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    <title>Numero TOKYOShishido Kavka / シシド・カフカ | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>シシド・カフカ「el tempo」がブルーノート東京に。スペシャルゲストは桑原あい！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20211002-kavka/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Nov 2021 07:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Shishido Kavka / シシド・カフカ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>俳優、モデル、ドラムヴォーカルとして、さまざまなジャンルで活動するシシド・カフカ。<br />
2021年9月の「東京2020パラリンピック閉会式」では、パーカッションのメンバーに、さまざまな身振りや手の動きで、サインを送りながら指揮をするパフォーマンスを行い、話題となった。会場を巻き込んでいくようなリズムと、不思議なサインの動き、印象に残ってる方も多いのでは？　　</p>
<p>彼女が繰り出していた「ハンド・サイン」は、アルゼンチンを代表する打楽器奏者サンティアゴ・バスケスが考案した「Rhythm with Sign」と呼ばれるメソッド。100種を超えるサインを、コンダクターが操り、指示を出すことで、複数の奏者による即興演奏が可能になる。シシド・カフカはバスケスのもとで、このサインを学んだという。そして、カフカが主宰する「el tempo」は、このサイン・システムを使って、会場の空気に呼応しながら、音楽を即興で作り出していく。</p>
<p>  2021年11月20日（土）、ブルーノート東京では、スペシャルゲストにジャズピアニストの桑原あいを迎えて「el tempo」イベントが開催される。16時開演、18時30分開演の２回公演。 18時30分の回は、インターネット配信もあり。</p>
<p>ゲストの桑原あいは、本年4月に発表したソロ・ピアノアルバム『Opera』にて、シシド・カフカ選曲による「リヴィン・オン・ア・プレイヤー」のカヴァーを収録している。カフカがリクエストした、誰もが知るボン・ジョヴィの名曲が、ピアノ一台で、繊細さとダイナミックさを併せ持つ曲として披露された。ピアノは打楽器でもあったわ・・と思いだすほどのリズムと力強いグルーヴ、多彩で美しい音を自在に生み出す注目のピアニストだ。そんな彼女とのセッションも楽しみ！</p>
<p>「el tempo」では、「ハンド・サイン」を操るシシド・カフカの身体の動きが、リズムや音楽と混じっていくのも、とても魅力的だ。観ている側もセッションに参加できるような気持ちになってくる。響くリズムに包まれて、身体の中から音楽が生まれる瞬間を感じてほしい。ぜひ、ブルーノート東京で、オンラインで、シシド・カフカが作り出す世界に加わって。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>el tempo directed by KAVKA SHISHIDO<br />
with special guest AI KUWABARA<br />
日時／2021年11月20日（土）<br />
1st  開演16:00<br />
2nd  開演18:30<br />
※2ndショウのみインターネット配信（有料）実施予定<br />
※アーカイブ配信視聴期間：11月23日（火） 23：59まで<br />
※アーカイブ配信の内容はライヴ配信と異なる場合があります。<br />
場所／ブルーノート東京<br />
チケット／￥8,800（税込）<br />
配信チケット／※2ndショウのみ　一般：￥3,300（税込）、Jam Session会員：￥2,200（税込）<br />
URL／www.bluenote.co.jp/jp/artists/kavka-shishido/</p>
<p>ブルーノート東京 <br />
TEL／03-5485-0088</p>




シシド・カフカ インタビュー「強くてしなやかな女性に変わりたかった」 
Interview / 17 09 2018




<p></p><p>The post シシド・カフカ「el tempo」がブルーノート東京に。スペシャルゲストは桑原あい！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シシド・カフカ インタビュー「強くてしなやかな女性に変わりたかった」</title>
        <link>https://numero.jp/interview110/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Sep 2018 01:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Shishido Kavka / シシド・カフカ]]></category>
		<category><![CDATA[off]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
苦悩の中で変化を求めて出会った言葉
<p>──イオッセリアーニとのコラボレーション「IOSSELLIANI×KAVKA」は、ギリシャ語の「PANTA RHEI（パンタ・レイ）」、万物流転がテーマですが、なぜこれをコンセプトに？</p>
<p>「実は、私自身が去年の後半から、何をしてもネガティブに考えてしまうような状態になっていたんです。考え方を変えるべきだと自分でもわかっていたので、いろんな人と話をしたり、本を読んだり」</p>
<p>──何が原因だったんですか？</p>
<p>「デビューして5年経ち、いつの間にか、こうあらねばならないという想いが強くなっていたのかもしれません。デビューが遅かったこともあって、肩に力が入っていたし、理想像に当てはまらない自分が苦しくて。理想と現実のギャップですよね。プロとしてステージに立ってはいるけど、理想には辿り着いていない自分への失望もありました。自分が置かれている環境がどれだけ恵まれているのか理解していても、それを素直に受け止められない自分も嫌で、強く変化を求めていたんだと思います」</p>
<p>──その苦しさから解放されたきっかけは？</p>
<p>「アルゼンチンの友人から、今、ブエノスアイレスでは『トランカ スタイル（Tranca Style）』という言葉が流行しているという話を聞いたんです。スペイン語の『tranquilo（トランキーロ）』は、穏やか、落ち着いていると言う意味で、そこに英語のスタイルを足した言葉なんですが、これだ、と。それがまさに私が求めているものでした」</p>
</p><p></p><p>──それが「万物は流転する」というテーマに繋がったんでしょうか。</p>
<p>「デザイナーの2人にお会いしたときに、『私は今、トランカスタイルだと言えるくらい、強さとしなやかさのある人になりたい。そのために、変わろうと意識している』という話をしたら、万物流転を意味する『PANTA RHEI（パンタ・レイ）』というギリシャ語を教えてくれて。なんて素敵な響きなんだろうと感動しましたね」</p>
<p>──そんな背景があったんですね。コラボレーションはデザインのディテールまで相談したんでしょうか？</p>
<p>「私からは、デイリーユースできて、そのアクセサリーをつけたときに少し強くなったり、女性らしさが際立ったりするものにして欲しいとお伝えしました。でも、私から2人が感じとったイメージがすべてだと思ったので、細かいデザインについてはお任せしました。ひとつだけ、以前から、イオッセリアーニのスネークチェーンが大好きなので、ぜひ使って欲しいとお願いしました」</p>
<p>──もともと、イオッセリアーニのファンだったんですね。</p>
<p>「女性らしい強さが表現されているところが好きなんです。私が感じる女性らしさとは、自分の好きなものや自分に似合うものを知っていて、それを表現できること。今は、女性が強い時代と言われますが、女性が持つ強さは昔から変わっていないんじゃないかと思うんです。活躍の場が家庭の中から社会へと、場所と方法が変化しただけ。私も本来持っている女性の強さを上手に選び取りながら、楽しんでいければいいなと思いますね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
大切なものを選択できる自分になる
<p>──「選びとる」という言葉に、7月に発売されたアルバム『DOUBLE TONE』の中の1曲『特選』を思い出しました。自分で選択していくことを歌っていますよね。</p>
<p>「『特選』は、トランカスタイルを掲げて最初に書いた歌詞なんです。誰かに差し出されたものであっても、それを選びとるかどうかは自分の意思。選択した結果を納得して『特選』にしていくのも自分です」</p>
<p>──その強さが女性らしさの要素なんですね。「トランカスタイル」や「パンタ・レイ」という言葉に出会い、望む方向に変化できたんでしょうか。</p>
<p>「髪を切ったのもいいきっかけになりました。ストレートのロングヘアはものすごくシンボリックだったので、一度、そのパブリックイメージを手放してみようと思ったんです。予想以上に、心と身体が軽くなりました。それまでは、なぜ失恋したら髪を切るのか理解できなかったんです。別れた男のために、なんで大切な髪を手放さなくちゃいけないんだと。でも、髪を切るだけで、こんなに気持ちが軽くなるんだ、みんなが言ってたのは、これなんだと（笑）。周りにも、最近よく笑うようになったと言われました。イヤーアクセサリーをつけるのも楽しくなりましたし」</p>
<p></p><p>──外見を変えることが内面にもいい変化をもたらしたんですね。音楽にも変化はありましたか？</p>
<p>「トランカスタイルを掲げてから、以前よりもっと楽しめるようになりました。今までは、曲の隅々まで神経が行き届いているべきだとシリアスになりすぎていましたけど、音楽は、楽曲、パフォーマンスの全てを含めた総合芸術だと客観的に見られるようになったし、歌詞も歌い方も変わったと思います。昔なら、『特選』みたいな歌詞は書けなかったかもしれない。でも、今は自分にとって何が大切なのか、よくわかりましたから」</p>
<p>──ニューアルバム『DOUBLE TONE』では、横山剣さんやm-flo、金子ノブアキさんなどのミュージシャンとコラボレートしていますが、そこにも変化はありましたか？</p>
<p>「以前も楽しんでいましたけど、ご一緒してくださる方に恥をかかせてはいけない、でも負けてもいけないと気負っていたところがありました。今回は、これまでよりもっと楽しめるようになったと思います。『羽田ブルース』を作ってくれた横山剣さんには、シシド・カフカというイメージをそのままぶつけてくださいとお願いしたんですよ。そしたら、やっぱりこういう女性像なんだと（笑）。この曲には、剣さんの優しさや遊び心も感じたので、ぜひ聴いて見てください」</p>
<p>──m-floとの「SYNERGY m-flo feat.シシド・カフカ」はEDMを取り入れていたりとバラエティ豊かですよね。</p>
<p>「自分自身を客観的に見たときに、強みは多様性だと思うんです。私はシシド・カフカとして、しっかり立っていればいい。私のプレイスタイルだからこそのバリエーションの豊かさだと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
音楽のある大人の社交場「エル・テンポ」を主宰
<p>──10月21日（日）のイベント「エル・テンポ」にも参加するんですね。これを主宰することも新たな試みですが。</p>
<p>「そうですね。このイベントは、ブエノスアイレスのパーカッション奏者、サンティアゴ・バスケスが開発したハンドサイン『リズム・ウィズ・サイン』を使って、打楽器のアンサンブルを作り出し、会場のみなさんと共有するというイベントです。（金子）ノブアキさんをはじめスカパラの茂木欣一さんなど、私を含めて11人のミュージシャンが参加します」</p>
<p>──豪華ですね。打楽器のアンサンブルというのは、ジャズのセッションみたいなものでしょうか？</p>
<p>「ジャズはベースとなる曲があって、曲の中で各パートにソロを回すという流れがあるんですが、これは、ベースの部分も即興で作ります。コンダクター（指揮者）が、一人のプレイヤーに今日の気分で叩いてと指示します。そして、次の人に、自由に重ねてもらったり、フレーズをリピートしたり。コンダクターが何も指示しないで、みんな好きにアンサンブルを作ることもあります。だから、プレイヤーそれぞれのグルーヴを持っていないと成り立たない。それをコンダクターが少しだけ料理するんです。説明が難しいので、まずは体感してください」</p>
<p></p><p>──イベントを日本で始めようと思った理由は？</p>
<p>「3年前にブエノスアイレスで、ハンドサインを使ったリズムイベントに行く機会があったんです。ミュージシャンがひとり1つずつ打楽器を担当してアンサンブルを作る。それが面白くて、日本でやりたいと思ったのがきっかけです。いつも、『やりたいけど』で止まっていたけど、思い切って行動してみたら、去年の年末にやっと動き出して。今年の4月に、サインシステムを学びにブエノスアイレスの学校へ短期留学したんです」</p>
<p>──ハンドサインの学校もあるんですね。</p>
<p>「ブエノスアイレスでものすごく流行っていて、セラピーでも使われているんです。今回のイベントでは、サンティアゴ・バスケスも来日します。ブエノスアイレスでは、大人たちがお酒を飲みながら喋ったり踊ったり、いいフレーズが来たらみんなで盛り上がったりと、自由に楽しんでいました。居心地がとにかく良くて、日本でもそれを再現したい。私はこのリズムイベントで、大人の社交場を作りたいと思っています。腕を組んで見るライブや、若者向けのクラブじゃなくて、大人が本当に楽しめる場所が少ない気がするんですよ。若者たちが、あのイベントに行きたいから早く大人になりたいと、憧れる場所になったらいいなと思います」</p>
<p></p><p>イヤリング￥64,000　リング(2本セット)￥35,000／Iosselliani×Kavka（アッシュ・ペー・フランス（本社） 03-5778-2022） 衣装協力：TRAMANDO PNTARHEIコレクションより</p>
<p>──他に挑戦したいことはありますか？</p>
<p>「割れたドラムスティックと、シンバルをリサイクルしたアクセサリーブランドを始めました。木材としては使えるのに、折れたからと捨てるのはもったいない。売り上げは、自然災害の義援金や動物保護などに寄付します」</p>
<p>──女優業はこれからも続けていくのでしょうか。</p>
<p>「面白いお話があれば。音楽と演技、モデル、どれもミュージシャンのシシド・カフカとして、取り組んでいるのでスタンスは同じなんです。どれも100%の力で取り組んでいるのですが、スイッチのありかは違うようで、音楽と女優の仕事を同じ日にはできないんですよ。不器用なことに、スイッチは1日に1個しか上げることができないみたい」</p>
<p>──結婚や家族を持つことへの憧れは？</p>
<p>「いつか心休まる人と出会えて、人生を一緒に歩んでくれたらいいなあというくらいで、特に焦りもなく。昔は、ジャニス・ジョプリンみたいに27歳で死のうと思っていたんです。それが、27歳でデビューすることになって28歳からは誕生日がどうでもよくなっちゃって。30代になって体力が落ちたと感じることもありますし、出産のタイムリミットがあるけれど、子供は授かりものですし。ここ3年はそんな感じです。これも、トランカスタイルで行ければいいなと思っています（笑）」</p>
<p></p>シシド・カフカ×「イオッセリアーニ」カプセルコレクション
<p>イヤリング¥64,000 リング¥35,000</p>
<p>イタリア人デザイナー、ロベルタ・パオルッチとパオロ・ジャコメッリの男女2人組「イオッセリアーニ」。彼らがシシド・カフカと会話する中で浮上した言葉「PANTA RHEY（パンタ・レイ）」をコンセプトに、ネックレス、ピアス、イヤリング、リングをデザインした。</p>
<p>ネックレス¥58,000　ピアス（3点セット）¥29,000</p>
<p>「パンタ・レイ」は古代ギリシアを代表する哲学者、ヘラクレイトスの思想を表現した「万物は流転する」を意味する言葉。自分自身の変化を強く求めていたシシド・カフカにインスパイアされたこのカプセルコレクションは、繊細に揺れるスネークチェーンのフリンジと光を受けて輝くシルバーが、変化し続けるしなやかさと、それを受け入れる女性たちの強さを象徴するかのようなデザイン。</p>
<p>発売開始／2018年9月21日（金）<br />
販売店舗／H.P.FRANCE各店、公式webサイト<br />
URL／www.hpfmall.com/</p>
<p></p><p class="picture"></p>
シシド・カフカ『DOUBLE TONE』
<p>￥3,800／cutting edge</p>
シシド・カフカ主宰イベント「el tempo」
<p>日程／2018年10月21日(日)<br />
時間／開場 17:00 / 開演 18:00 / 終了19:30<br />
会場／東京　寺田倉庫G3-6F<br />
チケット／スタンディング 5,000円(1ドリンク付き)<br />
※年齢制限 20歳未満入場不可<br />
出演者／シシド・カフカ、SANTIAGO VAZQUEZ(サンティアゴ・バスケス)、伊藤大地、IZPON(BANDERAS,Orquesta Nudge! Nudge!,鎮座DOPENESS &#038; DOPING BAND)、岩原大輔(旅猫油団,小沼ようすけtrio)、歌川菜穂(赤い公園)、岡部洋一(ROVO)、金子ノブアキ、Show(Survive Said The Prophet)、はたけやま裕、MASUO(BACK DROP BOMB.PONTIACS.J)、茂木欣一(東京スカパラダイスオーケストラ)、芳垣安洋(ROVO,Orquesta Libre,Orquesta Nudge! Nudge! etc.)<br />
URL／https://eltempo.tokyo/</p>
<p></p><p>The post シシド・カフカ インタビュー「強くてしなやかな女性に変わりたかった」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クリスマスを満喫！ テイ・トウワ、シシド・カフカのライブイベントで特別な時間を</title>
        <link>https://numero.jp/news-20151218-culture/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Dec 2015 10:34:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Shishido Kavka / シシド・カフカ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
南青山の「INTERSECT BY LEXUS &#8211; TOKYO」にて、クリスマスライブイベント「White Christmas 2015」が12月21日（月）に開催される。アーティストのテイ・トウワ、ドラムヴォーカリストのシシド・カフカなど豪華ゲストを迎え行われるライブイベントは、特別な一夜を過ごせること間違いなし。ドレスコードのテーマは“ホワイトクリスマス”。クリスマス気分を盛り上げてくれる。また、12月23日（水）〜25日（金）の3日間、2階に併設されているビストロでは、予約限定のメニュー「クリスマスディナーコース」が登場。フレンチをベースに、和のエッセンスが効いた五感で楽しめるコースメニューで、料理に合わせた7種のワインペアリングとともに贅沢な時間を堪能できる。</p>


さらに「CRAFTED FOR LEXUS」には、ここでしか購入できないクリスマスプレゼントにぴったりなこだわりのライフスタイルアイテムが勢揃い。ブランケットやコーヒードリッパーに加え、注目はモデルの水原佑果が「クリスマスに大切な人へ贈る香り」をイメージして特別にブレンドしたルームスプレーも。こちらは限定20個なので、お見逃しなく。この季節ならではのスペシャルな時間を過ごして。</p>

White Christmas 2015<br />
開催日／2015年12月21日（月） 19：00〜<br />
場所／INTERSECT BY LEXUS &#8211; TOKYO（南青山）<br />
住所／東京都港区南青山4-21-26<br />
ゲスト／TOWA TEI、シシド・カフカ<br />
入場料／1,000円（税込／ワンドリンク制）<br />
ドレスコード／テーマ「ホワイトクリスマス」<br />
※ クリスマスイベント混雑の場合、入場制限がかかる可能性がございます。<br />
&nbsp;<br />
クリスマスディナーコース<br />
開催期間／2015年12月23日（水・祝）〜25日（金）<br />
場所／場所／INTERSECT BY LEXUS &#8211; TOKYO（南青山）<br />
住所／東京都港区南青山4-21-26 2F<br />
価格／12,000円（税込）<br />
　　　※ プラス6,000円（税込）で7種のワインペアリング<br />
TEL／03-6447-1540<br />
URL／http://www.lexus-int.com/jp/intersect/tokyo/other/xmas-menu.html</p>

</p><p></p><p>The post クリスマスを満喫！ テイ・トウワ、シシド・カフカのライブイベントで特別な時間を first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>フランス×ベトナムモダンな最新リバービューホテル「ルメリディアン・サイゴン」</ldnfeed:rel_subject>
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            <title>ホーチミンのカフェカルチャーはインディペンデントなおしゃれカフェで体験</title>
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        <title>Stellar</title>
        <link>https://numero.jp/magazine83/</link>
        <pubDate>Thu, 27 Nov 2014 15:00:22 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[指原莉乃]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
MY ROOM, MY WORLD<br />
マネしたいおしゃれなインテリア ローラが自宅を初公開！</p>
<p>ずば抜けたファッションセンスで注目されるローラは、インテリアにもかなりのこだわりを持っている。ロマンティックなインテリアから突如変えたくなり、約１年前に引っ越しを決め、インテリアもガラリと変えたそう。ヴィンテージウッドをメインにした家具からクローゼットルームまで初公開！ 自宅ならではのリラックスした表情も印象的。<br />
<br />
WRINKLE IN TIME<br />
ヴィンテージ上手のお住まいを拝見！</p>
<p>アートディレクターからデザイナー、料理家まで、センス抜群のクリエイターたちはヴィンテージがお好き。そんな彼らのおしゃれで洗練された自宅を訪問！ 由緒正しきアンティークから、リサイクルショップで見つけた古家具まで、新しいものとミックスするコーディネート術は必見。そこから導かれた結論は、ヴィンテージ上手はインテリア上手。雰囲気満点の素敵な空間をお手本に、さっそく取り入れてみよう。<br />
<br />
Timeless Treasure<br />
アンティークウォッチに魅せられて</p>
<p>大人の女の嗜みとして持っておきたいちょっと贅沢な腕時計。憧れのブランドの現行品もいいけれど、他人とかぶらない個性的なデザインなら断然アンティークがおすすめ。選りすぐりの厳選コレクションとともに、知っておきたい基礎知識から安心できる信頼のショップまでアンティークの買い方の基本も紹介。自分へのご褒美にとっておきのオンリーワンを見つけよう。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.50 spring is coming</p>
<p>ファッションの世界は2015年春のクルーズコレクション真っただ中。今回は、スペシャルモデルとして、現在放送中の缶コーヒー『キリン ファイア ダブルマウンテン』のテレビCMに出演中で話題沸騰のジェラ・マリアーノが登場！ アジア人初のヴィクトリアシークレットモデルとして注目を集める彼女が見せた素の表情とは？ CMとは違う、ガーリーな表情を写真家HIROMIXが切り取った。一足先に春の訪れを感じてほしい。<br />
<br />
the future in your stars<br />
2015年をズバリ予測 ムーン・リーによる12星座の“命中”星のおつげ</p>
<p>運命の動く日を予測した“星のおつげ”では、天災から世界情勢まで社会の大きな変化を読み解き、ずばりと予測を的中させ、「当たる！」と話題の占星術家ムーン・リー。個人鑑定では隠していた秘密までも見抜いてしまう、鋭い正確さで、ムーン・リーが2015年の運勢を12星座別に鑑定。「運命の人には出会える？」「運勢が変わる日はいつ？」「転職はいつがベスト？」…など、星が導くバイオリズムと運気をしっかり味方につけて、これから訪れる新たな年を幸せに導いて。<br />
<br />
world open wide<br />
光り輝く存在。中山美穂が煌めく瞬間。</p>
<p>「後悔しない生き方をしていきたい」……彼女が語った最初の言葉。撮影の数カ月前に離婚し、新たな人生を歩み始めたばかり。いま、彼女がなにを考えて、これからなにをしようとするのか？ 自分自身に素直に生きようとする彼女は、殻を破って正直にすべてを見せてくれた。プライベートショットを公開した、本人撮影のデジカメ日記も掲載！<br />
<br />
Around Michel Gondry&#8217;s World<br />
ミシェル・ゴンドリーの世界で遊ぼう！</p>
<p>ビョークやダフト・パンクなどのミュージックビデオから、『エターナルサンシャイン』や『ムード・インディゴ：うたかたの日々』などの映画作品まで、シュールでファンタジックな世界観をつくり上げ、観客を魅了するミシェル・ゴンドリー。今回、東京都現代美術館で開催中の『ミシェル・ゴンドリーの世界一周』展のために来日した本人を直撃！ さらにゴンドリー監督が提案する、誰でも映画制作が可能なワークショップ「ホームムービー・ファクトリー」を、いま注目のお料理ラッパー、DJみそしるとMCごはんが体験してくれた。<br />
Photo：Bernard Bisson / JDD / SIPA, 2011, Paris　Courtesy：Home Movie Factory Association<br />
<br />
my defining moments<br />
きっかけは“コレ”でした vol.56　HKT48指原莉乃</p>
<p>異色のアイドル指原莉乃が小誌初登場。AKB48からHKT48への移籍、そして総選挙での快進撃を経て、現在はHKT48の劇場支配人としてメンバーを率いる立場でもある。「昔はいつもいつ辞めようかとタイミングを考えていたけど、今はコンサートが楽しいから辞めようとは思わないです」と、アイドルの魅力を語る一方で、放送中のバラエティ番組『※AKB調べ』ではメインMCを担当するなど、活躍の場を広げる。秋元康氏とのゴハン会、プライベートでハマっていることや、将来やってみたい仕事など、等身大の姿を見せてくれた。<br />
<br />
7 octaves of cool<br />
人気急上昇の６人に接近！ B.A.Pの本音トーク</p>
<p>昨年10月に日本デビューを果たすと同時に、瞬く間に注目を集め、なんとデビュー2カ月で３都市６公演のアリーナツアーを敢行し、B.A.Pの存在は旋風を巻き起こした。世界中から熱い視線が注がれる彼らの魅力を大解剖。才能溢れた６人が本音で語ってくれた、彼らのネクストステージとは？<br />
</p>
</p><p></p><p>The post Stellar first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マリエ、シシド・カフカ and more！ 東京スタイルアイコンたちのおしゃれ計画</title>
        <link>https://numero.jp/201210-styleicon/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Sep 2012 03:26:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shishido Kavka / シシド・カフカ]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">
好きなものにとことんこだわり、時にトレンドも上手に取り入れながら、ファッションを楽しむスタイルのある女性たち。<br />
そんな独自のおしゃれ哲学を持ったアイコン５人が、注目する今シーズン買いたいアイテムや、気になるブランドとは？<br />
私物とミックスしながら、それぞれのテーマでセルフスタイリングによるリアルなコーディネートを提案してもらった。<br />
彼女たちのおしゃれ計画を参考に、一緒にファッションをエンジョイ! （Numero TOKYO 10月号 P140〜に掲載）






<p class="text" style="margin-bottom: 20px;font-size: 10px">Photos : Yoshiaki Sekine, Yuji Namba Text : Misho Matsue</p>
<p> 次のページへ</p>
</p><p></p><p>The post マリエ、シシド・カフカ and more！ 東京スタイルアイコンたちのおしゃれ計画 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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