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    <title>Numero TOKYOTaittinger / テタンジェ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>日本のおもてなし文化を纏った、極上シャンパーニュ「TAITTINGER」のギフトはいかが？</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-43/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Nov 2020 07:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[wine]]></category>
		<category><![CDATA[hirokokoizumi]]></category>
		<category><![CDATA[Taittinger / テタンジェ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世界的に知られるフランスのシャンパーニュ・メゾン「TAITTINGER（テタンジェ）」。テタンジェ家がオーナー兼経営者を務め、1932年創業以来、現在では希少となったファミリービジネスを継承しています。特に自社畑で栽培されるシャルドネのクオリティには定評があり、その優雅さは“シャンパーニュの貴婦人”と呼ばれるほどとか。また「ル・テタンジェ」国際料理賞コンクールの開催など、アートと美食を融合し、独自のメゾンスタイルを確立しています。 </p>
<p class="picture"></p>
<p>シャンパーニュは同じ銘柄でも、ぶどう品種はもとよりの収穫年、熟成期間、製法などにより、さまざまな種類がありますが、今回紹介する「テタンジェ コント・ド・シャンパーニュ・ブラン・ド・ブラン 2008」は、最高品質のぶどうが収穫されたときだけつくられる特別な一本。グランクリュという特級畑に認定されたシャルドネ100%、しかも愛好家も垂涎の“世界のグレイト・ヴィンテージ”と呼ばれる2008年収穫のぶどうを使用。その希少なシャルドネを世界遺産カーヴで10年以上熟成させて完成したものなのです。 </p>
<p class="picture"></p>
<p>このスペシャルな一本が、和紙デザイナーの堀木エリ子さんとのコラボレーションにより、日本限定のギフトパッケージで発売されました。堀木エリ子さんは音楽家ヨーヨー・マのNYカーネーギーホールでの舞台美術、ミラノ サローネへの出展など世界的に活躍される和紙デザイナー。</p>
<p> そもそも白い和紙は神に通じる、不浄なものを浄化するという考えがあり、そこからものを包んで人に渡す文化も重なり、お歳暮など熨斗を巻いて贈答する風習となったのだとか。今回のパッケージも、テタンジェのロゴを透かしで施し、最後に白い和紙をすいた四層仕上げの和紙を巻いて“浄化して差し上げる”という日本のおもてなしの心を表現しています。 </p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>先日発表会で試飲させていただきましたが、うっとりするほど、きめ細かく繊細な味わい。シトラス、オレンジ、アカシアの香りにわずかにトーストの香ばしさが漂い、とてもクリーミー。贅沢な味わいも、崇高なストーリーも、お世話になった方への贈りものにぴったり。2008本の限定数なのでお早めに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>テタンジェ コント・ド・シャンパーニュ・ブラン・ド・ブラン 2008　リミテッド エディション ボックス入り <br />
パッケージ／750ml ボトル（数量限定）<br />
 価格／￥35,000（参考小売価格） </p>
<p>TAITTINGER<br />
 TEL／0120-207-800（サッポロビール お客様センター）<br />
 URL／https://www.sapporobeer.jp/wine/taittinger/ </p>
<p></p><p>The post 日本のおもてなし文化を纏った、極上シャンパーニュ「TAITTINGER」のギフトはいかが？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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