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    <title>Numero TOKYOShoes | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>最新デザインで春の足もとを更新。人気ブランドの「ローファー」10選</title>
        <link>https://numero.jp/20260410-loafers/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 01:00:49 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クラシックを踏襲しながら、わずかな変化で印象を更新するローファー。フォルムや素材のコントラストが、足もとに新しいバランスをもたらす。エルメスやディオール、プラダなど、いま手に入れるべき人気ブランドの最旬モデルをセレクト。</p>
Hermès｜エルメス
<p><br />
サドルに輝くホワイトメタルのHバックルが象徴的な「ロワイヤル」。フリンジがマニッシュな佇まいに華やぎを添え、シャープなトゥが全体を端正に引き締める。素材には上質なヤギ革を採用し、薄くても強度を保ちながら軽さと耐久性を両立。細かなシボで傷が目立ちにくく、しなやかな履き心地で足を優しく包み込む。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜ディオール
<p><br />
伝統的なメダリオンチェアに着想を得た「ディオール メダリオン」ラインのローファー。リボンをあしらった紋章モチーフのパッチ刺繍が、優美な存在感を引き立てる。柔らかなスエードゴートスキンは足あたりが良く、驚くほど軽やかな履き心地。明るいベージュカラーが、足元に静かな気品を宿してくれる。</p>
</p><p></p>Prada｜プラダ
<p>ローファー￥192,500／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
クラシックなローファーを春夏の定番、ミュールタイプへと進化させた一足。オールブラックながら、メッシュファブリックが軽やかな表情を生み出す。ラフなムードをまといながら、メタルトライアングルロゴが足もとを程よく引き締め、カジュアルからドレスまでシーンを問わずフィットするバランスに仕上がっている。</p>
<p>&nbsp;</p>
Loewe｜ロエベ
<p>ローファー￥205,700／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
 手作業で磨かれた艶やかなカーフスキンは、トゥにかけてトーンアップするブラウンのグラデーションが表情豊か。メンズライクな細身のシルエットを、ソリッドなスクエアトゥが凛と引き締め、よりスマートな足元へと導く。アイキャッチなゴールド仕上げのコイル装飾に、ロエベらしい遊び心を宿して。</p>
<p></p>Celine｜セリーヌ
<p>ローファー￥198,000（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）<br />
 アイボリーのベルベットに咲き誇る、ロマンティックな花々と愛らしいミツバチ。アシンメトリーな刺繍の中に「トリオンフロゴ」を隠した、セリーヌらしい遊び心が光る。ほっそりとしたアーモンドトゥと薄底ヒールの設計が、スリッポン特有の軽快さにモードな気品をプラス。アートを纏うようなときめきを、日々のスタイリングの主役に。</p>
<p>&nbsp;</p>
Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ローファー￥181,500／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
しなやかに足を包み込むソフトカーフレザーの「アステア」。控えめでマットな輝きを放つダークブラウンが、知的なムードを加速させる。アイコニックなゴールドのノットディテールが、全体の印象をモダンに格上げ。落ち着きの中に、メゾンが誇るクラフトマンシップが静かに息づく。</p>
<p>&nbsp;</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ローファー￥176,000／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
クラシックな定番デザインのペニーローファーをミュウミュウ風にアレンジ。ヴィンテージ加工によるラフな風合いが、抜け感のある足元を演出する。「バターホワイト」と名付けられた柔らかな新色はデニムとの相性も抜群で、春の足取りをどこまでも軽快に。</p>
<p>&nbsp;</p>
Marni｜マルニ
<p>ローファー￥161,700／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-374-708）<br />
 ローファーの構築的なフォルムに、ミュールの軽やかさを掛け合わせたバランスが新鮮。甲を大胆にカットアウトしたデザインに、ダブルストラップが軽やかさとエッジを効かせている。手刺繍によるコントラストカラーのマルニシンボルもさりげないアクセントに。ソックスやタイツで表情を変えて、自分らしい足元を完成させたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>ローファー￥148,500／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）<br />
 艶やかなパテントカーフが放つ、モダンなエレガンス。サドルに配したゴールドの「Hug」バックルがさらなる特別感を添えてくれる。厚みがありつつも軽量なラバーソールと高めのヒールで、履き心地とスタイルアップを両立。都会的な機能美が宿る、完成された表情に見惚れて。</p>
<p>&nbsp;</p>
Jil Sander｜ジル サンダー
<p> ローファー￥159,500／Jil Sander（ジルサンダージャパン 0120-998-519）<br />
柔らかなカーフレザーが足を優しく包み込む、クリーンな佇まい。レースアップの端正な表情がありながら、素肌を覗かせる浅めのカッティングがバレエシューズのような抜け感を放つ。装飾を削ぎ落としたフォルムに、シルバーのアイレットがさりげなく際立つ。</p>
<p></p><p>The post 最新デザインで春の足もとを更新。人気ブランドの「ローファー」10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Shogo Sekine × レペット」グラフィックが彩るコラボシューズ誕生。ポップアップストアも</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260207-repetto/</link>
        <pubDate>Sat, 07 Feb 2026 03:00:18 +0900</pubDate>
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                    フラットバレリーナシューズ「サンドリオン」¥74,800
                
            
                
                    フラットバレリーナシューズ「サンドリオン」¥74,800
                
            
                
                    フラットバレリーナシューズ「サンドリオン」¥74,800
                
            
                
                    フラットバレリーナシューズ「サンドリオン」¥74,800
                
            
                
                    トートバッグ ¥28,600
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コラボレーションは、レペットが誇るタイムレスなエレガンスと、Shogo Sekineならではの手描きのグラフィックを融合させたデザインが魅力。ブランドのアイコンであるフラットシューズ「サンドリオン」に鮮やかなモチーフを施した特別なラインナップが揃う。一般発売は2月25日（水）を予定している。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ポップアップ会場では、コラボレーションの世界観を体感できるイマーシブな空間を演出。来場者が自由に参加できるアートウォールや、「サンドリオン」をモチーフにしたドローイング体験など、クリエイティブな参加型コンテンツが楽しめる。さらに、会期中に商品を購入すると限定ノベルティがもらえる特典も用意。 </p>
<p>レペットとShogo Sekineが描く、鮮やかで自由な世界観をぜひ会場で体感してみてほしい。<br />
&nbsp;<br />
Shogo Sekine × Repetto ポップアップストア<br />
会期／2026年2⽉20⽇（⾦）〜2⽉22⽇（⽇）<br />
住所／東京都港区南青山5-6-23 スパイラル 1F ショーケース<br />
営業時間／11:00〜19:00<br />
※2⽉20⽇（⾦）のみ、⼀般営業は17:30まで。<br />
URL／https://www.repetto.jp/<br />
※特集ページの公開は2月12日（木）11時を予定</p>
<p></p><p>The post 「Shogo Sekine × レペット」グラフィックが彩るコラボシューズ誕生。ポップアップストアも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日常に寄り添うエレガンス。クリスチャン ルブタンから新作「ジェーン ニーナ」が登場</title>
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        <pubDate>Fri, 06 Feb 2026 01:00:18 +0900</pubDate>
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                    ブラック ¥128,700
                
            
                
                    ブラック ¥128,700
                
            
                
                    ピンク ¥128,700
                
            
                
                    ピンク ¥128,700
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>「ジェーン」ラインは、60年代のアイコンでありパリジャン・シックの象徴でもあるジェーン・バーキンに着想を得たコレクション。曲線的なチャンキーヒールやアーモンドトゥを特徴とし、エレガンスと実用性を備えたタイムレスなデザインが魅力のひとつ。ダンスシューズからのインスピレーションも反映され、フラメンコやタップダンスのリズム感を感じさせるエネルギーも宿している。</p>
</p><p></p><p>新作「ジェーン ニーナ」は、「ジェーン」ラインのコードを継承しながら、よりモダンで洗練された印象へとアップデート。チャンキーヒールとラウンドトゥを再解釈し、エフォートレスでシックなスタイルと快適なシルエットへと昇華させている。</p>
<p>また、2本のアッパーストラップが印象的なクローズドフラットミュールで足元をしっかりとホールドしつつ、ミニマルでモダンな佇まいを演出。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ソールには、メゾンの象徴であるエバーラスティングレッドソールを採用し、見た目の美しさと機能性を融合させた一足となっている。</p>
<p>気負わず履けて、美しさも妥協しない。そんな理想を叶える新作コレクションで、夏の足元をアップデートしてみて。<br />
&nbsp;<br />
クリスチャン ルブタン ジャパン<br />
URL／jp.christianlouboutin.com/</p>
<p></p><p>The post 日常に寄り添うエレガンス。クリスチャン ルブタンから新作「ジェーン ニーナ」が登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アリゾナやボストンがホリデー仕様に。ビルケンシュトック「1774」新作コレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251029-birkenstock/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Oct 2025 07:00:44 +0900</pubDate>
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                    ボストン
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    アリゾナ
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    チューリッヒ
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションは、1920年代のベルリンにインスパイアされた「ベルリンシリーズ」の第二章。ナイトライフやカルチャーが花開いた時代の祝祭的なスピリットを、アイコニックなシルエットとテクスチャーで現代的に再構築している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラインナップは、ブランドを象徴するチューリッヒ（ZURICH）、アリゾナ（ARIZONA）、ボストン（BOSTON）の3モデル。チューリッヒにはキャラメルとブラックのロングヘア・カウハイドを採用し、重ねたスエードストラップがモダンな表情を添える。アリゾナとボストンは、キャラメルとクリームの2色展開のシアリング素材に加え、レオパードプリントやブラックカウハイドを採用。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シーズンムード漂うカラーとテクスチャーで仕上げたホリデーコレクションで、冬の足元にスタイルと温もりをプラスしてみては。</p>
<p>ビルケンシュトック ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0476-50-2626<br />
URL／http://birkenstock.com/jp/</p>
</p><p></p><p>The post アリゾナやボストンがホリデー仕様に。ビルケンシュトック「1774」新作コレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>足元からトレンド攻略。この秋履きたい最旬スニーカー10選</title>
        <link>https://numero.jp/20251008-sneakers/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Oct 2025 05:00:31 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>装いをアップデートするならまずは足元から。今年の秋冬トレンドを押さえた最旬スニーカーをご紹介。人気ブランドからセレクトした、デザイン性も機能性も折り紙付きの豊富なラインナップをチェックして。</p>
</p><p></p>Loewe｜ロエベ
<p>スニーカー￥189,200／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
今季取り入れたいのはぬいぐるみのような変化球シューズ。ロエベのアイコン「バレエランナー 2.0」からシアリング素材が登場。70年代のランニングシューズの要素を取り入れたレトロモダンなデザインで、真っ白なシューレースがブラウンカラーをソフトに引き締めてくれる。</p>
Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>スニーカー￥165,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
カラーを取り入れてとびきりプレイフルに。スニーカーの快適さとバレリーナシューズの軽やかさを兼ね備えた「LV スニーカリーナ」。サイドのLV シグネチャーやモノグラム・キャンバスのバックループなどキーディテールが光る。ワークシューズなどで使用されるTPUアウトソールを使用したヘビーデューティな一足。</p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>スニーカー￥176,000＊予定価格／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）<br />
アイコニックなバックルがきらめくヴィンテージライクなレザーシューズ。柔らかなカウレザーで、履きこむほどに風合いの変化を楽しめる。同系色のシューレースで描くグラデーションが美しく、幅広いスタイリングに寄り添いながら、洗練された佇まいを演出。</p>
Maison Margiela｜メゾン マルジェラ
<p>スニーカー￥154,000／Maison Margiela（マルジェラ ジャパン クライアントサービス 0120-934-779）<br />
60年代のランニングシューズから着想を得たデザインが特長の「スプリンターズ」。丸みのあるレトロなフォルムにエイジング加工を施し、無骨なムードを漂わせる。スパイク状のトラックソールとアイコニックなナンバリングロゴをアクセントに、秋冬トレンドカラーのバーガンディを足元から取り入れて。</p>
Balenciaga｜バレンシアガ
<p>スニーカー￥137,500＊予定価格／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
スケートシューズからインスピレーションを得た「ハンプトンズ スニーカー」。シンプルなデザインにメゾンを象徴するロゴやサイズ表示のバッジを取り入れ、シューレースにはグラフィティが施されている。ストリートカルチャーが色濃く存在する一足が装いにスパイスを添える。</p>
Comme des Garçons × Salomon｜コム デ ギャルソン × サロモン
<p>スニーカー￥53,900／Comme des Garçons × Salomon（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）<br />
モードなシルエットを描くデザイン性と機能性を兼ね備えたコム デ ギャルソンとサロモンのコラボシューズ。重厚な見た目に反して驚くほど軽量かつ快適な履き心地でスタイルアップを叶えてくれる。マットなブラックレザーで洗練された印象に。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>スニーカー￥148,500／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）<br />
バレエスニーカー「オービットフラッシュ」にスエードレザーの新色が登場。70年代のヴィンテージの美学を融合させたスマートでモダンなシルエットがエフォートレスなスタイリングを実現してくれる。アッパーはしなやかな屈曲性に優れ、軽やかな動きを叶える。</p>
Burberry｜バーバリー
<p>スニーカー￥112,200／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）<br />
バーバリーチェックにメタリックシルバーを組み合わせ、英国クラシックに新解釈を加えたキャッチーな一足。スエードとメッシュをパネル仕立てに、ライトウェイトソールデザインで軽い履き心地を実現。トレードマークの「馬上の騎士」をアクセントに、オレンジとブルーを効かせたポップな色使いで遊び心たっぷり。</p>
Fendi｜フェンディ
<p>スニーカー￥207,900／Fendi（フェンディ ジャパン 0120-001-829）<br />
キュートなチャームに視線集中！　デコラティブに彩られたチャンキーシューズがフレッシュな気分を運んでくれる。チャームは取り外し可能で、気分に合わせてカスタマイズを楽しみたい。ホワイトレザーがカジュアルな装いにも品を添える。</p>
Comme des Garçons Girl × Mizuno｜コム デ ギャルソン・ガール × ミズノ
<p>スニーカー￥25,300／Comme des Garçons Girl（コム デ ギャルソン 03-3486-7611）<br />
両ブランドを象徴するモチーフを取り入れたプレミアムな一足。ピンクとドット柄のキッチュなデザインにノスタルジーをかき立てられる。グリップ力のあるラバーソールで歩行時の安定感も抜群。</p>




秋冬シーズンの本命シューズ｜人気ブランド新作ローファー10選 
Fashion / 01 10 2025




<p></p><p>The post 足元からトレンド攻略。この秋履きたい最旬スニーカー10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>秋冬シーズンの本命シューズ｜人気ブランド新作ローファー10選</title>
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        <pubDate>Wed, 01 Oct 2025 03:00:43 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>秋冬スタイルを仕上げるキーアイテムは、やっぱりローファー。人気ブランドから届いた新作は、定番の品格を保ちながら、シーズンらしい素材感や遊び心をプラスした逸品揃い。今すぐチェックしたい10足をピックアップ。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
Gucci｜グッチ
<p><br />
ふんわりとしたエコファーを覗かせた冬仕様のローファー。クラシックな佇まいにどこか愛嬌があり、ベージュスエードとゴールドのホースビットが上品に映える。タフなラグソールで歩きやすく、日常から旅先まで頼れる一足。</p>
<p>&nbsp;</p>
Hermès｜エルメス
<p><br />
 マット仕上げの象徴的なHバックルが目を引く、エルメスの「ルーブル」。ベージュ・ガレの柔らかなカーフレザーと黒のノッチドソールのコントラストが、美しいラインを描き、都会的な足元を印象づける。スタイルアップも叶える5cmヒールもポイント。</p>
<p>&nbsp;</p>
Dior｜ディオール
<p><br />
さりげない光沢を帯びたジャカードデザインが、モダンで優美な佇まいを描く「ディオール ノベル」。薄く仕立てたレザーソールは、ヒールの高さを感じないフラットな作りで軽やか。1970年代のメンズコレクションから生まれた“CD”シグネチャーが、クラシックと現代性をつなぐアイコニックなアクセントに。</p>
</p><p></p>Prada｜プラダ
<p>ローファー￥181,500 予定価格／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
深みのあるダークレッドブラウンが知的な気品を漂わせるプラダのローファー。艶やかなブラッシュドレザーと端正なシルエットが、洗練されたミニマルエレガンスを表現。ラバーソールで快適な歩行を叶え、デイリーからフォーマルまで幅広く活躍するタイムレスなデザイン。</p>
<p>&nbsp;</p>
Saint Laurent｜サンローラン
<p>ローファー￥209,000／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）<br />
名作「ル・ローファー」が新素材でアップデート。アイボリーのイールスキンが柔らかな表情を描き、ハンドステッチのギャザーディテールが立体感を添える。モックトゥの端正なシルエットに、サドルのカサンドラロゴがさりげなく輝き、控えめながらも印象深い佇まいを演出。</p>
<p>&nbsp;</p>
Celine｜セリーヌ
<p>ローファー￥126,500 予定価格／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）<br />
クラシカルな紳士靴のカーシューズから着想を得た「アダム ローファー」。アーモンドトゥのシェイプにスエードカーフスキンのトリオンフパッチを添え、背面のデボス加工やアウトソールのブランドロゴまで、ディテールのすべてがアイコニックな存在感を放つ。ゴートスキンのライニングは驚くほど柔らかく、裏側に配されたゴムが歩行をしっかりサポート。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ferragamo｜フェラガモ
<p>ローファー￥159,500／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）<br />
クラシックなローファーをベースに、ふわふわのシアリングをライニングしたデザイン。艶やかなブラックレザーに輝くガンチーニ・バックルが、ゴールドでエレガントなアクセントを添える。内側は驚くほどソフトで暖かく、軽量ラバーチャンキーソールは安定感と軽やかさを両立。長時間の着用でも疲れにくく、足元にラグジュアリーな温もりをもたらす。</p>
<p></p>Jil Sander｜ジル サンダー
<p>ローファー￥242,000／Jil Sander（ジルサンダージャパン 0120-998-519）<br />
端正なローファーに、モードなエッジを添えた一足。長めにデザインされたノーズと幅広のスクエアトゥがスタイリッシュ。滑らかなブラックレザーを用いたアッパーのアウトラインには、カットアウトディテールとメタルチェーンをぐるりとあしらい、クラシックなフォルムに強さと個性をプラス。</p>
<p>&nbsp;</p>
Givenchy｜ジバンシィ
<p>ローファー￥168,300／Givenchy by Sarah Burton（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）<br />
ヴィンテージのダンスローファーを再解釈したサラ・バートンデザインのローファーは、光を映すミラーエフェクトのカーフスキンが主役。メンズライクなスクエアトゥの端正なシルエットと、甲にあしらわれたレザー「GIVENCHY Paris」ラベルの組み合わせが、より一層エッジの効いた足もとを演出する。</p>
<p>&nbsp;</p>
JW Anderson｜JW アンダーソン
<p>ローファー￥151,800／JW Anderson（JW アンダーソン 渋谷店 03-6277-5277）<br />
JW アンダーソンが提案するのは、クラシックなローファーに愛嬌をひとさじ加えた、新しいシルエット。上質なカーフレザーをベースに、動物の三つ指のように分かれたトゥがユーモラスな表情を生み出す。ひとクセフォルムでインパクトを狙って。</p>
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足元からトレンド攻略。この秋履きたい最旬スニーカー10選 
Fashion / 08 10 2025



</p>
<p></p><p>The post 秋冬シーズンの本命シューズ｜人気ブランド新作ローファー10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「アンブッシュ® × アグ®」コラボ第二弾！ヒール＆ブーツ全5スタイル、キャンペーンには千葉雄喜が出演</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250909-ambushugg/</link>
        <pubDate>Tue, 09 Sep 2025 07:00:50 +0900</pubDate>
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                    UGG AMBUSH Heel  ¥110,000
                
            
                
                    
                
            
                
                    UGG AMBUSH Woven Boot ¥57,200
                
            
                
                    
                
            
                
                    UGG AMBUSH Boot ¥59,400
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>2025年9月12日（金）より発売される新作は、ウィメンズの「UGG AMBUSH Heel」（ホワイト/レッド・ブラウン）、メンズのブーツスタイル2型「UGG AMBUSH Woven Boot」（チェスナット・ブラック）、「UGG AMBUSH Boot」（ブラック）を含む3型5スタイルがラインナップ。アグ®のクラシックなシルエットをYOONが独自の視点で再解釈し、東京のストリートウェアから着想を得たデザインが特徴だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>素材にはアグ®のフルグレインレザーや豪華なシープスキン、柔らかなヌバックなどプレミアムなものを使用。YOONのビジョンを反映し、ミニスカートやロングスカート、バギーカーゴパンツなど幅広いスタイルに合わせやすいデザインに仕上げられている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>キャンペーンでは、日本のラッパー・シンガー・ソングライター、千葉雄喜を起用。2000年代初頭の東京ストリートカルチャーに敬意を表したショートフィルムが制作され、ボウリング場でのトーナメントを舞台に、コラボアイテムを履いたキャラクターたちの対戦が描かれている。渋谷の街並みを背景に、ノスタルジックな視点で再現された象徴的な風景が印象的だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>YOONは、「今回のコラボレーションは、私たちの街である東京からインスピレーションを得たいと考えました。私が初めて渋谷に引っ越してきた時に頻繁に目にしたブーツやシューズは常に心に残っていたので、今回のコレクションはこの渋谷という街への、私なりのラブレターです」とコメント。</p>
<p>最新コレクションは、アンブッシュ®店舗および公式サイト、UGG® Tokyo Flagship Store、アグ®公式サイトにて発売予定。</p>
<p>Ambush®<br />
アンブッシュ® ワークショップ<br />
TEL／03-6451-1410<br />
URL／www.ambushdesign.com</p>
<p></p><p>The post 「アンブッシュ® × アグ®」コラボ第二弾！ヒール＆ブーツ全5スタイル、キャンペーンには千葉雄喜が出演 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レザーとベロアで楽しむ秋冬の足元「ビルケンシュトック」新作メリージェーン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250907-birkenstock/</link>
        <pubDate>Sun, 07 Sep 2025 01:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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                    ブラック（ベロア） ￥24,200
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    マーズレッド（ベロア）￥24,200
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    シルバー（レザー）￥22,000円
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    ブラック（レザー）￥22,000
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>春夏シーズンに好評を博したメリージェーンに続く最新作は、丸みを帯びたトゥとクラシックなDバックルを思わせるクロージャーが特徴。フェミニンなデザインに、ビルケンシュトックならではの快適な履き心地を融合させている。</p>
<p>素材はレザーとファブリックの2タイプ。スムースレザーはマットな質感のブラックと、華やかなシルバーの2色展開。ファブリックは光沢感のあるベロア素材を採用し、ブラックとマーズレッドの2色を揃える。いずれもソックスやタイツとのスタイリングで、秋冬らしいアクセントを添えることができる。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>インソールには、シューズ向けに開発されたコルクラテックス製フットベッドを搭載。自然な歩行をサポートしつつ、長時間でも快適な履き心地を提供する。軽量なEVAソールにはシグネチャーのボーンパターン柄を施し、軽やかな歩行を実現した。</p>
<p>装いを引き立てるフェミニンな一足とともに、新たなシーズンを楽しんで。</p>
<p>ビルケンシュトック ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0476-50-2626<br />
URL／http://birkenstock.com/jp/</p>
<p></p><p>The post レザーとベロアで楽しむ秋冬の足元「ビルケンシュトック」新作メリージェーン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>サンダルで魅せる夏の足元コーデ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】</title>
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        <pubDate>Sat, 26 Jul 2025 03:00:57 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Snap]]></category>
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		<category><![CDATA[おしゃれ業界人の着こなしスナップ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>サンダルが主役の夏、差がつくのは“足元のセンス”。色やフォルム、素材──選び方ひとつで、ぐっと印象は変わる。おしゃれ業界人たちは、この季節どんなサンダルをどう履きこなす？抜け感と個性が光る着こなしから、この夏のヒントを見つけて。<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;</p>
曲線美が際立つ、大人のストラップサンダル
<p class="picture"></p>
福崎綾子｜THE WALL PR／ADELAIDE、ADDITION ADELAIDE PR
<p>「足首とトゥ部分のストラップがさりげなく効いていて、とにかく曲線の美しさに惹かれました。『ジア スタジオ』のサンダルはどの角度から見ても映えるフォルムで、大人っぽい色味が差し色にぴったりなんです」と福崎さん。ここ数シーズンはシューズやバッグのコレクションも充実しており、毎シーズン気になるアイテムがある中で、「これは絶対にゲットしたい！」と思える一足に出会えたそう。</p>
</p><p></p><p>ワンピース／ヨー ビオトープ　バッグ／ジルサンダー　アイウェア／セリーヌ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「サンダルを主役にコーディネートして、ブラックのワンピースに合わせました。シューズとバッグはバーガンディーで揃えて、シックな差し色になるように意識しています。シンプルなワンピースだからこそ、小物の色味で遊ぶのがポイントです」</p>
<p></p>蛇モチーフをさりげなく。ユニークなフォルムに注目
<p class="picture"></p>
鈴木采加｜フリーランスPR
<p>「ユニークなフォルムと抜群の履き心地に一目惚れしました。色のある服を着ることが多いので、足元は黒で引き締めることが多いです。リサイクル可能なサステナブル設計なのも、購入の決め手でした」と語るのは、「カンペール」のKOBARAH（コバラ）を愛用する鈴木さん。「最近、蛇モチーフのアイテムを無意識に選ぶことが多くて（笑）。このサンダルもそうですが、この日つけていたジュエリーも蛇モチーフだったんです」偶然が重なり、“蛇を引き寄せている”というユニークなエピソードも。</p>
<p></p><p>ノースリーブトップス／クリスヴァンアッシュ　トップス／アナスイ　ボトム／ヴィンテージ　バッグ／ヴィンテージ　ハット／クレイグ グリーン</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「モノトーンだけど、シンプルになりすぎないように、レイヤードやデザインでアクセントを効かせたスタイリングにしました。白ノースリーブにデザイントップスを重ねて、最近よく見る“こなれレイヤード”を意識してます。膝まで大胆に入ったスリットパンツからサンダルがチラッと見えるのが可愛くて、歩くたびにテンション上がります！」</p>
<p></p>ラフにもモードにも。個性が光る万能サンダル
<p class="picture"></p>
安田香織｜PR &#038; Communications
<p>定番のアリゾナをベースにした、「ビルケンシュトック×リック・オウエンス」のコラボサンダルを愛用中の安田さん。「毛足の長いファーや長めのストラップで、リックらしいエッジが効いたデザインに。見た目のインパクトはあるけど、実はどんなスタイルにもなじみやすくて、気づけばつい手に取ってしまう一足です。夏は素足でラフに、春秋はソックス合わせでモードにと、ロングシーズンで活躍してくれるのも優秀！」</p>
<p></p><p>トップ／パーバーズ　ボトム／アモーメント　バッグ／ブリーレオン　アイウェア／ルネッタバダ</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「暑さが増すにつれて、洋服の布面積もつい控えめに。スタイリングがシンプルになりがちなぶん、ピンクのニットベストを主役に、あえてブラウンのバッグを合わせて、カラーと素材感でアクセントを。ルネッタバダのサングラスは、この夏すでにスタメン入り。足元はサンダルで、全体を軽やかにまとめました」</p>
<p></p>黒でも軽やかに。頼れるプラットフォームサンダル
<p class="picture"></p>
坂井直美｜Numéro TOKYO ウェブ・コンテンツ・ディレクター
<p>エディター坂井がこの夏、愛用しているのが「カチム」のプラットフォームサンダル。「サンダルはついフラットで楽なものを選びがちですが、きちんと感もほしいときに頼れる一足です。高さ7cmとは思えないほど安定感があり、自然と姿勢が整う感じが気に入っています。華奢なストラップと湾曲したレザーのラインが美しく、甲が見えることで抜け感も。黒でも重たくならず、全体をほどよく引き締めてくれます」</p>
<p></p><p>シャツ／トーガ プルラ　ボトム／ハイク　バッグ／コム デ ギャルソン　アイウェア／トゥエルブ ホームメイド</p>
<p>今日のスタイリングのポイントは？<br />
「季節を問わず黒を選ぶことが多いのですが、夏は重く見えないようにひと工夫を。透け感のあるレースシャツで抜けを出しつつ、ワイドスラックスでリラックス感ときちんと感を両立しました。全身ブラックでも、素材やシルエットで軽さを出せば、重たく見えずまとまりよく着られるので、ついこの組み合わせに頼りがちです」</p>
<p>



定番こそ、センスが光る！　技ありデニムスタイル【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 19 06 2025



<br />




この夏の主役はやっぱりTシャツ！【おしゃれ業界人の着こなしスナップ】 
Fashion / 24 05 2025



</p>
<p></p><p>The post サンダルで魅せる夏の足元コーデ【おしゃれ業界人のリアル着こなしスナップ】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20250719-diesel/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 01:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    クァンタム・プラットフォーム ¥33,000
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    クァンタム・スニーカーX ¥52,800
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    クァンタム・ソング ¥25,300
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションでは、パラメトリックデザインやオプティカルアートに着想を得た、未来的なフォルムを採用。メリッサの先進的な素材使いと、ディーゼルの大胆なビジュアルアイデンティティが融合し、これまでにない“次世代のフットウェア”を提案している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラインナップは、「クァンタム・ソング」、「クァンタム・プラットフォーム」、「クァンタム・スニーカーX」の3型。アイコニックなディーゼルの「D」モノグラムは、グラフィカルで現代的なモチーフとして再構築され、各モデルの個性をより引き立てている。全シューズにはPVC素材を採用し、独自プラスチック「Melflex®」を用いて製作。環境に配慮し、動物由来成分を含まないヴィーガン仕様となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、ユニセックスかつ幅広いサイズ展開により、性別や体型を問わず楽しめるインクルーシブな設計も魅力のひとつ。デザイン性に加え、フィット感や履き心地にもこだわった、今季注目の1足となりそうだ。</p>
<p>「メリッサ/ディーゼル」コレクションは、一部の店舗および両ブランドの公式オンラインストアにて発売中。フューチャリスティックな一足で、スタイルにエッジをきかせて。</p>
</p><p></p><p>DIESEL<br />
ディーゼル ジャパン<br />
TEL／0120-55-1978<br />
URL／http://www.diesel.co.jp/</p>
<p></p><p>The post 未来的シルエットで魅せる「ディーゼル×メリッサ」初のコラボコレクションが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今季注目のシューズトレンド！　旬のムードが手に入るトングサンダル11足</title>
        <link>https://numero.jp/20250529-thongsandals/</link>
        <pubDate>Thu, 29 May 2025 08:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年春夏のランウェイに多く登場したシューズトレンドの一つ、トングサンダル。ビーチやプールへ出かけたくなるようなデザインで夏ムードを高めてくれる。ヒールや素材、カラーリングなどバリエーション豊かに揃っていて、タウン仕様でスタイリングを仕上げるのが今季のポイントだ。11ブランドからピックアップした旬なデザインをチェック！</p>
<p>【index】<br />
1. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
2. Hermès（エルメス）<br />
3. Chloé（クロエ）<br />
4. Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ）<br />
5. Etro（エトロ）<br />
6. Celine（セリーヌ）<br />
7. Alaïa（アライア）<br />
8. Jimmy Choo（ジミー チュウ）<br />
9. Ferragamo（フェラガモ）<br />
10. Versace（ヴェルサーチェ）<br />
11. Toteme（トーテム）</p>
</p><p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ヒール1cm ￥165,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p>柔らかなパテントレザーを採用し、ストラップやカバーヒールデザインで安定感のあるトングサンダル。ミュウミュウのシグネチャーとも言えるメリージェーンを夏らしくアップデートした。ランウェイで提案されたトゥレスソックスを合わせるとより今っぽいスタイルに。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>ヒール1.3cm ￥160,600／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）©Hermès</p>
<p>オーバーサイズのメタルバックルが特徴的なサンダル「クリプ」。ナチュラルカラーの柔らかなカーフレザーがすっと足にフィットする上質な一品。洗練されたフォルムがモダン・シックに夏の足元を演出してくれる。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>ヒール2.5cm ￥84,700／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>クロエ 2025年春夏コレクションのランウェイでは、風を孕むロマンティックなドレスを纏ったモデルの足元にも注目が集まった。トランスペアレントな「ジェリー」サンダルのトングフロントはウェイビーなラインを描き、シェルシェイプのヒールがセットされたドリーミーな一足。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>ヒール8.5cm ￥165,000／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>アイニックなイントレチャートがインソールにあしらわれた「マレーラ」。甲から踵へ向かって伸びるアッパーの絶妙なラインが妖艶に魅せて。チャンキーヒールは歩きやすさとスタイルアップを叶えてくれる心強い味方。</p>
<p></p>Etro｜エトロ
<p>ヒール9cm ￥192,500／Etro（エトロ ジャパン 03-3406-2655）</p>
<p>ウェッジスタイルのトングサンダルを取り入れると、ぐっと旬な表情を引き出してくれる。シンプルなフォルムはパンツルックでもスカートルックでも、コーディネート問わずに合わせやすく優秀だ。フロントにセットされたブルーのマーブルがアクセントに。</p>
<p></p>Celine｜セリーヌ
<p>￥126,500（予定価格）／Celine（セリーヌ ジャパン 03-5414-1401）</p>
<p>陽射しを浴びた肌に映えるホワイトが爽やかさを放つ。カーフスキンがなめらかに足に馴染み、軽めのパッドが入ったインソールやラバーのアウトソールも施されている。ゴールドのトリオンフが華やかさを添えて。</p>
<p></p>Alaïa｜アライア
<p>ヒール9cm ￥212,300／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4572-4500）</p>
<p>ビーチサンダルの影響か、フラットデザインのイメージも強いトングサンダル。今シーズンはハイヒールを組み合わせたハイブリッドなスタイルも多く登場した。愛らしいライトピンクもメタリックでフューチャリスティックな雰囲気に。コーディネートにモードなパンチをひとさじ。</p>
<p></p>Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p>ヒール3.5cm ￥157,300／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>サテンのシャイニーなライトグリーンが涼やかな印象を与える「ディラ」。華奢なストラップの片方に施したクリスタルのチェーンやキトゥンヒールで、ジミー チュウらしい上品さとトングサンダルのカジュアルなディテールを丁寧にドッキングさせた。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>ヒール4cm ￥159,500／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>バレエに着目しコレクションを発表した今季。シルクリボンをレースアップしたヒールサンダルは、一点投入で一気に上級者スタイルへ導いてくれる頼れるピース。レギンスのようなタイトなアイテムの上に合わせても、高めにロールアップしたパンツの裾から覗かせても◎。</p>
<p></p>Versace｜ヴェルサーチェ
<p>￥133,100／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp）</p>
<p>アンダーウォーター バロッコ プリントをあしらった「バロッコ ラ メドゥーサ」サンダル。ラ メドゥーサのハードウェアがパワフルに存在感を放って。リゾートへのお供にぴったりなデザインで、足裏にフィット感を与えてくれる成形インソールが、足の疲れ軽減へ働きかけてくれる。</p>
<p></p>Toteme｜トーテム
<p>ヒール3.5cm ￥79,200／Toteme（トーテム クライアントサービス www.toteme.com）</p>
<p>スリークなシルエットを描くトングサンダルが、決めすぎないラフな余裕を醸し出す。カジュアルなデイリー使いやワークシーン、ドレスと合わせてディナーへ出かけるも良しな万能選手だ。インソールパッドが履き心地を高めてくれる。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




夏本番前に準備したい！　絶対的な相棒、モードな帽子9選 
Fashion / 27 05 2025



</p>
<p></p><p>The post 今季注目のシューズトレンド！　旬のムードが手に入るトングサンダル11足 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Etro」のサンダル　</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>「ボッテガ・ヴェネタ」公式オンライストア限定。キャンディカラーが愛らしい新作サンダル</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250513-bottegaveneta/</link>
        <pubDate>Tue, 13 May 2025 07:00:28 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ボッテガ・ヴェネタ（Bottega Veneta）の2025年サマーコレクションより、遊び心と実用性を兼ね備えた「ガーティー フィッシャーマン サンダル」が公式ウェブサイト限定で登場。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特大のラバーアウトソールと、ぷっくりとしたヘリウムシェイプのつま先が印象的で、1946年にフランスで誕生した「メデューズ ジェリー シューズ」に着想を得た、どこか懐かしくも新しい一足。水辺ではしゃぐ子どもたちの姿を思わせる、夏の高揚感と若々しいスピリットを感じさせるデザインに仕上がっている。</p>
</p><p></p><p>ガーティー フィッシャーマン サンダル（ヒール H5cm）¥132,000</p>
<p>アッパーにはTPU（熱可塑性ポリウレタン）を使用し、思い通りのフォルムに成形可能。TPUは再加熱することで再成形ができるため、素材の再利用が可能となり、持続可能なものづくりにも貢献している。キャンディカラーが愛らしい、限定サンダルは公式オンラインストアのみで購入可能。夏ムード漂うファッショナブルな一足をぜひチェックして。</p>
<p>Bottega Veneta<br />
ボッテガ・ヴェネタ ジャパン<br />
TEL／0120-60-1966<br />
URL／www.bottegaveneta.com/</p>
<p>



「Bottega Veneta」“ビニール袋”を再構築した新作「スペルメルカート トートバッグ」が登場 
Fashion / 15 04 2025



<br />




「Bottega Veneta」から新作チャームが登場！ イントレチャートのアニマルモチーフも 
Fashion / 08 04 2025



</p>
<p></p><p>The post 「ボッテガ・ヴェネタ」公式オンライストア限定。キャンディカラーが愛らしい新作サンダル first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>レトロからハイテクまで。今履きたい“主役級”スニーカー10選【2025年最新】</title>
        <link>https://numero.jp/20250422-sneakers/</link>
        <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 01:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Salomon / サロモン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アイコニックなロゴや色使い、シルエットで“らしさ”を表現できるスニーカーは、今やスタイリングの主役。70〜80年代を彷彿とさせるレトロタイプから、最先端テクノロジーを搭載したハイテクデザインまで、今季もバリエーション豊富にラインナップ。人気ブランドからセレクトした最旬モデルを、スタイリッシュに履きこなして。</p>
<p>【index】<br />
1. Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン）<br />
2. Prada（プラダ）<br />
3. Balenciaga（バレンシアガ）<br />
4. Dior（ディオール）<br />
5. Loewe（ロエベ）<br />
6. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
7. Gucci（グッチ）<br />
8. The Row（ザ・ロウ）<br />
9. ASICS（アシックス）<br />
10. Salomon（サロモン）</p>
</p><p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>スニーカー￥165,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
バレエシューズの軽やかさとスニーカーの快適さを融合させた「LV スニーカリーナ」。柔らかなラムレザーにスエードカーフのトリミングが美しく映え、TPUアウトソールがしなやかな歩行をサポート。サイドのLVシグネチャーと、ヒールにのぞくモノグラム・キャンバスのループが、さりげなくも確かなブランドステートメントを添える。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>スニーカー￥146,300（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
装いのアクセントになるやわらかなパステルピンクはRe-Nylonとスエード素材を採用。そこへ全体をキュッと引き締めてくれるブラックのシューレースでモダンなコントラストを加えた。驚くほど軽量で、サイドのエラスティックディテールがスリッポンのような快適な着脱を実現。スタイルと履き心地を両立させた、シティルックに最適な一足。</p>
<p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>スニーカー ¥ 203,500（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
バレンシアガの進化系ボリュームスニーカー「3XL」。名前の通り、存在感たっぷりのオーバーサイズがインパクト抜群。クラシックなスポーツシューズのシルエットに、あえて“履き込まれた”かのようなウォーンアウト加工を施し、ピンクとブルーの淡いアクセントが柔らかさを添える。ハードとソフトが絶妙にミックスされた、まさに今っぽい一足。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>スニーカー￥139,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
メッシュとカーフスキンを組み合わせた純白のボディは、デイリーに取り入れやすいクリーンなデザイン。メゾンを象徴する“CD”ロゴとスターモチーフ、履き口とシュータンあしらわれたストライプがスポーティーなアクセントに。約5cmのプラットフォームソールは、軽やかな履き心地を保ちつつ、スタイルアップも叶えてくれる。チャンキーなシルエットながら、ディオールならではの気品とモード感がしっかりと宿る逸品。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ
<p>スニーカー￥119,900／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
アシンメトリーなトゥシェイプや波状のアウトソールなど、70年代のランニングシューズから着想を得たディテールが光る「バレエランナー 2.0」。ナイロン×スエードの異素材コンビに、ガムソールのヴィンテージ感が絶妙なバランスを生み出す。サケット製法により軽量かつ快適な履き心地を実現し、デイリー使いにも最適。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>スニーカー￥152,900（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）<br />
レトロなラインが際立つ「ジムナジウム」から、マルチカラーが登場。スポーティなフォルムに、ミントグリーン×グレーのクールな配色。そこにピンクとイエローのビビッドな差し色が加わることで、個性を引き立てるデザインが完成。ハイセンスなカラーバランスで、周りと差をつけて。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>スニーカー￥139,700／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）<br />
しなやかなブラウンのスエードとアイコニックなGGキャンバスのコンビネーションが、モダンとレトロを絶妙にブレンド。トーンを揃えることで、日常に馴染む洗練された仕上がりに。サイドに配された立体的なインターロッキングGが、品格と遊び心を添える。</p>
<p></p>The Row｜ザ・ロウ
<p>スニーカー￥198,000／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）<br />
時代を超えて愛される王道の配色に、装飾を削ぎ落としたクラシックなルックスは、メゾンのDNAそのもの。アッパーには、しなやかな風合いと程よい張りを備えた上質なビスコースリネン素材を採用し、ブラウンのラバーソールがさりげない温もりとヴィンテージ感を演出。タイムレスなデザインは、どんなスタイルにもすっと馴染み、ワードローブの定番として長く愛用できる。</p>
<p></p>ASICS｜アシックス
<p>スニーカー￥33,000／ASICS（アシックス https://www.asics.com/jp/ja-jp/mk/support）<br />
スタイリッシュな見た目と高い機能性を両立した「GEL-QUANTUM KINETIC」。重厚感のあるメタリックシルバーに、ビビッドなイエローとブラウンのアクセントが映えるデザインは、テック系トレンドを牽引する一足。機能美を極めたソールユニットは、独自のScutoid GELテクノロジーを搭載し、歩きやすさと存在感を両立。ストリートからモードまで自在にハマる、スタイルの主役に。</p>
<p></p>Salomon｜サロモン
<p>スニーカー￥31,900／Salomon（サロモン コールセンター 03-6825-2134）<br />
スニーカーの安定感とサンダルの気軽さを両立したハイブリッドモデル。大胆なカッティングと軽量メッシュによる優れた通気性で、夏のアクティブシーンにもぴったり。厚みのあるラギッドソールが高いグリップ力を発揮し、街でもアウトドアでも頼れる存在に。靴紐を結ぶ手間を省いたクイックレース仕様で、着脱もスマート。</p>
<p></p><p>The post レトロからハイテクまで。今履きたい“主役級”スニーカー10選【2025年最新】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Birkenstockのハイエンドライン「1774」から、新作モデルが登場。名作アリゾナをナイロンで刷新</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250416-birkenstock/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Apr 2025 04:00:55 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Birkenstock / ビルケンシュトック]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    アリゾナ・コズニー ¥63,800
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>本コレクションは、パリを拠点とするビルケンシュトックのクリエイティブスタジオが手掛け、1774ラインが追求してきたクラシックの再解釈をさらに深化させている。ブランドのアイコン「アリゾナ」を、耐久性と汎用性に優れたナイロン素材でモダンに再構築。定番のブラックから、コーディネートの主役にもなるビビッドなポップカラーまで、豊富なバリエーションで登場する。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>素材には、厳選されたイタリア製ナイロンを採用。マイクロファイバーのライニングとパッド入りの構造が足をやさしく包み込み、アクティブなライフスタイルにも対応するタフさも兼ね備える。面ファスナー仕様のストラップは、あらゆる足幅にフィットし、パーソナライズされた快適な履き心地を実現。さらに、解剖学に基づいて設計された立体的なフットベッドは、上質なナッパレザーでカバー。クッション性と高級感を兼ね備えた一足に仕上がっている。</p>
<p>モードな装いともマッチするパフィなサンダルで、春夏の足もとをスタイルアップして。</p>
<p>ビルケンシュトック ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0476-50-2626<br />
URL／http://birkenstock.com/jp/</p>
<p></p><p>The post Birkenstockのハイエンドライン「1774」から、新作モデルが登場。名作アリゾナをナイロンで刷新 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>快適性を追求した、「Balenciaga」と「Scholl」のコラボシューズが登場</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250409-balenciaga/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Apr 2025 07:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>バレンシアガ（Balenciaga）とショール（Scholl）によるコラボコレクションが世界同時にリリース。先進的な視点でトレンドを牽引するバレンシアガと100年以上にわたって快適なフットウェアを作り続けてきたショールの技術が融合し、デザイン性と機能性を兼ね備えたシューズが誕生した。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>このコラボレーションは2025年秋コレクションで初登場。意外性のあるタッグは、アーティスティック・ディレクター、デムナの「これまでで最も快適なヒールを作りたい」という思いから実現。ショールの整形外科レベルの履き心地が組み合わさった結果、唯一無二のフットウェアが生まれた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヒール付きのミュールやブーティ、ブーツに加え、ナッパシープスキンのサンダルやミュールなど、デザインの幅は多彩。これらには、ショールの代名詞とも言えるコルク製フットベッドがさりげなく搭載されている。</p>
<p></p><p><br />
注目は1956年に登場したPescuraモデルへのオマージュ。あえて露出させたコルクソールに、アイコニックなメタルバックルを合わせたデザインで、ヒールとフラットの2タイプを展開。さらに、穴あきアッパーの木製プラットフォームクロッグや、バレンシアガの定番「Pool」サンダルのダブルネーム仕様もラインナップに加わる。</p>
<p>本コレクションは、一部バレンシアガ店舗と公式オンラインで販売中。</p>
<p>Balenciaga<br />
バレンシアガ クライアントサービス<br />
TEL／0120-992-136<br />
URL／balenciaga.com</p>
<p></p><p>The post 快適性を追求した、「Balenciaga」と「Scholl」のコラボシューズが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>最新デザインで旬な足元に！　今シーズンの本命ローファー10選</title>
        <link>https://numero.jp/20250319-loafers/</link>
        <pubDate>Wed, 19 Mar 2025 01:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
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		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クラシックなデザインに現代的なディテールを加えたローファーが今季も勢ぞろい。上質な素材とこだわりのフォルムが、カジュアルからドレススタイルまで幅広くマッチ。今シーズン注目のローファーで、ワンランク上のスタイリングを叶えて。</p>
<p>【index】<br />
1. Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン）<br />
2. Hermès（エルメス）<br />
3. Dior（ディオール）<br />
4. Prada（プラダ）<br />
5. Balenciaga（バレンシアガ）<br />
6. Loewe（ロエベ）<br />
7. Ferragamo（フェラガモ）<br />
8. Marni（マルニ）<br />
9. Tod&#8217;s（トッズ）<br />
10. ADIEU（アデュー）</p>
</p><p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>シューズ ¥180,400／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
漆黒のレザーに散りばめられた無数のシルバースタッズが、光を受けて繊細に煌めく「ソーホー ローファー」。フロントにはメゾンを象徴するLV サークルがあしらわれ、シックでありながら確かなステートメントを刻むデザインに。端正さとエッジの効いた個性が共存し、足元に圧倒的な存在感を放つ。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>シューズ￥245,300／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）<br />
リュクスなレオパード柄のヘアカーフがしなやかに足を包み込み、足元に大胆でエレガントな存在感をプラス。クラシックなローファーのシルエットにメタルモチーフが映え、ワイルドさと上品さが絶妙に融合。インパクトを放ちながら、都会的で洗練されたスタイルを完成させる。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>シューズ￥175,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）<br />
アッパーに施されたパール装飾がエレガントに輝き、1つのパールには“CD”シグネチャーがきらめく。光沢のあるブラッシュド カーフスキンを使用し、トゥをスクエアにすることでマスキュリンなルックスに仕立てた。デニムやテーラードパンツと合わせれば、カジュアルからドレッシーまで幅広く活躍する万能な一足。</p>
<p></p>Prada｜プラダ 
<p>シューズ￥187,000（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）<br />
クラシックなデザインにモダンなエッセンスが加わり、深みのあるブラウンのグラデーションがスタイルに奥行きを与える。程よい高さのヒールとラバーソールが快適な履き心地を約束。大ぶりのべっ甲バックルをアクセントに、タイムレスなデザインにモダンなエッジを効かせて。</p>
<p></p>Balenciaga｜バレンシアガ
<p>シューズ￥180,400（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）<br />
アイコニックな「TRACTOR」ラインから、進化系ローファーが登場。厚みのある深い溝のチャンキーソールが視線を引きつけ、ブランドロゴを刻んだメタルパーツがエッジィなアクセントに。クラシックなローファーデザインをベースにしながら、無骨なディテールがモダンなムードを演出。バレンシアガならではの独自の存在感が際立つ一足。</p>
<p></p>Loewe｜ロエベ 
<p>シューズ￥189,200／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）<br />
ホワイトのクロコ型押しレザーに、愛らしいキトゥンヒールを組み合わせたコインローファー。非対称なラウンドトゥとブラックのアウトソールがモダンなコントラストを演出。ユニークなアレンジを効かせた、ロエベらしいクリーンなシューズで足元を軽やかに。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ 
<p>シューズ￥126,500／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）<br />
ナチュラルな風合いのコットンリネンキャンバスと、艶やかなレザーのパイピングが生み出す都会的なコントラスト。アッパーにはブランドの象徴的なガンチーニ・ビットが施され、上品なアクセントに。軽やかで表情豊かなカラーリングは、これからの季節に活躍すること間違いなし。</p>
<p></p>Marni｜マルニ 
<p>シューズ￥￥169,400／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-374-708）<br />
履くほどに足に馴染み、風合いが増すブラッシュドカーフレザー製のローファー。ダブルのメタル製サイドバックル付きストラップと、手刺繍のコントラストカラーのマルニシンボルが印象的。端正なルックスに、一筋縄でいかないディテールが加わり、マルニらしい遊び心が光る。</p>
<p></p>Tod&#8217;s｜トッズ
<p>シューズ￥146,300／Tod’s（トッズ･ジャパン 0120-102-578）<br />
柔らかなカーフレザーが足をしなやかに包み込むモカシンシューズ。直線的に配置されたブラックとホワイトのバイカラーがシャープなラインを描き、スクエアトゥが加わることでさらにスマートな足元を演出。アッパーに輝くブランドロゴ入りのメタルプレートが、華やかさを添える。</p>
<p></p>ADIEU｜アデュー
<p>シューズ￥80,300／Adieu（バウ インク 070-9199-0913）<br />
クラシックなシルエットにモダンなエッセンスを加えた、パリのシューズブランド「アデュー」の個性派ローファー。アイボリーのコットン素材に施された網目模様がナチュラルな風合いを演出し、ブラックのパテントレザーとのコントラストが際立つ。100%天然ラバーを使用しているインジェクションソールは、耐久性やクッション性に優れており快適な履き心地を叶えてくれる。</p>
<p></p><p>The post 最新デザインで旬な足元に！　今シーズンの本命ローファー10選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>トレンド最前線！　クラシック×モダンに進化した最旬バレエシューズ11選</title>
        <link>https://numero.jp/20250313-balletshoes/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Mar 2025 05:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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		<category><![CDATA[Manolo Blahnik / マノロ ブラニク]]></category>
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		<category><![CDATA[Forte_Forte / フォルテ フォルテ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>昨年に引き続きバレエコアのトレンドは今年も健在。人気ブランドのバレエシューズやメリージェーンは、機能性とデザイン性を両立したより多様なデザインに。ファッショナブルな快適さを兼ね備えたシューズたちはワードローブの必須アイテムになること間違いなし。春の訪れとともに乙女心をくすぐるような一足を手に入れてみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>【index】<br />
1. Gucci（グッチ）<br />
2. Prada（プラダ）<br />
3. Hermès（エルメス）<br />
4. Manolo Blahnik（マノロ・ブラニク）<br />
5. Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ）<br />
6. Ferragamo（フェラガモ）<br />
7. Jil Sander（ジル サンダー）<br />
8. Jimmy Choo（ジミー チュウ）<br />
9. Chloé（クロエ）<br />
10. Ganni（ガニー）<br />
11. forte_forte（フォルテ フォルテ）</p>
</p><p></p>Gucci｜グッチ
<p>シューズ￥148,500／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>GGキャンバスのアッパーに、繊細なレザーのボウとホースビットをあしらったクラシカルで上品な一足。パデッドインソールとアッパーを袋状に縫い合わせるサケット製法により、包み込まれるような柔らかな履き心地を実現。シャープなスクエアトゥと華奢なストラップのコントラストも絶妙。</p>
<p></p>Prada｜プラダ
<p>シューズ￥157,300（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>アイボリーカラーが醸し出す柔らかな上品さと、ナップラックレザーの光沢が絶妙にマッチ。足元をすっきりと美しく見せるテーパードフォルムのアッパーには同色で合わせたトライアングルロゴをオン。流行に左右されないクラシカルなデザインは、シーンを問わずエレガンスを叶えてくれる。</p>
<p></p>Hermès｜エルメス
<p>シューズ￥148,500／Hermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>メッシュ状に編まれたクロシェニット素材が、春夏にぴったりなトレンド感を演出。アウトソールには、メゾンのシグネチャーであるピラミッド型スタッズモチーフを施し、エッジの効いたデザインに。ヘルシーな肌見せで絶妙な抜け感を引き出しながら、シックなブラックが足元を引き締める。</p>
<p></p>Manolo Blahnik｜マノロ・ブラニク
<p>シューズ ￥145,200／Manolo Blahnik（ブルーベル・ジャパン ファッション事業本部  03-5413-1050）</p>
<p>波打つような赤とオレンジのギンガムチェックがチャーミング。やわらかなラウンドフォルムにあしらった、トリミングやリボンのディテールが可愛らしさを一層引き立てる。デニムやワンピースと合わせたコーディネートで、レトロシックにまとめて。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜ボッテガ・ヴェネタ
<p>シューズ￥167,200／Bottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>しなやかでソフトなカーフスキンのメリージェーン。ゴールドのバックルをあしらい、エレガントでクラシカルな雰囲気を演出。かかとには、足に優しくフィットするギャザーとイントレチャートのディテールを施し、さりげない個性と高級感をプラス。クリーンな美しさと職人技が光る一足。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>シューズ￥91,300／Ferragamo（フェラガモ･ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>クラシックなバレエシューズが、デニム素材で新たな表情にアップデート。カジュアルなデニムの風合いと、かかとのガンチーニモチーフやリボンに添えたメタルパーツが絶妙なバランスを生み出し、洗練された足元を演出。履き口のギャザーが心地よくフィットし、歩きやすさも抜群。コンパクトに折りたためるので、旅先のお供にもぴったり。</p>
<p></p>Jil Sander｜ジル サンダー
<p>シューズ￥181,500／Jil Sander（ジルサンダー ジャパン 0120-998-519）</p>
<p>ボリューミーなラウンドトゥが生み出す愛らしいシルエット。ブランドならではのカンノーロバックルと上質なレザーの質感が、エレガントさと気取らない魅力を兼ね備えている。マニッシュなスタイリングに合わせれば、モードなアクセントとしても活躍。</p>
<p></p>Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p>シューズ￥116,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>キラキラと眩い光を放つグリッターが星のように瞬き、足元を一瞬でドレスアップ。シャープなスクエアトゥのデザインが程よくモード感をプラスし、甘さの中にも洗練された雰囲気を漂わせる。アッパーにあしらわれた、パールとクリスタルの付いたリボンがフェミニンなアクセント。</p>
<p></p>Chloé｜クロエ
<p>シューズ￥103,400／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ 03-4226-3883）</p>
<p>フロントにあしらわれたリボンのディテールには、キュートなバナナチャームとメタルチップがアクセントとして施され、控えめながらも華やかさをプラス。丸みを帯びたフォルムが、柔らかく女性らしいシルエットを引き立てる。デイリー使いはもちろん、フォーマルなシーンにもフィットするタイムレスなデザイン。</p>
<p></p>Ganni｜ガニー
<p>シューズ￥70,400（＊参考価格）／Ganni（ガニー ganni.com）</p>
<p>アニマル柄を取り入れるなら、まずは足元から。存在感のあるヒョウ柄のシューズは、シンプルなスタイルを華やかに彩る主役級のアイテム。セミスクエアトゥのシルエットとアッパーのレースアップデザインが、バレエコアなムードを後押し。</p>
<p></p>forte_forte｜フォルテ フォルテ
<p>シューズ￥107,800／forte_forte（コロネット 03-5216-6518）</p>
<p>繊細に輝くビジューが彩る、デコラティブなデザイン。光沢感のある上質なディアマンテ・メッシュが、エレガントでセンシュアルな魅力を引き立てる。ソックスとの合わせはもちろん、素足でさらりと履くスタイルもおすすめ。</p>
<p></p><p>The post トレンド最前線！　クラシック×モダンに進化した最旬バレエシューズ11選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>秋の身支度は足元から。絶対に外さない人気ブランドの新作ローファー12選</title>
        <link>https://numero.jp/20241026-loafers/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Oct 2024 05:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Item]]></category>
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		<category><![CDATA[Ferragamo / フェラガモ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一足でマルチに活躍してくれる万能ファッションアイテムの「ローファー」。オーセンティックから個性派まで2024年秋冬注目の新作をピックアップ。スタイルを足元からブラッシュアップしてくれる、ワードローブに加えたいアイテムたちをお届け！</p>
<p class="picture"></p>
<p>目次<br /><br />
1. Prada（プラダ）<br />
2. Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン）<br />
3. Dior（ディオール）<br />
4. Miu Miu（ミュウミュウ）<br />
5. Gucci（グッチ）<br />
6. J.M. WESTON（ジェイエムウエストン）<br />
7. Ferragamo（フェラガモ）<br />
8. Jimmy Choo（ジミー チュウ）<br />
9. The Row（ザ・ロウ）<br />
10. Marni（マルニ）<br />
11. Roger Vivier（ロジェ ヴィヴィエ）<br />
12. Tod’s（トッズ）</p>
</p><p></p>Prada｜プラダ
<p>ローファー￥181,500（予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>アッパーを飾るのは、アイコニックなトライアングルロゴ。全体を覆うブラウンレザーはクラシカルな雰囲気を醸し出しながらも、チャンキーなラバーソールを合わせることによって遊び心溢れるデザインに。普遍的なスタイルを現代的に再解釈した注目アイテムは季節を選ばずシーズンレスに使える。</p>
<p></p>Louis Vuitton｜ルイ・ヴィトン
<p>ローファー￥176,000／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>ブランドの象徴的なバッグ｢カプシーヌ｣から着想を得た一足。主張し過ぎないホワイトとゴールドのロゴデザインが上品で洗練された輝きを放っている。しなやかな履き心地を実現するレザーアウトソールは、カジュアルからフォーマルまで幅広いシーンで活躍する。</p>
<p></p>Dior｜ディオール
<p>ローファー￥139,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>2024年秋冬 コレクションの新作「Dior Boy (ディオール ボーイ)」ミュール。ローファーのタイムレスなフォルム感は残しつつも斬新にアレンジされたシューズ。フラットなラバーソールが快適な履き心地を実現。日常のラフなスタイルにも取り入れたくなるスマートなアイテム。</p>
<p></p>Miu Miu｜ミュウミュウ
<p>ローファー￥165,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-45-1993）</p>
<p>コインモチーフをワンポイントにレザーとリネンを組み合わせたクラシカルなムードが漂うペニーローファー。ヴィンテージ感あふれるブラウンのレザーとオフホワイトのリネンの素材感は、どこか懐かしさを感じるような温かみのある風合いを与えている。</p>
<p></p>Gucci｜グッチ
<p>ローファー￥152,900／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>タイムレスな魅力を放つ定番のホースビット ローファー。面長なフォルムが軽快感あるスマートな印象を作り出す。全体に施されたGGパターンのエンボス加工はソリッドなスタイルにも程よくアクセントを加えてくれる。日常の様々なシーンで活躍するユースフルな名品。</p>
<p></p>J.M. WESTON｜ジェイエムウエストン
<p>ローファー￥151,800／J.M. WESTON（ジェイエムウエストン 青山店 03-6805-1691）</p>
<p>1946年に誕生以来、変わらず愛され続けている伝統的なフォルムはJ.M. WESTONの不朽の名作。ダークブラウンとバーガンディを合わせたバイカラーは今シーズンのワードローブに取り入れやすい万能色。ボックスカーフとスエードの異素材の組み合わせがスタイルを上品に仕上げてくれる。</p>
<p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>ローファー￥159,500／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）</p>
<p>アイコニックなグログランのリボンモチーフとメリノウールのインナーが印象的な一足。一見するとボリュームを感じるソールは軽量のラバー製。オーソドックスなシルエットに加えられたシーズンムードたっぷりの甘いデザインはこれからの季節に活躍すること間違いなし。</p>
<p></p>Jimmy Choo｜ジミー チュウ
<p>ローファー￥138,600／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>ダイヤモンドモチーフのメタルパーツをあしらったローファーはブランドのシグネチャーを感じるハードなデザイン。タフな印象を与える厚底のラバーソールはシンプルでカジュアルなスタイルとも相性が良く、程よいエッジを効かせてくれる。</p>
<p></p>The Row｜ザ・ロウ
<p>ローファー￥273,900／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）</p>
<p>タイムレスに愛されているオーソドックスなフォルムは上質なスムースカーフスキンレザーを使用。ハンドステッチのディテールにスタックヒール……細部に光る職人技とこだわりは、どんなスタイルにも洗練されたスマートさを加えてくれる逸品。</p>
<p></p>Marni｜マルニ
<p>ローファー￥128,700／Marni（マルニ ジャパン クライアントサービス 0120-374-708）</p>
<p>丸みを帯びたつま先フォルムがユニークなスタイルを生み出している。インパクトある厚底ソールは見た目に反してとても軽量なラバー製。ブランドロゴが施されたブロックヒールが主張し過ぎない絶妙なモード感を醸し出す。</p>
<p></p>Roger Vivier｜ロジェ ヴィヴィエ
<p>ローファー￥217,800／Roger Vivier（ロジェ・ヴィヴィエ・ジャパン 0120-957-940）</p>
<p>大ぶりのビジューが煌めくストラスバックルは女性らしいフェミニンなデザイン。全体にラメをあしらったファブリックとナッパレザーがしなやかに足を包み込む。この一足でスタイル全体のお洒落度をぐんと格上げしてくれるアイテム。</p>
<p></p>Tod’s｜トッズ
<p>ローファー¥116,600／Tod’s（トッズ･ジャパン 0120-102-578）</p>
<p>存在感あふれるアイコニックなロゴ入りチェーンにクロコダイルプリントを施したアクセントのあるデザイン。アニマルプリントを上品にまとめるスマートなフォルムがTod’sらしいラグジュアリーな佇まいを醸し出す。コーディネートにさりげなく取り入れてスタイリッシュな印象に。</p>
<p></p><p>The post 秋の身支度は足元から。絶対に外さない人気ブランドの新作ローファー12選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>靴とバッグに見る、モードの思想【24-25年秋冬コレクション】</title>
        <link>https://numero.jp/20240824-hot-off-the-runway/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Aug 2024 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[24-25fw]]></category>
		<category><![CDATA[Found It Out]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>日常着の新定義、多様なテクスチャー、再解釈されたクラシックなど、進化したベーシックスタイルが随所に見られた24-25年秋冬コレクション。クワイエット・ラグジュアリーから一転、デフォルメされたディテールやデザインで個性を主張する靴やバッグを、キーワード別に解説します。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年9月号掲載）</p>
</p><p></p>【thigh-high boots】
<p>（左から）Dior／Gucci／Chanel／Rick Owens</p>
<p>多くのブランドのランウェイに登場し、ひときわ大きな存在感を放ったサイハイブーツ。じわじわと数年かけて続いていたロングブーツのトレンドが、ついにこの長さにまで到達した。タイツのように脚にフィットするものや、くしゅっとたるませるもの、ベーシックなブラックやトレンドカラーとして注目されるモスグリーン、ムートン素材など、シルエットだけでなく色や素材の選択肢も多いので、手に入れるなら迷わず今シーズンのうちに。細長い縦シルエットがすらりと見せてくれる効果もあり、大人のミニルックに重宝しそう。</p>
<p>&nbsp;</p>
【bags with charms】
<p>（左から）Fendi／Coach ©&#xfe0f; Isidore Montag／Balenciaga ©&#xfe0f; Balenciaga</p>
<p>90年代の日本のギャルトレンドを彷彿とさせる、チャームの“じゃら付け”が空前の大ブーム。ここ数年、海外のストリートスナップでも注目を集めていたが、市民権を得た結果か、ついにランウェイ上に躍り出た。キーホルダーやストラップ、車やマグカップなど、盛り具合を競い合うかのようにデコレート。たくさんのチャームが付属された状態で商品となっているブランドもあれば、チャームは別売りという場合もあるので、どれを取り入れるかは吟味が必要。ともあれ、お気に入りのチャームでデコレーションすることで、いつものバッグも新しいバッグも、より愛しい存在になることは間違いない。</p>
<p></p>【oversized bag】
<p>（左から）Loewe／Versace／Michael Kors／Alexander McQueen ©&#xfe0f; McQueen</p>
<p>モードラバーの定番と言えば、必要最低限の貴重品だけが詰め込めるミニバッグというのは今は昔。“大きめ”どころか、“メガサイズ”とも呼ぶべき巨大なバッグが視線をさらった。実用派も躊躇してしまうほどの大きなバッグは、もはや新しいシルエットを楽しむためのもの。肩がけにしたり、手で掴んだり、さまざまな持ち方による印象の変化も面白い。容量が大きいので旅行用に、という平凡な発想を超えて、あえてこのサイズをデイリーに取り入れることで、日常着もドラマティックに変わる。</p>
<p>&nbsp;</p>
【feathers &#038; furs】
<p>（左から）Ferragamo／Dries Van Noten ©&#xfe0f; Imaxtree／Saint Laurent／Diesel／MSGM</p>
<p>小物だけでなく、アウターにも多く見られた“フラッフィー”の要素は、纏う者だけでなく見る者もリッチな気分に浸らせてくれる。毛足の長いフサフサとした靴やモコモコとボリュームのあるバッグは、ランウェイではシアーなドレスやスカートに投入され、優雅なコントラストを生み出していた。小物1点を取り入れるか、全身で纏うか、それが問題だ。</p>
<p></p>【double bagging】
<p>（左から）Lemaire ©&#xfe0f; GRÉGOIRE AVENEL／Hermès ©&#xfe0f; Filippo Fior／Miu Miu／Fendi</p>
<p>いまどきの女性たちは、仕事に家庭に、さまざまな顔を持ち、多忙を極めている。そんな実情を鑑みてなのか、バッグはついに2個持ちが当たり前の時代がやってきた。大きめのバッグにミニバッグを重ねたり、キーホルダーのように巾着ポーチを引っ掛けたり、とその形状のバリエーションも豊富だ。肩がけにして、小脇に抱えて、掴み持ちにもできて自由自在。いつの時代も、その時々の女性像を描いたバッグトレンドは、女性のファッションだけでなく生き方の選択肢も示唆しているのかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
【fringe】
<p>（左から）Prada／Chloé／Isabel Marant／Tod’s ©&#xfe0f; TOD’S</p>
<p>今季のランウェイの見どころのひとつ、新クリエイティブ・ディレクター、シェミナ・カマリの初コレクションを発表したクロエは、過去のブランドコードを辿るかのようにオマージュを連発するなかで、約20年前に全盛だった“ボーホーシック”を見事にカムバックさせた。動くたびに揺れるフリンジの軽やかさは、今を生きる女性たちを解き放つかのような自由さがある。あえていつもの服に、フリンジが揺れる靴やバッグを合わせて、現代にアップデートされた最新の“ボーホーシック”を楽しみたい。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>



サイズが二極化するトレンドのバッグ＆シューズ vol.1「スーパービッグバッグ」 
Fashion / 20 08 2024



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岸本佳子のモード24/7 vol.3「takes two to tango」 
Fashion / 11 08 2024



</p>
<p></p><p>The post 靴とバッグに見る、モードの思想【24-25年秋冬コレクション】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>モードな春夏小物！センスアップが叶うブラック&#038;ホワイトvol.3 シューズ</title>
        <link>https://numero.jp/20240429-opposites-attract-03/</link>
        <pubDate>Mon, 29 Apr 2024 03:00:05 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[モードな春夏小物！センスアップが叶うブラック&ホワイト]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>タイムレスな存在感を放つブラック&amp;ホワイト。今シーズンは、シンプルで実用的なものからデザイン性と遊び心が溢れるアイテムが勢揃い。身に着けるだけでスタイリングを格上げしてくれる、エターナルな魅力の詰まった小物をチェックして。（『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2024年5月号掲載）</p>
厚底を履いた白い天使と黒い小悪魔
<p><br />
重厚感のあるスーパープラットフォームのシューズで一気にスタイリングが華やかに。モノトーンが交差するスーパーミニ丈の大胆なミックススタイリングは、まさに今シーズンの気分とも言える。</p>
</p><p></p>今季の大本命は、装いを格上げするイットシューズ
<p class="picture"></p>
Ferragamo
<p>メタルオーナメントが印象的なローファー。￥126,500／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン 0120-202-170）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Louis Vuitton
<p>ポインテッドトゥとジッパーのディテールがアヴァンギャルド。￥166,100／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Sportmax
<p>スポーティーとフェミニンを兼ね備えたトングサンダル。ヒール9cm ￥129,800／Sportmax（マックスマーラ ジャパン 0120-030-535）<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Sergio Rossi
<p>印象的なスクエアトゥ。￥128,700／Sergio Rossi（セルジオ ロッシ カスタマーサービス 0570-016600）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Alaïa
<p>ラインストーンが輝きを放つ。バレリーナシューズ。￥149,600／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4461-8340）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Dries Van Noten
<p>レーサーチェックのミュール（シューレース付き）。ヒール9.5cm ￥103,400／Dries Van Noten（ドリス ヴァン ノッテン 03-6820-8104）<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Jimmy Choo
<p>黒いラインがモダンなリネン生地のローファー。ヒール6.5cm ￥123,200／Jimmy Choo（ジミー チュウ 0120-013-700）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Mame Kurogouchi
<p>初期伊万里の絵付け模様を彷彿とさせる柄がコード刺繍されたシューズ。￥58,300／Mame Kurogouchi（マメ クロゴウチ オンラインストア www.mamekurogouchi.com）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Ami
<p>カジノチップのようなヒールがユニークなシューズ。ヒール2cm ￥86,900／Ami（アミ パリス ジャパン  03-3470-0505）<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Ann Demeulemeester
<p>フォーマルなユニセックスデザイン。￥201,300／Ann Demeulemeester（M／エム 03-6721-0406）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Miu Miu
<p>ダブルモンクストラップが、クラシカルなムードを醸し出すブローグシューズ。￥176,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）<br />
&nbsp;<br />
&nbsp;<br />
</p>
Thom Browne
<p>スタイリングの幅が広がるメンズライクなローファー。￥136,400／Thom Browne（トム ブラウン 青山 03-5774-4668）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Loewe
<p>メッシュ素材にラインストーンが施されたシューズ。ヒール9cm ￥218,900／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス  03-6215-6116）　</p>
<p>



モードな春夏小物！ センスアップが叶うブラック&amp;ホワイト vol.1 ブラックバッグ 
Fashion / 27 04 2024



<br />




モードな春夏小物！センスアップが叶うブラック&amp;ホワイト vol.2 ホワイトバッグ 
Fashion / 28 04 2024



</p>
<p></p><p>The post モードな春夏小物！センスアップが叶うブラック&ホワイトvol.3 シューズ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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