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    <title>Numero TOKYOSingapore / シンガポール | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>シンガポール航空の最新ビジネスクラスで、優雅なモルディブ旅へ</title>
        <link>https://numero.jp/20240702-maldives-1/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Jul 2024 09:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[Maldives / モルディブ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ハネムーナー憧れの地として、国内外から人気を誇るモルディブ。インド洋に浮かぶリゾートアイランドへは、日本各地からの就航便も多く、トランジットもスムーズに叶うシンガポール航空を利用するのが便利だ。スカイトラックス社の航空会社ランキングで、2023年に5回目のベスト・エアラインを受賞しているなど、総合サービス評価が高い。</p>
<p>今回は世界最高峰のサービスを誇るとも言える、シンガポール航空の最新ビジネスクラスを利用したモルディブへのフライトの様子とともに、新しくなったシンガポール航空のビジネスクラスラウンジについても紹介する。</p>
</p><p></p>ロブスターテルミドールなど多彩な機内食、フルフラットシートで上質な空の旅
<p class="picture"></p>
<p>今回搭乗したのはエアバス社のA350という最新の機材。ビジネスクラスの座席数は40にも及び、シートはスコットランド製レザーにダイアモンドスティッチが施された贅沢な造りだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビジネスクラスの座席には、2つのリクライニングポジションがあり、就寝時はフルフラットへとベッドメイキングしてくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビジネスクラスではウェルカムドリンクのおもてなしに始まり、アルコールとアペタイザー、メイン料理、数種類から選べるパン、デザート、食後のドリンクというコース仕立てで料理が提供される。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>特にスイート、ファーストクラス、ビジネスクラス（飛行時間が1.5時間を超えるフライト）で利用できる「ブック・ザ・クック」はシンガポール航空ならではのサービスだ。ミシュランスターシェフなどが監修した料理を事前に予約できるサービスで、日本発の路線では東京発（成田・羽田）のみ対応しており、ビジネスクラスでは10種類以上からメイン料理を選べる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回はシンガポール経由のモルディブ行きだったので、シンガポール発便の「ブック・ザ・クック」でのみオーダー可能な「ロブスターテルミドール」をチョイス。見た目以上にロブスターの身がたっぷりと入った贅沢な一皿で、空の上とは思えぬ味わいだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、シャンパーニュやオリジナルのシンガポールスリングなど、幅広いドリンクラインアップも見逃せない。機内エンターテイメントも大充実の内容で、Wi-Fiもビジネスクラス以上を利用の場合登録不要＆無料で利用でき、フライト時間が短く感じるほどの快適ぶりだった。</p>
<p></p>予算59億円！シンガポール空港の豪華専用ラウンジでひとやすみ
<p>画像提供：シンガポール航空</p>
<p>シンガポールのチャンギ国際空港に到着したら、乗り継ぎの待ち時間にシンガポール航空の専用ラウンジでひとやすみを。特におすすめは、ターミナル3にある「シルバークリスラウンジ」だ。「クリスフライヤーゴールドラウンジ」とあわせて5,000万シンガポールドルもの（1シンガポールドル119円換算で、59億円！）予算をかけ2022年5月31日にリニューアルされたばかりで、延床面積が6,100平米となり、収容人数は約1,150名、座席とスペースが30％広くなった。 </p>
<p>画像提供：シンガポール航空</p>
<p>シンガポール航空のビジネスクラス搭乗者とPPSクラブ会員は、「シルバークリスラウンジ」のビジネスクラスエリアを利用できる。豊富なセルフサービスビュッフェを備えたメインダイニングホールエリア、ソファシートや個別の作業用スペースを備えたリビングルームエリア、朝はバリスタが、夜はバーテンダーがサービスするバーエリア、休息エリアなどが揃う。シャワールームも15部屋と多く、待ち時間に悩まされることが多いラウンジシャワー問題もここでは心配ない。この充実ぶりは、他社エアラインのファーストクラスラウンジ並みといっても過言ではないだろう。</p>
<p>画像提供：シンガポール航空</p>
<p>今回特別に「シルバークリスラウンジ」内にある、ザ・プライベート・ルーム、ファーストクラスエリアも拝見した。ザ・プライベート・ルームは、シルバークリスラウンジ内で最も上質な空間だ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>スイートおよびファーストクラス搭乗者本人のみが利用できるエリアで、最大78名まで収容できる。ブース席やデイルームなど、仕事や休憩に適した設備が整っているほか、なんとベッドを備えた個室まである。ダイニングではコース料理が振舞われるというから驚きだ。</p>
<p>画像提供：シンガポール航空</p>
<p>ソリティアPPSクラブ会員や、スイートおよびファーストクラスの搭乗者が利用できる「ファーストクラスエリア」も別で設けられている。リクライニングチェアやテンピュール社のベッドなどが備わったデイルームも完備。ライブ・クッキング・ステーションやバーエリアもあり、きらびやかな内装にも目を引かれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>東京からシンガポールまでの飛行時間は約7時間、シンガポールからモルディブへの飛行時間は約4時間半。他社便の場合、夜着が多いため空港近くのマレで一泊してから各リゾートへ移動する必要があるのだが、シンガポール航空を利用すればモルディブへの到着は午前中になるため、その日のうちに各リゾートへの移動が可能だ。</p>
<p>画像提供：シンガポール航空</p>
<p>シンガポール航空のビジネスクラスを利用すれば、フライト中もおいしい食事に舌鼓を打ち、フルフラットシートで体を休めることができる。トランジットでは専用ラウンジでシャワーを浴び、出来立ての食事を楽しみ、休息エリアでさらにリラックスできるため、モルディブに到着したらすぐにアクティブに活動できるはずだ。</p>
<p></p><p>取材協力：シンガポール航空 www.singaporeair.com/<br />
モルディブ政府観光局日本事務所公式Instagram @visitmaldivesjapan<br />
モルディブ政府観光局 visitmaldives.com/en</p>
<p></p><p>The post シンガポール航空の最新ビジネスクラスで、優雅なモルディブ旅へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>一生に一度は泊まってみたい、憧れのラッフルズ シンガポールに弾丸ステイ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-320/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Jul 2023 05:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
1887年に誕生したラッフルズ シンガポールは、貴重な19世紀のコロニアル様式を今に残すラグジュアリーホテル。優雅な建築美や、バトラーサービスに代表される最上級のホスピタリティで、多くのゲストを魅了してきました。</p>
<p>いつか一度は泊まってみたいバケットリスト上位に入っていましたが、この春弾丸ステイが叶ったので、レポートします。</p>
コロニアルなムードはそのままに。改装を経た新生ラッフルズ シンガポール
<p> <br />
シンガポールには深夜便で到着し、ホテルに着いたのも1時を回っていましたが、レセプショニストの方の温かく迅速な対応でスムーズにチェックイン。最初から一流のサービスを感じました。</p>
<p><br />
ホテルに一歩足を踏み入れ見上げると、この華麗なシャンデリアがお出迎え！　こちらは2019年に改装オープンした際に新しく飾られたそう。ロビーから非日常の世界が広がっています。</p>
</p><p></p>全室スイート、配慮の行き届いたバトラー サービスで優雅な滞在を
<p><br />
115室からなる客室は、全室スイートルーム。すべてのお部屋に専属のバトラーさんがついており、どんなリクエストにもきめ細やかく応えてくれます。この日も深夜にも関わらず、担当のバトラーさんが挨拶に来てくださりお部屋について説明してくれました。</p>
<p> <br />
コロニアルな内装の部屋は、邸宅に招かれたように寛げる空間。とにかく天井が高い！　広い！　リゾートムードが漂います。客室も2019年にすべて改装済みです。</p>
<p> </p>
<p>フレーム付きのベッドが素敵。</p>
<p>  <br />
バスルームも広々。ヴィクトリア調のデザインがエレガントです。 </p>
<p> <br />
プラナカンタイルの床に置かれたバスタブが可愛すぎる！　シャワールームもあります。 </p>
<p> <br />
バスアメニティはロンドンのパフューマリー、Ormonde Jayne（オーモンド・ジェーン）がラッフルズ シンガポールのために作ったオリジナル。</p>
<p> <br />
こちらのレザー製の棚には、食器類やドリンク、ナッツなどが収納されており、自由にいただいてOK。 </p>
<p>  <br />
テーブルにはウェルカムフルーツが。部屋のカードキーはレザーに包まれていたのも素敵でした。 </p>
<p> <br />
バトラーさんにお願いがあるときは、部屋のiPadで連絡可能。日本語表示もあり、ワンタッチで助かります。 </p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>翌朝は、「ティフィン ルーム」でブッフェスタイルの朝食をいただきました。ホテルで最も長い歴史を持ち、ランチとディナーには北インド料理をするレストランです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ティフィン（Tiffin）とはインドの伝統的なお弁当箱のこと。店内にたくさん飾られていました。このお弁当箱に入ったコースもあるそうですよ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ディスプレイも華やかで品数も充実！</p>


	


<p>シンガポール名物のカヤジャムを使ったデニッシュも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインは名物のラッフルズ オムレツをチョイス。ふわふわ、ふっくらした卵にほんのりスパイスがアクセントになっていてとっても美味でした。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>朝食後にホテルを散策。客室の前にはテーブルが置いてあり、ここで本を読んでいる方も。中庭の緑が南国ムードたっぷりです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホテルには12室のパーソナリティ スイートと呼ばれる部屋があり、かつて宿泊したことのある著名人にちなんで名付けられています。私が見つけたのは、エリザベス・テイラーとチリの詩人であるパブロ・ネルーダ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にも、サマセット・モーム、チャーリー・チャップリン、エヴァ・ガードナーなどの部屋があるそう。それぞれのゲストにちなんだ品々が飾られているそうで、いつか泊まってみたい…。</p>
<p></p><p class="picture"></p>


	


<p>館内はどこを切り取っても絵になります（ため息）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>お土産ショップ「ラッフルズブティック」にも立ち寄りました、名物のカヤジャムやパイナップルケーキ、お茶などの食品から雑貨まで、充実の品揃え。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらはライブラリー。アーチ型の柱や額の飾り方など、すべてがおしゃれすぎる…！</p>
<p class="picture"></p>
<p>プールもあります。なんと、このプールは海水なのだそうです。わざわざ海から運んできたそうですよ。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>伝統のアフタヌーンティーで贅沢な時間を堪能
<p class="picture"></p>
<p>午後は、グランドロビーでアフタヌーンティーをいただきました。シルバーのスタンドに盛られたクラシックなスタイルです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>焼き立てをその場でサーブしてくれるホテルメイドのスコーンは、プレーン、レーズン、ベーコンチーズの3種類。ふっくらした生地がとても好みでした。クロテッドクリームと、ローズペタルのジャムを添えて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>サンドイッチは、チキン、卵、ツナ、イカ墨生地にはスモークサーモン、カレー風味のパンには蟹のほぐし身を挟んだ、バラエティのある5種類。</p>
<p class="picture"></p>
<p>4種の柑橘を使ったパウンドケーキ、ストロベリーバナナチーズケーキ、ピスタチオのムースケーキなど、見た目も味も繊細なスイーツたち。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コーヒーキャラメルタルトや、フルーティなカカオを使ったエクレアも。すべて上品で洗練された味わいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>紅茶はマリアージュフレールです。香りの良さに癒されます。</p>
<p></p><p>午後は、宿泊者のみが参加できるヒストリーツアーにジョインさせていただきました。ホテルのことならなんでも聞いて！という生き字引のようなホテルのヒストリアン、ロズリーさんのガイドのもと、館内を巡りながら知られざるお話をたくさん教えていただきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ロズリーさんが本当におしゃべり上手！　136年の歴史ですから、エピソードに事欠くことがありません。ホテル専属の歴史家がいるなんて、さすがですよね。欧米からいらっしゃった参加者の方たちとも交流でき、有意義な時間でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ツアーの最後は、「Hall of Fame」と呼ばれる、これまでに宿泊したセレブリティたちの写真が飾られたギャラリーへ。マイケル・ジャクソンの写真には、当時バトラーを担当したロズリーさんの姿が写っていました（写真右）。</p>
<p></p>名物カクテルで乾杯！　ロング バーで過ごす異国情緒溢れる夜
<p>シンガポールに来たら、これは外せない！　ラッフルズ シンガポール発祥のカクテル「シンガポール　スリング」を飲まなければ、と連日超満員のロング バーへ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>床にピーナッツの殻を落として食べるのが流儀です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1915年に誕生したシンガポール スリングは、当時女性が人前でお酒を飲むことがエチケット違反とみなされていたため、フルーツパンチに似せたピンク色のカクテルとして発案されたそう。ドライジンをベースに、ベネディクティン、キュラソー、パイナップルジュース、ライムジュース、ビターズなどを使った、トロピカルな風味です。ラッフルズ シンガポールに来たら、並んででも飲みたい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>翌朝の帰国便は早朝だったのですが、モーニングコールの後、部屋にコーヒーまで手配してくださり、心温まるホスピタリティに感激。あっという間の滞在でしたが、十分に満喫できました。またいつか戻って来ることが夢です！</p>
<p></p><p>Raffles Singapore<br />
住所／1 Beach Road 189673 Singapore, Singapore<br />
TEL／+(65) 6337 1886<br />
URL／www.raffles.jp/singapore/</p>
<p></p><p>The post 一生に一度は泊まってみたい、憧れのラッフルズ シンガポールに弾丸ステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.3 Vol.3 最高級スパ＆VIPクラブラウンジ編</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-47/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Apr 2020 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[マンダリンオリエンタル]]></category>
		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">偏愛Point.7
一度は体験してみたい！ 優秀セラピストによる至福のラグジュアリースパ
<p>マンダリン オリエンタルといえば、世界で14カ所のスパ施設がフォーブスの５つ星の評価を受け、世界中のスパ好きを虜にするスパが有名ですよね。シンガポールでもぜひ体験したいと思い「ザ スパ アット マンダリン オリエンタル シンガポール（The Spa at Mandarin Oriental Singapore）」へ！</p>
<p><br />
オススメは、体の状態に合わせてカスタムメイドでプログラムを組んでくれる「タイムリチュアル(2h/S$380 3h/S$560)」や特別にブレンドしたオイルを用い、全身の緊張を緩和する「オリエンタル エッセンス（1.5h/S$270）」など。</p>
<p><br />
<br />
落ち着いたシックな色合いで、高級感が漂うトリートメントルーム！</p>
</p><p></p><p>私が受けたのは、東洋の伝統的なセラピーにヒントを得た3時間のトリートメント「テイスト オブ ザ オリエント」。まずは、フットのアロマバスからはじまり、体が温まったところで、角質除去効果のあるバンブーを使って全身の角質を丁寧にオフ。お肌の明るさとハリを取り戻した後に、一度シャワーを浴びます。</p>
<p><br />
その後は、写真上の「オリエンタル・エッセンス」を使ったトリートメントへ。このボディオイルは、中医学医師とアロマセラピストが開発したものだそうで「木・火・土・金・水」の5つのタイプに分かれています。1瓶ごとに香りが違うので、好きな香りをチョイス。そして、温めたホットストーンを使った極上オイルマッサージへと続きます。私はかなりの寒がりで、スパの時に寒さがいつも気になるのですが、ホットストーンで体を温めながらのマッサージは、芯からポカポカして、まさに至福の時間！ 筋肉の深層部の緊張がほぐれていくのが分かりました。</p>
<p>また、写真にもあるベル「ティンシャベル」がスパのはじまりと終わりに、チーンと鳴らされ、それがなんだか厳かな儀式のようで。この音がまたとても心地よいのです。アロマや植物の香りに包まれながらの、熟練したセラピストによるトリートメント。これ以上ない幸せなひと時でした。</p>
<p>数々のアワード受賞歴を誇る、ハイエンドにふさわしいスパ。ぜひ体験してみてください！</p>
<p></p><p>ではここから、少しマニアックな世界へと入っていきます！（笑）</p>
偏愛Point.8
泊まるなら××38号室（オーシャン グランド ルーム）を狙い撃ち！
<p>今回はステイできなかったのですが、せっかくマンダリン オリエンタル シンガポールにステイするなら、絶対にオススメなのが「オーシャン グランド ルーム（S$539〜）」！こちらは各階の38号室が該当するので、とても覚えやすいですね。（ちなみに各階01号室はスイート ルームですって）</p>
<p>Ocean Grand Room<br />
壁一面の大きな窓とソファを配した広々としたリビングルーム、バルコニーを備えた、開放感いっぱいのお部屋！ とにかくビューが素晴らしいので、このお部屋が空いていたら、ぜひ泊まってみてください!!</p>
<p></p>偏愛Point.9
マンダリン オリエンタルのロゴを形にした世界唯一のホテル
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>現在世界23カ国、33軒のホテルを展開する、マンダリン オリエンタル ホテル グループ。ですが、その象徴である扇の形を建物で表現しているのは、このシンガポールだけなんだとか！ 1階から最上階21階までの吹き抜けのアトリウムは、建築的にも素晴らしく、圧巻です!!</p>
<p></p>偏愛Point.10
旅のプロならエグゼクティブなオリエンタル クラブを活用せよ！
<p>クラブフロアに宿泊するカスタマーオンリーが利用できる19階のオリエンタル ラウンジ。マリーナを見下ろす絶景、そして、さらなる最上級のおもてなしが体験できると、日本人観光客に人気なのだとか。</p>
<p><br />
オリエンタルな配色でまとめられた、おしゃれなクラブラウンジ。これぞマンダリンオリエンタルといった雰囲気！</p>
<p>Oriental Club Lounge Interior<br />
限られた人しか利用できない、VIP扱いされている感覚を体験できるエグゼクティブな空間。お忍びで楽しみたい方にも最適かと。</p>
<p><br />
シャンデリアがとってもゴージャス。明るくモダンなムードで気分も上がります！</p>
<p></p><p>というわけで、朝食やイブニングカクテルなど、1日を通してさまざまオケージョンで利用が可能で、より最高級のおもてなしを体感できる、クラブ ラウンジ。次は、絶対にクラブフロアに宿泊しよう！お仕事がんばろう!! っと思った次第でした。</p>
<p>というわけで、私が宿泊した「マンダリン オリエンタル シンガポール」の素晴らしさは少しでも伝わりましたでしょうか？ シンガポールには、世界の名だたるホテルが軒を連ねますが、数々の賞に輝くアジアの名門「マンダリン オリエンタル シンガポール」で上質で素晴らしい旅のひと時をぜひお過ごしくださいね！</p>
<p>マンダリン オリエンタル ホテル シンガポール<br />
住所／5 Raffles Ave, Singapore 039797<br />
電話／+65 6338 0066<br />
URL／www.mandarinoriental.co.jp/singapore/marina-bay/luxury-hotel</p>




【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.1 ナイスビューなお部屋＆都会の隠れ家プール編 
Life / 24 03 2020








【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.2 さすが多国籍！なレストラン＆アイコニックなバー編 
Life / 31 03 2020




<p></p><p>The post 【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.3 Vol.3 最高級スパ＆VIPクラブラウンジ編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.2 さすが多国籍！なレストラン＆アイコニックなバー編</title>
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        <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 03:00:52 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[マンダリンオリエンタル]]></category>
		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">偏愛Point.4
多国籍でとにかくすごいメニュー数の朝食ビュッフェ！
<p>マンダリン オリエンタルにステイして、一番驚いた&amp;ワクワクしたのがbreakfastの時間！ 4Fの「Melt Café」にて、ビュッフェスタイルを楽しむことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>とにもかくにも、メニューの豊富さに驚かされました！ さすがさまざまな人種が集う国際的な国、シンガポール!!</p>
<p><br />
<br />
<br />
<br />
朝食の定番、フレッシュなジュースや美味しそうなベーカリー、チーズなどはもちろんのこと……</p>
</p><p></p><p><br />
<br />
ここからがすごかった！ 点心やチャイニーズ、各地域のヌードルバーやお粥コーナー、そして、さまざまな種類のお肉コーナーなどなど。まだまだ種類があり、ご紹介しきれないほどですが、和洋中アジア……バラエティに富んだかなりのメニュー数で、朝から目移りすること間違いなしですよ！</p>
<p><br />
<br />
個人的に一番美味しかったのは、カレーコーナー。さすがシンガポール。カレーの種類も豊富でいろいろ食べたくなっちゃう！</p>
<p><br />
そして、目の前でシェフが焼いてくれるオムレツコーナーもオススメ。「Everything」という、具全部入れをぜひトライしてみてください！</p>
<p></p><p><br />
<br />
座席数の多さにも驚かされます。室内と屋外で食べることができ、個室のようなスペースもありましたよ。</p>
<p><br />
屋外の席はこんな感じで緑豊か！ 鳥のさえずりを聞きながら、のんびりいただきました。これだけメニューがあれば、どんな国籍の方も、例え偏食な方も、絶対にみんなが満足できるであろうbreakfastになるかと思います!!</p>
<p></p>偏愛Point.5
マリーナ ベイを一望しながらコース仕立てで楽しむアフターヌーンティー
<p>せっかくホテルにステイしているのだから、午後は優雅にアフタヌーンティーをしながら寛ぎたいですよね？ マンダリン オリエンタルには、地元のマダムたちにも人気のアフターヌーンティーが楽しめる「MO Bar」があります！</p>
<p>4Fにある「MO Bar」。（月曜〜金曜14:00〜01:00　土、日曜11:00〜01:00　アフターヌーンティー15:00〜17:00　土日祝12:30〜14:30）</p>
<p><br />
すべてがキラキラして見える！ とにかくおしゃれな店内!!</p>
<p><br />
バーカウンターも素敵。シンガポールに移住したら、私も窓辺であの男性のように仕事をしたい!!（笑）</p>
<p>こちらのアフターヌーンティーの特徴は、ビュッフェではなく、一つ一つ丁寧にサーブしてくれるコース仕立て。わたしは３月〜４月までの「Easter Afternoon Tea（S$48 per person or S$88 for two）」をいただきました！</p>
<p><br />
一番美味しかったのが、最初にサーブされた「Virtual Egg」。卵に見えますが、エキゾチックフルーツとココナッツの酸味の効いたフレッシュなデザート！</p>
<p></p><p><br />
イクラやサーモンのお食事系もありました。</p>
<p><br />
アフターヌーンティーといえば！のケーキスタンドに飾られた小さくて可愛らしいスイーツたち！</p>
<p><br />
スコーンは、レモン、バニラ、チーズの３種類。ジャムもクリームもとっても美味しかったです！</p>
<p><br />
一つ一つのポーションは小さめで、ゆったりと上品に少しずつサーブされましたが、最終的にはかなりお腹がいっぱいに。大満足でした！</p>
<p>Afternoon Tea_2<br />
ちなみに窓際のお席は、こんな感じでマリーナ ベイを堪能しながら寛げますよ。打ち合わせをしている方たちや昼間からシャンパンを楽しんでいる地元の方もいらっしゃいました。私、移住したら、このカフェに絶対に入り浸りそう（笑）。</p>
<p></p>偏愛Point.6
夜も相当イケてる「MO Bar」のアイコンカクテルは絶対にトライ！
<p>さて、アフターヌーンティーでゆっくりしていたら、もう17時に。「Mo Bar」は17時からバータイムの時間にチェンジ。せっかくなので、そのままバータイムをEnjoy!!</p>
<p><br />
絵本のようなおしゃれなカクテルメニュー。</p>
<p>「Mo Bar」は、多岐にわたるオリジナルカクテルメニューが充実しています。いくつかトライしてみましたが、どれもかなり個性的で実験的で、何だかおしゃれ！ 女性が好きな甘い系から清涼感あるもの、強いお酒まであるので、いろいろ頼んでみたくなります。</p>
<p><br />
中でも絶対にオーダーしてほしいのが、こちら！「HARVEST QUEEN（S$24）」!! 個人的には少し甘かったですが、とてもラグジュアリーな気分になれました</p>
<p>また、おつまみもいろいろオーダーしましたが、ローカルフードのラクサ(S$28)もマンダリンのゴージャスversionといいますか、ロブスターがたっぷり入ってかなり美味でした（バータイムは暗すぎて写真がうまく撮れず…）</p>
<p>というわけで、こちらの「MO Bar」。昼間はお友達とアフターヌーンティーもできるし、ビジネスでも使え、夜はムードも満点で素敵なデートもできそう。個人的にとてもお気に入りの一軒となりました。</p>
<p></p><p>マンダリン オリエンタル ホテル シンガポール<br />
住所／5 Raffles Ave, Singapore 039797<br />
電話／+65 6338 0066<br />
URL／www.mandarinoriental.co.jp/singapore/marina-bay/luxury-hotel</p>
<p>続いて、Vol.3 最高級スパ＆VIPクラブラウンジ編へ</p>




【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.1 ナイスビューなお部屋＆都会の隠れ家プール編 
Life / 24 03 2020




<p></p><p>The post 【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.2 さすが多国籍！なレストラン＆アイコニックなバー編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.1 ナイスビューなお部屋＆都会の隠れ家プール編</title>
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        <pubDate>Tue, 24 Mar 2020 03:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[マンダリンオリエンタル]]></category>
		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
永住の地を見つけるという、今のところ終わりの見えない私の旅（笑）。次の居住地は、日本からも近いシンガポールが良いのでは！? と突然閃き、3月初頭、コロナウィルスで揺れる日本をギリギリ脱出。平均気温33℃の蒸し暑いシンガポールに行って参りました。</p>
<p>実は初めてのシンガポール。旅のはじまりはその地が好きになれるようにラグジュアリーなホテルにステイしたい。ということで、香港系ホテル御三家のひとつと呼ばれ、5つ星のラグジュアリーホテル「マンダリン オリエンタル シンガポール（Mandarin Oriental Singapore）」に滞在!!</p>
<p><br />
シンガポール観光のハイライトである「マリーナ ベイ（Marina Bay）」に位置する扇型の形をしたホテル。ビル自体は1987年に完成したそう。</p>
<p>とにかく泊まれば泊まるほど、マンダリン オリエンタルがどんどん好きになっていき、まったくもって日本に帰りたくなくなってしまった私（笑）。個人的に感動＆魅了された偏愛ポイントをご紹介していきます！</p>
</p><p></p>偏愛Point.1
ブッダさまを拝める貴いインテリアとエキゾチックなユニフォーム
<p>Mandarin Oriental, Singapore Lobby<br />
こちらがホテルのエントランス。変な格好では来ちゃいけないなと身が引き締まる重厚感です。個人的に好きだったのが、女性のユニフォーム。上品なスリットが入った、チャイナドレスを彷彿とさせる美しいドレスに目が釘付けに！</p>
<p><br />
そして、感動したのが、ホテル中心部に位置する吹き抜けのエレベーターホール！ 美しいシャンデリアに、天鵞絨のようなワインレッドの天井、ブルーのオリエンタルなカーペットと、まさにこれぞ思い描いていたオリエンタルな世界。ブッダさまを拝みながら、エレベーターを待てるなんて！</p>
<p><br />
<br />
<br />
とにかくホテルにはいたるところに仏像や壁画が飾られていて、なんとも神聖なムードが漂います。お寺や仏像に興味のある方ならば、絶対に好きな雰囲気かと。日本にいるような、でも明らかに日本ではない、アジアンアートに心癒されること間違いなしです。</p>
<p></p>偏愛Point.2
THE SINGAPORE！を堪能できるとびきりのビュー!!
<p>Marina Bay View Room<br />
「マリーナ ベイサンズ（Marina Bay Sands）」にステイするのも捨て難いけれど、やはり初シンガポール、これぞザ・シンガポール！なビューを思う存分堪能したい。というわけで、今回、マリーナ ベイサンズを一望できる、壁一面に大きな窓がある「マリーナ ベイビュー ルーム（S$399〜）」にステイ。</p>
<p><br />
<br />
お風呂は、別室シャワーとゆったりとしたバスタブ付き。バスソルトも完備され、キレイなお花もうれしい限り！ 私はさらに自分の気分を盛り上げるために、マンダリン オリエンタルなイメージのファッションでステイさせていただきました（残念ながら一人旅）。</p>
<p></p><p><br />
さらにうれしかったのが、ビジネスデスクに届けられたバスケットに入った可愛すぎる中国茶のサービス！さすが世界の名門マンダリン オリエンタル !!  アジアならではの優しいおもてなしの心を感じました。</p>
<p><br />
こちらが、夜、お部屋から見えたビューです。マリーナ ベイサンズもさることながらシティのキラキラ摩天楼もなんとも明るい！（コロナのためナイトショーなどは中止で自粛ムードでしたが…）とはいえ、ライトアップされたマーライオンもガーデンズ バイ ザ ベイもお部屋から見えるし、とにかくシンガポールのハイライトを独り占めできちゃうこのスーパー好立地。初日からシンガポールを制覇した気分に浸れ（笑）、このホテルにして良かった！と心から思った瞬間でした。</p>
<p>というわけで、いざ寝ようとしても、景色がゴージャスすぎて少しドキドキしたりなどしてしまいましたが、お部屋は伝統的なアジアンインテリアでまとめられ、仕事がしやすいデスクもあり、不思議と落ち着いた雰囲気。原稿仕事もバッチリはかどりましたよ！</p>
<p></p>偏愛Point.3
秘密の隠れ家に遊びに来たよう！な緑に囲まれたプール
<p><br />
<br />
3月最低気温26度、日中は33度くらいになる完全に真夏のシンガポール。昼間はプールサイドで寛ぐのがオススメ。マンダリン オリエンタルのプールは、都会のど真ん中にあるにも関わらず、秘密の隠れ家に遊びに来たかのような感じで、とてもリラックスできるプールでした。プールまで続く緑に囲まれた道もなんだかテンションが上がります！</p>
<p>Outdoor pool Horizontal shot<br />
マリーナ ベイサンズを一望できる広々とした屋外プール。その長さはなんと25m！ ガチで泳ぎたい人にとっても、ホテルのプールでこの大きさはうれしい限り!!</p>
<p></p><p><br />
<br />
２人で寝そべれる、とてもゆったりとしたプライベートカバナ。全部で５つありました。</p>
<p><br />
子どもにはもったいなさすぎるほどエレガントな、子ども用プール。</p>
<p><br />
とにかく殺菌とばかりに、午後はいそいそと日焼けに励んでおりました（笑）ラグジュアリーなプールで、久しぶりに太陽の日差しを浴び、元気いっぱいになりました！</p>
<p>Outdoor pool - Dusk<br />
ちなみに夜はこんな感じで素敵です。夜も暖かいので、ナイトプールも楽しんでみてください！</p>
<p>写真でお分かりかと思いますが、コロナの影響で、ほとんど人がいませんでした。ちょっとさみしかったけれど、ホテルを満喫するには絶好のタイミングだったかな･･････。</p>
<p></p><p>マンダリン オリエンタル ホテル シンガポール<br />
住所／5 Raffles Ave, Singapore 039797<br />
電話／+65 6338 0066<br />
URL／www.mandarinoriental.co.jp/singapore/marina-bay/luxury-hotel</p>
<p>続いて、Vol.2 さすが多国籍！なレストラン＆アイコニックなバー編へ</p>
<p></p><p>The post 【永住の地を探す旅・シンガポール】マンダリン オリエンタル シンガポール滞在記 Vol.1 ナイスビューなお部屋＆都会の隠れ家プール編 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日中はプールサイド、夜はバーで寛ぐシンガポールの「JWマリオット」</title>
        <link>https://numero.jp/trip-57/</link>
        <pubDate>Sun, 13 May 2018 04:41:23 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>空港からおよそ20分、有名ホテルやビルが立ち並ぶシンガポールの中心地、最高のロケーションに凛とそびえ建つ「JWマリオット・ホテル・シンガポール・サウスビーチ」。アシンメトリーで個性的なデザインの２棟の高層ビルがまさにそれ。最高のディスティネーションを提供してくれるこのホテルについてご紹介。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
01: Room &#038; Design
<p>ユニークな空間と日が差し込む明るい部屋</p>
<p>天井高７メートルもあるホテルのエントランスには、壁一面を彩るグラフィカルな映像、お花のようなサイドテーブルやロウソクがぶら下がったようなペンダントライト、バーを思わせるデスクなど、ユニークなインテリアで遊び心溢れるデザインが特徴。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>なかには、シンガポールならではの伝統的な柄を用いた装飾も。ホテルに到着して早々、これからの滞在が楽しくなりそう。</p>
<p></p><p><br />
Club Deluxe Room</p>
<p>客室は、47室のスイートルーム、17室のミーティングルームなどを含む全634室を完備。オーソドックスな１ベッド＆バスルームの「デラックスルーム」は、泡い色を基調に、ベッドサイドに飾られた大きなモノクロ写真やメタリック調のインテリアでモダンな雰囲気をプラス。床から天井までミラーになったクローゼットや通路は空間をより広く感じさせてくれる上、部屋に射し込む自然光を拡散してくれるので、とても心地よく過ごすことができる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>白で統一された清潔感あふれるバスルームは、バスタブとシャワーが別に。部屋によっては、鏡をスライドさせてベッドルームからの光を取り入れられるので、自然光でメイクアップできるという女性には特に嬉しい仕掛けも。朝日を浴びながらのシャワーも良い。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>アメニティには、英国を代表するアロマブランド「アロマセラピー アソシエイツ（Aromatherapy Associates）」を使用。またルームサービスのティーバッグはもちろん「ティーダブリュージー ティー（TWG Tea）」。</p>
<p></p>02: Restaurant &#038; Bar
<p>　<br />
宿泊者はもちろん、地元の人をも惹きつけるレストラン＆バーが集結。その時の気分やシチュエーションに合わせてセレクトしたい。</p>
<p><br />
ツナピザ</p>
<p>Akira Back<br />
お馴染みの食材を新たな味わいで</p>
<p>モダンな日本料理をベースに、韓国料理のアクセントを効かせたフュージョン料理を打ち出す「アキラ・バック」。</p>
<p><br />
和牛タコス</p>
<p>日本料理店や有名ホテルでの経験を持つシェフによる、繊細さと大胆さが見事に調和した料理は、新鮮なシーフードや和牛など、旬の食材を用いたどこか馴染みのある味わいながら、ここでしか発見できない新しい体験。食事とのペアリングには、日本酒やワインなどを揃えている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>営業時間／12：00〜14：30、18：00〜22：00（金土 18：00〜22：30）<br />
TEL／+65-68181914</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Beach Road Kitchen<br />
朝から晩まで活気溢れるブッフェ</p>
<p>イタリア出身シェフのステファノが監修を務めるオールデイブッフェ「ビーチ・ロード・キッチン」は、ホテルならではのクオリティを、活気溢れるライブキッチンのパフォーマンスとともに味わえる。地元の食材を使った料理やアラカルトメニューも。</p>
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<p>営業時間／6：30〜10：00（土日〜11：00、アラカルト 6：30〜10：00）、10：00〜14：30（土日〜15：00）、18：00〜22：00<br />
TEL／+65-68181913</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Media Bar<br />
旅先ならではのパブ体験がここに</p>
<p>せっかくの旅行なら、ホテルのパブで日中から優雅にアルコールを楽しむのも良し。ここ「メディアバー」は、360°カウンターとライブキッチンが設けられた、異国情緒あふれるグラフィカルなタイル張りの空間が迎えてくれる。注文に応じて作られる特製ハンバーガーなど、食事メニューも充実しているので、クラシックカクテルやワイン、国際色豊かなクラフトビールとともにいただきたい。</p>
<p>営業時間／11：00〜24：00（金〜25：00）<br />
定休日／土日祝<br />
TEL／+65-68181915</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Court Martial Bar<br />
上質なカクテル＆ワインで贅沢なひと時を</p>
<p>ワンランク上のカクテルや上質なワインを堪能したいなら、「コート・マーシャル・バー」へ。イギリスの歴史的建造物である競馬場から由来するこのバーでは、果実やハーブを漬けこんだ自家製インフュージョンカクテルや、樽熟成のクラシックなワインを堪能できる。パーフェクトな一杯が贅沢なひと時を提供してくれるだろう。</p>
<p>営業時間／17：00〜24：00（金〜25：00）<br />
定休日／土日祝<br />
TEL／+65-68181916</p>
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<p>Tonic<br />
ジン好き必見！のロビーバー</p>
<p>「トニック」は、その名の通りさまざまなトニックウォーターと、世界各国から集められたジンを揃えるロビーバー。タンカレーやヘンドリックス、モンキーなどの定番から、日本産のクラフト・ジンまで膨大な数のジンが揃う。</p>
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<p>トニックウォーターの種類も豊富なので、まずはジントニックからオーダーしたい。好みを伝えてお任せでオーダーすれば、新たなジンとの出合いも。</p>
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<p>営業時間／11：00〜24：00<br />
TEL／+65-68181888</p>
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<p>Club Lounge<br />
気軽に寄りたいクラブラウンジ</p>
<p>クラブ会員ならぜひ利用したいのが「クラブラウンジ」。フレッシュなフルーツやサラダ、グラノーラで軽めのモーニングをいただくも良し、アフタヌーンにティーとスイーツを、ディナーを終えて就寝前の一杯に、ワインやおつまみを頂きに訪れるのも良し。満足のいく充実の内容。</p>
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<p>営業時間／6：00〜10：30、14：30〜17：00、17：30〜19：30（イブニングカクテル 〜21：30）</p>
<p></p>03: Pool &#038; Fitness, Spa
<p>　<br />
スタイリッシュな空間や多くのバーを備えているだけじゃない「JWマリオット・ホテル・シンガポール・サウスビーチ」のもう一つの魅力は、プールを２箇所に完備し、フィットネスとスパも充実しているということ。</p>
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<p>Pool<br />
開放的な野外プールと充実のフィットネス</p>
<p>地上18階、シンガポールの街並みを360°見渡すことのできるスカイガーデンにあるのがメインプール。お馴染みのマリーナ ベイ サンズやビル群を一望でき、風通しの良い開放的な空間が魅力。特にサンセットや夜のライトアップは絶景。</p>
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<p>プールサイドのバーや、日よけのグリーンが心地良いソファ席で読書したりゆっくり過ごすのもおすすめ。</p>
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<p>また、別館にはインフィニティプールも完備。プールサイドにはグリーンで仕切られた半個室のプライベートな空間も設けられている。</p>
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<p>また、シンガポールといえばF1！ ここから見渡すことのできる道路が、ちょうどコースのコーナーとなっていて、まさに絶景スポット。シーズン中はたくさんの宿泊客がここからF1を一目見ようと集まるのだそう。</p>
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<p>Fitness<br />
最高の景色とともに充実のフィットネス</p>
<p>メインプールと同じフロアにはフィットネスも備え、マシーンも十分揃っているので、毎日欠かさずトレーニングしている人でも安心して旅行期間を過ごせる。そのほか、ヨガなどのプログラムも。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Spa<br />
心身ともに癒される極上のスパ</p>
<p>旅疲れを癒すのに欠かせないのが「アロマセラピー アソシエイツ」のスパ。アロマの心地よい香りがクリーンな空間に満たされ、それだけでも癒し効果抜群。まずは簡単なカウンセリングを受けてから、ジンジャーやナツメなど体を温める素材を使ったティーを頂き更衣室へ。</p>
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<p>更衣室にはサウナやアロマミストのシャワーが備えられ、他にもダウンライトの中マッサージチェアでゆったりと過ごせる部屋が設けられているなど、施術前や後に使うことも可能。</p>
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<p>オイルマッサージなど、横になって受ける通常のマッサージに加え押さえておきたいのが、特注で作られたマッサージシートを使ったコース。膝をついて顔を埋めた前傾姿勢で行われるマッサージで、備え付けのタブレットからヒーリング音楽を選択して聞いたり、映像を見たりしながら、心地の良いシチュエーションを自分で演出。一見不思議な体勢に見えるが、自然とかかる自身の体重、プロの施術師による気持ちのいいマッサージでリラックス効果抜群。他にはない極上の癒し体験は、訪れた際はぜひ試したい。</p>
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<p>スパの他にもマニキュアのサロンがあり、「アロマセラピー アソシエイツ」のアイテムも購入できる。スパでの癒し体験を自宅にも持ち帰りたい。</p>
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<p>営業時間／10：00〜22：00<br />
TEL／+65-68181939</p>
<p>JW Marriott Hotel Singapore South Beach<br />
住所／30 Beach Road, Access via Nicoll Highway, シンガポール 189763<br />
TEL／+65-68181888<br />
URL／www.marriott.co.jp/hotels/travel/sinjw-jw-marriott-hotel-singapore-south-beach/</p>
<p class="btn_entry">
食の祭典「Taste of JW」の情報はこちら</p>
<p></p><p>The post 日中はプールサイド、夜はバーで寛ぐシンガポールの「JWマリオット」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2018/05/A595F2C1-A549-492B-81A7-A0B8063CC01D.jpeg</ldnfeed:image_link>
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            <ldnfeed:rel_subject>自然と温泉、マッサージで癒される！ 軽井沢ひとり日帰り旅</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>人気沸騰中のベトナム<br>世界遺産 vs アイランドリゾート</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>雲海シーズンはじまる「星野リゾート トマム」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>エディターズトリップ“ファッション”で進化するシンガポール</title>
        <link>https://numero.jp/trip01/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Oct 2012 06:02:27 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[Singapore / シンガポール]]></category>
		<category><![CDATA[浅香紗織]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アジアファッションの要となる！？ 進化するシンガポール</p>
<p>高層ホテルの建築ラッシュやリゾート開発が進み、街の清潔さや治安の良さからも注目を集めているシンガポール。政府はファッション振興にも力を入れ、2012年５月には過去最大規模となる「アジア・ファッション・エクスチェンジ 2012」を開催し、各国の有名デザイナーから、注目の若手デザイナーを招致。最新コレクションをここシンガポールで発表し、街を巻き込んでの盛り上がりをみせた。次々と建設されるショッピングモールにも、世界中のハイブランドから、日本では展開のないアジアブランド、ローカルブランドなど、ものスゴイ数のショップがひしめき合う、まさにショッピング天国！（2012年10月現在 1S$＝￥63.46）</p>
<p>国をあげて盛り上げる！ シンガポールファッションウィークレポート</p>
<p>2010年の初回から今年で第三回目を迎えたファッションイベント「アジア・ファッション・エクスチェンジ2012」（AFX）。“世界とアジアを繋ぐハブになる”をコンセプトに、ランウェイショウ「アウディ ファッション フェスティバル」、アジア各国の若手デザイナーのショウケース「ブループリント」、次世代デザイナーを発掘する「アウディスタークリエイション」、さらにファッションカンファレンスが行われ、５月14日から約１週間のファッションウィークに世界中からメディアやブロガーが集まった。</p>
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<p>メインとなるショウ会場は、シンガポール随一のファッションストリート、オーチャードロード沿いの特設テント。周囲には、オシャレを楽しむシンガポールの若者がたくさん。招待メディアや業界関係者のみならず、一般にもショウのチケットの販売や、ショウケースの開放日を設け、最先端のファッションをメディアと同じように見て感じ、バイヤーと同じように購入することができるのが魅力。内輪のイベントで終わらせず、ストリートを巻き込んでムーブメントをおこし、次世代クリエイターを育てる。「ファッション」という産業にシンガポールが国をあげて取り組んでいる成果は、このファッションウィークの盛り上がりをみれば一目瞭然。シンガポールがアジアファッションの核となるにふさわしい、大盛況ぶりをみせていた。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">インターナショナルデザイナーを招致</p>
</p><p></p><p>The post エディターズトリップ<br>“ファッション”で進化するシンガポール first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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