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    <title>Numero TOKYO六本木 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>注目フレンチレストラン「アビス」のアテと愉しむ日本酒体験</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-51/</link>
        <pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:00:45 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
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		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
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		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>創業350年以上の歴史を持つ兵庫県姫路市発の日本酒ブランド「長谷川栄雅」は、酒米の最高峰と言われる山田錦の中でも特A地区に指定される山田錦と、軟水で甘みのある名勝「鹿ヶ壺」が源流の豊かな水から作られ、澄み切った味わいと豊かな香りが特徴。六本木の店舗では、世界から注目される若手シェフのアテとともに日本酒を味わえる体験コースを実施。3ヶ月ごとにシェフとメニューが一新されるので、同じ日本酒を全く異なるアプローチで体験することができます。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>そして10月からのメニューを手がけるのが、4年連続でミシュラン一ツ星を獲得している、“海の幸”に特化したフレンチレストラン「アビス」の目黒浩太郎シェフ。26歳でフランス・マルセイユのミシュラン三ツ星レストラン「Le Petit Nice（ル・プチニース）」で腕を磨き、帰国後は「Quintessence（カンテサンス）」で岸田周三シェフに師事。29歳で「アビス」を開店し、あずか1年足らずでミシュランで星を獲得した実力派。世界にも類稀な環境を誇り、魚介類に恵まれた日本という土地で、海の幸の魅力を最大限に引き出すことを得意とする、鋭い感性と技術を兼ね備えた凄腕シェフです。</p>
<p></p><p>そんな目黒シェフ監修のアテをご紹介。</p>
<p class="picture"></p>
<p>黒一色に統一された神秘的なプレゼンテーションの「キャビア イカ墨」。塩味のあるキャビアとイカ墨が練り込まれたサブレは、一口に旨味がぎゅっと濃縮された一品。華やかで膨よかな「栄雅 純米大吟醸」が、口の中に残る塩気を程よく溶かしてゆきます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1ミリにも満たない透けるほど薄い「帆立貝」は、その薄さからは想像ができないほど、噛みしめるごとに帆立の甘みと旨味をより強く感じることができます。日本酒と合わないわけがないその味は、「栄雅 特別純米」と抜群の掛け合わせです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「真蛸 昆布 ハイビスカス」は、すっきり酸味のあるジュレが気持ち良く爽やか。お米の甘みを感じる「長谷川 純米大吟醸 三割五分」にぴったりのアテです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>卵黄をカラスミに見立てた「雲丹 ヒヨコ豆 卵黄」。しっかりと雲丹の存在感を感じるまろやかで濃厚な味わい。一口でぐっとくるこの一品には、旨味と酸味のバランスが良い「長谷川 純米大吟醸 五割」を。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>シャキシャキした歯ごたえのある食感のもずくにあさりの出汁が効いた「木もずく 浅蜊 シブレット」は、奥深く優しい味わいが心和みます。控えめながら厚みとキレのある「長谷川 特別純米」とともにいただけば、それぞれの味がより引き立つ最高のペアリング。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ほんの一口のわずかなアテに、海の恵みの可能性を無限に感じさせる目黒シェフの逸品と、力強くも繊細で上品な味わいの「長谷川栄雅」の日本酒。目黒シェフ監修の日本酒体験は、12月ごろまでとのこと。アテと日本酒、二つで一つの作品として完成されるような絶品体験を、ぜひ味わってみてください！</p>
<p>長谷川栄雅 六本木<br />
住所／東京都港区六本木7-6-20 1階<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／火<br />
日本酒体験／1名¥5,000（税別）※要予約<br />
所用時間／約40分<br />
TEL／03-6804-1528（定休日を除く営業時間内）<br />
URL／hasegawaeiga.com</p>
<p></p><p>The post 注目フレンチレストラン「アビス」のアテと愉しむ日本酒体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>最強のメン食い！ いま東京でアツい麺屋3選</title>
        <link>https://numero.jp/food-13/</link>
        <pubDate>Sun, 06 Oct 2019 03:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[渋谷]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[my-soul-food]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
究極を求める、メン食いなる者
<p>私、フェルディナント・ヤマグチと申す若輩者です。お堅い企業に勤務するリーマン稼業で世間の目を凌ぐ一方、覆面コラムニストとして複数のメディアに寄稿しております。仕事の関係で海外出張が多く、また外食をする機会も非常に多くございますので、食に関しては世の中の半歩ほど先を歩いているものと自負しております。</p>
<p>本業バレを防ぐため、メディアに登場する際は常に覆面で顔を隠し行動する私がここで“メンクイ”を云々するのも妙な話ですが、めでたい改元にメンじてご容赦いただければ幸いかと。</p>
</p><p></p><p>今回ご紹介した３店。いずれも「いま」の東京を知る上で絶対に外すことのできない“先頭集団”ばかり。とはいえいずれも世間の風潮に安易に流されず、独自の価値観を展開する気合があるので、所謂インスタ系の方が麺も啜らず我が物顔で撮影するような安い雰囲気とは無縁で、純粋に“食”を楽しむことが出来るのです。</p>
<p>「WAGYUJIRO」に関しては、今のところ完全招待制で、パンピーが潜り込む余地はありませんが、なに、『Numéro TOKYO』の読者であれば、簡単に道筋がつきましょう。あらゆるコネを辿ってでも、食べる価値がある逸品。次回が待ち遠しい。</p>
<p></p><p>神戸牛のウデ肉を煮込んだ極上チャーシュー。濃厚な肉汁は他では決して味わえない。</p>
WAGYUJIRO BY MASHI NO MASHI
<p>神戸牛、尾崎牛の牛骨を贅沢に使い丁寧に炊いた和牛100％の牛骨スープ。神戸牛のウデ肉を贅沢に煮込んだ極上チャーシュー。コストを度外視した贅沢極まりない究極のラーメンがWAGYUJIRO。ともかく旨い。</p>
<p>厨房からお客さまへ、“最高の一杯”を目と目を合わせて手渡しで。</p>
<p>と、散々推しておいてアレですが、現在WAGYUJIROは完全紹介制の月１ポップアップイベントでしか食べられないエクスクルーシブなラーメン。どうしても召し上がりたい方は友人のツテを辿るか、つけ麺ならば誰でも食べられる、香港の系列店「MASHI NO MASHI」へ！</p>
<p>イケメンが腕を振るうライブ感あふれる店内。</p>
<p>WM BY WAGYUMAFIA<br />
住所・電話番号非公開<br />
※現在月1回のポップアップイベントとして開催中</p>
<p></p><p>そば粉と葛粉を使ったコシのある冷麺に、半分凍ったみぞれ状の牛骨スープが絡む「葛冷麺」（¥1,200）。コクのあるスープに、きゅうりと大根のピクルスがアクセント。</p>
焼肉 冷麺 ユッチャン。
<p>ハワイで人気の「ユチャン コリアン レストラン」が、今年１月、六本木に日本１号店をオープン。ハワイでファンになった人はもちろん、その噂を聞きつけた人ですでに話題のお店に。ハワイではプルコギやチヂミといただく名物の葛冷麺は、日本では厳選された和牛の焼き肉と一緒に楽しむことができる。コシのある冷麺と、みぞれ状に凍ったスープの組み合わせは麺好きなら体験する価値あり。</p>
<p>くつろげる大人の和空間。</p>
<p>住所／東京都港区六本木7-17-24 eisu.bldg<br />
TEL／03-6459-2969<br />
営業時間／17：00〜23：00（L.O.）<br />
URL／yuchuntokyo.com</p>
<p></p><p>香り豊かな「粗挽きせいろ」（￥1,000）。鰹ベースの蕎麦つゆにくぐらせても蕎麦の味がしっかり。</p>
玉笑
<p>渋谷・穏田神社の目の前にある蕎麦屋「玉笑」。ミシュラン1ツ星も獲得する名店で、自慢は手刈りと天日干しをした常陸秋蕎麦を手打ちした自家製粉。「お昼時に提供する蕎麦はその日の朝に、夜の分は夕方に仕込みます」（店主の浦川雅弘さん）。冷・温合わせて13種類の蕎麦がある中でも蕎麦そのものの味を味わうなら潔く「粗挽きせいろ」。「板わさ」（￥900）をアテに冷酒などを嗜んでから蕎麦をささっと…が粋。</p>
<p>テーブル席のほかカウンター席もあり、いろいろなシーンで通えそう。</p>
<p>住所／東京都渋谷区神宮前5-23-3<br />
TEL／03-5485-0025（予約受付は平日15：00〜18：30）。<br />
営業時間／火〜金 11：30〜15：00、18：30〜21：00、土 11：30〜20：00、日 11：30〜17：00（L.O.は閉店30分前、蕎麦がなくなり次第終了）<br />
定休日／月、ほか不定休。<br />
※2019年11月開店の「渋谷スクランブルスクエア」内には分店「半笑」もオープン。</p>
<p></p><p>The post 最強のメン食い！ いま東京でアツい麺屋3選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>初夏を彩るシャンパーニュ＆キュイジーヌを</title>
        <link>https://numero.jp/food-10/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jun 2019 04:02:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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		<category><![CDATA[my-soul-food]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
旬を味わう、旬を楽しむ
<p>「旬」という言葉が大好きです。季節に合わせた食材をいただけるのは、四季のある日本ならではの贅沢な楽しみだと思います。</p>
<p>旬のものをいただくと、食材たちが一番おいしいピークをここぞとばかりに表現してくれる気がして、体中にパワーがみなぎり、心の底から幸せになります。だから季節を感じられるメニューを味わい、その気分を共有できるお店がお気に入り。</p>
</p><p></p><p>シャンパーニュもしかり。お酒好きとしては昔からおいしくいただいていますが、仕事で関わるうちに、背景も含めて理解が深まりました。その年ごとの、ブドウが一番おいしいときを見極めて閉じ込め、アッサンブラージュ（※）してじっくりと熟成した後、まさに飲み頃「旬」の状態で届けてくれる職人技を知るにつけ、より愛すべきお酒になりました。</p>
<p>私自身の「旬」の季節の夏に向かってワクワクするこの時季、シャンパーニュと旬の食材を旬のスポットで味わう幸せを感じます。</p>
<p>※異なる品種や、異なる畑のキュヴェ（ワイン原種）をブレンドすること。</p>
<p></p><p>料理に合わせてソムリエの椨賢太郎さんがセレクトするシャンパーニュとのマリアージュ。スペシャリテ「赤ワインを纏った半熟卵 男爵芋のニョッキ クレソンのクーリーと共に」には、なめらかでエレガントな余韻をもたらす「アンリオ キュヴェ・アンシャンテルール」を。</p>
フィリップ・ミル 東京
<p>シャンパーニュ地方のシャトー「ドメーヌ・レ・クレイエール」の２つ星レストランで総料理長を務め、国家最優秀職人賞（M.O.F.）を受賞したフィリップ・ミル氏。来日するたびに素材の産地に足を運び、日本の四季やテロワールをメニューに取り入れている。</p>
<p>ペリエ ジュエをバイ・ザ・グラスでも愉しめる「ペリエ ジュエ シャンパーニュガーデン」が6月30日までオープン。</p>
<p>東京だけの特別な一皿に合わせるシャンパーニュは現在約140種類を揃え、前菜からメイン、デザートまで、グラン・キュイジーヌをシャンパーニュとのペアリングで楽しめる。シャンパーニュラバーなら絶対に見逃せない。</p>
<p>店内のダイニングや個室から、緑豊かなガーデンテラスが見渡せる。</p>
<p>住所／東京都港区赤坂9-7-4 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F<br />
営業時間／11：00〜14：00（L.O.）、17：30〜21：00（L.O.）<br />
定休日／無休<br />
コース／ランチ¥3,800〜、ディナー¥8,000〜（税・サービス料別）<br />
TEL／03-5413-3282　<br />
URL／www.hiramatsurestaurant.jp/philippe-mille/</p>
<p></p><p>「デラウェアとボタンエビのタルタル」には、キレのある酸味の「ジャン・ルイ・ヴェルニョン ミュルミュル ブリュット・ナチュール ブラン・ド・ブラン プルミエ・クリュ」（グラス¥1,800）を。</p>
CRAFTALE（クラフタル）
<p>「提供された瞬間の驚きと、口に入れて思わず笑顔がほころぶ料理を」という大土橋真也シェフ。生産者とのつながりから生まれる繊細で美しい一皿と、ソムリエの若山程映さんがセレクトするワインやシャンパーニュ、できる限り手作りするというパンなど、テーブルの上に「CRAFT（手技）」が紡ぐ「TALE（物語）」が広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>住所／東京都目黒区青葉台1-16-11 2F<br />
営業時間／11：30〜12：30（L.O.）、18：00〜20：00（最終入店）※ランチは土・日のみ<br />
定休日／火・水<br />
コース／ランチ¥7,000〜、ディナー¥10,000〜（税・サービス料別）<br />
TEL／03-6277-5813<br />
URL／www.craftale-tokyo.com</p>
<p></p><p>塩漬けレモンの皮や大根の花を添えた「イサキと大根のミルフィーユ仕立て」に、「クレモンペルスヴァル ブラン・ド・ブラン ブリュット」（ボトル¥12,000）を合わせて。</p>
SUBLIME（スブリム）
<p>フレンチと北欧を掛け合わせたイノベーティブ・フュージョンの「スブリム」は、料理のプロもヒントを求めて通うお店。加藤順一シェフは日本各地の食材と、フレンチや北欧のテクニックやプレゼンテーションを組み合わせてオリジナリティ溢れる美しい一皿に昇華。繊細な調理と斬新なアイディアで、一口ごとに驚きが生まれる。ヴィンテージの古いワインも充実。</p>
<p>6名定員の個室あり。</p>
<p>住所／東京都港区東麻布3-3-9 アネックス麻布十番1F<br />
営業時間／12：00〜13：00（平日のみ）、18：00〜20：00、日 18:00〜19：30（いずれもL.O.）<br />
定休日／月<br />
コース／ランチ¥4,500〜、ディナー¥12,000（税・サービス料別）<br />
TEL／03-5570-9888<br />
URL／www.sublime.tokyo</p>
<p></p><p class="btn_entry">ゲストセレクターがおすすめするフード＆レストラン一覧はこちら</p>
<p></p><p>The post 初夏を彩るシャンパーニュ＆キュイジーヌを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>老舗酒蔵 × 一流シェフによる特別な日本酒体験</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-44/</link>
        <pubDate>Sun, 12 May 2019 08:43:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[バー]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[日本酒]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>豊かな水と米に恵まれた播州で誕生した「長谷川栄雅」。原料となるお米は、酒米の最高峰と言われる山田錦の中でも、特A地区に指定される兵庫県加東市小沢で生産される山田錦を、酒質を左右する重要な役割の水には、軟水で甘みのある名勝「鹿ヶ壺」が源流の揖保川系林田川の伏流水を使用しています。古くから伝わる「蓋麹法」で木製の蓋麹を使い手間暇かけて作られる日本酒は、繊細な味と香り、そして滑らかな口当たりが特徴です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>華道家の中村俊月による今週のお花「朴の木（ホオノキ）と柏」</p>
<p>そうして完成した日本酒を味わえるのが、オリジナルショップで開催している1日5組限定、1組4名までの日本酒体験。流れる水の音、華道家の中村俊月による週替わりの生け花、輪島塗のお膳が配された特別な空間で、「長谷川栄雅」の5種の銘柄を、一流シェフがこのためだけに考案した酒の肴とペアリングで楽しむことができます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>レストラン「été」オーナーシェフの庄司夏子氏が手がけた酒の肴</p>
<p>さらに、酒の肴は3カ月おきに変わるそう。初回は福岡のフレンチ「La Maison de la Nature Goh （ラ・メゾン・ドゥ・ラ・ナチュール・ゴウ）」オーナーシェフの福山剛氏、4月からは完全紹介制のレストラン「été（エテ）」オーナーシェフの庄司夏子氏が監修を務めています。レストランでは味わえない特別メニューにも心踊ります。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>日本酒はそれぞれの味わいに合わせて作られた5つの酒器で。</p>
<p>華やかかつ膨よかな「栄雅　純米大吟醸」には、オールドバカラ（Baccarat）に添えられた、素材の味わいとシャキシャキの食感を楽しめる「ホワイトアスパラガスのおひたし、季節の柑橘」。旨みと甘み、米の存在感を感じる「長谷川　純米大吟醸 三割五分」には、春らしい桜色で酸味の効いた「ウドのピクルス、春の香り」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>旨味と酸味のバランスが絶妙な「長谷川　純米大吟醸 五割」、米の旨味と酸味を感じられる「栄雅　特別純米」、控えめながら厚みとキレのある「長谷川　特別純米」には、濃厚な「塩漬け卵黄の酒粕漬け」と香ばしさと苦味を感じる「菜の花と蕗の薹のタルト」を少しずつ味わいながら。最後にはデザートとして、日本酒の余韻に浸れる「酒香るガナシュ、求肥」をいただきました。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>店主による日本酒や酒器、肴の説明とともに、「長谷川栄雅」の歴史や製法なども一つひとつ丁寧にお話ししてくれるので、より一層日本酒の魅力に引き込まれる素敵な時間…。これほど日本酒だけに集中していただけるお店はなかなかありません。</p>
<p></p><p>長谷川栄雅の5種類の日本酒に合わせて陶芸家の保立剛と岩崎龍二が手がけたそれぞれ異なる形状の「長谷川栄雅オリジナル酒器」</p>
<p>他にもブランドの世界観に包まれた店頭では、日本酒の販売はもちろんのこと、日本酒体験でも使われている作家が手がけたオリジナル酒器の展示も。“最高級の日本酒 × 有名シェフによる酒の肴”のマリアージュを堪能できる贅沢な日本酒体験。五感で感じる日本酒の素晴らしさ、“和”のおもてなしと美しさに、ぜひ触れてみてください。</p>
<p class="picture"></p>
<p>長谷川栄雅 六本木<br />
住所／東京都港区六本木7-6-20 1階<br />
営業時間／12：00～20：00<br />
定休日／火<br />
日本酒体験／1名¥5,000（税別）※要予約<br />
所用時間／約40分<br />
TEL／03-6804-1528（定休日を除く営業時間内）<br />
URL／hasegawaeiga.com</p>
<p></p><p>The post 老舗酒蔵 × 一流シェフによる特別な日本酒体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ザ・リッツ・カールトン東京のバーでウィスキーとチョコレートのマリアージュを堪能</title>
        <link>https://numero.jp/disg113-2/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Jan 2018 01:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
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		<category><![CDATA[ラグジュアリーホテルバー]]></category>
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		<category><![CDATA[food]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ホテルバーは特別な空間。敷居が高いと思われがちな一流ホテルバーも、楽しみ方・オケージョンで世代を問わず充実の人気。ランチタイムから通しで営業しているメインバーは、サンドイッチや軽食などラグジュアリーホテルの味を気軽に楽しめる、超穴場。ひとりでも行ってみたい！ホテルバーの、身近な最新楽しみ方をご紹介。</p>
<p><br />
1個￥350（12個￥3,800）白州18年一杯￥5,600　ザ・グレンリヴェット18年一杯￥2,800</p>
</p><p></p><p>都会の夜景を臨めるバーで大人な楽しみ方を</p>
<p>45Ｆからの眺めは、ここを訪れる楽しみの一つだ。ぜひ、新宿方面が見渡せる窓に面した席に座りたい。変わりゆく空の色を眺めながらの、夕暮れの一杯は最高の贅沢だ。これからの季節、もうひとつの贅沢を味わえるユニークなサービスとして「チョコレート・トロリー」がある。チョコレート職人・飯田貴司さんが作り上げるオリジナルフレーバー12種類が、写真のようにトロリーで各席に運ばれてくる。宝石のように美しく詰められたトロリーから、好みの味を選ぶのは、チョコレート好きには至福の時間。そんな大人の甘味には、ウィスキーのキリリと締まった味が合う。いまやレアものになった「白州18年」やキャラメルの風味が優雅な「Libet18年」など、約60種類のラインナップから選ぶ楽しみも「ザ・バー」ならでは。</p>
<p class="picture"></p>
<p>　ザ・リッツ・カールトン東京「ザ・バー」<br />
住所／東京都港区赤坂9-7-1 東京ミッドタウン ザ・リッツ・カールトン東京45F<br />
TEL／03-6434-8711<br />
営業時間／11:00〜24:00<br />
※ザ・バー「チョコレート・トロリー」は17：00〜24：00（金・土・祝前日〜25：00）<br />
定休日／無休　<br />
URL／www.ritz-carlton.jp/restaurant/the_bar/</p>
<p></p><p>The post ザ・リッツ・カールトン東京のバーで<br>ウィスキーとチョコレートのマリアージュを堪能 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「ELLE café」がSHSEIDOの新ブランドとコラボ！ヘルシードリンク＆スープが発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170925-ellecafe-waso/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2017 04:44:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[Ginza Six]]></category>
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		<category><![CDATA[SHISEIDO]]></category>
		<category><![CDATA[青山]]></category>
		<category><![CDATA[資生堂]]></category>
		<category><![CDATA[WASO]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>10月1日に新発売する「ワソウ」は、“素材の良さを引きだすスキンケアで、あなたらしい美しさへ”というコンセプトのもと、にんじん・びわの葉・豆腐・白きくらげ・はちみつの5つの自然の素材に着目したスキンケアブランド。肌のうるおいバランスを整える独自のテクノロジーで、毛穴の目立ち、テカリ、乾燥などのトラブルが起きない肌へとサポートする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「ELLE cafe」では、この5つの食材本来の美味しさを活かしたドリンク＆スープを六本木ヒルズ店、ギンザ シックス、青山店の3店舗にて発売する。会期中にコラボレートドリンクやスープを購入すると、「ワソウ」の洗顔・メーク落とし・化粧水・クリームのサンプルセットを先着でプレゼント。</p>
<p><br />
左から、ビワの葉&amp;ホワイトグレープフルーツコンブチャスカッシュ￥980、白きくらげベジブロススープ ￥1180、キャロットゆずタピオカソイスムージー ￥980</p>
<p>さらに、9月29日～10月1日には、「DAIKANYAMA T-SITE GARDEN GALLERY」でポップアップイベント「美しくなれる八百屋 WASO」を開催。“美しくなれる”をテーマに、今までになり「八百屋」が出現する。期間中は、「ワソウ」をいち早く体験、購入できる他、コラボレートドリンクのスムージーとコンブチャを数量限定で配布。モデルのローレン・サイや横田ひかる、西本早希などが、1日店長として日替わりで登場する。</p>
<p>パッケージもシンプルでおしゃれな新スキンケアブランド「ワソウ」。その世界観を表現した「ELLE cafe」のヘルシーメニューを期間中ぜひ味わって。<br />
<br />
WASO × ELLE cafe コラボ　<br />
発売日／2017年10月1日（日）<br />
実施店舗／六本木ヒルズ店・ギンザ シックス・青山店</p>
<p>美しくなれる八百屋 WASO<br />
期間／2017年9月29日（金）～10月1日（日）<br />
時間／29日17:00～21:00、30～1日 10:00~20:00<br />
URL／http://www.shiseido.co.jp/waso/</p>
</p><p></p><p>The post 「ELLE café」がSHSEIDOの新ブランドとコラボ！<br>ヘルシードリンク＆スープが発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>NY「ベンジャミン ステーキハウス」が六本木にオープン！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170608-benjaminsteakhouse/</link>
        <pubDate>Thu, 08 Jun 2017 09:51:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[肉]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[BENJAMIN STEAK HOUSE]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ベンジャミン ステーキハウス」はブルックリンの老舗「ピータールーガー　ステーキハウス」出身のメンバーが2006年にマンハッタンに創業した人気ステーキハウス。これまで、ステーキハウス激戦区のニューヨークで、ステーキの美味しさはもちろん、活気あふれる空間と家族のようにあたたかく迎えてくれるホスピタリティで愛されてきた。<br />
日本初上陸となる「ベンジャミン　ステーキハウス六本木」では、USDAの最上グレード「プライム」認定のビーフを独自の製法で長期熟成し、シンプルに塩のみをふり、国内唯一の”高温デッキブロイラー”で一気に焼き上げる。一皿にサーロインとテンダーロインが供され、二つの種類を楽しむことができる。<br />
落ち着いた空間でのディナーはもちろん、バーカウンターがあるので、一人ランチにも気軽に利用でき、様々なシーンで楽しむことができる。ニューヨークでしか味わえなかった至福のステーキをぜひ六本木で！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>BENJAMIN STEAK HOUSE ROPPONGI<br />
オープン日／2017年6月30日（金）<br />
住所／東京都港区六本⽊７丁⽬１４－４ レム六本⽊ビルB1F<br />
営業時間／ランチ11:30〜15:00(LO 14：00)<br />
ディナー ⽉〜⼟ 17:00-23:00(LO 22:00)　⽇・祝／ 17:00-22:00(LO 21:00)</p>
<p>予約専用TEL／050-3187-9089<br />
店舗TEL／03-5413-4266<br />
www.benjaminsteakhouse.jp</p>
</p><p></p><p>The post NY「ベンジャミン ステーキハウス」が六本木にオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>「TORAYA CAFÉ」のクリスマスメニュー　あんとベリーが主役の華やかパフェ！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20161119-torayacafe/</link>
        <pubDate>Sat, 19 Nov 2016 01:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[新宿・代々木]]></category>
		<category><![CDATA[カフェ]]></category>
		<category><![CDATA[六本木]]></category>
		<category><![CDATA[青山・表参道]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年も登場した「TORAYA CAFÉ」のクリスマスメニュー。あんとベリーが主役のカラフルな「クリスマスパフェ」は、キャラメル寒天ゼリーをベースに求肥やあんペースト、ベリーアイス、フルーツ、アーモンドとゴマのキャラメリゼなどをトッピング。さらに表参道ヒルズ店ではミルク葛ゼリーをベースにホワイトクリスマスバージョンを限定販売。</p>
<p>また、これからのパーティーシーズン、テイクアウトにオススメなのは赤いギフトボックス入りの「木の実とフルーツのケーキ」。白あんと白みそを合わせた生地にアプリコットやレーズンなどをたっぷり入れて焼き上げたケーキ。シュトーレンのようにお好みの厚さで切り分けて楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>TORAYA CAFÉ &#8220;クリスマスメニュー&#8221;<br />
クリスマスパフェ<br />
価格／¥1,100円（税抜）<br />
販売期間／2016年11月2日（水）～12月25日（日）<br />
販売店／六本木ヒルズ店、表参道ヒルズ店、青山店</p>
<p>木の実とフルーツのケーキ<br />
販売期間／2016年11月15日（火）～12月下旬<br />
販売価格／レギュラーサイズ　¥2,400円、スモールサイズ ¥400円（ともに税抜価格）<br />
販売店／六本木ヒルズ店、表参道ヒルズ店、青山店、あんスタンド新宿店、<br />
TORAYA TOKYO(スモールサイズのみ)、オンラインショップ</p>
<p>www.toraya-group.co.jp/toraya-cafe/</p>
</p><p></p><p>The post 「TORAYA CAFÉ」のクリスマスメニュー　あんとベリーが主役の華やかパフェ！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2016/11/toraya-e.jpg</ldnfeed:image_link>
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