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    <title>Numero TOKYO福島リラ / Rila Fukushima | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「トレフル」と福島リラのランジェリーができるまでをインタビュー</title>
        <link>https://numero.jp/wacoal-trefle-rilafukushima/</link>
        <pubDate>Sat, 13 May 2017 09:04:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[wacoal]]></category>
		<category><![CDATA[福島リラ / Rila Fukushima]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>日常の中の上質。<br />
カプセルコレクションへの思い</p>
<p>ジャパンメイドにこだわる「ワコール（Wacoal）」の最高級ラインとして40年に渡りハイエンドなランジェリーを発表し続けてきたプレステージブランド「トレフル」。その40周年を記念して、女優・モデルとして世界で活躍する福島リラとコラボレーションし、カプセルコレクションをリリース。“レトロ”“モード”をテーマに、彼女の思いが詰まった大人の女性のためのランジェリーが生まれた。</p>
<p>ランジェリーは贅沢品だけど<br />
実用的であるべき</p>
<p>──プロデュースをするのは初めてとか。</p>
<p>「そうなんです、やってみたいと思っていたので、とてもうれしくって！ しかも下着とかスポーツウェアとか自分の生活にまつわるものに興味があったので、願ったりかなったりです。テーマは自分が欲しいと思ったレトロヴィンテージにしようとすぐに思いつきました」</p>
<p>──デザインはどのようにされたのでしょう？</p>
<p>「まず思い描くランジェリーのイメージを伝えるために、ファッション誌の切り抜きや映画のワンシーンなどの画像資料、ランジェリーに限らず、洋服やアクセサリーなどをトランクに詰めて打ち合わせに持っていったんです。女優やモデルという仕事柄、人一倍さまざまな服に袖を通しているとは思いますが、具体的な素材の名前とかはわからないですし、肌感覚でしか説明できない部分もあって。このドレスのこのレース部分が好き、レトロヴィンテージってこんな雰囲気、可愛いけど媚びた感じは違うとか。一応デッサンも描いたんですが、私、劇的に絵が下手で（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>何度も自分で試着をし、<br />
納得いくまでこだわった</p>
<p>──特にこだわったのは？</p>
<p>「ランジェリーは、自分のための贅沢品だと思うんです。と同時に実用的でなければならないし。ランジェリー自体の可愛いらしさはもちろん、無理せず体を補正しながら美しく見せることも重要。例えばブラはワイヤーは入っているけれど苦しくなく、レースを重ねて透けにくくするとか、ショーツもレースがアウターに響きにくいとかフィット感を重視しました。何度も何度も自分で試着して、修正を重ねました」</p>
<p>──クリスタルジェイドとパールホワイトの２色展開ですね。</p>
<p>「まずイメージしていたのがこのジェイドカラーだったんです。もう一色は大人の女性が着られる白がいいなと。年齢を重ねた女性に似合う白を提案したいと思って」</p>
<p>──大変だったことは？</p>
<p>「楽しいことしかなかったです。私の拙い説明から、『ワコール』の方たちの高い専門性と技術力によって形にすることができました。本当に気に入ってますし、自分で店頭に立って説明したいぐらい（笑）。ファッションが好きな大人の女性に愛用していただきたいです」</p>
</p><p></p><p>The post 「トレフル」と福島リラの<br>ランジェリーができるまでをインタビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Rag &amp; Bone」ジョン・タトゥーロ主演のショートフィルム公開</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>元セルフリッジバイヤーによる、ヴィンテージTシャツ限定イベント！</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>「Marc Jacobs」グローバルキャンペーンに水原希子を起用！</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>La Femme</title>
        <link>https://numero.jp/magazine89/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2015 15:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[福士蒼汰]]></category>
		<category><![CDATA[滝沢眞規子]]></category>
		<category><![CDATA[Hikari Mitsushima / 満島ひかり]]></category>
		<category><![CDATA[寺島しのぶ]]></category>
		<category><![CDATA[永山祐子]]></category>
		<category><![CDATA[Momoko Ando / 安藤桃子]]></category>
		<category><![CDATA[林典子]]></category>
		<category><![CDATA[束芋]]></category>
		<category><![CDATA[福島リラ / Rila Fukushima]]></category>
		<category><![CDATA[Fumi Nikaido / 二階堂ふみ]]></category>
		<category><![CDATA[蜷川実花]]></category>
		<category><![CDATA[浜崎あゆみ]]></category>
		<category><![CDATA[地球は女で回っている]]></category>
		<category><![CDATA[lafemme]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
私たちは女性の時代を生きています。恋をすること、結婚すること、仕事をすること、子どもを持つこと。女の人生は選択肢が多いのです。2015年秋冬コレクションで、ブランドが打ち出したのはまさにいまの時代を生きる様々な女性像。人気ブランドのいい女スタイルから、ヒロイン別に提案するシューズ＆バッグ、荒木経惟が撮り下ろす５人の女に、リアライフレポートまで女であることを謳歌するための「La Femme」大特集。</p>
<p>・田中杏子のリアルモード vol.56 city mirage<br />
・もしも○○○だったら…ヒロイン別妄想シューズ&#038;バッグ<br />
・女性写真家が捉えた話題の次世代モデル<br />
・クリエイターたちの人生の選択<br />
・荒木経惟が撮るLa Femme<br />
・欲ばりな私たちの今どき幸せ論<br />
<br />
girl-on-girl<br />
女性写真家が捉えた、話題の次世代モデル</p>
<p>SNSの普及で、誰もがいつでもどこでも写真を共有できる時代に。時代とともに変化するファッション写真も女性の視点が加わったことでどこかリアルで優しさがあり、共感を呼ぶ写真が生まれてきた。今回はNuméro TOKYOが注目する女性写真家３人をピックアップし、それぞれの視点で気になるモデルを捉えてもらった。彼女たちの視点、そして彼女たちの写真にまつわる話から見えてくる“写真の今”。<br />
<br />
designing our own life<br />
クリエイターたちの人生の選択</p>
<p>国内外で多くの個展を開催するアーティストの束芋。ニュースにならない人々の姿やその真実を伝えるべく世界中を奔走するフォトジャーナリスト林典子。若手映画監督として注目を集めるやいなや結婚、出産、高知への移住と転機を迎えた安藤桃子。プライベートでは２児の母としての顔を持つ建築家の永山祐子。四人四様にそれぞれの分野で活躍し、いきいきと輝いているクリエイティブな女性たち。彼女たちが今に至るまでの人生の中で、考え、迷い、決断した瞬間とはどんなものだろう。クリエイターとして、ひとりの女性として、彼女たちが選んだ幸せのカタチに迫ります。<br />
<br />
prime time women<br />
荒木経惟が撮るLa Femme</p>
<p>巨匠・荒木経惟と、クリエイティブシーンにおいていま目が離せない女性たちのコラボレーションが実現。寺島しのぶ親子、蜷川実花、満島ひかり＆みなみ姉妹、二階堂ふみという世代を超えて輝き続ける彼女たちの魅力をどこまでもひきだしてみせた。“女”の表情とともにそれぞれが考える女性としての“幸せ”について迫ります。<br />
<br />
trend report 2015-16 autumn winter<br />
押さえておくべき秋冬おしゃれのキーワード</p>
<p>新感覚のヴィンテージテイスト、カラフル＆グラフィカル、ロマンティックな貴族風、キラキラ☆シャイニー…と、秋冬のファッションを楽しむ上で外せないトレンドをキーワード別にピックアップ。さらに、一つあれば今シーズンのスタイルが完成する、今すぐ取り入れたいアイテム、コーディネートのワザやポイントを紹介。これで秋冬のおしゃれ計画をスタートしよう。<br />
<br />
包み隠さず、今の自分のすべてを語る<br />
浜崎あゆみ、その素顔の奥へ</p>
<p>アーティスト 浜崎あゆみにとっての“幸せ”とはなんだろう？ 彼女がステージで見せる笑顔は輝きに溢れ、満たされた心の幸せを語っている気がする。世界から注目されるアーティストとして生きる彼女にとっての幸せとは、一般的な“幸福論”とはかけ離れているかもしれないが、彼女が生み出す歌やステージには、キラキラ瞬く星屑のような輝きが宿っている。それは自分自身の経験を通して創造された、人生の煌めきの片鱗。自らを“音楽の奴隷”だと語る浜崎あゆみの、素顔の奥にある本音を聞いてみた。<br />
<br />
母としてモデルとして、新時代のスーパーウーマン<br />
滝沢眞規子の幸福論</p>
<p>読者モデルとして雑誌に登場したのがきっかけで、「おしゃれで可愛いあの女性は誰？」と読者の心を鷲掴みにし、31歳で本格的にモデルとしてキャリアをスタート。３児の母として生きてきた、滝沢眞規子の新たな挑戦はこうして始まった。母としてモデルとして多忙を極める、スーパーウーマン。新しい生き方を自然体に実現させた、滝沢眞規子の魅力に迫る。デジカメ日記の拡大版として、彼女のプライベートライフも大公開！<br />
<br />
20代でも白髪と抜け毛に悩む昨今。１日でも早いケアが解決の鍵に<br />
白髪、薄毛＆抜け毛に、今こそ向き合う！</p>
<p>働く女性が増える現代では、20代から薄毛や白髪に悩む女性が増加。頭皮環境の老化が加速し、肌同様に１日でも早いケアが必須であるのに、以外にも“正しい”毛髪の知識を知っている人が少ない現実…。白髪、薄毛＆抜け毛のメカニズムや効果的な予防方法を5人のプロフェッショナルな美髪師が、様々な視点から解き明かし、いまからでも、理想の美髪に再生できるケア方法をご紹介します。<br />
<br />
personality of the month<br />
きっかけはコレでした 福士蒼汰インタビュー</p>
<p>幅広い年代からの支持を受け、いまやラブストーリーにいなくてはならない存在となった福士蒼汰。高校を卒業してから、役者一本の道へ進み、現在22歳。「続けているうちに“欲”が出てきたんだと思います」と、語る福士蒼汰のターニングポイントを聞いた。現在、初主演となる月９ドラマ『恋仲』では、幼なじみを思い続ける社会人、三浦葵を演じている。「今回の作品は等身大に近い気がしている」と語る、自身が恋におちる“きっかけ”とは？<br />
<br />
the world of poetry, where words dance<br />
言葉が躍りだす。美しき詩の世界</p>
<p>既存のスタイルにとらわれないニューエイジの詩人が活躍したり、詩と音楽や演劇が融合されたライブイベントが各地で開催されるなど、いま、言葉の楽しみ方が広がってきている。今号のテーマ「La Femme＝女性」をキーワードにした3人の女性詩人の作品や、第一線で活躍するクリエイターのお気に入りの詩作、さらには詩を“体感”するという新しいブームを背負うアーティストたちを紹介。言葉の美しさや魅力を再解釈する。</p>
</p><p></p><p>The post La Femme first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>♥Shopping</title>
        <link>https://numero.jp/magazine79/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Jul 2014 15:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[Masami Nagasawa / 長澤まさみ]]></category>
		<category><![CDATA[安室奈美恵]]></category>
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		<category><![CDATA[秋冬オシャレ計画始まる]]></category>
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		<category><![CDATA[福島リラ / Rila Fukushima]]></category>
		<category><![CDATA[Perfume]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
trend report autumn/winter 2014-15<br />
決定版！ 秋冬最新おしゃれ計画</p>
<p>春夏のカラフルでパンチの効いたエネルギッシュなコレクションから一変、秋冬はグレーやベージュを基調にしたリラックス感あるラグジュアリーなリアルクローズがメインストリーム。それに加え、60年代ムードや、引き続きスポーツ・テイストも元気。さぁ、いよいよ秋冬本番、ホットなトレンドをどう自分流に着こなすか？ 足元はどうする？ 何を買おうか？ 最新ルールをマスターして、おしゃれの準備を始めましょう。</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
p.64、Neil Barrettのパンツの値段に誤りがありました。正しくは￥76,000です。読者ならびに関係者の皆さまには大変ご迷惑をお掛けしました。お詫びして訂正させていただきます。<br />
<br />
STYLE CONCIERGE<br />
田中杏子＆祐真朋樹がレクチャー<br />
おしゃれコンシェルジュが指南！</p>
<p>２人のカリスマスタイリストが今シーズンの気になるアイテムやトレンドスタイルのコーディネート術を伝授。台形スカートのはきこなしバランスや、肌をかくしてセクシーに見せるコツなど、大人の女性に向けたおしゃれプロならではの意外なヒントやポイント満載。<br />
<br />
genuine mode<br />
田中杏子のリアル・モード vol.47 casting the season</p>
<p>モードは着てこそ。小誌編集長、スタイリストでもある田中杏子が最新トレンドを提案。ファッションは新シーズンの到来！　2014年秋冬はバラエティに富んだシーズンとなり、各メゾンからパワフルなニュールックが登場した。そんなメゾンの個性あふれる“ルック オブ ザ シーズン”を世界で活躍するモデルで女優の福島リラが華麗に纏う。<br />
<br />
fashion editor on the scene<br />
厳選♡偏愛 2014年秋冬バッグ＆シューズ</p>
<p>秋冬のショッピングはまずはバッグ＆シューズから。Numéro TOKYOファッションエディターが、実際にすべてを履いて選んで、本当に気に入ったものを厳選＆偏愛目線でご紹介します。“最新アイテムをいち早く手に入れてランウェイのように街を歩く”これがファッショニスタの生きがいというもの。ショッピングの参考にぜひ！<br />
<br />
this month’s face special<br />
カバー・ガール拡大判 エリザベス・オルセン</p>
<p>女優として本格的に始動してから3年、日本が世界に誇る映画『ゴジラ』のハリウッド版に出演し、来年には『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』の公開も控えているアメリカ出身のエリザベス・オルセン。世界で最も有名な姉妹“オルセン姉妹”の妹として注目されてきたが、大学では舞台演劇を学び、女優として数々の賞を獲得するなど、地道に自分の道を築き上げて来た。普段は家事もこなし、家族や友人達にディナーを振る舞うのが好きだという、とても家庭的な一面を覗かせてくれた。今年、俳優のボイド・ホルブックと婚約し、公私ともに充実した日を送っている。<br />
<br />
easy-to-emulate petite celebs!<br />
リアルサイズなファッショニスタの着こなし術を盗め！</p>
<p>センスのいいモデルの着こなしも素敵だけど、身長180㎝もの彼女たちをお手本にするのは正直、難しい…。そこで、日本人にとってリアルな160㎝前後のファッショニスタだけをピックアップしてその着こなしテクニックを紹介！ ミロスラヴァ・デュマ、アシュレー・オルセン、ルーニー・マーラ…から、旬の半端丈スカートやオーバーサイズアイテムを使ったトレンドのスタイリング術を学ぼう。<br />
<br />
Cannes debut reportage<br />
長澤まさみ、カンヌへの挑戦</p>
<p>毎年５月に南仏で行われるカンヌ国際映画祭。今年、長澤まさみが初日のレッドカーペットに登場したことは日本でも多くのメディアに取り上げられた。Numeroは今回、彼女の初カンヌ入りとその舞台裏を独占密着取材。カンヌでプロモーションした出演作品『The Crossing』の舞台挨拶から、ハリウッド女優らセレブリティが集うパーティなど、映画祭のリアルな有様と、世界を見据えた女優・長澤まさみの現在がここに。<br />
<br />
beauty of the beauts<br />
安室奈美恵、次なるステージへ</p>
<p>キャリア初のバラードベスト『Ballada』が絶好調の安室奈美恵。「自分のためにという感覚はもう、ない」。そうきっぱり言い切る彼女がたどり着いた、新たな境地とは。音楽界のミューズである安室奈美恵にしか表現できない、ミューズスタイルとロングインタビューに、プライベートファッションQ＆Aも掲載。<br />
<br />
a trio of playful Perfume<br />
Perfumeの魅惑のトライアングル</p>
<p>テクノサウンドに一糸乱れぬアイコニックなダンス、最新テクノロジーを駆使したステージングで、J-Pop界に新たな風を吹き込んだPerfumeがNuméro TOKYOに初登場。グラフィカルなファッションをテーマにした撮り下ろしビジュアルから結成以来の14年を振り返るロングインタビュー、さらにはお気に入りやハマっているものをメンバー自身が撮影した貴重な秘蔵プライベートショットまで大公開！<br />
<br />
妊娠力をも高める粘膜美容<br />
男子禁制。デリケートなアンダー事情</p>
<p>肌のケアは毎日、入念にしているけれど、デリケートゾーンに関してはどうだろう？紛れもなくその部分も、肌と同じ皮膚で覆われているから、くすみ、黒ずみ、たるみや乾燥など、日々気付かぬうちに老化している。 デリケートゾーンを毎日ケアすることは、女性としての“性”を大切にすること。粘液や皮膚の状態は日々変化し、その変化をしっかり把握すると女としてのサイクルが分かる。だから膣ケアは、女性の一番大切な部分のエイジングケアであると同時に、カラダの健康と幸せを謳歌するためのとっても大切なケア。</p>
</p><p></p><p>The post ♥Shopping first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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