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    <title>Numero TOKYOStay Positive! | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ファッションストーリー「プラダと夏の素敵な相性」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20200516-wandering-in-summer-venice/</link>
        <pubDate>Sat, 16 May 2020 13:30:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion Story: wandering in summer venice
<p class="picture"></p>
ビーチでもエレガンスカジュアルに
<p>ノースリーブのトップ＆ペンシルスカートのセットアップは、グラフィカルなパターンのサマーニット。コンフィーな着心地でビーチに寝そべって。夏らしい柔らかなレザーで編まれた履き心地も抜群のフラットサンダルとオレンジのバッグを携えて。</p>
</p><p></p><p>ドレス￥364,000　ヘアに付けたイヤリング￥55,000（ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
クリーンでピュアなブリージングドレス
<p>エンブロイダリーで描かれたボタニカル模様のホワイトガーゼのドレス。アクセントにパールシェルモチーフのイヤリングをヘアに添えて、海に浸かって思いきり夏を満喫したい。</p>
<p></p><p>ドレス￥380,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
ほんのり火照った肌にマッチするカラー
<p>ピンクのドレスは、彫刻文様のようなパターンにシークインされたゴールドのスパンコールが特徴。ワンショルダーで、肩に施された紐にエレガンスを感じる。青空の下に美しく映えるコーラルカラーでムードを高めて。</p>
<p></p><p>コート￥501,000 中に着たブラウス￥241,000　シューズ￥109,000（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
あえて春夏に着るオールレザースタイル
<p>シルバーのボウタイ付きレザーブラウスに羽織った、ビタミンライクなオレンジのレザーコート。ロープがあしらわれたサンダルを合わせて、ラグジュアリー感あるサマーバケーションを楽しんで。</p>
<p></p><p>コート￥501,000 バッグ￥312,000（ともに予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
夕日に反射するレトロな魅力
<p>ゴールド×ブラックの糸によるブロケード織りのコートは幾何学模様で、ヴィンテージライクなゴージャスさを演出できる。シグネチャーのトライアングルロゴが付いたピンクバッグで、キュートさもプラス。</p>




注目の若手がコラボ「Prada」ファッションストーリー撮影の舞台裏 in LA 
Fashion / 10 05 2020




<p></p><p>The post ファッションストーリー「プラダと夏の素敵な相性」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾。新しい地図に恋して❤︎</title>
        <link>https://numero.jp/hisakoyamazaki-160/</link>
        <pubDate>Wed, 13 May 2020 08:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[新しい地図]]></category>
		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
		<category><![CDATA[山崎尚子]]></category>
		<category><![CDATA[hisakoyamazaki]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>そんな進化される3人の姿を、ヌメロらしいヴィジュアルで新しい“新しい地図”として表現するにはどうしたらよいのだろうか……。担当編集として表紙の写真の作り方をずっと考えて、辿り着いたのが↓こちらのカットでした。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>独立という道を選ばれた3人。それは、新しい未来を作り上げることでもあり、同時にゼロからのスタートという厳しい選択でもあったはず。<br />
でもきっとそれは、3人だからできた選択でもあり、いろんなことを一緒に乗り越えた戦友のような、同志のような3人の結束が描き出す「新しい地図」。<br />
だからあえて、ファイティングポーズをお願いさせていただきました。素敵な写真は現場でたくさん撮れましたが、「表紙はこれしかないな！」と。</p>
<p>現場でのみなさまは、まさに以心伝心の阿吽の呼吸。なにも言わずとも、お互いにシンクロし合いながら、このポーズを楽しんでくださり、その奥に潜む3人の絆に深く感動しました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>↑こちらのショットも編集部からのリクエスト。JANTJE_ONTEMBAARの撮影で、過去に何度か香取さんの取材をさせていただいた際、香取さんがインタビューでいつもおっしゃっている「肩書はアイドル」からヒントを得て、仲の良い3人の茶目っ気たっぷりなお姿を撮らせていただきました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>初めてお仕事させていただいた草彅さん。ご挨拶させていただいた時に「あっ、そのデニム、慎吾ちゃんのヤンチェ！」と愛用させていだいているヤンチェのデニムワンピースにすぐに気がついてくださり、ファッション感度の高さとデニムへの愛が本当に素晴らしい!!<br />
待ち時間では、芝生の上でギターを弾いていらっしゃった姿が印象的。愛犬・くるみちゃんの“ツンデレ話”など、楽しいお話をたくさん教えてくださりました。</p>
<p>インタビューの中で印象に残っている草彅さんの言葉。</p>
<p>「人生って思いどおりにいかないし、不公平だなと感じることも多々あるわけで。そこで、いちいち立ち止まったり、卑屈になったり、腐ってしまったら、人生はつまらくなってしまうと思うんです。だったら、そういうものだと受け入れて、開き直って楽しんだほうがいい」（草彅剛）</p>
<p>そして、言葉を選びながらゆっくりとお話してっくださった稲垣さん。とても繊細でありながら、人間としての器の大きさをインタビューをしながら感じました。根底にある優しさや強さのようなものは、この言葉が物語っていると思います。</p>
<p></p><p>「年齢や経験を積み重ねていくと『これが自分のスタイルだ』『これが自分の生き方だ』と、自分自身を決めつけて縛ってしまいがち。ブレない強さを手に入れた気持ちになってしまったりするのですが、それは“強さ”ではなく単なる“凝り固まり”に過ぎない。大事なのは硬さではなく柔らかさ。根っこにある変わらない部分を大事にしながら、柔らかい部分も大切にする、それはこれからも大切にしていきたいことです」（稲垣吾郎）</p>
<p>そして香取さんは、最初の「この三年間はどんな時間でしたか？」という質問に、</p>
<p>「それはもう“ハッピーな時間”。そう答える理由は、“信じられない”。こんな約3年を送るとは、スタートした頃は１ミリも想像していなかったので」（香取慎吾）</p>
<p>と、とても素敵な笑顔で答えてくださった姿が心に残っています。</p>
<p></p><p>言葉は違えど、3人みんながおっしゃっていた「いまでもただ、必死です」という言葉。ゼロからのスタートという不安や緊張を、前向きな気持ちに転じていく3人の力は、今の時代を生きる私たちに大きな勇気やインスピレーションを与えてくれます。<br />
新しい地図さんのインタビューを読み直すと、「ほら、挑戦してみたら大丈夫だったでしょ！?」「人生ってすごくステキなものだから！」と、まるで3人が語りかけてくださっているような気持ちになります。不安に駆られ一歩踏み出せない状況に、背中をポンッと押してくださっているかのような！</p>
<p>新しい地図の冒険は、大きな勇気と挑戦を恐れない心の大切さを教えてくれます。<br />
自由に生きる、新しい地図に恋して︎</p>
<p>ぜひ、多くの方にご覧いただけましたら嬉しいです。<br />




新しい地図が『ヌメロ・トウキョウ』のスペシャルカバーに初登場！ 
Culture / 27 04 2020



<br />




稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾、新しい地図として歩いてきた3年間、そしてこれからについて 
Fashion / 05 05 2020



</p>
<p></p><p>The post 稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾。新しい地図に恋して❤︎ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松本穂香が『ヌメロ・トウキョウ』最新号に初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200428-honoka-matsumoto/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Apr 2020 03:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[松本穂香]]></category>
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		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">松本穂香が花開くとき
<p>連続テレビ小説『ひよっこ』（NHK）で演じたメガネっ娘の“澄子”でブレイクし、『この世界の片隅に』（TBSテレビ）では戦時下を生きるヒロインを熱演。話題作に続々と出演し、今最も熱い視線を注がれる女優、松本穂香。23歳の彼女が見せる芯の強さと、信念を貫く心、透明感に溢れたその素顔に迫る。</p>
</p><p></p><p>Photo : Sasu Tei</p>
<p>（以下、本誌より抜粋）</p>
<p>──やりがいや喜びを感じるのはどんな瞬間ですか？</p>
<p>「単純なんですが、褒められたときに。一日の撮影が終わった後に監督さんから『好きになりました』『面白いね』って言っていただけるとやっぱりやる気になります。それに作品の中では、実生活では経験できないことがたくさんあるので、戦争の時代のお話にしても、実際の23歳の私だったら味わうことのできない感情、例えば夫が戦地から帰ってきたときの気持ちも、絶対に今は感じられないもので、そう思うとすごくいい経験をさせてもらっているなと。あとは、ずっとテレビで見てきた方々とお仕事をご一緒できるときですね」</p>
<p></p><p>──悩んだりモヤモヤしたときはどう解消しているの？</p>
<p>「寝るのが一番の解決法です。最近はあんまり深く考えないようにしたり、自分にプレッシャーをかけすぎないようにしているので、前よりモヤモヤしなくなりました。というのも『病室で念仏を唱えないでください』の撮影現場は和気あいあいとしていて、ハードな撮影をしていてもキャスト同士でふざけ合ったりする心の余裕があったんですね。作品の種類にもよるけれど、ちょっと余裕があるほうがいい作品ができることもある。隙間を残してあげるって大事なことだなと感じています」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>Photo : Sasu Tei</p>
<p>「天才じゃないから努力するし、不器用だから一生懸命考える。天才じゃなくてよかったです。どこか途中で満足して、ここにはいないかもしれないです」と、高校時代に感じた自信のなさや劣等感がエネルギーとなり、今に至る全部につながっていると教えてくれた。インタビューでは他にも、役者を目指したきっかけや覚悟、芝居に対する思いについて語っている。</p>
<p>また、大人びた凛とした表情や、どこかあどけなさも残るビジュアルも必見。ぜひ最新号で等身大の彼女に触れてみて。</p>
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<p>「ヌメロ・トウキョウ」2020年6月号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post 松本穂香が『ヌメロ・トウキョウ』最新号に初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>#おうちで過ごそう #おうち時間 #うちで踊ろう #おうちコメディ #笑顔を忘れず！ #とにかく頑張ろう</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter136-20200427/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2020 07:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
  </p>










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<p> </p>
<p style="margin:8px 0 0 0;padding:0 4px"> 雨の月曜は憂鬱ですが、 皆さまいかがお過ごしですか？ 本日もリモートワークです。 外で働く皆さま、頑張ってくださいね&#x200d; #stayhome でベニネタだらけですみません &#x200d; #akotanaka #beni_neko #neko</p>
<p style="color:#c9c8cd;font-family:Arial,sans-serif;font-size:14px;line-height:17px;margin-bottom:0;margin-top:8px;overflow:hidden;padding:8px 0 7px;text-align:center"> Ako Tanaka(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 4月月19日午後8時44分PDT</p>


<p>コロナ騒ぎが一向に終息に向かわない年4月上旬のある月曜日、リモートワークの一環で自宅のテーブルで休校中の娘が練習するギター音を聴きながら、このエディターズレターを書いています。今号が発売となる4月下旬頃の日本が、いや世界がどのような状況下にあるのかまったく想像もできないのですが、もともと企画していた「Enjoy Fashion Enjoy Life」特集を「Stay Positive」特集にかえてこの不穏な空気を一蹴すべくお送りします。</p>
</p><p></p><p>大阪生まれ大阪育ちの私は、物心ついた頃から“お笑いカルチャー”の中で育ってきました。土曜日、学校から帰宅すると（当時は毎週土曜も昼まで授業がありました）、テレビでは吉本新喜劇の小気味よいサウンドが流れ、秀才くんやスポーツ万能くんよりも、おもろい子がモテる街でした。“お笑い”は、おなかをかかえて笑うという行為のみならず、人生に癒やしと安堵を与えてくれるオアシスのようなものです。また、恐怖や不安をも吹き飛ばしてくれる、心強いファクターであることも確かです。</p>
<p>ロベルト・ベニーニ監督の名作『ライフ・イズ・ビューティフル』で、ユダヤ人迫害・ホロコーストで捕らわれの身となっても、死を間近に感じるすべての出来事をゲームに置き換え、楽しみながら息子が挑み、生きる勇気を失わないよう導く父親の姿に心打たれました。笑い＝楽しい気持ちは恐怖を払拭し希望を生み出してくれます。</p>
<p></p><p>リモートワークという新しい働き方や、#stayhomeというかつては考えられなかった過ごし方を得て、皆さん、あり余る時間を豊かに過ごそうと工夫されています。多くのアーティストが歌を作って披露したり、デジタル上でコラボレーションしています。星野源さんの“#うちで踊ろう”は見て聴いて参加して、みな同じ状況下で頑張っているからね、と勇気をいただきました。こんなときに生まれた作品だからこそ、また心に響きますね。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Gén Hoshino 星野源(@iamgenhoshino)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 4月月2日午前9時45分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>今、私たちにできることは自宅にいながら楽しむこと。長引くこの状況を楽しく打破できる企画を紹介しようと、おうちで楽しく過ごすための「2010年代を振り返り。漫画＆映画で笑おう！」を紹介しています。ぜひ、おうち時間を満喫してスカッとしてください、このような時間は神様からの贈り物ですから。</p>
<p></p><p>本来であれば、煌めくゴールドのバッグを手にネオンカラーのドレスを纏い、スカートの裾を翻して、太陽の下、元気にファッションを楽しみたいところですが、今はガマンの時です。夏が来たら…、時がたったらそのときこそファッションを満喫しましょう。皆さまも元気にお過ごしください。</p>
<p>最後になりましたが、お茶の間に笑いを届けてくださった喜劇王、志村けんさんのご逝去を悼み、心からご冥福をお祈りします。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
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<p></p><p>The post #おうちで過ごそう #おうち時間 #うちで踊ろう #おうちコメディ #笑顔を忘れず！ #とにかく頑張ろう first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>新しい地図が『ヌメロ・トウキョウ』のスペシャルカバーに初登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200427-atarashiichizu/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Apr 2020 03:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
		<category><![CDATA[新しい地図]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">自由に生きる、新しい地図に恋して
<p>新たな道を歩み始めてから今年で活動4年目を迎える新しい地図。発売中の最新号では、全12ページにわたりフィーチャー。俳優、シンガー、世界で活躍するアーティスト、またファッションや食のプロデューサーとして、さらにYouTubeをはじめ、SNSで情報を発信するインフルエンサーとして表現の幅を大きく広げ、いまや様々な“顔”を持つ3人。進化し続ける彼らが揃って口にしたのは、「いまでもただ、必死です」という、ひたむきで真摯な言葉。</p>
</p><p></p><p>（以下、本誌より抜粋）</p>
<p>──朝起きて、最初にすることは？</p>
<p>稲垣吾郎（以下、稲垣）「ベッドメイキング」</p>
<p>草彅剛（以下、草彅）「くるみちゃん（3歳のフレンチブルドック）のお腹を撫でること。最近、ようやくお腹を出して『撫でて』という素振りを見せるようになったんですよ。家の犬は変わっていて、すごいシャイなのに、ツンデレがすぎるみたいな。僕が帰宅しても、お出迎えはナシ。お腹を撫でるまでに３年かかりました（笑）」</p>
<p>香取慎吾（以下、香取）「うがい」</p>
<p></p><p>Photos : Sasu Tei</p>
<p>──自宅で一番くつろげる場所は？</p>
<p>稲垣「リビングにソファもあるけど、ダイニングテーブルにいることが多いです」</p>
<p>草彅「リビング。基本的に物が多いんです。ギターケースとブーツとデニムで部屋がいっぱいで、空いているスペースは２畳ぐらい（笑）。でもそこが一番落ち着くんです」</p>
<p>香取「僕の家にはいろんな椅子がたくさんあって。30脚ほどあるその中のひとつに座りながら、よくボンヤリとくつろいでいます」</p>
<p></p><p>──自炊はしますか？</p>
<p>稲垣「味付けした魚やお肉をジップロックに入れ、炊飯器に。保温状態にするだけで、低音調理機を使わずとも低温調理ができるんです。で、その魚や肉の表面を焼いて仕上げると非常においしい。低温調理、ハマっています」</p>
<p>草彅「しますよ。YouTubeのお料理の企画の前には、紹介したいレシピを自宅で予習したり」</p>
<p>香取「基本しませんが、時々、急にします。今、作りたいなと思っているのがカラスミのパスタ。その理由は『カラスミをもらった』から（笑）」</p>
<p>（ここまで、本誌より抜粋）</p>
<p></p><p>Photos : Sasu Tei</p>
<p>インタビューではこの3年間を振り返り、当時の心境や変化について語っている。さらに、それぞれのプライベートについて聞いた3人の素顔を垣間見れる12の一問一答も掲載。ゼロからのスタートという不安や緊張を、前向きなエネルギーに変えて冒険を続ける「新しい地図」。彼らの歩みをぜひその目で確かめて。</p>
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<p>&nbsp;<br />




稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾。新しい地図に恋して︎ 
Culture / 13 05 2020



</p>
<p>&nbsp;<br />




稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾、新しい地図として歩いてきた3年間、そしてこれからについて 
Fashion / 05 05 2020



</p>
<p></p><p>The post 新しい地図が『ヌメロ・トウキョウ』のスペシャルカバーに初登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>音楽が彩る異色の話題作『WAVES／ウェイブス』</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>Stay Positive!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine137/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2020 09:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
プラダと夏の素敵な相性
<p class="picture"></p>
<p>オレンジやピンク、ゴールドなどのカラーリングが、夏の日が差すヴェニスビーチのよく映える。そんなエレガントでいてヘルシーな印象のプラダ2020年春夏コレクションを纏ったのは、おでこの美しい白斑が特徴的なティア・ジョンソン。モデル出身で最近はフォトグラファーとしての活躍を見せるカルロッタ・コールによるサマーストーリーが紡ぎ出された。</p>
</p><p></p>DJモデルのクララ・デゼーユが纏う最新モード
<p class="picture"></p>
<p>ファッションデザイナーたちが発表するコレクション。それは彼らが、今を生きる女性たちにこうなってほしいという姿を映し出す鏡のよう。そんなクリエーションをそのまま着ても良いし、さらに自分なりにスタイリングするのもまたファッションの醍醐味。DJでモデルのクララ・デゼーユが、格好良くも美しく着こなして彼女らしいファッションの楽しさを魅せてくれた。</p>
<p></p>Special Feature
写真家・鈴木親が切り取る、東京のファッショニスタ
<p class="picture"></p>
<p>自身の生き方をファッションに落とし込むことでスタイルは確立される。本企画では、ライフスタイルやファッションを自己流に思いっきりエンジョイしている、北村道子、コムアイ、太田莉菜、濱本愛弓、酒井いぶき、よしあき＆ミチの7名をピックアップ。写真家、鈴木親が撮り下ろしたそれぞれの個性あふれるスタイルとアンソロジー。</p>
<p></p>EXITのイケてる人生の楽しみ方
<p class="picture"></p>
<p>今や音楽活動やファッションブランド立ち上げなど、お笑いの枠を飛び越え、ひたすら前を向いて走り続けるネオ渋谷系漫才師、EXIT。決して後ろを振り向かない、常にハッピーマインドで過ごすEXIT流の人生の楽しみ方とは。さらに新たな扉を開いたモードなEXITの世界へ、ヒュイゴー！</p>
<p></p>広瀬アリスはギャグ漫画を愛読中♡
<p class="picture"></p>
<p>特集「2010年代を振り返り。漫画＆映画で笑おう！」では、全43のコメデイ映画、漫画を紹介。冒頭では、無類の漫画好きとしても知られている女優、広瀬アリスがお気に入りのギャグ漫画を紹介してくれた。キラキラと華やかな魅力で人々を惹きつけてやまない彼女が愛読する、ゲラゲラ笑って元気になれるギャグ漫画とは…?! </p>
<p></p>People
自由に生きる、新しい地図に恋して
<p class="picture"></p>
<p>今年で活動スタートから4年目を迎える「新しい地図」を12ページにわたってフィーチャー。俳優、シンガー、アーティストとして、ファッションや食のプロデューサーとして、表現の幅を大きく広げてきた稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人それぞれが、この3年間の歩みと現在の心境を明かす。</p>
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<p></p>松本穂香が花開くとき
<p class="picture"></p>
<p>2017年にNHK連続テレビ小説『ひよっこ』で演じたメガネっ娘の“澄子”でブレイクし、翌18年ドラマ『この世界の片隅に』では戦時下を生きるヒロインを熱演した松本穂香。女優を目指した高校時代から、まっすぐ夢に向かって走り続けている彼女の23歳の素顔とハートに迫る。</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>笑顔を忘れず!<br />
おしゃれは足元から！ 偏愛シューズセレクション<br />
愛すべきストレンジアイテム<br />
アート×ライフ：それぞれのかたち<br />
愛し生まれた私のファッションスピリット<br />
EXITのイケてる人生の楽しみ方<br />
2010年代を振り返り。漫画＆映画で笑おう！</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアルモード vol.104　pop it！<br />
幻想のロマンチシズム<br />
アーティスティックな夢の中へ<br />
魔法にかかった４人の女性たち<br />
家で過ごそう<br />
今月のリアル☆プライス</p>
Mode
<p>プラダと夏の素敵な相性<br />
思う存分、何者かになって</p>
People
<p>自由に生きる、新しい地図に恋して<br />
松本穂香が花開くとき</p>
<p></p>Beauty
<p>太陽に生かされる色<br />
楽しくなくちゃ、夏じゃない！<br />
100年を経て、再び香るとき</p>
Gallery
<p>唯一無二のヘアデザイナー、加茂克也の世界</p>
Edito
<p>田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
fashion 煌めくステージへ<br />
シティウーマン主義<br />
beauty 五感で楽しむ、みずみずしさ<br />
美容好きの美容生活<br />
art「鴻池朋子 ちゅうがえり」展<br />
今月のトピックス<br />
Cuisine&#038;Beverage 魚料理大好き！<br />
今月のフラワー・アート<br />
Ako’s private items June 2020　<br />
idea box　BANDAI NAMCO by Pac-Man<br />
男の利き手 vol.137 神田裕行</p>
<p></p>Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら……<br />
野口強の「最近どうよ？」<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
ワールドウオッチ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
137号（2020年6月号）のp.116の名前読みがな表記に誤りがございました。正しくは、（きたむら・みちこ）となります。<br />
読者ならびに関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました。お詫びと訂正をさせていただきます。</p>
<p>※その他、新型コロナウイルスの感染拡大、日本政府による緊急事態宣言の影響により、掲載内容に変更の可能性があります。最新情報は各公式サイトなどをご確認ください。</p>
<p></p><p>The post Stay Positive! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Stay Positive!（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine137-special/</link>
        <pubDate>Wed, 22 Apr 2020 08:30:28 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Stay Positive!]]></category>
		<category><![CDATA[新しい地図]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">新しい地図のスペシャルカバーが発売！
<p>今年で活動4年目を迎える「新しい地図」が、『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2020年6月号の特装版表紙に登場。俳優、シンガー、アーティストとして、ファッションや食のプロデューサーとして、表現の幅を大きく広げてきた稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾の3人。それぞれが歩んだこの3年間を振り返り、今の心境を語る。（掲載内容は通常盤と同様です。）</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Stay Positive!（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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