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    <title>Numero TOKYOt | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>清原あいかの偏愛レポートティファニー ブルーブック 2016</title>
        <link>https://numero.jp/02_20160422/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Apr 2016 08:30:01 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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<p>至高のジュエリー ティファニー「ブルーブック」とは？</p>
<p>お披露目会場となったのが、黒服SP陣が常に目を光らせ、程良く緊張感が漂うホテル、ザ・ペニンシュラ香港。ティファニーのプレスの方より一点一点丁寧に説明していただきながら、ゆったりとジュエリーを拝見させていただきました。ブルーブック コレクションは、昨年から「ティファニー T」コレクションでもお馴染みのフランチェスカ・アムフィテアトロフ氏がデザインを手がけているそうで、とんでもない金額の最高峰ジュエリーながらも、どこか女性らしい抜け感や可愛らしさを感じるデザイン。そんなティファニーのジュエリーの世界に一気に引き込まれ、夢中でメモを取っていました。</p>
<p>テーマは「The Art of Transformation」</p>
<p class="picture"></p>
<p>2016年のテーマは「The Art of Transformation」。インスピレーションの源は、穏やかな水面の下に広がる世界とのこと。というわけで、iPhoneで撮った写真で恐縮ですが、まずは＜左＞のネックレス、実際に見るとものすごいボリュームで圧倒されます。マーキスシェイプのタンザナイト、グリーン トルマリン、アクアマリン、そしてダイヤモンドを360度に配し、すべての角度から光を放つその姿は、まるでキラキラ光る海の水面のような輝き！　＜右＞のリングは、女性ならば絶対に誰もが好き！と言うであろうフェミニンなデザイン。明るいグリーン トルマリンを包み込むダイヤモンドのデザインにグッときてしまい、ヲタクかのように横からのアングルを何枚も撮ってしまっていました（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>＜左＞会場で一際華やかだったのが、イエローの可愛らしいファンシーカラーダイヤモンドをあしらった18Kイエローゴールドのバングル。輝きを最大限に引き出すラウンド ブリリアントカットが施されている。このカットは光の屈折によってカラーを薄くみせてしまうことが多いので、カラーダイヤモンドには通常あまり向いていないと言われているにもかかわらず、こちらは別格。これほど鮮やかなイエローの発色があるのはティファニーのダイヤモンドの品質の高さの証拠。美しい海のサンゴを彷彿とさせながらも、春に咲き乱れるお花のようにも見えて、さまざまなお洋服に合いそうだなーと勝手にコーディネートを妄想。　＜右＞高貴な色合いにグッときたリングたち。深い海の底に沈んだようなブルーのサファイアの神秘的な美しさに感動。20.43カラット、圧巻です。その右隣は、中央の深いグリーン トルマリンを、アクアマリン、グリーン トルマリン、サファイアで贅沢にぐるりと囲んだフェミニンなリング。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらのペンダントとイヤリングは、写真だと伝わりづらくて残念なのですが…、とにかくジュエリーにしか目がいかないほど、ド迫力！ 22.11カラットのエメラルドカットのイエローサファイアをセンターに施し、その周りにはハンドカットのさまざまなサイズのダイヤモンドを弧を描くように配置。波のようにリズミカルに施されたダイヤモンドとイエローサファイアの黄金のような輝きを見ているだけで、時を忘れてしまいそうです。そして、ティファニーといえば！のファンシー イエローダイヤモンドのリングも。こちら8.02カラットということで、とにかく素晴らしい！の一言。ため息しか出ません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のコレクションで多くのジュエリーのインスピレーションソースとなった海野生物たちをズバリ表現したのがこちらのブローチ。写真で見るよりもびっくりするほど大きくて、今にも動き出しそうなほどリアルで、でもでもとにかく愛らしいのです！ ティファニーの熟練職人にしか作ることができないだろう、贅沢すぎる芸術品。　＜左＞のタコちゃんは、妖しく光るバロック真珠の頭がなんとも印象的。ダイヤモンドとブルーサファイアで表現された脚のダイナミックな湾曲具合にクラクラきます。　＜右＞のカエルちゃんは、イエローダイヤモンドとブラックエナメルのコントラストが斬新で、インパクト大。こんなにも個性的なジュエリーを“可愛いわ♡”とさらりと買うことができるマダムになりたいものです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>“香港で結婚しました！”とSNS投稿したところ、たくさんのいいね！をいただいたのがこちらのリング（笑）。エンゲージメントリングのスタンダードとなっているダイヤモンドを爪で持ち上げたスタイル。実はティファニーが考案したものだったということはご存知でしょうか？ このティファニー セッティング（ダイヤモンドを爪で持ち上げたスタイル）が誕生して今年でなんと130年。それを記念して今回発表されたもの。8.55カラットのホワイトダイヤモンドを大胆に6本の爪でセッティング。私の薬指からはみ出してしまうほどの見事なまでの輝きを放つダイヤモンドリングは、ティファニーにしか作ることができないであろう、贅沢すぎる逸品。お値段は約3億円強！ これを手にできる花嫁さんは世界のどこにいらっしゃるのかしらーと、遠い目になってしまいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>というわけで、香港の街を一望できるザ・ペニンシュラ香港のなんともラグジュアリーな空間で発表されたティファニー ブルーブック コレクション 2016。普段なかなか見ることができないティファニー最高峰コレクションを拝見させていただき、こんな夢のような世界が実は繰り広げられているんだなと。この世の中にはわたしがまだまだ知らない、美しくてとびきり贅沢なモノやコトが存在しているんだなと。よし、わたしも顧客さまに一歩でも近づけるよう、お仕事がんばらなきゃと心に誓いました。ティファニーさま、素晴らしいイベントをありがとうございました。次にこのコレクションが向かうのはプレスプレビュー&amp;顧客の皆様にお披露目されるニューヨーク。ティファニーと縁の深い街、ニューヨーク編のレポートも乞うご期待！</p>
<p>Instagram／@tiffanyandco #TiffanyBluebook<br />
HP／www.tiffany.co.jp/blue-book<br />
Infomation／ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク<br />
Tel／03-6895-4473</p>
TIFFANY SPECIAL
</p><p></p><p>The post 清原あいかの偏愛レポートティファニー ブルーブック 2016 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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