<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
    xmlns:ldnfeed="http://news.livedoor.com/ldnfeed/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
    xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
    xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
     xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
     xmlns:snf="http://www.smartnews.be/snf"
    >

<channel>
    <language>ja</language>
    <title>Numero TOKYORaise Your Spirits | Numero TOKYO</title>
    <link>https://numero.jp</link>
    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
    <atom:link href="https://numero.jp/tag/raise-your-spirits/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <lastBuildDate>Thu, 30 Apr 2026 15:55:55 +0900</lastBuildDate>
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
        <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=260007</guid>
        <title>やはり、答えはクリエイターの中にありました。</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter141-20200928/</link>
        <pubDate>Sun, 27 Sep 2020 23:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
		<category><![CDATA[editorsletter]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>これから、新しい時代へと入っていきます。今までの当たり前がガラリと変わる予感がします。本格的に新しい時代がやってくるそうですが、パンデミック後をより良く生きるために、私たちがいま準備できることって何なのでしょうか。</p>
<p>「芸術家は痛みや過酷な出来事を芸術に変えることができる。それによって素晴らしい芸術が生まれることもある。そう思うことで、僕はここまで生きることができた」── 今号の特装版の表紙を飾ってくださったLAで活動を続けるYOSHIKIさんの言葉です。時代に敏感なクリエイター、アーティスト、ミュージシャンはパンデミック後をどう生きようとしているのか。ずっと気になっていることをLAとつながるホットラインでYOSHIKIさんに投げかけてみました。「当たり前って何なのだろう？　それよりも一瞬一瞬が奇跡なのだと思っています」。この言葉を聞いて、パンデミック前の生活が当たり前の日々だと思い込んでいた私の考えこそが浅はかで、奢りなのだと気づかされました。「アーティストは足を止めてはいけない」と命を削りながら表現者であり続けるYOSHIKIさんの姿は、多くの人を救っているのだと胸が熱くなりました。また「“ありがとう”と言われた瞬間、自分は生きている価値があると思い始めた」──救うことで救われているという思いに、人としての大きさを感じずにはいられませんでした。本誌だけに語ったスペシャル・ロングインタビューをぜひご一読ください。</p>
</p><p></p><p>25歳にして一躍スターダムにのし上がったあいみょんの言葉からも、クリエイターが見ている景色を感じることができました。「人生は満たされ続けても面白くない。世の中は平和であってほしいけれど、自分を混乱させるような何かが欲しい。それによって私は新しいものを生み出すからって思っています」と等身大の言葉で語ってくださいました。表現の場を持つクリエイターにとって“パンデミック後だから”という違いはないようです。常に“ 当たり前”なんてなく、すべての出来事をモノづくりのエネルギーに変えようという姿勢だけがあるのだと感じました。</p>
<p>私たちにとっても当たり前の日常は「ない」ということです。一瞬一瞬が奇跡だと思うと、毎日がキラキラして見えてきます。実は毎朝、瞑想しながらお祈りする言葉があります。「今日一日、家族や友人、スタッフや知人、すべての人が事件事故天災に巻き込まれることなく、笑顔で過ごすことができますように」。ずっと何年も唱えているのですが、何事も起きない平穏な一日こそが奇跡であるということに気づかされます。</p>
<p>痛みを表現に変えられるクリエイターは強いです。でも痛みなんて誰も欲しいわけではありません。ただ、痛みを痛みと捉えず、モノを生み出すチャンスだと胸の奥で切り替える、ただそれだけです。クリエイターの中に、その答えはありました。</p>
<p></p><p>Numéro TOKYO編集長 田中杏子</p>
<p class="btn_entry">
「ヌメロ・トウキョウ」2020年11月号の中身はこちら！</p>
<p>Amazonで通常版を購入する<br />
セブンネットで通常版を購入する<br />
楽天ブックスで通常版を購入する<br />
HMVで通常版を購入する</p>
<p></p><p>The post やはり、答えはクリエイターの中にありました。 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/IMG_2962.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/IMG_2963.jpg" />

                                <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ジェンダーレス＆タイムレスなジュエリーブランド「mayuokamatsu」デビュー</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200927-mayuokamatsu/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>「Dolce&#038;Gabbana」のファッションとビューティが集結！ ポップアップストア開催中</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200925-dolcegabbana/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                    <ldnfeed:rel>
            <ldnfeed:rel_subject>ローラが手掛ける「STUDIO R330」第2弾コレクションがローンチ！</ldnfeed:rel_subject>
            <ldnfeed:rel_link>https://numero.jp/news-20200925-studior330/</ldnfeed:rel_link>
        </ldnfeed:rel>
                <related>
            <title>ジェンダーレス＆タイムレスなジュエリーブランド「mayuokamatsu」デビュー</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200927-mayuokamatsu/</url>
        </related>
            <related>
            <title>「Dolce&#038;Gabbana」のファッションとビューティが集結！ ポップアップストア開催中</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200925-dolcegabbana/</url>
        </related>
            <related>
            <title>ローラが手掛ける「STUDIO R330」第2弾コレクションがローンチ！</title>
            <url>https://numero.jp/news-20200925-studior330/</url>
        </related>
                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=258240</guid>
        <title>Raise Your Spirits</title>
        <link>https://numero.jp/magazine141/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 09:01:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[KOM_I / コムアイ]]></category>
		<category><![CDATA[Somegoro Ichikawa / 市川染五郎]]></category>
		<category><![CDATA[Sairi Ito / 伊藤沙莉]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
		<category><![CDATA[Rurika Miya / 美弥るりか]]></category>
		<category><![CDATA[Takumi Kitamura / 北村匠海]]></category>
		<category><![CDATA[Aimyon / あいみょん]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Fashion
現在から未来へ、ともに歩む最旬ファッション
<p class="picture"></p>
<p>激動の時代に求められるのは、アイデンティティの確立。そんな現在・未来へと歩んでいくうえで理想とする服が発表された2020-21年秋冬コレクションより、田中杏子が気になるルックをピックアップ。最旬ファッションを身に纏って“自分らしさ”を手に入れて。</p>
</p><p></p>Special Feature
fumiko imanoと市川染五郎のファッションストーリー
<p class="picture"></p>
<p>端正なルックスと類稀なスタイルでファッション業界からも熱いラブコールを受ける、八代目市川染五郎。歌舞伎界の将来を担う15歳の彼の姿をアーティスト、fumiko imanoが双子に扮して撮影した。ジェンダーが交差する、モードな秋のストーリーに乞うご期待。</p>
<p></p>あいみょんインタビュー
<p class="picture"></p>
<p>私たちの日常にそっと寄り添って、感情や景色の尊さを教えてくれる新世代スター、あいみょん。9月に発売された3rd アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』を通して、メジャーデビュー前の願望から、いま彼女の中にある思いを振り返った。飾らない言葉と裏腹に、少し背伸びした表情を見せてくれたポートレイトも必見。</p>
<p></p>篠山紀信が撮る、美弥るりか
<p class="picture"></p>
<p>昨年6月に宝塚歌劇団を退団した美弥るりかが、小社より初のスタイルブック『Rurika is』を刊行し、スペシャルストーリーで登場。世界のレジェンド、篠山紀信が撮り下ろした、男でもない、女でもない、美弥るりかの新しい可能性に注目して。</p>
<p></p>L.A.からの緊急メッセージ YOSHIKIが語る「生きること」
<p class="picture"></p>
<p>パンデミックの中でも、音楽制作やチャリティ活動を積極的に行い続けた、アーティストYOSHIKI。価値観が大きく変化し、世界が新しい時代へと動き始めるいま、彼はなにを想い、考え、前を向こうとしているのか。LAでの撮り下ろしビジュアルとロングインタビューからメッセージを受け取って。</p>
<p class="btn_entry">
YOSHIKIが表紙を飾る特装版の詳細はこちら</p>
<p></p>目次
Special Feature
<p>石岡瑛子：美と情熱のデザイナー<br />
新しい世界を見せてくれる、あの人の頭の中<br />
私たちが目撃したカルチャームーブメント<br />
YouTubeが教えてくれたこと</p>
Mode
<p>秋のフォークテールの世界へ<br />
魅惑のブラックレディスタイル</p>
Fashion
<p>田中杏子のリアルモード vol.108 Human X<br />
fumiko lmano × 市川染五郎 ジェンダーが交差する秋<br />
心地よいブラックを纏って<br />
グッチの森で出会う 百獣の王に魅せられて<br />
シックなパワーウーマン<br />
今月のリアル☆プライス</p>
People
<p>いま、あいみょんが思うこと<br />
美弥るりか、新しい可能性を探して<br />
YOSHIKIが語る「生きること」</p>
Beauty
<p>人生が変わる菌活！<br />
どんどんハッピーになれる！ 幸せな美容 Vol.2 石田一帆</p>
<p></p>Edito
<p>今月のゲストクリエイターズ<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
不変のヒロイン<br />
田中杏子の私的ビューティ考<br />
「トランスレーションズ展」<br />
今月のトピックス<br />
今月のフラワー・アート<br />
Ako’s private items November 2020　 　<br />
男の利き手 vol.141 池上高志</p>
Edito part2
<p>注目のイラストレーターが表紙を描いたら…… vol.23 Man Doope Suzuki<br />
野口強の「最近どうよ？」 vol.128 村上範義／W TOKYO代表<br />
女性表現者たちの闘い vol.16 エミリー・ギャラガー<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーク<br />
モードのGOOD &#038; NEW<br />
燃え殻×LiLy 「そう、生きるしかなかった」<br />
今月のおすすめ映画＆アート<br />
モードでひも解く社会のエトセトラ<br />
最新ニュース・アラカルト<br />
ワールドウオッチ<br />
定期購読のお知らせ＆次号予告<br />
Numéro TOKYO読者に素敵なプレゼント！<br />
ショップリスト<br />
ムーン・リーの今月のお告げ<br />
松浦勝人の徒然なるままに…<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」<br />
編集部の物欲リスト！</p>
<p></p><p>The post Raise Your Spirits first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/141_p136-143-1.jpg</ldnfeed:image_link>
                <ldnfeed:image_subject></ldnfeed:image_subject>
                            </ldnfeed:image>
        <enclosure url="https://numero.jp/wp-content/uploads/2020/09/141_h1ec.jpg" />

                </item>
    <item>
        <guid isPermaLink="false">https://numero.jp/?p=259432</guid>
        <title>Raise Your Spirits（Special）</title>
        <link>https://numero.jp/magazine141-special/</link>
        <pubDate>Mon, 21 Sep 2020 09:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[YOSHIKI / ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[Raise Your Spirits]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">ついにYOSHIKIがスペシャルカバーに登場！
<p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2020年11月号特別版の表紙を飾ったのは、パンデミックの中でも、音楽制作やチャリティ活動を積極的に行い愛と光で私たちを包み続けてきた、アーティストYOSHIKI。「ただ存在することが、生きることではない。挑戦すること、進化し続けることが、“生きること”だと僕は感じている」。常に“死”と隣り合わせに生きてきた彼が語る、生きる意味と命の重み。価値観が大きく変化し、世界が新しい時代へと動き始めるいま、彼はなにを想い、考え、前を向こうとしているのか──世界が注目する日本人アーティストがいま伝える“New Spirit”とは。（掲載内容は通常版と同様です。）</p>
<p class="btn_entry">
通常版カバーと中身はこちら</p>
</p><p></p><p>The post Raise Your Spirits（Special） first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                    </item>
</channel>
</rss>
