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    <title>Numero TOKYOSou Fujimoto / 藤本壮介 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「大屋根リング」建築家の大規模個展「藤本壮介の建築：原初・未来・森」＠森美術館</title>
        <link>https://numero.jp/20250612-sou-fujimoto/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Jun 2025 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Sou Fujimoto / 藤本壮介]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「2025年大阪・関西万博」の会場デザインプロデューサーとして象徴的な建造物「大屋根リング」を手がけ、注目を集める建築家・藤本壮介。建築の存在意義、未来の可能性とは？ 藤本建築の“森”へ分け入り、考えてみよう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>『ハンガリー音楽の家』（内観）2021年（ハンガリー、ブダペスト）　Photo : Iwan Baan</p>
<p>建築とは何か——。藤本壮介の建築は常に、この原初的な問いから生み出されてきた。1971年、北海道・東神楽町生まれ。東京大学工学部建築学科卒業後、大学院進学や建築事務所へ就職せずに思索を深め、2000年『青森県立美術館設計競技案』で注目を集める。08年に刊行されたコンセプトブックの副題は「原初的な未来の建築」。そして今回、初の大規模個展に寄せて「原初・未来・森」という言葉を掲げた。</p>
<p>『House NA』2011年（東京）　Photo : Iwan Baan</p>
<p>『ラルブル・ブラン（白い樹）』2019年（フランス、モンペリエ）　Photo : Iwan Baan</p>
<p>「建築家とは、人と人、人と自然の関係を紡ぐ『場』を作る仕事でもあり、それは私にとっては自然と人工が溶け合う『未来の森』のような場所だといえるかもしれません」（展覧会メッセージより）。故郷の森と、雑多な要素からなる都市との共通点を「乱雑さのなかに緩やかな秩序がある」ことに見いだし、住宅のあり方を問う『House NA』、南仏の風土に育つ樹木を模した『ラルブル・ブラン（白い樹）』など、革新的なプロジェクトを手がけてきた。</p>
<p>「2025年大阪・関西万博」大屋根リング模型（展示風景予想図） © Sou Fujimoto Architects</p>
<p>模型や図面にとどまらず、全プロジェクトの資料からなる巨大な「模型の森」や「2025年大阪・関西万博」の象徴「大屋根リング」の5分の1部分模型、ブックディレクター幅允孝（はばよしたか）の選書によるブックラウンジなど、五感へ訴える仕掛けに満ちた本展。藤本の思想に触れ、未来を共に考える、またとない機会になるだろう。</p>
<p>藤本壮介近影　Photo : David Vintiner</p>
<p></p><p>「藤本壮介の建築：原初・未来・森」<br />
いま最も注目される日本人建築家の初となる大規模個展。活動初期から世界各地で進行中のプロジェクトまでを網羅しつつ、模型に人の動きを投影、擬人化された建築作品同士が対話するなど、美術館ならではの建築展のあり方を探求する。最新情報はサイトを参照のこと。</p>
<p>会期／2025年7月2日（水）〜11月9日（日）<br />
会場／森美術館<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー53階<br />
TEL／050-5541-8600（ハローダイヤル）<br />
URL／www.mori.art.museum</p>
<p></p><p>The post 「大屋根リング」建築家の大規模個展「藤本壮介の建築：原初・未来・森」＠森美術館 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Paceギャラリーが東京にオープン。藤本壮介に聞いた、アートを彩る空間デザイン</title>
        <link>https://numero.jp/20270717-pacegallery/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jul 2024 01:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Sou Fujimoto / 藤本壮介]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1960年の創設以来、世界の現代アートシーンを牽引してきたPaceギャラリー。ニューヨークを本拠地にロンドン、香港、ソウル、ジュネーブ、ロサンゼルスに拠点を持っているメガギャラリーが今年ついに東京進出を果たし、話題になっている。ロケーションは東京都心の新たな複合施設「麻布台ヒルズ」で英国人建築家、トーマス・ヘザウィックによるビル内に3フロアを有する。内装設計はPace CEOのマーク・グリムシャーが“マエストロ”と賛辞を寄せる建築家・藤本壮介。内覧会で藤本に話を聞いた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──デザインのコンセプトについて教えてください。</p>
<p>「アートギャラリーを設計するのは初めてだったのですが、まずはアートありきの空間作りを目指しました。壁の角にカーブをつくることで連続性を持たせ、シンプルかつクリーンな環境でよりアート作品が引き立つような工夫をしています。ただ単にきれいなだけの空間ではなく、ある種の特別な感じをいだく、空間と時間を作りたいと思いました」</p>
<p>──空間と時間を作る、とは？</p>
<p>「建築空間には、その場所に漂っている固有の雰囲気というか空気感があります。アートギャラリーとは非常にシンプルで静謐な場所。しかし時間が止まっているわけではなく、常に動きもある。その場にあるアートそれぞれが語りかけてくるような時空間もあるので、それを邪魔しないようにしつつ、全体に流れている空気感も作っていきたいと考えました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──2階フロアに設置された階段はとても繊細なデザインですね。</p>
<p>「設計は自由にさせていただいたのですが、（Pace CEOの）マークさんからは唯一のリクエストとして、ギャラリー空間としてはアートへの視線をなるべく遮らないでほしい、と言われました。階段はフロアの中央にあるので、できるだけ透明感を持って作れたらいいなと考え、ガラスを使用することも検討したのですが、実はガラスで階段を作ると結構ゴツくなっちゃう。それで、なるべく繊細な作りにして、全体が吊ってあるように見えるデザインにしました。近くで見ていただくとわかるんですが、階段は結構シャープな角棒で作られていて、壁の角が丸くなっているところとコントラストにもなっています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──階段を上がって３階はコレクターやアーティストたちのための特別なフロアとなっていますが、スペースに入る自然光も印象的でした。</p>
<p>「プロジェクトが始まるときマークさんに、まずはニューヨークにきてギャラリービルを見てほしい、と言われたんです。そこで彼の思想などについても伺いながら、コレクターたちをもてなす部屋も見せていただいたんですが、とてもゆったりとしていて自然光が入るようになっているのが印象に残りました。それで3階は、デイライトの中でリラックスして自分の時間を感じながらアートを見たり、買ったりするのも贅沢でいいんじゃないかな？と考えました」</p>
<p>──ギャラリーのある麻布台ヒルズはトーマス・ヘザウィックによるドラマティックなランドスケープはもとより、ディオール（隈研吾）やカルティエ（永山祐子）などラグジュアリーメゾンの路面店も著名建築家によるデザインの競演といった様相を呈しています。藤本さんによるPaceも、国内外に存在感を示していくと思いますがいかがですか？</p>
<p>「実はシーザー・ペリによる超高層タワーの足元にある商業空間のエントランスは僕らがデザインしていて、途中ヘザウィックともよく打ち合わせをしていたんです。彼の建築デザインは一見してそれとわかるのが特徴ですが、Paceの場合はあくまでアートが主役ですから。僕らはヘザウィックにそそのかされるのではなく（笑）、むしろコントラストを出してシンプルかつクリーンな場所を作ろうと思いましたね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──今回のオープニングを記念した特別プレビュー展では9月に個展が予定されているメイシャ・モハメディのほか20世紀〜現代まで約45の作品が展示されています。実際空間にアートが入ってみてどんな感想を持たれましたか？</p>
<p>「アートが入ることでギャラリー空間にエネルギーが生まれているのが見えてきました。これからPaceを拠点にさまざまな活動が広がり、日本のアートシーンを牽引していく場所になっていったら嬉しいですね」</p>
<p></p><p>Pace東京 特別プレビュー展<br />
会期／〜2024年8月17日（土）<br />
場所／Pace東京<br />
住所／東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズガーデンプラザA<br />
時間／11:00〜20:00<br />
休廊日／月<br />
URL／https://www.pacegallery.com/galleries/tokyo/</p>
<p></p><p>The post Paceギャラリーが東京にオープン。藤本壮介に聞いた、アートを彩る空間デザイン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>創業者ルイ・ヴィトン誕生200年。NIGO® 、藤本壮介、東信ら200人のオマージュ。</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210924-louisvuitton/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Sep 2021 11:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
				<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[NIGO®️]]></category>
		<category><![CDATA[Sou Fujimoto / 藤本壮介]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>世界各国のルイ・ヴィトンストアで展開される、ウインドウディスプレイ企画「２００ LOUIS」には、３つのフォーマットがあり、日本に登場するのは「ダミエ・キューブ」。ダミエ・パターンのようにキューブが重ねられ、その中に、各作品のプリントが展示される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なお、「ダミエ・キューブ」内の作品は1日に２回、入れ替えられ、それぞれのキューブから取り除かれた作品はプロジェクト終了後に、希望者にプレゼントされるとのこと。店舗によって作品の展示時間は異なる。</p>
<p><br />
NIGO®／9月24日（金）展示予定</p>
<p>「まず、自分が日本人だということを考えました」とNIGO®はコメント。「メンズでコラボレーションを行った際、日本との結びつきのようなものをルイ・ヴィトンに感じ、特に古いものを見ると、昔のヨーロッパと日本のつながりのようなものがかたちになっている」と感じたという。そこで、日本をテーマに、包装紙でラッピングされて渡される和菓子をヒントに、「包み込む」というコンセプトで作品を作り上げた。見ているだけで、記憶に残る触感が蘇り、思わず触れたくなってしまう。</p>
<p><br />
藤本壮介／9月29日（水）展示予定</p>
<p>建築家の藤本壮介は、自身の代表作でもある住宅「House N」からインスピレーションを受け、トランクをひとつの建築物として再構築。「まっ白の表面に、いくつか“開口部”を残すことで、シンプルでフラットな箱に奥行とボリューム感が生まれています。緻密に計算されたオブジェクトは、シンプルなボリュームをアイコンに変えるルイ・ヴィトンの高い能力をあますことなく伝えます」とコメント。白色のグラデーションでこんなにも奥行きが感じられるとは・・・！</p>
<p><br />
東信／10月5日（火）展示予定</p>
<p>フラワーアーティスト、東信の作品は、よく見ると、種の袋がコラージュされている。サカタのタネ、タキイのタネと、パッケージの花たちが咲き乱れている。コンセプトは“種の旅”。「種子は風に乗り、鳥に運ばれ、国境を越え、時代を超えていきます。新たな芽吹きを意味する種はさまざまな方法で旅をし、いかに花が強く生きているかを私たちに考えさせます」という。たしかに種は、古来より最強のトラベラーかもしれない。<br />
そして「あらゆる場面で花は必要とされていますが、花を愛する心を持つことで、私たちも何かが変わると信じています」とコメントしている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>世界中のルイ・ヴィトンでも、200人ものビジョナリーの作品が展示されている。画家、スケートボーダー、ダンサー、植物学者、航空エンジニア、占星術師、手袋職人、ドラァグクイーンなどから、そしてBTSまでも・・・。<br />
ルイ・ヴィトンはさらに、各ビジョナリーを代表して、各１万ユーロ、合計２００万ユーロを非営利団体に寄付するという。これらの非営利団体とは、若者や恵まれないコミュニティの人々が、芸術や創造性に触れられるための活動に重点を置いている団体とのこと。</p>
<p>ぜひ期間中に、いくつものルイ・ヴィトンストアを訪れ、作品を通じて、ヴィジョナリーたちからのメッセージを受け止めてほしい。</p>
</p><p></p><p>200 LOUIS<br />
アーティスト・展示予定／NIGO®・2021年9月24日（金）　　<br />
藤本壮介・9月29日（水）<br />
東信・10月5日（火）<br />
場所／全国の一部のルイ・ヴィトンストア<br />
※作品の展示時間は店舗により異なります。<br />
URL／www.louisvuitton.com</p>
<p>ルイ・ヴィトン クライアントサービス<br />
TEL／0120-00-1854</p>
<p></p><p>The post 創業者ルイ・ヴィトン誕生200年。NIGO® 、藤本壮介、東信ら200人のオマージュ。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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