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    <title>Numero TOKYOSorry | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ソーリーにインタビュー「断片にこそ個性が宿る」by Natsuki Kato</title>
        <link>https://numero.jp/interview423/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Jan 2024 09:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>インディーロックバンド、ルビー・スパークスのブレーンとしてはもちろん、音楽への愛と知識に溢れた“音楽オタク”としても知られるNatsuki Katoが、気になるアーティストに独自の視点で取材し、自らの言葉で綴る不定期連載。第4回は2023年10月に来日し、東京・渋谷WWW Xでライブを行った、イギリスは北ロンドン出身のバンド、ソーリー（Sorry）にインタビュー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>待ちに待った初来日を果たしたロンドンの恐るべき子どもたち、ソーリー。満員の渋谷WWWXのステージで見せた桁違いのセンス感じるサウンドと、あまりにもクールな淡々としたパフォーマンスには、イギリスというロックの地への強い憧れを思い出さずにはいられなかった。そんなショーの数時間前に、メンバーのアーシャとルイスへ行った今回のインタビュー。そこには意外にも、気のおけない仲間たちと着飾らずに自然体で暮らす、音楽に純粋なロンドンの若者たちのリアルがあった。</p>
</p><p></p>言葉なしで音楽によって同じ方向を見ることができる
<p>──まず初めにずっと気になっていたことなのですが、ソーリー（Sorry）というバンド名の由来は何ですか？</p>
<p>アーシャ「初めはフィッシュ（Fish）というバンド名だったんだけど、同名のスコットランド人シンガーがいて、彼に訴えられたことで新しい名前を考えなきゃいけなかった。パブでトイレに行った時に、“Sorry”と書いてある標識があって、何に対してもすぐ謝るのはいかにもブリティッシュらしくて面白いと思ったんだ。結果、メンバーにとっても上手く馴染んだんだよね」</p>
<p>──何でもすぐ謝るのは日本人にも同じことが言えますね（笑）。シンプルでありながら同時にとてもインパクトのあるバンド名だと思います。アーシャとルイスは幼なじみだそうですが、昔から音楽やファッションの趣味は一緒だったのですか？</p>
<p>ルイス「そうだね、ほとんど常に同じだったよ。友達になったころはまだ自分たち自身で音楽を探り始めたばかりだったから、一緒に同じような音楽を聴きながら育っていったよ」</p>
<p>──それは何歳くらいから？</p>
<p>ルイス「12歳からかな。でも一緒に音楽を始めるのはそのさらに数年後だよ」</p>
<p>──二人で音楽を作り始めたきっかけはなんですか？</p>
<p>アーシャ「2人とも別々でサウンドクラウドに音源をアップロードしていて、お互いの音楽のファンだったんだ。それから学校でも他の友達を含めて一緒に遊びで音楽をやっていたよ。もう少し若い頃はたくさんの友達がいたから、週末にショーをやるとみんな見に来てくれた。まだ加入してもらう前のメンバー、マルコやキャンベルがショーを主催してくれたんだ」</p>
<p>ルイス「今もソロ名義で活動しているオスカー・ブラウンというミュージシャンの友達が学校にいて、彼の父親の家でよく3人で演奏していたよ」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──僕にとって日本の大学や高校生活では音楽の趣味が合う友人を見つけることはかなり難しかったので、とても羨ましい環境です。</p>
<p>ルイス「実際イングランドでも同じことが言えるよ。だからこそ僕らは少しニッチな音楽が好きなもの同士でバンドを始めることになったんだ」</p>
<p>──1人ではなく2人や複数人で活動する意義はどんなことだと思いますか？</p>
<p>アーシャ「それぞれ違った強みがあるから、お互いを受け入れることができるよね。それに考えをより多くの人に知ってもらうことで、より良いものにすることもできる。自分一人だと、音楽と一緒に旅に出てしまうような全く違った感覚になる。でも誰かと一緒だと、最後までやり遂げようという気持ちになりやすいと思う」</p>
<p>ルイス「それに僕らはかなり長いこと一緒に活動しているから、そういったことをあまり深く考える必要がないんだ。一緒に練習するだけで自然と互いにアイデアが出てくるし、アーシャとのこの関係性はとてもラッキーだと思ってるよ」</p>
<p>──素晴らしいですね。僕のバンドにもメンバーが5人いて、ときどき複数人での制作や活動は大変だと感じるんです。</p>
<p>ルイス「わかるよ、僕らもいまだにそう感じることがある」</p>
<p>アーシャ「自然と音楽について対話できるような相手を見つけるのはとても難しいことだと思う。だから私たちはあまり考えずに、言葉なしでも音楽によって同じ方向を見ることができるようになったんだ」</p>
<p></p>今回のツアーでは全員でスーツを着ることにした
<p>──最近の二人の好きなファッションの気分はどんなものですか？</p>
<p>アーシャ「今回のツアーではどの会場でもメンバー全員スーツを着ることにしてるんだ。きっとそれが面白いと思ってね。でも本当はそれぞれ違ったスタイルを持っているし、皆そんなにファッショナブルってわけではないんだ。だいたいの服はチャリティ・ショップで買ってるし、そこまで気にしてはいないよ」</p>
<p>──でも全員いつもどこかに統一感がありますよね。ショーの前に何を着るか話し合ったりしますか？</p>
<p>アーシャ「このスーツに関してはあえて可笑しく見せるために揃えることにしてるけど、普段は特にしないかな」</p>
<p>ルイス「僕らも5人もメンバーがいるから揃えるのは難しくて（笑）特にドラマーのリンカーンはすごくお洒落なセンスの持ち主だから、彼に何かを着るようにこっちから説得するのは難しいんだ、今回は合わせてもらったけどね」</p>
<p>──とてもよくわかります（笑）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
それぞれ異なるほんの小さな断片が自分たちを表している
<p><br />
──僕は自分のバンドの2ndアルバムのプロデューサーをソーリーの『2 Down 2 Dance』のレコードのクレジットを見てアンディ・セイヴァースに頼んだほどの大ファンです。デビュー当時からリリースするシングルごとに全く異なるジャンル感を提示していて、まさしく”オルタナティブ”な姿勢にも僕自身とても影響を受けています。ソーリーの楽曲からはトリップホップ、グランジ、ジャズなどさまざまなジャンルのエッセンスを感じますが、軸にあるソーリーらしさとは何だと思いますか？</p>
<p>アーシャ「それはうれしいよ、アンディにも伝えなきゃね。たぶんそう感じるのはいろいろなものから影響を受けているからだと思う。常にお互いから音楽を学んでいるし、何か特定の表現方法に収まるような境界線を感じることはないんだ。いま世界にはさまざまなジャンルが溢れているから、自分の個性が特定のジャンルに縛られているという感覚はあまりないと思う。むしろ今現在自分がどういう人間なのかを反映するようなものだよ。一つのことに執着すると、自分を表現できていないと思う。それぞれ異なるほんの小さな断片のようなものたちが、自分たちの気持ちを表しているような気がする」</p>
<p>ルイス「異なるジャンルの曲を作ろうとするのは、自分たち自身を楽しませるためだったり、面白がるためだったりする。でも、自分の中に自然とあるメロディーは、どんなジャンルをやっても変わらないものだと思う。そうすることで、地に足がついた、自分たちらしいものになるような気がするんだ」</p>
<p></p>5人体制になり演奏技術が高まった2ndアルバム
<p><br />
──僕らも昨年2ndアルバムをリリースしましたが、アルバムごとに音楽性を変化させると、時には昔のほうが良かった、といった意見や1stアルバムと比較されたりすることがあります。ソーリーもアルバムやシングルごとに音楽性や方向性を変化させているように感じますが、バンドにとって変化することの意味とは何だと思いますか？</p>
<p>アーシャ「ソーリーの1stアルバムのときはとにかくたくさん曲を書いていてより多くのプロダクションが施されていたのに対して、2ndアルバムはよりライブ・アルバムのような仕上がりなんだ。最初のアルバムを聴き返すと、少しバラバラなイメージを感じる。だから今回は曲ごとにはそれぞれ小さな内面的な世界を持っていても、全体としてはよりスムースでひとつのものから生まれているような流れを組みたかったんだ」</p>
<p>ルイス「僕たちは、失敗から少しずつ学んでいるんじゃないかな。そこに本当の失敗があるわけじゃないけど、完璧だと思えるようなアルバムを作れることなんて今後もずっとないような気がする。進歩し、それを土台にした新たなチャレンジをしながら、より良い方向を目指して努力してるよ。それが本当に良い方法なのかはわからないけどね」</p>
<p>──他のメンバーが加わったことも新たな影響を与えましたか？<br />
アーシャ「マルコたちは実は以前からアルバムのレコーディングなどには参加していたんだ。でも今回のアルバム『Anywhere But Here』ではよりライブ感を加えたくて、ほとんどのパートはルイスと2人で書き上げたけど、彼ら3人の個性や演奏が加わることによって楽曲がより輝いた。というのも前のアルバムの頃、ソーリーはライブ・パフォーマンスにおいて少し弱かったんだ。でも今はこのアルバムによってライブの演奏技術も高まったと思うよ」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
より広い範囲に触れれば触れるほど、新たな発見がある
<p>──ルビー・スパークスの1stアルバムは、親友でもありヤックというバンドをやっていたマックスとレコーディングしたんですが、その際に1カ月ほどロンドンに滞在しました。その時実はSo Young Magazineのイベントでソーリーのライブを見逃したんですが、ソーリーの楽曲を聴くとロンドンで見た曇空や地下鉄、レンガの建物が並ぶ街並みが頭に浮かびます。ロンドンという環境はあなたたちの楽曲にどんな影響を与えていますか？</p>
<p>ルイス「ヤックは僕も大好きだよ、キャンベルも友達だって言っていたよ。6年前の懐かしいライブだね、このときの僕らの演奏は酷かったと思うから見られてなくて良かった（笑）」</p>
<p>アーシャ「どちらかというとロンドンで自分たちの周りにいた人たちとの経験がより大きな影響を与えているかな。大学には行かなかったけど、ほぼ10年間同じ仲間たちに囲まれて過ごしたんだ。それにロンドンにはさまざまなタイプの人たちが暮らしているから、本当に多くのカルチャーが溢れている。だからいろんな人に出会っていろんな経験をする、そのペースもとても速いしラッキーな環境だね」</p>
<p>ルイス「でも実際今、改めて自分の1stアルバムを聴くと、ロンドンでの若かりし日々を少し思い出すよ」</p>
<p>──その頃は何歳だったんですか？</p>
<p>ルイス「リリースした時は21か22歳くらいかな。でも曲を書き出したり、このバンドが始まったのは17歳の頃だよ」<br />
<br />
──今回の東京のように、ツアーで訪れた街や国からインスピレーションを受けることもありますか？</p>
<p>アーシャ「正確にいつどこで、とは言いにくいけど、ツアーというのは自分たちにとってすごく不思議な経験になっていると思う。各地で出会った友人関係も同様で、浮き沈みが激しくても妙な形で定まっていく。ツアーという経験に限らず、とても興味深い人たちと知り合ったり、その人たちから自分にとって新たな種類の音楽を教えてもらったりすることはとても意味があるよ。今日あなたに出会ったようにね。より広い範囲に触れれば触れるほど、新たな発見があると思うんだ」</p>
<p></p>スリーフォード・モッズのサポート・アクトは大変だった（笑）
<p>──僕らは今年初めてUSツアーを開催したのですが、音響システムやベニューの雰囲気の違いを感じて自分の音楽の方向性を見つめ直す機会になりました。</p>
<p>ルイス「確かに、アメリカのベニューで演奏するのは大変だよね。ソーリーの初めてのUSツアーはUKのスリーフォード・モッズのサポート・アクトとして周ったんだけど、彼らはメンバーがたった2人でしかも機材はラップトップ一台だけだから、毎回彼らの演奏の前にドラムから全部片付けなくちゃいけなくてとにかく大変だったよ（笑）」</p>
<p>アーシャ「車内が丸見えなとても安いバンで移動してたから、安全のために毎晩ホテルの狭い部屋にドラムや機材を詰め込んで、また会場に持って行きセットして、の繰り返しだった」</p>
<p>ルイス「僕らも彼らみたいにラップトップを買って、ただボタンを押して踊り回りたくなったね（笑）」</p>
<p></p><p>インタビュアーを務めたNatsukiも一緒に。</p>
作品のヴィジュアルをコントロールするのはとても重要なこと
<p>──ロンドンでのレコーディングでは、パトリックという友達のエンジニアも手伝ってくれたのですが、彼はあなたたちの昨年のアルバムにも参加していたようです。アルバムには他にもポーティスヘッドのエイドリアン・アトリーなども参加していますが、彼らは楽曲にどのような変化をもたらしましたか？　ソーリーのサウンドはポーティスヘッドと通う部分があると前から思っていたので完璧な組み合わせだと思いました。</p>
<p>アーシャ「パトリックは1曲のちょっとしたプロダクションで参加してくれたんだけど、とても良い友人でもあるよ。すでに曲はほとんどできあがってる状態だったんだけど、エイドリアンはそこに合うアンプのチョイスや、主にギターの音色作りを手伝ってくれたんだ」</p>
<p>ルイス「僕らは誰かにサウンドをより温かみがあるものに仕上げて欲しかったんだよね」</p>
<p>──初期の「Home Demo」をあげたYouTubeのDIYな映像や、シングルやアルバム、すべてのアートワークもそれぞれデザインが統一されていてどれもかっこいいです。こういったアートディレクションも自分たちで行っているのですか？</p>
<p>アーシャ「初期のアートワークや映像はフロー・ウェブという友人の子と一緒に作ったんだよ。あの頃はまだちゃんとした映像作品を作るための予算も十分になかったから、ただ楽しいプロジェクトとしてほとんどを周りにいる友達たちと一緒に制作していたんだ」<br />
<br />
──映像やカバーアートに関してはどんなものや作品から影響を受けていますか？</p>
<p>アーシャ「たくさんの映画を観て育ったから具体的な1タイトルに絞ることはできないな。父もアートをやっていて、有名なわけではないけれど墨を使って描いたりしてたよ。今はジュエリーを作ったり、フラワー・アートも手がけてる。他にもマックという友人はソーリーのTシャツをデザインしてくれたし、メンバーのマルコもアーティストだよ。アートをやっている友達が周りにとても多いんだ。私も他の人のための映像作品を作成してみたことも何度かあるけど、正直あまり上手くいかなくて諦めたんだ。アーティスト活動において、自分自身で作品のヴィジュアルをコントロールするのはとても重要なことだと思うよ」</p>
<p></p>ソーリーの次なるアイデア
<p>──現在、5人体制で活動していますが、今後ソーリーはどのようなバンドになっていきたいですか？<br />
アーシャ「もしかしたらもっとメンバーが増えるかもね。それから、ショーの規模感がもっと大きくなったら映像を組み合わせたり、ライブ体験としてもっといろんな形を探ってみたい」</p>
<p>ルイス「未来のことはわからないな。でも次のロンドンのショーではストリングスの楽隊と初めて一緒に演奏するんだ。もしかしたらそれがバンドにとって新しい良い形になるかもね」</p>
<p>──次に3rdアルバムを作るなら、どんなものにしたいですか？今、頭の中にあるアイデアを最後に少しだけ聞かせてください。<br />
アーシャ「次はもっと歌詞を減らして、物語性を高めるわけではないけど、ポエトリーな語りを入れてみたいと思ってる。あとは最近取り入れ始めたサンプリングを音楽とより融合させて、エモーショナルなものにできたら良いな。まだどうなるかわからないけどね」</p>
<p>──ありがとうございました、ライブを楽しみにしてます。<br />
アーシャ&amp;ルイス「こちらこそありがとう」</p>
<p></p><p><br />
Sorry『Anywhere But Here』<br />
価格／¥2,200（CD 国内盤）<br />
詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post ソーリーにインタビュー「断片にこそ個性が宿る」by Natsuki Kato first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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