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    <title>Numero TOKYOrealfamilyportraits | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>大竹しのぶ &#038; IMALU「愛犬のバルーと人生を共に歩んでいきたい」</title>
        <link>https://numero.jp/interview166/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Aug 2019 12:30:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──8歳の頃からウエルシュ・コーギーを飼育し、動物愛護のイベントにも参加する、動物好きのIMALUさん。でも、お母さまの大竹さんとお祖母さまは、ずっと苦手だったそうですね。</p>
<p>大竹（以下O）「昨年（2018年）他界した私の母は、とにかく動物が苦手でした。だから、自然と私も動物と暮らすなんて考えたことがなくて。小学生の頃に近所につながれていた犬に咬まれたこともあって、犬も猫も怖くて仕方がなかったです」</p>
<p>──IMALUさんの犬好きはどこからきたのでしょう。</p>
<p>IMALU（以下I）「きっかけとかは覚えていないですが、物心ついたときから動物がすごく好きでした。でも、飼えなかったので、サンタさんに犬図鑑をお願いしたり、犬のぬいぐるみを集めて、みんなに名前を付けたり。買ってもらった犬のリードにぬいぐるみをつないで、一緒に散歩もしていました」</p>
<p>O「クイールっていう名前を付けた、おっきなぬいぐるみね」</p>
<p>I「あげくの果てには、近所のインターホンを押して『お散歩させてください』とお願いして。シェットランド・シープドッグ（シェルティ）と柴犬、2頭飼いのおうちがあって、柴犬はちょっと力が強いからって、シェルティの子と散歩に行かせてもらいました」</p>
<p>O「私もついて行きましたが、近所を歩いていると、『ここは○○ちゃんの家』、『ここはＸＸちゃんの家』って、犬の名前も犬種も全部説明してくれました。家族でスキーに行ったときは、泊まったペンションのオーナーがシェルティをたくさん飼っていたんです。そうしたら、もううれしくて楽しくて、スキーもしないで犬たちと遊んでいたよね。帰ってからは『また会いたいね』って、犬に手紙を書いて…（笑）」</p>
</p><p></p><p>I「全っ然覚えていないけど、犬に手紙ってヤバイですね（大笑）。でも、そこまで好きなら…と母が折れて、祖母のOKが出たら飼ってもいいと言われたのが8歳のときです」</p>
<p>──コーギーを選んだのは？</p>
<p>O「最初は、ラブラドールが欲しいって言っていたよね」</p>
<p>I「とにかく、大きい犬が飼いたかったんです。でも、家族全員が初心者ですし、大型犬は大変なんじゃないかということで、サンタさんからもらった犬図鑑を出してきてコーギーに（笑）」</p>
<p>──最初に出会ったのがルルちゃんですね。大竹さんは、軍手をしないと触れられないくらい怖かったとか。</p>
<p>I「自分も小さかったですし、母も祖母も世話はできないですから、最初はトレーナーさんに週に何回か来ていただきました。でも、なぜか犬を軍手でしか触れない母が、ルルに子どもを産ませようって言い出したんですよね。私や兄への、教育の一環だったのかな…と思いますけど」</p>
<p>O「当時はそれが『自然』なんだろうと思っていたんですよね。いま考えると、まるで自然ではないのに」</p>
<p>I「繁殖についてはいろいろな意見があると思いますが、いま振り返ると、業者さんによる無理やりな交配で…。ルルには本当にかわいそうなことをしました。でも、彼女を通していろいろなことを学ぶ機会になりました」</p>
<p></p><p>O「しかも、病院ではなく自宅出産。一人で立ち合ったのよね。私は舞台の仕事が入っていたので、楽屋でストレッチしているときに、『生まれるー』って電話がかかってきた」</p>
<p>I「高校生だった兄と小学生の私、生まれる瞬間、大人は誰もいなくてもうパニックでした（笑）。胎盤をはがして、へその緒を切るためのハサミと手袋を用意して…。でも、ルルちゃんは全部自分でやってくれたんです。胎盤を全部なめ取って、途中オエッとゲップしながら、へその緒もギリギリと噛み切って。誰も教えていないのにこんなことができる。母性本能ってすごいなと驚きました」</p>
<p>──そのときの子がスーちゃんですね。</p>
<p>I「はい。最後に生まれた未熟児の子を、うちで迎えることにしました」</p>
<p>O「スーちゃんは弱くて、元気な子たちにじゃまされて、おっぱいがうまく飲めなかったんですね。で、夜中になると、ルルがスーだけを口にくわえて、そーっとIMALUの部屋に連れていくんです。で、おっぱいを飲ませて、またくわえて戻る」</p>
<p>──わ！　それは感動です。</p>
<p>O「はい。すごいと思いました。子どもを育てる気持ちは、私たち人間と同じなんだなって。ルルとスーに教えてもらって、その頃から、私自身も犬に対する見方が変わりました」</p>
<p>──今いるバルーちゃんは、ルルちゃんのひ孫にあたるそうですね。</p>
<p>I「はい。知らないうちにルルの血が受け継がれていました。ルルが亡くなって間もない時期だったので、生まれた子犬を引きとることに迷いはありませんでした。３頭も飼うなんて思ってもいなかったけど（笑）」</p>
<p>O「高齢になった母が緩やかに老いていく日常に、バルーがやって来ました。家の中を走り回る若いエネルギー、その存在に、母の命も刺激されたんじゃないかなと思います」</p>
<p></p><p>I「祖母も後年は犬を撫でられるようになっていたし、いないと『寂しい』と言うようにもなっていました。何より明るくなったよね」</p>
<p>O「でも、犬は本当にうちで幸せだったのかなって思うこともあります。私も娘も夜型なので、初代2頭は夜型でした。『深夜に散歩はしないように』って獣医さんに言われて…」</p>
<p>I「人間と一緒で、昼間はちゃんと太陽光を浴びて、夜の22時くらいには寝たほうがいいですよって」</p>
<p>O「そしたら、IMALUが『朝の4時くらいに行くのはどうですか？』って。それって起きる時間？　寝る時間？　さすがに『いやぁ…それは』って言われちゃった（笑）」</p>
<p>I「いま、バルーは夜22時くらいには寝ています。遊びに行く時も、その前に実家に寄って、散歩してゴハンをあげてから遊びに行くように。人間が成長しました（笑）」</p>
<p></p><p>──そんなバルーちゃんも８歳ですね。</p>
<p>O「ずっと忙しかったし、母の介護もあったので、じつはバルーにしてあげられていないことがたくさんある。これからは、バルーと人生を共に歩んでいきたいなと思います」</p>
<p>I「私が家を出て一人暮らしを始め、祖母も他界。環境もずいぶん変わりました。バルーももうシニアの域なので、あとの日々をどれだけ楽しく過ごさせてあげられるかが勝負。今はそこに集中したいと思います。この先の犬のことを考えるのは…私が結婚したときかな！」</p>
<p>O「そうだねえ…」</p>
<p>──ずいぶん抑揚のないお返事（笑）。</p>
<p>O「一体いつになることやら（笑）」</p>
<p>──IMALUさんの結婚相手の方は、犬好きじゃないとダメですね。</p>
<p>I「それだけは絶対、ですね（笑）」</p>
<p>IMALU: ドレス¥75,000／Tory Burch（トリー バーチ ジャパン）　ピアス／スタイリスト私物</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">篠山紀信が撮りおろす家族の肖像〜動物編〜</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 大竹しのぶ & IMALU「愛犬のバルーと人生を共に歩んでいきたい」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>俳優、山田孝之が映画<br>『俺はまだ本気出してないだけ』出演を決めた理由</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>坂本美雨＆山口博之＆娘・なまこちゃん「猫のサバ美がくれた宝物」</title>
        <link>https://numero.jp/interview165/</link>
        <pubDate>Sun, 11 Aug 2019 12:30:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[Kishin Shinoyama / 篠山紀信]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
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		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>愛情によって結びついている家族。動物たちを家族の一員として迎え入れることで得たスペシャルなものとは？ 写真家、篠山紀信が捉えたポートレートとインタビュー。（「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号掲載）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>──なまこちゃん（愛称／４歳）が家族に加わって、生活は変わりましたか。</p>
<p></p>
<p>山口（以下Y）「はい。すっかり子ども中心の生活になりましたね。僕は朝、保育園に送っていくため、単純に生活の時間が早まりました。また土・日に仕事ができなくなったという変化はありますね」</p>
<p><br />
坂本（以下S）「私はマネージャーに協力してもらい、平日の16時までに仕事を終えて保育園へ迎えに行きます。朝はご飯を食べさせて送り出し。その間、早く！ってキレまくってる（笑）。週末はライブで地方に行くことが多く、完全に夫に任せて2、3日留守にすることも」</p>
<p><br />
Y「ゴールデンウィークが始まって3日間は僕の担当でした。お互いに出張があるので、なまこもパパとママのどちらかがいればOK」</p>
<p><br />
S「クールというか、そういうものだと思っているので。『ママはお歌だから行ってくるね』と言うと、『大丈夫、わかってるよ』って」</p>
</p><p></p><p>──偉いですね。家族としては愛猫のサバ美ちゃんのほうが先輩かと。</p>
<p>Y「はい。初めのうちはなまことサバ美は距離を取り、お互いをけん制し合っていました。もともとサバ美はベタベタするタイプではなくて」</p>
<p>S「なまこにとって、サバ美は生まれたときからいるのが当たり前。特別に可愛がるという対象ではなく、普通に家族としている感じですね。だから本当にクール。サバ美はサバ美で、絶対になまこを傷付けない。もちろん必要以上に強く触ってきたりすると、パシンって、教育的指導は入るけど」</p>
<p>Y「二人の距離が縮まってきたのは、ここ半年ほどじゃないかな」</p>
<p>S「ようやく、なまこが撫で方、抱き方を覚えて。自分の体が大きくなってきたから抱っこもできるようになりました。最近では猫吸いも（笑）」</p>
<p>Y「まれにサバ美となまこがくっついて寝ていることがありますね」</p>
<p>S「といっても、なまこがサバ美の上に乗っかって寝てる（笑）。最初にそれを見たときは感動しました」</p>
<p>Y「ちょうどなまこが1歳の誕生日になる頃かな。サバ美がなまこを認めたのかなぁと」</p>
<p></p><p>──サバ美ちゃんが家族になって何年ですか。</p>
<p>S「今年で9年目です。私が愛護団体のボランティアや啓蒙活動をするようになった頃に、里親募集のサイトで本当にちっちゃい写真を見つけて、はっ！と一目惚れ。保護団体から譲渡してもらったんです。膨大な数の写真の中でぱっと目が合った」</p>
<p>Y「タビちゃんに似ていたからなんでしょ？」</p>
<p>S「そうかも。タビちゃんは私がまだ子どもの頃に最初に拾った猫。引っ越し先のニューヨークまで連れていきました。ニューヨークではマイケル、チーズ、プーとどんどん増えて、猫４匹に」</p>
<p>Y「その前の高円寺に住んでいた頃も、野良を含めて、美雨の周りには猫がたくさんいたんでしょう？」</p>
<p>S「高円寺に住み出したのは私が3歳頃。野良猫がとにかく多い町で、庭にたくさん来ていました。幼い私がモドキに絵本を読んでいる写真が残っています。高円寺のボスのアシュラとヤナヤツもよく来てた」</p>
<p>Y「教授（坂本龍一）の曲『M.A.Y.in the Backyard』のM.A.Y.は、その3匹の名前の頭文字なんですよ」</p>
<p>S「野良猫は汚くて病気を持っていたりもするけど、家族はみんな可愛がっていて、汚いなんて一度も言われたことなかった。そういう教育が良かったと思います」</p>
<p></p><p>──サバ美ちゃんはどんな性格？</p>
<p>Y「彼女は拾われる前に虐待を受けていたんです。それなのに、人に寄っていくタイプの猫」</p>
<p>S「私はサバ美が人間に対して、ずっと心を開き続ける、疑わないところを心から尊敬しています。本当に寛大な子！」</p>
<p>Y「なまこもサバ美がそばにいることで、何かにとらわれずに自分のペースで生きていいんだって思ってくれたらいいなぁ」</p>
<p>S「私がサバ美を飼い始めたのは独身のとき。留守をする間はお世話してあげると友人が言ってくれて、踏み切れたところがありました。それから猫親戚ができました。留守時に猫を世話するため、いつでも家に入れるように鍵を預け合う仲間が5、6人。今はそれぞれに家族ができて、家族ぐるみの付き合いになりました」</p>
<p>──それは心強い仲間ですね。</p>
<p>S「ほんと、血のつながった家族よりも近いくらい。もはやお互いの猫を他人とは思えないし、一緒に死を乗り越えたこともあります。猫親戚は宝物、サバちゃんがもたらしてくれた素晴らしい恵みです。猫親戚付き合いから、夫とも知り合えました」</p>
<p>Y「僕、結婚してから猫アレルギーが発覚したんですよ。それでも、もう猫のいない人生は考えられない。同じマンション内に親しい友人が住んでいて、お互いの猫を世話し合っています。そんな仲間がいると、出張多いから飼えないと躊躇する家もサポートできる。猫の命を預かる責任感は、もしかしたら鍵よりも重たいかもしれない」</p>
<p>S「ペットは家族として命を全うするまで責任を持って飼わなければ。そのためにも猫親戚は大切です。こんな人間付き合いがもっと発展して、子どももみんなで育てることが当たり前になるといいかな。孤立がいちばん、児童虐待につながり、傷を残すものだから」</p>
<p>──確かに。家族のテンションが最も上がるのは、どんな時ですか。</p>
<p>Y「アイスを食べに行くときかな？」</p>
<p>S「そうね。アイスは正義だね」</p>
<p></p><p>──仲良しの秘訣ですね。なまこちゃんにどんな大人に育ってほしい？</p>
<p>S「多くの大人を見て、多様な価値観に触れてほしい。一つ駄目でも、他にちゃんと逃げ道がある、いじめに遭っても自分には違う世界があると思えるように」</p>
<p>Y「一人でいる時間を嫌な時間だと思わないでほしいです。一人は孤独、寂しい、嫌だとか思いがちだけど、一人でいる時間が意味のないことだとか、寂しくて仕方がないと捉えないでほしい」</p>
<p>S「あとは好きなことをたくさん見つけて、伸び伸び育ってくれたら」</p>
<p>Y「そうですね。幸い、伸び伸びすぎるくらいに育っています（笑）」</p>
<p>──なまこちゃんはサバ美ちゃんのこと、どう思ってるの？</p>
<p>なまこ（以下N）「何も思ってない」</p>
<p>S「お姉ちゃん？　お友達？」</p>
<p>N「お友達はアヤハちゃん」</p>
<p>S「そうか。じゃあサバ美のことは好き？」</p>
<p>N「好、き、だ、よー！」</p>
<p>Y「…だそうです（笑）」</p>
<p></p><p>The post 坂本美雨＆山口博之＆娘・なまこちゃん「猫のサバ美がくれた宝物」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>滝川クリステル「愛犬アリスと家族になるまで」</title>
        <link>https://numero.jp/interview162/</link>
        <pubDate>Wed, 07 Aug 2019 06:00:24 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
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		<category><![CDATA[滝川クリステル]]></category>
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		<category><![CDATA[interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>愛情によって結びついている家族。動物たちを家族の一員として迎え入れることで得たスペシャルなものとは？ 写真家、篠山紀信が捉えたポートレートとインタビュー。（「ヌメロ・トウキョウ」7・8月合併号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p>──滝川さんと愛犬アリスちゃんのコンビは、CMで共演するほど有名です。迎えたきっかけは、2011年に起きた東日本大震災でしたね。</p>
<p></p>
<p>「はい。雑誌の撮影を通して保護団体の方と知り合った際に『いつか私も保護犬を引き取りたい』と話をしました。その後、震災が起き、動物たちが現場に残されている状況を知り、すぐに『行き先のない大型犬がいたら引き取ります』と伝えたんです」</p>
<p>──背景のわからない大型犬との暮らし。不安はありませんでしたか？</p>
<p></p>
<p>「震災の惨状を知った瞬間、引き取る覚悟を決めました。悩んでいる場合じゃないと思ったし、心配しても始まらない。あのときは、何かに背中を押された感じがありました。もちろん、不安はいっぱいありましたよ。でも、悩む前に動いていたの。（アリスに向かって）ね？」</p>
<p>──常にそのスタンスなんですね。</p>
<p></p>
<p>「確かにそうですね。2014年に動物保護のクリステル財団を設立したときもそうでした。とにかく一歩踏み出そう。不安ながらも前に進む。これが私の哲学です」</p>
</p><p></p><p>──ステキです。昨今、都会ではどんどん戸建てが減り、物理的に犬の外飼いができません。加えて、動物福祉の観点からも、多くの保護団体では、家族の一員としての室内飼育を推奨しています。だから、大型犬を引き取れる人が手を貸してくれるのは、ありがたいと思います。</p>
<p>「ただ、私のような仕事を持つ一人暮らしの女性が大型犬を引き取ることを、ベストと考えない団体が多いのも現実。犬のQOLを考えたら、常に家族が在宅する、留守番の少ない家庭に迎えてもらいたいと思う気持ちもわかります。実際、私も『滝川さんには難しい』と言われました。小型犬しか飼育経験がなく、力の強い大型犬の扱いはわからないだろう、と。でも、私には家族のサポートがあります。ドッグトレーナーやシッターを頼む余裕もある。そこを伝えて理解してもらいました」</p>
<p>──実際、大変でしたか？</p>
<p>「体だけでなく、何事もスケールが大きいので、最初の頃はいろいろショックを受けました。うんちの大きさも、小型犬とはまったく違う。初めて見たときはびっくりでした（笑）。ご飯の量も多いし、消費も早い。力も強いし、声も大きい。ただ、アリスはもしかすると、昼間だけ外にいて、夜は家の中で暮らしていたのかもしれません。トイレシートでおしっこができたんですよね。それだと、大雪や台風の日は無理して外に行かなくてもいい。大型犬だとトイレは絶対に外だと信じていたので、そこはとても助かりました。ただし、一回でWワイドのトイレシートを一枚使うほど、量は相当ですけど（笑）」</p>
<p>──力の強さも苦労したそうですね。</p>
<p>「指の靭帯を切ったこともあります。アリスとの撮影のとき、誰かの声に反応して彼女が走り出してしまったんですね。その時にリードを持っていた私の指が一気に引っ張られて、ピキッて…。彼女が全力でダッシュすると、雷が落ちたんじゃないの？と思うくらいの衝撃が、リードを握る私の全身に走る。他の犬に反応してしまうので、散歩中に油断していると、全身を持っていかれます（笑）」</p>
<p>──それにしても、今年で11歳とは思えないほど若々しいです。さっきチラッと見たら歯もキレイだし（笑）、しぐさも、動きも若い。スリッパを噛んだり、引っ張りっこが好きとは。</p>
<p>「やっぱり落ち着きないですよねぇ。今でも『パピーですか？』なんて聞かれてしまうほど、遊び方が子どもみたいなんです。3歳で引き取ったときに、トレーナーには『この子はしばらくやんちゃですよ。落ち着かないかもしれません』と言われましたが、本当にそのとおりに（笑）。もう少しおとなしくなるかなと思っていたんですけどねぇ。さっき、メイクルームでも、気づいたら私のＴシャツ振り回して遊んでいました」</p>
<p></p><p>──夜寝るときは同じ部屋ですか？</p>
<p>「私のベッドの脇にアリスのベッドが置いてあって、そこで寝ています」</p>
<p>──アリスさんは早起きですか？</p>
<p>「はい。お腹がすいて目が覚めるみたい。私が目を開けると、ベッドの端にアリスが前脚をかけて、私の顔をジッと見ていることがよくあります」</p>
<p>──前脚で、ちょいちょいしたり？</p>
<p>「私のことは絶対に起こせないとわかっているので、起こさず、けなげに待っているんです。でも、来客があると必ず行って、実力行使。足先が布団から出ていたら、まず足をペロペロなめる（笑）。顔をペロンとすることもありますね。顔の近くでハァハァするので、ヨダレで起こすことも。仕方なく、皆さん起きてご飯をあげてくれます（笑）」</p>
<p></p><p>──悲しいときなど、気持ちを察して寄り添ってくれたりしますか？</p>
<p>「うーん。死んだふりをしてみたことはあるけど、全然わかってもらえませんでした（笑）。飼い主が死んだら犬は助けるか？ みたいな企画をテレビでやっていたので試したんです。でも、ぜーんぜんダメでした。だからいざっていう時は頼りにならないんだろうなぁと思っています」</p>
<p>──滝川さんがご自宅で“死んだふり”をしていることが新鮮です（笑）。でも、11歳でこんなに毛並みもふわふわツヤツヤで。アリスちゃん、長生きしそうですね。</p>
<p>「せめて16、17歳くらいまでは生きて欲しいなと思っています。ご飯は一般的なドッグフードですけど、時々、お野菜とか豆腐。酵素玄米などもあげています。2年ほど前は、後ろ脚がもっと弱っていたんです。彼女にはまだまだ頑張ってもらいたいので、リハビリ用のプールに通い始めたところ、かなり筋肉がついて、踏ん張れるようになりました」</p>
<p>──かけがえのない家族ですもんね。</p>
<p>「彼女を引き取ったとき、毎日のように話しかけていたんです。『福島からよく来たね』って。その気持ちは常にあって。最近は、もう8年も一緒に歩んできたんだなぁと、顔を見ながら過ごした月日を感じています。引き取った最初の頃は、『アリス』って呼んだ時にこっちを振り返ってくれるとうれしくて。そんなことを積み重ねながら、ゆっくり『家族』になりました。日本では、犬も猫もまだまだ幼齢で迎えるのが当たり前。ですが、保護犬、保護猫という選択肢があることをもっと多くの人に知ってほしいなと思います。預かりボランティアさんが飼育している犬猫なら、性格もよく把握されているので、事前に聞いてから一緒に暮らせるかどうかを決めることができます。成犬になっていても、私とアリスのように、少しずつ信頼を重ねながら、ゆっくりと年を重ねることができれば、ステキだなぁと思います」</p>
<p></p>Panel for Life（命のパネル）プロジェクト
<p>10年以上前から個人で動物の殺処分や野生動物の保護に取り組んでいる滝川さん。彼女が2014年に立ち上げた一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブルでは、新たなプロジェクト「Panel for Life」を展開中。QRコード付きの犬猫パネルをさまざまな場所に設置することで、より多くの人々に保護犬や保護猫の存在を知ってもらうという活動。動物や人間の命が互いに共生し、調和する社会の実現を目指している。インスタグラムもぜひチェックを！<br />
Instagram／@christelvieensemblefoundation<br />
URL／www.panel-for-life.org/</p>
<p>ドレス¥45,000 ピアス¥18,000／ともにHYKE（ボウルズ）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">篠山紀信が撮りおろす家族の肖像〜動物編〜</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 滝川クリステル「愛犬アリスと家族になるまで」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>中村獅童＆息子・陽喜くん「家族の伝統を大切に、犬や猫と暮らす賑やかな日々」</title>
        <link>https://numero.jp/interview161/</link>
        <pubDate>Sat, 03 Aug 2019 12:30:38 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
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<p>──お子さんの陽喜くんはいくつ？</p>
<p>「いま、１歳４カ月。動き回るので目が離せないです。自分をすごくアピールして、一生懸命何かをしゃべったり。意思疎通ができるようになってうれしいですね。歌舞伎の映像を見るのが大好き。僕が海外などで買いためた服を着て歩くようになりました」</p>
<p>──可愛い年頃ですね。いつからペットを飼っていますか。</p>
<p>「わが家は実は猫派で、僕が幼稚園のときに拾ってきて、飼ったのが始まり。僕はなんと、その猫に鴈治郎という名を付けました（笑）。決して鴈治郎のおじさんに似ていたわけではなく、なんとなく耳に残っていた名前を付けたみたい。今は三代目の猫チーちゃんがいて、もう16〜17年一緒に暮らしています。僕がベッドに入ると必ず潜り込んできて、毎晩一緒に寝ています。昨日、犬たちが妻の実家から帰ってきてからは２階の奥に隠れちゃって出てこない。警戒心が強いので」</p>
</p><p></p><p>──犬もいるんですよね？</p>
<p>「エル（柴）とプーちゃん（トイプードル）ね。鎌倉に住んでいた頃、母と結婚前の妻と一緒に買い物に行き、そこで出合って一目惚れ。ちょうど勘三郎兄さんが亡くなって、母も僕もずっとショックを受けていた頃。だからというわけじゃないけど、たまたま出合ったのがエルです。『この子、可愛いね』『飼おうか？』と、その場で即決。エルの名は、父と母が飼っていた初代コッカースパニエルからいただきました、エルヴィス・プレスリーに由来しているんです。両親は結婚して10年以上子どもができず、ようやく僕が生まれたところで、初代エルが亡くなった。父と母は彼が役目を終えたように思えて、悲しさからしばらく犬を飼わなかったそうです。プーちゃんはエルと出合った同じ場所で、またすごく可愛い犬を見つけちゃって！　その子だけスポットライトが当たって見えたんです（笑）。妻はもう１匹飼う自信はないと言っていたけど、『大丈夫だよ！』と、その場で家族になりました」</p>
<p>──ご家族が増えて、生活は変化しましたか。</p>
<p>「やはり家が賑やかになりますよね。陽喜は動物がすごく好きで、ペットと一緒の生活を喜んでいます。エルやプーちゃんとも大の仲良し。チーちゃんは猫らしく、初めのうちは陽喜にちょっと嫉妬しましたね。陽喜と僕がベッドで一緒に遊んでいると、チーちゃんが、ここは私の指定席よ！ と、僕の胸の上に乗っかってくる。だけど、陽喜を攻撃するわけでなし、陽喜にいじられても動じない。今はうまくやっています」</p>
<p>──動物たちにとって、家でのヒエラルキーは誰が一番上でしょう？</p>
<p>「妻はお世話してくれる一番身近な人だろうけど、主人は僕だとわかっているみたい。今回の撮影でも僕がリードを持った途端、エルもプーちゃんもおとなしくなりましたしね。実は、犬たちが帰ってきたのは数カ月ぶりなんです。陽喜が生まれて、僕も公演が続いていたため、妻の実家に預かってもらっていたんです。昨夜0時頃に僕が帰ってきたら、2匹とも玄関で待っていてくれましたよ。うれしかったですね」</p>
<p></p><p>──家族がいることで、獅童さんご自身が変わったことは？</p>
<p>「一緒にいると心穏やかに過ごすことができて、明日への活力につながります。男は一歩外に出ると戦いじゃないですか。家族ができたことで、オンオフが明確になりました。子どもや動物と接していると、そのことだけに集中できて、余計なことを考えない。究極の気分転換です」</p>
<p>──歌舞伎においてはいかがですか。</p>
<p>「歌舞伎は家族が支え合う芸能。歌舞伎の舞台に立つときは、いつもご先祖様が見守ってくれると意識します。現代劇ではそうは思わない。やはり歌舞伎の役は代々受け継ぐもので、演目にも歴史があるからでしょう。例えば庭のお地蔵様は、長いこと僕たち家族を常に見守ってくれる存在です。毎日お水をあげて『行ってきます』とご挨拶。僕が病気になった箇所と同じ位置に穴が空いて、身代わりになってくれたことがありました」</p>
<p>──すごい話ですね。敬う気持ちが良いのでしょうね。</p>
<p>「また歌舞伎の劇中で使う道具や備品も代々受け継がれたもの。役者は大抵、襟拭き（白粉がついたときなどに胸元を拭くもの。小さな座布団の形）を家族やお付きの人が作ってくれて、岡持ちに入れておくんです。昔、母が僕の子役時代に襟拭きを大量に作ってくれて、大幹部の役者さんや相部屋の先輩に配ったことがありました。僕は子ども心に富十郎のおじさまにあげたことを覚えていて、亡くなるまでその襟拭きが岡持ちに入っていたことに気づいていました。もちろん、ご本人に母があげたものですよなんて言いません。大事に使ってくださっているのがうれしかったです。富十郎おじさまが亡くなって何年もたってからご子息の鷹之資くんの岡持ちを見たら、その襟拭きが入っていたんです。彼はまだ20歳で、僕が子役の頃には生まれていなかった。『それ、うちのお袋が作って、おじさまにあげたものだよ。君が持っているの、うれしいなぁ！』と言ったら、鷹之資くんは驚いていましたね」</p>
<p></p><p>──獅童さんと陽喜くんは今日、お揃いの浴衣をお召しですが。</p>
<p>「この陽喜の桐蝶柄の浴衣も、うちで一番古いお弟子さんの故・中村時蝶さんの浴衣を解いて、時蔵兄さんの奥さまが作ってくださったものです。歌舞伎には亡くなった方のものを受け継ぐ文化があり、陽喜の浴衣に時蝶さんの魂が生き続けているわけです。衣裳も同じ。『大先輩のおじさまが着た衣裳だよ』と言われると、その役への重みが感じられます。むしり（浪人やならず者のかつら）も、ちょっと頑張ったときに『獅童さんだったらもうこれ出していいかなぁ。勘三郎兄さんが使っていたもの』と、床山さんが見せてくれて、ジンときました。裏方として僕の紆余曲折を長く見てきた人が、合図を出して道しるべとなってくれる。裏方も家族同然なんですね」</p>
<p>──素敵なお話ですね。</p>
<p>「現代人が忘れた精神が歌舞伎には残っている。もう一つ。母が古い家に残した梅の木があって、かなり弱っていたのです。家族をずっと見守ってきたこの木を、僕はどうしても残したかった。ありがたいことに植木屋さんが優秀で、新居への移植が済み、この春、立派な梅の花を咲かせました。僕の中に受け継ぐ精神が染み込んでいて、どんなに時間がたっても、大切なものは変わらない。移植する様子を陽喜がじっと見ていたのが感慨深かったです」</p>
<p>──では陽喜くんも歌舞伎役者に？</p>
<p>「道をつくるのは親の責任だと思います。お稽古を積みつつ、そこから先は本人の選択ですね」</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">篠山紀信が撮りおろす家族の肖像〜動物編〜</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 中村獅童＆息子・陽喜くん「家族の伝統を大切に、犬や猫と暮らす賑やかな日々」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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