<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOsnap | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/snap/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Wed, 22 Apr 2026 05:00:44 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=473529</guid>
        <title>サンダルで魅せる夏の足元コーデ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】</title>
        <link>https://numero.jp/20250726-style-snap-3/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Jul 2025 03:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[おしゃれ業界人の着こなしスナップ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サンダルが主役の夏、差がつくのは“足元のセンス”。色やフォルム、素材──選び方ひとつで、ぐっと印象は変わる。おしゃれ業界人たちは、この季節どんなサンダルをどう履きこなす？抜け感と個性が光る着こなしから、この夏のヒントを見つけて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
曲線美が際立つ、大人のストラップサンダル
<p class="picture"></p>
福崎綾子｜THE WALL PR／ADELAIDE、ADDITION ADELAIDE PR
<p>「足首とトゥ部分のストラップがさりげなく効いていて、とにかく曲線の美しさに惹かれました。『ジア スタジオ』のサンダルはどの角度から見ても映えるフォルムで、大人っぽい色味が差し色にぴったりなんです」と福崎さん。ここ数シーズンはシューズやバッグのコレクションも充実しており、毎シーズン気になるアイテムがある中で、「これは絶対にゲットしたい！」と思える一足に出会えたそう。</p>
</p><p></p><p>ワンピース／ヨー ビオトープ　バッグ／ジルサンダー　アイウェア／セリーヌ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「サンダルを主役にコーディネートして、ブラックのワンピースに合わせました。シューズとバッグはバーガンディーで揃えて、シックな差し色になるように意識しています。シンプルなワンピースだからこそ、小物の色味で遊ぶのがポイントです」</p>
<p></p>蛇モチーフをさりげなく。ユニークなフォルムに注目
<p class="picture"></p>
鈴木采加｜フリーランスPR
<p>「ユニークなフォルムと抜群の履き心地に一目惚れしました。色のある服を着ることが多いので、足元は黒で引き締めることが多いです。リサイクル可能なサステナブル設計なのも、購入の決め手でした」と語るのは、「カンペール」のKOBARAH（コバラ）を愛用する鈴木さん。「最近、蛇モチーフのアイテムを無意識に選ぶことが多くて（笑）。このサンダルもそうですが、この日つけていたジュエリーも蛇モチーフだったんです」偶然が重なり、“蛇を引き寄せている”というユニークなエピソードも。</p>
<p></p><p>ノースリーブトップス／クリスヴァンアッシュ　トップス／アナスイ　ボトム／ヴィンテージ　バッグ／ヴィンテージ　ハット／クレイグ グリーン</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「モノトーンだけど、シンプルになりすぎないように、レイヤードやデザインでアクセントを効かせたスタイリングにしました。白ノースリーブにデザイントップスを重ねて、最近よく見る“こなれレイヤード”を意識してます。膝まで大胆に入ったスリットパンツからサンダルがチラッと見えるのが可愛くて、歩くたびにテンション上がります！」</p>
<p></p>ラフにもモードにも。個性が光る万能サンダル
<p class="picture"></p>
安田香織｜PR &#038; Communications
<p>定番のアリゾナをベースにした、「ビルケンシュトック×リック・オウエンス」のコラボサンダルを愛用中の安田さん。「毛足の長いファーや長めのストラップで、リックらしいエッジが効いたデザインに。見た目のインパクトはあるけど、実はどんなスタイルにもなじみやすくて、気づけばつい手に取ってしまう一足です。夏は素足でラフに、春秋はソックス合わせでモードにと、ロングシーズンで活躍してくれるのも優秀！」</p>
<p></p><p>トップ／パーバーズ　ボトム／アモーメント　バッグ／ブリーレオン　アイウェア／ルネッタバダ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「暑さが増すにつれて、洋服の布面積もつい控えめに。スタイリングがシンプルになりがちなぶん、ピンクのニットベストを主役に、あえてブラウンのバッグを合わせて、カラーと素材感でアクセントを。ルネッタバダのサングラスは、この夏すでにスタメン入り。足元はサンダルで、全体を軽やかにまとめました」</p>
<p></p>黒でも軽やかに。頼れるプラットフォームサンダル
<p class="picture"></p>
坂井直美｜Numéro TOKYO ウェブ・コンテンツ・ディレクター
<p>エディター坂井がこの夏、愛用しているのが「カチム」のプラットフォームサンダル。「サンダルはついフラットで楽なものを選びがちですが、きちんと感もほしいときに頼れる一足です。高さ7cmとは思えないほど安定感があり、自然と姿勢が整う感じが気に入っています。華奢なストラップと湾曲したレザーのラインが美しく、甲が見えることで抜け感も。黒でも重たくならず、全体をほどよく引き締めてくれます」</p>
<p></p><p>シャツ／トーガ プルラ　ボトム／ハイク　バッグ／コム デ ギャルソン　アイウェア／トゥエルブ ホームメイド</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「季節を問わず黒を選ぶことが多いのですが、夏は重く見えないようにひと工夫を。透け感のあるレースシャツで抜けを出しつつ、ワイドスラックスでリラックス感ときちんと感を両立しました。全身ブラックでも、素材やシルエットで軽さを出せば、重たく見えずまとまりよく着られるので、ついこの組み合わせに頼りがちです」</p>
<p>



定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 19 06 2025



<br />




この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 24 05 2025



</p>
<p></p><p>The post サンダルで魅せる夏の足元コーデ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/07/sandal_pupc_2-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/07/sandal_ec_2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>エクスクルーシブな体験を！ 「GUCCI」イベントに豪華セレブリティが来場</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20230816-gucci/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior」の最新コンセプトを体感！「ハウス オブ ディオール ギンザ」がリオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220928-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marc Jacobs」の新旗艦店が表参道にオープン！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220803-marcjacobs/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>エクスクルーシブな体験を！ 「GUCCI」イベントに豪華セレブリティが来場</title>
            <url>https://numero.jp/news-20230816-gucci/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior」の最新コンセプトを体感！「ハウス オブ ディオール ギンザ」がリオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220928-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marc Jacobs」の新旗艦店が表参道にオープン！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220803-marcjacobs/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=464527</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.7</title>
        <link>https://numero.jp/20250520-travelbag-7/</link>
        <pubDate>Tue, 20 May 2025 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[miyukadota]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>週末の小旅行から海外バカンスまで、それぞれのスタイルで旅を楽しむ人が増えている今。そんな旅時間を快適に、そしてスマートに過ごすためには、何より準備が肝心。旅の始まりは、まずは荷造りから！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター門田）
<p class="picture"></p>
旅はボストンバッグひとつで、身軽にスマートに
<p>「レスポートサックのボストンバッグを長年愛用しています。軽くて丈夫、収納力も抜群。できるだけ身軽に旅を楽しみたいので、3泊4日くらいならこのバッグひとつにまとめます。太めのショルダーストラップで肩が痛くなりにくいのもポイント。ナイロン素材なので、お手入れもラクです」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック!
<p><br />
自分時間を楽しむ、週末ショートトリップ<br />
週末の小旅行から気になる美術展への遠征まで、今年はショートトリップを重ねたいというエディター門田。これまでに福岡や箱根へ訪れ、今後は神戸や京都へも出かける予定だとか。「旅は1泊2日が基本。現地の人に聞いたおすすめを頼りに街を気ままに散策するのが好きです。荷物はミニマル派で、本やノート、ヘッドホンなど自分時間を楽しめるものを。たくさん歩くので、夜のバスタイム用のオイルやフットケアグッズは欠かせません」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
シワにならない、旅にちょうどいい服<br />
「旅先に持っていく服は、シワになりにくい素材のもの。マカフィーで買ったニットポロシャツは鮮やかなブルーで写真映えもするし、多少雑にパッキングしてもまったく影響しないので、お気に入りです。旅では動きやすさ重視のスポーティーなアイテムを選びがちなので、きちんと感の出る襟付きは特に重宝しています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
移動に強い頼れるガジェット<br />
「移動の多い旅ではワイヤレスイヤホンだとすぐに充電がなくなってしまうので、ヘッドホン派です。Beats Solo 4は最大50時間も再生できる優れもの。アンカーのNano Power Bankはケーブルレスでコンパクト、しかも超軽量なので持ち歩きにぴったり」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
旅の記憶をカメラに残して<br />
「本誌6月号の特集『カメラと冒険』で、俳優の井桁弘恵さんが、『撮影した旅先の風景は、これまで知らなかった自分のセンスを知るきっかけになります』と話していて、カメラに興味を持ちました。このカメラには、福岡、箱根、韓国に行ったときの写真が収められていて、現像が楽しみです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
本と日記でデジタルデトックス<br />
「普段の移動中はだいたいスマホを見ていますが、旅ではSNSからもできるだけ離れたいので、本や日記を持っていきます。物語に夢中になりすぎるとうっかり乗り過ごしてしまうので、短編集の読みやすいものを。日記を振り返るのも自分を見つめ直すきっかけになります」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
癒しのバスアイテム<br />
「旅の目的は日常から離れてリフレッシュすることなので、バスタイムは大事にしています。ヌメロクローゼットで購入したタオガーデンの入浴剤ビオバスエッセンスは普段から愛用していて、旅先には小分け容器に移して持っていきます。やさしい樹木の香りに癒されます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
少数精鋭でキレイをキープ<br />
「不便を楽しむのも旅の醍醐味なので持ち物は厳選する一方で、これだけは譲れないものもあります。アディクションのリキッドブラッシュやアニヴェンのアイシャドウは指でささっと広げるだけできれいに仕上がります。ラッシュの歯磨き用タブレットはマスト。ディプティックのオルフェオンの香りがないと落ち着きません」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
使い切りタイプのコスメ<br />
「旅の行きと帰りで少しでも荷物が減っていると達成感があります（笑）。なので、使い切りタイプのアイテムは大好きです。フェイスパックはコスメデコルテの乳液マスクを愛用。旅先の景色はどこを切り取っても新鮮で歩くのが楽しい一方、夜になると足がぱんぱんに。『休足時間』でしっかりケアします」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
街歩きの相棒トートバッグ<br />
「キャス キッドソンで一目ぼれしたA4サイズが入るトートバッグは、街歩きの心強い相棒。内ポケット付きで、ICカードやリップなどの小物をさっと取り出せるのが便利です。美術館や資料館に行くのが好きで、そこで手に入れたパンフレットなども収納します」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
旅の合間にほっと一息。小腹を満たすお菓子<br />
「お菓子は移動中の小腹が空いたときに食べます。最近ハマっているのは小さい頃大好きだったビスケット『ビスくん』。マネケンのベルギーワッフルは食べ応え抜群。甘いとしょっぱいのを用意しておくのが小さなこだわりです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
超軽量の折りたたみ傘<br />
「旅先でいつも雨に降られる気がして、いつしか折りたたみ傘がマストアイテムに。コンチワの晴雨兼用折りたたみ傘は、厚さ4cm、長さ25.5cm、重さ約189gのフラットなデザインで、持ち歩いてもまったくストレスがありません。これからの季節は日傘としての登場頻度が増えそう」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.6 
Fashion / 17 05 2025



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1 
Fashion / 11 08 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 
Fashion / 01 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 
Fashion / 09 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.4 
Fashion / 13 07 2024



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.5 
Fashion / 20 07 2024



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.7 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/250425nb11472.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/ec_250425nb11454.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=464384</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.6</title>
        <link>https://numero.jp/20250517-travelbag-6/</link>
        <pubDate>Sat, 17 May 2025 03:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[makotomatsuoka]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>週末の小旅行から海外バカンスまで、それぞれのスタイルで旅を楽しむ人が増えている今。そんな旅時間を快適に、そしてスマートに過ごすためには、何より準備が肝心。旅の始まりは、まずは荷造りから！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター松岡）
<p class="picture"></p>
おしゃれと実用性を両立したナイロンショルダーバッグ
<p>「リュックより軽くて、トートよりも機能的。旅の相棒にぴったりな、大きめショルダーバッグはナットエンペラーのもの。ライトグリーンのナイロン素材で汚れにくいのはもちろん、よく見るとメッシュがレースのように重なっていてデザイン性があるのもお気に入りです」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック! 
<p><br />
毎年恒例の夏フェス遠征<br />
毎年この時期になると、友人たちとフェスに出かけるのが恒例というエディター松岡。今年ももちろんその予定で、弾丸スタイルでの遠征を計画中。「推しのアーティストが出演するフェスは毎年チェックしていて、今年もそのために遠征予定です。防寒着や動きやすい服はマスト。快適さを重視しつつ、日焼け対策の帽子やユニークなサングラスなど、フェスならではの遊び心ある小物で自分らしさをプラスしています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br />
アレンジ自在な大判スカーフ<br />
「頭に巻いてアクセサリー代わりにしたり、体に巻いてベアトップのようにしたり、寒くなったら首に巻いたりと、おしゃれで便利なヴィンテージのイヴサンローランのスカーフはマストアイテム。トーガのスカーフ留めでしっかりとホールドし、たくさん動いても解けないように」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
フィルムと旧スマホ、旅カメラは二刀流<br />
「カメラで思い出を撮り溜めるのも楽しみのひとつ。フィルムはもちろん、意外と使えるのが昔使っていたiPhone。現在のスマホカメラよりも画質が落ちるのが絶妙におしゃれで、フィルムカメラだと撮るのが難しいセルフィーなどに使っています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>サングラス¥56,100／Bottega Veneta（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）<br />
サングラスで個性をプラス<br />
「日差し対策のサングラスは、ユニークなデザインやカラーリングを選んでファッションとしても楽しみたい！ ボッテガ・ヴェネタのサングラスは、キャッツアイと鮮やかな赤が存在感抜群で、身に付けるだけでコーディネートが一気に華やかになります」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
機能性重視のスニーカー<br />
「フェスでは歩きやすいスニーカーが欠かせません。メルカリで発掘したアシックスのランニングシューズは、軽くて通気性がよく、何よりお手頃な価格で手に入ったので、ライブ中も足元を気にすることなく楽しめるのがポイント。雨で濡れたり、汚れたとき用に替えの靴下も」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>キャップ¥31,900／Entwurfein（オンラインストア「Numero COLSET」で販売中）<br />
暑さ対策もリボン付きのキャップでおしゃれに！<br />
「直射日光に当たる時間が長い野外フェスでは、キャップがあるだけで暑さが全然違います。エントワフェインのものはキャップにリボンが付いており、そのまま垂らしても顔周りで結んでもおしゃれな印象に。ヌメロクローゼットにて販売しているので、ぜひチェックを！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
着替え用のプリントTシャツ<br />
「汗をかいたり雨に濡れたりしたときに着替えられるTシャツ。イルカがプリントされたこちらのTシャツは、高円寺の古着屋「川」のオリジナルアイテム。フェスに持っていくときは、1枚でも存在感があるグラフィックTをセレクトします」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
安心安全なウエストバッグ<br />
「使いたいものをすぐに取り出せるウエストバッグもあると便利。フェスの支払いはキャッシュレスなことが多いので、必要最低限の現金をコインケースに。飴やグミなど、糖分補給できるお菓子もポケットに忍ばせておきます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
フェスの天気対策は万全に！<br />
「朝晩の寒暖差や突然の悪天候時に備えて、ザ・ノース・フェイスのマウンテンパーカーとレインコートを。雨が降るとレインコートがコーディネートの中心になるので、可愛いものを持っていくとテンションも上がります。荷物も雨から守ってくれるポンチョタイプがおすすめ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
メイクポーチはジップ付きのビニール袋を<br />
「コスメや日焼け止めは、軽量で濡れないイケアのフリーザーバッグに。アスレティアのミスト状の日焼け止めはこまめに使えてさっぱりとした香りなので、汗をかく野外フェスでも安心。夏らしいカラーメイクがしたいので、カラーマスカラやアイライナーも持っていきます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
持ち運び用のエコバッグ<br />
「グッズを買ったり、着替えを入れたり、エコバッグがあれば何かと便利。小さく丸めてバッグに潜ませておけば、いざというときにサッと取り出せて安心です。これは推しのアーティスト・カネコアヤノのライブグッズ。さりげなくファンアピールするのが好き」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1 
Fashion / 11 08 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 
Fashion / 01 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 
Fashion / 09 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.4 
Fashion / 13 07 2024



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.5 
Fashion / 20 07 2024



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.6 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/travelbag_matsuoka_sns_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2025/05/ec_250425nb11410.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=425362</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.5</title>
        <link>https://numero.jp/20240720-travelbag-5/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Jul 2024 03:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自由に旅に行ける日常が戻ってきて旅行気運は上昇。仕事やプライベートで国内だけでなく海外へ出かける方も多いのでは？ 旅の準備は荷造りからスタート！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター阿部）
<p class="picture"></p>
鮮やかなカラーパレットで旅に彩りをプラス！
<p>「フランスのラゲージブランド、デルセーとユナイテッド カラーズ オブ ベネトンがコラボレーションしたスーツケース。レトロなデザインにポップなピンクが気分を盛り上げてくれます。ベネトンのアイコンカラーであるグリーンが彩られた内装もお気に入り。機内にも持ち込めて、小回りがきく4つのダブルホイール仕様なので使いやすさも抜群です」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック!
<p><br />
一足先の休暇で友人たちと旅行を楽しんだエディター阿部。バケーション先はフィリピン・マクタン島。大自然の中でのんびり過ごしたリゾートステイの持ち物は？「プライベートビーチで海を眺めたり、現地の食事を楽しんだり、ゆっくり過ごした今回のバケーション。時間に追われない自由気ままな旅にしたかったので予定は詰め込まず、携帯も極力オフラインに。移動中はカメラを持ち歩いて現地でしか味わえない景色や友人たちとの思い出を必ず写真や動画に残します」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
身軽に動けるコンパクトなショルダーバッグ<br />
「ステラ マッカートニーのショルダーバッグは街を移動中に持ち歩く、携帯や財布、リップ、パスポートがしっかりと収まるちょうどいいサイズ。シックなブラック×ベージュはちょっとフォーマルなレストランに行く時にも使えます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
2種類のカメラで旅の瞬間をキャッチ<br />
「普段から写真を撮るので、旅先でもカメラは欠かせません。動画はソニーのVlogカメラで撮影し、写真は学生時代に購入したペンタックスのコンデジを使用しています。コンデジは今流行りのフィルムカメラのようなエモい風合いに。2種を使い分けて旅の思い出を残しています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ヘルシーなトップス<br />
「南国リゾートではシンプルなトップスでヘルシーに。ストラップのデザインを変えられる2WAY仕様のアワワコールのカップインキャミソールは、これ一枚でスタイリッシュな肌見せルックを楽しめます。シールーム・リンのタンクトップは旬なアメスリシェイプとミニ丈でどんなボトムとも好相性」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ビーチやプールで履くラバーサンダル<br />
「旅行前にエイチ&#038;エムでゲットしたプラットフォームサンダル。マットなブラックに程よいボリューム感がスタイルアップを叶えてくれます。ラバー素材なので、ビーチサイドやプールでも使えてさっと水洗いできるので楽チン」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
空港スタイルはラフなTシャツで<br />
「長時間のフライトにはラフなTシャツスタイルが鉄板。ナイスショップのヘビーオンスTシャツはハリのある目が詰まったしっかりした生地で、寒くなる機内もこれ一枚でOK。動きやすいビッグシルエットに目を惹く『N!ce』ロゴで空港スタイルはカジュアルに！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
日差し対策のキャップ<br />
「ロゴとストラップのディテールが可愛いジャックムスのキャップ。日差しの強いリゾート地には欠かせないアイテム。被りたくない時は首に掛ておけばいいので手を塞がず便利です」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>グレート トラベラーズ ビューティキット¥67,100／Officine Universelle Buly（ビュリージャパン 0120-09-1803）<br />
美が詰まったトランク型のトラベルキット<br />
「シャンプーやコンディショナー、フェイスクリーム、歯ブラシなどの、スキンケア製品や美容アイテムが全13種類が入ったオフィシーヌ・ユニヴェルセル・ビュリーのビューティキット。パウダールームにこのボックスを置くだけで、いつものステイが格段にレベルアップ。ラグジュアリーな時間を過ごせます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
吸水性に優れたふわふわタオル<br />
「プライベートビーチとプール付きのホテルだったのでハンドタオルとフェイスタオルを持参。テクラは普段から使っているアイテム。心地よい肌触りのオーガニックコットン100%素材で吸水性も抜群。小さいサイズはハンカチ代わりにバッグに入れて持ち歩くことも」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
個性派サングラス<br />
「日差し避けとしてはもちろんですが、シーンによって使い分けしたいのでサングラスは複数持っていきます。プラダのキャッツアイタイプはシャープなフォルムがコーディネートのアクセントに、イザベル マランのレクタンギュラータイプは個性をプラスしたい時にかけます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
持ち運びに便利なミスト&#038;日焼け止め<br />
「アスレティアのデオドラントミストは汗のベタつきや臭いケアに。清涼感ある使い心地でシュッとひと吹きすればひんやりと爽快な気分になります。ハーバルが香るイソップの日焼け止めは顔にも使えるのでこれ一本で紫外線対策バッチリ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.4 
Fashion / 13 07 2024



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 
Fashion / 09 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 
Fashion / 01 09 2023



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.5 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/0701nb30116.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/ec_0701nb30104.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=425089</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.4</title>
        <link>https://numero.jp/20240713-travelbag-4/</link>
        <pubDate>Sat, 13 Jul 2024 03:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[sakitanaka]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自由に旅に行ける日常が戻ってきて旅行気運は上昇。仕事やプライベートで国内だけでなく海外へ出かける方も多いのでは？ 旅の準備は荷造りからスタート！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター田中）
<p><br />
グリーンが映える大容量のトートバッグ<br />
「ヴィヴィッドグリーンが映えるトートバッグは韓国発『シエンヌ』のもの。サブバッグと分けてしまうとどこに何を入れたのか、わからなくなってしまうので、大容量サイズのバッグ一つにまとめています。中は大きめの巾着をバッグインバッグにして整理整頓。必要なものをさっと取り出せるようにしています」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック!
<p><br />
韓国のファッションやK-Beauty好きのエディター田中は、週末を使って韓国旅行を満喫している弾丸トラベラー。滞在中はお買い物をメインにフライトギリギリまでしっかり楽しむ派。「今回はここ！とエリアを決めて行くことが多いです。今年4月に行った漢江鎮（ハンガンジン）はファッションはもちろんローカルならではのカフェやレコードショップ、ギャリーが並ぶ、おしゃれエリア。まだまだ開拓できそうなので、年内にもう一度行く予定です」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
メイク道具は一つにまとめて収納<br />
「無印良品の自立型ナイロンポーチは、これ一つで普段使いのアイテムがすべて収まります。中が細かく仕切られていて小物の整理がしやすく、一目でどこに何があるのかがわかるので迷子になりません。韓国料理で胃もたれしがちなので、胃薬も常備」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
移動に便利な巾着ポーチ<br />
「街歩き用のバッグもなるべくかさばりたくないので、折りたたんで収納できるミュウミュウの巾着ポーチを持っていきます。コンパクトな見た目とは裏腹に500mlのペットボトルも入るサイズなので、これ一つあればOK」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
思い出はカメラの中に<br />
「旅先での思い出はたくさん写真に残しておきたい派。現像する楽しみもあるコダックのフィルムカメラは必ず持参します。最近購入した鏡や壁にペタッと貼れるスマホ用の吸盤は食事風景や友人と会話している様子をVlog風に撮って簡単な動画に」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
すっぴん隠しのロゴキャップ<br />
「行き帰りはすっぴんなので、キャップはマスト。渡韓の際には必ずショップに足を運ぶ、お気に入りブランドのザ バーネットで購入しました。朝や深夜にホテル近くのコンビニへ行くことがあるので、そんな時にパッと被って出ることも」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
マイルームウェアセット<br />
「旅先には必ず、マイルームウェアを。スリーピージョーンズのTシャツは、タウンユースとしても使えるので、服に困ったら着ることも。ゆったりショートパンツはベトナムのスーパーで購入したもの。メイク中やお風呂上がりのスキンケアタイムに便利なひよこのヘアバンドもセットで」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
肌荒れ防止のタオル<br />
「慣れない場所だと寝付けないことも多いので、普段使っているタオルを持参。肌荒れ防止対策のためにも枕にタオルを被せて使います。韓国でフラッと立ち寄ったベニュメントで一目惚れしたタオルは肌触りも良く、色も可愛くてお気に入り」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
爆買いにも安心なエコバッグ<br />
「ギャップのエコバッグはコンパクトかつ軽量なので持ち歩きに便利。広げると見た目以上に大容量なので、オリヤン、シコル、スーパーで爆買いしたコスメやパック、ラーメンなどをパンパンに詰め込んでいます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
読書でデジタルデトックス<br />
「移動時間や待ち時間など、SNSで時間を溶かしてしまいがちなので、なるべく旅行中はデジタルデトックスを目標に。気分に合わせて選べるよう、ナイン ストーリーズのブックポーチに2〜3冊収納して持っていきます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
フライト時間はiPadで映画鑑賞<br />
「飛行機に乗る前に必ず、サブスクでフライト時間分の韓ドラや映画をダウンロード。iPadサイズならシェアできるので、イヤホンを片耳ずつ付けて友人と一緒に作品を楽しんでいます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
推し活に欠かせないトレカケース<br />
「KPOPオタクの中で密かな話題!? 韓国のダイソーでゲットしたトレカケースに推しを詰め込んでいます。推し行きつけのご飯屋さんや事務所前でトレカと一緒に写真を撮ったり、いつどこで出会ってもいいように持ち歩いています（笑）！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1 
Fashion / 11 08 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 
Fashion / 01 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 
Fashion / 09 09 2023



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.4 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/Z9B3066.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2024/07/tanakabag_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=384705</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3</title>
        <link>https://numero.jp/20230909-travelbag-3/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Sep 2023 09:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自由に旅に行ける日常が戻ってきて旅行気運は上昇。仕事やプライベートで国内だけでなく海外へ出かける方も多いのでは？ 旅の準備は荷造りからスタート！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター新藤）
<p><br />
収納力たっぷりのキャンバストート<br />
「ヴィンスのビッグトートは、キャンバス地とレザートリムのコンビネーションがカジュアルすぎずお気に入り。スーツケースを持っていくまでもない数日の旅行や帰省に活躍中です。マチが広く大容量、造りも丈夫なのでガシガシ詰め込んでいます」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック!
<p><br />
韓国ドラマやK-POPオタのエディター新藤は今年すでに5回訪れたほどの韓国フリーク。長期で滞在することもあるという、旅慣れた韓国旅行のバッグの中身は？「オタ活に精を出しつつ、スーパーで辛ラーメンを買って滞在先で食べたり、街歩きや漢江ピクニックに出かけたりと、ふだんとあまり変わらない現地ならではの生活をして滞在を楽しんでいます。荷物はかさばらないコンパクトなものを。もちろんオタ活グッズはマスト！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
オタ活の現場に欠かせないアイテム<br />
「サードマガジン×アウトドアプロダクツのバックパックは、軽量かつうちわも入るサイズが◎。場所取り用の踏み台は漢江ピクニックにも活用しています。トレカはイラストレーター、チェゴシムのケースに収納。ニコンの10倍双眼鏡も」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
コンパクトなのにパワフルなヘアドライヤー<br />
「ホテル備え付けのヘアドライヤーが微弱な風力だったときのがっかり感といったらありません。カドーのバトン型ヘアドライヤーはスリムなのにパワフル！　荷物もかさばらないので、旅先でも愛用しています。変換プラグも忘れずに」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
カードが収まるミニバッグ<br />
「キャッシュレス大国の韓国では断然クレジットカード派。最小限の持ち物で身軽に歩きたいところです。そこで重宝しているのが、ラルコバレーノのショルダーウォレット（左）。スマホとパスポートが入るサイズなのでこれ一つで事足ります。ホテルのバーなどに行くときはアニヤ・ハインドマーチのカードケース（右）で」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
香りをまとって気分転換<br />
「荷物はミニマムにしたいけれど、気分を変えられる香りがあれば少し優雅な気持ちに。ル ラボやノンフィクションのミニ香水をいくつかチョイスして持って行っています。液漏れの心配がないシリコンバッグのスタッシャーに保管」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
シワになりにくい素材の服<br />
「旅先のワードローブは、シワになりにくい化繊の服がマスト。軽いし場所を取らないしでいいこと尽くし。壊れやすいものを包んで緩衝材代わりに使ったり。てろっと落ち感のある素材は、ちょっとフォーマルなレストランにも着て行けます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
お守り代わりのサプリや漢方<br />
「ルテインは、スマホやパソコン作業による眼精疲労のため日頃から服用。少しでもクリアに推しを見たい！という悪あがきにも。風邪かな？というときのために葛根湯があれば安心です。リポCは寝る前に飲んでビタミンC補給＆疲労回復を」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
1枚で3役の時短シートマスク<br />
「1日の終わりのスキンケアは、シートマスクがあれば贅沢気分に。イトマのシートマスクは、1枚で化粧水・乳液・美容液の3役をこなす働き者。潤うのにベタつかず、香りも良くてリラックスできます。何よりこれ1枚で済むので楽チン」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
カラフルなショッパー&#038;大きめ二つ折り財布<br />
「うさぎのチャームは、広げるとショッパーになるアニヤ・ハインドマーチの便利アイテム。お財布は扱いやすい大きめの二つ折りに入れ替えるのがこだわりです。日本円をチャージしてウォンを現金で引き出せるWOWPASSカードを利用」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ミニサイズのスキンケア<br />
「スキンケアもなるべくかさばりたくないので、お試し用やトラベル用のミニサイズをここぞと消費しています。ホテルによっては固形石鹸が置いてあると使い切れなくてもったいないため、ハンドソープは必ず容器に入れて持参！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
マイカトラリーセット<br />
「韓国のインスタント麺を片っ端から食べるのがミッションの一つ。もらうのを忘れて絶望することが多々あり、京都のレストラン、ルーラのお箸を持っていくように。もしものときのナイフやフォーク、部屋でお酒を作るためのマドラーも」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1 
Fashion / 11 08 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 
Fashion / 01 09 2023



<br />




【what’s in my bag】 お久しぶりです！ エディターたちのバッグの中身をYouTubeで大公開 
Fashion / 30 03 2023



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/09/pupc_0815nb5924_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/08/ec_0815nb5921.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=384712</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2</title>
        <link>https://numero.jp/20230831-travelbag-2/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 09:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自由に旅に行ける日常が戻ってきて旅行気運は上昇。仕事やプライベートで国内だけでなく海外へ出かける方も多いのでは？　旅の準備は荷造りからスタート！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター坂井）
<p><br />
コム デ ギャルソンの大容量リュック<br />
「普段のスタイルにも馴染むシンプルで軽やかなルックスがお気に入りのコム デ ギャルソンのリュック。ファスナーが大きく開くので荷物を探しやすいし、仕切りポケットやフロントポケット付きなので、上手く整理しながら収納することができます。機内にも持ち込めて大容量なのに軽量なリュックは旅の相棒です」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック!
<p><br />
旅先ではぎちぎちに予定を詰め込まず、のんびり過ごす派のエディター坂井。つい先日に行ったばかりの沖縄は祖父母が住んでいることもあり幼い頃からしばし訪れる思い出の場所。「若かりし頃はビーチに行ったり街に繰り出して観光したりとアクティブに動き回っていましたが、今は気の向くままにぶらり街歩きしたり海辺を散歩したり、スローな沖縄旅でデトックス。ストレスフリーで快適な旅にしたいのでリラックスして過ごせるアイテムを中心にパッキングしています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
乾燥対策のマルチオイル<br />
「いつもとは違う環境での乾燥しがちの肌保湿に欠かせないマルチオイル。ダヴィネスは髪のスタイリング用でパサパサヘアをしっとりさせてくれます。ポロロッカは全身に。どちらも香りがよくてリラックスも効果も」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
肌見せも楽しめるランジェリー<br />
「体を締め付けない快適なつけ心地のブラトップはブーディーとアンダーソンアンダーソンのもの。インナーとして着るのはもちろん、シースルートップやシャツを羽織って見せブラとしても楽しめます。コンパクトなので荷物を減らしたい旅行や出張時に便利」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p>aGO II fabric／￥7,700（クレアファンク）<br />
コンパクトBluetoothスピーカー<br />
「重量180gの手のひらサイズで持ち運びしやすいクレアファンクのBluetoothスピーカーは、インドアでもアウトドアでも活躍するアイテム。防水なのでバスルームでの使用もOK。旅行中もお気に入りの音楽聴いてのんびり過ごしています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
楽ちんリカバリーサンダル<br />
「足を包み込むフィット感と疲れ知らずのふかふかのクッションが、どこまでも歩いて行けそうなウーフォスのサンダル。ビーチや街移動はもちろん、滞在先でのルームシューズ代わりにも」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
冷え対策のロングスリーブ<br />
「寒がりなので冷房が効いた室内や飛行機での冷え対策のロングスリーブはマスト。バルのロンTとSTUDIO R330のきれいめシャツは両方ともオーバーサイズでサッと羽織れてゆったり着られるので旅先では重宝します」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
持ち運びしやすいスキンケア<br />
「韓国スキンケアブランド、ナンバーズインのシートマスクは個包装で持ち運びしやすく、その時のお肌の状態によって使えるように数種類持っていきます。広いバスタブでゆったり半身浴しながら一日の終わりにお肌にうるおいを与えて元気復活！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
キッチュな見た目がかわいいお財布<br />
「滞在時での移動中の荷物は極力コンパクトにしたいのでお財布は軽くて手のひらに収まる小さなものをチョイス。かわいらしい見た目とは裏腹に、お札12枚、カード8枚、コイン20枚とたっぷり収納できる優れもの」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
オンオフ問わず使えるTシャツ<br />
「手持ちのアイテムと合わせやすく、部屋で過ごす時間もお出かけのときもマルチに活躍してくれるプチバトーの白黒Tシャツ。身体にフィットするピタッとしたサイズ感ですが、柔らかなオーガニックコットンのおかげでストレスフリーな着心地」
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
UVアイテムで日差をガード<br />
「日差しが強いので日焼け止めはマスト。ネイチャーリパブリックのスティック日焼け止めは外出時にも手を汚さずにムラなくサッと塗れて便利。アスレティアのUVシリーズのメイク下地とリップは、潤いを与えながら肌を守ってくれます」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
荷物が増えても安心。パッカブルトート<br />
「軽くて持ち運びに便利なトーガのパッカブルトート。コンパクトに折りたためて、雨が降っても大丈夫なポリエステル生地。広げるとかなりの大容量なので、急な荷物やお土産が増えても安心。プールやビーチへの移動にも」
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
旅先限定で着るワンピース<br />
「旅先では気持ちが開放的になり気分が上がるので、普段めったに着ないワンピース1枚持っていきます。体に沿うすっきりしたシルエットはきちんと感も演出してくれるのでレストランに行くときに着用。旅に行くたびに、ワンピースって楽なんだなと実感（笑）」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1 
Fashion / 11 08 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 
Fashion / 09 09 2023



<br />




【what’s in my bag】 お久しぶりです！ エディターたちのバッグの中身をYouTubeで大公開 
Fashion / 30 03 2023



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/09/0815nb_0025_pusp_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/08/0815nb_0025_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=382559</guid>
        <title>【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1</title>
        <link>https://numero.jp/20230811-travelbag-1/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Aug 2023 09:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[whatsinmybag]]></category>
		<category><![CDATA[旅行バッグの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自由に旅に行ける日常が戻ってきて旅行気運は上昇。仕事やプライベートで国内だけでなく海外へ出かける方も多いのでは？ 旅の準備は荷造りからスタート！ということで、エディターの旅行バッグとその中身を調査。機内や滞在先でも快適に過ごすためのアイテムや便利グッズなど、旅の必需品を大公開。</p>
<p>&nbsp;</p>
旅の愛用バッグは？（エディター水戸）
<p><br />
機内持ち込みもOK。長年愛用しているトランク<br />
「グローブ・トロッターのトランクは10年程前に購入。大好きなネイビーカラーの機内持ち込み可能なサイズをチョイス。片側車輪で使いやすいとは言えないですが、何をも凌ぐ見た目の可愛さ。メンテナンスしながら大事に長く使おうと思っています」</p>
</p><p></p>バッグの中身をチェック!
<p><br />
編集部きってのアクティブ派、エディター水戸は今年に入ってすでに10回以上旅をしているトリップの達人。今回はプライベートや仕事で何度も訪れている京都旅の持ち物をご紹介。「神社仏閣巡りはもちろん、美術館でのアート鑑賞や美味しい食事も楽しめる京都は訪れるたびに新しい発見があります。たくさん歩くので疲れを癒すリラックスグッズやサプリ、冷え対策用におしゃれ見えする羽織りものは必ず持っていくマストアイテムです」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ディテールが凝った、きれいめTシャツ<br />
「どのシーズンもどこに行くにもTシャツは旅のお供。ルイ･ヴィトンのTシャツは、生地もしっかりしていて、首元にゴールドチェーンの飾りつきで、きれいめな印象」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
なにかと便利なエコバック<br />
「展示会でいただいたラルフローレンのベア柄が可愛いエコバッグ。大きめなお菓子の箱も入るサイズ感といい、コンパクトになる薄さ、取り外し可能なショルダーストラップ付き、撥水加工と使い勝手は抜群」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
滞在先で履くラバーサンダル<br />
「5〜6年前に購入したエルメスのシェーヌダンクルのモチーフが施されたラバーサンダル。室内履きやホテルのプールやジムに行く時、夏は朝食レストランやホテル近くのお出かけにも」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
冷え対策のスカーフ<br />
「夏冷房避けに、秋冬はちょっと肌寒いときに、機内の空調対策にと旅にマストなスカーフ。エルメスのカレは色合いや柄も素敵なのはもちろん、斤量がしっかりしていて肌に優しい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
トラベルケース付き電動歯ブラシ<br />
「毎日使っている電動歯ブラシOral-B io。一昔前の電動歯ブラシとはガラケーとスマホほどの違い！　もう自分磨きは信用できません。ホワイトニングや舌掃除などのモードもたくさん。専用充電ケースで4〜5日充電なしでOK」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
疲れた体をほぐすマッサージグッズ<br />
「家でも数カ所置きしている、みんな大好きukaのケンザン。頭からボディまでマッサージ。マッサージボールはAmazonで2個セット1,500円ぐらい。旅先では普段よりよく歩くので、背中からお尻の凝り、足裏をぐりぐりしています」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
毎日欠かせないサプリ<br />
「普段から飲んでいる美肌のためのサプリ、デプリス（ツバメの巣、低分子コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなどが配合）とシミ、そばかす対策のリボナミンホワイトは、ジッパーバッグに入れて。美容と飲み過ぎ（!?）のスペシャル対策でプラセンタ飲料のマリッカプラセンタを」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
コンパクトなアームカバー<br />
「夏に大活躍のデタームの袖だけトップ。畳むと小さくなるのでバッグに忍ばせて日除け、冷房避けに重宝しています。フロントの捻りデザインでタンクトップやTシャツにレイヤードするだけでおしゃれに見えるし、なんといってもコラーゲンを含んだ生地がしっとりしていて、暑湿性、通気性、消臭性、UVカットなど機能面も優秀」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
荷物をまとめるトラベルポーチ<br />
「イギリスの郵便局、ロイヤルメールの配達用郵便物入れは近所の雑貨屋で購入。窓付きのほうには、コード類など雑多なもの入れに。ブルーの大きいほうには衣類を収納」
</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
ホッとひと息。ティーパックと梅干し<br />
「コーヒーや紅茶は備え付けがあることが多いですが、夜ホッとしたい時に欠かせないハーブティーや美味しい日本茶を。お疲れ対策で個包装の梅干しも」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.2 
Fashion / 01 09 2023



<br />




【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.3 
Fashion / 09 09 2023



<br />




【what’s in my bag】 お久しぶりです！ エディターたちのバッグの中身をYouTubeで大公開 
Fashion / 30 03 2023



</p>
<p></p><p>The post 【旅行バッグの中身】旅先でも快適に！エディターの持ち物リストvol.1 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/08/0725mt_0019_pupc_3.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/08/0725mt_0019ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=372356</guid>
        <title>6つの街角スナップ！ 私とドレスの関係</title>
        <link>https://numero.jp/20230504-dressed-down/</link>
        <pubDate>Thu, 04 May 2023 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Dresses Everyday]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>春の訪れとともに高まるドレスを着たい気持ち。そこで自分らしいスタイリングを楽しむスタイリスト、モデル、ショップオーナーたちを街角スナップ！ドレスの選び方やデイリーに着こなすポイントについて話を聞いた。あなたらしい一着を探しに行こう。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年5月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
【モデル 小田貴子 &amp; 小田寛子】
<p>68組のツインを起用し話題となったグッチの2023年春夏コレクションに登場し脚光を浴びた小田貴子&amp;小田寛子。私服の着こなしについては互いに異なり、それぞれ独自のスタイルを楽しんでいる様子。</p>
<p class="picture"></p>
<p>POINT 01<br />
シンプルに一枚で着たい派<br />
「これはヴィンテージショップで購入したアルマーニのドレス。シンプルながらも背中が開いているデザインがセクシーで惹かれました。最近はスタンダードに一枚で着るのが好き。カラーはモノトーンで特にブラックが多いです。他のアイテムをプラスするより素の要素を出すことで思考もシンプルになっているような気がします。同じアイテムを買ってもお互い着こなし方が違うんです。貴子はメンズライクに、私は女性らしい要素を必ず入れています。二人とも幼い頃からそのスタイルは変わらないですね」（寛子）</p>
<p>POINT 01<br />
ドレスはあえて腰に巻いてアクセントをつける<br />
「ドレスはそのまま着るのではなく、袖を通さず腰部分で巻いてアクセントをつけるスタイルにハマり中。私の体形に合っているんだと思います。持っているドレスの数は少ないほうだと思いますが、その中で今日はどう変形させて着てみようかと考えるのが楽しいですね」（貴子）</p>
<p>POINT 02<br />
柄×柄で攻め込む<br />
「このドレスは世田谷のヴィンテージショップ『tahlia store （タリア ストア）』で購入。袖部分にボリュームがありアニマル柄で強めのデザインですが、そこへさらに柄のトップを合わせて攻め込んでみる。カラーのトーンを揃えれば意外にまとまりが出ます」（貴子）</p>
<p>左：小田貴子（おだ・たかこ）、右：小田寛子（おだ・ひろこ）。1992年生まれ、新潟県出身。モード誌やランウェイショーを中心に幅広く活躍。「ツイン」をテーマとしたグッチの2023年春夏コレクションのでモデルに抜擢され、いま注目のツインモデル。Instagram：@takako_oda @ohhiro</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p>【モデル、コラージュアーティスト 花梨】
<p>モデルとして活躍しながらコラージュアートで独自の世界を創作する花梨。無類の古着好きで、この季節からほぼドレスを着ているという彼女のドレス愛に迫る。</p>
<p>ドレス、ベスト、デニム（すべてヴィンテージ）、バッグ（マルニ）、シューズ（ザラ）</p>
<p>POINT 01<br />
レイヤードを楽しむのが鍵<br />
「春先からほぼ毎日の確率でドレスを着ています。これは代官山のヴィンテージショップ『jeanne valet（ジャンヌバレ）』で買ったもので実は、メンズなんです。おそらく60年代くらいに宗教のユニフォームとして男性が着ていたそうです。しっかりした生地と袖口のレース使いがお気に入り。スタイリングは基本レイヤードが多く、真冬はドレス×ドレスで着たりもします。この時期はベストやデニムに合わせて、きれいめになりすぎないようにバランスを考えます。夏でも一枚で着るよりキャミソールを重ねてカジュアルに着たいかも」</p>
<p>POINT 02<br />
お手本にするのは漫画家 大島弓子の世界<br />
「ドレスは30着くらい持っていますが、ほとんどがロング丈で広がりのある大きめのデザインです。なぜ好きなのかをさかのぼると、漫画家の大島弓子さんが描く女性像が大好きで影響を受けているように思います。パフスリーブにボリュームがあり、ウエストから広がるデザイン。見た目の世界観はガーリーなんですが、ストーリーに出てくる台詞が意外に冷厳で（笑）。そのギャップを私自身のスタイルに落とし込むのが楽しいんです」</p>
<p>（かりん） 1997年生まれ、東京都出身。中学２年の頃からコラージュを作り始める。モデルとしての活動のほか、コラージュアーティストとして国内外のアーティストやメディアにアートワークを提供を行い、個展も開催。今年4月21日公開の映画『大阪古着日和』のヒロイン役で俳優デビュー。Instagram：@karin_works_</p>
<p></p>【プロップスタイリスト、フォトグラファー 早野アレックス】
<p>学生時代に衣装デザインに興味を持ち、現在はプロップスタイリストとして活動しながらプロップ制作やリメイク、動画編集、写真撮影などすべてを自らの手で作り上げてしまう早野アレックス。自身もドレスも描く物語の世界観に登場する一つとして捉えている。</p>
<p>ドレス（ヴィンテージ）、キャップ（スク ホーム）、バッグ（ヨウヘイ オオノ）、シューズ（ナイキ）</p>
<p>POINT 01<br />
スタイリングのテーマは“物語に出てきそうな人”の装い<br />
「高校時代から映画衣装がとても好きで、衣装デザイナーをメモしていたんです。その影響もあってか、コスチュームのようなデザインのドレスが多いです。通年のコーディネートのテーマは“物語に出てきそうな人の服”なんですね。『この子はどんな物語に出てくるかな』と想像しながらドレスを選んでいます。だから私もその物語の中の一人。自分に似合うか似合わないかを気にしないようにしていて、小物を合わせるときも後からピースのようにその世界観に当てはめていくイメージです。海外の小さなオンラインショップ『Ramonas』で見つけたこのドレスは、シックなピクニックにフランスパンを持って出かける情景が浮かびました」</p>
<p>POINT 02<br />
黒一色ものは買わない！ カラフルを全身で纏う<br />
「大学時代の頃から黒一色の洋服を買わないと決めています。黒を着ているときの自分が怠け者に思えてカッコよくキマらないんです。なぜか黒の洋服だけどんどん毛玉だらけになってしまって私には合ってないみたい。私は柄物かカラフルなものだけを着ると決めて組み立てるほうがファッションを全力で楽しめる。今後は布染めやテキスタイルにもチャレンジしてすべてオリジナルでデザインしたドレスを作りたいと思っています」</p>
<p>（はやの・あれっくす） 1992年生まれ、愛知県出身。武蔵野美術大学卒業後、ファッションスタイリストを経て、プロップスタイリングを学ぶために渡英。ロンドンでアシスタントを経験しながら写真を学ぶ。帰国後は広告やCMを中心にプロップスタイリスト、フォトグラファーとして活動中。Instagram：@alexhayano</p>
<p></p>【SOLオーナー 関口かおり】
<p>日の光を浴びることに幸せを感じ、“太陽”を指す「SOL」を自身のショップに名付けたオーナーの関口かおり。彼女が愛するのは輝きのあるカラーリング。エレガンスを大事にするドレスの着こなしとは。</p>
<p>ドレス（ヴィンテージ）、ジャケット（メゾン マルタン マルジェラ）、ブーツ（ドリス ヴァン ノッテン）
</p>
<p>POINT 01<br />
年代をMIXして今の空気感を取り入れる<br />
「基本的に60年代のものから新しいものまで年代に関係なく直感的に買い付けています。私自身のスタイリングも同様です。共通しているのは鮮やかなカラーが多いところ。今回の朱色のドレスは80〜90年代のヨーロッパ製のものです。首元のフリルやシルエットもドレッシーなデザインなので、メゾンブランドの白のジャケットとシルバーブーツを合わせてギャップをつくれば日常でも楽しめます。最新コレクションは必ずチェックして、インスピレーションをもらいながらヴィンテージを合わせていますね。フルヴィンテージでスタイリングする際も年代をミックスして“今の気分”を取り入れることを大切にしています」</p>
<p>POINT 02<br />
スタイルをよく見せるスリットデザイン一択<br />
「私は身長が低めなので、メリハリのあるスタイルに導けるかを常に考えています。だからドレスは絶対にスリットの入ったデザインを選びます！ スリットから足を見せることで女性らしいシルエットをつくってくれる。ウエスト周りがシェイプされているシルエットやロング丈でできるだけ足長効果を取り入れることも欠かせません」</p>
<p>POINT 03<br />
デイリードレスはマストでレイヤード！<br />
「結婚式やディナーではドレッシーなキャミワンピースなどを一枚でバシッとキメたい派ですが、それを普段着として着てしまうのも好き。その場合は必ずジャケットとセットで羽織ったり、パンツに合わせたりレイヤードは欠かせません。大ぶりなアクセサリーを取り入れてエッジをきかせつつ、どんなスタイルにも必ず“エレガンス”を入れるようにしています」</p>
<p>（せきぐち・かおり） 約10年間にわたり都心のヴィンテージショップスタッフを経験後、2021年5月より自身がオーナーを務めるヴィンテージショップ『SOL』を東京・等々力にオープン。買い付けは主にアメリカで、皿や花瓶などの雑貨はメキシコまで足を運ぶことも。アイテムや年代・ジャンルは問わず自身の感性でセレクトしている。</p>
<p>SOL（ソル）<br />
住所／東京都世田谷区等々力4-13-21 2F<br />
TEL／070-9003-7730<br />
営業時間／月〜金14:00〜19:00 土日祝 13:00〜19:00<br />
定休日／水曜<br />
Instagram：@s_o_l_pk</p>
<p></p>【スタイリスト 濱本愛弓】
<p>ファッションの最前線で活躍し、最新トレンドを自身の流儀で楽しむスタイリストの濱本愛弓。大人でもトライできるミニドレスの選び方を教えてくれた。</p>
<p>ドレス（ヴァニティ ナップ）、ジャケット（サンローラン）、サングラス（サンローラン）、タイツ（ウォルフォード）、シューズ（セルジオ・ロッシ）</p>
<p>POINT 01<br />
ミニドレスを着こなすコツは素材感とカッティング<br />
「20代後半の頃はロングドレスが多かったですが、30代になってミニ丈のものやショーツを買うことが増えました。なかなか挑戦できないと思う方もいると思いますが、選ぶポイントは素材感とカットワークに注目すること。今日着ているのはベロア生地で、深いVネックと太ももに大胆なカッティングが施されています。さらに10デニールのタイツで肌の出し方を調節すれば、露出しすぎずセクシーな雰囲気に。ジャケットやヒールでかっちりとまとめ上げることで大人なミニドレススタイルを楽しめると思います」</p>
<p>POINT 02<br />
自分の体形に合ったアイテム探しをする<br />
「トップとパンツのスタイルはどこかで締めるポイントをつくれますが、ドレスは区切りがないので自分の体形をよく見て合うか合わないかを選ぶことがポイントだと思います。私の場合はタイトめでスレンダーラインのタイプが合っているみたい。たくさん着て自分に合った一枚を見つけるのは、自分の体形を知ることにもつながるので面白いですよ」</p>
<p>POINT 03<br />
もはや素材もシーズンレス！ 自由に着たいものを着よう<br />
「最近では夏にレザーやファーアイテムが登場したりと素材感もシーズンレスに変わってきています。今回のドレスはベロアでジャケットはツイード素材ですが、明るいカラーを選べば春先でも十分に楽しめます。デザイナーたちは作りたいものを作り、私たちは着たいものを着るというファッションの流れが来ているのかも」</p>
<p>（はまもと・あゆみ） 大阪の美容学校を卒業後、アパレル販売員を経験し、4年近くアシスタントを経て2018年に独立。モード誌やファッションメディアを中心に幅広く活躍中。Instagram：@ayumi6316</p>
<p></p>【PRANK PROJECT 奥村梨子 &#038; mido】
<p>今年2月に誕生したばかりの新ブランド「PRANK PROJECT」は一つのアイテムに数々のアイデアがちりばめられ、その日の気分によって形を変えられるデザイン性が魅力だ。PRのmidoとショップスタッフの奥村梨子に新作ドレスでそれぞれのスタイルを披露してもらった。</p>
<p>奥村梨子（左）／ドレス、シャツ、パンツ、シューズ（すべてプランク プロジェクト）、バッグ 本人私物、mido（右）／ドレス、ジャケット、パンツ、シューズ、バッグ（すべてプランク プロジェクト）</p>
<p>POINT 01<br />
ミスマッチなものをあえてMIXする<br />
「すべてレースとジャージー素材で作られているこのドレスは、ミスマッチなアイテムでどれだけレイヤードを楽しむかが鍵。中に着ているジャケットはロンパースになっているので合わせやすく、インナーとしても取り入れやすい。さらに強めのパープルカラーのトレンカを合わせて着飾りすぎず、あえてカジュアルな方向に落とし込んでみました」（mido）</p>
<p>POINT 02<br />
スタイルに合わせてスリットを調節<br />
「スリット部分がホックになっているので好みの開き具合に調節できます。思いっきり開けてクールなムードにしたり、すべて閉めて体のラインを強調する上品なスタイリングに仕上げても◎ どんなアプローチでもモードでエレガンスな雰囲気に仕上がります」（mido）</p>
<p>POINT 01<br />
ドレスは崩して着こなしたい<br />
「カジュアルなスタイルが多いので、ドレスも着崩して楽しみたいです。今回はヒールですが、スニーカーに合わせたりキャップをかぶれば一気に方向転換できます。“着こなす”より“どう着崩す”かが最近ハマっているスタイルです」（奥村梨子）</p>
<p>左：奥村梨子（おくむら・りこ）／PRANK PROJECT 青山旗艦店ショップスタッフ。右：mido（ミド） Instagram：@midoriohara／PR。“ミックス マッチ エレガンス”をテーマに、常識に縛られない大人の女性に向けて意外性と品の良さをミックスしたスタイル提案するメゾンスペシャルの新ブランド、PRANK PROJECT（プランク プロジェクト）は今年2月に青山にて旗艦店をオープン。</p>
<p>PRANK PROJECT（プランク プロジェクト）<br />
住所／東京都港区南青山3-18-4<br />
TEL／03-6455-4550<br />
営業時間／12:00〜20:00<br />
Instagram：@prankproject_official</p>
<p>



注目ブランドがブラックドレスに宿すアイデンティティ 
Fashion / 07 04 2023



<br />




田中杏子のプライベートスナップ「エフォートレスでエッジィな春スタイル」 
Fashion / 04 04 2023



<br />




田中杏子のリアル・モード 「dress to impress」 
Fashion / 15 04 2023



</p>
<p></p><p>The post 6つの街角スナップ！ 私とドレスの関係 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/05/ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=345994</guid>
        <title>【スナップ】人気スタイリストはどう着こなす？最旬ブラックコーデ</title>
        <link>https://numero.jp/20221001-blacksnap/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Oct 2022 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumi Hamamoto / 濱本愛弓]]></category>
		<category><![CDATA[Shades of Black]]></category>
		<category><![CDATA[Chie Atsumi / 渥美千恵]]></category>
		<category><![CDATA[Yoko Irie / 入江陽子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>定番でもあり今シーズンのトレンドとして注目の“ブラック”。『Numero Tokyo』11月号ではスタイリストが提案する黒のスタイリング術をご紹介しています。その本誌と連動し、撮影現場にて人気スタイリスト5名のブラックコーデをスナップ！ おしゃれのプロたちはブラックをどう着こなす？ それぞれの個性が光る私服スタイリングをチェック！</p>
岸本佳子｜Yoshiko Kishimoto
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>スウェットセットアップはゴールドをプラスして</p>
<p>「すべて国産にこだわったブランド『エシカル トゥモロー』の新色「黒」のJETSETUPセットアップ。LAセレブ的デイリーウェアの定番ですが、色が黒だと高級感が出るので、今どきのドレスアップにもなります。黒の服にはゴールドのジュエリーが最高のパートナー。カルティエのジュスト アン クルを一点豪華主義で合わせました。足元ももちろんゴールド。レディなジミー チュウのヒールサンダルで引き締めています。今日のスタイリングにタイトルをつけると&#8221;2022年のパリスヒルトン風&#8221;です」</p>
</p><p></p><p>&nbsp;</p>
濱本愛弓｜Ayumi Hamamoto
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>リュクスな表情のロングドレスを主役に<br />
「今季レザーコレクションが多かったのもありレザージャケットにドレスやデニムを合わせるスタイリングが今の気分。今日はクロップト丈でタイトなアクネ ストゥディオズのレザージャケットにビジューが全体に散りばめられたジバンシィのドレスを合わせました。手元のジュエリーは華奢なものだとドレスのビジューに馴染んでしまうので、これに勝てるくらい主役級のシルバーとゴールドのバングルをバランスよくレイヤード。他の主張が強い分、重くなりすぎないよう首元はスッキリとノンアクセにして抜け感を出しています」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
渥美千恵｜Chie Atsumi
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>素肌が覗くトップスでセンシュアルに<br />
「普段からブラックコーデはよくするのですが、秋冬は重めになりすぎないよう差し色で袖やネックに白を加えることが多いです。今日のトップスはオールドセリーヌのもの。上品なサテン素材でさりげなく主張する肩のデザイン。ちらりと覗く肌は女性らしさもプラスしてくれます。スタイリングで意識していることは縦長シルエット作り。背が高く見えるようにフルレングスのボッテガ・ヴェネタのパンツにミュウミュウのベルトを長めに垂らして縦要素取り入れてます。ジュエリーはゴールドで統一してスタイリングにリュクスなムードをプラスしました」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
入江陽子｜Yoko Irie
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>小物で外しを効かせたユニフォームスタイル<br />
「オーバーサイズのジャックムスのジャケットを主役にフェミニンなサテン素材のジル サンダーのドレスを合わたユニフォームスタイル。黒と白のバイカラーが今の気分なのでドリス ヴァン ノッテンのハイネックシャツをインしています。ブラックコーデはかっこよくなりすぎないように小物で外すのが鉄則。ボッテガ・ヴェネタのボリュームローファーやハイクのルーズソックスでカジュアルなムードを演出しています」</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
清原愛花｜Aika Kiyohara
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>透け感で魅せるエッジィなオールブラック<br />
「透け感やカッティングにこだわりがある大胆な黒のアイテムが好きです。ブラックコーデのルールは布の面積をできるだけ小さく。クリストファー・ベイリー時代のバーバリーは、個人的に大切にしているアイテムが多く、今日のレーススカートも、大事に履いているマイヴィンテージの一つ。ナヌーシュカのフリンジトップを合わせて、黒だけどアゲだねと言われるスタイルに。エッジィなブラックにボッテガ・ヴェネタのバッグとグッチのシューズで柔らかなムードをプラスしています」</p>
<p></p><p>



田中杏子のプライベートスナップ「ゆるっと×スタイリッシュなアイテムでモードな着こなし」 
Fashion / 01 09 2022



<br />




【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.2 頭山亜季 
Fashion / 02 03 2022



<br />




リアルに真似したい！ 業界人の手元＆耳元おしゃれスナップ vol.3 ファッションライター 栗山愛以 
Fashion / 07 08 2022



</p>
<p></p><p>The post 【スナップ】人気スタイリストはどう着こなす？最旬ブラックコーデ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/black-snap_pcsp_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/black-snap_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=347750</guid>
        <title>23年春夏「Prada」は女性の生き様を探求。NWレフン監督の視点を取り入れたショーを開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220928-prada/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Sep 2022 12:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Nicolas Winding Refn / ニコラス・ウィンディング・レフン]]></category>
		<category><![CDATA[SS23]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    （左から）ニコラス・ウィンディング・レフン、リブ・コーフィックセン
                
            
                
                    サナ（TWICE）
                
            
                
                    永野芽郁
                
            
                
                    キム・テリ
                
            
                
                    ハンター・シェイファー
                
            
                
                    ロード
                
            
                
                    キアラ・ニルギン
                
            
                
                    ストーム・リード
                
            
                
                    ダイアナ・シルヴァーズ
                
            
                
                    ラシャーナ・リンチ
                
            
                
                    ピエールパオロ・ピッチョーリ
                
            
                
                    （左から）フェデス、キアラ・フェラーニ
                
            
                
                    ジーマネー
                
            
                
                    シネイド・バーク
                
            
                
                    アバニ・グレッグ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
            01 
            | 
            15
        
    
        
            
    
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
                 
                     
                        
                    
                
            
            
        
    
            
        <p class="first_section">


	



<p>フロントロウには、今回のコレクションでコラボレーションしたニコラス・ウィンディング・レフン監督ファミリーの姿や、アンバサダーの永野芽郁、TWICEのサナ、キム・テリの姿も。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p></p>
<p>コレクションのタイトルは「Touch of Crude」。会場となったプラダ財団の「Deposito」には、レム・コールハースのAMOと共同で考案した没入型のインスタレーションが装飾の一部として設置され、レフンが手がけた短編映画のシリーズを、黒い紙の壁に開けられた窓から見ることができる。観客がこの窓を覗き込むことで、ショートフィルムから切り取られたさまざまな家庭や女性の生活の断片的なシーンに触れられるという仕掛けだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>不穏なムードをたたえるミニマルな音とともに、ボックスシルエットのロングジャケットとポプリンシャツの生地のボディースーツを着用したファーストルックでコレクション開始。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p></p><p>会場の黒い切りっぱなしの窓と呼応するように、紙を基調とした生地が使用されたり、荒々しく引き裂かれたスリットやヘムから露出した下着、ねじれ、シワ、折れ目まで、衝動的で生々しく表現される。それらは、ミウッチャ・プラダ曰く「生きている痕跡」。人間のジェスチャーが、衣服の表面に生命を吹き込み、生命の痕跡が衣服の形を作るというアイデアのもと、あたかも布地に埋め込まれた美の記憶のようにしわくちゃのランジェリードレスが登場する。噛み砕いたシェットランドニット、胸元を裂きコサージュが付けられたTシャツ素材のドレス、オペラコート、トレーンがあしらわれたテーラリングと続き……どのルックにも共通しているのは、チャンキーヒールのメリージェーンと目を覆い隠すような長いつけまつげ。</p>


	


<p>デイタイムからイブニングへ、あるいは、ミニマリズムからデコレーションへ、同じ人物のさまざまな一面なのか、異なる人物それぞれなのか、つねに流動的に変化し続けている現代女性の“リアル”なアイデンティティを探求していく。まるで、「あなたは何を選んできましたか」とこれまでの生き方を問われているようでもあり、自分がいま良いと感じる女性像に思いを馳せながら、ふさわしい服を選べばいい（それはあなたの自由）というメッセージとも受け取れる。</p>


	


<p class="picture"></p>
<p>ショー発表後に公開された動画も必見。ミウッチャ、ラフ、レフンの三人が、今回のコレクションのインスピレーションとなったアイデアについて語り合う、貴重な記録となっている。</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 23年春夏「Prada」は女性の生き様を探求。NWレフン監督の視点を取り入れたショーを開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/NWR_VZC_6487_7b469b1d-7bc2-4a94-b18c-e0b3d6d31f52EC.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject>MILAN, ITALY - SEPTEMBER 22: Nicolas Winding Refn and Liv Corfixen attend the Prada show during Milan Fashion Spring/Summer 2023 on September 22, 2022 in Milan, Italy. (Photo by Vittorio Zunino Celotto/Getty Images for Prada)</ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/09/NWR_VZC_6487_7b469b1d-7bc2-4a94-b18c-e0b3d6d31f52EC.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「OAMC」と藤原ヒロシの「fragment design」が再びタッグ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220928-oamc-frgmt/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior」の最新コンセプトを体感！「ハウス オブ ディオール ギンザ」がリオープン</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220928-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>【速報】杉野遥亮が12月号スペシャルカバー＆別冊に登場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20220928-yosukesugino/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「OAMC」と藤原ヒロシの「fragment design」が再びタッグ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220928-oamc-frgmt/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior」の最新コンセプトを体感！「ハウス オブ ディオール ギンザ」がリオープン</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220928-dior/</url>
        </related>
            <related>
            <title>【速報】杉野遥亮が12月号スペシャルカバー＆別冊に登場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20220928-yosukesugino/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=321324</guid>
        <title>【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.3 田邉友里恵</title>
        <link>https://numero.jp/20220709-handsnap-3/</link>
        <pubDate>Sat, 09 Jul 2022 05:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>数々のファッションブランドを扱うPR会社「steady study」で、ジュエリーブランドを中心に担当している田邉さん。「リングをつけないと外に出かけられない！」と言うほど、ジュエリーと一心同体な彼女の手元を拝見！</p>
</p><p></p>ON
大きめストーンを主役にいつものスタメンとコーディネート

	

<p>右手中指 Swarovski 右手人差し指上 Sophie Bille Brahe 左手中指 YUTAI ほかすべてSHIHARA</p>
<p>「基本、手元は担当ブランドのものを着けて愛と忠誠心と仕事を頑張る気持ちを奮い立たせつつ（笑）、デスクワークがしやすいように指馴染みのいいものを着けるようにしています」と田邉さん。大振りのクリスタルリングは、Swarovski（スワロフスキー）のもの。「ファッションエディターのジョバンナ・バッタリア・エンゲルバートがクリエイティブディレクターに就任してから、よりモードに刷新されました。色使いもカラフルなので気分を上げたいときによく身に着けます」。必ず一個はボリュームがあるものを着け、そこに華奢なリングを重ね着けするのがマイスタイル。</p>
<p>その隣の指には、指に巻きついたような螺旋状のSophie Bille Brahe（ソフィー ビル ブラーエ）のリングを。大ファンで集めているブランドなのだそう。そこに、ダイヤモンドを一部分にあしらったSHIHARA（シハラ）のリングを重ね着け。全部の指に着けたいというほどの最愛ブランド、SHIHARAはなくてはならない存在。「常に着けているので、この部分だけ日焼けしていないんです（笑）」と言うプレートリングをはじめ、一連のシンプルなリングはすべてSHIHARAを着用。同じゴールドでも、マット加工やシルク加工などをミックスして違った表情を楽しんでいるというのだから、さすが上級者！</p>
<p>そして、左手中指にはめているリングは、そのSHIHARAのデザイナー・石原勇太氏が手がけるファインジュエリーブランド、YUTAI（ユタイ）からチョイス。SHIHARAが“デザイン＝機能”とし、ゴールドをメインに引き算の美学を追求しているのに対し、YUTAIはパールやジェムストーンを使い足し算をするという、全く相反するコンセプトなのが面白い。YUTAIに出合ってから、色石にも興味を持ち始めた様子。</p>
<p></p>OFF
シルバーにマザーオブパール。トーンを揃えて統一感を演出

	

<p>リング、ブレスレット すべてTom Wood</p>
<p>一方、オフの手元はというと「色を控えめにして、マザーオブパールを中心にやさしいトーンにしてみました。ウェスタンな感じにならないよう、キラキラしたホワイトトパーズやロッククリスタルのリングも投入しました」。ブランドはすべてTom Wood（トム ウッド）。シグネットリングでおなじみだが、バリエーションもこんなに豊富。存在感のあるボリュームのリングも、色味を合わせることで喧嘩しない。パール感のあるネイルとも好相性！</p>
<p>「手が小さくてコンプレックスなんですけど、それを武器にできるような指輪をいつも探しています」という田邉さん。ジュエリーを購入するときのポイントは、「できたら代々受け継いでいけるような、長年身に着けられるものをと思っていますが、結局は自分が欲しいものを買っています（笑）。自分の体に馴染むもので、でもちょっと気持ちが上がるものを選ぶことが多いです」</p>
<p>この日はピアスとネックレスもTom Wood。</p>
<p>ジュエリーを手放したり、クローゼットにずっと眠らせてしまうような事態にならないために、自分の持ち物との相性を見るのも大事。今探しているのは、お守りになるようなジュエリー。「可愛いチャームやハートモチーフのものをずっと探しているのですが、なかなか出合えず。大人なハートを探しています！」</p>
<p></p><p class="btn_entry">【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ</p>
<p></p><p>The post 【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.3 田邉友里恵 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/07/yurie-fb.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/07/yurie-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=322942</guid>
        <title>第28回全米映画俳優組合賞（SAGアワード）2022 女優たちのレッドカーペットスタイル</title>
        <link>https://numero.jp/20220304-sagawards/</link>
        <pubDate>Fri, 04 Mar 2022 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
ケイト・ブランシェット
<p>深く開いた胸元にあしらわれた、大きなブラックのストーンが印象的なジョルジオ アルマーニ プリヴェ（Giorgio Armani Prive）のドレス。大人の余裕を感じさせるモダン＆シンプルな美しさで魅了。ジュエリーはポメラート（Pomellato）。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
レディー・ガガ
<p>『ハウス・オブ・グッチ』で主演女優賞にノミネートされたレディー・ガガ。オフホワイトのシルクサテンドレスは、キラキラ輝くメタル素材と折り返したようなデザインがアクセントに。こちらもジョルジオ アルマーニ プリヴェ（Giorgio Armani Prive）のもの。</p>
<p></p><p>©LOUIS VUITTON</p>
チョン・ホヨン
<p>主演女優賞を受賞したチョン・ホヨンは、アンバサダーを務めるルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）のカスタムドレスで登場。フロントにはビーズやクリスタルが手刺繍で施されている。ジュエリーもルイ・ヴィトンのハイジュエリーコレクションからセレクト。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
セレーナ・ゴメス
<p>授賞式ではプレゼンターも務めたセレーナ・ゴメス。ヒールが壊れ、裸足で登壇したハプニングも！　ボリュームあるショルダーのデザインにラウンドのネックラインが美しいオスカー デ ラ レンタ（Oscar de la Renta）のベルベットドレスで。ブルガリ（Bvlgari）のジュエリーがゴージャスに輝く。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
サルマ・ハエック
<p>艶やかなピンクのサテンドレスは、グッチ（Gucci）のもの。アシンメトリーなホルターネックのデザインでひねりを加えて。ドットのチュールグローブにはジュエリーを重ねてスタイリング。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ジェシカ・チャステイン
<p>ディオール（Dior）のオートクチュールコレクションから、光沢のあるヌードカラーのジャカードスーツを纏って。ジュエリーは最小限に、引き算したコーディネートでより洗練されたスタイルに！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
エル・ファニング
<p>ビーズをあしらったグッチ（Gucci）のストライプパンツ×ベストでいつになくハンサムなエル・ファニング。シアーなブラウスでちょっとセンシュアルなムードを演出。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
デミ・シングルトン
<p>ビーナス＆セリーナ・ウィリアムズ姉妹を育て上げた父を描いた伝記映画『ドリームプラン』で、セリーナ・ウィリアムズの若かりし頃を演じたデミ・シングルトン。構築的なスカートが特徴のセリーヌ（Celine）のドレスに、ソックスとの合わせが新鮮。</p>
<p></p><p>©LOUIS VUITTON</p>
シンシア・エリヴォ
<p>ルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）のビニール製カスタムガウンに、チェーンやクリスタルを散りばめたフェイクファーのケープを羽織って存在感たっぷりにアピール。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
サンドラ・オー
<p>甘めなティアードドレスも、メタリックカラーで変化球に。ドレスはキャロライナ　ヘレラ（Caroline Herrera）、ジュエリーはポメラート（Pomellato）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ジェニファー・ハドソン
<p>シフォンのお花がロマンティックなペールピンクに包まれて。ドレスはヴェラ・ウォン（Vera Wang）、ジュエリーはポメラート（Pomellato）。</p>
<p>&nbsp;<br />




全米映画俳優組合賞、『コーダ　あいのうた』がキャスト賞受賞！ 
People / 01 03 2022



</p>
<p></p><p>The post 第28回全米映画俳優組合賞（SAGアワード）2022 女優たちのレッドカーペットスタイル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/sag-ec.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/sag-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Prada」伊勢丹新宿店で開催中のポップアップにおしゃれセレブたちが来場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20211226-prada/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Tiffany &#038; Co.」コンセプトストア2周年記念キャンペーンにセレブリティが来場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210427-tiffany/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」のポップアップショップにおしゃれセレブたちが来場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210408-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Prada」伊勢丹新宿店で開催中のポップアップにおしゃれセレブたちが来場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20211226-prada/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Tiffany &#038; Co.」コンセプトストア2周年記念キャンペーンにセレブリティが来場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210427-tiffany/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marni」のポップアップショップにおしゃれセレブたちが来場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210408-marni/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=320292</guid>
        <title>【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.2 頭山亜季</title>
        <link>https://numero.jp/20220302-handsnap-2/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Mar 2022 11:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>フリーランスPR<br />
頭山亜季</p>
<p>ラグジュアリーブランドのPRを長年務め、現在フリーランスとしてファッションブランドのPRやコンサルティングなどに携わる頭山さん。ファッション好きの両親の影響もあって、本当の良いものを見極める審美眼はピカイチ。自分に似合うものを見つけながら、デザインで遊んだり、クラシックなアイテムを取り入れたり。おしゃれ玄人ならではのヒントがいっぱい！</p>
</p><p></p>
	

<p>（右手）ブレスレット Preek 小指 nicedreams ほか全てPreek（左手）時計 Vacheron Constantin ブレスレット Preek 人差し指 一連リング SHIHARA 上に重ねたリング Preek 中指 Cartier 薬指 Preek 小指 ともにSHIHARA</p>
デザイン性のあるジュエリーを気軽に楽しむ
<p>洋服は極力シンプルで良質なものを身に着けたいと語る頭山さん。反対に、ジュエリーは遊びが欲しくなるのだそう。この日もお気に入りのジュエリーブランドPreek（プリーク）をメインにコーディネート。</p>
<p>「ハイジュエリーも好きなのですが、どうしてもクラシックなものを選んでしまいがち。プリークは気軽に楽しめるデザインで質も良く、エントリープライスから揃うので取り入れやすいのが魅力です。日本の職人技を活かした物作りにも注目しています」</p>
<p>馬蹄モチーフやシグネットリングを一部溶かしたようなユニークなデザインや、3連のように見えるエッジのきいたリングなど、遊び心あるモダンなジュエリーは大人の手元に馴染む。</p>
<p>同じく欠かせないアイテムの一つが、長年愛用しているSHIHARA（シハラ）のリング。「K18でストレスなくずっと着けていられます。一度気に入ったものは長く使うタイプですね」。シンプルな細いリングを重ね着けしたり、他にも幅広のプレートリングを愛用中。</p>
<p></p>
	

<p>ネックレスもPreekのもの</p>
譲り受けたマイヴィンテージも活躍
<p>右手小指に着けているのは、クリエイティブ集団「Dogs」のメンバーであり、友人のYuki ‘Jelly’ Miyazakiが手がけるブランドnicedreams（ナイスドリームス）のもの。『「Dr. Dre」のアルバムジャケットに登場するモチーフをサンプリングしたもので、ヒップホップな分脈が面白いと思って購入しました。男の子っぽい感じだけど可愛くて、アクセントになります」</p>
<p>Cartier（カルティエ）のトリニティリングはお母様から、Vacheron Constantin（ヴァシュロン・コンスタンタン）の腕時計はお父様から譲り受けたもの。「カルティエのリングは20年くらいずっと着けています。これなしでは外出できないくらい、肌に馴染んでいますね。そういう意味ではお守りのような存在です」。ヴィンテージのウォッチはスイスにオーバーホールに預け、見事に復活！「お金も時間もかかりました（笑）」。受け継いだものをメンテナンスしながら大切に愛用するのもお手本にしたい。</p>
<p></p><p>ネイルはいつも赤が定番。赤ネイル、赤リップを常にされていたお母様からの影響なのだそう。ジュエリーも基本は肌馴染みの良いゴールド、と自分のルールを確立。さまざまなスタイルを経てたどり着いた、ストーリーが詰まった手元だ。頭山さんにとってジュエリーとは？「『よし！』と気合いを入れたり、自分を鼓舞するためのおまじないのようなもの。スイッチを入れて戦闘モードにしてくれますね」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.2 頭山亜季 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/temoto2-pu.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/02/temoto-ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=317368</guid>
        <title>【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.1 中森靖子</title>
        <link>https://numero.jp/20220120-handsnap-1/</link>
        <pubDate>Thu, 20 Jan 2022 05:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>PR/コンサルタント<br />
中森靖子</p>
<p>大手ファッションECサイトでのバイイングをはじめ、ファッションブランドのセールス・PRなどの経験を持ち、現在もファッションやアーティストマネージメントに携わる中森さんは、生粋のジュエリーラバー。ジュエリーブランド「un by Tomoyo Yoshida（アン バイ トモヨ ヨシダ）」のPRを担当していることもあり、毎日の装いに欠かせない要素の一つだ。</p>
ON
お気に入りをバランスよくコーディネート

	

<p>リング、ブレスレットすべてun by Tomoyo Yoshida</p>
<p>オンもオフも、リングは重ね付けを楽しみたいという中森さん。なかでも、薬指にボリュームを持たせるのは必須！「女性らしい印象でバランスよくまとまる気がするので、結婚指輪を着ける指というのは無視しています（笑）。小指にも必ず着けていますね」</p>
<p>右手薬指につけた幅広のリングに、小指に重ねたチェーンと小さなブラウンダイヤのリングはいつものスタメンアイテム。そこに存在感ある丸いクオーツの天然石や、シンプルなデザインのリングをプラスした。左手はオニキスをあしらった2連リングと、お尻をモチーフにしたぽってりと厚みのあるリングを。ゴールドのトーンを揃えることで、デザインは違ってもどこか統一感のある印象に。</p>
<p>Instagramで見つけたというアートを落とし込んだ、つい突っ込みたくなってしまうネイルにも注目。</p>
</p><p></p>OFF
好きなものを好きなだけ、重ねる喜び

	

<p>リング（右手）親指と小指、薬指のプレートリング、ガーネットのリング すべてun by Tomoyo Yoshida 人差し指 Pomellato 薬指のファランジリング Phenomena Collection レインボーのリング Marie Helene de Taillac（左手）すべてun by Tomoyo Yoshida</p>
<p>オフは重ね付けがさらに炸裂！　ルールにとらわれない自由なレイヤードで賑やかな手元に。お気に入りの色石である誕生石のペリドットとガーネットのリング（左手人差し指）も投入。薬指にボリュームを置くルールは変わらず、指が全部隠れるくらい重ねているけれど、中指には何も着けないことでうまくまとまっている。「洋服に柄がないときは特にもりもり着けています。気分を上げたいのもありますし、会話のきっかけにもなります」</p>
<p>ゴールドとシルバーをミックスするコツについては、「シルバー単体とゴールド単体を合わせるとちぐはぐな印象になってしまうので、シルバーと10金がコンビになっている指輪（右手人差し指）を挟むと、バランスが良くなります」とのこと。色味が好きで自分の肌に馴染みが良いことから、「un by Tomoyo Yoshida」のジュエリーはすべて10金に作り変えているとのこだわりも。自分の肌に似合う地金を見つけられたら、長く愛用できそうだ。</p>
<p></p>
	

<p>ブレスレット（右手）Loewe、Allita（左手）un by Tomoyo Yoshida、Artida Oud</p>
<p>腕周りにもレイヤードスタイルは健在。「Aliita（アリータ）」のブレスレット（左手）は、宇宙人と家モチーフをチョイス。“宇宙人が家に帰ってきた”というストーリーを込めているのだそう。右手のコードブレスレットは、途上国支援などを目的とした「Artida Oud（アルティーダ ウード）」のプロジェクトに賛同して。</p>
<p>ジュエリーを選ぶときの基準は、“一生身に着けたいと思うもの”で、数あるウィッシュリストの中から絞り込んで買うという中森さん。「今日の服装がどこか物足りないなというとき、このジュエリーをここにプラスしたい！と思って、購入を決めたりします。鏡は見ないけれど手元は常に目に入るものなので、リングもネイルも自分の気持ちをコントロールするものですね」</p>
<p></p><p>The post 【連載】おしゃれ業界人の手元スナップ vol.1 中森靖子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/temoto-vol1-sp-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/ec2.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=294727</guid>
        <title>第74回カンヌ国際映画祭 2021 セレブたちのドレススナップ集</title>
        <link>https://numero.jp/20210724-cannesfilmfestival/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Jul 2021 01:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[redcarpet]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
マリオン・コティヤール＆アンジェル
<p>シャネル（Chanel）のアンバサダーを務める2人は、カンヌのオープニングを飾ったレオス・カラックス監督の『ANNETTE』に出演。メタリックシルバーのレースドレスと、格子状の刺繍がグラフィカルなドレスでマッチング。</p>
<p class="picture"></p>
ソーコ
<p>スパンコールがまぶしいグッチ（Gucci）のドレスを纏ったアーティストのソーコ（Soko）。鱗のようにふんだんにあしらわれたスパンコールがなんとも贅沢！</p>
</p><p></p><p>Instagram @schiaparelli</p>
ベラ・ハディッド
<p>胸元が大きく開いたシンプルなブラックドレスに、肺をモチーフにした真鍮のネックレスを。アーティスティックなスキャパレリ（Schiaparelli）のドレスは、シュールだけれど芸術のような美しさ。</p>
<p>©︎Dior</p>
アイリス・ロウ
<p>ブロンドのバズカットをお披露目したアイリス・ロウ。ディオール（Dior）の柔らかなシフォンドレスでアンドロジナスな魅力を漂わせて。</p>
<p></p><p>©&#xfe0f;Balenciaga</p>
イザベル・ユペール
<p>バレンシアガのスパンデックス素材のブラックドレスをシックに着こなした大女優。シンプルなジュエリー使いやサングラスの合わせがクール。</p>
<p>©︎Valentino</p>
霧島れいか
<p>日本映画初となる脚本賞はじめ計4冠という快挙を果たした濱口竜介監督『ドライブ・マイ・カー』。西島秀俊演じる主人公のなき妻役として出演した霧島れいかは、蝶々と花の刺繍がフェアリーテイルのようなヴァレンティノ（Valentino）のドレスを纏って。</p>
<p></p><p>©︎Louis Vuitton</p>
ノエミ・メルラン
<p>『燃ゆる女の肖像』で知られるノエミ・メルラン。ルイ・ヴィトン（Louis Vuitton）のリゾートコレクションから、シルバーがきらめくルックでヘルシーな肌見せを。</p>
<p>©&#xfe0f;CHANEL</p>
ヴァネッサ・パラディ
<p>スリットが大きく入ったフラワー柄のモスリンドレスはシャネル（Chanel）のもの。ぺプラムやウエストのリボンでちょっと甘さをプラス。</p>
<p></p><p>Instagram @albertaferretti</p>
ステラ・マックスウェル
<p>アルベルタ フェレッティ（Alberta Ferretti）のオフショルダードレスで、神話から飛び出してきた女神のよう。ジュエリーはミニマムにして軽やかに。</p>
<p>Instagram @dolcegabbana</p>
シャロン・ストーン
<p>ボリュームたっぷりなペールブルーのチュールドレスに、色とりどりのフラワーコサージュを散りばめたドルチェ＆ガッバーナ（Dolce&#038;Gabbana）のドレス。シャロン・ストーンのような大人の女性が着るからこそ素敵！</p>
<p></p><p>Instagram @dolcegabbana</p>
<p>こちらは打って変わって、スリムなシルエットのドレス。後ろにたなびくデザインがドラマティック。こちらもドルチェ＆ガッバーナ（Dolce&#038;Gabbana）の1着。</p>
<p>©︎Dior</p>
ロザムンド・パイク
<p>ディオール（Dior）の2021秋コレクションから、フロントがハート型になったロマンティックなチュールドレスをチョイス。</p>
<p></p><p>©︎Celine</p>
マギー・ギレンホール
<p>ベアトップとパンツ、フラットサンダルでノンシャランに。セリーヌ（Celine）の「トリオンフ」ベルトでウエストマーク。</p>
<p>©︎Celine</p>
ジェーン・バーキン
<p>ジェーン・バーキンもセリーヌ（Celine）でカンヌ降臨。白シャツにデニム、ブラックジャケットをさらりと羽織っただけなのに…さすが永遠のパリジェンヌ。キマってる！</p>
<p></p><p>©︎Gucci</p>
ルー・ドワイヨン
<p>娘のルー・ドワイヨンは、グッチ（Gucci）創業100周年を記念した最新コレクション「ARIA」をいち早く着用。心臓モチーフのクラッチバッグを携えて。</p>
<p>©︎CHANEL</p>
ディラン・ペン
<p>ショーン・ペンとロビン・ライトの娘であるディラン・ペン。父が監督した映画『Flag Day』に出演していることで話題に。お城をモチーフにしたベルトが輝く、シャネル（Chanel）の前後アシンメトリーなミニドレスでカンヌデビュー。</p>
<p></p><p>Instagram @anja_rubik</p>
アンニャ・ルービック
<p>胸元と裾にあしらわれたフェザーがゴージャスなサンローラン（Saint Laurent）のドレス。ダークなリップとも好相性。</p>
<p>©︎CHANEL</p>
ティルダ・スウィントン
<p>シャネル（Chanel）のオートクチュール コレクションから、レース×フラワーのジャンプスーツをキリッと纏って。</p>
<p></p><p>©︎CHANEL</p>
<p>シルクのロングシャツドレスを一枚で着る潔さ。</p>
<p>©&#xfe0f;Celine</p>
カーラ・ブルーニ
<p>クリスタルがびっしりあしらわれたワンショルダーのエレガントなドレスは、セリーヌ（Celine）のもの。</p>
<p></p><p>©&#xfe0f;Valentino</p>
ジェンマ・チャン
<p>刺繍が入ったオーガンジーのトップに、コットンのスカートを合わせたモダンなスタイルは、ヴァレンティノ（Valentino）のオートクチュール コレクションから。</p>
<p>©&#xfe0f;Giorgio Armani</p>
ダイアン・クルーガー
<p>シルバーのビジューがきらめく、大胆なカッティングのジョルジオ アルマーニ プリヴェ（Giorgio Armani Privé）のカスタムドレスで。</p>
<p>&nbsp;<br />




METガラ2019 セレブたちが本気を見せた！ 過激なドレススタイル集 
Fashion / 08 05 2019



</p>
<p>&nbsp;<br />




2020年アカデミー賞　セレブたちが美の競演！ ゴージャスなドレスルック集 
Fashion / 12 02 2020



</p>
<p>&nbsp;<br />




カンヌ国際映画祭2019 セレブたちのドレススタイル 
Fashion / 22 05 2019



</p>
<p></p><p>The post 第74回カンヌ国際映画祭 2021 セレブたちのドレススナップ集 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/main1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/07/ec4.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Tiffany &#038; Co.」コンセプトストア2周年記念キャンペーンにセレブリティが来場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210427-tiffany/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Marni」のポップアップショップにおしゃれセレブたちが来場！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20210408-marni/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>2020年アカデミー賞　セレブたちが美の競演！ ゴージャスなドレスルック集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/oscars2020-20200212/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Tiffany &#038; Co.」コンセプトストア2周年記念キャンペーンにセレブリティが来場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210427-tiffany/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Marni」のポップアップショップにおしゃれセレブたちが来場！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20210408-marni/</url>
        </related>
            <related>
            <title>2020年アカデミー賞　セレブたちが美の競演！ ゴージャスなドレスルック集</title>
            <url>https://numero.jp/oscars2020-20200212/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=253135</guid>
        <title>人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【3】Chie Atsumi</title>
        <link>https://numero.jp/20200827-laid-back-3/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Aug 2020 08:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[Chie Atsumi / 渥美千恵]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
Chie Atsumiさん
今日のコーディネートについて
<p>メンズアイテムを取り入れた変化球テクでゆる系シンプルスタイルに。首まわりのボタンを開けて、脱力感をプラス！　大人&amp;シックなカラーパレットで絶妙なゆるさのバランスを調節しています。「メンズサイズの大きなベージュのポロシャツがコーディネートのポイントです。落ち着いた印象のカラーをセレクトすればカジュアルになり過ぎないかなと思いました」</p>
<p>ポロシャツ（メンズ）：LACOSTE<br />
エコレザーパンツ：STELLA McCARTNEY<br />
バッグ：THE ROW<br />
サンダル：GIVENCHY<br />
リング：BOUCHERON</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
私的ゆる系スタイルのポイント
<p>「ほど良いゆるさを出す為にブラックレザーのパンツでしめて上下のバランスを調整。足元には同色のサンダルをセレクトしました。リラックス系のスタイリングを考えるときは、着やすさ、歩きやすさ、軽さなど、できるだけ身体にストレスがかからないようなものを選ぶようにしています。ハードなお仕事なので、日々のスタイリングにこういった工夫はマストですね！」</p>
<p></p><p>THE ROWのバッグ</p>
<p>パンツ ¥97,000／The Row（ザ・ロウ 03-4400-2656）</p>
Atsumiさんがこの秋欲しいプラスワンアイテム
<p>「この秋に向けては、BOTTEGA VENETAのパンプスやTHE ROWのコーデュロイパンツを狙っています！　今日のバッグもTHE ROW。素材使いや色彩でカジュアルすぎない大人服を提案しているので個人的に好きですし、注目しています」</p>
<p></p>【エディターより】
<p>どんなショップでもユニセックス需要が増えた今、メンズのようなオーバーサイズを取り入れたスタイリングは、とっても参考にしたいテク。特に、気温の暑い日にもノーストレスで活躍できそうなカジュアルアイテムは重宝しそう！　ボディラインが出るドレスは秋口まで小休憩……ゆる系のスタイリングで暑い夏を謳歌してみては!?</p>
<p>



人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【1】管沼詩乃 
Fashion / 13 08 2020



<br />




人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目【2】入江陽子 
Fashion / 18 08 2020



</p>
<p></p><p>The post 人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【3】Chie Atsumi first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/chie_atsumi_therow.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/07/2020_07_stylist_02.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=253137</guid>
        <title>人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目【2】入江陽子</title>
        <link>https://numero.jp/20200818-laid-back-2/</link>
        <pubDate>Tue, 18 Aug 2020 09:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[Yoko Irie / 入江陽子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
入江陽子さん
今日のコーディネートについて
<p>ゆる系アイテムを取り入れたスタイリングを得意とする入江さん。「ゆる系のスタイルは自分でも日々着ているし、とっても得意な方ですが、撮影現場などでは極端にカジュアルに見えすぎないようにバランスを気にするようにしています」</p>
<p>トップス：Jil Sander<br />
タンクトップ：PETIT BATEAU<br />
スカート：ROSETTA GETTY<br />
サンダル：NIKE<br />
バッグ：Jil Sander<br />
ネックレス：CELINE、HARPO<br />
リング：CHARLOTTE CHESNAIS、TIFFANY&amp;Co.<br />
ピアス：Bijou R.I<br />
イヤーカフ：FARIS</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
私的ゆる系スタイルのポイント
<p>「今日のようにトップスがリネンだったりTシャツの時は、ボトムにハリ&#038;ツヤのあるおしゃれ素材を合わせたり、バッグはカゴやコットンなどの天然素材でなくレザーのものを合わせたり、ゴールドやシルバージュエリーは常に着けてキラっとさせるなど、必ずメリハリをつけるようにしています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
待望の夏！ 気温の高い日の攻略法
<p>「夏でも袖付きトップス派ですが、足元は基本的にはスポーツサンダルを選ぶことが多いです。このNIKEは歩きやすいし、厚底でスタイルアップもできるので最近ほぼ毎日履いています。あえてワンピースやスカートといった女性らしいアイテムに合わせてミスマッチなスタイリングにするのが気分です」</p>
<p></p><p>ブーティ ヒール5.5cm　¥169,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
入江さんがこの秋欲しいプラスワンアイテム
<p>構築的なソールがユニセックスムードを高めるショートブーツ。クリーンなスタイルにフィットする大人な一足。</p>
【エディターより】
<p>ゆる系バランスの絶対値をマスターする入江さん。カジュアルすぎないデザインと実際の着心地をポイントに個性派脱力ファッションを攻略しています。ボリューミーにアクセサリーを足したり、足元をスポーティにしてハズしたりと遊び心香るスタイリングがとっても魅力的でした！</p>
<p>&nbsp;<br />




人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【1】管沼詩乃 
Fashion / 13 08 2020



<br />




人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【3】Chie Atsumi 
Fashion / 27 08 2020



</p>
<p></p><p>The post 人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目【2】入江陽子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/2020_07_stylist_08-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/2020_07_stylist_08-1.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Bottega Veneta」の巨大チェーンがGinza Sony Parkに出現！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200817-bottegaveneta/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>桜・歌舞伎・寿司！「Delvaux」から日本オマージュの新コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200817-delvaux/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「MUVEIL」×「MIZUNO」パールを装飾したコラボスニーカー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200816-muveil/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>「Bottega Veneta」の巨大チェーンがGinza Sony Parkに出現！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200817-bottegaveneta/</url>
        </related>
            <related>
            <title>桜・歌舞伎・寿司！「Delvaux」から日本オマージュの新コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200817-delvaux/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「MUVEIL」×「MIZUNO」パールを装飾したコラボスニーカー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200816-muveil/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=244524</guid>
        <title>人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【1】管沼詩乃</title>
        <link>https://numero.jp/20200813-laid-back-1/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Aug 2020 07:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
管沼詩乃さん
今日のスタイリングは？
<p>ピスタチオカラーのゆるっとパンツで管沼さん流のリラックススタイルが完成。合わせたのは、自身で染めたというエキゾチックなタイダイ柄のブラウス。「暑い夏を迎えると白ってお手入れが大変なんですが、自分でタイダイに染めたらおしゃれだし、デイリーケアがグッと楽に！」</p>
<p>タイダイブラウス：CHRISTOPHER KANE<br />
パンツ：JACQUEMUS<br />
サンダル：BY MIISTA<br />
サングラス：SARCASTIC<br />
ピアス：BALENCIAGA</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
私的ゆる系スタイルのポイントは？
<p>「撮影が続いたりハードなスケジュールでも1日中疲れないのがストレスフリーなスタイリングのいいところ。例えば安定感のあるヒールを履いたり、付け心地の良いアクセサリーを合わせたりしてして自分的にはゆるっと楽なんだけどちゃんとして見えることが脱力系アイテムを選ぶときの私的ポイントです」</p>
<p class="picture"></p>
待望の夏！ 気温の高い日の攻略法
<p>「夏のスタイリング攻略法は、リネンやシルク、オーガニックコットンなど、着ていて肌なじみの良い素材を取り入れること。もうすでに夏が始まっていますが、本格的な夏に備えて強い日差しからプロテクトしてくれるサングラスやハットはマストです！」</p>
<p></p><p>NEO CLASSIC CITY S / White ¥228,000／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136） ※取り外し可能なストラップ付き</p>
管沼さんがこの秋欲しいプラスワンアイテム
<p>脱力ファッションを程よくモードにしてくれるシック&amp;モダンなアイコンバッグ。</p>
【エディターより】
<p>夏らしいタイダイ柄が目を惹くスタイリングは、ビッグトレンドのピスタチオカラーを合わせて今年らしい印象に。コーディネートのどこかに「ゆるさ」「脱力」といったキーワードのアイテムを散りばめて、無理なくモード感をキープした菅沼さんの玄人技はさすが！　猛暑を乗り切るエネルギッシュなスタイリング、おすすめです！</p>
<p>



人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目【2】入江陽子 
Fashion / 18 08 2020



<br />




人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【3】Chie Atsumi 
Fashion / 27 08 2020



</p>
<p></p><p>The post 人気スタイリストが今着てるのはコレ！ ゆる系アイテムに注目 【1】管沼詩乃 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/2020_07_stylist_10-11.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/08/2020_07_stylist_07ec.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=236479</guid>
        <title>ライター・栗山愛以の偏愛おしゃれスナップ【2020AWパリコレ編】</title>
        <link>https://numero.jp/20200330-kuriyama-paris-snap/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2020 11:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[snap]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Itoi Kuriyama / 栗山愛以]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
Astrid Boutrot
<p>The Websterバイイングディレクター</p>
ラフなスタイルをアップグレード
<p>HOPEのジャケット、RE/DONEのフーディ、GOLDSIGNのパンツに、ヴェルサーチのイヤリング、The Rowのバッグ、クロエのシューズ。小物にハイブランドを選択し、ただのカジュアルスタイルに終わらせていない。加えてルーズに着たジャケットに対するウエストの位置、ちらりと見せた白いソックス、素材の異なるベージュの配置も完璧。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
Amandine Piango
<p>PR</p>
色合わせとバランスが新鮮
<p>昨年のLVMHプライズファイナリストでナイジェリアを拠点とするケネス イズのショーにはアフリカ系のかっこいい人たちが集まっていた。スタッフとして働いていた彼女は、腰ぐらいまであるブレードヘアと抜群のスタイルに、ジャンフランコ フェレのジャケット、ヴィンテージのレザードレス、アシックスのスニーカー。絶妙な色合わせとバランスが新鮮だった。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Dovile Drizyte
<p>ユルゲン・テラーのクリエイティブ パートナー</p>
配色上手なカジュアル派の美女
<p>今季いろいろなショーの客席で見かけた写真家、ユルゲン・テラー。リトアニア出身でかつてコンサルタントなどをしていたという彼女はその横にいつも一緒にいた。カジュアルが信条のユルゲンに合わせてか肩肘張っていないが、鮮やかなイエローとエメラルドグリーンがセーター、ソックス、スニーカーに良い塩梅で散りばめられている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Elena Cavagnara
<p>エージェント</p>
ポップ＋スポーティ＋アンニュイ
<p>かつてはヴェトモンのショーに出演するなど、モデルをしていたよう。K-WAYのジャケット、カーハートのフーディ、コペンハーゲンのブランド、SAKS POTTSのパンツ、リーボックのスニーカーといった何でもない組み合わせ。ポップさやスポーティさが過ぎる気もするが、本人のアンニュイなムードがそれに歯止めをかけている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
左：Emma Chopova、右：Laura Lowena
<p>CHOPOVA LOWENAデザイナー</p>
注目のLVMHプライズファイナリスト
<p>今年のLVMHプライズのセミファイナリストが一堂に会したショールームで出会う。レザーベルトにクリップでリサイクル生地を吊るしたスカートがシグネチャーのCHOPOVA LOWENAを手がける。ストリートではパンキッシュに着こなされているのをよく見かけるが、本人たちはフォークロアなムードが強いスタイリング。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Alexandra Carl
<p>スタイリスト</p>
派手ではないのにいつも目を引く
<p>トレンチを再構築したようなコートはロック。フィービー・ファイロが率いていた頃のセリーヌに在籍経験のあるロク・ファンが2016年にスタートさせた。決して派手ではないのに目を引くのは、トレードマークのメガネによるギーク風味と、デザインやフォルムにちょっとしたひねりが加えられているアイテムを選んでいるから。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Rachael Rodgers
<p>スタイリスト、INDIE MAGAZINEファッションディレクター</p>
エッジーなベルリンテイスト
<p>独自のおしゃれさんが多く見に来ていたY/Projectの会場にて。バーバリーのショート丈のダウンジャケットに、ベルリン発のGmbHのパンツ、アグとエコーズ ラッタのコラボブーツとのこと。ベルリンを拠点にしているらしく、ブランドのセレクトやシルエット、ダサいのかおしゃれなのかギリギリな感じがいい。ちらりと見える長いネイルにも共感。</p>




ライター・栗山愛以の偏愛おしゃれスナップ in Paris 
Fashion / 04 11 2019




<p></p><p>The post ライター・栗山愛以の偏愛おしゃれスナップ【2020AWパリコレ編】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/03/20200330_paris-snapPU.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/03/Astrid-Boutrot_The-WebsterEC.jpeg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>2020年アカデミー賞　セレブたちが美の競演！ ゴージャスなドレスルック集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/oscars2020-20200212/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Louis Vuitton」メゾン 大阪御堂筋がオープン！　豪華セレブたちをパパラッチ</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200206-louisvuitton/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dior」ウィンター 2020-2021 メンズコレクションの来場セレブスナップ集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200119-dior/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>2020年アカデミー賞　セレブたちが美の競演！ ゴージャスなドレスルック集</title>
            <url>https://numero.jp/oscars2020-20200212/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Louis Vuitton」メゾン 大阪御堂筋がオープン！　豪華セレブたちをパパラッチ</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200206-louisvuitton/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dior」ウィンター 2020-2021 メンズコレクションの来場セレブスナップ集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200119-dior/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
