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    <title>Numero TOKYO日本酒 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ファン垂涎の極上日本酒を好きなだけ。「祇園 静水香」で秋の味覚のペアリングコースに酔う</title>
        <link>https://numero.jp/20251115-gionshizuka/</link>
        <pubDate>Sat, 15 Nov 2025 03:00:42 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>紅葉で街全体が燃えるような美しさを増す、秋の京都。この実りの季節、食通たちがこぞって足を運ぶ街・祇園に、知る人ぞ知る名店がある。それが2024年7月にオープンした「祇園 静水香（ぎおん・しずか）」だ。</p>
<p>伝統ある京料理や日本料理の技術を礎にしながら、一見さん（いちげんさん）や海外からのゲストにも門戸を開き、京都の美味を五感のすべてで楽しませてくれる。そんな噂を聞きつけ、秋の味覚満載のディナーへ出かけてきた。</p>
ミシュラン2つ星「祇園 丸山」出身の料理人による、伝統と革新の京料理
<p class="picture"></p>
<p>「祇園 静水香」が店を構えるのは、伝統的建造物群保存地区にも選ばれ、観光名所としても名高い白川の巽橋近く。この店の指揮を執るのは、料理長の澤田和巳氏だ。京都の名店「祇園 丸山」で研鑽を積んだ後、東麻布の「万歴龍呼堂」（現在閉業）では総料理長を務め、『ミシュランガイド東京』で一つ星を獲得。その後アジア圏の「フォーシーズンズホテル」での海外経験を経て、「祇園 静水香」に参画した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>澤田氏が目指すのは、自身のルーツである京料理の伝統を大切にしながらも、誰もがリラックスして楽しめる新しい京都のおもてなしの形だ。「京都の料理は出汁が命」と語る通り、お水は京都の超軟水を使い、出汁の品質には一切の妥協がない。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その一方で、かつての祇園に根強かった「一見さんお断り」の空気を払拭し、初めて訪れる人でも温かく迎え入れられる、親しみやすい雰囲気づくりを大切にしているという。私が訪れた際も、女性の一人客がコースを堪能している様子も見られるなど、おひとりさまにも優しい。伝統と革新。その二つが共存する空間で、今宵のペアリングコースが幕を開ける。</p>
「松茸サンド」×「新政」、「棒寿司」×「十四代」など、至高の日本酒フリーフローペアリング
<p class="picture"></p>
<p>今回いただいたのは、厳選された9種の日本酒ペアリングと、1品ずつ日本酒と併せた四季折々の料理が供される「杜氏コース」。日本酒はフリーフローと太っ腹なのに税金、サービス料込で26,400円というのだから驚く。しかもそのラインアップがすごい。乾杯は、福岡県の「田中六五 6513泡」。米の磨きを65%に設定し、アルコール度数を13度まで抑えた、軽やかでクリーンなスパークリング日本酒だ。</p>

	

<p>最初の一皿は、蛤（はまぐり）と雲丹の温かい茶碗蒸し。三重県桑名産の大きな蛤と、北海道産の濃厚な雲丹が乗せられている。紙の上にのった菊の花びらを器へ移し、一緒に口へ運ぶと、蛤のふくよかで肉厚な旨味と雲丹の甘みが、優しい出汁と共に溶け合っていく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この一皿に合わせたのは、秋田県・新政酒造の最上級ライン「アストラル・プラトー」の一角を占める「見えざるピンクのユニコーン」。酒を用いて酒を醸す貴醸酒で、出してもらった2022年は1,789本しか生産されていない超希少な一本だ。シェリー酒を思わせる、芳醇でまろやかな甘さが、茶碗蒸しの出汁の風味をさらに引き立てる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「祇園 静水香」の名物の一つでもある「ふらいさんど」は、秋のこの時期は松茸を採用。ザクっとした衣の中から、松茸の芳醇な香りが立ち上る。添えられたのは牛蒡のきんぴら、タルタルソース、そして削りたてのオータムトリュフとスダチの果汁。和と洋の香りが複雑に絡み合う、遊び心あふれる一品だ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>旬のお造りは、北海道産の天然ブリ、函館産の戸井マグロ、兵庫県明石産のケンサキイカなど、鮮度抜群のラインアップ。お造りに合わせたのは、山口県山縣本店の「防長鶴 純米大吟醸 山田錦」。山田錦を35%まで磨き上げた大吟醸で、まろやかな旨味が伴う。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「中秋の名月」にちなみ、関西では「丸」と呼ばれて親しまれている、スッポンのお椀も振舞われた。滋味深いスッポンをワンタンで包んだ一杯で、秋ナスとアワビ茸が脇を飾る。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これに合わせるのは、岩手県の赤武酒造が秋に出荷する「AKABU 琥珀」と呼ばれる「ひやおろし」。穏やかな香りと米の旨味が、スッポンの繊細な出汁と見事に調和する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続くは、サバの棒寿司が名物の京都にちなんだ、カマスの棒寿司。長崎県産のカマスの炙りに芽ネギ、高菜が良い味のアクセントだ。ここで、日本酒の王様「十四代」が登場。蔵が独自開発した山形県独自の酒米「酒未来」で造られた「大極上」だ。35%まで磨かれた米から生まれる、南国の果物のような華やかな香りと、柔らかくクリーンな口当たりが圧巻だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>料理でエポックメイキングだったのが、北海道産のズワイガニの古酒漬け。古酒と醤油に漬け込んでおり、ねっとりとほぐれる蟹の身から、熟成された旨味が溢れ出す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>車海老や丹波黒豆、きくらげがぎっしり詰まった熱々の飛龍頭（ひりゅうず）は、京料理の真髄を感じる一品。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ペアリングは、柔らかな「女酒」の代表格である、三重県の「而今 特別純米」。新政が「都会的」なら、こちらは「田舎娘」と表現されるような、素朴で芯のある味わい。しっかりとした酸が、出汁の旨味に寄り添う。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>メインディッシュは、山形牛を使った黒毛和牛のすき焼き。美しいサシの入った牛肉を、丹波地鶏の濃厚な温泉卵にくぐらせていただく。この力強い肉料理に合わせたのは、栃木県の「鳳凰美田 鳳（おおとり）」。自社で管理する兵庫の畑で育てた山田錦を35%まで磨いた、「ハレの日」にふさわしい華やかな一本。リッチなすき焼きの旨味を、見事に受け止める。</p>
<p class="picture"></p>
<p>食事は、土鍋で炊き上げられた茶豆と秋刀魚のご飯。いくらや万願寺とうがらしも添えられ、最後の一口まで秋を満喫する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デザートも手抜かりない。酒粕のアイスクリームや、柿の白和えといった一品の後、熊本県・山鹿産の和栗を目の前で絞り上げた、和栗のモンブランが登場。栗のペースト、和栗のアイス、白玉、安納芋のペーストが層をなす、贅沢な締めくくりだ。</p>
日本酒好き垂涎の希少な銘酒と、日本料理の甘美なマリアージュ
<p class="picture"></p>
<p>「祇園 静水香」で特筆すべきは、これだけ希少性の高いプレミアムな日本酒がフリーフローで、レベルの高い季節の日本料理のコースとともに、22,000円というお値打ち価格で味わえること。日本酒好きなら、喉から手が出るほど欲しがる一本がいくつも出てくるのだから驚く。それも店主や料理長が、各酒蔵の担当者と直接交流があるからこそ実現できることだという。ある意味予約が取りやすい今のうちが、訪問の狙い目だと言える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>伝統的な京料理の良さを守りながらも、決して排他的にならず、新しいゲストを温かく迎え入れる「祇園 静水香」。そこは、京都の食文化の「今」を深く、豊かに体験できる、まさしく隠れた名店だった。“祇園は初めて”という友人を誘って、ぜひこの感動を分かち合いたい。</p>
<p>祇園 静水香（ぎおん・しずか）<br />
住所／京都府京都市東山区清本町371-2<br />
営業時間／お昼の部　12:00～15:00（LO 12:30）、夜の部18:00～（18:00一斉スタート）<br />
定休日／年末年始<br />
TEL／075-746-2442<br />
URL／https://gion-shizuka.jp/</p>
<p></p><p>The post ファン垂涎の極上日本酒を好きなだけ。「祇園 静水香」で秋の味覚のペアリングコースに酔う first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>和食だけじゃない、多彩な料理に合う日本酒「OGATA SAKE」発売。海と山がテーマの2種</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251112-ogatasake/</link>
        <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 09:00:52 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本の伝統文化や美意識に基づく、現代における暮らしの作法を提唱する「オガタ（OGATA）」が日本酒「OGATA SAKE」をリリース。2025年12月1日（月）より、HIGASHIYA GINZAをはじめ、SABOE TOKYO、八雲茶寮、およびHIGASHI-YAMA Tokyo にて販売を開始する。</p>

	

<p>（左）OGATA SAKE ワタツミ<br />
（右）OGATA SAKE ヤマツミ</p>
<p>世界に向けて新しい日本酒の愉しみ方を発信するために誕生した「OGATA SAKE」。和食はもちろん、西洋料理や中東料理、アジア料理など、さまざまな食文化に寄り添う味わいを目指してつくられている。ラインナップは、海をテーマにした「OGATA SAKE ワタツミ」と、山をテーマにした「OGATA SAKE ヤマツミ」の2種。蝋引き紙で丁寧に包まれたボトルのラベル裏面には、それぞれの酒を象徴する海と山の情景が描かれており、味わいだけでなく佇まいにもOGATAらしい美意識が息づく。熟成期間の異なる日本酒を絶妙なバランスでブレンドしており、そのアッサンブラージュは金沢の老舗酒蔵・福光屋が手がけている。</p>
</p><p></p><p>OGATA SAKE ワタツミ 500ml ¥9,350</p>
<p>航海の安全や豊漁を司り、豊かな海の恵みをもたらす存在として知られる日本神話に登場する海の神「ワタツミ」から名付けられた「OGATA SAKE ワタツミ」。山廃仕込みの純米酒を軸に、日本酒では大変珍しい黒麹で仕込んだ長期熟成の純米酒や、辛口の純米酒を組み合わせている。</p>
<p>口当たりはなめらかで、濃醇でありながら後味には昆布のような深いうま味が。冷酒では旨味の奥に熟れた柑橘のような軽やかさが感じられ、熱燗にすると酸味が和らぎ、やわらかな甘みが引き立つ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ムニエルやブイヤベースなどの魚料理はもちろん、フリカッセやポタージュなどとも相性が抜群。</p>
<p>OGATA SAKE ヤマツミ 500ml ¥9,350</p>
<p>「OGATA SAKE ヤマツミ」は、自然の循環や五穀豊穣を司る山の神「ヤマツミ」にちなんで名づけられた一本。30年以上熟成を重ねた純米酒をベースに、華やかな香りの大吟醸酒や、異なる年に仕込まれた複数の熟成酒をブレンドすることで、奥行きのある味わいを生み出している。シェリー酒の一種であるアモンティリャードのような複雑な熟成香に、ピノ・ノワールを思わせる果実のニュアンスと柑橘の酸味、そして柔らかな苦味が調和するのが特徴。</p>
<p>ぬる燗にするとスパイスのような香りがふわりと立ち、旨味と酸味が心地よく広がる。熱燗では味噌や出汁を連想させる深い旨味と、無花果のようなふくよかな甘みが際立ち、豊かな余韻を残す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>濃厚でありながらも透明感のある味わいは、牛や鴨、猪などの肉料理はもちろん、チーズを使ったコクのある料理とも好相性。熟成酒ならではの重層的な香味を楽しめる一本となっている。</p>
<p></p><p>また、OGATA SAKEそれぞれの味わいをより一層引き立てるためにデザインされた冷酒グラス2種もお目見え。熟練の職人によりひとつひとつ手吹きで製作したもの。</p>

	

<p>（左）冷酒グラス 爽（そう）直径7.8cm×高さ14cm ¥14,300<br />
（右）冷酒グラス 醇（じゅん）直径7cm×高さ12cm ¥14,300</p>
<p>桐箱詰め合わせ（OGATA SAKE ワタツミと冷酒グラス爽 / OGATA SAKE ヤマツミと冷酒グラス醇） 縦48.6cm×横9.8cm×高さ10cm 各¥25,850</p>
<p>贈り物にぴったりな、OGATA SAKEと冷酒グラスを一種ずつ桐箱に収めたセットも販売。オガタが表現する新しい日本酒の魅力をぜひ味わってみては。</p>
<p class="picture"></p>
<p>販売店（国内）<br />
HIGASHIYA GINZA、SABOE TOKYO、八雲茶寮、HIGASHI-YAMA Tokyo、OGATA Online Store（2026年1月中旬より販売開始予定）</p>
<p></p><p>The post 和食だけじゃない、多彩な料理に合う日本酒「OGATA SAKE」発売。海と山がテーマの2種 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シャンパーニュの巨匠が手がける日本酒「IWA」の最新作「IWA 5 アッサンブラージュ6」発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251005-iwa/</link>
        <pubDate>Sun, 05 Oct 2025 01:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本酒ブランド「IWA」が、新作「IWA 5 アッサンブラージュ6」 を10月1日より発売。公式ウェブショップや専門店のほか、厳選されたレストランやホテルでも提供される。</p>
<p>「IWA」を手掛ける株式会社白岩は、28年間にわたりシャンパーニュ「ドン ペリニヨン」の醸造最高責任者を務めたリシャール・ジョフロワにより、2018年に富山県立山町白岩に設立。伝統的な日本酒の醸造技法を大切にしながら、フランスのシャンパーニュ造りにおいて培った「アッサンブラージュ（調合）」の技術を取り入れ、毎年異なる表情を持つ一本を世に送り出してきた。</p>
</p><p></p><p>IWA 創立者・醸造家 リシャール・ジョフロワ</p>
<p>今回新たに登場する「アッサンブラージュ6」は、6年間にわたる探求の成果を結実させた作品であり、これまでの歩みを凝縮すると同時に、今後の展開へとつながる節目のリリースと位置づけられている。</p>
<p>「アッサンブラージュ6」を象徴するキーワードは「Épure（エピュール）」。フランス語で「余分を削ぎ落とした純粋な線」を意味し、その精神が反映されているかのように、香り・味わい・テクスチャーを研ぎ澄まし、必要不可欠な要素だけを残すことで、一本の洗練された線が途切れることなく続くような深い余韻を残す。</p>
<p>現在「IWA」は、日本をはじめヨーロッパ、アジア、アメリカなど38カ国で販売され、世界中において日本酒の魅力を広く伝えている。シャンパーニュの巨匠が、日本の自然と伝統を背景に描き出す新たな日本酒。到達点であり次なる扉を開く一杯をぜひ味わってほしい。</p>
<p></p><p>白岩<br />
URL／iwa-sake.jp</p>
<p></p><p>The post シャンパーニュの巨匠が手がける日本酒「IWA」の最新作「IWA 5 アッサンブラージュ6」発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ドン ペリニヨンの元醸造最高責任者が創立した富山発の日本酒「IWA 5」から最新のアッサンブラージュが発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241005-iwa/</link>
        <pubDate>Sat, 05 Oct 2024 07:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
富山県立山町を拠点とする酒造会社、白岩が展開する日本酒ブランド「IWA」の新作「IWA 5 アッサンブラージュ5」が発売。IWAの公式ウェブショップおよび全国の専門店で販売される他、厳選されたレストランにて提供される。</p>
<p>「IWA」は、フランスのシャンパーニュメゾン・ドン ペリニヨン（DOM PERIGNON）の5代目醸造最高責任者を28年にわたり務めたリシャール・ジョフロワが、2020年に創立した日本酒ブランド。日本酒醸造では画期的な手法といえるジョフロワの卓越したアッサンブラージュ（ブレンド法）技術によって生み出されるお酒で、アメリカやヨーロッパを含む30カ国で販売（2024年9月時点）。プロダクトデザイナーのマーク・ニューソンや建築家の隈研吾をコラボレーターに迎え、世界各国の名だたるトップシェフとのプロジェクトを展開するなど、世界中にIWAのファンを増やすと共に日本酒の素晴らしさを広く伝えている。<br />
</p>
</p><p></p><p>今年で5年目のリリースを迎えた「IWA 5」、前年のアッサンブラージュ4から確かな進化を遂げ、「IWA」ブランドを新たなステージへと押し上げる会心の出来となった。今回、新発売された「IWA 5 アッサンブラージュ5」は、暖かみ、重厚感、活力といった異なるエレメントが呼応し合い、前衛的な個性を演出。パレット（味わい）とノーズ（香り）のコントラストがくっきりと引き立つ出色の仕上がりに。純粋かつバランスのとれたフルーティでフローラルなアロマと、渋みを帯びた穏やかな奥行きが、多層的な味わいとなって余韻を残す。</p>
<p>IWA 5 アッサンブラージュ 5(720ml)¥14,960</p>
<p>また、書道家の木下真理子と2022年に逝去した日本を代表するグラフィックデザイナー、中島英樹とのコラボレーションによる、ボトルに白いガラスで施された書にも注目したい。去る10月3日には、老舗料亭の京都吉兆 嵐山本店とのコラボレーションにより、至高の日本料理と「IWA 5 アッサンブラージュ5」とのペアリングが楽しめるコラボレーションディナーを開催し、発売早々大きな話題を集めた。</p>
<p>秋の味覚も充実してきたこの季節。伝統と革新が融合した「IWA 5 アッサンブラージュ5」が生み出す未知なる世界を、旬の味と共に堪能してみてはいかがだろう。</p>
<p>IWA<br />
URL／iwa-sake.jp</p>
<p></p><p>The post ドン ペリニヨンの元醸造最高責任者が創立した富山発の日本酒「IWA 5」から最新のアッサンブラージュが発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>イタリア発のワイングラス「ARCHÈ」から、ラグジュアリーな日本酒グラスが登場！</title>
        <link>https://numero.jp/yoshikokishimoto-62/</link>
        <pubDate>Fri, 22 Dec 2023 03:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
				<category><![CDATA[Yoshiko Kishimoto / 岸本佳子]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>皆さんは、イタリア発のクリスタル製ワイングラスブランド「ARCHÈ（アルケ）」をご存知でしょうか？ 2020年にイタリアで誕生し、伝統的なガラス吹き技術と現代デザインの融合をコンセプトとしたワイングラスブランド。ワイン分野でイタリア国内外に影響力を持つマルチメディアコミュニケーター、フランチェスコ・サヴェリオ・ルッソ氏が考案した「対流構造」に基づくデザインを、ワイングラス生産地世界最高峰ボヘミアの伝統技術を受継ぐ熟練職人達がマウスブロー（口吹き）技術で仕上げるクリスタルガラス製品を展開。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブランド創設からわずか2年半で世界30か国以上への出荷を実現し、イタリア国内では三つ星を始め、多くの高級リストランテから支持されています。</p>
<p class="picture"></p>
日本酒のためのグラス「ペルペテューム」
<p>ARCHÈ にはさまざまな種類のグラスがありますが、私が特にご紹介したいのが新作の「ペルペテューム」という日本酒のためのグラスです。「永遠」という名前がついたこのグラスは、ユニークなフォルムが印象的で、美しい曲線は見ているだけでうっとりします。</p>
<p>日本酒のグラスとしては前例のない、この美しい形状は、口の中に入る日本酒の量と酸素との接触面積をコントロールするとともに、香りの輪郭を明確に感じられるように設計されていて、飲み進める段階で、日本酒の旨味と酸味を最適に感じることができます。主に香りの高い大吟醸酒系や吟醸酒系の薫酒タイプや、長期熟成酒や古酒系の熟酒タイプに最適。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>
GENIO SAKE


<p>私は「ペルペテューム」（¥25,000）はスペシャルな気分のときに使い、普段の食事の時は「ジェニオ サケ」（¥15,000）を使用しています。<br />
＊2024年1月21日まで、20％オフの新発売記念キャンペーン価格で購入可。皆さんお早めに！</p>
<p>2023年ももう残りわずか。年末はゆっくりと自宅にて ”特別な美しいグラス” で日本酒を飲む、そんなラグジュアリーな時間の過ごし方って最高じゃないですか！</p>
<p>ARCHÈ GLASS JAPAN<br />
www.archeglass-jp.website</p>
<p></p><p>The post イタリア発のワイングラス「ARCHÈ」から、ラグジュアリーな日本酒グラスが登場！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「新政」が「No.6」の10周年を記念して個性豊かなクリエイターとコラボレーション！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210217-aramasa/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Feb 2021 07:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>6号酵母の魅力をダイレクトに感じることができる「新政」唯一の定番生酒が「No.6（ナンバーシックス）」。「6」の文字目を引くボトルを見たことがある読者も多いのではないだろうか。</p>
<p></p>
</p><p></p><p>今年は「No.6」の10周年を記念し、「6人のクリエイターとのコラボレーション作品（6種のリミテッド・エディション）」を発売する。3月1日（月）の第1弾を皮切りに順次発売し、それぞれ発売時にポップアップストアを開催する予定だ。</p>
<p>春らしい色調と繊細なイラストが美しいリミテッド・エディション。「新政」のなかでも個性的な純米酒「亜麻猫」のテイストを取り入れた、爽やかな酸味が特徴。「No.6 ダイスケリチャード type」￥4,800（720ml、税込み） ※3月1日発売</p>
<p>気になる第1弾のコラボレーションアーティストは、イラストレーター／デザイナーのダイスケリチャード。きっかけは、「新政」8代目蔵元の佐藤祐輔が数年前に東京で彼のアートワークを見かけたこと。それからも画集を購入するなど彼の作品に親しみ、今回依頼することに決めたという。</p>
<p></p><p>今回のリミテッド・エディションについて、佐藤はこう語る。「ダイスケさんの作品には憂いをおびたポップな魅力があります。酒も、現代的な味わいの側面を強く打ち出そうと考えました。具体的にはやや酸味を強く、また、発酵時に出るガス感をできるだけキープするようなスタイルに仕上げました」</p>
<p>一方、ダイスケリチャードは「『新政』さんは伝統を残しながら新しい試みをされていて面白いですね。ラベルのイラストについては、普段の自分らしさを出しました。大きなテーマは“柔らかい開放感”。お酒を飲んだときやコロナ禍が収束したときをイメージしています。お酒のデザイン、それも瓶の形状やプリントの方法から関わる機会もそうそうないので、貴重な経験をさせていただきました。なかなかいい感じになったのではないでしょうか」と語る。</p>
<p>佐藤も「描き下ろしていただいたアートワークは“素晴らしい”の一言！」とダイスケリチャードによるボトルデザインを絶賛。「まだ販売前ですが、『No.6』の歴史においても記念碑的な一作になったのではないかと思います。酒の出来にも満足していますし、ポップアップストアも彼の作品と親和性が高い渋谷での開催が実現することになりました。あとはお客様に楽しんでいただくばかりですね」</p>
<p></p><p>3月1日（月）の発売に先駆けて開催される第一弾のポップアップストアの舞台は、渋谷パルコ1Fの「ディスカバー・ジャパン・ラボ」（東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ1F）。2月27日（土）、28日（日）の2日間、ダイスケリチャードとのコラボレーションによる「No.6」のリミテッド・エディションを先行販売するほか、通常版の「No.6」シリーズや本企画オリジナルデザインのTシャツ、ポスター、エプロンといったグッズも販売する予定だ。佐藤も来場予定というから、造り手の肉声を聞くことができる貴重な機会となるに違いない。</p>
<p>新政酒造株式会社代表取締役、佐藤祐輔（8代目蔵元）。東京大学文学部卒業後、ジャーナリストとしての活動を経て家業を継ぐ。Photo : Yoma Funabashi/ Nekko Shashinkan</p>
<p></p><p>今後は5月、7月、9月、11月、12月に全6タイプ、個性豊かなクリエイターとのリミテッド・エディションが登場予定。「非常に個性的なアーティスト6人による10周年企画ですが、なかには著名な方もいらっしゃれば、今後期待の新星、さらにはあっと驚く方も。それぞれ発売の1〜2ヶ月前にクリエイターを公開しますので、今年1年、この企画をじっくり楽しんでいただけましたら幸いです」と佐藤。日本酒ファン、アートファンならずとも、「新政」とクリエイター、双方の魅力が体感できる見逃せないコラボレーションだ。</p>
<p>新政酒造<br />
TEL／018-823-6407<br />
URL／aramasa.jp</p>
<p></p><p>The post 「新政」が「No.6」の10周年を記念して個性豊かなクリエイターとコラボレーション！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>注目フレンチレストラン「アビス」のアテと愉しむ日本酒体験</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-51/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:00:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>創業350年以上の歴史を持つ兵庫県姫路市発の日本酒ブランド「長谷川栄雅」は、酒米の最高峰と言われる山田錦の中でも特A地区に指定される山田錦と、軟水で甘みのある名勝「鹿ヶ壺」が源流の豊かな水から作られ、澄み切った味わいと豊かな香りが特徴。六本木の店舗では、世界から注目される若手シェフのアテとともに日本酒を味わえる体験コースを実施。3ヶ月ごとにシェフとメニューが一新されるので、同じ日本酒を全く異なるアプローチで体験することができます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして10月からのメニューを手がけるのが、4年連続でミシュラン一ツ星を獲得している、“海の幸”に特化したフレンチレストラン「アビス」の目黒浩太郎シェフ。26歳でフランス・マルセイユのミシュラン三ツ星レストラン「Le Petit Nice（ル・プチニース）」で腕を磨き、帰国後は「Quintessence（カンテサンス）」で岸田周三シェフに師事。29歳で「アビス」を開店し、あずか1年足らずでミシュランで星を獲得した実力派。世界にも類稀な環境を誇り、魚介類に恵まれた日本という土地で、海の幸の魅力を最大限に引き出すことを得意とする、鋭い感性と技術を兼ね備えた凄腕シェフです。</p>
<p></p><p>そんな目黒シェフ監修のアテをご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
<p>黒一色に統一された神秘的なプレゼンテーションの「キャビア イカ墨」。塩味のあるキャビアとイカ墨が練り込まれたサブレは、一口に旨味がぎゅっと濃縮された一品。華やかで膨よかな「栄雅 純米大吟醸」が、口の中に残る塩気を程よく溶かしてゆきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1ミリにも満たない透けるほど薄い「帆立貝」は、その薄さからは想像ができないほど、噛みしめるごとに帆立の甘みと旨味をより強く感じることができます。日本酒と合わないわけがないその味は、「栄雅 特別純米」と抜群の掛け合わせです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「真蛸 昆布 ハイビスカス」は、すっきり酸味のあるジュレが気持ち良く爽やか。お米の甘みを感じる「長谷川 純米大吟醸 三割五分」にぴったりのアテです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>卵黄をカラスミに見立てた「雲丹 ヒヨコ豆 卵黄」。しっかりと雲丹の存在感を感じるまろやかで濃厚な味わい。一口でぐっとくるこの一品には、旨味と酸味のバランスが良い「長谷川 純米大吟醸 五割」を。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シャキシャキした歯ごたえのある食感のもずくにあさりの出汁が効いた「木もずく 浅蜊 シブレット」は、奥深く優しい味わいが心和みます。控えめながら厚みとキレのある「長谷川 特別純米」とともにいただけば、それぞれの味がより引き立つ最高のペアリング。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ほんの一口のわずかなアテに、海の恵みの可能性を無限に感じさせる目黒シェフの逸品と、力強くも繊細で上品な味わいの「長谷川栄雅」の日本酒。目黒シェフ監修の日本酒体験は、12月ごろまでとのこと。アテと日本酒、二つで一つの作品として完成されるような絶品体験を、ぜひ味わってみてください！</p>
<p>長谷川栄雅 六本木<br />
住所／東京都港区六本木7-6-20 1階<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／火<br />
日本酒体験／1名¥5,000（税別）※要予約<br />
所用時間／約40分<br />
TEL／03-6804-1528（定休日を除く営業時間内）<br />
URL／hasegawaeiga.com</p>
<p></p><p>The post 注目フレンチレストラン「アビス」のアテと愉しむ日本酒体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日本酒とそばでカジュアルな角打ちを！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190911-ldhkitchenizakaya/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Sep 2019 12:30:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[LDH]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>居心地の良い和モダンな内装の店内。入り口にはお店の顔である角打ちスペースがあり、ここで気軽にお酒を楽しむことができる。窓からは目黒川の景色を眺められるので、桜の季節には特等席になりそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>日本酒居酒屋だけあって、そのこだわりには並々ならぬものが。EXILE/EXILE THE SECONDメンバーの橘ケンチが自ら訪れ、交流してきた酒蔵のもののみを提供し、その数30銘柄、40〜50種類にのぼる。なかでも注目は、京都の老舗酒蔵「松本酒造」とコラボレーションした「守破離橘」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>兵庫県の山田錦を使用し、そのお米が育った田んぼの番地である〈ID-597〉が刻まれた、産地の価値を伝えるエクスクルーシブな一本。爽やかな酸味の中に深い味わいがあり、おでんの出汁割りとしても相性抜群。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>おでんといえば、食事メニューも気になるところ。おでんを煮込むカウンターの隣にはそば打ち場があり、職人のライブ感溢れるパフォーマンスが間近に見られる。時期により厳選したそばの実を、職人が一からそば粉を挽いて太打ちと細打ちの2種類を打ち分けている。</p>

	

<p>（左）「〆アジのちょいと巻き」¥750<br />
（右）「そば餃子」¥750</p>

	

<p>（左）「肉麻辣そば」¥1,000<br />
（右）「AOBADAI料理長おすすめおでんお盛り5種」単品¥250〜</p>
<p>他にも、粒の食感を楽しむ自家製皮の「そば餃子」や、酢飯の代わりに大葉やガリ、ミョウガなどで巻いた「〆アジのちょいと巻き」、豚バラ肉にもやし、ネギなど具だくさんのピリ辛「肉麻辣そば」など、定番メニューをアレンジした遊び心のある一皿を提供する。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店内では、かるた絵札を現金として使う。非日常なエンタメ感が味わえるのも魅力。</p>
<p>ふらっと立ち寄って日本酒を一杯、そばと料理のペアリングをじっくり味わう…日本の居酒屋文化をおしゃれに表現した新スポットで、粋なひとときを過ごしてみては。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
LDH kitchen IZAKAYA AOBADAI
<p>住所／東京都目黒区青葉台1丁目23-4グランベル青葉台 2F<br />
TEL／03-6452-4725<br />
営業時間／平日 ランチ11:30〜15:00　ディナー17:00〜24:00<br />
土 ランチ11:30〜15:00　ディナー15:00〜24:00<br />
日・祝 ランチ11:30〜15:00　ディナー15:00〜23:30<br />
URL／www.ldhkitchen-izakayaaobadai.jp</p>
<p></p><p>The post 日本酒とそばでカジュアルな角打ちを！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>老舗酒蔵 × 一流シェフによる特別な日本酒体験</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-44/</link>
        <pubDate>Sun, 12 May 2019 08:43:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>豊かな水と米に恵まれた播州で誕生した「長谷川栄雅」。原料となるお米は、酒米の最高峰と言われる山田錦の中でも、特A地区に指定される兵庫県加東市小沢で生産される山田錦を、酒質を左右する重要な役割の水には、軟水で甘みのある名勝「鹿ヶ壺」が源流の揖保川系林田川の伏流水を使用しています。古くから伝わる「蓋麹法」で木製の蓋麹を使い手間暇かけて作られる日本酒は、繊細な味と香り、そして滑らかな口当たりが特徴です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>華道家の中村俊月による今週のお花「朴の木（ホオノキ）と柏」</p>
<p>そうして完成した日本酒を味わえるのが、オリジナルショップで開催している1日5組限定、1組4名までの日本酒体験。流れる水の音、華道家の中村俊月による週替わりの生け花、輪島塗のお膳が配された特別な空間で、「長谷川栄雅」の5種の銘柄を、一流シェフがこのためだけに考案した酒の肴とペアリングで楽しむことができます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>レストラン「été」オーナーシェフの庄司夏子氏が手がけた酒の肴</p>
<p>さらに、酒の肴は3カ月おきに変わるそう。初回は福岡のフレンチ「La Maison de la Nature Goh （ラ・メゾン・ドゥ・ラ・ナチュール・ゴウ）」オーナーシェフの福山剛氏、4月からは完全紹介制のレストラン「été（エテ）」オーナーシェフの庄司夏子氏が監修を務めています。レストランでは味わえない特別メニューにも心踊ります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>日本酒はそれぞれの味わいに合わせて作られた5つの酒器で。</p>
<p>華やかかつ膨よかな「栄雅　純米大吟醸」には、オールドバカラ（Baccarat）に添えられた、素材の味わいとシャキシャキの食感を楽しめる「ホワイトアスパラガスのおひたし、季節の柑橘」。旨みと甘み、米の存在感を感じる「長谷川　純米大吟醸 三割五分」には、春らしい桜色で酸味の効いた「ウドのピクルス、春の香り」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>旨味と酸味のバランスが絶妙な「長谷川　純米大吟醸 五割」、米の旨味と酸味を感じられる「栄雅　特別純米」、控えめながら厚みとキレのある「長谷川　特別純米」には、濃厚な「塩漬け卵黄の酒粕漬け」と香ばしさと苦味を感じる「菜の花と蕗の薹のタルト」を少しずつ味わいながら。最後にはデザートとして、日本酒の余韻に浸れる「酒香るガナシュ、求肥」をいただきました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店主による日本酒や酒器、肴の説明とともに、「長谷川栄雅」の歴史や製法なども一つひとつ丁寧にお話ししてくれるので、より一層日本酒の魅力に引き込まれる素敵な時間…。これほど日本酒だけに集中していただけるお店はなかなかありません。</p>
<p></p><p>長谷川栄雅の5種類の日本酒に合わせて陶芸家の保立剛と岩崎龍二が手がけたそれぞれ異なる形状の「長谷川栄雅オリジナル酒器」</p>
<p>他にもブランドの世界観に包まれた店頭では、日本酒の販売はもちろんのこと、日本酒体験でも使われている作家が手がけたオリジナル酒器の展示も。“最高級の日本酒 × 有名シェフによる酒の肴”のマリアージュを堪能できる贅沢な日本酒体験。五感で感じる日本酒の素晴らしさ、“和”のおもてなしと美しさに、ぜひ触れてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>長谷川栄雅 六本木<br />
住所／東京都港区六本木7-6-20 1階<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／火<br />
日本酒体験／1名¥5,000（税別）※要予約<br />
所用時間／約40分<br />
TEL／03-6804-1528（定休日を除く営業時間内）<br />
URL／hasegawaeiga.com</p>
<p></p><p>The post 老舗酒蔵 × 一流シェフによる特別な日本酒体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>usagi bon ごはん recipe.15 日本酒プリン</title>
        <link>https://numero.jp/usagi-bon-gohan-15/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 03:57:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Usagi Recipe]]></category>
		<category><![CDATA[usagi recipe]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[usagi]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日本酒プリン<br />
年代ごとに味わった、プッチンプリンに、紀ノ国屋のプリン、パリのプリン。usagiのプリンは日本酒香る大人プリン。</p>
<p>【材料】2人前<br />
卵 1個<br />
きび砂糖 20g<br />
牛乳 120ml<br />
日本酒 50ml<br />
メープルシロップ 30ml</p>
<p>【作り方】<br />
1. 日本酒を火にかけ、ひと煮立ちさせてから粗熱をとる。<br />
2. 牛乳を60度くらいまで温める。<br />
3. ボウルにきび砂糖と①②を入れて、混ぜてきび砂糖をよく溶かす。<br />
4. 卵をよく混ぜて、溶き卵にする。<br />
5. ③に、④を入れてよく混ぜ、漉してから、器に注ぐ。<br />
6. お湯をはった鍋に⑤を入れ、アルミホイルで軽く覆い、湯せんにして弱火で約15分蒸す。<br />
7. 蒸し上がったら、粗熱をとり、冷蔵庫でしっかり冷やす。<br />
8. ⑦の上からメープルシロップをかける。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>新しいもの好き？長年馴染んだものはもっと好き？</p>
<p>ベーシックってやっぱりなんだかホッとする。いろんなブランドのTシャツも着るけど、ずっと着続けてるのは、洗濯してヨレたり、穴があいたり、でも身体に馴染んでクタクタになったお気に入りの一点だったりする。みんなそんな経験あるのでは？僕にも離婚できない古女房のようなヘインズがしっかりありますよ！</p>
<p>生クリームのお菓子を好んで食べる方ではないけれど、洋菓子の中で好物は、ベーシックなシュークリームとプリン。なかでもプリンは、シンプルなのに、なぜあんなに美味しいんだろうか？ やっぱり別格。蒸し上がったときの感じもいいし、冷やしてももちろん美味しい。パリでも、温かいプリンのようなデザートがベトナムレストランでポピュラーに食べられている。デザートじゃないけど、茶碗蒸しも大好きな逸品です。</p>
<p></p><p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">
他のレシピもチェック！</p>
<p>usagi Tokyo<br />
住所／東京都渋谷区恵比寿西1-24-7<br />
TEL／080-4904-7438（要予約）<br />
営業時間／18：00〜22：30（L.O.）〜24：00（ドリンクのみ）<br />
定休日／土・日・祝日<br />
Instagram／@usagi_tokyo_salon<br />
FACEBOOK／Usagi Tokyo</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">サロンレストラン「usagi」とは</p>
<p></p>
<p></p><p>The post usagi bon ごはん recipe.15 日本酒プリン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>新そば＆新酒の祭典！「大江戸和宴   そばと日本酒の博覧会」</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171011-ooedo/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Oct 2017 03:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[event]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[蕎麦]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>全国から職人が集結し、各地のそばを打ち立て、ゆでたてで提供してくれる本イベント。北海道からは、そばの作付け面積、収穫量日本一を誇る幌加内町「幌加内そば」、山形県新庄市より「最上早生（もがみわせ）」、福島県からは麺つゆに辛味大根おろしを混ぜた「辛つゆ」が特長の「高遠そば」、福井県は、福井県産特上そば粉のみを使用した十割そばと大根おろしたっぷりの出汁が絶品の「越前そば」が登場する。また日本アルプス源流の大井川地下水で作った自家製そばに天然のミネラルを多く含む平釜塩と御殿地鶏を使用した、コラーゲンたっぷりの鶏出汁「静岡塩そば」は今回初出店。<br />
<br />
そのほか、長野県「信州そば」、東京都「奥多摩天然わさびそば」、新潟県「韃靼そば」、群馬県「とろろそば」、兵庫県「出石そば」など、全国有名そば20ブースが出店する。<br />
また、伝説のそば打ち職人、高橋邦弘（大分「杵築達磨」店主）が特別ゲストとしてそば打ちを披露するイベントも！<br />
<br />
<br />
続いて、そばのお供に欠かせない、日本酒コーナーでは、平成の幻と言われる山形県「十四代」、売り切れ必至の人気銘柄酒の福島県「飛露喜」、国内外の賞を総なめにする吟醸酒の雄、山形県「出羽桜」、香り高い吟醸香となめらかな口当たりの純米吟醸酒の千葉県「甲子」、岩手県「タクシードライバー」などがラインナップ。選び抜かれた銘酒100種が数量限定でコップ酒で販売される。</p>
<p>日本が誇る伝統食文化が、産地によってそれぞれ豊かな個性を持っていることを体感できる本イベント、ぜひ食べ比べ、飲み比べをして楽しんで！</p>
<p class="picture"></p>
<p>大江戸和宴 そばと日本酒の博覧会<br />
日時／2017年11月23日（木・祝）15:00〜21:00、24日（金）10:00〜21:00、25日（土）10:00〜21:00、26日（日）10:00〜18:00　※開催時間は予定<br />
会場／代々木公園イベント広場　雨天決行、荒天中止<br />
料金／入場無料　　蕎麦は一律700円（税込）※トッピングは別途料金　<br />
お問い合わせ／大江戸和宴実行委員会<br />
TEL／03-3265-8300（平日10:00〜17:00）<br />
URL／www.oedo-waen.com</p>
</p><p></p><p>The post 新そば＆新酒の祭典！「大江戸和宴   そばと日本酒の博覧会」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>日本酒はもちろんワインまで日本産！中目黒の和食料理店「伍燗」</title>
        <link>https://numero.jp/dish106-special2/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2017 11:31:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[ペアリングで味覚の冒険へ！]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>料理もお酒も器もオールジャパニーズ！</p>
<p>新店ラッシュで注目のフードスポット、中目黒の高架下を進むと、作家ものの器などが並ぶこじんまりしたエントランスに到着。カウンター6名、個室6名、全12席の小さな空間には毎晩ペアリングを楽しむ大人が集まっている。茶もたしなみ、和食一筋の「伍燗（ごかん）」の店主、内藤大輔さんの料理は、淡いだしを基本とする京都色がやや強め。「先輩に京都出身の方が多くて、その影響です。素材をできるだけ生かすことを考え、見た目にも美しく、お酒を呼ぶ料理を意識しています」。面白いのは、日本酒はもちろん、ワインも日本産の自然派のみだという点。「日本のワインは今、志の高い造り手が次々と生まれ、質も向上していて、とても面白いんです。どのワインにも共通していえるのが、押しが強すぎない、料理をじゃましない、それでいて飲み続けたくなる日本人に似合う味わい。うちでは特に、だしや味噌、醤油といった和の調味料に寄り添ってくれるような、やさしい旨味を感じるワインを選んでお出ししています」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>酒肴盛り合わせ<br />
× ヨイチロゼ（ドメーヌアツシスズキ／北海道）</p>
<p>目にも楽しい八寸は、だしに軽く漬け、花びらをかたどった食感の良い新生姜や、白味噌で炊いたほろ苦さが心地よいふき味噌など、あしらいのような小さな存在にも細かい気配りがされていて隙がない。北海道で注目の造り手のロゼに含まれる、ほろ苦さやじんわりした旨味が実によく合う。あん肝や子持ち昆布など、海のもの系との相性も楽しめる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>尾崎牛焼き筍<br />
× 丹沢山凛峰　山廃限定酒（川西屋酒造）</p>
<p>力強い旨味が詰まった赤身と、さらっと軽い脂のバランスが特徴の宮崎県の尾崎牛を、塩と胡椒だけでしっとり丁寧に焼き、酒で炊いてからこんがり甘く香ばしく焼いた筍を添えた一皿には、山廃独特の旨味と、張りのある酸を感じる純米酒を。常温ではさらっと心地よく、お燗にするとぐっと香りも味わいも膨らんで、牛肉の旨味をしっかり支える。</p>
<p>伍燗<br />
住所／東京都目黒区上目黒3-5-20中目黒高架下71<br />
TEL／03-6451-2623<br />
営業時間／火～木・土 17：00～23：00（L.O.）、金 17：00～25：00（L.O.）、日 13：00～20：00（L.O.）<br />
定休日／月<br />
料金／ペアリングコース・6肴6酒￥10,000</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">他のお店もチェック！</p>
</p><p></p><p>The post 日本酒はもちろんワインまで日本産！<br>中目黒の和食料理店「伍燗」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>自然派ワインと日本酒を楽しめるノルディックフレンチ「ATELIER FUJITA」</title>
        <link>https://numero.jp/dish106-special1/</link>
        <pubDate>Fri, 21 Apr 2017 11:30:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[ペアリングで味覚の冒険へ！]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>歓声と驚きに満ちたオーガニックなディナーを</p>
<p>シェフでソムリエとしての経験も豊富な店主の藤田善平さんが2年前にお店を開いたとき、メニューの軸に据えたのが料理とお酒のペアリングのコース。「以前から、この料理にはどのお酒が合うかとお客さまに聞かれることがとても多かったんです。それにはきちんと答えがあって、例えば淡い酸味やほのかな苦味を感じる野菜が主役の料理には、近い酸味や苦味を持つワイン、チーズのミルキーな味が主役の料理には、乳酸系のコクを持つ純米酒の燗酒など。そういうペアリングの楽しさを一皿ずつ提案できたら面白いと思って」。主役は故郷の瀬戸内から週に数回直送される新鮮な魚介類や、岡山の契約農家から届く無農薬の露地栽培の野菜など、出どころが明確で健康的な食材。素材の美味しさを最大限に生かすべく、オーガニック料理の最先端を行くデンマークなどのフレンチノルディックな技法を使って、アートのように美しい皿に仕立てる。コース全体がまるでおいしいショウのようだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>鰆のローストとチコリ<br />
× レ・デ・ボネール　シノン（仏）</p>
<p>上品で淡泊な鰆をじっくりとローストし、にんにくのオイルを絡めたチコリ、揚げて乾燥させたケール、皮ごと焼いたレモンを一緒に合わせ、鰆の旨味にさまざまな苦味や香ばしさ、酸味を幾重にも重ねて楽しむ。カヴェルネフラン100％の赤は軽めのタンニンや野菜っぽいニュアンスがあり、鰆の軽やかな旨味や多彩な香ばしさと好バランス。</p>
<p class="picture"></p>
<p>下津井たこのコンフィ<br />
× ロッソ・ダ・ターボラ　コッレカプレッタ（伊）</p>
<p>じっくりとコンフィした肉のようなたこの旨味、香ばしい香りは、ウンブリアのサンジョベーゼで造られた自然派ワインの、梅干しにも似た干した旨味のニュアンスと不思議にマッチ。添えたマッシュポテトのほのかな甘味、ニラソースの青い香り、散らしたドライオリーブなどの旨味を重ねて、あか抜けないけれど、旨味じんわりの赤を楽しめる。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">フレンチ×日本酒</p>
</p><p></p><p>The post 自然派ワインと日本酒を楽しめる<br>ノルディックフレンチ「ATELIER FUJITA」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>日本酒とおにぎりのお店「おむすび酒場 人形町田酔 茅場町の酒場」</title>
        <link>https://numero.jp/dish105-3/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 01:02:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[おにぎり♥]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[京橋・日本橋]]></category>
		<category><![CDATA[和食]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>みんな大好き、日本のスローフードおにぎり。米・塩・具材や海苔を合わせるシンプルな構成でありながら、組み合せや味付けによってバリエーションは無限大。手軽に楽しめてヘルシーな“onigiri”は、海外のグルメシティーにも続々とショップがオープンし大人気。昔ながらのおにぎり屋さんから個性的なおにぎりカフェやBARなどお米の国のおにぎりワールドを楽しみたい！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>日本酒のあてには原材料のお米を！<br />
古くて新しい米ワールド</p>
<p>一歩足を踏み入れれば、寿司屋のようなクリーンな佇まい。ここは、昨年11月にオープンしたばかりの「おむすびと日本酒」がテーマのお店。新しいスタイルだが、日本酒のあてには原材料である米が一番という人も多く、さもありなんと納得。手仕事にこだわった佃煮や焼きほぐしの魚、昔ながらの製法で造られた漬物など、おむすびの具材が約30種類、カウンターにずらりと並ぶ。ここの楽しみは、具材だけあてとしてオーダーできること。おむすびは、お酒の締めとして、女性でも二つは軽々いけるくらいの小さめサイズ。米は新潟県産特別栽培米コシヒカリ。独特の旨味と甘味、つやつやとした輝きが見事だ。日本酒は造り手の顔が見える純米酒を厳選。おむすびと日本酒。古くて新しい米ワールドを楽しめる。</p>
<p></p><p>#105_dish03-2</p>
<p>住所／東京都中央区日本橋茅場町3-7-2 JOMビル１F　<br />
TEL／03-5651-7288<br />
営業時間／（昼）11:00〜14:00　（夜）17:00〜23:15<br />
定休日／日・祝<br />
URL／www.densui.net/omusubi/</p>
<p></p><p>The post 日本酒とおにぎりのお店「おむすび酒場 人形町田酔 茅場町の酒場」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>良質な「音楽×食×日本酒」の移動コラボイベント開催＠お台場ルーフトップ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160927-travera/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Sep 2016 03:47:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>そもそもは、イベントの中心人物である、多彩な音楽シーンで活動するM-Swift/24 Caratなどの松下昇平が、「２年前にロンドンに行った時に閃いたアイデアなんです。『ヨーロッパのいまどきのいけてるシェフはお店を持たない。いろんな場所に期間限定で出店して渡りあるくのが流行なんだ』と雑談の中で聞いた時、閃いたパーティーです。旅ってロマンあるでしょ」。だから、パーティーのネーミングは『TRAVERA』。</p>
<p>今年は、お台場にある世界最大級のレンタルオフィスthe SOHOの最上階にあるthe BARのラウンジとルーフテラスが会場。２フロアにまたがり、ルーフトップでは生バンドによる優雅な演奏、松下昇平とDJヒロなどによる“世界一気持ちいいオーガニックなラウンジミュージック”をテーマにDJプレイ。</p>
<p>こだわりの食は寿司職人、野桐正彦の寿司プレートとオーガニックライフプロデューサーの山口ひろみのオーガニックプレートがサーブされる。一緒にいただく日本酒もえりすぐり！（おしゃれなデザインのオリジナルお猪口のプレゼント付！）</p>
<p>季節にあったロケーションで開催される不定期の、このイベント。ベイエリアの景色を楽しみながら、最高の音楽×食×酒のシアワセな時間を味わい尽くそう！ ちなみに15～19時なので、気軽に参加できるのも嬉しい。</p>
<p>TRAVERA Vol.2<br />
会期／2016年10月1日（土） 15：00～19：00<br />
場所／theBAR ODAIBA -Rooftop Terrace &#038; Lounge-<br />
住所／東京都江東区青海2－7－4 theSOHO 13階<br />
TEL／03-5530-8309<br />
URL／www.clubberia.com/ja/clubs/2306-the-BAR</p>
<p>チケット／前売り券：3,000円、当日券：3,500円<br />
※前売りはこちら（https://t.livepocket.jp/e/759fu）。<br />
※ドリンク、食事は会場で別途オーダー制。<br />
※会場で使用するTRAVERAオリジナルお猪口を来場者皆様にプレゼント！</p>
<p>出演者／<br />
音楽：M-Swift / TICA、’IN MOTION’’ CREW、3rd Method Music<br />
フード：寿司プレート野桐正彦（寿司職人）、オーガニックプレート山口ひろみ（Organic Life Producer）<br />
ドリンク：日本酒 御厨千広（Sake Curator）、ゲストブリュワリー 平和酒造<br />
&#038; more<br />
※会場には日本酒以外のドリンクも用意。</p>
</p><p></p><p>The post 良質な「音楽×食×日本酒」の移動コラボイベント開催<br>＠お台場ルーフトップ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>松本零士ラベルの日本酒「美少年」イセタンサローネで限定販売</title>
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        <pubDate>Mon, 29 Aug 2016 15:59:25 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"></p><p></p><p>The post 松本零士ラベルの日本酒「美少年」<br>イセタンサローネで限定販売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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