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    <title>Numero TOKYOshiorikajiyama | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ロンドンを魅了したNODA・MAP最新作『正三角関係』の観劇レポ！ オンライン配信もスタート</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-26/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Dec 2024 05:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[stage]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>会場はロンドンのエンジェル地区にあるサドラーズ・ウェルズ劇場 （Sadler’s Wells Theatre）。コンテンポラリーダンスの劇場としても知られており、演劇にダンスを盛り込むNODA・MAPらしい会場のセレクトに観劇前から胸が高まります。劇場へと足を踏み入れるとローカルの観客からロンドン在住の日本人が入り混じり、独特な高揚感が漂っていました。</p>
<p>※以下、舞台内容の詳細を含むため、ご注意ください。</p>
</p><p></p><p>今回の作品のベースとなっているのは、19世紀ロシア文学を代表するドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』。その最高傑作を入口に、「日本のとある場所のとある時代の花火師の家族」、つまり「唐松族（からまつぞく）の兄弟」の新しい物語を創りあげられています。</p>
<p>NODAMAP LoveInAction@Sadlers(c)Alex Brenner</p>
<p>その「唐松族の兄弟」を演じるのが、松本潤さん、長澤まさみさん、永山瑛太さんの3人。松本潤さんが長男の花火師・富太郎を、永山瑛太さんが次男の物理学者・威蕃を、長澤まさみさんが三男の聖職者・在良を、そしてこの三兄弟の父親・唐松兵頭を竹中直人さんが演じています。</p>
<p>舞台は父親を殺害した疑いで富太郎が裁判にかけられる法廷劇からスタート。<br />
太平洋戦争、そして長崎への原爆投下という歴史的な背景を交えつつ、時を行き来し、さらに様々な三角関係が絡みながら物語は進んでいきます。</p>
<p>NODAMAP LoveInAction@Sadlers(c)Alex Brenner</p>
<p>全編日本語での上演なので、オペラのように掲示板に英語字幕が映し出されており、現地の観客も楽しめる仕様に。NODA・MAPの特徴ともいえる軽快なダジャレや韻を踏んだ「言葉遊び」の英訳への期待を胸に掲示板へ目をやると、「軽井沢」は「リゾート」、「石川さゆり」は「アリシア・キーズ」と、英語の言い回しに少しクスッとしてしまう場面もあり、ロンドン公演ならではの醍醐味を感じました。</p>
<p></p><p>舞台の小道具もとてもシンプルで、主に使われたのはテープや布、ボールなど。演者たちがテープをビーっと音を立てて引きながらプロレスのリングを作りあげたり、威蕃が夢中で計算する量子の動きをアンサンブルがダンスとともにカラフルなボールで表現したりと、観る側の想像力を刺激します。特にNODA・MAPの十八番ともいえる布使いは秀逸で、布でできた列車や舞台転換の巧みさが光る演出です。</p>
<p>NODAMAP LoveInAction@Sadlers(c)Alex Brenner</p>
<p>そして物語は、父親殺しを巡る裁判が進むとともに戦争も激化し、原爆投下の悲劇でフィナーレを迎えます。歴史的な悲劇をストーリーに取り入れているため、日本人であれば予想ができる展開ですが、コミカルなスタートからは想像できないずしんと重いラスト。序盤は笑いに包まれていた会場も、富太郎のモノローグでは一瞬たりとも息をつけない張り詰めた空気に包まれます。</p>
<p>父親殺しというサスペンス系な物語かと思いきや、劇中の印象的な言い回し「空を見上げる」をメタファーに展開していき、過去のものだけではないではない現代社会にも通じる深い社会的メッセージを投げかけています。カーテンコールでは、スタンディングオベーションが起き、キャストたちは日本風に正座でお辞儀をして物語を締めくくった。</p>
<p>観賞後に野田秀樹さんが散りばめたアナグラムやメタファーといった「言葉遊び」をかき集めて、ゆっくりとストーリーを咀嚼していく。そんな野田作品デビュー戦の私のレポートです。</p>
<p>そして、舞台はロンドン公演にて幕を閉じたのですが、東京公演収録映像の配信がスタートし来年1月14日までStreaming+、PIA LIVE STREAM、Stagecrowdで配信されます。Stagecrowdでのみ、日本だけではなく、北米、南米、ヨーロッパなどからも視聴可能で、英語と中国語の字幕に対応。</p>
<p>日本のみならずロンドンも沸かせた作品を、ぜひこの機会にチェックしてみてください！</p>
<p></p><p>NODA・MAP第27回公演『正三角関係』<br />
配信期間／2025年1月14日(火) 23:59まで<br />
チケット販売期間：2025年1月14日(火) 18:00まで<br />
※PPV（ペイパービュー）形式。配信期間中、1回のチケット購入でひとり1回視聴可能。<br />
※再生開始から4時間以内の視聴制限あり。<br />
配信エリア／日本、北米（アメリカ・カナダ・メキシコ）、南米（ブラジル・ペルー）、ヨーロッパ（イギリス・ドイツ・フランス・イタリア・スペイン）、アジア（韓国・台湾・香港・マカオ・シンガポール・マレーシア・タイ）、オセアニア（オーストラリア・ニュージーランド）<br />
※海外からの視聴は、ソニー・ミュージックソリューションズ（Stagecrowd）限定。<br />
収録日・場所／2024年8月3日 東京・東京芸術劇場プレイハウス<br />
詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
NODA・MAP公式インスタグラム／@nodamap_official</p>
<p></p><p>The post ロンドンを魅了したNODA・MAP最新作『正三角関係』の観劇レポ！ オンライン配信もスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-25/</link>
        <pubDate>Wed, 25 Oct 2023 07:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
2023年4月の上海での開催を皮切りに、世界の都市を巡回するイマーシブな世界巡回展「Gucci Cosmos（グッチ コスモス）」が10月にロンドンに上陸したと聞きつけ、早速休日に行ってきました！ 会場は『マイ・フェア・レディ』のロケ地としても有名なコヴェント・ガーデン近くに位置する180 studio。注目度の高いファッションやアート、カルチャーなどのイベントを開催しているクリエイティブ・スペースで、今回で行くのは2回目です。</p>
<p>英国人アーティストであるエズ・デヴリンが企画とデザインを手がけ、イタリアのファッション研究家であり評論家のマリア・ ルイーザ・フリーザがキュレーションを行った複数のスペースで構成。102年にわたるグッチの歴史の中でも特にアイコニックかつ貴重なアーカイブを展示し、過去・現在・未来を巡る遊び心のあふれた旅を体験することができます。</p>
<p><br />
鏡像のように配置されたドームが目印の入り口を抜けると、まるでホテルのようなロビーと最初の部屋へとつながるエレベーターが。</p>
<p><br />
これはティーンエイジャーだったグッチオ・グッチが働いていたロンドンの高級ホテルのザ・サヴォイをオマージュした空間で、ホテルのシンボルでもある真っ赤なエレベーター風のスペースを通って最初の部屋へと向かいます。ちなみに現在のザ・サヴォイは改修されており、かなりモダンなデザイン。会場の180 studioから近いというのもなんだかロマンチックですよね。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして最初の部屋を繋げる3つのドアもザ・サヴォイの有名なエントランスの回転ドア仕様。このドアとエレベーターで宿泊客のラゲージを運んだ経験から、高級ラゲージを代名詞にしたいという志しを抱いたそう。</p>
<p>ここで舞台オタクの小言ですが、この会場のストーリー感がとても舞台デザイナーのエズ・デヴリンっぽい！ と興奮してしまいました。入り口から彼女の魔法にかけられて、グッチのひらめく瞬間を追体験できる感じが堪らなかったです…♡</p>
<p>さてさて話を戻しまして、ここからは没入体験を楽しめる8つのスペースの見所を紹介していきます。</p>
<p></p>「Portals」
<p>Courtesy of Gucci<br />
回転ドアと抜けると真っ白でクリーンなインスタレーションが現れます。回転するディスプレイ台には、カルチャーアイコンの姿を写し出したジオラマと、グッチを代表する名作ラゲージの数々が。1920年代後半にグッチオ・グッチが初期にデザインしたシグネチャースーツケースや、GGパターンプリントを施したキャンバスのトラベルケース、アレッサンドロ・ミケーレ期のディズニー キャラクターがプリントされたラゲージなどがメリーゴーランドのように回り、ラゲージのタイムレスな価値を感じることができます。次の展示ルームに向かう途中には、ブランドの始まりから現在のクリエイティブ・ディレクター、サバト・デ・サルノに至るまでの変遷が展示されているスペースも。</p>
「Zoetrope」
<p>Courtesy of Gucci<br />
この部屋でフィーチャーしているのは、グッチが長年インスピレーションを得てきた乗馬の世界との関係性。疾走する馬たちのリズミカルなサウンドスケープとビートに乗せたナレーションが臨場感溢れています。アルド・グッチが1953年にローファーに取り入れたホースビットや、鞍を馬に固定するためのストラップから着想を得たウェブ ストライプ、センシュアルなデザインとしての可能性を広げたアレッサンドロ・ミケーレによるホースビットが配されたブラックレザーのコルセットまで立ち並ぶ。</p>
「Eden」
<p>Courtesy of Gucci<br />
植物と昆虫のイメージを繊細なタッチで描かれたフローラの生命力を、まるでイマジナリーガーデンのような空間で表現。オリジナルのフローラは、1966年にグッチから依頼を受けた伊イラストレーターのヴィットリオ・アッコルネロ・デ・ テスタが、モナコのグレース大公妃のシルクカーフのために描いたもの。その後も現在に至るまで、フローラがクリエイティビティに影響を与え続けてきたことを象徴しています。</p>
「Two」
<p>Courtesy of Gucci<br />
グッチのメンズ＆ウィメンズスーツをループ映像で映し出すキャンパスは、まるで守護神かのように横たわる10メートル超えの白い巨像。これらはブランドのジェンダーフリュイドなファッションに対する先駆的な信念と、社会への意識や行動を変革する力を象徴しています。エズ・デヴリンによる自作の詩の朗読が流れる展示ルーム内には無限を暗示する空の風景が投影され、私たちの身体は多種多様かつ流動的であるというメッセージにとハッとさせられます。</p>
<p></p>「Archivio」
<p>Courtesy of Gucci<br />
保管庫を意味するこの部屋に一歩踏み入れると、バッグ好きとしては堪らない空間が広がっています。シーリングのミラーと弧を描くようなキャビネットには、「グッチ バンブー 1947」や「ジャッキー 1961」、「グッチ ホースビット 1955」などのコンテンポラリーでありながらクラシックさも兼ね備えたハンドバッグをはじめ、グッチの歴史を彩ってきた貴重なアーカイブハンドバッグがずらり。またキャビネットの引き出しには、イラストの複製画や職人のスケッチブックや過去の広告キャンペーンなどがセットされ、アーカイブの探索を心ゆくまで楽しめます。</p>
「Cabinet of Wonders」
<p>Courtesy of Gucci<br />
暗闇にポツンと浮かび上がるのは高さ3メートルの艶やかなキューブ型の巨大キャビネット。人間の呼吸音にのって、まるで生き物のように多数の引き出しが自動的に開閉し、好奇心を刺激するグッチのコレクションが出現します。さらにトム・フォード時代のエレキギターや、ハリー・スタイルズがコーチェラ・フェスティバル 2022のステージで着用したカスタムスーツなどの貴重なピースも。</p>
「Carousel」
<p>Courtesy of Gucci<br />
1970年代から現代までのグッチのウェアをまとった25体のマネキンが、ベルトコンベアに乗ってぐるりと回る様子はまるで舞踏会のよう。ミシンの音やアトリエの様子を思わせるサウンドが流れるなか、ランウェイルックを年代順ではなくカラーとインスピレーションで配列されています。時代をミックスすることで新たなストーリーが生まれ、グッチが自らの伝統と現代の間で常にクリエイティブな対話を続けていることが読みとれます。</p>
「Gucci Ancora」
<p>Courtesy of Gucci<br />
最後の展示部屋は、、グッチの新クリエイティブ・ディレクターであるサバト・デ・サルノのデビューコレクションと、そのランウェイショーからのインスピレーションを体現したインスタレーション。新たなシグネチャーカラーであるレッド一色で装飾されたこの空間は、半透明の立方体の中にセットされたスクリーンに個人的な想い出やフレーズなどの断片が映し出され、同時にエズ・ デヴリンとサバト・デ・サルノの声によるウィットに富んだビデオとサウンドが頭の中に押し寄せてきます。壁にはビジターが動かして自分だけの詩を創作することができるカードも。</p>
<p></p><p>時系列をミックスし、それぞれのテーマに沿ったアーカイブを展示することで過去と現在のデザインへの落とし込みの違いを感じつつも、歴史と一本筋の通ったスピリットを知れる体験型のアプローチ。グッチの持つ切り札の多さに改めて圧倒されました。</p>
<p>展覧会への入場は事前予約制で、180 Studiosの公式サイトよりチケット購入が可能。今年の12月31日まで開催なので、イギリスにお住まいの方や旅行のご予定のある方は是非チェックしてみてください！</p>
「GUCCI COSMOS」
<p>会期／2023年10月11日〜12月31日<br />
会場／180 Studios<br />
住所／180 Strand, Temple, London WC2R 1EA<br />
料金／18ポンド ※事前予約・チケット購入が必要<br />
公式サイト／www.gucci.com/uk/en_gb/st/capsule/cosmos-exhibition</p>
<p>グッチ クライアントサービス　<br />
TEL／0120-99-2177<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p>Text：Shiori Kajiyama</p>
<p></p><p>The post 英ロンドンで開催中！ 「Gucci」の世界巡回展“Gucci Cosmos”へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>理想のスニーカーはオートリーにあった！ ｜私たちのモノ語り #039</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-24/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Dec 2022 07:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[AUTRY]]></category>
		<category><![CDATA[sneaker]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>普段ヒール派の私ですが、ふつふつとスニーカー欲が急浮上中。というのも、お察しの通りK-POPの影響です。アイドルのNewJeansがダボっとしたボーイフレンドデニムにスニーカーを合わせていて、かつてのSPEEDを思わせる2000年代のB系ファッションのようなスタイリングが一周回ってかわいいのです。</p>
<p>私もNewJeansになりたい！ と始めたスニーカー探しですが、世の中にスニーカーは溢れているのに、ドンピシャなアイテムに出会えず、難航……<br />
そんな時、「AUTRY（オートリー）」が良いという情報を耳にし、やっと理想のスニーカーに出会いました！</p>
<p>1982年にテキサス州ダラスで誕生したスニーカーブランドで、長い休眠状態を経てさまざまなラグジュアリーブランド出身のスタッフが集結し、2019年にヨーロッパで再始動を果たした注目のスニーカーブランドです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>私は程よいユーズド加工が施されたデザインのハイカットスニーカーをチョイス。80年代のスポーティなエッセンスを引き継ぎつつ、ヒールタブと足首周りのシルバーがモードアップしてくれます。<br />
たびたびファッション界でもトレンドに浮上するダメージ加工ですが、綺麗なスニーカーよりもこなれてる感が出る個人的にとってもありがたいデザインです。</p>
<p>これまでヒール一択だった私の足元事情に選択肢が増えて、さらにおしゃれをしたい気持ちが盛り上がりました！次はブルーを狙っております♡</p>
<p>AUTRY<br />
オートリー<br />
instagram：@autryactionshoes</p>
<p class="btn_entry">
<p></p><p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 理想のスニーカーはオートリーにあった！ ｜私たちのモノ語り #039 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今年の冬の相棒は「6×1 COPENHAGEN」のダウンベストに決まり！｜私たちのモノ語り #038</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-23/</link>
        <pubDate>Fri, 18 Nov 2022 07:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ついに11月に突入し、秋から冬へと本格的に肌寒くなってきました。ただコートを着るには暑かったり、1日の寒暖差が激しかったりと、まだまだ難しい気温が続いています……そんななか、私が最近デイリーにヘビロテしているのが、「6×1 COPENHAGEN（シックス バイ ワン コペンハーゲン）」のダウンベスト。“ミニマリストのためのトラベルアウター”をコンセプトに、リサイクル素材を使用したサスティナブルで高機能なダウンを展開しているブランドです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まず注目していただきたいのが潔いショート丈のコンパクトなシルエット！</p>
<p class="picture"></p>
<p>カジュアルすぎてしまうダウンベストも、裾広がりのシャープなフォルムでモードな服とも相性が良く、コーデのバランスが取りやすい。そして、パッカブルポケットにジャケットを丸々収納して持ち運べたり、まるっと手洗いできたりと気が利いた作りで、まさに旅行を愛するミニマリストにささる要素が盛り沢山です。私は夕方に寒くなってきたなと感じたらバッグからさっと取り出して、羽織っています。この子本当に万能なんです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>個人的にはビッグシルエットのジャケットにライナーとしてスタイリングすることにハマっています。何年も着ているジャケットもダウンベストを差し込むことで新鮮に。スタンドカラーはややボリュームがあるので、首回りをしっかり防寒しつつ、スタイリングにアクセントを加えてくれます。また、裾にはドローコードが付いており、絞ることでシルエットを調整することも可能◎ </p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">SIXBYONE(@sixbyone)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>instagramでは、薄手のコートやトレンチにレイヤードしていて、スタイリング提案がとっても可愛い！ あれもしたいこれもしたいとスタイリングの妄想を膨らませつつ、今年は6×1 COPENHAGENのダウンジャケットで冬の装いをプレイフルに楽しみたいと思います♡</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、セレクトショップのTATRAS CONCEPT STOREの日比谷店と大阪店にて、ポップアップストアが開催されます。期間は11月19日（土）から12月4日（日）まで。ブランドのアイコンであるダウンジャケットの豊富なラインナップからお気に入りの1点を探してみて！</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 今年の冬の相棒は「6×1 COPENHAGEN」のダウンベストに決まり！｜私たちのモノ語り #038 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パケ買い必至！ オーラルケアブランド「SALTRAIN」｜私たちのモノ語り #028</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-21/</link>
        <pubDate>Sun, 26 Jun 2022 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[SALTRAIN / ソルトレイン]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>歯科検診の義務化も始まり、最近何かと話題になるオーラルケア。清潔な歯を保つだけでなく身体の健康にも影響すると知り、改めてオーラルケアの大切さを痛感しました。</p>
<p>そして実は私、恥ずかしながら歯磨き粉にこだわりがなく…。発泡剤や研磨剤がてんこ盛りのドラッグストアで買ったものを使っていたんです。そんなオーラルケア初心者の私が最近気になっているのが、韓国発の「SALTRAIN」 (ソルトレイン) 。⻭磨き粉やブレスケアなどのケアアイテムを中心に展開しているライフスタイルブランドです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>韓国の伝統的な菜塩方法でごく少量が生産されるグレイソルトという貴重な塩のミネラルを配合、という渋い響きですが、気軽にライフスタイルに組み込めるスタイリッシュなパッケージが韓国で話題となり待望の日本上陸！ それを記念して伊勢丹新宿店でポップアップイベントを開催しているとのことで、早速足を運んでみました。</p>


	


<p>イベントスペースへ向かうとミニマルな空間にかわいいプロダクトが綺麗に列をなしてお出迎え。ブランドのシグネチャーとなるグレイソルトのアイテムから、ビーチタオルやエコバッグなどのファッションアイテムまで勢ぞろいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>歯磨き粉はベーシックなブルーの「GRAY SALT」、強烈なフレッシュ感のグリーンの「TIGER LEAF」、さわやかなレモン&amp;ミントフレーバーのピンクの「ROSE CITRON」の全3種を展開。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>私はミントが強いグリーンの「TIGER LEAF」をチョイスしました。ジェルのようなテクスチャーで歯に塗布するように優しく丁寧に磨きます。個人的に泡立ちがないと磨いた感じがしないのでは…？と半信半疑だったのですが、ミントの爽快感が気持ち良い！ かつ、すっきり感を長時間キープしてくれるというなんとも頼もしいアイテム。</p>
<p>歯磨き粉のカラーと合わせて歯ブラシも使えば、億劫な歯磨きタイムへのモチベーションも上がります。また、歯磨き粉然としていないので、生活感が出ないのも◎ </p>
<p class="picture"></p>
<p>ポップアップイベントではオリジナルショッパーやピンバッチをプレゼント（無くなり次第終了）など、嬉しいキャンペーンが盛りだくさん。このタイミングにぜひチェックしてみて！</p>
<p>SALTRAIN（ソルトレイン）<br />
instagram／https://www.instagram.com/saltrain_official_jp/</p>
<p>POP UP STORE<br />
場所／伊勢丹新宿店 本館2階=イーストパーク<br />
会期／2022年6⽉22⽇(⽔)〜30⽇(⽊)<br />
時間／10時〜20時</p>
<p>会場限定 購⼊者特別キャンペーン<br />
Ⅰ: 購⼊者全員にオリジナルショッパー<br />
Ⅱ: 2,500円以上(税込)購⼊でオリジナルポーチプレゼント<br />
Ⅲ: 3,500円以上(税込)購⼊でブランドピンバッチプレゼント<br />
Ⅳ: 4,500円以上(税込)購⼊でスクイーズプレゼント<br />
※数量に限り有り。なくなり次第終了<br />
※さらにSNS投稿で全員にオリジナルステッカープレゼント！</p>
<p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post パケ買い必至！ オーラルケアブランド「SALTRAIN」｜私たちのモノ語り #028 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国ジュエリーが気になる♡ 「flan」×「peakpick」のコラボレーションキット【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-20/</link>
        <pubDate>Thu, 21 Apr 2022 07:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>まだまだ続くビーズジュエリーブーム。自分で作るのも面白そうと思いつつ材料集めが面倒でなかなか実行できなかったのですが、素敵なアイテムを発見しました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>韓国発の2つのブランドのコラボレーションにより、アクセサリーが作成できるキット「PEARLY KIT」（￥21,780）です。</p>
<p>ボーダレスなジュエリーを作ることをテーマにLAとソウルを拠点とするflan（フラン　Instagram: @flan.officialと、“分かち合いを創造する”というスローガンにオリジナルアクセサリー制作キットを展開するpeakpick（ピークピック　Instagram: @peakpick_official）がタッグを組んだスペシャルなアイテム。両ブランドともK-popアイドルが身につけているので既にご存知の人も多いのでは？</p>
</p><p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">peakpick | 피크피크(@peakpick_official)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p></p><p>キット内容はパールやアルファベットビーズの他に、希少な翡翠のブルージェイドや、運と⼒の⽯として知られる⾚翡翠のレッドジェイド、⾃制⼼と知恵を⾼めるオニキス、浄化⽯として知られるターコイズの4つのストーンがセットされていて、自由な組み合わせでパーソナライズできるのが魅力的！</p>


	




	


<p>コラボロゴの「ㅍ」チャームはエッジが効いており、ネックレスにしたり付属のピンでブローチのように身につけるのも可能で、プラスワンでグッとスタイルを格上げしてくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>キッチュなアイテムながらもこだわりの材料で洗練されたデザインなのが堪らない……♡ 一個でも主役になるのはもちろん、手持ちのジュエリーとミックスして楽しむのもオススメです！</p>
<p>現在シャルメールの特設サイトで販売中とのこと。ぜひチェックしてみて！</p>
<p class="btn_entry">
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エディター発 モードな事件簿「モード派にぴったりな『Yueqi Qi』のビーズ小物」 
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<p></p><p>The post 韓国ジュエリーが気になる♡ 「flan」×「peakpick」のコラボレーションキット【#エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>見始めたら止まらない！ 韓ドラ『今、私たちの学校は…』【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-19/</link>
        <pubDate>Thu, 07 Apr 2022 07:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
		<category><![CDATA[韓国ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
とある高校を舞台にゾンビウイルスが街全体へと広がり、外部から遮断された校内で生徒たちがサバイブするストーリー。単なるゾンビドラマではなく、学園らしい人間関係やいじめ、保身に走る大人たちなど社会風刺も盛り込んだ話題作となっています。</p>
<p>一話一話見応えのある映画顔負けのスケールの大きさもポイント。教室や放送室、体育館など誰もが馴染みのある空間でのアクションに余計ハラハラして見てしまいます。第二話の見どころでもある食堂でゾンビたちから逃げ惑うシーンはなんとワンテイクでの撮影だったそう。また、ダンサーと振付師が考えた癖のあるゾンビの動きは、予測不能で何とも言えない不気味さがあるのも頷けます。</p>
</p><p></p><p>Netflixシリーズ『今、私たちの学校は...』独占配信中</p>
<p>そして何と言っても見どころは魅力的な登場人物たち。実力派のフレッシュなキャストで良い意味でストーリーの先読みができません。緊張感のあるストーリーの中での学生らしいやりとりや懸命に生き抜く姿、大切な人との別れも描かれています。私の大好物の恋愛も。ただのアクションだけではなく、しっかりと登場人物に感情移入できるので見事に感情をかき乱されました。</p>
<p>イ・チョンサン　Netflixシリーズ『今、私たちの学校は...』独占配信中</p>
<p>なかでも私のお気に入りのキャラは、ヒロインのオンジョに思いを寄せる幼なじみのイ・チョンサン。仲間思いでオンジョを一途に守り抜く姿、ストーリーの終盤で彼が放ったセリフにグッときた方も多いのでは。</p>
<p>ユン・グィナム　Netflixシリーズ『今、私たちの学校は...』独占配信中</p>
<p>そんな主人公らの敵役となる不良のユン・グィナムにもぜひ注目して欲しい！ そこまで執着するかというほど、とんでもない生命力で彼らを脅かす存在です。ちなみにユン・グィナムを爆発的な演技力で演じたユ・インスのインスタグラムでは、イ・チョンサンを演じるユン・チャンヨンとの仲睦まじい様子が見れるのでチェックしてください（笑）。</p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">유인수(@k.a_innsoo)がシェアした投稿</p>


<p> </p>
<p>『キングダム』、『新感染 ファイナル・エクスプレス』につづきKゾンビの最高作と言える『今、私たちの学校は…』。必見です！</p>
<p>Netflixシリーズ『今、私たちの学校は…』独占配信中<br />
https://www.netflix.com/title/81237994</p>
<p class="btn_entry">連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p>
<p>



『二十五、二十一』が大好きすぎる！【#私の土曜日16:00】 
Culture / 20 03 2022



<br />




年末年始のおともに！ イケメン俳優で観る韓国ドラマ特集【前編】 
Culture / 30 12 2021



<br />




年末年始のおともに！ イケメン俳優で観る韓国ドラマ特集【後編】 
Culture / 31 12 2021



</p>
<p></p><p>The post 見始めたら止まらない！ 韓ドラ『今、私たちの学校は…』【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>普段の料理をぐっと格上げしてくれる、さんぺだる塩｜私たちのモノ語り #011</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-18/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Feb 2022 07:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>私の最近の料理のおともは、さんぺだる塩。ファッション業界からラブコールの絶えないヴィーガンケータリング「さんぺだる」から発売されたものなんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨年の10月に取材をした際に（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2021年1・2月合併号掲載）、オリジナルの調味料を発売されると嬉しそうに報告してくれたオーナーのYOKOさん。「〜パフュームを纏うように日々に領地の香りと彩りを〜」をテーマにしたお塩は、YOKOさんが旅を通して出合ってきた17種類のハーブやスパイスがオリジナルでブレンドされています。</p>
<p>蓋を開けた瞬間から、鼻を抜けてビーンと脳まで届く豊かな香りがたまりません。何を作ろうかと考えましたが、やはり絶対的ポテトラバーの私はオーブンでフライドポテトを作ることに。YOKOさんからのお手紙にも「ぜひフライドポテトに♡」と書いてあり、私の思考はお見通しでした（笑）。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>多めのオイルで香り出しをしておいたさんぺだる塩をジャガイモに絡めて、オーブンで30分ほど焼き、さらに追いさんぺだる塩をぱらり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なんちゃってフライドポテトの完成です（一応カロリーを気にしている）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ひと口食べると、これがびっくりするほど美味しい！ </p>
<p>複雑なんだけど決してくどくないYOKOさんならではのスパイス使いで、素材の旨みを引き出しくれます。他にもさんぺだる塩とオリーブオイルのコンビで温野菜やパンにつけたり、醤油と一緒にお豆腐にかけたりと和洋中なんでも合ってしまうポテンシャルの持ち主。お肉やお魚もおすすめですと、YOKOさんらしい優しいクリエーションが心に沁みます。</p>
<p>万能選手のさんぺだる塩。皆さんもぜひトライしてみてくださいね！</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>




ヴィーガン料理の可能性を広げた「SUNPEDAL」YOKOのフードクリエイション 
Life / 21 01 2022




<p></p><p>The post 普段の料理をぐっと格上げしてくれる、さんぺだる塩｜私たちのモノ語り #011 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>部屋に馴染む、ドローアラインのおしゃれ突っ張り棒｜私たちのモノ語り #003</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-17/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Feb 2022 07:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[DRAW A LINE / ドローアライン]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>私の休日ルーティンは、サブスクで映画やドラマ、YouTubeで推しの動画を観ること。その相棒となっているのがプロジェクターなんですが、プロジェクターをベスポジに置けるスペースもなく悩んでいたところに出合ったのがドローアラインの突っ張り棒。</p>
<p class="picture"></p>
<p>突っ張り棒と言えば便利だけど生活感があっておしゃれじゃないんだよな〜と思った方も多いのでは？ なんとこの突っ張り棒はプラスチックではなくマットな質感と真鍮のネジで高級感がありインテリアとして成立しちゃうんです。</p>
<p>というのも、ドローアラインは突っ張り棒のトップメーカーである平安伸銅工業とクリエイティブユニットTENTがコラボして誕生したもの。暮らしを豊かにする「一本の線」として再定義したアイテムで、数々のデザイン賞も受賞しています。</p>
<p>まず私がチョイスしたのは縦型の突っ張り棒。少し重いですがネジをキュキュッと回すだけでしっかりと固定できるので女性ひとりでも簡単に取り付けられました。固定方法も突っ張り方式のため壁に穴を開ける必要がなく、部屋を傷つけずにちょっとしたスペースを活用できます。</p>
</p><p></p><p>オプションパーツが多いのも魅力的。用途に合わせて自由にカスタマイズができるので、私はプロジェクターを乗せるプレートとソファーを照らしてくれるライトをセレクト。</p>

	

<p>正直なくても困りませんが、プロジェクターを出すたびに高さを合わせるための箱を積み重ねたり、暗闇の中で漫画を読むことがなくなり、生活の質がぐっと向上しました。休日はぐーたらと動画を観るか漫画を読むかしかしない私をおしゃれに肯定してくれます。</p>
<p>購入して約一年経ちましたが、私的2021年買って良かったものに見事ランクイン！ 次はグリーンを飾るのにフックかトレイを追加しようかなと考えながら、今年もドローアラインを相棒にインドアのプロを極めていきたいと思います。</p>
<p class="btn_entry">
「【連載】私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 部屋に馴染む、ドローアラインのおしゃれ突っ張り棒｜私たちのモノ語り #003 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「漫画『ミステリと言う勿れ』を 一気読み！」</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-16/</link>
        <pubDate>Sun, 31 Oct 2021 05:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
		<category><![CDATA[comics]]></category>
		<category><![CDATA[books]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
漫画『ミステリと言う勿れ』を一気読み！
<p>どんなに忙しくても毎日必ず読むほど漫画好きの私がいまハマっているのはこちら、『ミステリと言う勿（なか）れ』。主人公の久能整ととのうが殺人や誘拐といった事件を解決していく、いわゆるミステリーマンガなのですが、ひと味違うんです。</p>
<p>主人公お得意の“人への興味”を中心に事件に関わっている人すべてに焦点を当てたストーリー展開で、モブ的な存在がいないから真犯人も検討がつかなくて面白い。事件解決後にやってくるどんでん返しや、おしゃべりも博識でふむふむと読み進めてしまい、9巻まであっという間に一気読みしてしまいました。新刊発売が待ち遠しい……。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「漫画『ミステリと言う勿れ』を 一気読み！」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「モード派にぴったりな『Yueqi Qi』のビーズ小物」</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-15/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">モード派にぴったりなビーズ小物を発見！
<p class="picture"></p>
<p>最近リバイバルしたノスタルジックな雰囲気が漂うビーズ小物。 ゲットしたいと思いつつも私にはポップすぎてしっくりくるアイテムに出合えないなか、とうとうドンピシャのブランドを見つけました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ロンドンのセント・マーチンズを卒業後、シャネルの刺繍デザイナーやさまざまなメゾンブランドのテキスタイルデザインを手がけ、豊富なキャリアを積んできたユェチ・チ（Yueqi Qi）。中国の伝統的なヒスイビーズを用いたパンチのあるアイテムは、モードなスタイリングにもフィットしてくれます。普段身につけているジュエリーに重ねづけしてもよし、ビーズバッグを一点投入してアクセサリー感覚で持ち歩くもよし！ モード派な私たちの万能選手です♡</p>
<p>エムエイティティ<br />
info@the-matt.com</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「モード派にぴったりな『Yueqi Qi』のビーズ小物」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>実は過酷な撮影裏!?「田中杏子のリアル・モード」のBTSが到着</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-14/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Mar 2021 11:30:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[梶山史織]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
<p>舞台は、千葉県銚子市の屏風ヶ浦。真冬の寒さが続く1月に、海風が吹く、厳しい条件の中でシューティングは行われました。</p>
<p>そんなロケーションに合わせて田中杏子が提案するのは、目の覚めるようなカラーリングのアイテムを纏った、ポジティブなスタイリング。自然の力を強く感じる海岸に、よく映えます。</p>
</p><p></p><p>Photo：Yusuke Miyazaki</p>
<p>崖の上のため、着替えや、ほっと一息つける場所もなく、テントを拠点に撮影は進行。実は、風が強すぎてロケバスさんがずっと支えていてくれました（泣）</p>
<p class="picture"></p>
<p>紙面で見ると華々しいイメージですが、ロケともなると裏側はかなり過酷……そんな状況下でもフォトグラファーのリクエストに100％、いや120%で応えてくれるモデルに改めて拍手です！</p>
<p>そして、今回はNumero TOKYO初のドローンの撮影にも挑戦しました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>普段では見れない視点から切り取られたムービーは、なんだか新鮮。新たな発見がありそうです。</p>
<p>各デザイナーからのメッセージと、力強いヴィジュアルがシンクロしたファッションストーリー。本誌とムービーともに、ぜひチェックしてくださいね。二度楽しめます！</p>
<p class="btn_entry">
田中杏子のリアル・モード<br />
本誌掲載ビジュアルはこちら</p>
<p></p><p>The post 実は過酷な撮影裏!?「田中杏子のリアル・モード」のBTSが到着 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JO1さんデビュー１周年おめでとうございます！</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-13/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Mar 2021 11:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[JO1 / ジェイオーワン]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>先月の2月20日には、今年初のオンラインコンサート「STARLIGHT DELUXE」を開催。<br />
</p>
<p>“宇宙旅行”をコンセプトとし、JO1と一緒に惑星をめぐりながら、それぞれの特色あるステージを楽しめる公演となっていました。デビューからわずか1年ですが、パワーアップした姿を堪能できる内容で、改めてパフォーマンスのレベルの高さを実感。（各メンバー、イメージチェンジしておりヴィジュアルが最高でした！）</p>
<p class="picture"></p>
<p>気になる方は、ビハンドシーンやセットリストがアップされているので、ぜひチェックしてみてください！</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p>
<p></p><p>また、デビューイヤー最後の日となった昨日は、日プ時代の制服を纏って、ファイナルステージの課題曲「YOUNG」と「GrandMaster」のパフォーマンスビデオが公開。オーディションから応援しているJAM（JO1の公式ファンネーム）には堪らないものですね。</p>
<p></p>
<p>そんなJO1の3rdシングル「CHALLENGER」の発売日が、2021年4月28日に決定しました。<br />
©LAPONE ENTERTAINMENT<br />
“JO1、未知の世界へ踏み出す”がコンセプトの3rdシングルは、初回限定盤A、初回限定盤B、通常盤の全3形態でリリース。詳細はこちらをチェック！</p>
<p>昨年表紙を飾っていただいた「Numero TOKYO」2020年10月号では、彼らのピュアな情熱やフレッシュなパワーをビシバシと感じましたが、1年経ち落ち着いた雰囲気をまといながらも勢いのとまらないJO1からは、人はいつまでも成長し、変化し続けることが大切だということを学んだ気がします。</p>
<p>アイドル戦国時代と言われる2021年に、躍進を続けるJO1。今後も注目です！</p>
<p></p><p>The post JO1さんデビュー１周年おめでとうございます！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「クロエの2021年春夏コレクション」</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-12/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Feb 2021 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Chloé / クロエ]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
クロエを纏って、新年への希望を抱きたい
<p>パンデミックが続くなか発表されたクロエの春夏コレクションは、アーティストのコリータ・ケントによるアートワークがひときわ存在感を放っていました。落ち着いたカラーパレットに浮かびあがる、女性ならではの視点で世界情勢を表した“HOPE”や“I CAN HANDLE IT”といったパワフルなスローガン。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年から本格的に新しい時代がやってくるそうですが、クロエらしい反骨精神のあるフェミニニティなルックにヒントがちりばめられている気がします。2021年こそは、ポジティブなファッションを味方に、1年を謳歌したいです！</p>
</p><p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「クロエの2021年春夏コレクション」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Chara × Takako Noel × 「MAISON SPECIAL」のコラボアイテム発売を記念したインスタレーションが開催中</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-11/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Dec 2020 11:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[Chara / ちゃら]]></category>
		<category><![CDATA[Takako Noel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>発売を記念してメゾンスペシャル⻘山店で、Takako Noelさんが手がけるインスタレーションを開催してるとのことで、早速お店へ。</p>
<p>店内に入り、奥に進むとCharaさんの新作EP「Inner Peace」を着想源に、心の中を表現したベッドルームが！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ベッドルームの隣には、コラボアイテムが並んでいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>Takako Noelさんが撮り下ろした、幻想的で愛に溢れた世界観のある写真を用いてトップス3型、ボトム1型を展開し、Charaさんの⼿書きによるイラストやメッセージがプリントされたスペシャルなアイテムがラインナップ。</p>
<p></p><p>なかでも私のお気に入りは、こちらのフーディ！</p>
<p>フーディ￥16,000</p>
<p>本誌でもご登場いただいているSUMIREさんとHIMIさんへの、愛のあるメッセージが書き込まれています。実際に、CharaさんからSUMIREさんへプレゼントされたとか。（Charaさんインスタライブより）</p>
<p>他にも、ロンTやワイドチノパンツ、プリントトップが発売中。</p>
<p>ロンT ￥10,000</p>
<p>プリントトップ ￥14,000</p>
<p></p><p>こちらのインスタレーションは、12/23日（水）まで開催しています。<br />
明日の12/18（⾦）18時～19時には、Takako Noelさんも在廊予定となっているので、ぜひ足を運んでみて！</p>
<p>MAISON SPECIAL<br />
メゾンスペシャル<br />
URL／www.maisonspecial.co.jp</p>
<p>Takako Noel インスタレーション“INNER PEACE”<br />
開催期間／2020年12⽉15⽇（⽕）〜12⽉23⽇（⽔）<br />
住所／東京都港区南青山5-4-41 メゾンスペシャル 青山店<br />
※インスタレーションの開催は⻘⼭店のみ</p>
<p>&nbsp;<br />




メゾンスペシャルのウインターコレクションにCharaが登場！ コラボアイテムも発売予定 
Fashion / 06 11 2020



</p>
<p></p><p>The post Chara × Takako Noel × 「MAISON SPECIAL」のコラボアイテム発売を記念したインスタレーションが開催中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>メゾンスペシャルのウインターコレクションにCharaが登場！ コラボアイテムも発売予定</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201107-maisonspecial/</link>
        <pubDate>Fri, 06 Nov 2020 11:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[Chara / ちゃら]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
2020年ウインターコレクションでは、Charaの“愛に溢れる世界観”と、メゾンスペシャルが描く“ファッションを楽しみ自由に自分を表現する大人の女性像”がマッチし、今回のコラボレーションが決定した。</p>
<p>本ルックの撮影は、ビジュアルアーティストとして様々な分野で活躍する、フォトグラファーのタカコノエル（Takako Noel）が手がけており、Charaとタカコノエル、ふたりに共通する幻想的で愛に溢れた世界観が色濃く表現されたルックが完成。</p>
<p class="picture"></p>
<p>なお、11月5日よりメゾンスペシャル各店と、メゾンスペシャルのオフィシャルオンラインストアにて商品を購入の人に、このルックブックがプレゼント。</p>
</p><p></p><p>さらに、今回撮り下ろしたルック写真を用いたトリプルコラボレーションアイテム「Chara×Takako Noel×MAISON SPECIAL」として、トップス数型とボトム1型を12月中旬に発売予定。本コレクションの発売に合わせ、メゾンスペシャル青山店では、タカコノエルの写真展も開催予定だ。</p>
<p>これからのシーズンにむけて、スペシャルなヴィジュアルとコラボアイテムを見逃さないで。</p>
<p>Maison Special<br />
メゾンスペシャル<br />
URL／https://www.maisonspecial.co.jp</p>
<p>〈ショップリスト〉<br />
メゾンスペシャル 青山店<br />
住所／東京都港区南青山5-4-41<br />
TEL／03-6451-1660<br />
メゾンスペシャル 新宿店<br />
住所／新宿区新宿3-38-2 新宿ルミネ2 2F<br />
TEL／03-5989-0798<br />
メゾンスペシャル 横浜店<br />
住所／神奈川県横浜市西区南幸1丁目1-1 NEWoMan横浜5F<br />
TEL／045-534-5960</p>
<p></p><p>The post メゾンスペシャルのウインターコレクションにCharaが登場！ コラボアイテムも発売予定 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>編集部の物欲リスト！　「Toga×Shinonagumo」のハット</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-10/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Nov 2020 05:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Shinonagumo]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
		<category><![CDATA[Toga / トーガ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
好きなブランドがタッグを組んだコラボハット。一目惚れです♡
<p>トーガとハットブランドのシノナグモのコラボアイテムがローンチしたと聞いて、早速チェック。コロンとしたクラウンに、太めのリボンがついた個性的なハット（￥49,000）。リボンは首の下でキュッと結ぶのも良し、後ろで大きめに結ぶのも良しとスタイリングイメージが止まりません！</p>
<p>Toga×Shinonagumo<br />
トーガ 原宿店<br />
03-6419-8136</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">「編集部の物欲リスト！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！　「Toga×Shinonagumo」のハット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>編集部の物欲リスト！　「Maryjane Claverol」のカチューシャ</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-9/</link>
        <pubDate>Sun, 30 Aug 2020 01:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
パーマヘアとも相性抜群！ カチューシャで一気に旬なヘアスタイルに
<p>ハードパーマをあててからヘアアクセサリーを少しずつ集めています。煌びやかなMaryjane Claverol（メアリージェーン・クラベロル）のカチューシャ（￥16,200 参考価格）は、ぽってりとしたフォルムでモードアップしてくれるので◎。バンドTと合わせてグラムロックな格好をしたいです☆</p>
<p>ファーフェッチ カスタマーサービス<br />
TEL／050-3205-0864</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">「編集部の物欲リスト！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！　「Maryjane Claverol」のカチューシャ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>モチベーションを上げるグラスをゲット！</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-8/</link>
        <pubDate>Fri, 05 Jun 2020 07:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「味気ない…」</p>
<p>お恥ずかしながら実家生活ということもありMYグラスを持っていなく、コンビニのおまけで貰ったキャラクターもののマグカップを使う日々（笑）</p>
<p>そこで私はついにMYグラスを買うことに！</p>
<p>早速、以前から気になっていた「Mr.Drink」のグラスをポチり。</p>
<p>手に馴染みやすい、ずんぐりとしたロックグラスに80’s風のプリントが施されたグラスです。今回私が購入したのは、これからの暑い時期に重宝しそうな「Water」と「Coffee」と「Juice」。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ボディに斜めに走るテキストがどこか懐かしくもあり、今っぽさも感じる不思議なデザインとなっています。</p>
<p>飲み物を入れた時に見せてくれる、プリントとのコントラストにもキュン！ ずっと眺めていたくなる可愛さです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>仕事中にも、チラっと目に入る度にモチベーションをあげてくれます。相棒（グラス）を迎えてから、家にいる時に忘れがちな水分も積極的に補給できて一石二鳥！</p>
<p>これを機に、オリジナルドリンク作りにトライしてみようかなと検討中です。</p>
<p></p><p>The post モチベーションを上げるグラスをゲット！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>お花のパワーでファッションを明るく！「POINT NEUF」のフラワーアレンジメント</title>
        <link>https://numero.jp/shiorikajiyama-7/</link>
        <pubDate>Fri, 22 May 2020 08:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[shiorikajiyama]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>現在発売中の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2020年6月号の連載企画「田中杏子のリアル・モード」ではお花でデコレーションしたヴィンテージカーが登場しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは、ファッション関係者からもラブコールが絶えないフラワーアーティストの川口昌亮さんによるフラワーアレンジメント。鮮やかなイエローの車に、ポップながらも洗練された存在感を放つアレンジメントを提案していただきました。</p>
</p><p></p><p>帰り道のロケバス内で揺れる可愛いお花たち。</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影後はスタッフと編集部員でお持ち帰りを。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Ako Tanaka(@akoakotanaka)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 3月月27日午後10時39分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>実は過去にも安室奈美恵さんの表紙にて、素敵なフラワーアレンジメントをして頂いております。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 7月月26日午後5時58分PDT</p>


<p> </p>
<p></p>
  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Numéro TOKYO(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 8月月2日午後11時33分PDT</p>


<p> </p>
<p>本誌でも度々ご登場いただいているフラワーアーティストの川口昌亮さんが広尾に構えるアトリエ兼ショップの「POINT NEUF（ポワンヌフ）」では、贈る人の思いを丁寧にくみ取って、唯一無二のフラワーアレンジメントをしてくれます。（完全予約制です）</p>
<p>店名にはフランス語で9点という意味があり、川口さんの創作9と受け取られる方の気持ち1が合わさり10点になるという素敵な意味が込められているそう。</p>
<p>この時期にお花にハマった！という方、ぜひ「POINT NEUF」をチェックしてみてください。</p>
<p>POINT NEUF<br />
ポワンヌフ<br />
住所／東京都渋谷区恵比寿2-37-8ヂョイフル1F<br />
営業時間／予約制<br />
定休日／日曜日<br />
URL／http://www.p-neuf.com</p>
<p></p><p>The post お花のパワーでファッションを明るく！「POINT NEUF」のフラワーアレンジメント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/05/20200521_173821.gif</ldnfeed:image_link>
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