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    <title>Numero TOKYOritz | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>バリ旅フード編：ホテルシェフ直伝のローカルレシピ</title>
        <link>https://numero.jp/trip-29/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Jun 2017 00:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
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		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
		<category><![CDATA[ritz]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>シェフ直伝のバリ料理をマスター！</p>
<p>バリの料理と言えば、スパイスがきいたポーク＆フィッシュサテやナシゴレン。普通の旅なら、おいしいレストランで味わっておしまい。でもこのエクスペリエンス旅では、シェフ直伝のインドネシア料理をマスターします！</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは「ザ・リッツ・カールトンバリ」のインドネシア料理レストラン「ブジャナ」のシェフとともに買い出しへ！ 車で数十分のフィッシュマーケットは一般人も入れるそうですが、想像通りのローカル感です。これはなかなか単独では足を踏み入れられない場所かもしれません。観光客は皆無…でも顔が利くシェフに連れられた我々は怖いものなし。エビや貝類、イエローテイルツナや小さなサメまで！ シェフは今日の料理に使うエビをゲット。</p>
<p><br />
</p>
<p>フィッシュエリアのほか、野菜やスパイスを扱うマーケットもあり、削りたてのココナッツも購入。バリ料理と言えばココナッツが欠かせず、バリの家庭ではみな自家製ココナッツオイルを作るのだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その場で買った魚を焼いてくれる「イカンバカール」と呼ばれる屋台も。とっても良い香り～。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">オープンキッチンでいざクッキング！</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post バリ旅フード編：ホテルシェフ直伝のローカルレシピ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>雲海シーズンはじまる「星野リゾート トマム」</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>気軽にパラオへ、楽園トリップ！</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>心満たすハイエンドな旅<br>サンフランシスコ、ソノマ、バークレー</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>バリ旅カルチャー編： スピリチュアルパワーを浴びる！</title>
        <link>https://numero.jp/trip-28/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Jun 2017 03:38:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>お祈りの儀式「ムルカット」を体験</p>
<p>バリ島といえば、“神々の島“。さまざまな寺院や、神様の石像があちこちに見られます。イスラム教国インドネシアにあって、バリ島では約９割がバリ・ヒンズー教徒なのだそう。信仰心のあついバリ人は、朝晩にお祈りを捧げています。「ザ・リッツ・カールトンバリ」では、バリヒンズーのなかで古くから親しまれている「ムルカット」の儀式が体験できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ちょうど太陽が昇った朝７時、マンクと呼ばれる司祭が行う儀式に参加しました。バリ式のお祈りの作法はなかなか細かく、聖水で手や足、顔や口を３度清め、お供え物のお花を手に取り、さまざまな神さまに祈りを捧げます。バリヒンズーの神、太陽の神、海の神・・・。波の音を聞き、風を感じながら静かに正座をしているだけで、心が洗われていくよう。こういった静かな時間を持つことが大切だなーと実感。バリ人がみな心穏やかなのは、このお祈りが習慣化しているからでは？などといろいろな考えも巡りつつ。</p>
</p><p></p><p>IMG_8515</p>
<p>儀式の最後に「ブナン トゥリ ダトゥ」と呼ばれる３色で編んだ紐を腕に巻いてもらいます。これはバランス・調和・理解を象徴する、火・水・風の３つのパワーが込められたお守りとして、自然に切れるまで身につけておくのだそう。バリ中の人がカラフルなこのミサンガのような紐を腕に巻いています！ </p>
<p>★ 「魂の浄化リチュアル」（Soul Purification Ritual）IDR 1,500++</p>
<p></p><p>DSC_0971</p>
<p>バリの伝統服工場へ大人の社会科見学</p>
<p>ムルカットのときも、女性はサロンと呼ばれる腰布を巻くのですが、次はこのサロン工場の見学ツアーへ。車で約１時間、工場に到着し、奥へ進むと機織り機がずらり。訪れたときはちょうどお昼休みで、みなさん地べたにお昼寝したりとだいぶ自由でした。</p>
<p>DSC_0978</p>
<p></p><p>パターンを元に模様がおられ、その柄に一つ一つ色づけをしたり染め付けたりと気が遠くなるような工程・・・。昔から活躍している手織りの織り機のほか、ほとんどが手作業で行われています。</p>
<p>DSC_1009</p>
<p>その後はバリ島の人々が日常的に訪れる寺院へ。自前のサロンを持っていない観光客は、寺院の入り口でサロンを腰に巻いてもらいます。</p>
<p>DSC_1025</p>
<p></p><p>色柄が鮮やかなサロンが映えてなんともきれい。バリの正装では、女性は長袖ではなくてはいけなかったり、白でなければならない、などと様々な決まりがあります。でもこの暑さで長袖なんて…と思いきや、正式な場でないときは半袖、五分袖、そして最近では涼しいレース編み生地が流行っているそう！ 本来なら一枚布のサロンも、普段着はストレッチ素材のサロン風スカートだったり。どこにいても女性は伝統とオシャレと実用と、いろいろ考えるモノです。</p>
寺院の外では犬が贅沢にお昼寝中。<p id="caption-attachment-106785" class="wp-caption-text">寺院の外では犬が贅沢にお昼寝中。</p>
<p>★「サロンコンシェルジュツアー」（Sarong Concierge Tour）IDR 1,850,000++</p>
<p>IDR 100＝約￥0.82（2017年６月現在）<br />
＋＋／税サ別</p>
<p>ザ・リッツ・カールトンバリ （The Ritz-Carlton, Bali）<br />
Jalan Raya Nusa Dua Selatan Lot #3 Bali, 80363 インドネシア<br />
 www.ritzcarlton.com/jp/hotels/indonesia/bali</p>
<p></p><p>The post バリ旅カルチャー編： スピリチュアルパワーを浴びる！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                <ldnfeed:image_subject>寺院の外では犬が贅沢にお昼寝中。</ldnfeed:image_subject>
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        <title>バリの旅ビューティ編：自然からうまれたバリ美容</title>
        <link>https://numero.jp/trip-27/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jun 2017 00:44:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>海辺での早朝ヨガから一日をスタート</p>
<p>リゾート旅では、いつもより少し健康的に暮らしたい。それは皆同じ気持ちのようで、「ザ・リッツ・カールトンバリ」には敷地内にランニングコースがあり、至る所にフルーツ入りのデトックスウォーターが有り、給水ができるようになっています。私のリゾート滞在は朝ヨガがお決まりのコース。朝日が昇る海を横目に、ヨガから一日をスタート！</p>
<p class="picture"></p>
<p>スケジュールは日によりますが、毎朝海辺のグリーンでヨガが行われています。６時半開始にもかかわらず、ほかにも同士がたくさん。ヨガマスターがしっかりと教えてくれます。野外ヨガは音や風や光が気持ちよく、ポーズに集中することで頭の中がからっぽになり、ちょっとした瞑想状態に。スッキリとした目覚め、有意義な一日になりそうな気分！ この日はハタヨガのレッスンだったため、普段のヨガよりちょっぴりハードめなポーズが多く、夜中にはしっかり筋肉痛がきましたがそれもまた心地よし…。</p>
<p class="picture"></p>
<p>インド洋の恵みを取り入れたシグネチャートリートメント</p>
<p>旅行中は、その土地の手法を取り入れたシグネチャートリートメントを受けるのも楽しみのひとつ。スパパビリオンは、さまざまなバリ島式トリートメントがチョイスできます。トリートメントルーム14室、カップル用ルーム4室、またハイドロプールやサウナ、ジャグジーなど多くのスパ施設があるので、早めにいってリラックスするのも良し。</p>
<p><br />
</p>
<p>私は海の恵みを取り入れた「トロピカル マリン プレジャー」をチョイス。トリートメントはトロピカルな花々入りの足湯からスタートし、ボディマッサージに使用するエッセンシャルオイルを選びます。そのときの気分で心地よい香りのものを直感で。</p>
<p>まずは海藻ボディスクラブで、肌をやさしく磨き上げていきます。海藻系はわりとワカメ臭がキツいものも多いですが、これはまったく海臭さはなく、スクラブも微細。シャワーを浴びた後、さらにデトックスのためにしばらくラップされ、二度目のシャワーで洗い流すと、ツルツルのお肌に！</p>
<p>そしてお次は選んだエッセンシャルオイルでのマッサージ。力加減も好みを聞いてくれるので、気持ちよい程度に強めに。バリのマッサージはそこまで痛くないので、日本と同じ感覚で頼んでOKです。手足の先から表裏、隅々まで丁寧にマッサージしてくれ、気がつけばすっかり夢の中でした…。肌馴染みの良いオイルは洗い流さずともOK。心地よい疲労感に包まれて、そのままベッドに入りたくなります。</p>
<p>ちなみにスパ棟はクリフ側にあり、ヴィラのあるシーサイドよりもそのままの自然が残っているのですが、シャワー中に３匹の猿に覗き見されました。お互いにビックリ！</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン・スパ<br />
★トロピカル マリン プレジャー（120分）IDR 2,900,000++</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">オリジナルパフューム作りを体験</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post バリの旅ビューティ編：自然からうまれたバリ美容 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>バリ島の楽園！「ザ・リッツ・カールトンバリ」にステイ</title>
        <link>https://numero.jp/trip-26/</link>
        <pubDate>Wed, 21 Jun 2017 15:47:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[バリ島 / Bali]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>バリ屈指の開発地区、ヌサドゥアのインド洋を見下ろすリゾート</p>
<p>今回滞在したのは、2015年にオープンした「ザ・リッツ・カールトンバリ」。デンパサール空港から高速に乗って車で30分程度南のヌサドゥア地区に、その広大な敷地が広がります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一歩敷地に入ると、またここはバリ島ローカルとは別世界なのかもしれない…という圧倒的な高級感とスタイリッシュなインテリア。リッツお馴染みの大きな木のモチーフが迎えてくれました。これは全世界のザ・リッツ・カールトンでそれぞれ決められているシンボル“シノグラフィー”で、バリは“Tree of Life”（生命の木）。人と自然が共存してゆくのがテーマだそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>海抜約７０メートルに位置するフロントタワーからは、リゾートの全体が見下ろせるだけでなく、抜けるような空とインド洋までもが一望できます。まっすぐ伸びるセンターロードからほぼシンメトリーにヴィラが見えるのですが、実は風水を取り入れて設計されているそう。参道的なイメージでしょうか?!  気持ちよく風が吹き抜け、バリの神聖な空気を感じます。</p>
</p><p></p><p>IMG_8527<br />
IMG_8492<br />
DSC_0777</p>
<p>プライベートプールに直結のヴィラ</p>
<p>私のお部屋はプール付きのヴィラ「プールパビリオン」。敷地内では乗り場ほか、呼べばいつでもカートがスタンバイ。お花が飾られた石門の小径を通って一軒家のヴィラへ。シーリングファンがついたハイシーリングの広々としたお部屋から、窓を開けてテラスに抜けるとラグーンプールが！ さらにシャワーとバスタブが付いた半屋外のバスルームも。プール後にそのままバスルームに直行できるわけです。</p>
<p><p id="caption-attachment-106764" class="wp-caption-text">アメニティは英ブランドのAsprey</p><p id="caption-attachment-106765" class="wp-caption-text">お持ち帰りOKのバッグ＆帽子はリゾート内でも大活躍！</p></p>
<p></p><p>DSC_0860</p>
<p>暮らすように過ごせるクラブラウンジ</p>
<p>「プールパビリオン」はクラブラウンジサービスが受けられるお部屋で、ヴィラからとことこ歩いて行けるクラブラウンジでは、７時～２２時までさまざまな軽食やドリンクがフリーで楽しめます。さらにモーニングコールを頼むと、コーヒーorティーのルームサービスが！なんて優雅な朝でしょう！ カクテルアワーは１７時から、夜のデザートタイムは20時からと、予定はなくてもちょこっと寄りたくなってしまう一日５回のフードプレゼンテーションがあります。</p>
<p>DSC_0900</p>
<p>DSC_0927</p>
<p></p><p>ルーフトップバルコニーやガーデン付きの「ガーデンヴィラ」やインド洋が一望できるバルコニー付きの「スカイヴィラ」ほか、どの客室もバリの自然が目の前に広がり、インドネシア様式のインテリアの広〜い造り。家族２世帯で長期滞在、なんてことも楽しめそう。</p>
<p>IMG_8549<br />
IMG_8562</p>
<p>海と一体化するインフィニティプール</p>
<p>そしてヴィラから海に向かって歩いて行くと、ビーチ沿いにメインプールが。まるで海面と繋がっているようなインフィニティプール！ 蒸し暑い昼間はプールに限る！が亜熱帯地方の旅の鉄則。メインプールの他、スパ内のハイドロプール、クラブラウンジ専用プール、子ども専用スライダープールがあります。またお部屋にもプールがあるため、メインプールが大混雑することもありません。目の前に広がる海を眺めながらバリの太陽を浴びてぷかぷか浮かんでみたり、プールサイドの大きなベッドで居眠りしたり、至福のときを存分に堪能。</p>
<p>DSC_0922</p>
<p>ベビーシッター完備の「リッツキッズ」</p>
<p>リゾート全体の雰囲気からは、大人向けのスタイリッシュな印象を受けるのですが、子どもやファミリー向けのプランも満載。12歳までの子どもに向けた「リッツキッズ」はこちらの特筆すべきファシリティでしょう！ 子どもを遊ばせる場というだけでなく、まるでスクールのようなさまざまなアクティビティプランが毎日目白押し。人気のマーメイドフォトや、子ども専用スライドプール、ビーチでミニサッカー、野外シアターも！ ４歳以上は無料で預かりも可能なので、パパママはちょっとスパでトリートメントを～なんてことも。（４歳以下も有料ベビーシッターサービスあり！）</p>
<p></p><p>IMG_8572</p>
<p>リゾートから飛び出るアクティビティも満載</p>
<p>アクティビティが豊富なのは子どもだけではありません。こんな素敵なリゾートに来たら、どこにも行く気がなくなりますが、ホテルのアクティビティプランに参加すればたっぷりとバリカルチャーが満喫できます。日本でも、観光地ツアーではなく文化体験の旅が人気だそうですが、ここリッツでも体験旅ができるプランがたくさん。バリのお祈りから、リッツのシェフと一緒にマーケット巡り＆クッキング、伝統的なバティック工場見学、、、などなど、さまざまなオプションがあります！ </p>
<p>「ザ・リッツ・カールトンバリ」には、自然と人間が共生するバリのカルチャーと、私たちビジターを結びつける試みやおもてなしがそこここに。ラグジュアリーなアジアンリゾート旅を楽しみながら、バリ島カルチャーも存分に堪能できる、いいとこ取りのエクスペリエンス旅ができちゃいます！</p>
<p>ザ・リッツ・カールトンバリ （The Ritz-Carlton, Bali）<br />
Jalan Raya Nusa Dua Selatan Lot #3 Bali, 80363 インドネシア<br />
 www.ritzcarlton.com/jp/hotels/indonesia/bali</p>
<p></p><p>The post バリ島の楽園！「ザ・リッツ・カールトンバリ」にステイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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