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    <title>Numero TOKYOstudioseven | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>EXILE NAOTOインタビュー「ブランドを続ける中で手にした経験と新たな視点は、パフォーマンスの魅力にもつながっていく」</title>
        <link>https://numero.jp/interview289/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Dec 2021 09:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[EXILE]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
手探りで始まった服作り、クリエイターとの出会いから学んだこと
<p>──まず「STUDIO SEVEN」の歴史を振り返りたいと思います。2015年秋冬に音楽・ダンス・ストリートカルチャーがバックボーンのブランドとして誕生しました。</p>
<p>「僕自身、ファッションが好きで、三代目のメンバー用に衣装を作ったことが始まりだったんです。そのときは、ブランドにしようとは考えていなくて、ただ、自分が作った証として『SEVEN』と名付けていました。“7”は三代目のメンバーの数でもあり、僕の人生の節目に登場する、ラッキーナンバーなんです。実は、2014年に『R.Y.U.S.E.I』で第56回日本レコード大賞を受賞したときの衣装も『SEVEN』でした。2015年にブランドを始めたとき、僕にとって大切な『SEVEN』をそのままブランド名にしようと決めました。『STUDIO』という言葉を加えたのは僕がパフォーマーだから。スタジオでリハーサルしたり、何かが生まれる場所はいつもスタジオだったので、僕にはスタジオという言葉がふさわしいと思って」</p>
<p>──2015年、三代目は初のドームツアー「三代目 J Soul Brothers LIVE TOUR 2015 BLUE PLANET」を開催した時期でした。とても忙しかったのでは？</p>
<p>「ブランドを立ち上げた当初、素材ひとつ、刺繍やプリントの技法など、まずそれを覚えることが大変でした。服作りは、時間と労力、スタッフが必要な作業なので、かなりスケジュールは詰まっていましたけど、自分の好きなものを1つひとつ選択していく作業は楽しかったですね」</p>
</p><p></p><p>──1stコレクションから『HUMAN MADE®&#xfe0f;』とのコラボレーションでした。</p>
<p>「『STUDIO SEVEN』はHIROさんの後押しに加え、NIGO®&#xfe0f;さんとの親交がなければ生まれなかったと思います。NIGO®&#xfe0f;さんは僕にとってレジェンドなので、ブランドの立ち上げからコラボレートできたことはとても光栄ですし、2018年にオープンした路面店『STUDIO SEVEN NAKAMEGURO』もNIGO®&#xfe0f;さんにデザインしていただきました」</p>
<p>──NIGO®&#xfe0f;さんとの交流の中で得たもの、学んだものはありましたか。</p>
<p>「たくさんあります。例えば、NIGO®&#xfe0f;さんのアトリエに行くと、ドアノブやドアストッパーもカスタマイズしてあって、コンセントカバーひとつ、バスルームでさえもNIGO®&#xfe0f;さんの世界観で構成されているんです。そのこだわりが服のデザインにつながっているんだなと思いましたし、クリエーションは遠い世界から引っ張ってくるものではなくて、普段の生活や、身の回りの全てから生まれるものなんだと感じました」</p>
<p>──他にも、「NEW BALANCE」「Maison MIHARA YASUHIRO」「HUNTING WORLD」「audio-technica」「UNITED ARROWS &amp; SONS」など数多くのブランド・企業とのコラボレーションがありました。</p>
<p>「自分たちはアーティスト活動をする中で、過程や説得力はすごく大事にしていて、このコラボレートにも理由やストーリーがあるんです。高校の頃、三原康裕さんのショップSOSUによく通っていて、人生で初めて2万円以上の靴を買ったのもMIHARA YASUHIROのブーツでした。HUNTING WORLDのディレクターの相澤陽介さんとは、出身小学校が同じで、実家も○丁目まで同じくらい近いんですよ。そこから親交があってコラボレートさせていただくことになったり」</p>
<p></p><p>──GUとのコラボレートは、それとはまた違った流れだったんでしょうか。</p>
<p>「この出会いは衝撃でした。『STUDIO SEVEN』はEXILE NAOTOを知る方が手に取ってくださることが多いんですが、GUとのコラボでは、僕を全く知らない方にも届くんです。以前、プライベートで自然に囲まれたのんびりした場所を訪れたとき、外をぼんやり眺めていたら、これから畑仕事に行こうとして自転車を漕いでるおじいさんが、『GU×STUDIO SEVEN』のジャージを着てくださっていて。ここまで届いているんだと感動しました。僕らの何百倍もの規模だから、日本中にリーチするんですよ。それに、GUのみなさんのクリエイティブに対する姿勢や仕事の進め方にも感動しました。やっぱり、大きなブランドにはそれに値する理由があるんだと、『STUDIO SEVEN』があったから知ることができました」</p>
<p>――ブランドで培った経験が、パフォーマンスにプラスになったことは？</p>
<p>「僕だけじゃなくて、三代目のメンバーそれぞれがソロ活動で経験したことは、三代目として集まったときに、より視野の広さ、視点の面白さにつながって、三代目の魅力がより立体的で幅広いものになっていると思います」</p>
<p class="picture"></p>
食やライフスタイル、異業種とのコラボレーションで広がるクリエーション
<p>──ミュージシャンが手がけるブランドとして、日本では屈指の規模だと思いますが、それは当初から想定していたんですか。</p>
<p>「ブランドを始めるなら、数年で終わる一過性のブランドにしたくはないと思っていました。こじんまりと展開するだけでは続けられないし、大きく広げすぎてもいけない。ブランドの成長とともに少しずつ規模の拡大を図りながら、とにかく続けることだけを目標に走ってきました。迷うこともあったし、その瞬間の最善を尽くして今があるという感覚ですね。7年が長いのか短いのかはわからないけれど、まずはブランドのアイコンである7周年を迎えられたことは、ひとつの節目になったと思います」</p>
<p></p><p>──これまでのアイテムの中で、思い出深いものは？</p>
<p>「現在のブランドロゴは、2018年に路面店をオープンするとき、NIGO®&#xfe0f;さんにデザインしていただいたものです。それ以前に、僕の好きなネオンカラーでロゴをジェルプリントにしたアイテムを作ったんです。プリントのツヤと立体感、ネオンカラーが、ブランドイメージにハマったなという手応えがあって。パーカーとTシャツは1年を通じて展開したんですが、自分の中でブランドの方向性が見えたキーアイテムだったと思います」</p>
<p>──「STUDIO SEVEN」のクリエイティブディレクターとして7年。ブランドを始める前と今とで、ファッションの見方は変わりましたか。</p>
<p>「ブランドを続ける中で経験したことは、やっぱり楽しいことばかりではなくて。でも、どのブランドも経験していることなので、これがアパレルの世界なんだと、厳しさを噛み締めながら頑張ってきたところもありますね。僕は食やアートも好きで、3年前にはétéの庄司夏子さんとコラボレートしたりと、いろんな分野からもらった刺激がモチベーションになっています」</p>
<p>──ディフュージョンラインの「HONESTBOY®&#xfe0f;」も、食とのコラボレーションがありましたね。</p>
<p>「『HONESTBOY®&#xfe0f;』は、『STUDIO SEVEN』よりも、手が届きやすい価格帯で、ポップな世界観なんですが、肩肘張らずフットワークも軽いので、いろんなことにチャレンジできるんです。2年前には、VERDYと『HONEST DELI』という架空のフードショップをコンセプトにしたプロジェクトもあったり、これからも食とファッションを絡めた展開は考えています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
柔軟にチャレンジするから、手にできるものがある
<p>──フットワークの軽さといえば、YouTubeの「EXILE NAOTO オネスト TV」でもファッションについてのコンテンツもありますよね。</p>
<p>「YouTubeチャンネルはスタートして2年なんですが、ダンスやファッション、いろんなことにチャレンジしています。昔だったらやらないことも、今はとりあえずやってみようと」</p>
<p>──スタッフの方から、NAOTOさんは周囲の意見を聞いて、取り入れることも多いと伺いました。</p>
<p>「ポジティブに捉えると柔軟だけど、反対に言うと優柔不断かもしれませんね。ダンスのことだったら経験値もあるし、EXILE、三代目のメンバーになるという夢を掴んだ自負もあるので、自分の中でひとつの正解があるんですが、ファッションはそれがない分、周囲の意見を聞きつつ、自分の目で見て情報を取り入れてチャレンジしようと思っています。もしそれが失敗したとしても、これでは結果が出なかったというデータが取れる。そんな挑戦をさせてくれるのもLDHという環境のおかげだし、ダンスを続ける中で身につけたものかもしれないですね」</p>
<p></p><p>──ダンスには、チャレンジ精神を養う効果もあるんですか。</p>
<p>「ダンスに限らず、1つのことに夢中になって結果を手にする経験は、何ものにも代えがたいと思います。努力が評価や結果につながると自信に繋がりますよね。何より大事なのはそれです」</p>
<p>──最後に、これからの『STUDIO SEVEN』の展望を教えてください。</p>
<p>「まずは7周年のアニバーサリーとして、今までにないコラボレーションを予定しています。これまで、自分の中で、このブランドとEXILE TRIBEの活動は全く別のものとして区別してきましたが、今回、新たな試みとして、GENERATIONS from EXILE TRIBEの佐野玲於と一緒にベロアのトラックスーツを作りました。トラックスーツはパフォーマーにとってユニフォームのようなものなんです。LDHで展開している『24karats』も、始まりはEXILEのリハーサルや衣装として着用していたベロアのトラックスーツだったんですが、僕らが継承する意味があるんじゃないかと。LDHは技術や経験を上の世代から下の世代に受け継ぐ伝統があって、そういうLDHのカルチャーをファッションに落とし込んでもいいんじゃないかと思っています。三代目は昨年10周年で、EXILEは今年20周年、『STUDIO SEVEN』は来年7周年なんですが、周年を盛り上げるのもLDHらしさなので、元旦には皆さんに喜んで頂けるような商品の発売があったり、色々と予定しています。『STUDIO SEVEN』も次は10周年を目標に、頑張っていこうと思っています」</p>
<p></p><p>７周年記念Tシャツ各￥7,920(税込）</p>
<p class="picture"></p>
<p>STUDIO SEVEN NAKAMEGURO<br />
住所／東京都目黒区青葉台 1-22-3<br />
TEL／03-6303-2383<br />
営業時間／12:00〜19:00<br />
URL／https://www.seven-official.jp/</p>
<p></p><p>The post EXILE NAOTOインタビュー「ブランドを続ける中で手にした経験と新たな視点は、パフォーマンスの魅力にもつながっていく」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Studio Seven」青いバラモチーフの限定ギフトボックス</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190505-studioseven/</link>
        <pubDate>Sun, 05 May 2019 11:19:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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				<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[studioseven]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ブランドのアイコニックなモチーフである、「夢が叶う」という花言葉をもつ青いバラ。今回数量限定で発売されるギフトボックスは、キャンドルアーティストのホワリト キャンドル（howarito candle）が特別に製作した青いバラのキャンドルと、直営店でしか手に入らなかったマグカップをセットにしたもの。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>花びら一枚一枚を繊細に表現したキャンドルは、ローズの香り付き。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>母の日のギフトとしてはもちろん、“夢が叶う”というメッセージを込めて大切な人へ贈ってみてはいかが。</p>
<p>STUDIO SEVEN「DREAM KIT」<br />
発売日／2019年5月7日（火）<br />
取扱店舗／STUDIO SEVEN NAKAMEGURO（直営店）、公式オンラインストア</p>
STUDIO SEVEN NAKAMEGURO
<p>住所／東京都目黒区青葉台1-22-3<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／なし<br />
TEL／03-6303-2383<br />
URL／www.seven-official.jp/</p>
<p></p><p>The post 「Studio Seven」青いバラモチーフの限定ギフトボックス first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Studio Seven」と完全予約制レストラン「été」のスイーツのバレンタイン限定セット</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190206-studioseven/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Feb 2019 09:34:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[NAOTO / ナオト]]></category>
		<category><![CDATA[studioseven]]></category>
		<category><![CDATA[valentine2019]]></category>
		<category><![CDATA[ete]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「エテ」は、弱冠24歳で独立した、気鋭の女性オーナーシェフ庄司夏子が手掛ける完全予約制のレストラン。一人一人のゲストとのつながりを大切にし、おもてなしをする料理や空間だけでなく、その類まれな営業スタイルでも、世界中からオファーが絶えない人気店だ。</p>
<p>「スタジオ セブン」とのコラボレーションでは、通常レストランでしか味わうことのできない、とっておきのガトーショコラがセットになったスペシャルギフトを発売。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>100セット限定のバレンタインギフトには、オリジナルパッケージ入りのガトーショコラのほか、ステッカー付オーナメントやオリジナルパッケージ入りの限定Tシャツがセットになっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>入店困難な「エテ」のスイーツが味わえるギフトは完売必須！庄司夏子シェフの想いが伝わるガトーショコラで、今年はとっておきのバレンタインデーを過ごしてみては？</p>
ETESEVEN
<p>取扱店舗／STUDIO SEVEN NAKAMEGURO（直営店）<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-22-3<br />
営業時間／12：00～20：00　定休日なし<br />
TEL／03-6303-2383<br />
URL／https://www.seven-official.jp/</p>
<p></p><p>The post 「Studio Seven」と完全予約制レストラン「été」のスイーツのバレンタイン限定セット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NAOTOが手がける「Studio Seven」がSketchbook3とコラボ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181230-studioseven/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Dec 2018 00:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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                    sKetChboOok3「HAPPINESS」スウェットシャツ（ホワイト、グレー、ネイビー、オレンジ4色展開）￥20,000
                
            
                
                    sKetChboOok3「LOVE」 スウェットシャツ（ホワイト、グレー、ネイビー、オレンジ4色展開）￥20,000
                
            
                
                    sKetChboOok3「DREAM」スウェットシャツ（ホワイト、グレー、ネイビー、オレンジ4色展開）￥20,000
                
            
                
                    sKetChboOok3「HAPPINESS」Tシャツ（ブラック、ホワイト、アイスブルー、オレンジ4色展開）￥12,000
                
            
                
                    sKetChboOok3「LOVE」Tシャツ（ブラック、ホワイト、アイスブルー、オレンジ4色展開）￥12,000
                
            
                
                    sKetChboOok3「DREAM」Tシャツ（ブラック、ホワイト、アイスブルー、オレンジ4色展開）￥12,000
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>EXILE NAOTO（EXILE/三代目 J Soul Brothers）によるファッションブランド「スタジオ セブン（STUDIO SEVEN）」が、ペインターのスケッチブックスリー（sKetChboOok3）とのコラボレーションアイテムを2019年1月1日（火）に販売する。</p>
<p>NAOTO自身が幼少から現在に至るまで活動を続けきたミュージックやダンスのカルチャーを、独自の視点で解釈し発信する「スタジオ セブン」。2015年のSEASON1発表から人気を博し、現在SEASON4まで発表。2018年12月には路面店「STUDIO SEVEN NAKAMEGURO」もオープンした。</p>
<p>一方、ペインター、スケッチブックスリーは、自身を「挿絵屋 楽描屋」と呼ぶアーティスト。「ひとりひとりの人生に 1冊ずつのSketchbookがあるとしたら&#8230; 3人集まったら 全く違う3冊のSketchbookが集まる&#8230; だから“描くひと” と “書くひと” と “訳すひと”で始めた」。そう語るスケッチブックスリーがリスペクトするファッションや音楽、映画の世界で生きる人物を描いた柔らかなタッチは、世界中で話題となっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>今回のコラボレーションは、スケッチブックスリーがNAOTOの画をInstagramでポストしたことをきっかけにスタート。LOVE、DREAM、HAPINESSの象徴として描き下ろしたLIP、ROSE、Mr.confusedは、温かみや繊細さのなかにユーモアを効かせたスケッチブックスリーらしさを表現している。</p>
<p>3種類のTシャツ、パーカーには、フロントにアートワーク、バックにLOVE、DREAM、HAPPINESSの言葉が。USED風の色味とフィット感にこだわった。さらに、この3種の画を各7枚限定で額装にして販売も。2019年最初のプレミアムなコラボレーションをお見逃しなく。</p>
STUDIO SEVEN NAKAMEGURO
<p>スタジオ セブン ナカメグロ<br />
営業時間／12:00～20:00<br />
住所／東京都目黒区青葉台1-22-3<br />
TEL／03-6303-2383<br />
URL／www.seven-official.jp/</p>
<p></p><p>The post NAOTOが手がける「Studio Seven」がSketchbook3とコラボ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NAOTOがファッションディレクターに！LDHメンバーとの撮影舞台裏ムービーを特別公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170827-studio-seven/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2017 01:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[佐野玲於]]></category>
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		<category><![CDATA[ØMI / 登坂広臣]]></category>
		<category><![CDATA[SWAY]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
</p>
<p>NAOTOがクリエイティブディレクターを務める「STUDIO SEVEN」の最新コレクションを、LDHのメンバーたちが着こなすというスペシャルすぎるファッションストーリー。撮影当日には、4時間前に誰よりも早くスタジオに入り、スタイリングのチェックやスタッフとの打ち合わせをこなすなど、最終調整まで余念がないNAOTO。自ら企画したシューティングに込める思いが、ムービーからもうかがえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>NAOTOが今回のテーマに選んだのは、HIP HOPスラングで“クルー”という言葉とよく似ている“POSSE（仲間）”。</p>
<p>「HIP HOPシーンには昔から、思いを共にしたアーティストたちの集団が存在していて、それが抜群のカッコよさを放っている。ソロとはまたひと味違う、集団でこそ光るものがあるんです」</p>
<p><br />
</p>
<p>スペシャルムービーでは、メンバーそれぞれにコーディネートを組んだり、写真をチェックしたりと、ファッションディレクターとして真剣な表情を浮かべるNAOTOの姿や、モデルとして登場してくれたメンバーの様子を収録。普段見ることのできない貴重な撮影の舞台裏を、最新号に掲載のビジュアル＆インタビューと合わせてチェック！</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年10月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post NAOTOがファッションディレクターに！<br>LDHメンバーとの撮影舞台裏ムービーを特別公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>NAOTOがLDHのメンバーをスタイリング！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170825-naoto/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Aug 2017 07:31:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[studioseven]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>NAOTOが手がけるファッションブランド「STUDIO SEVEN」の最新コレクションの発表に合わせて、彼がファッションディレクターを務める「ヌメロ・トウキョウ」の不定期連載「NAOTOスタイリストへの道」が久しぶりの復活。第５回目となる今回はHIP HOPのスラング“POSSE（仲間）”をキーワードに、LDHのメンバーたちが着こなすスペシャルなファッションシューティングが実現した。</p>
<p>ブランド3シーズン目を迎えたNAOTOが<br />
最新コレクションにかける思いとは？</p>
<p>3シーズン目となる最新コレクションのテーマは「TOKYO PASSED FORWARD」。東京の姿を、過去、現在、未来という視点で見つめ直し、さまざまな時代やモチーフをNAOTOならではフィルターを通して形にした。</p>
<p>「“過去”が表すのは、自身がファッションに目覚めた2000年前後の東京、裏原カルチャーが最高に盛り上がり、刺激をもらった時代です」</p>
<p>また、今回のシューティングテーマやSHOKICHI、登坂広臣、佐野玲於、関口メンディー、SWAYをモデルに選んだ理由、最新コレクションについて2ページにわたりインタビュー。プライベートでも筋金入りの「STUDIO SEVEN」ファンだというSHOKICHIも「身内だからとかじゃなくて、今あるブランドの中でいちばん好きなんですよ」と、その魅力について語っている。</p>
<p>EXILE／三代目 J Soul Brothersのパフォーマーとして活躍する一方、「STUDIO SEVEN」のクリエイティブディレクターとしても才能を発揮するNAOTO。彼がディレクションするLDHメンバーのスタイルにも注目だ。</p>
<p>さらに、「ヌメロ・トウキョウ」最新号の発売に合わせて8月28日（月）にシューティングの様子を収めたスペシャルムービーをnumero.jpで配信。なかなか揃うことのない6人の活躍をチェックして！</p>
<p class="picture"></p>
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雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年10月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post NAOTOがLDHのメンバーをスタイリング！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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