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    <title>Numero TOKYOSelf-Curated | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>スタイリストによるセルフスタイル解剖</title>
        <link>https://numero.jp/20251126-curated-fashion-identity/</link>
        <pubDate>Wed, 26 Nov 2025 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>装いとは、自分自身を映し出すポートレート。東京で活躍する6名のスタイリストが描く2025年秋冬のセルフスタイリングをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）<br />
&nbsp;</p>
Yoshiko Kishimoto
<p class="picture"></p>
<p>point<br />
白Tシャツにゴールドジュエリーを贅沢に重ね着け。ハイ＆ローが落ち着きます。</p>
ベーシックを極めた、大人のアメカジ
<p>「一年中、ヘインズの白Tシャツに、リーバイスのジーンズというベーシックなスタイルで過ごしています。たくさんの重ね着を好まず、1枚で存在感のある上質な革ジャンなどはとても好きです。このエルメスのジャケットはシルエットも美しく、少しメンズライクなビッグショルダーが魅力。寒い日は、防寒に優れたビッグサイズのコートを、この上に羽織るだけ。最近はシャネルのゴールドジュエリーを重ね着けするのが、私らしいレイヤードスタイル」</p>
<p>岸本佳子<br />
Numéro TOKYOファッション・ディレクター。ロンドン留学中に、ファッションと写真を学ぶ。本誌にて「岸本佳子のモード24/7」やファッションストーリーを担当。</p>
<p>&nbsp;</p>
Chie Atsumi
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>point<br />
“パープル”ジャケットを一点投入！ カラーバランスをコントロールして存在感を放つ。</p>
優美に装うレトロシック
<p>「今季、一番気になっているパープルジャケットを主役に、自分らしさを象徴するグレーを取り入れたスタイル。ブラウンのシャツを合わせて色味を調和したレイヤードスタイリングは、顔周りと首元がスッキリさせることが、レイヤードを楽しむときの鉄則です。鮮烈な赤いヒールとミニスカートで、足元の肌見せにモードな余韻を添えることを忘れずに」</p>
<p>渥美千恵<br />
スタイリスト仙波レナ氏に師事し、2009年独立。さまざまなモード誌を中心に活動中。上品でありながら強さを秘めたエッジ―なスタイリングが得意。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ayumi Hamamoto
<p class="picture"></p>
<p>point<br />
大胆なスリットでセンシュアルに。ジュエリーはレスに大人の魅力を醸し出す。</p>
都会的な淑女スタイル
<p>「タイトスカート×ピンヒールで全体を引き締めるのがマイルール。最近は、年齢も重ねたことでカットソーやニュアンスカラーのアイテムを取り入れるようになり、ランジェリーやタイツをレイヤードすることで、フェミニンさを添えています。アクセサリーは控えめに、鎖骨や体のラインそのものをスタイリングの一部として捉える自分らしさを大切にしています」</p>
<p>濱本愛弓<br />
アパレルスタッフとして勤務後、スタイリストを志し、上京。2018年より独立。ファッション誌や広告などで活躍する傍ら、自らもインフルエンサーとして情報を発信中。</p>
</p><p></p>Yoko Irie
<p>ブルゾン￥451,000（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）　中に着たブルゾン￥489,500　パンツ￥484,000　スニーカー￥192,500（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　レース付きスカート￥327,800　中に着たシャツ￥349,800／ともにJil Sander（ジルサンダージャパン）　スカーフ￥45,100　Tシャツ￥77,000／ともにOur Legacy　メガネ￥75,900／Ahlem（ともにエドストローム オフィス）</p>
<p class="picture"></p>
<p>point<br />
ストリートのマインドを軸に、異素材のディテールをミックス。コンセプチュアルなバランスに。</p>
ストリートに宿るフェミニニティ
<p>「ストリートの中にフェミニンを滲ませるようなスタイリングが好み。古着のようなブルゾンやラインパンツで、一見カジュアルに見えるスタイリングに、あえて透け感のあるレーススカートや、グレーの洗練されたニットとシャツを纏いスポーティをマイルドに調和。黄緑色で差し色したスニーカーチョイスも、私らしさの表現の一部です」</p>
<p>入江陽子<br />
スタイリスト長瀬哲朗氏のアシスタントを経て2013年独立。ファッション誌や広告、ルックブックなどを中心に幅広く活躍中。</p>
<p>&nbsp;</p>
Aika Kiyohara
<p>コート￥1,040,600／Max Mara （マックスマーラ ジャパン）　ジャケット￥672,100　シャツ￥224,400　パンツ￥225,500　ネクタイ￥47,300　タイクリップ￥60,500　シューズ￥184,800／すべてLoro Piana（ロロ・ピアーナ ジャパン）　ファースカーフ￥420,200／Chloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　サングラス￥57,200／Gucci（ケリング アイウエア ジャパン カスタマーサービス）　イヤーカフ￥33,100／Tom Wood（トムウッド 青山店）　サスペンダー／本人私物</p>
<p class="picture"></p>
<p>point<br />
いつもファッションに“物語とユーモア”を。愛犬と考える、モダンなワントーンルック。</p>
英国の名探偵スタイル
<p>「ヨーキー（2歳）を飼ってから、今まで取り入れたことのなかったブラウンに夢中。今の気分は、派手さよりも静かな気品。ジェントル風セットアップに、エレガントなマキシ丈コートをさらりと羽織る。さらに、しっぽファーを重ねて、愛らしさとキャッチーさを。愛犬の友達のようで、今季一番のお気に入り。ワントーンで仕上げ、足元は英国紳士的なローファーで、歩きやすさと品格を両立。彼のルーツに想いを寄せたクラシックな名探偵スタイルの完成」</p>
<p>清原愛花<br />
Numéro TOKYO コントリビューティング・ファッション・エディターほか、スタイリストとして活躍。田中杏子に師事後、独立。アーティストやタレントのスタイリングを数多く手がける。</p>
<p>&nbsp;</p>
Ako Tanaka
<p>コート￥890,000 シャツ￥350,000／ともにDior（クリスチャン ディオール）　バッグ／Bonaventura　パンツ／Gucci　ブーツ／Sacai　メガネ／Tom Ford　時計／Cartier　ピン／Tresse（すべて本人私物）</p>
<p>point<br />
厚底ソールでスタイルアップを叶える。ひと目で“自分らしさ”を伝えるワードローブたち。</p>
オーセンティックにモードをひとさじ
<p>「ラッフルシャツとチェックパンツを合わせたクラシカルな装いに、トレンチを重ねモードに昇華したスタイルが気分。ヘビーユーズしている厚底シューズに、メガネを合わせれば、なんだか落ち着く自分らしいスタイルに。イタリアンシックを軸に、遊び心を覗かせます」</p>
<p>田中杏子<br />
ミラノに渡りファッションを学んだ後、2007年2月にNuméroTOKYOを立ち上げ、ファッションビジュアルのスタイリング兼ディレクションを行う。25年4月より統括編集長に就任。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post スタイリストによるセルフスタイル解剖 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>岸本佳子のモード24/7 vol.10「layered identity」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20251113-mode-24-7/</link>
        <pubDate>Thu, 13 Nov 2025 03:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[mode 24/7]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>重ねるほどに深まる輪郭。装いとは自己表現。レイヤードが導く、モードな個性のキュレーション。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）<br />
&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴィンテージ調のレザージャケットに、フェミニンなスリップドレスとモヘアニットを重ねたフレンチ・コケティッシュなスタイル。ドレスの丈感はベルトに引っ掛けて自由に調整。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワイルドなシアリングコートを主役に、幾重にも重ねたアイテムをベルトでルーズに締める。インスピレーションソースは、日本の着物の装い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>華やかな装飾や可憐なレースに、スポーティなエッセンスをミックスした新感覚のコーディネート。モードを日常に落とし込んでこそ、真のファッショニスタ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>上質なコートの中に軽やかに装うのは、ガーリーな甘さと、ほんの少しのフェティッシュ。品よく肌をのぞかせて、重ね着のセンスをさらりと主張。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>身体を覆い隠すマキシマルなレイヤードと、鮮烈な赤が放つインパクト。防寒という枠を超えたクールなスタイリングは、北極圏の民族衣装を彷彿とさせる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>温もりを感じるニットのセットアップには、あえてデザイン性の高いアイテムをプラス。コンサバにスパイスを効かせた上級者のスタイルが完成。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ノーブルなムードの中に繊細さを潜ませた、レイヤードで魅せるドレスアップ。マスキュリンとフェミニンが同居する、その佇まいが美しい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>重なるニットが描くリッチなボリューム感で、アウターなしでも冬の主役級スタイル。ボトムはタイトシルエットにして、エレガンスを香らせて。</p>
</p><p></p><p>ブルゾン￥374,000／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）　クリアジャケット￥264,000／Tanakadaisuke（tanakadaisuke.jp）　ブラトップ 参考商品／Sportmax（マックスマーラ ジャパン）　スカート 参考商品／Adeam（アディアム 東京ミッドタウン店）　ピアス￥935,000／Buccellati（ブチェラッティ）　バングル￥36,300／Liviana Conti（イザ）</p>
<p>ファッショニスタにとってマストハブのMA-1も、今シーズンはシルエットで魅せる。華やかなロングスカートを合わせて、ミリタリーをレディに格上げ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>コート￥534,600／Max Mara（マックスマーラ ジャパン）　ブローチ〈上・下〉ともに￥107,800 〈中〉￥102,300　ブローチとして使用したピアス￥107,800（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス）　ボディスーツ 参考商品／Acne Studios（アクネ ストゥディオズ アオヤマ）　ソックス／スタイリスト私物</p>
<p>ブラウントーンのアイテムを重ねたシックな色彩が印象的。さらにインパクトを与えているのは、ビッグフォルムのショルダーと超ロング丈のコートが生み出すモードなバランス感。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カーディガン￥529,100／Stella McCartney（ステラ マッカートニー カスタマーサービス）　ビスチェ￥88,000／Anna Choi（アンナ チョイ クライアントサービス）　スカート￥84,700／3.1 Phillip Lim（3.1 フィリップ リム ジャパン）　ブラトップ　ベルト／ともにスタイリスト私物</p>
<p>真っ白でボリューミーなチャンキーニットに、インディゴのボトムでクールに引き締めて。ランジェリーライクなインナーで、ナチュラル感を都会的にアップデート。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ジャケット￥539,000　カーディガン￥99,000／ともにChloé（クロエ カスタマーリレーションズ）　レースのインナー￥223,850／McQueen（マックイーン クライアントサービス）　ストール￥181,500（予定価格）／Dolce&#038;Gabbana（ドルチェ＆ガッバーナ ジャパン）　ジーンズ￥35,200 ／Theory（リンク・セオリー・ジャパン）</p>
<p>ロイヤルなアンティーク調ジャケットにレイヤードしたのは、レース素材やデニムなど、女子の好きな要素だけ。まるで、現代のオスカルのような麗しい装い。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 岸本佳子のモード24/7 vol.10「layered identity」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「私が輝くとき」</title>
        <link>https://numero.jp/20251112-sparkling-personality/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 05:00:17 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[fashionstory]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今求められているのは、自分自身を“キュレーション”する力。パステルカラー、シアーな素材、煌めくアクセサリー。ひとつひとつを選び、重ね、組み合わせて自分だけのスタイルを築いていく。モデル、ノール・シャンタルが秋冬コレクションを通して、その輝きを映し出す。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>パステルピンクが奏でる、甘くロマンティックなムード。繊細なディテールを宿すトップに、レース刺繍とオーガンジーの透け感を重ねたスカートが、コンテンポラリーな気品を漂わせる。ブラックシューズで引き締め、コントラストを効かせて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コルセットにブラをレイヤードし、さらにビジューのハーネスを重ねて唯一無二の世界観を描き出す。ハードな印象のハーネスに煌めきを施すことで、輝きと官能性が増し、誇張されたシルエットが個性を際立たせる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一見パンプスにソックスを合わせたように見えるシューズは、トロンプルイユ効果を効かせたヒールブーツ。リボンの甘さに隠された、私だけの特別な相棒を手に入れて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ツイードのセットアップに、チュールのブラウスとスカートをレイヤード。トランスペアレントな素材が重なり合い、軽やかさと新たな表情を引き出す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シンプルなデザインのドレスだからこそ、上質な生地の美しさと、着る人の魅力が映し出される。華奢なベルトとウェッジソールのモダンなミュールで、気品ある佇まいを引き立てる。ミニマルに仕上げることで、凛とした余韻が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>淡いピンクのウールで仕立てられたニットドレスは、どこかノスタルジックなムードが漂う。フロントで結んだリボンがソフトなシルエットを浮かび上がらせ、女性らしいしなやかさを添える。ブルーのアイシャドーで個性を彩って。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>エコファーコート￥1,177,000（予定価格）／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス）</p>
<p>エンボス加工が施されたファーがリュクスな印象を与える、マキシ丈エコファーコート。付属のカラーベルトでウエストマークし、ビジューのメガネでインパクトをプラス。華やかさと温もりを叶えてくれる、ドラマティックな装い。</p>
<p>ドレス 参考商品／Louis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス）</p>
<p>シルバーの可憐な花と植物模様がちりばめられたロングドレス。腰から足にかけてデザインが施され、歩くたびに揺れる動きのある裾が特徴。さらりと一枚纏うだけで、ジュエリーのように煌めき、視線を惹きつける。</p>
<p>ドレス￥682,000 ネックレス￥462,000（ともに参考価格） グローブ￥275,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>オーバーサイズのストラクチャーショルダーが、強さとしなやかさを演出するミニドレス。シーズンカラーを映し出すのは、鮮やかなマスタードイエローにブラウンのグローブ。クリスタルのピラミッドネックレスが、鮮烈な輝きを刻む。</p>
<p>シアリングファーコート￥4,006,200／Fendi（フェンディ ジャパン）　サングラス/Vada </p>
<p>ラグジュアリーなコートこそ、気負わず日常に纏いたい。タイムレスな魅力のファーコートは暖かく包み込むだけでなく、襟の高さとフレアな裾で、女性らしいフォルムにさりげない技が光る。特別な瞬間へと変える、存在感を放つ一着。</p>
<p>トップ￥884,400　スカート￥609,400　 シューズ￥269,500（すべて参考価格）／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア）</p>
<p>ショルダーとウエストに施された立体的なラッフルが、女性の普遍的なタフネスを力強く象徴する。トップと同素材のフリルスカートのセットアップで、上品さの中に大胆なインパクトを残す。</p>
<p>掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「私が輝くとき」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今月のファッショントピックス：ミュウミュウの新作スニーカー「風の中で目覚める」</title>
        <link>https://numero.jp/20251111-fashiontopics/</link>
        <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 05:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Miu / ミュウミュウ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[fashion topics]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>注目のファッショントピックを新作アイテムとともにお届けする本誌連載「the thing is…Fashion」。今月のテーマは「風の中で目覚める」。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号掲載）</p>
<p></p>
<p>舞台に立ち、自らの一歩を試す。ミュウミュウの新作スニーカーは、スポーティなテクニカルファブリックと貴重なアイヤーズレザーで描かれたカラーブロックデザインを採用し、踏み出すたび力強さと自由を宿す。ジムナジウムスニーカーの超軽量シルエットを再解釈し、大胆なパイソンプリントが躍動感を際立たせる。可憐さと力強さを併せ持つこの一足は、自分のリズムで呼吸しながら、フェミニニティの新しい形へと進化する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今年9月、国立競技場に熱狂を呼んだ東京2025世界陸上。その舞台に出場したイギリス出身の陸上アスリート、ディナ・アッシャー＝スミスにフォーカス。風のように駆け抜けるアスリートであるのと同時に、モデルとしての顔も持つ彼女。その二面性をイメージした、ワイルドな強さを宿す新作アイテムをラインナップ。挑戦的なドレスアップスタイルで、自分自身の新しい一面を見つけよう。</p>
<p>&nbsp; </p>
JW Anderson｜JW アンダーソン
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp; </p>
Miu Miu｜ミュウミュウ
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp; </p>
Acne Studios｜アクネ ストゥディオズ
<p class="picture"></p>
</p><p></p>Ferragamo｜フェラガモ
<p>バッグ（W13 × H26 × D14cm）￥462,000／Ferragamo（フェラガモ・ジャパン）</p>
<p>&nbsp; </p>
Alaïa｜アライア
<p>ピアス￥117,700／Alaïa （リシュモン ジャパン合同会社 アライア）</p>
<p>&nbsp; </p>
Nina Ricci｜ニナ・リッチ
<p>ドレス￥244,200／Nina Ricci（イザ）</p>
<p>&nbsp; </p>
Prada｜プラダ
<p>シューズ￥181,500（参考価格）／Prada（プラダ クライアントサービス）</p>
<p>&nbsp;<br />
掲載商品のお問い合わせ一覧はこちら</p>
<p class="btn_entry">ファッショントピックスをもっと見る</p>
<p>&nbsp;<br />




今月のファッショントピックス：フェラガモのシューズ「自由の花影」 
Fashion / 10 10 2025



<br />




優美な装飾が演出するマキシマリズムな世界観 
Fashion / 19 10 2025



</p>
<p></p><p>The post 今月のファッショントピックス：ミュウミュウの新作スニーカー「風の中で目覚める」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】“私”を編集するということ</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter192-20251028/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Oct 2025 07:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2025年10月28日（火）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』2025年12月号に寄せて。編集長・水戸美千恵からのエディターズレター。</p>
<p>情報があふれ、あらゆる価値観が交錯するいま、私たちは無意識のうちに他者の“美意識”とすり合わせながら生きているのかもしれません。<br />
時には立ち止まって考えてみませんか。私の「好き」は、本当に私のためのものでしょうか。</p>
<p>クリエイターたちに取材をしていると、皆さんそれぞれの方法で「セルフキュレーション（自己編集）」をしていると感じます。自分の琴線に触れるものを選び取り、自身の美学を描き出す。今号では、ファッション、アート、ライフスタイル、そして人。さまざまなクリエイターたちが実践する「セルフキュレーション」に焦点を当てながら、“私”の感性を信じて生きるヒントを探ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>特集「セルフキュレーション」では、哲学者の谷川嘉浩さんに「流されない自分の作り方」について話を伺いました。「自分を安易に定義づけない」「自己満足を肯定する姿勢こそ大切」など、こうありたいと思う“私”に近づくための自己編集の重要さが伝わります。</p>
<p>何かを成し遂げたり、発信することが目的ではありません。ただ、自分の価値観や美学に響くものを一つ一つ大切に拾い上げていく。それが“私”という存在を形づくっていくのだと思うのです。</p>
</p><p></p>life in layers
<p class="picture"></p>
<p>パリ発の上質なリアルクローズブランド「セザンヌ」。2013年にモルガン・セザロリーが立ち上げ、瞬く間にパリジェンヌを魅了。欧米各地に16店舗を構え、昨年には日本語の公式ECもオープン。他ブランドとのコラボもいつも話題。次なるコラボでときめいたのは「アントワネット・ポワソン」。美術修復を学んだフランス人アーティスト3人組が手がける伝統製法を再現したプリントが特徴のブランドで、その独特なプリントがブラウスやポーチに。これは買い！　  </p>
<p class="picture"></p>
<p>いつの頃からか作庭好きに。明治時代以降、京都・南禅寺界隈には政府要人や財閥によって別荘が建てられています。その一つが「對龍（たいりゅう）山荘」。庭園は七代目小川治兵衛の作庭。1988年に国の名勝指定に。現在は株式会社ニトリホールディングスが所有し、会長の「広く一般の方に見ていただくのが使命」という思いから建物（24年に国指定重要文化財）も庭も修復され、昨年から一般公開されることとなりました。東山の借景との一体感のある池泉回遊式庭園は大滝も見事で、別な季節にまた訪れたい。</p>
<p class="btn_entry">通常版と中身はこちらから</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する</p>
<p class="btn_entry">吉沢亮の特装版はこちらから</p>
<p>Amazonで特装版を購入する</p>
<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】“私”を編集するということ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Self-Curated</title>
        <link>https://numero.jp/magazine192/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 04:30:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Kiko Mizuhara / 水原希子]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
私が輝くとき
<p>いま求められているのは、自分自身を“キュレーション”する力。パステルカラー、シアーな素材、煌めくアクセサリー。ひとつひとつを選び、重ね、組み合わせて自分だけのスタイルを築いていく。モデル、ノール・シャンタルが秋冬コレクションを通して、その輝きを映し出す。</p>
<p>&nbsp;</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
岸本佳子のモード24/7　vol.10 layered ideatety
<p>重ねるほどに深まる輪郭。装いとは自己表現。今回のモード24/7では「レイヤード」をテーマにし、岸本佳子がモードな個性を提案します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
スタイリストによるセルフスタイル解剖
<p>装いとは、自分自身を映し出すポートレート。東京で活躍する岸本佳子、渥美千恵、濱本愛弓、入江陽子、清原愛花、田中杏子の6名のスタイリストが描く、2025年秋冬のセルフスタイリングをご紹介。</p>
</p><p></p>Feature
<p class="picture"></p>
自己編集するアーティストたち
<p>自らの美意識、価値観、信念を形づくるのにファッション、アート、社会など、異なる分野をまたいで、つなげ、文脈を重ねて「今」そして「自分自身」を表現しているアーティストたちに“自己編集”の極意を聞いた。ミュージシャン、作家、イラストレーターなどマルチに活躍するイ・ラン、ミュージシャンの歌代ニーナ、料理人の野村友里が登場。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
私が選んだ居場所
<p>パリ、神戸、ロンドンを拠点に活動する3人のクリエイター。「BRIGITTE TANAKA」デザイナー・田中千恵子、アーティスト・中北紘子、イラストレーター・せきなつこ、彼女たちはその街の風土や文化を感性に織り交ぜ、再編集していく。アトリエを訪ね、空間に息づくものとクリエイションのつながりをたどった。</p>
Beauty
<p class="picture"></p>
ホリデーメイクに魅せられて
<p>ホリデーシーズンしか手に入らない、魅惑のコフレやメイクの限定品を紹介。 リュクスな体験をくれる豪華なマルチパレットや限定ボトルのフレグランスなど煌びやかなアイテムが今年も豊富。一年の締めくくりに自分へビューティなご褒美を。</p>
<p></p><p class="btn_entry">吉沢亮が表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>
 
<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
セルフキュレーション<br />
哲学者・谷川嘉浩に聞く「流されない自分の作り方」<br />
自己編集するアーティストたち<br />
私が選んだ居場所</p>
<p>Mode<br />
私が輝くとき</p>
<p>Fashion<br />
岸本佳子のモード24/7　vol.10 layered identity<br />
「LV SKI」と、美しき冬の旅へ<br />
22Kが導く、クロムハーツの冬のラグジュアリー<br />
静かなる強さに潜む秘密<br />
本田翼とアミ パリスが奏でるフレンドシップのかたち<br />
渡辺直美とリモワ ピンクで描く新たな瞬間<br />
スタイリストによるセルフスタイル解剖<br />
YUTAが体感する草間彌生のエネルギー</p>
<p>Beauty<br />
吉沢亮がエスコートする、ディオールの香りと煌めきのホリデー<br />
ホリデーの情景</p>
<p>Edito<br />
エディターズレター<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
風の中で目覚める<br />
今月のトピックス<br />
無限にひろがるラブストーリー<br />
テディと歩く、都会のホリデイ<br />
静寂に満ちる光<br />
今月の美容ウィッシュリスト<br />
「柚木沙弥郎　永遠のいま」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
アーティストが創る絵画の中の小宇宙<br />
vol.192 EXILE AKIRA</p>
<p>Edito part2<br />
注目のアーティストファイル<br />
東京のディープなアートワールド<br />
『恋のすべて』とわたし<br />
書く気がおきない<br />
女性表現者たちの闘い<br />
バービーのモヤモヤ相談室<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
旅に思いを馳せるとき</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
192号（2025年12月号）<br />
「22Kが導く、クロムハーツの冬のラグジュアリー」（p.74・75）のクレジットに誤りがありました。正しくは、ともにCHROME HEARTSです。<br />
「静かなる強さに潜む秘密」（p.81）のキャプションのページ数表記に誤りがありました。正しくはp.76です。<br />
謹んでお詫び申し上げますとともに、訂正させていただきます。</p>
<p></p><p>The post Self-Curated first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Self-Curated</title>
        <link>https://numero.jp/magazine192-limited/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 04:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Naomi Watanabe / 渡辺直美]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">渡辺直美が特別版表紙に登場！
<p>10月28日発売の『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2025年12月号 特別版カバーと本誌中面に、NYを拠点にグローバルに活躍するお笑い芸人の渡辺直美が登場！　2026年にデビュー20年目を迎え、2月11日（水・祝）にピン芸人初の東京ドーム公演「渡辺直美（20）in 東京ドーム」を控えるなど、その活躍の規模も抜きん出ている。</p>
<p>ファッションストーリーでは、ライベートでも愛用しているという、リモワの新作とともに、ロマンチックなドレススタイルからボディコンシャスなニットドレスなど個性を活かしたスタイリングを披露。インタビューでは、NY生活からアメリカでの活動の紆余曲折、デビューからの一貫した思いなどを語ってくれた。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Self-Curated first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>Self-Curated</title>
        <link>https://numero.jp/magazine192-limited-2/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 03:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Ami Paris / アミ パリス]]></category>
		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
		<category><![CDATA[Tsubasa Honda / 本田翼]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">本田翼が特別版増刊表紙に登場！
<p>10月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』12月号の本誌特集＆カバーに、本田翼が登場。『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは初となる。</p>
<p>映画やドラマ、CMなどで幅広く活躍し、自身のInstagram、YouTube、TikTokで発信する等身大の姿も注目を集めている本田翼。今年9月、アミ パリスの“フレンド・オブ・ザ・ハウス”に就任。12月号では、2025年秋冬コレクションを着用して、ブランドの世界観を体現する。</p>
<p>日常に寄り添う洗練されたスタイルを提案し続けるアミ パリス。信頼を寄せる友人でありタレントのYOU、そして愛犬が特別ゲストとして、撮影に加わった。友情と多様性を感じさせるタイムレスなストーリーをお見逃しなく。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版、特別版と同様です。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Self-Curated first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Self-Curated</title>
        <link>https://numero.jp/magazine192-special/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Oct 2025 06:00:50 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Self-Curated]]></category>
		<category><![CDATA[Ryo Yoshizawa / 吉沢亮]]></category>
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		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">吉沢亮が『ヌメロ・トウキョウ』12月号特装版カバーに登場！
<p>10月28日発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』12月号の本誌特集＆特装版カバーに、吉沢亮が登場。吉沢亮が『ヌメロ・トウキョウ』のカバーを飾るのは約3年ぶり、2度目となる。</p>
</p><p></p><p>主演映画『国宝』が空前のヒットを記録し、今期の連続テレビ小説『ばけばけ』（NHK）にも出演中の吉沢亮。</p>
<p>歴史に刻まれる映画に出演し、魂を揺さぶるほどの感動を与えた吉沢が、この特別な一年を締めくくるシーズンに、ディオール ビューティーのホリデーコレクション〈スペクタキュラー サーカス〉とともに『ヌメロ・トウキョウ』の誌面に登場。色とりどりのメイクアップや煌めくフレグランスなど、華やかな感動を添えるディオールのホリデーアイテムで2025年のフィナーレを飾る。</p>
<p>誌面には、吉沢の1年を振り返ったインタビューも掲載。歴史的ヒット作を経た主演俳優としての心境、表現者としての思いについてなど、ストレートに語ってくれた。美しい被写体としての吉沢に迫るビジュアルもどうぞお見逃しなく。</p>
<p class="btn_entry">通常版カバーと中身はこちら</p>
<p></p><p>The post Self-Curated first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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