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    <title>Numero TOKYOSANA / サナ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>坂口健太郎やTWICEのサナらが来場。本能に導かれてシンプルに帰結した「プラダ」2026春夏メンズコレクション</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250703-prada/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Jul 2025 01:30:43 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Kentaro Sakaguchi / 坂口健太郎]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    SANA
                
            
                
                    坂口健太郎
                
            
                
                    坂口健太郎
                
            
                
                    イ・ドヒョン
                
            
                
                    イ・ドヒョン
                
            
                
                    KAI
                
            
                
                    KAI
                
            
                
                    ウィン（メータウィン・オーパッイアムカジョーン）
                
            
                
                    ウィン（メータウィン・オーパッイアムカジョーン）
                
            
                
                    ベネディクト・カンバーバッチ
                
            
                
                    ベネディクト・カンバーバッチ
                
            
                
                    ベニート・スキナー
                
            
                
                    ニコラ・マウパ
                
            
                
                    TransfOrmProject
                
            
                
                    TransfOrmProject
                
            
                
                    トシン・コール
                
            
                
                    ティパナリー・ウィーラワトノドム
                
            
                
                    リズ・アーメッド
                
            
                
                    マムード
                
            
                
                    マムード、サナ、ストームジー
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>「A CHANGE OF TONE」と題された本コレクション。簡素にまとめられたコレクションノートには、“姿勢の変化—意味の解体、そして力の解体”や“無限に広がる自然要素の組み合わせ”など、コレクションを形作るうえでのキーワードが並べられ、中にはムードボードに貼り付けたイメージのように、“恋人たちの湖、頂の果て、最後のひと泳ぎ”といった情緒的な言葉が映像の断片のような役割を果たす。</p>
<p> </p>
<p>プラダ財団Depositoに設けられた広大な会場は、床面に毛足の長い花型のラグを点々と敷いただけのシンプルな空間。会場内に寄せては返す波音や、小鳥のさえずりといった環境音が流れるなか静かにショーはスタートした。ファーストルックは、裾部分に朝焼けのイラストをあしらった白いオープンカラーシャツに、ブルマのようなマイクロミニ丈のショートパンツを合わせたもの。インナーに挿したベイビーブルーのタートルが首元から顔を覗かせる。続いて、レザージャケットを羽織りながら頭にはパルミット製のハットを被り、足元はビーチサンダルであったり、ダブルのテーラードジャケットとジャージートップスを合わせ、ジャケットの袖を肘までたくし上げるなど、先述したコレクションノートの言葉を拾えば、意味や力の「解体」──。ここでは、季節感や既存のドレスコードを解体して再構築したような、ある種“チグハグ”なルック群が続く。</p>
</p><p></p><p>とはいえ、アイテム単体で見ると極めてシンプルかつ洗練されており、ミウッチャ・プラダがショー後に語った「作り込まれたものを生み出すために、多大な労力を費やすような無駄で複雑な動きに相対するコレクションです」という言葉が説得力を帯びる。当然、シンプル＝簡単ではないことは明白であり、「複雑なものよりも、完璧なコットンパンツを仕立てる方が大変なのです」と付け足された彼女の言葉からは、イタリアのアルチザンが伺える。音楽で例えるなら、クオリティや価値の上下を計るものではなく、難解で高尚な現代音楽より3分間のマジカルなポップソングを生み出すことの苦労とでも言うべきか。「完璧なコットンパンツ」という比喩は、40年超のキャリアを重ねて今なおモードの最前線を走るミウッチャらしい含蓄溢れる言葉でもあった。</p>



	



<p></p><p>その後もプラダらしいショートスリーブのニットトップスやペールトーンのステンカラーコートに、ライン入りのトラックパンツを合わせたルック、さらにアンダーウェアのようなロングタンクトップの上にシンプルなTシャツをレイヤードしたりと、有り体に言えばノンシャランなルックが続く。また、ハイゲージのニットに合わせたシャツの襟や裾をアシンメトリーに処理した“こなし”のテクニックは、ミュウミュウ（Miu Miu）の2025年春夏コレクションで披露されて以来、これまでプラダを含めて多用されており、こうした不完全だったり整い過ぎていないものに美しさを見出していることがよくわかる。同様にコレクションを通じて登場した編みを解きほぐしたような粗野なパルミットのハットは、不完全さが造形美に結び付いたキーアイテムとして強く印象に残った。</p>



	



<p></p><p>中盤以降で目を引いたのが、ヒッピーやフラワームーブメント的なモチーフだ。デイジーの花柄をプリントしたレトロな配色のチュニック、トップスの裾にあしらったフリンジ使いなどがその好例。また、映像を見返していて気付いたのがコマンドセーターに施したフリンジである。戦争を出自とするミリタリーウエアとヒッピーカルチャーという両極の組み合わせは、まさしく「力」（機能）の解体でもあり、緊迫した社会情勢に対する「A CHANGE OF TONE」もしくは「A CHANGE OF MOOD」と捉えるのは自然なことだろう。実際に、ミウッチャ自身が今回のコレクションに対して「穏やかであることは、戦うための新しい方法論」とも語っており、対抗手段としてのファッションという側面を備えていたのは間違いなさそうだ。</p>



	



<p>また、旧来のジェンダー規範に対する「解体」も多方に見てとられた。ラフ・シモンズの幼少期の記憶に立ち帰ったブルマはもちろんのこと、エポレット付きのサファリシャツをワンピースに転用したり、オーバーサイズのテーラードジャケットとロング丈のシャツを合わせてボトムスを排したりと、ノンバイナリーな魅せ方が光る。小物類では、カラーブロッキングでデザインされたナイロン製のバッグが秀逸。とくにペールピンクやミントグリーンで切り替えたバックパックやマリンカラーを組み合わせたショルダーバッグは、実際に展開されれば人気を集めそうだ。他にもウィメンズコレクションでも披露されたオープントゥのレザーシューズもメンズ版として登場。コントラストカラーを組み合わせたり、タッセルとタンが一体化したデザインなど、春夏らしいデッキシューズも様々なバリエーションが揃う。<br />
 <br />
ショーの終了後には、ミウッチャ、ラフともに「今まで作ってきたコレクションの中で、今回が一番楽だった。」と述懐。「構築的なものではなく、より人間的で、軽快で、フレッシュに、カラフルに」作られたものであり、再度、コレクションノートを引用するならば、今回は「感覚」に従い、「衝動」に突き動かされたピュアなアウトプットだったようだ。また、ミウッチャは「これはコンセプチュアルなコレクションではなく、本能的なものです。」とも強調している。 何もかも性急すぎる時代において、“穏やかなトーンに変えよう！”というメッセージは、バックラッシュでも何でもなく誠実で冷静な視点と言えよう。歩みを少しだけ止めて周囲を振り返ってみたときに、何か新たな発見や気づきを得られるかもしれない。そんな余韻を感じさせるコレクションであった。</p>
<p></p><p>  <br />
プラダ クライアントサービス <br />
 TEL／0120−45−1913 <br />
URL／www.prada.com</p>
<p></p><p>The post 坂口健太郎やTWICEのサナらが来場。本能に導かれてシンプルに帰結した「プラダ」2026春夏メンズコレクション first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>YSL「クチュール ミニ クラッチ」で手に入れる！ TWICE SANAのアイメイク術にトライ</title>
        <link>https://numero.jp/20230912-ysl-coutureminiclutch-4/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Sep 2023 11:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[COUTURE MINI CLUTCH / クチュール ミニ クラッチ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>この夏発売されるや否や、たちまちコスメラバーの間でバズを巻き起こしている、YSLの新作アイシャドウパレット「クチュール ミニ クラッチ」。イヴ・サンローランが愛したパリとマラケシュの情景をカラーパレットに詰め込み、ダイアモンドのような透明度の高い輝き、高密着かつ高発色で、しっとりと潤いが続く軽やかなテクスチャーは、まさにYSL最高峰のアイパレットと言える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この「クチュール ミニ クラッチ」のシェードを纏い、イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズを務めるTWICEのSANAが2つのルックにトライ！　SANAの魅惑的な目元を、あなたも早速手に入れて。</p>
</p><p></p>LOOK 1. 温かみ溢れるピンクで、自然な血色感をプラス
<p class="picture"></p>
<p>使用色 #500 MEDINA GLOW（メディナ グロウ）</p>
<p>イヴ・サンローランがその神秘性に惹かれ、散策を楽しんだマラケシュの旧市街メディナを輝かせる光からインスパイアされたシェード。</p>
<p>内側からじんわりとにじみ出るようなヌーディな血色感をまぶたに宿らせて。目元の印象を際立たせるマットのテクスチャーと、濡れたようなツヤを演出するピンクトーンのグリッターを駆使して、テクニック要らずで美しい目元が完成。</p>
<p class="picture"></p>
Get The Look!
<p>1.  Cをベースとしてアイホールに目元を囲むように広めに入れる。<br />
2.  Dをアイラインのように上下囲むように入れて引き締める。<br />
3.  Aを目頭寄りの涙袋に入れて輝きを出し、目元の印象を引き立てる。<br />
4.  Bを上まぶた全体にふわりと入れて輝きをON。</p>
<p class="picture"></p>
<p>SANA&#8217;s Comment「マラケシュには行ったことがないのですが、写真では拝見していて、夕焼けのピンクの色味がアイシャドウのカラーに本当によく表現されているのと、その輝きがラメ感にも表現されているのが、とてもきれいだなと思います」</p>
<p></p>LOOK 2. 深みあるテコラッタカラーで、囲みアイメイクも自在
<p class="picture"></p>
<p>使用色 #200 GUELIZ DREAMS（ギリーズ ドリームズ）</p>
<p>イヴ・サンローランの最初の美術館がある、マラケシュのギリーズ地区。さまざまな国からインスピレーションを受けクリエイションに昇華した、彼の才能へのオマージュを捧げるシェードがこちら。</p>
<p>こっくりと深みのあるテコラッタヌードは、目元に奥行きのある立体感を与えてくれる万能カラー。ヘルシーでトレンド感のある顔に仕上げてくれる。イエローゴールドのグリッターは重ねるだけで、明るい光を放ちメイクアップのポイントに。</p>
<p class="picture"></p>
Get The Look!
<p>1. Bをベースとしてアイホールにふわりと入れる。<br />
2. Dをアイラインのように囲んで上下に入れて引き締める。<br />
3. Cを下まぶたの目尻の側に三角をイメージして入れ、目元を大きく切れ長に見せて。<br />
4. Aを目頭から1/3まで涙袋を描くように入れ、目元の輝きを引き出す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>SANA&#8217;s Comment「女子会につけていくなら、200番 ギリーズ ドリームがおすすめですね。テラコッタカラーがとても魅力的なので、トレンドカラーをつけることで、友達とも会話が弾むかなと思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>それぞれのシェードにセットされた4色は、グリッター、サテン、マットの異なる質感で、単色はもちろん自由に組み合わせることでクチュールライクな目元に導く。重ねても濁らず透明感を引き出してくれるので、仕上がりも抜群。自分だけの個性と存在感溢れるオーラを「クチュール ミニ クラッチ」で叶えて。</p>
<p>クチュール ミニ クラッチ<br />
2023年8月4日（金）全国新発売<br />
新5種（#100/#200/#300/#400/#500） 限定1種 (#900) 各¥9,900<br />
特設サイトはこちら</p>
<p>YVES SAINT LAURENT<br />
イヴ・サンローラン・ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp/</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




TWICEのSANAがレコメンド。YSLの新アイシャドウパレット「クチュール ミニ クラッチ」誕生 
Beauty / 02 08 2023



</p>
<p>&nbsp;<br />




SANAが語る、YSLの新アイシャドウ「クチュール ミニ クラッチ」の魅力とは？ 
Beauty / 07 08 2023



</p>
<p></p><p>The post YSL「クチュール ミニ クラッチ」で手に入れる！ TWICE SANAのアイメイク術にトライ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/09/saba-fb.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>SANAが語る、YSLの新アイシャドウ「クチュール ミニ クラッチ」の魅力とは？</title>
        <link>https://numero.jp/20230807-ysl-coutureminiclutch-2/</link>
        <pubDate>Mon, 07 Aug 2023 03:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
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		<category><![CDATA[SANA / サナ]]></category>
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		<category><![CDATA[YSL]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YSLから新作アイシャドウパレット「クチュール ミニ クラッチ」が2023年8月4日（金）に発売された。イヴ・サンローランが愛したパリやマラケシュの地にインスパイアされた美しい色彩、ダイヤモンドのような上質な輝き、美容オイルインのクリアな発色と高密着……アイシャドウに求めるものすべてが詰まった、ラグジュアリーな目元を叶える唯一無二のパレットが完成した。</p>
<p>7月29日（土）に開催された製品発表会には、イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズのTWICE SANAが登場！ 「クチュール ミニ クラッチ」の魅力を余すところなく伝えたその模様をレポートする。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
まばゆい輝き、ストレスフリーな質感がお気に入り
<p>この日は、にじみ出るような血色感と温かみのあるピンクトーンの#500 MEDINA GLOWを目元に、リップにはルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ #13を纏ったSANA。新アイシャドウを実際に使用した感想を教えてくれた。</p>
<p>──「クチュール ミニ クラッチ」を使用してみていかがでしたか？</p>
<p>「パレットを開いた時のラメの輝きが素敵で、最初に手の甲につけてみたんですが、スキンケア配合ということでしっとりなじんで、ストレスにならないテクスチャーがとても魅力的だなと思いました。重ねるほどに透明感が増すようなきれいな発色にも驚きました」</p>
<p>──この美しい輝きは、ダイヤモンドからインスパイアされた特別なパールを使用しています。輝きをご覧いただき、どう思われましたか？</p>
<p>「実際につけてみて、メイクが終わった後に鏡で見ると、本当にハイジュエリーのような艶感やラメ感でうっとりしました」</p>
<p>──まさに“塗る宝石”ですね。限定色を含む全6色をラインアップしていますが、この中で一つだけ選ぶとしたら？</p>
<p>「本当に全てのカラーが素敵すぎて、1つを選ぶのは難しいんですが……。この中で1つ選ぶとなると今日つけている500番をお勧めしたいです！」</p>
<p>──こんなにあると毎日選ぶのが楽しくなっちゃいますよね（笑）。</p>
<p>「1日1つのコンセプトで皆さんメイクをされると思うんですが、このパレットは欲張りになっちゃうんですよ（笑）。毎日楽しくメイクしていただけると思います」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
イヴ・サンローランゆかりの地にまつわるストーリーが込められたカラーパレット
<p>──「クチュール ミニ クラッチ」のカラーは、創始者であるイヴ・サンローランに縁のあるパリとマラケシュの地区やストリートからインスパイアされており、それぞれに色名がつけられています。6色のストーリーでお気に入りはありますか？</p>
<p>「先ほども紹介した500番 メディナ グロウです。マラケシュには行ったことがないのですが、写真では拝見していて、夕焼けのピンクの色味がアイシャドウのカラーに本当によく表現されているのと、その輝きがラメ感にも表現されているのが、とても綺麗だなと思います」</p>
<p>──400番のバビロンローズはパリの通りに由来しており、イヴ・サンローランの映画にも登場するパリの自宅に飾られていたバラの花をイメージしています。その可憐な色味の表現も感じますよね</p>
<p>「そうですね。まだパリへは行ったことがないのですが、今年9月にTWICEのツアーでパリを訪れるので、そのときにぜひこの400番を使いたいと思います」</p>
<p>──SANAさんご自身は、インスピレーションを受けた土地はありますか？</p>
<p>「デビューして以来たくさんの土地に行きましたが、やっぱり私が初めてインスピレーションを受けたのは東京で、学生の頃に初めて上京したときに、輝いている方がたくさんいらしゃったのが印象的でした」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
メイク初心者にもおすすめ！　重ねるごとに艶感を演出
<p>──事前にファンの皆様からメイクに関する質問を募集させていただきました。まずはこちら。「SANAちゃんが1番ONCEに似合うと思うパレットは？」</p>
<p>「ライブでファンの方々にお会いしますが、皆んな個性豊かなので全部似合うと思うのですが、やっぱり今日私がつけている500番を使ってもらいたいですね」</p>
<p>──お次は、「SANAちゃんがアイメイクをするときに1番こだわっていることが知りたいです！」</p>
<p>「厚塗りがあまり好きではないので、艶感や抜け感を大事にしていて、それが自分にも合っていると思います。今回のパレットは、塗れば塗るほど艶感や透明感が増すので、私と同じタイプの方も楽しんでメイクしてもらえると思います。あとは、ヘアメイクさんがトレンドのメイクをいつも教えてくれるので、私のメイクを参考にしてもらえたらと思います」</p>
<p>──「イヴ・サンローラン初心者が1番使いやすいパレットはどれですか？ SANAちゃんが1番使用しているアイシャドウのカラーは何色ですか？」</p>
<p>「ステージのたびにアイシャドウも変えるので、固定で使用しているものはないのですが、このパレットは1つのパレットに4つ入っているので、1色ずつその日その日でアレンジを変えて、自分に似合うメイクを見つけられると思います。初心者で使いやすいのは100番、200番、500番だと思います」</p>
<p>──最後に、イヴ・サンローランのファンに向けて一言お願いします。</p>
<p>「皆さんにまたこうやって新商品を紹介できてうれしいです。1つ選べないくらい全部素敵なので、実際に手にとってお好きなカラーを選んでいただけたらと思います」</p>
<p>会場では「クチュール ミニ クラッチ」の発売を記念して、SANAが製品に直筆サインを施す場面も。8月10日（木）より期間限定で表参道フラッグシップ ブティックにてディスプレイされるので、ぜひ足を運んでみて！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>クチュール ミニ クラッチ<br />
2023年8月4日（金）全国新発売<br />
新5種（#100/#200/#300/#400/#500） 限定1種 (#900) 各¥9,900<br />
特設サイトはこちら</p>
<p>YVES SAINT LAURENT<br />
イヴ・サンローラン・ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp/</p>
<p>&nbsp;<br />




TWICEのSANAがレコメンド。YSLの新アイシャドウパレット「クチュール ミニ クラッチ」誕生 
Beauty / 02 08 2023



<br />
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YSL「クチュール ミニ クラッチ」で手に入れる！ TWICE SANAのアイメイク術にトライ 
Beauty / 12 09 2023



</p>
<p></p><p>The post SANAが語る、YSLの新アイシャドウ「クチュール ミニ クラッチ」の魅力とは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Wed, 02 Aug 2023 03:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
SANAも夢中！ “最高傑作”と目される、新たな4色アイパレット
</p>
<p>この秋YSLから、目もとを大胆かつ繊細にドレスアップする新アイカラーが登場する。その名も「クチュール ミニ クラッチ」は、モードかつタイムレス、そしてクリエイティブに眼差しを彩る、屈指のステイトメントアイテムになりそうだ。イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズを務めるTWICEのSANAが、美しいアイメイクをまとったビジュアルとともに、使い心地やお気に入りの色についてコメントを寄せてくれた。</p>
<p>「いちばん最初に手に取ったときに、パッケージがとても素敵で気分が上がりました。メイク後に鏡で見ると、本当にハイジュエリーのようなツヤ感やラメ感にうっとり。すべてのカラーが素敵すぎて、ひとつを選ぶのは難しい。ぜひ実際に手に取って、自分の好きなカラーを選んでいただけたらと思います」</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
情熱ときらめきに満ちた、ストーリーテリングなカラーに注目
<p>それぞれのパレットの色彩は、イヴ・サンローランにゆかりのあるパリやマラケッシュなどの地区や通りに着想を得て、印象的なエピソードをもとにつくりだされたもの。ブランドの美学を体現したカラーの数々が、ダイヤモンドの輝きをイメージしたパールの光を帯びて、目もとを立体的にドレスアップしてくれる。</p>
<p>ミューズとしてイベントに出席したSANAは、神秘的で夢のようなモロッコの市街地にインスピレーションを得た、スターシェードの#500 MEDINA GLOWを使用。リップはルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ #13を纏い、目元とのバランスも好相性。</p>
<p>#500 MEDINA GLOW（メディナ グロウ）</p>
<p>#500 MEDINA GLOWは、マラケシュの空を幻想的に染める夕日のように、血色感のあるにじみ出るようなピンクトーンが印象的。</p>
<p>「絶妙なピンクがかわいいのと、ラメの輝きが素敵」と話し、デートやライブなどのシーンにもおすすめしたいと教えてくれた。「友人にプレゼントするなら、いちばん普段使いしやすい#100のベージュトーン。透け感があって、誰にでも愛されるカラーだと思います。女子会だと、全色持って行きたいくらいなんですが（笑）。中でも、#200のテラコッタカラーがとても魅力的。トレンドカラーをつけることで、友達とも会話が弾むかなと思います」</p>
<p>SANAのおすすめを聞いて、あなたが気になったのはどのカラー？ このうえなくラグジュアリーなアートピースのようなパレットで、ぜひ“自分史上最高”のアイメイクをアップデートしてみて。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>クチュール ミニ クラッチ<br />
2023年8月4日（金）全国新発売<br />
新5種（#100/#200/#300/#400/#500） 限定1種 (#900) 各¥9,900<br />
公式オンライン ブティック / 表参道フラッグシップ ブティックにて先行発売中<br />
特設サイトはこちら</p>
<p>YVES SAINT LAURENT<br />
イヴ・サンローラン・ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp/<br />
&nbsp;<br />




SANAが語る、YSLの新アイシャドウ「クチュール ミニ クラッチ」の魅力とは？ 
Beauty / 07 08 2023



<br />
&nbsp;<br />




YSL「クチュール ミニ クラッチ」で手に入れる！ TWICE SANAのアイメイク術にトライ 
Beauty / 12 09 2023



</p>
<p></p><p>The post TWICEのSANAがレコメンド。YSLの新アイシャドウパレット「クチュール ミニ クラッチ」誕生 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>TWICE SANAを魅了した、YSL新色リップは？ 世界に一つだけのプリンティングサービスも体験！</title>
        <link>https://numero.jp/20230407-ysl-candyglaze-3/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Apr 2023 10:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
		<category><![CDATA[SANA / サナ]]></category>
		<category><![CDATA[Candy Glaze]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[YSL]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YSLのアイコンリップ「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」から新作3色が発売され、盛り上がりを見せている。イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズに就任したTWICE SANAが出演する新CMも公開され、話題に。後日行われた記者会見の模様と、YSL BEAUTY 表参道 フラッグシップ ブティックを訪れたSANAの様子をレポート！</p>
シーンや気分で色を使い分け！ SANAのおすすめカラーは？</p>
<p>
<p>会見に「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」の新色13番をメインに、肌と目元もツヤ感のあるメイクで登場したSANA。シーンごとに、おすすめのリップカラーを聞いた。</p>
<p>──「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」は、新3色を含め全10色を展開しています。進学、新社会人など、新たなチャレンジをされる方にプレゼントするならどのカラー？</p>
<p>SANA（以下、同）「春ということで全色使っていただきたいんですが、一つ選ぶとしたら11番のカラーが、新しいチャレンジやスタートにいいんじゃないかなと思います」</p>
<p>──デートにおすすめのリップは？<br />
<br />
「ダントツで13番です。ピンクの発色がやわらかいので、デートに行くときに使っていただきたいなと思います」</p>
<p>──女子会につけて行きたいリップは？</p>
<p>「一目惚れしたんですが、15番のピンクがおすすめだと思います。友達と会った時に自慢したくなるようなカラーだと思うので、皆さんぜひつけてみてください」</p>
<p> <br />
<br />
──4月からは、5度目となるワールドツアーTWICE 5TH WORLD TOUR ‘READY TO BE’をスタート予定ですが、ツアーでつけたいカラーは？</p>
<p>「ツアーを回りながら、その時の気分とコンセプトに合わせて色々つけたいなと思うんですが、普段からのケアがいちばん大事かなと思うので、まず2番の『ヘルシー グロウ プランパー』で普段のケアをしながら、14番の『シニック ブラウン』のカラーにぜひ挑戦したいなと思います」</p>
<p>また、新CMのBehind The ScenesをまとめたBTS動画も公開中。オフショットや、撮影に向けて気持ちをスイッチする様子など、ここでしか見られない表情のSANAにも注目を。</p>
<p></p>
<p>撮影時のエピソードについて、「一日中リップを何度も塗るシーンの撮影があったのですが、撮影が終わった後、家に帰ってからも唇がとても潤っていて、普段寝る前に塗っているリップバームも塗らず、潤った唇のまま寝ました」と語り、リップの驚くべき保湿効果が明らかに！</p>
</p><p></p>表参道 フラッグシップ ブティックで、世界で唯一の限定サービスを体験
<p>
</p>
<p>続いてSANAが向かったのは、YSL BEAUTY 表参道 フラッグシップ ブティック。2023年3月に3周年を迎えるブランド旗艦店で、YSL BEAUTYのアイテムやサービスを満喫できる。</p>
<p>特に人気が高いのが「アトリエ プリンティング」。YSL製品をオリジナルプリントでカスタマイズできる、世界でここだけの限定サービスだ。リップをはじめとするYSLアイテムに、ハート、スター、キスマークなどイヴ・サンローランのアイコンモチーフにインスパイアされたデザインを、好みのカラーとサイズでプリントすることができ、ギフトとして利用する人も多い。<br />
</p>
<p>SANAがセレクトしたのは、ブラックのハートを散りばめたデザイン。自身の名前をプリントし、「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」を完成させた。</p>
<p>「店内にたくさんYSLのメイク製品が並んでいて、私も入った瞬間からとてもテンションが上がったので、皆さんもぜひ来てみてください。世界でここだけの限定のサービスも、すごく充実しているのでびっくりしました。アトリエ プリンティングで、好きなデザインをリップにプリントすることができて、特別なオリジナルアイテムを作ることができるので、すごく思い入れのあるアイテムになるし、ギフトとしても喜ばれそうです。ぜひ、遊びに来てみてくださいね」とメッセージ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>人気のYSLアイテムが、あなた好みの装いでより一層エクスクルーシブに。さらに、4月5日（水）からは3周年記念ギフトも用意。この機会にぜひ訪れてみて。</p>
<p>アトリエ プリンティングを体験するSANAの様子を動画でチェック！</p>
<p></p>
<p></p><p>「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」特設サイト<br />
www.yslb.jp/product/rouge-volupte-candy-glaze/</p>
<p>YSL BEAUTY 表参道 フラッグシップ ブティック<br />
www.yslb.jp/omotesando-boutique/love-atelier/</p>
<p></p>
<p>YVES SAINT LAURENT<br />
イヴ･サンローラン･ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp</p>
<p>&nbsp;<br />




TWICE SANAがYSLのリップ新CMに登場！ 「イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズ」に 
Beauty / 24 03 2023



</p>
<p>&nbsp;<br />




ツヤ、カラー、ケアを1本で！YSL「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」新色3色で、唇をアップデート 
Beauty / 29 03 2023



</p>
<p></p><p>The post TWICE SANAを魅了した、YSL新色リップは？ 世界に一つだけのプリンティングサービスも体験！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>TWICE SANAがYSLのリップ新CMに登場！ 「イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズ」に</title>
        <link>https://numero.jp/20230323-ysl-candyglaze-1/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Mar 2023 06:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>YSLファンを歓喜させるニュースが届いた。<br />
「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」の新CMにTWICEのSANAが登場。映像では、YSLのアイコンリップをまとい、つややかでジューシーなリップを余すことなく魅せている。同時に、SANAが「イヴ・サンローラン・ボーテジャパン メイクアップミューズ」に就任したことが発表された。</p>
</p><p></p>1. ツヤとカラーが秀逸な「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」
<p>
 トレンドを牽引するYSLから、2022年に発売された新アイコンリップ「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」。体温で溶ける設計で、グロッシーなツヤとジューシーなカラーで、唇を“キャンディコーティング”。スキンケア成分を約78％と贅沢に配合し、ツヤ、カラー、ケアを1本で叶える、ケアバームリップスティックだ。2023年夏、新色コレクション「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ ニュー コレクション」の発売を機に、SANA出演のCMによる新キャンペーンをスタートする。</p>
<p></p>2. SANAの「今いちばんのお気に入りリップ」
<p>ジューシーな発色が魅力の「No.11 レッドスリル」</p>
<p>SANAは、「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」について、「ツヤと保湿力が優れていて、カラーの持ちも良いので今いちばんのお気に入りリップです」とコメント。CMでは、新色「No.13 フラッシングローズ」（¥4,950 2023年3月24日（金）全国新発売）と、人気色「No.11 レッドスリル」（¥4,950）の2色を使用。</p>
<p>フレッシュなピーチローズが唇を彩る「No.13 フラッシングローズ」</p>
<p>新色「No.13 フラッシングローズ」はトレンドの“Y2K気分”を楽しめる、つややかでヌーディなピンクカラーにトライ。フレッシュなピンクのリップをまとい、クールなポップアイコンに。「No.11 レッドスリル」ではパンツスーツスタイルに身を包み、パワフルシックな女性に。撮影では、愛くるしい笑顔からムードを変え、クールで洗練されたYSL女性像を華麗に表現してみせた。</p>
<p></p>
<p>さらに、Behind The ScenesをまとめたBTS動画も公開予定。オフショットや、撮影に向けて気持ちをスイッチする様子など、ここでしか見られないSANAにも注目してほしい。今後も「イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズ」として、YSLファンをエンパワーメントするメッセージを発信していく。</p>
<p></p><p>YVES SAINT LAURENT<br />
イヴ･サンローラン･ボーテ<br />
TEL／0120-526-333<br />
URL／www.yslb.jp</p>




ツヤ、カラー、ケアを1本で！YSL「ルージュ ヴォリュプテ キャンディグレーズ」新色3色で、唇をアップデート 
Beauty / 29 03 2023




<p>&nbsp;<br />




TWICE SANAを魅了した、YSL新色リップは？ 世界に一つだけのプリンティングサービスも体験！ 
Beauty / 07 04 2023



</p>
<p></p><p>The post TWICE SANAがYSLのリップ新CMに登場！ 「イヴ・サンローラン・ボーテ ジャパンメイクアップミューズ」に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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