<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYOSheena Ringo / 椎名林檎 | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/sheenaringo/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 10:56:36 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=500181</guid>
        <title>椎名林檎と「ブシュロン」がコラボ！　新曲『至宝』MVで魅せる“キャトル”の輝き</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260302-boucheron/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 01:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
		<category><![CDATA[Boucheron / ブシュロン]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ハイジュエリーメゾン、ブシュロン（Boucheron）」が、音楽家の椎名林檎との特別なコラボレーションを発表した。『Numéro TOKYO』3月号特別版のカバーを飾り、その圧倒的なミューズとしての存在感を放った彼女が、今度は新作ミュージックビデオという表現の場でブシュロンと共鳴する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このプロジェクトは、3月11日に発売されるニューアルバム『禁じ手』の収録曲『至宝』のために撮りおろされたもの。椎名が以前からブシュロンのジュエリーを愛用していたことがきっかけとなり実現。映像内では全面的にジュエリー協力を行っている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>映像には、2体のケンタウリスに扮した椎名林檎が登場。アイコンコレクション「キャトル」を中心に纏った彼女が、憧れる側と追われる側という二面性を象徴し、ダイヤモンドが持つ至高性や気高さを詩的に描き出す。椎名は楽曲について、「尊く、近寄りがたくも強く惹かれてやまないカリスマ的な存在をダイヤモンドになぞらえています」と語っている。</p>


	


<p></p><p>また、彼女独自のジュエリーへのこだわりも明かされた。完成されたスタッキングが魅力の「キャトル」を、あえて異なるカラーやテクスチャーで隣り合わせに重ね、それぞれの個性を際立たせるのが彼女のスタイルだという。</p>
<p></p>
<p>1858年の創業以来、自由で大胆な精神を貫くブシュロンと、常に時代の先をゆく椎名林檎。両者の美学が融合したスペシャルムービーは、YouTubeでも公開中。</p>
<p>Boucheron<br />
ブシュロン クライアントサービス<br />
TEL／0120-230-441<br />
URL／www.boucheron.com</p>
<p>



椎名林檎が纏う「ブシュロン」ハイジュエリーの伝統と革新 
Fashion / 28 01 2026



<br />




椎名林檎が「ブシュロン」パリのアトリエで触れる、ハイジュエリーの真髄 
Fashion / 18 02 2026



</p>
<p></p><p>The post 椎名林檎と「ブシュロン」がコラボ！　新曲『至宝』MVで魅せる“キャトル”の輝き first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/shiina-sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/0ab623df0502b8f70dea9ab4ef35397d.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</url>
        </related>
            <related>
            <title>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=496365</guid>
        <title>椎名林檎が「ブシュロン」パリのアトリエで触れる、ハイジュエリーの真髄</title>
        <link>https://numero.jp/20260218-boucheron/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 03:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Boucheron / ブシュロン]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1858年フレデリック・ブシュロンによってフランスで創業した屈指のハイジュエリーメゾン、ブシュロン。パリのラグジュアリーの聖地、ヴァンドーム広場に最初にブティックを構えたことでも知られています。当時から変わらぬその地にはブティックのみならずデザインスタジオとアトリエがあり、ハイジュエリー完成までクオリティを徹底管理することで、独創的かつ革新的なジュエリーが生まれています。普段からブシュロンのジェエリーを愛用する音楽家の椎名林檎さんが実際に訪れ、ブシュロンの真髄に触れました。</p>
</p><p></p>卓越したサヴォアフェールに感嘆
<p class="picture"></p>
<p>窓からヴァンドーム広場が見渡せる一等地にあるアトリエ。それぞれの工程ごとに職人たちが最先端の技術と熟練技を融合させハイジュエリーを制作。精緻な作業によって完成されるハイジュエリーに関心を寄せる椎名さん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>精巧なデザインをまずはメタルで形成し、ジュエリーとしての完成度を図る。アトリエではダイヤなどストーンのセッティング、ポリッシュまで職人たちによる細やかな手作業が行われる。</p>
<p></p>貴重なアーカイヴジュエリーに魅せられて
<p>帽子につけたArrow jabot pin brooch （ピンクゴールド、プラチナ、ブラックエナメル、 オニキス、ダイヤモンド）1919年　胸元につけたArt Deco clip brooch（ホワイトゴールド、プラチナ、ロッククリスタル、ダイヤモンド）1934年／ともにブシュロン プライベート コレクション</p>
<p>帽子につけたブローチ Fly brooch（イエローゴールド） 1946年　トレイのなか右ネックレス　Serpent long necklace（イエローゴールド、コーラル、オニキス）1974年　トレイのなか中奥ブローチ Chestnut brooch （イエローゴールド、プラチナ、パール、ダイヤモンド）1906年頃　トレイのなか中手前ブローチ　Azalea clip brooch（イエローゴールド、プラチナ、ダイヤモンド）1959年 トレイのなか左ブレスレットTassel bracelet（イエローゴールド、プラチナ、ダイヤモンド）1946年／すべてブシュロン プライベート コレクション</p>
<p>アーカイヴ部門専門スタッフがメゾンのヒストリーとともに、数々の貴重なアーカイヴ作品を見せてくれました。気になったアーカイヴジュエリーから、1919年に制作された矢がモチーフのブローチを帽子に、1934年に制作されたアールデコデザインのブローチをブラウスの胸元に飾って。「テクニックは当時の最先端。創業当時や数十年前の作品でも今に通じるモダンなデザインに驚きます」</p>
<p>Laurel necklace（イエローゴールド、シルバー、パール、ダイヤモンド）1896年／ブシュロン プライベート コレクション</p>
<p>勝利を象徴するローリエモチーフのネックレスは1896年の作品。実はこのジュエリーはトランスフォーマブル（変形可能）なデザインで、ネックレスは2つに分けてブレスレットとして着用することができるほか、ティアラの構造に取り付けることも。このようなマルチウェアジュエリーの伝統は今もなおブシュロンにとって大切に受け継がれています。</p>
<p></p>グワッシュ制作に挑戦
<p class="picture"></p>
<p>グワッシュとは、完成する前のハイジュエリーを手描きで描いた原画のこと。ジュエリーの輝きを写実的に表現します。グワッシュ専門家の指導のもと、椎名さんがルビーの色付けに挑戦。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>美的感覚が研ぎ澄まされているだけあって、ルビーを美しく描かれた椎名さん。「細かい作業は好きです。輝きや透明感を描く難しさを垣間見ました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ヴァンドーム広場という場所も特別ですし、ブシュロン本店の建物自体の意匠が素晴らしく、NumeroTOKYO3月号の撮影で身につけさせていただいたハイジュエリーも、アーカイヴ作品も、一つひとつがとても素晴らしく特別なものばかりで、幸せな時間でした。ブシュロンの歴史あるメゾンでありながら、モチーフなどに遊び心が溢れているところに惹かれていましたが、今回アトリエを訪れアーカイヴや新作ハイジュエリーを拝見し、長い年月をかけて築いてこられた重みと、同時に今めいた柔軟な発想に身軽さを感じました。執念と諦念のような両極の同居に私は惹かれているとあらためて気付きました」</p>
<p></p><p>Boucheron<br />
ブシュロン クライアントサービス<br />
TEL／0120-230-441<br />
URL／www.boucheron.com</p>
<p></p><p>The post 椎名林檎が「ブシュロン」パリのアトリエで触れる、ハイジュエリーの真髄 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/BCR_sns.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/02/BCR_eye.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=496082</guid>
        <title>椎名林檎が纏う「ブシュロン」ハイジュエリーの伝統と革新</title>
        <link>https://numero.jp/20260128-boucheron/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Jan 2026 08:00:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[Boucheron / ブシュロン]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1858年フランスで創業した屈指のハイジュエリーメゾン、ブシュロン。パリのラグジュアリーの聖地、ヴァンドーム広場に最初にブティックを構えたことでも知られている。ブシュロンは、ハイジュエリーコレクションを年に2回発表しており、１月に発表されるコレクションは、メゾンの歴史に立ち帰り、アーカイブ作品のデザインを現代的なハイジュエリーに昇華。伝統を継承することを重んじながら、大胆な視点から独創的な作品を生み出している。</p>
<p>2026年新作ハイジュエリーコレクションのテーマは、創業者の名を冠した“Nom：Boucheron, Prénom：Frédéric『フレデリック・ブシュロン』”。彼の宝飾業界での革新的な試み、独自の自然観、織物商の出身であることなどの物語を紡ぐ「THE ADDRESS（ヴァンドーム）」「THE SPARK（イノベーション）」「THE SILHOUETTE（クチュール）」「THE UNTAMED（ナチュール）」の4つの章で構成。その気高く美しいジュエリーを唯一無二の存在が光る音楽家、椎名林檎が纏って本誌初登場。ブシュロンのジュエリーをプライベートで愛用する彼女をパリ・ヴァンドーム広場にあるブシュロン本店で撮影したジュエリーストーリーを堪能して。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
圧倒的な存在感を高めるジュエリーの虜に
<p><br />
新作ハイジュエリーコレクションを構成する４章の一つ、「THE UNTAMED（ナチュール）」は、メゾンの代名詞クエスチョンマークネックレスを代表するアイビーモチーフを再解釈したもの。蔦が這うように描かれた躍動感ある長い流線が、タイトなシルエットのブラックドレスをキャンバスに、自然の生命力に満ちた煌めきを添え、神秘的な美しさをいっそう引き立てる。ブシュロンのデザイン哲学のなかの自然への深い敬意と観察を表し、さまざまな大きさの葉には、一つひとつの葉脈になぞって異なるサイズのダイヤをセッティング。葉の重なり方や連なり方まで本物の植物を再現するため自然界を手本に計算し尽くされデザイン。風に揺れ動くように葉柄が揺れ、繊細な輝きを放つ。蔦はネックレスから取り外すことができ、長さ違いのネックレスやブローチ、ヘッドジュエリーなど計７通りの着用方法を叶える、まさに革新と職人技が光るアートピース。</p>
</p><p></p>挑戦的な大胆さと強さを秘めて
<p>「アドレス」ネックレス（DIA×WG×ブラックラッカー）￥712,800,000　リング（DIA×WG×ブラックラッカー）￥158,400,000（ともに予定価格）／Boucheron（ブシュロン クライアントサービス）ケープ￥341,000／Max Mara（マックスマーラ ジャパン）<br />
思わず目を奪われるボリューム感のあるリングとネックレスは、ブシュロンが本店を構えるヴァンドーム広場を俯瞰した八角形を想起させる「THE ADDRESS（ヴァンドーム）」から。枠にとらわれない大胆でモダンなデザインと、圧倒的なサイズを誇るダイヤモンドの輝きが、ベビーピンクのシアリングケープの柔らかさとコントラストを生み出し、椎名さんの多面性を映し出しているかのよう。センターには極めて純度の高いタイプIIaのエメラルドカットダイヤモンド、そのまわりをバゲットカット、ラウンドカットのダイヤが八角形を幾重にも重ねたように施され、ブラックラッカーがシャープな印象を与えながら、ダイヤモンドとホワイトゴールドの白い輝きを際立たせた新作コレクションの象徴的な逸品。</p>
<p></p>アイビーのヘッドジュエリーで神話の女神のように
<p>「アンテイムド」ネックレス（DIA×クリスタル×WG）¥324,720,000（予定価格）／Boucheron（ブシュロン クライアントサービス）シャツ￥74,800／Sebline　シューズ￥165,000／Paul Andrew（ともにアマン）スカート 参考商品／Chika Kisada（チカ キサダ）ネクタイ／スタイリスト私物<br />
「アンテイムド」ネックレスをヘッドアクセサリーとして纏って。シャツとスカートのデイリーなスタイリングにあえて合わせることで、日常に佇む美を追求。繊細な装飾が顔まわりを彩り、春の女神のような神々しい印象へ。自然の本質を捉えようとしたフレデリック・ブシュロンは、アイビーの蔓が這い、絡み、ねじれるその奔放な美しさに惹かれ、当時、高貴で華やかな花を好む他のジュエラーたちが望まない存在だったアイビーをジェエリーデザインに。そのスピリット、マルチウェアという画期的な構造を受け継ぎ、ダイヤモンドの煌めきを引き出すサヴォアフェールは、ブシュロンの真骨頂。</p>
<p></p>凛として艶めくモノクロームの誘惑
<p>「アドレス」ネックレス（DIA×WG×ブラックラッカー）￥712,800,000（予定価格）／Boucheron（ブシュロン クライアントサービス）ドレス￥352,000／Emporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン）<br />
レッドカーペットに向かうようなベアトップドレスの胸元を飾る「アドレス」ネックレスが白い肌に映える。艶やかであること、強くあること。そのジュエリーの存在は、意志を可視化するためにある。クリエイティブディレクターのクレール・ショワンヌが、俯瞰すると八角形を描くヴァンドーム広場の形をモチーフに、アーカイブのペンダントを現代的に再解釈。ペンダントトップのセンターには10.01カラットのエメラルドカットのダイヤモンドをセット。不純物をいっさい含まない極めて希少なタイプIIaのダイヤモンドをモダンでスタイリッシュなデザインと自然に調和させたクレールの真骨頂とも言える作品。デザイン性と職人技が融合したネックレスは、ペンダントトップ部分を外して、リングとしても着用でき、機能美も備えている。</p>
<p></p>媚びない美が比類のないオーラを放つ
<p>「シルエット」ネックレス（DIA×WG）￥303,600,000　ブレスレット（DIA×WG）￥117,480,000 （ともに予定価格）／Boucheron（ブシュロン クライアントサービス）　ドレス￥289,300　ベルト￥90,200／ともにAnn Demeulemeester（エム）
<br />
クチュールのように精緻で、シルクのようにしなやかなダイヤモンドピースが、椎名林檎という存在の輪郭をなぞる。強さと官能、美と知性──多様な輝きを自在に操り、その佇まいそのものが芸術へと昇華する。織物商の家系に生まれたフレデリックは、ファブリックの質感、流れるような動きに対する鋭い感覚を持ち、ジュエラーとなった後もクチュールをベースにしたジュエリーデザインに影響を与え、硬度のある素材を用いながら、しなやかで軽やかな作品を生み出した。クレール・ショワンヌはこの伝統を継承し、体の曲線や動きに寄り添うマルチウェアなジュエリーに。ダイヤモンドストランドは全長7メートル以上、2500石以上のラウンドカットダイヤモンドが施され、チョーカーの部分の100石以上のバゲットカットダイヤモンドが立体感を際立たせる。チョーカー、肩章のようなショルダージュエリーなど6通りでの着用可能。装う楽しみを存分に味わえる圧巻のピースだ。</p>
<p></p>無限のイマジネーションと至高の輝きに心奪われて
<p>「スパーク」ネックレス（DIA×WG）￥344,520,000　イヤリング（DIA×WG）￥65,340,000　リング（DIA×WG）￥40,524,000（すべて予定価格）／Boucheron（ブシュロン クライアントサービス）ジャケット￥161,700／Telma（テルマ）ボディスーツ￥110,000／Tanakadaisuke（タナカ ダイスケ）<br />
アシンメトリーなデザインと、幾何学的なカットのダイヤモンドを連ね、抑制と解放がせめぎ合う、現代的なスピリットを体現した「スパーク」ネックレス。ボディスーツにジャケットを重ねた、マスキュリンとフェミニンが交錯するスタイリングに合わせることで、その独自の輝きが鮮明になり、自由と自立という思想を静かに主張する。1879年、フレデリックは世界初となる留め具のないネックレスを発明し、重厚なジュエリーを纏う当時の女性たちを解放した。女性たちが人の手を借りずに自分で着脱できるという画期的なデザインで、その左右非対称な疑問符のフォルムから「クエスチョンマークネックレス」と名づけられた。その後1889年パリ万国博覧会でグランプリを受賞し、ブシュロンを象徴するジュエリーの一つに。そのアーカイブをインスピレーション源にした「スパーク」ネックレスと同チャプターのピアスとリングをともに着ければ、華やぎがいっそう増す。</p>
<p class="btn_entry">ハイジュエリーコレクションを見る</p>
<p>Boucheron<br />
ブシュロン クライアントサービス<br />
TEL／0120-230-441<br />
URL／www.boucheron.com</p>
<p></p><p>The post 椎名林檎が纏う「ブシュロン」ハイジュエリーの伝統と革新 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/01/boucheron_6.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/01/boucheron_ec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ゴールデングローブ賞授賞式2020 セレブたちの百花繚乱ドレス集</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200107-goldenglobes2020/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ジュリア・バナスが表現するファッションストーリー「ポップな輝きを纏って」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191029-pop-it/</url>
        </related>
            <related>
            <title>人気モデル、ルース・ベルのファッションストーリー「ミステリアス・ナイト」</title>
            <url>https://numero.jp/fashion-20191005-mode/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=496058</guid>
        <title>『ヌメロ・トウキョウ』3月号の特別版表紙に椎名林檎が降臨！　パリでブシュロンのハイジュエリーを纏い、圧倒的な存在感を放つ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260126-sheenaringo/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Boucheron / ブシュロン]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1月28日（水）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』3月号特別版カバーに音楽家の椎名林檎が初登場。表紙とカバーストーリーでは、屈指の歴史を誇るハイジュエリーメゾン、ブシュロン（Boucheron）の新作ハイジュエリーを纏い、唯一無二の魅力で夢の世界へと誘う。</p>
</p><p></p><p>撮影の舞台は、パリ・ヴァンドーム広場に佇むブシュロン本店。1858年の創業以来、自由な精神と革新性を貫いてきたメゾンの歴史が息づく場所で、プライベートでもブシュロンを愛用する椎名林檎との特別なセッションが実現。</p>
<p>メゾンが受け継いできた「伝統と革新」の精神と共鳴しながら、10.01カラットのダイヤモンドが輝くネックレスをはじめとするアートピースのようなハイジュエリーを身につけ、艶やかでありながら女神のような気高さで、表現者としての存在感を一層際立たせています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>誌面ではビジュアルに加え、ジュエリーの魅力から創作活動への向き合い方まで語るインタビューも掲載。その内面に迫ります。</p>
<p>【インタビュー抜粋】</p>
<p>──創作を続ける原動力は？<br />
「Mっ気なのかもしれません。最中は苦しいのに完成したときの快感が忘れられず、その上感想をいただくと『作ってよかった』とすべてをケロッと忘れて『次のアルバムはこうしよう』とおっ始めてしまう。そういう意味ではサディスティックでもありますね」</p>
<p>その研ぎ澄まされた感性を誌面でぜひお楽しみください。このほか同号では、“New Creatives”と題し、ファッション、アート、音楽など、さまざまなジャンルで活躍するクリエイターたちに迫った「“いま”を創る女性たち」を大特集。『ヌメロ・トウキョウ』3月号をチェックして！</p>
<p>『Numéro TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号【特別版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2026年1月28日（水）</p>
<p class="btn_entry">Amazonのご購入はこちら</p>
<p></p><p>The post 『ヌメロ・トウキョウ』3月号の特別版表紙に椎名林檎が降臨！　パリでブシュロンのハイジュエリーを纏い、圧倒的な存在感を放つ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/01/boucheron_2.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2026/01/sheenaringo_coverec.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</url>
        </related>
            <related>
            <title>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=496304</guid>
        <title>New Creatives</title>
        <link>https://numero.jp/magazine194-limited/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Jan 2026 01:25:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[New Creatives]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">椎名林檎が特別版カバーに降臨！
<p>1月28日（水）発売の『Numéro TOKYO』3月号特別版カバーに音楽家の椎名林檎が初登場。表紙とカバーストーリーでは、屈指の歴史を誇るハイジュエリーメゾン、ブシュロン（Boucheron）の新作ハイジュエリーを纏い、唯一無二の魅力で夢の世界へと誘う。</p>
</p><p></p><p>撮影の舞台は、パリ・ヴァンドーム広場に佇むブシュロン本店。1858年の創業以来、自由な精神と革新性を貫いてきたメゾンの歴史が息づく場所で、プライベートでもブシュロンを愛用する椎名林檎との特別なセッションが実現。</p>
<p>誌面ではビジュアルに加え、ジュエリーの魅力から創作活動への向き合い方まで語るインタビューも掲載。その内面に迫ります。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post New Creatives first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                    </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=493125</guid>
        <title>【速報】椎名林檎が『Numéro TOKYO』3月号特別版カバーに登場！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251224-sheenaringo/</link>
        <pubDate>Wed, 24 Dec 2025 02:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Boucheron / ブシュロン]]></category>
		<category><![CDATA[Sheena Ringo / 椎名林檎]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1月28日（水）発売の『Numéro TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号特別版カバー&amp;本誌中面に椎名林檎が登場！</p>
</p><p></p><p>ブシュロンのハイジュエリーを纏い、パリのヴァンドーム広場にあるブシュロン本店で撮影したスペシャルなファッションストーリーと彼女ならではの美学を語るインタビューは必見。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2026年3月号【特別版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2026年1月28日（水）</p>
<p class="btn_entry">Amazonのご予約はこちら</p>
<p></p><p>The post 【速報】椎名林檎が『Numéro TOKYO』3月号特別版カバーに登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251216-chanel/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>G-DRAGONや安藤サクラらが来場。市井の片隅を特別な空間へと輝かせる「シャネル」2026年 メティエダール コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251216-chanel/</url>
        </related>
            <related>
            <title>九谷焼の名窯「錦山窯」の破片をアップサイクルしたジュエリーも登場「シャランポワ」の新作コレクション</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251203-sharanpoi/</url>
        </related>
            <related>
            <title>日本初上陸を控えたNY発バッグブランド「トゥエルヴリトル」とSHOKOのコラボアイテムが発売</title>
            <url>https://numero.jp/news-20251202-sforshoko/</url>
        </related>
                </item>
</channel>
</rss>
