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    <title>Numero TOKYOSummer Is Coming! | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニムはき比べ vol.2</title>
        <link>https://numero.jp/20240714-denim/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jul 2024 05:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>何枚持っていても足りない！　デニムラバーのエディター2人がリアルに欲しい、人気ブランドの定番〜最新デニムを試着し、その魅力を本音で語ります。さらに、Numero公式Instagramでは、ムービーも掲載中！　身長、好みも異なる2人のリアルなウィッシュリストをチェックして。vol.2ではエディター阿部のお気に入りデニムをご紹介。</p>
</p><p></p><p>エディター 阿部：身長154センチ。身長が低いので、美脚効果のあるスタイルが良く見えるデニムを選ぶようにしています。トップスはシャツでモード系に、Tシャツの時は少しストリートよりのカジュアルなスタイリングがマイルール。</p>
<p>エディター 田中沙季：身長163センチ。シンプル、カジュアルな服装が多いですが、大人っぽさもあるガーリーなものが好み。トップスは甘め、デニムでカジュアルダウンさせるのが定番スタイル。記事はこちら</p>
<p></p>Inscrire｜アンスクリア
<p>デニム￥53,900／Inscrire（アマン 03-6805-0527）　その他／エディター私物
</p>
<p>周りと差がつくこと間違いなしのアンスクリアのデニム。色味が落ち着いているので、主張しすぎず…でもスタイルのアクセントになってくれる優れもの！ ストレートシルエットのデニムパンツで美脚効果も◎　簡単に旬なレイヤードスタイルが叶うので、ぜひチャレンジしてみてほしい一本です。 </p>
<p></p>Ganni｜ガニー
<p>デニム￥63,800（参考価格）　シューズ￥74,800（参考価格）／ともにGanni（ガニー customerservice@ganni.com）</p>
<p>まるでデニムとスカートが一体化したようなガニーのセットデニム。スカートは取り外しが可能なので、それぞれ単品としても着られる、とっても嬉しい3WAY仕様！なんといってもたまらないのが、この2枚合わせたときの絶妙なバランス。シンプルな無地Tや派手なTシャツを合わせて、Y2Kムードで楽しみたいです。</p>
<p></p>Diesel｜ディーゼル
<p>デニム￥59,400／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）　その他／エディター私物
</p>
<p>大胆なデストロイ加工が施された、はくだけで今っぽさが演出できるディーゼルの「デザイア」デニム。大胆に裾が広がったバギーシルエットとボリューム感、味わい深いヴィンテージライクなライトミドルウォッシュカラーがこなれた雰囲気を醸し出すんです。しかも、ライトオンスではきやすいときたら、おすすめしない理由はありません！</p>
<p></p>Valentino｜ヴァレンティノ
<p>デニム￥181,500　シューズ￥185,900／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>ヴァレンティノのブルーメディオ デニムパンツ。生地をたっぷりと使用した、ゆったりなワイドシルエットがお気に入り。薄手の生地なので、夏でも軽やかに快適に着られます。裾をためてルーズにも、ロールアップしてカジュアルにも、幅広く自由自在なスタイリングが組めるところもおすすめ。</p>
<p></p>Studio R330｜ステュディオ アール スリーサーティー
<p>デニム￥38,500／Studio R330（ステュディオ アール スリーサーティー contact@studior330.co.jp）　その他／エディター私物　
</p>
<p>エシカルなアイテムにも興味がある私が気になっていたのが、ステュディオ アール スリーサーティーのデニム。こちらはMade in USAにこだわり、環境配慮を徹底しているプレミアムデニムコレクションの中の一本です。タイトなフィットでストレッチが効いているためはきやすく、ブーツカットの曲線の美しさで、スタイルアップ効果も抜群。一本持っておけば、さまざまなスタイリングに大活躍してくれそう。</p>
<p></p>Mother｜マザー
<p>デニム￥47,300／Mother（リトルリーグ インク 0800-100-2274）　シューズ￥140,800／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）　その他／エディター私物　</p>
<p>24SSにマザーから初登場したアジアンフィットライン「リル」デニム。ウエストはピッタリとしたはき心地で、裾にかけて美しく流れるようなフレアシルエット。腰回りやヒップのカバー力があるのも嬉しいポイント◎ ヴィンテージ感の溢れるウォッシュ加工された軽やかなライトブルーデニムは、この夏のマストハブです！</p>
<p></p>



エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1 
Fashion / 07 07 2024




<p></p><p>The post エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニムはき比べ vol.2 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1</title>
        <link>https://numero.jp/20240707-denim/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Jul 2024 07:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>何枚持っていても足りない！　デニムラバーのエディター2人がリアルに欲しい、人気ブランドの定番〜最新デニムを試着し、その魅力を本音で語ります。身長、好みも異なる2人のリアルなウィッシュリストをチェックして。vol.1ではエディター田中沙季のお気に入りデニムをご紹介。</p>
</p><p></p><p>エディター 田中沙季：身長163センチ。シンプル、カジュアルな服装が多いですが、大人っぽさもあるガーリーなものが好み。トップスは甘め、デニムでカジュアルダウンさせるのが定番スタイル。</p>
<p>エディター 阿部：身長154センチ。身長が低いので、美脚効果のあるスタイルが良く見えるデニムを選ぶようにしています。トップスはシャツでモード系に、Tシャツの時は少しストリートよりのカジュアルなスタイリングがマイルール。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>デニム￥137,500　シューズ￥140,800／ともにLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>ホワイトデニムならこれ！と言いたくなる、ロエベの新作デニム。個人的には、ストンとしたラインと、裾のたるみ具合がかなり重要なポイントなのですが、全てが完璧なバランス。カジュアルになりすぎず、爽やかで凛とした印象に仕上げてくれます。</p>
<p></p>Rabanne｜ラバンヌ
<p>デニム￥73,550／Rabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）　シューズ￥59,400／Amomento（アモーメント cs@amomento.jp）</p>
<p>ウエスト部分に、ブランドのアイコンであるメタリックな「ディスク」がさりげなくあしらわれたハイウエストデニム。実はずっと狙っていたアイテムの一つ。ややフレアになっており、女性らしさもアップ。ラバンヌファンの私にはときめきが止まらないです！　</p>
<p></p>Alexanderwang｜アレキサンダーワン
<p>デニム￥80,300／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）　その他／エディター私物</p>
<p>トレンドのローライズ、オーバーサイズどちらも叶えてくれる1本。着こなせるかな……？とやや不安だったのですが、はく前と後で最も印象が違ったのがこちらのデニム。バルーンのように美しく丸みのあるシルエットは、上半身を細く見せてくれ、脚長効果もありスタイルアップが叶うんです。</p>
<p></p>Stella McCartney｜ステラ マッカートニー
<p>デニム￥156,200／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）　その他／エディター私物</p>
<p>一度見たら忘れない、アイコニックなステラマッカートニーのデニム。2024年サマーコレクションのテーマの一つであるタキシードスタイルからインスピレーションを受けて誕生したこちら、ウエスト部分にはクラシカルな印象を与えるカマーバンドが付いており、カジュアルになりすぎずフォーマルな場でも履けそう。</p>
<p></p>Levi&#8217;s®｜リーバイス®
<p>デニム￥26,400／ Levi&#39;s®（リーバイ・ストラウス ジャパン 0120-099-501）　Tシャツ￥20,900／Frank&#038;Eileen（リトルリーグ 0800-100-2274）　その他／エディター私物
</p>
<p>マリリン・モンローが愛用していたことで知られる不朽の名作「701」。体にフィットするデザインですが腰回りやお尻も包みこみ、すらっと美しく見せてくれます。オーバーめに裾を折り返し、モードに着こなすのがNumero流！　はくほどに馴染んでいくので、長年の相棒になってくれそう。</p>
<p></p>Acne Studios｜アクネ ストゥディオズ
<p>デニム￥53,900／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）　シューズ￥71,500／Pellico（アマン 03-6418-5889）　その他／エディター私物
</p>
<p>スリムフィットの「River」はストレッチが効いていてとにかく履きやすさが抜群。ハイウエストで、ボディラインを美しく見せてくれるところもお気に入りです。ウォッシュド加工された絶妙な色合いも◎　1つ持っていれば大活躍すること間違いなし。</p>
<p></p><p></p>
<p></p><p>The post エディターのリアルなウィッシュリスト！ 人気ブランドのデニム履き比べ vol.1 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」</title>
        <link>https://numero.jp/20240625-denim-on-denim-4/</link>
        <pubDate>Tue, 25 Jun 2024 03:00:27 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
異彩を放つ個性派デニム
<p class="picture"></p>
<p>一味違った雰囲気を纏いたいなら、今季はボヘミアンなムードを彷彿とさせるプリントデニムのアイテムもチェックしておきたい。小花柄やジブラ柄、ブランドロゴを大胆に取り入れたものまでバリエーション豊富。思い切って全身柄デザインでコーディネートすればムードも加速。色鮮やかなベルトやハットと合わせることでデニムの存在感がより引き立つ。</p>
</p><p></p>Fendi ｜ フェンディ
<p><br />
チャーミングな印象のデニムミニスカートも「FF」ロゴがモードに昇華。スカート￥173,800（予定価格、6月中旬発売予定）／Fendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）</p>
Marine Serre ｜ マリーン・セル
<p><br />
三日月モチーフがカジュアルな雰囲気を払拭。パンツ￥71,000／Marine Serre（エムエイティティ info@the-matt.com）</p>
<p></p>Stella McCartney ｜ ステラ マッカートニー
<p><br />
タイガー柄で異彩を放ちつつ、ミディ丈で上品さをキープ。スカート￥122,100／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
Acne Studios ｜ アクネ ストゥディオズ
<p><br />
異素材を見事に組み合わせ、味わい深い一着に。どんなデニムパンツとも相性が良い。ジャケット￥115,500／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）</p>
<p></p>Etro ｜ エトロ
<p><br />
フラワーパターンがデニム素材に馴染み大人な印象に。ドレス￥213,400／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）</p>
Frangant ｜ フランゴン
<p><br />
ブリーチ加工でホースの絵柄を作り出し、力強い後ろ姿を実現。パンツ￥44,000／Frangant（センデザイン 050-3595-1984）</p>
<p>




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」 
Fashion / 22 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &amp; Wild-legged」 
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<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」 
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</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「チェックすべき最新デニムトレンド」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム</title>
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        <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 05:00:14 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬のシルエットやプリントから個性派デザインまでエッジのきいたデニムアイテムが今シーズンも豊作。注目ブランドのデニムを取り入れたフレッシュなスタイリングで、新しい季節を迎えよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
Chika Kisadaのビスチェ、Feticoのタイトスカート
<p><br />
スタイリングの幅が広がる「チカ キサダ」のビスチェと合わせたのは、ヒップサイドのカッティングやレザーベルトの装飾などフェティッシュなアクセントを備えた「フェティコ」のブラックデニムスカート。ヴィンテージ感のあるデニムで大人のレイヤードを楽しんで。</p>
</p><p></p>Lejeのスカートジーンズ
<p>デニムスカートパンツ￥58,300／Leje（カーブストア carvstore.com） シャツ￥30,800／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ネクタイ￥12,100／Rone Parc（カーブストア carvstore.com） シューズ￥27,500／Dr. Martens（ドクターマーチン・エアウエア ジャパン 0120-66-1460）<br />
センタースリット入りスカートと膝上までのパンツが組み合わさったデニムは、大胆なカッティングを得意とする韓国人デザイナーのジェ・ヤンモとカン・ジュヒョンが手がける「レジェ」のもの。ジェンダーレスな装いに仕上げて。</p>
Sodukのベスト
<p>デニムベスト￥36,300／Soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co） ドレス￥194,700／Tory Burch（トリーバーチ ジャパン 0120-705-710）<br />
ジャックムス、JWアンダーソン、Y/プロジェクトで経験を積んだ工藤司が立ち上げた「クードス」とそのウィメンズラインである「スドーク」。波のように湾曲した前立てが特徴的なデニムベストは、クードスのアーカイブデザインをスドークのためにアップデートしたもの。</p>
<p></p>Fumika_Uchidaのエプロンドレス
<p><br />
デニムドレス￥69,300 ドレス￥71,500／ともにFumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） ピアス￥21,450／Ree（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） タイツ￥47,300／Akikoaoki（アキコアオキ 03-5829-6188）<br />
中目黒のヴィンテージショップ「ジャンティーク」のバイヤー・内田文郁が2014年にスタートした「フミカ_ウチダ」のエプロンドレスは、尾錠付きベルトなど古着のディテールが盛り込まれ、フロントの深いセンタースリットも特徴的。レイヤードスタイルを楽しんで。</p>
Gadid Anoniemのパンツ
<p><br />
デニムパンツ￥30,800／Gadid Anoniem（ガディッドアノニム office@gadidanoniem.com） ビブトップ￥31,900／Fumika_Uchida（クリフ 03-5844-6152） トップ￥8,900／Desigual（デシグアル 東京 銀座中央通り 03-6264-5431） ピアス￥69,300／IJ Jewelry（アイジェージュエリー ij.jewelry1212@gmail.com） 【バングル】&lt;太&gt;￥73,700、&lt;細&gt;￥44,000／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） 【リング】&lt;右・中指&gt;￥45,800、&lt;左・人差し指&gt;￥553,700／ともにTom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528） シューズ￥129,800／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス 0570-016600）<br />
それぞれアメリカとドイツにルーツを持つ、川島レイチェルとツィーリス舞が2022年に設立した「ガディッドアノニム」。インディゴ生地にレーザープリントを施したデニムパンツは、ローウエストのリラックスシルエットと長めの丈のストレートレッグで流行に左右されない一本。</p>
<p></p>Wildrootzのパッチワークパンツ
<p>デニムパンツ￥86,300／Wildrootz（リディア 03-3797-3200） バッグエプロン￥129,000／Niccolo Pasqualetti（カーブストア carvstore.com） ジャケット￥54,000／M A S U（エムエーエスユー 03-6419-7028）  ピアス￥385,000／Shihara（シハラ トウキョウ 03-6427-5503） 【リング】&lt;右・親指&gt;￥63,800、&lt;右・人差し指&gt;￥63,800／ともにSararth（サラース カスタマーサポート customer@sararth.com） シューズ￥66,000／Leinwande（ラインヴァンド カスタマーサポート customer@leinwande.com）<br />
真のサステナブルなストリートウェアをコンセプトに掲げるニューヨークのブランド「ワイルドルーツ」。ヴィンテージデニムを裁断し、染め直しをせずにアップサイクルしたパッチワークがユニークだ。ワイドシルエットも現在のムードにぴったり。</p>
Tanakaのビスチェ＆トラウザー
<p>デニムパンツ￥44,000 ビスチェ￥44,000／ともにTanaka（タナカ store@tanakanytyo.com） ネックレス￥106,800／Tom Wood（トムウッド 青山店 03-6447-5528）イヤリング￥68,200 シューズ￥149,600／ともにJimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>ニューヨークを拠点とし、モダンにアップデートしたジャパンデニムを中心としたものづくりに定評がある「タナカ」。フラワーのステンシル加工入りのワイドシルエットデニムと、シルバーの箔加工を施したホワイトデニムのビスチェを合わせて軽やかにときめくムードに。</p>
<p>Numero CLOSETでTanakaのデニムをチェック！</p>
<p></p>Gurtweinのレギンス
<p>デニムパンツ￥89,100　ショーツスカート￥93,500／ともにGurtwein（ガーウィン https://gurtwein.com） トップ￥29,700／Perverze（パーバーズ カスタマー サポート customer@perverze.jp） イヤリング￥50,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700） リップカフ￥10,780 リング￥85,800（参考価格）／ともに±Balance（ザ・ウォール ショールーム 050-3802-5577） </p>
<p>長谷川照洋とウィング・ライが立ち上げ、2023SSシーズンより本格デビューした「ガーウィン」は、大胆でクチュールライクなカッティング、美しく鋭利なシルエットやディテールが光る新しいゴシックスタイルを提案。レースアップのディテールが特徴的なブランドの定番的なレギンスを。</p>
<p>Numero CLOSETでGurtweinのアイテムをチェック！</p>
<p>



岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」 
Fashion / 14 06 2024



<br />




ファッションストーリー「デニムとわたしの、ある夏の日」 
Fashion / 16 06 2024



</p>
<p></p><p>The post 今すぐ取り入れたい！ 注目ブランドのモードな個性派デニム first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」</title>
        <link>https://numero.jp/20240624-denim-on-denim-3/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Jun 2024 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
ワンポイントで抜け感を演出
<p class="picture"></p>
<p>今季はパンツやジャケットのみならず、デニム素材の小物も豊作。煌めくラメ加工が施されたディーゼルのベルトやブランドロゴがプリントされたディオールの新作バッグなど、アイコンモデルをデニム素材へと落とし込んだユーモラスな逸品が多数登場している。ワンポイントとして取り入れることで程よい抜け感を演出してくれるのもデニムならではの強み。</p>
</p><p></p>Diesel ｜ ディーゼル
<p><br />
大きめのラメを採用したデニム素材と、ラインストーンでかたどられたバックルでダイナミックな煌めきをスタイリングにプラス。ベルト￥48,400／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
Our Legacy ｜ アワーレガシー
<p><br />
ポイントトゥのデザインがスタイリッシュ。デニムパンツをインして思いっ切りモードにはきこなしても◎　ブーツ￥132,400／Our Legacy（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p></p>Hermès ｜ エルメス
<p><br />
エルメスを象徴する「オラン」のデニム素材が登場。繁華な都会にもリゾート地にもマッチする逸品。シューズ￥135,300／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
Miu Miu ｜ ミュウミュウ
<p><br />
スタイリングの外しアイテムとしても効果的。キャップ￥74,800／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p></p>Dior ｜ ディオール
<p><br />
ブランドロゴの総柄がデイリーな装いにもしっかりと馴染む。バッグ（W28.5×H14.5×D10cm）￥355,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
Yueqi Qi ｜ ユェチ・チ
<p><br />
ヴィンテージ感のあるスタッズがデニムをより奥深い印象に。シューズ￥67,100／Yueqi Qi（エムエイティティ info@the-matt.com）</p>
<p>




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」 
Fashion / 22 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &amp; Wild-legged」 
Fashion / 23 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」 
Fashion / 25 06 2024




</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「チェックすべき最新デニムトレンド」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &#038; Wild-legged」</title>
        <link>https://numero.jp/20240623-denim-on-denim-2/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Jun 2024 03:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。さらにメゾンブランドから熱い支持を得る日本デニムの魅力についても徹底調査。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
体形を選ばないワイドレッグが主流
<p class="picture"></p>
<p>腰ばきスタイルのローライズデニム再熱が勢いを増している。バレンシアガの2024年プレフォールではLAへの愛を込めたコレクションを発表し、ローライズデニムも登場した。2000年代の流行時はLAセレブたちが打ち出した“細くてセクシー”に重点を置いたスタイルが大事とされていたが、今は特定の体型に制限されないオーバーシルエットが主流に。数々のブランドからゆとりのあるワイドレッグデザインの新作が登場している。シャープなデザインのミュールやパンプスと合わせるのも今季のポイント。</p>
</p><p></p>Inscrire ｜ アンスクリア
<p><br />
あえて裾を切り裂いたデザインがスタンダードなスタイルに遊び心をもたらす。パンツ￥45,100／Inscrire（アマン 03-6805-0527）</p>
Acne Studios ｜ アクネ ストゥディオズ
<p> ユーズド加工された素材がスタイリングに深みを与える。太めのベルトが全体の引き締め役に。パンツ￥91,850／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ 03-6418-9923）</p>
<p></p>Jil Sander ｜ ジルサンダー
<p><br />
大胆なブリーチ加工が一味違う個性を発揮。パンツ￥162,800／Jil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
alexanderwang ｜ アレキサンダーワン
<p><br />
今季の定番シルエットを楽しみながらも、繊細なチェーンアクセサリーが色気のあるムードを演出。パンツ￥85,800／alexanderwang（アレキサンダーワン 03-5422-3555）</p>
<p></p>Diesel ｜ ディーゼル
<p><br />
ラメ加工を施したデニム素材とメッシュ素材を織り交ぜ、圧倒的な存在感を与える主役級アイテム。パンツ￥82,500／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978）</p>
<p>




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」 
Fashion / 22 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」 
Fashion / 24 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」 
Fashion / 25 06 2024




</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「チェックすべき最新デニムトレンド」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise & Wild-legged」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」</title>
        <link>https://numero.jp/20240622-denim-on-denim-1/</link>
        <pubDate>Sat, 22 Jun 2024 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
		<category><![CDATA[チェックすべき最新デニムトレンド]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて素材やシルエット、デザインなどがパワーアップし、また新しいデニムの波が再来した。最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルからトレンド傾向を分析し、新作アイテムを厳選して紹介。さらにメゾンブランドから熱い支持を得る日本デニムの魅力についても徹底調査。世界中のあらゆる角度からデニムの今を探ろう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
大胆に重ねてスタイリッシュに
<p class="picture"></p>
<p>全身デニムのスタイルはカジュアルな印象が強かったが、メゾンブランドを筆頭に高品質な素材や大胆なシルエット、繊細なデザインを採用し、スタイリッシュなイメージへと変容を遂げている。シャネルは2024年春夏、プレフォールともに全身デニムを纏ったルックを発表。ほかにもディオールやヴァレンティノをはじめ、ブランドのDNAは継承しながらもデニム素材へ落とし込む試みを見せた。上下で素材感や色みの違いは気にせず大胆に合わせるのがポイント。肌見せ具合や全体のバランスを見ながらオリジナリティある存在感を放って。</p>
</p><p></p>Ferragamo ｜ フェラガモ
<p class="picture"></p>
<p>スタンダードなシルエットをベースに、襟と袖口をフェイクレザーに切り替えたジャケット￥231,000／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
Chloé ｜ クロエ
<p class="picture"></p>
<p>程よいフレアシルエットでスタイルアップ効果も期待。パンツ￥143,000／Chloé （クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p></p>Louis Vuitton ｜ ルイ・ヴィトン
<p><br />
ソールにキルティングデザインを施し存在感を放つ足元に。シューズ ヒール3.5cm ￥205,700／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
Marc Jacobs ｜ マーク ジェイコブス
<p><br />
デニムにクリスタルを一つ一つ丁寧に取り付けた輝きを放つビスチェ￥94,600／Marc Jacobs（マーク ジェイコブス カスタマーセンター 03-4335-1711）</p>
<p></p>Gucci ｜ グッチ
<p><br />
今季トレンドのショーツはデニム素材で攻略。ショーツ￥198,000／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
Loewe ｜ ロエベ
<p><br />
ドーナツチェーンが特徴のモデル「スクイーズ」が風合い豊かなデニム素材へ。バッグ（W34×H33×13.5cm）￥584,100／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p></p>Balenciaga ｜ バレンシアガ
<p><br />
スポーティなムードを醸す多機能ポケット付きバッグはストリートスタイルにもマッチ。バッグ（W37×H13×D12cm）￥265,100／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
Valentino ｜ ヴァレンティノ
<p><br />
立体的なフラワーが気品ある陰影を描き、花びらのようなカッディングからちらりと見える素肌がロマンティック。パンツ￥2,750,000／Valentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.2「Low-rise &amp; Wild-legged」 
Fashion / 23 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.3 「Added Accents」 
Fashion / 24 06 2024



<br />




定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.4 「Power Prints」 
Fashion / 25 06 2024




</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">「チェックすべき最新デニムトレンド」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post 定番を可憐にアップデート！チェックすべき最新デニムトレンド vol.1「All Denim」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「デニムとわたしの、ある夏の日」</title>
        <link>https://numero.jp/20240616-my-denim-and-me/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jun 2024 03:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>世代や文化を超え、普遍的でアイコニックなアイテムとして愛され続けているデニム。最旬の表情豊かなデニムの数々をモデルのマーリン・ショーレンがまとう。<br />
（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>リラックスムードで着る最強のコンビネーション
<p>デニムデザインレザーパンツ￥915,200　トップ　イヤリング ともに参考商品　バッグ￥1,952,500　シューズ￥231,000（参考色）／すべてBottega Veneta (ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>シンプルな白トップにデニムという永遠のベーシックコーデは、デニムデザインのレザー素材でスパイスを効かせて。アイコニックな小物をピックアップすればモダンに彩られる。</p>
<p></p>デニムが際立つミニマルな装い
<p>デニムジャケット 参考商品／Gucci （グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）　ブーツ／スタイリスト私物</p>
<p>時代を超えて愛され続けているデニムは、自分色に染めてこそスタイルが完成する。とびっきりのお気に入りを纏えば、オンリーワンの個性が放たれる。</p>
<p></p>インパクトデニムでいつものスタイルにエッジを
<p>デニムパンツ￥2,750,000  トップ￥280,500／ともにValentino （ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）</p>
<p>優美で精緻な花モチーフのカットワークデニムは、職人技が光る逸品。アートピースのようなアイテムを投入すれば、日常が一気にアップデートされる。</p>
<p></p>ラフさと上品さを忍ばせたフレンチ・シック
<p>デニムデザインカーゴパンツ￥350,000（参考価格）　シャツ￥340,000／ともにDior （クリスチャン ディオール 0120-02-1947）　ネクタイ／スタイリスト私物</p>
<p>さまざまなシーンで活躍するパンツルック。カジュアルなデニムデザインのカーゴパンツにアシンメトリーのシャツを合わせると、洗練されたレディの装いに。</p>
<p></p>デニムジャケットで遊ぶストリートモード
<p>デニムジャケット￥280,500  デニムパンツ￥207,900（6月中旬発売予定）  シューズ￥132,000（すべて予定価格）／Fendi （フェンディ ジャパン 0120-001-829）　トップ／スタイリスト私物</p>
<p>クラシックなシルエットのジャケットはデニムマテリアルでカジュアルダウン。「FF」ロゴがあしらわれた存在感のあるパンツが今の気分を高めてくれる。</p>
<p></p>シックでモダンなインディゴブルーに魅せられて
<p><br />
デニムジャケット￥242,000  デニムパンツ￥160,600　トップ￥180,400  シューズ￥143,000（すべて予定価格）／Burberry （バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
<p>凝ったデザインが魅力のデニムのセットアップは、ストリートの中にも上品で凛とした空気が流れる。ワントーンに映えるホワイトを投入してトータルコーデが完成。</p>
<p></p>ユーモアのセンスが溢れるクリエイティビティ
<p>デニムパンツ￥137,500　ケープ￥562,100（参考価格）  シューズ￥203,500／すべてLoewe （ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）　トップ／スタイリスト私物</p>
<p>裾を引きずるほどのロング丈、超ハイウエストのバギーデニムに合わせたのは、超ロングのケープ。存在感のある金ボタンの輝きにも負けない唯一無二のオーラが光る。</p>
<p></p>クールな表情で二面性を響き合わせて
<p>デニムデザインジャケット￥638,000　フリンジトップ￥858,000　シースルースカート￥192,500　ショートパンツ￥203,500　ベルト￥99,000（すべて予定価格）／Prada （プラダ クライアントサービス 0120-451-913）</p>
<p>デニムデザインを施したメンズライクなオーバーサイズのワークジャケット。マイクロショート丈のパンツにシースルーのスカートをオン。相反する要素が美しく共鳴する。</p>
<p></p>デニム on デニムのタイムレスな魅力
<p>デニムジャケット￥170,500　デニムスカート￥148,500／ともにFerragamo （フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）　ブローチ／Horti</p>
<p>定番のデニムジャケットにデニムのプリーツスカートをピックアップ。デニムならではの魅力を引き出した組み合わせを楽しみたい。</p>
<p></p>デニムとわたし 静寂な空気に包まれて
<p>デニムパンツ￥456,500／Chanel （シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>いつの時代も魅了するデニム。ウエスト部分にあしらわれたダブルCマークを味方に、媚びないセクシーさを引き立てる。</p>
<p></p>景色に浮かぶ凛とした後ろ姿
<p>デニムパンツ　トップ　シューズ　すべて参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>ライトブルーのストレートデニムに合わせたのは、風船を膨らませたかのようなボリュームのあるトップ。軽やかさにインパクトを添えた、モダンなスタイル。</p>
<p></p>デニムから始まるとっておきの日
<p>デニムパンツ　ボディスーツ／ともにVictoria Beckham（https://international.victoriabeckham.com/）</p>
<p>デニムは、シンプルに着こなしてこそ個性が際立つ。オールシーズンの相棒とともに、1日がスタートする。</p>
<p></p>リュクスなムードを高めるブルーとホワイトの魔法
<p>デニムコート／Erdem　デニムパンツ（ベルト付き）／Gimaguas（https://gimaguas.com/）　トップ／スタイリスト私物</p>
<p>華やかさをプラスする花柄が施されたロングデニムコート。デニムパンツとトップは白を合わせてクリーンかつ洗練された雰囲気に。</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「デニムとわたしの、ある夏の日」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「自由で開放的、カジュアルなスタイリングが今の気分」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle129/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Jun 2024 07:00:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
<p>夏が近づいてきて、自由で開放的、カジュアルなスタイリングが今の気分♪ デニムラバーの私は、今年はテイストの違ったデニムにも挑戦中！ これからも様々なジャンルに臆せずチャレンジしていきたいですね。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>繊細な光沢と透け感が美しいリンのクルーニット。あえてインナーを主役に見せたり、この上からTシャツなどさらに重ねても可愛いな……とスタイリングが次々に浮かびます。温度調節が難しい今の季節に大活躍のアイテム。</p>
<p class="picture"></p>
<p>グッチのチェックのパンツに、以前ご紹介したマイランのポンチョ風ジャケットを合わせました。オーセンティックなアイテムもモダンに仕上げてくれる万能ジャケットでとてもお気に入りです。足元はサカイのプラットフォームアンクルブーツを合わせました。バッグはプラダ、ジュエリーはティファニーで大人っぽさも追加しました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>フロントについた目のようなゴールドパーツがアクセントのRSVPのイブニングクラッチ。ゴールドの部分がマグネットになっており、開け閉めも簡単な上に使いやすい！　マチもあるので荷物が多めの方におすすめのバッグです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>キャップも今の私に欠かせないアイテムの一つ。フロントに入った「RSVP」ロゴが大人っぽくて気に入っています。イブニングクラッチと合わせて楽しみたい♡</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>私にとって欠かせないアイテム二つ目が、サングラス。今年ゲットしたトムフォードのサングラスはベーシックな形でどんな服にも合うので、これからの季節、大活躍の予感！</p>
<p class="picture"></p>
<p>今月、私がセレクトしたのは小誌ファッションエディターの漆原望のスタイリング。オフィスで会った際、グレーとブラックのカラーリング、そして首まわりとトップスのレイヤードが「おしゃれ上級者すぎる！」と急遽スナップさせてもらいました。首元に巻いているのはアームカバーのようなカーディガンだそう。さすがです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>NIGO®&#xfe0f;さんとリーバイスのコラボで誕生した、アイコニックなヒッコリーストライプの501®&#xfe0f;。ブルーデニムとはガラッと印象が変わり、カジュアルな雰囲気になるのでお気に入り！　ラフな気分の日によく履いています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>先日行われた「フェンディ　セレリア」のイベントのワークショップで制作した、フラワーとコインのモチーフが可愛いキーチェーン。少し気分を変えたい時、お気に入りのバッグに付けています。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Summer Is Coming! 
Magazine / 27 05 2024



<br />




【Editor’s Letter】デニムは自分自身の現在地を映し出す、鏡のような存在 
Fashion / 28 05 2024



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「自由で開放的、カジュアルなスタイリングが今の気分」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20240614-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jun 2024 07:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>カジュアルからモードまでスタイリング次第でさまざまな表情を魅せるクリエイティブな存在、デニム。 トレンドとベーシックをミックスした今の気分にぴったりなデニムの装いを岸本佳子が提案する。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
</p><p></p>ガーリーなストリートスタイル
<p>ドレス￥496,100　ブラックのハット￥81,400　ホワイトのハット￥108,900 ネックレス　参考商品／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）　ジャケット￥15,400／Levi&#39;s®（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）　スカーフ／スタイリスト私物</p>
<p>ミニドレスを主役に、ベーシックなGジャンをオン。ウォッシュドデニムのトーンで統一したキュートなスタイル。ロゴ入り統一したキュートなスタイル。ロゴ入りキャップや、バンダナ風スカーフをゴールドネックレスに巻きつけたり、存在感ある小物をプラスするのがNumero流。</p>
<p></p>トムボーイに着る夏のデニムコーデ
<p>トップ￥214,500　パンツ￥176,000　ピアス￥68,200　ネックレス￥352,000  ベルト￥64,900／すべてGucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）　ジャケット￥49,500／Levi&#39;s® Vintage Clothing（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）ハット￥24,200／sacai（サカイ 03-6418-5977）　シューズ￥141,900（予定価格）／Church</p>
<p>センタープレスが入った上品なストレートジーンズに、白いタンクトップを合わせたサマーコーディネート。濃いインディゴのトラッカージャケットで、 色落ちが違うデニムのコントラストを効かせたら、他とは違うワンランクUPの、洗練されたニューカジュアルが完成。</p>
<p></p>ヒバリーヒルズの華やかなBガール
<p>ブラ￥28,600　ブリーフ￥17,600　パンツ￥218,900／すべてVersace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）　バングル￥68,200／Jimmy Choo（ジミーチュウ 0120-013-700）　シューズ￥127,600／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン 03-6804-2855）　スカーフ／スタイリスト私物</p>
<p>90年代気分のローウエストのバギーパンツから、ロゴが印象的なアンダーウェアを覗かせる、ルーズさがクールなLAスタイル。バンダナをヒッピー風に頭に巻きつけて、躍る準備は万端！</p>
<p></p>ミックスアップする、デニム on デニム
<p>トップ￥432,300　バギーパンツ￥225,500　ピアス￥259,600／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）　重ね着したショートパンツ￥22,000／Calvin Klein Jeans（カルバン・クライン カスタマーサービス 0120-657-889）  シューズ￥14,300／Converse（コンバースインフォメーションセンター 0120-819-217）</p>
<p>腰ばきしたブラックバギーパンツの下に、ハイウエストデニムショーツを忍ばせた新感覚のレイヤード術。ヘビーオンスのパーカーからさりげなく肌見せをして、ヘルシーな女性らしさを演出して。</p>
<p></p>マニッシュなカウガール
<p>ベスト（メンズ）￥216,700（参考価格）　薬指のリング￥50,600／ともにGivenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）　デニムシャツ￥22,000／Calvin Klein Jeans（カルバン・クライン カスタマーサービス 0120-657-889）　中に着たチェックシャツ￥165,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）　パンツ￥33,000／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ベルト　参考商品／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン 0120-3274-20）  人差し指のリング　参考商品／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>タイトフィットのジーンズに、シャツをダブルでレイヤード。さらにデニムベストを羽織って、コンチョベルトをアクセントに。現代解釈なウエスタンムードを醸し出す。</p>
<p></p>洗練されたネオヒッピー
<p>トップ￥168,300　パンツ￥258,500／ともにEtro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）　ハット￥79,200（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）  リング￥64,900（参考カラー）／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>コンパクトなギンガムチェックのトップに、デニム生地をたっぷりと使用したボリュームワイドパンツを合わせた、遊び心あるリゾート気分なスタイリング。同色のバケットハット合わせたら、今すぐフェスに出かたくなる。</p>
<p></p>都会派のデニムの嗜み
<p>シャツジャケット￥17,600  中に着たTシャツ￥4,400／ともにLevi&#39;s®（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）　スカート￥352,000　ピアス￥104,500／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）　腕につけたネックレス￥143,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）　シューズ￥8,250／Converse（コンバースインフォメーションセンター 0120-819-217）</p>
<p>トレンチ風ディテールのスカートを、ウエスタンライクなデニムシャツに合わせたフレンチシックな装い。あえてデニムアイテムを脇役にすることで、素材の対比を効かせたコンビネーションがモード感をアップしてくれる。</p>
<p></p>ハンサムに纏うドレスアップ デニム
<p>ドレス￥338,800　サングラス￥57,200（参考価格）／ともにAlexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン 03-5778-0786）　中に着たトップ￥33，00／Sacai（サカイ 03-6418-5977）　ネックレス￥129,800／Givenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
<p>構築的な仕立てのデニムドレスに、ブラックTシャツを重ね着した、大人カジュアルなアプローチ。サングラスとパールネックレスを合わせて、ワンランク上の日常を手に入れて。</p>
<p></p>オーセンティックデニム
<p>スイムウェア￥99,000　バッグ「ボリード」￥2,222,000／ともにHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）　デニム￥38,500／Levi&#39;s®Vintage Clothing（リーバイス・ストラウス ジャパン株式会社 0120-099-501）  ハット／スタイリスト私物</p>
<p>デニム愛好家に欠かせない50年代の復刻版501に、エルメスのアイコニックなスカーフ柄が描かれたスイムスーツを合わせた、余計なものが削ぎ落とされたラグジュアリーカジュアル。ビックサイズの「ボリード」を片手に、颯爽と街を歩きたい。</p>
<p></p>アメリカンロックなアティチュードで
<p>ライダース￥90,100／Golden Goose（ゴールデン グース 東京店 03-6803-8272）　デニムジャケット￥539,000　パンツ￥203,500／ともにValentino（ヴァレンティノ インフォメーションデスク 03-6384-3512）　ブラトップ￥9,350／Calvin Klein Underwear（カルバン・クラインカスタマーサービス 0120-657-889）　シューズ￥421,300／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>シンプルなデニムのセットアップに、タフなライダースをレイヤードしたロックスピリット漂うコーディネート。肌に直接ジャケットを羽織ることで女性らしい抜け感が演出される。足元にはウエスタンテイストのミュールを合わせて。</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.2「all about denim」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：ヴェルサーチェの新作バッグ「夏がくれた好奇心」</title>
        <link>https://numero.jp/20240609-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Sun, 09 Jun 2024 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Versace / ヴェルサーチェ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「夏がくれた好奇心」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴェルサーチェの最新コレクション「ラ ヴァカンツァ」は、夏の可能性と自由な感覚から着想を得て海のモチーフや軽やかで高品質な素材をふんだんに使ったウェアやアクセサリーなどを発表した。アイコンバッグ「ラ メドゥーサ」はラフィアを丹念に織り合わせバカンスに最適な逸品へアップデート。ポイントとなる鮮やかなオレンジはヨーロッパの海に沈む夕日の景色を彷彿とさせる。アクティブな夏の空気を纏った新作バッグとともに、まだ経験したことのない旅へ出よう。</p>
</p><p></p><p>Photo：Aflo</p>
<p>ベストセラー青春小説「トラベリング・パンツ」を原作とした2005年公開の映画『旅するジーンズと16歳の夏』。16歳の仲良し4人組は、一本のジーンズを絆にして夏休みにそれぞれの場所へ旅に出る。お互い助け合いながらも新しい経験を得た4人の姿からは、純粋な勇気をもらえる。そこで旅する気持ちを盛り上げてくれる新作アイテムをピックアップ！　寄り添ってくれるスペシャルな逸品を見つけて。</p>
<p></p>Givenchy｜ジバンシィ
<p>フープ ピアス￥92,400／Givenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
Gucci｜グッチ
<p>トップ￥176,000／グッチ（グッチ ジャパン クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p></p>Fendi｜フェンディ
<p>スイムウェア￥94,600（予定価格、6月中旬発売予定）／Fendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）</p>
Dior｜ディオール
<p>シューズ H1cm ￥139,000（予定価格）／Dior（クリスチャン ディオール  0120-02-1947）</p>
<p></p>Versace｜ヴェルサーチェ
<p>ニットジャケット￥270,600／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）</p>
Levi&#8217;s®｜リーバイ・ストラウス
<p>デニムパンツ¥66,000／Levi&#39;s® Vintage Clothing（リーバイ・ストラウス・ジャパン 0120-099-501）</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>ミニバッグ（W12.7×H20.5×D4.5cm）￥148,500／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス  03-6215-6116）</p>
Balenciaga ｜バレンシアガ
<p>バックパック（W32×H40×D19cm）￥214,500／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
ファッショントピックスをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：バレンシアガのバッグ「生き続ける創造力」 
Fashion / 03 05 2024




<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：ヴェルサーチェの新作バッグ「夏がくれた好奇心」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マーリン・ショーレンがNumeroTOKYO7・8月合併号デジタル限定カバーに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240528-merlijneschorren/</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2024 06:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Numero TOKYO７・８月合併号のモード企画「デニムとわたしの、ある夏の日」と連動したデジタル限定カバーがリリース！<br />
今回の撮影のためにロンドンへ飛んでくれたのは、オランダを拠点に活躍中のモデル、マーリン・ショーレン。シャネルをはじめ、数々のコレクションのランウェイを歩き、世界各国のファッション誌の表紙も飾っている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>マーリンはロンドン郊外ののどかな風景のなかで、数々の表情豊かなデニムの着こなしを見せてくれた。最旬デニムアイテムとモードなコントラストが目を引くヴィジュアルをチェックしてほしい。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post マーリン・ショーレンがNumeroTOKYO7・8月合併号デジタル限定カバーに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】デニムは自分自身の現在地を映し出す、鏡のような存在</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter178-20240528/</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2024 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2024年5月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年7・8月合併号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p>2024年もあっという間に折り返し地点近くに来ました。驚くほど時間が早く過ぎていくのは時空の歪みなのか、ただ年齢を重ねただけなのか謎ではありますが、24年の夏はもうそこまでやって来ています。皆さま、今年の夏をどう過ごす予定でしょうか。</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
<p>3月に発表された今年の秋冬コレクションは、ドレスアップしたスタイリッシュなルックが数多く提案されていました。ストリート感満載のカジュアルな空気はこの夏までで、秋からはグッとオシャレ度を上げてモードに舵を切っていく予感がしてなりません。それだけに今夏は、カジュアルに夏のファッションを楽しみたいという思いから、人気の廃れないデニムを取り上げてみました。もちろんランウェイでもデニムは常に提案され、定番アイテムでもあります。</p>
<p></p>
<p>今号では “着るデニム”だけではなく、アート作品として息吹いた“鑑賞するデニム”も紹介しています。「アートが映すデニムの本質」（本誌p.124〜）では、二人の男性アーティストが創り出したアート作品とデニムの本質や関係性、デニムが社会をどう映し出しているのかといった視点を展開しています。ぜひご一読ください。</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>今号の通常版にも特装版にもご登場いただいた飛ぶ鳥を落とす勢いのNumber_iにデニムを着用していただきました「愛について語るとき」（本誌p.136〜）。デニムは、余計なものを削ぎ落としてこそ光るアイテムです。ブレない内面の強さが備わってこそ、デニムスタイルが人間味あふれるものに昇華されます。Number_iの三者三様の姿に、時代や環境の変化を経験し乗り越えてきたからこそ生まれる堂々のオーラが漂っていました。</p>
<p></p>
<p>今号では、「鏡リュウジが監修。幸せがみつかるフレグランス」（本誌p.96〜）と「猫星ラピス×武笠綾子『目に見えないものを感じること』」（本誌p.128〜）で2024年下半期を占ってもらいました。読み応えある内容なので、ぜひご堪能くださいませ。</p>
<p></p><p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する</p>
<p class="btn_entry">Number_iが表紙の特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
セブンネットで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】デニムは自分自身の現在地を映し出す、鏡のような存在 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Summer Is Coming!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine178/</link>
        <pubDate>Mon, 27 May 2024 02:05:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[MOMO / モモ]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
デニムとわたしの、ある夏の日
<p>世代や文化を超え、普遍的でアイコニックなアイテムとして愛され続けているデニム。最旬の表情豊かなデニムの数々をモデルのマーリン・ショーレンがまとう。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
今の気分にぴったり！　最新デニムルックを提案
<p>カジュアルからモードまでスタイリング次第でさまざまな表情を魅せるクリエイティブな存在、デニム。トレンドとベーシックをミックスした今の気分にぴったりなデニムの装いを岸本佳子が提案する。</p>
</p><p></p>Special Feature
<p class="picture"></p>
デニムのトレンド最前線を調査！
<p>2024年春夏からプレフォールシーズンにかけて新しいデニムの波が再来！　最新ランウェイと独自の感性が光るセレブリティのスタイルから現在のトレンド傾向を分析＆新作アイテムを厳選して紹介する。さらに、メゾンブランドから熱い支持を得る日本デニムの魅力についても徹底調査。</p>
<p>&nbsp;</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
鏡リュウジが監修。 幸せがみつかるフレグランス
<p>占星術研究家の鏡リュウジが、星の動きから2024年下半期を読み解くとともに、星座別におすすめの香りをセレクト。フレグランスの持つ力を開運に生かして。</p>
<p>&nbsp;</p>
Culture 
<p class="picture"></p>
バレリーノに魅せられて
<p>いま話題のメンズのバレエダンサー(=バレリーノ)を主人公にした小説や漫画、 バレエの要素を取り入れたメンズファッションをひもとく。また実際に舞台を見に行くならどんなダンサーに注目するといいのか、バレエを知り尽くしたフォトグラファーの井上ユミコに教えてもらった。 知れば知るほどバレエが見たくなる!</p>
<p></p><p></p>
<p></p><p>The post Summer Is Coming! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Number_iが『ヌメロ・トウキョウ』7・8月合併号特装版の表紙に登場！　「SHARING LOVE：愛について語るとき」を20ページにわたり大特集。</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240527-number-i/</link>
        <pubDate>Mon, 27 May 2024 02:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Number_i / ナンバーアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>5月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』7・8月合併号特装版（増刊）カバーにNumber_iが登場！　特装版では、通常版には掲載されていない4ページ追加した計20ページにわたり、「SHARING LOVE：愛について語るとき」を大特集している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2023年10月に結成されたNumber_i。今年1月1日に1stデジタルシングル「GOAT」のミュージックビデオが公開されると再生回数がたった3日で1000万回を超え、4月には「コーチェラ・フェスティバル」に出演するなど、瞬く間に国境を超えて、世界中から注目を集める存在へ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太──3人が生み出すケミストリーは、喜びや楽しさ、夢や情熱を分かち合うことで生まれる愛にあふれている。「SHARING LOVE：愛について語るとき」は、一度しかない人生を愛というきらめきで彩ったNumber_iの物語。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>撮影が行われたのは都内のスタジオにて。初夏の爽やかな陽射しが差し込む庭や屋内で、Number_iをファッショナブルに切り撮った。ポージングはまさに阿吽の呼吸で作られ、3人の揺るぎない関係性が伝わってくる。撮影コンセプトをすぐさまキャッチし、艶やかな表情をカメラに投げかけたと思えば、等身大のナチュラルな笑顔ものぞかせ、彼らの絆が、“唯一無二の関係”によって固く結ばれていることがよくわかる。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>【インタビュー抜粋】<br />
──3人が出会ってからはもう長いと思いますが、お互いにどんな関係性だと思っていますか？　仕事とプライベートでは違う意識だとか。</p>
<p>神宮寺「それがないんですよね。スイッチみたいなものもないし」</p>
<p>岸「うん、もちろん今日の撮影中は真面目スイッチみたいなのは入るけど、それぐらい。仕事仲間とか友達とか分けるわけでもなくて」</p>
<p>平野「だから不思議だと思います。どう表現したらいいかわからない関係性。というか、僕らの関係を表すカテゴリーがないというか。一般的には“メンバー”になるんだろうけど、そんな浅いものではないから」</p>
<p>神宮寺「唯一無二の関係性」</p>
<p>平野「２人とユニットを組んだことはもちろんよかったと思ってるし、そもそも、もし僕一人だったら、この世界でやっていなかったかもしれない」</p>
<p>神宮寺「一人で活動している方ってたくさんいらっしゃるけど、本当に尊敬します。でも、僕らはユニットの面白さを知っちゃっているから抜け出せない。それにこの3人だからいいんです。違う場所や違う環境で育って、偶然出会ったわけだけど、不思議とモノの見方や価値観がどこか似ているから一緒にいて楽なんです。こうやって活動していても、ものすごく可能性を感じるし」</p>
<p>岸「俺は一人だったら、破産してる」</p>
<p>平野「破産……!?　それは普通に金遣いの問題ですけど(笑)」</p>
<p></p><p>このほかにもヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影メイキング動画も公開。Number_iを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』7・8月合併号特装版（増刊）は必見だ。</p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号【特装版（増刊）】<br />
定価／980円（税込）<br />
発売日／2024年5月28日（火）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post Number_iが『ヌメロ・トウキョウ』7・8月合併号特装版の表紙に登場！　「SHARING LOVE：愛について語るとき」を20ページにわたり大特集。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Summer Is Coming!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine178-special/</link>
        <pubDate>Mon, 27 May 2024 02:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
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		<category><![CDATA[Number_i / ナンバーアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Number_iが『ヌメロ・トウキョウ』7・8月合併号特装版の表紙に登場！　「SHARING LOVE：愛について語るとき」を20ページにわたり大特集。
<p></p>
<p>5月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』７・８月合併号特装版（増刊）カバーにNumber_iが登場！　特装版では、通常版には掲載されていない4ページ追加した計20ページにわたり、「SHARING LOVE：愛について語るとき」を大特集している。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。Number_iを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』7・8月合併号特装版（増刊）、必見です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Summer Is Coming! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>TWICEのMOMOが『Numéro TOKYO』7・8月合併号通常版カバーに登場！　雑誌初のパリでの撮り下ろし写真を掲載</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240526-momo/</link>
        <pubDate>Sun, 26 May 2024 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
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		<category><![CDATA[Summer Is Coming!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>5月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』7・8月合併号通常版カバー＆中ページに、グローバルガールズグループTWICEのメンバーMOMOが登場！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ミュウミュウのアンバサダーでもあるMOMOが、パリファッションウィーク中ミュウミュウのショーを見にパリへ。8ページにわたるカバーストーリーは、パリ市内で撮影。パリでの雑誌撮影は初のこと。ミュウミュウの最新プレフォールコレクションを纏い、パリならではのシチュエーションで、リミックスが効いたMOMO流デイリースタイルを披露しています。</p>
<p>MOMOを知るためのQ&#038;Aでは、パリ撮影の感想から、ヘルシーな美しさを保つ秘訣、ダンスや語学を学んでいる人たちへのアドバイスも掲載。クールビューテイなMOMOの魅力が満載です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年7・8月合併号【通常版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2024年5月28日（火）</p>
<p>Amazonで特装版を購入する<br />
7netで特装版を購入する<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post TWICEのMOMOが『Numéro TOKYO』7・8月合併号通常版カバーに登場！　雑誌初のパリでの撮り下ろし写真を掲載 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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