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    <title>Numero TOKYOSHINee / シャイニー | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>SHINee KEYのソロ公演「2024 KEYLAND ON : AND ON in Japan」が開催！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240710-keyland/</link>
        <pubDate>Wed, 10 Jul 2024 05:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[SHINee / シャイニー]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>SHINee（シャイニー）のKEY（キー）が、ソロコンサート「2024 KEYLAND ON : AND ON in Japan」を2024年7月6日（土）・7日（日）の2日間にわたり、国立代々木競技場第一体育館にて開催した。2024年1月に韓国・ソウルで行われたコンサートの日本公演となる。</p>
<p><br />
自動販売機をコンセプトにしたポップなオープニング映像がステージに映し出され、その一角からピンクのしっぽ＆ツノ付きスウェットに、カラフルなペイントがなされたパンツを纏ったKEYが登場。歓声はますます大きくなる。</p>
<p>一曲目は「Good &amp; Great」でスタートし、「Saturday Night」、「I Wanna Be」、「Easy To love」そして「 미워 (The Duty of Love)」と続け、キラキラに輝くポップスターさながら魅力をたっぷりに振り撒いた。</p>
<p>続くMCタイムでは、シャヲル（SHINeeのファン）たちが、コンサートの衣装や曲目を知っていても、初めて聞いたようにリアクションしてくれることに対して「この“演技”は皆さんもデビューしてから16年経っています」と語り、笑いを誘う場面も。</p>
<p><br />
「Heartless」、「Hologram」を披露すると、KEYが「バンドの皆さんが一番怖がっている」と紹介した、生バンドの演奏でおくるセクションに突入。</p>
</p><p></p><p>撮影：田中聖太郎写真事務所</p>
<p>ライダースーツに身を包み、炎の演出で熱く燃え上がった「BAD LOVE」、マイクスタンド駆使した振り付けが華麗な「Can&#8217;t Say Goodbye」をはじめ、「CoolAs」、「Live Without You」、「Killer」を披露し、会場の熱気もヒートアップ。</p>
<p>撮影：田中聖太郎写真事務所</p>
<p>撮影：田中聖太郎写真事務所</p>
<p>「ダンサーと一緒に新しく作ったステージなので、楽しんでください」と言い、新曲「Fresh」をパフォーマンス。軽快なステップと爽やかな歌声で魅了した。続いて「Imagine」、ダンサーのパフォーマンスの後は、衣装をチェンジしてドラマティックなライティング演出の中「Helium（헬륨）」、「Bound」を艶やかに披露した。</p>
<p></p><p>撮影：田中聖太郎写真事務所</p>
<p>トークを挟み、「Another Life」、「Yellow Tape」の2曲のあと、ミディアムバラードの「Mirror, Mirror」「G.O.A.T  (Greatest Of All Time) 」で本編は終了。</p>
<p>撮影：田中聖太郎写真事務所</p>
<p>アンコールは、煌めくスパンコールジャケットを着用し、日本オリジナルシングルの「Tongue Tied」をお披露目。うれしいことに、この一曲のみ撮影可能に。「何年もお会いしていないときは、いろいろ不安もありましたが、こうやって皆さんの前でまた歌うことができて、本当にうれしいです。いつもありがとうございます」と感慨深そうに語った。</p>
<p>「僕にできるのは歌とダンスでお返しすること」と話し、「KEYくんらしい最後のフィナーレにこの歌を歌いたいと思います！」と「가솔린 (Gasoline)」で大円団を迎えた。</p>
<p>2日目はなんとダブルアンコールが！「Forever Yours」を晴れやかに歌いながら、感極まった表情を見せた。今後は7月14日（日）のバンコクを皮切りに、ジャカルタ、マカオ、台湾の高雄を周るアジアツアーと、8月10日（土）から12日（月・祝）の3日間は神戸での公演を予定している。</p>
<p></p><p>撮影：田中聖太郎写真事務所</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>New Single『Tongue Tied』<br />
価格／<br />
UNIVERSAL MUSIC STORE 限定盤 Tarot Card Ver. ピクチャーレーベル仕様 ¥4,500<br />
初回生産限定盤（Unrealistic Ver. / Freaky Ver. / Occult Ver.）各2,000<br />
発売日／2024年8月7日（水）</p>
<p></p>



【ライブレポート】SHINee、6年ぶりの東京ドームで打ち立てた新たな伝説 
Culture / 26 02 2024




<p>&nbsp;<br />




【ライブレポート】ソロアーティストとしてTAEMINが見せた、新たなる到達点 
Culture / 12 03 2024



</p>
<p></p><p>The post SHINee KEYのソロ公演「2024 KEYLAND ON : AND ON in Japan」が開催！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ライブレポート】ソロアーティストとしてTAEMINが見せた、新たなる到達点</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240312-taemin/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2024 13:30:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[SHINee / シャイニー]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>SHINeeのTAEMINによるソロ公演「TAEMIN SOLO CONCERT : METAMORPH in Japan」が2024年3月8日（金）・9日（土）・10日（日）の3日間にわたり東京の日本武道館にて開催された。2月には、SHINeeとして6年ぶりの東京ドーム公演を成功させ、グループとしてもソロアーティストとしてもさらなる高みに到達したTAEMIN。ここでは2日目のライブの模様をレポートする。</p>
<p>身体にずっしりと響く重低音のビートが鳴りわたるオープニング。巨大なビジョンの間から、高く宙に浮いた舞台装置に立つTAEMINの姿が！</p>

	

<p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>キャップを深く被り表情はわからないが、割れんばかりの歓声が湧き上がる。最新4thミニアルバム『Guilty』からの「Rizzness」でドラマティックに幕開け。すると、TAEMINが立つ舞台がゆっくりと傾き始める。危ない、このままでは滑り落ちてしまう！とハラハラするのも束の間、直立不動のまま真っ逆さまに。それでも歌い続けるTAEMIN。私たちは今とんでもないものを目撃している……。これから途轍もない何かが始まろうとしているのを確信させる、衝撃的なパフォーマンスだった。</p>
</p><p></p><p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>ピアノの美しい旋律が流れ、厳かな雰囲気のなか2曲目の「Advice」に突入。腹部があらわになったアシンメトリーな衣装が、繊細なダンスを引き立てる。しなやかでありながら力強く、重力を感じさせないムーブに目が釘付けに。続く「Black Rose」では、妖艶な魅力で一気にTAEMINの世界に引き込まれる。</p>

	

<p>
撮影：河村美貴（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>「イ・テミン！ イ・テミン！」というシャヲル（SHINeeファンの名称）たちの熱烈なコールとともに、ダンスブレイクを経て一気にテンションがクライマックスに達した「Criminal」。上着を脱ぐと無駄のない上半身が現れ、その姿さえも演出の一つとなってステージを完璧なものにした。ここまで20分ほどひっきりなしにパフォーマンスを行った後、最初のMCに入る。</p>
<p>「すみません、ちょっと……隠して、整理して。丁寧な姿のTAEMINで挨拶したいです」と言いながら白いシャツを纏い、「会いたかったですかー!? めちゃくちゃ会いたかったですね。ソロコンサートといえば何年ぶりですか？　武道館では7年ぶりで、TAEMINとして初のソロコンサートをしましたが、その記憶を思い出して、本当に懐かしい場所だと思います」と振り返った。「皆さんどんな気持ちを持ってきましたか？」「どの曲が一番好きでしたか？」としきりに客席に問いかける様子も印象的。トークになると、打って変わって愛嬌たっぷりでチャーミングな顔を見せるのもTAEMINの魅力だ。</p>
<p></p><p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>ダンサーたちを引き連れて豊かな表現力で魅せる「유인 (Impressionable) 」、冒頭でも登場したステージの上で繰り広げる「Heaven」、「Strings」、ハンドマイクで情熱的に歌い上げる「제자리 (Not Over You)」と続き、単なるコンサートの域を越えた総合芸術としてのクオリティの高さを見せつけた。</p>

	

<p>撮影：河村美貴（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p></p><p>2回目のMCでは、客席から口々に聞こえる言葉をキャッチして、「大好き？　僕も大好き」と答え、韓国語で「사랑해요（愛しています）」と続けると、そのまま韓国語でトークを始めてしまう場面も！　「集中して、TAEMIN」と自ら言い聞かせるお茶目な姿に会場中がときめいた。「次の曲は衣装をちょっとだけチェンジします」と、舞台袖で黒いジャケットとグローブを身につけてから、次のステージへ。</p>
<p>『Guilty』からの一曲「She Loves Me, She Loves Me Not」、「Light」、そして日本語バージョンの「Famous」を披露し、軽やかでダンサブルな楽曲でポップスターの風格を漂わせる。「괴도 (Danger)」ではイントロから会場が沸き、「みんな知ってる曲ですよね、歌いましょう！」とTAEMINも声を上げた。シャヲルたちの盛大な掛け声も曲の一部となり、武道館が大きく揺れ、一つに！</p>
<p></p>
	

<p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>ダンサーたちのステージを挟み、「The Rizzness」のパフォーマンスムービーが大画面で流れ、次のセクションへ。またしても中に浮いたステージで、今度は逆さまになった状態からスタート。到底普通の人間に可能なこととは思えない。朱赤のような鮮烈な色の服に身を包み登場するTAEMIN。曲は「Door」の日本語バージョン。しかもステージを降りるまで目隠しがされており、視覚を遮られた状態でのパフォーマンスとなった。</p>

	

<p><p>撮影：河村美貴（田中聖太郎写真事務所）</p>

	

<p><p>撮影：河村美貴（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>そして、待ちに待った「Guilty」へ。もはや言うまでもなく、観る者を圧倒するまでの芸術的な完成度。</p>

	

<p>撮影：河村美貴（田中聖太郎写真事務所）<br />
続く「MOVE」でも、アーティスティックなTAEMINの側面を堪能。MCでは、「皆さん楽しんでいますか？　盛り上がっていますか？」と投げかけ、昨年からパフォーマンスディレクターのファン・サンフン氏と、今までに見せたことのないTAEMINを見せようと、リフトの舞台装置やさまざまな演出を準備したと語った。そのコメントからも、常に進化し続け、新しい姿をファンに見せたいという絶え間ない向上心が見てとれる。 「次の曲は落ち着いて、皆さんに聴かせたい曲です」と紹介し、「오늘 밤 (Night Away)」へ。心地よいビートとメロディに身を任せ、続く「Blue」でも、伸びやかな歌声で穏やかな表情を見せた。</p>
<p></p><p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>アンコールは、「イ・テミン！ 大好き！」という愛が溢れるコールが止まないなか、「이데아 (IDEA:理想)」で登場。淡いペールグレーのセットアップに、無数のクリスタルが輝く。</p>
<p>「皆さんアンコールありがとうございます！　もう一回聞かせてもらえますか？」と無邪気にコールをリクエストし、会場が大きな声援でそれに応えると「いいねぇ」と満足げな様子を覗かせた。</p>
<p>「皆さん、今日は大切な時間になりました？　楽しかったですか？　僕にとっても大切な思い出になってすごく楽しかったです」と語り、「僕がここまで、こうしてずっと行けるのは、皆さんのおかげですけど、いつも皆さんからもらうことばかりで、うれしいけれど、ごめんなさい（笑）」という予想外のコメントが。今までもずっとファンが支えてくれること、周りに良い人がいることに感謝をしながら、「これから歩んでいくことも見守ってください」と締めくくった。</p>

	

<p>
撮影：田中聖太郎</p>
<p>そんな感謝の気持ちを込めて歌った、日本オリジナル楽曲の「世界で一番愛した人」。桜のような紙吹雪が舞い落ちる幻想的な景色の中、「みんな本当に大好き！　これからもよろしく！」と言い放ち、さらに「これからも、ずっとそばにいて」とつぶやき、「I Think Itʼs Love」の歌詞「あなたが必要だ」というフレーズを熱唱した。ラストは、幻想的な光が差すなか「Identity」で幕を閉じ、ボーカルの面でも確固たる実力を証明。去り際も美しく、光とともに姿を消していったTAEMIN。その姿には神聖なものさえ感じられ、まるで一本の映画を観たかのような濃い体験だった。</p>
<p></p><p>SHINeeとしてデビューして間もなく16年。それでもMCで「緊張しています」と謙虚な姿勢を見せながら、ファンを喜ばせたい一心で、常に新しいチャレンジに挑み、とどまることのない進化を遂げるTAEMIN。そこからわかるのは、パフォーマンスに対しても、ファンに対しても、誠実な心で真摯に向き合う姿。若い世代のK-Popアーティストの多くが、ロールモデルとしてTAEMINの名前を挙げるが、彼らが憧れる理由に納得せざるを得ない、圧巻の公演だった。これからまた新しいフェーズへと進む彼のさらなる飛躍が、今から楽しみでならない。</p>
<p> <br />




【ライブレポート】SHINee、6年ぶりの東京ドームで打ち立てた新たな伝説 
Culture / 26 02 2024



</p>
<p></p><p>The post 【ライブレポート】ソロアーティストとしてTAEMINが見せた、新たなる到達点 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【ライブレポート】SHINee、6年ぶりの東京ドームで打ち立てた新たな伝説</title>
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        <pubDate>Mon, 26 Feb 2024 01:00:37 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
SHINee（シャイニー）が2024年2月24日（土）・25日（日）の2日間、「SHINee WORLD VI [PERFECT ILLUMINATION] JAPAN FINAL LIVE in TOKYO DOME」を開催した。2023年にスタートしたアリーナツアーのラストを華々しく締めくくる、東京ドームでのスペシャルな公演！　その初日をレポートする。</p>
<p>2023年にデビュー15周年を迎えたSHINee。8月には韓国8枚目のフルアルバム『HARD』をリリースし、約2年2ヶ月振りのカムバックを果たした。9月からはさいたまスーパーアリーナを皮切りに、4都市全8公演を周る日本アリーナツアーを開催。今回の東京ドーム公演は、実に6年ぶり。この2日間のために用意されたスペシャルな内容に期待が高まる。</p>
<p>見渡す限り、グループカラーであるパールアクアグリーン色のペンライトで染められた幻想的な東京ドーム。オープニングの映像が流れ、5人のシルエットがアニメーションで映し出されると、会場はより一層大きな歓声に包まれた。ステージから巨大なスロープが突き出し、KEY、MINHO、TAEMINの3人が登場。ゴールドの刺繍が入った白いジャケット×パンツの装いは、2015年に初めて東京ドーム公演を行ったときの衣装をイメージしたものだそう。感慨深いシャヲル（SHINeeのファン）も多かったはず。</p>
</p><p></p><p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>「SHINee’s Back!」のコールが響き渡る中、「Clue＋Sherlock」で幕を開け、途中から日本語バージョンになるスペシャルなアレンジでスタート。続いて「Picasso」、「Stranger」、ムービングステージでアリーナ席にいるシャオルの頭上を移動しながら「君のせいで」、横に長く伸びたセンターステージで「Get The Treasure」、マイクスタンドを使った振り付けの「Dream Girl」と立て続けに披露し、息をつく暇もなく最初からエネルギー全開のパフォーマンスで会場は早くも沸点に達した。</p>
<p>最初のMCでは、「東京ドームといえば、SHINeeにとって特別な思い出がある場所です。最後の東京ドームのライブが2018年7月のファンミーティングでした」（KEY）、「そのときから6年かけて、また改めて東京ドームで皆さんの前に立つことができてうれしいです」（TAEMIN）、「今日は3人、たくさん気合いがあります！」（MINHO）、「皆さんの思うよりは結構準備をしてみました（笑）。昔のSHINeeを思い出すことができる曲をたくさん準備したので、楽しみにしてください」（KEY）と話した。</p>
<p></p><p>TAEMINの「次は前のツアーでもやった楽しい曲です！」という曲紹介の後、「Good Evening」でメインステージに戻り、ダンサーたちのパフォーマンスタイムに突入。</p>
<p>撮影：石井亜希（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>衣装をチェンジして、ロックなアレンジの「HARD」、炎を上がる演出が雰囲気満点の「Don&#8217;t Call Me」、レゲエビートで会場をグルーヴに巻き込む「Body Rhythm」、そして「JUICE」と近年の楽曲も披露し、片時も目が離せない瞬間が続いた。</p>
<p>撮影：石井亜希（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>2回目のMCでは、KEYが「ちなみに最近、何してますか？」と問いかけし、メンバーが近況を報告。「僕はドラマの撮影が終わりました。そのあと、頑張って公演を準備しました」（MINHO）、「韓国で1月にKEYLAND ON：AND ONというライブをやって、できれば皆さんにも……。何かお知らせがあるかもしれません」（KEY）、「12月に皆さんも応援に来てくれましたけど、METAMORPHというソロコンサートをして、まもなく3月に武道館で3日間コンサートをします」（TAEMIN）と、それそれのソロ活動も充実ぶりを見せた。TAEMINは「2階・3階、遠くにいるお客さん。皆さん目がいいですよね？　ちゃんと大きく見えるように頑張って踊っています」と語りかけ、すべてのフロアのファンへの思いやりがこもった言葉も印象的だった。</p>
<p></p><p>金谷龍之介（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>続いて、「Everybody」で難易度の高さにも関わらず一糸乱れぬダンスを見せたあと、シャヲルの掛け声が爆発しTAEMINのロングトーンに歓声が湧き上がった「Lucifer」から、バックステージに舞台を移した「View」、トロッコに乗って外周を周りながら「Downtown Baby」と「LUCKY STAR」まで歌い、名曲のオンパレード。</p>
<p>VCRが開けると、衣装を着替えて「Replay」、「Love Like Oxygen」、そして「Your Number」と大人の魅力に酔いしれた。「みんな一緒に歌って！」と呼びかけた「Keeping Love Again」や、黄金の光が会場を包み込んだ「Fire」など往年の曲も満載。</p>
<p>撮影：金谷龍之介（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>「Diamond Sky」では、指でダイヤモンドの形を作って手を挙げる動作で東京ドームが一つに。そして「LOVE」ではMINHOがうるうるした瞳を見せ、会場の涙を誘った。</p>
<p></p><p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>アンコール前には、シャヲルが「君がいる世界」を美しい歌声でプレゼントし、温かい空気でいっぱいに。アンコールでは3人がフロートカーに乗って登場し、サイン入りのフリスビーを客席まで飛ばす大サービスで大盛り上がり。「Super Star」、「Runaway」、「The Feeling」と続き、バックステージに移動しての「Colors of the season」ではKEYが静かに涙を流す姿を見せ、ラストは「1000年、ずっとそばにいて」で感動的なフィナーレを迎えた。スローガンイベントでは、座席によって色が違うスローガンが掲げられ、東京ドーム全体で「SHINee IS BACK!!」と読める粋な計らいが！</p>
<p>撮影：田中聖太郎</p>
<p>最後の挨拶では、TAEMINが涙を堪え、MINHOが背中をさするシーンも。次のようにコメントし締めくくった。</p>
<p>TAEMIN「正直に言うと、もう6年経ったのが実感できなかったんですけど、お客さんの前に立って、皆さんが僕たちSHINeeに送ってくれるエネルギをもらって、伝わったし、本当にこうしてずっとSHINeeのそばでSHINeeを守ってくれたことに感謝していますし、皆さん本当に『1000年、ずっとそばにいて』という歌詞のことのように、皆さんがずっとSHINeeのことを守ってくれる気がして、胸がいっぱいになりました。こうして僕たちSHINeeが東京ドームという大きな場所に立つことができるのは皆さんのおかげです。そして、本当に本当にONEWさんと一緒にまた4人でステージに立ちたいですし、皆さんそのときをきっと待っていてくださるんですよね？ もうこういう絆を、なんか言葉にできないくらい感謝を感じていますし、これからも、もっともっと成長するSHINeeになります。皆さんのおかげで、もうSHINeeはずっと行けると思います」</p>
<p>MINHO「皆さん、今日は本当にありがとうございました。実は、本当にすごく心配でした。久しぶりのドーム公演だったので心配でしたけど、皆さんの目を見ていると、なくなりました。本当にありがとうございます。皆さん、お願いごとが一つあるんですけど、今日の公演を絶対記憶お願いします。いつもいつも皆さんが僕の希望です。ありがとうございました！」</p>
<p>KEY「いつも、コメントの最後は難しいです。本当に感謝してますし、本当に時間が早く過ぎて、今僕もびっくりしました。本当に僕も楽しかったです。ずっとツアーを回りながら、皆さんにお返しできるようにもっと頑張って、もっといい場所で、もっといいライブをお見せすることができるSHINeeになります、と言ってきたと思いますが、ドームにはちょっと時間かかりました。でも、もう行く軍隊もないです。全部卒業だから。コロナももうないです。今日いいですね。昔のことを思い出すことができて。SHINeeと言えばやっぱりいろいろなことがあったので、16年ぐらいを迎えて、過去を僕ももう1回ヒストリーを見ることができました、自分的にも。ありがとうございます。皆さんも楽しかったですか？　ありがとうございます。 もっと頑張っていきます、皆さん。今日はありがとうございました！」</p>
<p></p><p>撮影：石井亜希（田中聖太郎写真事務所）</p>
<p>SHINeeにとって思い出深い地である東京ドームで実現した6年越しの公演。メンバーたちもシャヲルもさまざまな記憶が交差し、この2日間も新たにグループの歴史に刻まれる伝説的な公演として語り継がれることだろう。良質な楽曲と非の打ち所がない歌唱にパフォーマンス、メンバーたちの人間味溢れる人柄、会場のどこにいても置き去りにしないステージ構成、演出を含め、完成度の高いエンターテインメントで揺るぎないスターとしての地位と格の違いを見せつけた。これからもSHINeeの伝説は続いていき、同じ時代を生きる者としてそれを目撃できるのは幸せなことだと実感した。</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




【ライブレポート】ソロアーティストとしてTAEMINが見せた、新たなる到達点 
Culture / 12 03 2024



</p>
<p></p><p>The post 【ライブレポート】SHINee、6年ぶりの東京ドームで打ち立てた新たな伝説 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>SHINee ONEW「自分らしさ、誠実な姿を見せたい」日本初ソロアルバムに込めた想いとは</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220705-onew/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Jul 2022 10:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[SHINee / シャイニー]]></category>
		<category><![CDATA[K-Pop]]></category>
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        <p class="first_section"><p>SHINeeのONEW（オンユ）が、4年ぶりに来日し、日本初のソロアルバム『Life goes on』をリリース。日本武道館を始めツアーを控えている彼が、J-WAVE「STEP ONE」とコラボレートしたスペシャルトークイベントに登場。その一部をダイジェストでレポートします。</p>
</p><p></p><p>ユニバーサルミュージック</p>
<p>会場には、SHINeeのグループカラー・パールアクアグリーンや、ONEWのメンバーカラーである緑のアイテムを身につけた400人のファンが集結。ネイビーのスーツとブルーのシャツという爽やかなスタイルのONEWが登場すると、大きな拍手が湧き上がった。司会は『STEP ONE』パーソナリティのサッシャ、ノイハウス萌菜。「日本語が久しぶりだから緊張します」というONEWは、ほとんど日本語で、ところどころ通訳の根本理恵さんの助けを借りながら、今回のアルバムに込めた想いをじっくり語った。</p>
<p>ユニバーサルミュージック</p>
<p>──今回のアルバム『Life goes on』というテーマは、どのようにして決まったのでしょうか。</p>
<p>「プロデューサーの方と、小さなことでも幸せな気分を保つことが重要だと話していたんです。人生は流れていくものですが、その中で、小さな幸せを見つけて欲しい。みなさんが、僕の姿を見て、人生の幸せを見つけてくれたらと、このテーマを選びました」</p>
<p>──グループではなく、ソロだからこそ表現したいことは？</p>
<p>「これまで、グループでカッコ良く踊る姿を見ていただきましたが、ONEWのソロとしては、例えば、ゆっくりスローに動いている僕だったり（笑）、僕なりの誠意、真心をお伝えしたいというのが今回のアルバムの目標でした。これまで、どう生きてきたのか、これから人生はどう続いていくのか、そんな意味もあるけれど、僕とみなさんもこれまで繋がってきたし、これからも繋がっていくということを表現したいと思いました」</p>
<p></p><p>──アルバムに収録された、日本語詞のオリジナルの新曲6曲の中で、印象に残った歌詞を教えてください。</p>
<p>「タイトル曲『Life goes on』に「じゃあまたね」という歌詞があるんです。これは特別な言葉ではないし、普段もなにげなく使う言葉なんですけど、この部分が僕の心に響きました。いろんな意味をもつ言葉だと思います。みんながそれぞれの人生を幸せに生きて、再会したらその時は幸せな気持ちで一緒に食事しよう、それで、また会えたらいいなと。今回、改めて考えてみたんですけど、いい言葉ですよね」</p>
<p>ユニバーサルミュージック</p>
<p>──今回、MISIAの『Everything』を始め、日本のカバー曲も収録されています。これからカバーしてみたい日本のアーティストは？</p>
<p>「毎日、日本のチャートを聴いていて、そのほかにも、ジャンル関係なく、自分の好きなバンドの曲も聴いているので、カバーしたいミュージシャンの方は本当にたくさんいるんです」</p>
<p>──好きな日本のアーティストは？</p>
<p>「以前からX JAPANが好きです。でも、今、全員名前を挙げることができないくらい、本当にたくさん好きな方がいます」</p>
<p></p><p>──今回のアルバムは、ONEWさんの最大の特徴である、“声”をベースにした作品ということですが、カバーにこの4曲を選んだ理由は？</p>
<p>「自分の声の特徴を、表現できる曲かどうかを想像しながら選びました。小田和正さんはずっと好きな方でよく聴いています。小田さんのきれいで爽やかな声のように歌えるだろうかと思ったんですが、今回『キラキラ』に挑戦してみました。MISIAさんの『Everything』も深く心に響くとても素晴らしい曲ですし、Dreams Come Tureの『やさしいキスをして』も特別な曲です。僕の声で歌ったらどうなるだろうと思って挑戦しました。秦基博さんの『鱗（うろこ）』は、聴いてすぐに歌いたいと思いました。実はこの4曲の他にも、レコーディングしたものがあったんですが、僕の声に合った4曲を収録することができました」</p>
<p></p>
<p></p>
<p>──今回のアルバム、SHINeeのメンバーからの反応は？</p>
<p>「まだ聴いてもらっていないんですが、もうすぐ発売されるので、少ししたら連絡が来ると思います」</p>
<p>──ソロアルバムを作るとき、メンバーに相談しますか。</p>
<p>「以前、みんなで会話をしているときに、歌を聴いてもらったことがあります。核心を突くアドバイスをくれるメンバーがいて、『ヒョン、こっちがいい、こういう姿が浮かびました、こういう表現をしたら』という大切な意見をくれるんです」</p>
<p>──そのメンバーは？</p>
<p>「テミンくんがアドバイスをくれることが多かったですね。すごく具体的に伝えてくれるんです。歌い方を説明しながら」</p>
<p></p><p>ユニバーサルミュージック</p>
<p>──日本で初のソロツアーが東京の日本武道館を始め、4都市6公演で開催されます。すでに、チケットは完売していますが、9月に代々木競技場第一体育館の追加公演も決定しました。</p>
<p>「日本武道館や代々木体育館のステージに1人で立つことが想像できないですけど、僕、できますかね（会場から大きな拍手）」</p>
<p>──最後に、会場に集まった400人のファンにメッセージを。</p>
<p>「みなさん、ただいま。4年ぶりですね。すごく会いたかったです。待っていてくれて、本当にありがとうございました。このアルバムでの活動や、ツアーで一緒に遊びましょう。これからも、いい歌、アルバム、音楽、ツアー、いろんなことを予定しています。みなさんが待ってくれた分、色々恩返しをしていきたいと思います。本当にありがとうございます。愛してます」</p>
<p>この収録分は7月6日（水）J-WAVE「STEP ONE」で12:30頃に放送予定。心を優しく癒してくれるようなONEWの歌声が詰まった『Life goes on』も7月6日（水）に発売。ぜひチェックを！</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ONEW（SHINee） JAPAN 1st ALBUM『Life goes on』</p>
<p>発売日／2022年7月6日<br />
価格／<br />
初回限定盤 A：2CD+Blu-ray ¥5,500（三方背ケース付デジパック仕様、ビッグサイズフォトカード10枚、折込ポスター、歌詞ブックレット、トレーディングカードA（全3種中1種ランダム封入））</p>
<p>初回限定盤 B：2CD ¥4,400（三方背ケース付デジパック仕様、ビッグサイズフォトカード10枚、折込ポスター、歌詞ブックレット、トレーディングカードB（全3種中1種ランダム封入））</p>
<p>初回限定盤 C：2CD ¥4,400（三方背ケース付デジパック仕様、ビッグサイズフォトカード10枚、折込ポスター、歌詞ブックレット、トレーディングカードC（全3種中1種ランダム封入））</p>
<p>初回限定盤 D：2CD ¥4,400（三方背ケース付デジパック仕様、ビッグサイズフォトカード10枚、折込ポスター、歌詞ブックレット、トレーディングカードA（全3種中1種ランダム封入））</p>
<p>初回限定盤 E：2CD ¥4,400（三方背ケース付デジパック仕様、ビッグサイズフォトカード10枚、折込ポスター、歌詞ブックレット、トレーディングカードE（全3種中1種ランダム封入））</p>
<p>ファンクラブ限定盤 ：2CD+GOODS+PHOTOBOOK 64P ¥6,600（ファンクラブ幻影特別BOX仕様、AR機能付き『Life goes on』オリジナル・アクリルキーホルダー、『Life goes on』SPECIAL PHOTOBOOK 64P、歌詞ブックレット、トレーディングカードF（全3種中1種ランダム封入））※UNIVERSAL MUSIC STORE &#038; SHINee WORLD J オフィシャルショップ限定の商品</p>
<p>通常盤：2CD ¥3,300（2CD ジュエルケース使用、トレーディングカードG（全3種中1種ランダム封入））</p>
<p>URL／https://store.universal-music.co.jp/artist/shinee/</p>
<p></p><p>The post SHINee ONEW「自分らしさ、誠実な姿を見せたい」日本初ソロアルバムに込めた想いとは first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Gucci」のショー会場に、ゆう姫＆ミンホ！</title>
        <link>https://numero.jp/sayumigunji-12/</link>
        <pubDate>Thu, 23 Feb 2017 06:05:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>「グッチ（Gucci）」のショー会場には、YJYのゆう姫とSHINeeのミンホの姿。</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Numéro TOKYOさん(@numerotokyo)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 22 7:56午後 PST</p>


<p>ゆう姫ちゃん、スタイルもめちゃくちゃ可愛いです。</p>
<p>Yuki（Young Juvenile Youth）<br />
 Instagram／@yjymusic</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>A$AP ROCKY も！</p>
<p class="picture"></p>
<p>GUCCI BOY &amp;GIRL♡♡♡♡♡♡</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>Beyond the gender GUCCI BOY！</p>
<p class="picture"></p>
<p>テーマはアルケミストガーデン。錬金術師の庭。ワクワク。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このチューブがまるで「Netflix」のドラマ「OA」みたいでした。</p>



<p>Sayumi Gunjiさん(@sayumi7)がシェアした投稿 &#8211; 2017 2月 22 7:31午前 PST


<p>「グッチ」のショーは、宇宙を超えて、森羅万象、地球上にあるものを包括してスタイルに昇華させる力があります。ノージェンダー、ノーボーダー、ノージェネレーション。こんなクリエーションができるのはアレッサンドロ・ミケーレだけです。</p>
<p>ピラミッドに大きな目を描いて、ステージ上には透明なチューブを張り巡らし、そこには時空を超えたファッションがすべて集いあう。<br />
男女だけでなく、女性化した男性、男性化した女性すべての性別がここに集まる狂気の山、狂気の泉&#8230;そのようなショーでした。</p>
<p>Gucci<br />
HP／www.gucci.com<br />
Instagram／@gucci</p>
</p><p></p><p>The post 「Gucci」のショー会場に、ゆう姫＆ミンホ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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