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    <title>Numero TOKYOrikaco | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>RIKACOがナビゲートちゃんと美味しいオーガニックカフェ＆レストラン6選</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco10/</link>
        <pubDate>Fri, 16 Dec 2016 07:30:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ヘルシーコンシャスな生活を心がけているRIKACO。普段は有機野菜を中心とした自炊生活を送るも、仕事柄外食することもしばしば。そんな時もできるだけ体に優しいオーガニックカフェ＆レストランを選んでいるそう。そこで今回は、RIKACOがおすすめするオーガニックなお店をご紹介。食材の良さはもちろん、体に良くてちゃんとおいしいとっておきの6店をRIKACOがナビゲート。</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">1<br />
青家<br />
「体にやさしい京のおばんざい」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">2<br />
mother esta<br />
「新鮮な有機野菜に舌鼓」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">3<br />
Nicolai Bergmann NOMU<br />
「お花に囲まれていただく食事は格別」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">4<br />
Adaptation<br />
「サラダバーがおすすめ！」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">5<br />
BROWN RICE<br />
「ふっくら玄米に心もほっこり」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">6<br />
Inner Beauty Bar<br />
「体調に合わせてビューティチャージ」</p>
</p><p></p><p>The post RIKACOがナビゲート<br>ちゃんと美味しいオーガニックカフェ＆レストラン6選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>RIKACOのおすすめショップも！キレイを作る私のオーガニックライフ</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco09/</link>
        <pubDate>Thu, 17 Nov 2016 07:04:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[food]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ここ数年でぐっと定着してきたオーガニックなライフスタイルをもう20年も前から続けているというRIKACO。自身がプロデュースをするオーガニックライフスタイルショップ「be my self」の長年の運営に加え、今年、オーガニックアドバイザーの資格を取得したばかりなのだとか！ 洗練されたファッションと自然体な美しさでヌメロ世代の憧れの存在である彼女のキレイの秘密のキーワードとなっている“オーガニック”。今回は、彼女がすぐ手に入るおすすめのオーガニックアイテムをナビゲート。</p>
<p>本当におしゃれな人こそオーガニックな暮らしを！</p>
<p>──そもそもオーガニックな暮らしを始めるきっかけは何だったんでしょう？</p>
<p>「きっかけは長男を妊娠したとき。バランスのいい食事を心がけなさいと医者から言われて改めて食事について考えるようになりました。自分の体やお腹の子どものことを考えて、食事、つまり口にするものを考えるようになったら食材が気になる、そして食材が気になってくるとその土壌となる地球環境そのものが気になる。そうやって食についていろいろと勉強していくうちに、結局オーガニックの行きつくところは地球保護、エコな生活につながるんだってことに気がついたんです」</p>
<p>──オーガニックな暮らしが地球保護にまでつながることに気がついている人ってまだまだ少ないですよね？</p>
<p>「そうなんです。だからオーガニックな生活を心がけようっていうことをちゃんと発信するためにもしっかりした知識が欲しくて、昔から好きだった、自然治癒効果もあるアロマの資格を取るべく勉強を始めて、今ではオーガニックアドバイザーの資格も取得したし、最近は薬膳の勉強もしているの。服や美容にお金をかけるのはもちろんいい。だけど本当の意味で素敵な女性は、外見だけじゃなく、内側から健康的な人なんじゃないかなって。食べることは生きることだから、食に気を使うことは自分の体を理解していたわってあげることなんだと。自分自身や周りの人、環境に対してきちんと考えられる人こそ本当におしゃれで素敵な人だから、オーガニックを大きなムーブメントで動かそうとかそういうことを言いたいわけではなくて。ほんの少しいつも買っているものより高いけどオーガニックの食材や商品を買ってみたり、毎日の生活のちょっとしたところで環境に優しい生活を心がけてみる。そうする人が一人、二人と少しずつ増えていけば、未来の子どもたちや地球に対して少しでもいい環境を維持してあげられるんじゃないかなって思って。それをヌメロ世代の人たちに伝えたくて」</p>
</p><p></p><p>_DSC5946</p>
<p>オーガニックを続けるコツは無理をしないこと！</p>
<p>──オーガニックビギナーに対して、具体的におすすめの取り入れ方やアイテムなどありますか？</p>
<p>「これをしなきゃって気負う必要は全然ない。最近のオーガニック商品はパッケージデザインもかわいいものが多いから、見た目のかわいさから入ってもいいと思うの。</p>
<p>ecostore rikaco #09</p>
<p>例えば、今年リニューアルオープンしたアトレ恵比寿西館の2階にある『ecostore（エコストア）』（1）は、私がよく買うホームケアブランド。シャンプーや洗剤を使っているんだけど、パッケージもかわいいし、香りもすごくいい。ショップで量り売りをしているから、一度買えば同じ容器を再利用できてゴミも増えないし、お得な価格で手に入るから、環境にはもちろん経済的にも優しくてリピートしているの。『ecostore』があるアトレの同じフロアは、オーガニックなライフスタイルにも優しいラインナップ。他にも、コスメキッチン（Cosme Kitchen）（2）は品数も豊富だし、有機野菜を使ったマクロビやビーガン料理が楽しめる併設のレストラン『コスメキッチン アダプテーション（Cosme Kitchen Adaptation）』があるから、レストランに寄ったついでにオーガニックコスメをショッピングできるからおすすめ」</p>
<p></p><p>──ライフスタイルやビューティアイテムもそうですが、オーガニックなスイーツを見つけるのはもっと大変では？</p>
<p>「最近はオーガニックなスイーツを取り扱うお店も増えたので、以前より手に入れやすくなってきたと思います。まずおすすめしたいのが、六本木ヒルズにできた頃から通っている『ELLE café』（3）。青山にできた旗艦店はカフェとレストランも楽しめるお気に入りスポット。</p>

	

<p>中でも100％植物性で完全無添加のヴィーガンヨーグルト「COYO」（左）は、ココナッツミルクでできてるからさっぱりしてすごく食べやすいの。瓶タイプは見た目もおしゃれだからお持たせにもいいんです。あとはこのローチョコレート（右）。かわいいでしょ？ これだけおしゃれだと気分も上がりますよね！ 私はちょっとした自分へのご褒美としてコーヒーと一緒に大事に食べています。</p>

	

<p>チョコ好きの人には表参道のチョコレート専門店『サマーバード オーガニック（Summerbird ORGANIC）』（4）もおすすめ。ここはフラワーアーティストのニコライ・バーグマンさんが運営しているお店で、彼の故郷デンマークで作られた無添加のオーガニックチョコレートが売っているの。かわいくて美味しいチョコレートが並んでいるから、行くと毎回どれにしようか迷っちゃうんです」</p>
<p></p><p>──オンラインショッピングも活用されているそうですね。</p>
<p>「私はよく『ビープル バイ コスメキッチン（Biople by CosmeKitchen）』を使っています。</p>

	

<p>小腹が空いたときのお菓子として買うのが『Lubs（ルブス）』（左）や『Taste of Nature（テイストオブネーチャー）』（右）のオーガニックバー。合成添加物はもちろん、牛乳や卵、小麦も使っていないからヘルシーだし、何よりおいしいのが一番の理由。安心して食べられるし、お菓子を食べることへの罪悪感もない。むしろ体にいいんだってポジティブに感じられるから、美容にもプラスに働くと思うんです」</p>
<p>──オーガニックな生活を続けるコツは？</p>
<p>「もちろん私も普段お友達といるときは普通のお菓子だって食べるから、あまりストイックになりすぎず、無理せず取り入れることがポイント。あと私はたまにオーガニック料理の先生を自宅に呼んで、友達数人と一緒にお料理を習ったりもしているんです。みんなで作りながら楽しく勉強して、最後にでき上がったお料理をいただく。そうやっていろんなことにアンテナを張って知識を蓄えていくことが今一番の楽しみ。自分の健康は自分でしか手に入れられないからね！ 心身ともに健康な人って内面から輝いているしおしゃれ。年をとってもそういう人でありたいから、この連載を通してみんなで一緒にキレイになれたらいいなと思います」</p>
<p></p><p>おいしい、ヘルシー、地球に優しい<br />
RIKACOがおすすめするオーガニックなショップ4選</p>
<p>これまでにたくさんのオーガニックアイテムを試し、さまざまなショップへ足を運んできたRIKACOが自信をもっておすすめするオーガニックなショップをご紹介。見た目だけじゃやなく、ヘルシーで地球に優しい確かな手ごたえを感じられるアイテムにきっと出会えるはず！</p>
<p>1. ecostore<br />
エコストア 恵比寿アトレ店<br />
「おしゃれにエコできるって嬉しいよね！」</p>
<p>ecostore rikaco #09</p>
<p>住所／渋谷区恵比寿南1-6-1 アトレ恵比寿 西館2F<br />
TEL／03-5475-8650<br />
営業時間／10：00〜21：30<br />
定休日／不定休（アトレ恵比寿に準ずる）<br />
URL／ecostore.jp</p>
<p>2. Cosme Kitchen<br />
コスメキッチン アトレ恵比寿店<br />
「からだに良いものが気軽に手に入るお気に入りのショップ」</p>
<p>8897fec512999480af556814606131df</p>
<p>住所／渋谷区恵比寿南1-6-1 アトレ恵比寿 西館2F<br />
TEL／03-5475-8648<br />
営業時間／10：00〜21：30<br />
定休日／不定休（アトレ恵比寿に準ずる）<br />
URL／www.cosmekitchen-webstore.jp</p>
<p></p><p>3. ELLE café Aoyama<br />
エル カフェ 青山店<br />
「味はもちろんビジュアルもかわいいから見ているだけでハッピー」</p>
<p>rikaco #09 ellecafeaoyama<br />
ellecafeaoyama_2<br />
rikaco ellecafeaoyama</p>
<p>住所／東京都渋谷区神宮前5-51-8 1F・2F<br />
TEL／03-6451-1996（カフェ・レストラン）、03-6451-1997（デリ）<br />
営業時間／ヘルシーデリ 8：00～21：00<br />
カフェ・ブレックファスト 8：00〜11：00（10：45L.O.）<br />
ランチ 11：00〜17：00（16：45L.O.）<br />
ディナー 17：00〜23：00（22：00L.O.）<br />
レストラン 11：00～15：00（14：00L.O.）<br />
※2Fレストランのディナー営業は紹介制<br />
定休日／不定休<br />
URL／ellecafe.jp</p>
<p>4. Summerbird ORGANIC<br />
サマーバード オーガニック<br />
「オーガニックで美味しいチョコレートはプレゼントにもぴったり！」</p>
<p>rikaco #09 summerbird organic<br />
rikaco #09 summerbirdorganic</p>
<p>住所／東京都港区南青山5-5-20<br />
TEL／03-6712-6220<br />
営業時間／10：00〜20：00<br />
定休日／不定休<br />
URL／summerbird.jp</p>
<p></p><p>The post RIKACOのおすすめショップも！<br>キレイを作る私のオーガニックライフ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACO×野沢和香が考える自分らしさ！「女の本音、キレイの本当」vol.8</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco08/</link>
        <pubDate>Wed, 17 Aug 2016 02:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[野沢和香]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>第四弾のゲストは、モデルとして活躍する傍ら、ヨガのインストラクターとしても人気の高い野沢和香。２人が考える、“自分らしさ”とは？（後編）</p>
<p>ヨガに辿りつくまでの数々の失敗</p>
<p>RIKACO（以下R）「これから先、ずっと東京を拠点にしなくてもいいなと私は思っているんだけど、和香はどう？」</p>
<p>野沢和香（以下N）「私も東京にこだわっている訳ではないです。いつか海のそばに住みたいと思っている」</p>
<p>R「海は癒されるもんね。和香の仕事は場所に縛られずにどこでもできるけど、資格を取る時にそれも考えていたの？ 例えばデュアルライフとか、いつか海外に行くとか」</p>
<p>N「それが全く考えていなかったんです（笑）。 “一生続けられる”“身体に良い”というキーワードだけ決めて、モデル以外の強みになることを探していて、そんな時に出会ったのがヨガだったんです。私の場合、無理して瞬発的に何かやっても結局続かないので（笑）」</p>
<p>R「今だけじゃなくて、先のことまで考えて何か極めたいと思うと、なかなかすぐに決められなかったりするよね」</p>
<p>N「そうなんです。実は、ヨガに辿り着くまでいろんなことにトライして失敗しました（笑）。乗馬やボルダリング、着付けにもトライして。着付けに関しては資格までとったのに、全然向いていなかった（笑）。所作が大事なのに大股で歩いて怒られちゃいました。その時は必死に探してたくさん失敗しました」</p>
<p>R「でも必死になって探していなければ、今の和香はいないってことだよね。そうやってトライせずに年を取っていくかそうでないかで人生の分かれ道になるかもしれない」</p>
<p>N「それはあるかもしれないです。はじめの一歩って、好きなことであれば踏み出せるけど、すぐには見つからないこともあるから失敗してもいいと思います」</p>
<p>R「すこし前にヨガブームが到来して、今の仕事と並行してインストラクターになるために頑張っていた人をたくさん見てきたけど、その中で脱落していく人も多かったよね。きっと習い事としてはよかったけど、人生の次のステップとして先生になるほどは向いていなかったのかもしれない。その中で和香はインストラクターとして認められて、仕事の声がかかって、みんなが羨ましいと思うような存在。でもその裏で努力している和香を知っているから、支持されて当たり前だと思う。ヨガを本当に好きで教えてくれているから、みんながついてくるんだと思う」</p>
<p>N「好きなことでも努力して続けることって、時には難しいけど、大切なんです」</p>
<p>R「だから、失敗してもいい。人生なんて何度やり直したって遅くない。それにしても、乗馬やボルダリングもやっていたなんて（笑）」</p>
<p>N「もっといろんなことにチャレンジしましたよ（笑）！ カッコいいと思って三浦半島まで流鏑馬（やぶさめ）の修行をしようと門を叩きに行ったんです。家元の子どもが一番偉いので挨拶に伺って、それこそ親の死に目であっても、毎週土曜日は必ず朝馬の世話をしなさいって。とても厳しい世界だったんです。一日見学させて頂いて、すみませんって門を閉めて帰りました（笑）。もちろん、それが合う人もいるんですけど」</p>
<p>R「それは初めて聞いた（笑）。だからこうじゃなきゃいけないって決める必要ないよね。なんでもチャレンジしてみれば良くて。興味のあることを楽しんで学べば、また新しい自分に出会えるし」</p>
<p>N「失敗することで得るものも多いですよね。嫌いなことを経験することで、自分が好きなことを知ることができるので、それは自分が求めるものを得るための道なんだと思います」</p>
<p>R「好きなことを突き詰めるって気持ちがいいことだよね。私はアロマスクールに通っているんだけど、アロマにはただ香りが良いだけじゃなくて、病気を未然に防ぐ自然療法や、ストレスを緩和させる効果があって奥の深い世界なの。香りによって効き目が違って、その日の体調に合わせて香りを変えたりするんだけど。私と和香がそれぞれアロマとヨガを続けられている理由は、実際に試してみて体調が良くなったり、自分自身で確信が持てるからかもしれないね」</p>
<p>N「そうですね。確信が持てると、もっと知りたいと思って研究しようと思いますし」</p>
<p>R「そうやって好きなことに出会うためには、年齢に関係なく、まず行動すべきなんだと思う。仕事をしながら通えるスクールもあるし。好きなことがストレス解消になったり、自然と仕事になっていたり、未来の自分を育てることに繋がる。自分発信できることがあれば生活はさらに豊かになるよね。それこそ、私がアロマを、和香がヨガを、他の友達がオーガニック料理を教える、なんて素敵な時間を共有することもできる」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">自分の軸となるスタイル</p>
</p><p></p><p>The post RIKACO×野沢和香が考える自分らしさ！<br>「女の本音、キレイの本当」vol.8 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>RIKACO×野沢和香が考える自分らしさ「女の本音、キレイの本当」vol.7</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco07/</link>
        <pubDate>Wed, 20 Jul 2016 06:54:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[野沢和香]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>第四弾のゲストは、モデルとして活躍する傍ら、ヨガのインストラクターとしても人気の高い野沢和香。２人が考える、“自分らしさ”とは？（前編）</p>
<p>自分に合ったヨガの見つけ方</p>
<p>RIKACO（以下R）「今回、ゲストに和香をリクエストしたのは、モデルとヨガインストラクターという２つの顔を持っているのに軸がしっかりしていてぶれていないから。和香のそういう生き方が、この連載を見てくれる人たちのライフスタイルのヒントになると思ったからなの」</p>
<p>野沢和香（以下N）「精神的にも、美容法としてもヨガをはじめて本当によかったなって思うんです。もともとむくみ体質だからモデルの仕事で昔はよく落ち込んでいたけど、ヨガをはじめてリカバリーの方法がわかったし、ストレスを溜めずに好きにしたらいいって思えるようになりました」</p>
<p>R「『be my self』のスタジオが始まった頃からずっとインストラクターをしてくれているんだよね」</p>
<p>N「RIKACOさんに声をかけて頂いたのが、ちょうどインストラクターの資格を取って間もない頃。『be my self』でのクラスは私の原点。同じクラスで生徒さんに成長してもらうのって一番難しくて、先生として大事なことだと思うんです。大きいイベントの講師をやるより難しい！ 常に勉強しなきゃいけないし、逆に生徒さんから教えてもらうこともたくさんある。だからスタジオのクラスは私にとってマイホームのような場所で、今のキャリアを築けたきっかけです」</p>
<p>R「ヨガって流派にも種類があるし、インストラクターによってクラスの内容が全然違うよね」</p>
<p>N「一回のクラスでゆっくりと数個しかポーズをとらないものもあれば、同じ時間で汗だくになるくらい激しく動くものもあるし、瞑想だけしているクラスもあって、本当にいろんな流派があるんです。でも全部に共通するのは“穏やかな心を取り戻すための呼吸”。だから、流派や先生の選び方の基準で大事なのは“心地良いこと”かな」</p>
<p>R「例えば一回試しただけで“自分には向いてない”って言ってる人をよく見るけど、一回試したそれだけがヨガではなくて、いろんな種類があるって理解した上で自分に合ったクラスを探すことがポイントなのかも」</p>
<p>N「私も資格をとろうと決めた時にいろんなクラスに行きました。それこそ好きなものじゃなきゃ続かないので、自分に合うものを見つけようと思って。あとは同じ流派でも先生によって全然違うんですよ。それは習い事全てに共通すると思うんですが、やっぱり人対人なので好きな先生を見つけること。例えば憧れる先生だったり」</p>
<p>R「好きなものを見つけるのが一番だよね。やっぱり合うものと合わないものがあるから」</p>
<p>N「よく生徒さんに、『じっと呼吸するクラスだと他のことを考えちゃって耐えられない』って言われるんです。頭の回転が早い人に多いのですが、そういう人はアシュタンガヨガとか激しいものがおすすめ。動きが速くてついていくのに必死になると、余計なことを考えずにすむはずです。それでは体がしんどいという人は、ゆったりしたものが合っているんだと思います。ヨガをしている間、考えることがちょっとでもストップしたり、深い呼吸ができているなと自覚できれば、それは合っている証拠。だからいろんなヨガにチャレンジしてみてほしいです」</p>
<p>R「私は長年筋トレをやっているんだけど、筋トレってきついからその辛さを乗り越えなきゃって闘争心が駆り立てられちゃうの。そうしたら、夜道も怖くないほど精神的に強くなっちゃって（笑）。ある時、強くなりすぎる自分に気がついて、もっと自分自身の心と向き合えるリラックスした時間が必要だなと思ってヨガを始めたの。だから私はゆったりしたクラスが好き。瞑想だけでもいいなって思うくらい」</p>
<p>N「ハッピーになるためにやるものなので、自分に合ったヨガを見つけられればポーズや流派は関係ない。あと、ヨガマットの上にいるといろんな自分に気がつくんです。例えばポーズをとるのに、人と比べていたり、すごい急いでいたり、意外と頑張っていなかったり（笑）。他にも周りの視線を気にしすぎているとかいろいろあるんですけど、それが日常生活でもクセとして出ているんです。自分のクセに気がつくと面白くって、実生活で直していくとすごく楽になるんです」</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ヨガの呼吸法でストレス軽減</p>
</p><p></p><p>The post RIKACO×野沢和香が考える自分らしさ<br>「女の本音、キレイの本当」vol.7 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACOさんから学ぶ。ファッションアイコンであり続けるには？</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-6/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Jul 2016 12:10:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[清原あいか]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>『RIKACO&#8217;S BASIC』発売のタイミングで、ラッキーなことに、</p>
<p>RIKACOさんにインタビューさせていただけるチャンスが訪れました！</p>
<p>とにかくファッションに対してだけでなく、人生においても、</p>
<p>勉強になる話のオンパレードで…。感想はこの一言に尽きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>”姉さん！ついていかせてくださいませ！！”（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というのも、13歳のモデルデビューから現在まで、</p>
<p>長きにわたりファッションアイコンとして君臨し続けていらっしゃる方のお言葉は、</p>
<p>すごいなぁさすがだなぁと思うことばかりで、本当に勉強になることばかりでした。</p>
<p>ファッションエディターぺーぺーのわたしからすると、RIKACOさまは完全にLEGEND！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上は1995年に発売された初代スタイルブック。</p>
<p>びっくりすることに、紹介されているアイテムが、</p>
<p>（もちろん時代があるのでデザインは多少違いますが）</p>
<p>今回の本とほとんど変わらないのです！！</p>
<p>それこそが長年ファッションアイコンであり続ける秘密なのだなと。</p>
<p>自分のスタイルを見つけて、それを長く続けること、</p>
<p>そして何よりもずっと似合い続ける自分でいること！が大事。</p>
<p>そう、一度決めたらやりきる。ブレる女はいけないのです！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>「白いTシャツとジーンズがずっと似合う女でいたい」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と20年前も今日も同じことをおっしゃるRIKACOさん。</p>
<p>20年前に発売されたラストのページも、今回のラストのページも</p>
<p>白いTシャツとジーンズ姿でページは閉められています。</p>
<p>その変わらない普遍的なスタイルは、もはや感動しかありません。</p>
<p>ちなみに20年前の赤ちゃんは長男さんの赤ちゃんの頃だそうで、</p>
<p>今回の写真は次男さんとご一緒に撮られたそう。いやはやそんなところも感慨深いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回初めてRIKACOさまのお話を聞かせていただき、</p>
<p>その饒舌な語りは、まさにRIKACO劇場へようこそ！でした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「あはは！まだRIKACO劇場の序章よ！！」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と笑い飛ばすようにおっしゃるRIKACOさまは、</p>
<p>本当についていきたくなるほどそれはそれは素敵なお姉さま！！♡</p>
<p>もっともっと教えてほしいことや聞きたいことでいっぱいでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、こちらでも、お話をお伺いしたあれやこれやをもう少し書きたいところなのですが、</p>
<p>続きは『RIKACO&#8217;S BASIC』でぜひご覧いただけるとうれしいです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あっ、Numero TOKYO7/28売りでも少しだけご紹介させていただきますので、</p>
<p>そちらも合わせて、どうぞよろしくお願いいたします！！</p>
</p><p></p><p>The post RIKACOさんから学ぶ。ファッションアイコンであり続けるには？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACOさんのスタイルブック発売記念イベントにお邪魔しました</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-9/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Jun 2016 05:05:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>デニム姿で登場したRIKACOさん。50歳という節目に何かしよう！と、息子さんに相談された際に返ってきた「やっぱり、ファッションなんじゃないの、お母さんは」という言葉が、このスタイルブックを作ったきっかけだそう。そんな素敵なエピソードから生まれたスタイルブックには、10代の頃から愛着を持っているという、「リーバイス®（Levi&#8217;s®）」の501®や、今まで集めてきたライダースなど昔から変わらないRIKACOさんのベーシックアイテムが登場。</p>
<p>いまでも変わらず抜群のスタイルを維持していることについて「体がだらしないと心もだらしなくなるから、常にシュッとしている人でいたい」と、外見のみならず内側からの美しさも大切にしているRIKACOさんのプロ意識を感じました！</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして巻末のこのシンプルなページには、RIKACOさんが伝えたいことがぎゅっと詰めこまれています。<br />
いつ見てもベーシックは変わらない、RIKACOさんの魅力が詰め込まれた永久保存版のスタイルブックです！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">50歳を迎えたRIKACOの集大成<br />
スタイルブック『RIKACO’S BASIC』が発売</p>
</p><p></p><p>The post RIKACOさんのスタイルブック<br>発売記念イベントにお邪魔しました first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>50歳を迎えたRIKACOの集大成スタイルブック『RIKACO&#8217;S BASIC』が発売</title>
        <link>https://numero.jp/news-20160624-rikaco/</link>
        <pubDate>Sat, 25 Jun 2016 05:04:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[book]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>13歳のモデルデビューから今日に至るまで、スタイルアイコンとしてその名を馳せるRIKACO。今年3月、人生の節目となる50歳の誕生日を迎えた彼女の記念すべきスタイルブックは、時代を超えて愛され続けるジーンズやライダース、トレンチコートなど、彼女が10代の頃から変わらず愛着を持つオシャレに欠かせない精鋭のアイテムが登場。セレクトからコーディネイトまで本人ディレクションのもと、全160ページに渡る読み応えのある一冊となっている。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>またスタイリングに加え、昔から親交のある亘つぐみや馬場啓介など、スタイリストとのコラボレーションやプライベートスナップ、デビュー当時からのアーカイブ写真も掲載。世代に限らず楽しめる唯一無二のスタイルブックとなっている。年を重ねるにつれ輝きを増す“RIKACO”の魅力をその目で確かめて。</p>
<p>『RIKAKO&#8217;S BASIC』<br />
発売日／2016年6月23日（木）<br />
価格／¥3,000（税抜）<br />
発行／LDH magazine</p>
</p><p></p><p>The post 50歳を迎えたRIKACOの集大成<br>スタイルブック『RIKACO’S BASIC』が発売 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACOさんのトーク連載ゲストは野沢和香さん</title>
        <link>https://numero.jp/kefacheong-8/</link>
        <pubDate>Fri, 24 Jun 2016 12:43:30 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
		<category><![CDATA[野沢和香]]></category>
		<category><![CDATA[鄭季和]]></category>
		<category><![CDATA[kefacheong]]></category>
		<category><![CDATA[book]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>RIKACOさんのスタイルブック『RIKACO&#8217;S BASIC』が本日発売されました！昔から変わらず愛着を持ち続けているという精鋭アイテムやコーディネートは必見です。</p>
<p>また、numero.jpのトーク連載「RIKACO&#8217;s Room」のゲストとして、モデルでヨガインストラクターの野沢和香さんにご登場頂き、ヨガや女性の生き方、食について語って下さいました。お二人の対談は7月公開予定。お楽しみに！</p>
<p>P.S.<br />
この日のテーマに合わせて、南青山のヴィーガンレストラン「エイタブリッシュ（8ablish）」のヨガクッキーを差し入れに。RIKACOさんにも大好評でした！</p>
</p><p></p><p>The post RIKACOさんのトーク連載<br>ゲストは野沢和香さん first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACO × エリカ・アンギャルが考える美しさの秘訣！「女の本音、キレイの本当」vol.6</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco06/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Apr 2016 09:48:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
		<category><![CDATA[エリカ・アンギャル]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>第三弾のゲストは、ミス・ユニバース・ジャパンの食事指導にも携わってきた栄養コンサルタント、エリカ・アンギャル。２人が考える、心も体も美しくなる食生活の基礎知識。（後編）</p>
25歳で会社を辞め、栄養学の道へ
<p>RIKACO（以下R）「食事、美容、健康についてお話しましたが、仕事のことも気になります。エリカさんのように異国の地でキャリアを築くのって簡単なことじゃないと思うんです。同じ働く女性としてとても興味深い。最初に日本に来たのはいつですか？」</p>
<p>エリカ・アンギャル（以下E）「15歳のとき（1985年）に交換留学で来たのがはじめです。九州・大分県の日田市にある、曾祖母からひ孫まで４世代が一緒に暮らす伝統的な家庭にホームステイをして、高校に１年間通いました。必ずまた来たいと、そのときに日本を大好きになってしまったの」</p>
<p>R「原体験は九州だったんだ。その後、日本で働くことになったきっかけは？」</p>
<p>E「留学は1年で終わったので、帰国してからはオーストラリアの高校に通い、そのまま大学で現代アジア学を専攻してたんです」</p>
<p>R「栄養学じゃなかったんですね！」</p>
<p>E「そうなんです。卒業後は食とは関係ない日系企業に入社して、オーストラリアで会社員として働いていました。でもその仕事に対して心からパッションを感じられなかったんです。それで昔から興味のあった栄養や食べ物について学ぼう！と会社を辞めたのが25歳。もう一度大学に入学して、４年間通いました」</p>
<p>R「まずその発想が素敵です。自分のキャリアのために時間やお金を費やせば、その後の人生ってすごく充実したものになると思うの。だから、高校を卒業したら大学に入って、就職するっていう“型”にはまって焦る必要はない。本当はもっと自由なはず」</p>
修士号をとるために大学在学中！？
<p>E「私のイメージでは、RIKACOさんてモデルやタレントとして活躍する華やかな方という印象で、グルテンフリーを数年前から勉強していたなんて驚いたんです。しかも、『be my self』という自身のブランドにも挑戦しているなんて」</p>
<p>R「それでも、仕事をしながら子育てをしてきて自分だけの時間があまりとれなかったから、この二十数年は子どもと家が第一優先。その中でもできることをと思って『be my self』をやったりしているけど、あと2年したら息子も手が離れるからもっと自分のやりたいことに向き合えると思ってる。50歳くらいで、学校に行きたいなって」</p>
<p>E「実は私、栄養学の修士号を取るために昨年アメリカの大学に入学しました。通うのは難しいけど、通信で学んでるんです」</p>
<p>R「学んだことってきっと、卒業して終わりじゃなくてきっとアップデートされてるんだよね。エリカさんは20代のときにしっかり4年間学んだ経験があるのに、それでも今また通うのだから」</p>
<p>E「まさにその通りで、自分もアップデートしていかないと時代も変わるし、地球環境も変わるし、研究結果は日々進歩しているから、目標に向かうために停滞はできない！」</p>
<p>R「目標に向かおうと思うと、時には取捨選択をする場面が出てきて、そこで辛いことを乗り越えてまで道を進める人は多くないと思う。自分はこれをやりたい！っていう強い意志を持った女性が増えるといいな」</p>
<p>E「お手本になる人がいないとなかなか実践するのは難しいですが、お手本ができると気持ちが盛り上がったりしますよね。きっとRIKACOさんのようなお手本が増えれば、もっと自分の進みたい道を選択できる女性が増えると思うんです。女の子たちの話を聞いていると、シンデレラストーリーを夢見ている子が多くて心配なの…」</p>
<p>R「スペックの高い彼と結婚するのをゴールにしている人が多くて、しかもそれを達成したとしてもストレスを抱えている女性が多いのが事実。パートナーの収入に頼って“お金や時間がない”って愚痴をこぼしたり。なぜ、自信を持って進める道を選ばなかったの？って思っちゃう」</p>
70歳を想像したタイムマネジメント
</p><p></p><p>The post RIKACO × エリカ・アンギャルが考える美しさの秘訣！「女の本音、キレイの本当」vol.6 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACO × エリカ・アンギャルが考える美しさの秘訣！「女の本音、キレイの本当」vol.5</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco05/</link>
        <pubDate>Fri, 26 Feb 2016 01:37:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
<p>第三弾のゲストは、ミス・ユニバース・ジャパンの食事指導にも携わってきた栄養コンサルタント、エリカ・アンギャル。２人が考える、心も体も美しくなる食生活の基礎知識。（前編）</p>
グルテンフリー「ビューティーバー」の秘密
<p>RIKACO（以下R）「エリカさんをゲストにお招きした理由は語りきれないほどあるのですが、プロデュースされている『ビューティーバー』が大好物なんです」</p>
<p>エリカ・アンギャル（以下E）「ブラウン・ライスとのコラボレーションで、紀伊国屋や伊勢丹新宿本店のビューティアポセカリーなどで紹介しているものですね。日本には手軽に食べられるグルテンフリースイーツがあまりなかったので、美味しくて美容と健康に良いバーを作りました。RIKACOさんはグルテンフリー（グルテンを使わない食事法）に興味があるんですね！」</p>
<p>R「３年くらい前に知って、できるとことから実践してるけど、特にスイーツが売っていない。ずっと探していたから『ビューティーバー』を見つけて嬉しかった。原材料を見ても、レーズン、クルミ、玄米フレークと知っているものだけ。何より美味しい！」</p>
<p>E「誰でもわかる食材だけで作りたかったんです。数年前、日本ではグルテンフリーと言っても誰も興味を持ってくれなかったのに、RIKACOさんがご存知だったとは」</p>
<p>R「白砂糖も避けたいし、スイーツでヘルシーなものが本当に少ない。商品がないなら手作りすればいいって、グルテンフリーとかローフードの料理教室を検索しても日本には情報が少ない。それで料理本にたどり着いたのだけど、どれも美味しそうに見えない。じゃあ何を食べればいいの？って。このスパイラルにはまると“健康に気を遣う＝美味しいものが食べられない”というイメージがついてしまうけど、それは違うなと思って」</p>
<p>E「私も全く同じことを考えていて、昨年『SUPER BEAUTY SWEETS』（小学館）というスイーツのレシピ本を出版しました」</p>
<p>R「（本を広げて）まさにこれを探してた（笑）！」</p>
“カロリー”よりも“栄養価”でダイエット
<p>E「美味しいものじゃないと楽しく続けられないですしね。手作りすると材料も加工の方法も理解して口に入れることができるので、安心して食べられます」</p>
R「昔の日本人の基本的な食生活は、その季節にとれる旬な野菜や、栄養成分がつまった乾物を使う手料理の文化だったはず。時代とともに今では簡単で便利な食品が増えたけど、原材料に何が含まれているのか気にする人は減ったような気がするな」</p>
<p>E「美容を気にしている女性が“ダイエット＝カロリーカット”ばかり気にするのは、栄養コンサルタントの目線から言うと間違っているの。大切なのは“カロリー”よりも“栄養価”を計ること！」</p>
<p>R「容姿にこだわる人こそ、何を食べれば自分の美容と健康を維持できるかという基本的なことへの意識を高めるのが一番いい。人間は口に入れる物で作られているから」</p>
<p>E「そうなんです。ビタミンやミネラル、食物繊維が含まれているかを気にしてみてほしい。あと問題なのは、個々に体に合う食材が違うから、自分にとってのヘルシーフードを見つけること」</p>
<p>R「私はフードアレルギーやDNAの検査をしたよ。そうすると、自分の体に何が合っていて、何が合っていないのかすぐに分かる。専門科の先生にその結果を聞けば、理由をちゃんと説明してくれるから。自分の体に感心を持つことからはじめると、正しい知識が意外と簡単に得られるの。ファッションやお化粧とか表面的なものに関心があったとしても、体を形成する土台がちゃんとできていなければ、崩れてしまうでしょう。それをはじめから心がけておけば、後で気付くよりずっと健康でいられるはず」</p>
<p>E「アサイー、チアシード、コールドジュース…と、次から次へとトレンドを試してみても、自分の体に合わなければ意味がない。バランス良く賢く選択することが大切なんです。自分の体に合うものは何か理解することが、美しくなるための第一歩」</p>
<p>R「流行ったからって朝食をジュースとかスムージーだけで済ませて、逆に体を冷やしちゃっている人もたくさんいるもんね」</p>
朝食の前に白湯とレモンでリフレッシュ
</p><p></p><p>The post RIKACO × エリカ・アンギャルが考える美しさの秘訣！「女の本音、キレイの本当」vol.5 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>ひとつで４タイプの調理法！ RIKACOプロデュースの土鍋「温鍋」</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>美も健康も手に入れたい！<br>シリアル菓子「ビューティーバー」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>RIKACO × 亘つぐみのフード談義！「女の本音、キレイの本当」vol.4</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco04/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Oct 2015 07:50:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>第二弾のゲストはスタイリストとして活躍する亘つぐみ。モードなスタイリングが大人気の彼女とRIKACOの共通点とは！？（後編）</p>
何を食べるべき？ 控えるべき？<br />
その答えはDNA検査にあった
<p>RIKACO（以下R）「２人とも食べることが大好き。だけど、何も気にせずに食べ続けると、必然的に無駄な贅肉がついてくる年齢になってきたね」</p>
<p>亘つぐみ（以下W）「私は50歳を超えて、リカコはもうすぐ50歳だからね。どうせ食べるなら、体にいいものを食べたいという欲求は高まっていくばかり」</p>
<p>R「若い頃は少し太ったなって思っても、一週間くらい食事制限すればすぐに元に戻ったからね。今だったらジュースクレンズをするとか」</p>
<p>W「ジュースクレンズ、私は体が冷えちゃって合わなかったなぁ（笑）」</p>
<p>R「健康法やダイエットメソッドって巷にあふれ返っているけど、それぞれ自分に合う合わないって必ずあるからね。自分に合ったものをチョイスする力を身につけなきゃ。だからこそ、最近二人共トライしてみた、DNAの遺伝子検査の結果は興味深かったなぁ」</p>
<p>W「唾液を採取するだけで、何を食べたら太りやすいかなど詳細にわかるやつね。二人共、炭水化物の中でも小麦粉が太りやすい結果が出たんだよね」</p>
<p>R「私たちにとっては体を冷やしちゃうみたい。パンもパスタも好きだからもちろんたまには食べるけど、控えるようになってから半年、少し冷えが解消されたような？」</p>
<p>W「そうだね。人の体って100人いたら100人とも違うから、自分の体を知るツールとして役立ったと思う！」</p>
自分のために料理をする<br />
それは自分を大切にすること
<p>W「自分が何を口にするかってとても大事。その上で料理は欠かせないことだと思う」</p>
<p>R「そうだね。誰かに食べさせてあげるための料理も大切だけど、30歳を超えると、自分でちゃんと作って食べて健康管理をしないと心身共にハッピーにはなれないと思う。着飾ることもいいけれど、自分の土台を作ることをもっと大切にしてほしいな」</p>
<p>W「それは高級なものを食べることじゃないんだよね。一人だからコンビニのご飯でいいや、はみんな卒業してほしい」</p>
<p>R「時間がある時にごはんを炊いて、おいしいおにぎりを何個か作って、冷凍庫に入れておけば、朝レンジで温めるだけで、ちゃんとした朝ごはんになる」</p>
<p>W「口にするものにもっと敏感になれば、体は必ず変わる。私ね、最近特に“見えないごはん”を食べたくない。だからちょっと時間があくと家に帰って家でごはんを食べたくなっちゃう（笑）。レストランで調理場が見えている、という意味ではなく、どこで作られた何の食材を、どんな感じで作っているかわかる感じがいい」</p>
<p>R「だから信用しているところにしか行きたくないってなると、最近は決まったレストランばかり行くし、必然的に家で食べる機会が増えるよね」</p>
<p>W「レストランでもこれはレトルト使っているな、って敏感に反応しちゃう」</p>
<p>R「高いお金払ってランチするなら、家に帰って、オーガニックの野菜と無農薬のお米、美味しい納豆でいいやって（笑）」</p>
ファッションも食も美容も、自己責任で全ては作られる
</p><p></p><p>The post RIKACO × 亘つぐみのフード談義！<br>「女の本音、キレイの本当」vol.4 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACO × 亘つぐみのフード談義！「女の本音、キレイの本当」vol.3</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco03/</link>
        <pubDate>Wed, 02 Sep 2015 09:56:38 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>第二弾のゲストはスタイリストとして活躍する亘つぐみ。モードなスタイリングが大人気の彼女とRIKACOの共通点とは！？（前編）</p>
挨拶代わりは「これいいよ！」の情報交換<br />
毎日をハッピーにする簡単ひと手間って？
<p>RIKACO（以下R）「最近何かおすすめの情報ある？」</p>
<p>亘つぐみ（以下W）「久しぶりに会うと挨拶代わりの一言がお互いそれだよね（笑）。いいと思った美容法やトレーニング、ごはんのことまで情報交換会になる。２人とも惜しみなく自分のいいと思った情報を交換し合いたいんだよね」</p>
<p>R「２人とも黙っていられない性格だから（笑）。自分が『これいい！』って思っているものは、自分の同じ価値観の合う人に共有してもらいたいし、それを伝えたくなる。この間ロケ先でローズマリーのお茶が出たんだけど、これが美味しかった！ 作り方を聞いたら乾燥したローズマリーをただ沸騰したお湯で煮出しているだけなんだって」</p>
<p>W「それ、水に入れても美味しいんじゃない？ 夏ならソーダ割りにでも！ そういえば、前にRIKACOの家に行った時に出してもらった、レモンフレーバーのペリエが美味しかったなー」</p>
<p>R「レモンの皮を剥いた後、捨てずに冷蔵庫で置いておいて、それをただペリエに入れただけ（笑）。レモンの皮は家の庭に生えてあるユーカリの葉と一緒にバスタブに入れることもあるかな。毎日の生活をちょっとハッピーにすることって、実はお金をかけることでも難しいことでもないんだよね」</p>
大切な人と長く過ごしたいから<br />
近頃週末家ランチ会が好き
<p>R「そういえばこの間の私の家での週末ランチ楽しかったねー」</p>
<p>W「またやりたいね。担当決めて料理持ち寄って、昼間からダラダラと食べて飲んで話したい！」</p>
<p>R「ドレスアップして外でディナーするのも楽しいんだけど、私は最近、週末の昼間に誰かの家で時間を気にせず、好きな仲間とリラックスして過ごすのが好き。若い時にはあまり思わなかったけれど、それってとても贅沢な時間の過ごし方だなって。ひとつのキッチンにみんなで料理しながら『この料理どうやって作ったの？』なんて情報交換している時間が今はとても楽しい。そういえばこの間のランチ会でつぐちゃん（亘さん）が作ってきてくれたキヌアのサラダ、美味しかったなー」</p>
<p>W「BBQするって言っていたから、口直しにぴったりだなって思って。その時はキヌアをクスクス風にしたよね。私もお気に入りのサラダのひとつ」</p>
<p>R「あと春菊のサラダも美味しかった！ あれどうやって作ったの？」</p>
<p>W「とっても簡単。春菊にみょうがと三つ葉を混ぜて、ドレッシングはゴマ油にポン酢、すりゴマだけ。みんなで持ち寄って食べるのって、見える人の作ったごはんを食べられるからとても贅沢だと思う」</p>
料理をする楽しさを覚えたのは幼少時代!?
</p><p></p><p>The post RIKACO × 亘つぐみのフード談義！<br>「女の本音、キレイの本当」vol.3 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACO × アンジェラ・磨紀・バーノンがハワイ談義！「女の本音、キレイの本当」vol.2</title>
        <link>https://numero.jp/rikaco02/</link>
        <pubDate>Mon, 18 May 2015 02:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[rikaco]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">
<p>記念すべき第一回のゲストは、ハワイ在住のプロサーファー、モデル、NPO法人「Ocean’s Love」の代表も務める、アンジェラ・磨紀・バーノン。今回は、日本の女性の生き様に喝＆エール!?（後編）</p>
女の人生は選択の連続<br />
自分で選んだら人のせいにはしない</p>

RIKACO（以下R）「ライフスタイルについて話したから、そろそろ恋とか、家族とか、結婚とかの話をしようかな。結婚について考えたりはする？」
アンジェラ・磨紀・バートン（以下A）「結婚したいです！ 大好きな人と一緒に居れたらいいなって思いますから。でも、ひとくくりに結婚って言っても、実は人によって考え方がすごく違うんだなって最近分かって来たんです。共働きもあれば女性は家庭に入るのが当たり前って思ってる人もいるし、人によって違うから、その価値観が合う人が見つかったら&#8230;」
R「日本の女性は特に何かに依存しがちな人が少なくないかもしれないね。結婚すること＝旦那さんに食べさせてもらおうとか。実際、仕事をしていたけれども結婚して仕事を辞めて、専業主婦になったはいいけれど、何かで試練が立ちはだかった時に、『なんであの時こっちを選んだんだろう』って悩む人も多いみたいね。私は、自分が経験して今思っているのは“結婚して子供を産む”ということと、“仕事を続けて好きなことを全うする”ということは、別軸で持っていたら意外とうまくいくと思ってる。もっと自分が自分らしく生きるには、選択権は自分にあるんだぞってことを強く意識することなんじゃないかな。人生は他人に選ばれているんじゃなくて、自分が選んでいるということ。そう思わない？」
A「私の周りの友達でも、何かで悩んでいる時に、誰かのせいにしたり、自分の置かれている環境のせいにしたりする子っている。今の状況は、自分たちの小さなチョイスの積み重ね。自分の人生をコントロールするのは自分であって、他人や誰かのせいにするのはよくないんじゃないかなって思います」
R「人生は自分が全て決めるものだからね。人まかせだったり、他人に頼ったら、後で愚痴が多くなるだけだよ」
A「精神的に頼るのはいいと思う。男の人も女の人も、精神的に頼ってほしい、甘えてほしいと思います。金銭的には頼られたくないけれど（笑）。あなたがいるから私はHAPPYだし、だから抱き合いたい傍にいたいっていうのは、とても自然なことだと思う。それは気持ちの安定や2人の繋がりになるもの」
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">男性への上手な頼り方とは？</p>
</p><p></p><p>The post RIKACO × アンジェラ・磨紀・バーノンがハワイ談義！<br>「女の本音、キレイの本当」vol.2 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIKACO × アンジェラ・磨紀・バーノンがハワイ談義！「女の本音、キレイの本当」vol.1</title>
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        <pubDate>Fri, 03 Apr 2015 07:01:49 +0900</pubDate>
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<p>記念すべき第一回のゲストは、ハワイ在住のプロサーファー、モデル、NPO法人「Ocean’s Love」の代表も務める、アンジェラ・磨紀・バーノン。2人の共通言語はもちろん“ハワイ”！（前編）</p>
一番自分らしくいられる場所は“海の上”<br />
ハワイ移住で見つけたシンプルな生き方

RIKACO（以下R）「ハワイ本の撮影でオアフにも行ったばかりなんだけど、その時は会えなかったから日本で会えて嬉しいな。アンジェラとはもう知り合って長いよね。いつ会っても元気をもらう。私が知り合ったときはすでにハワイに住んでいたけど、出身は日本なんだよね。何歳でハワイに移住したんだっけ？」
アンジェラ・磨紀・バーノン（以下A）「18歳からです。もともとはハワイ大学への進学がきっかけ。でも大学よりもハワイの海と恋に落ちちゃったんですね（笑）。それから海を中心としたライフスタイルになりました」
R「ハワイを選んだ理由は？ サーフィンができる環境だったから？」
A「そうじゃなかったんです。日本でもサーフィンはしていましたが、本格的に始めたのは、ハワイに移住してから。高校まで日本のアメリカンスクールに通っていて、そこで英語を学んだから、日本に住み続けるよりも、英語を生かしてどこかに行ったほうがいいんじゃないかと考えて。そこで真っ先に挙がったのが、旅行で訪れたことのあるハワイでした」
R「ハワイじゃなきゃいけない、というわけではなかったんだ。それは意外かも」
A「その当時は軽い気持ちでした。ハワイに行く！ と決めたらすぐに、サーフボードと段ボール1個か2個だけで日本を飛び出していましたね（笑）。ハワイが自分のスピリットとぴったり合ったんだと思う。とはいえ、移住した当初は知り合いが誰もいなかったので、ホームシックにもなりました。だから、寂しい時はいつも海に入っていたんです。海の上に浮かんでいるだけで癒されるって感じたんですね。最初にできた友達もサーフィン仲間でした。海があったから&#8230;私のハワイ人生は海からスタートしたようなものです」
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ふたりにとっての特別なハワイとは？</p>
</p><p></p><p>The post RIKACO × アンジェラ・磨紀・バーノンがハワイ談義！<br>「女の本音、キレイの本当」vol.1 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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