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    <title>Numero TOKYORan Tondabayashi / とんだ林蘭 | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>「TATRAS」×とんだ林蘭×けろけろけろっぴのコラボアイテムが発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20240708-tatras/</link>
        <pubDate>Mon, 08 Jul 2024 05:00:09 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[タトラス/ TATRAS]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>イタリア発のブランド「TATRAS（タトラス）」は、アーティストのとんだ林蘭とサンリオキャラクター・けろけろけろっぴとのコラボレーションアイテムを発売中。</p>
<p class="picture"></p>
<p>今回のコラボレーションは、とんだ林蘭のけろっぴ好きがきっかけとなり実現したそう。キャラクターの周りには、彼女の象徴とも言えるネジとリップスティックがちらほら。そんなアイコニックなオリジナルコラージュのほか、普段使いもしやすいボディースーツの女の子のイラストなど、3種類のオリジナルデザインがアイテムに落とし込まれている。</p>
</p><p></p>
	

<p>（左上から時計回りに）Tシャツ¥24,200、スカーフ¥24,200、ラグ¥38,500、スカーフ¥24,200</p>
<p>ラインナップは、ゆとりのあるシルエットと程よく光沢感のあるTシャツ、グラフィックを全面プリントしたシルクスカーフ、毛足のあるふんわりとしたタフティングラグの計3アイテム。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>全国のTATRAS直営店で取り扱うほか、⻘山・日比谷 ・名古屋・大阪の4店舗ではとんだ林蘭がディレクションを手掛ける店装が楽しめる。思わず微笑んでしまうほどキュートなアイテムの数々をぜひチェックして！</p>
<p>TATRAS×とんだ林蘭×けろけろけろっぴ 特設ページ<br />
URL／https://tatrasconceptstore.com/pages/tondabayashiran-kerokerokeroppi<br />
ⓒ&#8217;24 SANRIO APPR.NO.L652251</p>
<p>TATRAS<br />
タトラス コンセプトストア 青山店<br />
TEL／03-3407-2700</p>
<p></p><p>The post 「TATRAS」×とんだ林蘭×けろけろけろっぴのコラボアイテムが発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの一生もの、見せてください！</title>
        <link>https://numero.jp/20240531-show-me-what-youve-got/</link>
        <pubDate>Fri, 31 May 2024 05:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ayame Goriki / 剛力彩芽]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Itoi Kuriyama / 栗山愛以]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[Kikuno / 菊乃]]></category>
		<category><![CDATA[One and Only]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>俳優の小林麻美、剛力彩芽、クリエイターの菊乃ら、6名のファッショニスタの “一生もの”とは。とっておきのアイテムとのストーリーを聞いてみると、その人のスタイルが見えてきた。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2024年6月号掲載）</p>
</p><p></p>小林麻美 × イヴ・サンローラン リヴ ゴーシュのジャケット
<p>次の世代に引き継ぎたいタイムレスなコレクション</p>
<p>

</p>
<p>「イヴ・サンローランの服に出合ったのは、仕事を始めてすぐの18歳の頃。私は大の映画好きなので、スクリーン上で彼の服をよく見かけていました。ジャン＝ポール・ベルモンドの『相続人』に登場する白いコートも購入しました。『サブウェイ』でイザベル・アジャーニが着用していたスカートも。あの頃の芸能人は自分で衣装を用意する必要があったので、私はサンローランで揃えていました。20歳ぐらいの若い子がサンローランなんて贅沢に思うかもしれないけど、私は実家暮らしだったので、お給料を全部つぎ込むことができたんです。</p>
<p>サンローランの服は、身長が高い私のサイズにも合っていたし、彼の世界観が好きでした。胸元が大きく開いていても下品すれすれの上品さが保たれている。カチッとしたスーツにもどこか危うさがあり、その危険な香りが魅力でした。このジャケットは1980年頃に購入したもの。今日みたいにデニムに合わせて六本木に踊りに行っていました。あの頃は遊ぶにもキメないとね。37歳で仕事を辞め、子育てに専念してからはサンローランを着る生活から離れましたが、当時、手に入れた180点ほどの服は公益財団法人 日本服飾文化振興財団に寄贈しています。サンローラン自身がデザインした服は貴重なので、若い世代やデザイナー志望の方にも参考にしていただけたらと思っています」</p>
<p>小林麻美（こばやし・あさみ）<br />
1953年、東京都生まれ。70年代からCMや雑誌のモデル、歌手、俳優として多岐にわたり活躍。84年にガゼボのカバー曲「雨音はショパンの調べ」が大ヒット。91年に芸能活動を引退。2014年、芸名の小林麻美名義で自身のイヴ・サンローランのコレクションを公益財団法人 日本服飾文化振興財団に寄贈。16年に雑誌『クウネル』の表紙を飾り電撃的な復帰を果たした。
</p>
<p>公益財団法人　日本服飾文化振興財団<br />
住所／東京都港区赤坂8-1-19　日本生命赤坂ビル8F<br />
TEL／03-6894-1989<br />
MAIL／info@jflf.or.jp<br />
開館時間／11:00〜18:00<br />
休館／土・日・祝、年末年始<br />
料金／入場無料<br />
※事前アポイント制</p>
<p></p>剛力彩芽 × アディアムのジャケット
<p>ファッション人生第2章を象徴するジャケット</p>
<p>

</p>
<p>「アディアムの2013年秋冬のジャケットは『奇跡体験！アンビリバボー』のスタジオＭＣに就任したばかりの頃、スタイリストさんが似合いそうだからと持ってきてくれたもの。その頃、よく鹿やバンビに似ているといわれていたこともあって、このプリントにも親近感があったし、20歳前後で少し背伸びをしたい私にとって、モードでエッジの効いたデザインはまさに求めていたものでした。18年間ロングだった髪をショートにして、自分にはどんなスタイルが合うのかを探していた時期でもあり、アディアムとの出合いがファッション観を広げてくれたし、私のファッション人生第2章の始まりだったと思います。</p>
<p>『奇跡体験！アンビリバボー』は、ファッションやヘアメイクを楽しみに見てくださる方も多く、雑誌とは違うテレビならではの見せ方など、いろんなことを勉強させていただいた思い出深い番組です。このジャケットを着ると、番組と一緒に駆け抜けた20代の頃を思い出します。当時はブラックのレザースカートに合わせてモードな雰囲気で着ていましたが、これからは今の私らしいスタイリングで、長く付き合っていきたい一着です」</p>
<p>剛力彩芽（ごうりき・あやめ）<br />
1992年、神奈川県生まれ。モデル、俳優。フジテレビ系『奇跡体験！アンビリバボー』では約11年半にわたりMCを務めた。近作にドラマ『夫婦の秘密』『ペンション・恋は桃色season2』ほか多数。映画『お終活 再春！人生ラプソディ』が5月31日公開。舞台『Change the World』が6月8日から東京・サンシャイン劇場で上演予定。</p>
<p></p>菊乃 × N.E.R.Dのスウェットパーカ
<p>青春時代の自分とつながれるメモラブルなパーカ</p>
<p class="picture"></p>
<p>「幼い頃から音楽が好きで、ライブやコンサート、ヴィンテージショップなどでマーチ（アーティストのオフィシャルTシャツやスウェットなど）を買うようになりました。特にN.E.R.Dは中・高生のときによく聴いていた大好きなアーティスト。2018年、フジロックで初めて生のライブを見て興奮し、友人と汗だくになりながら踊ったいい思い出があります。その数年後、友人がやっている原宿のヴィンテージショップでこのパーカを偶然発見したんです。</p>
<p>ヴィンテージのマーチはメンズサイズが多く、普段は体に合わないことが多いのですが、これは奇跡的にぴったり。青春時代の思い出がここに詰まっていると思って、即購入しました。以来、自分にとって大事な場面で着ています。着てると音楽好きの人が必ず反応してくれる。それもうれしい。大切なパーカですが、着心地が良く、袖を通せば肩肘張らずいつも通りの自分でいられるところも手放せないポイントです。普段は親から譲り受けたアクセサリーや友人が作った服などを身に着けることが多いです。マーチも同じで、なるべく自分が好きなカルチャーや考え方に接続しているものが心地いいなと思っています」</p>
<p>菊乃（きくの）<br />
1990年、東京都生まれ。写真の専門学校を卒業後、サンフランシスコ、ロンドンに留学し、語学とアートを学ぶ。帰国後はデザインオフィスで働き、2015年に自身のブランド、パープルシングスを立ち上げる。23年からはユニセックスブランド、マーモットキャピタルのディレクターとしても活動。YouTubeチャンネル「STAY IN BED」も人気。</p>
<p></p>PORIN × プラダのバッグ
<p>遊び心あふれるアイテムを相棒に</p>
<p>ジャケット¥29,150／Yarden（ヤーデン yardenjp@gmail.com）  ドレス¥64,900／Riv Nobuhiko　イヤカフ¥38,500　リング右手人さし指¥106,700　リング右手薬指¥187,000／すべて:Cafca（すべてハルミ ショールーム 03-6433-5395）  リング左手中指¥4,400／Loni（ロニ loni_info@auntierosa.com）</p>
<p>「制作やツアーがひと段落したら自分へのご褒美をよく買うんですが、このバッグは昨年春頃にプラダ青山店で一目惚れしました。本当は別のものを探しに行ったのですが、このバッグだけ目立つところにぽんって置かれていて。聞けば日本限定色の最後の一点とのことで、30分悩んだ末に購入しました。定番のヴィヴィッドなグリーンではなく、和を感じる若草色のペールトーンなのが珍しくてかわいいんです。</p>
<p>造園業を営む父の影響で幼い頃から植物が身近にあったのもあり、私の日常に馴染みそうな色だなって思ったのもありますね。それに、黒などのいわゆるベーシックな色よりも、遊び心があってチャレンジングな色のほうに惹かれます。私にとってファッションはお守りであり、前向きにさせてくれるもの。このバッグは特に気持ちが高まるから、ドレスアップしてファッションウィークやパーティに行くなど、着飾ってお出かけするときに使うことが多いです。今日みたいにジャケットに合わせるのもいいですね。モダンで時代にとらわれないアイテムなので、一生使っていきたいです」</p>
<p>PORIN（ぽりん）<br />
3人組バンド、オーサムシティクラブ（Awesome City Club）のボーカル。ソロアーティストのピィ（Pii）としても活動。ABCテレビ・テレビ朝日系で放送中のアニメ『となりの妖怪さん』のオープニング主題歌「お化けひまわり」が配信中。ファッションブランド、ヤーデン（yarden）のディレクターとしてもコレクションを毎シーズン発表している。
</p>
<p>
Styling：Miku Ikeda　Hair &#038; Makeup：Megumi Kuji</p>
<p></p>栗山愛以 × フィービー ファイロのパンツ
<p>エッジィとエレガントが美しく共存</p>
<p>

</p>
<p>「服を買うときは一生着続けるつもりで、時代に左右されないパワフルなアイテムを選んでいます。なので、一生ものといったら『自分のクローゼットにあるものすべて』になるのですが、今回は最近手に入れた思い入れのあるパンツをはいてきました。フィービー・ファイロが自身の名前を冠して発表したブランドのファーストコレクションで、今のところ販売はオフィシャルサイトのみでデリバリーは欧米圏内限定。実物を見られず、写真を頼りに選ぶしかないスリリングな買い物でしたが、無事にパリのホテルに届いたときには静かに感動しました。</p>
<p>裾から腰まで伸びたファスナーを開け閉めすることでシルエットが変わり、肌が露出。大胆なデザインですが、素材や仕立てが美しいのでエロくならない。フィービーはシックでシンプルなスタイルが得意と思われがちですが、セリーヌ時代から攻めたアイテムを発表していて、それを『ドヤ！』と見せず、さらりと着こなすスタイルを提案して、なんてかっこいいんだと関心を寄せていました。それは新ブランドも同様。そして、男性に媚びるでもなく、フェミニニティも忘れない、自分のファッション哲学にシンクロしているところも好きな理由です」</p>
<p>栗山愛以（くりやま・いとい）<br />
1976年、長崎県生まれ。大阪大学大学院で哲学、首都大学東京大学院（現・東京都立大学大学院）で社会学を通してファッションについて考察。コム デ ギャルソンで広報を務めた経歴も。2013年にファッションライターとして独立。ファッション界生粋のモードラバーとして、多くの雑誌や新聞、Web媒体に寄稿している。</p>
<p></p>とんだ林蘭 × ヴィヴィアーノのジャケットドレス
<p>一生似合う自分でいたいと思わせてくれる</p>
<p>

</p>
<p>「一生ものと聞いたとき、バッグやジュエリーがいくつか頭に思い浮かんだのですが、服だったら絶対にコレだ！と思ってヴィヴィアーノのジャケットを着てきました。普段はその時々の気分に合わせて服を選ぶタイプで、常に新しいものに心が動くほうなのですが、これは一生手放さずに大事に着たいアイテムです。アヴァンギャルドでファンタジック、非日常感を感じさせてくれるヴィヴィアーノの世界観は唯一無二。スタイリストの仙波レナさんに教えていただいてから、私の中で大きく存在感を占めていて、私がディレクションしたあいみょんのCDジャケットの衣装を作ってもらったこともあります。</p>
<p>ヴィヴィアーノはたくさんのフリルが付いた甘めのアイテムを多く発表していて、それも大好きなのですが、昨年出合ったこのジャケットはかっちりとした雰囲気もあって一目惚れ。大好きなグリーンというのもツボで、パンツとセットアップで着ると一層テンションが上がります。他のアイテムと比べても気持ちの上がり方が全然違うんです。日常でなかなか着る機会はないからこそ、とっておきの場でこそ着たい心強いアイテム。そして、この服が似合う自分でい続けようと思わせてくれる、刺激とエネルギーにあふれたジャケットです」</p>
<p>とんだ林蘭（とんだばやし・らん）<br />
1987年生まれ。25歳でイラストレーターを目指し、アートの世界へ。コラージュ、イラスト、ペインティング、映像などさまざまな手法で作品を制作。あいみょん、木村カエラなどミュージシャンのMVやジャケットなどヴィジュアルのアートディレクションも。アディダスとのコラボスニーカーをリリース中。</p>
<p></p><p>The post あなたの一生もの、見せてください！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>カルティエとの一夜限りのイベント「CLASH NIGHT by Numero TOKYO」をレポート！“二面性”をテーマに、登坂広臣、高橋文哉など豪華セレブリティが参加</title>
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        <pubDate>Fri, 01 Sep 2023 10:00:25 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Fumiya Takahashi / 高橋文哉]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    登坂広臣
                
            
                
                    高橋文哉
                
            
                
                    渡邊圭祐
                
            
                
                    RIEHATA
                
            
                
                    大平修蔵
                
            
                
                    エリイ（Chim↑Pom from Smappa!Group）
                
            
                
                    とんだ林蘭
                
            
                
                    菊乃
                
            
                
                    岩瀬洋志
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>2019年に誕生した「クラッシュ ドゥ カルティエ」は、メゾンが誇る名品「トリニティ」、「LOVE」、「ジュスト アン クル」に次ぐ、カルティエの新たなシグネチャージュエリー コレクション。クラシックかつモダンなムードを醸し、ジオメトリックなフォルムでありながら優美でフェミニンな魅力を放ち、パンキッシュとエレガンスを併せ持つなど、相反する“二面性”から生まれる独創的なコレクションとなっている。</p>
<p>ポップアップの開催を記念した“CLASH NIGHT by Numero TOKYO”では、ジュエリーに内包する “二面性”にフォーカスし、『ヌメロ・トウキョウ』が考える表現者として多面的な魅力を備えたセレブリティを招待。六本木ヒルズ内ウエストウォーク2Fに設けられた特設会場において、バーチャル試着体験やフォトブースなどのオリジナルコンテンツを実際に体験し、クラッシュの世界を存分に楽しんだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とくに注目を集めていたのが、二面性診断が受けられるクイズ形式のコンテンツ。タッチパネル上に出題される“金曜の夜は家で過ごす or 外出する？”といった二者択一の質問に答えていくと、自身のパーソナリティに適したジュエリーを選んでくれるもの。性格や個性、内面的な志向を反映したレコメンデーションは、自分ではなかなか気付かない一面を客観視させるとあって、チャレンジする人が引きも切らない様子だった。また、撮影した写真をカルティエのオリジナルフォーマットに変換できるフォトブースも大盛況。180度をカバーした大画面パネルで記録した3枚のポートレートを繋ぎ合わせるもので、多くの来場者が思い思いのポーズで撮影を楽しんでいた。</p>


	


</p><p></p><p>他にもジュエリーのサイズ感や付けた時の印象をトライすることができるカルティエ独自のバーチャル試着体験ツール「ルッキンググラス」も。ジュエリーと人の手を単純に合成するのではなく、手の角度をどのように変えてもリングがピッタリ密着するように映るので、よりリアルな仮想試着体験が享受できる。また、全種類を試着せずとも好みや相性を事前に把握できるため、ブティックでの実際の試着や購入もスムーズに行えるのも嬉しい。遊び心のある着せ替え的な楽しさと実用性を兼ね備えた最新ツールは、この日も多くの来場者の興味を惹いていた。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>&nbsp;</p>
<p>もう一箇所の会場であるカルティエ ブティック 六本木ヒルズ店では、「クラッシュ ドゥ カルティエ」に合わせてブティックの内装すべてを期間限定で刷新。メゾンのデザインコードでもあるピコ（スタッズ）とクルカレ（四角錐）のモチーフで壁面や什器を大胆に装飾し、コレクション テーマである相反する要素を巧みに落とし込んだコンテンポラリーな空間に仕上げた。</p>


	


<p>Camille Blanchet © Cartier / Antoine Pividori © Cartier<br />
Camille Blanchet © Cartier / Antoine Pividori © Cartier</p>
<p>こちらでは、従来のラインナップに加え、「クラッシュ ドゥ カルティエ」の新作ジュエリーを用意。これまでのダイヤモンドモデルとは異なり、クルカレ（四角錐）のすべての面にダイヤモンドを一つずつあしらった新たなセッティングを導入したイヤリング、ネックレス、リング（すべてピンクゴールド／ダイヤモンド）が展開される。これらはオリジナルデザインの幾何学式形状を忠実に再現したものでプリミティブな造形美とリュクスな佇まいが同居したクラッシュらしい新作となっている。</p>
<p>なお、ポップアップの会期は2会場とも9月10日（日）まで。「クラッシュ ドゥ カルティエ」の深淵なる世界に触れ、まだ知らない“もう一人の自分”を見つけにぜひポップアップに足を運んでみてはいかがだろう。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>「クラッシュ ドゥ カルティエ」期間限定ポップアップイベント<br />
期間／8月30日（水）〜9月10日（日）<br />
営業時間／11:00〜20:00　金・土11:00〜21:00<br />
場所／カルティエ ブティック 六本木ヒルズ店、ウェストウォーク2階特設会場<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズウェストウォーク2階</p>
<p>カルティエ カスタマー サービスセンター<br />
TEL／0120-1847-00</p>
<p>



カルティエのシグネチャージュエリー「クラッシュ ドゥ カルティエ」のポップアップストアが開催 
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<br />
 



RIEHATAが纏う「クラッシュ ドゥ カルティエ」独創的なスタイルと個性 
Fashion / 28 08 2023



</p>
<p></p><p>The post カルティエとの一夜限りのイベント「CLASH NIGHT by Numero TOKYO」をレポート！“二面性”をテーマに、登坂広臣、高橋文哉など豪華セレブリティが参加 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>着こなし徹底分析！　街行くあの人のTシャツスナップ vol.1 とんだ林蘭</title>
        <link>https://numero.jp/20230706-tees-for-days-1/</link>
        <pubDate>Thu, 06 Jul 2023 03:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Snap]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[What’s the Tee？]]></category>
		<category><![CDATA[あの人のTシャツスナップ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ここから始まる夏本番！　定番アイテムこそ、その人らしさが表れる。そこでアーティストやスタイリスト、デザイナー、バイヤーなど、ヌメロの気になるあの人のTシャツスタイルとポイントを徹底調査！　Tシャツは自分を映す鏡。彼女たちの着こなしをぜひ参考にして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年7・8月合併号掲載）</p>
とんだ林蘭｜アーティスト
<p>ここ数年Tシャツを買うことがなかったと話す、アーティストのとんだ林蘭。だが今年になり、この1カ月の間に5着も購入したそう。その心境の変化と、ボディコンシャスに着こなすポイントについて話を聞いた。Tシャツから彼女の頭の中を覗いてみよう。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>【POINT】基本はTシャツ×ミニスカート！　思いきりカラフルにまとめる</p>
<p>「これまで『私はTシャツを着ない』キャラとして友人の間でも有名でした。私自身もカジュアルなスタイルから離れたファッションが好きかもと思い、Tシャツをしばらく購入していませんでしたが、スタイリング次第で楽しめるアイテムだと気づきました。この1カ月で５点を購入し、その共通点はすべてカラフル。さらにそこへ華やかなミニスカートを合わせます。パーティ仕様のアイテムもTシャツが上手に中和してくれるんです。いかに振り切って楽しむかが鍵だと思います」</p>
<p>【POINT】自身のアイデンティティに共鳴する一着を選ぶ</p>
<p>「Tシャツってキャンバスのように決まった土俵の中で表現されていて、着ている人のパーソナリティがわかりやすいアイテムですよね。好きなものや、そういう笑いの感覚なんだとか。その角度で見るとまた面白い一面が見えてきます。このTシャツは群馬県前橋市へ行ったときに立ち寄った『ONE OF THEM』というお店で購入しました。バンドTのみならず、マニアックなアーティストTシャツがたくさん置かれています。これはロックバンド、バットホール・サーファーズなどのアートワーク制作をしたアーティストのアーカイブをシルクスクリーンで印刷したもので、ここでしか買えないものなんです。やっぱり私はアーティストや写真家の作品などTシャツ自体が作品となっているものに惹かれるようです」</p>
<p class="btn_entry">
特集「あの人のTシャツスナップ」をもっと読む</p>
<p>



初夏の日差しを浴びたら──オンでもオフでも映えるTシャツ 
Fashion / 26 05 2023



<br />




着こなし徹底分析！ 街行くあの人のTシャツスナップ vol.4 土岐ひろみ 
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</p>
<p></p><p>The post 着こなし徹底分析！　街行くあの人のTシャツスナップ vol.1 とんだ林蘭 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ニューバランス原宿5周年を記念して、とんだ林蘭がプロデュースした「足のホテル」が期間限定オープン</title>
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        <pubDate>Mon, 01 Nov 2021 07:00:56 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
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            <![CDATA[<article>
                
         
            
    
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
                 
                    
                        
                    
                
            
            
        
    
                
                    
                
            
                
                    
                
            
                
                    
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>1906年に矯正靴としてスタートして以来、115年もの間、常に人々の生活に寄り添ってきたシューズ・ブランド「ニューバランス」。クラシックからハイテクまでさまざまなモデルを展開し、普遍的な人気を誇る同ブランドの日本のフラッグシップストア「ニューバランス原宿」が、開店5周年を迎え、10月23日（土）から11月14日（日）までの23日間限定で全館リニューアル。アーティストのとんだ林蘭をプロデューサーに迎え、「足のホテル」をテーマに「Hotel New Balance」を開催中。</p>
</p><p></p><p>ロビーをイメージした1F<br />
ゴールドに輝くビッグフットがお出迎えするホテルのロビーをイメージした1Fでは、「ニューバランス」独自の足の3Dスキャンやフットケアサロン「Foot Balance」、また「SNEAKER LAB」や「Licue&#038;Sneaker」プロデュースの元にスニーカークリーンを体験でき、ホテルのスイートルームや、プールサイドをイメージして展開されている2F、3Fでは、人気スタイリストたちによる最新スニーカーを起用したスタイリングをもとに、ちょっぴりシュールでラグジュアリーな空間を展開。注目の若手ガールズDJたちがプレイする4Fの特設スタジオ／ラウンジでは、開催期間中の週末に毎回テーマを儲け、ゲストを招き足をテーマにラジオ番組収録のトークセッションを開催するなど、盛りだくさんの内容で展開している。</p>
<p>スイートルームをイメージした2F</p>
<p>プールをイメージした3F</p>
<p>どのフロアを訪ねても、とあるひとつのホテル物語に入りこんだ気分になる楽しさが魅力だ。そこで全館をプロデュースした、とんだ林蘭さんに「Hotel New Balance」の魅力について話を聞いてみた。</p>
<p></p>とんだ林蘭インタビュー
<p class="picture"></p>
<p>──ニューバランス原宿5周年記念で、全館プロデュースをすることになったとき、どのような世界観にしようと思いましたか？<br />
「お話をいただいたときから、ホテルをテーマにというのが決まっていたので考えやすかったです。3つのビジュアルを作り、1F、2F、3Fとテーマごとにわけるということだったので、ホテルにはいろいろな場所があるので悩んだんですけど、ロビー、スイートルーム、プールにしました。プールは私がホテルの中でも1番好きな場所です。それと店内に、3人のスタイリストが提案するスタイリングを飾ることが最初から決まっていたので、私としてはスタイリングが肝になるイベントだなと感じて、それに沿ってまず実現可能かなどを考えずに、各フロアのラフを描きました。そこからみなさんと会って制作をしていくうちに、さらにイメージが固まっていった感じです」</p>
<p>──撮影はどのように進行していきましたか？<br />
「ラフ案を元に『どう撮る？』というところから始まって、最初は各パートを撮影をして、後に全合成でやるという話しをしていました。それで熱海にある川奈ホテルをロケハンで見に行ったんですけど、そこがすごくイメージにピッタリだったので、撮影場所にすることにしたんですね。レトロなんですけどラグジュアリーで、ロビーが自分が描いていたイメージ通りに階段があって。それでスタジオで撮影をしようと思っていたモデルカットも、特にムービーに関しては絶対に良くなるよねとなって、結果的には現場で多くの撮影をやらさせてもらいました」<br />
&nbsp;</p>
<p></p><p><br />
&nbsp;<br />
──撮影を通じて、「ニューバランス」に対する新しい発見はありましたか？<br />
「本当に各々に個性が出たスタイリングになったので、よかったなと思うんですが、私的には各スタイリストさんがどのスニーカーを選んでくるのかが楽しみだったんです。スタイリングにも一緒に立ち会わさせていただいたんですが、『これを選ぶんだ！』という意外性だったり、スニーカーの良さがスタイリングで広がっていく過程を見ることができてすごく良かったです。『ニューバランス』って改めて可愛いんだなということに気付いて、買いに走りました（笑）」</p>
<p class="picture"></p>
<p>──お気に入りのモデルはどれですか？<br />
「今日も履いている725は気に入っています。少しボリュームがあってハイテク感があって、普段の自分の服装に似合うなと思って購入しました。スタイリングで使っていたモデルもすごく可愛いなと思いました」</p>
<p></p><p>1Fロビー</p>


	


<p>（左）2Fスイートルーム（右）3Fプール</p>
<p>&nbsp;<br />
「Hotel New Balance」に参加したスタイリストは、1Fのロビー編に山田陵太、2Fのスイートルーム編に二宮ちえ、3Fのプール編に仙波レナの3名。ランニングシューズ、574、327といった最新モデルを起用して、各々の世界観の中でスタイリングを行なった。個性溢れるスタイリストたちが参加したことにより、館内やビジュアルではこれまでにない「ニューバランス」のスタイリングを見ることができる。</p>
<p>──ビジュアル案は、一体どこから湧き上がってくるのですか？<br />
「できあがった後に、自分で『なんでこれ思いついたんだろう』って思うんですよね（笑）。『今日描くぞ！』という日にカッ！ と描いて、『いい感じ』って。なんとなくイメージはある中で、そのときの感じでラフを描くことがほとんどなんですけど、今回はそれをそのまま再現してもらったので嬉しいですね。プールのスタイリングをしていただいた二宮ちえさんとは、よく一緒にお仕事をするんですけど『蘭ちゃんって、いつもラフ通りだよね』って」</p>


	


<p>──唇やカセットテープなど、アイコンとなる装飾にも目を奪われました。<br />
「唇に関しては最初にランプを作っていただいて、それが可愛くできたので、いっぱい作って散らそうということになりました。それと今回、『Hotel New Balance』のホテルロゴを店内や各ビジュアルの中で使っていて、例えばスーツケースはロゴのモノグラムになっていたり、プールの机の上に置いてある紙ナプキンやトランプのロゴを使ったりもしています」</p>
<p>──女性モデルを2名起用していますが、何か意味はあるのですか？<br />
「モデルに関しては男女ペアでも、女性２人でもいいと言われていたんですけど、テーマの中のひとつにジェンダーレスがあったので、ジェンダーレスを自分の中で考えたときに、スタイリングに関してはその世界観にあった好きな服を着ることなのかなと思ったんですね。それで女性2人で提案をしたら、その考えが通ったんです。山田陵太さんにスタイリングをしてもらったロビーでは、メンズも着られるスタイリングにしていただきました」</p>
<p></p><p>──「Hotel New Balance」をプロデュースをするにあたり、何かイメージのもととなったものはありますか？<br />
「映像の音楽をチボ・マットのハトリミホさんに作っていただいたんですけど、チボ・マットが作ったアルバムに『Hotel Valentine』というのがあって、私はそのアルバムがすごく好きなんですね。ホテルをテーマにしているアルバムなので、それを聴きながらラフを描いたんですけど、そのアルバムのジャケットにも唇があったりして、アルバムの世界観に引っ張られたのはありますね。イメージ的に私が思う、ちょっぴりキテレツで、おもしろくて、でも女の子らしいモチーフがあって、明るいホラーがテーマだったので」<br />
&nbsp;<br />
</p>
<p>New Balance HARAJUKU 5th Anniversary キャンペーンムービー</p>
<p>“I LOVE ME, MY NB -足から私を好きになる-”とキャッチフレーズがついた、とんだ林蘭さんの世界観が打ち出された「Hotel New  Balance」は、11月14日まで「ニューバランス原宿」で開催中。期間中は、とんだ林欄さんが手掛けた5種のデザインの限定Ｔシャツの販売や、10,000円以上商品を購入された方々にはオリジナルルームキーホルダーをプレゼントするなど、5周年記念にちなんださまざまな特典もあり。新しい刺激を感じに、同時に新しいスニーカーを探しに、是非訪ねてみてはいかがだろう。</p>
<p>ニューバランス原宿<br />
〒150-0001<br />
東京都渋谷区神宮前4-32-16<br />
TEL：03-3402-1906<br />
営業時間：11:00 ～ 19:00 ※時短営業中<br />
https://company.newbalance.jp/store/official-store/harajuku</p>
<p></p><p>The post ニューバランス原宿5周年を記念して、とんだ林蘭がプロデュースした「足のホテル」が期間限定オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>とんだ林蘭が行く、めくるめくサンリオの世界。60周年記念展をレポート</title>
        <link>https://numero.jp/20211006-sanrio/</link>
        <pubDate>Wed, 06 Oct 2021 09:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
巨大なぬいぐるみタワーのアートがお出迎え
<p>会場に着いて真っ先に目に入るのは、サンリオキャラクターのぬいぐるみが天井に届きそうなほど積み重なったオブジェ。“原宿KAWAII”カルチャーの第一人者として知られる増田セバスチャンによるアート作品で、その名も「Unforgettable Tower」を展示している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>誰の思い出にもあるはずのサンリオキャラ。懐かしい気持ちや愛しい気持ちが不確かなバランスで成り立っている“記憶の積み重なり”を表現したもの。ハローキティにマイメロディ、シナモロール……約4,000個以上ものぬいぐるみについ見入ってしまう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「こんな大きなアートをいつか作ってみたいですね」と、とんだ林蘭。お気に入りキャラ、けろけろけろっぴのぬいぐるみも発見！　大きな窓からは東京タワーが臨め、夜は夜景も楽しめる。</p>
</p><p></p>貴重な資料がずらり！　オリジナルキャラが誕生するまで


	


<p>今ではおなじみとなったハローキティなどのキャラクターがまだ生まれる前のこと。サンリオ創業時はいちごモチーフの日用品や、水森亜土、内藤ルネなど人気イラストレーターの絵を使ったアイテムを展開していた。オリジナルキャラクターが誕生するまでの歩みを貴重な品々とともに辿ることができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>当初からサンリオが大切にしていたのが「カワイイ」という感覚。子犬や子供を見てカワイイと思う感性は性別や世代を超えて万国共通で、人をやさしい気持ちにすると考え、デザインの核に置いた。まさに、カワイイ文化の萌芽ともいえる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シュールでウィットのきいた世界観を得意とするとんだ林蘭。「カワイイ」という感覚については、「一般的な“カワイイ”とは違うものを作り出すことが多いと思いますが、自分の作品を別にして考えるとカワイイもの好きだと思います」と話す。</p>
<p class="picture"></p>
<p>他にも、詩集や漫画雑誌などサンリオの出版物を展示するコーナーも。キャラクターデザインのみに留まらない、サンリオの多岐にわたる活動を知ることができる。</p>
<p></p>懐かしのキャラから人気者まで、お宝グッズが盛りだくさん
<p class="picture"></p>
<p>60年間に450以上ものキャラクターを世に送り出してきたサンリオ。その中から厳選したキャラクターたちを紹介し、グッズも数多くディスプレイ。なんと、本展ではサンリオ史上最多となる800点以上のキャラクター商品や資料を展示している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>その昔好きだったという、思い出のポムポムプリンも。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「これ持ってました！」と感動の再会を果たしたのは、マロンクリームのレターセット。あなたも愛用していたアイテムに出合えるかも!? 思わず「懐かしい〜」と声に出してしまうこと必至。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>



	



<p>文房具から家電まで種類豊富なグッズの数々に、「アーティストのライブグッズを製作している人にもヒントになりそうですね」とクリエイター目線のコメントも。ちなみに、自身が作ってみたいグッズは電話だそう。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サンリオを語る上で避けられないのが「いちご新聞」。サンリオの機関紙として1975年に創刊された。ファン同士の交流の場としても機能し、SNSの先駆けともいえる役割を担っていたことも。バックナンバーの表紙が壁一面に並んだ光景は圧巻！</p>
<p class="picture"></p>
<p>もちろん、キャラクター界の頂点に君臨する永遠のアイコン、ハローキティも外せない。その時代のトレンドが反映された年代ごとのグッズや、レディー・ガガが着用し話題となったドレスの再現も展示し、ファンにはたまらない空間になっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>キティちゃんにも遭遇！</p>
<p></p>アーティストが表現する独創的なサンリオの世界</p>



	



<p></p><p>本展のためにさまざまな分野で活躍するアーティストが、サンリオをテーマにした作品を創作。映像作品から彫刻、切り絵まで、それぞれの解釈による自由な表現を鑑賞することができる。</p>
<p>「脱皮するキティ」と名付けられた木材と金属を組み合わせた森貴也による作品や、動物の肖像彫刻を制作するアーティスト、はしもとみおが手がけたアルパカとサンリオキャラのコラボレーションも。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>サンリオ60年の歴史を膨大な数の資料とともに知ることができる、見ごたえたっぷりな展覧会。「懐かしいものもたくさんあって、それだけでもとても楽しかったです。いろいろなことにチャレンジしているサンリオの一面も知ることができました。また、“カワイイ”と思うものを優先して作っていたり、あったらいいなというものを作ってしまうんだ、という発見もあってクリエイティブなところにもインスパイアされました」と、大いに刺激を受けた様子。</p>
<p>懐かしさあり、新しい発見あり。いつの時代も私たちを癒し、進化し続けるサンリオワールドへ迷い込んでみて。</p>
<p></p><p>サンリオ展 ニッポンのカワイイ文化60年史<br />
会期／2021年9月17日（木）〜2022年1月10日（月・祝）<br />
場所／東京シティビュー<br />
住所／東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F<br />
開館時間／10:00～21:00（最終入館20:30）<br />
※情勢により営業時間が変更となる場合や休業となる可能性あり。<br />
URL／www.tokyocityview.com/sanrio-museum-ex/</p>
<p>※撮影時のみマスクを外しております。</p>
<p></p><p>The post とんだ林蘭が行く、めくるめくサンリオの世界。60周年記念展をレポート first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>デシグアル ストア 原宿がリニューアルオープン。とんだ林蘭デザインのファサードにも注目！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20191003-desigual/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Oct 2019 07:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>──ファサードを手がけることが決まった時のお気持ちは？<br />
「ここまで大きいスケール感の作品は初めてのことだったんですが、不安に思うより、やってみたいという気持ちが強かったですね」</p>
<p>──ローカルアーティストとのつながりを強固にしていきたいというデシグアルとのコラボレーションはいかがでしたか？<br />
「いくつか案を出した中で、一番私らしいデザインに仕上がったものを気に入ってくれました。『もっと自分らしさを出して』って後押ししてくれたというか。アーティストに対するリスペクト、愛の強さを感じました。もともとファッションとアートって親和性の高いものだとは思いますが、デシグアルのアートへの思いや理解する姿勢は圧倒的。私のクリエイティブをとても楽しみにしてくれたり、サポートしてくれたりする熱量には驚きました。ブランドとしても、人と違うことを恐れず、自由でいることを尊重したスタイルを打ち出していますよね」</p>
</p><p></p><p><br />
──ファサードデザインのインスピレーションやポイントは？</p>
<p>「バルセロナに行き、本社のスタッフの方々とコミュニケーションを取らせてもらったんですが、皆さん本当にハッピーで、明るいエネルギーを感じました。街並みもすごく美しくて、明るい太陽が降り注ぎ、街とリゾートが一緒にあるというリラックスした場所。そういうパワーを表現するために、黄色など派手なカラー使いを意識しました。それから自分にとって代表的なパーツと思っているネジを組み合わせているんです」</p>
<p>──とんだ林さんにとって、ネジとはどんな意味が？</p>
<p>「日常とかけ離れすぎない非日常、というものを表現したいんですよね。ネジって誰もが目にしたことのあるもの。そういうものを使って作品を作るのが好きなんです。それにネジのヴィジュアルは単純に好きですね。私にとってネジってどんなものにも合うパーツなんです。デシグアルとのコラボレーションについて知らなかった友達も、ショップの前を通った時にネジを見て私の作品とわかってくれるみたいです（笑）」</p>
<p></p><p><br />
──店舗内ではとんだ林さんの最新のエキシビション、Ran&#8217;s Roomも開催中ですね。</p>
<p>「今回は新作だけでなく、アーカイブを含めた展示をしています。実は過去の作品を展示することってこれまでは少し抵抗があったんですが、今回の企画に関しては、過去のものを含めて色々な作品を楽しんでもらえたらと思ったんです。それぞれの作品に向き合っていただけるよう、ボックスを３つ作って空間を区切るなど、実験的な仕掛けも企画しました。ぜひ遊びにきてもらえたら嬉しいです」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>原宿店のみでしか手に入らない、数量限定のコラボレーションアイテムは、とんだ林がこのコラボのために新たに制作したアートワークが施される。デシグアルのアーカイブの広告写真からコラージュしたというものだ。ジャパン＆APACカントリーマネジャーのバラッシュ・クリザニックは、とんだ林と一緒に取り組んだ仕事に対し「独自の世界観を持つ彼女が、最初にコラボレートする日本人アーティストで良かった。これからもデシグアルの店舗は、アーティストにとってのプラットフォーム、キャンバスとして、さまざまなアートの発表の場としても機能を果たしていきたい。作品の展示はもちろん、アーティストのアイデア次第でいかなる表現もできると考えている」と語る。原宿の地から、デシグアルのハッピーでパワフルな発信に今後も注目だ。</p>
<p>Desigual Store Harajuku(デシグアル ストア 原宿) <br />
住所／東京都渋谷区神宮前6-10-8<br />
営業時間／11:00〜21:00 (不定休)<br />
Tel／03-5467-2680</p>
<p></p><p>The post デシグアル ストア 原宿がリニューアルオープン。とんだ林蘭デザインのファサードにも注目！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>とんだ林蘭が手がける新ブランド「Mad Fruits」がデビュー</title>
        <link>https://numero.jp/news-20190313-madfruits/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Mar 2019 00:30:48 +0900</pubDate>
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				<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
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                    カップ＆ソーサー ¥3,500
                
            
                
                    ソースディッシュ ¥2,500
                
            
                
                    ラージプレート ¥5,000
                
            
                
                    ウイスキーグラス ¥1,800
                
            
                
                    ウイスキーグラス ¥1,800
                
            
                
                    フォーク、ナイフ、スプーン 各¥1,000
                
            
                
                    トールグラス ¥2,100
                
            
                
                    トールグラス ¥2,100
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>イラストやコラージュ、立体、映像などさまざまな手法を使って、シュールでウィットの効いた独特の世界観を作り出す、アーティストのとんだ林蘭。木村カエラや、東京スカパラダイスオーケストラ、あいみょんをはじめ、ミュージシャンのアルバムジャケットのアートワークやグッズ、広告ビジュアルのディレクションを務めるなど、活躍の場を広げている。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">とんだ林 蘭さん(@tondabayashiran)がシェアした投稿 &#8211; 2018年12月月23日午前5時22分PST</p>


<p> </p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">とんだ林 蘭さん(@tondabayashiran)がシェアした投稿 &#8211; 2018年 8月月8日午前2時49分PDT</p>


<p> <br />
今回彼女が新たにスタートする「MAD FRUITS」は、「家の中で使うものを見たり買ったりするのがすきで、いつか自分も自由につくってみたい」との思いから立ち上げたライフスタイルブランド。</p>
<p>「見たことがないもの、新しい刺激が生活の中へ」「日常と非日常がマーブルに混ざり合う」「その時作りたいものを形にする、流動的で自由なブランド」をコンセプトに掲げ、今後さまざまなプロダクトを展開していく。</p>
</p><p></p><p>今回発表されたアイテム第一弾は、彼女ならではのテイストが炸裂したコラージュのプレートやソースディッシュ、ロゴ入りのカトラリーやグラスなどをラインナップ。</p>
<p>これら一部のアイテムは、3月16日（土）から3月28日（木）まで、Q&#8217;s spot OMOHARAで開催中のSWATi POP UP STOREにて数量限定で先行販売される。購入すると、先着でロゴステッカーシートのプレゼントも用意。さらに、3月16日（土）の14時から17時まで、とんだ林蘭が在店し本人による販売会も予定している。</p>
<p>ロゴステッカーシート（先着）</p>
<p></p><p>日常に溶け込みそうでありながら、少しシュールで違和感も感じさせるコレクションは、彼女のファンのみならず、アートなインテリアアイテムとしても要注目！</p>
<p>期間／2019年3月16日（土）～3月28日（木）<br />
場所／「SWATi POP UP STORE」（神宮前店：Q&#8217;s spot　OMOHARA)<br />
住所／東京都渋谷区神宮前6-30-3<br />
時間／11：00～20：00</p>
<p>とんだ林蘭 来店<br />
※3月16日（土）14：00～17：00</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 0 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">とんだ林蘭にとっての“ポップ”とは？</p>
<p></p>
<p></p><p>The post とんだ林蘭が手がける新ブランド「Mad Fruits」がデビュー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>とんだ林蘭のポップ解剖「丸いものこそ“ポップ”」</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20180612-pop-tondabayashi/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Jun 2018 00:30:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[pop]]></category>
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                    タイムレスなデザインがお気に入りのヴィンテージハット。
                
            
                
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                    海外で購入した料理本はインスピレーションソースに。
                
            
                
                    インスピレーションソースになる同じく海外の料理本。
                
            
                
                    自身が選ぶポップな一枚はインスタグラム(@tondabayashiran）より。
                
            
        
        
        
         
            
                
             
            
                
             
        
    
        
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        <p class="first_section"><p>特別な意味や前置きはなくとも、人の目に残るような印象的なものを作りたいと常に思っています。そういうスピリットがイコール“ポップ”につながるのかなと。モチーフでいうと丸ですかね。年齢を問わず誰もが認識しやすいカタチであり、大衆に広まりやすいという意味で。四角や三角よりも丸ってポップだと思うんです。</p>
</p><p></p><p>作品を作る上で親しみやすさを大切にしているので、誰にとっても身近なものや日常にありふれているものを使っています。料理やフルーツ、パンなど食材からインスピレーションを受けることが多いので、何か作ろうと思ったらまず向かうのはスーパーマーケット。グレープフルーツやレモンなど、その日に手に取ったもので考えます。シュールとポップのバランスが取れているものが好きなんです。「悲壮感がない」という点は、私がものづくりをする上でのポイント。救いようがない暗さに惹かれることもあるんですけど、シュールさだけではなく、そこに笑い飛ばせるような明るさをプラスできたらいいなと。その正統派じゃない、暗さの中にある明るさを表現するためには色(カラー)が最重要。人の感情や気持ちをコントロールする力があるので、コラージュの背景などポイントになる部分は最後まで悩みます。</p>
<p></p><p>ポップアイコンとしてパッと浮かのぶは、やはりアンディ・ウォーホル。作品はもちろんですが、彼のスタイルや生き方が好きです。商業的になることを恐れない、その姿勢を含めてアートにしているところが“ポップ”だと思う。ただハンバーガーを食べているシーンを撮影しただけの映像とか、日常を切り取った作品のセンスも大好きです。</p>
<p></p><p>The post とんだ林蘭のポップ解剖「丸いものこそ“ポップ”」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>とんだ林蘭さんオリジナルノート＠ラフォーレ原宿</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinmura-52/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Nov 2016 11:41:08 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[shop]]></category>
		<category><![CDATA[Ran Tondabayashi / とんだ林蘭]]></category>
		<category><![CDATA[新村有希子]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinmura]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>有楽町、恵比寿、渋谷… 街のイルミネーションも点灯がはじまりましたね。今年もクリスマスが近づいています。ラフォーレ原宿では11月19日（土）から「LAFORET CHRISTMAS 2016」がスタートするみたいで、各店舗にはギフトが並び、飲食店ではクリスマスまでの限定メニューが提供されるそう。このキャンペーンのアートワークを手がけているのは、ヌメロ・トウキョウ#102でもコラージュ作品を披露してくれたアーティスト、とんだ林蘭さん。</p>
<p class="picture"></p>
<p>嬉しいことに、期間中館内で10,000円以上のお買いものをすると、とんだ林蘭デザインのオリジナルノートブックがノベルティとしてプレゼントされるのだとか（先着順、無くなり次第終了）！！ B6サイズで、なんと2017年カレンダー付き。選べる2種類。どちらも欲しい！ 大切な人へのギフトを買って、自分へのご褒美にぜひ、ノートをゲットして♡</p>
</p><p></p><p>The post とんだ林蘭さん<br>オリジナルノート＠ラフォーレ原宿 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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