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    <title>Numero TOKYOShinjiro Atae / 與真司郎 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>マンボウ・キーによる日本初個展開催。 AAA與真司郎、Usak、オードリー・タンの肖像も</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250529-hp/</link>
        <pubDate>Thu, 29 May 2025 07:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Shinjiro Atae / 與真司郎]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>台湾生まれの写真家であり現代アーティスト、マンボウ・キーによる日本初の大規模個展が開催。東京・渋谷のPARCO MUSEUM TOKYOにて、2025年5月30日（金）〜6月9日（月）まで。</p>
</p><p></p><p>写真や映像、インスタレーションを通じて、クィアカルチャーへのまなざしを軸に制作を続けてきたアーティストのマンボウ・キー。彼の創作の原点にある父親秘蔵のビデオテープには、旅行の記録のほか父親の性を記録したまさかの映像が残されていた。それらは、思春期の彼にとって自身のアイデンティティを探究する大きなきっかけとなり、やがて作品『Father&#8217;s Videotapes』として結実。今や彼は、さまざまなアイデンティティの人々が集う台湾社会を象徴する存在として広く知られている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>日本初の大規模個展となる本展「Home Pleasure｜居家娛樂」では、代表作『Father&#8217;s Videotapes』をはじめ、ファッションフォトグラファーとして雑誌に提供した作品や、日本統治時代に台湾で生まれ育った客家系民族の祖母をモチーフにした作品なども展示される。</p>
<p>なかでも注目を集めているのが、與真司郎、Usak、オードリー・タンの3人を被写体とした新作群だ。パフォーマンスグループ「AAA」メンバーの與は、セクシュアリティのカミングアウトについて綴ったエッセイを今年刊行したばかり。また、Usakは、NETFLIXのリアリティ番組『THE BOYFRIEND』への出演で世界的に話題に。そして、タンは、台湾のデジタル担当大臣として、革新的な社会変革をリードし続けてきた。これら3人は、キーの世界に招き入れられたことで、それぞれの新たな一面をそっと浮かび上がらせている。</p>
<p>なお、本展のキュレーションを手がけるのは、キーが敬愛する東京都現代美術館の学芸員・藪前知子。家族やジェンダー、セクシュアリティ、クィアアイデンティティといった、個人的でありながら社会的でもあるテーマを一貫して探求する姿勢がうかがえる。</p>
<p>開催期間中はイベントも多数。こちらもぜひ、お見逃しなく。</p>
<p></p><p>※掲載情報は5月29日時点のものです。 <br />
開館日や時間など最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「Home Pleasure｜居家娛樂」MANBO KEY SOLO EXHIBITION<br />
会期／2025年5月30日（金）〜6月9日（月）<br />
会場／PARCO MUSEUM TOKYO<br />
住所／東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO 4F<br />
料金／無料<br />
時間／11:00〜21:00（最終日は18:00閉場、入場は閉場の30分前まで）<br />
休廊／PARCO MUSEUM TOKYOの営業に準ずる<br />
URL／art.parco.jp/<br />
※本展覧会は、ヌードを含む表現があります</p>
<p></p><p>The post マンボウ・キーによる日本初個展開催。 AAA與真司郎、Usak、オードリー・タンの肖像も first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>與真司郎インタビュー「ひとりでも待っている人がいたら、そのために発信していきたい」</title>
        <link>https://numero.jp/interview268/</link>
        <pubDate>Mon, 23 Aug 2021 09:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[Shinjiro Atae / 與真司郎]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
人生の半分以上を「AAAの與真司郎」として生きてきた
<p>──2021年をもって活動を休止すると発表されました。その理由を教えてください。</p>
<p>「今年の11月で33歳になるのですが、デビューしたのが16歳なので、人生の半分以上が『AAAの與真司郎』でした。だから、AAAが活動を休止することになり、改めて自分の人生について考えたとき、ソロで頑張るよりもアーティスト活動を一旦休止して、これまでできなかった普通の生活や人生勉強をしたいと思ったんです」</p>
<p>──以前、『Numero TOKYO』（2019年1・2月合併号）で、ロングインタビューを行いました。そこでは「20代でやり残したことはない」とおっしゃっていましたね。</p>
<p>「仕事の面でやり残したことはひとつもありません。デビューして10年ぐらいは、ありがたいことに、休みもないくらい忙しい毎日で、いろんな経験をさせてもらいました。ドームツアー、ソロでのアリーナコンサート、トークイベント、あの頃があったからこそ今があります。ただ、プライベートではみんなが当たり前のように経験したこと、学校へ通って放課後は制服デートをして、週末の休みは自分の好きなことをするというような日常は味わえなかった。みんなより15年ぐらい遅れたけど、やり残した青春をこれから叶えていきたいと思っています」</p>
<p>──コロナの影響で、昨年末に予定していた「AAA DOME TOUR 2020」が延期になりましたね。</p>
<p>「LAと日本の往復も、以前のように簡単にはいきませんし、他のスケジュールもだいぶ変更になりました。今回のアルバム『THIS IS WHERE WE PROMISE』は9月と10月にアリーナツアーを行う予定なので、その頃までに状況が良くなっているといいんですけど」</p>
<p>──ライブをしてひと区切りなんですね。</p>
<p>「AAAでもソロ作でもライブを基本にしています。アルバムを楽しんでもらうのはもちろん、ライブでパフォーマンスを見てもらって、もっと曲を好きになってもらいたい。だから、アルバムはライブで完結すると考えているので、それが終わってから、休止という予定です」</p>
</p><p></p><p>──今回のアルバム『THIS IS WHERE WE PROMISE』で、特にライブを意識して作った曲は？</p>
<p>「『How We Do It』」はヒップホップテイストで、ライブでもすごく盛り上がると思うので、パフォーマンスをぜひ見てください」</p>
<p></p>
<p>──今回のアルバムには、ご自身で作詞されている曲が2曲ありますが、『Bye Bye』の「また会える日まで」という歌詞にドキッとしたファンも多いのでは。</p>
<p>「『Bye Bye』は、親しい人との別れを歌った曲です。おじいちゃんとおばあちゃんを亡くして、ずっと一緒だったフウとライという2人の犬も天国にいるので、そのことを考えて。でも、改めて聴くと、活動休止の思いを込めているようにも聞こえますね。ファンのみんなを想って書いたのは『This Is Wher We Promise』です。“サヨナラは言わないよ／またここで会えると／僕らの約束に絶対しようよ”という歌詞は、音楽を通して、またみんなと会えたらいいなと願いを込めて書きました」</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
ファンのみんなは、家族や友人、恋人みたいなものだと思っている
<p>──これからの予定について教えてください。</p>
<p>「ソロとAAAのライブがあるので、まずはライブを成功させること。その後はまだ何も決まってません。コロナが落ち着いたら、旅行をしたいし、ライフスタイルや美容や健康の情報を発信するとか、やりたいことはたくさんあるので、ひとつずつ実現できたら。LAの人は、美容と健康にものすごく気遣っているんです。僕も興味のある分野なので、新しい情報や自分のポジティブな考え方をシェアして、みんながベターライフを送る手助けになれれたらと思っています」</p>
<p>──それはパフォーマンスや音楽ではなく、他のことで？</p>
<p>「テレビかSNSか、まだ何も決まっていないけど、自分の言葉で発信していきたい。もう人数の問題じゃない気がするんです。もちろん、トークショーやライブでたくさんの人が来てくれるのはすごく嬉しいことですけど、これからは、僕のライフスタイルや考え方に興味を持ってくれる人や、僕を待っていてくれるファンに届けていこうと思っています」</p>
<p>──プロデュースするブランド「446 – DOUBLE FOUR SIX-」からも、発信を続けていくのでしょうか。</p>
<p>「そうですね。今はアパレルを中心に展開していますが、ホームアイテムも含め、美容・健康の情報もここから発信していこうと計画中です」</p>
<p>──休止といっても、ファンの前から完全に姿を消すということではないんですね。</p>
<p>「実は、AAAが帰ってくるまで、自分も全ての芸能活動もSNSも休止しようと考えたことがあったんです。友達やスタッフと何度も話し合ったり、ファンの方からもらったコメントを読んだりして、自分を必要としてくれる人がひとりでもいるなら、突然、100を0にするのも自分勝手だなと思ったんです。きっと、僕みたいなタイプの芸能人ってあまりいないと思うんですよ。日本のグループに所属していながら、LAに住んでみるとか。それでもついてきてくれる人がいるなら、発信は続けていこうと。AAAが復活したら、僕も戻ってきますしね」</p>
<p>──與さんと一緒に走ってきたファンの方も多いですから。</p>
<p>「AAAが青春の一部だといってくれる人もたくさんいます。結婚したと報告してくれたり、トークショーにお子さんを連れてきてくれたり、みんなと一緒に歳を重ねていますね」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
これからは、自分らしい人生をクリエイトしていく
<p>──改めて、AAAでの16年間で学んだ一番大きなことは？</p>
<p>「たくさんあるけれど、一番はひとりでは生きていけないということ。年齢や経験を重ねるにつれて、メンバーやスタッフが支えてくれるありがたさ、出会いの大切さを感じています。特に3年前にソロでアリーナツアーをしたとき、今までどれだけメンバーに助けられていたのか、改めて実感しました」</p>
<p>──活動を休止することはメンバーに相談しましたか？</p>
<p>「宇野ちゃんには発表前に言ったけど、他のメンバーはどうだったかな（笑）。でも、相談はしてません。自分で決めました」</p>
<p>──ほかのメンバーも様々な活動をしていますが、刺激を受けたり？</p>
<p>「もちろんみんなの活動は応援しているけど、それで自分が影響されることはないですね。もし、ずっと日本にいたら、メンバーと自分を比べて焦っていたかもしれません。今、LAに拠点があって、向こうに友達もやりたいこともあるから、いい意味で、影響されないんだと思います」</p>
<p>──LAに拠点を置いたことは、ご自身にとって大きなことだったんですね。</p>
<p>「LAの友達は、自分とは違うベクトルを持っていて、いろんな意見をくれるんです。成功している人、普通に暮らしている人、いろんな友達がいるんですけど、彼らと人生についての話をたくさんするんですね。日本では芸能界だけだったけど、LAでいろんな人と繋がっていく中で、考え方も変わってきました。でも、LAのことばかり褒めてるみたいですけど、日本もすごく好きなんですよ。他人を気遣う文化は日本のいいところです。自分は物事をはっきり言いすぎる傾向があって、日本だと誰かを傷つけてないか心配なんですけど、アメリカはそれが普通なので、すごく気が楽ではありますね」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──今後の拠点はLAですか？</p>
<p>「しばらくLAにいると思います。でも、コロナの状況が落ち着いたらイギリスやスペイン、カナダにも、アメリカの他の街にも住んでみたい。最近、もっと世界を見たくなってきました。国や地域によって人の考え方も雰囲気も違うから、いろんな場所に身を置いていろんな価値観を体感をしてみたい。理想は60歳になったらハワイに移住して、70歳で医療のしっかりした日本に戻ってくること（笑）。人生は短いから楽しまないと」</p>
<p>──2年前のインタビューでも、「夢は楽しく生きること」と言っていますが、それは今でも？</p>
<p>「もちろん！ 仕事もプライベートも楽しみたいと思います」</p>
<p></p><p>2nd アルバム『THIS IS WHERE PROMISE』<br />
https://avex.jp/atae/discography/<br />
発売日／2021年8月11日<br />
価格／<br />
完全受注生産限定盤・超豪華スペシャルBOX <br />
（アルバム+DVD+写真集+あなたのお名前入り豪華BOX+スマプラ）¥21,868<br />
初回限定版（アルバム+DVD（スマプラ対応））¥4,400<br />
通常盤（スマプラ対応） ¥3,300<br />
音楽配信サイト／https://avex.lnk.to/THISISWHEREWEPROMISE<br />
Instagram／@shinjiroatae1126<br />
Staff Instagram／@shinjiroatae_mg<br />
Twitter／@A_Shinjirooooo<br />
Website／https://avex.jp/atae/</p>
<p>SHINJIRO ATAE ARENA TOUR -THIS IS WHERE WE PROMISE-<br />
特別先着受付実施中<br />
受付URL／http://r.y-tickets.jp/ataeshinjiro2102<br />
※予定枚数に達し次第終了。</p>
<p></p><p>The post 與真司郎インタビュー「ひとりでも待っている人がいたら、そのために発信していきたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AAA・與真司郎が選んだもう一つの居場所</title>
        <link>https://numero.jp/news-20181128-shinjiro-atae/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Nov 2018 01:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Shinjiro Atae / 與真司郎]]></category>
		<category><![CDATA[AAA]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>すべては自分次第、だから</p>
<p>11月26日に30歳を迎えた與 真司郎。現在、所属するパフォーマンスグループ「AAA」のドームツアーと同時進行で、アニバーサリーイヤーに向けてソロプロジェクト『THIS IS WHO I AM』を始動。2017年には、自身が手がけるアパレルブランド『I AM WHAT I AM』もローンチさせるなど、活躍の場を広げている。</p>
<p>そんな彼が、もう一つの活動の拠点として選んだのはLAだった。「シンプルに最もフィーリングが合った、その一言に尽きます。カラッとした天候もそうだし、生活スタイルがすごくヘルシーで、車移動でどこにでも行けるし、完璧に僕のライフスタイルに合っていました。（中略）イエスやノー、好き嫌いをハッキリ伝えるというスタイルは自分らしくいられます」。</p>
<p>他にも、LAで過ごし始めてからの心情の変化や、AAAのメンバー、またソロ活動での取り組み、さらに自身のアパレルブランドについてなど、今の素直な気持ちを語っている。</p>
<p>「20代のうちにやり残したことって本当にないんですよ、ありがたいことに」。現状の忙しさや焦りを口にしながらも、それ以上にポジティブなエネルギーに満ちた空気感を放つ與 真司郎。その“力”はどこから生まれるのか？ LAの街に佇む彼の等身大の姿を最新号でチェックして。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">amazonで購入する</p>
<p></p><p>The post AAA・與真司郎が選んだもう一つの居場所 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AAAが全員揃って登場！ デビューから10年の道のり</title>
        <link>https://numero.jp/news-20151128-aaa/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Nov 2015 03:00:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[Shinjiro Atae / 與真司郎]]></category>
		<category><![CDATA[西島隆弘]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>男性5人、女性2人の個性豊かなメンバーによるパフォーマンスグループ、「AAA（トリプル・エー）」。2015年でデビュー10周年を迎えた彼らが、全員揃って11月28日発売の「Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）2016年1・2月合併号に登場。デビューからの10年を振り返ってそれぞれの想いを告白し、これまで語られなかった素直な気持ちを話してくれた。</p>
【最新号の中身をチェック！】
<p>「僕たち売れた！」と思っているメンバーは誰一人いないんじゃないかな</p>
<p>メンバーの平均年齢も28歳となり、大人の風格をたたえた彼ら。特集は、厳しい美意識を貫く7人の姿を捉えたビューティストーリーとして展開。各メンバーのモードなソロヴィジュアルと共に、AAAでの自分の役割や理想の恋愛観、一番思い入れの強い曲から、食事やトレーニングなども含めて美容面で一番気をつけていること、これからの夢など、共通する10つの質問に対する回答を紹介している。そのほか、7人が揃ったインタビューも掲載。AAAが10年続いた秘訣について聞くと、「メンバー全員で同じ目線に向かって頑張りましょう！としなかったことかな」（浦田直也）「紆余曲折を経て、各自が忍耐強くなったことも大きい」（西島隆弘）。</p>
<p>そのなかで、「誰も納得がいっていないのも一つの理由でしょう」（伊藤千晃）というコメントにもあるように、日本レコード大賞の最優秀新人賞受賞から始まり、今では富士急での野外ライブやアジアツアーを決行するなど輝かしいキャリアを誇る彼らが、あくまで謙虚な姿勢を崩さない点は印象的。爆発的なヒット曲が生まれていないことに対して、メンバー全員が共通の悔しさを抱えているようだ。「ライブでの盛り上がりは感じるけど、『僕たち売れた！』と思っているメンバーは誰一人いないんじゃないかな」（與真司郎）。――現状に飽き足らず挑戦を続ける彼らからは、無限の可能性がうかがえる。そのほかインタビューでは、ユニット結成のいきさつやメンバーが初めて会ったときのお互いの印象、デビュー当時の苦労など、10年という時を歩んできた仲間同士だからこそ話せるエピソードがたくさん。さらに、本誌の応募券で各メンバーのサイン入り生写真が各１名に当たるプレゼント企画も。AAAの新時代の幕開けは、ぜひ本誌をチェックして。</p>
<p> ※「」内はNumero TOKYO 2016年1・2月号より抜粋</p>


</p><p></p><p>The post AAAが全員揃って登場！<br> デビューから10年の道のり first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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