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    <title>Numero TOKYOsanfrancisco | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>料理界のオスカー受賞シェフ直伝、アーモンドミルクの作り方</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-18/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Nov 2018 00:30:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[sanfrancisco]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>サンフランシスコから車で1時間。ワインの産地としても知られる街、ローダイにあるホテル「Wine &#038; Roses」は、結婚式場としても人気のリゾートスタイルのホテルです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>こちらで料理長を務めているのが、シェフのブラッドレイ・オグデンさん。料理界のアカデミー賞と言われるジェームス・ビアード賞をはじめ、数々の栄誉ある賞に輝いた、スゴ腕シェフなのです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>そんなオグデンシェフから、直々にアーモンドミルクの作り方を教わる特別な機会をいただきました。</p>
<p>用意するのは、こちらの材料。砂糖は使わずに、はちみつとデーツを加えることで自然な甘さに。デーツが用意できなければ、なくてもOKだそう。オグデンさんは、バニラペーストもプラスしていました。</p>
<p>【材料】<br />
生のアーモンド 2カップ<br />
はちみつ 1/4カップ<br />
種なしのデーツ 6〜8個<br />
ろ過した水 7カップ</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>作り方はいたって簡単。アーモンドを水に一晩浸したら、あとは機械が混ぜるだけ！ 簡単に栄養たっぷりのフレッシュなアーモンドミルクが完成します。</p>
<p>【作り方】<br />
1. アーモンドを8時間水（分量外）に浸す。<br />
2. 水を捨て、アーモンドをよくすすぐ。<br />
3. ブレンダーにアーモンド、ろ過水、はちみつ、デーツを入れて撹拌する。<br />
4. 濾し布などで、濾す。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>やさしい自然の甘みで飲みやすく、とても濃厚でした。このレシピをぜひ家でもトライしてみたいと思います！</p>
Wine &#038; Roses
<p>住所／2505 W. Turner Road, Lodi, California<br />
TEL／209-334-6988<br />
URL／winerose.com/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">サンフランシスコ、最先端のヘルシーな食を巡る旅</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 料理界のオスカー受賞シェフ直伝、アーモンドミルクの作り方 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>サンフランシスコ、最先端のヘルシーな食を巡る旅</title>
        <link>https://numero.jp/trip-72/</link>
        <pubDate>Mon, 05 Nov 2018 05:00:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[trip]]></category>
		<category><![CDATA[sanfrancisco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">1. ヘルシー志向のローカルが通う、ショップガイド
厳選食材や本格デリが自慢のグローサリーストア<br />
「Bi-Rite Market」
<p class="picture"></p>
<p>朝から晩まで多くのローカルで賑わう「Bi-Rite Market」。地元のフレッシュな食材や、目利きバイヤーが選んだ高品質なヘルシー食品が評判を呼んでいる。10月には、シビック・センター・プラザにカフェをオープンするなど、事業を拡大している。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>野菜やフルーツは、毎シーズン50の農家から直接仕入れており、その90%がオーガニック認証を受けたもの。日によって店頭に並ぶ食材が異なるのは、そのときベストなものを提供するため。品質へのこだわりは一級で、小売のみならず食育にも力を入れており、自社農園を持っているほど。</p>
<p class="picture"></p>
<p>レストラン出身のシェフが手掛けるデリは、毎朝届く新鮮な食材をもとにメニューを考案している。サラダからメインディッシュまで、幅広いラインナップがずらり。定期的に変わるメニューは、定番を味付けなどでモダンにアレンジしているという。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>食材が所狭しと並んだ棚。定番は押さえながら、普通のスーパーではなかなかお目にかかれない、こだわりのオーガニック食品や地元サンフランシスコのプロダクトも並ぶ、圧巻の品揃え。おしゃれなパッケージも多く、お土産にもチョイスしたい。</p>
Bi-Rite Market
<p>住所／3639 18th St, San Francisco, CA 94110<br />
TEL／415-241-9760<br />
営業時間／月〜日 8:00〜21:00<br />
URL／biritemarket.com/</p>
<p></p>ホームメイドがモットーのアイスクリーム<br />
「Bi-Rite Creamery」
<p class="picture"></p>
<p>買い物をした後は、「Bi-Rite Market」から派生したアイスクリームショップへも足を運びたい。オーガニックミルクのアイスクリームはもちろん、その中に入れるブラウニーやピーナッツのキャンディ、マシュマロまで地元の素材を使った自家製というこだわりぶり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>季節限定のフレーバーや、サステナブルな農法で育てられた水牛から採れるミルクのソフトクリームも見逃せない。</p>
<p class="picture"></p>
Bi-Rite Creamery
<p>住所／3692 18th St, San Francisco, CA 94110<br />
営業時間／月〜日 11:00〜22:00<br />
TEL／415-626-5600<br />
URL／biritemarket.com/creamery/ice-cream/</p>
<p></p>環境問題にも取り組む“未来のレストラン”<br />
「The Perennial」
<p class="picture"></p>
<p>単にオーガニックにこだわるだけでなく、生態系にまで配慮をした革新的なレストランも生まれている。シヴィックセンターのほど近くにある「The Perennial」は、サステナブルであることをテーマに、食料の生産から消費までの一貫したフードシステムそのものを変革しようという試みで、2016年のオープン当時より注目を集めている。</p>

	

<p></p><p>環境にやさしい食材の生産法を追求し、自社農園では大気中から二酸化炭素を土に取り入れる農法や、レストランの残り物を虫の餌にし、さらにその餌を魚に与え、魚廃棄物から肥料となる物質を抽出し、それで植物を育てるという循環するサイクルまで確立している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はレストランの営業時間外を使って、ゲストシェフを招いたランチのポップアップイベントも開催。ヴィーガンやグルテンフリーにもカスタム可能な、サラダやスープを提供。ソーセージとレンズ豆のスープ（$13）は、スパイスやハーブがたっぷり効いていて、代謝も上がりそうな味わい深さ！</p>
<p>洗練された料理はもちろん、持続可能な食サイクルを実践する、新しい食体験が待っている。</p>
<p class="picture"></p>
The Perennial
<p>住所／59 Ninth St, San Francisco, CA 94103<br />
TEL／415-500-7788<br />
営業時間／火〜土 バー 16:00〜　ディナー 17:30〜 　<br />
URL／www.theperennialsf.com/</p>
<p></p>一日の始まりはここで。人気ベーカリー＆カフェ<br />
「Tartine Bakery」
<p class="picture"></p>
<p>朝の大行列がお馴染みの光景となっている、ミッション地区の老舗「Tartine Bakery」。オープンから15年経った今でも、そのにぎわいは衰えない。店で焼いているパンは、栄養価が高い胚芽やふすまを多く含む小麦を、信頼のおける製粉会社が全粒粉に加工している。サステナブルなだけではなく、原料がどこから来たのか辿れるように、との信念からだ。</p>
<p>ショーケースには、さまざまなスイーツも並ぶ</p>
<p></p><p>クロワッサン$4.75 カフェラテ$4.50</p>
<p>2017年には、サステナブルな素材調達と生産者との密接な関係構築を目指して、自社でコーヒーブランド「Coffee Manufactory」を立ち上げた。コーヒー農園から購入した生の豆の金額の75％を、直接農園に支払うというフェアトレードも行なっている。</p>
<p>「01 ESPRESSO」ブレンド</p>
<p>とことんこだわりたいから、自分たちでやるしかない。老舗ベーカリーもそんなDIY精神のもと、新たな動きを見せている。</p>
<p class="picture"></p>
Tartine Bakery
<p>住所／600 Guerrero St, San Francisco, CA 94110<br />
営業時間／月8:00〜19:00 火・水 7:30〜19:00 木・金　7:30〜20:00 土・日 8:00〜20:00<br />
TEL／415-487-2600<br />
URL／www.tartinebakery.com/</p>
<p></p>2. 美容と健康効果に注目が集まるスーパーフード
ヘルシースナックの新常識、アーモンド
<p class="picture"></p>
<p>ビタミンEをはじめ、タンパク質や繊維質、カルシウムなどの栄養素がナッツ類のなかで最も多く含まれているアーモンド。近年では、コレステロール値を低下させるという研究結果から、糖尿病や心臓病のリスク回避にも効果が期待できるとして、関心が高まっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>世界のアーモンド生産量の80％を占めているのが、ここカリフォルニア。温暖な気候がアーモンドの栽培に適しており、6,800の農家と100以上の加工業者が営む一大産業となっている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アーモンドの収穫時期は8月中旬から10月。意外と知られていないが、アーモンドは畑ではなく、木になる植物。サンフランシスコから車で1時間ほど内陸に進んだ街、ローダイのアーモンド農園では、広大な土地にたくさんの木が整然と植えられている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>収穫は、シェイカーという機械を使って木に振動を与えることで実を地面に振り落とす。</p>

	

<p>その後、1週間ほど乾燥させてから収穫し、工場に運ばれ汚れの除去や仕分け、加工を経て出荷される。</p>
<p></p><p>アーモンドの殻は、牛の餌や寝床の下敷きとして再利用され、廃棄物が出ない取り組みも行なっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>乾燥アーモンドと違って、木から収穫したばかりの実は、水分を多く含んだ柔らかい食感が特徴。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>アメリカでは、1日23粒のアーモンドを摂取することを推奨されている。手のひら一杯分のアーモンド約30gには、ビタミンEが8.6g含まれており、日本人女性の1日に必要なビタミンE摂取目安量を補える。オフィスや外出先でも簡単に摂取できる手軽さが嬉しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本でも最近ブームのアーモンドミルクも、アーモンドの栄養をたっぷり味わえるうえ、低カロリー。アメリカでは牛乳や豆乳よりも人気なのだとか。</p>
<p></p>
	

<p>生ハムやチーズと並べても立派なおつまみに。朝食にはグラノーラに加えるだけで、簡単に栄養素をプラス。</p>

	

<p>スライスのアーモンドなら、サラダにかけて食感のアクセントにも。スイーツにはもちろん相性抜群と、さまざまなメニューにアレンジすることができるのも魅力。忙しい現代女性の美と健康をサポートする、アーモンドを日常習慣として取り入れたい。</p>
<p>カリフォルニア・アーモンド協会<br />
URL／www.almonds.jp/</p>
<p></p><p>The post サンフランシスコ、最先端のヘルシーな食を巡る旅 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>心満たすハイエンドな旅サンフランシスコ、ソノマ、バークレー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170113-san-francisco/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Jan 2017 04:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[sanfrancisco]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>歴史的ホテルにステイし、アートに出会う</p>
<p>ワンランク上のサンフランシスコの旅なら、ステイ先にはゴールデンゲートブリッジやケーブルカーが走る街並みを一望する丘の上のヒストリカルホテルを選びたい。SF MOMAで現代アートの息吹に触れ、夜はドレスアップしてクラシックのコンサートへ……。洗練された街遊びをたっぷりと。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">
ノブ・ヒルに佇む憧れのホテルに宿泊</p>
<p class="picture"></p>
<p>お手本にしたい、のどかなワインカントリーのライフスタイル</p>
<p>サンフランシスコから北へ車で約45分のワイン・カントリー、ソノマ。２つの個性的なワイナリーをめぐり、ヒストリカル＆クラシカルなホテルにステイ。アートと食・ショッピングが一体となったモールでブレイク。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">友人宅へ招かれたような体験と<br />
ストーリー性にわくわくする<br />
２つのワイナリーへ</p>
<p class="picture"></p>
<p>型にとらわれない気風に胸躍る、学園都市へ</p>
<p>自由な気風に満ちた学園都市のバークレーでは、カリフォルニアで最も歴史ある広大なキャンパスや、手入れの行き届いた庭が美しい住宅街、地元の丁寧な暮らしを感じるストリートを散策。“ファーム・トゥ・テーブル”という概念を生み出し、米国の食のあり方をがらりと変えた伝説のレストランをはじめ、ガストロノミー探訪も！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ヘルシーな食文化発祥の地バークレー</p>
<p class="picture"></p>
<p>革新的ラグジュアリー、ユナイテッド航空の新ビジネスクラス「ユナイテッド・ポラリス」</p>
<p>羽田とサンフランシスコを毎日直行便で結ぶユナイテッド航空。便利なタイムスケジュールに加え、新たに進化したラグジュアリーなビジネスクラスの誕生など、2016年後半にはニュースが続き、もはや単なる移動ではなく、フライト自体が旅の楽しみに！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ユナイテッド航空で行く<br />
ドラマティックなフライトの旅</p>
<p>ワインや美食、歴史的なホテルに新旧のアート、どれも超一流と出会うサンフランシスコ、ソノマ、バークレーの旅。レディになりきるパーフェクトなプランを、どうぞ！</p>
<p>ユナイテッド航空<br />
www.united.com</p>
<p>カリフォルニア観光局<br />
www.visitcalifornia.jp</p>
<p>ソノマカウンティ観光局<br />
www.sonomacounty.com（英語）</p>
<p>バークレー観光局<br />
www.visitberkeley.com</p>
<p>サンフランシスコ観光協会<br />
www.sftravel.com/ja</p>
<p>サンフランシスコ国際空港<br />
www.flysfo.com/jp</p>
</p><p></p><p>The post 心満たすハイエンドな旅<br>サンフランシスコ、ソノマ、バークレー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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