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    <title>Numero TOKYOStudio Nicholson / スタジオニコルソン | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>スタジオ ニコルソン京都店が誕生！  創設者ニック・ウェイクマンが語るブランドの哲学</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260404-studionicholson/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 03:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Studio Nicholson / スタジオニコルソン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「スタジオ ニコルソン（STUDIO NICHOLSON）」が、2026年3月19日（木）に京都店をオープンした。国内では青山店、渋谷PARCO店に続く3店舗目、関西エリアでは初の出店となる新しいショップのレポートとともに、創設者兼クリエイティブディレクターのニック・ウェイクマンのインタビューをお届けする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>新店舗は京都市内中心部、いわゆる「田の字エリア」に位置し、寺町京極商店街の脇、蛸薬師通に面した場所に佇む。床面積は77㎡。かつて貴金属の工房として使用されていた二層の京町家を改装した空間で、築年数は不詳ながら、京都の商業文化の歴史と積層を今に伝える建物だ。</p>


	


<p>貴金属工房として使われていた京町家を改装した新店舗は、白を基調としたミニマルな内装の中に、町家本来の梁や柱といった構造体がそのまま活かされている。インダストリアルな素材使いと、レジデンシャルな要素を横断しながら、京都の町家建築と穏やかに調和する空間に仕上げられた。</p>


	


</p><p></p><p>エントランス正面の吹き抜けには、京都の伝統技術を受け継ぐ提灯職人による特別な四尺寸の提灯を設置。音響機能を備えたこの提灯は、光と音を内包し、訪れる人の五感に静かな印象を残す。<br />
石畳のエントランスから一段上がると、建物奥の中庭まで床の高さがフラットに連なり、視線と動線が自然に奥へと導かれる設計も印象的だ。<br />
</p>
<p>中庭は、京都産の真黒石（加茂七石のひとつ）を用いた石庭で、建築と自然、そして時間の流れを感じさせる静謐な風景が広がっている。</p>
<p><br />
京都店のオープンを記念し、日本のライフスタイルブランド「エシャペ（Échapper）」との限定カプセルコレクションが展開中だ。</p>
<p>シャツ¥71,500　パンツ¥71,500　ガウン¥97,900　ルームシューズ¥38,500／すべてStudio Nicholson（スタジオニコルソン ⻘⼭）<br />
シルクのパジャマセットアップ、リネンのガウン、レザーのルームシューズなど全4型がラインナップ。すべて植物（ログウッド）によるボタニカル染めで深いネイビーに仕上げられている。<br />
天然染料ならではの奥行きある色彩は、時間の経過とともに色褪せることなく、その深みを保ち続ける。素材選びにおいて最適解を追求するブランドの“ファブリック・ファースト”の哲学が、表現されたコレクションだ。</p>
<p></p>「創設者ニック・ウェイクマンが語るブランドの哲学と今後のヴィジョン」
<p class="picture"></p>
<p>今回、京都店舗のローンチに合わせてスタジオ ニコルソン 創設者兼クリエイティブディレクターのニック・ウェイクマンが来日。ブランドを象徴する素材やカラーパレット、そして今後の展望について話を聞いた。</p>
<p>──京都店のローンチおめでとうございます。すごく素敵なお店ですね。</p>
<p>「温かみのある木材やステンレススチール、コンクリートフロア、白いシガレットタイルなどは、世界中の店舗で共通して使っている素材なんです。新しいストアをオープンするときは、いつも大丈夫かな？と少し不安になることもありますが、素材を統一することで、スタジオ ニコルソンらしさを自然に表現できていると思っています」</p>
<p><br />
──ブランドらしさを体現するアイコニックな服もたくさん並んでいますね！</p>
<p>「スタジオ ニコルソンには、ブランドらしさを形づくるコートがあります。特にマックコートはとてもわかりやすくて、ボタンやフォルムを見れば、私たちの服だとすぐに感じてもらえるようにしているんです」</p>
<p>──カラーパレットもブランドらしさを象徴しているかと思いますが、意識していることはありますか？</p>
<p>「カラーもとても重要ですね。真っ白ではない白や、深いダークネイビー、そして“ブラックグレープ”と呼んでいる紫がかった黒など、シーズンを超えて使い続けている色があるんです。このあたりの色が、ブランドの軸になっていると思います」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──今後のプランを教えてください。</p>
<p>「ビジネスとしては5年計画のうちの3年目に入っていて、とても良い流れで進んでいると感じています。クリエイティブの面では、今回の〈エシャペ〉とのコラボレーションが実現したことも大きな一歩でした。これからはホームコレクションのような、外でも、家の中でもスタジオ ニコルソンの世界観を感じられる提案にも挑戦していきたいです」</p>
<p>──今後もコラボレーションなどの予定はありますか？</p>
<p>「もちろん。いくつかのプロジェクトを計画しているところなので、楽しみにしていてください！」</p>
<p>STUDIO NICHOLSON KYOTO<br />
住所／京都府京都市中京区寺町通蛸薬師下る円福寺前町268<br />
時間／11:00〜20:00<br />
電話番号／075-708-6602<br />
URL／https://japan.studionicholson.com/</p>
<p></p><p>The post スタジオ ニコルソン京都店が誕生！  創設者ニック・ウェイクマンが語るブランドの哲学 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2024年 ベストバイ】エディター阿部が出会ってよかったアイテム10選！｜私たちのモノ語り #078</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-10/</link>
        <pubDate>Sun, 29 Dec 2024 09:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Celine / セリーヌ]]></category>
		<category><![CDATA[Cartier / カルティエ]]></category>
		<category><![CDATA[Comme des Garçons / コム デ ギャルソン]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
		<category><![CDATA[Fax Copy Express* / ファックス コピー エクスプレス]]></category>
		<category><![CDATA[NONFICTION]]></category>
		<category><![CDATA[Studio Nicholson / スタジオニコルソン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今年も残すところあと少しとなりました。年末が近づいてくると、いろいろな出来事、出かけた場所、出会った人や物などから1年を振り返って、どんな成長ができたかなと考える時間が好きだったりします。</p>
<p>今年は、たくさんの素敵なアイテムやお気に入りに巡り会えました。ギリギリの滑り込みですが、個人的なベストバイ10選をご紹介させてください！</p>
</p><p></p>Celine｜セリーヌ
【財布】
<p class="picture"></p>
<p>2024年1月1日の最強開運日におろした、セリーヌの財布。お札のケースとコインケースがセパレートになっていて、どちらにもカードを入れることができる仕様。バッグのサイズに合わせて別々でも持ち歩けるので、とても重宝しています。</p>
<p></p>Cartier｜カルティエ
【リング】


	


<p>私ごとですが今年30歳を迎え、誕生日には絶対にジュエリーを買う！と決めていました。30代はあらためて、家族はもちろん友人や恋人への愛、セルフラブなど、いろいろなカタチのラブを大切にしていきたいと思い、カルティエのLOVE リングを購入。普段はシルバージュエリーをつけることが多いですが、これを機にゴールドにチャレンジ。エレガントな手元にしてくれるのでお気に入り。</p>
<p></p>STUDIO NICHOLSON｜スタジオニコルソン
【バッグ】
<p class="picture"></p>
<p>白いバッグが欲しく、新調したスタジオ ニコルソンのバッグ。見た目はコンパクトですが、マチがあり容量たっぷり！ ミニ財布、化粧品、携帯、日傘も入るので、特に夏はヘビーユーズしました。シングルプリーツをあしらったユニークなデザイン、カーフレザーで傷がついても目立ちにくいのも嬉しいポイント◎</p>
<p></p>Comme Des Garçons × Salomon｜コム デ ギャルソン × サロモン
【スニーカー】
<p class="picture"></p>
<p>今年一際注目を集めた「コム デ ギャルソン」と「サロモン」がタッグを組んだのスニーカー。2024年秋冬コレクションのスニーカーは美学とアウトドアテックの融合したようなデザインで、お店に入荷するのを待ち望んでいました。厚底のプラットフォーム仕様なので身長も高くなり、スタイルアップ効果があります。</p>
<p></p>Fax Copy Express*｜ファックス コピー エクスプレス
【スカート】


	


<p>ファックス コピー エクスプレスは、セレクトショプで見かけてからチェックしているブランド。2020年に設立された中国のブランドで、クラシックなシルエットに遊び心のある都会的なデザインが特徴。今年は旬なスクールガール風スタイリングをしたく、こちらのスカートをゲット。モダンなムードを醸し出す短すぎない丈感がたまらない。</p>
<p></p>nakedfact｜ネイキッドファクト
【インティメイトケアソープ】
<p class="picture"></p>
<p>ネイキッドファクトのインティメイトケアソープ。デリケートゾーンのケアアイテムはどれを選んでいいかいまいちわかっていなかったのですが、黒ずみ・敏感肌・痒み・乾燥・肌のキメなどのさまざまな悩みにフォーカスして作られた、このソープに出会ってからはリピートしています！ なんといってもいちじくをイメージした香りがよくて毎日使いたくなります。</p>
<p></p>NONFICTION｜ノンフィクション
【香水】
<p class="picture"></p>
<p>香水は、ここ数年同じ香水を使用していたのですが、今年新たに好きな香りに出会いアップデート！ それは、ノンフィクションのフォーゲットミーノット。少し甘みのあるクリーミーなアンバーに、少しスパイシーなエッセンスが加わったような香り。「私を忘れないで」って名前にもトキメキ。プッシュした瞬間に、神秘的なムードに導いてくれます。</p>
<p></p>Linc Oiginal Makers｜リンクオリジナルメーカーズ
【美容液】
<p class="picture"></p>
<p>友人へのギフトによく使用しているリンクオリジナルメーカーズ。今年、スキンケアラインが新たに登場。美容液がお気に入りで、全5種類の中から、「Ⅱ のシルクタッチ」をゲット。水溶性ビタミンC誘導体が肌の内側までしっかり浸透し、キメの整った明るい印象の肌へ導いてくれます。シルクのように、なめらかな肌を目指して継続中！</p>
<p></p>ZIIP｜ジップ
【美顔器】
<p class="picture"></p>
<p>自宅でできる美顔器のジップ ハロー。微弱電流のを利用して、みずみずしく健康的な印象肌へと導いてくれる美顔器です。個人的になお気に入りポイントはアプリと連動しているところ。メニューもたくさんあり、その日の気分や気になる部分を選んで、アプリの動画と同じように真似をするだけで、フェイシャルトリートメントが完了。ズボラな私でも楽しく続けられそうです。</p>
<p></p>Shell Case｜シェルケース
【小物入れ】
<p class="picture"></p>
<p>これは、今年訪れたセブ島で購入したお土産の貝殻の小物入れ。使う度に友人とのんびり過ごした旅の思い出が蘇り、私にとってはベストバイのアイテム。1つはリングを飾ったり、もう1つには、練り香水を作って持ち運べるようにしてみました。また次の旅行を楽しみに来年も頑張りたいと思います。</p>
<p> <br />
みなさんはどんな1年を過ごし、どんなアイテムに出会いましたか。いろんな方のベストバイアイテムが気になります！ 2025年の自分へウィッシュリスト、友人へプレゼントなどの参考になったら嬉しいです。ぜひチェックしてみてください。 </p>
<p class="btn_entry">【連載】私たちのモノ語りをもっと読む</p>
<p></p><p>The post 【2024年 ベストバイ】エディター阿部が出会ってよかったアイテム10選！｜私たちのモノ語り #078 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デイリーに愛用できるタイムレスな【スタンダードニット】</title>
        <link>https://numero.jp/20241210-basicknit/</link>
        <pubDate>Tue, 10 Dec 2024 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Item]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[John Smedley / ジョンスメドレー]]></category>
		<category><![CDATA[Studio Nicholson / スタジオニコルソン]]></category>
		<category><![CDATA[Juukiff / ジューキフ]]></category>
		<category><![CDATA[Scearn / セアン]]></category>
		<category><![CDATA[By Malene Birger / バイ マレーネ ビルガー]]></category>
		<category><![CDATA[The Reracs / ザ・リラクス]]></category>
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		<category><![CDATA[item]]></category>
		<category><![CDATA[knit]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>毎日のコーディネートに寄り添う、シンプルで上質なスタンダードニット。飽きのこないデザインと心地よい素材で、長く愛用したいアイテムばかり。ワードローブに追加したい、1枚で完成する万能ニットを厳選。</p>
<p>目次<br />
1. THE RERACS（ザ・リラクス）<br />
2. John Smedley（ジョン スメドレー）<br />
3. JUUKIFF（ジューキフ）<br />
4. SCEARN（セアン）<br />
5. Studio Nicholson（スタジオニコルソン）<br />
6. By Malene Birger（バイ マレーネ ビルガー）</p>
</p><p></p>THE RERACS｜ザ・リラクス
<p>ニットトップ￥39,930／The Reracs（ザ・リラクス 03-6433-5121）<br />
カシミヤとウールのブレンド糸で仕立てた、襟と身頃のコントラストが目を引くポロニット。高密度で編み上げているため形状保形に優れ、ほどよく体にフィットするタイトシルエットがモードなエッセンスをプラスしてくれる。</p>
<p></p>John Smedley｜ジョン スメドレー
<p>カーディガン￥91,300／John Smedley（リーミルズ エージェンシー 03-5784-1238）
<br />
定番モデルを現代的にアップデートしたCONTEMPORARY CLASSICシリーズのジップアップニット。メリノウールの丈夫さとエコカシミヤのしなやかな質感が魅力。上品なミドルゲージにナチュラルなカラーリングはどんなスタイルにもマッチする。</p>
<p></p>JUUKIFF｜ジューキフ
<p>ニットトップ￥42,000／Juukiff（オンラインストア「Numero COLSET」で販売中）<br />
テクノロジーとクラフトマンシップを融合させたアイテムを展開するニットウェアブランド「ジューキフ」のモヘアプルオーバー。さりげない透け感と柔らかな素材感が、女性らしさを演出してくれる。ロング丈でヒップが隠れるのもうれしいポイント。「Numero CLOSET」でも取り扱い中。</p>
<p></p>SCEARN｜セアン
<p>ニットトップ￥74,800　ニットスカート￥58,300／ともにScearn（オンワード樫山 お客様相談室 03-5476-5811）<br />
2024年秋デビューしたデイリーラグジュアリーブランド「セアン」。さりげない雰囲気で上品に着こなせるセットアップは、毛足の長い、柔らかなモヘヤ混ニットを採用。メランジの深みのあるカラーが優しいニュアンスを与えてくれる。セパレートでも着回しが効く万能アイテム。</p>
<p></p>Studio Nicholson｜スタジオニコルソン
<p>ニットトップ￥104,500／Studio Nicholson（スタジオ ニコルソン 青山 03-6450-5773）
<br />
モヘア混のアラン糸を使用したクラシカルなケーブル編みのクルーネックセーター。太い糸でざっくりと編まれたボリューム感あるシルエットで、シックなカラーリングながら1枚で着ても存在感抜群。シャツに重ねたり、Tシャツをインしたりとレイヤードを楽しんで。</p>
<p></p>By Malene Birger｜バイ マレーネ ビルガー
<p>ニットトップ￥75,900／By Malene Birger（ショールーム ロイト 03-6859-8112）<br />
風合いを楽しめるミドルゲージは手触りの良いウール素材を採用。程よいリラックス感あるシルエット、そしてやわらかなライトベージュがあいまって上品にまとえる。リブカフスを添えたボリュームスリーブ、ネックと袖部分にロールアップを施すなど、さりげないこだわりの詰まった逸品。</p>
<p></p><p>The post デイリーに愛用できるタイムレスな【スタンダードニット】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Miu Miu」のローズモチーフのシューズ</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ベーシックなものこそ、こだわりたい！ 人気ブランドの白シャツ10選</title>
        <link>https://numero.jp/20231024-whiteshirt/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Oct 2023 07:00:21 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ワードローブに不可欠な白シャツこそ、素材やサイズ感、デザインなどセンスが光るアイテム。一癖効いたデザインでコーディネートの主役になるものから、ニットやジャケットに合わせて着たいベーシックなアイテムまで、人気ブランドの白シャツ10選をご紹介。</p>
<p>目次</p>
<p>1. Ami Paris｜アミ パリス<br />
2. Chika Kisada｜チカ キサダ<br />
3. Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン<br />
4. STUDIO NICHOLSON｜スタジオニコルソン<br />
5. JW Anderson｜ジェイダブリュー アンダーソン<br />
6. soduk｜スドーク<br />
7. Frank＆Eileen｜フランク&amp;アイリーン<br />
8. Meryll Rogge｜メリル ロッゲ<br />
9.EENK｜インク<br />
10. MHL.｜エムエイチエル.</p>
</p><p></p>Ami Paris｜アミ パリス
<p>シャツ￥68,200／Ami Paris（アミ パリス ジャパン 03-3470-0505）</p>
<p>ゆったりとしたシルエットだが、光沢のある生地と襟や胸元の細かいディテールが、洗練された雰囲気にしてくれる一枚。ユニセックスのアイテムなので、パートナーとシェアするのも良いかも。</p>
<p></p>Chika Kisada｜チカ キサダ
<p>シャツ￥46,200／Chika Kisada（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p>チカ キサダの「強さと儚さ」を凝縮したような、ブラウス。デイリー使いはもちろん、きれいめのボトムスを合わせて華やかに着こなすこともできる。チュール部分は取り外しが可能なので、袖部分をくしゃっとブラウジングしたり、自由に楽しんで。</p>
<p></p>Polo Ralph Lauren｜ポロ ラルフ ローレン
<p>シャツ￥22,000／Polo Ralph Lauren（ラルフ ローレン 0120-3274-20）</p>
<p>やっぱり外せないのはクラシックなスタイルとシルエットのポロ ラルフ ローレンのシャツ。どんなアイテムを合わせても上品になるので、一枚持っておけば活躍すること間違いなし！ 柔らかいコットンオックスフォード素材で、着心地も抜群。</p>
<p></p>STUDIO NICHOLSON｜スタジオ ニコルソン
<p>シャツ￥49,500／STUDIO NICHOLSON（スタジオ ニコルソン 青山 03-6450-5773）</p>
<p>これぞまさに、“クワイエット・ラグジュアリー”と言える、上品な光沢感とクタッとした落ち感が特徴的なオーバーシャツ。ラウンドテールや袖部分のディテールに、細かなこだわりを感じられる。サラッと1枚でも決まるので、ついつい手に取ってしまいそう。</p>
<p></p>JW Anderson｜ジェイダブリュー アンダーソン
<p>シャツ￥89,100／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店 03-6277-5277（直通)）</p>
<p>シルバーのパドロックがついたレザーストラップと、シャツのサイズ感が絶妙な逸品。ワンピースとしても着用可能で、ボリュームのあるブーツを合わせたり、ボトムにデニムを取り入れたカジュアルスタイルなど、コーディネートの幅がぐんと上がるアイテム。</p>
<p></p>soduk｜スドーク
<p>シャツ¥30,800／soduk（スドーク カスタマー サポート customer@soduk.co）</p>
<p>ボタンを留める位置によって、襟のデザインやシルエットが変化するシャツ。その日の気分やコーディネートに合わせて、楽しみ方は無限大！　透け感のある素材なので、カジュアルなアイテムと合わせても洗練された印象にしてくれる。</p>
<p></p>Frank＆Eileen｜フランク&#038;アイリーン
<p>シャツ￥47,300／Frank&#038;Eileen（サザビーリーグ 03-5412-1937）</p>
<p>レディースアイテムの中で最も人気のあるモデル「アイリーン」。メンズシャツを羽織っているようなゆったりさと、女性らしい程よいフィット感を叶えた一着。着るたびに柔らかくなるのが特徴のイタリアンカラーデニムを使用しており、使えば使うほど愛着が湧く。</p>
<p></p>Meryll Rogge｜メリル ロッゲ
<p>シャツ￥172,130 ※参考価格／Meryll Rogge（プレッド PR 03-5428-6484）</p>
<p>2020年にベルギーで誕生した、注目の新鋭ブランド。ボリュームのあるラッフルと袖口に施された繊細な刺繍が、エレガンスな女性らしさを演出。軽量で耐久性のあるコットンポプリン素材で出来ていて、機能性も◎ 世代を問わず着れるので、一生物になりそう。</p>
<p></p>EENK｜インク
<p>シャツ￥85,800／Eenk（インク press@eenk.co.kr）
</p>
<p>トレンドのユニフォームスタイルにチャレンジするならこれ！ 韓国発の人気デザイナーズブランド「EENK（インク）」から、スカートベルト付きのオーバーサイズシャツが登場。ミニスカートと合わせた今っぽいスタイルが一枚で完成する。スカートベルトは取り外し可能。</p>
<p></p>MHL.｜エムエイチエル.
<p>シャツ¥26,400／MHL.（エムエイチエル. 03-5785-6445）</p>
<p>どんなアイテムにも合わせやすい、シンプルなノーカラーシャツ。裾にかけて広がったデザインで、ゆったりと着ることができる。また、独特な起毛感のある厚手のコットンオックス素材を使用しているので、セーターやジャケットを羽織れば寒い季節も着られて、汎用性抜群。</p>
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