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    <title>Numero TOKYOSDGs | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>保冷力抜群＆カスタム自在！「レボマックス」のマイボトル｜エディターの自腹買い</title>
        <link>https://numero.jp/naomisakai-31/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Jul 2025 01:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[エディターの自腹買い]]></category>
		<category><![CDATA[naomisakai]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>いつの間にか梅雨も明け、うだるような暑さが本格化するこれからの季節。手放せなくなるのがマイボトルです。冷たいドリンクを持ち歩けるのはもちろん、プラスチックごみを減らせるという点でもサステナブルな選択に。そんな中、デザイン・機能・使いやすさの三拍子がそろった「レボマックス（Revomax）」は、毎日持ち歩きたくなる一本です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レボマックスの魅力は、なんといってもその“使いやすさ”。独自のキャップ構造により、片手で簡単に開け閉めできるので、通勤中や仕事の合間でもサッと飲めてストレスがありません。しかも、炭酸飲料にも対応。炭酸水やクラフトソーダを持ち歩きたい人にもぴったりです。</p>
</p><p></p><p>保冷は36時間、保温は18時間と、しっかり温度をキープ。真夏の外出先でも、朝に入れた冷たいドリンクがしっかり冷えたまま。冬はあたたかい飲み物を長く楽しめる頼もしさがあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに嬉しいのが、カスタムできる楽しさ。キャップ部分はカラーパーツを自分で組み合わせられて、シリコンカバーも色が豊富。私はマットなホワイトの本体に、パステルピンクのキャップ、パステルブルーのシリコンカバーを合わせて、ちょっとレトロポップな雰囲気に。人とかぶらないし、気分によって着せ替え感覚で変えられるのも気に入っている理由のひとつ。</p>
<p>見た目も使い心地も機能性も、どれをとっても申し分なしの一本。マイボトル選びに迷っている人には、ぜひ一度手に取ってみてほしいなと思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
</p>
<p class="btn_entry">エディターの自腹買いをもっと見る</p>
<p></p>
<p>&nbsp;<br />




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<br />




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</p>
<p></p><p>The post 保冷力抜群＆カスタム自在！「レボマックス」のマイボトル｜エディターの自腹買い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈前編〉ザ・リッツ・カールトン沖縄へ</title>
        <link>https://numero.jp/20220821-okinawa-1/</link>
        <pubDate>Sun, 21 Aug 2022 09:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[okinawa]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>“環境保護”と聞くと、どうも難しく考えてしまいがち。まずは自然の大切さに気付き、自分のできることからアクションすることが、いちばん大切なこと。豊かな自然が息づく沖縄本島北部の2つのラグジュアリーリゾートで、エコな旅を体験してきました。（こちらは前編。後編はこちらから）</p>
<p></p>
<p class="picture"></p>
気負うことなく、まずは自然を大切に思うことから！
<p class="picture"></p>
<p>エコ活動は、“自然を大切にしたい”と思う気持ちから、始まります。この自然を未来へ引き継ぎたい。その願いがすべてのアクションにつながります。</p>
<p>今回訪れたのは、沖縄本島北部の2軒のラグジュアリーリゾート、「ザ・リッツ・カールトン沖縄」と「ツリーフル・ツリーハウス」。どちらも大きな自然に抱かれながら、優雅に過ごせるところがポイントです。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン沖縄では、サンゴの植樹に挑戦。一方、ツリーフル・ツリーハウスでは、大樹が支える家で自然と共に暮らす醍醐味を体験。</p>
<p>どちらも、決してハードなことではありません。自然の中へ入っていって、楽しみながら何かに気づく。それがきっと次の行動を生む、“種”になるはずです。</p>
ザ・リッツ・カールトン沖縄ではリゾートしつつ、サンゴの苗づくりに挑戦
<p class="picture"></p>
<p>今回の旅の目的地は、沖縄本島の北部。山間部が昨年、世界自然遺産に選ばれた注目のエリアです。 最初に向かったのは、伝説のラグジュアリーホテル「喜瀬別邸」を引き継いだザ・リッツ・カールトン沖縄。ゴルフコースのグリーンの向こうに、“名護ブルー”をたたえた名護湾を見下ろす丘のゴルフ＆スパ・リゾートです。</p>
<p><br />
ロビーに立つと、バカンスの扉が開くように、リゾート中央の水の庭“うなー”へと、視界が広がります。チェックイン後、水盤を囲むように配された回廊を渡り、客室へ。</p>
<p><br />
97の客室はすべてリゾートや海のパノラマビュー。東側はサンライズ、西側はサンセットが望めます。広々としたテラスやビューバスからもこの眺望が楽しめます。</p>
<p> </p>
<p>エントリークラスは半数以上を占めるデラックスルームで、広さ45平方メートル。入浴剤などのバスアメニティやウェルカムスイーツなど、客室に用意されたアイテムをためすのも、楽しみ。青が美しい「うるま陶器」のカップはブティックに並ぶと即完売するとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>広大な敷地の中には、やんばるの森を凝縮したような庭園もあります。緑の木漏れ日を抜けて向かったスパも、沖縄の自然をコンセプトにしたもの。高級コスメブランドのESPAに加え、月桃など沖縄ならではの素材を使ったメニューも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>緑の光が差し込む屋内プールや、ジェットバスとデイベッドでリラックス。また、スパで予約すると無料でドライサウナやサンゴタイルを貼ったスチームルームといった温浴施設でととのえることも可能。宿泊ゲストは無料で利用できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>リゾートのエントランスで待機しているトゥクトゥクは、近隣のビーチへの送迎などに利用OK。ザ・リッツ・カールトンのテーマカラー、メモラブルブルーなのも、そそります。</p>
<p><br />
午後は優雅に「ザ・ロビー・ラウンジ」で、沖縄の食材を取り入れたアフタヌーンティー。美しい名護湾や本部岬を眺めながら、黒糖やパイナップルの自家製スコーン、島こしょうの“ぴばーち”が効いたマカロンなど、沖縄のテイストを取り入れたスイーツやセイボリーを。</p>
<p class="picture"></p>
<p>到着初日はリゾートをじっくり満喫。7月1日～9月30日までは、通常は日没まで営業の屋外プールが、夜22時まで利用できる「トワイライトプール」を開催中。カクテルやシャンパン片手に、プールサイドから星空を見上げてはいかがでしょう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>翌日は朝ヨガからスタート。名護湾を一望にするプラットホームから気持ちよく深呼吸！　さぁ1日のスタートです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ドレス￥12,000／CEREΛL ハット¥18,700／marihoja<br />
ザ・リッツ・カールトン沖縄ではサスティナブル・ツーリズムの一環として、体験型のエコプログラムを開催しています。「ネイチャーガイドとめぐる世界自然遺産」と「サンゴの苗づくり」のアクティビティでは、SDGs目標14と15をそれぞれ学ぶこと、そして実践することができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回は「サンゴの苗づくり」に挑戦。まずは、ホテル内ライブラリーでサンゴについて学びます。サンゴとは何か？　どんな役割があるのか？　サンゴ礁の危機について、クイズを交えながらのレクチャーです。</p>
<p> </p>
<p>実はザ・リッツ・カールトン沖縄が隣接する恩納村は、漁業協同組合の働きかけによって全国に先駆けてサンゴの養殖、植え付けを開始した“サンゴの村”。漁師さん、ダイビングショップ、OIST（沖縄科学技術大学院大学）などの研究機関が協力して、試行錯誤しながらサンゴを守る先進のエリアでもあります。</p>
<p>©&#xfe0f;沖縄ダイビングサービス ラグーン <br />
今回は海に植え付ける前の、石灰のプレートに養殖サンゴを針金で括りつけた苗を完成。約半年、海中で育てた後、海に植えつけされるそうです。（サンゴの苗つくり／¥9,000）</p>
<p> </p>
<p>ドレス￥12,000／CEREΛL ハット¥18,700／marihoja <br />
このアクティビティに参加すると、「パイナップルリーフ サスティナブルバック」（1万4800円）が20％オフのディスカウントに。このバッグ、実は今まで廃棄していたパイナップルの葉から生み出した繊維が使用されています。このバッグを購入することもSDGs目標12「つくる責任、つかう責任」に協力していることに！</p>
<p> </p>
<p>この繊維は、“捨てるもののない明日へ”をコンセプトに掲げ、循環型社会を目指す会社「フードリボン」が、沖縄の原料を活用して開発したもの。繊維を取った葉っぱの残りかすでさえも、生分解性の樹脂を混ぜ込み、土に還るストローやカトラリーを制作。沖縄の名産のパイナップルは美味しいだけでなく、エコにも一役買っています。</p>
<p>ちなみに、ザ・リッツ・カールトン沖縄は今年10周年。それを記念して２つのプロモーションを開催中。</p>
<p>2泊3日の究極の沖縄体験型アニバーサリープラン「A Moment of OKINAWA」は、1日1組2名のみの豪華版。最上階のスイートルームに滞在し、10のプランから好みのものをチョイスします。</p>
<p>グスクテラスに二人だけのディナーテーブルをセッティング、お部屋でのシェフズテーブルなど３つのダイニングプランから1つ、サンゴの苗づくりなどのサスティナブル・ツーリズム体験やスパ三昧など7つのアクティビティプランから１つを選択。お値段100万円なり。リピーターほど、このお値打ちがわかるはず。このプランは2022年10月31日まで。</p>
<p> </p>
<p>100万円は無理だけど……ならば、10周年特別宿泊パッケージ「ゆいまーる（朝食付き）」プラン（6万8310円～）。ダイニング「グスク」での朝食ビュッフェ、パイナップルリーフのサスティナブルバッグ、ホテルクレジット5000円付き。こちらは2022年12月23日まで。どちらのプランも詳しくはHPをチェック！ </p>
<p></p><p>ザ・リッツ・カールトン沖縄<br />
住所／沖縄県名護市喜瀬1343-1<br />
TEL／0980-43-5555<br />
URL／www.ritzcarlton.com/jp/hotels/japan/okinawa</p>
<p>衣装：CEREAL（UZUKI） 080-3848-0380 marihoja 042-383-1020  Lill Instagram @lill.official</p>
<p>&nbsp;<br />




沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈後編〉ツリーフル・ツリーハウスで大自然と共にステイ 
Life / 22 08 2022



</p>
<p></p>


Profile


望月みちか（Michika Mochizuki）<br />
フォトグラファーとして国内外で活動。政治財政芸能界の著名人ポートレートを主に趣味の旅や食、インテリアの撮影、雑誌広告と幅広くこなす。Instagram:@michikamoon
<p></p>



Profile


中村巴美（Tomomi Nakamura）<br />
山口県出身。現在、東京を中心にファッション・広告・CM・MV、番組、映画など、国内〜海外まで幅広くヘアメイクアップアーティストとして活動中。2020S/Sパリコレメイクで参加。Instagram:@tmm_238
<p></p>



Profile


桐山マキ（Maki Kiriyama）<br />
大阪府出身。2005年、雑誌『PINKY』の専属モデルオーディションで準グランプリを受賞し、モデルとしてデビュー。現在は、広告や雑誌を中心に活動中。私生活では保護犬活動にも力をいれている。Instagram:@maki_kiriyama
<p></p>



Profile


古関千恵子（Chieko Koseki）<br />
旅行ライター。リゾートやエコ、ダイビングなど、国内外のビーチにフォーカスして寄稿。ここ最近は国内のビーチの美しさを再発見し、全国津々浦々を探訪中。目指すは伊能忠敬!? Instagram:@chieko_koseki
<p></p>
<p></p><p>The post 沖縄北部で優雅にSDGs旅！〈前編〉ザ・リッツ・カールトン沖縄へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>洋服のお直しやアップサイクルができる！　「FASHION REVOLUTION 2022」が開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220420-fashionrevolution/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Apr 2022 05:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>一般社団法人unistepsは、2022年4月21日（木）〜24日（日）に渋谷ヒカリエで「FASHION REVOLUTION 2022　服を長く愛するために #LovedClothesLast」を開催。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>2013年4月24日に、バングラデシュにある縫製工場が入った商業ビル「ラナ・プラザ」が崩壊。1000名を超える犠牲者がでるとともに、縫製工場で働く人々の劣悪な労働環境やアパレル産業の構造の闇が明らかになった。</p>
<p>その翌年から、ファッションの透明性やサステナビリティを推し進める世界的なキャンペーンFASHION REVOLUTION が立ち上がり、日本でもFASHION REVOLUTION JAPAN（2020年より一般社団法人unisteps が運営）が第1回の2014年から、様々なイベントや啓発活動を行っている。</p>
<p>9回目のイベントとなる今年は、「服を長く愛するために」をテーマに、お直しやアップサイクルなどに焦点を当てた展示やトークショー、ワークショップを渋谷ヒカリエにて開催する。</p>
<p></p><p>今回のイベントにはアップサイクルやお直しを行う「キヤスク」「桜三丁目」「SARTO」「CYCLEING」「YUIMA NAKAZATO」「HAND」「LOVE IT ONCE MORE」「オールバーズ」が参加。渋谷ヒカリエ8階のショーケース「aiiima 1（アイーーーマ 1）」にてお直しやアップサイクル品の作品展示を期間内全日行うほか、「aiiima 2（アイーーーマ 2）」とにてお直しの相談会を出展企業ごとに日程を分けて行う。相談会は、事前予約が優先となる。</p>
<p></p>さまざまな&#8221;お直し”方法を提案してくれる、展示出展者一覧
<p><br />
キヤスク<br />
体の不自由に合わせて「既製服を着やすくするお直し」を気軽に、気やすく依頼できる、日本初のオンラインサービス。腕が曲がりにくい人などにおススメの「Tシャツの前開き加工（¥1,650）」、手先が不自由な人などにおすすめの「シャツのボタン留めをマジックテープ留めに変更（¥1,980）」など、一般的なお直しサービスでは簡単に受けてもらえないメニューを提案している。キヤスクのお直し相談会は4/21（木）。</p>
<p></p><p><br />
桜三丁目<br />
服をつくる人が出入りする、世田谷区桜の服づくりスタジオ。22日（金）にaiiima 2で、24（日）に8/COURTで、桜三丁目で活動しているお直し屋さんのリカキカクと、服をつくる河部佑美との企画が衿とカフスの切り売りをする。シャツを持ち込むと、その場で襟やカフスを付け替えてもらうことができる。</p>
<p><br />
SARTO<br />
SARTOは2000年に創業した「洋服お直しサロン」。一対一でしっかりと採寸と提案をするスタイルで、現在、銀座、日本橋三越本店、新宿伊勢丹、本郷、名古屋で展開している。祖父のジャケットを孫が着られるようにリメイクするなど、「洋服を受け継ぐ」ことを積極的に提案し、「受け継ぐお直し」のパイオニアとして知られている。24日（日）にaiiima 2でお直し相談会を開催。</p>
<p></p><p><br />
CYCLEING<br />
2021年春夏シーズンからスタートした メンズのテーラードジャケットとスポーツウエアのコンビネーションを中心としたアップサイクルなアイテムを展開するユニセックスブランド。23日（金）のお直し相談会にコートやテーラードジャケット＋ニット、スポーツナイロンジャケットなどを持ち込むと、会場でイメージを相談しながらオリジナルアイテムを製作してくれる。（納品は1〜2カ月後）</p>
<p><br />
LOVE it ONCE MORE<br />
ユーズドのお洋服や靴などをリデザインし販売しているアップサイクルブランド「LOVE it ONCE MORE」。22日（金）と23日（土）のaiiimaで行われるお直し相談会では、靴底が擦り減って履けなくなった靴や、大切だけど履かなくなった思い出のあるスニーカーをリメイクヒールデザインにアップサイクルする。（納品は2〜3カ月後）</p>
<p></p><p><br />
HAND<br />
HANDは毎月7日間ひらく古着屋。ひとつずつ手で集めたヴィンテージクローズや、丁寧に手を加えたアップサイクルアイテム、“私たちがつくりたいものを適切な時機につくる” と決めて取り組むオリジナルプロダクトを主軸に商品を展開。21日（木）はaiiimaで、24日（日）は8/COURTで行われるお直し会では、着なくなったワンピースをセットアップに、着なくなった長袖トップスをパフスリーブのブラウスに、など着なくなってしまったお気に入りの服をリデザインする。</p>
<p>YUIMA NAKAZATO<br />
テクノロジーとクラフトマンシップを組み合わせた新しいものづくりを提案する日本のファッションブランド、YUIMA NAKAZATOは4月21日（木）〜24日（日）にaiiima1にて、プロジェクターによる作品の投影を行う。</p>
<p></p><p>藍染体験</p>
<p>また、24日（日）はトークショーやワークショップも充実。トークショーではファッションブランドYUIMA NAKAZATOのデザイナー、中里唯馬や文筆家の塩谷舞などが登壇し、服を長く愛するための可能性を探る。ワークショップでは、藍染体験や、Tシャツなどに画像をプリントするリメイクの体験ができる。</p>
<p>クリエイティブでポジティブなお直し方法を数多く知ることができる貴重な機会！　ぜひ、あなたの洋服もアップサイクルしてみて。</p>
<p></p><p>FASHION REVOLUTION 2022<br />
服を長く愛するために #LovedClothesLast<br />
期間／2022年4月21日（木）〜24（日）<br />
時間／aiiima 11:00-19:00、8/COURT 10:30-18:00<br />
開催場所／渋谷ヒカリエ8F aiiima、COURT（24日のみ）</p>
<p>FASHION REVOLUTION JAPAN<br />
WEBサイト／www.fashionrevolution.org/asia/japan/<br />
インスタグラム／@fashionrevolutionjapan</p>
<p>unisteps <br />
unisteps.or.jp</p>
<p>&nbsp;<br />




明日から1つでも！ 地球のためにできること #01「脱プラスチック」 
Culture / 27 02 2020



</p>
<p></p><p>The post 洋服のお直しやアップサイクルができる！　「FASHION REVOLUTION 2022」が開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>食器をリサイクル!? 映える植物肥料「BONEARTH®」【＃エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/michiemito-119/</link>
        <pubDate>Mon, 18 Apr 2022 07:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Takram]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[Nikko]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>創業100年以上、高品質の陶磁器のブランドとして世界でも知られるNIKKO（ニッコー）。ボーンチャイナ製食器は国内の自社工場で一貫製造しています。生産過程で生じる規格外品を有効活用した植物肥料がリリースされました！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ボーンチャイナの原料の主成分であるリン酸三カルシウム（食肉加工され残った牛の骨を溶解再合成 ）が肥料として有効で「花や実をたくさん付けたい」場合に最適だそう。純白で丈夫な「ニッコーファインボーンチャイナ」をつくる際に工場で出る不合格品を植物肥料としてリサイクルする技術を確立し、生まれたのが「BONEARTH®」（ボナース）。</p>
<p>食器から肥料がどうやって？ はさておき、なんといっても見た目がキレイ。土に混ぜて肥料にするほか、鉢の表面に敷き詰めて化粧砂にするのに最適。お部屋の中の植木鉢の土になんとなく抵抗があり、大きな鉢には小石を置いていましたが、これで一件落着。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>安全で肥料効果が長時間持続する、花や実を育てるのに特に効果的、臭わない、長期保存できる、白く映えるなんて優秀すぎる！　パッケージもおしゃれなのでプレゼントしたくなります。</p>
<p>「BONEARTH®」をきっかけにTakramと共同開発した「テーブルプランター」もこの夏発売予定 。「BONEARTH®」と一緒に白く美しい「テーブルプランター」に植物をしつらえることで、ダイニンクテーブルまわりのインテリアが楽しめそうです。人を招きたくなりますね！</p>
<p>NIKKOオンラインショップ<br />
nikko-tabletop.jp/</p>
<p>LOST AND FOUND TOKYO STORE<br />
lost-found-store.jp</p>
<p class="btn_entry">
連載「エディターたちのカートの中身」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 食器をリサイクル!? 映える植物肥料「BONEARTH®」【＃エディターたちのカートの中身】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>プロも感動するパナソニック衣類スチーマーを活用した、サステナイベント</title>
        <link>https://numero.jp/midorioiwa-60/</link>
        <pubDate>Wed, 13 Apr 2022 07:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Aya Tanizaki / 谷崎彩]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[midorioiwa]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>イベントには、ファッション誌や広告などで活躍するスタイリストの谷崎彩さんがブースに立ち、最新衣類スチーマーの魅力と使い方をレクチャーしてもらえると聞き、また普段、私は撮影現場だけでなく、ほぼ毎日出かける前にも私服のスチームがけを欠かせないので、最新のスチーマーの知識は常にアップデートさせたく、わくわくしながらイベントへ。</p>
</p><p></p><p>スチームのかけ方をレクチャーする谷崎さん。</p>
<p>実は私が今使用しているものもパナソニックの旧型モデルなのですが、具体的にどのようにアップデートされたのかを谷崎さんに教えていただきました。まず、驚いたのが電源をオンしてから19秒で立ち上がること！　出かける前の忙しい朝やすでに撮影がスタートしてしまったけど、やっぱりここのシワだけ取りたい！というときにこの立ち上がりの早さはとても助かります。また続けてスチームをかけたいのに、途中でタンクの水がなくなってしまうということも撮影現場では多々起きることなのですが、115mlの大容量になって連続スチームは10分間継続できます。そして私が持っている旧型モデルは温度調節ができなかったのですが、高・中・低の３段階温度調節対応となり、中・低温でシルクやウールなどの繊細な素材なものも手入れできるのが嬉しいです。</p>
<p></p><p>三段階の温度調節が可能に。</p>
<p>さらに、パナソニックの衣類スチーマーには「瞬間４倍パワフルスチーム」というスチームボタンを押し続けるとスチームが噴射し続けて、強めにスチーミングできる機能があり、それも今までの4倍量のスチームが出るようになったのだとか。この機能はがんこなシワに使えたり、匂いが気になるときにも使えます。私もペットを飼っているので、匂いやダニを防ぐためにも衣類スチーマーを活用しています。洗いにくい衣類も、クリーニングに出しに行かなくてもスチームひとつで脱臭できるのは節約にもなりますし、時間がない生活の中でも役立ってくれます。タンスにしまっておいたら防虫剤の臭いが気になる、なんて時にも使えそうです。スチーム１つで手軽に衣類を除菌して、洗濯やクリーニングの回数を減らせるサステナブルな面も。なによりコロナウイルスが気になる今の生活なら、毎日スチームしとけば、気持ち的にも少し安心できそうです。</p>


	


<p>１．洗いにくい衣類も、すっきり脱臭<br />
生活5大臭（生乾き臭、ペット臭、タバコ臭、汗臭、<br />
飲食臭）に加え、加齢臭、防虫剤臭までケア<br />
２．衣類の除菌、アレル物質対策にも（ダニ由来、花粉）<br />
３. 360°どんな向きでも安定したスチームが出る<br />
４．約690gと軽量。手のひら感覚を追求した低重心設計<br />
５. 続けてかけたい時に便利な大容量タンクを搭載<br />
６．立ち上がり時間約19秒でサッと使える<br />
７．プレスもできる２WAY<br />
８. ハンドルに抗菌加工施し､清潔性にも配慮</p>
<p></p><p>続いて、谷崎さん流のスチームがけの手ほどきを受けました。服をハンガーにかけた状態で、服を張るようにして服の端を適度な強さでひっぱりながらスチームをかけていくと綺麗にシワを取ることができます。360度どの向きに傾けても安定してスチーム噴射でき、あまりかがまなくても簡単にスチームがけができて、アイロン台の上に服を広げたら、普通のアイロンのようにプレスがけすることも可能です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これだけ機能が揃っていても本体重量690g….！！！　私が持っている旧型モデルはこれよりずっと機能が少ないのですが740gの本体重量でした。。。嬉しいアップデートです！！（喜）</p>
<p class="picture"></p>
<p>谷崎さんが特におすすめされていたのが、沖縄の月桃のメーカーから出ている「アルピニアペレット」という消臭剤（写真の中の一番右）。天然素材だから香りもきつくなく、私も欲しくなりました。</p>
<p>イベントブースには、谷崎さんがセレクトした衣類スチーマーとあわせて便利に使える洋服ブラシやミトンなどのグッズの他、少量で洗える環境負荷の少ない洗剤や間伐材をリサイクルした防虫アイテムなども展示されており、さすがは洋服のプロ、谷崎さんの洋服を長く大切に着れる知恵と、地球環境を考慮したサステナブルな洗濯方法とアイテムの知恵に恐れ入りました。</p>
<p>パナソニックの最新衣類スチーマーが気になる方はぜひチェックしてみてください。<br />
これ以上何を求めていいかわからないぐらい、アップデートされています！</p>
<p>CYCLE shibuya parco sustainability<br />
URL／https://shibuya.parco.jp/feature/detail/?id=4623</p>
<p>Panasonic<br />
パナソニック家事商品ご相談窓口<br />
TEL／0120-878-691（受付9時～20時）<br />
URL／https://panasonic.jp/iron/steamer.html</p>
<p></p><p>The post プロも感動するパナソニック衣類スチーマーを活用した、サステナイベント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20211203-planc/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Dec 2021 03:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[Plan C / プランC]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    2.REFILL THE BOTTLE : マイボトルを使おう
                
            
                
                    3.DO NOT WASTE : 使い捨てをやめよう
                
            
                
                    4.TAKE THE BUS : バスに乗ろう
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>新たなプロジェクト“TAKE CARE”では、誰でもすぐに始められる環境へのアクションを発信。プラン シーのアイコンであるPili &amp; Biancaのクールで楽しいイラストが、「1.RIDE THE BIKE：自転車に乗ろう」「2.REFILL THE BOTTLE：マイボトルを使おう」といった、日々の生活で取り入れられる6つのアクションや心得を分かりやすく示している。</p>
<p>これに合わせて、ミラノのアーティストGGTが手掛けたオリジナルスケッチで、ポップに“TAKE CARE”のメッセージを届ける日本限定カプセルコレクションを発売。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>ユニセックスで楽しめるTシャツやスウェットには、オーガニックコットンや再生ナイロンなどの環境配慮型の素材を採用。さらにマーケットバッグやランチボックス、タンブラーなど、ゼロ・ウェイストアクションをサポートするアイテムも幅広く展開する。</p>
<p>ランチボックス ￥6,380（税込）</p>
<p>ミツロウラップ（大小2枚セット） ￥6,600（税込）</p>
<p>ミニウォレット ￥5,940（税込）</p>
<p>“TAKE CARE”カプセルコレクションは、生産過程や販売方法においてもゼロ・ウェイストの実現やCO2削減を目指すため、先行予約で受注・販売。プラン シーでは今後も、アパレル企業の過剰生産や破棄問題と向き合い、積極的に予約販売 &amp; 受注生産のスタイルを取り入れていくという。</p>
<p>ユーモアのあるイラストと意志あるメッセージ、そのギャップが魅力の限定コレクション。プラン シーの新プロジェクトと共に、ポジティブに環境問題について考える機会を持ってみては？</p>
<p>Plan C<br />
パラグラフ<br />
TEL／03-5734-1247<br />
URL／https://plan-c.jp/</p>
<p></p><p>The post 「Plan C」が”地球を守る”新プロジェクト！ 環境配慮の日本限定コレクションも first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>表参道・ケリングビルにて。展示とゲームで考える「これからのファッションと生物多様性」</title>
        <link>https://numero.jp/chihoinoue-56/</link>
        <pubDate>Thu, 25 Nov 2021 13:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[chihoinoue]]></category>
		<category><![CDATA[Kering]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
「Fashion &amp; Biodiversity：ケリングと共に考えるファッションと生物多様性」展
<p>明日11/26（金）から28（日）までの3日間、表参道・ケリングビルにてサステナビリティについての展覧会とワークショップが開催されるということで、一足お先に参加してきました。</p>
<p>ケリングは「ラグジュアリーとサステナビリティは同一である」という信念のもと、ビジネス戦略の中核にサステナビリティを据え、Corporate Knights社が毎年発表する「世界で最も持続可能な100社」で2021年は7位となっているファッション業界のトップランナー（詳しくはオフィシャルサイトを参照のこと）。今回の展示では、いま私たちが直面している危機について、また2025年に向けてケリングがどんな取り組みを行っているのかなどを知ることができます。</p>
</p><p></p><p>展示風景。樹木の根や枝を辿るように床に描かれたラインの上を歩きながら進みます。</p>
<p>展示は6つのセクションに分かれていて、最初のセクションでは1枚のカシミアセーターを手がかりに、ファッションと生物多様性について考える旅をスタート。今日、1ヶ月前、6ヶ月前……と過去にさかのぼるようにファッションのルーツを辿っていきます。</p>
<p>ストーリーと素材のキャプションの展示には刺繍枠が用いられていて素敵。</p>
<p>データや文字を追っていくだけでなく、実際に使われているマテリアルや映像とともに、ファッション産業の自然への依存と影響、そしてケリングが挑戦している生物多様性戦略とさまざまな取り組みがとてもわかりやすく示されていました。</p>


	


<p></p>ボードゲームで体感！ ファッションの未来と環境問題
<p>そしてワークショップでは環境課題に関するレクチャーを受けた後、4人1組でボードゲームをプレイします。プレイヤーがファッションブランドの経営者となって、トレンドを考慮した製品の製造と自然環境の修復・再生活動の両立を目指す「サステナパレル」というボードゲームです（現在は開発途中でまだ商品化されていないとのこと）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>すごくシンプルにいうと例えば、トレンドアイテムを製造すると「いいね！」がブランドにつく一方で、その製造工程において多くのCO2を排出すると温暖化が進んでいきます。面白いのは、たくさんの利益を上げるブランドが生産者から優先的に素材を調達できるという市場原理がゲーム性を増していること。そして同時に利益の多いブランドが社会への還元として自然再生プロジェクトに投資したり、新素材開発に投資したりしながら、2010年代から2050年代までのラウンドをプレイしていきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>綿栽培用の農地をつくったり、牛や山羊、羊を増やすという（原材料を育てるための）開発を進めると森や草が減るので、盤上の見た目の変化が明らか。経営者としてゲームを進めていく中で、ファッション産業と気候危機の関係性が端的に可視化されるのがリアルで、展示からワークショップを通じて、作り手が自然環境の修復・再生活動を行うことがなぜ重要か、すごく感覚的に（しかも楽しみながら）理解できます。</p>


	


<p>2025年まであと4年（もうすぐあと3年）……。もっと学んで、もっともっと今日からでもできるアクションにつなげていきたい、そんな気持ちがいっそう強まったのでした。</p>
<p></p><p>展覧会とワークショップはそれぞれ入場予約制です。お申し込みはこちらから。</p>
<p>「Fashion &#038; Biodiversity：ケリングと共に考えるファッションと生物多様性」展<br />
会期／2021年11月 26日（金）〜28日（日）<br />
開館時間／10:30〜18:00（17：00最終入場）<br />
会場／東京都渋谷区神宮前5-1-5 ケリングビル6F<br />
URL／www.kering.com/</p>




ケリングが主催！　ファッションと生物多様性を考える展覧会 
Fashion / 05 11 2021




<p></p><p>The post 表参道・ケリングビルにて。展示とゲームで考える「これからのファッションと生物多様性」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>本誌連載 モードのGOOD&#038;NEW【地球を守ろう】「Balenciaga」の試みについて</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-51/</link>
        <pubDate>Thu, 22 Apr 2021 02:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[hirokokoizumi]]></category>
		<category><![CDATA[earthday]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>こんなふうに世の中が強制的止められてしまうまで、自分に直接関わる範囲で物事を考えることで精一杯でもあり、恥ずかしながら、遠く大きな地球にまで思いを寄せることはありませんでした。公園の清々しい緑や愛らしい動物たちの表情に癒され、海辺のエモーショナルな夕暮れも大好きだというのに。「私ごときに地球のことなんて……」と、大きく包み込んでくれている地球の現実を直視せず切り離して考えていたのです。<br />
</p>
<p>その実態はといえば、南極の氷は10年前と比べ３倍で溶け出し、海面水位は16cm以上上昇しているといいます。近年、大型台風の上陸の頻度が増し、河川が氾濫する報道を観たことがあると思います。わかりやすい変化予測では現在の東京の真夏日は年間約46日ですが、対策を取らなかった場合、今から70〜80年後には約103日、1年の30%ほどが真夏日になってしまうそうです。そもそも地球温暖化はなぜ起こるのかといえば化石燃料を燃やしたり、森林を伐採することで、二酸化炭素（CO2）など温室効果ガスの上昇を招いてしまったのです。これらの多くは私たち人間活動の影響であり、右肩上がりの経済を目指した従来型の豊かさの代償にほかなりません。 </p>
</p><p></p><p>地球環境を守るためのアクションは、ファッション界でも新たな常識になりつつあります。バレンシアガではすでに2018年から国連世界食糧計画（WFP）を支援するコレクションを発表。昨年３月に行われたパリコレのランウェイでは会場に水を張り、天井には稲妻や火の映像を流す演出で地球環境への危機感を積極的に伝えていましたが、SUMMER21でも90%以上のサステナブル素材とアップサイクルに、さらに多くをユニセックスにすることで環境負担を軽減しています。現在発売されているカプセルコレクション「I LOVE PETS」では動物救助サービスを支援。売り上げの10%が動物保護慈善団体（LA SPA）に寄附されます。Tシャツの写真はバレンシアガのスタッフがリアルに飼っている保護犬猫で、シャルターからペットを引き取ることについてのアドバイスを受けられるホットラインの電話番号もプリントされています。   </p>
<p>バレンシアガ の「I LOVE PETS」Tシャツ</p>
<p>さらに発表されたばかりのWINTER21コレクションでは、コレクションの製品や広告は含まない、人々が心地よくポジティブな気分になることだけを目的とした「Feel Good Video」を発表。 “ALL WILL BE WELL”というメッセージに力づけられるはずです。</p>
<p></p>
<p>ルックブックで発表されたコレクションの背景は、なんと世界各地の観光名所！　またいつか世界を巡る旅に！　そんな希望も与えてくれます。無地とプリント生地の90%以上がサステナブル認証を受けており、引き続き多くをユニセックスにすることでも環境への負荷を抑えています。 <br />
バレンシアガ　WINTER 21 Courtesy of Balenciaga</p>
<p>バレンシアガ　WINTER21 Courtesy of Balenciaga</p>
<p>バレンシアガ　WINTER21 Courtesy of Balenciaga</p>
<p>地球のことをもっと考えて、おしゃれでありながら環境に負担をかけないよう一歩一歩取り組んでみたいと思います。</p>
<p></p><p>The post 本誌連載 モードのGOOD&NEW【地球を守ろう】「Balenciaga」の試みについて first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>UGGがサステナビリティに特化したサイト「FEEL GOOD.」を開設。カーボンニュートラルなコレクションも！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210331-ugg/</link>
        <pubDate>Wed, 31 Mar 2021 07:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[ugg]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>環境、コミュニティー、イノベーションという3つの柱を中心に説得力のあるコンテンツを通して、 世界が今直面している環境や、社会に関する重大な問題についても取り上げている 。</p>
<p>そのFEEL GOOD.なストーリーとしてフィーチャーしたコンテンツの第一弾には、 プロトラベラー®のAOIが登場！ </p>
<p class="picture"></p>
<p>「普段の暮らしでは日用品を自然のものにしたり、サーフィンをする時やビーチクリーンのイベントではでゴミを拾ったり、きれいな海で自分を楽しませてもらいたい。」と彼女流のサステナブルなライフスタイルについて語っている。特別インタビューは、UGG®&#xfe0f;公式ブログ にて公開中。 </p>
<p>またAOIが着用しているサンダルは、環境に配慮し植物由来の素材から生まれたPLANT POWERコレクション。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>このスペシャルなコレクションは、不動の人気を誇るアイコニックなフラッフシリーズを、再生可能なサトウキビやパラゴムノキ、天然ヘンプなどのサステナブルな素材でアップデート。フラッフ シュガー プラットフォームとフラッフ シュガー サンダルは、どちらも４色を展開予定。</p>
<p>フラッフ シュガー サンダル　各￥17,000</p>
<p>いずれも人気のシリーズを植物由来の素材を使用してブラッシュアップされた逸品。キュートなアイテムとともに、持続可能なよりよい未来へと一歩を踏み出そう。サステナビリティなサイトもぜひチェックして！</p>
<p>UGG®&#xfe0f;<br />
TEL／0120-710-844<br />
URL／www.ugg.com/jp/</p>
<p></p><p>The post UGGがサステナビリティに特化したサイト「FEEL GOOD.」を開設。カーボンニュートラルなコレクションも！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>スタンスミスがサステナブルに生まれ変わる</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210116-stansmith/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Jan 2021 01:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[adidas]]></category>
				<category><![CDATA[stansmith]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1978年の誕生以来、そのミニマルで洗練されたデザインで、今なおファッションやストリートシーンを席巻し続けているスタンスミスは、テニスシューズ「ハイレット」に、伝説的テニスプレイヤーであるスタン・スミスの名を冠して誕生。</p>
<p>アイコニックなシルエットはそのままに、高機能リサイクル素材PRIMEGREENを内側に採用。アッパーにはレザーと同じ外観・手触りの日本製プレミアムPUコーティングを施したリサイクルポリエステルを、アウトソールには天然ラバーやリサイクルラバーを用いて、レース、ライニング、インソールなどのディテールもすべてリサイクル素材を使用することで内側から見直した。</p>
<p><br />
STAN SMITH (FX5522)／￥13,000 </p>
<p><br />
STAN SMITH (FX5502)／￥8,990　※ヴィーガン設計 </p>
</p><p></p><p>「END PLASTIC WASTE」をサステナビリティへのコミットメントとして掲げ、2024年までに同ブランドのすべての製品においてバージンポリエステルの使用を廃止し、リサイクルポリエステルに代替することを目標として、アイコンともいえるスタンスミスは生まれ変わる。目指すのは見た目を変えることではなく、中身を変えること。</p>
<p>私たちの地球とよりよい未来のために歩み出した、再構築されたスタンスミスをぜひチェックしてみて。</p>
<p></p><p>The post スタンスミスがサステナブルに生まれ変わる first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ロンドン発、サステナブルな「Bar Jewellery」のアートなアルファベット</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201211-bar-jewellery/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Dec 2020 01:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[jewerly]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>デザイナー、Sophie McKay（ソフィー・マッケイ）が立ち上げた「バージュエリー」は、可能な限りサステナブルな素材や生産工程にこだわるロンドン発のジュエリーブランド。デザインのインスピレーションは、アート、彫刻、建築などコンテンポラリーカルチャーというだけに、有機的なフォルムやアブストラクトなモチーフ使いが特徴だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今季、新たにアルファベット・ネックレス・コレクションが加わった。シグネチャーライン同様に、流れるような曲線で表現されたアルファベットのチャームの造形は、有機的かつ抽象的な作風で有名な彫刻家ハンス・アルプやヘンリー・ムーアの作品に着想を得て、溶かしたロウを落としながら偶発性が生んだシェイプが元になっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ロンドンの工房で使用している925スターリンシルバーは、主に地元の貴金属商の過剰生産品や不良品など不要になったシルバージュエリー、コイン、アートオブジェを回収し、バーミンガムで溶解し精錬したリサイクル素材。それを古くから伝わる伝統的なロストワックス製法で鋳造し、地元の職人が一つ一つ丁寧に作り出している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また一部は、バリ島の工房にて生産。世界的にも定評のある、バリ島の伝統ジュエリー細工の工芸技術を活用することで、地元コミュニティの発展と活性化を推進する活動も同時に行っている。ここでの素材も、リサイクル可能な工業金属スクラップや電気製品、自動車部品等を回収し貴金属化した100%トレーサビリティーが確保されているリサイクルシルバーや、生産過程で回収されたシルバーを溶解し再利用。</p>
<p class="picture"></p>
<p>もちろん商品パッケージにもプラスチックは一切使用せず、再生素材か持続可能な森林から調達した木材などを用いるなど、全てリサイクル可能となっている。</p>
<p>トレンドに関係なく、長く愛用できるシンプルなデザインに、新たに普遍的なアルファベットモチーフも加わり、社会活動や環境への配慮などエシカルなフィロソフィごと、身につけたいジュエリーだ。</p>
<p>BAR JEWELLERY<br />
ジェムプロジェクター<br />
TEL／03-6418-7910<br />
URL／https://barjewellery.com</p>
<p></p><p>The post ロンドン発、サステナブルな「Bar Jewellery」のアートなアルファベット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/12/BAR-JEWELLERY-SS21_20b.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>チャクラを開く!?　パリ発サステナブルなキャンドル「AMEN」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20201031-amen/</link>
        <pubDate>Sat, 31 Oct 2020 01:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[matchesfashion]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&lt;img src=&quot;https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/10/Amen-Candles-at-MATCHESFASHION-7.jpg&quot; alt=&quot;¥7,583（輸入関税およびその他諸税込み）&quot; title=&quot;&quot; width=&quot;650&quot; height=&quot;650&quot; class=&quot;alignnone size-full wp-image-264577&quot; /</p>
<p>ロドリゴ・ガルシアが2020年にパリで立ち上げたアーメンは、新時代を見据えたサステナブル・ラグジュアリー・ホームフレグランスブランド。侘び・寂びの美学と、匠の技を融合させたエシカルで美しいキャンドルを作り出している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>パッケージはキノコの菌糸体を用いることで、二酸化炭素の排出を削減するだけでなく、過去に排出され大気中に蓄積した分も回収することに成功。土に還る循環型のパッケージとなっている。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>香りはクラウン（ラベンダー）、サードアイ（ジャスミン）、スロート（ユーカリ）、ハート（ローズ）、ソーラー（ジンジャー）、セイクラル（サンダルウッド）、ルート（ベチバー）の7種類。世界中のヨガのメッカと指導者による協力のもと、マインド、ボディ、ソウルを整える7つのチャクラと整合性のとれた香りをラインナップしている。</p>
<p>香水の都フランスのグラースにて一つ一つ手作業で作られ、磁器で有名なフランスの町リモージュで制作されたポーセリン容器を使用。</p>
<p>体も心も整える香りで、リラックスしたおうち時間を過ごしてみては。</p>
<p></p><p>MATCHESFASHION<br />
マッチズファッション<br />
TEL／0800-919-1268（日本国内フリーダイヤル、日本語対応）<br />
URL／www.matchesfashion.com/jp/womens/designers/amen-candles/</p>
<p></p><p>The post チャクラを開く!?　パリ発サステナブルなキャンドル「AMEN」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>地球や人に優しくてGOODなおしゃれ、本誌で連載中</title>
        <link>https://numero.jp/hirokokoizumi-36/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Sep 2020 07:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[ethical]]></category>
		<category><![CDATA[sustainable]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
		<category><![CDATA[hirokokoizumi]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ファッション好きの多くはおそらく感覚的ゆえ、テクノロジーなど理系脳が必要な科学的用語が登場しただけで、思考のシャッターが下りてしまう人がほとんどかもしれません。正直いえばコロナ前までは、私もその一人でした。</p>
<p>取り組まなくてはいけないことだと頭では理解はしていたものの、サステナブルやエシカルを熱心に提唱する人たちを素晴らしいな、と思いながらも“意識高い系”と心のどこかで揶揄していたのも事実。流通や販売などシステムができ上がっているファッションという巨大ビジネスで、その成り立ちを根底から覆してゼロから始めることは不可能だとも思ったし、かといってサステナブルをトレンドとして捉えるのも軽々しい気がして違和感があり「中途半端では嘘になるし、だったらむしろ触らない方がいい」そんなふうに考え、距離をおいていました。</p>
<p>けれどコロナによる価値観の大きな変化で、自然と一過性の「可愛い」だけで消費することに違和感を感じ始め、無駄を出さない、環境を汚さない循環を意識するようになったのです。 </p>
</p><p></p><p>10月号で紹介しているTomwoodのLow Impact Denim。</p>
<p>第１回は地球で起こっている現実を “知ろう”とする姿勢の大切さを、最新号の第２回は自然を生かす意味について寄稿しています。今は、ファッション業界も本格的にサステナブルに取り組み始め、環境にいいこととファッション性が共存したアイテムがたくさんラインナップされているので紹介する情報選びに迷うほど。ぜひご覧いただき、一緒に少しずついいコト始めてみましょう！</p>
<p class="btn_entry">
「ヌメロ・トウキョウ」最新号の<br />
中身はこちらから</p>
<p></p><p>The post 地球や人に優しくてGOODなおしゃれ、本誌で連載中 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>篠原ともえが衣装デザインの個展を開催。余剰生地のサステナブルな取り組みに注目</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200717-tomoeshinohara/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Jul 2020 05:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[michiemito]]></category>
		<category><![CDATA[Tomoe Shinohara / 篠原ともえ]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>90年代歌手として活動をスタートした篠原さん。カラフルな個性溢れるファッションで“シノラー”として社会現象を巻き起こした。あのアイコニックな衣装は、篠原さん自身のアイデアや自身で手作りしたもの。多忙を極めた当時も絵を描いたり、物作りを続けていたそう。文化女子大学短期大学（現・文化学園大学）で被服を学び、昨年パターン制作を学び直すため母校に再入学している。</p>
<p>子どもの頃から、洋裁、和裁に親しんでいた祖母や母の影響で手作りをしていたと話す。20代で祖母の手縫いの着物を形見分けでもらい、仕立て直すために自分で着物をほどいた時に、綺麗な縫い目や襟芯の内側に施された柄の生地を目にした。縫った祖母と自分しか見ることのない美しさに心動かされ、祖母からのメッセージを受け取った気がしたそう。</p>
</p><p></p><p>「祖母の着物を通して、私は三世代まで残せるものを作れるのかなと、ずっと考えていました。そういうものをいつか作れたらいいなと思いながらいろいろ活動する中で、2013年に松任谷由美さんのステージ衣装のお声がかかり、2015年の嵐さんのツアー衣装を手がけることになったんです」</p>
<p>舞台衣装の仕事を通して知ったのが、余剰布の存在だった。本番の衣装に辿りつくためのサンプルや予備、演出都合上の変更による廃棄、また仕入れ先で見た大量の余り布。ステージのクオリティを保つためには必要なことだと知る一方で、どうにかならないものかと思い続けていた。</p>
<p>「今回、衣装生地屋さんとのコラボレーションで新たなクリエイションで展覧会をすることになり、祖母の着物の流れから、余剰布をそのまま生かした四角い布で何かを作りたいと思っていて。シャツやワンピースなどを作ったりしたのですが、最終的に衣装に辿り着きました」</p>
<p></p><p>Photo: Sayuki INOUE</p>
<p>手がけたドレスは全て余剰布を四角いまま使用して作られている。ギャザーとタックを寄せて丸みのある立体に仕上げたり、小さな四角をスパンコールのように幾重にも重ねたり、全て篠原さんの手作業で生み出された。</p>
<p>また展示会場は図らずとも一つのステージのように演出されている。<br />
「四角を丸くするというシンボリックなアイコンでのオープニングがあって、ヒット曲を歌うようにビッグシルエット、バラードを歌うようにしっとりしたドレス、元気いっぱいのミニドレス、クライマックスにいちばん時間をかけたドレス、アンコールにまた四角が強調されたドレスがある。まるで一つのステージのように作っていることに後から気づきました」</p>
<p></p><p>Photo: Sayuki INOUE</p>
<p>Photo: Sayuki INOUE</p>
<p>Photo: Sayuki INOUE</p>
<p>自分がステージで仕事をしてきたことと、松任谷由実さんと嵐の衣装を手がけるにあたり、ブロックブロックで世界観を変えるという課題を乗り越えたことで向き合えた今回の発表の場。<br />
「ここはギャラリーだけど私のステージなんです。自分の様々な経験が作品に現れていると思います」<br />
一枚の布から紡ぎ出され美しいドレスとドローイングによる篠原さんのステージを是非訪れてほしい。</p>
<p></p><p>篠原ともえ「SHIKAKU」−シカクい生地と絵から生まれた服たち</p>
<p>19日（日）19:00～ インスタライブにて篠原ともえによる作品解説・ライブソーイング<br />
@tomoe_shinohara</p>
<p>会期／～7月20日（月）<br />
会場／渋谷ヒカリエ8階 CUBE 1, 2, 3<br />
住所／東京都渋谷区渋谷２丁目２１−１<br />
入場料／無料　要事前申し込み<br />
時間／11:00～20:00（日〜18:00）<br />
展示会URL／https://shikaku.peatix.com/</p>
<p>展示全作品と手描きイラストが掲載されたアートブックを５００部限定発売中。オンライン販売も可。<br />
問い合わせ先／hello@studeo.co.jp</p>
<p></p><p>The post 篠原ともえが衣装デザインの個展を開催。余剰生地のサステナブルな取り組みに注目 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>オンラインで学べる！「unisteps」エシカルファッション講座に入門</title>
        <link>https://numero.jp/marikokimbara-5/</link>
        <pubDate>Mon, 01 Jun 2020 01:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ヌメロ・トウキョウではここ最近、ファッション産業が地球に及ぼす影響を鑑み、サステナビリティについて積極的に発信しています。私も例にもれず担当する機会が多かったのですが、とても難しい！　SDGsなんて項目もたくさんで、何が正しくて何が間違っているのやら、そもそもどこから勉強すればいいのやら。2020年3月号「明日から1つでも！ 地球のためにできること」、7・8月合併号「未来のためにできること」では、識者の方々にわかりやすく噛み砕いて教えていただきました。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そのうちの一人が、モデルでエシカルファッションプランナーの鎌田安里紗さん。環境や動物、人に配慮した&#8221;エシカル”なファッションについての情報発信、フェアトレード製品の企画のほか、リトルライフラボ（LITTLE LIFE LAB）というコミュニティを主催し、研究やスタディツアーなどを行っています。鎌田さんは今年新たに、エシカルファッションを学ぶことのできるオンライン講座やコミュニティを提供する、一般社団法人ユニステップス（unisteps）を仲間とともに立ち上げました。</p>
<p></p>エシカルファッション講座　BASICに挑戦！
<p>特集のためにエシカル、サステナブルな取り組みについていろいろ調べてはいたものの、断片的で、まだまだ全体が見渡せていなかった私。包括的に勉強したいと思っていたので、これ幸いと早速そのオンライン講座「エシカルファッション講座　BASIC（¥5,000／全5回）」を受講してみることに。</p>
<p>講座は全5回で、各回で学べるのは以下の通り。教材はビデオで、鎌田さんがスライドを使ってわかりやすく説明します。</p>
<p></p><p>1. ファッション産業の基本構造<br />
ファッション産業の基本構造を概観し、産業が抱える10の課題と、それに対する10のエシカルなアクションについて学びます。</p>
<p>2. 素材<br />
基本的な繊維分類と、繊維について自分なりの考えを持つための視点を学びます。具体的にはオーガニックコットンや再生繊維を取り上げます。</p>
<p>3. 製造プロセス<br />
染色や漂白などの加工、輸送など、製造工程における課題とそれに対するソリューションについて学びます。</p>
<p>4. 認証<br />
認証システムについての概説と主要な認証マークの紹介を行います。認証システムのメリットとともにデメリットについても考えます。</p>
<p>5. アフターインパクト<br />
消費や支出額のデータをもとに消費のあり方の変化について概観し、購入のあり方について検討します。また洗濯を始めとするケアの方法や、生分解性の視点をもとに廃棄についても考えます。</p>
<p></p><p>第1回で概論を伝えてから各回で細かく掘り下げるなど、構成が整理されていてわかりやすい！　また、トピックスについて多面的に解説してくれるのがとてもいいです。例えば「コットンは化学繊維より地球に優しいのか？」という疑問も、エネルギー使用量の観点に立つのと、水の使用量の観点に立つのでは答えが違います。いろいろな立場に立って包括的に考え、何がベターかを教えてくれます。そして、何がベターかの答えはひとつではなく、常に考え続けねばならない、ということも。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>講座を修了するとテストで理解度を図ることができます。私は13点中8点…。ガーン。まだまだ理解は足りないようです。何回受けてもOKだそうなので、復習して再チャレンジします！</p>
<p>結果はともあれ、全５回の講座とテストを修了すると上記のような修了証を発行してもらえます。嬉しい〜。</p>
<p>第1回目の受講生募集期間は7月29日（水）まで。これからのファッションの未来を考える方には、必修科目。ぜひトライしてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>unisteps<br />
ユニステップス<br />
URL／unisteps.stores.jp</p>
<p></p><p>The post オンラインで学べる！「unisteps」エシカルファッション講座に入門 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/05/30e2981f484cd5820e5daa17f869d02c.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>「Stella McCartney」2020サマーコレクション サステナブルなものづくりの裏側</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200408-stellamccartney/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Apr 2020 07:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Stella McCartney / ステラ マッカートニー]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>なんとファブリックの75％以上に持続可能な素材を採用し、ブランド史上もっともサステナブルとなった2020サマーコレクション。キャンペーンはステラ マッカートニーが使用するオーガニックコットンを生産するイタリアの工場、ブルネッロを舞台に撮影された。</p>
</p><p></p>
  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Stella McCartney(@stellamccartney)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 3月月10日午前8時00分PDT</p>


<p> </p>
<p>ブランドとの親交も深いモデルでアクティビストのアンバー・ヴァレッタは、マシーンの間で華麗なキャットウォークを披露。ファッショナブルであることと、サステナブルであることは矛盾しないというメッセージを発信しているかのよう。</p>
<p>アンバーが手にしているバッグは、レザーの代替素材であるエコ オルター ナッパを使用した新しいアイコンバッグ。PVCフリーで、裏貼りにはプラスチック廃棄物から作り上げたリサイクルポリエステルを採用し、植物由来オイルを50％以上配合した成分でコーティング加工をしている。</p>
<p></p><p>工場のスタッフもキャンペーンに参加。</p>
<p>一方、モデルのアチェンリン・マディットは、この工場で作られるオーガニックコットンについて教えてくれている。</p>

  </p>










 この投稿をInstagramで見る






















<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Stella McCartney(@stellamccartney)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 3月月12日午前8時01分PDT</p>


<p> </p>
<p></p><p>今季のコレクションで使用されているコットンの90%がオーガニックであり、無農薬栽培され、通常より70%少ない水の量で作られている。また、ムービーの中でアチェンリンが紹介しているサークル型のバッグも新作のひとつ。</p>
<p>2020サマーキャンペーン第一弾より</p>
<p>こちらもエコ オルター ナッパにリサイクルポリエステルを使い、使用する石油量を50%削減＆再生可能な植物由来オイル50％以上を配合した成分でコーティング加工を施したもの。ラフィアを放射線状にあしらったバッグの真ん中にはステラロゴが入っており、バッグのライニングにはオーガニックコットンを使用している。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サステナブルな取り組みを、楽しくユーモアたっぷりに表現したこのキャンペーンはインスタグラムでも配信中。ステラ マッカートニーのクリエーションの舞台裏をのぞいてみて。</p>
<p>Stella McCartney<br />
ステラ マッカートニー カスタマーサービス<br />
TEL／03-4579-6139　</p>
<p></p><p>The post 「Stella McCartney」2020サマーコレクション サステナブルなものづくりの裏側 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/04/SMC_S20_PHASE2_HERO_BTL_72dpi_14.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>地球にも私にも優しい。サステナブルなコスメの最新ニュース15</title>
        <link>https://numero.jp/20200306-beauty-in-sustainability-3/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Mar 2020 23:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[cosmetics]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
“地球にも自分にも誠実に”を掲げた新ブランド！
<p>アスレティアはアクティブなライフスタイルとスキンケアを提案するニューカマー。スキンケア共通成分のアシタバ、シソは農薬や化学肥料を使わず育て、エキス抽出後の残渣は堆肥にする独自の循環型農園を構築。ガラスボトルは90%以上がリサイクル、プラスチック容器にはサトウキビ由来の原料も使用し、CO₂の削減にも取り組んでいる。</p>
<p class="picture"></p>
YSLがモロッコ発エコ美容液をリリース
<p>マラケシュ郊外の休閑地を豊かな庭園に変貌させ、ローカルの女性たちの自立のために必要なトレーニングをサポートする支援プログラムをスタートさせたYSLが美容液を発表。モロッコで育つ抵抗力の高い植物の力で“過労肌”を立て直すと共に、レフィルも用意してパッケージもエココンシャスな仕様に。</p>
</p><p></p><p>ローズ リビング セラム[30ml] ¥7, 800／Amritara（アムリターラ）</p>
アワード受賞のアムリターラ、次の一手は…
<p>売り上げの一部を沖縄のサンゴ保護のために寄付し、宮古島の村おこしにも貢献してきたハイビスカス チークで第1回サスティナブルコスメアワード（※）を受賞したアムリターラ。新セラムは、札幌の自然循環型農業に取り組むファームで育てられたハマナス（日本原種のバラ）が主役。ハマナスの生体水を蒸留し使用することで、肌への浸透を高めることに成功。環境にも肌にも“持続的”なエフェクトが。</p>
<p>※2019年に始動。SDGs（持続可能な開発目標）の理念を製造のキーにしたコスメに贈られる。</p>
<p>#（右から）ビッグ エゴ マスカラ ¥2,900、ダブルデューティビューティ シェイプテープ コントゥアーコンシーラー ¥3,200／ともにTarte Cosmetics（タルト コスメティクス）</p>
社会問題にも向き合うヴィーガンコスメのタルトがNYから上陸
<p>創業者のモーリン・ケリーは、1999年のスタート時から環境に配慮した製品作りや社会への還元を持続してきた先駆者。動物の保護や女性の権利向上、いじめ撲滅のための支援も行う。初上陸した約200品の中でも注目したいのはヴィーガン仕様のコンシーラーと、少女たちの自尊心を育むサミットをPRイベントとして実施し、USで話題をさらったマスカラ！</p>
<p></p><p>#レスキュー ビューティーセラム [32ml] ¥7,000（3月24日発売）／Nerolila Botanica（ビーバイ・イー）</p>
全国の天然原料を有効活用した美セラム誕生
<p>国産の柑橘の花をジャパニーズネロリと定義し、全製品に芳香成分として利用。その生産には過疎化で放棄された畑を活用し、製造の一部を障害者雇用施設に依頼するなど、地域の再生も支えているネロリラ ボタニカ。新製品には淡路島産のカレンデュラや沖縄県池間島産のタマヌのオイルも。</p>
<p>ゲル パーソナライザー [45g] ¥30,000／One To One Beauty（ワントゥワンビューティ）</p>
スーパーミニマム！ 多機能ゲルクリームの新潮流とは？
<p>オーダーメイド制によって過剰生産をセーブしているのがこの多機能ゲルクリーム。製品はサイト上の肌分析に基づいて作られるうえ、美容成分や香りは好みで選択できるから、理想の品にロスなく出合えるチャンスに。しかもレフィル容器代の一部は公益財団法人日本自然保護協会に寄付される仕組み！</p>
<p></p><p>アネッサ パーフェクトUV スキンケアミルク a （SPF50+/PA++++）[60ml]¥3,000（2月21日発売・編集部調べ）／Shiseido（資生堂）</p>
資生堂はサンケアを通して海と肌を守る試みを拡大
<p>資生堂は気候変動などの影響で紫外線曝露が増えることが予想される未来に向け、肌を守るための活動を実施。紫外線に当たることができない難病、色素性乾皮症の子どもたちにアネッサなどの日焼け止めを寄付している。さらにブランドShiseidoでは昨年から、サンケアを通じて海を守る活動もグローバルで展開。</p>
<p>アルニカ マッサージオイル [100ml] ¥2,600／Weleda（ヴェレダ・ジャパン）</p>
血行促進のベストセラーが希少植物も救う!?
<p>人と自然の調和がテーマのヴェレダ。乱獲が進み希少植物となっているアルニカを主役にしたオイルの場合、WWFとの協業により、野生に近い状態で植物を育てるプロジェクトからスタート。ルーマニアで栽培に成功した後も、収穫時期や量に厳格なルールを設け、地域の環境を最重視しながら製品作りに取り組んでいる。</p>
<p></p><p>ビオオイル アルガンオイル[50ml] ¥3,600／Melvita（メルヴィータジャポン）</p>
全方位から“サステナブル”なオイルを発見！
<p>エコサートのフェアトレード基準をクリアした有機アルガン油を使用することで、モロッコの女性の雇用を創出。アルガンの森で養蜂にも着手するなど、地域の自然と経済の支援を両立しているのがこちら。さらに容器はリサイクルによるプラスチック、パッケージには環境に配慮したプリントを施し“優しさ”を極めたオイルに。</p>
<p>（右から）ニュートリプレニッシュ シャンプー ディープ [250ml] ¥3,900、同 コンディショナーディープ [250ml] ¥4,100／ともにAveda（アヴェダ）</p>
サステナビリティのパイオニアからスーパーフード入りヘアケア登場
<p>アヴェダは化粧品会社として初めて、風力発電だけによる製品製造や100%リサイクル材によるボトルを実現してきたサステナビリティの開拓者。有機ザクロやココナッツなどのオイルをふんだんに使い、ヘアにうるおいを届ける新ラインもシャンプーボトルはフルリサイクル品。</p>
<p></p><p>（左から）ルージュ キュアバザー バーム ローズパンク デニムクラシックタイプ ¥5,800、同 マット クチュール デニム チェーンタイプ ¥6,400（レフィルは各¥3,300）／Kure Bazaar（フォルテ）</p>
おしゃれとエコの両立を楽しむ新アイデア
<p>ボタニカル成分を使ったマニキュアでおなじみのキュアバザーから、ネイルカラーとのリンクも楽しめる全29色の口紅がお目見え。レフィル式なうえ、リップボトルを長く使えるようにとデニム地のカバーもついたエコかつファッションコンシャスな仕上がり。フォーミュラは最大100％が植物由来。</p>
<p>エピキュリアン グロス&#038;パフューム water [30ml]¥4,600／ Yumedreaming（ツイギー）</p>
自然界のエネルギーをイメージしたヘアパフューム
<p>ツイギーは、ヘアサロン内で使う電力を自然エネルギー（風力・水力・太陽光）に全面シフト。それとリンクさせるように、太陽・風・水をテーマにした、自然のパワーを感じさせる3部作のヘアパフュームをリリース。写真は、ジャスミン、ローズ、サンダルウッドなどの精油の力で心もカームダウンさせる、水をイメージしたシリーズ最新作！</p>
<p></p><p>（右から）ニュートリディファイン セラム S [30ml] ¥15,000、同 クリーム S [50ml]¥14,500／ともにJurlique（ジュリーク・ジャパン）</p>
パワフルな植物の生命力で加齢肌を元気に
<p>バイオダイナミック無農薬有機農法や雨水の再利用による節水、野生動物との共存……1985年の創業時から持続可能なものづくりに取り組んできたジュリーク。新作は自然由来成分からなるマイクロリポソーム内に植物エキスを内包させることで浸透を高め、エイジング肌を救ってくれる。</p>
<p>プラントゴールド オイルーエマルジョン [35ml] ¥8,100／Clarins（クラランス）</p>
クラランスが100％ナチュラルコスメを発表
<p>老舗ブランドが満を持してリリースするのは、自然由来成分のみを使った二層式エマルジョン。マカデミアナッツなどのオイルからなる層とエマルジョン層が肌の上で溶け合ってごくなめらかな肌心地！　自然保護や妊産婦・子どもの保護など、社会貢献活動にも注力してきたグローバル企業のひとつの集大成のようなクリーンコスメ。</p>
<p></p><p>ウズ アイオープニングライナー（右から）プラチナムブラック、グリーンブラック、レッドブラック 各¥1,500／Uzu（ウズ バイ フローフシ）</p>
持続可能性はクールに体現する時代へ
<p>昨年リニューアルした本体には、リサイクルプラスチックとメタルを世界唯一の技術でブレンドした新素材を採用。さらにエッジを感じさせる外装には、卵パックなどにも使われる再生紙を活用したペーパーモウルドが。クリエイティブの力をプラスし、ユーザーにもうれしい本質的なサステナビリティの新しい形がここに。</p>




地球にも私にも優しい。サステナブルなコスメの最新ニュース15 
Beauty / 06 03 2020








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        <title>コスメキッチンに聞く、 サステナブルなビューティのこと</title>
        <link>https://numero.jp/20200304-beauty-in-sustainability-1/</link>
        <pubDate>Wed, 04 Mar 2020 01:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
お話を伺ったのは……
<p>小木 充（おぎ・みつる）<br />
株式会社マッシュビューティーラボ取締役副社長・クリエイティブディレクター</p>
なぜ今、サステナビリティに注目が集まっている？
<p>「2018年にマクドナルドやスターバックスといったグローバル企業が店内で使用するストローを紙製に切り替えると公表し、環境問題に取り組む意思を表明したことが、日本社会にも大きなインパクトを与えたように思います。また、クジラの体内から多量のプラスチックゴミが検出される動画がSNSで拡散されたのも、人々の心に強い危機感を抱かせる契機になったのではないでしょうか」</p>
真のサステナビリティとは？
<p>「人間と自然がつながっていることを認識し、自分や周りだけでなく地球のためにできることは何だろうかと考えながら行動すること。科学の進歩による便利なものも受け入れながら、自分たちのペースでアクションを起こしていくことが“持続可能性”につながると思います。数年前、欧米のエシカルな生活を送る方々にインタビューし書籍を作ったのですが、ある女性起業家は『サステナビリティは空気のようなもの』と言いました。それくらい当たり前になるべきであり、そのためには皆が環境や他者のことを“自分ごと”として捉えられるようになることが必要だと感じています」</p>
</p><p></p>コスメキッチンの最近の取り組みについて教えて。
<p>「創業当初からマイバッグの使用を推奨してきましたが、昨年2月にはショップ袋の無料提供をやめ、有料化（1枚20円）しました。クレームや売り上げ減を想定しましたがトラブルはほぼなく、逆に売り上げが伸びたことでユーザーの意識の高さに勇気づけられました。また、ショップ店員の制服を100％海洋プラスチックゴミで作ったものに。スタッフにとって着ることが『サステナビリティを体現している』というプライドになると考えています。使うことでゴミを減らすこのリデュースの試みは日本初。販売中のバッグにも同じ繊維が使われています」</p>
個人でも行えるアクションとは？
<p>「これは一例ですが、使い終わった後の容器のアップサイクルに目を向けて見るのはどうでしょうか。コスメキッチンではこの春から、販売している化粧品の容器を回収する取り組みを始める予定です。動機となったのは、日本では分別してゴミを捨てる習慣があっても、実はプラスチックゴミの9％程度しかリサイクルされていないという事実。私たちは回収したものをアーティストに提供し、生まれた作品をチャリティとして販売しようと計画しています。得た収益はリサイクルやサステナビリティのための活動に生かし、ポジティブな循環を作っていければと」</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>コスメキッチンならではの試みは？
<p>「現在、社内にウェルネスデザイン研究所を作って、日夜オーガニックや持続可能性も含めたウェルネスについて研究しています。それは、世界ではどんなことが行なわれていて、我々にはどんなことができるのかを調査する、いわばシンクタンクのようなもの。今までは経営戦略を考えるのがシンクタンクでしたが、企業の中核でウェルネスをサーチしているということに、ほかの企業とは違う強みがあると自負しています」</p>
今、いちばん注目している事柄は？
<p>「古着を利用したファッションブランド『マリーン セル』が体現しているような、サステナビリティとクリエイティビティの融合。いくら環境やウェルネスに配慮したプロダクトであっても、クリエイティブでなければ人の心を動かすことはできないと思っています。そして今は、サステナビリティを考えることがクリエイティブであり、クールなことと捉えられる時代。私たちは『かわいい』とか『使ってみたい』とか感性を揺さぶる要素がまずあって、環境配慮のことは後づけであるべきだと念頭に置き、製品作りを行っています」</p>
これから世の中はどう変わっていく？
<p>「一企業であってもトレーサビリティや、すべての裏側をオープンにすることが求められる時代になっていくと思います。コスメに関してはオーガニック・ナチュラルも進化し、ケミカルなものと遜色ないような仕上がりのものが増えてきています。本物の花やハーブの香りは脳に訴えかける力を持っていますし、オーガニックコスメの魅力に気づく人も、これからもっと多くなるのではないでしょうか」</p>
<p></p>コスメキッチンが注目する<br />
サステナブルなビューティブランド
<p>シャンプー バー ピンカリシャ
ス [110g] ¥1,980／Ethique（コスメキッチン）<br />
必要なものだけ凝縮。ミニマムコスメの極み<br />
ニュージーランド発「Ethique（エティーク）」創始者のブリアン・ウエストが目を向けたのは、市場を賑わすヘアケア製品が環境に与える影響。髪や地肌に有効な成分だけを濃縮し、固形化することでプラスチックボトルを排除！　軽量化によって輸送エネルギーなどの削減も叶うエシカルなシャンプーバーを誕生させた。「バー1つでなんと350ｍlの液体シャンプー3本分に相当します。サステナブルでありながら、使い心地もバツグン。泡立ちもスピーディで、髪をしっとりとうるおわせてくれます」（PR菅原さん）。</p>
<p>ハンド&#038;リフレッシュ [250g] ¥1,100／
Geosoap（コスメキッチン）<br />
天然の吸着力で手肌も地球もクレンジング<br />
「Geosoap（ジオソープ）」のコンセプトは、“地球で洗おう。地球も洗おう”。吸着力や脱臭力に優れたニュージーランド産の鉱物・ゼオライトを洗浄成分として用い、洗い流した後の排水が環境に負担とならないよう配慮。手肌の汚れもしっかりと落とす。「ゼオライトの中でも特に吸着力が高いものを配合しているため、余分な角質までオフできます。ワキや足などにおいが気になるパーツにも◎。しかも、洗い流した後も吸着力が続くので川や海、地球にも優しいアイテムです！」（PR菅原さん）</p>
<p>トゥースブラシ ¥550、¥600（ケース付き）／ Preserve（コスメキッチン）<br />
ヨーグルトカップが歯ブラシにリボーン<br />
「大手スーパーと提携し、ヨーグルトのプラスチック容器をリサイクルしているアメリカの『Preserve（プリザーブ）』社。そのベストセラーが、再生材を使った歯ブラシです。歯茎への優しい刺激、届きにくい口内へのリーチなど、細部にわたりこだわって作られています」（PR菅原さん）。アウトドアを愛する創始者のエリック・ハドソンが掲げるのはバージンプラスチック依存からの脱却。地球環境について考えるきっかけとなるデイリープロダクトを生み、問題提起を続けている。</p>
<p></p><p>サスティナバッグ S ¥1,800、M ¥2,900／Cosme Kitchen（コスメキッチン）<br />
海洋ゴミ問題を解消するおしゃれな一手！<br />
昨年、コスメキッチンの創立15周年記念に発表されたのが、100％海洋プラスチックゴミから作られたこちら。海に流れ着く年間800万トンものゴミに注目し、この問題への一手として開始されたプロジェクトだ。「このバッグの生地に使用されている糸1キロには、海洋プラスチックゴミ1キロ分が使われています。つまり使うことでゴミのリデュースに直結するのです。シンプルなデザインでコンパクトに折りたためるので、いつものバッグの中に常備しておくのもオススメ」（PR菅原さん）。</p>
<p>オーガニッククラフトソーダ カーマコーラ [300ml] ¥350／Karma Cola（ビープル バイ コスメキッチン）<br />
フェア貿易による“クリーンコーラ”を生産<br />
「自社での製造・販売を通じて食品の安全性を確保していると同時に、アフリカやスリランカなどの国々からフェアトレードで原料を調達。『Karma Cola（カーマコーラ）』は、現地の農産業育成と地球環境保護にも貢献しているニュージーランドの炭酸飲料メーカー。特に西アフリカ産のコーラナッツを使用した飲料は既成概念を覆す爽やかな味わいです」（PR竹内さん）。人工による色素・添加物・甘味料を使用せず、有機果汁を使用して自然なおいしさも追求。</p>
<p>オーラ マヌカハニーマスク [75ml] ¥4,500／Antipodes（コスメキッチン）<br />
NZのサステナブルな森からの贈り物！<br />
“Green Beauty”をテーマに、ニュージーランドの森で育まれるピュアで豊かな恵みを、環境にも配慮する形で収穫・採取しコスメにしているのが「Antipodes（アンティポディース）」。パッケージには生分解可能なペーパーやリサイクル可能なアルミニウムを取り入れ、“循環型”の生産を志している。「NZ名産のマヌカハニーの中でも、こちらのクリームマスクに使用されているのは汚染のない地域で採取されたもの。肌にうるおいとハリが蘇り、自然のパワフルさを実感できます」（PR菅原さん）。</p>
<p></p><p>The post コスメキッチンに聞く、 サステナブルなビューティのこと first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日常を見つめ直すための非日常なサステナブルステイ vol.4 八寿恵荘（長野）</title>
        <link>https://numero.jp/20200303-here-to-stay-4/</link>
        <pubDate>Tue, 03 Mar 2020 03:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[here to stay]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
安曇野を象徴するカミツレの花や<br />
地元産食材の力に身も心もリセット
<p>安曇野の「カミツレの里」にある「八寿恵荘」は、ビオホテルジャパン認証を受けた日本初のお宿。「五感で自然を体感し、オーガニックに根ざした暮らしの快適さを感じていただけたら」（代表の北條裕子さん）。</p>
<p class="picture"></p>
<p>自分の心を整えることが心地いい自然や未来につながる。1982年の創業時から変わらないポリシーでもある。「創業者の父は自身の体調不良に役立った植物に対する思い入れが強く、自らカミツレを栽培し、カミツレエキス100％の薬用入浴剤を開発。上質な地元の水で濃く沸かした“華密恋の湯”は保湿力に優れてます」。</p>
</p><p></p><p>自社農園の野菜や飼育環境や飼料の安全性にこだわったお肉やお魚で作られた、手作りの食事。</p>
<p>また滞在中には地元産の食材をふんだんに使用した食事を堪能。心身ともにエネルギーが満ちてくるのを感じるはず。</p>
<p>リラックスタイムにはカモミールティーを。</p>
<p>「春になるまでの間は安曇野の自然を感じるのに絶好のシーズンです。空気がきりっと澄んでて、朝の雲海や夜の星空が素晴らしい。また辺り一帯が静かで、葉が風に揺らぐ音や動物のひっそりした息遣いが遠くから聴こえてきます」。きっとサステナブルな暮らしの道しるべとなるはず。</p>
<p>趣が異なる全7室の客室。いずれも、ほっと安らぐ和の空間。</p>
<p></p><p>八寿恵荘（やえすそう）<br />
客室数／8室<br />
Tel／0261-62-9119<br />
住所／長野県北安曇郡池田町広津4098<br />
yasuesou.com</p>
<p class="btn_entry">
サステナブルステイ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 日常を見つめ直すための非日常なサステナブルステイ vol.4 八寿恵荘（長野） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日常を見つめ直すための非日常なサステナブルステイ vol.3 KIKKA（東京）</title>
        <link>https://numero.jp/20200302-here-to-stay-3/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Mar 2020 03:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[here to stay]]></category>
		<category><![CDATA[SDGs]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
滞在中の一つひとつの消費行動が<br />
アフリカやアジアへと循環
<p>東神田にある「KIKKA」は宿泊や飲食などのさまざまなアプローチを通して、サステナブルに取り組むホステル。「せっかくなら誰かが幸せになるお金の使い方をしたい。お客さんからそんなお声を多く聞きます」（スタッフの中野みどりさん）。</p>
<p>ライフスタイルを考える“きっかけ（KIKKAKE）”を創造する体験を提供することがコンセプト。シーツやタオルの交換を原則行わない、アメニティは置かないなど細かなことから一つずつ取り組む。</p>
</p><p></p><p>カフェバーは宿泊客が集う交流の場。</p>
<p>「サステナブルは持続可能性との意味ですが、そのためには“寄付した”“貢献した”という実感がない方がかえっていい気がします。理想は日常的なアクションが自動的に社会的にいいチョイスとなることです」。</p>
<p>併設するカフェバーで味わえる「カミカツビール」（各¥600）。通常廃棄される一般的な果物の皮から抽出した果汁入りで、喉ごしさわやか。</p>
<p>また施設内のカフェバーでの飲食代やイベントによるスペースの利用代の一部が、途上国に暮らす子どもたちの給食となる寄付サービスもユニーク。「無理なく続けられることがいちばん大切。そう感じてもらうきっかけとなるステイを、お客さんに体験していただきたいです」</p>
<p></p><p>シャワールーム付きの個室タイプもある。</p>
<p>KIKKA（キッカ）<br />
客室数／74室<br />
Tel／03-5825-4826<br />
住所／東京都千代田区東神田1丁目3-3<br />
seven-garden.com/ja/hotel/KIKKA</p>
<p class="btn_entry">
サステナブルステイ一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 日常を見つめ直すための非日常なサステナブルステイ vol.3 KIKKA（東京） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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