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    <title>Numero TOKYOStreet Up! | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>野村訓市に聞く、スケートボードからカルチャーが生まれた理由</title>
        <link>https://numero.jp/20211213-skating-on-screen-1/</link>
        <pubDate>Mon, 13 Dec 2021 03:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[Kunichi Nomura / 野村訓市]]></category>
		<category><![CDATA[史上最強のスケボー愛]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
Z-BOYSが築いた礎
<p>　<br />
小学生の頃はBMXにハマっていて、よくアメリカのBMXの雑誌を読んでいました。そこに見たことのない乗り物の広告が出ていて、「これ何だろう？」って。それがスケートボードとの出合い。そのうち、アメリカから帰ってきた友達にスケートの映像作品や雑誌を見せてもらうようになったんですね。最初はコンテストのビデオを観ることが多かったのですが、１９８０年代当時、一世を風靡（ふうび）したスケートボードチーム、ボーンズ・ブリゲード（１）のビデオを観るようになりました。</p>
<p>ボーンズ・ブリゲードはストリートスケーティングの立役者で、現在はミュージシャンとしても活躍しているトミー・ゲレロ、史上初めて９００度（２回転半）を成功させたトニー・ホークなど当時のオールスターが揃っていたチーム。このビデオを制作したのが、ボーンズ・ブリゲードを結成した張本人でプロスケートボーダーのステイシー・ペラルタ（２）でした。ステイシーはジョージ・パウエルと「パウエル・ペラルタ」というスケートカンパニーを設立して、自身のチームをフィーチャーしたスケートビデオ『ボーンズ・ブリゲード ビデオショー』をはじめ、『ザ サーチ フォー アニマル・チン』『パブリックドメイン』などさまざまな作品を発表。彼のビデオは単にライディングの様子を撮るのではなく、ストーリー仕立てになってるところが面白いんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
1.ボーンズ・ブリゲード<br />
2.ステイシー・ペラルタ　スケートクルー「Z-BOYS」のメンバーであり、のちに映像作家となったステイシー・ペラルタは、Z-BOYS解散後にスケートカン パニー「パウエル＆ペラルタ」を創設し、新たなスケートチーム「ボーンズ・ブリゲード」 を結成。1980年代に低迷したスケート業界を救い、新たな伝説的チームとなった。自伝的映画『ボーンズ・ブリゲード』は80年代のストリートカルチャーを浮き彫りにする。</p>
</p><p></p><p>ステイシー・ペラルタはもともとアメリカ西海岸にある通称ドッグタウンと呼ばれるエリアで70年代に活動していたスケートボードチームＺＢＯＹＳの一員でした。Ｚ-ＢＯＹＳは型破りなスケーティングで有名で、メンバーにはそれぞれスポンサーが付くんですが、彼らを撮影したビデオや写真を使って、企業が雑誌広告を出したりして、彼らの存在が広まったということもあると思います。<br />
　<br />
ステイシーは92年にパウエル・ペラルタを離れて、映像制作に専念しますが、その後もスケートへの情熱は失わずに、Ｚ-ＢＯＹＳの自伝的ドキュメンタリー『ドッグタウン＆Ｚ-ＢＯＹＳ』（３）、Ｚ-ＢＯＹＳの実話を基にした映画『ロード・オブ・ドッグタウン』（４）を発表。これを見れば70年代のスケートボードシーンの雰囲気が伝わってくるし、Ｚ-ＢＯＹＳはどうやって結成されて、どう人気が出て、どう離散したかがわかります。<br />
Photo: Aflo<br />
Blu-ray ￥1,980 発売・販売元：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント © 2005 COLUMBIA PICTURES INDUSTRIES, INC. ALL RIGHTS RESERVED.<br />
</p>
<p><br />
<br />
3.『ドッグタウン&#038;Z-BOYS』<br />
4.『ロード・オブ・ドッグタウン』　<br />
Z-BOYSは70年代、カリフォルニア州ヴェニスビーチで結成され、スケートボード界に革命を起こした伝説のスケートクルー。ステイシー・ペラルタは2001年に自伝的ドキュメンタリー『ドッグタウン&#038;Z-BOYS』を発表。その後、05年にエミール・ハーシュらが出演した映画『ロード・オブ・ドッグタウン』を制作した。Z-BOYSの中心メンバーがチームから独立し、それぞれの道を歩むまでを描いている。現在、アメリカでドラマ化の企画も進行中。</p>
<p></p>90年代のビデオDIY文化
<p>80年代はバーティカルといって、ハーフパイプで滑るのが人気だったのですが、だんだんアメリカの景気が悪くなり、スケートパークの運営が厳しくなり始めました。90年代に入るとパークではなく、家の前の道路や階段の手すりで滑るストリートが流行り出すんです。そのあたりから、仲間と組んで小さなブランドを立ち上げるスケーターたちが徐々に増え始めた。ビデオデッキやカメラ、ウォークマンが世に出始めたのも大きかったと思う。ソニーのVX１０００を持って撮影する人もいました。</p>
<p>今でいうとiPhoneやGoProで撮影してＳＮＳでシェアする感覚だと思いますが、当時は自分で撮った映像を編集したビデオを売る人も結構いたんです。「このビデオがかっこいい」と有名になる人もいて、今は現代アーティストとしても知られるマーク・ゴンザレスの存在はその頃から突出していました。彼はもともとビジョンという大きいスケートボードブランドに所属していたんですが、そこがうまくいかなくなり、ブラインドというスケートチームを始めます。</p>
<p></p><p>そのブラインド在籍時の映像を収めた『ビデオ・デイズ』（５）は、フィッシュアイを使って撮影したり、ＢＧＭにジャズを取り入れたりして、のちのスケートビデオのひな形になっているんです。この作品の撮影・編集を担当したのが、スケーターでもあったスパイク・ジョーンズ（６）でした。彼はこの作品をきっかけに注目されるようになる。当時はＭＴＶ全盛期だったこともあり、ソニック・ユースのミュージックビデオを撮ったり、企業のコマーシャルを撮影するようにもなって。そして、結果的にハリウッドの映画監督にまでなったんですよね。</p>
<p>スケートはもともと大きなマーケットが用意されているわけじゃないから、自分たちで作るしかなかった。ビデオを撮って編集して、お金にしたり。服が好きな子は服を作って売ったり、絵が得意な人はデッキの裏に絵を描いたり。スケートが映画やドラマ、音楽、アートなど、カルチャーと結びつきやすいというのはそこにあると思う。そうやって生まれたものが当時はアングラカルチャーとしてごく一部の人にだけ親しまれていたんですが、スケーターたちが注目されるのと比例して、メインストリームの一つになっていったんです。</p>
<p><br />
Photo: Aflo</p>
<p><br />
5.『ビデオ・デイズ』　<br />
6.スパイク・ジョーンズ　<br />
『マルコヴィッチの穴』『her/世界でひとつの彼女』などで知られる映画監督スパイク・ジョーンズは友人のマーク・ゴンザレス率いるブラインド・スケートボードのスケート映像作品『ビデオ・デイズ』の撮影を手がけたことで才能を見いだされる。のちにマイク・キャロルらとスケートブランド「ガール」を創設するなど、スケートボードへの情熱は深い。『ビデオ・デイズ』はブラインド・スケートボードの公式YouTubeで視聴可能。www.youtube.com/blindskate</p>
<p></p>
<p></p>スポーツではなく、共通言語
<p>スケートは引退があるわけではないので、年齢の差をあまり感じずにフラットに付き合える雰囲気がある。共通しているのは板に乗って遊ぶのが好きということぐらいで、お互いが何者であるかはあまり関係ない。僕もプロスケーターの友達が多くいますが、恵まれた家庭の子もいればそうじゃない子もいる。英語と同じように、スケートが好きということが共通言語になって、年齢も育った環境も関係なく仲良くなれる。例えば、僕が野球やサッカーにハマったら、道具を揃えて、同世代のチームに入って、練習場に行って、メンバーと同じユニフォームを着て試合して…となると思うんですけど、スケートってそれがないんですよね。年齢も人種も育った環境も違う人が集まって交流しやすいんです。</p>
<p>ドッグタウンでＺ-ＢＯＹＳが結成されたように、スケーターたちのコミュニティからさまざまなカルチャーが生まれています。ＮＹだったら、『KIDS／キッズ』（７）の舞台にもなったワシントンスクエアパークが有名になりましたが、今はイーストヴィレッジにあるトンプキンススクエアパークがたまり場になっています。実はここ、街の再開発によってアスファルトを人工芝で覆う計画が持ち上がったんですが、若いスケーターたちが中心になって抗議して、行政に直談判。無事、スケート場が保存されることになったというドラマのような話もありました。</p>
<p>Photo: Aflo</p>
<p>7.『KIDS／キッズ』　<br />
NYのストリートキッズの生態をドキュメンタリータッチで描いた青春映画。主演のフィック・パトリックはスケートボードを通して監督のラリー・クラークと知り合ったという。プロスケートボーダーのハロルド・ハンターも出演。　</p>
<p></p><p>僕はスケートに出合ったとき、映像を見て具体的にライディングを学ぶというよりも雰囲気にまず夢中になったんです。当時、自分の周りにあるものとは全然違ったから。今はスケートボードもオリンピック競技になったのでスポーツと思われている人も多いと思いますが、当時はスポーツなのかもよくわからなかった。だってユニフォームもないし、何を着てもよかった。その自由な感じが魅力<br />
的だったんです。“スケボーファッション”と聞いてなんとなく“ダボダボのＴシャツとパンツを身に着けて、ヒップホップを好んで聴く人”と想像するかもしれませんが、ひとくくりにできない。細身のパンツをはいてロックを聴く人もいるし、ラスタカラーのＴシャツを着たレゲエ好きの人もいます。それこそ、僕がジャズの素晴らしさに気づくのもスケートがきっかけでした。トーマス・キャンベルが作った『A Love Supreme』（８）という短編のスケートビデオがあるんですが、それはジャズの名盤と引っかけて、スケーターたちをモノクロで映し出している作品で、ジャズってこんなにかっこいいんだって感動したんです。</p>
<p>Video stills from A Love Supreme, directed by Thomas Campbell, 1995</p>
<p>8.『A Love Supreme』　<br />
シュプリームが制作したスケート映像作品。ポップなナンバーにトリックを重視したスケートビデオが主流だったのに対し、ほぼ全編スロー再生動画をメインにジャズ（ジョン・コルトレーンが演奏）が流れる作品として話題に。</p>
<p>僕、長年やっているラジオ番組でいろんな音楽をかけるんですが、そのマインドはスケートから学んだと思っています。「こういうファッションを着てる人はこういう音楽を聴かないといけない」という堅苦しさがない。散歩をするときに自分の一番好きな音楽を聴いて歩くのが気持ちいいように、何を聴いてもいい。そういう自由を愛するムードがあるから、スケートボードから多くのカルチャーが生まれてきたんだと思います。</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 野村訓市に聞く、スケートボードからカルチャーが生まれた理由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&#038;アイテムリスト【ポップカラー】</title>
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        <pubDate>Fri, 10 Dec 2021 03:00:27 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
グルーヴが聞こえてくるようなインパクトカラーで主張して
<p>鮮やかなカラーリングで個性的に主張する。カラーミックスやトーンonトーン、ポイントカラーなど色の足し引きはさまざまに、ボールドカラーが入ることでぐんとモードアップ。</p>
</p><p></p><p><br />
トライアングル ポケット付きグローブ¥146,300（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p></p><p><br />
ベロアトップ¥19,800／Diesel（ディーゼル ジャパン 03-5468-1455）</p>
<p></p><p><br />
マルチカラーロゴバッグ（W24.5×H15×D5cm）¥473,000／Chanel（シャネル 0120-525-519）</p>
<p></p><p><br />
バイカラーレザーショートパンツ¥95,700／Diesel(ディーゼル ジャパン 03-5468-1455)</p>
<p></p><p><br />
ワイヤースパイラルサンダルヒール9cm¥163,900／BottegaVeneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン  0120-60-1966）</p>
<p></p><p><br />
フロントジップのロングMA-1コート¥149,600／Ambush®（アンブッシュ® ワークショップ 03-6451-1410）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&amp;アイテムリスト」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&アイテムリスト【ポップカラー】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&#038;アイテムリスト【キャップ&#038;バケットハット】</title>
        <link>https://numero.jp/20211208-hotonthestreets-05/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Dec 2021 05:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションの今はストリートから！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
一点投入で一気にストリート感UP! キャップ&amp;バケットハット
<p>キャップやバケットハットは、ストリートテイストのまとめ役にも、エレガントなスタイルのアクセントにも活躍してくれる万能選手。ブランドを象徴するようにあしらわれたロゴやモチーフがストリート感を際立たせる。</p>
</p><p></p><p><br />
トライアングルロゴのナイロンバケットハット¥72,600（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p></p><p><br />
ツイードキャップ¥66,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン ク ライアントサービス  0120-95-2746）</p>
<p></p><p><br />
ダブルFロゴのバケットハット¥88,000（予定価格/11月発売予定）／Fendi（フェンディ ジャパン 03-3514-6187）</p>
<p></p><p><br />
モチーフキャップ¥49,500／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス  0120-992-136）</p>
<p></p><p><br />
トリオンフモチーフのバケットハット¥72,600（予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p></p><p><br />
キャンバスロゴキャップ¥11,000／Stockholm Surfboard Club（エドストローム オフィス  03-6427-5901）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&amp;アイテムリスト」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&アイテムリスト【キャップ&バケットハット】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&#038;アイテムリスト【スニーカー】</title>
        <link>https://numero.jp/20211207-hotonthestreets-04/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Dec 2021 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションの今はストリートから！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ファッショニスタの足元を席巻、コンフィーなスニーカー
<p>どんなムードでもスニーカーを合わせれば気軽にカジュアルダウンが叶う。気負わないラフな印象を醸す。全身でトーンを合わせてもアクセントカラーにしても◎。ハイカットやミドルカットをセレクトするのが今っぽい。</p>
</p><p></p><p><br />
ハイトップスニーカー¥14,300／Nike Sportswear（ナイキ カスタマーサービス 0120-6453-77）</p>
<p></p><p><br />
ロゴペイントのスニーカー¥51,700／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス  03-4579-6139）</p>
<p></p><p><br />
プラットフォー ムスニーカー¥57,200／MM6 Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス 0800-000-0261）</p>
<p></p><p><br />
バイカラースニーカー¥104,500（予定価格）／Celine by Hedi Slimane（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
特集「ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&amp;アイテムリスト」をもっと見る</p>
<p></p><p>The post ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&アイテムリスト【スニーカー】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&#038;アイテムリスト【クロップトップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20211206-hotonthestreets-03/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Dec 2021 03:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションの今はストリートから！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ヘルシーな肌見せが、カジュアルに女らしさを引き立てる
<p>クロップトップやブラトップから覗かせるヘルシーな肌見せ。センシュアルに見せないフレッシュでアクティブな印象を与えて。バランスが気になる人は、ハイウエストのボトムを合わせたりジャケットやコートを羽織って、チラ見せするのもコツ。</p>
</p><p></p><p><br />
クロップドシャツ¥50,900（参考価格）／Jacquemus（ファーフェッチ カスタマーサービス 050-3205-0864）</p>
<p></p><p><br />
ニットブラトップ¥178,200（予定価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン  0066-33-812819）</p>
<p></p><p><br />
エンブロイ ダリートップ¥539,000／Gucci（グッチジャパン  0120-99-2177）</p>
<p></p><p><br />
フラワープリントトップ¥36,300／PacoRabanne（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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        <title>ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&#038;アイテムリスト【スウェット】</title>
        <link>https://numero.jp/20211205-hotonthestreets-02/</link>
        <pubDate>Sun, 05 Dec 2021 03:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションの今はストリートから！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
こなれ感の出るスウェットが、ファッショニスタのワードローブに仲間入り
<p>モード界にも着心地のよさや快適さがチェックリストに急浮上。スウェットの合わせには、ジャケットやコート、ヒール、クラシカルなシルエットの小物などを選んでメリハリをつけるのが鉄則。</p>
</p><p></p><p><br />
ラインストーンロゴのクロップトトップ¥38,500／Aries（コンコード ショールーム  03-6804-3108）</p>
<p></p><p><br />
ブランドタグ付きスウェットトップ¥90,200／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス 03-4579-6139）</p>
<p></p><p><br />
ガーメントダイのスウェットパンツ ¥29,700／Alexanderwang（アレキサンダーワン 03-6418-5174）</p>
<p></p><p><br />
ウール×カシミアのスウェットパンツ¥269,500（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&アイテムリスト【スウェット】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&#038;アイテムリスト【デニム】</title>
        <link>https://numero.jp/20211204-hotonthestreets-01/</link>
        <pubDate>Sat, 04 Dec 2021 03:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[ファッションの今はストリートから！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
お気に入りのスタイルで楽しむ、ストリートの代名詞デニム
<p>スタンダードなシルエットのほかユニークなデザインのピース、デニムonデニムなど、いくとおりものスタイルを楽しめるデニム。オーセンティックなアイテムと組み合わせると、モード感もぐっとアップ。ファッショニスタはブルーデニムが今の気分。</p>
</p><p></p><p><br />
ハイウエストのフレアデニム¥154,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p></p><p><br />
フロントジップのスカート¥41,800／John Lawrence Sullivan（ジョン ローレンス サリバン 03-5428-0068）</p>
<p></p><p><br />
チェーン付きタイダイデニム¥209,000／Tom Ford（トムフォードジャパン 03-5466-1123 ） </p>
<p></p><p><br />
デニムボディスーツ¥34,100／Diesel（ディーゼルジャパン 03-5468-1455）</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ファッションの今はストリートから！最旬スナップ&アイテムリスト【デニム】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ストリートから世界のステージへ、RIEHATAがダンスに懸ける思い</title>
        <link>https://numero.jp/20211203-the-street-beats/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Dec 2021 09:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[Riehata / リエハタ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">“私のダンスは音楽を視覚化するから感情移入できる”
<p class="picture"></p>
先生はテレビの中 歌とダンスに憧れた幼少期
<p>リエハタの原点は幼少期に憧れたテレビの中の歌手だった。「母親は歌が大好きで、誕生日やお祝い事には音楽をかけてみんなで踊るような家庭に育ちました。人の前で歌ったり踊ったりすることが大好きで、アイドルや歌手のように自分も踊ってみたいと、モーニング娘。の完コピをしたり安室奈美恵さんや嵐のステップを真似してみたり。パラパラからよさこい、海外のMVやテレビが私の先生でした」</p>
<p>歌手を夢見て地元のスクールに通い始め、すぐにダンスに夢中になった。「そこは歌よりダンスに力を入れているスクールだったんです。周りから褒めてもらうことが増えて、どんどんダンスにハマっていきました」</p>
<p>中学生の頃に家族で田舎から関東へ、キッズダンサーとして活躍。学校には進学せず、ダンスの道を志した。「昼間は新宿のモスバーガーでアルバイトして、夜になったら練習。当時、スタジオを借りるのはプロがすることで、私たちはビルのウィンドウを鏡にして、ひたすら練習しました。今もつながっているダンサーはほとんど当時の仲間たちです」</p>
</p><p></p><p>Photo：Kisimari</p>
LAで感じた挫折と希望。可能性を信じて努力を続ける日々
<p>週末はダンスのイベント、お金が貯まったらLAの郊外にいる親戚の元でホームステイをした。「3カ月LAに滞在して、帰国したらアルバイトというのを3年くらい繰り返しました。LAでも有名なスタジオはレッスン料が高く、親戚の家も郊外で遠かったので頻繁に通えなかったけれど、初めて有名なスタジオ『ミレニアム』の門をくぐったときは落ち込みました。そこは頂点を目指すダンサーが集まっていて、私以外の全員は圧倒的に技術が高い。井の中の蛙だと思い知ったんです」</p>
<p>でも、もしここで有名になれたら、世界的なダンサーになれるかもしれない。1%の可能性を信じて、努力を重ね、筋トレやバレエも始めた。「それまで、ヒップホップが上手ならそれでいいと思っていたけれど、それでは世界基準に到達できない。基礎力を強化するために、LAの田舎にあるバレエ教室に通いました。柔軟性を高めて体幹を鍛えると、軸が安定して開脚やターンの精度が上がったんです」</p>
<p>そうしているうちに、独自のダンススタイルと、ヒップホップの枠に収まらないファッションがLAで注目され「イケてる日本人がいる」と噂になった。日本でも「LAで注目のダンサー」と、活躍の場が広がった。</p>
<p></p><p>Photo：Kisimari</p>
世界を飛び回る中で直面した妊娠、出産、大けが
<p>2010年、レディー・ガガが日本で『ミュージック・ステーション』に出演するためのバックダンサー・オーディションに合格。「自分の『SWAGスタイル』が確立した頃でした。その出演もあって、アメリカやヨーロッパからレッスンのオファーが舞い込むようになったんです。レッスンを受ける側だったLAのスタジオからも」</p>
<p>世界を駆け回る日々が続き、さらなる飛躍を目指して、アメリカ移住や有名アーティストのワールドツアー参加を計画するが、その中で妊娠が発覚。当時は出産を経て現役復帰するダンサーは少数だったが、出産を決意し、わずか産後3カ月でAIのツアーダンサーとして復帰した。「再び踊れる喜びをかみ締めた直後、膝の前十字靭帯断裂という大けが。同時に2人目の妊娠が発覚して、周囲はこれで引退だろうと思ったでしょうね」</p>
<p>大切な街、LAで息子たちと。リエハタは2人の子どもを育てるシングルマザーでもある。「いま、注目する人? 私の息子たち。才能があるから、成長が楽しみです」</p>
<p>長男に兄弟をつくってあげたかったし、子どもを授かることは何にも代え難い喜びだ。出産、育児、手術と踊れない日々が続く中、キッズダンサーの振り付けを始めた。「小さな頃から私に付いてきてくれた教え子たちだったから、口で伝えるだけで理解してくれたんです。『RIEHATATOKYO（RHT）』というチームを結成し、世界大会で2年連続準優勝を収めました」</p>
<p>「RIEHATATOKYO」のクルー。「私が教えてきたのは生き方。今は振り付けも少しずつみんなに任せています。彼らに希望のあるルートをつくれたことが本当に幸せ」</p>
<p></p>BTSの「MIC Drop」も。世界的なコレオグラファーに
<p>膝にはボルトが4本、プラスチック靭帯で、以前のように長時間は踊れないが、活動を徐々に再開すると、再び世界からオファーが入った。16年には憧れていたクリス・ブラウンの「Party」のMV出演を果たし、振り付けを担当した。</p>
<p>「以前からBIGBANGがSWAGスタイルに目をつけて、川崎までレッスンを受けに来ていたんです。その流れで、13年に2NE1のCLのソロ作『THE BADDEST FEMALE』の振り付けをしました。クリス・ブラウンの仕事を経験すると、彼に一番近いアジア人ということで、一気にオファーが増えました」</p>
<p>BTS「MIC Drop」「IDOL」「Anpanman」「Boy With Luv」、TWICE「SIGNAL」、NCT U「BOSS」など世界的なヒット曲も手がけた。「最近ではBLACK PINKのLISAのソロ曲『MONEY』を担当しました。LISAから、ネクストステップに移行するためにリエハタの要素が欲しいとオファーをいただいて。LAのケオネ・マドリッドと共作したNCT DREAMの『Hot Sause』『Hello Future』など、韓国からもたくさん依頼をいただいています」</p>
<p></p>
<p></p><p>国内ではNissyの『Do Do』『Say Yes』『Get You Back』も彼女の振り付けだ。MV撮影にも同行して、現場でアーティストが一番よく見える角度をカメラマンに伝えたり、現場を盛り上げる役目も担った。「本来、振付師は練習段階で振りを渡したら仕事は終わり。ダンサーとして出演しない限り、撮影現場に行くことはないんですが、アーティストに来てほしいと言われたら、現場でアーティストが最高の状態で、いい作品を作る手助けをするのも私の役目ですから」</p>
<p>リエハタの振り付けは人の目を捉えて離さない魅力がある。「ミュージカル調でキュートな曲や、切ないバラードでもリエハタイズムを感じると言われます（笑）。自分では意識しないけど、音楽をヴィジュアライズすることが得意なので、見る人が感情移入しやすいのかも」</p>
<p>振り付けを考えるとき歌詞をプリントして、伝えたいメッセージや目を引くポイントから要素を練り上げる。例えば、BTSの『MIC Drop』は、アイドルの壁を壊すように、冒頭にフリースタイルのようなダンスを取り入れた。『Airplane pt.2』は歌詞やラテン風の曲調から、一本のスタンドマイクをメンバーが手渡していく振り付けが生まれた。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>日本のダンスを盛り上げてみんなを元気にするために
<p>いま、韓国や中国ではダンスバトル番組が人気を集め、ダンサーはアーティストとして尊敬の対象となっている。しかし、日本ではまだバックダンサーとして裏方の扱いだ。それが少しずつ変化の兆しを見せている。今年行われた日本初のダンスのプロリーグ「D.LEAGUE」で、彼女はダンスチーム「avex ROYALBRATS」のディレクターとして優勝に導いた。「日本でもダンサーをアーティストとして確立するための画期的なプロジェクトでした。若いダンサーが名を広める機会になってほしいから、私はシーズン1だけの参加ですが、ダンスへの恩返しという意味も込めて、振り付けから楽曲制作、音楽、スタイリングまで死ぬ気で頑張りました」</p>
<p>そして彼女はいま「歌」という新たな挑戦を始めている。「私の信念は、人と自分の心が喜ぶことをすること。今、小さな頃の私の夢、歌手として曲をリリースする準備をしています。音楽には力があるから、コロナ禍で孤独を感じている人や元気を失った人に、歌だからこそ伝えられるものがあるはず。ダンスもそうですが、人に寄り添うようなエンターテインメントを作っていきたい。それは子どもの頃から今もずっと私のやりたいことです」</p>
<p>幼い頃から長年指導してきた「RIEHATATOKYO」が「avex ROYAL BRATS」としてD.LEAGUE初代王者に輝いた</p>
<p></p>Who is next RIEHATA?
<p>RIEHATAが10代の頃から指導し、「RIEHATATOKYO」として活動するクルーの中から、注目の2人をご紹介。ダンサーそして振付師として、世界が熱視線を送る彼女たちのきらめく才能に注目しよう。</p>


	


<p>（左）<br />
ASUPI（アスピ）<br />
KEY（SHINee）の「BAD LOVE」やRed Velvet「Queendom」の振り付けを手がけ、クリスタルケイ、AI、ZICOなどのバックダンサーとしても活動。7歳から地元京都でダンスをはじめ、16歳で「RIEHATATOKYO」に加入。関西を中心にレッスンも行っている。 @asupi_pipi</p>
<p>（右）<br />
ReiNa（レイナ）<br />
『RIEHATATOKYO』創立メンバー。ダンスリーグでavex ROYALBRATSとして初代チャンピオンに輝く。ソロでは海外のダンスバトル「RadikalForze」にて15歳のとき優勝し、世界から注目される。フランスの「CriminalzCrew」にアジア人初加入。2000年、19歳で振り付けを手がけたNCT U「MAKE A WISH」で振付師としても世界に衝撃を与えた。@reinaqueenme</p>
<p></p><p>The post ストリートから世界のステージへ、RIEHATAがダンスに懸ける思い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>WWDJAPAN編集長 村上要に聞く、モードとストリートの蜜月について</title>
        <link>https://numero.jp/20211126-street-a-la-mode/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Nov 2021 03:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
ストリートの楽しさを知り、メインストリームへ
<p>はっきりとした定義はありませんが、街の中から生まれたものすべて。それがストリートファッションだと思います。スニーカーやパーカー、ロゴTなどシンボリックなアイテムはいろいろありますが、ストリートファッションを語る上で外せないのが1994年にアメリカで誕生したファッションブランド、シュプリームです。</p>
</p><p></p>

	


<p>左）Virgil Abloh（1）<br />
ストリートを中心に支持されてきたオフ-ホワイトのヴァージル・アブローがルイ・ヴィトンのメンズコレクションを手がけるようになったのは2018年のこと。建築家やアーティストとしても知られる。</p>
<p>右）Kim Jones（2）<br />
フェンディの新アーティスティック ディレクターに就任したキム・ジョーンズ。ルイ・ヴィトンやディオールなどでメンズを手がけてきた彼が、今年、初のウィメンズコレクションデビューを果たした。©︎Brett Lloyd</p>
<p>90年代から2000年頭ぐらいまでは、ラグジュアリーとストリートは別の世界で盛り上がっていました。ラグジュアリーの世界にいた人は「シュプリームってブランドが人気らしい」と外国の話のように捉えていたと思うし、逆にストリートの住人はラグジュアリーの世界に興味がなかったり 味がないように 装ったりで、自分たちだけで盛り上がっていた。それが、10年代に入り、ヴァージル・アブロー（1）やキム・ジョーンズ （2）といったデザイナーたちが台頭し始めると、徐々にストリートとラグジュアリーが近づいていきます。彼らは10代後半から20代前半という青春真っ只中のとき、シュプリームをはじめとするストリートブランドに夢中だったからです。</p>
<p>日本も同じで、アベイシングエイプやアンダーカバーなど裏原ブームを創造・体験して育ったデザイナーは数多い。こうしてストリートファッションの楽しさを知る人たちが今、ファッション界のメインストリームにいてクリエイションをしている。彼らのDNAにはストリートファッションが組み込まれているから、その要素を取り入れるのは全く特別なことではないんだと思います。</p>
<p></p><p>（左）Photo Getty Images／（右）Photo Aflo</p>
<p>Louis Vuitton × Supreme（3）<br />
2017年秋冬コレクションにて発表されたルイ・ヴィトンとシュプリームのコラボ発売時は、世界中の店舗で行列ができた（写真左）。ヘイリー・ビーバー（写真右）など多くのセレブリティも愛用。</p>
<p>“ラグジュアリーなストリートウェア”をコンセプトとしたヴァージル・アブローのオフ-ホワイトが15年にパリコレデビューしたこと、14年に誕生したマルセロ・ブロンカウンティ・オブ・ミランをはじめとするラグジュアリーストリートと呼ばれるブランドがミラノから世界に広がったことなどもエポックメイキングでしたが、やっぱり決定的だったのは、キム・ジョーンズ在籍時のルイ・ヴィトン×シュプリームのコラボ（3）でしょう。日本でも南青山に期間限定でオープンした店舗には何千人もの人が並び、世間を賑わせ、2つの世界が完全に融合したことを知らしめました。</p>
<p>Photo Aflo<br />
Phoebe Philo（4）<br />
ショーのフィナーレで、何度もアディダス オリジナルスのスタンスミスを履いて登場したフィービー・ファイロ。この後、女性たちの間で空前のスタンスミス、そしてスニーカーブームが巻き起こった。</p>
<p>ストリートとモードの接近はメンズ発信でしたが、ウィメンズでも後を追うようにスニーカーブームが到来します。それはセリーヌ人気を復活させたデザイナー、フィービー・ファイロ（4）の影響が大きい。彼女はアディダスオリジナルスのスタンスミスを履いてショーに現れ、セリーヌでもスニーカーを発表。セレブやインフルエンサーなど多くの女性がインスパイアされたほか、今度は男性がセリーヌのスニーカーを買うようになりました。ちょうど巷ではメンズの間でニューバランスブームが起きていて、こちらは女性にも一気に浸透し始めた。世界的にジェンダーレスなムードが漂い始めて、今のストリートファッションの隆盛や多様化につながったと思います。</p>
<p></p>SNSがボーダーレスを加速化
<p>ストリートとラグジュアリーが近づいた背景には、インスタグラムの普及も欠かせません。インスタが登場する前、メディアはラグジュアリーの世界ばかりに目を向け、ラグジュアリーマーケットの情報はラグジュアリーブランドのファンにだけ届いていました。ストリートに越境して届くことは、ほとんどなかったと思います。それがインスタによって誰もが容易に発信しやすくなり、ストリートの存在感が顕在化。今はラグジュアリーブランドのデザイナーがストリートのアーティストにDMでコラボのオファーをしたり、逆にストリートのアーティストがラグジュアリーのクリエイティブディレクターに売り込みをしたりと、ボーダーレスなコミュニケーションが当たり前です。また、ストリートとラグジュアリーが接近する背景には景気も関係していると思います。特に長きにわたって若い世代の可処分所得が増えない日本では、彼らがラグジュアリーブランドのエントリーアイテムだったバッグを買うことが難しくなっています。それに比べてスニーカーやハット、ソックス、AirPodsケースは比較的買いやすい値段だし、身に着けられるシーンも多いから満足度が高い。取り入れやすいアイテムを身に着けて、インスタにポストする。そういう流れが当たり前になりました。</p>
<p>Photo Aflo<br />
BTS<br />
オフショットなどでメンバーが着用しているアイテムはすぐに特定され、ファンが買い求める──。特にBTSなどK-POPスターのストリートファッションを中心とした着こなしは現在、注目の的。</p>
<p>加えて、90年代のストリートファッションの盛り上がりにヒップホップミュージックが深く関わっていたように、今はBTSのようなK-POPスターたち（5）の発信力も忘れてはいけません。彼らはプライベートでハイブランドとストリートブランドをミックスしていて、すごくうまいんですよね。身に着けたアイテムがファンによってあっという間に特定されて、無名のストリートブランドが急にスターダムにのし上がることもよくあります。</p>
<p></p>スニーカーブームは続くのか
<p>前出のフィービーに続き、15年にアーティスティック・ディレクターに就任したデムナ・ヴァザリアがバレンシアガからスニーカー（6） をリリースしたことがきっかけとなり、その後さまざまなラグジュアリーブランドからスニーカーが発表されました。ラグジュアリーブランドとナイキやアディダスとのコラボはすっかり当たり前となり、こうしたスニーカーはマニアにとって垂涎の的で投機の対象になっています。ただ最近はコラボスニーカーが溢れ、マニアにおけるレアスニーカーの売買価格は下落傾向です。個人的には、そろそろハイブランドにはスニーカーだけじゃなく、パンプスやドレスシューズ、ブーツもちゃんと作ってほしいと思います。ファッション業界は改めて多彩な選択肢を提供すべきです。</p>
<p>Courtesy of BALENCIAGA<br />
Sneaker by Balenciaga （6）<br />
2017年に登場したバレンシアガのスニーカー「トリプルS」はダッドスニーカーブームの火付け役で現在も高い人気を誇る。手がけたのはアーティスティック・ディレクターのデムナ・ヴァザリア。</p>
<p><br />
NIGO®︎（7）<br />
今年9月、ケンゾーの新アーティスティック・ディレクターにNIGO®︎が就任したというニュースがファッション界を賑わせた。来年にはウィメンズとメンズのデビューコレクションを発表予定。</p>
<p>ケンゾーのアーティスティック・ディレクターにNIGO®︎が就任（7）するというニュースが飛び込み、ラグジュアリー ×ストリートの勢いはまだまだ続きそうですが、昨年からブーツがトレンドになり始め、若者の間でもジャケパン（ジャケットにセットアップではないパンツを組み合わせること）を着る人が増えてきたようです。22年春夏も、ジャケットにブラトップのようなコーディネートが目立ちました。そんなスタイルには、スニーカーでも、パンプスでも、ブーツでも良い。ストリート由来の自由な発想で、それぞれが、それぞれらしくファッションを楽しめればと願っています。</p>
<p></p>



【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.7 NIGO®が「ケンゾー」のアーティスティック・ディレクターに就任 
Culture / 18 09 2021








【連載】「ニュースから知る、世界の仕組み」 vol.4 LVMHが「オフ-ホワイト」の株式60％を取得した理由 
Culture / 03 08 2021




<p></p><p>The post WWDJAPAN編集長 村上要に聞く、モードとストリートの蜜月について first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ストリートで楽しむ ミッドナイト・イン・パリ</title>
        <link>https://numero.jp/20211116-streetgoesbold/</link>
        <pubDate>Tue, 16 Nov 2021 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">street goes bold
<p class="picture"></p>
ロマン主義をストリートに昇華
<p>ユースかつストリートな特徴はそのままに、ウィメンズ、メンズともにロマンティックな雰囲気を漂わせたエディ・スリマン。上品なパンク精神を感じられるのは、セリーヌならでは。</p>
</p><p></p><p>&nbsp;<br />
トップ ¥104,500 スカート ¥165,000／すべてFendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187） リング ¥616,000／Repossi（伊勢丹新宿店本館4階=ジュエリー/レポシ 03-3352-1111）シューズ スタイリスト私物</p>
<p>【右】ジャケット ¥583,000 シャツ ¥121,000 パンツ ¥181,500／すべてFendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）
【左】リング 薬指¥1,144,000 中指¥616,000／ともにRepossi（伊勢丹新宿店本館4階=ジュエリー/レポシ 03-3352-1111）</p>
リラクシングにスタイルアップ
<p>ストリート出身のキム・ジョーンズが手がけるフェンディ ウィメンズコレクション。彼がつくるニットセットアップのクリーンなエレガンスでもやっぱり、ストリートとも好相性。一方、シルヴィア・フェンディが手がけるメンズコレクション。キルテッドのジャケットとハーフパンツがエフォートレスな心地よさを体現する。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
＜右＞ドレス ¥297,000 ロングスリーブTシャツ ¥103,400 バッグ ¥74,800 フーディ ¥168,300 Tシャツ ¥69,300 バッグ（参考色）¥201,300／すべてBalenciaga（バレンシアガ クライアントサービス　0120-992-136）</p>
柄と色で楽しむストリートの極み
<p>ガールは、レオパードパターンのドレスの中にTシャツをイン、ボーイはスポーティなラインが入ったフーディに“GAY”Tシャツをポイントにして。どちらもビビッドカラーなバッグをアクセントに、デムナ・ヴァザリアが提案するザ・ストリートを体現して。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
コート ¥786,500 ニット 参考商品 スカート ¥621,500 ブーツ ¥300,300／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス　0120-00-1854）</p>
甘いデコラティブさをラフに着こなす
<p>フォルナセッティとのコラボレーションで話題を集めた、ルイ・ヴィトン。ヴィンテージ風の柄に刺繍されたジャケットと、ホワイトニット、ピンクのチュールスカートもすべてビッグシルエットでコーディネート。ロマンティシズムもだぼっと着るのが今っぽい。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
コート ¥1,375,000 ドレス ¥550,000 パンツ ¥258,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-451-993）</p>
パンク＆スウィートに着るマウンテンガール
<p>スタッズがびっしりとショルダーにちりばめられたミュウミュウのジャンパー。サテンドレス、ファーパンツを合わせれば、あえて近しいカラーで素材のミスマッチを楽しめる。ミウッチャ・プラダがつくり上げたスキールックは、まさに今季のストリートトレンドの代表。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
コート スカート パンツ ブーツ すべて参考商品／Givenchy（ジバンシィ表参道店　03-3404-0360）</p>
ラグジュアリー感のあるストリートウェア
<p>自身のストリートブランドも手がけるマシュー・M・ウィリアムズのエッジを効かせたデザインは、ジバンシィが引き継ぐエレガンスさと絶妙にマッチする。スタッズがあしらわれたムートンコートにブラックのショートスカート、そしてレッドパンツと同色のラバーブーティ。温かみのあるカラーリングで、冬のナイトコーディネートを彩ってくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
＜左＞ジャンプスーツ ¥253,000 ネックレス ¥214,500（ともに参考価格） ベルト ¥99,360 ＜右＞シャツ ¥126,500 中に着たトップ ¥55,000 パンツ ¥495,000（ともに参考価格） シューズ ¥115,500／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス　0120-95-2746）</p>
ストリートでこそ大人の艶っぽさを演出
<p>サイドにカッティングが入ったボディスーツが斬新なサンローラン。フラワーモチーフのネックレス＆ベルトで華やかさをプラス。これぞいい女なストリートスタイルは、ナイトアウトにぴったり。メンズは、アニマルパターンのシャツとレッドブラウンのレザーパンツで、揺らがないアンソニー・ヴァカレロらしさを纏って。 </p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
ジャケット ¥451,000／Gucci（グッチ ジャパン クライアントサービス　0120-99-2177）</p>
背中で語るロゴ＆ロゴのパワー
<p>グッチのアレッサンドロ・ミケーレが、友人デムナ・ヴァザリアへオマージュを捧げた「ハッカー プロジェクト」。GGパターンに、バレンシアガのロゴが斜めに走るように融合したデザインのジャケットは、着ているだけで話題をさらうこと間違いなし。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
＜右＞トップ パンツ ともに参考商品 シューズ ¥99,000 ＜左＞トップ ¥514,800 パンツ ¥563,200／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン　0120-60-1966）</p>
センシティブを大胆に遊んで
<p>レディは、まるで鳥のようにフェザーを纏った、ボッテガ・ヴェネタのトップ＆パンツのセットアップ。ツイストされたネックとフロントにポケットも特徴だ。またメンズはレース編みのトップに、レザーパンツを合わせた。どちらも、ダニエル・リーが得意とする繊細ながらもアクティブな印象に仕上げられている。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
【右】アウター ¥341,000 ショーツ ¥135,300
【左】ニット ¥297,000／すべてDolce&amp;Gabbana（ドルチェ&amp;ガッバーナ ジャパン　03-6419-2220）</p>
SFファンタジーをストリートに装って
<p>サイバーな魅力を炸裂させたドルチェ＆ガッバーナのコレクション。エナメルの光沢が夜でも眩い、豹柄のプッファージャケットとショーツは、まるでSFのTVゲームに出てくるヒロインキャラクターが着ている衣装のよう。テレビのカラーバーを柄に落とし込んだニットで、街のノイジングも楽しんで。</p>
<p></p><p>The post ストリートで楽しむ ミッドナイト・イン・パリ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ボードスポーツが、カルチャー発信する理由</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter152-20211028/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Oct 2021 03:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[史上最強のスケボー愛]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>賛否両論あるなかで開催された東京2020オリンピック・パラリンピックでしたが、実際のところ、開催中は多くの競技に魅了されました。最も印象的だったのはオリンピックの新種目となったスケートボードとサーフィンです。10代の頃にテストライダーを務めたサーフィンには格別な思いを持って注視していましたが、スケートボードは新しい可能性を感じた種目でした。あの和気藹々（わきあいあい）とした大会風景、ライバル同士が肩を抱き合い励まし合うなんて、オリンピック競技のどの種目でも見かけたことがありません。また、キャリアを重ねるほどに技が磨かれていく半面、体が出来上がっていない若い世代こそ四肢の柔軟性が生かされ、けがを恐れることなく難易度の高い技に挑めるようで、結果的に若い選手たちがメダリストに輝きました。そんななか、世界ランクはトップクラスで優勝候補ともいわれた西村碧莉さんに目が釘付けとなりました。白いシャツに白いスラックスパンツ、スニーカーもキャップも白で固め、サラサラとした金髪をなびかせながら高度な技に挑む姿に、凛とした美しさと強さを感じずにはいられませんでした。惜しくもメダル獲得にこそ至りませんでしたが、8位入賞の西村碧莉さんはスケボー界では「カリスマ」的存在として、日本の女子ボーダーを引っ張る存在だそうで、目を引く圧倒感には理由があるのだとうなずけました。彼女に近づきたい!という思いと、サーフィンやスケートボードが発するボードカルチャーの魅力はいったい何なのかを知りたくて今号の特集に至りました。</p>
</p><p></p><p>最近購入したKAWSのデッキ（右）と、かなり前に入手したChapman Brothers for Supremeのデッキ。どちらも滑るというより見て楽しんでいます!</p>
<p>大会後の練習中に右膝をけがするという難に見舞われた西村碧莉さんですが、小誌の撮影に快く協力してくださいました。初めてのファッション撮影にご本人もとても楽しんでくださったようで素晴らしい笑顔とファッションを着こなす姿が印象的です。等身大の言葉で今の心境やこれからについてもお話が聞けましたので、ぜひご一読くださいませ（本誌p.84〜）。スポーツや物、事がそれだけにとどまらず、音楽やアート、ファッションへと広がりを見せ、それらを楽しむ人が増えてカルチャーとして発展していきます。要するにスケボーはしないけどスケボーカルチャーは好きとか、サーフィンはしないけどサーフ音楽は聴いてるよ〜といった具合です。このボードカルチャーの引力にハマり、それがなぜなのかを探りたく、進めていく過程で理由が見えてきました。スケボーカルチャーの魅力については、実際にがっつり魅了されたという野村訓市さんにお話を伺いました（本誌p.102〜）。</p>
<p>スケボーカルチャーと相性がいいのは、ストリート発信で世の中に広がるグラフィティアートや現代アートの世界です。「スケートボードとアートの関係」（本誌p.94〜）でインタビューをしたHaroshiさんの言葉にとてもわかりやすい一言がありました。「中学・高校と部活に入っていて、ルールや上下関係に嫌気が差す一方、スケボーの自由さに心惹かれました。夜中の公園で『一緒にやろうよ』と声をかけて、競い合うでもなく純粋に楽しむ」スケボーについてのくだりですが、これがこのスポーツの原点なのだと思います。ストリート発信で自由に楽しめるスポーツ。行けば、ほかのボーダーと仲良くなれるスポーツ。まさにバイブスが合うよね〜という感覚で、滑らなくてもカルチャーとして楽しめるスポーツ。スケートボードやサーフィンは、今っぽさが詰まったスポーツでありカルチャーなのです。</p>
<p>10代の頃にサーフィンに明け暮れた私ですら、けがが怖くてライディングはしませんが、ボードカルチャーには心惹かれています。これからも注目したいスポーツです。いや、体幹を鍛えて本気で滑ってみようかな〜！</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ボードスポーツが、カルチャー発信する理由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Street Up!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine152/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Oct 2021 01:01:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[Aori Nishimura / 西村碧莉]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
パリのストリートで魅せる秋冬モード
<p>2021年秋冬コレクションは、いよいよ本格的にストリートマインドが炸裂中。ジャンパーを中心としたスキーウェアやボディシルエットを生かしたデザインのルックが多く登場した。トレンドのストリートスタイルに身を包んだフレッシュなユースモデルたちが、コロナ前のようすを取り戻した夜のパリでハングアウトするストーリーを堪能して。</p>
</p><p></p><p></br></p>
Fashion
<p class="picture"></p>
モード×ストリート<br />
Vol.119 as above, so below
<p>ロマンティック、ファンタジー、ポジティブな要素を用いたハピネスでエネルギッシュな2021年秋冬コレクション。今回、田中杏子が提案するのはモードにストリートのエッセンスをプラスした楽しいスタイリング。見ているだけでハッピーになれるビジュアルに注目！</p>
<p></p><p></br><br />
</p>
ストリートスタイルを楽しむ最旬アイテムリスト
<p>東京オリンピックでのスケートボード選手の活躍や、2024年パリオリンピックで注目されるブレイクダンスなど。モード界でもオートクチュールに昇華されたりと”ストリート”がメインストリームに浮上。ストリートスタイルを楽しむデニム、スウェット、クロップド丈、スニーカー、キャップ&#038;ハット、ポップカラーの6カテゴリーをスナップとともにご紹介。</p>
<p></p><p></br></p>
Special Feature
<p class="picture"></p>
注目のスケートボーダーでオリンピアン、西村碧莉から目が離せない
<p>今夏、初めてオリンピックの種目となったスケートボードが世界中の人を魅了した。その立役者の一人、西村碧莉が小誌初登場！ 普段はパンツスタイルばかりという彼女がドレスも見事に着こなし、その存在感と個性をさらに輝かせた。彼女のルーツが垣間見られるインタビューやプライベートショットも必見！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
【特集】ストリートカルチャーを追え！
<p>西村碧莉らの活躍を筆頭に、過去一番盛り上がっているスケートボード。野村訓市が解説するスケーターカルチャーの誕生秘話や観るべきスケーター映画、写真家・鈴木親が撮り下ろす東京のスケーターたち、柴田ひかりが案内するスケーターが集うショップやレストラン、Haroshiや山口幸士らスケーターカルチャーと結びつきの強いアーティストへのインタビュー、アンディ・ウォーホルら巨匠のスケートボードリストなど、さまざまなスケートカルチャーにまつわる記事のほか、RIEHATAが語るストリートダンス、あの時代の世界のストリートスナップまで……ストリートカルチャーの面白さ、醍醐味を感じて！</p>
<p></p><p></br></p>
Beauty
<p class="picture"></p>
美容と健康のために知って損なし“オイル”の話
<p>肌も体も乾燥が気になる季節。食べてよし塗ってよしのオイルは、枯れない女になるための強い味方！ 潤って守るだけでなく、髪のパックにしたり、攻めのアンチエイジングができる最新オイルなどさまざまな利用法をご紹介。美容と健康のために知って損なしの”ちょっといい”オイルの話をお届け。</p>
<p></p><p></br></p>
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TOMORROW X TOGETHERが表紙の特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみTOMORROW X TOGETHER別冊つき。他掲載内容は通常版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
<p></p>
最新号アニメーションはこちら
<p></p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>モードとストリートの蜜月について<br />
西村碧莉から目が離せない<br />
東京の夜に集う若きスケーターたち<br />
スケートボードとアートの関係<br />
柴田ひかりと巡る東京のスケートスポット<br />
スケートボードからカルチャーが生まれる理由<br />
ストリート経由のアーティストたち<br />
ストリートから世界のステージへ、 RIEHATAがダンスに懸ける思い<br />
名スナップで振り返る、ある時代、あるストリート</p>
Mode
<p>ストリートで楽しむミッドナイト・イン・パリ</p>
Fashion
<p>多彩なアイデンティティ<br />
日常に纏うベーシックと遊び心<br />
衝撃に備えて<br />
ファッションの今はストリートにある<br />
田中杏子のリアル・モード Vol.119 as above, so below<br />
エンポリオ アルマーニに贈る クリエイターからのメッセージ<br />
ニューノーマルなスタイルレッスン<br />
Ako’s private items December 2021<br />
いつもそばにいるよ<br />
ルイ・ヴィトンが誘（いざな）う“写真の旅”</p>
Beauty
<p>飯島望未、Nº5に躍動して<br />
どんどんハッピーになれる! 幸せな美容　vol.13 木下春奈<br />
オイルづくしで美しく</p>
Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
雪山へのラブレター<br />
田中杏子の私的ビューティ考  Vo.13 秋のアイケア<br />
「ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワーアート<br />
男の利き手 vol.152 仲村トオル</p>
Edito
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
might×崎山蒼志 新しい才能が出会うとき<br />
森山未來が向き合った「大人になる」ということ<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
読者プレゼント・定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
今月のモードな事件簿</p>
<p></p><p>【お詫びと訂正】</p>
<p>152号（12月号）p.113「ストリートの鼓動を宿すJダンス」のプロフィール欄に著者の漢字表記がございませんでした。正式名は「若杉 実」です。<br />
読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、152 号（12月号）に掲載した内容に変更の可能性がございます。最新情報は各公式サイトをご確認ください。</p>
<p>◆通常版　雑誌コード：17199-12<br />
◆増刊版　雑誌コード：17200-12　Numero TOKYO 2021年12月号増刊　TXT表紙&#038;別冊付録つき特装版<br />
◆特別版　雑誌コード：10065-12</p>
<p></p><p>The post Street Up! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>TOMORROW X TOGETHERが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版（増刊）表紙に！　丸ごと一冊特集した別冊付録付き</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211026-txt/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Oct 2021 01:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[TOMORROW X TOGETHER]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2021年10月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特別版（増刊）表紙にTOMORROW X TOGETHERが登場する。特装版のみのスペシャル別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では1冊（16P）丸ごとTOMORROW X TOGETHERをフィーチャー！</p>
<p class="picture"></p>
今、もっとも気になる5人にクローズアップ<br />
TOMORROW X TOGETHERの吸引力 
<p>「それぞれ違う君と僕がひとつの夢で集まって、共に明日を作っていく」──そんな想いが込められて 2019年に韓国デビューしたTOMORROW X TOGETHER。 繊細な心の成長を描き出す彼らの楽曲に、ハイクオリティなパフォーマンス、そして愛されるキャラクターで、瞬く間に世界中から注目を集めている。ヌメロ・トウキョウはそんな彼らの魅力を徹底解剖。</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮り下ろしグラビアでは、ソロショットからグループショットまで、ハイブランドを着こなし、ちょっとクールで大人な雰囲気の彼らを捉え、個々のインタビューでは、メンバーとの関係から、叶えたい夢、自分を奮い立たせることまで、今の気持ちを率直に語っています。モーニングルーティーンや自分にキャッチコピーをつけるなら、うれしかった褒め言葉など、それぞれの素を感じられる一問一答も掲載。サイン入り色紙プレゼントの応募券も付いています。</p>
<p>ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは動画も公開予定。こちらも是非チェックして。</p>
<p>※TOMORROW X TOGETHER別冊付録は特装版（増刊）のみのとなります。 通常版、特別版に掲載はありません。</p>
</p><p></p><p><br />
『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年12月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2021年10月28日（木）<br />
雑誌コード／17200-12（Numero TOKYO 2021年12月号増刊　TXT表紙&#038;別冊付録つき特装版）</p>
<p>Amazonで特装版を予約・購入<br />
7netで特装版を予約・購入</p>
撮影裏とメンバーからのスペシャルコメントをムービーでお届け！
<p></p>
<p class="btn_entry">
通常版カバー（表紙：西村碧莉）と中身はこちら</p>
<p class="btn_entry">
特別版カバー（表紙：モデル）と中身はこちら</p>
※TOMORROW X TOGETHER別冊は特装版（増刊）のみとなります
<p></p><p>The post TOMORROW X TOGETHERが『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版（増刊）表紙に！　丸ごと一冊特集した別冊付録付き first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Street Up!（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine152-special/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Oct 2021 01:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[TOMORROW X TOGETHER]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">TOMORROW X TOGETHERが特装版（増刊）カバーに登場！一冊丸ごと特集した別冊付録つき
<p>話題の5人組グループTOMORROW X TOGETHER が『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』12月号特装版カバーに登場！特装版のみのスペシャル別冊付録「今、もっとも気になる5人にクローズアップ。TOMORROW X TOGETHERの吸引力」では16ページに渡り大特集。ソロショットからグループショットまでの撮り下ろしグラビアから、個々のインタビュー、それぞれの素を感じられる一問一答まで魅力をたっぷりお届けします。サイン入り色紙プレゼントの応募券も！（別冊付録は特装版のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です）</p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年12月号【特装版（増刊）】<br />
 定価／980円（税込） <br />
発売日／2021年10月28日（木）<br />
雑誌コード／17200-12</p>
</p><p></p>撮影裏とメンバーからのスペシャルコメントをムービーでお届け！
<p></p>
<p class="btn_entry">
通常版カバー（表紙：西村碧莉）と中身はこちら</p>
<p class="btn_entry">
特別版カバー（表紙：モデル）と中身はこちら</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>モードとストリートの蜜月について<br />
西村碧莉から目が離せない<br />
東京の夜に集う若きスケーターたち<br />
スケートボードとアートの関係<br />
柴田ひかりと巡る東京のスケートスポット<br />
スケートボードからカルチャーが生まれる理由<br />
ストリート経由のアーティストたち<br />
ストリートから世界のステージへ、 RIEHATAがダンスに懸ける思い<br />
名スナップで振り返る、ある時代、あるストリート</p>
Mode
<p>ストリートで楽しむミッドナイト・イン・パリ</p>
Fashion
<p>多彩なアイデンティティ<br />
日常に纏うベーシックと遊び心<br />
衝撃に備えて<br />
ファッションの今はストリートにある<br />
田中杏子のリアル・モード Vol.119 as above, so below<br />
エンポリオ アルマーニに贈る クリエイターからのメッセージ<br />
ニューノーマルなスタイルレッスン<br />
Ako’s private items December 2021<br />
いつもそばにいるよ<br />
ルイ・ヴィトンが誘（いざな）う“写真の旅”</p>
Beauty
<p>飯島望未、Nº5に躍動して<br />
どんどんハッピーになれる! 幸せな美容　vol.13 木下春奈<br />
オイルづくしで美しく</p>
Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
雪山へのラブレター<br />
田中杏子の私的ビューティ考  Vo.13 秋のアイケア<br />
「ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワーアート<br />
男の利き手 vol.152 仲村トオル</p>
Edito
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
might×崎山蒼志 新しい才能が出会うとき<br />
森山未來が向き合った「大人になる」ということ<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
読者プレゼント・定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
今月のモードな事件簿</p>
<p></p><p>The post Street Up!（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロスケートボーダー、西村碧莉が『ヌメロ・トウキョウ』12月号の表紙に登場。その輝きの秘密に迫る！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211022-aorinishimura/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Oct 2021 09:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[史上最強のスケボー愛]]></category>
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		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[Aori Nishimura / 西村碧莉]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2021年10月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2021年12月号でプロスケートボーダーの西村碧莉が表紙を飾る。ファッション撮影にロングインタビュー、そして思い出のプライベートショットも公開。</p>
</p><p></p><p>Photos：Benjo Arwas</p>
西村碧莉から目が離せない！
<p>西村碧莉といえば今夏、初めてオリンピックの種目となったスケートボード「女子ストリート」へ出場し、その勇姿が注目の的になった。現在、LAを拠点としてプロスケートボーダーとして活躍する彼女が『ヌメロ・トウキョウ』のために現地でファッション撮影に挑戦。普段はパンツスタイルという彼女だが、ドレスも見事に着こなし、すっかり自分のものにしてしまう存在感と個性は圧巻。ロングインタビューでは、文筆家、佐久間裕美子がインタビュアーに。彼女のルーツや輝きの秘密に迫っている。また、スケートボードに出会う前の無邪気な幼少期、スケートボードに夢中になり始めた頃の姿などプライベートショットも小誌のために選んでくれた。</p>
<p>「オリンピックのおかげで（スケートボードに）興味を持ってくれる人が増えたことは目に見えて実感しているので、素直にうれしい」と語る彼女からは、好きなものに夢中になることの楽しさ、素晴らしさが真っすぐに伝わってくる。</p>
<p class="picture"></p>
<p> 『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年12月号【通常版】<br />
通常版 定価／730円（税込）<br />
  発売日／2021年10月28日（木）</p>
<p>Amazonで通常版を予約・購入<br />
7netで通常版を予約・購入<br />
HMV&#038;BOOKSで通常版を予約・購入</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">
特別版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post プロスケートボーダー、西村碧莉が『ヌメロ・トウキョウ』12月号の表紙に登場。その輝きの秘密に迫る！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>作家で軍人。森鷗外の二つの顔に迫る舞台『鷗外の怪談』</ldnfeed:rel_subject>
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    <item>
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        <title>Street Up!（Limited）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine152-limited/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Oct 2021 08:59:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
パリのストリートで魅せる秋冬モード
<p>2021年秋冬コレクションは、いよいよ本格的にストリートマインドが炸裂中。ジャンパーを中心としたスキーウェアやボディシルエットを生かしたデザインのルックが多く登場した。トレンドのストリートスタイルに身を包んだフレッシュなユースモデルたちが、コロナ前のようすを取り戻した夜のパリでハングアウトするストーリーを堪能して。</p>
</p><p></p><p></br></p>
Fashion
<p class="picture"></p>
モード×ストリート<br />
Vol.119 as above, so below
<p>ロマンティック、ファンタジー、ポジティブな要素を用いたハピネスでエネルギッシュな2021年秋冬コレクション。今回、田中杏子が提案するのはモードにストリートのエッセンスをプラスした楽しいスタイリング。見ているだけでハッピーになれるビジュアルに注目！</p>
<p></p><p></br><br />
</p>
ストリートスタイルを楽しむ最旬アイテムリスト
<p>東京オリンピックでのスケートボード選手の活躍や、2024年パリオリンピックで注目されるブレイクダンスなど。モード界でもオートクチュールに昇華されたりと”ストリート”がメインストリームに浮上。ストリートスタイルを楽しむデニム、スウェット、クロップド丈、スニーカー、キャップ&#038;ハット、ポップカラーの6カテゴリーをスナップとともにご紹介。</p>
<p></p><p></br></p>
Special Feature
<p class="picture"></p>
注目のスケートボーダーでオリンピアン、西村碧莉から目が離せない
<p>今夏、初めてオリンピックの種目となったスケートボードが世界中の人を魅了した。その立役者の一人、西村碧莉が小誌初登場！ 普段はパンツスタイルばかりという彼女がドレスも見事に着こなし、その存在感と個性をさらに輝かせた。彼女のルーツが垣間見られるインタビューやプライベートショットも必見！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
【特集】ストリートカルチャーを追え！
<p>西村碧莉らの活躍を筆頭に、過去一番盛り上がっているスケートボード。野村訓市が解説するスケーターカルチャーの誕生秘話や観るべきスケーター映画、写真家・鈴木親が撮り下ろす東京のスケーターたち、柴田ひかりが案内するスケーターが集うショップやレストラン、Haroshiや山口幸士らスケーターカルチャーと結びつきの強いアーティストへのインタビュー、アンディ・ウォーホルら巨匠のスケートボードリストなど、さまざまなスケートカルチャーにまつわる記事のほか、RIEHATAが語るストリートダンス、あの時代の世界のストリートスナップまで……ストリートカルチャーの面白さ、醍醐味を感じて！</p>
<p></p><p></br></p>
Beauty
<p class="picture"></p>
美容と健康のために知って損なし“オイル”の話
<p>肌も体も乾燥が気になる季節。食べてよし塗ってよしのオイルは、枯れない女になるための強い味方！ 潤って守るだけでなく、髪のパックにしたり、攻めのアンチエイジングができる最新オイルなどさまざまな利用法をご紹介。美容と健康のために知って損なしの”ちょっといい”オイルの話をお届け。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
西村碧莉が表紙の通常版はこちら</p>

<p>※掲載内容は特別版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
<p></br></p>
<p class="btn_entry">
TOMORROW X TOGETHERが表紙の特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみTOMORROW X TOGETHER別冊つき。他掲載内容は通常版、特別版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
<p></p>
最新号アニメーションはこちら
<p></p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>モードとストリートの蜜月について<br />
西村碧莉から目が離せない<br />
東京の夜に集う若きスケーターたち<br />
スケートボードとアートの関係<br />
柴田ひかりと巡る東京のスケートスポット<br />
スケートボードからカルチャーが生まれる理由<br />
ストリート経由のアーティストたち<br />
ストリートから世界のステージへ、 RIEHATAがダンスに懸ける思い<br />
名スナップで振り返る、ある時代、あるストリート</p>
Mode
<p>ストリートで楽しむミッドナイト・イン・パリ</p>
Fashion
<p>多彩なアイデンティティ<br />
日常に纏うベーシックと遊び心<br />
衝撃に備えて<br />
ファッションの今はストリートにある<br />
田中杏子のリアル・モード Vol.119 as above, so below<br />
エンポリオ アルマーニに贈る クリエイターからのメッセージ<br />
ニューノーマルなスタイルレッスン<br />
Ako’s private items December 2021<br />
いつもそばにいるよ<br />
ルイ・ヴィトンが誘（いざな）う“写真の旅”</p>
Beauty
<p>飯島望未、Nº5に躍動して<br />
どんどんハッピーになれる! 幸せな美容　vol.13 木下春奈<br />
オイルづくしで美しく</p>
Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
雪山へのラブレター<br />
田中杏子の私的ビューティ考  Vo.13 秋のアイケア<br />
「ギルバート＆ジョージ展 ＋ ゲルハルト・リヒター展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワーアート<br />
男の利き手 vol.152 仲村トオル</p>
Edito
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
might×崎山蒼志 新しい才能が出会うとき<br />
森山未來が向き合った「大人になる」ということ<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
読者プレゼント・定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
今月のモードな事件簿</p>
<p></p><p>【お詫びと訂正】</p>
<p>152号（12月号）p.113「ストリートの鼓動を宿すJダンス」のプロフィール欄に著者の漢字表記がございませんでした。正式名は「若杉 実」です。<br />
読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p>新型コロナウイルスの影響により、152 号（12月号）に掲載した内容に変更の可能性がございます。最新情報は各公式サイトをご確認ください。</p>
<p>◆通常版　雑誌コード：17199-12<br />
◆増刊版　雑誌コード：17200-12　Numero TOKYO 2021年12月号増刊　TXT表紙&#038;別冊付録つき特装版<br />
◆特別版　雑誌コード：10065-12</p>
<p></p><p>The post Street Up!（Limited） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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