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    <title>Numero TOKYOsayakaito | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【完全限定生産】ジェーン・バーキンの日記（邦訳版）を予約しました</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-62/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Nov 2025 05:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>憧れの女性は数多くいるけれど、なかでもジェーン・バーキンは特別な存在。歌手として、俳優としての彼女の作品に大きな感動をもらってきたと同時に、そのファッション、アティチュード、アクティビストやミューズとしての影響力といった彼女の存在そのものに、人生を左右されたといっても過言ではなく、私がこうやって「Numero TOKYO」というフランスで生まれたファッション誌に携わっていることのきっかけの一つでもあります。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そんなジェーン・バーキンの訃報が届いたのは2023年。ああ、もう彼女のライブに行くことも、新作に触れることもないのだなととてもさみしい気持ちになったことを覚えています。<br />
ですが！　ここにきて、彼女がこれまでに上梓した2冊の日記（それぞれ2018、19年にフランスで刊行）がついに邦訳で登場するとのこと。彼女が少女時代から約60年にわたり綴ってきた何冊もの日記を生前自ら読み返し、当時を振り返りながら自身の言葉で詳細なコメントを大幅に追記、註釈を加えたことで「これまでになかったような本」と自負する「自伝」とも呼ぶべき作品になったそう。写真で見たところによると、かなり読み応えがあるに違いない。スピン（紐のしおり）が２本ずつ付いているのも気になっていて（豪華！）、どんな読み方を楽しめるのか、ワクワクしてしまいます。</p>
<p>テキストだけでなく、絵が得意だったジェーンによるデッサンやコラージュ、手書きの日記等の図版も多数収録しているというから、より生のジェーン・バーキンを感じることができるはず。私が知っているあの作品やエピソード、その裏にどんな彼女が隠れていたのか、そしてどれだけまた彼女のことを好きになってしまうのか……今からドキドキが止まりません。そこには喜びだけでなく、悲しみや苦しみも多分に含まれているはず。それでも私は、一人の人としてのジェーン・バーキンに向かい合って彼女をもっと知りたい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>この日記は「完全限定生産」のため、こちらから予約がおすすめ。豪華特典も2つ付いています。フランスを代表する老舗手帳ブランド、クオバディスとのコラボレーションから生まれた、ジェーンが実際に使っていた日記帳の表紙をあしらったオリジナルノートブック（このノートを使って日記を書き始めるしかない！）。2つめは、兄アンドリュー・バーキンによるジェーンと家族の日常を写した写真、ジェーンのデッサンなど、オリジナルポストカード10枚セット。単なる読み物で終わらず、ノートやポストカードを通して読者にもアクションを促してくれるところが『ジェーン・バーキンの日記』らしいなと感じています。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そしてまだお伝えしたいことがありまして、やっぱりジェーン・バーキンといえばファッションアイコン！という方には9月に発売された『ジェーン・バーキン　永遠のファッションアイコン』も手にとってほしい。こちらはヴィジュアル中心のファッションブック！ カシミヤニット、デニム、タンクトップ、カゴバッグ、コンバース、そしてもちろん“バーキン”など、アイテム別でジェーンのスタイル丸わかりです。</p>
<p>ジェーンは憧れの人であると同時に、身近に感じられる存在。それはいつも彼女がオープンで飾らないスタイルを貫いているから。自分の名を冠しているとはいえ、エルメスのバッグにステッカーをベタベタ貼ったり、カンヌ国際映画祭にコンバースで登場したりするんですよ（ウソみたいだろ）。このヴィジュアルブックでぜひ確認してみてください！　あらためてジェーン・バーキンの魅力をともに再発見しましょう！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>The post 【完全限定生産】ジェーン・バーキンの日記（邦訳版）を予約しました first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>11/17（日）まで。とにかく見てほしい！ 写真家・操上和美のスペシャルな展覧会</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-61/</link>
        <pubDate>Thu, 14 Nov 2024 13:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[Kazumi Kurigami / 操上和美]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>とにかく見てほしい！　身もふたもない言い方で申し訳ないのですが、とにかく見てほしい！　現在、東京・代官山のヒルサイドフォーラムで、写真家、操上和美さんの個展「Kurigami88」が開催されています。ヌメロ・トウキョウ本誌の連載「男の利き手」で、創刊から180人以上の「手」を撮影してくれている操上さんは、2024年1月に88歳を迎えました。今回の個展では、操上さんの88歳の誕生日を記念して作成された私家版集『Kurigami88』の中から厳選された25枚の写真と文章が展示されています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>25枚の写真は、ほとんどがポートレイト。その面々は圧巻！のひと言なのですが、本当にすごいのはもちろんそこではありません。操上さんのカメラのフィルターを通してそこに現れた姿は、こちらが息を飲むほど緊張感のある真剣勝負のように見えたり、特別な何かに触れるような畏敬の念を感じたり、ワクワクするような興奮を覚えたり、笑顔になってしまうくらい優しさにあふれたものだったり……、見る側にもいろいろな感情が押し寄せてきて、ただただ写真の前で立ちすくむばかりでした。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに興味深いのは、写真に添えられた操上さん自身の言葉です。その内容は、その写真を撮影した当時やその後の思い出話が中心なのですが、率直な語り口がなんとも想像の斜め上からすぎて、へえ〜！と感心したり、クスッと笑ってしまったり、じ〜んと心に響いたり、これまた感情のジェットコースター。この文章を読めることは、操上さんの豊かな感性、美学が垣間見られるとてもとても貴重な機会。写真だけでなく、この文章にも多くの人に出会ってほしいなと思います。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに今回、あらためて操上さんのキャリアの圧倒的な長さを実感。というのも、ポートレイトの中には惜しくも鬼籍に入られた方々もいらっしゃるのですが、私の中ではすでに“歴史の中の偉人”になっている方もおり、少し頭が混乱してしまったという……。</p>
<p>そんな混乱が起こるほどのキャリアを持ち、いわゆる大御所、そしてレジェンドと言われる操上さん。でも、操上さんはいつも新しい。常に学び、考え、失敗を恐れず本気で挑戦する、そんな姿勢がいつも新しい写真で私たちを驚かせ、感動させてくれる理由なのだと思います。</p>
<p>なんと、こちらの個展「Kurigami88」は今週末、11月17日（日）まで。ぜひご覧ください！</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「Kurigami88」<br />
会期／2024年11月12日(火)～17日(日)<br />
会場／ヒルサイドフォーラム<br />
住所／東京都渋谷区猿楽町18-8　ヒルサイドテラスF棟<br />
営業時間／11:00～20:00　※最終日は19:00まで<br />
入場料／500円（中学⽣以下無料）<br />
URL／https://hillsideterrace.com/events/15009/</p>
<p></p><p>The post 11/17（日）まで。とにかく見てほしい！ 写真家・操上和美のスペシャルな展覧会 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>夏の疲れた髪＆頭皮のお手入れについて｜私たちのモノ語り #060</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-60/</link>
        <pubDate>Tue, 03 Oct 2023 07:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
		<category><![CDATA[YUMEDREAMING]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>やっと、やっと、涼しくなってきました。この夏はあまりの暑さにボロボロになりました。が、恐ろしいことにすでに暑さを忘れそうです。夏が恋しいと思っている自分がいて本当に恐ろしい。──そんなふうに心では暑さを簡単に忘れることができても、体は忘れていません。私の場合は普段の生活に加え、子どもとの外遊びでダメージが重なっているに違いない。個人的に今いちばんケアをしなくてはと思っているのが、無防備だった髪＆頭皮です。私はショートヘアなので髪そのものにダメージは残りにくいものの、頭皮が暑さ、紫外線、汗などにやられてしまっているはずなので、これから生えてくる髪のためにもケアをしなくてはと思っている次第です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そこで遅ればせながらせっせとケアにあたっているわけですが、その際に欠かせないのが「YUMEDREAMING　TWI スカルプセラム」です。髪を洗い、タオルドライした後、頭皮につけてマッサージします。面倒くさがりな私にはちょっとハードルが高いのですが、自然由来の癒やされる香りのおかげで続けられています。あと、頭皮のマッサージって単純に気持ちがいいですよね、思いっきりカチコチの頭皮（マッサージしてみたら、あまりの固さにびっくりしました）が少しでもほぐれると、顔もスッキリしてリフトアップする気がします。しかも髪と頭皮のためになると思えば、続ける気力をなんとか捻出できるというもの。正直、今だけの集中ケアだと思っています。</p>
<p>ちなみに、「簡単に本格的なスカルプケアをしたい方」「頭皮と髪のダメージ・エイジングが気になる方」「髪のハリ・コシが気になる方」「頭皮のムレ・ニオイが気になる方」「カラー・パーマを楽しんでいる方」「紫外線による乾燥が気になる方」におすすめだそうです。みなさんはどうでしょうか。ちなみに私は全部ですね！ （ということはやっぱり年中続けたほうがいいのでしょう。本当は）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>私はこのYUMEDREAMINGシリーズの、甘くないハーブの香りが大のお気に入りなので、シャンプーとコンディショナーも愛用。スカルプセラム同様、頭皮に優しい使用感と香りに癒やされています。髪や頭皮だけでなく、香りのおかげで心にも効いてくれるシリーズ（個人差あり）なので本当にありがたいです。この香りの洗濯洗剤ほかいろいろが欲しいくらい。ちなみに、コンディション次第ですが、私は基本的にはシャンプーだけ使用しています。ボリュームダウンを防ぐ、ライトな使い心地のコンディショナーではあるのですが、まったく軋まないのでシャンプーだけでも私は問題ないです（細くて少なくて猫っ毛です）。他のシャンプーも時々試してはみるものの、やっぱりYUMEDREAMINGに戻ってきてしまう……。みなさんにもきっとそういうアイテムってありますよね。</p>
<p>他にもヘアスタイリング剤など、おすすめアイテムはありますが、このスカルプセラム、シャンプー、コンディショナーは特に周りでも評判が良く、「Numero CLOSET」にて取扱中です。</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 夏の疲れた髪＆頭皮のお手入れについて｜私たちのモノ語り #060 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>美そして楽。Lautashiのニットパンツ【#エディターたちのカートの中身】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-59/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Nov 2022 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Lautashi / ラウタシー]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[エディターたちのカートの中身]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>前回、私は書きました。ニットを愛していると。しかし！ 世の中にはニットのアイテムがこんなにもあふれているのに、私のなかでまだ足りていないと感じるアイテムがあります。そうニットパンツです。これだけニットがあふれているにもかかわらず、ニットパンツは不足気味（私調べ）。だからこそ、これ！ というものを見つけたらロックオンしなければなりません！</p>
<p>目下のお目当ては「Lautashi（ラウタシー）」のニットパンツです。小誌でもおなじみのファッションエディター、岸本佳子さんが着用しているのを目にして、次の瞬間には写真を撮っていましたとも。言うまでもなく、ニットパンツの魅力は履き心地の良さとその楽チンさですが、このラウタシーのニットパンツにおけるポイントは、厚手であるということ、そしてワイドなシルエットであるということ。つまり、ボディラインを強調しないのでニットパンツ初心者の方でも着こなしやすい！ 個人的にはニットパンツだとどうしても腰回りを隠したくなってしまうのですが、必要なーし。腰からストンと落ちるのでヒップのラインも下着のラインも気になりません。</p>
</p><p></p>

	


<p>そしてもちろん、ニットパンツなのに「あれ、部屋着？」とならないアシンメトリーなデザイン。手持ちのシンプルなトップスを合わせるだけで、楽チンなのに美しくかっこいいスタイリングが完成です！ ご存じ、ラウタシーのデザイナーは鈴木えみさんですが、彼女のルーツである中国の魔除けのシンボル、唐辛子をイメージして、片側にはフリンジをあしらっているそうです。デザインの素敵さはもちろん、“魔除け”というところもありがたみ……。</p>
<p>厚手とはいえ、サラッとした肌触りなので、３シーズン（欲張りすぎ）いけそうなところもうれしいです。このラウタシーのニットパンツはワイドかつ厚手でミチっとしているので心配がなさそうですが、普段私はニットパンツを買ったら外で存分にはき倒し、スチームを当ててみてももはや戻ることないヒザこぞうの分身ができてしまったら、今度は部屋着として、長い長い第二の人生を歩ませます。部屋着の場合、むしろヒザこぞうができてるくらいのほうがリラックスできるものですよね！ なのでニットパンツってかなーり使えるのです。ぜひニットパンツ初心者こそ、こちらおすすめいたします！　</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ラウタシーのニットパンツも独断と偏見で「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」で展開中です！</p>
<p class="btn_entry">
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        <title>ニットの季節がやってきた！ WRINNのケープ風ニット｜私たちのモノ語り #036</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-58/</link>
        <pubDate>Wed, 09 Nov 2022 11:20:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[Wrinn / リン]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
		<category><![CDATA[Numero CLOSET / ヌメロ クローゼット]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ニットの季節がやってきましたね。冬はもちろんのこと、真夏もニット派のニット大好きな人間な私ですので、さあニットの季節の本番がやってきたとウキウキしています。やはりデザインも素材も冬は豊富ですから！ まず手始めに購入したのが、「WRINN（リン）」のケープ風ニットです。今の季節にピッタリの薄手のニット（ウール100%）なのですが、肌触りが心地いい。ブランドの根幹にサステナブルを掲げているブランドなので、気持ち的にも晴れやかになります。</p>
<p>ケープを羽織ったようなデザインになっていて、腕を伸ばすと腕は外に出ます。なので、寒くなってきたら下にはタートルネックを重ねる予定です。腕を動かしたときのドレープがきれいで、デニム＆スニーカーというラフなスタイリングがグッと大人っぽく、フェミニンに。ボトムはいつもカジュアルになってしまう私には特にありがたすぎるニットなのです！　色の展開もあり、迷いましたが、1枚目はシックにも着られる黒！　写真では着けていませんが、ブレスレットやバングルがとても映えるところも気に入っています。</p>



	



<p>こちらのニットは編集部でも人気が高いので「Numero CLOSET（ヌメロ クローゼット）」で展開中。こちらのブランドにはセールをしないというモットーもあるので、もともとのプライスが抑えめなのもうれしい特典です。今シーズン、まだまだお気に入りのニットを紹介していきたいと思っています。ニットのスタイリングを楽しんで、寒い冬を乗り切りたいですね。</p>




「WRINN（リン）」川島幸美が挑む、サステナブルとデザイン性が両立する服づくり 
Fashion / 05 11 2022




<p>&nbsp;</p>
<p class="btn_entry">連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
</p><p></p><p>The post ニットの季節がやってきた！ WRINNのケープ風ニット｜私たちのモノ語り #036 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>春夏秋冬いつでも推せるシルク100%のインナー｜私たちのモノ語り #026</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-57/</link>
        <pubDate>Wed, 18 May 2022 07:00:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>歳を重ねるにつれて（出だしからリアルな話ですみません）、シルクアイテムへの依存が加速しています。他の素材にはない質感や光沢を持っているので、最初は見た目へのこだわりからシルクを選んでいたような気がします。でもこの頃はそれだけではなくなってきました。肌触りの良さ、着心地……それらを叶えてくれる大人にうれしいハイスペックなところに夢中なんです……。そしてもはや見た目へのこだわりからは遠く離れ……たわけでは決してないのですが、最近では、もっぱらインナーをシルクに入れ替え中です。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>シルクの素晴らしいところはたくさんありますが、まず個人的にいちばんうれしいのは、保湿性があるところ。お肌の大敵といえば、一に乾燥、二に乾燥、三四がなくて（いや気持ち的には三四も乾燥）、五に乾燥（あと紫外線。このあと回収します）ですよね。乾燥がきっかけとなってもたらされるシワ、かゆみ、シミなどトラブルの数々、書いているだけでも恐ろしい……。少しでも防ぎたいならやっぱりシルクは最適なんだとか。保湿性のおかげで肌触りも抜群です。肌の水分が奪われにくいため、ずっと心地よい肌触りをキープしてくれます。これからやって来る夏にはエアコンによる乾燥や冷えという問題がありますよね。保温性もあるシルクならその問題も解決してくれるし、なんとなんと紫外線もカットしてくれるのだとか。ちなみに通気性にも優れているのでムレにくいのだそうです！</p>
<p>リブタンクトップ¥6,490。しつこいようですが、シルク100%です！</p>
<p>また、季節外れの話で恐縮ですが、保湿性＆保温性に優れたシルクなので冬のインナーとしても愛用中。例えば、乾燥する東京の冬でも、肌がかゆみで荒れることもなく、快適に過ごせています。静電気でバチッとすることも減ったような？　（個人の感想です）　肌がデリケートな人にももちろんおすすめです。</p>
<p></p><p>１枚でも着られるリブインナーは¥13,000くらい。何度も言いますが、シルク100%。</p>
<p>シルクがいいものであるというということは百も承知、でも値段が張る……というイメージがありませんか？ 私もそうだったのですが、着心地のいいデイリーウェアを数多く手がける「DRESS HERSELF」というお手頃なブランドを教えてもらい、ずいぶんシルクのインナーが増えました。写真の２枚もDRESS HERSELFのものです。あと、写真の洗いざらし感を見てお分かりかと思いますが、自宅で洗えます！ これ重要！ 何度も洗っていますが、今のところへたってしまうことなく（むしろ肌に馴染む……）、元気でやっています。次に狙うは、ピローカバーとナイトウェアです。美容と健康にこだわり始めるお年頃は、シルク沼にもハマってしまうのですね……。</p>
<p>ちなみに、このDRESS HERSELFですが、シルク以外にも大人の女性の大好物を得意としておりまして……そうです、「カシミア」です。夏が終わる頃にはこのカシミアについてもぜひレポートしてみたいと思います！</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post 春夏秋冬いつでも推せるシルク100%のインナー｜私たちのモノ語り #026 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ソックス by Lottaに会いたくて・春【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-56/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Apr 2022 07:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
		<category><![CDATA[Lotta / ロッタ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>Lottaの作品といえばオリジナルキャラクター、ゴーストキャット（猫の亡霊）の「Socks（ソックス）」。今回もほとんどの作品に登場します。このソックスの不思議な魅力は見た目の可愛さもさることながら、“見てないときには動いてる、絶対”と思わせる存在感ではないでしょうか。あるとするなら、まるで魂のような。このギャラリーでも、夜な夜な作品を抜け出してると思います（真剣）。</p>
<p>そして今回ありました、そのイメージを映像化した作品が！ 時折、ギャラリーのモニターにソックスが浮遊するというサプライズがあるんです。常に登場しているわけではなく、忘れた頃に現れるというところがまたリアリティを感じさせます。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>今回の展示のために、作家が在廊して作品を制作したそう。</p>
<p>今回の個展のサブタイトルは「DUSK TILL DAWN（ダスク・ティル・ドーン）」。日没から明け方までの時間を指しており、「暗い夜もじきに明ける」という現状に対する前向きな気持ちを込めているそう。Lottaいわく「ヒト、妖怪、ゴースト、神様、普段は交わることのない世界線の『存在』達を集結させ、会場に訪れる人達にもこの祭典の一部となって参列してほしい」とのこと。</p>
<p>この暗い夜が早く明けてはほしいと思うものの、明けるとわかっているからこそ“いつまでもこのままで”と思わせるような不思議な時間と空間。ソックスと戯れる束の間の時間が心を癒やしてくれました。そしてここまで感じてしまったら必ず思うこと、そうです、ソックスを連れて帰りたい。</p>
<p>今回の作品は抽選販売。お目当ての作品（ぬいぐるみも！）があったら、会期中に応募できます。ちなみにお札（これまた可愛い）は販売していませんでした。詳細はぜひギャラリーにて確認してみてください。</p>

	

<p></p><p>こちらの展覧会が開催されているのは東京・南青山にあるFeb gallery Tokyo（フェブ ギャラリー トウキョウ）。住宅街にある、隠れ家のような一軒家のギャラリーです。昨年オープンし、若手の注目作家を中心に紹介しています。春の陽気のなか、お散歩がてら訪れてみてはいかがでしょうか。</p>

	

百怪夜行 &#8211; DUSK TILL DAWN &#8211; by Lotta
<p>会期／2022年3月23日（水）〜4月10日（日）<br />
会場／Feb gallery Tokyo<br />
住所／東京都港区南青山4-8-25<br />
開館時間／11:00〜18:00<br />
休館日／月・火曜<br />
URL／febgallerytokyo.com</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>




ブレイク間違いなしのいち押しアーティストたち【2】Lotta 
Culture / 20 03 2022




<p></p><p>The post ソックス by Lottaに会いたくて・春【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>UAの新曲を鬼リピ【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-55/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Mar 2022 07:00:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[UA]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>こちら「微熱」は、先日3月16日に実に6年ぶりにリリースされたUAの新曲。期待しながら、アップされたYouTubeを見てみると……、期待を遥かに超えてゆく音楽と歌とヴィジュアル。UAの歌声が心揺さぶるとともに、マヒトゥ・ザ・ピーポーの曲と詩が、染みて染みて染みわたります。聴いていると布団にくるまりたくなるような曲であり、踊り出したくなるような曲であり。特に90年代に彼女の曲を聴き倒した私にとっては懐かしさを感じるものでありながら、同時にとても新鮮に響いてくるものでした。そして懐かしさというよりその新しさが私の鬼リピの理由なんですよね、間違いなく。同世代のみなさんはもちろん、息子の村上虹郎を先に知った世代のみなさんはどう感じるでしょうか？　ぜひ聴いてみてください！　YouTubeでは過去の楽曲もたくさん視聴できるので合わせてどうぞ。書いていてまた聴きたくなってきた！　5月に発売予定のアルバムも楽しみです。</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post UAの新曲を鬼リピ【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「おうち時間のお供にしたいアートなパズル」</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-54/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Mar 2022 05:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
おうち時間のお供にしたいアートなパズル
<p>お正月休みにやり残したなあと思ったことに「パズル」があります。ぬくぬくしながらおやつをつまみ、なんならちびちびやりながら、誰にも何にもじゃまされずにパズルに没頭したい……。いま狙っているのは、スウェーデンの出版社がスタートしたデザイン会社「プリントワークス」のパズル。</p>
<p class="picture"></p>
<p>機能的で美しいアイテムを数多く手がけているだけあって、うっとりするような空の写真のパズルが。パッケージもインテリアとして飾りたいくらいにスタイリッシュ。これ、実はパズルとしてとんでもなく難しいとは思うのですが、ワクワクしかありません！</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「おうち時間のお供にしたいアートなパズル」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>4月号に松下洸平さんが登場します。ぜひ指先までご覧ください</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-53/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Feb 2022 01:30:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[Kouhei Matsushita / 松下洸平]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ハイファッションを身に纏っての撮影では、さすがの表現力！　セリフがなくたって、ちょっとした表情、顔の向き、手の動き、体重のかけ方……でさまざまな松下洸平を表現してくれました。撮影に夢中になって写真を押さえるのを忘れてしまったのですが、３、４ページ目のスタイリング（ぜひ誌面でご覧ください）では、スタジオを舞台に踊るような仕草。スタッフたちから感嘆のため息が漏れました。そうやって自由に踊っていると思ったら、次のスタイリングではフォトグラファーの森山将人さんやスタイリストの丸本達彦さんにポーズについて提案、相談したり。一緒になっていいものをつくろうというポジティブな姿勢が感じられ、いちスタッフとして感動しました。きっと彼のいる現場にはいつも、周りを巻き込んで前向きにしてくれる空気が流れているんだろうなと。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>撮影を終えてみると、とにかく彼の中にはまだまだ、アウトプットされてない表現の源が秘められているんだろうなあという印象。それを今後もどんどん私たちに見せてくれると思ったら、とても楽しみでなりません。手始めは舞台『夜来香（イエライシャン）ラプソディ』ですね。インタビューでは『夜来香ラプソディ』への思いや、俳優やシンガーソングライターという今のお仕事への気持ちを聞かせていただきました。こちらもぜひ誌面にてお楽しみいただけたらと思います。</p>
<p>トップページは真っすぐなまなざしと、美しい手のカットです。「目は口ほどに物を言う」だけでなく、「“手”も口ほどに物を言う」と言いたいほど、松下さんの手が雄弁にいろいろなことを物語ってくれるので、手の写っているカット多めです。指先までご覧になっていただきたいです！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p></p><p>The post 4月号に松下洸平さんが登場します。ぜひ指先までご覧ください first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ズボラな私を美しくしてくれる美容機｜私たちのモノ語り #008</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-52/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Feb 2022 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[【連載】私たちのモノ語り]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>私の髪の悩みといえばハリ、コシのない猫っ毛。使用感が重たいのでコンディショナーは使わず、シャンプーのみで仕上げるのが定番で、ドライヤーせず洗いっぱなしでもなんとなくのニュアンスヘアに仕上がり、なんて楽チン猫っ毛（多少クセあり）バンザイ！ だったのですが、あれよあれよと歳を重ねるごとに、なんだかボリュームが？ 根元が？ あれれ？　と残念なことに……。しかーし、出会ってしまったこのヘアセレブ、USBケーブルでちょちょいと充電し、5分ほどゆっくり頭皮に沿って当てるだけで、なんだかふんわり。へなちょこの根元が立ちあがりました！　私にとっては、クララが立った！ くらいの感動です。しかもツヤツヤに。</p>
<p>それだけでも大満足なのですが、ヘアセレブは顔にも当ててもOK。試してみると引き締め、リフトアップで小顔効果が！　それを実感したのは、あの魔の運転免許証写真（持ち込めばいいものの面倒臭さが勝ってしまい、いつも係の方に撮影いただいております）。更新に出かける前に念入りに使ってみたところ、血色も良くなり、自分史上初めて、人に見せても平気な運転免許証に仕上がりました（快挙）。この感動、わかっていただけるでしょうか。</p>
</p><p></p>

	


<p>以上、切実な40代の個人の感想にはなりますが、美容機こそズボラな方にぜひ試していただきたいなと思いました。時間がないときも例えばリモートワークなら、メールチェックしながら、コーヒーを淹れながらすぐ手に取れます。決して安くはない買い物ですが、髪、顔、体とこれ１体でいろいろなパーツに使えることが本当に楽（そればっかり）。まだ試していませんが、肩のこり、二の腕のたるみ、お腹周りにも効くらしい。さらに続けていると白髪にも効果があるとのことなので、今後も決してがんばることなく続けてみたいと思います！　（がんばればさらに効果が期待できると思います！）</p>
<p class="btn_entry">
連載「私たちのモノ語り」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post ズボラな私を美しくしてくれる美容機｜私たちのモノ語り #008 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>没頭する喜びを噛みしめられるドラマ【#私の土曜日16:00】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-51/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Feb 2022 07:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[私の土曜日16:00]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ということで最近、土曜日、子どもたちを習い事に送ったあとの時間のお楽しみが『ビッグ・リトル・ライズ＜シーズン２＞』なのです。さて、『ビッグ・リトル・ライズ』をここでご紹介したいのですが、大変です。いざ書いてみようと思ったら、何を書いてもネタバレになってしまいそう。そのくらいドラマに満ち満ちています。</p>
<p>2017年制作の＜シーズン1＞は、ニコール・キッドマンとリース・ウィザースプーンの、アカデミー賞主演女優賞に輝いたことのある二人の共演がまず話題になりました。この二人が“ママ友”という最強の戦友か！のシチュエーション。しかしながら、豪邸、ビジネスで成功する夫、かわいい子どもたち、すべてが完璧に見える彼らのセレブライフの裏には、さまざまな悩みが隠れていて、それが極上のサスペンスに仕上げられているのです。そのキャッチコピーが「幸せ以外は、ぜんぶある」。え、こわい！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ママ友には、『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』や『マリッジ・ストーリー』で素晴らしかったローラ・ダーン、『THE BATMAN－ザ・バットマン－』で演じるキャットウーマンが楽しみなゾーイ・クラヴィッツら、魅力もクセもありすぎる顔ぶれがそろっています。そう、＜シーズン1＞ですでに魅力もクセもあり過ぎたにもかかわらず、＜シーズン2＞でまさかのパワーアップ。ニコール・キッドマン演じるセレステの義理の母として、メリル・ストリープが登場するのです。このメリル・ストリープ、存在感が圧倒的。一人の人間の持つ強さ弱さ、善と悪、それらが同時に滲み出ているといいますか……。にもかかわらず、周りのママたちもそれに引けを取らず、とにかくパワフル！　繊細なやりとりのはずなのに、まるで本気の殴り合いを見ているかのようです（伝われ）。キャッチコピーは「秘密はいつだって暴かれる」。こちらもドッキリ。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>まだご覧になったことのない方は、だまされたと思ってぜひ＜シーズン１＞からご覧ください！　いろーんなことを忘れて没頭できること間違いなしです。ちなみに残念ながら、続編の予定はないそう。ああもっと見たかった！　そんなとき、私がとる方法は「（あれば）原作を読む」です。これで楽しみがもう少し続きます（喜）。</p>
<p>『ささやかで大きな嘘』リアーン・モリアーティ／著　和爾桃子／訳　（創元推理文庫）</p>
<p class="btn_entry">
連載「私の土曜日16:00」をもっと読む</p>
<p>&nbsp;<br />




ソン・イェジン、チョン・ミド、キム・ジヒョン主演の新ドラマ『39歳』【#私の土曜日16:00】 
Culture / 02 03 2022



</p>
<p></p><p>The post 没頭する喜びを噛みしめられるドラマ【#私の土曜日16:00】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「燃え殻さんの小説第2弾 『これはただの夏』」</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-50/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Oct 2021 07:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[Moegara / 燃え殻]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
燃え殻さんの小説第2弾 『これはただの夏』を読んだ夏
<p>デビュー小説『ボクたちはみんな大人になれなかった』の映画化も話題の作家、燃え殻さん。小誌にも何度かご登場いただき、連載もしていただきました。そんな燃え殻さんの新しい小説『これはただの夏』。誰の日常にもある些細な出来事、普段何気なく意味のないものとしてやり過ごしていることのすべてが本当は特別なことであり、物語の一部なんだなあと感じます。一見ストーリーとは関係ないのに。そしてそこが燃え殻さんの作品を読んで愛おしい気持ちになれる理由である気がします。いつの夏も“ただの夏”であると同時にそうではないんですよね。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「燃え殻さんの小説第2弾 『これはただの夏』」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>#田中圭に溺れたい　映画『総理の夫』もいよいよ公開です</title>
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        <pubDate>Wed, 22 Sep 2021 11:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[Kei Tanaka / 田中圭]]></category>
		<category><![CDATA[Logo À Gogo]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>撮影ではおちゃめな姿と色っぽい姿、どちらも見せてくれた田中圭さんですが、切り替えがある感じでもなく、自然に二面性が出てくるので次はどんな表情を見せてくれるのか目が離せませんでした（おそろしい子！）。表紙を含む、撮影スタジオの内階段での撮影は、狭いためにフォトグラファーの森山さんと二人で撮影。スタッフ一同、モニター越しにチェックしていたので、どんなやり取りが行われた上で、あの表情が撮れたのか、今でも気になって仕方がありません！　（後でフォトグラファーに確認したところによると、とにかく「追い詰めた」そうです）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>そして、田中圭さんが出演されている映画『総理の夫』もいよいよ公開ですね。「巻き込まれ型」主人公をやらせたら右に出る人はいないと思わせる見事な巻き込まれっぷり、さすがです。ヒゲの生えない体質だという田中圭さん憧れの「ヒゲ」姿も必見。その辺りはインタビューでも丁寧に答えてくださっているのでぜひご覧ください！　さらには田中圭さんご本人のインタビューだけでなく、中谷美紀さんをはじめ、周りの仲間たちから寄せられた言葉からも田中圭さんの人となりがジーンと伝わってくると思います。</p>
</p><p></p><p>映画『総理の夫』より</p>
<p>あとは、お仕事についてクールにお話しされる一方で、ご家族についてお話しされるときにはちょっと緊張が緩むような温かさを感じて、こちらが癒やされてしまうような気分になったことが印象的でした。なお撮影終了後、スタッフから出た言葉は「親戚にこんな大学生がいたらいいな、ご飯をもりもり食べさせたい」でした。また田中圭さんにご出演いただく機会があったら、次はぜひ「寝顔」も撮影してみたいです！</p>
<p></p><p></p>
『総理の夫』
<p>ある日の朝、鳥類学者の相馬日和（田中圭）は少数野党の党首を務めている最愛の妻・凜子（中谷美紀）から意味深な話を投げかけられた。「ねぇ日和くん、もしも私が総理大臣になったら、何かあなたに不都合はある？」。聞き返してもはぐらかされ、野鳥観察の出張に出た日和。ろくに電波の届かない孤島で十日間を過ごしているうちに……、なんと彼女は、この国の未来をすっかり変えてしまっていた！　史上初の女性内閣総理大臣に選出された凜子。時を同じく、突然「総理の夫」となってしまった日和。微力ながら彼女の夢を全力で応援しようくらいに思っていた日和であったが、予想だにしなかった激動の日々に巻き込まれていく……。</p>
<p>監督／河合勇人<br />
出演／田中圭、中谷美紀、貫地谷しほり、工藤阿須加、松井愛莉<br />
9月23日（木）より全国公開<br />
first-gentleman.jp</p>
<p>配給／東映、日活<br />
ⓒ2021「総理の夫」製作委員会</p>
<p></p><p>The post #田中圭に溺れたい　映画『総理の夫』もいよいよ公開です first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>不思議の世界へ迷い込もう。宇野亞喜良展「鏡の風景」と、星野源ポートレイト</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-48/</link>
        <pubDate>Mon, 24 May 2021 07:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[Aquirax Uno / 宇野亞喜良]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>「鏡」がテーマになっているため、文字もすべて鏡文字になっているのですが、すべて写したものでもなく、手本があったわけでもなく、いつもの文字のようにスラスラと描かれたのだそうです。宇野先生の頭の中では文字も、立体になり、くるくる回るのかもしれません。人物画も、手から描き始めたりするそうですし、およそ三次元にできるとは思えない平面作品の世界観を持ったままの立体作品も素晴らしいんです（会場でご覧になれます）。先生は、私とはまったく違う世界をご覧になっているのだろうなと途方に暮れてしまう気持ちがします。それがまた心地いいです。</p>
</p><p></p><p>「ふる池や」2021</p>
<p>「蛞蝓（ナメクジ）」2020</p>
<p>宇野先生といえば、Numero TOKYO2020年12月号「星野源特集」にて、いま日本中から祝福を受けている星野源さんのポートレイトを描いてくださいました。展覧会はもちろんのこと、バックナンバーも一緒に楽しんでいただけたらうれしいです！</p>
<p>Numero TOKYO2020年12月号より</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
宇野亞喜良展「鏡の風景」
<p>会期／2021年5月15日（土）～6月6日（日）<br />
会場／LIBRAIRIE6 /シス書店<br />
住所／東京都渋谷区恵比寿南1-12-2 南ビル3F<br />
TEL／03-6452-3345<br />
開廊時間／水〜土12：00〜19：00　日・祝12：00〜18：00<br />
休廊日／月曜日 ・ 火曜日（月火が祝日の場合も店休）<br />
※展覧会最終日は17：00に閉廊<br />
URL／librairie6.com<br />
同時にオンライン展覧会も開催中</p>
<p></p><p>The post 不思議の世界へ迷い込もう。宇野亞喜良展「鏡の風景」と、星野源ポートレイト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>エディター発 モードな事件簿「勇気と知恵、そして自由を教えてくれる素敵な友人たちのこと」</title>
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        <pubDate>Mon, 03 May 2021 05:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[モードな事件簿]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p></p>
勇気と知恵、そして自由を教えてくれる素敵な友人たちのこと
<p>皆さん日々、友人の存在や言葉に救われていますか？ 私も最近はもっぱらLINEで失敗を笑い飛ばし合ったり、パートナーのグチは共感し合ったりすることで友人に支えられています。そして、ここにきて（そう、それは40代）、新しい形で友人に感謝したい出来事がありました。友人たちが立て続けに本を出したこと、です。出版そのものにも勇気づけられ、さらに作品それぞれが素晴らしく、私の生き方を支えてくれるものになりそうです。私は友人というきっかけでしたが、ここが皆さんにとってこの本を手に取るきっかけになったらうれしいです。</p>
</p><p></p><p class="btn_entry">
「モードな事件簿」をもっと読む</p>
<p></p><p>The post エディター発 モードな事件簿「勇気と知恵、そして自由を教えてくれる素敵な友人たちのこと」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今週末まで。大宮エリー個展＠渋谷で癒やされよう</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-46/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Apr 2021 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		<category><![CDATA[Ellie Omiya / 大宮エリー]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>この個展への思いもご本人いわく「コロナ禍も長く続き、気持ちも塞ぎがちだと聞いたので元気になってもらおう、と、癒しのジャングルや　寄り添う草花、そして気持ちの晴れ晴れするリゾート、鮮やかなフルーツなどなど新作を111点描き下ろしました！！！！」とのこと。</p>
<p>新作を111点描き下ろした、と簡単におっしゃっていますが、並大抵のことではありません。元気になってもらおうという気持ち、描きたいという気持ち……エリーさんのそんな気持ちが爆発しているかと思うと実物を見ないわけにはいきません！</p>
<p>芸術というと、衝動的でどちらかというと自分本位なイメージがあります。でもエリーさんの作品のように、他人のために生まれる芸術も存在するのだと今回教えてもらった気がします。エリーさんの目に映っている世界は本当に美しい。それはどこまでも広がっているようで、「旅する気持ちで楽しんでもらえたら！」とエリーさんはおっしゃっています。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>新作111点に加えて、旧作が約50点、ミラノサローネで製作したアート家具が１３点と、トータル約200点の展覧会となっており、今までの集大成ともいえる展覧会だそう。みなさんもぜひエリーさんの優しさに癒やされてください！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
大宮エリー個展　「new world for you!」
<p>会期／3月30日（火）～4月18日（日）　　　<br />
会場／西武渋谷店 B館8階＝美術画廊・オルタナティブスペース<br />
営業時間／10:00〜20:00<br />
入場料無料<br />
URL／sogo-seibu.jp/shibuya/topics/page/210316newworldforyou.html</p>
<p>西武渋谷店プロモーションスペースでも同時開催中！<br />
縦約4メートル×横約6メートルのウィンドウ2面に、奥行き感のある三層に仕上げたアートが登場。<br />
また、B館1階には草原アートを背景に写真が撮れるフォトスポットが登場します。<br />
会期／3月23日（火）～4月19日（月）<br />
会場／西武渋谷店 A館1階＝ウインドウ、西武渋谷店 B館1階＝特設会場</p>
<p></p><p>The post 今週末まで。大宮エリー個展＠渋谷で癒やされよう first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>AJICO再結成の話もオンラインサロンで【応募締切4/18（日）まで延長！】</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-45/</link>
        <pubDate>Mon, 12 Apr 2021 02:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[music]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[UA]]></category>
		<category><![CDATA[Numero Tokyo Salon]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>再始動の舞台は4月30日、5月1日、2日に宮城県のみちのく公園で行われる「ARABAKI ROCK FEST.20th×21」。さらにさらに5月26日には新作EPをリリースし、5月29日より 「Tour 接続」を開催する予定だとか……。ちなみに二人のヴィジュアルやロゴは、グラフィックアーティストのYOSHIROTTENが手がけています。</p>
<p>オフィシャルのYouTubeチャンネルでは結成当時のMVやライブ映像も配信中！　胸アツすぎます……。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>UAさんといえば、4月22日（木）に行われるNumero TOKYO Salon vol.3のゲスト！ メインテーマは今のカナダの島でのライフスタイルについて、ですが、AJICO再結成についてもお話しいただけそう。聞きたいお話が多すぎて、時間が足りるか心配です！</p>
<p>UAさんは1995年にデビュー。その後ヒット曲を多数リリースしていますが、Numeroの読者のなかには当時まだ子どもで、その活躍をご存じない方もいるかもしれません。NHK教育テレビ（現Eテレ）番組『ドレミノテレビ』の、歌のおねえさん「ううあ」として記憶のある方もいるのではないでしょうか！ 長男の活躍から知っている方もいるかも。</p>
<p></p><p></p>
<p>もちろんUAさんには名曲多数なのですが、いちばん人気なのは「情熱」。UAさんもYouTubeにオフィシャルチャンネルがあり、「情熱」以外の楽曲をたくさんアップしていますのでそちらもぜひ！　曲を聴いているだけでも感動ものなのですが、私なんかは世代的に当時はなかなかMVを目にする機会がなかったので、こんなMVだったのかとそちらにも震えています。なかでも私は「閃光」がうれしかったです。「ミルクティー」もこんなにキュートなMVだったのかーー。</p>
<p>曲を聴いているとさらに楽しみになってくる、UAさんのオンラインサロンです。ちなみにUAさんはトークも本当に楽しい。当時の音楽番組での例えばダウンタウンとの掛け合いも思い出されます！ みなさんもぜひUAさんのお話、お楽しみください。</p>
Numéro TOKYO SALON vol.3
<p>出演者／UA（シンガー）、田中杏子（Numéro TOKYO編集長／聞き手）<br />
日時／2021年4月22日（木）20:00〜21:15<br />
※アーカイブ配信あり。当日都合のつかない方もお楽しみいただけます。4月25日（日）23:59まで</p>
<p>価格／￥2,000（税込）<br />
販売期間／2021年4月6日（火）17:00〜4月18日（日）23:59</p>
<p>※Zoomを利用したオンラインサロンです。<br />
※イベント終了後、購入者にはアーカイブ視聴リンクが提供されます。</p>
<p>※販売期間を加筆修正しました【4月16日更新】</p>
<p class="btn_entry">
詳細・チケット購入はこちらから</p>
<p>&nbsp;<br />




【4月22日（木）開催】歌姫UAがNuméro TOKYOのオンラインサロンに登場！ 
Culture / 06 04 2021



</p>
<p></p><p>The post AJICO再結成の話もオンラインサロンで【応募締切4/18（日）まで延長！】 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>リモートでも楽しめる「シアターコモンズ ’21」のプログラム（開催日残りわずか）</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-44/</link>
        <pubDate>Sun, 28 Feb 2021 05:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor’s Post]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[art]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>中村佑子　「サスペンデッド」<br />
『はじまりの記憶 杉本博司』や『あえかなる部屋 内藤礼と、光たち』を手がけた映画監督・作家の中村佑子による「病の親を持つ子どもたち」をテーマとしたAR映像作品。病んだ親を持つ子どもの視点から経験する、宙吊りの「生」の感覚に触れることで、言葉にできない痛みや感覚をどのように癒やし合うことができるか問う。</p>
</p><p></p><p>佐藤朋子_オバケ東京のためのインデックス　序章 ©MasahiroHasunuma</p>
<p>佐藤朋子　「オバケ東京のためのインデックス　序章」<br />
土地や歴史の膨大なリサーチを新たなナラティブに再編成し、レクチャーパフォーマンスとして語り直す手法を開拓しているアーティスト、佐藤朋子によるレクチャーパフォーマンス。今回は1957年に岡本太郎が記した都市論「オバケ東京」を出発点として、港区エリアをフィールドとするリサーチを展開。</p>
<p>そのほか参加可能なプログラムには<br />
コモンズ・フォーラム#1　「病の時代における『孵化／潜伏するからだ』をめぐって」<br />
コモンズ・フォーラム#2　「治癒と再生—2つの災厄の間から構想する『コモンズ』の未来」<br />
があります。上記すべてに参加できるリモートパスは¥3,000。詳しくはこちらから！</p>
<p>コロナ禍を生きている私たちが漠然と感じている不安や心配を共有し、癒やし合い、考えることのできる機会であり、また芸術が今だからこそ与えてくれる力を感じられるのではないかと思っています。みなさんもぜひのぞいてみてください。</p>
<p></p><p>The post リモートでも楽しめる「シアターコモンズ ’21」のプログラム（開催日残りわずか） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>編集部の物欲リスト！　「Tani」のパジャマ</title>
        <link>https://numero.jp/sayakaito-43/</link>
        <pubDate>Tue, 01 Dec 2020 01:00:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[sayakaito]]></category>
		<category><![CDATA[編集部の物欲リスト！]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
このまま外も歩けるおしゃれさで、一日着ていても罪悪感のないパジャマ
<p>寝ることが好きです。寒い冬はふとんからなかなか出られません。いかんいかんと思っているのに、それを加速させるアイテムばかり気になります。タニ（Tani）の新作、タイガー柄パジャマ（￥32,800）もその一つ。天然由来繊維を使用したシリーズ、その名もシルクタッチはとろみ感のあるしっとりとした肌触りでストレスフリー、睡眠時間の充実間違いなし。脱ぐタイミングもなし！ 罪深すぎるパジャマです…。</p>
<p>タニ ジャパン<br />
TEL／03-6820-8240</p>
</p><p></p><p></p>
<p class="btn_entry">「編集部の物欲リスト！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 編集部の物欲リスト！　「Tani」のパジャマ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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