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    <title>Numero TOKYORestaurant | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>フェアモント東京「サンデーブランチ」がスタート。43階の絶景とシーフード＆炭火グリルを堪能する夢のような日曜日</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260419-fairmonttokyo/</link>
        <pubDate>Sun, 19 Apr 2026 02:00:22 +0900</pubDate>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年7月に開業したホテル、フェアモント東京の43階「DRIFTWOOD BAR &#038; GRILL（ドリフトウッド バー&#038;グリル）」にて、海の幸と炭火グリル料理をコースで提供する「フェアモント サンデーブランチ」がスタート。東京タワーや都心のスカイラインを一望しながら、優雅な美食時間を過ごすことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ホテル最上階の43階に位置する「DRIFTWOOD BAR &#038; GRILL」は、東京タワーや東京湾を望む開放的な眺めとともに、こだわりのカクテルや炭火料理を楽しめるレストラン＆バー。この春スタートした「フェアモント サンデーブランチ」は、海と大地の恵みを掛け合わせた「SURF＆TURF」からインスパイアされた、シーフードとグリル料理をバランスよく取り入れた贅沢なメニューとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、海の幸を詰め込んだシーフードプラッターが運ばれる。ポーチシュリンプや蛤のスチーム、富士の介サーモンのホットスモークなど魚介が満載。雲丹が入ったもちもちのパンケーキ「クランペット」を特製の醤油麹バターでいただく珍しいメニューも。他にも、蛸のガーリックグリル、イカフライ、ずわい蟹ケーキなどの揚げ物もあり、さまざまな食材を多様な調理法で楽しむことができる。かんずりや柚子、福神漬けなど和の素材を使った3種のソースで味変も。</p>
<p class="picture"></p>
<p>この時点でも十分な満足感があるが、トロリーサービスにより、気に入ったシーフードは追加でオーダーすることが可能。加えて、プレミアムオプションとしてブラックタイガー海老や蟹脚のグリルも用意されているので、好みに合わせて選んでみては。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインディッシュとなる「TURF（大地の恵み）」では、炭火で丁寧に焼き上げたグリル料理を軸に、多彩なメニューを展開。なかでも、上質な国産牛に醤油麹のコクを効かせたオランデーズソースといくらを重ねた「SURF＆TURF エッグベネディクト」は、海と大地の要素を一皿に凝縮した一品。また、西京味噌の旨味を生かしたポートワインソースに、和牛脂でなめらかに仕上げたマッシュポテトを添えた「オーストラリア産アンガスビーフサーロイン」や、鹿児島県産の恵味の黒豚に旬のうどを合わせ、ほうじ茶で奥行きを加えたアップルチャツネとともに味わう一品など、全10種の中から一皿を選ぶことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、デザートも！　自家製いちご桜ショートケーキや、コニャック香る桃パンナコッタ、3種のベリーの酸味にコクのあるバニラディプロマットクリームを合わせた自家製ベリーのタルトなど、春を感じるスイーツをビュッフェで楽しんで。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、フリーフロープランを選べば、「DIYジンラボ」も楽しめる。バーテンダーがセレクトした国内外のジンに、フレッシュハーブやフルーツを組み合わせ、好みに合わせた一杯を仕立ててもらえるのが魅力だ。相談しながらカスタマイズしていくプロセスも含めて、ここならではの体験といえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>絶景を眺めながら、シーフードからグリル、デザートまで幅広く味わえる満足度の高いブランチは、特別な日にはもちろん、週末のご褒美にも利用したい。</p>
<p></p><p>フェアモント サンデーブランチ<br />
場所／43階「DRIFTWOOD BAR &#038; GRILL」<br />
期間／2026年4月5日（日）〜通年<br />
時間／毎週日曜日11:30〜15:30（ラストオーダー 15:00）<br />
料金／¥10,500（税サ込）</p>
<p>オプション<br />
乾杯シャンパーニュ¥2,000 /スタンダードフリーフロー¥5,000 / プレミアムフリーフロー¥8,000（フリーフロー2時間制、全て税サ込）</p>
<p>※「DIYジンラボ」は、フリーフロープランの方のみ利用可能。<br />
※メニュー内容は季節によって異なります。</p>
<p>予約<br />
TEL／03-4321-1111（ホテル代表）<br />
オンライン</p>
<p>ビアテラスプラン<br />
場所／35階オールデイダイニング「Kiln＆Tonic」、ロビーラウンジ「Vue Mer」 屋外テラス<br />
期間／2026年4月1日（水）～ 8月31日（月）<br />
時間／17:30〜22:00（L.O.20:00）</p>
<p>料金／スタンダードプラン¥11,000 / プレミアムプラン¥14,000 / シャンパンフリーフロープラン¥21,000（2時間制 / 全て税サ込）<br />
※雨天・荒天時は、店内席にて案内いたします。<br />
※予約時に東京タワービュー、ベイビューを選択ください。</p>
<p>予約<br />
TEL／03-4321-1111（ホテル代表）<br />
オンライン</p>
<p>※商品の内容は、仕入れ状況などにより予告なく変更となる場合あり。</p>
<p></p><p>The post フェアモント東京「サンデーブランチ」がスタート。43階の絶景とシーフード＆炭火グリルを堪能する夢のような日曜日 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>定食からお茶、夜の一杯まで。原宿「THE TEISYOKU SHOP」が移転＆拡大オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260313-teishokushop/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 06:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>“⽇本好きのアメリカ⼈が営む⽣真⾯⽬な定⾷屋”をコンセプトにした「THE TEISYOKU SHOP」が、原宿エリア内で移転し、装いも新たに拡⼤オープン。席数を増やし、気分に合わせて選べるごはんのバリエーションに加え、スイーツやアルコールのラインナップも充実。さまざまなシーンで楽しめる一軒へと進化した。</p>
<p class="picture"></p>
<p>店内は、日本とアメリカ、それぞれのミッドセンチュリーデザインを掛け合わせた空間が広がる。和のニュアンスを感じさせるモスグリーンや松皮色のテーブルが配され、ミッドセンチュリーを象徴するイサム・ノグチの照明が柔らかな光で店内を包み込む。席数は全部で45席用意し、カウンター9席、テーブル12席、ボックス席18席、テラス6席を備えている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>メニューは、これまで「THE TEISYOKU SHOP」で提供してきた内容をベースにアップデート。常時約15種類の定食に加え、牡蠣や秋刀魚など旬の食材を使った季節限定メニューも登場する。</p>
<p>全国の生産者から直接仕入れたこだわりの食材は、南仏タン＝レルミタージュ産の白土レンガ窯で調理。高い蓄熱性とやわらかな輻射熱によって、高温で一気に火を通し、外は香ばしく中はふっくらジューシーに仕上げることが可能に。</p>
<p>ごはんは、精米したての米を羽釜で炊き上げている。粒立ちの美しさと甘みを引き出した白米のほか、筍ごはんやとうもろこしごはんなど、季節のおこわから選ぶこともできる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>定食のメインは単品注文も可能で、北海道・小林農園の平飼い有精卵や宮崎県・高千穂の納豆、オホーツク海のいくら醤油漬け、マルイチ高橋商店の明太子など、ごはんのお供を加えてアレンジしても◎。さらに、馬刺しやしめ鯖、コロッケ、ポテトサラダ、しらすおろし、冷奴など、お酒に合う一品料理まで充実のラインナップ。</p>

	

<p>しらすは和歌山県の老舗「山利」のものを使い、専用の醤油でいただく。幻のナスとも呼ばれる佐土原ナスの揚げ浸しは、とろけるような食感が絶品！</p>
</p><p></p><p>ニューヨークチーズケーキ ¥770 抹茶チーズケーキ ¥825 抹茶ラテ、焙じ茶ラテ 各¥715</p>
<p>さらに食事だけでなく、食後のお茶やスイーツまでここで完結して楽しめる。しっとり濃厚なチーズケーキや、オリジナル焙煎⾖を使ったコーヒーのほか、抹茶ラテ、焙じ茶ラテなど和のフレーバーでほっと一息。店内にはエスプレッソマシンも完備し、コーヒーも本格的な味わいが楽しめる。</p>
<p>他にも、瓶ビールや全国各地の⽇本酒・焼酎、レモンサワー、ハイボールなどのアルコールや、リボンシトロン・三ツ⽮サイダーなど昔ながらのドリンクも用意。今後は、おむすびや夏にはかき氷も提供する予定だ。</p>
<p>日本各地から収集した郷土品を店内が彩る</p>
<p>日本の“いいもの”をピックアップした物販コーナー。ロサンゼルスを拠点に活動する陶芸家・Shoshi Watanabeに依頼した「THE TEISYOKU SHOP」オリジナルの器をはじめ、今後はお米やお茶、海苔、梅干しなど、店で実際に使用している食材も販売予定</p>
<p>日本各地から厳選したとっておきの食材を、日本ならではの食文化である定食というかたちで届ける「THE TEISYOKU SHOP」。ランチはもちろん、ティータイムやディナータイムにも利用でき、さまざまなシーンで頼りにしたい。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>THE TEISYOKU SHOP<br />
住所／東京都渋⾕区神宮前6丁⽬12−6<br />
営業時間／11:30〜22:00（L.O.21:00）<br />
Instagram／@theteisyokushop</p>
<p></p><p>The post 定食からお茶、夜の一杯まで。原宿「THE TEISYOKU SHOP」が移転＆拡大オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「グランド ハイアット 東京」が実力派シェフ、ジミー・ウェイ氏を招聘。本場中国の味を堪能できる5日間限定の特別コース</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260218-grandhyatttokyo/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 02:30:46 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>グランド ハイアット 東京は、中国・杭州の姉妹ホテルであるパーク ハイアット 杭州の料理長、ジミー・ウェイ氏をゲストシェフとして迎え、2026年3月11日（水）から15日（日）までの5日間限定で、特別コースを提供する。14日（土）までは、館内中国料理レストラン「チャイナルーム」にて、ウェイ氏自らが腕を振るう本場の浙江・広東料理を堪能できる貴重な機会となる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウェイ氏は、2018年の国際料理大会で最高位を獲得し、2024年には中国版「Forbes」の30人のシェフにも選出された、中国料理界を牽引する実力派。彼が率いる「パーク ハイアット 杭州」のレストラン「ダイニング ルーム」は、中国版ミシュランガイドの「セレクテッドレストラン」選出されているほか、中国国内で権威ある「ブラックパール レストランガイド」において、8年連続（2019年〜2026年）1ダイヤモンド以上を獲得している。</p>
</p><p></p><p>蒸し鶏のせクラゲの和え物</p>

	

<p>左：翡翠海老蒸し餃子　右：ピラミッドポーク</p>
<p>コースは全3種類を用意。そのうち提供されるメニューの一例を挙げると、ネギ油の香りが食欲をそそる「蒸し鶏のせクラゲの和え物」などウェイ氏が得意とする前菜や、ぷりっとした食感の「翡翠海老蒸し餃子」や、じっくり煮込んだ豚肉がとろける「ピラミッドポーク」といったこだわりの料理が並ぶ。</p>
<p>植物燕の巣入りスジアラ団子の蒸しスープ</p>
<p>さらに同氏の代表作であり、ブラックパール レストランガイドの「Dish of the Year（その年の一皿）」に輝いた「植物燕の巣入り スジアラ団子の蒸しスープ」も登場し、杭州料理ならではの奥深い味わいを堪能できる充実した内容となっている。</p>
<p></p><p>また、同氏の帰国後となる3月16日（月）から4月30日（木）までの期間も、その技術とレシピを受け継いだ「チャイナルーム」のシェフたちによって、一部レシピが引き続き提供される。</p>
<p>世界的な評価を受ける名シェフの味を日本で堪能できる、またとないこの機会。グランド ハイアット 東京で特別な美食体験を楽しんでみては。</p>
<p>&nbsp;<br />
ジミー ウェイ氏限定コース<br />
ウェイ氏滞在期間／2026年3月11日（水）～3月14日（土）<br />
限定コース提供期間／2026年3月11日（水）〜3月15日（日）<br />
※3月16日（月）～4月30日（木）の期間は一部レシピのみ提供<br />
会場／中国料理「チャイナルーム」<br />
営業時間／ランチ 11:30～14:30（土・日・祝～15:00） / ディナー 17:30～20:30<br />
URL／www.tokyo.grand.hyatt.co.jp/restaurants/recommended/chinaroom/park-hyatt-hangzhou/<br />
&nbsp;<br />
限定コースメニュー<br />
ランチコース／¥8,800（サービス料15％別）<br />
シグネチャー ディナーコース／¥17,600（サービス料15％別）<br />
ディナーコース／¥12,100（サービス料15％別） ※オンライン予約限定</p>
<p></p><p>The post 「グランド ハイアット 東京」が実力派シェフ、ジミー・ウェイ氏を招聘。本場中国の味を堪能できる5日間限定の特別コース first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>JWマリオット・ホテル東京「セフィーノ」で体験する、五感で味わうモダン地中海料理</title>
        <link>https://numero.jp/news-20260212-sefino/</link>
        <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 10:30:33 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年10月、「TAKANAWA GATEWAY CITY」に開業したJWマリオット・ホテル東京。その29階に位置するモダン地中海料理「セフィーノ／Sefino」では、ミシュランスターシェフとして知られるアグスティン・バルビの監修による、洗練された味覚の旅が楽しめる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エントランスを抜けると、まず目に入るのがバースペース。ここでスパイスやハーブをマセラードしたシーズナルモクテルとフィンガーフードを楽しんでから、その後、メインダイニングへと案内される。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昼と夜で表情を変えるセフィーノの店内。一段低くなったソファー席も用意し、ハイエンドだけれど肩肘張らないリラックスしたムードが漂う。夜には、落ち着いた夜景が窓の外に広がる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>セフィーノの料理を監修するシェフのアグスティン・バルビは、アルゼンチン出身でヨーロッパにルーツを持ち、日本および香港で研鑽を積む中で文化や記憶に根ざした独自の料理哲学を確立。2020年に香港で自身のレストラン「Andō」を開業し、日本の食材とスペインの伝統を融合させた革新的な料理が高く評価され、2021年にミシュラン一つ星を獲得し、「Asia’s 50 Best Restaurants」にも選出された実力の持ち主。さらに2025年には「The Best Chef Awards」において最高位のThree Knivesを受賞するなど、国際的にも注目を集めている。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>この日はディナーのPresentationコース全7品（¥25,000）をいただいた。ウェルカムドリンクには、スペインなどで親しまれる「マセラード」を用意。果物やハーブ、スパイスをアルコールに漬け込んだ自家製のリキュールで、爽やかな酸味が口に広がり、料理への期待感を高めるかのようだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>お次は、プレゼンテーションも美しいフィンガーフード。この日はハマチのタルタルに青リンゴや玉ねぎを合わせたもの、北海道かぼちゃをさまざまなな食感で楽しめるタルト、熊本県産の和牛に白トリュフやきのこを合わせた一品が提供された。日本食材をふんだんに使用しているのもセフィーノの特徴。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>絶品だったのは、海藻を練り込んだフォカッチャ。外はカリッと香ばしく、内側はふんわりと柔らかな生地がぎっしり詰まっており、何度もお替わりしたくなるほど。合わせるのは、スペイン・バレンシア地方の希少なエキストラバージン・オリーブオイル。世界的にも流通量が限られた貴重なオイルで、フレッシュなオリーブの香りと豊かな風味をダイレクトに楽しめる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>大間のマグロをタルタル仕立てにし、アンダルシア地方に伝わるニンニクとアーモンドをベースにした冷製スープをソースにアレンジして添えた一皿。パセリオイルやチリオイルを垂らし、見た目も鮮やか。上にトッピングした海ぶどうがミネラル感を演出しながら、食感のアクセントにも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>皮目をパリッと香ばしく焼き上げた山口県産の甘鯛に、ブールブランソースと海のニュアンスを感じさせる軽やかなエスプーマを添え、海を一皿で表現。下には、アオサと舞茸のソテーを包んだクレープ状の生地が隠れており、皿全体でひとつの世界観が完成する。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>続く肉料理は仔羊のロースト。臭みがなく、しっとりとした肉質に驚いた。ラムと野菜のソースのほか、ひよこ豆のピューレや、アルゼンチンのチミチュリソースを添えて味変も自在。ニンニクやパセリ、オレガノなどを用いて作るチミチュリソースは、アグスティン・バルビシェフの父のレシピだという。子供時代によくバーベーキューをした思い出から生まれた一品だそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コースも終盤に差し掛かり、そろそろお腹も満たされてきた頃に登場するのが、スペインの家庭で親しまれるお米料理「アロス・カルドソ」。秋田県産のお米を鉄鍋でじっくり炊き上げ、炒めた野菜やキノコの出汁をたっぷり効かせた、ほっとする滋味深い味わい。目の前で鍋から取り分けてくれるのも家庭料理ならではの温かさを感じられ、フォカッチャと同じく、ついお替わりしたくなる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デザートは、香港の「Andō」のスペシャリテであるチョコレート。ラム酒に浸したシフォンケーキ、ルイボスティーのアイスクリーム、温かいチョコレートのムースなどが重なり、異なる温度の素材が奥行きのある味わいを演出する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ミニャルディーズは、ヘーゼルナッツのアイスクリームやティラミス、いちごやチョコレートを使った小菓子まで、小さな芸術のよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ワインは約200種類700本を用意し、スペイン、フランス、イタリアを中心にセレクト。珍しい世界の瓶ビールも各種取り揃えている。</p>
<p>日本の食材と地中海料理が出合い、アグスティン・バルビの感性によって一つの皿に表現されるセフィーノ。高輪の景色を眺めながら、肩肘張らない空間で、五感が刺激される新しい食体験に触れられるはず。</p>
<p>モダン地中海料理「セフィーノ／Sefino」<br />
営業時間／ランチ　金・土のみ12:00 ～15:30<br />
ディナー 火・土 18:00～21:30<br />
定休日／日・月<br />
URL／www.sefinotokyo.com/</p>
<p></p><p>The post JWマリオット・ホテル東京「セフィーノ」で体験する、五感で味わうモダン地中海料理 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中目黒「RIVERSIDE CLUB」がリニューアル。心地よい空間で音楽と本格ビストロメニューを味わうカルチャー・ハブへ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251214-riversideclub/</link>
        <pubDate>Sun, 14 Dec 2025 01:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>中目黒を代表するオールデイラウンジとして親しまれてきた「RIVERSIDE CLUB」が2025年12月1日（月）リニューアルオープン。空間・音響・料理・ドリンク・アートをアップデートし、カルチャー・ハブとしての特色を打ち出していく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ダイニングエリアは心地よく食事の時間を過ごせるスツールやテーブルが配置され、アーティスト・madsakiによる「ゲルニカ」をモチーフとしたアートを壁一面にディスプレイ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>音楽を楽しむラウンジエリアには、柔らかな響きが特徴の大型スピーカーを特注し、最新のアナログレコードプレイヤーやCDJを備えたDJブースを設けるなど、より充実した環境で音を楽しめるようになった。営業中は、アナログレコードならではの温かみのある音が空間を包み込み、従来のオールデイラウンジからミュージックカフェ＆ビストロとして進化した。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>また、アナログレコードを試聴できる席が新たに登場。中目黒の「Adult Oriented Records」がセレクトしたレコードをゆったりと堪能できる。</p>
<p>ビストロメニューも一新し、素材の温度や香りの余韻まで繊細に整えた本格メニューが揃う。ディナーメニューの一例を紹介。</p>
<p>スモークサーモンとクリームチーズ</p>
<p>花びらのように美しく並べたなめらかなクリームチーズの上にスモークサーモンを軽やかに重ねた前菜。ぜひワインと一緒に。</p>
<p>本日のテリーヌ</p>
<p>その場でカットして提供する数量限定の「本日のテリーヌ」。この日は秋刀魚、じゃがいも、ポワローを使った一品。</p>
<p>白子と白ネギのグラタン</p>
<p>冬の味覚が詰まった「白子と白ネギのグラタン」。</p>
<p>牛フィレ肉のパイ包み焼き（要予約）</p>
<p>予約必須の「牛フィレ肉のパイ包み焼き」は、絶妙な火入れのフィレに赤ワインソースを合わせた、奥行きのある一皿。</p>
<p>イチジクケーキ</p>
<p>デザートの「イチジクケーキ」は、大きな鍋から取り分けていただく。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ドリンクにもこだわり、コーヒーはトランジットグループのロースター兼バリスタ・赤川直也が監修。食事とのバランスと余韻を重視した、ビストロの塩味・酸・甘みと調和する“ペアリングできる一杯”を提供していく。他にも、LA発の抹茶ブランド「NEKOHAMA」を使ったラテやカクテルも用意。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、外壁のウインドウにも注目してほしい。アーティストの稲垣直子によるアートプロジェクト「THE VOICE」を展開し、街ゆく人々に社会的メッセージを投げかけていく。現在は第一弾として、分断が進む時代にあらためて“顔を合わせて話すことの大切さ”に焦点を当て、世界中のさまざまな年代の人々に「いま話してみたいこと」「伝えたいこと」を書いてもらい、それらを映像とテキストで構成した作品を展示している。</p>
<p>食・音楽・アートをはじめ、あらゆるカルチャーを発信する場として生まれ変わった「RIVERSIDE CLUB MUSIC CAFÉ &#038; BISTRO」をぜひ訪れてみて。</p>
<p class="picture"></p>
<p>RIVERSIDE CLUB MUSIC CAFÉ &#038; BISTRO<br />
住所／東京都目黒区青葉台3-18-3 THE WORKS 1F<br />
TEL／03-6416-4646<br />
営業時間／11:00〜23:00（フード L.O.22:00 ドリンク L.O.22:30）<br />
ランチタイム 11:00〜14:30<br />
ティータイム 14:30〜17:30<br />
ディナータイム 17:30〜23:00<br />
URL／www.riversideclub.jp<br />
オンライン予約<br />
Instagram／@riversideclub_nakameguro</p>
<p></p><p>The post 中目黒「RIVERSIDE CLUB」がリニューアル。心地よい空間で音楽と本格ビストロメニューを味わうカルチャー・ハブへ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>わずか8席の美食の“舞台”。仏ミシュラン凱旋シェフ濵野雅文氏による福岡「リュニック・ラボ」へ</title>
        <link>https://numero.jp/20251002-luniquelabo/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Oct 2025 01:00:20 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Fukuoka／福岡]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>フランスでミシュラン二つ星を6年間獲得し続けた濵野雅文シェフが、2025年9月14日、福岡・春吉に「L&#8217;Unique labo (以下、リュニック・ラボ)」を開業した。シェフの日本初出店となるレストランで、自身の原点である九州の食材とフランスで培った技を融合している。8席のみのプレミアムシートで、料理・空間・演出のすべてによって織りなされる“食の舞台”、その全貌を紹介したい。</p>
アルド・ロッシ氏設計の「ホテル イル・パラッツォ」内、チャペル跡地に誕生した「リュニック・ラボ」
<p class="picture"></p>
<p>1975年、福岡県糸島市のトマト農家に生を受け、故郷の豊かな食文化の中で育った濵野氏。中村調理製菓専門学校を卒業後、東京の名店「ラ・ロシェル」で8年半にわたり腕を磨き、単身フランスへ。現地の複数のレストランで研鑽を積んだ後、ブルゴーニュ地方の「Saint-Amour Bellevue」にてオーナーシェフとして独立。そして2018年、ミシュラン二つ星という栄誉に輝き、2023年に日本へ帰国するまでの6年間、その星を堅守し続けた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>帰国後は、全国に17のホテルを展開するワンファイブホテルズ株式会社に入社。コーポレートエグゼクティブシェフとして、全国のホテルで調理部門を監修している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、レストランが居を構えるのは、1989年にイタリアの巨匠建築家アルド・ロッシ氏が設計し、日本のデザインホテル史の幕開けを告げた「HOTEL IL PALAZZO（ホテル イル・パラッツォ）」だ。ホテルの敷地内のチャペル跡地が、濵野氏の新たな表現の舞台として生まれ変わった。</p>
世界的デザインチーム「アトリエ・オイ」が手がける、初のレストランデザイン
<p class="picture"></p>
<p>わずか8席の空間に足を踏み入れると、天井高6メートルを超える開放感と、すべてが白で統一された静謐な空気に息をのむ。空間デザインを手掛けたのは、スイスを拠点に世界で活躍するデザインチーム「atelier oï（アトリエ・オイ）」だ。</p>
<p>Louis VuittonやDiorといった世界的ブランドのプロジェクトを手掛け、数々の国際的なデザイン賞を受賞してきた。そんな彼らにとって、「リュニック・ラボ」は九州初、そして意外にもキャリア初となるレストランデザインとなっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「レストラン=舞台」というコンセプトのもと、空間の中心にはキッチンが据えられ、シェフの繊細な手捌きや調理の音、香りといった臨場感を、ゲストが五感で感じられるように設計されている。これは、ヨーロッパの“特別なゲストをキッチンに迎える文化”に着想を得たものだという。料理を彩る器は、フランスの老舗磁器ブランド「Bernardaud (ベルナルド)」や、世界のグランシェフが愛用する有田焼の名窯「カマチ陶舗」の白皿を中心に採用。柔らかな白のグラデーションで統一された内装は、光の陰影によって建築の美しいフォルムを際立たせ、日本文化が持つ「余白の美学」をも表現しているようだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シェフの料理に多用される“花”をモチーフにしたテーブル上のペンダントライトや、庭を思わせるウェイティングスペースなど、細部まで一貫した美学を感じる。椅子やサービスワゴンに至るまで、すべての家具がatelier oïによるオリジナルデザインであり、空間全体がひとつの完成された作品として、ゲストを非日常へと誘うかのようだ。</p>
フレンチの技法×九州のテロワールと果実が奏でる11皿の物語
<p class="picture"></p>
<p>メニューは全11皿からなるコース「Menu L&#8217;Unique（27,500円、税込・別途サービス料10%、コース内容は２カ月ごとに変わる）」のみだ。まずはウェイティングスペースで、ブラックペッパーを利かせたアーモンドの砂糖菓子とともに、グラスシャンパーニュで乾杯。ゲスト同士で歓談を楽しんでから、ダイニングテーブルへと向かう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>コースはなんとも愛らしい「ミニャルディーズ・サレ」から幕を開ける。三輪車に乗せられた生ハムとグリーンオリーブのマドレーヌには、ハート型のぶどうジュースのジュレがあしらわれ、口に運んでからスポイトをつまみ、ぶどうジュースを注入していただく。ジュエリーボックスの中に入っているのは、糸島産の豚のリエットを挟んだバラのマカロンと、イタリア産のペコリーノロマーノを利かせたカレー風味のマカロン。イヤリングスタンドにかけられているのは、ポルチーニ茸のチュイールで、サクサクとした食感と共に、芳醇な香りを口の中に残す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続く一皿も、遊び心満載だ。スコップ型のスプーンが添えられたカップには、トウモロコシのムースやジュレに、ゴールデンキウイ、大分産の塩雲丹、イベリコ豚の生ハムなどを合わせた一品。中央にはライム風味の海老とアボカドのタルトレット、そして宮崎県産の竹炭を使った真っ黒なアメリカンドッグが並ぶ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>濵野シェフの真骨頂は、自身の代名詞でもある「すべての料理にフルーツを取り入れる」という独創的なアプローチにある。これを特に体現しているのが、スペシャリテだ。ズッキーニのシャルロットに、カニと白菜のエチュベ、カボチャのエスプーマにイタリア産のオシェトラキャビア、エディブルフラワー、そしてレモンのコンフィチュールを合わせている。添えられているのは、燻製したタプナードのワッフル。一口ごとにキャビアの塩気とカボチャの甘さ、レモンの酸味というように、味わいがグラデーションのように変化していく。</p>
<p class="picture"></p>
<p>続くオマール海老は、サーモンのタルタルと合わせてフラワーロールに仕立て、パイナップルのコンポートのタブレ、ビネガーを使ったパイナップルシャンティーを組み合わせたトロピカルな一皿だ。ビーツや蕪、ブロッコリーなど、鮮やかなソースを絵具のように混ぜ、味の掛け合わせを探るのも楽しい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>温前菜は、フォアグラにはかた地どりを合わせた一品。福岡ならではの希少イチジク「とよみつひめ」のキャラメリゼと赤ワイン煮込み、里芋の煮込みを付け合わせ、黒トリュフを削りかけている。ペリグーソースというクラシックなソースに、イチジクの葉のオイルという新たなエッセンスを加え、味に奥行きと驚きを生み出している。</p>
</p><p></p>九州の恵みをフランスの伝統と掛け合わせた、メインディッシュとデセール
<p class="picture"></p>
<p>シェフの故郷・九州のテロワールを色濃く反映しているのが魚料理だ。豊かな漁場で知られる長崎県・五島列島近海で神経締めされたマハタを1週間熟成してローストし、渡り蟹のアメリケーヌソースとブールブランソースをまわしかけ、キャベツとアンチョビのピュレ、キャベツのブレゼを添えている。味の決め手となるのは、大分県名産のカボスのペーストとゼスト。カボスの清々しい香りをまとったマハタは、九州の潮風を感じる、爽やかで滋味深い一皿だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインディッシュは、フランス・ラカン産の仔鳩のモモ肉のコンフィと胸肉のロースト。仔鳩の持つ、繊細なうまみを引き出す素晴らしい火入れだ。合わせるのは、ジロール茸やニンジンやリンゴ、スモモのピュレ、鳩の内臓を使ったソース、リンゴのコンポート、タイムやローズマリーが入ったカカオのクランブル。秋の味覚であるキノコの豊かな香りと、林檎のフルーティーな甘酸っぱさに、カカオやハーブの香しさが上品に漂う、フランスの食文化と大地への敬意が表現された一皿だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シェフパティシエが仕上げるデセールも、アーティスティックで洗練されており「余白の美学」が光る。デセール一皿目は、旬のマスカットの瑞々しく高貴な甘さに、サクサクとした軽い食感のメレンゲと、ヨーグルトの優しい酸味を組み合わせていた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>デセールのスペシャリテとなる二皿目は、温かいパッションフルーツソースをまわしかけると、ホワイトチョコレートのドームの中から、ミルクジェラートや洋ナシのコンポート、ラズベリーが姿を現す。洋ナシのとろけるような食感と芳醇な香りを、香ばしいアーモンドクランブルとミルキーでコクのあるホワイトチョコレートが包み込む。</p>
<p class="picture"></p>
<p>締めのミニャルディーズも、お重に収められ、愛らしさは健在だ。カシスと栗のクリームチョコ、フランボワーズのロールケーキ、レモンタイムとマンゴーのパート・ド・フリュイが、コース全体に甘美な余韻を残す。</p>
クラシカルワインに加え、九州ワイナリーにフォーカスしたペアリングコースも
<p class="picture"></p>
<p>ワインペアリング（13,200円、半量7,700円）もまた、このレストランの大きな魅力だ。フランスを中心としたクラシックなラインナップに加え、安心院（あじむ）、菊鹿、都農など、九州各地のワイナリーによる銘柄のみで構成する「九州ペアリング」（4杯9,900円）も用意。九州のテロワールを映し出したワインと料理が織りなす、至高のマリアージュを体験できる。</p>
<p>シェフが使う食材は、故郷・糸島の野菜や魚介をはじめ、九州各地から厳選されたものばかり。土壌を活かした無農薬栽培にこだわる農家や、海のミネラルを豊富に含んだエディブルフラワーの生産者など、シェフ自らが生産者の哲学に触れ、対話を重ねることで、その食材のポテンシャルを最大限に引き出している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シェフ、空間、料理、器、そしてアート。すべてが完璧に調和した「リュニック・ラボ」は、単なる食事の場ではない。訪れる者の記憶に深く刻まれる、総合芸術としての食体験を提供してくれる場所だ。濵野雅文という稀代の料理人が故郷で灯した小さな光は、やがて九州、そして日本のガストロノミー全体を明るく照らす、大きな輝きとなるに違いない。</p>
<p>L&#8217;Unique labo (リュニック・ラボ) <br />
住所／福岡市中央区春吉3丁目13-1 (HOTEL IL PALAZZO 敷地内) <br />
URL／lunique-labo.jp</p>
<p></p><p>The post わずか8席の美食の“舞台”。仏ミシュラン凱旋シェフ濵野雅文氏による福岡「リュニック・ラボ」へ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ニュウマン高輪にコーヒー・バー＆ラウンジ「ループス」誕生。モダンな喫茶メニュー＆カクテルを楽しむ新スポット</title>
        <link>https://numero.jp/news-202050912-loops/</link>
        <pubDate>Fri, 12 Sep 2025 04:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2025年9月12日（金）、高輪ゲートウェイシティの新商業施設「ニュウマン高輪」内に、イートクリエーターが手がける新業態のラウンジ「ループス（LOOPS）」がオープンする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ループスは、「喫茶」と「バー」を独自の視点で再編集した新感覚の食空間。クラシックな懐かしさとモダンな上質感を併せ持ち、ひらかれたホテルロビーのように、世代を問わず親しまれるラウンジを目指している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>地上約150mの共用通路に設けられた筒状の吹き抜け空間は、通り道としての公共性を保ちつつ、室内でありながら、自然光が注ぐ屋外のような開放感を演出。空間デザインは中村圭佑氏率いるDAIKEI MILLSが手がけた。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>飲食メニューにもこだわりが光る。ドリンクは、蔵前の「NOMURA SHOTEN」や世田谷代田の「Quarter Room」を手掛けるトップバーテンダー野村空人が開発。カカオバターのコクとシェリーの芳醇さが重なる「カカオネグローニ」や、懐かしのラムネに濃縮ミルクとバニラを加えたノンアルコールドリンク「リッチミルクラムネ」など、クラシックカクテルをモダンにアレンジしたカクテルやモクテル、世界のワインやクラフトビールを取り揃える。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>フードは、日本橋兜町のレストラン「Neki」や世田谷代田の薪火レストラン「songbook」を手がけるシェフ西恭平が担当。「日本の喫茶」をテーマに、ナポリタンやクラシックプリンなど喫茶店の定番メニューをアレンジし、ブリオッシュドーナツサンドやノルウェーワッフル、キャロットケーキなど多彩な軽食も用意する。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>また、コーヒーは、ノルウェー発のロースター「FUGLEN COFFEE ROASTERS TOKYO」の豆を使用したエスプレッソやハンドドリップコーヒー、コーヒーカクテルなどを提供。野村空人が本場オスロで体験した“日常に寄り添うコーヒー”を提案する。</p>
<p>ひとりでのんびり過ごしたり、友人と語らったり。時間帯や過ごし方で表情を変える場所で、高輪の新しい街のラウンジ時間を楽しんでみては。</p>
<p class="picture"></p>
<p>LOOPS<br />
住所／東京都港区高輪2丁目21番1号 ニュウマン高輪　LUFTBAUM 28階<br />
営業時間／ランチ 11:00〜15:00／カフェ&#038;ティー 15:00〜17:00／ディナー&#038;バー 17:00〜23:00（フードL.O 22:00／ドリンクL.O 22:30）<br />
定休日／施設に準ずる<br />
URL／https://lit.link/loops_tgw<br />
Instagram／@loops_tgw</p>
<p></p><p>The post ニュウマン高輪にコーヒー・バー＆ラウンジ「ループス」誕生。モダンな喫茶メニュー＆カクテルを楽しむ新スポット first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ベトナム発モダンベトナムレストランが日本初上陸「ネン トウキョウ」代官山にオープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250908-nentokyo/</link>
        <pubDate>Mon, 08 Sep 2025 03:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ベトナム・ダナン発のモダンベトナムレストラン「ネン（Nén）」が、日本初となる旗艦店「ネン トウキョウ（Nén Tokyo）」を2025年9月2日（火）東京・代官山にオープンした。</p>
<p>2017年にダナンで誕生した「ネン」は、“Consciously Vietnamese（意識的にベトナムらしく）”をコンセプトに、食材の約99％をベトナム国内から調達し、文化や自然、作り手の想いをコースとして表現する「Sto:ry Menu（ストーリーメニュー）」を提供してきた。2024年にはベトナムで初めてミシュラン・グリーンスターを獲得し、翌年も連続受賞。サステナブル・ガストロノミーの旗手として国際的にも注目されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>創業者でシェフのサマー・レ（Summer Le）は、学生時代にベトナム料理を世界に伝えるため、料理ブログを10年以上続けたのち、「ネン」を創業。2022年、ホーチミンには姉妹店「Nén Light Saigon」をオープンし、ミシュラン・セレクテッドレストランに3年連続名を連ねる。大分の立命館アジア太平洋大学での留学経験を持ち、日本の美意識や食文化から受けた影響も彼女の料理観に色濃く反映されている。</p>
</p><p></p><p>ⒸTakumi Ota</p>
<p class="picture"></p>
<p>店舗はデザインスタジオ「nendo」が手がけた建築賞受賞歴のある建物内に構え、インテリアは、ベトナム出身で日本でも研鑽を積んだレ・フォン・グェン（Lê Phong Nguyên）率いるMirai Houseが担当。ベトナムの伝統的な紙芸術「Trúc Chỉ（チュックチー）」を随所に取り入れ、現代性とベトナムの精神性を融合させた空間に仕上がった。</p>
<p class="picture"></p>
<p>すべての料理はストーリーを軸に構成され、ベトナムの風土や文化的背景から着想を得たコースを味わうことができる。味覚だけでなく、香り、質感、ビジュアルを含めた五感を刺激する一皿となっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>代官山店では、「規律的な爆発（A Controlled Explosion）」というコンセプトのもと、ベトナム料理の精神を伝えながらも、日本の食材と感性を織り交ぜた、伝統と革新が交錯するベトナム料理を提案する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>一皿一皿には、シェフが自ら描いたイラストとそれにまつわるストーリーが添えられており、シェフの料理に込めた想いが感じられると共に、味わう前から想像力を掻き立てられる。大分県を中心とした日本酒とのペアリングも秀逸で、ベトナムと日本の食文化が響き合うようだ。ここでしか味わえない、ベトナム料理の新たな世界を体感してみて。</p>
<p></p><p>Nén Tokyoディナー・テイスティングメニュー<br />
フルコース 9品　¥21,000<br />
ショートコース 6品　¥16,000<br />
※サービス料10%別途<br />
※コースの金額はシーズンによって変動する可能性あり</p>
<p>Nén Tokyo（ネン トウキョウ）<br />
住所／東京都渋谷区代官山町14-18 チャコット代官山本店4F<br />
営業時間／18:00〜最終入店20:00<br />
定休日／月<br />
Instagram／@nen.tokyo<br />
URL／http://nentokyo.jp/<br />
オンライン予約</p>
<p></p><p>The post ベトナム発モダンベトナムレストランが日本初上陸「ネン トウキョウ」代官山にオープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「旬」を味わいに日光へ！　ザ・リッツ・カールトン日光「レークハウス」小林寛司シェフ監修の野菜たっぷりディナー</title>
        <link>https://numero.jp/marikokimbara-45/</link>
        <pubDate>Fri, 16 May 2025 02:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[marikokimbara]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ザ・リッツ・カールトン日光「レークハウス」にて、和歌山のレストラン、ヴィラ アイーダ（villa aida）の小林寛司シェフが監修した野菜たっぷりのディナーをいただいてきました。おいしい旬の野菜に舌も心も大満足、体もスッキリ！　ずっしり重かった体をリセットすることができました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>和歌山県にある小林シェフのレストラン、ヴィラ アイーダ（villa aida）はレストランに隣接する畑で約300種類の野菜やハーブを育てるガーデンガストロノミー。小林シェフは日々獲れる野菜と向き合いながら、そのときだけの「野菜の旬」を捉え、食材の味わいを最大限に引き出して提供しています。</p>
<p>その料理は食通たちを唸らせ、ミシュラン二つ星とグリーンスターをダブル受賞。「2024年 We’re Smart ベストベジタブルレストラン 日本トップ10アワード」では最高位を受賞するなど、国内外で高く評価されています。ただし、レストランが迎えるのは一日一組のみで、予約を取るのは至難の業！</p>
<p>2024年秋、小林シェフをザ・リッツ・カールトン日光が招致。栃木県は良質な水資源、肥沃な大地、穏やかな気候に恵まれ、地域性豊かな農業が盛んでありながら、まだ広く知られていない魅力的な食材が多いことから、小林シェフはメインレストラン「レークハウス」のメニューの監修を承諾したのだとか。</p>
<p>そんな小林シェフが腕によりをかけて考案したレークハウスの春のメニューをいただきました。</p>
<p></p><p>「蕗の薹　ケール　いろいろ米」</p>
<p>まず、前菜の「蕗の薹（ふきのとう）　ケール　いろいろ米」には一口で目を見開きました。カリカリに炒めたいろいろ米と、サクフワのケールとふきのとうのかき揚げ。ケールと煮干しのだし汁が加わったチキンコンソメのソース。カリ、フワ、サクのさまざまな食感とケールの苦味が心地いい。</p>
<p>「燻製頂鱒（くんせいいただきます）　季節野菜」</p>
<p>ブーケのようにクレープに野菜と栃木の名物、頂鱒（いただきます）の燻製が包まれたサラダ。アクセントの粒マスタードや、ビーツのピューレ、エシャロットのピクルスなど、一口ごとに異なる味わいが広がります。待って、野菜ってこんなにおいしいの?! </p>
<p></p><p>「人参　蕎麦」</p>
<p>これってなんだと思います？　下にあるのは茹でた蕎麦の実、クリームチーズ、カリカリにした蕎麦の実。その上に鎮座しているのは揚げた人参なのです……。さらにここにスープドポワソン（魚のスープ）をかけます。なんといってもニンジンの甘いこと！　風味豊かな魚のソースやカリカリの蕎麦も、全てが人参の甘みを引き立てるためのもの。<br />
　<br />
「菜花　リガトーニ」</p>
<p>こちらは菜花のリガトーニ。太いショートパスタ、リガトーニの中に、ほろ苦い菜の花とリコッタチーズが。ナツメグが香るベシャメルソースがかけられ、グラタン風になっています。これがまあワインと合う！</p>
<p></p><p>「サステナブルフィッシュ　葱　根セロリ」</p>
<p>こちらは日によって異なる旬の魚（＝サステナブルフィッシュ）とネギ、根セロリの一品。こちらのメインは魚ではなくネギなんですね。ネギと根セロリが白ワインとレモンでコンフィされていて、なんと甘いこと…！　添えてあるフレッシュチーズのフロマージュブランも、ネギの甘みを引き立てます。</p>
<p>「とちぎ霜降高原牛　大根　干し野菜」</p>
<p>メインは「とちぎ霜降高原牛　大根　干し野菜」。ここまで読んでくださった方はお気づきの通り、こちらの主役はお肉ではなくもちろん大根。とちぎ高原牛の上品な旨みと、噛んだ瞬間じゅわあっと水分が広がるジューシーな大根の組み合わせにノックアウト。</p>
<p></p><p>「いちご　ビーツ　チョコレート」</p>
<p>デザートはいちごとビーツのジェラートがチョコレートチュイルに挟まれた一品。デザート前にはすでにお腹いっぱいになっていましたが、ビーツのアーシーなテイストといちごの甘くフルーティーな組み合わせはさっぱりとしていて、最後までおいしく満足感たっぷり。</p>
<p>ハーブティー</p>
<p>食後はコーヒーまたは紅茶が選べますが、ハーブティーは見た目にもうつくしくスッキリと胃腸を整えてくれます。</p>
<p></p><p>野菜を知り尽くした小林シェフのフルコースは、野菜のおいしいさ、奥深さ、そして季節を味わうことの豊かさを教えてくれました。それになんといっても野菜尽くしですから、翌朝も体が軽く、お肌の調子もばっちり！</p>
<p>6月初旬から初夏のメニューが始まるそうです。</p>
<p>特に、忙しく働くビジネスパーソンのみなさん。東京からわずか2時間半で行くことのできる、ザ・リッツ・カールトン日光の「レークハウス」で旬の野菜を味わって、心も体もリフレッシュしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>洋食レストラン「レークハウス」<br />
料金／ディナーコース 1名あたり¥24,000（7品）<br />
営業時間／ランチ 11:00-15:00（14:00 L.O.）、ディナー 17:00-22:00(20:30 L.O.)、テイクアウトメニュー「Grab &#038; Go」 11:00-17:00<br />
電話／0288-25-5776（ザ・リッツ・カールトン日光 レストラン予約直通）<br />
メール／rc.nikko.RestaurantReservation@ritzcarlton.com<br />
オンライン予約／shorturl.at/oRSEr</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン日光<br />
住所／栃木県日光市中宮祠2482<br />
電話／0288-25-6666<br />
HP／www.ritzcarlton.com/ja/hotels/tyonz-the-ritz-carlton-nikko</p>
<p></p><p>The post 「旬」を味わいに日光へ！　ザ・リッツ・カールトン日光「レークハウス」小林寛司シェフ監修の野菜たっぷりディナー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「グッチ オステリア」に新しい息吹。ラファエラ・デ・ヴィータが新ヘッドシェフに就任</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250514-gucciosteria/</link>
        <pubDate>Wed, 14 May 2025 01:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グッチ（Gucci）の旗艦店「グッチ並木」（東京・銀座）4階に構える「グッチ オステリア ダ マッシモ ボットゥーラ トウキョウ」の新たなヘッドシェフにラファエラ・デ・ヴィータが就任した。イタリア・フィレンツェ、ロサンゼルスに次ぐ世界3店目として2021年10月に誕生した同店が、ここでひとつの節目を迎える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>南イタリア・フォッジャ出身のラファエラは、イタリア国内での豊富なキャリアを通じて伝統的なガストロノミーを学び、2017年に来日。2022年からは同店のシニア・スーシェフとして腕を振るい、ミシュランガイド東京での星獲得に大きく貢献してきた。今回の就任により、日本におけるミシュラン星付きレストランを率いる初の外国人女性シェフとなる。</p>
</p><p></p><p>「アミューズ」※ディナーで提供するアミューズ<br />
ラファエラは、ペスカーラの日本食レストランでの勤務をきっかけに日本文化への興味を深め、食材や技法、美意識への理解を独自に築いてきた。アートへの造詣も深く、料理を芸術的表現の一つと捉えている。新たなメニューでは、ラファエラのルーツと創造性が融合した見た目にも美しい独創的な料理が登場。</p>
<p>ブルスケッタの再構築〜華麗なる変身〜 ※ディナーのみで提供<br />
シグネチャーでもある「ブルスケッタの再構築～華麗なる変身～」は、幼い頃から親しんできた郷土の味・ブルスケッタを、帆立と掛け合わせて再解釈した一皿。日本の食材とイタリアの記憶が重なり合い、懐かしさのなかに新しさが宿る、ラファエラらしいアプローチが光る。</p>
<p>「ラファエラのパルミジャーナ」※ランチのみで提供
<br />
また「ラファエラのパルミジャーナ」は、プーリアの伝統菓子「カルテッラーテ」に着想を得た一皿。祖母直伝のレシピをもとに、母から学んだトマト、ナス、バジルの3種のクリームで再構成し、ローマ帝国時代のモザイク画を彷彿とさせるビジュアルに仕上げた。</p>
<p></p><p>「カルボナーラ」※アラカルトメニュー
<br />
「カルボナーラ」も新たな解釈が施されている。昆布とペコリーノチーズのブイヨンで仕上げたスパゲティに、醤油マリネの卵黄ソースと味噌漬け卵黄のパウダーをあわせ、日本の旨味を最大限に引き出した一品に。</p>
<p>「フィオル ディ フラゴラ」※ディナーのみで提供<br />
シェフが幼い頃に親しんだ、イタリアのアイスキャンディー「フィオール・ディ・フラゴラ」からインスピレーションを得たデザートも印象的。イチゴを多彩な食感でアレンジし、モッツァレラチーズのジェラートと重ねた一皿は、イチゴの甘酸っぱさを香り豊かなジェラートがやさしく引き立てている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>物語性と美しさを兼ね備えているラファエラの料理は、イタリアの豊かな伝統と日本の繊細な感性が交差する、新たなガストロノミーのかたちとして、今後の展開にも期待が高まる。</p>
<p>グッチ オステリア ダ マッシモ ボットゥーラ トウキョウ<br />
住所／東京都中央区銀座6-6-12 グッチ並木4F<br />
TEL／03-6264-6606<br />
URL／www.gucciosteria.com/ja/tokyo<br />
営業時間／ランチ 11:30〜15:00、ディナー 18:00〜23:00、テラス＆バーカウンター 11:30〜15:00（フード14:00L.O.、ドリンク14:30L.O.）、17:00〜23:00（フード22:00L.O.、ドリンク22:30L.O.）※テラスメニュー（アラカルト）はバーカウンターとテラス席のみで提供。テラス席は季節･天候によってクローズの場合あり。<br />
定休日／月曜<br />
価格／ランチ「Italy from Tokyo」¥16,000（日曜日は¥18,000）<br />
ディナー「Japan through the eyes of the team」¥22,000、「Come to Italy with me」¥29,000 ※サービス料別</p>
<p></p><p>The post 「グッチ オステリア」に新しい息吹。ラファエラ・デ・ヴィータが新ヘッドシェフに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>本格タイ料理を好きなだけ！　恵比寿「Longrain TOKYO」でランチビュッフェがスタート</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-379/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 03:00:56 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>オーストラリア発のモダンタイ・レストラン、Longrain TOKYO（ロングレイン トーキョー）にて、2025年3月より野菜たっぷりのサラダやスパイス香る前菜12種を思う存分楽しめるランチビュッフェがスタートしました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「Longrain TOKYO」らしいモダンなタイ料理を気軽に堪能でき、サラダビュッフェには、「グリーンカール」「豆苗」「トレビス」などの葉野菜をたっぷり使ったリーフサラダや、彩り鮮やかな大根・ズッキーニのスライス、スパイスが効いた人参と大根のラペなどがずらり。カラフルな彩りに心が躍ります。サラダは3種の自家製ドレッシング（スパイシーセサミ、タマリンドとマンゴー、ヌクチャム）を用意し、味の変化も楽しめます。</p>

	

<p>また、サラダだけでなく、「ラープ 豚挽肉のスパイシー炒め」「ヤムウンセン 鶏肉とシーフードの春雨サラダ」「タイ風よだれ鶏 冷製蒸し鶏とたたきキューリ」など、本場の味を再現したメニューが絶品！</p>
<p class="picture"></p>
<p>香草やスパイスをふんだんに使った味わいが本格的で、どれを食べてもおいしかったです。辛さ控えめの料理も含まれているので、タイ料理に慣れていない方でも楽しめそうです。野菜もたっぷりなのでヘルシーなのがうれしい！ビュッフェ形式なので、好きなものを好きなだけ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>選べるメインディッシュは、5種から好きな一品をセレクト。タイの定番「ガパオライス」、ジューシーな鶏肉が食欲をそそる「カオマンガイ」、ライスサラダ「カオヤム（+300）」、日替わりの「本日の厳選カレー（+￥500）」、酸味と辛みがクセになる「トムヤムクン＋ライスヌードル（+￥500）」をラインナップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>私はこの日グリーンカレーをいただきましたが、想像以上にしっかりとした辛さで、クセになるおいしさ！　エビペーストと青唐辛子をベースにした、オープン当初からの人気メニューだそうです。辛いものが好きな人はぜひ一度味わってほしいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、デザートにはマンゴープリンを（+¥300）。レアチーズの上にマンゴーソースを重ねた濃厚な味わいに大満足。ドリンクもプラスでオーダー可能です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>地上39階のダイニングからは東京の街並みを一望でき、明るい光が差し込む開放的な空間で、家族や友人とのランチ、ちょっと特別な日にもぴったりの優雅な時間が過ごせます。ヘルシーで満足感のある、本格的なタイ料理をぜひランチビュッフェで堪能してみてください。</p>
<p></p><p>Longrain TOKYO ランチビュッフェ ¥2,850（税込）～</p>
<p>SALAD BUFFET<br />
・グリーンカール レタス 豆苗 水菜 トレビスのリーフサラダ<br />
・カラフル大根スライス<br />
・ズッキーニスライス<br />
・大根と人参のスパイスラペ</p>
<p>※ドレッシング<br />
・スパイシーセサミドレッシング<br />
・タマリンドとマンゴーのドレッシング<br />
・ヌクチャム(魚醤と柑橘のドレッシング）</p>
<p>ASIAN APPETIZER BUFFET<br />
・ヤムウンセン 鶏肉とシーフードの春雨サラダ<br />
・ラープ 豚挽肉のスパイシー炒め　<br />
・かぼちゃのロースト　ライスサラダ イエローカレーソース<br />
・タイ風よだれ鶏 冷製蒸し鶏とたたきキューリ<br />
・エビチリ ガーリックチリソース<br />
・キャベツと玉ねぎのグリル　<br />
・エビトースト<br />
・えびせん</p>
<p>LAST DISH<br />
・ガパオライス<br />
・カオマンガイ<br />
・本日の厳選カレー +￥500<br />
・トムヤムクンヌードル +￥500<br />
※上記からどれかひとつ</p>
<p>DESSERT<br />
・マンゴープリン +￥300</p>
<p>CAFE<br />
・コーヒー +￥200<br />
・タイティー +￥200<br />
・アジアンティーなどカフェフリー +￥800</p>
<p>Longrain TOKYO<br />
ロングレイン トーキョー<br />
住所／東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 39F<br />
営業時間／月～金 11:30〜15:00／17:30〜22:00、土・日・祝 11:00〜15:30／17:30〜22:00<br />
URL／longrain.im-transit.co.jp/<br />
Instagram／@longraintokyo/</p>
<p></p><p>The post 本格タイ料理を好きなだけ！　恵比寿「Longrain TOKYO」でランチビュッフェがスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ブルガリ ホテル 東京にてサンデーブランチがスタート。イタリアの食文化を堪能する至福のひととき</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250410-bvlgarihoteltokyo/</link>
        <pubDate>Thu, 10 Apr 2025 09:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
		<category><![CDATA[Bvlgari / ブルガリ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ブルガリ ホテル 東京は、2025年4月13日（日）より、東京のスカイラインを一望できるブルガリ バーにて、ミシュランスターシェフのニコ・ロミートが手掛けるサンデーブランチの提供をスタート。イタリアの伝統的な日曜日のランチ文化と、洗練されたブランチメニューが融合した、特別な美食体験が待っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ブルガリ バーは、地中海の風を感じる庭園に囲まれた45階のルーフトップに位置し、春の陽気を感じながら心地よいひとときを過ごせる空間が広がる。夏季には全面ガラスドアが開かれ、屋内と屋外がシームレスに繋がり、開放感あふれる雰囲気の中でブランチを楽しむことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>前菜とデザートはブッフェ形式で提供される。イタリア各地から厳選されたチーズのセレクションや生ハム、タコとジャガイモのサラダ、ロブスターのサラダ、カンパチのカルパッチョ、和牛ローストビーフ、そしてニコ・ロミートシェフのシグネチャーである仔牛のトンナートなど、多彩な料理をラインナップ。数ある中からシェフのおすすめを伺うと、「タコとジャガイモのサラダ」とピエモンテ州の郷土料理である「仔牛のトンナート」だと言う。洗練された味わいとともに、どこか親しみやすさを感じさせる魅力を兼ね備えた一皿だ。</p>
</p><p></p><p>左上から時計回りに：タラバガニ、アボカドとフライドエッグのトースト、濃厚うにのスクランブルエッグ、黒トリュフのエッグ フロランタン</p>
<p>卵料理とメインディッシュはアラカルトから選択可能。卵料理は、黒トリュフを添えたエッグ フロランタン、タラバガニとフライドエッグをのせたアボカドトースト、 うにのスクランブルエッグをラインナップ。エッグ フロランタンとはトスカーナ州の家庭料理なのだとか。小さなポーションがお腹がいっぱいでも無理なく楽しめるのがうれしい。</p>
<p>ナポリの 伝統的なパスタ・ミスタ（異なる形状のパスタをミックスしたもの）を使い、濃厚なイカのソースで仕上げたパスタ</p>
<p>イタリア料理に欠かせないパスタとリゾットは、出来立てを味わえるようワゴンサービスで提供。一つの鍋をゲストでシェアする体験が心温まるひとときを演出する。</p>
<p>レモンが爽やかに香る、ホワイトアスパラガスのリゾット</p>
<p>レジデント ヘッド シェフのマウロ・アロイシオ、シェフ キュレーターのニコ・ロミート。この日はニコ・ロミートが特別に来日し、自らメニューを説明、サーブするスペシャルな機会となった。</p>
<p></p><p>黒鱈のロースト スパイスドトマト ポテトクリーム</p>
<p>メインディッシュは、ローズマリーが香るジューシーな牛肉のタリアータ、もしくはトマトとポテトクリームで仕上げたブラックコッド（黒鱈）のローストからチョイス。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>食後にはとっておきのドルチェを。ババやビニェ、カンノーロ シチリアーノ、ティラミスなど、ニコ・ロミートシェフによるイタリアの伝統的なドルチェがブッフェ台にずらり。DJによる心地よい音楽が流れるなか、五感が満たされる贅沢なブランチタイムを過ごせるはずだ。</p>
<p></p><p>左からエグゼクティブ シェフのステファノ・アッタルディ 
、シェフ キュレーターのニコ・ロミート、レジデント ヘッド シェフのマウロ・アロイシオ</p>
<p>ブルガリ サンデー ブランチ<br />
価格／1名 ¥24,000（料理＋ソフトドリンクパッケージを含む）<br />
ルイ・ロデレール コレクション 245: 1名 ¥39,000<br />
ルイナール ブラン・ド・ブラン: 1名 ¥42,000<br />
※税およびサービスチャージ含む<br />
時間／日曜 12:00〜16:00<br />
場所／ブルガリ バー<br />
住所／東京都中央区八重洲二丁目2-1 ブルガリ ホテル 東京 45階<br />
TEL／03-6262-6624（バー予約直通 10:00〜19:00）<br />
URL／www.bulgarihotels.com/ja_JP/tokyo/dining/the-bulgari-bar</p>
<p></p><p>The post ブルガリ ホテル 東京にてサンデーブランチがスタート。イタリアの食文化を堪能する至福のひととき first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>とっておきのご褒美に！　コンラッド東京「コラージュ」に週末限定のブランチが登場</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-378/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Apr 2025 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>コンラッド東京のモダンフレンチ「コラージュ」にて、2025年4月5日（土）より週末限定の「コラージュ・ウィークエンドブランチ」がスタート。ビュッフェスタイルの前菜やデザートに加え、国産食材を使用した選べるメインディッシュ、さらにソムリエが厳選したシャンパーニュのフリーフロープランもあり、プチ贅沢なひとときを演出してくれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「コラージュ」は、フレンチの技法をベースに世界各国のエッセンスを取り入れたモダンフレンチを提供するレストラン。これまでディナータイムを中心に営業していましたが、より多くの方にその魅力を楽しんでもらいたいという思いから、今回のブランチが誕生したそう。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>前菜ビュッフェでは、岩手県産白金豚のパテ・ド・カンパーニュや滋賀県産近江鴨の燻製鴨ハム、ライブステーションで提供される熟成イベリコ生ハムなど、シェフが厳選した食材を使用した品々を好きなだけ楽しむことができます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインディッシュは、3種類からチョイスが可能。北海道産「星空の黒牛」ロースを使用したステークフリット、阿波尾鶏をしっとりと柔らかく仕上げた「阿波尾鶏の低温調理　アスパラガス　モリーユ」、そして、わさびのアクセントを加えた「鰆のミキュイ　わさび　ブールブラン」をラインナップしています（※季節によりメニューは変更）。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>私は阿波尾鶏をいただきました。柔らかくジューシーな鶏肉に合わせたのは、セップ茸などのきのこをムース状にしたもの。添えてあるアスパラは香川から仕入れた神経締めアスパラで、収穫後30分以内に冷蔵庫に入れて冷やすことで鮮度を保つことができるのだそう。柔らかく皮を剥かずにそのまま食べられるため、アスパラの香りを存分に楽しめるシェフこだわりの食材です。滋賀県のWABARAを使用したピューレが添えてあり、華やかな香りが広がります。シェフの国産素材に対するこだわりが随所に発揮されているのを感じました。</p>
</p><p></p><p>大分県産蘭王たまごのスクランブルエッグ　フランス産ストゥーリアキャビア ※オプション+¥2500</p>
<p>こちらはオプションでオーダー可能な卵料理。濃厚な味の大分県産蘭王たまごを使用し、一度卵から取り出し、生クリームとバターでなめらかなスクランブルエッグにしたものを殻の中に戻した手の込んだ逸品です。上にはキャビアがトッピングされ、塩気とのバランスも絶妙！</p>
<p>ル・グラン シーフードプレート +¥5,000 ※2名から</p>
<p>生牡蠣や北海道帆立、ズワイガニ、手長海老、北海シマエビなどを贅沢に盛り合わせたシーフードプレートも、追加料金で楽しめます。特別な日のブランチをより華やかに演出してくれるはず。</p>
<p class="picture"></p>
<p>スイーツビュッフェでは、フレッシュいちごやチョコレートタルト、ピスタチオとラズベリーのケーキをはじめ12種類のデザートを用意。食後にはコーヒーや紅茶と一緒に堪能できます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、ソムリエがセレクトしたシャンパーニュのフリーフロープランも用意。食事に追加¥7,500でシャンパーニュ1種類のフリーフローを楽しめるプランや、シャンパーニュ6種類と赤・白・ロゼ・オレンジワインが含まれる「シャンパーニュトロリー　フリーフロー付きプラン」（¥24,000）など、シーンに応じて選ぶことができます。</p>
<p>ご褒美や特別な日のお祝いにもぴったりのブランチプラン。洗練されつつもリラックスできる空間で、贅沢なひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p></p><p>コラージュ・ウィークエンドブランチ<br />
期間／2025年4月5日（土）開始（毎週土・日開催）<br />
時間／12:00～15:00（最終入店13:00）※フリーフローは90分制、最大3時間滞在可<br />
場所／28階 モダンフレンチ「コラージュ」<br />
料金／スタンダードプラン（前菜＆デザートビュッフェ＋選べるメイン＋コーヒーまたは紅茶）¥9,500<br />
シャンパーニュ1種類フリーフロー付き ¥17,000<br />
シャンパーニュトロリー フリーフロー付き ¥24,000<br />
オプション<br />
蘭王卵のスクランブルエッグ＋ストゥーリアキャビア ¥2,500<br />
シーフードプレート（2名より）¥5,000<br />
※表示料金には税・サービス料を含む<br />
※6歳以上のお子様も利用可能<br />
※メニューや料金は仕入れ状況により変更の可能性あり<br />
予約・問い合わせ／公式サイトまたは 03-6388-8745（レストラン予約直通）</p>
<p></p><p>The post とっておきのご褒美に！　コンラッド東京「コラージュ」に週末限定のブランチが登場 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>小林圭シェフが手がける虎ノ門「KEI Collection PARIS」が日曜限定ランチをスタート</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250329-keicollectionparis/</link>
        <pubDate>Sat, 29 Mar 2025 04:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フランス版ミシュランガイドで5年連続3つ星を獲得したシェフ・小林圭が手掛ける「KEI Collection PARIS」が、2025年4月20日（日）から日曜限定のランチ営業を開始する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>虎ノ門ヒルズ ステーションタワー49階に位置する「KEI Collection PARIS」。今回新たにスタートするランチ営業は、ディナーと同様にアラカルト形式で提供。小林シェフの世界観を投影した創造的な料理を、自分だけのコースとして楽しむことができる。</p>
</p><p></p><p>メニューからいくつか抜粋して紹介。</p>
<p>最中フォアグラ 林檎コンフィチュール いぶりがっこ ¥1,600</p>
<p>ハンガリー産の上質なフォアグラを使用したメニュー。パリッとした最中の皮と濃厚なフォアグラのテリーヌ、フルーティな林檎のコンフィチュールが絶妙なハーモニーを奏でる。こちらのメニューは、季節ごとに旬の食材を使用したフレーバーが楽しめる。</p>
<p>アワビのカダイフフリット キャビア ¥6,200</p>
<p>また、「アワビのカダイフフリット キャビア」は、小林シェフオリジナルキャビア「Kei Selection」を使用し、柔らかなアワビとサクサクのカダイフの食感、キャビアの塩味が一体となった贅沢な一皿。</p>
<p>さちのくに牧場の新鮮な桜肉を使用した「桜肉タルタル」（2,500円）も注目の一品。卵黄ソースとともに味わうことで、肉の甘みが一層引き立つ。</p>
<p></p><p>黒毛和牛のハンバーグ ¥4,500</p>
<p>黒毛和牛ハヤシライス ¥4,800</p>
<p>メインには、「黒毛和牛のハンバーグ」、「黒毛和牛ハヤシライス」、「和牛フィレカツサンド」などがラインナップ。シェフが厳選した和牛を贅沢に使用し、素材の旨味を最大限に引き出した逸品で、ジューシーでありながら脂のしつこさを感じさせない絶妙な仕上がりはさすが。</p>
<p>苺パフェ ¥2,800</p>
<p>デザートには、旬のをふんだんに使用した「苺パフェ」を用意。爽やかな酸味のホワイトバルサミコのジュレや風味豊かなミルクアイスとのバランスがとても上品。お腹がいっぱいでも軽く食べられるデザートだ。</p>
<p></p><p>特別なひとときを演出する「KEI Collection PARIS」の日曜限定ランチ。地上250mからの絶景とともに、贅沢なガストロノミー体験を堪能してみてはいかが。</p>
<p class="picture"></p>
<p>また、現在4月8日までの期間限定で、オープン1周年を記念した春の訪れを祝う特別イベント「SAKURA by KEI Collection PARIS」開催中。桜をテーマにした限定ニューや華やかなカクテルが楽しめる。</p>

	

<p>（左）鰻 桜 石焼き手巻き寿司 1貫 ¥1,900<br />
（右）桜のヴァシュラン フリュイルージュ ¥1,700</p>
<p></p><p>※食材仕入れの兼ね合いにより、内容が変更になる場合あり。</p>
<p>KEI Collection PARIS<br />
住所／東京都港区虎ノ門2丁目6番2号 虎ノ門ヒルズ ステーションタワーTOKYO NODE 49F<br />
営業時間／ランチ（日曜限定）12:00〜13:00（L.I.（ラストイン））13:30（L.O.）15:00（CLOSE）<br />
ディナー 17:30〜23:00<br />
バー 木〜土 17:30〜26:00、日〜火 17:30〜24:30<br />
定休日／水<br />
URL／www.kei-collection.com</p>
<p></p><p>The post 小林圭シェフが手がける虎ノ門「KEI Collection PARIS」が日曜限定ランチをスタート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>伝統と革新が織りなす、美食の週末。「ル・プリスティン東京」の特別なブランチ</title>
        <link>https://numero.jp/news-20250205-lepristine/</link>
        <pubDate>Wed, 05 Feb 2025 02:00:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
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		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ホテル虎ノ門ヒルズの1階に位置する「ル・プリスティン東京」が週末限定の「ウィークエンドブランチ」をスタート。「ル・プリスティン」はアントワープに本店を構え、ミシュラン星付きシェフのセルジオ・ハーマンが監修するカジュアル・ファインダイニング。オランダ・ゼーラント地方の伝統を尊重しつつ、独自の“NEW ITALIAN”を提供し、食・ファッション・デザイン・アート・音楽が融合する没入型ガストロノミー体験を楽しめる。</p>
</p><p></p><p>ル プリスティン プラトー</p>
<p>ウィークエンドブランチを彩る多彩なメニューは、シェフ、セルジオ・ハーマンの軌跡を辿る逸品揃い。アントワープ本店で人気の「ル プリスティン プラトー」は、オランダ・ゼーラント地方の海の幸を使った前菜の盛り合わせ。東京店限定のアレンジを加えた、ここでしか味わえない特別な一皿として、シェフのシグネチャーである「ムール貝のエスカベッシュ」や、牡丹海老の甘みと酸味にクリームクリュとアボカドを組み合わせた「牡丹海老 クリームクリュ アボカド ライム」など、シェアしながら楽しめるユニークなメニューが揃う。</p>
<p>セルジオのフィッシュスープ</p>
<p>3 品より選べるメインディッシュ</p>
<p>ロブスターや手長海老など、魚介の旨味が凝縮された「セルジオのフィッシュスープ」は、シェフが父親から受け継いだ心温まる一品。メインディッシュは、手長海老や蛤を使ったシグネチャー「シーフードオレキエッテ」をはじめ、フランス料理の伝統を“NEW ITALIAN”スタイルで表現した「国産あか牛のグリル‘ロッシーニ’」など、3品から選べる。デザートには、旬のあまおうを使ったチーズケーキや、抹茶と柚子を組み合わせたマカロンなど、日本の食材を活かした特別なスイーツを用意。</p>
<p></p>

	


<p>（左）ピオロ – ブリュット レゼルヴ キュヴェ セルジオ ハーマン（右）プレミアムノンアル コールドリンク「Bôtan」</p>
<p>料理の魅力をさらに際立たせる特別なドリンクも用意。シェフ監修のオリジナルシャンパーニュ「ピオロ – ブリュット レゼルヴ キュヴェ セルジオ ハーマン」は、フレッシュな果実味とキレのある酸味が特徴で、魚介料理との相性が抜群。また「ル・プリスティン東京」限定で提供している、ベルギー発のプレミアムノンアルコールドリンク「Bôtan（ボタン）」もラインナップ。人工添加物や保存料を一切使用せず作り上げたドリンクで、ハーブや花を蒸留して仕上げた繊細な香りと深みのある味わいが、料理をさらに引き立てる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シェフの情熱と創造性が息づく料理とドリンクを楽しむ特別なひととき。伝統とモダンが融合した、五感を刺激する贅沢なブランチを堪能してみては。</p>
<p></p><p>ル・プリスティン東京「ウィークエンドブランチ」<br />
場所／ル・プリスティン東京（ホテル虎ノ門ヒルズ 1階）<br />
期間／毎週土曜日、日曜日、祝日<br />
時間／12:00～15:00（ラストオーダー 13:30）<br />
価格／4コースメニュー ¥9,570<br />
グラス ピオロ–ブリュット レゼルヴ キュヴェ セルジオ ハーマン 付き ¥12,100<br />
※ノンアルコールシャンパーニュもしくはプレミアムノンアルコールドリンク「ボタン」のグラスに変更可能です。<br />
プレミアムノンアルコールドリンク「ボタン」フリーフロー付き ¥14,300（1.5時間制）<br />
ピオロ–ブリュット レゼルヴ キュヴェ セルジオ ハーマン フリーフロー付き ¥17,600（1.5時間制）<br />
※ワイン（赤・白）、ビール、ソフトドリンクが含まれます。<br />
※来店日24時間前までに要予約。<br />
※記載の税込料金に、15％のサービス料が加算されます。<br />
※記載の税込料金は1名様料金となります。<br />
※メニュー内容は仕入れなどの状況により内容が変更になる場合がございます。</p>
<p>TEL／03-6830-1077<br />
予約専用メールアドレス／lepristinetokyo.reservation@hyatt.com<br />
URL／lepristinetokyo.com</p>
<p></p><p>The post 伝統と革新が織りなす、美食の週末。「ル・プリスティン東京」の特別なブランチ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Fri, 29 Nov 2024 04:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>長い夏が終わり、日本各地が赤く色づき始める季節がやってきた。風情ある紅葉の景色を眺めながら、旬の食材を味わう愉しみは日本の秋ならでは。心地よいこの季節に「フォーシーズンズホテル京都」の3階ダイニングに「鮨 銀座おのでら フォーシーズンズホテル京都店」が10月12日にオープン。ミシュランガイドの星を獲得し、現在3カ国21店舗(11月末現在）をまで拡大する人気鮨店「鮨 銀座おのでら」。豊洲市場から仕入れた食材や北海道直送の厳選食材、そしてフォーシーズンズホテル京都では京都の市場から仕入れた旬の食材も取り入れ、日本の伝統江戸前寿司を提供する。さらに今回「鮨 銀座おのでら」初のチャレンジとして、日本酒、ワイン、ティーの3種類から選べるペアリングメニューを用意。本格的な江戸前鮨を伝統ある京都の街で楽しむ、特別な一夜を紹介する。</p>
名庭「積翠園」を見渡せる贅沢な空間の中で</p>
<p>
<p>フォーシーズンズホテル京都を訪れ、まず感動に酔いしれた場所は800年の歴史を超えて守り継がれる庭園「積翠園」。平家物語にも記された歴史ある貴重な文化遺産で、大池では錦鯉が優雅に泳ぎ、鴨の家族が木陰でひと休みしている様子も。秋が深まるこれからは、色づいた紅葉風景も眺めることができる。その名庭を臨む3階ダイニングに誕生した「鮨 銀座おのでら」の店内は、樹齢400年の檜を使用した長さ8メートルのカウンターが配され、優しい温もりを感じる空間だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ディナーメニューは料理長おまかせのコース2種を用意し、季節の刺身や焼き物、揚げ物などの前菜から、握り、本日の小丼ぶり、玉子焼き、味噌汁、デザートまで心ゆくまで本物の江戸前鮨を堪能することができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>料理長を務めるのは大間マグロで有名な青森出身の久保卓弥。幼い頃から津軽海峡、日本海洋で取れる新鮮で美味しい旬の食材に触れて育ち、高校卒業後に鮨職人としての道を目指す。2018年に「鮨 銀座おのでら」の門を叩き、翌年にはハワイ店に赴任。2021年にはニューヨーク店、太平の料理長に就任。料理長在籍時は「ミシュランガイドニューヨークシティ」の星を守り、5年連続星を獲得。その後、東京の総本店に活躍の場を移し、2024年9月より「鮨 銀座おのでら フォーシーズンズホテル京都店」の料理長に就任。</p>
</p><p></p>


	



<p>まずは季節の刺身から。訪れたこの日はアズキハタを煎り酒をつけていただく。魚の優しい甘味と煎り酒の風味が交わる。お次はハモとキャビア、万願寺とうがらしの揚げ物。赤色の万願寺とうがらしは京都の舞鶴地域で発祥した京野菜の唐辛子で、赤くなる前に鳥に食べられてしまうことが多く希少性が高い。完熟度が高くより甘みを感じられる。提供する食材について詳しく語ってくれるその時間も有意義。</p>


	


<p>そしてメインの握りへ。東京・築地市場や北海道の市場などから最高の食材を取り寄せ、卓越した鮨職人たちにより握られる本物の江戸前鮨を提供する。光り物から始まり、日本一のマグロ仲卸業者と評される「やま幸」から仕入れる本マグロ、極上エゾバフンウニや大分の活車エビなど、全8貫を堪能。</p>
<p class="picture"></p>
<p>本日の小丼ぶりは北海道産のいくらをたっぷり乗せた一品。フォーシーズンズホテル京都店の監修を行った「鮨 銀座おのでら」統括総料理長・坂上暁史の「一口ごとにドラマを創りたい」という言葉がそのまま新鮮な鮨ネタとともに体現されていた。日本の食文化の素晴らしさを改めて感じられるひと時だった。季節によって旬の食材を楽しむことができ、いつ訪れても新たな発見がある。</p>
<p></p>江戸前鮨と酒、ワイン、ティー。<br />
ジャンルにとらわれないペアリングメニューも魅力
<p class="picture"></p>
<p>食事とともにこだわったのはフォーシーズンズホテル京都店のみで楽しめる「ペアリングメニュー」だ。日本酒、ワイン、ティーの3種類から選ぶことができ、お酒が飲めない人にも最高のマリアージュを感じてほしいとのこと。本店舗のソムリエは「香りと余韻で合わせるのがマリアージュです。素材の余韻にすべて合わせた一杯を追求しました」と話す。</p>



	



<p>今回私は、日本酒ペアリングをオーダー。コースの品目に合わせて日本各地の厳選した日本酒をご用意してくれるのだが、グラスにもこだわりが。完璧なフォルムともった瞬間驚くほどの軽さで、ガラスの繊細さを感じられる。このグラスはオーストリアの「ワイン司祭」Hans Denk神父が開発したワイングラスブランド「ザルト」のもの。ステム（脚）部分が高すぎず、食事の際に手元の邪魔にならないデザインを選定するなどこだわり尽くしている。ちなみに日本酒をグラスで提供するのはフォーシーズンズホテル京都店だけ。</p>
<p>ワインのペアリングは100種類以上のワインからソムリエがそれぞれの食事に合わせて、最高の一杯を提供。ティーペアリングは京都や日本各地から厳選した日本茶のセレクションなども織り交ぜ、新鮮な鮨ネタを引き立てるあらゆる香りと味わいを楽しめるのが魅力。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>デザートはおのでら自慢の「抹茶のブラマンジェ」。抹茶の香りと程よい甘みでコースの締めとして最高の一品だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フォーシーズンズホテル京都では積翠亭で行う茶道体験や金継ぎ体験、人力車や武道など日本伝統文化を楽しめるアクティビティも充実。またスパ&amp;リゾートでリフレッシュも。また最寄りバス停が「東山七条」で観光巡りにも好立地な場所だ。自然を眺め、最高の食事を堪能する一日をぜひ計画して。</p>
<p></p><p><br />
鮨 銀座おのでら フォーシーズンズ京都店<br />
住所／京都府京都市東山区妙法院前側町445-3<br />
フォーシーズンズ京都 3F<br />
TEL／075-541-8288<br />
営業時間／18:00〜22:00、20:30〜22:30 ※一斉スタート<br />
定休日／日<br />
おまかせコース2種類（￥37,500、￥49,500）<br />
ドリンクペアリング※日本酒、ワイン、ティーから選択<br />
www.fourseasons.com/jp/kyoto/dining/restaurants/sushi-ginza-onodera/</p>
<p>フォーシーズンズホテル京都<br />
住所／京都府京都市東山区妙法院前側町445-3<br />
TEL／075-541-8288（代表）<br />
URL／www.fourseasons.com/jp/kyoto/<br />
Instagram／@ginzaonodera_fskyoto</p>
<p></p><p>The post 京都の秋麗とともに、本物の江戸前寿司を堪能する旅。フォーシーズンズホテル京都に「鮨 銀座おのでら」が今秋オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <link>https://numero.jp/news-20241105-shibuyazetton/</link>
        <pubDate>Tue, 05 Nov 2024 10:00:45 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
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				<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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                    鉄板タコさんウインナー
                
            
                
                    博多胡麻鯖 自家製胡麻ダレ
                
            
                
                    活〆 穴子炙り 雲丹のせ
                
            
                
                    甘辛骨付きカルビ
                
            
                
                    石焼き 黒毛和牛 肉豆腐 
                
            
                
                    次郎柿と自家製リコッタチーズ
                
            
                
                    石田めん羊牧場 ラム串 自家製ハリッサ
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p><br />
宮益坂を登って、中腹辺りの脇道を進むとすぐ目の前。渋谷駅から約4分程度、表参道駅からも10分程の好立地に店舗を構える「渋谷舌呑」。ガラス張りのファサードに象徴される開放感あふれる店内は、200平米近いワンフロア構成で、海外のパブを思わせるスタンディングエリアやカウンター席をはじめ、ダイニングテーブルエリアに個室、屋外のテラス席まで備えた大箱の酒場となる。</p>
</p><p></p><p>お刺身盛り合わせ<br />
渋谷のパリピ</p>
<p>フードメニューは、日本の食材にこだわった和食ベースの多彩なおつまみがラインナップ。“なごやめし”と言うワードを全国区に広めたzettonグループが運営母体とあって、定番のつまみ、パリパリピーマンをどて煮でアレンジした逸品や鉄板ナポリタンといった名古屋発祥のシグネチャーメニューをはじめ、豊洲市場の老舗仲卸「水長」から仕入れた朝締めの穴子を味わう「活〆穴子刺し」や、タイカレーを包んでスティック状に揚げた「タイカレー揚げ春巻き」が人気。</p>
<p>活〆 穴子炙り 雲丹のせ</p>
<p>タイカレー 揚げ春巻き</p>
<p>他にも、オープンキッチンで職人が握る鮮魚の手巻き寿司など、バラエティに富んだメニューが揃う。ドリンク類もビールや酎ハイ、サワーなどの定番に加え、こだわり派に向けたナチュラルワインやクラフトビールなどもしっかりと押さえてある。</p>
<p>手巻き<br />
また、店内の一角にはDJブースや物販を展開するキオスクなどを備え、今後は多彩なカルチャーと渋谷ならではのコミュニティーを活かしたイベントや、アーティストとのコラボレーション、スーベニアグッズの販売なども予定している。多様なカルチャーと人が交差する渋谷のNewスポット「渋谷舌呑」に、ぜひ足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p></p><p>渋谷舌呑(シブヤゼットン) <br />
住所／東京都渋谷区渋谷1丁目10-9 1F <br />
営業時間／月〜木、日、祝日 15:00〜23:30 (フードL.O.22:30) 金、土 15:00 ‒ 26:00 (深夜メニューL.O.25:00) <br />
定休日／不定休 <br />
TEL／03-6433-5780 <br />
URL／shibuyazetton.zetton.co.jp/ <br />
席数／76席(ハイテーブル18席、カウンター18席、ダイニングテーブル16席、個室8席、ボックス6席、外10席)</p>
<p></p><p>The post 日本の酒場と海外のパブを融合。“カオス”がテーマのNewスポット「渋谷舌呑」が宮益坂にオープン！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>本場ナポリのピザを堪能！フォーシーズンズホテル東京大手町「ピニェート」の新コース</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-371/</link>
        <pubDate>Wed, 23 Oct 2024 05:30:45 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>フォーシーズンズホテル東京大手町のイタリアンダイニング「PIGNETO（ピニェート）」にて、本場ナポリのピザを少しずつコース仕立てで楽しめるコース「N&#8217;Epicure（ネッピイキュア）」がスタート。ナポリ出身のピザ職人、アレッサンドロ・ルカ・デ・レオさんが手がける本格ナポリピザ3種に、前菜5種、デザートまでついた大満足なコースを体験してきました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは前菜から。3段重ねになった器には、シャインマスカットとトマトのサラダ、さつまいものスープ、スモークサーモンやキアヌのサラダ、オリーブなどのアピタイザーが入っています。さらに、温かいイタリアンコロッケ「フリッタティーナ」までセットに。アツアツをいただけるのはうれしい限り。</p>
<p class="picture"></p>
<p>1枚目のピザです。今ではお馴染みのトマトソースですが、南米からイタリアに入ってきた外来のものだそう。そのトマトが伝わる前の時代に、イタリアで食べられていたレシピを参考に、現代風にアレンジをしたのがこちら。イタリアから空輸された水牛のモッツァレラチーズに、サルシッチャの塩味、フリアレッリという菜の花のような野菜、タラーリという固焼きパンの食感もアクセントになり、とても洗練された味で「おいしい」の一言です。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ピニェートでは、イタリアの老舗小麦会社であるMolino Magri社が作るイタリア産小麦100％の「00番小麦粉」をシェフが厳選し、開業当時から使用しているそう。耳の部分はふっくらと膨らんでいますが、中心部分の具材を乗せているところは薄く焼き上がるため、食べ心地が思ったよりも軽やか。どんな具材にもマッチし、耳も小麦の風味が感じられて、残さず食べたくなります。</p>
<p>BELLA ITALIA　ベライタリア</p>
<p>そして2枚目は、シチリア産のツナ「ピンナジャーラ」やパプリカを使った情熱的な赤の一枚。身が締まったツナが食べ応えたっぷりで、トマトではなくて赤パプリカのフレッシュな味わいが活きたソースのコンビネーションがまた美味。燻製したチーズをトッピングし、スモーキーなフレーバーが効いています！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ラストはついにトマトを使った一枚。チーズ、アンチョビ、トマトとイタリアを代表する食材を詰め込んだピザです。トマトと一言に言っても、イタリア産トマトソースとドライトマトを使うことで、トマトのみずみずしさと、ドライトマトから溢れ出る凝縮された甘味を味わえるように設計されています。チーズはモッツァレラ、ブッラータ、パルミジャーノの3種を合わせた贅沢さ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ドルチェは、リモンチェッロを染み込ませたスポンジを忍ばせたケーキ。レモンの風味が爽やかでペロリといけちゃます。</p>
<p>このコースに合わせたオリジナルのカクテルメニューもぜひご賞味あれ。ドラフトビールを使った「イタリアンパナシェ」、モスコミュールをアレンジした「シチリーミュール」、ベルガモットリキュールのイタリカスやプロセッコを合わせた「ベルガモスプリッツァー」など、食事との相性も抜群のカクテルです。</p>
<p></p><p>PIGNETO スペシャリティ ピッツァ シェフのアレッサンドロ・ルカ・デ・レオ</p>
<p>今後は季節に合わせた食材を使ったメニューも考えているとアレッサンドロシェフ。一人でももちろん、大人数でわいわい囲みたくなりました。ジャンクなイメージのピザとは一線を画す、職人が腕を振るう本場の絶品ピザをぜひ一度お試しください！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>場所／フォーシーズンズホテル東京大手町39階 PIGNETO<br />
提供日／木、金、土、日<br />
時間／12:00〜14:00、17:30〜20:00<br />
料金／1名 ¥12,000 カクテル ¥2,600～<br />
TEL／03-6810-0655<br />
公式サイト<br />
オンライン予約</p>
<p></p><p>The post 本場ナポリのピザを堪能！フォーシーズンズホテル東京大手町「ピニェート」の新コース first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「villa aida」小林寛司氏が監修した「ザ・リッツ・カールトン日光」の新生「レークハウス」を体験</title>
        <link>https://numero.jp/20241016-theritzcarltonnikko/</link>
        <pubDate>Wed, 16 Oct 2024 03:00:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>栃木県初の外資系ラグジュアリーホテルとして、2020年のオープン以降国内外から注目を集めている「ザ・リッツ・カールトン日光」に、ホットなニュースが飛び込んできた。10月1日（火）から、ミシュランスターシェフの「villa aida」小林寛司氏による洋食レストラン「レークハウス」の監修がスタートしたのだ。「Farm to Dining」を掲げる新生「レークハウス」での食事とともに、初秋の「ザ・リッツ・カールトン日光」でのステイを満喫してきた。</p>
栃木県産野菜をはじめ、農産物を主役にした「Farm to Dining」がコンセプト
<p><br />
「ザ・リッツ・カールトン日光」の敷地内に、離れのように佇む洋食レストランの「レークハウス」。「ボートハウス」をコンセプトにしたアート作品に囲まれた空間で、眼の前に広がる奥日光の雄大な自然を眺めながら、栃木県産食材を使った料理が味わえる場所として、開業以降多くの人に愛されてきた。</p>
<p><br />
今回新たに「レークハウス」の監修を任された小林寛司氏といえば、今年26周年を迎える一日一組限定のレストラン「villa aida」のオーナーであり、ミシュラン2つ星とグリーンスターをダブル受賞したスターシェフだ。小林シェフは、店に隣接する畑で約300種の野菜やハーブを自ら育て、料理にも使用していることでも知られている。その時だけの「野菜の旬」を捉え、食材の味わいを最大限に引き出した自由な発想の料理で、世界中のフーディーを魅了してきた。</p>
<p><br />
このシェフの哲学に共感した「ザ・リッツ・カールトン日光」は2023年12月にシェフを招聘したスペシャルイベントを開催。イベント時に親交を深め、小林シェフも中村健介総料理長をはじめとした「ザ・リッツ・カールトン日光」のカリナリーチームやホテルスタッフたちの熱意や温かい雰囲気に惹かれたという。「このチームとならぜひ一緒に料理がしたい」と今回コンサルティング契約を決意したそうだ。</p>
</p><p></p>“小林シェフ流ロッシーニ”など、栃木県産の農産物を主役にした、季節や風土を感じる料理
<p>農薬や肥料、除草剤を使わずに200種類ほどの西洋野菜を栽培している「日光あおぞら農園」の野菜などを使用</p>
<p>約1年、「ザ・リッツ・カールトン日光」に何度も足を運び、カリナリーチームと共に栃木県が誇る旬の食材を発掘し、最大限に味わえるメニューの開発に取り組んできた小林シェフ。これまで「villa aida」にて一日一組のゲストに提供してきた「Farm to Table」ではなく、「レークハウス」ではより多くのゲストに料理を提供する「Farm to Dining」をコンセプトに掲げた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>例えば免疫力を高める食材が豊富な秋のこの時期は、猛暑を過ごして疲れた身体を温めるような食材たちがコースメニューに並ぶ。訪れた10月初旬のディナーコース（7品24,000円）では、最初に白いんげん豆をペーストにしたスープが登場した。旧足尾町（現日光市）の在来種で、一時は絶滅に瀕したジャガイモを「日光あおぞら農園」の石川さんが復興させた「舟石芋」を皮ごと揚げてつぶし、スープの真ん中にあしらっている。そこに、イモと相性の良いホタテの貝柱を合わせた。土のパワーを感じるイモの優しくも温かいホクホクの味わいに、フレッシュなオリーブオイルとウィンターセイボリーというハーブがほんのりと清涼感を残す。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>2品目の「かぼちゃ　なめこ　しめじ」は、「日光あおぞら農園」のカボチャを焼いてハチミツと合わせてテリーヌ状にし、バターと一緒にソテーしたサツマイモやゆり根、しめじやなめこなどのキノコに、スパイシーなソースを添えた一皿だ。一緒に振舞われる栃木県産のゴマやクミン、コリアンダーシードを使ったスティックパイと一緒にいただくことで、秋の味覚が持つ香り高さが引き立ち、重層的な味のハーモニーを奏でていた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>個人的にエポックメイキングだったのが「さつまいも　セロリ　塩レモン」のグラタン。サツマイモをピュレに仕立てるだけでなく、異なる粗さに刻んだものを合わせており、たっぷりのオリーブオイルを使い焼き上げている。シャリシャリとした独特の香ばしいサツマイモの食感と自然な甘み、ジュンワリと染み出るオリーブオイルののびやかな味わいがなんとも優雅だ。そこにフレッシュなセロリやクミンのスパイシーさ、中に忍ばせられた栃木県産宮レモンや、宮ゆずのピールが爽やかなアクセントを加えている。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>海なし県である栃木で魚料理を出すことの意義を考えた小林シェフは、乱獲を誘発してしまう知名度が高い特定の魚を仕入れるのではなく、仲買がその日に勧めるサスティナブルフィッシュを仕入れ、レストランで提供することにしたという。訪れた日に振舞われた魚料理は、イトヨリのポワレ。冬瓜をかんぴょうのように干して仕上げたものを下に敷き、白ワインとエシャロットでリッチに仕上げたソースを合わせた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>メインの肉料理について、小林シェフはカリナリーチームに「ロッシーニにしよう」と呼び掛けたという。作り上げたのはとちぎ霧降高原牛のミスジのローストに、フォワグラに見立てた山芋のロースト、トリュフ代わりの香ばしい刻んだタマネギを合わせた一皿だ。ソースは落花生のおおまさりを合わせた赤ワインベース。1頭から2キログラムしか取れないミスジは歯切れが心地よく、サシがまんべんなく入っていて脂が上質だ。シャキシャキの歯ごたえとねっとりとした舌触りの山芋、甘さと香りが引き出されたタマネギ、おこげのような栃木のいろいろ米や落花生など、ミスジと食べるごとに異なる味の広がりを見せてくれるのが面白い。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「レークハウス」では、料理に合わせるワインリストも、今回のコンセプトチェンジとメニューリニューアルに伴い、自然派ワインを中心に料理に合うものを、より幅広く取り揃えている。シャンパーニュは、サスティナブルなブドウ栽培と醸造を行う「テルモン レゼルヴ・ロゼ」を採用しているほか、国産、海外産問わずナチュラルワインが多く揃う。ブドウの皮ごと醸した「栃木　ココ・ファーム・ワイナリー　甲州F.O.S」や、イタリア・ヴェネツィア ジョージア州の赤ワイン「Bressan / Pinot Nero」は、スパイスやハーブを使った小林シェフの料理にも特によく合っていた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>新生「レークハウス」は、この土地で育まれた野菜が持つ滋味を主役に据え、高級食材にも負けない、むしろこの方がベストだったのではないかと気づかせてくれるような調理や組み合わせで私たちを驚かせてくれる。</p>
<p></p>ブランド初の温泉施設を備えた「ザ・リッツ・カールトン日光」
<p class="picture"></p>
<p>「レークハウス」を擁する「ザ・リッツ・カールトン日光」は、「ザ・リッツ・カールトン」の日本5軒目となるホテルとして2020年7月にオープンした。1200年以上の歴史を持つ世界遺産「日光の社寺」を抱く男体山の絶景を望めるロケーションが自慢だ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ゲストルームは、10のスイートを含む総数94室。各客室から男体山や中禅寺湖など、四季折々の景色を一望できる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ダイニングは「レークハウス」に加え、「日本料理 by ザ・リッツ・カールトン日光」、アフタヌーンティーなどが楽しめる「ザ・ロビーラウンジ」、全国各地のウイスキーを取り揃えた「ザ・バー」がある。</p>
<p></p><p>提供元：ザ・リッツ・カールトン日光</p>
<p>さらにザ・リッツ・カールトンブランドとして、世界で初の温泉も完備。日光湯本温泉の源泉を引く露天温泉や内風呂に加え、サウナ、水風呂、スパラウンジがあり、ゆったりと心身を癒すことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>このほかにも座禅や世界遺産散策、中禅寺湖散策など、奥日光の自然や歴史、文化を体験できるアクティビティも多数展開しているのも「ザ・リッツ・カールトン日光」の特徴だ。小林シェフが「レークハウス」を監修したことで、更なる進化を遂げた「ザ・リッツ・カールトン日光」。東京からも足を運びやすい日光で、シェフの味を楽しみにテーブルを囲んでみてほしい。</p>
<p>ザ・リッツ・カールトン日光<br />
住所／栃木県日光市中宮祠2482番地<br />
TEL／0288-25-6666<br />
レストラン予約／0288-25-5776<br />
URL／www.ritzcarlton.com/jp/hotels/japan/nikko</p>
<p></p><p>&nbsp;<br />




ブランド初の温泉付き！ ザ・リッツ・カールトン日光で心安らぐ滞在を 
Life / 27 05 2021



</p>
<p></p><p>The post 「villa aida」小林寛司氏が監修した「ザ・リッツ・カールトン日光」の新生「レークハウス」を体験 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パスタが3種も！　スカルペッタ東京 開業2周年を記念したスペシャルディナーコース</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240913-scarpettatokyo/</link>
        <pubDate>Fri, 13 Sep 2024 03:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Food]]></category>
				<category><![CDATA[Restaurant]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ニューヨーク発のモダン・イタリアンレストラン「スカルペッタ東京」が開業2周年を記念して、2024年10月1日（火）～5日（土）の5日間限定でスペシャルディナーコース「New York Pasta Tasting Course」を提供する。</p>
<p>2022年10月に虎ノ門・神谷町エリアにオープンしたスカルペッタ東京は、ニューヨークに本店を持つモダン・イタリアンのアジア1号店として、洗練されたサービスと料理で多くのゲストを魅了してきた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回、2周年を迎えるにあたり誕生した限定ディナーコースは、ニューヨーク本店で創業当初より愛されている「スカルペッタシグネチャー トマトバジルのスパゲッティ」をはじめ、「イカ墨のタリアテッレ オマールエビのソース」「ショートリブのアニョロッティ」の計3種のパスタが味わえるスペシャルな内容。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>そのほか、「クルードの2種盛り」や「国産牛サーロインのグリル」、人気デザートの「エスプレッソプリン ヘーゼルナッツのジェラート」もセットになり、スカルペッタ東京の魅惑の食体験を存分楽しむことができる。</p>
<p>グラスシャンパン付きやフリーフロー付きのプランも用意しているので、特別な日のお祝いからカジュアルな集まりまで、幅広いシーンで利用できるはず。5日間限定のプレミアムな機会をお見逃しなく。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>New York Pasta Tasting Course<br />
提供期間／2024年10月1日（火）～5日（土）<br />
価格／1名 ¥11,000（税込・サービス料別）<br />
※市場の都合により、メニュー内容が変更になる場合あり。</p>
<p>スカルペッタ東京<br />
住所／東京都港区虎ノ門4-1-1 神谷町トラストタワー1F<br />
TEL／03-6450-1360<br />
営業時間／火〜金 17:30〜23:00（L.O.22:00）<br />
土 17:00〜23:00（L.O.21:30）<br />
定休日／日・月<br />
「開業2周年スペシャルディナーコース」オンライン予約<br />
URL／scarpettatokyo.com/<br />
Instagram／@scarpettatokyo</p>
<p></p><p>The post パスタが3種も！　スカルペッタ東京 開業2周年を記念したスペシャルディナーコース first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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