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    <title>Numero TOKYORyuji Imaichi / 今市隆二 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【5月号別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20260327-jsb3-ryuji-imaichi/</link>
        <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 00:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Ryuji Imaichi / 今市隆二]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>3月27日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』5月号特装版（増刊）カバーに、デビュー15周年を迎えた三代目 J SOUL BROTHERSが登場。特装版（増刊）のみで手に入る別冊付録「ヌメロ・トウキョ・オム」では、「SEVEN, AS ONE：変わらず、隣に。」と題し、24ページにわたって大特集を。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p><p>RYUJI IMAICHI</p>
<p>ジャケット¥533,500　シャツ¥277,200　タイ¥44,000　パンツ¥259,600　シューズ¥203,500／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello （サンローラン クライアントサービス）</p>
<p>Q.1 今日、何時に起きましたか？<br />
「8時半」</p>
<p>Q.2 朝起きて、いちばんに考えたことは？<br />
「今日は雪が降っていたので、『寒い！』しか考えられませんでした（笑）」</p>
<p>Q.3 最近、よく聴いている音楽は？<br />
「ピアノのインスト。R&#038;Bやモーニングジャズなどをよく聴いています」</p>
<p>Q.4 楽屋でよくしていることは？<br />
「吸入器で喉のケア」</p>
<p>Q.5 最近、誰かに「ありがとう」と思った瞬間は？<br />
「グループを結成してから15周年が経ち、あらためて『ありがとう』と思いました」</p>
<p>Q.6 最近、とても楽しかったことは？<br />
「久しぶりにメンバーみんなと食事をしたんですが、そのときは腹を抱えて笑いました。ただ、何を話したかはほとんど覚えていないんです。それもまた、いいですよね」</p>
<p>Q.7 最近、とってもおいしかった食べ物は？<br />
「メンバーで食べた焼き肉」</p>
<p>Q.8 最近、ちょっとハマっていることは？<br />
「ヴィンテージアイテム。最近はミリタリーファッションにハマっています」</p>
<p>Q.9 15年前の自分にひとこと言うなら？<br />
「『頑張れよ』。シンプルがいちばんです」</p>
<p>Q.10 今、いちばん行きたいところは？<br />
「ヨーロッパ。スペインに行きたいです」</p>
<p>Q.11 最近、メンバーの誰かにツッコミたくなった瞬間は？<br />
「先ほどお話ししたメンバーの食事会は、NAOTOさんが発起人だったんです。なので、『どこに予約をしてくれたのかな！』と楽しみにしていたんですが、当日までまったく連絡がなくて……。ちょうどその日に打ち合わせがあったので『今日はどこに行くんですか？』と聞いたら、『あれ　今日だっけ』って、まさかの忘れていて（笑）。結局、お店はELLYが取ってくれました。さすがに、このときはツッコミたくなりましたね（笑）」</p>
<p>Q12 最近、いちばん笑ったメンバーのひと言は？<br />
「健ちゃんが発した擬音。音はご想像にお任せします（笑）」</p>
<p>Q.13 最近の“小さな事件”をひとつ教えてください。<br />
「最近は乾燥がひどくて、困っています。ボーカルなので、これまでも喉のケアは入念に行っているんですが、そこ以外はそこまで気にしていなかったんですよね。でも、最近はふくらはぎや太ももなど、体中に保湿クリームを塗るようになりました。これが、僕の“初塗り事件”です（笑）」</p>
<p>Q.14 明日がオフなら、何をしたい？<br />
「休みは要りません！」</p>
<p>Q.15 疲れた夜、いちばんほっとする瞬間は？<br />
「帰宅して、風呂に入って、コンタクトを取ってメガネをかけて、リビングのソファに座った瞬間」</p>
<p>Q.16 生まれ変わっても、またこの７人と出会って三代目 J SOUL BROTHERSとしての道を歩みたいですか？<br />
「いろいろ考えるかもしれないですが、結局はこのメンバーと歩むと思います」</p>
<p></p><p>The post 【5月号別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今市隆二インタビュー「生身の姿で歌い続ける。挑戦こそが自分らしさ」</title>
        <link>https://numero.jp/talks115/</link>
        <pubDate>Sat, 29 Jun 2024 03:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[Ryuji Imaichi / 今市隆二]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
		<category><![CDATA[talks]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>旬な俳優、アーティストやクリエイターが登場し、「ONとOFF」をテーマに自身のクリエイションについて語る連載「Talks」。vol.115は今市隆二にインタビュー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今市隆二がソロ・プロジェクトとして5枚目となるニューアルバム『R』を6月26日にリリースする。発表から1カ月でYouTube再生回数400万回を越える先行配信曲『REALLY LOVE』、6月末に控えるアリーナツアータイトルでもある『RED』など注目度の高い楽曲が収録され、今市隆二のボーカリストとしての多彩な表現が広がる。インタビューでは、イニシャルを冠したアルバム制作にはじまり、キャリアを重ねたいま今、歌に向かう心を、彼らしいてらいのない言葉で紡ぐ。</p>
</p><p></p>2年前のファンとの約束を果たすために
<p>──象徴的なアルバムタイトルですが、ご自身のイニシャルでもある『R』を掲げた理由から教えて下さい。</p>
<p>「コンセプトの話をすると、今年の自分のソロ活動は『R』がキーとなっています。一連の活動を“R”OADと名付け、ロードマップを作った上でこれからやることを想像してもらい、共有しながら“今の今市隆二“を余すことなく届ける。今年（2024年）の4月から５月にかけて開催したコンセプトライブのタイトルも『RILY&#8217;S NIGHT／LOST&#8221;R&#8221;』として“R“を探す旅というテーマになっていて、今回のアルバムへとつながる流れに。今の自分ができうる表現を余すことなく詰め込んだ作品という点でも、『R』以外にはありえなかった」</p>
<p>──ソロデビューから6年。今このタイミングでの発信になったきっかけは？</p>
<p>「活動の軸はどのメンバーも三代目J SOUL BROTHERSにある。23年はグループ活動をがっつり取り組んだこともあって、24年の上半期は自然と個人活動にフォーカスしていく時間になりました。各々がそれぞれのペースで活動する中で、自分としてはファンの皆さんとの約束を果たすための時間にしたかった」</p>
<p>──どんな約束があったのでしょうか？</p>
<p>「2年前に『RILY&#8217;S NIGHT』というホールツアーを開催して、そこが愛にあふれる場所で。ファンの方たちも愛してくれたし、自分にとっても大切な場所になったんですね。ツアーファイナルで、また別のかたちで必ず『RILY&#8217;S NIGHT』をやります、とみなさんと約束したんです。2年越しになりましたが、『RILY&#8217;S NIGHT／LOST&#8221;R&#8221;』で約束を果たすことも含めて、今一度、真正面から自分を表現しなきゃいけないと立ち返ることになりました」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──アルバム『R』は制作にもその想いが込められている？</p>
<p>「自分の名前をタイトルにするのは、アーティストとしてはけっこうあることなんですが、本人からするとベスト・アルバム的というか、自分が今まで積み上げてきたものを改めて見せる覚悟が求められる。自分としても、今市隆二らしさを表現していくつもりでしたが、結果的にはすごく挑戦しているアルバムになりました。クリエイターを一新したり、サウンド面でもガラッと雰囲気を変えてみたり」</p>
<p></p><p>──“一新する”のは、なかなか大きな決断ですよね？</p>
<p>「大きな決断ですけれど、自分が求めていたことでもあるんです。やっぱり長く続けているといい意味でも悪い意味でもチーム感が出来上がる。そのチームでの成功体験があると、次の挑戦が怖くなってしまったりするので、今回に関しては一度チームを解体して、再構築してスタートするイメージですかね」</p>
自分らしさを求めた先に行き着いたのは「挑戦」


	


<p>──今市さんが全曲セルフプロデュースを手掛けるのは変わらず？</p>
<p>「そうですね。ソロプロジェクトはすべて自分の手で。もう、めっちゃ疲れますよ（笑）。普段はまったく食べないのに、脳みそを使うので甘いものが欲しくなる。その時期はチョコレートを食べてました」</p>
<p>──特に先行配信曲の『REALLY LOVE』は、挑戦という言葉がしっくりきます。</p>
<p>「まさに色んな経験があってこそ表現できた楽曲だと思います。今までの自分を表現するつもりが、思いがけず挑戦に満ちたアルバムになったことも、今ではすごく腑に落ちているんです。なぜかというと、ファンの方は知っていると思うけれど、今市隆二といったら挑戦し続ける姿にあると思うから。アルバムを作るにあたって『オレってなんなんだろうな？』と考えたとき、やっぱり今も昔も変わらず挑戦するのが自分らしさだなと改めて気付かされました」</p>
<p></p><p></p>
<p>──YouTubeでのMV再生回数はたった1カ月間で400万回を超えました。今市さんの新しい顔が見えると話題です。</p>
<p>「初めてトラックを聴いたときに、これはもう間違いなくいい曲だなと直感があって。でも、いざ制作がはじまると歌ラップが半分以上を占めていたり、今までになく変則的な楽曲でもあって、完成形がつかめない不安もあったんです。レコーディングを重ねていくうちにやっとカタチが見えてきて、手探りの末に出来上がりました。ライブで歌うとすごく楽しいんですよ、自分自身もアガる。</p>
<p>前の自分だったら、歌は楽しさよりも美しくありたい想いが強かったけれど、この楽曲は今までにない方向へトライした感覚です。ゴールが見えないまま進む怖さもあったけれど、それ以上に、何もわからないところからスタートする面白さが味わえて、『REALLY LOVE』が今年一発目の活動でよかったなと思いました」</p>
ラフにステージに立てるようになった
<p class="picture"></p>
<p>──完成された姿ではなく、今市さんの人間味が解放されているような気もします。</p>
<p>「いつでも生身の姿を見せ続けるのがオレかなと思ってます。もちろん世界観を作り上げて、完成されたものを届けるときもあるけれど、ずっとステージに立ち続けるとか、ずっと歌を歌い続けるところに自分らしさがある。ボーカリストなので、根底には人を感動させたい想いがあるし、バラードで歌を聴かせたいとも思うけれど、ここ数年でその感覚にも変化があって、もっと距離を縮めてナチュラルにラフにステージに立てるようになりました。</p>
<p>『RILY&#8217;S NIGHT』は、お客さんにマイクを持っていただいて、質疑応答の時間も設けてるんです。小学生の女の子に『隆二くんは小学校のとき、何が楽しかったですか？』なんて質問をもらって、『体育や音楽、図工だよ』と答えたり。触れ合いの場になったらいいなと思うし、『RILY&#8217;S NIGHT』はライフワークとして長く続けていきたい」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>──忙しい中でリフレッシュというとどういった時間をすごしていますか？</p>
<p>「古着ですね。今、古着熱が再熱しているところで、時間ができたら全国各地の古着屋さんのオンラインショップをチェックしています。以前は足を運ばなければいけなかったけど、今はネットでチェックできちゃうので、次の日ライブなのに夜遅くまでひたすらネットを見続けてしまうことも。</p>
<p>デニムからスタートした趣味だけど、今はTシャツやカバーオール、スウェット系まで幅広く興味があって大変です（笑）」</p>
<p>──ちなみに今市さんが最近手に入れたアイテムは？</p>
<p>「今日も着てきたんですが、ラングラーのGジャンを手に入れました。ジョン・レノンが愛用したことで有名になった型があるんですね。そのデザインを作るにあたって初期に作られたプロトタイプを買いました。そういった古着と今のファッションをミックスして着るのが好きです」</p>
<p>──三代目J SOUL BROTHERSで登場していただいたときは、Netflixでドラマも観ているとのことでしたが、最近はどんな作品を？</p>
<p>「今ハマっているのは『涙の女王』です。王道ドラマの要素がすべて盛り込まれたような内容なんですが、結局そういうのが観たいんですよね。青春があったり、キレイな感情が描かれるような作品は観ていても気分がいいですし、疲れない。残り３エピソードくらいなので、大事に観たいなと思っています」</p>
<p>ジャケット¥401,500　シャツ¥191,400　パンツ¥180,400　ローファー¥149,600／すべてFendi（フェンディ ジャパン 0120 001 829）</p>
<p></p><p>5th Album『R』<br />
価格／<br />
[A] CD+DVD(スマプラ対応)　￥4,400（税込）<br />
※初回仕様：スリーブ<br />
[B] CD+Blu-ray Disc(スマプラ対応)　￥4,400（税込）<br />
※初回仕様：スリーブ<br />
発売日／2024年６月26日(水)<br />
URL／https://avex.jp/ryuji_imaichi/news/article/</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">今市隆二の直筆サイン入りチェキをプレゼント！</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 今市隆二インタビュー「生身の姿で歌い続ける。挑戦こそが自分らしさ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【6月号別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20240426-jsb3-ryuji-imaichi/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Apr 2024 00:54:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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		<category><![CDATA[Ryuji Imaichi / 今市隆二]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月26日（金）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numéro TOKYO）』6月号特装版（増刊）カバーに三代目 J SOUL BROTHERSが登場！　特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「TEMPTATION：三代目 J SOUL BROTHERSの誘惑」と題し、“誘惑”コンセプトにした大人の魅力あふれるセンシュアルなファッションシューティングに加えて、ソロインタビューも掲載し、24ページにわたり大特集している。今回Numero.jpでは別冊付録と連動して、メンバーそれぞれの一問一答を限定公開！</p>
</p><p></p>今市隆二｜Ryuji Imaichi
<p>シャツ￥341,000　パンツ￥231,000　ベルト￥97,900　ブーツ￥198,000／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス） ピアス［WG］￥671,000　ネックレス［PG］￥1,914,000　ペンダント［YG］￥627,000　［右手］バングル［WG］￥2,585,000　（下）バングル［YG×ダイヤ］￥1,672,000　［右手人差し指］（上から）リング［YG×ダイヤ］￥533,500　リング［YG×ダイヤ］￥858,500　リング［PG］￥193,600　［左手］Tバングル［PG］￥1,111,000　 Tバングル［WG］￥2,255,000　バングル［YG×WG］￥2,420,000　［左手薬指］リング［WG］￥423,500／すべてTiffany&#038;co.（ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク）　その他／本人私物</p>
<p>Q.1 いまの三代目 J SOUL BROTHERSをひとことで表すと？<br />
「大切なもの」</p>
<p>Q.2 ⼤切にしていることは？<br />
「変わらずに『敬天愛人』」</p>
<p>Q.3 14年前のデビュー当時に⽐べて、⼤⼈になったなと思うときはどんな瞬間？ <br />
「前だったら許せなかったことを、許せるようになったというか。『まあいっか』ができるようになったことですかね」</p>
<p>Q.4 幼少期の夢は？<br />
「スーパーサイヤ人です。孫悟空が好きです」</p>
<p>Q.5 エゴサーチはする？<br />
「まあ……してますね（照）。（調べるワードは？）今市、隆二、三代目で調べたりします。恥ずかしいけど（笑）」</p>
<p>Q.6 仕事でやりがいを感じるのはどんなとき？<br />
「やっぱりライブです。ライブが終わった後の達成感や、そこで生み出されるパワーみたいなものはほかにない。だからそこにやりがいをすごく感じるし、ステージに立つためにすべてがあるような感覚があります」</p>
<p>Q.7 いま興味があること、気になっていることは？<br />
「変わらないのは、ヴィンテージのデニムやレザー。そこにTシャツといった細かなジャンルが増えています。あとバイクですね」</p>
<p>Q.8 いまの⾃分に点数をつけると、100点中いくつ？<br />
「50点。本当はもっと低い点をつけたいですけど……それをやりすぎるとファンの方に失礼だなと。そう思うと、70点にします！」</p>
<p>Q.9 今朝は何時に起きた？<br />
「今朝めっちゃ早かったんですよ、俺。5時50分ぐらい。寝たのが4時前だったけれど、よく眠れなくて」</p>
<p>Q.10 朝起きて、いちばんにしたことは？<br />
「水、飲みましたね。ごく普通のウォーターサーバーの水です」</p>
<p></p><p>Q.11 朝⾷は何を⾷べた？<br />
「食べてないです。昼におにぎりを２つ食べました」</p>
<p>Q.12 どんな⼈間を「かっこいい」と感じる？<br />
「ブレない人、信念がある人。あとは、シンプルにいい人。人を敬い、優しくできて、周りを分け隔てなく大切にできる人」</p>
<p>Q.13 いま、⾏ってみたい場所は？<br />
「ローマ」</p>
<p>Q.14 三代目 J SOUL BROTHERSの仲間で旅⾏に⾏くとしたら、誰とどこに⾏きたい？<br />
「せっかくなら全員で、近場の温泉。海外に行くイメージは湧かないので国内で」</p>
<p>Q.15 最近、⼼に残った映画や本は？<br />
「Netflixで観た韓国ドラマ『いつかの君に』」</p>
<p>Q.16 最近、YouTube でよく観るコンテンツは？<br />
「apexとかゲーム配信やバイクの動画」</p>
<p>Q.17 最近、ネット検索したことは？<br />
「最新では家具の検索。NAOTOさんから、とんでもない家具があるっていう話を聞いて検索しました」</p>
<p>Q.18 朝型？ 夜型？<br />
「完全に夜型。もう、わかってはいるんです。早く寝て、早く起きるのが健康にもいいし、時間も有効活用できるということは。本当にわかっているけど、早く寝れない！」</p>
<p>Q.19 これまで⾔われて嬉しかった⾔葉は？<br />
「なんだろう？　オレ、けっこう勘ぐっちゃうタイプで（笑）。でも、シンプルに『ありがとう』じゃないですかね。“ありがとう”って魔法の言葉と言うけど、すごくそう思います」</p>
<p>Q.20 ⾃分の性格で⼈から褒められたところは？<br />
「HIROさんが、僕のことを人に紹介するときに『すごいいいヤツ』と言ってくださるんですよ」</p>
<p></p><p>Q.21 いまの⾃分の好きなところは？<br />
「嘘をつかないところ。嘘をついたところで、あんまり意味ないなって思っちゃうタイプです」</p>
<p>Q.22 ⾃分の短所や直したいところは？<br />
「前は優柔不断なところだったんですけど、優柔不断も悪くないなと、最近は思っていて。あっ、打ち合わせが苦手なところですね！（笑）　じーっと座って、頭を使って話し合うよりも、汗をかくほうが向いてます」</p>
<p>Q.23 明⽇が地球最後の⽇だったら何をする？<br />
「出会った人に『ありがとう』と言いたい」</p>
<p>Q.24 いま、どんなファッションが好き？<br />
「ヴィンテージとトレンドをミックスするのが好き」</p>
<p>Q.25 最近、観た夢で記憶に残っているものは？<br />
「内容は忘れちゃったんですが、中学校時代の夢。学生時代の夢って、だいたい中学の頃なんです」</p>
<p>Q.26 最近、どんな⾳楽が好き？<br />
「先ほどの『いつかの君に』でキーとなる楽曲、ソ・ジウォンさんの『With my tears』が好きです。最近、音楽がすごく流動的なので、やっぱり映画などですごくハマった曲は記憶に残りやすいですよね」</p>
<p>Q.27 最近、おいしいものを⾷べた？<br />
「焼肉。創作焼肉的な感じなんですけど、ちょっとやばくて焼肉史上No.１を更新してしまったくらい感動しました」</p>
<p>Q.28 予定がまったくない⽇は何をする？<br />
「何もなかったら、目覚ましかけずに寝ます。基本あんまり家から出ないです。本当に普通で、映画を観たりとか、おなかがすいたらUberEatsを頼んだりとか」</p>
<p>Q.29 いま、いちばん欲しいものは？<br />
「ヴィンテージのカバーオール」</p>
<p>Q.30 宝物はなんですか？<br />
「EXILEのTAKAHIROさんに書いていただいた『敬天愛人』の書」</p>
<p>Q.31 最近、すごく幸せを感じたのはどんなとき？<br />
「年末年始にゆっくりできたこと」</p>
<p>Q.32 この世でいちばん怖いものは？<br />
「人間じゃないですか」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
6月号特装版の詳細はこちら</p>
<p></p><p>The post 【6月号別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>今市隆二が行く「FENDI」2023-24秋冬メンズコレクション、ミラノへ。</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230128-fendi/</link>
        <pubDate>Sat, 28 Jan 2023 09:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ryuji Imaichi / 今市隆二]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年1月14日（土）、フェンディ（FENDI）の2023-24秋冬メンズコレクションが、イタリア・ミラノのショールームにて発表された。日本からは三代目J SOUL BROTHERSの今市隆二さんが参加。シルヴィア・フェンディによる新たなメンズコレクションと、ミラノで過ごした時間をリポート！</p>
<p><p id="caption-attachment-361747" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p> <p id="caption-attachment-361748" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p></p>
<p>実は、前日の深夜に到着した今市さん、車中よりはじめてミラノ市内を観る。</p>
<p id="caption-attachment-362001" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p>フォトコールで撮影へ。バッグはピーカブーの最新作「ピーカブー アイシーユー エックスクロス」（3月発売予定）。小ぶりなサイズでクロスバックボディバッグとしても使える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ショールームには巨大なローラーピンボールマシンが設置され、イタリアのミュージックディレクター、ジョルジオ・モロダーによる特注のディスコサウンドトラック「アフターダーク（After Dark）」が流れた。そしてファーストルックには注目のモデル、源太さんが登場！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>






<p>
コクーニングなアウターウェア、アシンメトリーなデザイン、肩があわらになったシャツ、トラウザーズには滑らかなスカートが重ねられた。メンズウェアの無骨さや、トラディショナルなシルエットの境界を揺らがせ、新たな魅力を提示している。また、アクセサリーコレクションはカシミア織のバゲットバッグなど、遊び心と精細な作りのハイブリッドを追求。</p>






<p id="caption-attachment-361750" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p>温もりがありながらもセクシーで、クール。さりげなくラグジュアリーでありながら、ストリートやダンスフロアでも存在感を放つコレクションが続く。ショーを楽しむ今市さんの隣には、シンガポールの俳優デスモンド・タンが。</p>
<p id="caption-attachment-361745" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そしてミラーボールに照らされた圧巻のフィナーレ。</p>
<p id="caption-attachment-361744" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p>終了後、バックステージではアーティスティック ディレクターのシルヴィア・フェンディにご挨拶。</p>
<p id="caption-attachment-361751" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p>ショーの後はミラノ市内へ！</p>
<p id="caption-attachment-361753" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p></p><p>フェンディのショップに立ち寄り、「フェンディ カーサ」のホームデコールコレクションもチェック。</p>
<p id="caption-attachment-362002" class="wp-caption-text">Marco D&#8217;Amico @marco_damico_</p>
<p>最後に訪れたのは、ミラノのシンボルでもあるドゥオーモ（ミラノ大聖堂）。午後の光が美しい。</p>
<p>「このタイミングでミラノに来れたのは嬉しい」と語り、今回のフェンディのコレクションについて「往年のフェンディのものとスペイシーな感じを今回はミックスさせているのかなという印象」だったとコメントする今市さん。</p>
<p>ミラノでのひと時を、動画でもぜひ楽しんで。</p>
<p></p><p></p>




【3月号 別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！ 
People / 27 01 2023




<p></p><p>The post 今市隆二が行く「FENDI」2023-24秋冬メンズコレクション、ミラノへ。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【3月号 別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！</title>
        <link>https://numero.jp/20230127-jsb3-ryuji-imaichi/</link>
        <pubDate>Thu, 26 Jan 2023 23:57:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[top_slider]]></category>
		<category><![CDATA[Ryuji Imaichi / 今市隆二]]></category>
		<category><![CDATA[三代目 J SOUL BROTHERS]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Ryuji Imaichi｜今市隆二
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>Q.1 ご自身の名前の由来は？<br />
「親父が鹿児島出身なので、『隆』は西郷隆盛から。『二』は次男坊なんで」</p>
<p>Q.2 中学、高校時代のあだ名は？　<br />
「そのまま隆二、もしくは隆くん」</p>
<p>Q.3 自分の性格をひとことで表すと？　<br />
「真面目」</p>
<p>Q.4 幼い頃、習いごとは何をしていた？　<br />
「スイミング　ピアノ、少年野球」</p>
<p>Q.5 中学、高校では何の部活をしていた？<br />
「中学まで野球。一番・ショートでした」</p>
<p>Q.6 現在の趣味は？　<br />
「白ワイン。最近よりハマっていて、マリアージュするのが好きです。食事が楽しくなりました」</p>
<p>Q.7 飼ってみたいペットは？<br />
「コツメカワウソ」</p>
<p>Q.8 今朝は何時に起きましたか？　<br />
「すんなり8時に。今朝は、ちょっと寒かったですね」</p>
<p>Q.9 朝起きて、いちばんにしたことは？　<br />
「体勢をちょっと変える。いきなり起き上がるんじゃなくて、徐々に起きる準備をするって感じです」</p>
<p>Q.10 朝食は何を食べましたか？<br />
「さっき、おにぎりを食べました。ツナと昆布」</p>
<p></p><p>Q.11 座右の銘はなんですか？　<br />
「西郷隆盛の言葉として有名ですが『敬天愛人』」　</p>
<p>Q.12 好きな食べ物は？　<br />
「肉、寿司、ラーメン」</p>
<p>Q.13 嫌いな食べ物は？　<br />
「高野豆腐、セロリ」</p>
<p>Q.14 行ってみたい場所はどこですか？　<br />
「スペインとギリシャのサントリーニ島」</p>
<p>Q.15 好きな家事は？　<br />
「食器洗い」</p>
<p>Q.16 食生活でこだわりは？　<br />
「あんまりストレスが溜まらない程度の節制。その分、表に出ないタイミングでは好きなものを食べる。メリハリがないと」</p>
<p>Q.17 自炊はしますか？ 得意料理は？　<br />
「米を炊くくらいです」</p>
<p>Q.18 最近、心に残った映画や本はなんですか？　<br />
「アニメ『サマータイムレンダ』。何の前情報もなく、何げなく観たんですが１話目を観終わる頃にはハマってしまいました。絵のタッチは爽やかだけど、内容はSFサスペンスでそのギャップにやられた。感動もするし、意外性もあるし、面白かったです」</p>
<p>Q.19 YouTubeでよく観るコンテンツは？　<br />
「『SATAbuilder&#8217;s』。バッドボーイズ佐田さんのチャンネルです」</p>
<p>Q.20 最近、ネット検索したことは？　<br />
「年始の旅行先を調べました」</p>
<p></p><p>Q.21 朝型？ それとも夜型？　<br />
「どう考えても夜型です。早く寝れない。でも朝型に憧れます」</p>
<p>Q.22 これまで言われて嬉しかった言葉は？　<br />
「『生きる活力になります』『助けられてます』『支えになってます』といった、人生のサポートができていると実感できる言葉が嬉しい」</p>
<p>Q.23 自分の好きなところは？　<br />
「嘘をつかないところ。つく必要がないと思っているタイプ」</p>
<p>Q.24 自分の短所や直したいところはなんですか？　<br />
「頑固と言われますね。自覚はないんだけど（笑）。自分がこれだと思ったら貫きたいけど、それが強すぎるから頑固って言われちゃうのかな」</p>
<p>Q.25 明日が地球最後の日だったら、何をする？　<br />
「大切な人に会いに行く。家族や友達、お世話になった人に『ありがとう』を伝えに」</p>
<p>Q.26 自宅のインテリアのこだわりは？　<br />
「モノが少ないところ。生活感がないほうが好きなんでしょうね」</p>
<p>Q.27 これから、挑戦してみたいことは？　<br />
「やったことのない楽器に触れたい。サックスとか。ほかには演技も。長編の映画をやってみたいです」</p>
<p>Q.28 悲しいときはどうやって解消しますか？　<br />
「とことん悲しむ。それ以外ない」</p>
<p>Q.29 どんなファッションが好きですか？　<br />
「最近はデニムに白Tでシンプルに」</p>
<p>Q.30 私物で長く愛用しているものは？　<br />
「ピアス。中学くらいからダイヤ型のピアスが好きでずっとつけています」</p>
<p></p><p>Q.31 最近、見た夢で記憶に残っているものは？　<br />
「夢はよく見ます。今日の内容は覚えてないけど、社長が登場しました。たぶん昨日、リモートで社長と話したから登場したのかも」</p>
<p>Q.32 どんな音楽が好き？　<br />
「いちばんは感動できる音楽。メロディなのか音色なのかはわからないけど、感動できる部分があるといい。ジャンルもなんでもよくて、作り手さんの癖や色が見えるとグッときます。あとは、僕はボーカルなので歌ものが好きですね」</p>
<p>Q.33 予定がまったくない日は何をしますか？　<br />
「前夜を活かすタイプで、休みの前夜は映画を観たり、お酒を飲んだりして、休みの日は時間を気にせず起きたい」<br />
　<br />
Q.34 今、いちばん欲しいものは？　<br />
「髪の毛の長さ」</p>
<p>Q.35 宝物はなんですか？<br />
「ファンのみなさん」</p>
<p>Q.36 最近、幸せを感じるのはどんなとき？　<br />
「ライブっすね、やっぱり。あの達成感や充実感は他では味わえない」</p>
<p>Q.37 この世でいちばん怖いものは？　<br />
「人間」</p>
<p>Q.38 今の仕事についていなかったら、何をしていたと思いますか？　<br />
「職人」</p>
<p>Q.39 もし、女性に生まれていたら何になりたかった？　　<br />
「パッと出てこないけど……舞妓さん！　職人の世界にも通じるものがありますから」</p>
<p>Q.40 生まれ変わっても今市隆二でいたい？　<br />
「前だったら即答で『いたい!』だったけど……今もやっぱり『いたい』です」</p>
<p></p><p class="btn_entry">
他のメンバーの一問一答も読む</p>




今市隆二が行く「FENDI」2023-24秋冬メンズコレクション、ミラノへ。 
Fashion / 28 01 2023




<p></p><p>The post 【3月号 別冊付録】三代目 J SOUL BROTHERS：今市隆二に一問一答！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <link>https://numero.jp/news-20160328-ryujiimaichi/</link>
        <pubDate>Sat, 26 Mar 2016 02:38:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ryuji Imaichi / 今市隆二]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
「これからの挑戦は夢の発信者になっていくことですね！」と語るのは、今、エンターテインメント界で最も勢いを持つ三代目J Soul Brothersのヴォーカル、今市隆二。「ヌメロ・トウキョウ」2016年5月号では、優しくも男らしいまなざしで挑んだビジュアルとともに、そんな彼のいまの思いをインタビュー。プライベートから仕事に対する思いまで、彼の持つエネルギーの源に迫る。<br />
&nbsp;</p>
【最新号の中身をチェック！】
<p>&nbsp;<br />
今度は僕らが愛や夢や幸せを伝えていく番<br />
&nbsp;<br />
念願のドームツアー実現、レコード大賞の受賞と、その圧倒的な存在感を魅せつけた2015年。個性も様々なメンバー７人が三代目J Soul Brothersとして、それぞれの夢を胸に役割を果たし、また一丸となって成功の階段を駆け上がってきた。「ピュアな達成感を味わってきた」とこの１年を振り返る今市隆二のその表情からは、2016年の新たな夢への期待が伺えた。<br />
&nbsp;<br />
また7ページに渡るビジュアル撮影では、「テンションは高めで臨みました（笑）」と、リラックスした雰囲気の中行われ、カメラマンとのセッションも満喫。撮影したファッションについて尋ねると、「自分のスタイルにないタイプもあり、かなり新鮮でした」と、楽しんでいた様子。ショッピングには表参道・青山へよく足を運ぶというプライベートな一面も明かしてくれた。真っすぐなまなざしから溢れるエネルギーに、いま、今市隆二から目が離せない。<br />
&nbsp;<br />
 ※「」内はNumero TOKYO 2016年5月号より抜粋</p>





</p><p></p><p>The post 今市隆二が魅せる優しいまなざし。 仕事からプライベートまで、いまの胸の内を明かす first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>三代目J Soul Brothersメンバーが語る互いの人間像</title>
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        <pubDate>Mon, 18 Feb 2013 06:00:54 +0900</pubDate>
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<p>三代目J Soul Brothers。それは今最も注目されるダンス＆ヴォーカルグループだ。EXILEの弟分として結成された７人の男性によるグループはその独特の男っぽさと、新世代ならではのしなやかな感性がまさに今を代表するユニット。昨年末には、デビュー2年で国民的音楽番組への出演を果たし日本中を熱狂の渦に巻き込んだ。今一番魅力的な男性像がここに集結。</p>


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