<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOTANAKA / タナカ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/tanaka/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 03:00:08 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=475270</guid>
        <title>ファッション性と普遍性が共存する世界を描く「ART of TANAKA」の挑戦</title>
        <link>https://numero.jp/20250806-tanaka/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 05:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デニムを主軸とするブランド「タナカ（TANAKA）」に新展開。今秋ローンチするコレクションライン「ART of TANAKA（アート・オブ・タナカ）」は、その名の通り、アート性を追求するハイエンドなクリエイションの場であり、後世に残したい伝統工芸やテクノロジーとの取り組みを通して、クチュールを見出していくという。メンズ、ウィメンズ問わず、国内外に多様なファンを抱えるTANAKA。その現在地と未来へのヴィジョンを「ART of TANAKA」のユニークなピースが生まれるまでのプロセスとともにひも解く。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>──TANAKA は2017年にニューヨークでスタートしました。今、日本と行き来するペースは？ </p>
<p>「以前に比べると、日本にいる期間が長くなりました。日本のチームメンバーが増え、2023年には直営店もオープンしたためです。ただ、ニューヨークがTANAKAのインスピレーションを得る拠点であることは変わらず、今も定期的に滞在しています」</p>
<p>──2025-26年秋冬のランウェイショーでは、新ライン「ART of TANAKA」を発表。クラフツマンシップを感じる素材使いが印象的でしたが、どんな位置付けのラインでしょうか？</p>
<p>「TANAKAのコレクションラインの位置付けです。よりアートの側面を追求するために、従来のラインから切り分ける形で新たに立ち上げました。今回のコレクションでは京都や尾州、桐生などの伝統技術を取り入れています。これまでも多少デザイン性の強い服はつくっていて、ファッション感度の高いショップさんにも買い付けていただくことが増えてきたところでした。だったら2軸にわけて整理したほうが、両極に振り切ったものづくりができますし、クリエイションの方向性がもっと明確になると思いました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──定番のラインはそのまま続く？</p>
<p>「はい。従来のラインは『New Classic』として、引き続き新しいクラシック＝傑作を再構築していきます。『ART of TANAKA』では、ジャパンデニムの可能性をもっと広げて、クリエイションとしてのデニムを見出していきたい。つまり、今後もTANAKAのコアがデニムであることは変わりません」</p>
<p></p>和洋の伝統工芸と新旧テクノロジーを折衷する


	


<p>──そもそも、TANAKAといえばデニムである理由を改めて教えてください。</p>
<p>「まず、ニューヨークでブランドを立ち上げた時につくったのは、5ポケットに近いデニムなどのエッセンシャルなアイテムで構成した、とても小さなコレクションでした。なぜTANAKAがデニム軸になっているのかというと、世界に向けて売り始めた時、ニューヨークとヨーロッパからの反応が一番良くて、そのアテンションが『TANAKAがつくるジャパンデニム』というところに集中したからです。その延長線上で、ファッション好きの人たちが今着たいと思えるようなスタイルを追求していく中、ただベーシックなだけじゃないアイテムも増えていきました。私自身、感覚的に物心ついた頃からデニムに魅力を覚え、よく身につけていたということももちろん前提にあると思います」</p>


	


<p>──ART of TANKA では、ファッションとしてのデニムの可能性をさらに広げていくと。 </p>
<p>「はい。アート性を追求することは、人の手もかかり、希少価値が高くなる。いわゆる量産のシステムとは違う作り方や売り方をする必要もあるかと思います。そしてこれまで伝えきれていなかったことをART of TANAKA で開放したいなと」</p>
<p>──具体的には、伝統工芸とのコラボレーションなどになりますか？</p>
<p>「日本の伝統工芸を後世に残したいと、いろんな場所に足を運んでますます思うようになりました。『今までの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服』というTANAKAのヴィジョンとシンクロしますし、大事なミッションです。これまでも奄美大島の泥染めなど、伝統工芸との取り組みはありました。今後、さらに ART of TANAKAを通して、日本に限らず、東洋と西洋、新旧の技術と出合い、新しい形で後世に伝えていきたい」</p>
<p></p>「100年先に残すべきでない衣服」というカウンター発想
<p class="picture"></p>
<p>──25-26AWのテーマ“SIDE A”とは？</p>
<p>「“SIDE A”は、TANAKAが思い描く理想の世界です。“SIDE B”のほうが現実世界で、悲しいことにそこでは争いが絶えず続いています。今回、その“SIDE B”の象徴をミリタリーウェアとし、TANAKA流に解釈して、これからの100年に残してはいけないものと定義しました」</p>
<p>──古着の世界では、ミリタリージャケットが人気を集めた時期もありました。戦争のイメージは抜け落ちて、本来の用途から切り離されたところでファッションの価値が生まれた。</p>
<p>「ミリタリーウェアをミリタリーウェアだと気にせずに着ることができたら、それは平和の証ですよね。少し前まではそんな時期もあったように思いますが、今はミリタリーの存在がリアルに近すぎて、そのまま着ることに抵抗があるとも思います。その異常さに対して、自分たちの無力さに打ちひしがれるばかりですが、だからといって傍観しているわけにはいかない。今、TANAKAに何ができるのかを考えた時、ミリタリーウェアを後世に残さないために、まずは一度全部ほどいてみようかと」</p>


	


<p>ツイードボンバージャケット CLOSETにて予約販売中。テープ状に裂いたミリタリーナイロンを織り込んだファンシーツイード。裂織りの技術は、東北地方の農村部で生まれた襤褸（ボロ）がルーツにあり、近年海外のアートやファッション界でもBOROとして注目されている。着倒した古布や端切れを継ぎはぎして1枚の生地に戻すという、日本が貧しかった時代の知恵であり文化だ。</p>
<p>──ミリタリーウェアをほどくとは？</p>
<p>「今回トライしたのは、裂織りのテクニックです。ミリタリージャケットに使われるナイロンを裂いて、ラメ糸やリボンヤーンと一緒にファンシーツイードに織り込みました。ただ、アイデアは出たものの、実際にやろうとすると思った以上に難しく、いつもお世話になっているツイードが得意な生地屋さんに持ちかけたら、できないと断られて……。いわく『これができるのは小塚毛織のカナーレさんくらいだろう』と。それですぐに小塚さんの連絡先を探して相談したところ、TANAKAの取り組みにすぐに賛同いただけて、その1週間後には尾州の工場でつくり始めていました」</p>
<p></p><p>裏地は明るいフラワープリントをカモフラージュ柄に落とし込み、ハッピーなムードに</p>
<p>──「100年後に残すべきではない」という今シーズンのコンセプトは、「今までの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服」というTANAKAのヴィジョンの反転であり、結果的にポジティブな未来へと接続していくアプローチにもなっていますね。</p>
<p>「ありがとうございます。ちなみに小塚毛織さんは、ションヘル織機という、今ではとても貴重なドイツ製の古い機械を集められていて、70〜80歳の熟練の職人さんじゃないと動かすことができないし、メンテナンスもできないそうです。長らく継承者がいなかったようですが、最近20歳前後の若い世代が修行に来ていて、それも素敵だなと思いました」</p>
<p>ツイードフィールドコート Numero CLOSETにて予約販売中。</p>
<p>──ミリタリーナイロンを織り込んだファンシーツイードを、フィールドコートなどのユーティリティウェアに落とし込むのがTANAKA流ですね。</p>
<p>「今秋冬はもうひとつ『ブリティッシュ』のキーワードがあります。インスピレーショントリップとして、去年の秋口にイギリスに行ったんですけど、すれ違う人みんながBARBOUR（バブアー）のオイルドコートばかり着てたんです。天気も気温もまちまちな土地柄だと、長いコートより腰丈でバサっと羽織れるもののほうがが、汎用性があっていいんだなと。そういう実用的なところの気づきから生まれたアイテムです。展示会でもすごく好評でした」</p>
<p></p>西陣織の帯を、カジュアルウェアのグラフィックアートに


	


<p>フィールドコートの背面に貼り付けた西陣織のグラフィック。通常のジャカードではできない、独特な色合いが目を引く。マルチパターン フィールドコート Numero CLOSETにて予約販売中。</p>
<p>──アート作品をそのまま貼り付けたようなフィールドコートもあります。</p>
<p>「西陣織の帯をつくっている京都の工場とご縁があり、今シーズンのテーマを描いたグラフィックを織ってもらいました。“SIDE A” を背面に、“SIDE B” はひとつの柄を半分に切って、両袖に」</p>
<p>──大胆なドッキングですね。</p>
<p>「横幅が決まっている帯というのは、生地として使おうとすると制限になってしまいますが、洋服に嵌め込むグラフィックと考えれば、むしろ耳まで使えていい。和の要素を、スポーティーなウエアに組み合わせたいというのがずっとあって、それが実現したのがこのコートです」</p>
<p></p>「デニムをどれだけエレガントに表現できるか」
<p>ノーカラーレイヤードデニムジャケット（ブラックレース）と レイヤード ストレートジーントラウザーをセットアップで。Numero CLOSETにて予約販売中</p>
<p>──そして主力のデニム。加工がかなり凝っています。</p>
<p>「レーザー加工の応用です。デニムをレーザーで焼き、ウォッシュで色を抜く技術なんですけど、この技術自体は以前からヒゲのユーズド感を出す際などに使われています。ART of TANAKAでは、この技術を使って絵を描きました。色を抜いた上から、さらに型をおこし、ステンシルで幾重にも色を重ねています」</p>
<p>──レースを重ねたピースもあります。</p>
<p>「デニムをどれだけエレガントに表現できるか、というところを目指しました。フェミニンというよりも、よりシックに昇華させたい考えから、見え隠れするインディゴとレースの組み合わせがあったらいいなと思ったんです。レースをレザー調にコーティングできる技術が京都にあると知ったことが始まりでした」</p>
<p>ワークジーントラウザー（ブラックレース）Numero CLOSETにて予約販売中。</p>
<p>──デニムのベースは定番の型ですか？</p>
<p>「はい。人気のダブルニーです。インディゴの色にもこだわって、ムラブリーチと呼んでいるんですけど、レースの透け感と相まって、なんともいえない複雑なカラーに仕上がったと思います」</p>
<p>刺繍スカルプチャージャケット CLOSETにて予約販売中。 </p>
<p>──白のジャケットは、ウエスタン風味ですね。</p>
<p>「ウエスタンの要素は、主軸のデニムと相性がいいので、よくジャケットに取り入れています。今回のジャケットの素材はウールですが、サージという綾織なので、ざっくりとしていてデニムに近い。ウエスタンシャツとジャケットの間のような着用感です。そこに、桐生の手振り刺繍を入れました。手振り刺繍というのは、わかりやすいところでいうとスカジャンによく入っている刺繍の技術です。職人さんの手仕事なので、立体感があって味が出ますよね。今回、ダウンやツイードにも入れてもらったんですけど、どうやら生地との相性が良くないみたいで、職人さんは最後まで納得がいかず……。私たちから見るとすごくきれいなのですが、それくらい職人さんたちはプライドを持って繊細な仕事をなさっています」</p>
<p></p>世界の「TANAKA」へ。その壮大なポテンシャル
<p class="picture"></p>
<p>──ブランドタグも目を引きます。手書きのサインですか？</p>
<p>「洋画家の父に頼んで書いてもらいました。生地もこだわっていて、キャンバスを白く塗る前のリネンを画材屋で調達しました。独特の素材感があって、プリントもテクスチャーのある乗り方をしています。それを手縫いでまつりつけています」</p>
<p>──サイズも大きいし、かなりインパクトがあります。</p>
<p>「TANAKA＝田中って、日本でトップ5に入るくらいに多い苗字じゃないですか。TANAKAは私個人のブランドであり、ファミリーレガシーを残したい気持ちもあって決めたブランド名ですが、同時に日本を代表する存在として、世界に羽ばたいていきたいという願いも込めています」</p>


	


<p>──羽ばたくといえば、鳩のモチーフをよく使っていますよね。TANAKAのクリエイションは、平和の希求と常にリンクしていますか。</p>
<p>「鳩はまさに平和を願うモチーフで、ホワイトドーブと呼んでいます。今、世界で起こっている悲惨な出来事と、私たちのクリエイションは、どうしてもつながってしまう。毎日暗いニュースばかりが飛び込んでくる中、そのやるせない気持ちや、世界を変えたいという強い信念をポジティブなパワーに変えてクリエーションに込めることができたら、と思っています」</p>
<p>──ファッションはまさに時代を移す鏡。</p>
<p>「アメリカには本当にいろんな国の人がいて、遠い国の話であってもニューヨークにいれば、それだけで身近に肌で感じることがたくさんあって、危機感もリアルに感じますし、それはずっとTANAKAの根底にあります。その中で私が今できることをやるしかない。ファッションには世界を変えていく力があって、社会的な問題に対する訴えも起こす力があると信じています。TANAKAの影響力はまだまだごくわずかですが、継続する中で発信力を高めていきたいです」</p>
<p></p><p></p>
<p>──70年代はフラワーチルドレンのような現実逃避的なムーブメントがありました。時代とともに、ファッションのあり方も変わっていますが、今どうあるべきだと思いますか。</p>
<p>「今のファッションは一辺倒の価値観でなく、皆それぞれの価値観や思想で自由に表現していけることが理想。それはこの先も変わらない理想のあり方だと思います。かつてファッションを巻き込んだムーブメントがあったことを知った上で、今に照らして考えることも１つの選択肢かと思います。<br />
私の価値観としては、自分のコミュニティだけ平和だったらいいみたいな保守的なムーブメントではないところを目指せたら。最終的にはやっぱり服を着ることで、テンションが上がったり、誰かの日々のサポートになったり、というのが衣服やファッションの素敵なところですよね」</p>
<p>平和への想いを象徴するするようなホワイトデニムで飾ったフィナーレ。</p>
<p>──以前のインタビューで「リーバイスやヘインズのような普遍的なブランドになりたい」とおっしゃっていました。改めて、TANAKA というブランドのこれからの成長をどのように見据えていますか？</p>
<p>「たくさんのモノで溢れている今の時代に、自分が新しくブランドを始める意義については、立ち上げのタイミングでとても考えました。考えた末、目指す方向はリーバイスのような存在になることだと思ったんです。リーバイスは、ワーキングウェアにファッションの価値を与えた。ここで意識したいのは、それは自分ひとりでできることではないということです。TANAKAではこれからも同じような志を持ったメンバーと一緒にチームで成果を上げていきたい。そして私がもしいつか倒れたとしても、ブランドは続いていくようにしたい。早い段階で後継者のことも考えるつもりです。あと、これはまだ先になると思いますが、TANAKA NY TYO LTDの中に他のメンバーや新しいデザイナーによる新しいブランドを立ち上げることも視野に入れています」</p>
<p>──TANAKAというブランドそのものが概念になる。TANAKAであるからこそ追求できる、他にないブランド設計ですね。</p>
<p>「デザインと会社、デザイナーズブランドと企業組織を、新しい形でハイブリッドしたい。今はまだ初期段階ですが、夢は大きく描いています」</p>
<p>TANAKA<br />
URL／https://www.tanakanytyo.com/ja<br />
Instagram／@tanakanytyo</p>
<p class="btn_entry">
Numero CLOSETでART OF TANAKAのアイテムをチェック</p>




【デニム探訪 vol.1】100年先も続く普遍的な服を目指す「TANAKA」 
Fashion / 26 01 2022




<p></p><p>The post ファッション性と普遍性が共存する世界を描く「ART of TANAKA」の挑戦 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/08/b7528be153_eye.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/08/b7528be153_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=445414</guid>
        <title>気分が上がる！キラリと輝く「TANAKA」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #075</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-9/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Dec 2024 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昔から、スパンコールやビジューアイテムなど、キラキラアイテムに目がない私。今回、とびきり可愛いジャケットに出会ってしまったのでご紹介させてください。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>こちらは、タナカ（TANAKA）のTHE JEAN JACKET NIGHT SKY スタッズ デニムジャケット。<br />
<br />
タナカは、ニューヨークを拠点に活動をするデザイナー、タナカサヨリが2017年に設立したユニセックスブランドで、シグニチャーであるデニムアイテムを中心に、素材、縫製、デザイン、ディテール、シルエットにこだわり抜いたコレクションを展開しています。<br />
コンセプトには、「これまでの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服。時代、性別を超えて永く愛される衣服」を掲げており、サスティナビリティにも取り組んでいるそう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>１点１点手作業で施された、フラワーや宇宙をイメージしたというスタッズ。クリア、オーロラ、ブラックとビジューのカラーリングが規則的の中に不規則に散りばめられ、アンバランスに感がたまりません。可愛すぎる…！</p>


	


<p>カイハラ社製サスティナブルセルビッジデニム生地を使用していて、リサイクルコットンを含むため、着込む程に柔らかくなり自分の肌に馴染んでくれます。程よくフェードされたブラックカラーもお気に入り◎</p>
<p>ウエストディテールでスッキリした印象のシルエットなので、写真のようにシャツや、ピタッとしたトップスに合わせてスタイリングしています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ビジューが襟にもあるので、シャツを重ね、今季のコレクションでも目を惹いていた片襟を出すアシンメトリーな首元を作るスタイリングにもハマっています！</p>
<p>いつもとは一味違ったアクセントを加えてくれる、デザイン性のある遊び心の詰まったデニムジャケットは、ヌメロ クローゼットでも取り扱いがあるので、ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 気分が上がる！キラリと輝く「TANAKA」のデニムジャケット｜私たちのモノ語り #075 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/abeep_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/a11b4bb3ba448d1fa402ac3dc62cc91f-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</title>
            <url>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</url>
        </related>
            <related>
            <title>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=444220</guid>
        <title>エディターも愛用中！ 覚えておきたい日本の実力派デザイナーズブランド6選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20241206-designers/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Dec 2024 01:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Postelegant / ポステレガント]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Gurtwein / ガーウィン]]></category>
		<category><![CDATA[Mukasa / ムカサ]]></category>
		<category><![CDATA[Mtmodelist / エムティーモデリスト]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヨーロッパを拠点とするブランドや大手アパレルで経験を積んだデザイナーによる、日本のものづくりを背景にした新ブランドが続々と生まれている昨今。<br />
「それどこの？」と聞かれることが多い日本のデザイナーズブランド、着ればわかるその服の力を日々実感しているエディターたち御用達のブランドの中から、小誌オンラインストアNumero CLOSETでお取り扱い中の6ブランドをご紹介！</p>
</p><p></p><p>【index】<br />
1. Gurtwein｜ガーウィン<br />
2. mtmodelist｜エムティーモデリスト<br />
3. Mukasa｜ムカサ<br />
4. Postelegant｜ポステレガント<br />
5. TANAKA｜タナカ<br />
6. Yohei Ohno｜ヨウヘイ オオノ</p>
<p></p>1. Gurtwein｜ガーウィン
<p>セントラル・セント・マーチンズ在学中に「Vogue Talents Prize」「Richemont Chloe Award」「Jane Rapley Award」「LVMH Prize Graduate Award」などさまざまな賞を受賞。リカルド・ティッシに実力を認められ、GIVENCHY、BURBERRYでデザインディレクターとして経験を積んだデザイナーの長谷川照洋、ウィング・ライが立ち上げ、2022SSシーズンより本格デビューしたブランド「Gurtwein」。日本の伝統的な技術や素材を用いて、エッジの効いたデザインを世界に発信する。クチュールライクなカッティング、テーラリング、素材を生かした美しいシルエットやディテールが特徴。</p>
<p>ゴシックでサイバーな唯一無二のテイストと確かな日本のものづくりで構築されたモードなコレクションが、ファッションエディターのおしゃれ心をくすぐっている。</p>
<p>



ゴシックにサイバー要素をプラス 。日本の技術が支える「GURTWEIN」のクチュールライクな服づくり 
Fashion / 05 11 2024



<br />




「GURTWEIN」のバットスリーブ・シャツをスタイリングしました 
Fashion / 26 11 2024



</p>
<p class="btn_entry">
GurtweinのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>2. mtmodelist｜エムティーモデリスト
<p>パターンから生まれる新時代のモードブランドとして、2023SSシーズンよりデビューした「mtmodelist」。Yohji Yamamoto、JIL SANDERなどで長年パタンナーとして活動し、パターンを熟知した女性モデリストの視点でつくる、時代にフィットした手の届くラグジュアリーを提案する。本物志向の大人に向けた、上質な素材と美しいフォルムで描くジェンダーレスでエイジレスなコレクションを展開。</p>
<p>「着ればわかる」素材の良さと秀逸なシルエット、着回しのしやすさで、デビューして間もないブランドにも関わらず、エディターの被り率は急上昇中！</p>




大人の新定番！「mtmodelist」のセットアップ＆MA-1【#エディターたちのカートの中身】 
Fashion / 31 10 2024




<p class="btn_entry">
mtmodelistのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>3. Mukasa｜ムカサ
<p>デザイナー武笠綾子（Ryoko Mukasa）が2022年に自身の名を冠してスタートしたプライベートなブランド「Mukasa」。コンセプト、シーズン、ターゲットという概念にとらわれない、自身の内なる探求を軸に、記憶を辿りながら、心の赴くままにコレクションを展開する。デザイナーの武笠は、エネルギーを整えるためのバランスジュエリーという新たなコンセプトのジュエリーブランド±BALANCEも手がける。</p>
<p>ドレスで世界観を丸ごと纏うもよし、1点投入して華やかにスタイリングするもよし。パーソナルなインスピレーションを出発点にしたコレクションはアーティスティックでモードな装いを叶えてくれる。</p>




「mukasa」デザイナー武笠綾子インタビュー「私的な記憶をめぐるエモーショナルで正直な服」 
Fashion / 04 10 2024




<p class="btn_entry">
MukasaのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>4. Postelegant｜ポステレガント
<p>2017AW シーズンデビュー。ブランド名は「ポスト」＋「エレガント」の造語によるもの。時代や場所を超えて残っていくものを生み出すことをコンセプトに、日本の高度な職人技によるオリジナルの上質素材とミニマルなデザインのモダンウエアは性別や世代を超えて支持を集めている。Tokyo Fashion Award 2019受賞をきっかけに東京コレクションでのランウェイショー、フィレンツェPITTI UOMO やパリでの展示への参加など活動を広げている。</p>
<p>高品質な素材を贅沢に使用し、その生地の特性を活かしたデザインで展開する「Postelegant」のコレクションは、真摯なものづくりへのデザイナーの情熱も相まって、着れば誰かにすすめたくなること必至だ。</p>
<p>



POSTELEGANTも参加。世界有数の毛織物産地、尾州にてファッションショー開催。 
Fashion / 05 12 2024



<br />




【連載】これからの服作りを探る、デザイナー訪問記　vol.2 POSTELEGANT 
Fashion / 10 12 2020



</p>
<p class="btn_entry">
PostelegantのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>5. TANAKA｜タナカ
<p>ニューヨークを拠点に活動をするデザイナー、タナカサヨリにより2017年に設立されたユニセックスブランド。「これまでの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服。時代、性別を超えて永く愛される衣服」をコンセプトに掲げ、シグニチャーであるデニムアイテムを中心に、ベストな素材、縫製、デザイン、ディテール、シルエットにこだわり抜いたコレクションを展開する。</p>
<p>Numero TOKYO編集部にはTANAKAのデニム愛用者が多数。こだわりのディテールが詰まったボクシーシルエットのデニムジャケットはカラーやサイズ展開が豊富。パンツも多数の種類を取り揃えており、ウエストからヒップにかけて気になる腰回りをすっきりとカバーしてくれる美しいシルエットに定評あり。</p>
<p>



【デニム探訪 vol.1】100年先も続く普遍的な服を目指す「TANAKA」 
Fashion / 26 01 2022



<br />




いつものスタイリングを特別に。「TANAKA」のシルバージャケット｜私たちのモノ語り #067 
Fashion / 18 06 2024



</p>
<p class="btn_entry">
TANAKAのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p>6. Yohei Ohno｜ヨウヘイ オオノ
<p>2014年、デザイナー大野陽平が自身のブランド「ヨウヘイ オオノ」を立ち上げ、2015AWコレクションでデビュー。2017AW東京コレクションでランウェイデビューし、東京ファッションアワードを受賞。アート、建築、工業デザインなどからインスパイアされた、アーティスティックで構築的なシルエット、ユーモアあふれるディテールへのアプローチに定評がある。伝統的な洋服のルールに縛られない自由な発想から生まれるデザインが特徴。</p>
<p>個性派オケージョンウェアを探すならぜひチェックしておきたい。そして、2023AWシーズンよりスタートしたシューズにも要注目！</p>




【連載】これからの服作りを探る、デザイナー訪問記　vol.6 YOHEI OHNO 
Fashion / 24 01 2021




<p class="btn_entry">
Yohei OhnoのアイテムをNumero CLOSETでチェック</p>
<p></p><p>The post エディターも愛用中！ 覚えておきたい日本の実力派デザイナーズブランド6選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/CLOSET_brand_SPPU.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/12/CLOSET_Brand_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=440589</guid>
        <title>クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選</title>
        <link>https://numero.jp/nc-20241124-artful-gifts/</link>
        <pubDate>Sun, 24 Nov 2024 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Vasic / ヴァジック]]></category>
		<category><![CDATA[Lastframe / ラストフレーム]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[ASAMIFUJIKAWA / アサミフジカワ]]></category>
		<category><![CDATA[kalevala]]></category>
		<category><![CDATA[Entwurfein / エントワフェイン]]></category>
		<category><![CDATA[Mukasa / ムカサ]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoko Takahashi / 高橋朋子]]></category>
		<category><![CDATA[BONEE / ボーニー]]></category>
		<category><![CDATA[Gift of Giving]]></category>
		<category><![CDATA[Riv Nobuhiko / リブ ノブヒコ]]></category>
		<category><![CDATA[Callmoon / コールムーン]]></category>
		<category><![CDATA[Scarlet Pottery]]></category>
		<category><![CDATA[Shincokyu]]></category>
		<category><![CDATA[Kim Minwook]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>大切な人に、自分へのご褒美に、ストーリーのあるこだわりの詰まった逸品を。あなたらしさを伝える個性溢れる選りすぐりのギフトを用意しました。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年12月号掲載）</p>
<p>※このページの掲載アイテムの一部は小誌オンラインストア「Numero CLOSET」にて取り扱い中。詳しくは、こちらをご覧ください。</p>
<p>LASTFRAME｜ラストフレーム
<p>
</p>
<p>世界最高レベルの日本の伝統技術を使い作られたニットバッグ。 （右）ストライプマーケットバッグ ミディアム ショルダーストラップ付き（H49×W25×D11cm）¥35,200 （左）メタリックツボバッグ ショルダーストラップ付き（H26×W14cm）／ともにLastframe（タカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ラストフレーム」のアイテムを購入</p>
</p><p></p>Scarlet Pottery｜スカーレットポタリー
<p><br />
天草で共に暮らし制作活動を行う、陶芸家Hiroki Kanazawaと木ユウコによる「スカーレットポタリー」。Hiroki Kanazawaが形を作り、木ユウコが絵を描く、二人のライフワークとして存在する器たち。（左から）湯呑み￥5,500 ぐい呑み 各￥7,700  ピッチャー￥11,000  湯呑み￥5,500／すべてScarlet Pottery（スカーレットポタリー）<br />
&nbsp;</p>
TANAKA｜タナカ
<p><br />
デニムのもつ無限の可能性を追求するTANAKAの今季を象徴する、手作業でスタッズをあしらったアイテム。デニムジャケット￥100,100 スタッズベルト Wide￥58,300  Narrow￥52,800／すべてTanaka（タナカ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ」のデニムジャケットを購入</p>
<p></p>SHINCOKYU｜シンコキュウ
<p><br />
石川県加賀市山中の漆器産地で価値の付きにくい規格外の木材を活用し、一つ一つ昔ながらの木工ろくろの手作業で仕上げる。（上）ロンググラス￥17,350（左から時計回り）グラス￥15,290　ボウル￥16,060　ボウルカップ￥13,101　スモールカップ￥8,800　ボウルカップ￥13,101　カップ￥12,980／すべてShincokyu（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「シンコキュウ」のアイテムを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
tanakadaisuke｜タナカ ダイスケ
<p><br />
リボンビジューがロマンティックなハーフグローブ￥49,500 サテン地にビジューフリンジをあしらったエレガントかつマスキュリンな細幅ネクタイ￥40,700／ともにTanakadaisuke（タナカ ダイスケ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「タナカ ダイスケ」をチェック</p>
<p></p>VASIC｜ヴァジック
<p><br />
光沢のあるナイロンとレザーの組み合わせがモード感を放つ「Cush」シリーズのミニミニサイズ。バッグ（W30×H21.5×D12cm）￥37,400／Vasic（ヴァジックジャパン）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヴァジック」をチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
Kim Minwook｜キム・ミヌク
<p><br />
ロエベ財団のクラフトプライズファイナリストに選出された、韓国・釜山の木工作家キム・ミヌクによる木の自然な美しさを活かした作品。 （左）ボウル#22（W22×D17.5×H7.5cm）￥57,200 （右）ボウル#14（φ31×H4.5cm）￥77,000／ともにKim Minwook（ショールーム セッション）</p>
<p></p>CALLMOON｜コールムーン
<p><br />
語り手をテーマに、語る行為の象徴である口をモチーフに表現したコレクション。リング￥44,000 ３つのリップが連なったデザインのリング￥104,500 ブローチシルバー￥72,600／すべてCallmoon（ショールーム セッション）<br />
&nbsp;</p>
ASAMIFUJIKAWA｜アサミフジカワ
<p><br />
ノットモチーフのブレスレット￥91,300 象形文字からインスパイアされたデザインのディストーションリング シルバー￥50,600 ゴールド￥55,000／すべてAsamifujikawa（ショールーム セッション）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「アサミフジカワ」のジュエリーを購入</p>
<p></p>Kalevala｜カレワラ
<p><br />
北欧の森や植物を彷彿とさせる有機的なモチーフ使いが特徴。（右から）ピアス ブロンズ￥47,400 ピアス シルバー￥131,000 サークルモチーフのピアスシルバー￥53,100／すべてKalevala（カレワラ）<br />
&nbsp;</p>
mukasa｜ムカサ
<p><br />
鉱物の断面に魅了され、ドローイングしたデッサンを元に桐生にてラメジャカードで織ったオリジナルファブリック。さまざまなラメや光沢で奥行きのあるメタリック感を演出。ロングブーツ ヒール5cm￥71,500／Mukasa（ザ・ウォール ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ムカサ」のブーツを購入</p>
<p></p>RIV NOBUHIKO｜リブノブヒコ
<p><br />
フェミニンで立体的なレース生地と一つ一つ手作業で縫い合わせたビーズで作られたクチュールライクなピース。ショルダーバッグ（W19×H17×D5cm）￥59,400／Riv Nobuhiko（ハルミ ショールーム）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「リブノブヒコ」のアイテムをチェック</p>
<p>&nbsp;</p>
BONEE｜ボーニー
<p><br />
存在感のあるデザインが印象的なヘアジュエリー。（上）ヘアクリップ￥33,000（中）ミニヘアクリップ 2個セット￥17,600（下）ヘアクリップ￥39,600／すべてBonee（ボーニー カスタマーサポート）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ボーニー」のヘアジュエリーを購入</p>
<p></p>YOHEI OHNO｜ヨウヘイ オオノ
<p><br />
50年代にマルコ・ザヌーゾがデザインしたラウンジチェアLADYから着想を受けてパンプスに落とし込んだ。シューズ ヒール7cm￥63,800／Yohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「ヨウヘイ オオノ」のシューズを購入</p>
<p>&nbsp;</p>
ENTWURFEIN｜エントワフェイン
<p><br />
取り外し可能なベールとキュビズムを連想する多角形のチェコ製ビジューのリボンをあしらったハット￥68,200　幾何学的なレリーフ柄をモチーフにしたオリジナルレースが華やかなキャップ￥39,600／ともにEntwurfein（エントワフェイン）</p>
<p></p>TOMOKO TAKAHASHI｜高橋朋子
<p><br />
金銀彩を中心に美しく繊細な幾何学模様を描き出す陶芸家、高橋朋子。（奥右・左）深い緑を帯びた黒と金銀彩のコントラストが美しい《銹光彩振出 Arlequin》（H9.5cm）各¥24,200（中）直線・曲線の連続柄によって月の光を表現した《金銀彩薄茶器 游ぐ月》（H6.5cm）￥41,800／すべてTomoko Takahashi（ヌメロ・クローゼット）</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・クローゼットで「高橋朋子」の作品を購入</p>
<p></p><p>The post クリエイティブ派のあなたに。センスのいい贈り物リスト16選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/closet_gift_EC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/11/closet_gift_EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=436759</guid>
        <title>軽やかに季節をシフト！　秋口から冬本番まで活躍するライトアウター12選</title>
        <link>https://numero.jp/20241011-lightouter/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Oct 2024 07:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Mame Kurogouchi / マメクロゴウチ]]></category>
		<category><![CDATA[item]]></category>
		<category><![CDATA[THE NORTH FACE PURPLE LABEL / ザ・ノース・フェイス パープルレーベル]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[CFCL / シーエフシーエル]]></category>
		<category><![CDATA[The Reracs / ザ・リラクス]]></category>
		<category><![CDATA[Auralee / オーラリー]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[PHOTOCOPIEU / フォトコピュー]]></category>
		<category><![CDATA[Inscrire / アンスクリア]]></category>
		<category><![CDATA[Nanamica / ナナミカ]]></category>
		<category><![CDATA[Murral / ミューラル]]></category>
		<category><![CDATA[NTN / エヌティーエヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Amomento / アモーメント]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>季節の変わり目に、一枚あると便利なライトアウター。さっと羽織れるロングコートからジャケット、テック系まで、今すぐ買って着こなし次第で冬本番でも活躍するアイテムを厳選してご紹介。秋らしい雰囲気を纏いながら、コーディネートを格上げしてくれる一着を見つけて！</p>
<p><br />

</p>
<p>目次<br />
<br />
1. THE RERACS｜ザ・リラクス<br />
2. MURRAL｜ミューラル<br />
3. INSCRIRE｜アンスクリア<br />
4. CFCL｜シーエフシーエル<br />
5. AURALEE｜オーラリー<br />
6. PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー<br />
7. NTN｜エヌティーエヌ<br />
8. Mame Kurogouchi｜マメ クロゴウチ<br />
9. TANAKA｜タナカ<br />
10. AMOMENTO｜アモーメント<br />
11. THE NORTH FACE Purple Label｜ザ・ノース・フェイス パープルレーベル<br />
12. nanamica｜ナナミカ</p>
</p><p></p>THE RERACS｜ザ・リラクス
<p>コート￥129,800／The Reracs（ザ・リラクス 03-6433-5121）<br />
身幅の分量をたっぷりと取ったラグランスリーブ仕様でポンチョのようなフォルムが特徴のトレンチコート。肌馴染みの良い上品なグレージュカラーが洗練された雰囲気を醸し出す。襟ぐりとガンパッチを縦長に配置することで綺麗なストレートラインを生み出し、シルエットの美しさを追求したタイムレスな一着。</p>
<p></p>MURRAL｜ミューラル
<p>ジャケット￥70,950／Murral（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577）<br />
キース・ジャレットの楽曲「Shenandoah」からインスパイアされたオーバーサイズジャッケット。柔らかな風合いが特徴の2/60ウールに弾力を生み出す加工を加える事でハリ感としなやかさを実現させた。フロントと袖口にゴールドパーツあしらいよりリュクスな印象に。端正な佇まいながらも、ニュートラルなブラウンカラーが温かみをプラスしてくれる。</p>
<p></p>INSCRIRE｜アンスクリア
<p>コート￥141,900／Inscrire（アマン 03-6805-0527）<br />
ジャケット感覚で着られるウール生地のチェスターコート。オーバーサイズのシルエットながら、オリジナルの細かいガンクラブチェック柄を採用することでクラシックでエレガントな印象に。歩くたびに揺れる、足首まであるロング丈の優雅なドレープで軽やかに着こなしたい。</p>
<p></p>CFCL｜シーエフシーエル
<p>ジャケット￥159,500／Cfcl（シーエフシーエル オモテサンドウ 03-6421-0555）<br />
ピンクとベージュの糸を横編みで仕立てた立体感ある編み地が特徴のニットテーラードジャケット。細かな凹凸で編まれたストライプが豊かな表情を見せる。ストレッチがきいた快適な着心地に加え、キュッとしまったウエストラインから広がる構築的なペプラムでスタイルアップ効果も。速乾性にも優れ、自宅で洗濯できるのが嬉しい。</p>
<p></p>AURALEE｜オーラリー
<p>ブルゾン￥121,000／Auralee（オーラリー 03-6427-7141）<br />
襟元をバイカラーのレザーで切り替えたツイルジャケット。ウールで織り上げた、奥行きある撚り杢のカラーリングが美しい。お尻まで隠れるミドル丈に身幅・袖幅にゆとりがあるサイズ感なので、厚みのあるニットと合わせてももたつかず、すっきりと着られる。レザーカラーは取り外しできるのでシーンに合わせてアレンジ可能。</p>
<p></p>PHOTOCOPIEU｜フォトコピュー
<p>ジャンパー￥86,900／Photocopieu（株式会社PHOTOCOPIEU info@photocopieu.fr）<br />
光が差し込んだアトリエをジャケットに落とし込んだアーティな個性派アウター。タペストリーでも用いられるアンティーク調のゴブラン織りがレトロシックなムードを演出。大きめの衿と外袖のボリュームはフライトジャケットからインスピレーションを受けたデザイン。この秋冬は着るアートをまとって。</p>
<p></p>NTN｜エヌティーエヌ
<p>コート￥129,800／Ntn（エヌティーエヌ 03-6824-1675）<br />
2023年よりスタートしたユニセックスブランド「NTN」。中綿をオリジナルパターンでステッチしたキルティング素材のコートは全体的にゆとりをもたせた設計で見た目以上に軽量で着心地も軽やか。着たときに美しく見える立体的な構造は、装飾を控えたデザインながらデザイナーのクリエイションが伺える。写真のチョークとブラックの2色展開。</p>
<p></p>Mame Kurogouchi｜マメ クロゴウチ
<p>デニムジャケット￥94,600／Mame Kurogouchi（マメ クロゴウチ オンラインストア mamekurogouchi.com）<br />
ノンウォッシュのハリ感と藍色が美しいデニムジャケット。襟をアイコニックなコード刺繍にすることでカジュアルな素材を品良く仕上げている。ゆとりあるボックス型のシルエットを活かしてメンズライクにも、共地のベルトをウエストマークしてレディライクにも着られる2way使用。経年の変化を楽しみながら、自分だけの特別な一着に育てたい。</p>
<p></p>TANAKA｜タナカ
<p>デニムジャケット￥88,000／TANAKA（タナカ contact@tanakanytyo.com）<br />
日本製にこだわった良質なデニムを展開するTANAKAの定番デニムジャケットがアップデートして登場。軽やかなヴィンテージライクなブルーに、ビジューパーツで煌めきをプラス。バランスよく着こなせるコンパクトなサイジングもポイント。ラフにTシャツと合わせて大人カジュアルなスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>AMOMENTO｜アモーメント
<p>ジャンパー￥52,800／Amomento（アモーメント cs@amomento.jp）<br />
ハイネックにVカットヨークを施した、レトロでスポーティなジャンパー。シャーリングディテールにバンディング処理した裾が丸いシルエットを強調。2wayジップや調整可能な裾ボタンで着こなしの変化も楽しめる。同素材のボトムとセットアップで着るのもおすすめ。</p>
<p></p>THE NORTH FACE PURPLE LABEL｜ザ・ノース・フェイス パープルレーベル
<p>フリースジャケット￥39,600／The North Face Purple Label（ナナミカ マウンテン 03-6416-3012）<br />
 ワークウエアのライナージャケットをベースにデザインした保湿性抜群のフィールドジャケット。秋冬ムードを高めてくれるウールフリースの柔らかな起毛が暖かく、そして癒される。すっきりとしたシルエットなので、冬本番はレッドをチラ見せさせたインナージャケットとしても活躍。</p>
<p></p>nanamica｜ナナミカ
<p>ベスト￥38,500／Nanamica（ナナミカ D.W.S. 03-6809-0058）<br />
 保温性抜群な前打合いの深いデザインの中綿ベスト。表地と裏地、共にポリエステル×コットンをミックスした糸を高密度に織り上げた雨に強いウェザークロスを使用。ゆとりのあるオーバーサイズフィットなので、ニットやジャケットなどの上に合わせたレイヤードスタイルを楽しめる。カーキの他にネイビー、ブリックの3色展開。</p>
<p></p><p>The post 軽やかに季節をシフト！　秋口から冬本番まで活躍するライトアウター12選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/10/outer_sns_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/10/outer_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=421862</guid>
        <title>今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム</title>
        <link>https://numero.jp/20240624-denim-with-a-twist/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Chika Kisada / チカ キサダ]]></category>
		<category><![CDATA[Fetico / フェティコ]]></category>
		<category><![CDATA[FUMIKA＿UCHIDA / フミカ＿ウチダ]]></category>
		<category><![CDATA[soduk / スドーク]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[Gurtwein / ガーウィン]]></category>
		<category><![CDATA[Leje / レジェ]]></category>
		<category><![CDATA[Wildrootz / ワイルドルーツ]]></category>
		<category><![CDATA[Gadid Anoniem / ガディッドアノニム]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬のシルエットやプリントから個性派デザインまでエッジのきいたデニムアイテムが今シーズンも豊作。注目ブランドのデニムを取り入れたフレッシュなスタイリングで、新しい季節を迎えよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
Chika Kisadaのビスチェ、Feticoのタイトスカート
<p><br />
スタイリングの幅が広がる「チカ キサダ」のビスチェと合わせたのは、ヒップサイドのカッティングやレザーベルトの装飾などフェティッシュなアクセントを備えた「フェティコ」のブラックデニムスカート。ヴィンテージ感のあるデニムで大人のレイヤードを楽しんで。</p>
</p><p></p>Lejeのスカートジーンズ
<p>デニムスカートパンツ￥58,300／Leje（カーブストア carvstore.com） シャツ￥30,800／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ネクタイ￥12,100／Rone Parc（カーブストア carvstore.com） シューズ￥27,500／Dr. Martens（ドクターマーチン・エアウエア ジャパン 0120-66-1460）<br />
センタースリット入りスカートと膝上までのパンツが組み合わさったデニムは、大胆なカッティングを得意とする韓国人デザイナーのジェ・ヤンモとカン・ジュヒョンが手がける「レジェ」のもの。ジェンダーレスな装いに仕上げて。</p>
Sodukのベスト
<p>デニムベスト￥36,300／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ドレス￥194,700／Tory Burch（トリーバーチ ジャパン 0120-705-710）<br />
ジャックムス、JWアンダーソン、Y/プロジェクトで経験を積んだ工藤司が立ち上げた「クードス」とそのウィメンズラインである「スドーク」。波のように湾曲した前立てが特徴的なデニムベストは、クードスのアーカイブデザインをスドークのためにアップデートしたもの。</p>
<p></p>Fumika_Uchidaのエプロンドレス
<p><br />
デニムドレス￥69,300 ドレス￥71,500／ともにFumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） ピアス￥21,450／Ree（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） タイツ￥47,300／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）<br />
中目黒のヴィンテージショップ「ジャンティーク」のバイヤー・内田文郁が2014年にスタートした「フミカ_ウチダ」のエプロンドレスは、尾錠付きベルトなど古着のディテールが盛り込まれ、フロントの深いセンタースリットも特徴的。レイヤードスタイルを楽しんで。</p>
Gadid Anoniemのパンツ
<p><br />
デニムパンツ￥30,800／Gadid Anoniem（ガディッドアノニム office@gadidanoniem.com） ビブトップ￥31,900／Fumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） トップ￥8,900／Desigual（デシグアル 東京 銀座中央通り 03-6264-5431） ピアス￥69,300／IJ Jewelry（アイジェージュエリー ij.jewelry1212@gmail.com） 【バングル】&lt;太&gt;￥73,700、&lt;細&gt;￥44,000／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） 【リング】&lt;右・中指&gt;￥45,800、&lt;左・人差し指&gt;￥553,700／ともにTom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528） シューズ￥129,800／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス 0570-016600）<br />
それぞれアメリカとドイツにルーツを持つ、川島レイチェルとツィーリス舞が2022年に設立した「ガディッドアノニム」。インディゴ生地にレーザープリントを施したデニムパンツは、ローウエストのリラックスシルエットと長めの丈のストレートレッグで流行に左右されない一本。</p>
<p></p>Wildrootzのパッチワークパンツ
<p>デニムパンツ￥86,300／Wildrootz（リディア 03-3797-3200） バッグエプロン￥129,000／Niccolo Pasqualetti（カーブストア carvstore.com） ジャケット￥54,000／M A S U（エムエーエスユー 03-6419-7028）  ピアス￥385,000／Shihara（シハラ トウキョウ 03-6427-5503） 【リング】&lt;右・親指&gt;￥63,800、&lt;右・人差し指&gt;￥63,800／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） シューズ￥66,000／Leinwande（ラインヴァンド カスタマーサポート customer@leinwande.com）<br />
真のサステナブルなストリートウェアをコンセプトに掲げるニューヨークのブランド「ワイルドルーツ」。ヴィンテージデニムを裁断し、染め直しをせずにアップサイクルしたパッチワークがユニークだ。ワイドシルエットも現在のムードにぴったり。</p>
Tanakaのビスチェ＆トラウザー
<p>デニムパンツ￥44,000 ビスチェ￥44,000／ともにTanaka（タナカ store@tanakanytyo.com） ネックレス￥106,800／Tom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528）イヤリング￥68,200 シューズ￥149,600／ともにJimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>ニューヨークを拠点とし、モダンにアップデートしたジャパンデニムを中心としたものづくりに定評がある「タナカ」。フラワーのステンシル加工入りのワイドシルエットデニムと、シルバーの箔加工を施したホワイトデニムのビスチェを合わせて軽やかにときめくムードに。</p>
<p>Numero CLOSETでTanakaのデニムをチェック！</p>
<p></p>Gurtweinのレギンス
<p>デニムパンツ￥89,100　ショーツスカート￥93,500／ともにGurtwein（ガーウィン https://gurtwein.com） トップ￥29,700／Perverze（パーバーズ カスタマー サポート customer@perverze.jp） イヤリング￥50,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700） リップカフ￥10,780 リング￥85,800（参考価格）／ともに±Balance（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） </p>
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2023SSシーズンより本格デビューした「ガーウィン」は、大胆でクチュールライクなカッティング、美しく鋭利なシルエットやディテールが光る新しいゴシックスタイルを提案。レースアップのディテールが特徴的なブランドの定番的なレギンスを。</p>
<p>Numero CLOSETでGurtweinのアイテムをチェック！</p>
<p>



岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」 
Fashion / 14 06 2024



<br />




ファッションストーリー「デニムとわたしの、ある夏の日」 
Fashion / 16 06 2024



</p>
<p></p><p>The post 今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/06/bische_pusp.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/06/ce87ba24fe735c6ad8f1f824ce189b6c.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=422098</guid>
        <title>いつものスタイリングを特別に。「TANAKA」のシルバージャケット｜私たちのモノ語り #067</title>
        <link>https://numero.jp/makotomatsuoka-1/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Jun 2024 05:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今期トレンドカラーのひとつ、シルバー。バッグやシューズでさりげなく取り入れるのも可愛いけれど、街で見たきらりと光るアウターを身に纏った女性の姿が忘れられず……。遠くからでも目を奪われるそのスタイルに憧れ、その日からメタリックジャケットを探し回ってきました。そんな私が出会ったのが、TANAKA（タナカ）のシルバー箔加工デニムジャケットです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ベースに採用されているのはTANAKAのシグネチャーであるデニムジャケット「NEW CLASSIC JEAN JACKET」。前立てのプリーツやリベットなど、こだわりのディテールにブランドならではのデザイン性が落とし込まれています。そこに、要であるシルバー箔をオン。カジュアルとゴージャスの妙を楽しめる完ペキな仕上がりです。一目惚れしたもののいざ試着してみると着ていく場所を選ぶな、というものや、私が着るとまるで宇宙服だ&#8230;&#8230;というものが多くなかなか挑戦できずにいた私も、これなら問題なし。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボクシーなシルエットで、後ろ姿のゆったり感も絶妙。この日は黒のアイテムと合わせましたが、ガーリーなワンピースから柄スカートなどの個性派、そしてもちろんジーンズとの相性も抜群です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>岡山の職人の手作業によって加工されたというシルバー箔は、一つ一つ異なる表情と風合い。着ていくほどにホワイトデニムが見えてくるのがたまらない……！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>今回ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにてお取り扱い中。この他にもTANAKAらしい一味違ったデニムアイテムを用意しているので、是非チェックしてみて。</p>
<p></p><p>TANAKA<br />
www.tanakanytyo.com/ja</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




定番ワードローブをアップデート！ ひねりを効かせた個性派デニムジャケット 
Fashion / 16 04 2024




<p></p><p>The post いつものスタイリングを特別に。「TANAKA」のシルバージャケット｜私たちのモノ語り #067 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/06/tanaka-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/06/IMG_0004-2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</title>
            <url>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</url>
        </related>
            <related>
            <title>パン野ゆり × 福岡「DACOMECCA」×「CAROLINA GLASER」のトリプルコラボ！</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-327/</url>
        </related>
            <related>
            <title>中島美嘉と「VIVIANO」のコラボコレクションが誕生！　そのこだわりとは？</title>
            <url>https://numero.jp/yukikoshinto-317/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=418945</guid>
        <title>「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選</title>
        <link>https://numero.jp/closet-20240601-wearable-art/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Jun 2024 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Yohei Ohno / ヨウヘイオオノ]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Tanakadaisuke / タナカ ダイスケ]]></category>
		<category><![CDATA[Love It Once More / ラヴィットワンスモア]]></category>
		<category><![CDATA[mister it. / ミスターイット]]></category>
		<category><![CDATA[±BALANCE / バランス]]></category>
		<category><![CDATA[Tender Person / テンダーパーソン]]></category>
		<category><![CDATA[Pillings / ピリングス]]></category>
		<category><![CDATA[Kota Gushiken / コウタグシケン]]></category>
		<category><![CDATA[Gurtwein / ガーウィン]]></category>
		<category><![CDATA[Keisuke Yoshida / ケイスケヨシダ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ペイントを施したもの、ビジュー刺繍、手編み、ヴィンテージのアップサイクル、セミオーダーのジュエリー、ユニークなモチーフ使い…手法もアプローチも千差万別。デザイナーの想いの詰まった、オリジナリティあふれるアーティスティックなピースが集結。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
<p>【index】<br />
1.Pillings<br />
2.Tanaka<br />
3.Tanakadaisuke<br />
4.±Balance<br />
5.Gurtwein<br />
6.Keisuke Yoshida<br />
7.Yohei Ohno<br />
8.Love It Once More<br />
9.Kota Gushiken<br />
10.Mister it.<br />
11.Tender Person</p>
</p><p></p>1. Pillings
<p>ニットワンピース￥68,200 トップ￥41,800 スカート￥49,500 ／すべてPillings（ピリングス） ヘアクリップ（上） ￥19,800 （下） ￥25,300／ともにBonee（エドストローム オフィス）  バングル￥74,800 リング￥37,400／ともにAsamifujikawa（ショールーム セッション）<br />
ものづくりの愛おしさをテーマに、日本のハンドニット職人と共に一点一点手作業で製作したニットを中心としたコレクションを展開する、デザイナー村上亮太による「ピリングス」。毛玉を意味するブランド名「pilling」に付いている複数形の「s」が付いているのは、毛玉のような関係性から生まれ、その環境自体もデザインしていきたいという想いが込められている。</p>
<p></p>2. Tanaka
<p>左上：「Faile」とのコラボレーションジャケット¥80,300 ステンシルペイントのノーカラーワークジャケット￥59,400 トラウザー￥37,400 中に着たシルバー箔プリントを施したジャケット¥107,800 ／すべてTanaka（タナカ）  シューズ¥34,100／Camper（カンペールジャパン）<br />
自由の象徴であるデニムという素材に無限の可能性を見いだし、様式、常識にとらわれず、時代を創造しリードする衣服を生み出す「タナカ」。24SSシーズンは、NYを拠点に活動するアートデュオ「Faile」とのコラボレーションをきっかけに、自らのアトリエでも一点一点ステンシルペイントを施したアートピースのようなペイントデニムが登場。</p>
<p>Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p>3. Tanakadaisuke
<p>ドレス ¥605,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ） ミュール ¥189,200／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス）<br />
デザイナー田中大資が「おまじないをかけたようなお洋服で、自分の中にいるまだ見ぬ自分と出会えますように」をコンセプトに、得意の刺繍をベースに装飾的でロマンティックな世界を繰り広げる。繊細なレースにビジュー刺繡を施したスペシャルなオフショルダートップとキャミソールワンピの2ピースドレス。シフォン、ベロアといった数種類の生地にプリーツをかけて組み合わせ、さらに上から贅沢にレースをあしらった上品な一着。<br />
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p>4. ±Balance
<p>天然石のブレスレット（左腕上）￥63,800　（下）￥49,500（右腕）￥63,800　リング（左手人さし指）￥41,800 （中指）￥85,800　（薬指）￥41,800　（右手人さし指）￥35,200（薬指）￥85,800（すべて参考価格）／すべて±Balance ブラコルセット￥50,600　背景のデジタルジャカードのスカート¥121,000／ともにMukasa（すべてザ･ウォール ショールーム）<br />
デザイナー武笠綾子によるジュエリーブランド「バランス」は、森羅万象をモチーフとした独特な造形と、石の持つ固有のストーリーとフォルムが融合したデザインを提案する。なかでも天然石を使用したジュエリーでは、好きな石をセレクトし、それに合わせたデザインのブレスレットやリングのセミオーダーが可能。<br />
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p><p>（右）イブニングブラウス￥137,500 レースアップデザインのレギンスパンツ￥52,800／ともにGurtwein（ガーウィン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）　　（左 コルセットトップ￥220,000 パンツ￥198,000／ともにKeisukeyoshida（ケイスケヨシダ） シューズ ¥157,300／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン））</p>
5. Gurtwein
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2022SSシーズンより本格デビューしたブランド「ガーウィン」。ジバンシィ、バーバリーにてリカルド・ティッシの下でデザイナーを務めた実力派が手がける服は、クチュールライクなカッティング、テーラリング、素材を生かした美しいシルエットやディテールが特徴。日本の生地や縫製技術を融合し、強さと華やかさを併せ持つ新しいゴシックスタイル。<br />
Gurtweinのショッピングはこちらから</p>
6. Keisuke Yoshida
<p>バレンシアガのキャンペーンなども手がけるスタイリスト、レオポルド・ドゥシェマンとのコラボレーションによるヴィジュアルイメージで展開している「ケイスケヨシダ」の24SSシーズン。明るいのか暗いのかわからない空気感を纏う、ひねりの効いたフェミニンなクラシックウェアを生み出す。古着のウエディングドレスを解体し再構築したコルセットやパンツは、縫製アトリエと製作したクラフトマンシップに裏打ちされたユニークピース。</p>
<p></p>7. Yohei Ohno
<p>学生時代を彷彿とさせるスポーティなジャージ素材で表現したSide Paddedシリーズのドレス ¥64,900 シューズ ¥63,800 ティアラ （参考商品）／すべてYohei Ohno（ヨウヘイ オオノ）<br />
アート、建築、日常的なプロダクトなどさまざまな分野からのインスピレーションソースを、服作りの伝統や既成概念にとらわれない独自の方法論でコレクションへと変換する「ヨウヘイ オオノ」。24SSシーズンはデザイナー自身の過去の記憶や生まれ故郷、日本という国、生きてきた平成という時代、家族と向き合うことから生まれたコレクション。<br />
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p>8. Love It Once More
<p>サマースカーフ ¥44,440 ティッシュケース ¥18,150 クッションカバー ¥42,350／すべてLove It Once More（ラヴィットワンスモア）トップ ¥31,900 スカート ¥36,300／ともにMtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
もう一度愛せるようにという名のとおり、「ラヴィットワンスモア」は、余剰糸を使ったエゴのない物作りをしたいという思いからアップサイクル・ニットに特化したブランド。編み段数や柄にこだわりながら、家庭用編み機で一つ一つ手作業で作っているオンリーワンを強みに、シグネチャーのマフラー、ズキンなどファッション小物から、クッションカバー、ティッシュケースなどさまざまなアイテムを展開する。<br />
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p>9. Kota Gushiken
<p>ニットトップ  ¥68,200／Kota Gushiken（コウタグシケン） パンツ ¥51,700／Mtmodelist（エムティーモデリスト）<br />
セントマーチンのニットウェア科を卒業し、ディオールをはじめとしたブランドでのインターン経験で培ったテクニックと、独特のユーモアセンスがちりばめられた色彩と表情豊かなニットウェアを展開する「コウタグシケン」。ブランドの定番でもあるモナリザ、ゴッホといった独特のゆるさが印象的なポートレートシリーズの24SSシーズンは、風神雷神図がモチーフ。「日本のアートは平面的なのでそれを描き直して、さらにニットにすると肩の力がすとーんと抜けた感じが出て気に入っています」</p>
<p></p>10. Mister it.
<p>ヴィンテージスカーフのノースリーブシャツ¥67,100　デニムパンツ¥59,400　キャップカバー¥49,500  ラッピングしたボトル ¥38,500　グラス ¥35,200／すべてMister it.（ミスターイット）<br />
身近なオートクチュールを掲げ、ユーモアの落書きを載せたエレガンスを表現する「ミスターイット」。クラシックに現代のエッセンスやテクニックを融和させることで今の日常に浸透するものを作り出す。デザイナー砂川卓也にとって身近なアイテムであるスカーフでキャップをラッピング。この手法は、パリのクチュールメゾンで実践してきた立体裁断に通じる、そのものに合わせて包むというアイデアへと発展している。</p>
<p></p>11. Tender Person
<p>ジャケット¥143,000　ボウタイシャツ¥82,500　デニムパンツ ¥77,000／すべてTender Person（テンダーパーソン） シューズ ¥217,800／Roger Vivier（ロジェ･ヴィヴィエ･ジャパン）<br />
ヤシゲユウトとビアンカが文化服装学院在学中に立ち上げた「テンダーパーソン」。日常生活の事象や物事をさまざまな角度から解釈し、東京の今の時代感や空気感を自分たちらしいファッションへと落とし込む。古着からインスパイアされたというシグネチャーのアイコニックなファイヤーモチーフが、今季はスプレーペイントによってグラフィティ風にデニムの裾やジャケットに描かれている。<br />
Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p class="btn_entry">
Numero CLOSETはこちらから</p>
<p></p><p>The post 「アートを着る」オリジナリティあふれるピースを生み出す新鋭デザイナー11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/wearable-art-sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/05/Numero-2024-4_3EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=412782</guid>
        <title>定番ワードローブをアップデート！ ひねりを効かせた個性派デニムジャケット</title>
        <link>https://numero.jp/20240416-denim/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Apr 2024 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[alexanderwang]]></category>
		<category><![CDATA[Marc Jacobs / マーク ジェイコブス]]></category>
		<category><![CDATA[3.1 Phillip Lim / 3.1 フィリップ リム]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[MM6 Maison Margiela]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Studio R330]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
		<category><![CDATA[soduk / スドーク]]></category>
		<category><![CDATA[Ihnn / イン]]></category>
		<category><![CDATA[hnst / オネスト]]></category>
		<category><![CDATA[Our Legacy / アワー レガシー]]></category>
		<category><![CDATA[Bless / ブレス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>季節の変わり目の羽織りとして重宝するデニムジャケットはワードローブに追加しておきたいアイテム。色みや風合いはもちろん、ディテールやシルエットでアレンジを効かせたアイテムが各ブランドから多数登場。カジュアルだけにとどまらない、モードな最新デニムジャケットを手に入れて装いをアップデートしよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>目次<br />
<br />
1. MM6 Maison Margiela（エムエム 6 メゾン マルジェラ）<br />
2. alexanderwang（アレキサンダーワン）<br />
3. 3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム）<br />
4. IHNN（イン）<br />
5. hnst（オネスト）<br />
6. TANAKA（タナカ）<br />
7. STUDIO R330（ステュディオ アール スリーサーティー）<br />
8. Marc Jacobs（マーク ジェイコブス）<br />
9. OUR LEGACY（アワー レガシー）<br />
10. soduk（スドーク）<br />
11. BLESS（ブレス）</p>
</p><p></p>MM6 Maison Margiela｜エムエム 6 メゾン マルジェラ
<p>ジャケット￥105,600／MM6 Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス 0120-934-779）
<br />
ラフなムード漂うヴィンテージライクなブルーが軽やかな印象。注目したいのは、大胆に大きくカットされたアームホール。腕を通してベストのように着こなせば普段のコーディネートに変化をもたらしてくれる。背中にはブランドを象徴する1本の白いステッチ入り。</p>
<p></p>alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥132,000／alexanderwang(アレキサンダーワン 03-5422-3555）</p>
<p>美しいシルエットをキープしてくれるノンストレッチ素材に深いインディゴブルーがスタイリッシュな一着。ショート丈のすっきりとしたシルエットはどのボトムスとも好相性でバランスよく着こなせる。裏地を使ったカフス部分にはラインストーンで描かれた「wang」ロゴがキラキラと輝く。</p>
<p></p>3.1 Phillip Lim｜3.1 フィリップ リム
<p>ジャケット￥75,900／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン customercare@31philliplim.co.jp）<br />
軽やかなブルーデニム素材にゆったりリラクシーなドロップショルダーがフェミニンな印象。ベルトロープを垂らしてラフに着崩してカジュアルに、メリハリつけたい時にはウエストマークしてスタイリッシュに。コーディネートによってシルエットを遊ばせて。</p>
<p></p>IHNN｜イン
<p>ジャケット￥52,800／Ihnn（ショールームリンクス https://links-partners.com/）<br />
メンズライクなオーバーサイズのジャケット。丸みのある滑らかなショルダーラインにすることで女性らしさを加え、濃色インディゴがルーズなのにキレイめな印象を与えてくれる。シルエットアレンジできる肘下まで施された袖のボタンやフロントの斜めに配された切りっ放しデザインなど、遊びを効かせたディテールもポイント。</p>
<p></p>hnst｜オネスト
<p>ジャケット￥53,900／hnst（ノウン 03-5464-0338）
<br />
2024年春夏シーズンから日本に本格上陸した、ベルギー発のデニムブランド。ヘビーオンスのノンストレッチ素材をを採用し、着るとぽってりとした柔らかな丸みを描く、女性らしいシルエットに仕上がっている。ブルーデニムに映える、白いTシャツやタンクトップを合わせてヘルシーに着こなしたい。</p>
<p></p>TANAKA｜タナカ
<p>ジャケット¥56,100／TANAKA（store@tanakanytyo.com）<br />
ブランドを代表するデニムジャケットから新色が登場。ユニセックスで着られるゆったりとしたボクシーシルエットに、岡山の職人技が光る甘過ぎないピンクカラーのバランスが秀逸。リサイクルコットン入りのセルビッチデニムの横糸には落ち綿を使用しているので、着込むほどに柔らかく肌に馴染み経年変化を楽しめる。</p>
<p></p>STUDIO R330｜ステュディオ アール スリーサーティー
<p>ジャケット￥46,200／Studio R330（ステュディオ アール スリーサーティー contact@studior330.co.jp）<br />
地球に優しいリジェネラティブコットンを使用した「フィティッドデニムジャケット」。ショート丈とやや長めの袖丈、ミニマルなフォルムがクリーンなムード漂う。身体にフィットするタイトシルエットはワイドボトムスと合わせて、メリハリを効かせたスタイルを楽しみたい。</p>
<p></p>Marc Jacobs｜マーク ジェイコブス
<p class="picture"></p>
<p>ジャケット￥157,300／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）<br />
デニム×クリスタルを見事に共演させた、きらびやかな主役級ジャケット。ビッグサイズのジャケットの全面にあしらったデコラティブなデザインは、360度どこから見てもスタイルが決まる。同素材のボトムスを合わせてセットアップで着ると、よりインパクト大。デニムのカジュアルさとクリスタルの華やかさを身にまとって。</p>
<p></p>OUR LEGACY｜アワー レガシー
<p>ジャケット¥94,600／OUR LEGACY（エドストローム オフィス 03-6427-5901）<br />
ビッグカラーとターコイズブルーのタックボタンが印象的なデザイン。ボクシーシルエットの襟元や袖、裾部分にアクセントとなるコットンリブをあしらい表情豊かに仕上げた。ニュアンスあるホワイトカラーを軽快に着こなして。</p>
<p></p>soduk｜スドーク
<p>ジャケット￥36,300／soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co）</p>
<p>波のように湾曲した前立てやアシンメトリーで配置したポケットがユニークなデザイン。一枚ではもちろん、身幅と脇の開きが広めなのでカットソーやシャツとのレイヤードも楽しめる。コーディネートが引き締まるインディゴブルーは、きれいめスタイルの外しとしてもおすすめ。</p>
<p></p>BLESS｜ブレス
<p>ジャケット￥195,800／Bless（ディプトリクス 03-5464-8736）<br />
ヴィンテージのデニム生地を大胆にカットアウトした、ボレロのように丈が短いジャケット。どのアングルから見てもユニークで、深いカットでカーブを描いたバックスタイルも完璧。一点投入でスタイルを格上げすること間違いなしの変化球アイテムでレイヤードスタイルを極めて。</p>
<p></p><p>The post 定番ワードローブをアップデート！ ひねりを効かせた個性派デニムジャケット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/denim_main.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/04/denim_ec-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-415/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/buynow-291/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Etro」のサンダル　</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-415/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</title>
            <url>https://numero.jp/buynow-291/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=317851</guid>
        <title>【デニム探訪 vol.1】100年先も続く普遍的な服を目指す「TANAKA」</title>
        <link>https://numero.jp/20220126-denim-diggin-01/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Jan 2022 04:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[denim]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[デニム探訪]]></category>
		<category><![CDATA[TANAKA / タナカ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">TANAKA（タナカ）のデニムを読み解く
<p>ヨウジヤマモト、ユニクロのウィメンズデザインのチームリーダーを経て、自身のブランド「TANAKA（タナカ）」を立ち上げた、デザイナー タナカサヨリ。ニューヨークから発信するジャパニーズ・デニムの真髄とは。TANAKAのデニムはここが違う！</p>


	


<p>（写真左）THE JEAN TROUSERS #RIGID ¥28,710</p>
スタイルがよく見える！ 秀逸パターンのデニムトラウザー
<p>古着が好きなのですが、デニムは自分にぴったりのフィットがなかなか見つからず、実際にはくとあまりスタイルがよく見えない。前職からずっとパンツやジーンズをデザインしてきましたが、女性にとってスタイルがよく見えるフィット感はとても大事。それを叶えるトラウザーのようなきれいなデニムを作りたいと思っていました。作るなら絶対にこの人に頼みたいという、トラウザーパターンに定評のある技術力の高いパタンナーがいて、その人にパターンを起こしてもらっています。腰回りとヒップ、内股で調整していいフィット感を作り、きれいに見せるというのはかなりの腕前でないとできません。セルビッジ使いも効いていて縫い目が真っ直ぐきれいな太めのストレートです。</p>
</p><p></p>
	

細かいこだわりの集大成
<p>普通はバックポケットも生地を縦使いするんですが、あえて耳を生かすよう横使いすることで縫い代を折らない分、凸凹しないし、洗っていくと目の違いに表情が出てスペシャルな見え方になります。また、裾の始末はだいたい12mm幅のチェーンステッチというのがジーンズのセオリーでアタリを味としますが、このモデルはトラウザー仕様に見せたいのでネイビーの糸で太幅の本縫いをし、あえてステッチが目立たないようにしています。ワークウェアらしい仕立てというよりはきれいな縫製で、もっとモダンでクリーンな印象に、目立たなくていいところはできるだけきれいに仕上げました。一見、普通のジーンズですが、こういった細部へのこだわりの集積が「上品だな」と感じてもらえる要素になっていると思います。</p>


	


<p>（写真右） FW21 “Dreaming”　Photo: JAVIER CASTAN</p>
TANAKAの白は、綿本来の色
<p>ホワイトデニムを作りたい、ならどういう白がいいかと考えたとき、染めない、漂白しない生機の白を採用しようという結論に至りました。通常は染める前にも生機を白く晒す為にブリーチの工程がありますが、その工程も省き、あえて綿本来の色や味わいを残したまま使うことで、結果、余分な水を使用せず、汚水も最小限に抑えるといった、環境にも優しくサスティナブルなTANAKAの定番の生地が出来上がりました。生地の特長としては、岡山のカイハラデニムと共同制作をしていますが、ヴィンテージ織機ならではの風合いがあり、洗わないままだと、パリッとシャープな表情になり、仕立て映えします。ワンウォッシュするとかなりソフトになるので、キャンバス感覚で、シーズナルで新しい加工を施したりしています。このローホワイトシリーズは、デニムだけでなく、アンダイドのセーターやTシャツもあります。新しい白、生のままの白がブランドの世界観になり、アイデンティティにも繋がっています。</p>
<p></p><p>（左）　NEW CLASSIC JEAN JACKET (FW21参考商品）　（右）　NEW CLASSIC JEAN JACKET #RAW WHITE ¥42,350</p>
不朽の名作ジャケットをアップデート
<p>デニムジャケットの基本とされる通称“ファースト”、“セカンド”といった初期のヴィンテージモデルからのアイデアをデザインに落とし込み、オリジナルの色を生かしながらTANAKAらしさを表現しています。例えば、ヴィンテージだとフロントプリーツをステッチで押さえていますが、TANAKAではスタッズのようにリベットで留め、デザインにアクセントを効かせました。ステッチがメタルになることでモダンな表情にもなります。また、部分的にリベットの配色をコッパーとシルバーに上下で変えたりもしています。バックシルエットにダーツが入っているのも、元々は生地幅の都合で、大きいサイズが取れなかったのが理由ですが、そこにTANAKAらしいアイデンティティとして、あえてダーツによって膨らみを持たせる立体的なパターンのテクニックを使いました。</p>
<p>FW21 “Dreaming”　Photo: JAVIER CASTAN</p>
<p>そして、一番の特徴は、XXXSの超コンパクトフィットからオーバーサイズまでグレーディングが不規則なことです。サイズによって見え方も変わり、冬でもコートの下にシャツやセーターの代わりに着るなど、アイデア次第でスタイリングの幅が広がります。デニムの中でも、ジーンズと同様にジャケットは定番中の定番。なので自分らしいサイジングで、いろいろな着方をしてもらいたい。大きかろうが小さかろうが、そこに対して、自分たちがどのスペックを取り入れるかのバランス感には自信があるので、あとはお客さまのマッチングで選んでもらえたら。それがユニセックスのブランドとしての強みであり面白さだと思っています。</p>
<p></p><p>Photo: JIRO KONAMI</p>
1st、2nd、3rd をインスピレーションにした初代モデル
<p>ONE TWO THREE JEAN JACKET（ワンツースリージーンジャケット）と呼んでいて、現在は展開していませんが、初期のヴィンテージのファースト、セカンド、サードの要素をミックスした初代モデルです。サードモデルは、フロントプリーツではなくV字状に切り替えが入っているのが特徴。60年代にファッションアイテムとして若者の間でウエストを絞ったデザインがブームになり、普及したようです。みんなが思うGジャンのスタンダードになっているのか、今はこのデザインが主流ですが、私としてはウエストは絞りたくない。フロントはV字の切り替えだけど、シルエットはボクシーに作り、バックスタイルは初期モデルのムードを踏襲しています。</p>



	



<p>（写真左）　ATELIER JEAN COAT （SS20参考商品）<br />
（右）　THE BOOTS JEAN TROUSERS（FW21参考商品）</p>
他には見ないユニークな加工へのチャレンジ
<p>加工は、岡山の井原市にある西江デニムにお願いしていますが、なかなか他では見ない手の混んだ仕上がりになっています。カイハラ同様に前職からのお付き合いなのでもう10年ぐらい一緒に取り組んでいますが、名だたるハイブランドと仕事をしているだけあって、確かな技術を持っていらっしゃいます。そこにTANAKAから提案した新しいアイデアを一緒に注入してもらっています。例えば、シルバーやゴールドのデニムを作りたいと相談したら、箔のシートがあるからそれを使ってみましょうとご提案いただき、一見ペイントに見えますが、実は熱で一枚一枚シートを貼り付けました。ゴールド、シルバーの箔シートに始まり、さらに上からペイントをしたり。またそこから発展して、ホワイトデニムにほどこしてみたり、今はいろんなカラーの箔シートを使用して進化しています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>【インタビュー】</p>
「100年先も続く、なくてはならない衣服の概念を作りたい」
<p>──タナカさんにとってのファッションの原点は？ 通ってきたファッション遍歴を教えてください。</p>
<p>「中学生の頃から古着屋に行くのが好きで、よく古着を着ていました。高校、専門学校の時には、いろんなテイストの服が街にあふれており、ファッションが豊作でした。古着からギャル系、デザイナーズに裏原、ヨーロッパ系ブランドもたくさんあったし、セレクトショップであれば、VIA BUS STOPなど選択肢が山ほどありました。ただ等身大で着られる服というと、古着をベースにどうデザイナーズをミックスするかを考え、楽しんでいました。同時にメンズではデニムブームがあり、レッドウィングのアイリッシュセッターやスニーカーも流行っていて、そういう男の子っぽい要素も自分のファッションを形成する上で大きな存在でした。中でも特にデニムはいつもアンカーで、しかもどちらかというとヴィンテージの本筋のデニムに惹かれ、当時はマニアックな雑誌を読んだりして勉強していました。それがあったから、今の自分の中にかっこいいデニムのイメージがしっかりとあり、イメージ通りのデニムを実現するための武器になっているのだと思います」</p>
<p></p><p>──デニムが基軸になっているのですね。自身のブランドを立ち上げるにあたり、最初に作ったアイテムもやはりデニム？</p>
<p>「最初はデニムジャケットとジーンズと本当にベーシックなTシャツでした。昔からデニムは好きなワークウェアで、自分にとってのファッションのルーツであり、ずっと作ってきたアイテム。そういう毎日着られるようなものでありながら、ただ普通というのではなく、着るとちょっと自分の気持ちも上がるような洋服やデザインを常に考えています。だから何か突拍子もないイメージがインスピレーションソースになるということはほとんどありません。<br />
普段の生活の中にあるもの、音楽やアートなど身近なものが大事。日常に根付いたものをアップデートしていくということがTANAKAのデザインのベースにあるので、必要なアイテムは自然と決まってきます。そのなかで素材をどれだけ上質にしようかと考えたり、細やかな機能美や、時には遊び心を取り入れて今後もデニムというアイテムを追求していきたいという思いがあります」</p>
<p>（左）　ST-45U UNFINISHED CLASSIC JEAN JACKET #AMAMI MUD KHAKI （右）　ST-2U UNFINISHED DAD JEAN TROUSERS  #AMAMI MUD KHAKI （共にSS21参考商品）</p>
<p>Photo: JIRO KONAMI</p>
<p></p><p>──そうすると、ブランドの強みであるデニムをかっこよく着れるアイテムという展開になっていくような気がします。</p>
<p>「究極はTシャツですよね。あとはアウターでもトレンチコートとか、性別も年齢も問わないようなアイテム。やっぱりTシャツとジーンズにはすごく思い入れがあって、扱っているアイテムをもとに言えば、リーバイスやヘインズのような普遍的なブランドになりたいと考えています。両ブランドともに100年以上前に生まれた商品を今もずっと作り続け、いわゆるデニムやTシャツの概念を築き上げてきました。今ではなくてはならないものになっています。TANAKAも、ただジーンズとTシャツを作るという意味ではなくて、新しい『なくてはならないもの』という概念を作っていくことができたらと思っています。そのためには、TANAKA流のジーンズやTシャツをまだまだ作り続けることが必要です。シンプルだからこそ奥が深い」</p>
<p>──誰にとってもお馴染みのアイテムだけに、どうブランドらしさを出すかが大事ですね。</p>
<p>「デニムはシンプルだからこそ細かいディテールへのこだわりの集大成がオーラになって現れるような気がします。適当に作ると全くオーラを出さない。値段に関係なく、ちゃんと魂が入っているかどうかは、アイテムを見るとよくわかります。言葉で表すのは難しいですが、見ればわかる、その服の持つオーラや佇まいみたいなものを、このベーシックなアイテムで出せたらというふうに考えています」</p>
<p></p><p><br />
──そのTANAKAのデニムを作ってるのが、岡山のカイハラデニムですが、どうしてここだったのでしょう？</p>
<p>「デニムの生地屋さんはたくさんありますが、最も日本らしいザ・ジャパニーズ・デニムと誇れるクオリティを持っていらっしゃるので、デニムを作るなら、『カイハラさんと！』と決めていました。インディゴの色味、独特のシャキッとしたシャープな表情。見え方はシャープなのに、太い番手の糸をしっかり詰めずに織っているので風合い自体はすごく柔らかい。玄人目線になりますが、狭幅の昔ながらの織機を使っていることもあり、やはり風合いが違います。TANAKAのデニムは14.75オンスでやや厚めだけど、ゴワゴワせずはき心地がいいんです。もう一つの理由はクオリティの安定感。品質の良さは知っていましたが、自分のブランドでも使用し、生産からお客様に届けるまでの全ての工程を自分の目で確かめることで、より信頼を置いています」</p>
<p>SS22 “LIGHT nSHADOW” Photo: JIRO KONAMI</p>
<p>──ブランドのコンセプトとして「これまでの100年とこれからの100年を紡ぐ衣服」とありますが、具体的にはどういう服作りになるのでしょうか？ </p>
<p>「これまで100年続いてきたワークウェアやユニフォームをどうやって次の100年に繋げていくかという考え方で、現在の生活にどうアップデートしていくかが大きいテーマです。そのためのアウトプットの仕方は、基本形に現代性とTANAKAらしさ加えて、さらに崩して、またちょっとしたツイストを加えて…。デニムをキャンバスとして捉えて、加工やグラフィックだったり、いろんな描き方をしていきます。</p>
<p>これまでは、形と加工で遊ぶという方法でしたが、今後はもっと深く突っ込んで考えてもいいのかなと思っています。極論を言えば、コットン素材にこだわる必要もありません。そもそもデニムの発祥は、サージ・ドゥ・ニーム（serge de Nime）という17世紀頃にフランスで生産されていた綾織物の生地なので、その織りを踏襲していたら、素材がウールでも我々の考えるデニムという捉え方になるのかなと。そうしたらTANAKAのデザインの範疇でいくらでも遊べる。ジーニングという言葉もそうで、素材を変えていくことでも汎用性がある。デニムの世界観はもっと広がっていくように思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──中学時代から古着が好きで、ブランドでも古くからあるワークウェアやユニフォームの新しいあり方を提案していますが、自身のスタイルも変わらないんですか？</p>
<p>「あまり変わっていないかもしれません。ずっと古着を着ていますし、どこのブランドのこれが好き、ということはあっても、どれか一つのブランドの熱烈なファンということはなかったですね。結局、自分でデザイナーを志したのも、ブランドを立ち上げたのも、こういう服があったらいいのにという理想がまず根底にあったし、常に自分だったらこうするのにという考え方をしていた気がします」</p>
<p>──田中さんの服作りにおいて、古着は必要不可欠なインスピレーションソースなんですね。</p>
<p>「ワークウェアやユニフォームとか、何か理由があって存在し、作られている、ルーツがある服に興味があるんです。民族衣装でもいいかもしれません。先人たちはどういうものをいいと思って作っていたのか、生活様式、働くシチュエーション、そして思想など、興味深いですよね。それを知った上で、昔は機能だったかもしれないディテールなどをデザインとして残していく。そこにちょっとアート性みたいなものを、加工やグラフィックで施す。別の発想かもしれませんが、機能性や理由のある服を土台に、まっさらなキャンバスに何かを描くような感覚でカルチャーを感じるものをのせていく。その組み合わせが面白いと思っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──それが箔やペイントだったり、写真だったりするのでしょうか？</p>
<p>「箔プリントはそういう要素もありながら、技術をどこまで追求するかというチャレンジでもあります。先日もジーンズに花を閉じ込めたいというリクエストをして、生花を実際に閉じ込めて試作してもらいました。こんななかなかやらないようなことにも付き合ってくれる、面白いことをやりたいと思ってくれている職人さんがいるのは本当にありがたいです。工業製品である反面、デニムに限らず手作業による一点ものも面白いと思っているので、これからもチャレンジし続けていきたいですね」</p>
<p>SS22 “LIGHT nSHADOW” Photo: JIRO KONAMI</p>
<p>──古着に加えて、ニューヨークという街も服作りに影響を与えていますか？</p>
<p>「すごくあると思います。肌の色も違えば、人種も違う、色々な人々が混ざって暮らしているので、誰がどんな服を着ていてもみんな気にしないし、どこでその服を買ってくるんだろうと思わせる服を着ている人が大勢いる。日本はどちらかというと単一的というか、いつの時代かわからないようなファッションの人はあまりいないように感じます。ニューヨークは、ジェンダーも関係なく、男性が透け透けピタピタの服を着ていても、坊主頭の女性がおじさんみたいな格好をしていても誰も何とも思わない。それが特別ということもなく、普通にリアリティとして存在する」</p>
<p></p><p>SS22 “LIGHT nSHADOW” Photo: JIRO KONAMI</p>
<p>──その自由さが居心地がいいということなのでしょうか？それとも刺激的なのでしょうか？</p>
<p>「ユニセックスの服を作るうえでは、インスピレーション源として何も隔たりがなく、自由を感じます。一方で、ヨーロッパもそうですが、日本は生地の仕上げや縫製などの技術が高いので、カジュアルな服でもどこかきれいで洗練されている雰囲気に仕上がりますが、ニューヨークにはそういった服がそんなにないので、その隙間みたいなところがあるように思います。それにニューヨークで自分のテイストを客観的に見るのも面白いんです。だから、生産には日本のクオリティ、デザインや発想の原点はニューヨークというのがTANAKAの服作りには必要なのかもしれません」</p>
TANAKA
<p>https://www.tanakanytyo.com/</p>
<p class="btn_entry">
「デニム探訪」シリーズをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【デニム探訪 vol.1】100年先も続く普遍的な服を目指す「TANAKA」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/b381c44d750f53632847ad6e9f6f3808.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/tanaka-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
