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    <title>Numero TOKYOtablefortwo | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>食好き4人が教える、恋する二人へのとっておきのレストラン</title>
        <link>https://numero.jp/tablefortwo-20190523/</link>
        <pubDate>Thu, 23 May 2019 00:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[top_special]]></category>
		<category><![CDATA[tablefortwo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
“出会って間もない二人のためのピッツェリア”<br />
PIZZA CHECK
<p>「おいしいものが好きな友人に連れていってもらってからランチによく訪れます。初めて食事に来た日、一番最初に冷たいお皿に盛られたパリッとしたサラダを一口食べて『あぁ、とてもいいお店』と思って。新釜で焼かれたピザは生地が本当においしいんです! ここにデートに誘われたらいいお店を知ってる人だなぁってうれしくなりそう。山手通りを流れていく車をぼんやり眺めながら二人でピザを楽しむうちに、距離もぐんと縮まりそうです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>by 市川実和子<br />
1976年3月19日、東京都生まれ。1991年頃より、ファッション雑誌を中心にモデル活動を開始する。2000年頃より、映画とテレビドラマをメインに女優としての活動をはじめる。現在はモデル、文筆など多方面でも活躍中。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>山手通り沿いに佇む、黒壁が目印の「PIZZA CHECK」。キッチンのある1階から螺旋階段で2・3階のイートインフロアに上がると、見晴らし抜群のウインドウが。「気持ちいい空間でピザを楽しんでもらいたくて」と店長の斎藤哲平さんはにっこり。国産小麦と国産の天然酵母を使用した手ごねのピザ生地はふかふかもっちもち。モルデッラハムや2種のチーズ、ポテトにとろとろの半熟卵をのせた「ピッツァ・チェック」（¥1,600）は、お店の看板メニュー。すべて直径21cm程度なので、二人で2〜3枚注文して、熱々のうちにいろいろと食べ比べるのがきっと楽しい。</p>
PIZZA CHECK（ピッツァチェック）
<p>住所／東京都品川区西五反田4-2-3<br />
TEL／03-6450-8539<br />
営業時間／11:30〜14:30（L.O.14:00） 17:30〜22:30（L.O.21:30）<br />
無休</p>
<p></p><p class="picture"></p>
“キャンドルの灯りが揺らめく、妖艶な空間”<br />
dame-Jeanne
<p>「ふと思い立って夜遅く、あるいはお芝居を見た後の余韻に浸るために、ふらりと立ち寄る一軒。暗闇に近い店内は、小さな店ながらプライバシーが程よく保たれていて、テーブルを囲むのが仲の良い2人なら、キャンドルが揺らめく妖艶な雰囲気に、本音をさらけ出してしまうかも。ご夫妻の誠実さがにじむ手書きメニューに並ぶ料理は、食べる前からおいしさを確信できるものばかり。瓶で供される圧巻のピクルスをはじめ、王道の料理がぴかっと光る味」</p>
<p class="picture"></p>
<p>by 萬田久子</p>
<p>1958年大阪市生まれ。19歳でミス・ユニバース日本代表に選ばれ22歳にNHK朝の連続テレビ小説『なっちゃんの写真館』で女優デビュー。その後ドラマ、映画、舞台、海外ドラマの吹き替えなど幅広く活躍。着物もトレンドの洋服もさらりと着こなす。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店内は闇に近い。一組、また一組とゲストが到着するたび、卓上のキャンドルが灯され、妖艶な陰影に包まれていく。神泉で11年目を迎える小さなフランス料理店は、今も店内で喫煙が可能。フォアグラサラダ（¥1,800）やカスレ（¥2,600）など、各地の伝統料理、家庭料理をベースにした一皿からはフランスが香り立ち、ワインリストは16席の店とは思えぬ充実ぶり。4〜5時間かけてゆっくり食事を楽しみに訪れるリピーターに、このどこかデカダンな雰囲気ごと愛されている。</p>
dame Jeanne（ダム・ジャンヌ）
<p>住所／東京都渋谷区円山町23-4 サトウ コーポラス1F<br />
TEL／03-3496-2755<br />
営業時間／18:00〜28:00（L.O.27:00）<br />
※深夜要予約<br />
定休日／日・月</p>
<p></p><p class="picture"></p>
“気持ち華やぐ、カジュアルなモダンフレンチ”<br />
L’AS
<p>「初めてのデートや付き合って間もない二人にぴったりなのが、こちらのお店。コースを頼むとお料理を楽しむためのサプライズがあるほか、一品一品に遊び心が感じられる。初々しいカップルにはさらなるドキドキ感を味わわせてくれるレストランです。モダンでハイセンスな雰囲気なのですが、気取っていなくて居心地がすごくいい。きっと二人の距離を近づけてくれる、とても素敵なお店です。実は、私もデートで行ったことがあります♡」</p>
<p class="picture"></p>
<p>by エリーローズ</p>
<p>12歳で篠山紀信氏撮影の写真集でデビュー。イギリス人の母（スタイリスト）と日本人の父（フォトグラファー）の間に生まれ、英語と日本語のバイリンガル。ティーン誌などを経て、大人気女性誌「ViVi」モデルを10年務めて卒業、現在は「sweet」「Gina」など様々な女性ファッション誌に出演。2008年から始めたDJ活動も人気を呼び、DJ活動は年間60本以上。日本各地のみならず、ヨーロッパ圏やアジア圏を中心にワールドワイドに活躍中。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>南青山にお店を構える「L’AS」。2012年のオープン以来、全9品の創作料理が楽しめるコース（¥5,000）や良心的なサービスから、常に客が絶えないモダンフレンチ。コースは4週間に一度更新されるので、食事に来るたびにサプライズ感を楽しめるのもうれしい。9品中、特に恋人同士に人気なのがワンハンドで味わえる一品。この日はピザ感覚で楽しめる「ラディッキオ・タルディーボのタルティーヌ」で、焼きたてのパイ生地にほろ苦いラディッキオと香ばしいチーズソースがマッチ。二人ともワイン好きなら、ぜひペアリングで堪能して（プラス¥5,000）。</p>
<p>L’AS（ラス）<br />
住所／東京都港区南青山4-16-3 南青山コトリビル1F<br />
TEL／080-3310-4058<br />
営業時間／17:30〜23:30（L.O.22:00）<br />
不定休</p>
<p></p><p class="picture"></p>
“彼とアメージングな食を楽しめるレストラン”<br />
Sel Sal Sale
<p>「気の合う友人や地元大阪の友人と月2〜3回は食事に来ます。メニューは潔く、お料理が十数品楽しめるコース一択。ビブグルマンを獲得しても不思議じゃないクオリティなのにたった6,500円。これなら男一人の力でもカッコつけられるし、女性も遠慮なしに楽しめちゃうでしょ？ 私は男の人にはカッコつけてほしいなって思うの（笑）。食に造詣が深くてイケメン（!）なスタッフたちが、恋が始まったばかりの二人をきっとリードしてくれますよ」</p>
<p class="picture"></p>
<p>by クリス-ウェブ 佳子</p>
<p>「VERY」専属モデル。コラムニストとしても活躍。イギリス人の夫をはじめ、国際色豊かな交友関係を持つ。バイヤー、PRなど幅広い職業経験で培われた独自のセンス、率直な物言いと広い見識が話題となり、ラジオ番組レギュラー出演、トークショーやイベントにも多数出演。また、空間や商品プロデュースの分野でも才覚を発揮する。2017年にエッセイ集「考える女(ひと)」、2018年7月には著作2冊目となる「TRIP with KIDS こありっぷ」を出版した。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>恵比寿駅から路地に入った先にある「Sel Sal Sale」は、一口では語れないレストラン。都内の人気イタリアンで経験を積み世界10か国を渡り歩いた濱口昌大シェフの遊び心あふれる創作センスが、料理や空間に反映されているから。「イタリア・プーリア州で前菜の盛り合わせを頼んだとき、一つのメニューなのに十数皿も出てきた。そのときの予期しなかった食の楽しさを自分もお客さんに提供できたらなと」。キャラメリゼしたフォアグラのトーストや「牡蠣と洋梨」、鯛とトマトの一口カッペリーニなど未知なる“おいしい!”に彼と二人、思わずにっこり。</p>
Sel Sal Sale（セルサルサーレ）
<p>住所／東京都渋谷区恵比寿西1-16-7 ハギワラビル1F<br />
TEL／03-6416-5230<br />
営業時間／17:30〜23:00<br />
不定休</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">愛が深まる♡レストランガイド</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 食好き4人が教える、恋する二人へのとっておきのレストラン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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            <ldnfeed:rel_subject>春の訪れを祝福する、イースター限定スイーツ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>二人だけの親密な時間を過ごせる、デートで行きたい珠玉のバー</title>
        <link>https://numero.jp/tablefortwo-20190520/</link>
        <pubDate>Mon, 20 May 2019 01:30:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
フルーツブランデーを専門に扱う最旬の一軒<br />
BAR B&#038;F.
<p>レストランランキングと併せて国内外のフーディー、バーホッパーが注目する「Asia’s 50 Best Bars」で20位にランクインする『Bar Ben Fiddich』のオーナー・鹿山博康さんが、2017年にオープンした姉妹店がこちらだ。店名は『Ben&#038;Fiddich』と“Brandy&#038;Fruits”をかけたもの。</p>
</p><p></p><p>ミラベルといちごのカクテル¥1,600。ミラベルは仏・アルザス産の西洋すもも原料のブランデー。とちおとめを使ったカクテルは、ラベンダーの清涼感ある香りがアクセントに。</p>
<p>鹿山さんが並々ならぬ情熱を注ぐフルーツブランデーを専門に扱うバーで、約240アイテムの半数以上は、自身でフランス、ドイツ、ハンガリーなどの蒸溜所に出向き買い付けた日本未入荷のもの。ウイスキーやジンのインディペンデントな蒸溜所が国内にも相次いで誕生し、クラフトスピリッツにかつてない注目が集まる今、そのシーンを牽引する一軒だ。</p>
<p></p><p>オレンジ原料のブランデーはイタリア産。¥1,800。ロブマイヤーのフルーツブランデー専用のグラスで供される。フルーツブランデー、カクテルは¥1,300〜。チャージは会計（税込み価格）の10%。</p>
<p>まだ専門的に扱う店は少なく、高いアルコール度数も相まってややハードルが高く感じるかもしれない。が、フルーツブランデーは香りを楽しむお酒。「香水がお好きな女性が、香りに興味を持ってご来店くださることもあるんですよ」と、店長の高梨寛実さん。フルーツブランデーをベースに、旬のフレッシュフルーツを使ったオリジナルカクテルも充実しているので、二人で選んだ1本を、ストレートとカクテルでオーダーする、なんて楽しみも。最旬のバーで過ごすひとときが、二人のテンションを高めてくれるはず。</p>
BAR B&#038;F.（バー ビー&#038;エフ）
<p>住所／東京都新宿区西新宿1-13-7 大和家ビル2F<br />
TEL／03-5989-0231<br />
営業時間／15:00〜25:00（L.O.24:30）<br />
定休日／日<br />
URL／www.facebook.com/barbandf/</p>
<p></p><p>日本シードルマスター協会の特認シードルアンバサダーを務める藤井さん。国内の造り手の紹介も積極的に行う。もうひとつのメインが、バックバーにずらりと並ぶウイスキー。</p>
クオリティシードルで、軽快に始める午後の時間<br />
BAR&#038;SIDRERIA Eclipse first
<p>イギリス、フランス、スペインの欧州各国をはじめ、世界中で親しまれているりんごの発泡酒・シードル。近年、国内でもにわかに注目度が高まっている。シードル好きが信頼を寄せるのが、藤井達郎さん。2015年に開いたバーで、常時約30種類のシードルを紹介。グラスでも8種を提供している。</p>
<p></p><p>シードルはグラス¥850〜、ボトル¥4,000〜。テーブルチャージ¥500。</p>
<p>フレッシュでドライなものから、蜜っぽい甘みや熟成感を感じるものまで、バラエティ豊かな味わいにシードルの概念が覆される。料理とともに味わう楽しみも知って欲しいと、故郷の群馬県産の食材を使ったバーフードを用意し、マッチングも提案。</p>
<p></p><p>群馬産生ハム・はもん水上¥1,080。</p>
<p>ワインに比べてアルコール度数が低いので飲みやすく、午後3時からの営業とくれば、アペリティフにもぴったり。マニアックだけれど間口は広く、シードルの味わいのように親しみやすい店の雰囲気が、二人の気分をリラックスさせてくれる。</p>
<p>フレッシュイチゴとシードルのカクテル¥1,200。群馬産いちご・やよいひめを使用。冬季のホットシードル含め、季節に応じたシードルカクテルも提案している。</p>
BAR&#038;SIDRERIA Eclipse first<br />
（バー&#038;シドレリア エクリプス ファースト）
<p>住所／東京都千代田区神田鍛治町2-7-10 廣瀬ビル1F<br />
TEL／03-3525-8653<br />
営業時間／15:00〜24:00<br />
定休日／日<br />
URL／www.eclipse-kanda.com/</p>
<p></p><p>オーナーバーテンダーの中森さんが一人、カウンターに立つ。コニャックとスコッチが二枚看板。旅で買い付けた希少なボトルがバックバーを埋め尽くす。シンメトリーに並べられたアンテークのグラスや絵画、装飾品もすべて旅先から持ち帰ったもの。</p>
「時を味わう酒、コニャック」をヨーロッパが香る空間で<br />
BAR DORAS
<p>身に着けるだけで背筋が伸びる、とびきりのドレスやアクセサリーのように、特別な日のためのバーを持つのは、大人に許された贅沢。風化煉瓦を配した重厚な設え、煌めくアンティークグラス、荘厳なオペラのBGM。すべてが酒の味わいを高める舞台装置として機能する『DORAS』は、そんな一軒にふさわしい。</p>
<p></p><p>スペシャリテはコニャックベースのカクテル、サイドカー¥1,980。</p>
<p>中森保貴さんは10余年間、酒の造り手を巡る欧州への旅を続けている。酒だけでなく、酒が育まれる背景や土地の文化ごと伝えるのが身上だ。メインで扱うのは、ぶどう栽培から瓶詰までを一貫して手掛ける生産者のコニャック。馴染みがなくとも、造り手を知る案内人の手で注がれる一杯の高貴な香りが記憶に刻まれる。10年、20年、時に半世紀の熟成を経てリリースされるコニャックは、時を味わう酒。二人のこの先の時間に思いを馳せる好機にも。</p>
<p></p><p>軽快で飲み心地のよいコニャックシュウェップス¥1,540。日本ではあまり知られていないが、現地では食前酒としてポピュラーなのだとか。</p>
BAR DORAS（バー ドラス）
<p>住所／東京都台東区花川戸2-2-6<br />
TEL／03-3847-5661<br />
営業時間／月〜土 19:00〜27:00 日・祝 18:00〜26:00<br />
定休日／水・第3火<br />
エントランスフィー¥500<br />
URL／doras.exblog.jp/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">愛が深まる♡レストランガイド</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 二人だけの親密な時間を過ごせる、デートで行きたい珠玉のバー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>恋する二人はどこへ行く？ 愛が深まる♡レストランガイド</title>
        <link>https://numero.jp/tablefortwo-20190519/</link>
        <pubDate>Sun, 19 May 2019 00:00:03 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">こだわりの空間が、料理のおいしさをさらに膨らませる隠れ家レストラン
<p class="picture"></p>
郷土料理やアンティークに、2人で思いを馳せる空間<br />
Nativo
<p>三軒茶屋でも、喧騒のデルタ地帯とは離れ、少し歩いた大人のエリア。「NATIVO」はイタリア語で“ネイティブ”を意味する通り、“昔からあるいいものを伝えていきたい”という思いから生まれた。本当においしい郷土料理をアラカルトで提供するだけでなく、ファッション関係の女性オーナーが世界各地から集めたアンティーク品への愛も感じられる一軒屋。</p>
</p><p></p><p>「ホワイトアスパラの目玉焼きのせ」¥2,200（4月頃までの限定）は、生グリーンペッパーとアンチョビの焦がしバターソースで。</p>
<p>料理は“イタリアンといえばコレ”というような定番ではなく、郷土料理だからといって野暮ったくもない。この理想のバランスを具現化したのは、ピエモンテ州を中心に北イタリアで長年経験を積んだ瀧本貴士シェフ。 「ピエモンテ州の料理は、イタリアンで一般的にイメージする“トマトとオリーブオイル”をあまり使わないのが特徴。アルプスの山の麓に位置し、肉や野菜、ワインが豊富な山の料理で、お隣フランスの影響を受けてバターもよく使います」</p>
<p></p><p>看板デザート「アマゾンカカオジェラート」¥1,500。最小限の乳脂肪分と糖分でジェラートに仕立て、カカオ本来の味わいを最大限に生かしている。</p>
<p>ナティーボの看板料理である「バターチキン」をはじめ、バターの効かせ方は惚れ惚れするほどだ。文化的な側面を楽しめる料理に加え、2階ではシェフの料理教室も不定期で催され、週末は陶芸作家とコラボマーケットを開催するなど食にまつわるコトが詰まった空間は、恋する二人にとって居心地が良いに違いない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Nativo（ナティーボ）<br />
住所／東京都世田谷区上馬1-17-8<br />
TEL／03-6450-8539<br />
営業時間／18:00〜22:30（L.O.）<br />
定休日／日<br />
URL／www.instagram.com/nativo_jp/</p>
<p></p><p>料理はすべて¥10,000（税込）のおまかせコースより。サフランのリゾットに甘鯛を組み合わせて、豚の網脂で包んだ、甘鯛とサフランのリゾット」。バターナッツかぼちゃと、ホースラディッシュのソースを敷き、ルートパセリのフリットを添えて。</p>
クリエイティブと居心地の良さが共存する、カウンターフレンチ<br />
Franz
<p>裏道からさらに裏道へ入った古民家。白金にあって、ステンレス加工の工場だったという「フランツ」の建物は、現在も工場を営む隣家に囲まれ、ノスタルジックな風情を醸し出す。漆喰の壁からわずかにキャンドルの光が漏れる小さなフレンチは、知らなければ通り過ぎてしまうが、一歩入れば、お皿やリネン、インテリアなど全方位にときめいてしまう作りだ。</p>
<p>「十勝若牛のグリル」。滋賀県の生産者に寄り添う肉屋「サカエヤ」の新保さんが、14ヶ月齢の十勝若牛を熟成かけたもの。サツマイモのピューレと柑橘のピール、エシャレットのフリットにスモークパプリカを付け合せに。</p>
<p>19歳から料理の世界へ入り、「レストラン パッション」や「オーベルジュ オー・ミラドー」など王道のフレンチで基礎を学んだのち、「チニャーレ」や「イートリップ」といったクリエイティブなレストランで、ナチュラルな世界観に強く影響を受けたという、福田祐三シェフ。</p>
<p></p><p>ひと皿目に登場する「トリュフのワッフル」。フレッシュトリュフとトリュフ塩、トリュフクリームにトリュフオイルと、贅沢にトリュフを練り混んだワッフル。</p>
<p>「『イートリップ』からのご縁で、内装をお願いした「トリップスター」の代表・マットさんには、自宅に来てもらって打ち合わせをし、『この椅子やお皿などを持っていくつもりで…』と実物を見せて、よりイメージを膨らませてもらえた気がします」</p>
<p></p><p>自宅に招かれたような居心地の良い12席のカウンター。料理は福田さん一人で行うため、先を急ぐカップルにはあまり向かないけれど、“2部制”“何時スタート”というルールに縛られず、大切な人とゆっくり訪れるには最高の空間だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Franz（フランツ）<br />
住所／東京都港区白金6-2-17<br />
TEL／03-6874-1230<br />
営業時間／18:00〜21:00までに入店<br />
定休日／日・祝<br />
URL／facebook.com/restaurant.franz/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">愛が深まる♡レストランガイド</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 恋する二人はどこへ行く？ 愛が深まる♡レストランガイド first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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