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    <title>Numero TOKYORaf Simons / ラフ・シモンズ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ラフ・シモンズ来店も！ ドーバー ストリート マーケット ギンザで特別アーカイブ販売イベントを開催</title>
        <link>https://numero.jp/news-20251223-dsmg-rafsimons/</link>
        <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 07:00:58 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>自身の名を冠したブランドを一時休止してから約3年。ラフ・シモンズ（RAF SIMONS）が、ドーバー ストリート マーケット ギンザ（DOVER STREET MARKET GINZA）にて、これまでにない特別なアーカイブ販売イベントを開催する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>約30年にわたりコンテンポラリーファッションの潮流を形作ってきたラフ・シモンズ。そのアーカイブピースは世界中のコレクターから高い評価を受け、「衣服」という枠を超えた文化的遺産とも言える存在だ。本イベントでは、初期の代表作「Kollaps」「Riot Riot Riot」をはじめ、スターリング・ルビーとのコラボレーション、Twin Peaks コレクションなど、ラフ・シモンズ本人が厳選した貴重な作品群が一堂に会する。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに、ウェアにとどまらず、初期9回のショー映像を収録したVHSテープの特製ボックス、レコード型インビテーションを含む初期の招待状、Virginia Creeperのオリジナル・ルックブック、デヴィッド・シムズとのコラボレーションによる「Isolated Heroes」のオリジナル写真、ポスターや書籍など、アーカイブとして極めて希少なアイテムもラインナップ。いずれもセカンダリーマーケットでは入手困難な貴重なものばかり。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>また、初期〜中期の名作に加え、ブランド休止直前のシーズンアイテムも販売され、ラフ・シモンズクリエイティブの変遷を一貫して体感できる内容となっている。</p>
<p>12月29日（月）にはラフ・シモンズ本人が来店し、アーカイブ購入者を対象としたサイニングを実施予定。デザイナー本人と直接触れ合える、非常に貴重な機会となる。</p>
<p>ラフ・シモンズ アーカイブ イベント<br />
会期／2025年12月29日（月）〜2026年1月18日（日）<br />
時間／11:00〜20:00<br />
会場／ドーバー ストリート マーケット ギンザ 2F イベントスペース<br />
住所／東京都中央区銀座6-9-5 ギンザコマツ西館<br />
※イベント初日は応募抽選での販売となります。<br />
※応募受付はドーバー ストリート マーケット ギンザ ウェブサイトにて<br />
12/23（火） 19:00 まで</p>
<p>ラフ・シモンズ 来店 サイニングイベント<br />
日程／2025年12月29日（月）<br />
時間／18:00〜20:00<br />
会場／ドーバー ストリート マーケット ギンザ 7F ローズベーカリー ギンザ<br />
※サイン会は当日アーカイブ購入者のみ参加可能<br />
※私物の持ち込み不可<br />
※アーカイブ商品のため返品・交換不可</p>
<p></p><p>The post ラフ・シモンズ来店も！ ドーバー ストリート マーケット ギンザで特別アーカイブ販売イベントを開催 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>進化するブランドコラボ、気になる4つの新しいキーワード</title>
        <link>https://numero.jp/20210424-when-two-become-one/</link>
        <pubDate>Sat, 24 Apr 2021 09:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Alexander McQueen / アレキサンダー・マックイーン]]></category>
		<category><![CDATA[Christian Louboutin / クリスチャン ルブタン]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[photography]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
		<category><![CDATA[Jimmy Choo / ジミー チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[Tomo Koizumi / トモ コイズミ]]></category>
		<category><![CDATA[Emilio Pucci / エミリオ・プッチ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">１｜Brands × Visual art<br />
インパクトあるヴァーチャル発表を求めて
<p>新作を身に纏ったモデルが観客の目の前に設けられたランウェイを歩く。コロナ禍により、ファッション界で当然のこととして採用されてきた手法を取ることが難しくなった。会場選びやセット、演出、音楽を駆使したリアルなイベントとしてショーはシーズンの世界観を伝えるのに効果的だったことを思い知らされたが、当分ヴァーチャルで発表せざるを得ない状況。</p>
<p>そこでブランドが声をかけたのがヴィジュアルを作り上げる力を持つ人々だ。コレクションのテーマとリンクするような作風のクリエイターに撮影を依頼したり、映画監督とともにストーリー仕立てにした映像を作るなど、これまでにはなかった発表形式が試みられた。今後も引き続き見られそうな取り組み。ヴィジュアルの雰囲気を尊重しつつも服をきちんと見せるというバランスが求められる。</p>
Dries Van Noten × Viviane Sassen<br />
ドリス ヴァン ノッテン × 写真家 ヴィヴィアン・サッセン
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>コレクションの着想源となったアーティスト、レン・ライの作風と重なるヴィヴィアン・サッセンがルックブックと映像を撮影。レン・ライのムービーも投影し、鮮やかな色調で喜 びやエネルギーを表現した。</p>
</p><p></p>Marine Serre × Sacha Barbin &#038; Ryan Doubiago<br />
マリーン セル × 映画監督 サシャ・バルビン &#038; ライアン・ドゥビアゴ
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>マリーン セルは気鋭の映画監督をディレクターとして迎え、短編映画形式で発表。環境の変化に積極的に適応していく人々を描いた。キャラクターが登場するたびに着用ルックを詳細に見られるカードが出現するという工夫も凝らしている。</p>
Alexander Mcqueen × Jonathan Glazer<br />
アレキサンダー マックイーン × 映像作家 ジョナサン・グレイザー
<p class="picture"></p>
<p>現代版フィルム・ノワール、「ネオ・ノワール」の旗手、ジョナサン・グレイザーとムービーを制作。陰鬱なムードが漂う泥だらけのロンドンを舞台に、装飾をそぎ落とし、シルエットに注力したコレクションを見せた。</p>
<p></p>２｜Designers × Designers<br />
シームレスなブランド継続の鍵?
<p>複数人で手がけているブランドは多々あれど、プラダのように個々で活動していたビッグネーム同士が1つのブランドを共同でディレクションすることは珍しい。双方の融合によってブランドの新しい方向性を見いだすことが期待できるのはもちろん、同じコレクションを作り上げながら後継者に直接ブランドの精神を伝えることも。ブランドがシームレスに継続していく1つのやり方なのかもしれない。</p>
Miuccia Prada × Raf Simons<br />
ミウッチャ・プラダ × ラフ・シモンズ
<p class="picture"></p>
<p>2人の初のコラボレーションとなった2021年春夏は、ミウッチャらしいラップコートや、ラフが長年タッグを組んでいるアーティスト、ピーター・デ・ポッターのアートワークなどを用いるなど双方の持ち味を発揮。ショーの後には親密な対話も披露した。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>Heritage × Up and coming<br />
伝統×若手が双方の可能性を広げる
<p>貴重なアーカイブを持つ歴史あるブランドや、アイテムに特化することで高度な技術を獲得してきたブランドが、若い才能に注目し始めている。新たな視点が加わることで伝統的なものづくりが活性化される一方で、予算が潤沢ではない若手たちは職人技や質の良い素材に触れる機会を得られる上に細部までこだわることができ、互いを高め合う結果に。今後も続いてほしいコラボレーションだ。</p>
Jimmy Choo × Marine Serre<br />
ジミー チュウ × マリーン セル
<p>シューズ 左¥148,000 右¥167,000 ともにヒール6.5cm/Jimmy Choo × Marine Serre（ジミー チュウ 0120-013-700）</p>
<p>ジミー チュウを手がけるサンドラ・チョイは新鋭との出会いを楽しみ、力になれることを願っている。オフ-ホワイトTM、アシュリー・ウィリアムズに続き、今季はマリーン セルとコラボ。</p>
Tomo Koizumi × Emilio Pucci<br />
トモ コイズミ × エミリオ・プッチ
<p>シューズ¥72,000/Tomo Koizumi × Emilio Pucci（エミリオ・プッチ ジャパン 03-5469-7110）</p>
<p>エミリオ・プッチは「アーカイブを才能あるデザイナーにオープンにする」と宣言し、2020-21年秋冬コシェをゲストデザイナーに。今季はトモ コイズミとカプセルコレクションを発表した。</p>
<p></p>Brands × Games<br />
巣ごもり需要で注目の世界でおしゃれを体験
<p>新型コロナウイルスの感染拡大により世界各国でロックダウンや外出自粛の措置が取られて娯楽施設が閉鎖される中、多大な恩恵を受けたのがゲーム業界だ。家で楽しむことができ、さらに他のプレイヤーたちとの交流も可能。常日頃から新しい広告媒体を探し続けていたファッション界が注目したのは当然のことだった。自分のアバターがおしゃれをしてヴァーチャルの世界を闊歩する姿を見ていると、いつかは現実世界でも同じものを着たい、という気持ちになるのかもしれない。既存のゲームに参加するだけではなく、人物のリアリティ溢れる再現技術や没入感を効果的に利用して、新作ゲームを開発するブランドも。</p>
Gucci × Pokémon GO<br />
グッチ × ポケモンGO
<p class="picture"></p>
<p>2019年からいち早く公式アプリでゲームセクションを設けていたグッチ。今年はARゲーム「ポケモンGO」とコラボした。プレイヤーはザ ノース フェイス×グッチのアイテムをゲーム内で身につけることが可能。</p>
Christian Louboutin ×Zepeto<br />
クリスチャン ルブタン × ゼペット
<p class="picture"></p>
<p>韓国発のゼペットは、自分のアバターを作ってユーザーと交流できるゲームアプリ。クリスチャン ルブタンは新作をゼペット内で発表。アバターはそれらを着用してパリ風の街を歩けるほか、豪華ゲストとも会える。</p>
Balenciaga<br />
バレンシアガ
<p>Courtesy of BALENCIAG</p>
<p>バレンシアガはオリジナルのオンラインゲーム「アフターワールド:ザ・エージ・オブ・トゥモロー」を製作。リアルなキャラクターたちが着用している新作は、角度を変えて見ることも。</p>
<p></p><p>The post 進化するブランドコラボ、気になる4つの新しいキーワード first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ラフ・シモンズ、プラダの共同クリエイティブディレクターに就任</title>
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        <pubDate>Wed, 26 Feb 2020 12:00:54 +0900</pubDate>
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				<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>4月から正式にこの新たなポジションに就くラフは、ミウッチャ・プラダ（Miuccia Prada）と2人で共同クリエイティブディレクターとして同ブランドを盛り上げていくという。</p>
<p>プラダのパトリッツィオ・ベルテッリCEOは今回の決定が、同ブランドが「変革の最先端」であり続けることを証明する重要なものであるとしている。</p>

  </p>










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<p></p>
<p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">Prada(@prada)がシェアした投稿 &#8211; 2020年 2月月23日午前3時45分PST</p>


<p> </p>
</p><p></p><p>1995年に自身のメンズウェアレーベルを立ち上げ、その後もディオールやカルバン・クラインなどでデザイナーとして活躍してきたラフ本人は、ミウッチャとの力関係を聞かれると、「私達2人共があるアイデアを信じでいる時にはそれを実行に移しますが、どちらかが賛成でない場合には実行しません」と答え、「現在では、特にクリエイティブでなくても、つまり強力なクリエイティブさがなくてもビジネスはかなり成功する時代です」「ビジネスの成功は私達がデザイナーをしている主な理由ではありませんが、クリエイティブな人間同士のコラボレーションが強みになると信じています。それがビジネスの概要ですから」と続けている。</p>
<p></p><p>また、同ブランド創業者マリオ・プラダの孫であるミウッチャも今回のパートナーシップを楽しみにしているそうで、「私達はお互いに好意を持ちあい、尊敬しあっています。この先が楽しみですね」「私は仕事が好きですから、もう少し働くでしょう。今後さらなる議論やアイデアを見込んでいます」と引退の気配をのぞかせないコメントをしている。</p>
<p>そんなラフとミウッチャは、ラフがジル・サンダーのクリエイティブディレクターを担当していた2005年頃からの知り合いで、当時ジル・サンダーはプラダ・グループの傘下にあった。</p>
<p>&nbsp;<br />




感性を刺激し合う、ファッション界の最強コンビ 
Fashion / 03 06 2019



</p>
<p></p><p>The post ラフ・シモンズ、プラダの共同クリエイティブディレクターに就任 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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Pictured: Raf Simons
Ref: SPL1614456  011117  
Picture by: Johns PKI/Splash News

Splash News and Pictures
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New York:	212-619-2666
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        <title>ドーバーギンザ限定「I LOVE TOKYO」セーター発売で、ラフ・シモンズが来日！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171204-thewoolmarkcompany/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Dec 2017 11:26:18 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Merinowool]]></category>
		<category><![CDATA[Choosewool]]></category>
		<category><![CDATA[The Woolmark Company]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
		<category><![CDATA[woolmark]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ザ・ウールマーク・カンパニーは、今年2月にNYで行われた2017-18年秋冬コレクションより、ラフ・シモンズと長期的なパートナーシップを契約。コレクションの一つとして、「I LOVE NY」と表されたメリノウール100％のローゲージセーターなどが登場した。</p>
<p>その印象的なセーターが「I LOVE TOKYO」にデザインを変え、ラフ・シモンズの東京への愛を力強く表現した限定アイテムとして、ドーバー ストリート マーケット ギンザのみで世界限定発売。</p>
<p class="picture"></p>
<p>販売開始日である11月30 日には、ラフ・シモンズがショップに来店し、エディターやスタイリスト、バイヤーはもちろん、熱狂的なファンが多数詰め掛けた。まるでライヴ会場のような熱気に包まれたイベントには、モデルのemmaやアントワープ時代から親交があるデザイナーの堀内太郎、坂部三樹郎なども来場。パーティは大盛況のうちに幕を閉じた。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ラフ・シモンズ本人は、この限定セーターについて「ザ・ウールマーク・カンパニーとのコラボレートで、ドーバー ストリート マーケットギンザのために、このアイテムをデザインしたことは、とても自然な流れだと感じています。また、パートナーシップの始まりとなった 2017-18年秋冬コレクションにリンクしています」とコメントしている。</p>
<p>ラフのファンなら絶対にゲットしたい日本限定の「I LOVE TOKYO」セーター。インパクト大のアイテムをコーディネートの主役に取り入れて。</p>
<p>The Woolmark Company × Raf Simons<br />
問い合わせ先／ザ・ウールマーク・カンパニー<br />
Tel／03-6447-1412<br />
URL／http://www.woolmark.jp/</p>
</p><p></p><p>The post ドーバーギンザ限定「I LOVE TOKYO」セーター発売で、ラフ・シモンズが来日！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Calvin Klein」NYのお店は真っ黄色なアート空間</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-75/</link>
        <pubDate>Sun, 06 Aug 2017 03:00:16 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
		<category><![CDATA[CALVIN KLEIN]]></category>
				<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>またもやラフ・シモンズはやってくれました。先日、リニューアルオープンした、マディソン・アヴェニューの旗艦店は、なんと店全体が、アートインスタレーション。手がけたのは、現代アーティスト、スターリング・ルビー。彼は、記念すべきラフによる新生「カルバン・クライン」のデビューコレクションのショー会場のアートワークも手がけ、ラフ自身も過去にもコラボレーションするなど、ずっと尊敬しているアーティスト。</p>
<p>まるで建築現場のような足場が店中に組まれた空間は、壁全体からインテリアにまで鮮やかな真っ黄色。そこには、新作「CALVIN KLEIN205W39NYC」のメンズとウィメンズ・コレクション、デニムライン、アンダーウェアがフィーチャーされている。と、同時に、マーチングバンドのユニフォーム、プラスチックがコーティングされたプロテクション、パワーブローカー風のテーラリング、アンティークの手作りキルティング、ワークウェア、ウェスタンウェアなどをミックス。</p>
<p>さらに、キュレートされた家庭用アイテムのコレクションを店中に展示。アメリカを象徴する陶器メーカー「ホーマー・ラフリン（Homer Laughlin China）」のコーヒーカップから、アメリカのミッドセンチュリーの陶芸家ローズ・キャバット（Rose Cabat）のフィーリー（釉薬作品）まで、それは、いわゆる工業製品から一点もののアート、デザインにおけるハイ&amp;ロー、最高級への賛同の証。全てを受け入れ、それらの価値観が共存する現代社会を物語っているようだ。</p>
<p>「カルバン・クライン旗艦店をミニマルからマキシマルへ。カルバン・クラインの未来を祝福するマイルストーンとして見てほしい。内側から輝く、新しいカルバン・クラインを表現する店舗にしたい」と、アーティストのルビー。日常的なモチーフを組み合わせながら非日常のような違和感をもたらす空間。芸術と産業を横断し、アメリカの黄金時代と低迷した時代のビジョンを描く、新生カルバン・クラインによる新時代の幕開けと、ルビー自身のこだわりを反映しているという。</p>
<p><br />
<br />
</p>
<p>「コレクションとも密接に結び付くような、非常に直接的な体験を生み出す店にしたいと思った。カルバン・クラインの目に見える物理的なアイデンティティに向けて、スターリングと一緒に作っている表現手段の延長でもある。アメリカでの視覚的経験に共通する非常に直接的で身近なものを使うことで、カルバン・クラインとの間にシンプルでありながら感情に訴える結び付きが生まれる」と、ラフは語っている。</p>
<p><br />
ユニークなヴィンテージもののアメリカンキルトが最初のアソートメントを特徴づけ、典型的なアメリカンベッドを讃える。カルバン・クライン初となる白の寝具類と、色鮮やかなイタリアのヴィンテージガラス製品に並んでディスプレー。店内の至るところでアパレルとアクセサリーが融合されている。</p>
<p><br />
ショー会場になったオフィス内のルックスペースにも、バケツ、切り裂かれたアメリカの国旗などが天井から吊るされたインスタレーション。</p>
<p><br />
アンダーウェアのキャンペーンにも作品が大々的に登場。</p>
<p><br />
こちらもスターリング・ルビーがデザインした「カルバン・クライン」のショールーム。</p>
<p>オフィスやショップ空間を通じて発信されるメッセージのように、ラフが仕掛ける「カルバン・クライン」の、ファッションを取り巻く様々なフィロソフィやカルチャーから目が離せません。</p>
<p>CALVIN KLEIN<br />
住所／654 Madison Avenue, New York, NY 10065<br />
TEL／(212) 292-9000<br />
URL／www.calvinklein.com </p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">「カルバン・クライン」のアンダーウェアもチェック</p>
<p></p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">原宿に誕生したアンダーウェアのショップ</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">銀座のラフ・シモンズ監修のショップはこちら</p>
</p><p></p><p>The post 「Calvin Klein」NYのお店は真っ黄色なアート空間 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>「Calvin Klein Underwear」原宿に初路面店オープン</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170716-calvinklein/</link>
        <pubDate>Sun, 16 Jul 2017 04:55:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[CALVIN KLEIN]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>明治通り沿いに面した「カルバン・クライン アンダーウェア」の初路面店は、メンズとウィメンズが揃い、ウィメンズはフルラインナップで展開される。<br />
店内はラフ・シモンズ（Raf Simons）のニューコンセプトがいかされ、あたたかみのあるコンクリート仕上げの床、壁、天井に、ボリュームのあるブルーのカーテンとユトレヒトのソファを配し、さりげなく男女のゾーンに分けられ、一つ一つの商品も見やすくディスプレーされている。<br />
新ロゴが入り、デザインも素材もモダンにアップデートされたカルバン・クライン アンダーウェアをぜひ店頭でチェックして。</p>
<p>CALVIN KLEIN UNDERWEAR 原宿店<br />
住所／東京都渋谷区神宮前6-27-8 <br />
TEL／03-6452-6450<br />
営業時間／11:00～20:00<br />
URL／http://www.calvinklein.com/</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%">ラフ・シモンズによる新店舗「CK Calvin Klein」銀座</p>
<p></p>
</p><p></p><p>The post 「Calvin Klein Underwear」原宿に初路面店オープン first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>ラフ・シモンズ監修の新空間「CK Calvin Klein」銀座に誕生！</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-67/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Jun 2017 04:52:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[calvinklein]]></category>
		<category><![CDATA[CK]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ラフ・シモンズのディレクションによる新ショップだけあって、気になる内装はというと、まず、床、壁、天井、什器などベースは柔らかなトーンのコンクリート。そこに存在感のある濃いブルーのカーテン。ダイナミックに造形されたオレンジやブラウンのカーペット、リートフェルトによる名作「ユトレヒト」の特注ピンクのソファを配し、ミニマルな空間に大胆なカラーブロッキングを構成。さらに控えめな照明との複雑な相互作用で、工業デザインを学んだラフ・シモンズらしいアーティスティックでユニークなデコレーションになっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>オレンジのカーペットエリアはウィメンズ、ピンクのソファエリアはメンズ。「Calvin Klein　PLATINUM（カルバン・クライン プラチナム）」の各コレクションをメインに扱う。さらに、オープンを記念し、ベルビア館とオンラインショップ限定で、2018年SSの商品の一部を超先行販売。こちらはラフ監修の最新作なので要チェック。</p>
<p class="picture"></p>
<p>シューズのディスプレーもソファと同じくピンクをアクセントに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>CK Calvin Klein<br />
住所／　東京都中央区銀座2-4-6　1F<br />
TEL／03-3562-5513<br />
営業時間／11:00〜21:00<br />
URL／http://www.calvinklein.com/</p>
</p><p></p><p>The post ラフ・シモンズ監修の新空間「CK Calvin Klein」銀座に誕生！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>必見！ ラフ・シモンズの新生「CK」</title>
        <link>https://numero.jp/aikakiyohara-30/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Feb 2017 16:31:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Raf Simons / ラフ・シモンズ]]></category>
		<category><![CDATA[2017AW]]></category>
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		<category><![CDATA[nyfw]]></category>
		<category><![CDATA[Aika Kiyohara / 清原愛花]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>今回、NYFWの一番の見どころ、ラフ・シモンズによる新生「Calvin Klein（カルバン・クライン）」！</p>
<p>とにかく最高！！ 鳥肌ものでした！！！</p>
<p>フェザー、ファー、シースルー、PVC、おっぱいが見えそうなクロップト丈…。どれも最高にクールでフェミニン。とにかく好みでした♡ ラフ・シモンズの美しいテーラードにキャッチーさが加わって、こんな服で毎日過ごせたらいいのにと思わせるエレガントなリアルクローズ。</p>
<p><br />
シースルーにフェザー、甘すぎないのは、さすがラフ</p>
<p><br />
絶対に人気が出そうな、チェックのコート×PVC</p>
<p><br />
ショーのミュージック、デヴィッド・ボウイの”This is not America”だから！？</p>
<p><br />
わたし、このルックは絶対に買います！もちろん見せブラつけて。w</p>
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テーラードにクールな肌見せ。最高にエレガント</p>
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このおっぱいが見えそうなルックは、実はドレス</p>
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フェザーのドレスも、ラフが作るとシャープでかっこいい！</p>
<p>”This is not America♫”デヴィッド・ボウイの曲から始まったCALVIN KLEINのショー。テーラードからドレスまで、全ルック本当に素敵すぎて、しびれました。。。夢中で見てしまいました。。。ラフって本当に素晴らしい！　ショーの最後、ラフが登場すると、会場からの拍手や歓声が大きく、コレクションの出来栄えを物語っていました。まるでパリのような空気を纏った新生CALVIN KLEIN、今後も目が離せません！　Re Seeで本物触ってくるのが楽しみですー。</p>



<p style="color: #c9c8cd;font-family: Arial,sans-serif;font-size: 14px;line-height: 17px;margin-bottom: 0;margin-top: 8px;overflow: hidden;padding: 8px 0 7px;text-align: center">Calvin Kleinさん(@calvinklein)が投稿した写真 &#8211; 2017 2月 10 3:29午前 PST</p>





<p>Calvin Kleinさん(@calvinklein)が投稿した写真 &#8211; 2017 2月 9 12:02午後 PST</p>


<p>Calvin Klein<br />
Instagram／@calvinklein</p>
</p><p></p><p>The post 必見！ ラフ・シモンズの新生「CK」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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