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    <title>Numero TOKYOSo Animalistic! | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ヌメロエディターの偏愛動物映画</title>
        <link>https://numero.jp/animalmovies-20190819/</link>
        <pubDate>Mon, 19 Aug 2019 05:30:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">野生のエルザ（1966年）
<p class="picture"></p>
<p>ノンフィクションを原作とした動物映画のクラシックな名作。動物保護官のアダムソン夫妻は親を亡くしたライオンの子どもをエルザと名付けて愛情深く育てていた。やがて二人は一時的にケニアを去ることになる。そこで夫妻はエルザを動物園に入れず、野生に戻すことを決心するのだが……。ケニアロケの自然の風景が美しい。1974年のテレビドラマ版も有名。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
今観ると、人間と動物の関係性について改めて考えさせられる映画。ジョン・バリーの音楽も素敵です。（古泉）</p>
</p><p></p>ライラの冒険 黄金の羅針盤（2007年）
<p class="picture"></p>
<p>数多くの文学賞に輝くフィリップ・プルマンの小説を映画化した冒険ファンタジー大作。現実世界と似て非なるパラレルワールドの英国オックスフォード。動物の姿をした守護精霊ダイモンと一心同体な少女ライラは、謎の組織に連れ去られた親友と子どもたちを救うため、北の大地へ危険な旅に出る。動物たちの美しい表現は圧巻。アカデミー賞視覚効果賞を受賞。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
自分の魂が「ダイモン」という動物の姿で登場。自分にダイモンがいたら何の動物？とワクワクします。（水戸）</p>
<p>『ライラの冒険 黄金の羅針盤』<br />
DVD ￥1,143<br />
発売・販売元：ギャガ TM and © MMVII<br />
NEW LINE PRODUCTIONS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
<p></p>ファンタスティック Mr.FOX（2009年）
<p class="picture"></p>
<p>『犬ヶ島』でも独自の構築美を披露したウェス・アンダーソン監督のストップモーションアニメ。かつての泥棒稼業から足を洗い、妻と息子の家族３人で平穏な暮らしを営んできたMr.FOX。しかし、ひょんなことから野性に目覚め、強欲な人間相手に果敢に戦いを挑む。ブラックユーモアあふれる世界観。ハンドメイド感に満ちたパペットぎつねたちの活躍が可愛い。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
キツネやアナグマ、ウェスの手がけた動物キャラクターはすべてが愛くるしくて唯一無二！（伊藤）</p>
<p>『ファンタスティック Mr.FOX』<br />
ブルーレイ￥1,905　<br />
20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン ©2019 Twentieth Century Fox Home Entertainment LLC. All Rights Reserved.</p>
<p></p>ライフ・オブ・パイ／トラと漂流した227日（2012年）
<p class="picture"></p>
<p>大海原で嵐に巻き込まれて遭難したインドの少年。彼は小さな救命ボートに獰猛なベンガルトラと乗り合わせることに……。『ブロークバック・マウンテン』の名匠アン・リー監督が、ブッカー賞に輝いた世界的ベストセラー小説を映画化した感動のサバイバルアドベンチャー。想像を絶する漂流生活の行方をリアルな臨場感と幻想的な映像美で描き出す。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
トラと濃密な時間を過ごし、関係を深めていく。が、最後の展開に号泣。考えさせられました。（田中）</p>
<p>『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』<br />
ブルーレイ￥1,905<br />
20世紀フォックス ホーム エンターテイメント ジャパン ©2013 Twentieth Century Fox Home<br />
Entertainment LLC. All Rights Reserved.</p>
<p></p>パディントン（2014年）
<p>paddington</p>
<p>真っ赤な帽子にダッフルコート姿で、言葉を話す紳士的なクマが大活躍。ロングセラーの人気児童小説シリーズを実写映画化したファミリー・コメディ。南米ペルーの山奥から大都会ロンドンへとやって来たパディントンが、不慣れな都会生活に悪戦苦闘しながら、心優しいブラウン一家とともに繰り広げるドタバタの毎日を描く。続編『パディントン2』も傑作。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
リアルなクマらしさと人間らしい表情とのバランスが可愛い！　英国らしい、色や柄を多様したインテリアも魅力。（大岩）</p>
<p>『パディントン』<br />
DVD ￥1,800 ブルーレイ￥2,500<br />
発売元：キノフィルムズ／木下グループ<br />
販売元：ポニーキャニオン　<br />
©A STUDIOCANAL RELEASE<br />
© 2014 STUDIO CANALS.A.T F1 FILMSPRODUCTION S.A.S. PADDINGTON BEARTM,PADDINGTONTM AND PBTM ARE TRADEMARKSOF PADDINGTON AND COMPANY LIMITED</p>
<p></p>リトルフット 大恐竜帝国（2016年）
<p class="picture"></p>
<p>スティーヴン・スピルバーグとジョージ・ルーカス製作総指揮による恐竜アニメ『リトルフットの大冒険/謎の恐竜大陸』を受け継ぐ人気シリーズの復活作。緑豊かな谷で平和に暮らすブロントサウルスの子ども、リトルフットが、噴火した山に取り残された父親を助けるために旅に出る。キッズムービーならではの絵本のようにかわいい恐竜ワールドが楽しめる。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
恐竜ものが好きになったきっかけのアニメ映画。ダイアナ・ロスの歌う主題歌「If We Hold On Together」も素敵です！（鄭）</p>
<p>『リトルフット 大恐竜帝国』<br />
発売元：エバーグリーン　<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
©2016 Universal Studios. All RightsReserved.</p>
<p></p>もののけ姫（1997年）
<p>もののけ姫 © 1997 Studio Ghibli・ND</p>
<p>日本を代表する世界的なアニメの巨匠、宮崎駿監督の歴史的大ヒット作。舞台は室町時代、タタリ神にかけられた呪いを解くため西方に旅立った若者アシタカ。彼はやがて神々の住む森を破壊するタタラたちに戦いを挑む少女サンの存在を知る。山犬に育てられた彼女は“もののけ姫”と呼ばれていた。自然と人間の関係を深く見つめてきた宮崎の渾身の力作だ。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
乙事主やシシ神など不思議な動物キャラが登場します。特に犬神モロのファンで、愛犬にモロという名前を付けました♡（山口）</p>
<p></p>皇帝ペンギン（2005年）
<p class="picture"></p>
<p>南極大陸で子どもを育てる皇帝ペンギンの生態を追ったドキュメンタリー。冬の訪れとともにオアモック（氷丘のオアシス）へ向けて行進し、産卵を終えた母ペンギン。父ペンギンは仲間同士で寄り添って温め合い、マイナス40度の寒さとブリザードに晒されながら120日間も絶食状態で卵を守り続ける。過酷な大自然の中で生存していくためのドラマに圧倒される。</p>
<p>Editor&#8217;s Comment<br />
過酷な環境を生き抜き、必死に子育てする姿に胸が熱くなります。フランス語の語りもポエティック。（新藤）</p>
<p>『皇帝ペンギン』<br />
DVD ￥1,200<br />
発売・販売元：ギャガ<br />
©BONNE PIOCHE /APC 2005 ©jerome maison/bonne Pioche</p>
<p></p><p>The post ヌメロエディターの偏愛動物映画 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>静岡にいる生き物たちにもっと会いに行こう！</title>
        <link>https://numero.jp/heaven-on-earth-20190725/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Jul 2019 05:30:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
		<category><![CDATA[動物園]]></category>
		<category><![CDATA[水族館]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">#01 動物園
<p class="picture"></p>
富士花鳥園 @富士宮
<p>花を観賞し、鳥と遊べるテーマパーク。大温室でインコやフクロウと触れ合える。シロフクロウやスピックスコノハズクなど、25種類のフクロウがいる。タカが出演するバードショーが人気。</p>
<p>住所／静岡県富士宮市根原480-1<br />
TEL／0544-52-0880<br />
開園時間／9：00～17：00（4～11月）、9：00～16：00（12～3月）※入園は閉園30分前まで<br />
休園日／無休<br />
URL／kamoltd.co.jp/fuji/</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
富士サファリパーク @裾野
<p>サファリパーク形式の動物園。幻想的にライトアップした園内を巡るナイトサファリは夜間の動物の姿を観賞できる。日中はバスで金網越しにクマやライオン、ラクダに餌付けが可能。</p>
<p>住所／静岡県裾野市須山字藤原2255-27<br />
TEL／055-998-1311<br />
開園時間／9：00〜16：30<br />
休園日／無休<br />
URL／www.fujisafari.co.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
伊豆シャボテン動物公園 @伊東
<p>140種の動物とさまざまなサボテンが見られるテーマパーク。人気者はレッサーパンダ、露天風呂に入るカピバラも必見。ボートに乗ってワオキツネザルの島に上陸し餌付けもできる。</p>
<p>住所／静岡県伊東市富戸1317-13<br />
TEL／0557-51-1111<br />
開園時間／9：00～17：00（11～2月は16：00まで）<br />
休園日／無休<br />
URL／izushaboten.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
熱川バナナワニ園 @東伊豆
<p>ワニやレッサーパンダなど動物や熱帯植物を展示したレジャー施設。17種類、約140頭のワニを飼育。アマゾンマナティーの展示は日本初。温泉熱で育ったバナナのアイスも味わえる。</p>
<p>住所／静岡県賀茂郡東伊豆町奈良本１２５３-10<br />
TEL／0557-23-1105<br />
開園時間／8：30〜17：00<br />
休園日／無休<br />
URL／bananawani.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
波勝崎苑 猿園 @南伊豆
<p>伊豆国立公園に指定されている南伊豆の景勝地、波勝崎にある野猿公園。指定された場所で餌付けが可能。夏季はモンキービーチで海水浴、シュノーケリングやダイビング、バーベキューもできる。</p>
<p>住所／静岡県賀茂郡南伊豆町伊浜2622-1<br />
TEL／0558-67-0050<br />
開園時間／8：30〜16：30 ※9月以降の営業は要問い合わせ<br />
URL／monkey-beach.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
静岡市立日本平動物園 @駿河
<p>静岡市運営の動物園。話題になった直立するレッサーパンダ、風太の出身園。レッサーパンダのおやつタイム、ペンギンとアザラシ、シロサイの食事、ゾウのトレーニングが人気。</p>
<p>住所／静岡市駿河区池田1767-6<br />
TEL／054-262-3251<br />
開園時間／9：00〜16：00（最終入園16：00）<br />
休園日／月（祝・休日は翌平日）<br />
URL／www.nhdzoo.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
掛川花鳥園 @掛川
<p>花が咲く中、フクロウやインコ、ペンギンと遊べるテーマパーク。敷地内に大温室やスイレンプール、池や牧場を備える。一押しはハシビロコウ。レギュラーイベントにバードショーやペンギンとの記念撮影がある。</p>
<p>住所／静岡県掛川市南西郷1517<br />
TEL／0537-62-6363<br />
開園時間／9：00～16：30（土・日・祝～17：00）※最終入園30分前<br />
休園日／無休<br />
URL／k-hana-tori.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
浜松市動物園 @浜松
<p>はままつフラワーパークの北隣にある市営動物園。雄ライオンのようなたてがみ状の毛が生えるゴールデンライオンタマリンという小型サルに注目。カンガルーやニホンザルに餌付けも。</p>
<p>住所／静岡県浜松市西区舘山寺町199<br />
TEL／053-487-1122<br />
開園時間／9：00〜16：30<br />
休園日／無休<br />
URL／www.hamazoo.net</p>
<p></p>#02 水族館
<p class="picture"></p>
沼津港深海水族館 シーラカンス・ミュージアム @沼津
<p>主に深海魚、珍しい深海生物を扱った世界初の水族館。世界で唯一、シーラカンスの冷凍標本を展示している。独自の企画展や光を環境をテーマにした水槽、サンゴの養殖なども公開中。</p>
<p>住所／静岡県沼津市千本港町83<br />
TEL／055-954-0606<br />
開園時間／10：00～18：00（夏季・冬季変更あり）<br />
休園日／無休 ※1月メンテナンス休あり<br />
URL／www.numazu-deepsea.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
あわしまマリンパーク @沼津
<p>無人島の淡島にあるテーマパーク、水族館。柵がないプールでアシカのショーを開催。珍種が集まるカエル館は日本最大級の展示種数を誇る。島内にはホテル（別途要予約）や神社も。</p>
<p>住所／静岡県沼津市内浦重寺186<br />
TEL／055-941-3126<br />
開館時間／9：30～17：00（最終入園15：30）<br />
休館日／無休 ※天候状況や島内メンテナンス休あり<br />
URL／www.marinepark.jp</p>
<p></p><p class="picture"></p>
伊豆・三津シーパラダイス @沼津
<p>カマイルカやトドなど個性豊かな生き物が多数。2019年3月17日にゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれたばかり。バンドウイルカのショーは駿河湾を利用したイルカの海で富士山を背景に鑑賞できる。</p>
<p>住所／静岡県沼津市内浦長浜3-1<br />
TEL／055-943-2331<br />
開館時間／9：00～17：00（最終入館16：00）<br />
休館日／無休 ※12月に休館日あり<br />
URL／www.izuhakone.co.jp/seapara</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ドルフィンファンタジー @伊東
<p>関東圏で唯一のイルカと遊べるスポット。イルカに触ったり餌付けをしたり、合図を出して遊ぶことができる。イルカと遊んだ後に一緒に泳ぐコース、ドルフィンスイムコースも人気。</p>
<p>住所／静岡県伊東市新井2-4-14<br />
TEL／0557-38-5146<br />
開館時間／9：00～18：00<br />
休館日／無休<br />
URL／www.dolphin-fantasy.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
下田海中水族館 @下田
<p>イルカと遊べる海上に浮かぶ水族館。敷地内には天然の入り江があり、イルカたちが暮らしている様子が見られる。ウミガメやペンギンの姿も。イルカを眺めながらランチが楽しめる。</p>
<p>住所／静岡県下田市3-22-31<br />
TEL／0558-22-3567<br />
開館時間／9：00～16：30 ※季節により変動あり<br />
休館日／無休 ※12月に休館日あり<br />
URL／shimoda-aquarium.com</p>
<p></p><p class="picture"></p>
東海大学海洋科学博物館 @清水
<p>東海大学海洋学部に所属の水族館と科学博物館の要素を併せ持つ施設。駿河湾を中心とした生き物など、海洋環境や海洋資源などの研究結果を展示。名物はクマノミのいる水槽。</p>
<p>住所／静岡県静岡市清水区三保２３８９<br />
TEL／054-334-2385<br />
開館時間／9：00〜17：00<br />
休館日／火<br />
URL／www.umi.muse-tokai.jp</p>




田中シェンがゆく、動物天国 静岡！ 
Culture / 24 07 2019




<p></p><p>The post 静岡にいる生き物たちにもっと会いに行こう！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <title>新たな才能を発掘！「ギンザ・ショートフィルム・コンテスト」初開催</title>
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        <title>田中シェンがゆく、動物天国 静岡！</title>
        <link>https://numero.jp/heaven-on-earth-20190724/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Jul 2019 05:30:39 +0900</pubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
大型の動物とも距離が近くて大迫力！
伊豆アニマルキングダム
<p class="picture"></p>
<p>動物たちとの距離が近く、動物によっては餌付けもできるフレンドリーな園のつくりが特徴。実際に動物に触れられるイベントも充実している。</p>
</p><p></p><p>高い柵がなく、キリンに直接おやつをあげられる。スマホでセルフィー撮影を試みたところ、頭のコブで小突かれ、もはや仲のいい友達気分。「近くて感激！一緒にセルフィーも撮れちゃう」</p>
<p>牧草を食べるサイの角にタッチ。「あれ、何だか木の感触に似ているような…？」巨大な体に圧倒されるが、温厚な性格だそう。</p>
<p>前月に生まれたばかりの羊の赤ちゃん。垂れ耳なことからタレ子と命名。 </p>
<p></p><p>「特にテンションが上がったのは、ライオンやホワイトタイガーと大接近できるバックヤードツアー。檻の近くに連れていってもらい、肉食獣と触れ合えます。飼育員さんの赤裸々なトークから、動物園の日々の営みや裏事情が垣間見えるのも好奇心を刺激され、大人もかなり楽しめる！」</p>
<p>バックヤードツアーに参加してホワイトタイガーの餌付け体験。近距離で見る母子３匹の戯れと生肉に食いつくインパクトといったら。</p>
<p></p><p>「食事をしながらライオンを眺められるレストランもおすすめです。今の季節は動物の赤ちゃんたちに会えるのもうれしい。みんな本当に可愛いかった！ これから強く生きていってほしい（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>ふれあいコーナーでは愛くるしいうさぎが自由に飛び回る。もちろん抱っこもOK。</p>
<p class="picture"></p>
<p>伊豆アニマルキングダム<br />
住所／静岡県賀茂郡東伊豆町稲取3344<br />
TEL／0557-95-3535<br />
開園時間／9：00～17：00（10月1日～3月31日は16：00まで） ※最終受付は閉園の1時間前<br />
休園日／2019年6月18〜20日、12月10〜12日<br />
URL／www.izu-kamori.jp</p>
<p></p>爬虫類の可愛さに目覚めること間違いなし!?
体感型動物園iZoo（イズー）
<p class="picture"></p>
<p>展示しているのは、自らワニを飼育し、海外で捕獲もするという園長ご自慢の爬虫類と両生類たち。また、どうしても飼えなくなってしまった爬虫類や両生類がいる場合、相談に乗ってくれるという社会貢献活動も実施。</p>
<p>イグアナを抱っこして中庭をお散歩。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「マニアックでキャラクターが強い爬虫類たちが大集結。実際に爬虫類たちに触ってみると、ひんやりすべすべして気持ちいい！ 人慣れしているから、とてもおとなしくて、じっくりと間近で見られるのも貴重な体験。表情や色がさまざまで、見とれちゃいますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>繁殖が成功して園内で飼育しているゾウガメは約70頭にもなる。園の許可もあり130歳の長老に乗って浦島太郎風。　ジャンプスーツ￥35,000／Priv. Spoons Club（プライベート・スプーンズ・クラブ 代官山本店） イヤリング￥38,000／Akikoaoki（アキコアオキ） リング￥20,000 リング￥27,000／ともにAgete（アガット） シューズ￥38,000／Charles &amp; Keith（チャールズ &amp; キース ジャパン）その他／本人私物</p>
<p>「中でもびっくりしたのはゾウガメの大きさ！ まさかワニを抱っこできる日が来るとは思っていなかったです（笑）。」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>ヘビは足がないため全身が筋肉。首に巻いてニシキヘビの体の秘密を実感。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「今までは知らなかった、爬虫類の魅力に開眼できる名スポットですね。日本ではここにしかいない世界で一番美しいといわれるヒロオビフィジーイグアナ（写真上）など、新しい出会いにドキドキしました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>体感型動物園iZoo<br />
住所／静岡県賀茂郡河津町浜406-2<br />
TEL／0558-34-0003<br />
開園時間／9：00～17：00（最終入園16：30）<br />
休園日／無休<br />
URL／www.izoo.co.jp</p>
<p></p><p>The post 田中シェンがゆく、動物天国 静岡！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>じっくり考えたい。動物たちと生きるということ。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter128-20190704/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Jul 2019 07:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>春夏コレクションに可愛い動物たちの絵柄やプリント、動物をかたどったアイテムが多く登場しました。今号のページをめくると、ほら、笑みがこぼれますよね。どうして、こんなにたくさんの動物たちで溢れることになったのでしょう。</p>
<p>テクノロジーのさらなる進化により、エコファーやエコレザーがオシャレな印象をもって台頭してきました。もちろん動物たちとファッションのあり方が多様化したのは言うまでもありませんが、動物たちについてじっくり考えてみようと今号の特集を決めました。動物が多く登場した今シーズンは、そんな投げかけがファッション界にあったのかもしれません。</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Ako Tanakaさん(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2019年 1月月5日午後10時51分PST</p>


<p> </p>
<p>4年前、生後２カ月のベニという愛猫が家族の一員になりました。家族に迎えた理由の一つが娘の心の成長への手助け。一人っ子に生まれ自由奔放に育った娘に、他者への思いやりや慈愛の精神を育ててほしかったからです。ベニは生まれた直後に動物愛護のボランティア団体に預けられ、里親を探していました。小さな命を迎え入れるためにはこちら側の覚悟のみならず適切な家族であるかどうかの審査があり、段階を経てようやく里親として認定されるという流れでした。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Ako Tanakaさん(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 4月月25日午前12時56分PDT</p>


<p> </p>
<p>結果が出るまでの１週間、動物の命も人の命も、小さくても大きくても命の重さは同じだということ、迎え入れた限りは最期まで世話をして添い遂げる責任を持つなど、家族で話し合いました。この時間こそが大切なプロセスでした。幸いにも里親として認定を受け、晴れてベニを迎え入れることができました。動物たちと関わることで、たくさんの学びも得られます。もちろんその姿勢があれば、ですが。</p>
<p></p><p>ジャスティン・ビーバーとの結婚で、世界の注目を独り占めしているヘイリー・ビーバーも動物愛護の活動を行っています。今号のテーマに賛同し、出演を快諾してくれました。通常版の表紙で一緒に写っている動物たちは保護された命です。中ページではカンガルーとも共演しています。ぜひご覧ください。（p.36）。</p>
<p>特別版の表紙を飾ってくれたROLAさんもまた、ご存じのように動物愛護活動に熱心です。「Tiffany Save The Wild」コレクションの売り上げ利益の100％を寄付するなど野生動物の保護を支援するティファニーの取り組みに賛同し、今回はアフリカはケニアまで足を伸ばしてくれました。先祖代々、動物たちと共生し、今では絶滅が危惧される象や動物の保護活動をしているサンブル族から現状を学ぶという貴重な体験と、現地でのファッション撮影を収めることができました（p.90）。こちらはnumero.jpで動画も配信していますので、併せてご覧になってください。</p>
<p></p><p>モデルの松島花さんや海外セレブの動物愛護活動にも焦点を当てたり（p.84）、篠山紀信さんに撮り下ろしていただいた家族の肖像withペットがあったり（p.112）、丸ごと一冊、動物たちと触れ合える企画が満載です。</p>
<p>動物たちは昔も今も変わらず、種族が滅亡しないようにという自然の摂理のもと、あるものは狩りをして命をいただき、繁栄をし、寄り添い合って生きています。エゴイスティックに存在しているのは私たち人間です。動物たちを慈しみ、手助けをすることで多くを教わります。助けているつもりが、むしろ救われているのはこちらです。地球上に生きとし生ける動物たちに感謝を伝えたいです。今号が動物のことを考えるきっかけにつながればとてもうれしいです。</p>
<p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post じっくり考えたい。動物たちと生きるということ。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今シーズンはアニマルモチーフ＆アニマル柄に注目！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190530-fashion/</link>
        <pubDate>Fri, 31 May 2019 09:02:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いつの時代もファッション界に大きな影響を与えている動物たち。今シーズンは特に、さまざまなブランドからアニマル柄やモチーフものが多数発表された。</p>
<p>ファッション連載「田中杏子のリアル・モード」では、ドットやチェック、フラワーなど、定番パターンをレトロかつ今っぽいデザインに落とし込んだウェアが目立った2019年プレフォールコレクションの最新ルックを、“犬たちとのライフスタイル”をテーマにお届け。甘辛ミックスやマニッシュ、ガーリーなど、シーンに合わせたスタイリングを提案。ストーリーで登場する愛らしい犬たちも見逃せない。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>「いつでもハッピー気分で！ アニマルモチーフ大集合」では、モードなスタイルにプラスしたいアニマルモチーフを紹介。動物や昆虫、さらに伝説の生き物など、ファニーで個性豊かな総勢39のアニマルアイテムがラインナップ。アクセサリーをはじめ、バッグやシューズからドレスまで、あなたのお気に入りが見つかるはず。</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にも、大人の遊び心で楽しむアニマル柄のスタイリング提案や、アニマルプリントのワイルドな小物、れもんらいふ代表の千原徹也がアートディレクションを手がけた“モードを征した動物界”を表現したキャッチーなビジュアルも注目。最旬ファッションは動物とともに楽しんで！</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 今シーズンはアニマルモチーフ＆アニマル柄に注目！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>私たちを夢中にさせる、愛らしくもたくましく生きる動物たちが大集合！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190529-so-animalistic/</link>
        <pubDate>Wed, 29 May 2019 00:30:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>私たちにとって身近な存在である動物たち。特に今シーズンは、アニマル柄やモチーフものなどが多く登場するなど、ファッション界にとって大きなインスピレーション源となっている。その一方で、テクノロジーの進化によりエコファーやエコレザーが台頭。今こそ、人間と動物の関わり方や、共に生きるということを考えるべきときなのかもしれない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インスタグラム発、動物をモチーフにした個性豊かな作品を紹介。刺繍や石、ワイヤーなど多種多様な技術や素材を用いて作られるアニマルアートは、見ればにっこり笑みを浮かばずにはいられない。フォローしたくなること必至の注目クリエイターたちが登場する。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>動物といえば、おなじみのキャラクターたち。著名人やクリエイター、Numero TOKYOの読者まで、みんなの大好きなキャラクターについて大調査。ミッフィー、ノンタン、マイメロディ、スヌーピー…。あなたのお気に入りキャラクターも登場するかも!? 編集部オススメの動物映画も必見。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>静岡には、ユニークな動物園が多く存在することをご存知？ 動物たちと間近で触れ合えたり、マニアックな爬虫類がいるなど、魅了的な動物園をモデルの田中シェンが訪ねた。</p>
<p>このほか、写真家が捉えた動物たちのフォトギャラリーや、日本絵画から見る動物と人間の関係性を考察した企画、動物がもたらす“癒し”の科学など、読み物も充実。あなたの知らない、動物たちの世界へご案内！</p>
<p></p>
	

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<p></p><p>The post 私たちを夢中にさせる、愛らしくもたくましく生きる動物たちが大集合！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幸せオーラ全開！ ヘイリー・ビーバーが魅せる自然体の美しさ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190528-hailey-bieber/</link>
        <pubDate>Tue, 28 May 2019 01:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
		<category><![CDATA[Hailey Bieber / ヘイリー・ビーバー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2018年7月にジャスティン・ビーバーと電撃婚約し、11月に結婚。ヘイリー・ボールドウィンからビーバー姓に名前を変え、ジャスティンとの仲睦まじい写真をインスタにアップするなど、その動向に世界中から熱い視線を注がれているヘイリー・ビーバー。</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2019年7・8月合併号では、通常版の表紙を飾ったほか、自然体の美しさを引き出したファッションストーリーを写真家のゾイ・グロスマンが撮り下ろした。</p>
<p>アニマル柄をメインに、ジュエリーや小物使いを効かせたフレッシュな着こなしや、カンガルーや子犬などの動物たちとのショットにも注目。</p>
</p><p></p><p>NYにて行われた独占インタビューでは、仕事から私生活まで、飾らないヘイリーの魅力に迫った23の質問に答えている。お気に入りの映画や音楽、ファッションのこだわり、そして最近夢中になっているという服のデザインについて話してくれた。</p>
<p>また、今回の撮影を手掛け、動物の保護活動にも携わっているゾイ・グロスマンは、「ヘイリーは犬好きだし、動物好きとして知られています。撮影に慣れていない動物たちとのセッティングにも忍耐強く臨んでくれ、とても寛容で心の優しい人。彼女には周りを落ち着かせるエネルギーがあるのでしょうね。動物にもそれがわったようで、リラックスできたんだと思います。素晴らしいコラボレーションでした」とヘイリーとの撮影を振り返っている。</p>
<p>今最も輝いているヘイリーのナチュラルな美しさ、内面から溢れ出るポジティブなエネルギーをぜひ感じ取って。</p>
<p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post 幸せオーラ全開！ ヘイリー・ビーバーが魅せる自然体の美しさ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ローラが表紙に登場！ ケニアを訪れて見た野生象の現状と未来</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190527-rola/</link>
        <pubDate>Mon, 27 May 2019 01:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Rola / ローラ]]></category>
		<category><![CDATA[tiffanyandco]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ローラが目の当たりにしたアフリカ象が直面している問題</p>
<p>象牙を目的とした密猟や密輸がアフリカ全土で多発。年間推定3万頭を超える象が犠牲となり、過去10年間に11万頭も減少。いま象は絶滅の危機に瀕している。こうした現状と闘い、野生の象の保護活動に取り組んでいる団体「Save the Elephants」を、ティファニー（Tiffany &#038; Co.）は「Tiffany Save the Wild」コレクションを通じてサポートしている。</p>
</p><p></p><p>そして今回、実際に野生の象の現状やティファニーの取り組みを知るために、ローラがケニアのサンブル国立保護地区を訪問。未踏の荒野が広がる地で、野生の象の生活を観察・体験した。</p>
<p>「私は子どもの頃にバングラデッシュの大自然の森の中で野生動物たちと一緒に過ごしてきたからなのか、絶対この取材（ケニア）に行きたい！って。動物が大好きだから、いま野生動物が安全に幸せに暮らしているのかな、と思って調べていたら、そうではない動物たちもたくさんいて……。その動物たちを助けるにはどうすればいいんだろうと考えるようになっていました」</p>
<p>「みんなで一緒に、私たちに素敵なことを与えてくれている地球や環境、動物たちにこれからは愛を返していこう！ それができたら、きっと私たち自身ももっと幸せになるんじゃないかなと思います」</p>
<p></p><p>「ヌメロ・トウキョウ」では、彼女が取材を通して感じたこと、野生の象を取り巻く現状、そして動物との未来について語ってくれたロングインタビューを掲載。大自然を背景にした迫力のある美しいビジュアルとともにお届けする。さらに、ローラがケニアを訪れてティファニーの取り組みについて体験したドキュメンタリーショートムービーを5月28日（火）に配信！ Numero.jp限定で公開する。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">Tiffany Save the Wild<br />
「命をつなぐ物語」<br />
スペシャルムービー公開</p>
<p>最新号のテーマは「動物たちのいるところ」。この取り組みを通して、人間と動物が共存できる未来を今一度考えてみませんか？</p>
<p></p><p class="picture"></p>
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<p></p><p>The post ローラが表紙に登場！ ケニアを訪れて見た野生象の現状と未来 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>篠山紀信が撮りおろす、家族と動物との愛と絆の物語</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190526-kishin-shinoyama/</link>
        <pubDate>Sun, 26 May 2019 01:30:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Kishin Shinoyama / 篠山紀信]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1歳4カ月の息子陽喜くん、柴犬のエル、トイプードルのプーとのショットが実現した中村獅童一家。家族が増えたことで、「やはり家が賑やかになりますよね。陽喜は動物がすごく好きで、ペットと一緒の生活を喜んでいます」「子どもや動物と接していると、そのことだけに集中できて、余計なことを考えない。究極の気分転換です」と、動物たちがいる生活や、家族が受け継ぐ伝統についても語ってくれた。</p>
<p>10年以上前から動物の殺処分や野生動物の保護に取り組んでいる滝川クリステル。東日本大震災をきっかけに愛犬アリスちゃんを引き取り、家族に迎え入れた。「彼女を引き取ったとき、毎日のように話しかけていたんです。『福島からよく来たね』って。その気持ちは常にあって。（中略）引き取った最初の頃は、『アリス』って呼んだ時にこっちを振り返ってくれるとうれしくて。そんなことを積み重ねながら、ゆっくり『家族』になりました」。</p>
</p><p></p><p>大の猫好きとして知られるミュージシャンの坂本美雨は、夫の山口博之、4歳の娘なまこちゃん、サバ美ちゃんと共に登場。サバ美ちゃんを飼い始めたのは、坂本がまだ独身のとき。それがきっかけで、「猫親戚」ができたという。「留守時に猫を世話するため、いつでも家に入れるように鍵を預け合う仲間が5、6人。今はそれぞれに家族ができて、家族ぐるみの付き合いになりました」「猫親戚は宝物、サバちゃんがもたらしてくれた素晴らしい恵みです」と話してくれた。</p>
<p>大竹しのぶとIMALUの愛犬は、8歳になるウエルシュ・コーギーのバルーちゃん。初代のルルちゃん、2代目スーちゃんに次ぐファミリーだ。「高齢になった母が緩やかに老いものをていく日常に、バルーがやって来ました。家の中を走り回る若いエネルギー、その存在に、母の命も刺激されたんじゃないかなと思います」（大竹）<br />
「祖母も後年は犬を撫でられるようになっていたし、いないと『寂しい』と言うようにもなっていました。何より明るくなったよね」（IMALU）<br />
と語るように、かけがえのないものをもたらしてくれたようだ。</p>
<p></p><p>動物たちを家族に迎え入れたことで得られたものとは？ そして動物と共に生きるということは？ この企画が考えるきっかけとなってほしい。</p>

	

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<p></p><p>The post 篠山紀信が撮りおろす、家族と動物との愛と絆の物語 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>So Animalistic!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine128/</link>
        <pubDate>Fri, 24 May 2019 01:01:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ヘイリー・ビーバーに魅せられて
<p>ジャスティン・ビーバーと結婚し幸せオーラに包まれた注目のモデル、ヘイリー・ビーバーのナチュラルな美しさに迫る。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
SPECIAL FEATURE<br />
So Animalistic!
動物たちのいるところ
<p>私たち人間にとって動物の存在とは？ ともに豊かに生きるためには知識を深め行動に移すことが必要だ。地球上で命を授かった同じ生き物として、愛し、癒やされ、手を取り合っていこう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
愛する動物キャラクターは どんなときも、あなたの隣に
<p>著名人やクリエイター、Numéro読者まで、みんなの大好きなキャラクターについて大調査！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
いざ動物天国、静岡へ！
<p>見て、触って、知って。可愛い動物たちにSay Hello！</p>
<p>・動物ともっと豊かに暮らすために今、私たちができること<br />
・世界を代表する写真家４人が捉えた動物たち<br />
・動物がくれる“癒やし”の科学<br />
・アニマルアート界のインスタグラマー大集合！<br />
・美術史学者・金子信久さんに聞いた！ 日本絵画から探る動物と人間の関係性</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p>FASHION
<p class="picture"></p>
田中杏子のリアル・モード
<p>2019年のプレフォールコレクションから人気の柄をピックアップ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
アニマルモチーフ大集合
<p>ファニーなアニマルモチーフでモードなヌケ感を！</p>
<p>・存在感抜群でスタイリングにパンチを効かせてくれるアニマル柄を大特集。<br />
・小物からアニマルプリントを取り入れてワイルドな魅力をひとさじ<br />
・モードなTシャツで気楽に行こう！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p>PEOPLE
<p class="picture"></p>
ローラ、アフリカの大地へ
<p>ローラがケニアの野生象を保護するサンブル国立保護地区を訪問。人間と象が共存できる未来を一緒に考えてみませんか？ スペシャルムービーも公開中！</p>
<p>ローラが表紙の「ヌメロ・トウキョウ」7・8月増刊号はこちら！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
篠山紀信が撮りおろす　家族の肖像 〜動物編〜
<p>中村獅童親子、滝川クリステル、坂本美雨ファミリー、大竹しのぶ・IMARU親子とペットの秘話。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
EXILE SHOKICHI、音と戯れる日々を語る
<p>新作で描く多面的な音楽のように、多彩な表情を見せるSHOKICHIの今を切り取る。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
<p></p>BEAUTY
<p class="picture"></p>
ビューティとジュエリー夏いろの出逢い
<p>ビューティとジュエリーの本質には、大きな共通点がある。新しい感性で、夏を彩る自分らしい煌きを光らせて。</p>
<p>・未来の髪まで変える、大人のためのヘアレスキュー</p>
<p></p><p>The post So Animalistic! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>So Animalistic!</title>
        <link>https://numero.jp/magazine128-special/</link>
        <pubDate>Fri, 24 May 2019 01:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[So Animalistic!]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
SPECIAL COVER &#038; FEATURE
ローラ、アフリカの大地へ
<p>ローラがアフリカ・ケニアに生息する野生象の現状やティファニーが支援する取り組みを知るために、ケニアのサンブル国立保護地区を訪問。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">もっと見る！</p>
</p><p></p><p>さらに、その様子を収めたドキュメンタリーショートムービーを5月28日（火）よりNumero.jpにて限定公開。人間と象が共存できる命の未来を一緒に考えてみませんか？</p>
<p class="btn_entry">
Tiffany Save the Wild<br />
「命をつなぐ物語」<br />
スペシャルムービー公開</p>
<p>「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号の中身はこちら！</p>
<p></p><p>The post So Animalistic! first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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