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    <title>Numero TOKYOSUMIRE | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>カメラと冒険　vol.5 SUMIRE「偶然の出会いに導かれて」</title>
        <link>https://numero.jp/20250603-captured-explorations-5/</link>
        <pubDate>Tue, 03 Jun 2025 03:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Captured Explorations]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIRE]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旅に魅せられた6人の俳優たち。何が彼らをアクティブにさせるのか。カメラの向こうには未知なる冒険が広がっていた。第5回目は、旅は1つ目標を決めてあとは成り行きに任せるというSUMIREに話を聞いた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年6月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>旅先での偶然の出会いを楽しみたい
<p>どんな旅でも心がけているのは「流れに身を任せること」です。もともと細かい性格ではないせいか、「友達に会いに行く」「気になっているお店を訪ねる」などと旅の大きな目的を一つ設定したら、後は計画を立てず、成り行きに任せます。予定を決めない一番の理由は、旅先での偶然の出会いを楽しみたいから。ご飯屋さんで隣の席になった人と話すなんて東京ではあまりできないことなので、旅先では大事にするようにしています。</p>
<p>「卵という存在が大好きで、衝動的に撮影してしまった」という写真には、小さくてかわいらしいウズラの目玉焼きがたくさん。屋台のテーブル全体を写すことでおおらかな空気感が伝わってくる。</p>
<p>先日、ドラマの撮影でタイに1カ月ほど滞在したんですが、こんなにも長く一つの場所に滞在するのは久しぶりで、すごくいい時間を過ごせました。時間に余裕があるせいか、お休みや空き時間も思い立つと自由に行動できたので、ここでもいろいろな出会いがありました。現地に住んでいる友達がおすすめしてくれた本屋さんにふらりと立ち寄ったら、子どものとき大好きだった『からすのパンやさん』のタイ語版絵本を見つけて。「タイの子どもたちもこれを読んで私と同じような感想を抱くのかな」と、想像が膨らみました。タイはこれまで何度も行ったことがある場所で、以前からご飯や気温、文化が自分に合うなと思っていたんですが、普段の旅行とは違う動きができたおかげで、より深くタイを知れた気がします。</p>
<p></p>旅先での撮影はiPhone派
<p>旅先での撮影は、基本はiPhoneです。スマホカメラは、自分の気持ちが動いたら、その瞬間にさっと取り出してシャッターを切れるので、思い立ったらすぐ行動したい私と相性がいいみたいです。「この景色に惹かれる」「信じられないくらいにおいしいご飯に出合った」などと、何かに心が揺さぶられた瞬間に撮ることが多いです。私は普段、食べ物の写真はほぼ撮らないタイプ。でも先日、長崎の五島列島で手のひらサイズの大きな牡蠣を食べたときは、おいしさに感動し、気づけば写真を撮っていました。抱いた感情を忘れないために撮るので、誰かに見せるためというよりは、自分だけがわかる記録的な写真が多いかもしれません。カメラロールを見返すと、会話や気温、感情など、そのとき過ごした時間を鮮明に思い出します。</p>
<p>大の動物好きで、初めてのNYではすれ違う犬との出会いを楽しんだ。「アメリカの犬はたくましくておしゃれ」</p>
<p>ふっと浮かんだアイデアを撮影するのも好きです。先日NYに行ったときも、せっかく来たからにはテーマを決めて写真を撮りたいなと思って、街で見かけた犬を次々に撮影していました。今年は旅行の機会を増やしたいと思っていて、ワンちゃん写真集を作れるくらい、たくさん写真を撮り溜めたいです。</p>
<p></p><p>The post カメラと冒険　vol.5 SUMIRE「偶然の出会いに導かれて」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SUMIREインタビュー「絵を描くことが、自分自身を一番楽しく表現できる方法」</title>
        <link>https://numero.jp/interview419/</link>
        <pubDate>Thu, 30 Nov 2023 11:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[discord Yohji Yamamoto]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ground Y]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIRE]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>渋谷PARCOの50周年を祝して、モデルや俳優、最近ではアーティストとしても活動するSUMIREがdiscord Yohji Yamamoto、Ground Yとのコラボアイテムをリリース。コラボレーションを記念して、店頭で一夜限りのライブペインティングを行った（完成作は12月6日（水）まで展示中）。Numero.jpでは、描き終えたSUMIREにインタビューを敢行！　その自然体でアーティスティックな感性のルーツに迫る。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>「波に乗っているような気分で描いていました」
<p>──今回のコラボレーションのきっかけは何でしたか。</p>
<p>「インスタグラムに絵の作品だけをのせているアカウント（@sueart__/）があり、それをdiscord Yohji Yamamotoさんが見てくださっていてお声がけいただきました。10年前に画家の方と一緒にライブペインティングに挑戦したことはあったのですが、このような大規模なものは初めてでした」</p>
<p>──元気をもらえるような、ヴィヴィッドな色使いが印象的です。今回描いたペインティングは、どんなテーマで製作されたのでしょうか。</p>
<p>「絵は感覚的に描いていて抽象的なものが多いのですが、使いたい色や混ぜたら明るい印象になりそうな色、面白くなりそうな色やモチーフを連鎖的に考えて描き進めていきます。描き続けていると、抽象的だったものが具体的に見えてくる。自分の作品もこの手法で描くこともありますし、キャンバスに下書きをして描く場合もあります」</p>


	


<p></p><p>──絵の具を直接、壁に出したり、大きく身体を動かして曲線を描いたり。オーディエンスから「描いていて気持ちよさそう」という声が上がっていました。ライブペインティング中はどんな気持ちでしたか。</p>
<p>「パネルの面積が大きかったので、筆だけではなくローラーを使い、たくさん絵の具を使って色を重ねていきました。自分が波に乗っているような気分で描いていました。集中していてあまり周囲の音が耳に届いていなかったのですが、気持ちよく描いていたので、お客様に共感してもらえたのは嬉しいです。ライブとしては正解だったというか」</p>
<p>──色をパレットで混ぜて作らずに、チューブから直接絵の具を出してパネル上で混ぜていましたね。</p>
<p>「色を先に混ぜちゃうと、その色しか出せないじゃないですか。色を混ぜる現場というか、お互いの色が邪魔せずにキャンバス上で混ざっていくのを見るのが好きで、その変化を見たいなあと」</p>


	


<p class="picture"></p>
<p></p><p>──細かく描き足していった、生物のようなモチーフは？</p>
<p>「色がたくさん重なっている部分は、ハッピーなウェーブ。discord Yohji YamamotoさんやGround Yさん、見てくれたお客さんにいい運が来るといいなと願いながら描きました。上部の目があるモチーフは、普段から自分がよく描くモチーフ。キャラクター的なもので、頭にハートが載っていたり、銀色の円形で月みたいだったり、足が生えて空を舞っていたり。見ていて愛を感じてうれしくなるような大好きなモチーフです。名前がないのですが、丸みを帯びた柔らかい形の生き物を見てくれた人の心が安らいだり、優しい気持ちになったりしたらいいなと。この絵が守護神みたいな存在になったら本望です」</p>
<p>──途中、植物のようなモチーフも登場し、Ground Yのブランドロゴに落書きのような顔を描き込んでいったのにはユーモアを感じました。</p>
<p>「普段から花や植物を描くのも大好きで、花を描きたいなと思い、波から生やしてみました。顔は、いつも自分のサインに描いているんです。明るい気持ちにしてくれるニコちゃんモチーフが好きなので。つい自然に『かわいい』って言ってしまいますよね。その子たちにせっかくなのでおしゃれをさせてみたっていう（笑）」</p>


	


<p></p><p>──今回のコラボレーションで挑戦したことは？</p>
<p>「Tシャツ用に文字のフォントを描きました。あまりそういった機会がないので、もともと存在する文字をベースに自分の色をどう表現するのかが、一番のチャンレンジでした。文字の形からイメージを膨らませて、モチーフを考えていきました。例えばアルファベットのOを苺や火にしたり」</p>


	


<p>SUMIRE自身も好きだという動物や花、自然をモチーフに描かれた2種類の「Ground Y」ロゴをプリントしたTシャツ。50周年を迎える渋谷PARCOを祝し、渋谷PARCO店で限定展開。Tシャツ2型 各￥15,400／Groud Y</p>


	


<p>2種類の「Ground Y」から、「Y」の部分を抜き取り印象的にプリントしたTシャツ。 2型2色 各￥15,400／Groud Y</p>
<p>──心臓に見立てたり、黄色の世界を表現したりなど、discord Yohji Yamamotoのアイテムに絵付けをした感想は？</p>
<p>「めちゃくちゃ楽しかったです。ファッションは大好きで、ずっとやりたかったことの一つだったので、自分の絵とコラボレーションさせられたのはうれしかったですね。一方で、革などキャンバスではない素材に描く難しさも知りました。中でも黒いバッグに白い絵の具で描いた作品が一番気に入っています。普段ノートを持ち歩いていて、落書きや絵の仕事の下書きをしたりしています。その落書き帳に描く感覚で、心の赴くまま描いていきました」</p>


	


<p>SUMIREがペインティングを施したピエス・ユニック（一点物）のバッグはすべて渋谷PARCO限定コレクション　（左から）バッグ￥132,000　￥275,000／ともにdiscord Yohji Yamamoto SUMIRE PIECE UNIQUE</p>


	


<p>（左から） バッグ￥297,000　バッグ￥308,000／ともにdiscord Yohji Yamamoto SUMIRE PIECE UNIQUE</p>


	


<p>（左から） キーチャーム カードケース￥88,000 カードケース￥77,000／ともにdiscord Yohji Yamamoto SUMIRE PIECE UNIQUE</p>
<p></p><p>──自身を投影した、スミレの花と顔のウォレットも素敵でした。</p>
<p>「スミレの花のイメージと、いろんな目を描きました。まるで着せ替えのようにいろんな自分がいるということを表現しました」</p>


	


<p>（左から） ポーチ￥121,000　ウォレット￥57,200／ともにdiscord Yohji Yamamoto SUMIRE Collection</p>
<p></p>自分自身を表現する“色”
<p class="picture"></p>
<p>──制作活動のインスピレーション源は何でしょうか。</p>
<p>「好きな絵の展示や写真展に行くこと。最近はモネの展覧会に行きました。いうまでもなく色使いや筆の運びが素晴らしくて。と同時に販売しているグッズも見ちゃうんですよね。アイデアや驚きがあって刺激になるので。あとはスマートフォンで画像検索したり、写真集を購入したり。作品を見たり調べていくことで深めていくのは楽しいです。好きなアーティストは特にいないのですが、ダミアン・ハーストは好きです。新国立美術館で桜の絵を見たとき、細かいタッチが良くて。自分もこういう絵を描いてみたいと思いました」</p>
<p>──絵はいつから描き始めましたか。絵を好きになった原体験があれば聞かせてください。</p>
<p>「小さいころから絵を描いているのですが、20歳くらいから展示に参加するようになりました。絵が好きな家族なので、よくお題を決めて絵しりとりをしたり、アンパンマンをそれぞれが描いて見せあったり。そこから派生していったのかもしれません。塗り絵も好きでした。自分自身を表現するのに、一番楽しくいられる方法だったんだと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──モデル業や俳優業における表現と、絵の制作活動における表現や自身の向き合い方の違い、または共通点はどんなところでしょう。</p>
<p>「落ち込んでいるときは絵で使う色が暗くなるんです。無理に明るい色を使おうとしても、無理している感じが出てしまう。絵に使う色で自分自身の気持ちを理解することがよくあるんです。役者業ではキャラクターを想像するのに、色を思い浮かべることがあります。色で人物や感情のイメージを捉えているので、少し絵を描くことと共通しているかもしれませんね。違う職業同士だけど、それぞれが補いあっている感じはあると思います」</p>
<p>──SUMIREさんの表現において、色がとても大事なのですね。</p>
<p>「色に感情が左右されるから。明るい黄色いニットを着て１日を過ごすと、ずっと明るい気持ちでいれたりする。色の効果ってすごい。偉大だなあと常日頃から思っています。自分だけではなく、少しでも色の魅力を広めていけたら。作品を通してみなさんに伝えたいと考えています」</p>
<p>──いま、好きな色は？</p>
<p>「今日も一番最初に手に取ったヴィヴィッドなピンク。ついつい多く使いがちなんですが（笑）。色の名前からして好きですね。ヴィヴィッドカラーは大好きです。最近、家の中もカラフルになりがちで」</p>
<p>──今後、描いてみたいものや挑戦したいことを聞かせてください。</p>
<p>「普段描いているのは動植物やかわいいモチーフなので、それとは真逆な世界、ダークさもありつつの絵を描いてみたいです。人物はあまり描いていないので、人の模写もしてみたいですね。あと、やはりファッションが大好きなので、みなさんに着てもらえるようなアイテムに描きたいという気持ちはずっとあるんです」</p>
<p class="picture"></p>
<p>（SUMIRE着用アイテム）Styling by SUMIRE　Ground YxSUMIRE T-shirts ￥15,400、ハイネックセーター ￥29,700、サスペンダーサルエルパンツ ￥60,500、ブーツ/Y&#8217;s x Dr. Martens 14EYE ￥66,000</p>
<p></p><p>Ground Y × SUMIRE COLLECTION<br />
発売日／2023年11月17日（金）<br />
取り扱い店舗／Ground Y SHIBUYA PARCO<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町15-1 2F<br />
Tel／03-6427-8984<br />
yohjiyamamoto.co.jp/groundy/</p>
<p>discord Yohji Yamamoto SUMIRE COLLECTION<br />
発売日／2023年11月17日（金）<br />
discord Yohji Yamamoto 渋谷PARCO店限定展開<br />
yohjiyamamoto.co.jp/discord/</p>
<p></p><p>The post SUMIREインタビュー「絵を描くことが、自分自身を一番楽しく表現できる方法」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バーバリーで出合う、新しいわたし Vol.01 SUMIRE</title>
        <link>https://numero.jp/my-burberry-my-style-01/</link>
        <pubDate>Tue, 17 Dec 2019 03:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[My Burberry My Style]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Burberry / バーバリー]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIRE]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>

MY BURBERRY, MY STYLE<br />
01 SUMIRE / Actress, Model</p>
デニム好きを魅了するオールデニムスタイル


<p>「デニム、普段からめちゃくちゃ着ます」と言うSUMIREさん。バーバリー（Burberry）でピックアップしたのもデニムジャケットとデニムパンツのルック。「前後ろになったようなデザインがユニークですよね。ボタンがターコイズのアクセサリーみたいなのも可愛い」。胸ポケットが後ろにあったり、パッチがフロントにあったりと、再構築したようなデザイン性の高さはバーバリーならでは。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>スタイリングのアクセントになっているのが、ロゴ入りのカシミアストール。「サイドが手を通せるようになっているので、そのままストールとしてはもちろん、重ね着することもできて便利ですね」。</p>
<p></p><p>バッグ「LOLA」¥190,000/Burberry（バーバリー）</p>

GIFT RECOMMENDATION
モードなバッグはどんなスタイルにもマッチ

<p>「ロゴが可愛い。今日みたいなデニムのカジュアルなファッションにもキレイ目なスタイルにも合いますよね」とラミネート加工のチェーンバッグをチョイス。“BURBERRY KINGDOM”とダイモテープを貼り付けたようなデザインで遊び心が効いている。「物もちゃんと入るし、ギフトされたら誰でも嬉しいバッグだと思います」。</p>
<p></p><p>BURBERRY Ginza</p>
<p>リカルド・ティッシの最新のコンセプトを取り入れた路面店「バーバリー銀座」が2019年11月にオープン。3フロアからなる新店舗は、ピスタチオカラーの外装を特徴に、トレンチコートをイメージしたベージュとピスタチオカラーの内装が広々と美しい空間に。ブラン・ニューなお店へ、お気に入りのギフトとの出合いを探しに行ってみては。</p>
<p>住所／東京都中央区銀座2-5-14<br />
TEL／03-3561-7541<br />
営業時間／11：00〜20：00（不定休）</p>
<p>Burberry<br />
バーバリー・ジャパン<br />
TEL／0066-33-812819<br />
jp.burberry.com</p>
<p class="btn_entry">
 MY BURBERRY, MY STYLE</p>
<p>



バーバリーで出合う、新しいわたし Vol.02 iri 
Fashion / 18 12 2019



<br />




バーバリーで出合う、新しいわたし Vol.03 仙波レナ 
Fashion / 19 12 2019



<br />




バーバリーで出合う、新しいわたし Vol.04 田中杏子 
Fashion / 20 12 2019



</p>
<p></p><p>The post バーバリーで出合う、新しいわたし Vol.01 SUMIRE first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SUMIREさんとミラノでファッションシューティング</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-77/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Nov 2019 08:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Furla / フルラ]]></category>
		<category><![CDATA[水戸美千恵]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIRE]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今回撮影したメインのバッグは「FURLA 1927」。フルラのアイデンティティーを感じる新しいアイコンバッグです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1927はフルラの創業年で、エレガントなブランドロゴ入り回転メタルクロージャーは、イタリア・ボローニャの本社のシンボルであるアーチからインスパイアされたもの。美しく実用性がありながら、クロージャーが上品でエッジィなアクセントに。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>SUMIREさんとフルラの展示会へ。歴史ある建物の中で「FURLA 1927」が時差をなくした体験型プロジェクトとして発表されました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>イタリアならではのクラフツマンシップとモダンなデザインが融合した数々のコレクション。ミラノファッションウィークに合わせてグローバルECサイト、世界の主要旗艦店でも同時ローンチ、販売を実施すると言う最先端の展開を実施。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ちなみにSUMIREさんもクロスボディバッグを愛用されているそう。『ヌメロ・トウキョウ』2019年12月号で、最新コレクションをチェックして！</p>
<p></p><p>The post SUMIREさんとミラノでファッションシューティング first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Dazzle</title>
        <link>https://numero.jp/magazine76/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Mar 2014 15:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIRE]]></category>
		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
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		<category><![CDATA[Machiko Ono / 尾野真千子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
特集 水原希子を世界が待っていた！</p>
<p>雑誌やCM、ドラマに映画…その顔を見ない日はないくらい大活躍中、時代が求める水原希子とは何者なのか？ モデルとして、女優として、デザイナーとして……世界に羽ばたく彼女を大解剖！ 最新ルックを着こなすファッションシューティングにはじまり、本音を赤裸々に語ったインタビュー、家族と撮ったプライベート写真、ドラマロケの様子、私服スナップまで、水原希子の輝く“いま”を紹介。さらに、篠山紀信や荒木経惟など彼女に惚れ込んでいるクリエイター、YOUやニコラ・フォルミケッティなどの友人たちが水原希子の魅力について語ります。</p>
<p>・水原希子を知るための一問一答<br />
・等身大の本音インタビュー<br />
・プライベートフォトアルバム<br />
・才能開花中！ 仕事の現場に密着<br />
・おしゃれ私服大公開<br />
・「だから、水原希子にホレています！」<br />
<br />
Dazzling You!<br />
キラキラに夢中☆</p>
<p>華やかなオーラ、夢のように煌めく世界、私たちはキラキラしたものにいつも引き付けられる！ 社会的なド派手パフォーマンスで注目を浴びるアーティスト、毎日生き生きと働くおしゃれなファッション業界の女性ほか、計４人のキラキラ女子のリアルに接近！ そしてエンターテインメントの大舞台に立つセレブリティとそれを支える裏方を大解剖。<br />
<br />
Chim↑Pomエリイ　祝♡結婚</p>
<p>アーティスト集団Chim↑Pomの紅一点、エリイが結婚！ お相手は歌舞伎町のプリンス、元ナンバーワンホストの手塚マキ。風鈴会館での結婚パーティに続き、新宿の路上で行われた結婚デモは、Chim↑Pomの作品としても発表された。社会の異端同士が結婚という制度に則ってみた、その理由とは？ 最初で最後の（!?）夫婦対談！<br />
<br />
MegBabyが行く！狙い撃ちショッピングクルーズ☆</p>
<p>Instagramでいま話題の美女、MegBabyをご存知？ フォロワーは脅威の24万人超え、日々アップするファッションには世界中から「いいね！」の嵐！ ウェブを駆使して狙いを定める、賢いお買い物術を初披露。今季注目のアイテムを探しに、MegBabyが案内する誌上ショッピングツアーへGO！<br />
<br />
田中杏子のリアル・モード<br />
“キラキラ”“シースルー”“プリント”今季高難易度アイテムをリアルに着こなす術</p>
<p>前回に引き続き“高難易度アイテムをリアルに着こなす術”の第2弾。今回のお題は、春夏コレクションでも話題となった“キラキラ”“シースルー”“プリント”。パワフルで主張が強く、一点でアートピースのような存在を放つコレクションアイテム。さて、これらを街でどう着る？ ネクストカルチャーポップアイコン間違いなしの注目のモデル、ミュージシャンの母、Charaと俳優の父、浅野忠信の間に生まれたSUMIREがNuméro TOKYO初登場！<br />
<br />
年齢を重なるほどに輝きを増す<br />
井川遥の透明感</p>
<p>結婚、出産を経て、彼女が年齢を重ねるほどに、ますますその人気は高まるばかり。 みずみずしく、どこまでも透き通る素肌に、とても２児の母とは思えないに、ほどよい抜け感を感じさせる、落ち着いた独特のフェミニンなオーラ。 女優・井川遥がなぜこんなにも輝いて見えるのか──。 現在、37歳となった彼女の等身大の美しさを紐解く。<br />
<br />
きっかけはコレでした 尾野真千子</p>
<p>月９初主演となる「極悪がんぼ」にて、裏社会で働く“人生どん底”の主人公を演じる尾野真千子が登場。中学生のとき、地元奈良県で河瀬直美監督に偶然見いだされ、いきなりの映画主演デビュー。高校卒業後に上京してから、30歳で注目を浴びた朝ドラ『カーネション』までの“どん底”（？）時代について、「趣味も特技もない。家に帰るとすることがないから暇です」という私生活について、ありのままの素顔を語った。<br />
<br />
表現者 クォン・サンウ、その魅力の秘密</p>
<p>韓国で堂々の視聴率一位を獲得した、話題のドラマ『野王〜愛と欲望の果て〜』で主役を演じたクォン・サンウ。 鍛え抜かれた肉体が見せる強さと男らしさ。そこに、ユーモアや優しさがミルフィーユされた、独特の魅力に抗うことはできない。俳優 クォン・サンウの素顔から、その吸引力を紐解く。<br />
<br />
三代目J Soul Brothers伝説</p>
<p>好評連載につき、今回は６ページ拡大スペシャルをお届け。三代目 J Soul Brothersのプライベートにぐぐっと迫ったスペシャルインタビュー。そして「次号はNAOKIくんが撮るツアー日記どうですか？」という編集部からの無茶ぶり提案に「もちろんやりたいです！」と二つ返事してくれた、写真が趣味というNAOKI。全カットNAOKIが撮ったお宝フォト日記は見逃せない。彼らの“素顔の今”はNuméro TOKYOでしか見られません！</p>
</p><p></p><p>The post Dazzle first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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