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    <title>Numero TOKYOおしゃれ業界人の着こなしスナップ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>収納力もデザインも。毎日使える“相棒”お仕事バッグ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250830-style-snap-4/</link>
        <pubDate>Sat, 30 Aug 2025 03:00:32 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Bag]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>毎日の仕事を快適にしてくれるのは、頼れるお仕事バッグ。収納力はもちろん、持つだけでコーディネートを格上げしてくれるデザインを選びたい。おしゃれ業界人たちの実用性とセンスが光る着こなしから、仕事バッグ選びのヒントを見つけて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
カジュアルにもしなやかに馴染むレザーバッグ
<p class="picture"></p>
等麻理子｜Steady Study PR
<p>PCやコスメポーチ、日傘にマイボトルまでしっかり入る「トム ブラウン」のビッグバッグを愛用中の等さん。「以前はミニバッグとトートを組み合わせていたけど、忘れ物が多くて…。今年はバッグをひとつにまとめたいと思い、探していたところ、台形フォルムとゴールドのディテールに惹かれて購入しました。ショルダーストラップ付きでカジュアルにもマッチするので、日常のスタイルにもすっと馴染んでくれます」</p>
<p class="picture"></p>
今日のスタイリングのポイントは？
<p>「バッグを軸に、全体をブラックで引き締めたレイヤードスタイル。トムらしいシックなバッグは硬派な印象になりがちだから、あえてカジュアルなスタイリングでギャップを演出。ショルダーストラップはそのまま垂らして、硬くなりすぎないリラックスしたムードを添えました」</p>
</p><p></p>ラフに使えて頼れる、大容量ナイロントート
<p class="picture"></p>
上枝みどり｜フリーランスPR
<p>移動も荷物も多い上枝さんの相棒は、ラフに使える「イッチ」の大容量ナイロントート。「仕事で荷物が多い日も安心なサイズ感で、とにかくざっくり入れられるのが助かっています。長めのリボンなどディテールが効いていて、カジュアルすぎず程よくきちんと見えるのもお気に入り。斜め掛けにしたり、紐を結んで短めにしたりと持ち方も自在。折りたたんでエコバッグ感覚でも使えるので、とても重宝しています」</p>
<p>トップ＆パンツ／ブロッサム　サンダル／ファビオ ルスコーニ　アイウェア／ブラン　チャーム／ギウ</p>
今日のスタイリングのポイントは？
<p>「トップにブラック、ボトムにホワイトを合わせたシンプル＆シックなモノトーンコーデ。存在感のあるビッグバッグも、軽やかなナイロン素材ならコーデにすっと馴染んで程よく抜け感が出せます。斜め掛けにすれば両手が空くので、移動中も便利。アクセサリー代わりに、シルバーのネイル＆リップバームのチャームをアクセントにしています」<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
クラシカルで上品なマイヴィンテージバッグ
<p class="picture"></p>
前多空／スタイリスト
<p>母から譲り受けた「サンローラン」のマイヴィンテージバッグを大切に使う前多さん。「世代を超えて愛用できるクラシカルなデザインで、経年変化も楽しめるのがレザーバッグならではの味わい。大人っぽく上品な雰囲気に仕上がる赤みがかったブランカラーもお気に入り。マチがしっかりあるボックスシルエットだから、整理整頓もしやすく、PCはもちろん仕事道具もきちんと収納できます」</p>
<p>トップ／ヒロサイ　パンツ／スドーク　ブーツ／オーエーオー　リング／ヴィンテージ</p>
今日のスタイリングのポイントは？
<p>「セクシーなレース素材のランジェリー風アイテムを、スウェットパンツやデニム、ブーツで外して、全体はモードにまとめるのが今の気分です。今日履いているデニムはメンズを裾上げして履いていて、独特なデザインと色味のおかげでカジュアルになりすぎず使えます。バッグに合わせて靴もブラウンレザーに。ブーツはvibramソールで、一日中歩き回る日でも頼りになります」</p>
<p></p>形を変えて楽しめる万能ショルダーバッグ
<p class="picture"></p>
松岡真琴｜Numéro TOKYO ジュニア・エディター
<p>エディター松岡の相棒は、ミニマルでモダンなレザーグッズを展開するパリ発「ポレーヌ」のショルダーバッグ。「側面のマグネットでコンパクトにもバスケットスタイルにも変えられる“Cyme”は、気分やシーンに合わせて形を変えられるのが便利。ハンドルも2種類あって持ち方をアレンジできるところも気に入ってます。PCや仕事道具も余裕で入り、オン・オフ問わず活躍してくれる、スタイリッシュなのに実用的なバッグです」</p>
<p>トップ／ヴィンテージ　パンツ／CFCL　付け襟／シモーネロシャ　シューズ／ジル サンダー</p>
今日のスタイリングのポイントは？
<p>「今日のコーディネートのテーマは、ガーリー＋きれいめなワークスタイル。ブラックのバッグはどんなスタイリングにも合うので、バッグにつけるチャームで服装を決めることが多いです。今回は白い猫のチャームに合わせて、少しガーリーテイストを入れたモノトーンコーデに。ビッグカラーの付け襟は取り入れるだけで主役になり、季節を問わず活躍してくれます！」</p>
<p>



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</p>
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        <title>サンダルで魅せる夏の足元コーデ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250726-style-snap-3/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Jul 2025 03:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サンダルが主役の夏、差がつくのは“足元のセンス”。色やフォルム、素材──選び方ひとつで、ぐっと印象は変わる。おしゃれ業界人たちは、この季節どんなサンダルをどう履きこなす？抜け感と個性が光る着こなしから、この夏のヒントを見つけて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
曲線美が際立つ、大人のストラップサンダル
<p class="picture"></p>
福崎綾子｜THE WALL PR／ADELAIDE、ADDITION ADELAIDE PR
<p>「足首とトゥ部分のストラップがさりげなく効いていて、とにかく曲線の美しさに惹かれました。『ジア スタジオ』のサンダルはどの角度から見ても映えるフォルムで、大人っぽい色味が差し色にぴったりなんです」と福崎さん。ここ数シーズンはシューズやバッグのコレクションも充実しており、毎シーズン気になるアイテムがある中で、「これは絶対にゲットしたい！」と思える一足に出会えたそう。</p>
</p><p></p><p>ワンピース／ヨー ビオトープ　バッグ／ジルサンダー　アイウェア／セリーヌ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「サンダルを主役にコーディネートして、ブラックのワンピースに合わせました。シューズとバッグはバーガンディーで揃えて、シックな差し色になるように意識しています。シンプルなワンピースだからこそ、小物の色味で遊ぶのがポイントです」</p>
<p></p>蛇モチーフをさりげなく。ユニークなフォルムに注目
<p class="picture"></p>
鈴木采加｜フリーランスPR
<p>「ユニークなフォルムと抜群の履き心地に一目惚れしました。色のある服を着ることが多いので、足元は黒で引き締めることが多いです。リサイクル可能なサステナブル設計なのも、購入の決め手でした」と語るのは、「カンペール」のKOBARAH（コバラ）を愛用する鈴木さん。「最近、蛇モチーフのアイテムを無意識に選ぶことが多くて（笑）。このサンダルもそうですが、この日つけていたジュエリーも蛇モチーフだったんです」偶然が重なり、“蛇を引き寄せている”というユニークなエピソードも。</p>
<p></p><p>ノースリーブトップス／クリスヴァンアッシュ　トップス／アナスイ　ボトム／ヴィンテージ　バッグ／ヴィンテージ　ハット／クレイグ グリーン</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「モノトーンだけど、シンプルになりすぎないように、レイヤードやデザインでアクセントを効かせたスタイリングにしました。白ノースリーブにデザイントップスを重ねて、最近よく見る“こなれレイヤード”を意識してます。膝まで大胆に入ったスリットパンツからサンダルがチラッと見えるのが可愛くて、歩くたびにテンション上がります！」</p>
<p></p>ラフにもモードにも。個性が光る万能サンダル
<p class="picture"></p>
安田香織｜PR &#038; Communications
<p>定番のアリゾナをベースにした、「ビルケンシュトック×リック・オウエンス」のコラボサンダルを愛用中の安田さん。「毛足の長いファーや長めのストラップで、リックらしいエッジが効いたデザインに。見た目のインパクトはあるけど、実はどんなスタイルにもなじみやすくて、気づけばつい手に取ってしまう一足です。夏は素足でラフに、春秋はソックス合わせでモードにと、ロングシーズンで活躍してくれるのも優秀！」</p>
<p></p><p>トップ／パーバーズ　ボトム／アモーメント　バッグ／ブリーレオン　アイウェア／ルネッタバダ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「暑さが増すにつれて、洋服の布面積もつい控えめに。スタイリングがシンプルになりがちなぶん、ピンクのニットベストを主役に、あえてブラウンのバッグを合わせて、カラーと素材感でアクセントを。ルネッタバダのサングラスは、この夏すでにスタメン入り。足元はサンダルで、全体を軽やかにまとめました」</p>
<p></p>黒でも軽やかに。頼れるプラットフォームサンダル
<p class="picture"></p>
坂井直美｜Numéro TOKYO ウェブ・コンテンツ・ディレクター
<p>エディター坂井がこの夏、愛用しているのが「カチム」のプラットフォームサンダル。「サンダルはついフラットで楽なものを選びがちですが、きちんと感もほしいときに頼れる一足です。高さ7cmとは思えないほど安定感があり、自然と姿勢が整う感じが気に入っています。華奢なストラップと湾曲したレザーのラインが美しく、甲が見えることで抜け感も。黒でも重たくならず、全体をほどよく引き締めてくれます」</p>
<p></p><p>シャツ／トーガ プルラ　ボトム／ハイク　バッグ／コム デ ギャルソン　アイウェア／トゥエルブ ホームメイド</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「季節を問わず黒を選ぶことが多いのですが、夏は重く見えないようにひと工夫を。透け感のあるレースシャツで抜けを出しつつ、ワイドスラックスでリラックス感ときちんと感を両立しました。全身ブラックでも、素材やシルエットで軽さを出せば、重たく見えずまとまりよく着られるので、ついこの組み合わせに頼りがちです」</p>
<p>



定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 19 06 2025



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この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
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</p>
<p></p><p>The post サンダルで魅せる夏の足元コーデ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250619-style-snap-2/</link>
        <pubDate>Thu, 19 Jun 2025 05:00:37 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デニムは、いつだってワードローブの主役。だからこそ差がつくのは、“ひとクセ”効いたシルエットやカラー、ディテール、そして着こなし。少しの工夫で、定番が見違える。おしゃれ業界人たちのセルフスナップから、初夏に映えるデニムコーデ＆着こなし術をチェック！<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
濃紺×デザインが際立つ、インディゴデニム
<p class="picture"></p>
白野あゆみ｜showroom SESSION PR
<p>「しばらく薄めのデニムばかり選んでいたので、久しぶりにインディゴデニムが欲しいなと思っていたタイミングで出会ったのが『サージ』のデニム」と白野さん。たっぷりとしたボリューム感と裾のロールアップカフデザインに一目惚れしたそう。「トリートメントウォッシュ加工で見た目以上に柔らかく、肌触りも抜群。反応染めの濃紺デニムなので色落ちしにくく、白トップスとも気兼ねなく合わせられるのが嬉しいポイントです」存在感のあるデザインと快適さが見事に両立した、頼れる一本。</p>
</p><p></p><p>トップス／ブーリエンヌ　シューズ＆バッグ／ヘリュー　バングル、リング／ソフィーブハイ　ネックレス／マリア ブラック</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「センタープレスのワイドデニムにシャツを合わせてきれいめに。かっちりしすぎないよう、キャッチーないちごバッグやボリュームバングル、コードチョーカーなど目を引く小物をプラスし、アクセントを効かせました。足元はスライドサンダルでラフな抜け感を。定番のデニム×シャツも、小物次第で印象が変わるので、気分に合わせて楽しんでいます」</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
カジュアルすぎない絶妙ウォッシュ
<p class="picture"></p>
家弓明日可｜プロデューサー
<p>京都が好きでよく訪れるという家弓さんが、着用しているのは「グラフペーパー」京都店で一目惚れして購入したデニム。「ハイウエストでワイドストレートのシルエットがきれいで、さりげなく脚を長く見せてくれるのが嬉しい。ウォッシュ感もカジュアルすぎず上品で、大人っぽくはけるのも気に入っています」デニムジャケットもセットアップで手に入れ、旅先の京都でさっそく着こなしていたそう。</p>
<p></p><p>トップス／古着　デニムジャケット／グラフペーパー　バック／オソイ　シューズ／エブリワン×ゴヱモン　ネックレス／ロニ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「ベースはダークトーンでシンプルに。メンズライクなアイテムを軸にしつつ、シルバーのアクセやバッグで無機質になりすぎないようエッジをプラス。首元がすっきりとしたトップスで抜け感を加え、ラフさの中にも凛としたムードが漂うスタイリングに仕上げました」</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
風をまとう大胆スリットで抜け感を
<p class="picture"></p>
塩崎小百合｜Steady Study PR
<p>「ロングスカートに挑戦したいと思っていたとき、出会った『サカイ』の個性派デニム。デニム素材ということもあって、スカート初心者の私でも取り入れやすく、ポイントは、大胆なスリットとプリーツ。動くたびに表情を変え、風に揺れるたびに魅力が増します」と塩崎さん。立ち仕事の多い日常でも動きやすく、それでいて一着でスタイリングが完成する頼もしさもお気に入りの理由だそう。</p>
<p></p><p>カーディガン、タンクトップ／アカネ ウツノミヤ　シューズ／パープレッド　バッグ／ガニー　リング、ブレスレット／シハラ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「ボリューム感のあるスカートに合わせたのは、透け感のあるピンクのカーディガンと花柄のトップス。軽やかさと甘さを添えつつ、足元は愛用しているブラックのボリュームスニーカーで程よく引き締め、全体のバランスを調整しました」<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p>&nbsp;</p>
Y2K感漂うフラワーデザイン
<p class="picture"></p>
田中沙季｜Numéro TOKYO エディター
<p>エディター田中が選んだお気に入りデニムは、「デシグアル」とNY拠点の気鋭デザイナー、タイラー・マクギリヴァリーのコラボレーションアイテム。「Y2Kムードはまだまだ自分の中で継続中。まさに今の気分にぴったりでした。シルエットの美しさはもちろん、花言葉から着想を得たというフラワーモチーフが大胆に施され、纏うだけで気分を上げてくれます」</p>
<p></p><p>トップス／ユニクロ　シューズ／アディダスオリジナルス</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「フラワーモチーフが華やかなデニムを主役に、タイトなブラックトップスでシンプルにまとめました。デニムが存在感抜群なので、トップスはコンパクトにしてバランスをとっています。スタイルアップも意識して、靴はあえてボリュームのあるものをセレクト」</p>
<p>



この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 24 05 2025



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【SNAP】エディターのリアルな着こなしをチェック！ 夏の“デニム”スタイリング 
Fashion / 02 08 2024



</p>
<p></p><p>The post 定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250524-style-snap-1/</link>
        <pubDate>Sat, 24 May 2025 03:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シンプルだからこそ、センスや個性が光るアイテム。今シーズン、ファッション業界で活躍するおしゃれな人たちは、どんなTシャツを選び、どう着こなしている？　リアルな愛用品とその着こなしのコツを、セルフスナップでチェック！</p>
</p><p></p>なめらかで、頼れる。リフィルの定番T
<p class="picture"></p>
川村詩織｜PR
<p>「とにかく滑らかな肌触りが気持ちいい、『リフィル』のTシャツは、毎シーズン買い足してしまう定番アイテム。老舗の繊維専門商社が手がけているだけあって、素材やシルエットの美しさにも信頼が置けます。首元や袖口がへたりにくく、長く愛用できるのも嬉しいポイント」と語る川村さんは、クローゼットに無地Tがずらりと並ぶ“Tシャツ派”。「シンプルだからこそ、素材や形にこだわりたくなる。小物や合わせ方次第で雰囲気がガラッと変わるのがTシャツの魅力です！」</p>
<p></p><p>ボトム／アモーメント　ハット／エントワフェイン　バッグ／ピエールアルディ　シューズ／パープレッド<br />
今日のスタイリングのポイントは？<br />
「シースルーのロングスカートにシルバーのチェーンバッグを合わせて、少しピリッとした印象に。ポイントはエントワフェインのニットハットのブラックレザーコードを首元でリボン結びにしたところ。白Tによく映えてネックレス代わりにもなります。異素材を組み合わせることで、シンプルだけどメリハリのあるモノトーンスタイルに仕上げました」</p>
<p></p>カルチャーへの思いが詰まった特別な一枚
<p class="picture"></p>
鎌塚千尋｜フリーランスPR／nakedfact
<p>鎌塚さんのお気に入りの一枚は、ロンドンの音楽ユニットTHE KLFの前身である「THE JAMS」のグラフィックがあしらわれたヴィンテージのロンT。「ハウスやブレイクビーツだけでなく、現代アートや社会にも影響を与えたアーティストで、個人的にもリスペクトしている存在。無骨なグラフィックと絶妙なサイズ感に惹かれて手に取りました」</p>
<p></p><p>ワンピース／ミスターイット　シューズ／メゾンマルジェラ　バッグ／ジルサンダー<br />
今日のスタイリングのポイントは？<br />
「オーバーサイズのバンドTシャツは、メンズっぽくなりすぎないようバランスを意識。インに重ねたのは、ミスターイットのガーリーなミニワンピ。インド刺繍が施されたヴィンテージライクなデザインが、さりげないフェミニンなムードを添えてくれます」</p>
<p></p>新鮮カラーで印象チェンジ！
<p class="picture"></p>
新藤友紀子｜Numéro TOKYO ウェブ・コンテンツ・ディレクター
<p>ワードローブにはなかったピンクをチョイスしたエディター新藤のTシャツは、ポルトガル発のブランド「インデックス」のもの。「長年ラグジュアリーブランドやストリートブランドの生産を手がけてきたファクトリー発のブランドだけあって、シンプルだけど計算されたシルエットと絶妙なサイズ感が本当にちょうどよくて。素材は100%オーガニックコットンで、肌ざわりもとても心地いいんです。何度洗っても型崩れしないタフさもあって、つい頼りたくなる存在です」</p>
<p></p><p>スカート／ラブ.ギブス.ラブ　ハット／ エントワフェイン　シューズ／メゾン マルジェラ　バッグ／リンク</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「年齢を重ねるにつれて、カジュアルなアイテムをどう着こなすか悩むことも増えてきました。だからこそ、Tシャツはラフになりすぎないよう工夫して取り入れています。この日は、ボリュームのあるブラックスカートを合わせてシックなムードに。Tシャツの裾はインしてすっきりと見せ、ハットのストリングを結んでアクセサリー風にしました」</p>
<p></p>クリスタルが散りばめられた贅沢デザイン
<p class="picture"></p>
阿部翔美｜Numéro TOKYO エディター
<p>「クリスタルが散りばめられた白リブTに一目惚れ。キラキラ好きにはたまらないデザインで、絶対に手に入れたい！と思い続けて、やっと最近購入できました」と語るエディター阿部。撮影のリサーチ中に出会ったのは、「アレキサンダーワン」のボディウエアラインの一枚。「肌馴染みが良く、体にしっかりフィットする抜群の着心地で、ヘルシーに肌見せできるクロップド丈もお気に入りポイントです」</p>
<p></p><p>ボトム／コス　サングラス／ルネッタバダ　バッグ／フォルニュア　ベルト／セリーヌ　シューズ／アディダス<br />
今日のスタイリングのポイントは？<br />
「この日のテーマは“シンプルアンドコージー”。コンパクトなシルエットのTシャツに、ボリュームのあるパンツを合わせてメリハリを意識。足元はスニーカーでラフにまとめ、スポーティなムードをひとさじプラスしました。シンプルな白Tとしても活躍してくれるので、デニムと合わせて王道のカジュアルを楽しんだり、インナー使いでレイヤードスタイルに取り入れたりと、着こなしの幅が広がります」</p>
<p></p><p>The post この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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