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    <title>Numero TOKYORiehata / リエハタ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>RIEHATAがバルセロナからレポート！　Desigual2025年春夏コレクションショー</title>
        <link>https://numero.jp/20240617-desigual/</link>
        <pubDate>Mon, 17 Jun 2024 09:00:51 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スペイン発ファッションブランド「Desigual（デシグアル）」 が創立40周年を記念して、2025年春夏コレクションのファッションショーをバルセロナにて開催。世界各国からのセレブリティやバルセロナ社交界の著名⼈を含む400名以上が参加。日本から出席した振付師・アーティストのRIEHATAが、ショーとデシグアルのスピリットをお届け！</p>
<p class="picture"></p>
<p>1984年トーマス・メイヤーによって創立したデシグアルは、ファッションを通して、⾃由かつオーセンティックで前向きな⽣き⽅を提案し、バルセロナらしい精神で世界中の⼈とつながってきました。新たなファッションの楽しみを届けるべく、リブランディングとリポジショニングに取り組み続けています。</p>
</p><p></p><p>Photo：Jyota Seki</p>
<p>今回の2025年春夏コレクションショーは、「Alphonse Maitrepierre（アルフォンス・メトロピエール）」、「Collina Strada(コリーナ・ストラーダ)」といったユニークなデザイナーとのコラボレーション、国際的ラテン歌⼿Nathy Peluso (ナティ・ペルーソ)やトランスジェンダーモデル・⼥優のHari Nef（ハリ・ネフ）のようなブランドアンバサダーの起⽤、AIを使った画期的な「オンデマンドコレクション」など、新しいデシグアルの集大成として、ユニークな価値観とコンテンポラリーなアプローチを表しています。ブランドのルーツに立ち返り、「Reflections（反射・内省）」をテーマに、“現在・未来を鏡に映し出す”　“内省的思考から⽣み出す”という2つの意味が込められました。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p></p><p>バルセロナの港に特設された全⻑100メートルを超えるランウェイには鏡が並べられ、美しい夕日が海岸に沈むタイミングでショーがスタート。ルックのキーワードは「地中海」「夏の⼣暮れ」「90年代と2000年代」「サーフィン」「バルセロナ」。テーマの「Reflections（反射）」を彷彿とさせるメタリックやリフレクティブなアクセサリー、自由なレイヤリング、サーフィンにインスパイアされたディテールのルックが登場。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>（上段左から）パリス・ジャクソン ハリ・ネフ （下段左から）アメリア・グレイ AMIAYA</p>
<p>ゲストにはParis Jackson（パリス・ジャクソン）、Amelia Gray（アメリア・グレイ）、Hari Nef（ハリ・ネフ）、⽇本からRIEHATAのほかモデル・DJのAMIAYAも参加。世界各国から400名以上が40周年をお祝いすべくバルセロナに集結！</p>
<p>Photo：Jyota Seki</p>
<p></p><p>──RIEHATAさんにとってデシグアルとは？</p>
<p>私普段からよくデシグアルを着ているんです。20代のころ、ダンスの仕事でスペインに行ったとき、バルセロナの空港にある大きなデシグアルのストアで、カラフルさと華やかさに惹かれてお買い物したのが最初。メッセージ性が強くて、気持ちが明るくなるような、服からパワーをもらえる気がします。アートがプリントされているアイテムも多くて、着るだけでクリエイティブな気持ちになるんです。ドレスはもちろん、私はダンスをするので、動きやすくてファッション性が高いカジュアルなアイテムが多いところも好きです。</p>
<p>──ショーの時のファッションについて教えてください。</p>
<p>ドレスは素材のよさで選びました。パーティでもバルセロナという場所で居心地よく過ごしたいなと思って。あまり黒を着ないのですが、この大きなピンクのフラワーモチーフがインパクトあって私らしいかなと思いました。決め手は同じフラワー型のバッグ。ピンクのサンダルも込みでトータルコーディネートしました！　ダンサーをレペゼンして今回のショーに参加したかったので、普段から鍛えているボディラインをヘルシーにセクシーに見せてくれるところもポイントです。</p>
<p>Photo：Jyota Seki</p>
<p></p><p>──ショーはいかがでしたか。</p>
<p>ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど各国で愛されていることを感じました。ヨーロッパの方が好きなシルエットもあれば、アジアで人気になりそうな平成のギャルを思わせるルックやチャーム付きバッグ、西海岸スタイルのようなバギーデニムにスイムウエアのルック、とても多様性があると思います。デニムからスタートしたブランドだけあってデニムの伝統も踏襲しながらも、2000年代のノスタルジックさ、フューチャリスティックな今後のパワーもありました。個人的に好きだったのはキラキラメタリックのスカートとデニムをレイヤードしたルックです。最高！って、思わず声にしちゃいました。</p>
<p>──バルセロナのビーチに面した本社と併設されているストアにも行かれましたね。</p>
<p>忙しく働いているオフィスのイメージとは全く違って、カームでサステナブルを大事にしていて、グリーンがたくさんあり、カフェやリラックスできるスペースもあって、とても洗練されていました。スタッフの方たちがファッションだけではなく、生き方やカルチャーを大事に仕事していて、デシグアルに対する尊敬が増しました。私が大事にしていることとすごくリンクして、とても共感しました。“FUN” “JOY” “LOVE”を届けるブランドなんです。</p>
<p>Photo：Jyota Seki</p>
<p>Desigual<br />
デシグアルストア 銀座中央通り店<br />
TEL／03-6264-5431<br />
URL／www.desigual.com/ja_JP/big-event/</p>
<p></p><p>The post RIEHATAがバルセロナからレポート！　Desigual2025年春夏コレクションショー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>カルティエとの一夜限りのイベント「CLASH NIGHT by Numero TOKYO」をレポート！“二面性”をテーマに、登坂広臣、高橋文哉など豪華セレブリティが参加</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230901-cartier/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 10:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    登坂広臣
                
            
                
                    高橋文哉
                
            
                
                    渡邊圭祐
                
            
                
                    RIEHATA
                
            
                
                    大平修蔵
                
            
                
                    エリイ（Chim↑Pom from Smappa!Group）
                
            
                
                    とんだ林蘭
                
            
                
                    菊乃
                
            
                
                    岩瀬洋志
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>2019年に誕生した「クラッシュ ドゥ カルティエ」は、メゾンが誇る名品「トリニティ」、「LOVE」、「ジュスト アン クル」に次ぐ、カルティエの新たなシグネチャージュエリー コレクション。クラシックかつモダンなムードを醸し、ジオメトリックなフォルムでありながら優美でフェミニンな魅力を放ち、パンキッシュとエレガンスを併せ持つなど、相反する“二面性”から生まれる独創的なコレクションとなっている。</p>
<p>ポップアップの開催を記念した“CLASH NIGHT by Numero TOKYO”では、ジュエリーに内包する “二面性”にフォーカスし、『ヌメロ・トウキョウ』が考える表現者として多面的な魅力を備えたセレブリティを招待。六本木ヒルズ内ウエストウォーク2Fに設けられた特設会場において、バーチャル試着体験やフォトブースなどのオリジナルコンテンツを実際に体験し、クラッシュの世界を存分に楽しんだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とくに注目を集めていたのが、二面性診断が受けられるクイズ形式のコンテンツ。タッチパネル上に出題される“金曜の夜は家で過ごす or 外出する？”といった二者択一の質問に答えていくと、自身のパーソナリティに適したジュエリーを選んでくれるもの。性格や個性、内面的な志向を反映したレコメンデーションは、自分ではなかなか気付かない一面を客観視させるとあって、チャレンジする人が引きも切らない様子だった。また、撮影した写真をカルティエのオリジナルフォーマットに変換できるフォトブースも大盛況。180度をカバーした大画面パネルで記録した3枚のポートレートを繋ぎ合わせるもので、多くの来場者が思い思いのポーズで撮影を楽しんでいた。</p>


	


</p><p></p><p>他にもジュエリーのサイズ感や付けた時の印象をトライすることができるカルティエ独自のバーチャル試着体験ツール「ルッキンググラス」も。ジュエリーと人の手を単純に合成するのではなく、手の角度をどのように変えてもリングがピッタリ密着するように映るので、よりリアルな仮想試着体験が享受できる。また、全種類を試着せずとも好みや相性を事前に把握できるため、ブティックでの実際の試着や購入もスムーズに行えるのも嬉しい。遊び心のある着せ替え的な楽しさと実用性を兼ね備えた最新ツールは、この日も多くの来場者の興味を惹いていた。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>&nbsp;</p>
<p>もう一箇所の会場であるカルティエ ブティック 六本木ヒルズ店では、「クラッシュ ドゥ カルティエ」に合わせてブティックの内装すべてを期間限定で刷新。メゾンのデザインコードでもあるピコ（スタッズ）とクルカレ（四角錐）のモチーフで壁面や什器を大胆に装飾し、コレクション テーマである相反する要素を巧みに落とし込んだコンテンポラリーな空間に仕上げた。</p>


	


<p>Camille Blanchet © Cartier / Antoine Pividori © Cartier<br />
Camille Blanchet © Cartier / Antoine Pividori © Cartier</p>
<p>こちらでは、従来のラインナップに加え、「クラッシュ ドゥ カルティエ」の新作ジュエリーを用意。これまでのダイヤモンドモデルとは異なり、クルカレ（四角錐）のすべての面にダイヤモンドを一つずつあしらった新たなセッティングを導入したイヤリング、ネックレス、リング（すべてピンクゴールド／ダイヤモンド）が展開される。これらはオリジナルデザインの幾何学式形状を忠実に再現したものでプリミティブな造形美とリュクスな佇まいが同居したクラッシュらしい新作となっている。</p>
<p>なお、ポップアップの会期は2会場とも9月10日（日）まで。「クラッシュ ドゥ カルティエ」の深淵なる世界に触れ、まだ知らない“もう一人の自分”を見つけにぜひポップアップに足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「クラッシュ ドゥ カルティエ」期間限定ポップアップイベント<br />
期間／8月30日（水）〜9月10日（日）<br />
営業時間／11:00〜20:00　金・土11:00〜21:00<br />
場所／カルティエ ブティック 六本木ヒルズ店、ウェストウォーク2階特設会場<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズウェストウォーク2階</p>
<p>カルティエ カスタマー サービスセンター<br />
TEL／0120-1847-00</p>
<p>



カルティエのシグネチャージュエリー「クラッシュ ドゥ カルティエ」のポップアップストアが開催 
Fashion / 30 08 2023



<br />
 



RIEHATAが纏う「クラッシュ ドゥ カルティエ」独創的なスタイルと個性 
Fashion / 28 08 2023



</p>
<p></p><p>The post カルティエとの一夜限りのイベント「CLASH NIGHT by Numero TOKYO」をレポート！“二面性”をテーマに、登坂広臣、高橋文哉など豪華セレブリティが参加 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>RIEHATAが纏う「クラッシュ ドゥ カルティエ」独創的なスタイルと個性</title>
        <link>https://numero.jp/20230828-cartier/</link>
        <pubDate>Mon, 28 Aug 2023 09:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Riehata / リエハタ]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Cartier / カルティエ]]></category>
		<category><![CDATA[jewelry]]></category>
		<category><![CDATA[promotion]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1847年の創業から時代を超えて愛され続け、数多くの伝説のコレクションを生み出してきたカルティエ。なかでもデザインの伝統に衝撃を与え、世界中のファッショニスタを虜にしているのが、2019年に発表された「クラッシュ ドゥ カルティエ」だ。“相反するものの融合”をテーマに、「ピコ」、「クル カレ」、「ビーズ」といったメゾンの伝統的なデザインコードを継承しながらも、まったく新しいモダンなジュエリー。芯の通った強さとしなやかさ、パンクスピリットと時を超越するエレガンス──そんな相反する魅力を併せ持ち、世界が認める唯一無二の存在であるダンサーRIEHATAが「クラッシュ ドゥ カルティエ」を纏ってヌメロに登場。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年10月号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
鮮烈なインパクトを残す優美で<br />パンクなピンクゴールド 
<p>
<br />
カルティエに受け継がれてきた伝統的なコードとモダニティ、アバンギャルドなムードとエレガンス、鋭角さとやわらかさが組み合わさった、まさにアートピースのようなイヤリング。独特のオーラを放つボリューム感たっぷりのイヤリングで、耳元にエレガントなインパクトを。ピンクゴールドにオニキスという、相反するマテリアルのコンビネーションが鮮烈なリングとともに。</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p>ロックスピリットあふれる<br />シャープなスタッズを重ねて
<p>「クラッシュ ドゥ カルティエ」イヤリング（PG×ダイヤモンド）¥3,088,800 ネックレスSM（PG×ダイヤモンド）¥907,500 ＜右手＞ブレスレット手に近い方から ブレスレット MM（PG）¥1,478,400 ブレスレット MM（WG）¥1,584,000 ブレスレット（PG×ダイヤモンド）¥4,184,000 ブレスレット SM（PG）¥1,122,000 リング MM（WG）¥539,000 ＜左手＞ブレスレット（PG×ダイヤモンド）¥5,095,200 リング上から リング SM（WG）¥374,000 リング MM（WG）¥539,000／すべてCartier（カルティエ カスタマー サービスセンター） ドレス¥430,100／Alaïa（リシュモン ジャパン アライア）ノーズピアス／本人私物<br />
カルティエのデザインの中でも独創的な個性を放つ存在の「クラッシュ ドゥ カルティエ」。クルカレ（四角錐）とピコ（スタッズ）のシャープな表情が際立つエッジィなフォルムは、実は重ね着けもおすすめ。モチーフが動き、しなやかな装着感を感じることだろう。前衛的なデザインの中に、複雑な構造とメゾンのサヴォアフェールが光る。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>エレガントでいて大胆<br />これぞカルティエマジック
<p>「クラッシュ ドゥ カルティエ」イヤリング SM（PG×ダイヤモンド）¥1,689,600 ネックレス XL（PG）¥9,174,000 ＜右手＞中指上から リング SM（WG）¥374,000 リング MM（WG）¥539,000 薬指リング（YG）¥621,500 ＜左手＞ブレスレット上から ブレスレット LM（PG）¥2,046,000 ブレスレット MM（WG）¥1,584,000 リング XL（PG）¥1,478,400／すべてCartier（カルティエ カスタマー サービスセンター） ドレス¥770,000／Shouta Haraguchi（1035 Inc.）ノーズピアス／本人私物<br />
ロマンティックでクラシカルなドレスに、比類ないオーラを添えてくれるのが、構築的でボリュームたっぷりのネックレス。エレガントなピンクゴールドで表現した、丸みを帯びたやわらかな輪郭のビーズと、存在感ある攻撃的なピコの組み合わせは、衝撃を受けるほどのインパクト。シャープさとフェミニンさ、トラディションとモダンな自由奔放さ――纏う人の多面的な魅力をも引き出してくれるような、カルティエの矛盾の魔法。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>相反するエレメントが<br />唯一無二の個性を引き出す
<p>「クラッシュ ドゥ カルティエ」イヤリング LM（PG×オニキス×ダイヤモンド）¥4,118,400 ネックレス（PG×ダイヤモンド）¥10,230,000 ＜右手＞
ブレスレット LM（PG×オニキス×ダイヤモンド）¥6,402,000 リング MM（PG）¥500,500 ＜左手＞リング上から リングダイヤモンド（PG×ダイヤモンド）¥1,399,200 リング（PG）¥621,500／すべてCartier（カルティエ カスタマー サービスセンター） ジャンプスーツ¥53,900／Theory（リンク・セオリー・ジャパン） ノーズピアス／本人私物<br />
なめらかで深みのある漆黒のオニキスビーズに、煌めくダイヤモンド、そしてシャープなピンクゴールドのスタッズ&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;&middot;。一見矛盾するような、相反するエレメントが織りなすスペシャルなオーラは、一度見たら忘れられないデザイン。さらにダイヤモンドがあしらわれたゴージャスなアイテムと合わせて、この上ないオーラを放って。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">
「クラッシュ ドゥ カルティエ」コレクション<br />
はこちら</p>
<p></p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p>「クラッシュ ドゥ カルティエ」期間限定ポップアップイベント
<p>Yvan Fabing © Cartier</p>
<p>クラッシュが持つ独創的な個性と魅力を体感できる期間限定ポップアップをカルティエブティック六本木ヒルズ店およびウェストウォーク2Fの特設会場にて開催。</p>
<p>期間／8月30日（水）〜9月10日（日）<br />
営業時間／11:00〜20:00　金・土11:00〜21:00（8月30日のみ11:00〜18:30）<br />
場所／カルティエ ブティック 六本木ヒルズ店、ウェストウォーク2階特設会場<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1六本木ヒルズウェストウォーク2階</p>
<p>Cartier<br />
カルティエ カスタマー サービスセンター<br />
TEL／0120-301-757<br />
URL／www.cartier.jp</p>
<p></p><p>The post RIEHATAが纏う「クラッシュ ドゥ カルティエ」独創的なスタイルと個性 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ストリートから世界のステージへ、RIEHATAがダンスに懸ける思い</title>
        <link>https://numero.jp/20211203-the-street-beats/</link>
        <pubDate>Fri, 03 Dec 2021 09:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Riehata / リエハタ]]></category>
		<category><![CDATA[Street Up!]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">“私のダンスは音楽を視覚化するから感情移入できる”
<p class="picture"></p>
先生はテレビの中 歌とダンスに憧れた幼少期
<p>リエハタの原点は幼少期に憧れたテレビの中の歌手だった。「母親は歌が大好きで、誕生日やお祝い事には音楽をかけてみんなで踊るような家庭に育ちました。人の前で歌ったり踊ったりすることが大好きで、アイドルや歌手のように自分も踊ってみたいと、モーニング娘。の完コピをしたり安室奈美恵さんや嵐のステップを真似してみたり。パラパラからよさこい、海外のMVやテレビが私の先生でした」</p>
<p>歌手を夢見て地元のスクールに通い始め、すぐにダンスに夢中になった。「そこは歌よりダンスに力を入れているスクールだったんです。周りから褒めてもらうことが増えて、どんどんダンスにハマっていきました」</p>
<p>中学生の頃に家族で田舎から関東へ、キッズダンサーとして活躍。学校には進学せず、ダンスの道を志した。「昼間は新宿のモスバーガーでアルバイトして、夜になったら練習。当時、スタジオを借りるのはプロがすることで、私たちはビルのウィンドウを鏡にして、ひたすら練習しました。今もつながっているダンサーはほとんど当時の仲間たちです」</p>
</p><p></p><p>Photo：Kisimari</p>
LAで感じた挫折と希望。可能性を信じて努力を続ける日々
<p>週末はダンスのイベント、お金が貯まったらLAの郊外にいる親戚の元でホームステイをした。「3カ月LAに滞在して、帰国したらアルバイトというのを3年くらい繰り返しました。LAでも有名なスタジオはレッスン料が高く、親戚の家も郊外で遠かったので頻繁に通えなかったけれど、初めて有名なスタジオ『ミレニアム』の門をくぐったときは落ち込みました。そこは頂点を目指すダンサーが集まっていて、私以外の全員は圧倒的に技術が高い。井の中の蛙だと思い知ったんです」</p>
<p>でも、もしここで有名になれたら、世界的なダンサーになれるかもしれない。1%の可能性を信じて、努力を重ね、筋トレやバレエも始めた。「それまで、ヒップホップが上手ならそれでいいと思っていたけれど、それでは世界基準に到達できない。基礎力を強化するために、LAの田舎にあるバレエ教室に通いました。柔軟性を高めて体幹を鍛えると、軸が安定して開脚やターンの精度が上がったんです」</p>
<p>そうしているうちに、独自のダンススタイルと、ヒップホップの枠に収まらないファッションがLAで注目され「イケてる日本人がいる」と噂になった。日本でも「LAで注目のダンサー」と、活躍の場が広がった。</p>
<p></p><p>Photo：Kisimari</p>
世界を飛び回る中で直面した妊娠、出産、大けが
<p>2010年、レディー・ガガが日本で『ミュージック・ステーション』に出演するためのバックダンサー・オーディションに合格。「自分の『SWAGスタイル』が確立した頃でした。その出演もあって、アメリカやヨーロッパからレッスンのオファーが舞い込むようになったんです。レッスンを受ける側だったLAのスタジオからも」</p>
<p>世界を駆け回る日々が続き、さらなる飛躍を目指して、アメリカ移住や有名アーティストのワールドツアー参加を計画するが、その中で妊娠が発覚。当時は出産を経て現役復帰するダンサーは少数だったが、出産を決意し、わずか産後3カ月でAIのツアーダンサーとして復帰した。「再び踊れる喜びをかみ締めた直後、膝の前十字靭帯断裂という大けが。同時に2人目の妊娠が発覚して、周囲はこれで引退だろうと思ったでしょうね」</p>
<p>大切な街、LAで息子たちと。リエハタは2人の子どもを育てるシングルマザーでもある。「いま、注目する人? 私の息子たち。才能があるから、成長が楽しみです」</p>
<p>長男に兄弟をつくってあげたかったし、子どもを授かることは何にも代え難い喜びだ。出産、育児、手術と踊れない日々が続く中、キッズダンサーの振り付けを始めた。「小さな頃から私に付いてきてくれた教え子たちだったから、口で伝えるだけで理解してくれたんです。『RIEHATATOKYO（RHT）』というチームを結成し、世界大会で2年連続準優勝を収めました」</p>
<p>「RIEHATATOKYO」のクルー。「私が教えてきたのは生き方。今は振り付けも少しずつみんなに任せています。彼らに希望のあるルートをつくれたことが本当に幸せ」</p>
<p></p>BTSの「MIC Drop」も。世界的なコレオグラファーに
<p>膝にはボルトが4本、プラスチック靭帯で、以前のように長時間は踊れないが、活動を徐々に再開すると、再び世界からオファーが入った。16年には憧れていたクリス・ブラウンの「Party」のMV出演を果たし、振り付けを担当した。</p>
<p>「以前からBIGBANGがSWAGスタイルに目をつけて、川崎までレッスンを受けに来ていたんです。その流れで、13年に2NE1のCLのソロ作『THE BADDEST FEMALE』の振り付けをしました。クリス・ブラウンの仕事を経験すると、彼に一番近いアジア人ということで、一気にオファーが増えました」</p>
<p>BTS「MIC Drop」「IDOL」「Anpanman」「Boy With Luv」、TWICE「SIGNAL」、NCT U「BOSS」など世界的なヒット曲も手がけた。「最近ではBLACK PINKのLISAのソロ曲『MONEY』を担当しました。LISAから、ネクストステップに移行するためにリエハタの要素が欲しいとオファーをいただいて。LAのケオネ・マドリッドと共作したNCT DREAMの『Hot Sause』『Hello Future』など、韓国からもたくさん依頼をいただいています」</p>
<p></p>
<p></p><p>国内ではNissyの『Do Do』『Say Yes』『Get You Back』も彼女の振り付けだ。MV撮影にも同行して、現場でアーティストが一番よく見える角度をカメラマンに伝えたり、現場を盛り上げる役目も担った。「本来、振付師は練習段階で振りを渡したら仕事は終わり。ダンサーとして出演しない限り、撮影現場に行くことはないんですが、アーティストに来てほしいと言われたら、現場でアーティストが最高の状態で、いい作品を作る手助けをするのも私の役目ですから」</p>
<p>リエハタの振り付けは人の目を捉えて離さない魅力がある。「ミュージカル調でキュートな曲や、切ないバラードでもリエハタイズムを感じると言われます（笑）。自分では意識しないけど、音楽をヴィジュアライズすることが得意なので、見る人が感情移入しやすいのかも」</p>
<p>振り付けを考えるとき歌詞をプリントして、伝えたいメッセージや目を引くポイントから要素を練り上げる。例えば、BTSの『MIC Drop』は、アイドルの壁を壊すように、冒頭にフリースタイルのようなダンスを取り入れた。『Airplane pt.2』は歌詞やラテン風の曲調から、一本のスタンドマイクをメンバーが手渡していく振り付けが生まれた。</p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>日本のダンスを盛り上げてみんなを元気にするために
<p>いま、韓国や中国ではダンスバトル番組が人気を集め、ダンサーはアーティストとして尊敬の対象となっている。しかし、日本ではまだバックダンサーとして裏方の扱いだ。それが少しずつ変化の兆しを見せている。今年行われた日本初のダンスのプロリーグ「D.LEAGUE」で、彼女はダンスチーム「avex ROYALBRATS」のディレクターとして優勝に導いた。「日本でもダンサーをアーティストとして確立するための画期的なプロジェクトでした。若いダンサーが名を広める機会になってほしいから、私はシーズン1だけの参加ですが、ダンスへの恩返しという意味も込めて、振り付けから楽曲制作、音楽、スタイリングまで死ぬ気で頑張りました」</p>
<p>そして彼女はいま「歌」という新たな挑戦を始めている。「私の信念は、人と自分の心が喜ぶことをすること。今、小さな頃の私の夢、歌手として曲をリリースする準備をしています。音楽には力があるから、コロナ禍で孤独を感じている人や元気を失った人に、歌だからこそ伝えられるものがあるはず。ダンスもそうですが、人に寄り添うようなエンターテインメントを作っていきたい。それは子どもの頃から今もずっと私のやりたいことです」</p>
<p>幼い頃から長年指導してきた「RIEHATATOKYO」が「avex ROYAL BRATS」としてD.LEAGUE初代王者に輝いた</p>
<p></p>Who is next RIEHATA?
<p>RIEHATAが10代の頃から指導し、「RIEHATATOKYO」として活動するクルーの中から、注目の2人をご紹介。ダンサーそして振付師として、世界が熱視線を送る彼女たちのきらめく才能に注目しよう。</p>


	


<p>（左）<br />
ASUPI（アスピ）<br />
KEY（SHINee）の「BAD LOVE」やRed Velvet「Queendom」の振り付けを手がけ、クリスタルケイ、AI、ZICOなどのバックダンサーとしても活動。7歳から地元京都でダンスをはじめ、16歳で「RIEHATATOKYO」に加入。関西を中心にレッスンも行っている。 @asupi_pipi</p>
<p>（右）<br />
ReiNa（レイナ）<br />
『RIEHATATOKYO』創立メンバー。ダンスリーグでavex ROYALBRATSとして初代チャンピオンに輝く。ソロでは海外のダンスバトル「RadikalForze」にて15歳のとき優勝し、世界から注目される。フランスの「CriminalzCrew」にアジア人初加入。2000年、19歳で振り付けを手がけたNCT U「MAKE A WISH」で振付師としても世界に衝撃を与えた。@reinaqueenme</p>
<p></p><p>The post ストリートから世界のステージへ、RIEHATAがダンスに懸ける思い first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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