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    <title>Numero TOKYOseoul | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>韓国ソウルのホットな新名所「COMFORT SEOUL」のクリエイターに聞く、“遊び場”の作り方</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231115-comfortseoul/</link>
        <pubDate>Wed, 15 Nov 2023 01:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年6月、韓国・ソウルの南山タワーのふもとに位置する厚岩洞（フアムドン）エリアに誕生したCOMFORT SEOUL（コンフォート ソウル）。近未来を彷彿とさせるこのモダンな建築物は、オリジナルグッズを中心としたギフトショップ、展示スペース、カフェ、そしてルーフトップからなる複合文化施設として、早くから話題に。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">COMFORT(@comfort.seoul)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>建物自体も韓国の名誉ある建築賞を2度受賞するなど、国内外の建築業界からも注目を集めている。このユニークな空間の仕掛け人は、ソウルのファッション業界で活躍するクリエイターたち。COMFORT SEOULを作ったきっかけは？　これから目指すものとは？　日本で初めて行われた展示会のために来日した、中心人物の一人で、自身は動画クリエイターであるTK氏に聞いた。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>──まず、COMFORT SEOULを作られた経緯について教えてください。最初にどのようなアイデアから始まり、どのような話し合いのもとプロジェクトがスタートしたのでしょうか。</p>
<p>「COMFORT SEOULを作ろうと思う前に、ソウルの静かなところに建物を建てて友達と一緒に暮らす目的で作り始めました。しかし、現実的に多くの問題にぶつかり、フォトグラファーのKIMIと私の遊び空間、休息空間になってほしいと思い、厚岩洞にCOMFORTを作ることになりました」</p>
<p>──では、ロケーションに厚岩洞を選んだ理由はなんでしょう？</p>
<p>「新しい空間を悩みながら、ソウルのいろいろな場所を見て回っているうちに、ソウルの中心である南山と都市が繋がりながらも自然を感じることができ、周辺の雰囲気も余裕が感じられる場所を偶然知り、そこにCOMFORTを作ることに決めました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──オリジナルグッズとして人気のキーリングにもなっているPIYONGについて教えてください。TKさんの愛猫だそうですが、どのように出会ったのでしょうか。またグッズのモチーフにした理由を教えてください。</p>
<p>「すでに猫を2匹飼っている状況でしたので、新しい猫を飼いはじめるには少し困難がありました。ところがある日、臨時保護のためにしばらく預かることになった猫がPIYONGでした。私が幼い頃から黒猫を飼いたい夢がありまして、その3ヶ月も経っていない猫をどこかに行かせることができないという考えるようになり、末っ子として一緒に暮らすようになりました。育てながら、1番目と2番目の猫たちとは違って、とても個性が強い子であることが分かり、COMFORTを始めようと決心した瞬間から、PIYONGという私の愛する猫をキャラクターにしたいと思っていました」</p>
<p></p>
	

<p>──猫愛がすごく伝わってきました。オリジナルグッズのデザインで、こだわっているところを教えてください。</p>
<p>「KIMIと私の好きなものを表現しようとしています。まず猫が好きなので猫の商品を作り出し、可愛い小物が好きなので、どこにでも貼れる花も作ってみました。キーリングやステッカーも、いつも海外の出張の際に買ってくるアイテムなので作ってみました。帽子もよく被っているので、服もジャージが好きで作るようになりました。ほとんど私が着て使えるアイテムを中心に、ウィットとデザイン的な美しさを取り入れたいと思っています」</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">COMFORT(@comfort.seoul)がシェアした投稿</p>


<p></p>
<p>──本当にご自身が欲しいと思うものを形にしているのですね。ディスプレイもとても素敵なのですが、何か狙いや意図はあるのでしょうか。</p>
<p>「COMFORTの目的はKIMIと私の遊び場です。私たちがこれまでしてきた多くの面白いことの経験を、より広くシェアしようというのが最大の目的です。最近は、私が製品を作ったり、空間をディスプレイすることに興味を持つようになり、自分で直接ディスプレイしています。また、最近テニスにハマっているので、PIYONGがテニスをするグラフィックが入ったTシャツやバッグ、テニスグリーンカラーのKIYONGのキーリングも作りました。今後、他では買えない可愛い配色のジャージも発売する予定です」</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>──最後に、今後のCOMFORT SEOULの予定や、将来チャレンジしてみたいことがありましたら教えてください。</p>
<p>「近々アクティブウェアが発売される予定です。また、COMFORTビルが2回目の建築賞を受賞することを祝うグラフィックTシャツが発売される計画があります。年末に2階の展示スペースではアーティストの展示を行う予定で、来年はまた別のCOMFORTならではの4回目の参加型展示を企画しています。これからも面白いものをたくさんお見せしたいと思っていますので、いつも愛情を持って見守ってください」</p>
<p></p><p>COMFORT SEOUL<br />
住所／ソウル特別市龍山区厚岩洞358-198<br />
서울특별시 용산구 두텁바위로60길 45<br />
営業時間／COMFORT store 11:00〜20:00<br />
ground by COMFORT 11:00〜20:00<br />
CAFE COMFORT 11:00〜21:00<br />
定休日／月<br />
Instagram／@comfort.seoul<br />
URL／comfortseoul.com/</p>
<p></p><p>The post 韓国ソウルのホットな新名所「COMFORT SEOUL」のクリエイターに聞く、“遊び場”の作り方 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Alexander McQueen」韓国ソウルのストアがリニューアルオープン。Stray Kids I.N、三吉彩花、大平修蔵らが来店</title>
        <link>https://numero.jp/news-20231106-alexandermcqueen/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Nov 2023 03:00:54 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    Stray Kids I.N
                
            
                
                    三吉彩花
                
            
                
                    大平修蔵
                
            
                
                    コ・ヒョンジョン
                
            
                
                    チョン・ユミ
                
            
                
                    ペ・ユニョン
                
            
                
                    Stray Kids I.N
                
            
                
                    Stray Kids I.N
                
            
                
                    Stray Kids I.N
                
            
                
                    三吉彩花
                
            
                
                    
                
            
                
                    大平修蔵
                
            
                
                    チョン・ユミ
                
            
                
                    コ・ヒョンジョン
                
            
                
                    ペ・ユニョン
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>トレンド発信地の一つである江南区狎鴎亭に位置するギャラリア百貨店は、世界中のラグジュアリーブランドが数多く出店し、コスメから服、ジュエリーまで最先端のスタイルが揃う老舗百貨店。3階のウィメンズフロアに構えるアレキサンダー・マックイーンのストアがこの度リニューアルし、什器や家具などの内装からディスプレイに至るまで、ブランドの世界観を表現した新しい空間に刷新された。<br />
<br />
<br />
ストアの入り口に配置された大きな天然石が鮮烈な印象でゲストを迎え、カール・ハンセン＆サンのソファやテーブルが居心地の良さを演出。スタイリッシュな中にも、ゆったりとショッピングを楽しめる雰囲気が漂う。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ウェアはもちろん、シューズやバッグ、ジュエリー、小物まで、最新コレクションを幅広くラインナップ。</p>
<p></p>


	



<p>Stray KidsのI.Nは、「ピーク バッグ」をお気に入りアイテムとして紹介。テーラリングのショルダーラインから着想を得た、ナックルクロージャーが特徴のアイコンバッグで、俳優のコ・ヒョンジョンも気品あるスーツスタイルに携えて来店した。</p>



	



<p>ストアを訪れた三吉彩花は、「Alexander McQueenらしいこだわりが表れていて、とても素敵だと思います」とコメント。2024年メンズ春夏プレコレクションのスーツを纏った大平修蔵は、「洋服一つひとつが、どれもシックでゴージャスなので、ぜひチェックしてみてください」とメッセージを寄せた。</p>
<p></p><p>リニューアルオープンを記念して、バッグをはじめとする対象商品を購入すると、韓国の伝統工芸である「ポジャギ」のラッピングサービスを提供。ポジャギとは日本の風呂敷のような布のことで、古くから「福を包み、福を呼ぶ」と言われお祝いごとに用いられてきた。赤と黒のコントラストがドラマティックなアレキサンダー・マックイーンのオリジナルポジャギを使い、ポジャギアーティストがラッピングしてくれるので、特別なギフトやお土産としても利用したい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／ソウル特別市江南区狎鴎亭路407 ギャラリア百貨店 名品館EAST 3F<br />
TEL／+82 2-3449-4114（代表）<br />
営業時間／月〜木 10:30〜20:00、金〜日 10:30〜20:30</p>
<p>Alexander McQueen<br />
アレキサンダー・マックイーン<br />
TEL／03-5778-0786<br />
URL／www.alexandermcqueen.com</p>
<p></p><p>The post 「Alexander McQueen」韓国ソウルのストアがリニューアルオープン。Stray Kids I.N、三吉彩花、大平修蔵らが来店 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国でも大人気！　吉田ユニ展覧会「Alchemy」へ【私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-132/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Sep 2023 01:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[Yuni Yoshida / 吉田ユニ]]></category>
		<category><![CDATA[韓国]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
アートディレクターの吉田ユニさんがソウルの石坡亭ソウル美術館で展覧会を開催していると聞き、ちょうどソウルに週末遊びに行こうかなと思っていたところだったので、タイミングよしと行って来て、ユニさんにもお話しを伺いました。</p>
<p>石坡亭ソウル美術館に行くのは初めて。場所的には景福宮の奥の丘の上あたりの付岩洞（プアムドン）。景福宮駅近くから路線バスで10分ほどで到着。上野の森美術館ぐらいの規模感。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>会場ではキーワードごとに作品が展示されていました。広告やなど、そうそうコレ！という過去作品から　ドラマ『エルピス』のビジュアルなど、これもユニさん作品だったのか！という最近の作品まで数多く展示。00年ラフォーレミュージアムでも大きな展覧会をしていましたが、その時と大きく違うのはメイキングの展示量。スケッチや素材などのアイデアなどが作品に呼応するようにディスプレイされています。なかにはレシートの裏のメモなどもあり「どこかで急にアイデアが降って来たのかな？」と想像したり。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>来場者は日本でもコアなファン層であろう20代〜30代はもちろん、ファミリーでいらしている方や年配の男性の方などお客様の層がさまざまで、韓国でのユニさん人気ぶりに驚きました。子供たちが楽しそうに見ていてこちらまで嬉しくなります。ユニさんに伺ったところ、美術館の方がユニさんの作品を知っていて、直接オファーをいただいたそう。韓国で個展を開催するのは初めてで、現地での打ち合わせを重ねて展覧会に着地させ、制作過程の展示は「韓国の方はそこに興味を持たれる」という美術館側の要望があったからとか。</p>
<p></p><p>ハイライトは今回の展覧会のために制作したトランプ「PLAYNG CARDS」。55枚のトランプの絵柄が、サンドイッチの断面だったり、ネジだったり、それぞれ驚くようなアイデアで表現されています。</p>



	



<p>ユニさんは「もともとトランプが好きなんです。絵柄もトランプで遊ぶことも。いつかトランプの作品を制作してみたいなと思っていて、今回韓国での展示が決まって何か新しい作品をと、トランプの制作をすることに決めました。思ったよりも大変で自分で後悔するほどでした（笑）。それぞれの絵柄を考えるのが楽しくもあり、大変でもあり」。</p>
<p><br />
一つ一つの絵柄の制作に作品1点ぐらいの時間がかかったそう。特に大変だったのは、キング・クイーン・ジャックだったとか。どの絵柄も美しく、ウィットがあって、ユニさん作品の真骨頂だと思いました。メイキングの動画コーナーもあり、「この数字、野菜で作られてた!?」とメイキング動画見てまた作品を見直したり。とても楽しい時間でした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>9月24日まで開催なので、ソウル旅行のご予定のある方は是非行ってみてください！　美術館屋外の朝鮮王朝末期の政治家の別荘や、文化財に指定されている石坡亭など、韓国の伝統建築家屋もあわせて見学できておすすめです。<br />
ユニさんのトランプ作品展、日本での開催も待ち望んでいます。</p>
<p>吉田ユニ展覧会「Alchemy」<br />
場所／石坡亭ソウル美術館<br />
seoulmuseum.org/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 韓国でも大人気！　吉田ユニ展覧会「Alchemy」へ【私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>韓国旅行はじめは、アクセス抜群＆高コスパな「モクシーソウル明洞」へ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-315/</link>
        <pubDate>Mon, 01 May 2023 11:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>各国の入国規制が緩和され、海外旅行が復活してきました。コロナ禍にKカルチャーにハマり、待ってましたとばかりに今年2回渡韓しましたが、2023年4月1日からはK-ETAの申請が不要となり、ますます行き来しやすくなったのはうれしい限り。ソウルには外資系をはじめ多くのホテルがありますが、今回はアクティブな旅行者におすすめの「モクシーソウル明洞」をレポートします。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本でも、錦糸町、大阪、京都などで展開しているモクシーホテル。ミレニアル世代に向けた、スタイリッシュなデザインとリーズナブルな価格が魅力の次世代ホテルです。</p>
<p>場所は、地下鉄4号線明洞駅から徒歩5分ほど、明洞通りにも程近い抜群のロケーション。2022年11月、同じくマリオット系列のホテルブランド「ル・メリディアン」と同じビルに入ったデュアルホテルとして誕生しました。4階から8階までがモクシー、さらに上層階がル・メリディアンというユニークな構造になっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>まずは4階のレセプションでチェックイン。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レセプションのある「Bar Moxy」は、他のモクシーホテル同様、このバーカウンターがアイコニックな存在。明洞の街にインスパイアされたピンクのネオンや、天井と床に描かれたドローイングなど、遊び心溢れるデザインが空間を彩ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>朝食もこちら「Bar Moxy」でいただきます。スナックやドリンクなど、24時間いつでもここから調達できるので、好きなタイミングで利用できるのが重宝します！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>全部で205室ある客室のうち、クイーンベッド1台のシティビューの部屋に宿泊しました。壁に飾られたアートや、ラグ、照明などが居心地の良さを演出します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コンパクトな部屋ですが、スペースを有効活用できる工夫がなされており、例えばテーブルや椅子は折りたたみ式で壁にかけて収納することが可能。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「使わないのに、邪魔だなぁ……」という備品がホテルに度々ありますが、そんなストレスもありませんね。</p>



	



<p>バスルームは、モクシーおなじみのタイルにピンクのボトルが映えるスタイリッシュな空間です。</p>
<p>他にも、お部屋のバリエーションがいくつかあります。2段ベッドになったロフトタイプは、友達と一緒に泊まると楽しそう！</p>
<p>ダブルルーム　シティビュー</p>
<p>クイーン シングル ロフト</p>
<p>さらに、モクシースイートというパーティルームもレンタルすることが可能。旅の思い出に残る、スペシャルな時間が過ごせるはずです。</p>
<p>モクシースイート</p>
<p>モクシースイートのベッドルーム</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>明洞の街に繰り出してもいいですが、ホテルの中にいても楽しめます！　先ほどチェックインした「Bar Moxy」は夜になるとまた違った雰囲気に様変わり。カウンターの奥のスペースにはゆったり寛げるソファー席もたくさんあり、この日も多くのゲストで賑わっていました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モクシーソウル明洞オリジナルのカクテルメニューも豊富！　明洞、聖水などソウルの各街をイメージした、オリジナリティあふれるカクテルを堪能できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>他にも、地下一階にはフォトブースがあったり、ランドリー＆アイロンルームがあったりと、観光ではもちろん、中長期のステイでも使い勝手が良さそうです。今回は一人旅でしたが、友達と和気藹々滞在してみたいと思います。活気あふれる明洞の街を存分に味わえる、理想のステイ先です！</p>
<p></p><p>モクシーソウル明洞<br />
住所／34 Myeongdong 2-gil, Jung-gu Seoul,04535<br />
TEL／+82 2-2184-7000<br />
URL／www.marriott.co.jp/hotels/travel/selmx-moxy-seoul-myeongdong/</p>
<p></p><p>The post 韓国旅行はじめは、アクセス抜群＆高コスパな「モクシーソウル明洞」へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>グッチのアート展（＠ソウル）をオンラインで体験！</title>
        <link>https://numero.jp/keitafukasawa-19/</link>
        <pubDate>Tue, 12 May 2020 05:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[深沢慶太]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
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		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[korea]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Angela Deane / アンジェラ・ディーン]]></category>
		<category><![CDATA[keitafukasawa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>100年に一度ともいわれる災厄によって、世界中の人々が外出の制限や自宅での待機生活を余儀なくされている現在。「いまファッションやアートに何ができるのか？」文化や芸術の根本を揺るがす危機感が漂うなか、アレッサンドロ・ミケーレが率いるグッチから、新たなアートプロジェクトの報せが届いた。<br />
これまでにマウリツィオ・カテランやマリーナ・アブラモヴィッチ、小誌でもインタビューを掲載したアンジェラ・ディーン（※1）など、気鋭のアーティストたちとのコラボレーションをとおして社会的なメッセージを発信してきたミケーレのこと。果たして、どんなプロジェクトなのだろう……？</p>
<p>（※1） Numero.jp 「アンジェラ・ディーンにインタビュー『私たちの記憶はすべてゴーストみたいなもの』」</p>
</p><p></p><p>「No Space, Just a Place」展の会場、大林美術館（ソウル）の外観（2020年）</p>
<p>今回のニュースは大きく分けて二つ。韓国・ソウルの大林美術館で開催されている展覧会「No Space, Just A Place」と、このたび新たにローンチした、展覧会の模様をリアルに体験できるヴァーチャルビューイングの試みだ。<br />
まずは「No Space, Just A Place」展のコンセプトから。企画にあたってミケーレが提起したのは、「eterotopia（エテロトピア／他なる空間）」という言葉。これは人間を単一の存在ではなく “共にある” という視点から捉え直すことで、人と人、人と環境との新たな関係性を考えるというもの。これまでにもジェンダーの多様性やマイノリティのアイデンティティに目を向けるなど、自らと異なる存在＝オルタナティブな価値観を認め、世の中の固定観念を揺さぶってきたミケーレらしい視点が感じられる。</p>
<p></p><p>出展作品より、Martine Syms『Notes on Gesture』（2015年）、「No Space, Just a Place」展示風景、大林美術館、ソウル（2020年）</p>
<p>このテーマと “オルタナティブ” というキーワードでつながるのが、ソウルのアートシーンを語る上で避けて通れない「オルタナティブ・スペース」の存在。これは、商業的な成功におもねる既存のギャラリーに対し、より実験的かつラディカルなスタンスを貫くアート拠点のこと。ソウルではこうした拠点が1990年代後半に数多く誕生し、アート界だけでなく社会や政治に対してもラディカルなメッセージを投げかけてきた。<br />
今回の企画は、これらのオルタナティブ・スペースがソウルのカルチャーシーンに与えてきた影響にフォーカス。ミケーレが追求してきたジャンルやジェンダー、アイデンティティや環境などの問題にも通じる、新たな気付きや意識を提起しようとするものだ。</p>
<p></p><p>オルタナティブ・スペースBOAN1942による展示「Psychedelic Nature: Natasha and Two Yellow Pieces」、「No Space, Just a Place」展示風景、大林美術館、ソウル（2020年）</p>
<p>ミケーレの理念を受けて展覧会の構成を手がけたのは、パリをベースに活動するキュレーターのミリアム・ベン・サラ。パレ・ド・トーキョーをはじめ、世界各国で企画展のキュレーションや先鋭的な雑誌の編集を手がけてきた人物だ。今回はソウルで活動するオルタナティブ・スペースから10軒を選出し、各スペースが韓国内外から選んだアーティストの作品を展示する方法で、大林美術館の3フロアにわたる展示空間を作り上げた。</p>
<p>オルタナティブ・スペースTastehouseによる展示「TasteView Daelim Branch - Not for Sale」、「No Space, Just a Place」展示風景、大林美術館、ソウル（2020年）</p>
<p>こうした緻密なコンセプトのもと、4月17日に開幕を迎えた「No Space, Just A Place」展。しかし、準備を進めていくうちに世界は大きな危機に直面することになった。それまで地球上を自由に行き来をしていた人々が、国や地域、家々という境界線によって物理的に引き離され、分断されていった。<br />
そのなかでこのたび発表されたのが、「No Space, Just A Place」展の空間を世界のどこにいても体験できる360°のクリッカブルビューイング。展示空間のヴァーチャル体験をとおして、物理的に隔てられた人々にも広く展覧会のメッセージを発信する試みだ。</p>
<p></p><p>オルタナティブ・スペースd/pによる展示より、Yunjung Lee『Tongue Gymnastics』、「No Space, Just a Place」展示風景、大林美術館、ソウル（2020年）</p>
<p>果たして、どんな体験が待っているのだろう？ その答えは、体験する人それぞれの感じ方によって異なるはず。まずはイントロダクションムービーからどうぞ。<br />
訪れてすぐの空間にはコインランドリーが広がり、階段は韓国のクィア・コミュニティの歴史をたどるグラフィックで覆われ、先の見えない闇の中を手探りで進み、問いかけに満ちたビデオ・インスタレーションを目にする……。これこそはまさに、アートでしか起こりえない光景だといえるだろう。</p>
<p></p><p>出展作品より、Cécile B. Evans『What the Heart Wants』（2016年）、「No Space, Just a Place」展示風景、大林美術館、ソウル（2020年）</p>
<p>「人類が今まさに体験している不確実性に満ちた瞬間を認識することこそが、自らの環境とつながりのあるオルタナティブな物事の存在と、その消費への省察をさらに深めていくことになります」（プレスリリースより）</p>
<p>“自分の足で訪れてみないとわからない” と思っていた、めくるめく展覧会体験。お互いに距離で隔てられた今だからこそ、オンラインでの体験をきっかけに自分の考え方を見つめ直し、オルタナティブな（＝もう一つの）視点でより多くの人々と、もっと深くつながり合っていけるかもしれない。<br />
ミケーレから届けられた、ラディカルにして深遠なるメッセージ。あらゆる人に開かれたこのヴァーチャルビューイング体験をとおして、これからの多様性あふれる社会のあり方を、じっくりと考えてみてはどうだろう。</p>
<p></p><p></p>
<p>※掲載情報は5月11日時点のものです。<br />
最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>「No Space, Just A Place　ETEROTOPIA」<br />
会場／大林美術館（韓国・ソウル）<br />
会期／2020年4月17日〜7月12日<br />
URL／https://nospacejustaplace.gucci.com/</p>
<p></p><p>The post グッチのアート展（＠ソウル）をオンラインで体験！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/05/07_Cecile-B.-Evans-4_650px.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>韓国ソウルの伝統文化と最新アートを知る！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-45/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 05:07:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[korea]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
The housing studio of ONJIUM｜Shade Canopy</p>
<p>Gallery<br />
伝統文化をモダンに解釈したギャラリー</p>
<p>人気の観光名所「景福宮（キョンボックン）」は、ここ数年ギャラリーが増えるなど、アートスポットとして注目の場所。“美しい文化を保存し、守ろう”という団体「Culture Keepers」のギャラリーでは、伝統とモダンが融合した建物で韓国の文化に触れることができます。</p>
<p><br />
The housing studio of ONJIUM｜Reproduction of a Royal tent</p>
<p><br />
韓国伝統の家屋“韓屋（ハノク）”を再現した展示場。</p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
The housing studio of ONJIUM｜Sunshade as Shaded Road</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>3階建てのうち、2階は広々とした中庭に。購入したチケットでワンドリンク付いてくるので、お天気の良い日には中庭でのんびりとくつろぎながらアート作品を観覧可能。ギャラリーからは景福宮を望め、周辺の木々からは四季も感じられます。11月には紅葉も満喫できました。ギャラリーを渡り歩いたり、周辺をお散歩するのもおすすめです。</p>
<p>CULTURE KEEPERS（財団法人 アルンジギ）<br />
住所／ソウル特別鍾路区35-32<br />
TEL／02-741-8376<br />
URL／arumjigi.org</p>
</p><p></p><p>ファイル 2017-11-27 14 15 44</p>
<p>Shop<br />
ギャラリー顔負けのショップに注目！</p>
<p>壮大で奇抜な建物がそびえ立ち、高級ブティックやデパードが並ぶロデオ通りや、韓国のファッション事情をいち早くキャッチできるショッピングスポットのカロスキルなど、江南エリアには楽しみがたくさん。そんな中カロスキルでは、まるでギャラリーのようにアート作品と自社の商品を展示しているショップが増えているようです。気になるブランドの商品を買いながらアートまで楽しめるなんてお得！</p>
<p>写真 2017-11-04 16 45 00</p>
<p>まだできてほどない美容クリームのブランド「tamburins（タンブリンズ）」は、2階建ての大きい真っ白な建物にアーティストのチェアが並べられ、チェアはどれも座ることができる　「sun, chair and dance」という体験型の展示。</p>
<p>ファイル 2017-11-27 14 03 55</p>
<p>写真 2017-11-04 16 51 35</p>
<p>ファイル 2017-11-27 14 00 42</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">tamburins / 탬버린즈さん(@tamburinsofficial)がシェアした投稿 &#8211; 2017 11月 7 4:13午前 PST</p>


<p> </p>
<p>2階にも同じようにソファやコンセプチュアルなブースが設けられ、隅々まで見ているとハンドクリームが飾られていました。ホワイトのチューブにゴールドのキャップとチェーンがついた、シンプルながらありそうでなかったデザインが素敵。思わず購入！</p>
<p>tamburins Flagship Store<br />
住所／ソウル特別市江南区新沙洞520-9<br />
TEL／02-511-1246<br />
URL／www.tamburins.com</p>
<p></p><p>ファイル 2017-11-27 12 19 22</p>
<p>アイウェアブランド「GENTLE MONSTER（ジェントル モンスター）」のフラッグシップストアは、まるでアート作品の中に入り込んでしまったかのようなスペースに。</p>
<p>写真 2017-11-04 17 00 49</p>
<p>写真 2017-11-04 17 42 44</p>
<p>写真 2017-11-04 17 42 32</p>
<p>逆さに吊るされた樹木や、巨大なコイル（？）のような作品が展示され、ゆっくりと回転しています。</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">GENTLE MONSTER 젠틀몬스터さん(@gentlemonster)がシェアした投稿 &#8211; 2017 11月 6 1:52午前 PST</p>


<p> </p>
<p>肝心のアイウェアは、オーソドックスなデザインのものから目を引くユニークなものまで幅広く取り揃えています。商品のラインナップは随時更新されるインスタグラム（@gentlemonster）からチェックしてみてください。</p>
<p>GENTLE MONSTER The Sinsa Flagship Space<br />
住所／ソウル特別市江南区新沙洞533-6<br />
営業時間／12:00〜21:00<br />
TEL／+82-70-5080-0196<br />
URL／www.gentlemonster.com</p>
<p>写真 2017-11-04 16 41 50</p>
<p>ショッピングスポットになんだこの異空間は！?と思いきや、人気化粧品ブランド「Dr.Jart+（ドクタージャルト）」の店舗。実験室のような店内と白衣を着たスタッフがユニーク。</p>
<p>写真 2017-11-04 16 43 12</p>
<p>写真 2017-11-04 16 43 33</p>
<p>写真 2017-11-04 18 18 12</p>





<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Dr.Jart Globalさん(@drjart)がシェアした投稿 &#8211; 2017 11月 26 9:23午前 PST</p>


<p> </p>
<p>上階にはずらりと商品が並べられています。話題となったカラフルな石膏パックはお土産にも喜ばれそう。</p>
<p>Dr.Jart＋ Filter Space<br />
住所／ソウル特別市江南区新沙洞535<br />
営業時間／11：00～22：00<br />
TEL／02-2135-5453<br />
URL／us.drjart.com</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">コーヒーからキムチまで！<br />
韓国ソウルの最新グルメ事情</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">江南エリアで遊ぶなら<br />
ニューオープンしたばかりのホテル<br />
「Le Meridien Seoul」がおすすめ！</p>
<p></p><p>The post 韓国ソウルの伝統文化と最新アートを知る！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>コーヒーからキムチまで！ 韓国ソウルの最新グルメ事情</title>
        <link>https://numero.jp/trip-44/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Nov 2017 05:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
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		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[korea]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Coffee<br />
美味しいコーヒーが飲みたい！</p>
<p>成人一人当たりの年間のコーヒー消費量が500杯ほどというカフェ大国、韓国。街を歩けばいたるところにコーヒーショップが。コーヒーはもちろん、空間にもこだわったコーヒーショップをご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「IKOVOX COFEE（イコボックスコーヒー）」は、自家焙煎の本格コーヒーが味わえるロースティングカフェ。ブレンドとシングルオリジンコーヒーが用意され、デザートにケーキといただくのも◎。カロスキルと梨泰院に店舗を構えます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ジャズの流れる落ち着いた雰囲気の中で、バウハウステイストのモダンな空間で味わう香り豊かなコーヒーは、旅の疲れを癒してくれます。</p>
<p>IKOVOX COFEE カロスキル店<br />
住所／ソウル特別市江南区新沙洞534-10 B1F<br />
営業時間／8：00～24：00<br />
TEL／02-545-2010</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年9月にオープンしたばかりのホテル「Le Meridien Seoul」からもほど近い、地下鉄9合線の新論峴駅（シンノニョン駅）近くのカフェ通りも、おしゃれなカフェで美味しいコーヒーがいただけるスポット。</p>
<p class="picture"></p>
<p>そのなかでもおすすめは、地下1階下から地上3階まで、一棟まるまるカフェの「ALVER（アルベール）」。天井の高い開放的な店内には、テラス席やキャンプ用チェアのスペース、木材をそのまま切り出したロングテーブルなど、さまざまな席が用意されているので、一人でも大人数でも気兼ねなく利用できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>コーヒーや紅茶、スムージー、フレッシュジュースといったドリンクメニューと、パウンドケーキなどのスイーツがオンメニュー。のんびり過ごしたいときはぜひこちらへ。</p>
<p>ALVER<br />
住所／ソウル特別市江南区駅三洞618-11<br />
営業時間／11:00〜23:00<br />
TEL／02-566-6181</p>
</p><p></p><p>写真 2017-11-04 19 50 44</p>
<p>Food<br />
ミシュラン一つ星を獲得した<br />
韓国式高級焼肉</p>
<p>韓国といえば、安くて美味しい！が鉄板ですが、ちょっと奮発ということなら狎鴎亭（アックジョン）にある「三元ガーデン（サムウォンガーデン）」本店へ。国内外の有名人も足しげく通い、ミシュラン一つ星を獲得した経験のある高級焼肉店で、日本の歴代首相も訪れたことがあるのだそう。</p>
<p>写真 2017-11-04 19 53 11</p>
<p>一押しは、骨つきの味付けカルビ。旨味がぎゅっと詰め込まれた上位等級の韓牛と秘伝のタレが喉をうならせます。ほかにもプルコギなど全8種類の焼肉を揃え、サイドメニューも豊富。本格的な焼肉をぜひ味わって。</p>
<p>三元ガーデン 本店<br />
住所／ソウル特別市江南区新沙洞623-5<br />
営業時間／11：50～22：00（21：30 L.O.）<br />
TEL／02-548-3030<br />
URL／samwongarden.com</p>
<p></p><p>写真 2017-11-04 15 01 09</p>
<p>Experience<br />
本場のキムチ作りにトライ！</p>
<p>韓国料理を食べたりお買い物を楽しむのもいいですが、韓国伝統の食文化に触れるのも面白い！ 仁寺洞（インサドン）にある「ミュージアムキムチ間」は、キムチの伝統や種類などキムチのあれこれを、見て、学んで、作って、食べれるキムチ専門の博物館。その中でもおすすめなのが、キムチ作り体験！</p>
<p>写真 2017-11-04 14 27 33</p>
<p>写真 2017-11-04 14 50 04</p>
<p>先生に教わりながら、材料を切ったり混ぜたり、できたてを味見していたりと、本場のキムチ作りを楽しめるんです。エプロンや手袋、できたてのキムチを持ち帰れる保存容器まで用意してくれるので、手ぶらで大丈夫。さらに、レシピまでいただけます。</p>
<p>写真 2017-11-04 15 07 52</p>
<p>キムチについて学びながら、実際に作って味わえる「ミュージアムキムチ間」は、一度は行ってみたい。</p>
<p>ミュージアムキムチ間<br />
住所／ソウル市鐘路区寛勲洞196-10 仁寺洞マル 4〜6F<br />
営業時間／10：00～18：00（入場は17：30まで）<br />
定休日／毎週月曜、<br />
料金／大人5000ウォン、小中高（8〜18歳）3000ウォン、幼（3〜7歳）2000ウォン<br />
TEL／02-6002-6456<br />
URL／www.kimchikan.com</p>
<p>キムチ作り体験「Oh My Kimchi」<br />
時間／14:10〜14:30<br />
参加費／10,000ウォン（1人）<br />
※毎日行われないため、参加希望の際は事前に電話確認を。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">韓国ソウルの伝統文化と<br />
最新アートを知る！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">江南エリアで遊ぶなら<br />
ニューオープンしたばかりのホテル<br />
「Le Meridien Seoul」がおすすめ！</p>
<p></p><p>The post コーヒーからキムチまで！ 韓国ソウルの最新グルメ事情 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>韓国ソウルにアートなホテル「ルメリディアン・ソウル」がオープン！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-43/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Nov 2017 10:51:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
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		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>01: Room &#038; Design<br />
ヨーロッパと韓国の文化が融合した<br />
モダンシックなホテル</p>
<p>パリ発のラグジュアリーホテル「ルメリディアン」が、ソウルの人気スポットの一つ江南に第1号店「ルメリディアン・ソウル」をオープン。ヨーロピアンスタイルにミッドセンチュリーなデザインを組み合わせたラグジュアリーな空間が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デザインを担当したのは、ロンドンを中心に活躍し、有名レストラン「ザ・ウォルセリー（The Wolseley）」「ハロッズ（Harrods）」の店舗も手がける「デヴィッド・コリンズ・スタジオ（David Collins Studio）」。また、エレベーターやラウンジで心地よく流れるボサノバ風の音楽は、フランスのバンド「ヌーヴェル・ヴァーグ（Nouvelle Vague）」によるもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>客室は全336室を完備し、そのうち109室がクラブルーム、29室がスイートで、クラブルームとスイートに宿泊すれば高層階の「クラブラウンジ」も利用可能。バルコニー付きの部屋や、全6部屋もあるプレジデンシャルスイートも備え、部屋のタイプもさまざま。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>内装はブランドカラーのラベンダー、ブルー、グリーンを基調とした落ち着く配色。韓国伝統のパッチワークであるポジャギを再現したレザーのスクリーンや、韓国の食器で用いられる真鍮を使った什器など、ヨーロッパと韓国の文化がフュージョンしたインテリアも魅力。</p>
</p><p></p><p>写真 2017-11-02 16 47 09</p>
<p>写真 2017-11-02 16 47 34</p>
<p>写真 2017-11-02 16 48 37</p>
<p>各部屋のアメニティーにはNY発のユニセックススキンケアブランド「MALIN+GOETZ（マリン アンド ゴッツ）」を使用。「ルメリディアン」限定の、ペパーミントシャンプー、コリアンダーヘアコンディショナー、セージボディウォッシュ、ライムバーソープ、ビタミンB5ボディーモイスチャライザーが揃えられている。</p>
<p>Le Méridien Seoul_Indoor Pool</p>
<p>最新マシンを備えたフィットネスセンター、広々とした屋内プール、心身ともに癒してくれるスパやサウナ、経験豊富なトレーナーのレッスンを受けられるゴルフ練習場など、充実の施設。旅行やビジネスの合間にホテルでアクティビティを楽しむのもおすすめ。</p>
<p></p><p>02: Restaurant<br />
朝から晩まで満喫できる<br />
充実のラインナップ！</p>
<p>Le Meridien Seoul Latitude 37</p>
<p>Latitude 37</p>
<p>ロビーのすぐそばにある、人が集うハブのようなカフェ＆バー。バリスタが淹れるコーヒーやグリーンティを使ったオリジナルラテ、シェフのジョニー・ルッツィー二による絶品の特製エクレアなど、ここならではの味わい。</p>
<p>写真 2017-11-03 15 06 57<br />
ラズベリーチョコ（エクレアの写真はすべて通常のミニサイズです）</p>
<p>写真 2017-11-03 15 05 49<br />
黒ごま</p>
<p>写真 2017-11-03 15 06 10<br />
きな粉</p>
<p>写真 2017-11-03 15 30 58<br />
グリーンティラテ</p>
<p>写真 2017-11-02 18 22 19</p>
<p>写真 2017-11-02 18 26 40<br />
見た目も可愛いカクテルは、ノンアルコールも常備。</p>
<p>夕方からは、見た目も味わいも豊かな季節のスパークリングメニューが用意され、モダンにアレンジされた韓国食材のプティプレートも楽しめる。</p>
<p>Le Méridien Seoul_Chef’s Palette 2</p>
<p>Chef&#8217;s Palette Terrace<br />
Buffet &#038; Dining</p>
<p>朝昼晩、アジア料理から洋食まで、国際色豊かな料理をブッフェ形式で提供するレストラン。どれにしようか迷ってしまうほど豊富なラインナップで、1日3食いただいても飽きがこないほど。</p>
<p>Le Méridien Seoul_Chef’s Palette 1</p>
<p>Le Méridien Seoul_Chef’s Palette 3</p>
<p>自然光が差し込む広々とした店内は、ホワイトのチェアで統一された清々しい空間と、バーカウンターが設けられたシックな空間が共存し、天気の日は外の席も気持ちが良くておすすめ。</p>
<p></p><p>Le Méridien Seoul_Elements</p>
<p>Elements</p>
<p>スターシェフ、エドワード・クォンのレストランでは、韓国料理から、中華料理、東南アジア料理、ハラール料理や和食など、さまざまなアジア料理が堪能できます。</p>
<p>写真 2017-11-02 20 08 01<br />
クリスピーなソフトシェルクラブとコチュジャンや味噌、マヨネーズを使った一品</p>
<p>写真 2017-11-02 20 32 44<br />
プレミアムな韓牛のカルビ</p>
<p>写真 2017-11-02 21 04 59<br />
熟した干し柿とライムソルベパウダー</p>
<p>この日は韓国の国旗からインスパイアされたスペシャルメニューが振る舞われました。枠にとらわれない食材の組み合わせや食感を楽しめ、斬新ながら丁寧な味わい。今まで体験したことのない新しいアジア料理が楽しめます。</p>
<p>写真 2017-11-02 18 06 32</p>
<p>Mid-Century Bistro &#038; Café</p>
<p>オープンスペースのようなビストロ＆カフェでは、巨大なメディアウォールやアート作品を目の前に、軽食やサンドイッチなどのアメリカ式ビストロ料理をカジュアルに楽しめる。ホテルに併設されたギャラリーを覗きがてら気軽に立ち寄りたい。</p>
<p>写真 2017-11-02 18 06 07</p>
<p></p><p>写真 2017-11-03 18 09 40 (1)<br />
GATHER + BUILD</p>
<p>03: Art<br />
ギャラリーも併設された<br />
アーティーな空間</p>
<p>「ルメリディアン・ソウル」の特徴でもあり魅力といえば、ホテルの内外、いたるところに飾られたコンテンポラリーな彫刻や絵画の数々。</p>
<p>写真 2017-11-02 16 34 47<br />
BLOOM</p>
<p>Le Meridien Seoul triple garden art piece<br />
TRIPLE GARDEN</p>
<p>写真 2017-11-02 23 22 21<br />
GREEN GEMSTONE</p>
<p>ブランドのコンセプト“unlocking a destination（その土地への扉を開ける）”というアプローチで韓国人作家の作品を中心に、入り口にそびえる液晶トンネル「GATHER + BUILD」や、ロビーで迎えてくれる韓紙を使った「BLOOM」、ラウンジの天井に360度飾られた写真家、モホリ＝ナジ・ラースロー（László Moholy-Nagy）の作品など、見どころ満載。ミーティングやイベントスペースにまで「Cezanne」「Chagall」「Monet」と有名画家の名前が付けられているほどのこだわりよう。</p>
<p></p><p>Le Meridien Seoul M Contemporary Gallery Entrance</p>
<p>写真 2017-11-03 16 07 49</p>
<p>さらに、現代アートのギャラリー「M CONTEMPORARY（エム・コンテンポラリー）」が併設され、部屋のカードキーがチケットの代わりとなり無料で入場できる。シーズンごとに展示内容が変わるので訪れる度に違うアートを楽しむことができそう。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">コーヒーからキムチまで！<br />
韓国ソウルの最新グルメ事情</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">韓国ソウルの伝統文化と<br />
最新アートを知る！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ソウル・梨泰院の<br />
おすすめフードスポット</p>
<p></p><p>The post 韓国ソウルにアートなホテル<br>「ルメリディアン・ソウル」がオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/11/fefd71e7264d690b42885fc78be31fff.jpg</ldnfeed:image_link>
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            <ldnfeed:rel_subject>ミレニアル世代待望、“FUN”を追及する<br>デザインホテル「モクシー・ホテル」オープン！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>ソウル・梨泰院のおすすめフードスポット</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-17</link>
        <pubDate>Wed, 25 Jan 2017 09:13:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[seoul]]></category>
		<category><![CDATA[korea]]></category>
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		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今回ステイ先に選んだのは、梨泰院（イテウォン）。明洞（ミョンドン）や東大門（トンでムン）、弘大（ホンデ）など、市場や繁華街が栄える江北エリアと、狎鴎亭（アックジョン）やカロスキルなど、おしゃれスポットが多い江南エリアのちょうど中心あたりに位置。ここもあそこも行きたい！と欲張りな私には好都合の立地です（笑）。</p>
<p>そんな好立地の梨泰院は、さまざまなカルチャーが入り混じる夜遊びスポットとして有名。ソウルの中でも外国人が多いエリアで、エスニック料理やおしゃれなカフェ、バーがたくさん。レコードショップやクラブもあったり、最近ヒップホップ文化がにぎわっている韓国の音楽好きにも人気だそう。また、日本の新宿二丁目のようなエリアもあるんです。</p>
<p>その中から、梨泰院の超私的おすすめスポットをご紹介。第一弾は、現地の人に聞いて訪れたおすすめごはんです！</p>
</p><p></p><p>IMG_0489</p>
<p>のんびりすごせる高台のカフェ<br />
「Cafe Ando, Ando 101」</p>
<p>現地の友人に連れられて行ったのが、急な階段を上った高台にあるカフェ。通りからだとなかなか気付かない場所です。</p>
<p>IMG_0488<br />
IMG_0490</p>
<p>門をくぐると一軒家が出現。寒すぎて断念しましたが、暖かい日はテラス席もよさそう。外だけじゃなく、店内も広々していて窓からは自然光がさんさん。</p>
<p>IMG_0492<br />
IMG_0493</p>
<p>ヴィンテージ感溢れる内装とジャズの心地よい音楽が流れていてのんびり過ごせます。この日は比較的空いていたのですが、普段はもっとにぎわっているのだそう。お酒やフードメニューもあるので、ランチやディナー、バーにも◎です。おすすめは、寒い時期に嬉しいグリューワイン。体も温まります。</p>
<p>Cafe Ando, Ando 101<br />
住所／736-8 Hannam-dong, Yongsan-gu, Seoul, South Korea<br />
TEL／+82-2-749-0619<br />
URL／ando.or.kr</p>
<p>IMG_0905</p>
<p>レイトランチでも並ぶほど<br />
大人気の韓国家庭料理「parc」</p>
<p>残念ながら満席で入れなかったのですが…韓国の家庭料理が楽しめるがお店「parc」。混む時間帯を避けて14時過ぎに訪れたのですが、並ぶのを好まない（現地の友人情報（笑））現地の人も並ぶほどの人気っぷり。店内は8割型が女性客でした。</p>
<p>https://instagram.com/p/BOYspl_jD-t/</p>
<p>定食メニューから好きな内容をオーダーできます。次回訪れたいお店としてチェックリストに追加です。韓国の人気俳優、ユ・アインも訪れたそうですよ…！</p>
<p>parc<br />
住所／26-5, 55-ga-gil, Itaewon-ro, Hannam-dong, Seoul, South Korea<br />
TEL／+82-2-792-2022<br />
URL／www.parcseoul.com<br />
www.parcseoul.com/aboutenglish（英語）</p>
<p></p><p>IMG_0906</p>
<p>からっとジューシーな<br />
チキン専門店「MAPIA CHICKEN」</p>
<p>サムゲタンやタッカンマリなど、とにかく鶏料理が多い韓国ですが、そのなかでも特に人気なのが、揚げたチキン。専門店もたくさんあります。そして、現地の人がチキンと必ずセットで頼むのがビール。この2つは鉄板なのだとか（下の写真の看板にも、大きく“チキン”と“生ビール”の文字が…！）。そんなジャンキーで最高な組み合わせを食べなくてどうする！と向かったのが、梨泰院駅から歩いて10〜15分ほど、お隣漢江鎮（ハンガンジン）駅近くの「MAPIA CHICKEN」。</p>
<p>IMG_0527<br />
IMG_0528</p>
<p>一見カフェのような外観ですが、メニューはもちろんチキン、チキン、チキン（笑）。いままでに何箇所か同じようなお店も行ったのですが、ここのチキンがいちばん好みでした。からっと揚がってジューシーなんです。</p>

  </p>










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<p> </p>
<p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> 아 이 소리, 이 빛깔, 이 냄새 4년이 넘었지만 아직도 가끔 설렘 #치킨변태</p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">A post shared by  마피아치킨 (@mapiachicken) on Dec 15, 2016 at 2:43am PST</p>


<p></p>
<p>見た目から想像していたよりあぶらっこくなく、ぱくぱくと止めどなく食べてしまいました…（笑）。付け合わせの大根のお漬け物が爽やかで美味しいです。チーズやスパイシーなものなど、味も3〜4種類ほどあります。もちろん、片手にはビール（笑）。</p>
<p>MAPIA CHICKEN<br />
住所／54-4 Itaewon-ro, Hannam-dong, Yongsan-gu, Seoul, South Korea<br />
TEL／+82-2-749-5998</p>
<p>IMG_0544</p>
<p>夜遊び後の食事は<br />
「スルサン」のおでんがおすすめ</p>
<p>韓国ではクラブで踊って夜が明けると、そのままみんなでご飯を食べに行く風習があります（人によるとは思いますが…）。日本ではあまり見ない光景ですが、早朝の焼肉店やチゲのお店に列ができることもあるんです…！ さすがに朝から焼肉は食べられないけど、ちょっと何かお腹に入れたいし、まだ飲み足りないという時は、ぜひ「スルサン（술상）」へ。お腹が空いている人は鶏肉、春雨、じゃがいもを甘辛く煮込んだボリュームのあるチムタックが、スープなど優しいものが食べたいという人には韓国のおでんがおすすめ。</p>
<p>IMG_0539<br />
IMG_0537</p>
<p>また韓国の焼酎といえばチャミスル。きっと緑の瓶を想像すると思いますが、ここに置いてある10年熟成させたイルプムジンロというチャミスルは透明の瓶で四角いボトル。お値段も定番より少しお高めですが、とても飲みやすく、定番のチャミスルの独特な香りはありません。チャミスル初心者におすすめです。</p>
<p>食の次は、梨泰院の音楽スポットを紹介します！</p>
<p></p><p>The post ソウル・梨泰院のおすすめフードスポット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/01/kefacheong17_ec.jpg</ldnfeed:image_link>
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