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    <title>Numero TOKYOremode | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>クリエイターがインスパイアされた“90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again-20180411/</link>
        <pubDate>Wed, 11 Apr 2018 01:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[90s_again]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>




千原徹也<br />
アートディレクター、れもんらいふ代表<br />
Music：ピトカート・ファイヴ、小沢健二『LIFE』<br />
Magazine：『Olive』<br />
>もっと読む
 
<p>






清川 あさみ<br />
アーティスト<br />
最果タヒとタッグを組んだ最新作『千年後の百人一首』(リトルモア)が発売中。<br />
Music：レディオヘッド<br />
Cinema：『アメリカン・ビューティ』<br />
Fashion：ヴィヴィアン・ウエストウッド<br />
>もっと読む
 






幅 允孝<br />
ブックディレクター<br />
Photo：Kazuhiro Fujita<br />
Music：オアシス<br />
Art：ダムタイプ<br />
Cinema/TV：庵野秀明<br />
>もっと読む
 






小林エリカ<br />
作家、マンガ家<br />
小説『マダム・キュリーと朝食を』（集英社）が春に文庫で発売予定。<br />
Music：ケン・イシイ「EXTRA」<br />
Cinema：ソフィア・コッポラ『ヴァージン・スーサイズ』<br />
>もっと読む
 






尾形真理子<br />
コピーライター、クリエイティブ・ディレクター<br />
Books：村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』<br />
Music：小沢健二 featuringスチャダラパー「今夜はブギー・バック（nice vocal）」<br />
>もっと読む
 






湯山玲子<br />
著述家、プロデューサー<br />
Music：リチャード・キャメロン<br />
Art：曽根裕<br />
Cinema/tv：ツイン・ピークス<br />
>もっと読む
 






堀内太郎<br />
「TARO HORIUCHI」デザイナー<br />
Magazines：『Purple』『relax』<br />
Cinema/tv：『マグノリア』<br />
>もっと読む
 


</p><p></p><p>The post クリエイターがインスパイアされた“90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>&#8220;Re&#8221;の時代を生きるファッショニスタにできること</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20180409-remode/</link>
        <pubDate>Mon, 09 Apr 2018 02:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>何がエシカルなのか自分が納得できるポイントって？</p>
<p>先日、取材に行った＜Apiece Apart＞のショップで、「最近、『この商品はエシカルですか？』とよく聞かれるようになった」という話を聞いた。ニューヨークで子育てをしながら暮らすローラとスターがデザインするこのブランドは、確かに服作りに使う素材については、作り手や生産方法にはこだわるブランドだ。「サステイナブルなブランドです」と声高に謳うわけではないけれど、静かな思想性が見え隠れする。お店のスタッフが「最近の消費者が、素材がどこからきたかに関心を持つようになったのは心強い」と話すのを聞いて、時代は進化しているのだなと実感した。</p>
<p>サステイナブルなファッションといえば、これまではデザイン性とスタイルがいまひとつ置き去りになりがちだった。けれど最近、独特のスタイルを創造することは当たり前、かつ素材や作り方にはこだわって、でもそれを押し付けがましくない方法で、オーディエンスとシェアすることに成功しているブランドが増えてきている。</p>
<p>サステイナブルという言葉がファッションの世界に登場して久しいが、最近は、さらに一歩進んで「エシカル（倫理的）」という言葉を耳にすることが増えてきた。たとえば動物を殺しているかどうか、環境に配慮しているかだけではなく、人間的な労働環境を確保しているか、工場に正当な賃金を支払っているか、なども含まれるようになってきた。</p>
<p>また水を汚さない染めの方法、無駄を限りなくゼロに近づける（ゼロ・ウェイスト）裁断の方法が追求されるようになっているし、またたとえば途上国で生産をするような場合、労働者や工場に還元するシステムを構築する、など、サステイナブルの内容も進化している。<br />
その背景には、ステラ・マッカートニーのように、早い段階からファーやレザーを拒絶してきたパイオニア的デザイナーの啓蒙が浸透してきたこともあるけれど、恐ろしい速度で進む環境破壊に、都会に暮らすファッションピープルの間でさえも、危機感がリアルに広がりつつあることもある。大手のファストファッションブランドが使う工場で働く人たちが置かれる状況の劣悪さが、たびたびクローズアップされて、ようやくファストファッション離れが、これまで以上に進むようになってきた。</p>
</p><p></p><p>確かに、都会に暮らす自分が身を飾るものを作るために、途上国の労働者を圧迫したり、環境を破壊するような無責任なやり方に加担する、というのは気持ちのよいものではない。どうせお金を使うのであれば、自分が罪悪感を持たずに、胸を張ってサポートできるブランドの作るモノを買いたい。自分自身も、自分のお金を使う先については、前以上に考えるようになった。</p>
<p>とはいえ、知れば知るほど、何がエシカルか、という問いの答えは、それほどシンプルでないと実感する。フェイクファーや「ベジタリアン・レザー」と言われる合皮は、動物を殺さないかわりに、石油を必要とする。ファストファッションの企業が焼却処分する大量の衣類が石炭の使用廃止の役に立っているという記事を読んで驚いたこともある。大量生産の工場の代名詞といえば中国だけれど、いつの間にか中国にもクオリティの高い工場がずいぶん登場していて必ずしも「メイド・イン・チャイナ」＝低品質ともいえなくなっている。</p>
<p>さらには、何がエシカルか、という線引きは、人によって違うのだ。カシミアはサステイナブルでないという人もいるし、動物を殺さなくても、動物から取れる（ウールなど）素材はイヤだ、という人もいる。こうやって考えていくとキリがない。物欲を否定するほど強くない自分は、結局のところ、自分が許容できるポイントを探すしかないのだという結論に至った。散々考えた結果、自分のできることは、何かを購入するときに、自分がその商品を本当にほしいのか、長期的に愛することができるのかを考えること、そして一度手にしたものを、大切に、きちんとケアしながら使うこと。ここしばらくヴィンテージが再び愛しく思えてきたこと、世の中的にもヴィンテージ熱が再燃していることも、きっとサステナブル、エシカルの動きとどこかでつながっているのだと納得する。</p>
<p>佐久間裕美子（Yumiko Sakuma）／ライター、『ヒップな生活革命』著者</p>
<p></p><p></p>
ファッション業界のあり方をもう一度考えよう
<p><br />
</p>
<p>今まで当たり前のように感じていたファッションサイクルや素材の使用、女性のボディイメージといった、業界内の既存のシステムを再考する各ブランドが発信するメッセージに耳を傾けてみよう。>>>more</p>
<p></p><p></p>
ファッションやデザインを通して町を活性化！
<p><br />
</p>
<p>若い世代のクリエイターが中心となって、アートやファッションのイベントを開催したり、地元の伝統工芸にデザインの力をプラスして世界に発信したりと、土地の魅力を改めて見直す動きがますます活発になっている。>>>more</p>
<p></p><p></p>
限られた資源を活かす鍵はデザインの力！
<p><br />
</p>
<p>当たり前のように消費している洋服やコスメ、雑貨などに全く新しい価値をもたらしてくれるのは、ワクワクするようなアイデアやデザインの力。地球環境に優しい、スマートなアイテムやサービスを選ぶ目を養いたい。>>>more</p>
<p></p><p>The post “Re”の時代を生きるファッショニスタにできること first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>限られた資源を活かす鍵はデザインの力！</title>
        <link>https://numero.jp/remode-20180402-recycle/</link>
        <pubDate>Mon, 02 Apr 2018 09:08:00 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
参加ブランドは上記ほかディースクエアード、ディーゼル、パウラ・カデマルトーリ、ジャスト カヴァリ。各ブランド15個限定のため売り切れの可能性あり。<br />
www.farfetch.com/jp</p>
廃棄布から生まれたスペシャルバッグ<br />
Farfetch
<p>ECサイトのファーフェッチが、メゾン マルジェラやマルニなど６ブランドから排出された廃棄布を使い、新たなバッグへと蘇らせたチャリティバッグを発表。これは社会格差の是正や発展途上地域の開発に取り組む「オンリー・ザ ブレイブ基金」とのコラボによる。さらに同社は余剰在庫を増やさないカスタマイゼーションにも積極的。セルジオ ロッシ、フェンディなどの参加ブランドのシューズやバッグをオリジナルのカラーや素材の組み合わせでオーダーできる。</p>
</p><p></p><p>
	
<br />
atelierandrepairs.com</p>
絶妙なバランスで生まれ変わった一点ものアップサイクルデニム<br />
Atelier &amp; Repairs
<p>30年以上ものアパレル業界でのキャリアを持ち、アルマーニ、ラルフ ローレン、リーバイスで上級副社長などを歴任したモリッチオ・ドナーディが、過剰に生産されたアパレル製品をリユースしようとスタートしたブランド。デッドストックやヴィンテージのアイテムに、ステッチやワッペン、端切れなどオリジナルのデザインを取り入れた一点ものが人気。特に若い世代からサステイナブルなものづくりへの共感が集まっているという。</p>
<p></p><p>
	
<br />
左：新パッケージを開発する際は、廃棄されても別の命に受け継がれるかどうか時間をかけて検証。右:より環境に配慮したバイオプラスティックを導入。よりモダンなデザインに。</p>
地球環境を美しく保つこともビューティーカンパニーの使命！<br />
Aveda
<p>数ある化粧品ブランドのなかでも、アヴェダは持続的な環境活動におけるオピニオンリーダー的存在。100％風力発電のエネルギーを利用して製品を製造し、パッケージには使用済みリサイクル材を採用。地球上の生態系と人々の深い繋がりを保護し、持続可能な環境を作ろうという取り組みを積極的に行っている。「真の美しさは、行動を伴う」とは、アヴェダが掲げるブランドポリシー。一歩先をゆく化粧品会社として、その企業活動に注目だ。<br />
Text：Yuko Homma</p>
<p></p><p class="picture"></p>
リサイクルショッピングモールのビジネスモデルに注目<br />
Recycle Mall in Sweden
<p>スウェーデンに誕生したRe Tunaは、世界初となるリサイクルアイテムのみを販売するショッピングモール。取り扱うのはファッション、家具、家電や自転車など。リサイクルアイテムを販売するだけでなく、修理サービスも充実している。さらに来場者が不用品を持ち込みやすいようドライブスルー式の倉庫も設置。修理を終えたアイテムは店頭に並び、新たな持ち主の手に渡るのだ。リサイクル大国の新しい試みはオープンと同時に世界各国が注目。</p>
<p>
	
<br />
明るい開放的なショップ空間にリサイクルアイテムが並ぶ。カフェではオーガニックのベイクアイテムが楽しめるそう。こんなモールが日本にも欲しい!<br />
www.retuna.se</p>
<p></p><p>The post 限られた資源を活かす鍵はデザインの力！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションやデザインを通して町を活性化！</title>
        <link>https://numero.jp/remode-20180401-renovate/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 23:12:03 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">クリエイターが集まる場をプロデュース<br />
大阪・中崎町
<p class="picture"></p>
<p>大阪・梅田駅から徒歩約20分。昔ながらの風景が残る中崎町は、個性的なクリエイターやアパレルショップが点在し、注目を浴びている。そんな独自性の高い街に共感した、ファッションブランドのPR事業などを手がけるワンオーがユニークなセレクトショップをオープン。日本家屋を改築した店舗にはストーリー性のあるヴィンテージやジュエリーなどを展開。今後は新しいクリエイター発掘の場として、期間限定販売イベントなども企画する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>NAKAZAKI O HEIGHTS<br />
住所／大阪府大阪市北区中崎西1-7-13<br />
TEL／06-6131-9690<br />
Instagram／＠nakazakioheights</p>
</p><p></p><p>モノや感性が集結!イコール（＝）フェスティバルin中崎町<br />
さまざまな感性や価値観、モノがイコールになる「エシカル・アート・ファッション・フード」の祭典では、来場者同士が持ち寄った服の物々交換会や持ち寄り野菜をシェフが即興で料理するなど「お金」ではなく「思い」でつなぐことを提案。</p>
<p><br />

	
</p>
<p></p>徳島から世界へ。ジャパン・ブルーを新たな基軸で発信<br />
徳島・上板町
<p><br />
左から主メンバーの三浦佑也、楮覚郎、渡邉健太、結城研。藍の畑にて撮影。</p>
<p>阿波藍の産地として知られる徳島県上板町を拠点に、藍の栽培から、染料となる蒅（すくも）造りや染色、製品加工までをすべて一貫して行うBUAISOU。伝統技法である「地獄建て」で仕込まれた藍染液を用いることで、深く冴えたジャパン・ブルーを表現する。藍文化を守るだけでなく、ワークショップやインスタレーションを通して日本国内のみならず世界各地に発信中。各国の美術館やデザインウィークに出展するなど、多彩な動きを見せている。</p>
<p></p><p>
	
<br />
自社工房でのワークショップや国内外で展示活動も積極的に行う。デザイン性の高いバンダナやトートバッグは人気商品。Photos：Kyoko Nishimoto/BUAISOU</p>
<p></p><p>The post ファッションやデザインを通して町を活性化！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>堀内太郎に聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again07/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 10:00:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[90s_again]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
cinema
<p>『マグノリア』</p>
<p>「当時ロンドンでは月額2,500円ほど払えば映画が見放題のチケットがあり、それを使って好きな映画を何度も繰り返し見ていました。『マグノリア』と『アメリカンビューティー』はその中でも何回も見た作品で、アメリカ映画が放つ独特の憂鬱な雰囲気はとても好きです」<br />
99年公開作。ポール・トーマス・アンダーソンが監督した、LAを舞台にした群像劇。トム・クルーズ、フィリップ・シーモア・ホフマン、ジュリアン・ムーアらが出演。</p>
</p><p></p>magazines
<p>『Purple』</p>
<p>「ストリート以外のファッションの世界に初めて触れたのはこの頃。美術学校に通っていた時にパープルマガジンを見て知ったヘルムート ラングやラフ シモンズ、コズミックワンダー、メゾン マルジェラなど、写真もホンマタカシやウォルフガング・ティルマンスなどの素晴らしいカメラマンによって手がけられていて、アートとファッションを行き来するものだったように思います」<br />
92年にオリヴィエ・ザームとエレン・フライスが創刊したフランスのインディペンデント・ファッションマガジン。ヴィジュアルのクオリティの高さで注目され、ファッションとカルチャーに大きな影響を与えた。</p>
magazines
<p>『relax』</p>
<p>「当時は10代後半。ロンドンにいながらも雑誌を通して日本のカルチャーを学んでいて、毎月楽しみにしていました。友人に頼まれて、夏休み帰国時にはA PEのTシャツを買ってきたことも。海外で日本のブランドに人気が出てきた時期で、SOHOにあったショップideout（現在は閉店）などで、友人たちとAPEやGOODENOUGHなどをウロウロ探していました」<br />
96年に創刊し、00年代のカルチャーを牽引した『relax』（マガジンハウス）。休刊から10年後にあたる16年には特別復刊した。</p>
OTHERS
<p>ANTWERP FASHION<br />
「90年代、アントワープのファッションは非常に盛り上がっていて、ロンドンの大学の教授もラフやマルジェラに強い関心を持っていたのを記憶しています。まさに90年代にファッションに興味を持ったからこそ、その後アントワープに行くことになり、現在の自分につながったのだと思います。90年代は僕にとっての始まりです」</p>
<p></p><p>The post 堀内太郎に聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>湯山玲子に聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again06/</link>
        <pubDate>Sun, 01 Apr 2018 09:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[90s_again]]></category>
		<category><![CDATA[Reiko Yuyama / 湯山玲子]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
</p>
cinema/tv
<p>デイヴィッド・リンチ</p>
<p>「80年代後期から注目のリンチだが、TVシリーズ『ツイン・ピークス』が画期的。ちなみにこのロングラン・ドラマシステムは、Netflixなどに受け継がれている強力なエンタメ方式。好きが高じて、故・川勝正幸さんと知り合い、一緒に現地探訪ツアーに行ったことも」<br />
17年に続編が放映されたことも話題に。『ツイン・ピークス コンプリート・オリジナルシリーズBlu-ray BOX』￥12,000 発売元：NBCユニバーサル・エンターテイメント　©2017 Twin Peaks Productions, Inc. All Rights Reserved. ©2017 CBS Studios Inc.</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
music
<p>リチャード・キャメロン</p>
<p>「90年代の欧米に起こった、ラウンジ系(ピチカート・ファイヴが発端のひとつとなり、全世界渋谷系を引き起こした音楽ムーブメント)ミュージシャンの代表格。企画担当した『SWITCH』で取り上げ、現在に至るまで親交がある」<br />
湯山さんが企画担当したという『SWITCH』96年６月号（スイッチ・パブリッシング）の特集「アムステルダム、という生き方」。左がリチャード・キャメロン。右の二人とともにV.O.L.V.O（. ボルボ）というユニットを組んでいた。「SWITCH vol.14 no.5」</p>
art
<p>曽根裕</p>
<p>「私にとって現代美術の開眼者。海外の一流キュレーター、ギャラリーへの直接プレゼン、アーティストという生き方についてなど、彼の作品と活動を通して得たセンスは大きかった」<br />
観客を巻き込んだプロジェクト型の作品、映像、彫刻、ドローイング、油彩画など、幅広く手がけるアーティスト。６５年生まれ、東京藝術大学建築学科を卒業後、国内外で作品を発表。LA在住。</p>
<p></p>OTHERS
<p>雑誌文化の最後の隆盛期<br />
「バブル崩壊後、実は雑誌メディアは遅れてきたバブル期を迎える。90年代は消費者が多様性をもちはじめた時代。そのことと、企業の広告費予算が、少なくて多大な影響が出る、費用対効果の意味で紙メディアに流入したことで、雑誌文化が花開いた。自分自身も『SWITCH』などカルチャー誌でさまざまな企画ページを担当し、世界を取材」</p>
<p>写真時代<br />
「意味でなく強度があるコミュニケーション手段として写真が脚光を浴びる。キヤノン主宰の写真コンテスト『写真新世紀』から、大橋仁、HIROMIX、野口里佳、佐内正史などの才能が世に出てブレイクした。カルチャー誌とも密接に絡み、そういった若手写真家との編集仕事も多かった」</p>
<p>クラブカルチャー誕生<br />
「ソニーにテクノレーベルが立ち上がり、ケンイシイ、ススムヨコタなど世界的に活躍するテクノアーティストが登場。インターネットのアーリーアダブターたちがこのシーンにコミットした。自分自身は雑誌の取材で海外の同時期のこのシーンに触れ、影響を受けた」</p>
<p></p><p>The post 湯山玲子に聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>国境を越えて往復する服「Style Wars」</title>
        <link>https://numero.jp/20180330-remake05/</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 02:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[remake]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「アナザーエディション」元ディレクター森由美と、モロッコを拠点に古着やカルチャーからインスピレーションを受けた「メゾン アルティ（MAISON ARTC）」のデザイナーとして活躍するアルティ・イフラクが手を取り合って始動した新ブランド。ヴィンテージの着物やモロッコの古着をベースにそれぞれのカルチャーを交差させながら、コンセプチュアルなアートピースを生み出している。その製作方法もユニークで、森が日本でパーツやイラストを組み合わせ、イフラクがモロッコのアルチザンとともに刺繍を施すなど、お互いの国を服が行き来するなかでデザインが即興的に加えられていく。感性を尊重し合っているからこそ完成するインスタレーションのようなコレクション。</p>
</p><p></p>
Q. Why Now?



森由美（デザイナー）<br />
「大量生産大量消費ではなく、一点でもいいから残るものを作りたい。袖を通すことで背景にあるカルチャーやクリエイティブな感覚を纏った気持ちにさせるというのも新しいファッションの表現ではないでしょうか」@yumirocks






アルティ・イフラク（「MAISON ARTC」デザイナー）<br />
「私たちのDNAは、過去・現在・未来によって成り立っています。ブランドを通して過去からつながる伝統をリスペクトするという価値観を伝えたい。ファッションにもまだまだ新しい見方や選び方があるはず」@maisonartc


<p>STYLE WARS<br />
スタイル ウォーズ<br />
TEL／090-4845-7040</p>
<p></p><p>The post 国境を越えて往復する服「Style Wars」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッション業界のあり方をもう一度考えよう</title>
        <link>https://numero.jp/remode-20180330-rethink/</link>
        <pubDate>Fri, 30 Mar 2018 02:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">GUCCI
リアルファー廃止宣言は業界の流れを変えるのか!?
<p class="picture"></p>
<p>グッチが「Fur Free Alliance（毛皮に反対する国際連盟）」に加盟したことを発表したのは昨年秋のこと。ますます勢いを増すパワーブランドによるこの動きは「ゲームチェンジャー」になると話題になり、業界全体がリアルファー使用を根本から考え直すきっかけをもたらした。発表から初のシーズンとなった2018年春夏コレクションでは、ファーモチーフを取り入れたルックが数多く登場したが、ショップ展開時にデザインまたはマテリアルが変更される予定だ。<br />
Photos：Dan Lecca</p>
</p><p></p>PRADA
古き良き建造物に新たな価値を
<p></p>
<p class="picture">Photos：PRADA</p>
<p>Photos：PRADA<br />
昨年に期間限定で一般公開され、今後はプラダの中国でのさまざまな活動の拠点として活用されるという。</p>
<p>プラダにとってインスピレーション源として大きな意味を持つアート。もちろん建築もそのひとつだ。これまで世界各地の歴史的遺産の保存プロジェクトに携わってきた経験を持つ同ブランドが、20世紀初頭に建てられた上海の歴史的邸宅を修復したPrada Rong Zhaiを昨年10月にオープン。現代建築の実験的活動や歴史的建造物保全など、独自の美学に基づく活動で、ファッションの枠を越え文化やライフスタイルをより豊かにすることに力を注いでいる。<br />
Photos：PRADA</p>
<p></p>STELLA McCARTNEY
イノベーティブな素材でサステイナブルを追求
<p>
</article>]]>
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        <title>完売必至！古着にオマージュを捧げる新世代ブランド「Freada」</title>
        <link>https://numero.jp/20180329-remake04/</link>
        <pubDate>Thu, 29 Mar 2018 02:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フリーダ・カーロをアイコンに、古着にオマージュを捧げたアイテムとヴィンテージ生地を使った一点物を提案する「フリークスストア」のオリジナルブランド「フリーダ」。元プレスの小笠原希帆がディレクターを務め、昨年7月にリリースした初コレクションは3カ月で完売するほどの人気ぶり。長年古着を扱ってきた会社だからこそ仕入れられる、タイ・モン族の民族衣装に使われていた貴重な生地を、モダンなデザインに置き換え再構築。新製品のアイテムも、サンプリングする古着の時代背景に合わせたディテールの追求や、ヴィンテージと同じウール混率にするなど細部にまでとことんこだわる。古き良きものをリスペクトする精神が生み出した新世代のブランド。</p>

Q. Why Now?



小笠原希帆（ディレクター）<br />
「古着屋からスタートしたのが『フリークスストア』。人々の手を渡って愛され続ける古着と同じように、ブームが過ぎても、好きだから大切にしたいと感じてもらえるブランドを作りたいと思ったのがきっかけです」


<p>Freada<br />
フリークスストア<br />
TEL／03-6415-7728<br />
@freada__oﬃcial</p>
</p><p></p><p>The post 完売必至！古着にオマージュを捧げる新世代ブランド「Freada」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>尾形真理子に聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again05/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 03:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[90s_again]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
music
<p>小沢健二 featuringスチャダラパー「今夜はブギー・バック（nice vocal）</p>
<p>「カラオケに行くたび、絶対誰かが歌っていた…。何度聴いたかわからないです…（笑）」<br />
小沢健二がメインボーカルのnice vocalバージョンと、スチャダラパーfeaturing小沢健二のsmooth rapバージョンが94年に２枚同時リリースされた。多くのアーティストがカバーしていることでも有名。</p>
</p><p></p>
	

books
<p>村上春樹『ねじまき鳥クロニクル』</p>
<p>「90年代は、私にとって中学から大学までを過ごした時期でした。村上春樹の作品を初めて読んだとき、それまで読んでいた小説の文体とはまったく違うもので、意味もわからずイライラしたのを覚えています。そのくせ完全にハマってしまい、完全な虜になっていました。この作品は、異世界を教えてくれました」<br />
94〜95年にかけて発売された村上春樹の長編小説。猫がいなくなったことをきっかけにして始まる、ねじまき鳥に導かれる謎と探索の年代記。読売文学賞受賞。</p>
OTHERS
<p>地下鉄サリン事件<br />
「高校１年の春休みでしたが、学校が九段下だったので、いつも自分がいる場所がまったく違う世界になってしまったように感じました」</p>
<p></p><p>The post 尾形真理子に聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>小林エリカに聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again04/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 02:30:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
Aflo
cinema
<p>ソフィア・コッポラ『ヴァージン・スーサイズ』</p>
<p>「女の子っぽいものや可愛いもの、若い女のアーティストたちが皆“ガーリー”と一くくりにされることには苛立っていましたが、そんな“ガーリー”をその内側からじわじわと破壊しながら凌駕してゆくような作品」<br />
99年公開。５人姉妹を通して思春期の少女たちの繊細さや危うさを描き、ソフィア・コッポラの映画監督デビュー作として、鮮烈な印象を残した。原作はジェフリー・ユージェニデスが93年に発表した『ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹』。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
music
<p>ケン・イシイ「EXTRA」</p>
<p>「ケン・イシイの『EXTRA』は曲もかっこよくて（まずテクノってものに驚いた）、そのうえ森本晃司さんのアニメーションのミュージックビデオには度肝を抜かれました。当時、スパイク・ジョーンズやミッシェル・ゴンドリーなど、ミュージックビデオ全盛期で、とにかく深夜にスペースシャワーTVをかぶりつくように観ていたような記憶があります」<br />
日本におけるテクノミュージシャンの第一人者であるケン・イシイ。今年デビュー25周年を迎えるという彼の95年発売のシングル。アニメーション作家の森本晃司が手がけるPVを含めて、世界中で評価が高い一曲。写真は、「Extra」が収録されたアルバム『Jelly Tones』。</p>
<p></p>OTHERS
<p>西麻布のクラブ「イエロー」<br />
「DJ、VJすごいと、踊れもせず、徹夜が苦手にもかかわらず背伸びしてジェフ・ミルズを観に行ったり、イエローの近くにあるクラブでドラァグ・クイーンの友人のパフォーマンスを観たりしていたのが思い出深いです」</p>
<p>地下鉄サリン事件<br />
「通っていた小、中、高校が、オウム真理教の施設がある町だったので、選挙に出馬して着ぐるみを着て駅前で踊っていたところから、地下鉄サリン事件で何人か学校に遅刻してやって来たところまでを見ていたので、思うところがありました」</p>
<p></p><p>The post 小林エリカに聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>幅允孝に聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again03/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 02:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
art
<p>ダムタイプ</p>
<p>「今の若い方に当時の衝撃を伝えたい存在。古橋悌二というアーティスト／セクシュアルマイノリティのメッセージ性や儚さは、今のほうが理解されやすい気がします」<br />
84年に高谷史郎、古橋悌二らによって活動をスタートしたアーティストグループ。ジェンダー、セクシュアリティ、エイズなどをテーマにしたパフォーマンス『S/N』（初演94年）より。</p>
</p><p></p>
	

music
<p>オアシス</p>
<p>「人生で最も汗をかいた瞬間が、OASISの初来日ツアー名古屋公演（94）でした。大汗でびしょびしょになり帰れなかったので、サークルKでグンゼの肌着（２枚入り）を買い、友人と分け合いました」<br />
91年に結成、09年に解散し、伝説的ロックバンドとなる。17年に公開されたドキュメンタリーには来日時の映像も。『オアシス：スーパーソニック』Blu-ray ￥4,743 発売・販売元：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント© Jill Furmanovksy</p>
<p></p><p>180-011</p>
Cinema/tv
<p>庵野秀明</p>
<p>「今でも新作やらインタビューやらを見ています。よく考えてみると、ここまで定点観測し続けている作り手ってあまりいません。しかも、まだ同じ作品をリビルドしている。結局、『シン・ゴジラ』（脚本、編集、総監督を手がけた）も新しいエヴァのためでしょうし」<br />
95年にTVアニメ『新世紀エヴァンゲリオン』を監督。のちに実写映画のほか『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ（07〜）など同シリーズの劇場版を手がけ、さらに現在は、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を鋭意制作中。『新世紀エヴァンゲリオン』監督：庵野秀明©カラー／Project Eva.</p>
OTHERS
<p>青山ブックセンター<br />
「当時から洋書を含めて写真やファッション、デザイン、建築などの関連書籍を数多く取り扱っていて、クリエイターから学生まで、他の書店では手に入らないものを求めて足を運んでいました。いまの多様な書店文化の根っこはここの品揃えや育てた人によって成立している気がなんとなくします」</p>
<p></p><p>The post 幅允孝に聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Muveil」からの新提案、アトリエ・コラージュ</title>
        <link>https://numero.jp/20180328-remake03/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 02:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ブランド10周年を機に、青山の「ギャラリー・ミュベール」がプチリニューアル。中2階に“コラージュ”が体験できるスペース「アトリエ・コラージュ」がオープンした。ハンドメイドのためのパーツが取り揃う空間では、プロによる本格的な刺繍教室を開催し、人の手で施されるものの温かさや、そこに流れる時間の楽しさを伝えている。同時にファンの声から「ミュベール」のセルフヴィンテージをリメイクするコミュニティ＠my_muveilもスタート。ユニークなモチーフが魅力のワンピースをクッションに変身させたり、大人服をキッズサイズに仕立て直したり…。時の流れにより移り変わるライフスタイルに合わせた服との向き合い方を提案している。</p>
</p><p></p>
Q. Why Now?



中山路子（「Muveil」デザイナー）<br />
「リニューアル以前から思い描いていた取り組み。使い捨ての文化が加速する時代だからこそ、かつて当たり前にあった仕立ての文化やその人“らしさ”を加える習慣など、良き時間の流れに1日1時間でも触れてほしいです」


<p>ATELIER COLLAGE<br />
ギャラリー・ミュベール<br />
TEL／03-6427-2162<br />
URL／www.muveil.com/<br />
Instagram／@my_muveil</p>
<p></p><p>The post 「Muveil」からの新提案、アトリエ・コラージュ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>清川あさみに聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again02/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 01:50:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
fashion
<p>ヴィヴィアン・ウエストウッド</p>
<p>「90年代といえばヴィヴィアン。アバンギャルドなデザインが好きな、ゴスロリファンの注目を集めていました。ケイト・モスのモデル姿もかっこいい」<br />
ご存じイギリスのファッションブランドでありファッションデザイナー。パンク精神とエレガンスを兼ね備え、多くの世代を魅了。90年代には雑誌『CUTiE』などで多く取り上げられ、若者の憧れブランドの一つとなった。写真は、93-94AWコレクションのランウェイに登場したケイト・モス。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">
music
<p>レディオヘッド</p>
<p>「わたしの一番好きなアーティスト。彼らをポップ・シーンの第一線に押し上げた97年の『OK COMPUTER』はすごいと思います」<br />
85年にイギリスで結成。92年にメジャーデビューし、シングル「Creep」がきっかけとなり世界的にブレイクを果たした。 97年にリリースされた彼らの代表作であり、90年代の音楽シーンを象徴する名盤が『OK COMPUTER』。20周年記念盤が昨年発売されたばかり。<br />
RADIOHEAD『OK COMPUTER OKNOTOK 1997 2017』¥2,500（XL Recordings/Beat Records）</p>
<p></p><p>Aflo</p>
cinema
<p>『アメリカン・ビューティ』</p>
<p>「崩壊する家庭、奇妙な隣人たちとの人間関係…。アメリカ社会への皮肉が込められたタイトルが印象的」<br />
99年公開作。監督はサム・メンデス、出演はケヴィン・スペイシー、アネット・ベニング、ソーラ・バーチなど。一見幸せな家庭を築いている男が、娘の友人に魅了されてしまうことで人生が一変していく。アカデミー賞作品賞受賞作。</p>
OTHERS
<p>ネットの普及<br />
「情報化社会の始まりのイメージがあります」<br />
原宿ファッション<br />
「個性あふれる人がたくさん歩いていました！」</p>
<p></p><p>The post 清川あさみに聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>千原徹也に聞いた“私の90年代カルチャー&#8221;</title>
        <link>https://numero.jp/90s-again01/</link>
        <pubDate>Wed, 28 Mar 2018 00:00:05 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[90s_again]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
music
<p>ピチカート・ファイヴ</p>
<p>「80年代がYMOなら、90年代はピチカート。音楽はファッションでありカルチャーであることを教えてくれたアーティストです。映画のシーンやグラフィックからの引用など、多くの知識を与えてくれました」<br />
ピチカート・ファイヴは84年、小西康陽を中心に結成。特に野宮真貴が参加した90年代は、渋谷系の代表として人気を集めた。94年に発売され、06年に再発されたアルバム『オーヴァードーズ』。「東京は夜の七時」などを収録。（私物）</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
music
<p>小沢健二『LIFE』</p>
<p>「『Olive』の連載しかり、『LI FE』は90年代を生きる人の人生のバイブル。そのすべてがミクスチャーされ、東京が一つの文化をつくったのが90年代ではないでしょうか」<br />
94年に発売されたセカンドアルバムで、「ラブリー」や「今夜はブギーバック」「僕らが旅に出る理由」などのヒット曲を収録。</p>
<p></p>magazines
<p>『Olive』</p>
<p>「ファッション誌ではなく、カルチャー誌として影響を与えた雑誌。裏方のスタイリストやデザイナーなどが誌面に登場し、僕は京都にいたのですが、当時の東京カルチャーに憧れを抱かせました」<br />
82年の創刊から03年まで発行された、伝説的ファッション雑誌『Olive』（マガジンハウス）。今なお受け継がれるガーリーカルチャーを牽引した。</p>
OTHERS
<p>京都と東京</p>
<p>「 僕の場合、生活は京都、刺激を受けに行くのは東京という時代。YUB-YUM や20471120などの洋服を代官山や渋谷、原宿まで買いに来てました。音楽も、六本木WAVE、ボンジュールレコードなどそこで買う意味を求めて東京へ。グルーヴィジョンズが京都から東京に引っ越し（97年）したように、僕も東京で頑張ってみようと思った、僕自身の文化のすべてをつくったのが90年代、今それを吐き出し続けています」</p>
<p></p><p>The post 千原徹也に聞いた“私の90年代カルチャー” first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デッドストックを蘇らせる「ビームス クチュール」</title>
        <link>https://numero.jp/20180327-remake02/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Mar 2018 23:30:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[remake]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
<br />
オリジナルレーベルのアーカイブに着目した「ビームス」の新たな取り組み。「ケイスケカンダ」デザイナー・神田恵介をパートナーに迎え、デッドストックとして眠っていた服を手仕事でアップサイクル。2017年秋冬のローンチからサンリオのデザイナー山口裕子やアーティストのとんだ林蘭など、クリエイターとも積極的にコラボレート。キャンバスに絵を描くように、ウェアの上で繰り広げられる自由なクリエイティブが特徴。ロマンティックなアイテムから、ジェンダーレスな価値観で創作されたカジュアルウェアまで幅広く展開し、もちろん全てが一点物。クリエイターがアイデアを出し合う場としての役割も担い、今後もさまざまな仕掛けを行っていく予定。</p>
</p><p></p>
Q. Why Now?



水上路美（デザイナー）<br />
「神田さんが『全力で手伝う』と言って下さったことが取り組みのきっかけに。完成されたアイテムが簡単に手に入る今だからこそ、手仕事による自分だけの一点物があるとワクワクするし、服に夢を感じます」






神田恵介（クリエイティブディレクター／「keisuke kanda」デザイナー）<br />
「&#8221;HANDMADE DRESS FOR A GIRL&#8221;がキーワードの一つ。個人の思い出や記憶と深く関係しているところがデッドストックの魅力なので、コラボはもちろん、お客さまとつながるプロジェクトにしていきたいです」


<p>BEAMS COUTURE<br />
ビームス ジャパン<br />
TEL／03-5368-7300<br />
Instagram／@beams_couture</p>
<p></p><p>The post デッドストックを蘇らせる「ビームス クチュール」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「シェル」出身の女性ユニット「マリオンヴィンテージ」</title>
        <link>https://numero.jp/20180326-remake01/</link>
        <pubDate>Mon, 26 Mar 2018 03:00:35 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[remake]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「シェル」でデザインを担当していた粕谷栄莉子と、同じく販売やバイイングを担当していた清⽔亜樹が2016年にスタートしたリメイクブランド。独立のきっかけは、ヴィンテージのカットオフデニムの余り布で製作したコルセットが、当時ショップで話題を呼んだこと。古着の端切れに付加価値を付けた実体験がルーツとなっている。2人が手がけるコレクションは、ヨーロッパやアメリカなどから直接買い付けたユーズドがベース。レディライクなデザインにより“ザ・リメイク”という印象を受けないテイストに女性ファンが増え、昨年12月には初のランウェイショウも開催。ヴィンテージレースやシーツを用いたフェミニンなブラウスがシーズン問わず人気。</p>
</p><p></p>
Q. Why Now?



粕谷栄莉子（デザイナー）<br />
「縫製の面から見ても、1シーズンしか着られない服が増えています。ヴィンテージは丁寧なディテールが魅力。デザイン性のために“リメイク感”を出したいわけではなく、いいものだからこそリメイクしたいという衝動で作っています」






清水亜樹（デザイナー）<br />
「初めて製作したアイテムが売れたとき、リメイクすることで付加価値が生まれることを実感しました。二人とも大の服好きなので、同じく服が大好きな人たちと、この感覚を共有していけたらうれしいです」


<p>MALION vintage<br />
マリオンヴィンテージ<br />
TEL／03-5787-8911<br />
URL／malion.shop-pro.jp/<br />
Inatagram／@malion_vintage</p>
<p></p><p>The post 「シェル」出身の女性ユニット「マリオンヴィンテージ」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>シューズ×レッグウェアのプレイフルな掛け算</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20180325-shoes/</link>
        <pubDate>Sun, 25 Mar 2018 09:16:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[2018SS]]></category>
		<category><![CDATA[Shoes]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="p1">スポーティルック×ガーリーが旬バランス</p>
<p class="p1">1. コントラスト強めのテイストミックスが新鮮。バックストラップパンプス ヒール5.5cm ￥105,000　ソックス￥23,000／（ともに予定価格）Prada（プラダ クライアントサービス　0120-559-914）</p>

	

<p class="p1">2. ラインソックスは“使える”マストバイ。サンダル ヒール9cm ￥124,000 ソックス￥7,000／ともにIsabel Marant（イザベル マラン　03-5772-0412）</p>
<p class="p1">3. 繊細なサンダルをビビッドカラーでポップに。サンダル ヒール6.5cm ￥151,000 ソックス￥25,000（ともに予定価格）／ Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス　0120-451-993）</p>
</p><p></p><p class="p1">ワンポイント付きでデコラ仕上げに</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">1. ボリュームサンダルをバックコンシャスに見せるパール。サンダル ヒール5cm ￥37,000／Coach（コーチ・カスタマーサービス・ジャパン　0120-556-750） タイツ￥2,222 ／Calzedonia（カルツェドニア ジャパン　03-6632-0540）</p>

	

<p class="p1">2. ビッグビジューがフラットパンプスをモードに昇華。シューズ ヒール1.5cm ￥78,000／Proenza Schouler（プレッド PR　03-5428-6484） ソックス￥4,500／Fakui(ファクイ　03-5210-1350）</p>
<p class="p1">3. ブランドネーム入りのレーシーなソックスで華やかミュールをガーリーに。ミュール ヒール7.5cm ￥150,000 ソックス（参考色）￥49,000／ともにGucci（グッチ ジャパン　0120-88-1921）</p>
<p class="p1">4. ビジューサンダルの甲にエレガントなローズを一輪。サンダルヒール９cm ￥83,000／Mulberry（マルベリージャパン　0120-097-428） ソックス￥4,800／Fakui（ファクイ　03-5210-1350）</p>
<p class="p1">5. ヌーディデザインをボリュームファーで派手に味つけ。サンダル ヒール10cm ￥134,000／Off-White c/o Jimmy Choo（ジミー チュウ　03-5413-1200） ソックス￥4,500／Fakui（ファクイ　03-5210-1350）</p>
<p></p><p class="p1">トランスペアレントでニュアンスをプラス</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">1. ビジューサンダル＋ヴィヴィッドカラーのメッシュタイツで足もとをポップに。サンダル ヒール8cm￥229,000／Dries Van Noten（ドリスヴァン ノッテン　03-6820-8104） タイツ￥1,000／17℃（ブロンドール 新丸の内ビル店　03-3287-1230） </p>

	

<p class="p1">2. ソックス見えするフラワーがロマンティック度をアップ。サンダル ヒール10.5cm ￥74,000／Emporio Armani（ジョルジオ アルマーニ ジャパン　03-6274-7070） タイツ￥2,500／ Falke（ぽこ・あ・ぽこ　03-3477-5006）</p>
<p class="p1">3. レーシータイツのフェミニンさを引き立てるラベンダーカラー。サンダル ヒール10cm ￥120,000／Salvatore Ferragamo（フェラガモ・ジャパン　0120-202-170） タイツ￥3,600／Femozione（福助　072-233-2275）</p>
<p></p><p class="p1">意外性のある異素材マッチング</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">1. ベロアソックスはドレスアップにも対応。サンダル ヒール10.5cm ￥138,000／GianvitoRossi（ジャンヴィト ロッシ ジャパン　03-3403-5564） ソックス￥5,400／Darner（エディション 表参道ヒルズ店　03-3403-8086）</p>

	

<p class="p1">2. ネオンカラー同士の配色で鮮度アップ。ミュール ヒール7cm ￥147,000／Manolo　Blahnik（ブルーベル・ジャパン　03-5413-1050） ソックス￥3,200／Blondoll(ブロンドール 新丸の内ビル店　03-3287-1230）</p>
<p class="p1">3. サンダル×こっくりカラーの太リブがミックスマッチ。サンダル ヒール12cm ￥108,000／Christian Louboutin（クリスチャン ルブタン ジャパン　03-6804-2855） ソックス￥20,000／ The Elder Statesman（エドストローム オフィス　03-6427-5901）</p>
<p></p><p class="p1">最旬はタイツ一体型シューズ</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">1. グラフィカルなフラワーがインパクト抜群。タイツシューズ ヒール10.5cm￥171,000／Fendi（フェンディ ジャパン　03-3514-6187）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">2. ビビッドなレッドがチュールの陰影でフェティッシュに。ストッキングシューズ ヒール11cm ￥139,000／Alexander Wang（アレキサンダー ワン　03-6418-5174）</p>
<p></p><p>The post シューズ×レッグウェアのプレイフルな掛け算 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大胆なバッグアレンジで自分らしさを</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20180323-bags/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Mar 2018 06:00:25 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[2018SS]]></category>
		<category><![CDATA[Bag]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="p1">バッグは１つだけなんて誰が決めたの？</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">1. 同デザイン２つ持ちはカラーリングが鍵。バッグ（W17.5×H11.5×D8cm）各￥136,000／Tod’s（トッズ・ジャパン 0120-102-578）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">2. バッグをメタルリングでつないだ今季の要注目デザイン。バッグ（W22×H41×D1cm）￥190,000（予定価格）／Chloé（クロエ カスタマーカスタマーリレーションズ　03-4335-1750）<br />
3. 盛りだくさんのミニバッグをチャームにして。バッグ（W20×H15×D8cm）￥644,000　ミニバッグ（W7×H6×D3cm）各￥208,000／すべてMoynat（モワナ メゾン GINZA SIX　03-5537-3600）</p>
</p><p></p><p class="p1">気分次第で形を変えるマルチウェイ</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">1. チェーンストラップをブレスレット代わりに。バッグ（W12×H16×D6cm、伊勢丹新宿店限定）￥198,000／Alexander McQueen（アレキサンダー・マックイーン　03-5778-0786）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="p1">2. ガンチーニのハンドルとストラップでマルチアレンジが可能。バッグ（W29×H23×D10cm）￥210,000／Salvatore Ferragamo（フェラガモ・ジャパン　0120-202-170）<br />
3. アウトラインをフリンジにしたメッシュのビッグトートを折りたためばクラッチに変身。バッグ（W44×H47×D1cm）￥196,000／Michael Kors Collection（マイケル・コース カスタマーサービス　03-5772-4611）</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="p1">私らしさの表現はトゥーマッチ気味な装飾で</p>
<p class="p1">1. オーバーサイズのフェザーチャームを揺らして。バッグ（W27.5×H20.5cm）￥58,000 ストラップ￥25,000／ともにNina Ricci（コロネット　03-5216-6518）<br />
2. 好きな色合わせのベルトを巻いてオリジナルのポイントに。バッグ￥53,000（W43×H21×3cm） ベルト各￥13,000／すべてMSGM（アオイ　03-3239-0341）<br />
3. お気に入りのフルーツチャームを山盛りミックス。バッグ（W32.5×H29×D13cm）￥64,000 チャーム〈パイナップル〉￥25,000 〈アップル〉￥11,000 〈ストロベリー〉￥18,000（すべて4月上旬発売予定）／Furla（フルラ ジャパン　0120-951-673）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="p1">ウエストポーチなら手ぶらでGO！</p>
<p class="p1">1. ショルダーやクラッチとしても使える横長フォルム。フラワープリントがフェミニン。バッグ（W37×H19×D7cm）￥116,000 Max Mara（マックスマーラ ジャパン　03-5467-3700）<br />
2. チェーンバッグとロングスカーフでマイコーデを楽しんで。バッグ￥66,000（参考価格）（W10×H10×D3.5cm） スカーフ￥16,000／ともにEmilio Pucci（エミリオ・プッチ ジャパン　03-5410-8992）<br />
 3. ロングストラップ付きのバッグはダブル使いでベルトポーチにするのも一案。バッグ（W10.5×16×2.5cm）各￥30,000 ベルト￥21,000／ともにTory Burch（トリー バーチ ジャパン　0120-705-710）</p>
<p></p><p>The post 大胆なバッグアレンジで自分らしさを first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「市川実日子」は90年代に始まった</title>
        <link>https://numero.jp/interview81/</link>
        <pubDate>Mon, 19 Mar 2018 12:31:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[remode]]></category>
		<category><![CDATA[90s_again]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>──当時モデルとして活躍していた市川さんにとって、90年代はどんな時代でしたか？</p>
<p>「私、90年代の印象があるみたいですね（笑）。大人になってから『17歳の頃のイメージのままで止まっている』って何回か言われたこともあります。94年に『オリーブ』専属モデルとしてデビューしたとき、学業を優先するといった約束がありました。高校に通いながら部活動に近い感覚でモデルの仕事をしていたこともあって、自分としては、普通の高校生として90年代を過ごしていた感覚なんです。あとみんなの中にあるであろう、自分の好きなものをいっぱい知りながら成長する時期が、私は〝90年代〟だったことと、そういう時期にモデルの仕事で本当にたくさんのものを見せていただき体感できたので、今の自分が持っている感覚への影響がとても大きな時代だと思います」</p>
</p><p></p><p>──女優を始めたきっかけは？</p>
<p>「専属モデルを卒業していろいろな雑誌に出るようになってしばらくしてから『モデルの仕事とは？』と考えた時期がありました。楽しくないとかではなく、隙間風みたいなものが心に吹いたんです。そのタイミングでお誘いいただいたのが、初めて出演した作品でした。モデルの仕事を通じて、スタッフの方々と一つのものをつくる喜びを教えてもらったのですが、映画に参加してみたら、雑誌とはまた違う職人さんたちの集まりで『すごくかっこいい！』と感じました。大人数の人が一つになっていく感覚や、台本一冊をもって何かをつくっていくことが、どんどん好きになっていったんです。今はまた違う喜びもあると思いますが、人と一つのものをつくることが、この仕事をしている自分にとっての大きな喜びだと思っています」</p>
<p></p><p>──『羊の木』で独特の空気を放つ清美を演じるにあたり、監督には何を求められましたか？</p>
<p>「撮影に入る前に監督とお話をする時間があり、そのときに清美と（松田）龍平くんが演じる宮腰は、人間から遠い存在だと言われました。監督が言おうとしていることを自分なりに探りつつも、現場に入ってからは監督が丁寧に演出をしてくださったので『そういう動きをする人か…』と清美の人物像が膨らみました。あと撮影現場の富山に流れる独特の空気も、演じる上ですごく良いヒントやエネルギーをくれました。でも難しかったです！　だって人間じゃない存在ですし、演技がいきすぎても違うことに見えてしまうかもしれないし…いまだに「あれで良かったのだろうか？」と感じる部分もあります」</p>
<p>──90年代は、素に近い部分を求められていた印象がありますが…</p>
<p>「それ、よく言われました！『そのまんまで！』って、すごく（笑）」</p>
<p></p><p>──今、また近いものを求められているのではないでしょうか？</p>
<p>「リバイバルってことですか（笑）？　今は…どうでしょう？　うーん…自分としてはわからないですね、時代の雰囲気って少したってからわかることのように思うので。90年代って、やっぱり今にはない空気がありましたよね、時代の色というか。80年代、70年代となってくると、もっと色濃くあったのではないかと妄想したりもするんですが、90年代の色を自分が覚えているということは、すごく幸せなことだなって思います」</p>
<p>ドレス¥69,000／MM6 Maison Margiela（エムエム6 メゾン マルジェラ オモテサンドウ 03-3408-8681）　ピアス¥742,000 リング¥780,000（ともに参考価格）／Sophie BilleBrahe（ステディ スタディ 03-5469-7110）</p>
<p></p><p>© 2018『羊の木』製作委員会 ©山上たつひこ、いがらしみきお／講談社
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© 2018『羊の木』製作委員会 ©山上たつひこ、いがらしみきお／講談社</p>
<p>『羊の木』<br />
港町に移住した元殺人犯の男女6人と、彼らの素性を知る市役所職員。ある事故をきっかけに狂いはじめる日常を描きながら、人間の本性をあぶり出すヒューマン・サスペンス。<br />
監督／吉田大八<br />
出演／錦戸亮、木村文乃、北村一輝、優香、市川実日子、水澤紳吾、田中泯、松田龍平<br />
URL／hitsujinoki-movie.com/<br />
全国公開中</p>
<p></p><p>The post 「市川実日子」は90年代に始まった first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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