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    <title>Numero TOKYOエディターたちのカートの中身 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>自分らしく秋冬を纏う。代官山のCARV STOREで見つける個性派スタイル【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/shomiabe-14/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 01:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[shomiabe]]></category>
		<category><![CDATA[CARVSTORE]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>風が冷たくなり、ファッションが一層楽しくなるこの季節！ 代官山の「カーブストア（CARV STORE）」には、他では出会えないデザイナーや新進気鋭ブランドの秋冬アイテムが集結。エディター阿部が気になるブランドのアイテムをミックスし、個性とリアルを兼ね備えた3つのスタイリングを提案します。着こなしのムードは、Instagramの動画でもチェックして。</p>
<p>LOOK1<br />
</p>
<p>王道でも、モードなムードをまとえる、このブラックスタイル！　胸元の立体的なカッティングが映えるSHUSHU/TONGのキャミソールでフェミニンさをひとさじ、noir kei ninomiyaのオーバージャケットでエッジを効かせました。グラデーションのデニムスカートを合わせれば、抜け感のある秋冬スタイルが完成！　どのアイテムも主役級で、ひとつ取り入れるだけでも旬のムードにしてくれそう。</p>
</p><p></p><p>LOOK2</p>
<p>Tシャツ ¥55,600／Super Yaya　スカート ¥33,000／RONE PARC　キャップ ¥11,000／DAGGER　バッグ ¥58,500／TAD FAB　スニーカー ¥120,500／Paula Canovas del Vas（すべてカーブストア）</p>
<p>ストリート感をちょっぴりモードに昇華させた、エフォートレスなスタイル。ギャザーで立体感を生み出すデザインが印象的なSuper YayaのTシャツに、RONE PARCのプリーツスカートを合わせれば、カジュアルながらも上品なバランスに！　インパクトのあるキャップを加えて、こなれ感を演出。ハラコのブラウンバッグを添えて、デイリーにも映える大人のストリートスタイルに仕上げました。</p>
<p></p><p>LOOK3</p>
<p>カーディガン ¥128,100／SHUSHU/TONG　スカート ¥92,400／SHUSHU/TONG　ヘアピン ¥27,500／KIMHEKIM　サングラス ¥93,500／SASAKI　バッグ ¥41,000／PabePabe　ブーツ ¥66,000／untitlab（すべてカーブストア）</p>
<p>甘さとモードのバランスが絶妙な、大人フェミニンスタイル。フラワー刺繍が印象的なSHUSHU/TONGのカーディガンに、グレーのプリーツスカートを合わせてクラシカルに。untitlabのブーツで引き締めれば、クラシカルなムードの中にもモード感が漂います。PabePabeのバッグとKIMHEKIMのヘアピンを効かせて、秋冬の“ネオガーリー”にしてみました。</p>
<p>スタイリングをしていたら、気になるアイテムが続出で止まらなくなってしまいました！　今季はスカートが気分なので、ひとつ新調したいです。<br />
豊富な秋冬アイテムが取り揃う「カーブストア」。自分らしいスタイルを探しに、ぜひ足を運んでみてください。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p><br />
CARV STORE<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町10-8<br />
営業時間／12:00〜19:00<br />
定休日／不定休（公式Instagramに記載）<br />
URL／https://carvstore.com/</p>
<p></p><p>The post 自分らしく秋冬を纏う。代官山のCARV STOREで見つける個性派スタイル【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「UNIQLO：C」の春夏新作でつくる、最旬モードスタイル【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/20250224-uniqloc/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Feb 2025 09:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[sakitanaka]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「UNIQLO：C（ユニクロ シー）」春夏の新作が、2月28日（金）から発売開始！ エディター阿部＆田中が、この春のマストバイアイテムを厳選し、それぞれ3つのスタイリングを提案します。シルエットやディテールにこだわった、モードなムード漂うラインナップに注目。リアルな着こなしをぜひ参考にしてみて！　Instagramでは着用動画も公開中。</p>
</p><p></p><p>LOOK1<br />
フーデッドプルオーバーシャツ ￥5,990　感動タックワイドパンツ ￥3,990　ローファー／エディター私物</p>
<p>フロントにあるビッグポケットのデザインと、ストライプ柄が可愛いフーデッドプルオーバーシャツ。肌触りの良い質感で、ロケ撮影の時などに大活躍しそう。ボトムスは人気の感動シリーズから登場した、「感動タックワイドパンツ」をセレクト。さらっとした軽やかな素材で、夏でも快適です。ルースなおち感が生まれるあたりもおすすめポイント。</p>
<p>リラックスフーデッドセーター ￥5,990 サングラスナローフレーム ￥1,990　デニム・スニーカー／エディター私物</p>
<p>トレンドのフーディスタイルを叶える、リラックスフーデッドセーター。肌寒い春先はもちろんのこと、旅先や移動中にもゆったり着用でき、重宝しそう。少しお腹が見えるくらいのサイズ感で着るのがおすすめです。</p>
<p></p><p>LOOK2<br />
感動ダブルジャケットリラックスフィット ￥7,990　感動バミューダショーツ ￥2,990</p>
<p>LOOK1でも着用していた、感動シリーズのセットアップをチョイス。シワになりにくい素材でジャケット必須の出張や移動の多い方におすすめです。驚くほど軽く着心地が良いセットアップなので、インナーにメッシュアイテムを選び、さらなる軽やかさをプラス。絶妙な丈感にはソックスを合わせて、今風のスタイリングに仕上げました。</p>
<p>ブロードオーバーサイズシャツ ￥3,990　スウェットワイドパンツ ￥3,990</p>
<p>全身、メンズアイテムでスタイリングしてみました。ユニクロの良いところは、ユニセックスにどちらも楽しめるところ。実際に、メンズがレディースアイテムを購入することも多いそうです！　オーバーサイズシャツの肩を落として着てみました。シルエットの美しいスウェットワイドパンツは、常に争奪戦の人気アイテムです。</p>
<p></p><p>LOOK3<br />
ブロードオーバーサイズシャツ ￥3,990　リラックスフーデッドセーター ￥5,990　サングラスナローフレーム ￥1,990　感動タックワイドパンツ ￥3,990</p>
<p>淡いピンクのストライプシャツにフード付きセーターを合わせました。ボトムスはこちらも感動タックワイドパンツ。一見、チャレンジングなピンクも、ネイビーと合わせることでしっくり大人なスタイリングに仕上がります。</p>
<p>ニットベスト ￥2,990　ワイドバルーンパンツ ￥4,990</p>
<p>ベージュとブラックのニットベストを2枚重ねしてみました。こちらのベストはメンズアイテムのLサイズ。袖の開きがやや大きいですが、中にキャミソールを着れば1枚でも安心して楽しめます。ボトムスにはシルエットが美しいワイドバルーンパンツをセレクト。このパンツはトレンドの韓国風リラックススタイルのシルエットに仕上げてくれるので、1本あるとさまざまなシーンで活躍しそうです。</p>
<p></p><p>注目の「UNIQLO：C」は、発売開始とともにすぐに品切れになることも。すでに話題沸騰のアイテムもあるので、Instagramと合わせて今すぐ店頭やオンラインでチェックして！</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 「UNIQLO：C」の春夏新作でつくる、最旬モードスタイル【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>冬の顔映え抜群な「mukasa」の赤ニット【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/miyukadota-3/</link>
        <pubDate>Sat, 14 Dec 2024 05:00:21 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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		<category><![CDATA[Mukasa / ムカサ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>冬服のクローゼットはなぜ暗くなりがちなのでしょう。気づけば今年も黒やグレーのアイテムばかり揃えていました。明るい色を取り入れたくて探していたところ、mukasaの赤ニットに出会いました。これが個人的大ヒット！　もはやチークがいらないくらい、顔色が明るく見えるんです。</p>
<p>試着をしてみたら、肌の血色感が上がったようにぱっと明るくなり、一瞬で心を奪われました。赤のパワー、恐るべし。さらにV字に開いたデコルテのレフ板効果でいっそう顔色が明るく見える気がします。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>私はニット選びでは着心地を重視するのですが、ふわふわとした肌触りのモヘア素材で、首まわりのチクチクも気になりません。ハイネックとV字のさりげない肌見せは上品さがあり、ゴールドのネックレスを合わせればより華やかになりそうです。肌の露出は極力控えたい季節なので、コーディネートもどんどん重たくなってしまうのですが、首を出さずに抜け感を作れるなんて優秀すぎます。</p>
<p>横から見ると後ろ丈が長いIラインシルエットで、オーバーサイズでもスマートな印象。パンツにニットを合わせたシンプルな装いが一気にアップデートします。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>グラデーションカラーが目を引くボリュームスリーブには袖口に親指を通すサムホールがついています。冬のファッションはアウターで全て隠れがちですが、ちらりとのぞかせてレイヤードを楽しめそうです。そして何よりつらい冷え性には温かくて助かります。</p>
<p>楽しいイベントが増えるホリデーシーズンは、気分が上がるアイテムに日々包まれていたいですよね。仕事終わりの疲れ顔も吹き飛びそうなmukasaのニットは買って損なし！　</p>
<p>ご紹介したアイテムは、Numero CLOSETにて販売中です。ぜひチェックしてみてください。</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 冬の顔映え抜群な「mukasa」の赤ニット【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>冬のバッグどうするか問題、メタリックシルバーで解決？【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-81/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Dec 2024 05:00:14 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>年々短くなるコートの季節……とはいえこれから3カ月ぐらいはあったかアウターが手放せません。そしてアウターはどうしても黒、グレー、ネイビーに落ち着きがちではないでしょうか。靴バッグもしかりで、やっぱり黒を選んじゃう。私の場合、保護者目線で「学校行事にも持っていける」みたいな言い訳まで立っちゃうので、子どもが生まれてからますます黒一択。蛇足ですが、ジュエリーは地金ラブ！です。</p>
<p>いうなればレスイズモア精神が加速しすぎ。だからたまーに、ちょっと遊び心をきかせた、差し色として秀逸で、お手頃な価格の小物にどうしようもなく惹かれることがあるんですね。それが、こちら。LASTFRAMEの「TSUBO BAG」です。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>つぼ型のフォルムがかわいい！ ホールガーメントの編み機で立体的に編み上げられたバッグは、伸縮性があって口がすぼまっているのに出し入れがしやすくて、「持ち運ぶインテリア」をコンセプトに開発されていることもあってオブジェのように自立してくれる。はぁ、なんとも愛おしい……。</p>
<p>実は、編集部の阿部も以前紹介していたマーケットバッグを私も持っているのですが、これが夏に大活躍したんです。軽くて、出し入れしやすくて、お手入れ要らず。リブ編みなので光に当たったときの表情（キラキラの濃淡）が絶妙で、カジュアルにもシックな装いの外しにも◎　持ち運びに便利（大きい旅行バッグに忍ばせたり）といいことづくし。なので他の形も気になり、重たい色のコートにアクセサリー感覚でプラスして、手ぶらでホリデーを満喫したい……そんな気持ちでメタリックシルバーの「TSUBO」をお迎えしようと企んでいたんです、冬休みを前に。</p>
<p>バッグもシューズもメタリック、特にシルバーが何にでも合わせやすくて使いやすいのはわかっていますから。でもでも、この霜降りニットのマルチボーダーもすごくチャーミングじゃないですか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シルバーも入ってるし、悩ましい！ というわけで、カートに入れっぱなしで過ごすこと数週間……。みなさんはどちらがお好みですか。</p>
<p></p><p>「LASTFRAME」をNumero CLOSETでチェックする</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 冬のバッグどうするか問題、メタリックシルバーで解決？【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大人の新定番！「mtmodelist」のセットアップ＆MA-1【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-80/</link>
        <pubDate>Thu, 31 Oct 2024 02:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Mtmodelist / エムティーモデリスト]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「mtmodelst（エムティーモデリスト）」というブランドをご存知でしょうか。着ればわかるそのシルエットの美しさ、パターンの秀逸さ、上質な素材（なのに価格はこなれてる！）…で最古参編集部員のひとりである私が声を大にしておすすめしたいブランドです。小誌オンラインストア「Numero CLOSET」でも少しだけこの秋からお取り扱いを始めました。</p>
</p><p></p><p>まずご覧いただきたいのがこのルック。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">mtmodelist(@mtmodelist)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p></p><p>インスピレーションソースはマリリン・モンローが着用していたB-15フライトジャケット（のちに進化してMA-1に…）のスタイリング。ショートジャケット＆スカートのセットアップに、ジャケットをラフに肩掛けにしたスタイリングがエレガントとカジュアル、シックとセクシー、マニッシュとレディライクの絶妙なさじ加減で最高に好みです。</p>
<p>セットアップの素材はブラック×グレーのハウンドトゥース、もうこの時点で好きが爆発してしまうのですが、こちらはメンズ用レピア織機を用いて2/80糸を高密度に織り上げた生地を、リバー仕立てで仕上げたという贅沢ぶり。ウール97％コットン3％で、肌触りはふわっと滑らか。素肌に触れても全然チクチクしません！ ジャケットのスペックはこちらを。</p>
<p>モデルの身長171cmでサイズ2。158cmと小柄な私も同じサイズ2を着用しています。厚手のニットの上からも着られ、背中に丸みがあってお尻はすっぽり隠れるサイズ感。シルエットはオーバーサイズには見えずとにかく“美”です。</p>
<p>そして羽織っているMA-1、これがエムティーモデリストの定番的アイテムで、大人気だそうです。実は私もこのブラックを購入したのですが驚くべき万能ぶり。おろしたてなのにすでに「何にでも合う！」を実感しています。ミリタリーウェアの無骨さが品のいいグログランやドルマンスリーブで再解釈されたことによって、大人の女性が違和感なく上品に着られるフォルムに仕上げられていて、「MA-1ならもう持ってる！」という方にこそおすすめ。こちらはシルエットや生地の質感、サイズ感一つで、若いときに似合っていたものがしっくりこなくなる現象を日々痛感しているミドフォーなので、デニムしかりですが、こういったスタンダードなアイテムこそ、時代とともに、また年齢を重ねるとともにアップデートすることが必要だなと思うのです。</p>
<p>で、着るとわかるのはシルエットの美しさだけではありません。着心地のよさ（軽さ、身体の動かしやすさ）、肌触りのよさにも感動です。襟は袖と同じリブで、取り外し可能なボアの付け襟がアクセントになっていますが、この襟のシュタイフ素材もリブもものすごーく気持ちよくて、いろんな服への挑戦（や失敗）を経て自分のスタイルが定着してきた筋金入りの“着道楽”にとっては安住の地を見つけたような安心感があります。まさに手の届くラグジュアリー。</p>
<p>ちなみにこのブランドを手掛けているのは読者のみなさんもきっとお好きなジルサンダーやヨウジヤマモトなどのパタンナーを長年つとめられてきた“パターンを熟知した女性モデリスト”のお二人とディレクター。もう説明するのが野暮なんじゃないかと思えるぐらい、とにかく服に身を任せて、袖を通してみてほしい…！</p>
<p></p>

	


<p>それでもやっぱり黒のMA-1は持ってる、いやいや私はネイビー信者なので…という方にはご用意があります！ ネイビーのサイズ2です。Numero CLOSETでチェックしてみてください。なにとぞ！</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 大人の新定番！「mtmodelist」のセットアップ＆MA-1【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ハチミツで髪質リセット!? 　新感覚の進化系ヘアケア【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/yuukashiomi-19/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Sep 2024 05:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[yuukashiomi]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ヘアスタイルはその人のイメージをかたち創る大きなファクターですが、髪の状態や質感こそ、実は見た目年齢や印象に、より大きな影響を与えると思いませんか？　年齢とともに髪と頭皮の悩みは多岐に渡り、理想のスタイル・路線は迷走し、つくづくヘアケアの大切さを痛感しながら自分に合うもの探しは続きます…。</p>
<p>幼少時、私は緩やかな少しクセのある髪質でしたが、中高時代はほぼ“ワンレン”ストレート、その後も基本的にはミディアム〜ロングレングスをキープしたストレートでした。ところが40代に入った頃、幼少期のクセ毛がところどころ出没し、長さをキープしないとスタイルが作りづらくケアが面倒、毎朝変わる髪の状態にゲンナリ。ストレートパーマやアイロンなどを駆使しても納得のいくスタイルに辿り着かず、今では美容師さん曰く「クセを活かしたヘアスタイル」に落ち着きました…。（が、これどこの？誰の毛？と思うような状態の時は気分も凹みます）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>まずは、“セルフケア”から見直しです。<br />
季節やヘアスタイルによってもベターベストアイテムは変わりますが、この春出会った究極の「生ハチミツ」進化系ヘアケアブランド「ReEMOTION」に期待が膨らみ、目下愛用中です。</p>
<p>（左から）「ハニーモイストトリートメント」300g ¥4,620（税込）「ハニークレンジングシャンプー」300ml ¥4,620（税込）「ハニーオイル」100ml ハニーオイルは髪のみならず全身に使えます！</p>
<p>ハチミツの力〜 ”泡モコ”シャンプーの新習慣<br />
“日本では2％程度しか流通していない”という希少で高品質なハンガリー産アカシア「生ハチミツ」を“超”高濃度（23%以上！）配合した「ハニークレンジングシャンプー」は、もっちり泡で洗顔するように髪と頭皮を包み込みパックして洗う、“新シャンプー習慣”を提案。生ハチミツの酵素による洗浄効果で、頭皮や髪に付着したたんぱく汚れや皮脂汚れを浮き上がらせ、髪や地肌を傷つけずにしっかりクレンジング。結晶化しにくく独特の滑らかさをもつハチミツを非加熱処理しているため、酵素・アミノ酸・ビタミン・ミネラルなど多様な成分を豊富に含み保水保湿力が高く、髪に潤いを与え、地肌を乾燥から防いでくれる嬉しい三昧。ここで一番のポイントは、“たっぷりもっちり泡”を作ること。</p>
<p>このくらいのもっちり泡が理想！髪と頭皮の状態がよくなるにつれ泡立ちもしっかりできてくる</p>
<p>この必殺“極上もっちり泡”を作るのは”なかなか〜かなり”難しく、使い初めの頃はほぼ（まったく）泡立たず…（発泡剤不使用のため、理想の泡立ちにするには髪と地肌の状態を整える必要がある）。たっぷりもっちり泡が出来ないと、このクレンジングシャンプーの最大・最高効果が期待できないため、ReEMOTIONインスタで泡立ちのTIP、やり方をチェック、試行錯誤を繰り返し最近では少〜しづつもっちり泡に近づいてきました。と同時に髪のおさまりが良くなり、頭皮の乾燥（赤み）も和らいできたようで嬉しい限り。（←ここに至るまでシャンプーボトル半分強使っています）</p>
<p>極上泡シャンプーのあとは、生ハチミツの保湿成分を髪内部にしっかり浸透させる「ハニーモイストトリートメント」でヘアパック。生ハチミツの吸湿性によって髪の水分量を改善するので「パサパサ感、うねりやクセを修復してツルツル髪質にリセットするよう導いてくれる」そうなので最近、指触りが少しづつ心地よくなってきました。</p>
<p>香りの効果<br />
ハニーシャンプー＆トリートメントは香りも抜群♡ 先日、わが家に遊びに来た小誌エディターIの小学生の娘さん姉妹。庭で遊び倒しシャワータイムでこのハチミツヘアケアを使ったところ香りにロックオン。帰宅後どこのブランドのものかお問い合わせがあったほど（笑）。瑞々しくさわやか、バニラも広がる独特の心地よい香りもまた、バスタイムの気分を上げて“髪美容力“を高めてくれる魔法のエッセンスかもしれません。</p>
<p></p><p>ハチミツヘアケアを使い始めてバスタイムが少しだけ長くなりました。きちんと使用しないと効果も上がらないので、ゆったりと、髪と肌の状態を確認しながら…。<br />
あの頃のストレートとは言わずとも、ツルサラの良い髪質にリセットし、”髪年齢”をグッと若返らせることができれば「ハチミツ美容」は成功です。</p>
<p>そうそう！「ReEMOTION」は、サロンで10万人以上、月指名300名の顧客を担当している美容師さんが髪悩みを抱える顧客・現場スタッフの声を集約して開発されたブランド。期待しかない。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ハチミツで髪質リセット!? 　新感覚の進化系ヘアケア【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「POSTELEGANT」の和紙ベストで夏を乗り切りたい！【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-79/</link>
        <pubDate>Thu, 11 Jul 2024 09:00:43 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[Postelegant / ポステレガント]]></category>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>Postelegant（ポステレガント）というブランドをご存知でしょうか。デザイナー中田優也さんがメイドインジャパンの究極の素材と縫製にこだわり抜き、仕立てが良く、ストレスフリーな着心地なのにきちんとして見える素敵なコレクションを発表されています。（詳しくはこちらのインタビューをぜひ！）</p>
<p class="picture"></p>
<p>くたっとした服やチープな素材がだらしなく見えてしまうミドフォー世代なので、個人的にも等身大の上質なデイリーウェアとして本当に重宝していて、ポステレガントのパンツをはいていると服好きには必ずと言っていいほど「それどこの？」と聞かれるのですが、最近開眼したのが和紙素材のアイテムです。ハリ感があってすっきり見える！ 着て涼しい＆見た目にも涼しい！ と、うだるような暑さが続くいまの日本の気候にはピッタリ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>


	


<p>私がいま狙っているのが、リバー縫製の美しいベスト。襟の深さとラペルの幅、縦に長いフロントのラインが完璧です。ボタンレスで共布のベルトでウエストを絞ったりとアレンジも可能。素材は和紙とウールでハリ感と透け感があり、ドライタッチでサラッとしています。それから、大きなポケットもありがたい……といいことづくし。仕事でもディナーでも子どもの学校行事などでも、長〜い夏の間じゅう重宝すること間違いなしです（とにかく涼しさを纏って暑い夏を乗り切りたい……）！</p>
<p>ちなみにポステレガントのコレクションには全アイテムに固有の番号がついていてシーズンレスで展開するアイテムも多いのですが、Numero CLOSETでもこちらのベストやドレスなどを過去のシーズンからピックアップさせていただき、お取り扱い中です。ぜひチェックしてみてください。</p>
<p>Numero CLOSETでのショッピングはこちらから</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 「POSTELEGANT」の和紙ベストで夏を乗り切りたい！【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-330/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Nov 2023 09:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Anya Hindmarch / アニヤ・ハインドマーチ]]></category>
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		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
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                    カシミヤハイネックセーター ¥12,900
                
            
                
                    カシミヤハイネックセーター ¥12,900
                
            
                
                    カシミヤハイネックセーター ¥12,900
                
            
                
                    プレミアムラムクルーネックセーター ¥3,990
                
            
                
                    プレミアムラムクルーネックセーター ¥3,990
                
            
                
                    プレミアムラムクルーネックセーター ¥3,990
                
            
                
                    プレミアムラムクルーネックセーター ¥3,990
                
            
                
                    KIDS プレミアムラムクルーネックセーター ¥2,990
                
            
                
                    KIDS プレミアムラムクルーネックセーター ¥2,990
                
            
                
                    KIDS プレミアムラムクルーネックセーター ¥2,990
                
            
                
                    KIDS プレミアムラムクルーネックセーター ¥2,990
                
            
                
                    ヒートテックニットマフラー ¥2,990
                
            
                
                    ヒートテックニットマフラー ¥2,990
                
            
                
                    ヒートテックニットマフラー ¥2,990
                
            
                
                    ヒートテックニットマフラー ¥2,990
                
            
                
                    ヒートテックニットビーニー ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットビーニー ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットビーニー ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットビーニー ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットビーニー ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットグローブ ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットグローブ ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットグローブ ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックニットグローブ ¥1,500
                
            
                
                    ヒートテックソックス ¥590
                
            
                
                    ヒートテックソックス ¥590
                
            
                
                    ヒートテックソックス ¥590
                
            
                
                    ヒートテックソックス ¥590
                
            
                
                    KIDS ヒートテックニットキャップ ¥1,500
                
            
                
                    KIDS ヒートテックニットキャップ ¥1,500KIDS ヒートテックニットキャップ ¥1,500
                
            
                
                    KIDS ヒートテックニットキャップ ¥1,500
                
            
                
                    KIDS ヒートテックニットキャップ ¥1,500
                
            
                
                    パッカブルバッグ ¥1,990
                
            
                
                    パッカブルバッグ ¥1,990
                
            
                
                    パッカブルバッグ ¥1,990
                
            
                
                    パッカブルバッグ ¥1,990
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>個人的に心躍るニュースが舞い込んできました。2023年11月23日（木・祝）に発売されるアニヤ・ハインドマーチ（Anya Hindmarch）とユニクロ（UNIQLO）とのコラボレーションです!!　アニヤ・ハインドマーチといえば、実用的かつユーモアたっぷりなバッグや豊富なパーソナライズサービス、環境問題にも取り組む姿勢など、かねてからのファンでありますが、今回ユニクロとのコラボレーションによりウェアを身に纏えるというのがファンにはたまりません。</p>
<p class="picture"></p>
<p>気になるラインナップですが、カシミヤハイネックセーターとプレミアムラムクルーネックセーターのニット2型に加え、ビーニー、マフラー、手袋、ソックス、パッカブルバッグといった小物類も充実。キッズもあるので、親子でお揃いもできますね。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ウィメンズニットの袖口や襟には、アイコニックな目モチーフの刺繍があしらわれているのがポイントです。プレミアムラムクルーネックセーターは、片方の袖がバイカラーになっていたり、もう片方には刺繍が入っていたりと、アシンメトリーなデザインがアニヤ・ハインドマーチらしい遊び心いっぱい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>小物類にもアイモチーフがしっかり入っています。しかも、マフラー、手袋、帽子、ソックスはヒートテックだそうで、これからの季節に活躍すること必至！　このビタミンカラーのニットも絶対欲しいところ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>とりあえず色違いで複数枚購入してしまいそう。早くこのニットが着られるように寒くなって欲しいものです。</p>
<p>UNIQLO x ANYA HINDMARCH<br />
www.uniqlo.com/uniqloxanyahindmarch/</p>
<p></p><p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」を<br />
もっと読む</p>
<p>&nbsp;<br />




首元にぬくもりとニュアンスを。一枚でもレイヤードでも楽しめる冬の定番「タートルネックニット」9選 
Fashion / 19 10 2023



</p>
<p></p><p>The post 絶対欲しい！　「Anya Hindmarch」と「Uniqlo」のコラボレーション【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートと共にライフスタイルを豊かに。VITAL MATERIALのギフトボックス【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-18/</link>
        <pubDate>Fri, 14 Jul 2023 07:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>友人や知人へのプレゼント選びは楽しい時間ですが、迷いすぎてなかなか決められないという場面ありませんか？ 贈る相手の好みも考えますが、自分が貰って嬉しいものを贈りたいし、相手が気負わない程度の価格で気が利いているものがいい。そんな私の悩みを解決してくれる、ギフトアイテムをNumero CLOSETで発見しました。</p>
<p><br /> <br />
オーガニックライフスタイルブランド、VITAL MATERIAL（ヴァイタル マテリアル）のアートをコンセプトにしたプロジェクト「VITAL MATERIART (ヴァイタル マテリアート)」から登場したギフトボックスセットです。</p>
<p>スペシャルなパッケージが目をひくギフトボックスはアーティスト河村康輔さんとのコラボアイテム。河村さんの象徴的なアートワークであるコラージュでバラが描かれています。モノトーンを採用した、どんな空間にもマッチするモダンなデザインはお部屋のインテリアとしても◎。中にはライフスタイルを豊かに彩るボディケアアイテムが入っています。</p>
<p> </p>
<p><br /> <br />
手の消毒のため、今や生活必需品ともいえるハンドジェル。とはいえ、アルコールジェルによる乾燥や手荒れに悩まれてる方も多いのでは？ こちらのハンドジェルは有機サトウキビ由来の植物発酵エタノールと植物性オイル配合しているので、消毒をしながらもしっかりと保湿を叶えてくれる優れもの。心地よいローズの香りが手元にフワッと広がり肌心地もしっとり。日常使いにもありがたい手に収まるサイズ感はバッグの中に入れて持ち歩けるのも嬉しい。保湿と消毒を両立してくれる上に、気の利いたビジュアルは使うたびに気持ちまで上げてくれます。</p>
<p> </p>
<p><br /> <br />
もう一点は、ハンドジェル同様にローズが香るバスソルト。エアコンや冷たい飲み物で、気づけば思った以上に冷え切っている身体。改善するためには湯船につかることが効果的。冷え解消のバスタイムのお供にぴったりなアイテムです。ミネラルが多く含む、ヒマラヤ岩塩にゼラニウムやイランイラン、ダマスクバラの精油をブレンド。ピンクソルトが導くリッチなうるおいと心を満たす豊かな香りに包まれ、至福のバスタイムを楽しめます。</p>
<p> </p>
<p class="picture"></p>
<p>男女問わずデイリーで使えるアイテムがセットになったギフトボックス。アートに触れるきっかけにもなるプレゼントを大切な方へ贈ってみてはいかがでしょうか。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post アートと共にライフスタイルを豊かに。VITAL MATERIALのギフトボックス【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ノーマスクの強い味方！ Beatriz Palaciosの別注ピアス【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-76/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Apr 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[Beatriz Palacios / ベアトリス・パラシオス]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>長いマスク生活によってノーメイク＆ノーピアスで外出することにすっかり抵抗がなくなってしまったという方はいませんか（私です！ なんて楽なんだ……と甘んじてしまい）。でも、ついにマスクとさよならできる春の訪れが嬉しくもあり、新しいリップとピアスでもしてみようかという気持ちに傾いています。</p>
<p>気分を上げてくれ、本体（これまでマスクの下に隠されていた素顔）から視線を逸らしてくれる存在感のあるピアスが欲しい。しかも、普段使いしやすい小ぶりなサイズ感、気の利いたデザインで価格が手頃なものが！ そんなわがままにこたえてくれるピアスを見つけました。Beatriz Palacios（ベアトリス・パラシオス）の「SELF」というシリーズです。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ベアトリス・パラシオスはマドリッド発のブランド。ジュエリーは一点一点スペインの工房で手作業で作られていて、遊び心のあるデザインやアップサイクルされたヴィンテージ素材を使用するなどサステナブルなものづくりが魅力です。ピンの両端にオニキスを配したこちらのピアスはNumero CLOSET別注カラーとして作っていただいたもの。キャッチ部分にも表と同じ大きさの石がセットされていて、グラフィカルな台座のデザインもグッときます。</p>
<p>ピアスは片耳（1点ずつ）の販売です ￥25,300／Beatriz Palacios</p>
<p>いきなり世帯じみた話で申し訳ありませんが40代も半ばに突入し、ありとあらゆる部位がたるみ始めて肌もくすみがちで……（畳み掛けるようにすみません）服は冒険も失敗もせず、よくいえば自然体な万年オフ感（？）を漂わせてしまって、なんだかもう全方位的にパッとしない自分に憂鬱になることしばしばなのですが、ちょっと素敵なピアスがあれば、マスクを外す心の準備が整いそう。急に耳だけゴージャスすぎるのも避けたい大人にはなおのこと、ちょうどいいピアスなのです。</p>
<p>￥22,000／Beatriz Palacios</p>
<p>ついでに小さい石バージョンもご紹介させてください。こちらはオニキス×ライトグリーン アメジスト。他に、ホワイトトパーズ、マジェンダカルセドニーとの組み合わせもあり、長めのピンがシャープで素敵。いずれもNumero CLOSET別注になります。実はこの「SELF」シリーズのピアスは同じくベアトリス・パラシオスのチェーンネックレスの留め具としても使うことができるそうで、シリーズで揃えたくなってしまいますね。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post ノーマスクの強い味方！ Beatriz Palaciosの別注ピアス【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>美そして楽。Lautashiのニットパンツ【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-59/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Nov 2022 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>前回、私は書きました。ニットを愛していると。しかし！ 世の中にはニットのアイテムがこんなにもあふれているのに、私のなかでまだ足りていないと感じるアイテムがあります。そうニットパンツです。これだけニットがあふれているにもかかわらず、ニットパンツは不足気味（私調べ）。だからこそ、これ！ というものを見つけたらロックオンしなければなりません！</p>
<p>目下のお目当ては「Lautashi（ラウタシー）」のニットパンツです。小誌でもおなじみのファッションエディター、岸本佳子さんが着用しているのを目にして、次の瞬間には写真を撮っていましたとも。言うまでもなく、ニットパンツの魅力は履き心地の良さとその楽チンさですが、このラウタシーのニットパンツにおけるポイントは、厚手であるということ、そしてワイドなシルエットであるということ。つまり、ボディラインを強調しないのでニットパンツ初心者の方でも着こなしやすい！ 個人的にはニットパンツだとどうしても腰回りを隠したくなってしまうのですが、必要なーし。腰からストンと落ちるのでヒップのラインも下着のラインも気になりません。</p>
</p><p></p>

	


<p>そしてもちろん、ニットパンツなのに「あれ、部屋着？」とならないアシンメトリーなデザイン。手持ちのシンプルなトップスを合わせるだけで、楽チンなのに美しくかっこいいスタイリングが完成です！ ご存じ、ラウタシーのデザイナーは鈴木えみさんですが、彼女のルーツである中国の魔除けのシンボル、唐辛子をイメージして、片側にはフリンジをあしらっているそうです。デザインの素敵さはもちろん、“魔除け”というところもありがたみ……。</p>
<p>厚手とはいえ、サラッとした肌触りなので、３シーズン（欲張りすぎ）いけそうなところもうれしいです。このラウタシーのニットパンツはワイドかつ厚手でミチっとしているので心配がなさそうですが、普段私はニットパンツを買ったら外で存分にはき倒し、スチームを当ててみてももはや戻ることないヒザこぞうの分身ができてしまったら、今度は部屋着として、長い長い第二の人生を歩ませます。部屋着の場合、むしろヒザこぞうができてるくらいのほうがリラックスできるものですよね！ なのでニットパンツってかなーり使えるのです。ぜひニットパンツ初心者こそ、こちらおすすめいたします！　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ラウタシーのニットパンツも独断と偏見で「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」で展開中です！</p>
<p class="btn_entry">
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<p>



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<p></p><p>The post 美そして楽。Lautashiのニットパンツ【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>一粒のパールがアクセントに。Lautashiのイヤージュエリー【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/annaabematsu-1/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Nov 2022 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[annaabematsu]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>モデルとして第一線で活躍される鈴木えみさんがデザイナーを務めるファッションブランドLautashi（ラウタシー）。<br />
毎コレクション、洗練された雰囲気を醸し出すお洋服に注目ですが、ジュエリーにも注目です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>実は毎シーズン、パールを使用しているLautashiのジュエリー。<br />
パールというと、どうしても冠婚葬祭というイメージがあるのですが（私だけでしょうか）、先日お見かけしたLautashiのピアスとイヤーカフは見るからに、そのイメージを払拭してくれるデザイン。有機的な印象で素敵でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>
<p>華奢 × ゴールド × 曲線 × パールという、女性らしさを演出してくれる要素満載。<br />
鈴木えみさんも「華奢な曲線で構築されており驚くほど軽いため、ストレスフリー」とコメントされているのですが、まさにその通り。<br />
寒くなるこれからの季節、どうしても暗色のお洋服が多くなりがちな私ですが（といいつつ普段から暗色です）、耳元にこのジュエリーがあればコーディネートの主役です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Lautashiのアイテムは、先日プレオープンしたオンラインストア「Numero CLOSET」でもお取り扱い中なのですが、ピアスにするかイヤーカフにするか悩みどころ。<br />
もうすぐ誕生日を迎える友人へのギフトにもいいかも。</p>
<p>Lautashi<br />
https://lautashi.com/</p>
<p>Numero CLOSET<br />
https://shop.numero.jp/（Lautashi）</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 一粒のパールがアクセントに。Lautashiのイヤージュエリー【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あの「すしのこ」がモチーフ!? 「Anya Hindmarch」の新作バッグ【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-296/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Nov 2022 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Anya Hindmarch / アニヤ・ハインドマーチ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「日常のありふれたものを、まったくふつうではないものに仕立て上げる」というコンセプトで作られるアニヤ・ハインドマーチ（Anya Hindmarch）の「Anya Brands」コレクション。これまでにもハインツのトマトケチャップや不二家ルックチョコレートなどの製品パッケージをモチーフにしたバッグを発表してきましたが、今回の新作は「すしのこ」です！</p>
<p><br />
1963年に世界ではじめてお酢の粉末化に成功し、ご飯に混ぜるだけでおいしい酢めしが簡単に完成する画期的な商品です。大阪に本社を置くタマノイ酢株式会社のロングセラーで、来年60周年を迎えるそう。よく実家でも使っていました。懐かしい〜。一目でお寿司とわかるパッケージがアニヤさんの目に留まり、晴れて「Anya Brands」に仲間入り。今改めて見ると、フォントといい、配色といい、大胆なお寿司のイラストといい、かっこいいですね。まさか「すしのこ」とは。やられました！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>このパッケージをスパンコールや刺繍、ビーズで完全再現！　今回もディテールが素晴らしいです。キラキラのお寿司がとてもゴージャス。漢字やひらがなの文字まできちんと刺繍されています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>秀逸なパッケージのグラフィックと、アニヤ・ハインドマーチのクラフツマンシップが融合した、ユーモア溢れるスペシャルな品です。11月1日（火）から、アニヤ・ハインドマーチ各店舗およびオンラインストアにて販売がスタート。周囲の視線を集めるカンバセーションピースとなること間違いなしです！</p>
<p>©2022 Tamanoi Vinegar co.,Ltd</p>
<p></p><p>Anya Hindmarch<br />
アニヤ・ハインドマーチ ジャパン<br />
TEL／0800-800-9120<br />
URL／www.anyahindmarch.jp</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post あの「すしのこ」がモチーフ!? 「Anya Hindmarch」の新作バッグ【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>可愛いうえに社会に貢献！「Michaela Buerger」のレトロニット【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-66/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Sep 2022 07:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[hirokokoizumi]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Michaela Buerger / ミカエラ・ビュルガー]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>秋冬シーズンのなかで大きい流れではないものの、心に留まったファッションはフリルシャツやチロルジャケットなど少しほっこり感のあるノスタルジックなテイスト。似合う似合わないなどはさておき、展示会巡りであまりの可愛さに引きつけられたニットブランドをご紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>それは「Michaela Buerger（ミカエラ・ビュルガー）」というニットブランドです。オーストリア人のミカエラ・ビュルガーが、2012年にパリでスタートし、日本にはこの秋冬上陸。すでに幼少期に母親からオーストリアの伝統的なハンドクラフト技法を受け継ぎ、ウィーン応用美術大学ではラフ・シモンズの指導も受けたのだとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>写真でも十分伝わると思いますが、子どもの頃に着ていた服を思い起こすような懐かしさが、このところのレトロブームにも通じるぐっとくるポイントかもしれません。レースの大きな衿や小花やチェリーの刺繍、スカラップの縁飾りなど、手に取るとつくりもとっても繊細。ヘッドピースも注目のバラクラバのほか、ビーニーやスカーフなどタイプもいろいろラインナップ。どれも素材はイタリアやフランスの上質なウールやヤーンで、丁寧に編まれています。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>しかも今では当たり前になっているウーマンエンパワーメントについても10年ほど前からすでに取り組んでおり、特に90年代の紛争で被害の大きかったボスニア・ヘルツェゴビナの女性の社会的経済的な自立を支援。ミカエラ・ビュルガーのニットは、現在４か国400人の女性のハンドニッターとともに制作し、東欧の伝統的な手工芸の保護、継承に務めています。</p>
<p>カーディガン￥135,300</p>
<p>「Sadijaという女性の例を挙げます。夫からDVを受け、子どもを連れて別れましたが十分な教育を受けていませんでした。私のニットを共同で制作するボスニア・ヘルツェゴビナの経済支援協会で働き、娘は大学を出るまでになりました。デザイナーとして彼女のなしえたことに少しでも寄与できたなら、ファッションにも意味があり、私の仕事もこのように彼女たちの人生を変える手伝いができると言えるでしょう」とミカエラ・ビュルガーは語っています。</p>
<p>デザイナーのミカエラ・ビュルガー</p>
<p>社会に貢献しようとする彼女の真摯な思いが、ニットの可愛さを引き出しているのかもしれません。ショップによってラインナップは違いますが、フェルメリスト ビームス、イエナ ラ ブークルなどで扱っているそうです。ぜひチェックしてみて！</p>
<p>Michaela Buerger</p>
<p class="btn_entry">連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 可愛いうえに社会に貢献！「Michaela Buerger」のレトロニット【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デジタル派も欲しくなる「Anya Hindmarch」のステーショナリー・コレクション【#エディターたちのカートの中身】</title>
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        <pubDate>Mon, 05 Sep 2022 07:00:43 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        <p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>アニヤ・ハインドマーチ（Anya Hindmarch）から新コレクションが登場！　ブランド初の「ステーショナリー・コレクション」が発売に。欧米の学校では9月が新学期の始まりですが、そのタイミングに合わせたローンチとなります。「夏休みが終わると、新しい年がはじまる…… いつも私は、そんなふうに感じます」とアニヤさん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなアニヤさんが作るステーショナリー・コレクションは、期待を裏切らない可愛さ。虎やクジラ、ワニの定規！　それもレザー製です。愛嬌のある表情がたまらない！</p>
<p class="picture"></p>
<p>のりや鉛筆をモチーフにしたペンケースも遊び心たっぷり。あの目玉焼きモチーフも復活!? （欲しい……）他にも、レザー製のブックマークやジャーナルもお目見えです。今はメモもパソコンやスマホでタイピングすることが多く、ペンも1本しか持ち歩いていないのですが、これはバッグに忍ばせておきたくなる可愛さ。</p>
<p>コレクションのローンチを記念して、銀座伊東屋でポップアップイベントを9月7日（水）から開催。ステーショナリー・コレクションだけでなく、通常はオンラインのみで展開している「Bespoke」コレクション、「Labelled」コレクションもラインナップするそう。文房具好きの聖地、伊東屋でアニヤ・ハインドマーチを見られるというのはうれしいですね。</p>
</p><p></p><p>AH Stationery<br />
会期／2022年9月7日（水）～13日（火）<br />
場所／銀座 伊東屋（別館）K.Itoya 1階 POP UP<br />
住所／東京都中央区銀座2−7−15<br />
特設サイト</p>
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<p></p><p>The post デジタル派も欲しくなる「Anya Hindmarch」のステーショナリー・コレクション【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>食べたくなる可愛らしさ。イギリスの伝統菓子がバッグになった！【#エディターたちのカートの中身】</title>
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        <pubDate>Mon, 18 Jul 2022 07:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Lulu Guinness / ルル ギネス]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>久々に「これは私が買わなきゃ誰が買う!?」とビビビッときたアイテムに出合いました。それは、英国発Lulu Guinness（ルル ギネス）から発表されたHIGH TEAコレクションです。</p>
<p>Lulu Guinnessといえばぽってりした唇型のバッグで有名ですが、プレイフルなモチーフ物の宝庫！　思わずニコッと頰が緩むユニークでキャッチーなアイテムばかり。</p>
<p>今回のHIGH TEAコレクションは、イギリスならではのケーキやビスケットなどをモチーフにしたバッグやお財布が揃います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>イギリスのお祝いごとに欠かせないヴィクトリアケーキは、2段になってレザー製のクラッチバッグに。ジュエリーボックスとしても使えるポーチバッグも登場。</p>


	


<p>SQUARE COIN PURSE（W11xH11xD1.5cm）（BATTENBURG、LULU DODGER）各￥13,000</p>
<p>創始者のルル・ギネスさんが「カラフルでワクワクする」とおっしゃるバッテンバーグケーキとジャミー・ドジャーズのクッキーは、お財布に刺繍されています。</p>
<p>市松模様のバッテンバーグケーキは、ヴィクトリア女王の孫娘とドイツ・バッテンバーグ家の王子との結婚を祝って誕生したケーキなんだとか。</p>
<p>ジャミー・ドジャーズとは、英国で長年親しまれているラズベリージャムを挟んだビスケット。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>お菓子一つとっても、イギリスの歴史や文化と密接に繋がっているので面白いですね。</p>
<p>アットホームで懐かしい雰囲気のほっこりティータイムが思い浮かぶよう。お菓子を食べるのも好きですが、その造形もグッとくる者としては見逃せません！</p>
<p>Lulu Guinness<br />
jp.luluguinness.com/
</p>
<p class="btn_entry">連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
</p><p></p><p>The post 食べたくなる可愛らしさ。イギリスの伝統菓子がバッグになった！【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>川石で開運も叶う!? 「bororo」のジュエリー【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-68/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Jun 2022 07:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[bororo / ボロロ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在発売中の本誌7・8月合併号「開運ジュエリー」企画では、お馴染み西洋占星術研究家・猫星ラピスさんが、2022年下半期の12星座の運勢とともに「火・地・風・水」の4つの星座グループ別ラッキージュエリーを案内してくれています。</p>
<p>こういった企画の場合、まずキーワードやジュエリーのイメージをご提案いただくのですが、地の星座のそれを見てびっくり。</p>
<p>「太古とつながる感じ／木や石や布もあり／貴石ではなくてアクティブな石」</p>
<p>あれれ、開運企画だっていうのにキラキラしていない……（どうしよう！） でも難しいお題にかえって熱が入り、スタイリストさんが見つけてくれた逸品がこちら。</p>
<p class="picture"></p>
<p>bororo（ボロロ／Instagram：@bororo_official）のラウンドシリーズのネックレス「リバーストーン」です。「えっ、川石!?（そこらへんに転がってますが！）」と二度見しましたが、そこはbororoのディレクター・赤地明子さんと、詫間宝石彫刻の彫刻家・詫間康二さんのセンスと匠の技が結集したアートピースのようなジュエリー。手に取るとたちまち、たまらない愛おしさにノックアウトでした。肌触りはスムースでひんやりして気持ちがよく、自然の力に癒されるような気がしてきます。</p>
<p>というのも川石の有機的なシェイプは、川の流れ、打ち寄せる波……と、途方もない時間をかけて作り出された悠久の自然の賜物。その石を大胆に切断してK18の板を挟みこんで「同摺り」することで石の丸みをそのまま身につけられるシームレスなデザインになっています。「同摺り」は、日本に古くから伝わる、硬さの異なるもの（石と地金）同士を貼り合わせてから同時に磨く技法のことだそうです（詳しくはぜひこちらのESCAPERSの特集を）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ネックレスのほかにピアスもありまして、どちらも素敵です。地の星座の私はもう、喉から手が出るほど欲しい……（これを堂々と買う言い訳も欲しい！）。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>誌面は写真とイラストの合成なのですが、撮影舞台裏はこんな感じ（アナログですね）。サイズ感などお分かりいただけるでしょうか。</p>
<p>ほかにもたくさん開運ジュエリーをご紹介していますので、ぜひご覧いただき、みなさんそれぞれにぴったりの「小さな相棒」を見つけていただけたら嬉しく思います。</p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p>



Small Blessings 
Magazine / 25 05 2022



<br />




【2022年上半期占い】猫星ラピスが診断、12星座別ラッキーカラー 
Astrology / 03 01 2022



</p>
<p></p><p>The post 川石で開運も叶う!? 「bororo」のジュエリー【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>待ってました！「NONFICTION」が日本にやって来た【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-264/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jun 2022 07:00:36 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>フォントだけのシンプルなパッケージに惹かれた、「NONFICTION（ノンフィクション）」というライフスタイルビューティブランド。最初にInstagram（@official.nonfiction）で目にしたと思うのですが、気がついたら日本に上陸しているではありませんか！</p>
<p>フレグランスからボディケア製品まで、厳選された成分と繊細な調合をベースに、神秘的でユニークなムードの香りを展開しています。“自分の最も素の姿と向き合う時間のために誕生した”というコンセプトもセルフケアに通じるところがありますね。ブランド名には、“フィクションが空想の世界を開く扉であるとしたら、ノンフィクションは物語の本質を映し出す鏡である”という詩的なメッセージが込められているそう。そう聞くと、どんな香りか断然気になります。</p>
</p><p></p><p>オードパルファム　100ml ¥14,410 30ml ¥6,930</p>
<p>フレグランスは30mlと100mlの2サイズあり、世界的な調香師たちとコラボレーションした6つの香りをラインナップ。中でも「ヒノキと柚子、ナツメグとフランキンセンスで完成される繊細でモダンな香り」と書かれた「フォーレスト（FOR REST）」を香ってみたい。 他にも、スパイシーグリーンの香り「フォーゲットミーノット」や、スエードにホワイトティー、シダーウッドなどを合わせた「ジェントルナイト」などネーミングも素敵な香りが揃います。 ハンドウォッシュ 300ml ¥3,740 同じ6種の香りのハンドウォッシュやハンドクリーム、ボディウォッシュ、ボディクリームもあります。長年、香水と同じ香りのボディケアを併用するのに密かに憧れているので、試してみたいところ。 六本木のRESTIR（リステア）では、NONFICTIONの日本初常設店として取り扱いがスタートしました。RESTIRのオンラインストアからも購入できます。さらに、今なら6月26日（日）まで店頭ではローンチイベントを開催中。ブランドの世界観を体感できるインスタレーションが登場し、購入額によりギフトも用意（数量限定、なくなり次第終了）しています。私も行かなくては！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>会期／2022年6月10日（金）～6月26日（日）<br />
場所／RESTIR<br />
住所／東京都港区赤坂9-6-17 1F<br />
営業時間／11:00～20:00</p>
<p>※期間中、¥5,000（税込）以上購入すると、ボディローション＆ボディウォッシュのサンプルセットを、¥15,000（税込）以上購入でノンフィクションオリジナルバッグをプレゼント（数量限定、なくなり次第終了）。 nonfiction-beauty.com www.restir.com</p>
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        <title>夏の足元はPVCで決まり！「Manolo Blahnik」と「Birkenstock」のコラボサンダル【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-10/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jun 2022 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Manolo Blahnik / マノロ ブラニク]]></category>
		<category><![CDATA[Birkenstock / ビルケンシュトック]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>初夏を感じられたのは束の間、関東は梅雨入り。オシャレも乗り気になれないジメジメした季節に突入しましたが、そんな憂鬱な気分を吹き飛ばす夏気分なサンダルが発売されます。</p>
</p><p></p>
	

<p>アリゾナ pvc ホワイト &#038; ブラック ¥59,400</p>
<p>瞬く間に完売となった第1弾のコラボレーションが記憶に新しい、「Manolo Blahnik for BIRKENSTOCK」の第2弾から、クリア素材が涼しげなサンダルが登場。ビルケンシュトックの代表的なモデル「アリゾナ」のダブルストラップ部分にPVC素材をオン。透明感のあるアッパーは履くだけで夏らしいリゾート感を演出してくれそうです。また、清潔感のあるホワイトとシックなブラックのソールはカジュアルなサンダルをエレガントな雰囲気に。ペディキュアの色が映えて、焼けた肌にも合いそう。そんなマノロ ブラニクのきらびやかな解釈が加わったサンダルはどんなスタイルやシーンにもマッチするはず。</p>

	

<p>（左）ロドラ ポルカ ドット　¥64,900 （右）ボストン ポルカ ドット ¥68,200</p>
<p>他にも「ボストン」とコラボレーションのために新たにデザインしたモデル「ロドラ」がラインナップ。ともにマノロ ブラニクの過去のコレクションにも広く採用されてきた水玉模様が、サンダル全体に散りばめられています。レトロさを感じるシックな色調のポルカドットが大人の可愛さを演出してくれそう。</p>
<p>マノロ ブラニクのエレガンスさとビルケンシュトックの卓越したクラフトマンシップが融合したスペシャルなコレクション。ビーチから街まで活躍してくれること間違いなしのアイテムです。夏が待ち遠しい！</p>
<p>Manolo Blahnik for Birkenstock<br />
発売日／6月23日（木）<br />
展開店舗／1774.com、マノロ ブラニク全店 </p>
<p>



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<br />




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        <title>今年の梅雨は脱・レインシューズ難民！「Purpred」のブーツ【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-257/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jun 2022 07:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Akane Hasui / 蓮井茜]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>雨が降ると、悩むのが靴。愛用していたラバー素材のレインシューズが足に合わなくなり、その後も雨の日用シューズを探すことも怠け続け、「まぁ濡れてもいいか」というスニーカーを履いている体たらく。</p>
<p>雨が降らないことを祈るばかりだったのですが、梅雨シーズンを前に、ついに本命レインシューズを見つけました！　AKANE UTSUNOMIYAのデザイナー、蓮井茜さんが手がける6月ローンチ予定の新ブランド「Purpred（パープレッド）」のものです。</p>


	


<p>レインブーツ（ショート）¥39,600</p>
<p>トゥ部分のぽってりしたフォルムが愛嬌たっぷり。厚底も今っぽいムードです。</p>
</p><p></p>

	


<p>黒はこんな感じです。後ろのタブには、ブランドの頭文字Pをかたどったメタルが付いていて、後ろ姿もカワイイ（取り外し可能）。</p>


	


<p>レインブーツ（ロング）¥53,900</p>
<p>ロングもあるので迷います！　サイドに入ったデザインも、“ザ・長靴”感を軽減していますね。</p>
<p class="picture"></p>
<p>履くとクシャッとたるみができて、なおさらカワイイ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>このほか、「Purpred」にはフラットシューズやレザーのブーツなど、雨の日以外の靴も揃っています。どれもシルエットが美しい！</p>
<p class="picture"></p>
<p>ローンチを楽しみに待ちましょう！</p>
<p>Instagram／www.instagram.com/purpred_jp/<br />
URL／purpred.com/（6月末ローンチ予定）</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 今年の梅雨は脱・レインシューズ難民！「Purpred」のブーツ【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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