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    <title>Numero TOKYOQuiet Luxury | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>心を満たす クワイエットラグジュアリーな生き方 vol.2 加藤順子</title>
        <link>https://numero.jp/20231216-mylife-myvalues-2/</link>
        <pubDate>Sat, 16 Dec 2023 01:00:39 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Junko Kato / 加藤順子]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
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		<category><![CDATA[interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クワイエットラグジュアリーを体現するような装いに身を包み、誰もが憧れるようなスタイルで暮らす女性たち。その美意識の高さとセンスはどのように養われるのだろう。これまで影響を受けてきたものや、いま気になるものを聞けば、知られざる素顔が見えてくる。vol.2は加藤順子さんにインタビュー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>加藤順子<br />
等身大の価値観と審美眼で自分だけの道を切り開く
<p>週に2回、パーソナルトレーニングに通っている。「体重ではなく、身体の組成が大事だと気づきました。肩と背中を鍛えて、きれいに服を着られるように頑張っています」</p>
<p>歯科医師として働きながらインフルエンサーでもあり、パーソナリティやライフスタイルは常に注目の的となる。</p>
<p>「アバンギャルドに生きてみたい、思い切った自己表現をしたいと日頃から思っています。もともとインテリア関係の仕事をしたいと思っていたくらい内装にこだわりがあります。なのでファッションは、いかに自分好みの整然とした空間にマッチするかを重視します。感覚的には、家が一番大切で、核となるアウターのような存在ですね」</p>
<p>いわゆるコレクションブランドを購入し始めたのは、意外にもここ数年のこと。理想の形に向けて投資を続けてきた家やインテリアがようやく整ってきたため、ファッションにもエネルギーを注ぐようになった。トレンドの文脈にとらわれすぎない独自の視点、価値観に彼女らしさが垣間見える。</p>
<p>「静けさを感じるけど、少しひねりがあるデザインに惹かれます」宝物だというグビのウォールミラーFA33はブラックフレームをチョイス。</p>
<p></p><p>「最近、注目しているのはハーセンスという中国のランジェリーブランド。直接コンタクトをいただいて知ったのですが、アジアンフィットで着心地が良く、デザインも素晴らしい。ランジェリーといえばヨーロッパと思いがちですが、彼らの思想や世界観を中国でやる心意気に感銘を受け、応援したいと思いました。もはや推し活の域です」</p>
<p>中国のランジェリーブランド、ハーセンスのドレス。「老舗のランジェリーショップ、ガブリエルペコを運営している友人に、ドレスも下着もすごく素敵なブランドだよと紹介し、この秋から取り扱いが始まることに」</p>
<p>身につけるものは、良い素材なことはもちろん、着て納得ができる仕立ての良さで購入を決める。ほとんどの洋服はネットで購入し、気に入ったブランドは買い続けているのだそう。</p>
<p>「ウクライナ発のブランド、ベブザやアナ オークトバーも好きですね。戦争が始まる前から、シルクのドレスを愛用していましたが、今はさらに応援したいという気持ちが高まって、気合を入れて購入しています。彼女たちが作る洋服から自信をもらってきたので、購入して着用し、SNSで紹介して周知することで少しでも支援したいんです」</p>


	


<p>幼い頃から香り付きのものが大好き。生活の余剰をもっと楽しみたいという思いから、フレグランスプロダクト「AMAL」をローンチ。即完売し、自身の会社も設立。「今後はオーラルケアの商品開発をしてみたいです」</p>
<p></p>



心を満たす クワイエットラグジュアリーな生き方 vol.1 小浪良子 
Life / 15 12 2023




<p></p><p>The post 心を満たす クワイエットラグジュアリーな生き方 vol.2 加藤順子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>心を満たす クワイエットラグジュアリーな生き方 vol.1 小浪良子</title>
        <link>https://numero.jp/20231215-mylife-myvalues-1/</link>
        <pubDate>Fri, 15 Dec 2023 03:00:34 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[Ryoko Konami / 小浪良子]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クワイエットラグジュアリーを体現するような装いに身を包み、誰もが憧れるようなスタイルで暮らす女性たち。その美意識の高さとセンスはどのように養われるのだろう。これまで影響を受けてきたものや、いま気になるものを聞けば、知られざる素顔が見えてくる。vol.1は小浪良子さんにインタビュー。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>小浪良子<br />
ニューヨークでの日常生活と、いま情熱を注いでいるモノとコト
<p>サブウェイの駅にて。「シックなグレーのニットとスカートに、足元は歩きやすくスニーカーで。トレンドやファッション性だけではなく、実用性が切り離せないのが米国らしいファッションですね」</p>
ファッションが果たす役割に変化が
<p>「NYは人の暮らしぶりや考え方が多様で、刺激を受けながら良いペースで過ごしています。意見を求められる場面も多いので、服装は流行を追うだけでなく、その場へどんな気持ちで参加するのか、自分がどうありたいかを示すもの。生活の中で何を選ぶかが生き方の表現でもあり、ある意味、鎧みたいな感覚の時もあるかもしれません」</p>
<p>写真家のパートナーと共に、活躍の場を広げるために移住して７年。自身のインスタグラムには、華麗なワードローブと洗練されたライフスタイルが覗く。出産を期にファッションについて考える時間が減ったと語るが、削ぎ落とされたスタイリングと着こなし、健康志向のニューヨーカーらしく鍛えた身体は、クワイエットラグジュアリーそのものと言っても過言ではない。</p>
<p></p><p>子どもを送り出した後は、スポーツジムで汗を流す。ピラティスのクラスは週2回。自ずとファッションはスポーティになった。「クラスがいつも同じになる方が、大物のテレビディレクターだったり。刺激的な出会いもNYならでは」</p>
<p>「身につけるものを購入する際は、エフォートレスで品があり、長く使えるものを選んでいます。シンプルなアイテムに気分で小物を取り入れるのが定番。トレンドを先取って買い物することは、ほとんどなくなったと思います。NYは大多数の人が合理的に生活できて、健康管理もできるカジュアルな服装。スポーツジムへ行く服装にジャケットを羽織ったりなど、生活の延長線上にファッションが存在するんです。友人を自宅に呼ぶときも、ノーアクセサリーでリラックスした服装で迎え、くつろいでもらえるようにもてなしたり。一方、ディナーやパーティは、華やかにドレスアップして非日常を楽しむ。目的に応じて成熟した大人の振る舞いが求められるので、服装は意識的にメリハリをつけるようになりました」</p>
<p>ディナーやパーティは、思い切りお洒落をしてお出かけ。「ヘアスタイルもアップにまとめてゴージャスに。幼く見える可愛らしさよりも、大人らしい豊かな感じになるよう意識しています」</p>
<p>それぞれが誇りを持って暮らしながらも他者の主張や存在へのリスペクトを忘れない。そんなパワフルな人々が住むエネルギッシュな環境が、生きていくモチベーションにつながっている。</p>
<p></p>人を輝かせる真のラグジュアリーとは
<p>近所のフラワーショップへ。「デニムには、フラットシューズを合わせます。トップと小物は黒でまとめ、バッグとサングラスでベージュの差し色を加える。エフォートレスでも、品よく着たいと思っています」</p>
<p>異国でパンデミック、出産と育児、さらに自分のやりたいことを生業にするバイタリティには驚かされる。</p>
<p>　「正直、移住するときは、自分自身が中途半端に感じることもあって。NYに来てからは英語や写真の学校に通い、編集の仕事もどこかでできないかと思い、方々に掛け合いました。不妊治療の末に娘を授かった中、コロナ禍になり、自由に外出できず家で過ごす時間が増えました。室内での快適さを求めてインテリアを充実させたり、普段できないような手をかけた料理をする機会も増え、日本の食文化や器の良さ、金継ぎなど手仕事の美しさにあらためて気づかされたんです」</p>
<p>インテリアデザインの巨匠、アイリーン・グレイの1950年代のデスクランプ。「初めて買ったヴィンテージのインテリア。オードリー・ヘプバーンの出演映画『シャレード』など、数多くの名作にも登場します」</p>
<p></p><p>その後、日本に一時帰国したタイミングで豆皿の展覧会を目にする機会があり、上質で洗練された作家の作品をNYに届けたいという思いが強まっていった。そして、日本の工芸品や美術品をキュレーションし、展示・販売するIROHA NYCを立ち上げることに。</p>
<p>「やると決めたら突き進むタイプなのかもしれません（笑）。コンタクトを取って繋がった、現地の日本人コミュニティの方々にも応援していただきました。移住直後は厨房で働く仕事にも就けないかと面接へ行ったことも。もちろん、しのぎを削り世界を舞台に活躍する料理人さんの世界はものすごくハードルが高く、働けることはありませんでしたが、現在、IROHA NYCのお取引先になってくださっているんです。うれしいご縁です」</p>
<p>中里博恒さんの青白磁の平皿と磁器の小皿と田井将博さんのカフェオレグラス。「IROHA NYCで、初期からご紹介させていただいている作家さんの器は、実生活でも使っています。生活を彩る大切なもの」</p>
<p>アメリカの文化に戸惑うことも多々あるというが、文化が違うからこそ理解が深まり、逆に日本人の精神性を学ぶことも多いと語る。どこまでも個の自由が認められるが、同時に責任も問われるシビアな社会。そこで見つけた自分らしさが、小浪良子さんの装いや暮らしを一層輝かせるのだろう。</p>
<p></p>今シーズンお気に入りのファッションアイテム


	


<p>（写真左から）<br />
今季、購入したシャネルのマトラッセ。シルバーのチェーンとライトグレーのレザーが軽やかな印象。シーズンレスで、カジュアルからフォーマルまで幅広いスタイリングにマッチ。</p>
<p>ザ ロウのメリージェンフラットは、秋らしいベルベット製で、黒をチョイス。シンプルでシックなフォルムが、お気に入りの理由で、大人も難なく履けるバレエシューズ。</p>
<p>タイトスカートを履きたくて、購入したボッテガ・ヴェネタのスカート。華やかでも日常使いがしやすく、身体へのフィット感も丁度いい。背中が空いたトップスやシャツと合わせる予定。</p>
<p></p>タイムレスに愛せる名品
<p><br />
最近手に入れたのは、希少なローズウッドのダイニングテーブル。1950年代の建築家イブ・コフォード・ラーセンによるもの。</p>


	


<p>（写真左から）<br />
4年前に購入したザ ロウのワイドパンツは、生地が厚手で通年着回せる優れもの。</p>
<p>ボックスのようなセリーヌのバッグを愛用中。普段着だけでなく、お出かけ着にも似合う。</p>
<p></p>愛用セルフケアグッズ


	


<p>（写真左から）<br />
愛用のビューティアイテム。首がこると寝る前に塗る、green roadsのCBDぺインクリーム。腸活のために始めた熟成酵素yukino snow flora。旅行の機内も筋膜を剥がせるコアフィットのフェイスポインター。ウッド製のヘッドマッサージャーは、リラックスタイムに。</p>
<p>HIRASKINの一枚1万円の贅沢フェイスマスクは、ここぞという日に。SOAKNESSのデトックス用バスソルト。湯船に2袋入れて、汗を出す。</p>
<p></p><p>The post 心を満たす クワイエットラグジュアリーな生き方 vol.1 小浪良子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クワイエットラグジュアリーがいま、人々を魅了する理由</title>
        <link>https://numero.jp/20231210-moneytalks-wealthwhispers/</link>
        <pubDate>Sun, 10 Dec 2023 03:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
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		<category><![CDATA[Daniel Takeda / 竹田ダニエル]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ぱっと見の印象こそ控えめだが、超高級品をシックに着こなすクワイエットラグジュアリーが、富裕層に好まれるスタイルとして注目されている。なぜいま“静かなる贅沢” “隠れた高級品”なのか。竹田ダニエルと高野公三子の異なる世代の2人が語る。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年12月号掲載）</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>竹田ダニエル（以下D）「米国のポップカルチャーを象徴するのは、カーダシアン家のようなニューマニー（注1）。ここ数年の主流となるトレンドも、彼らのロゴだらけで派手な、わかりやすいインパクトがあるストリート系を中心としたファッションで、若者もそれがラグジュアリーたるものと認知していました。ただ、人気の彼らも追随してくる格下のインフルエンサーに真似されると、唯一無二の存在でなくなってしまう。差をつけないと生き残れないので、ニューマニーのインフルエンサーたちも、これまでのラウドファッション（注2）に対するカウンターとして、オールドマニー（注3）を真似たのがクワイエットラグジュアリーというフレーズが一般的に認知されるようになった始まりだと思います。経済不安もあって、プライベートジェットの前で撮った写真など、富をひけらかすSNS投稿は非難され、ロゴがある服も「派手すぎて下品」と不人気。レッドカーペットでハイジュエリーをしないセレブも増えています」</p>
<p>高野公三子（以下T）「日本はパンデミック前からボッテガ・ヴェネタ、ジルサンダーが人気で、クワイエットラグジュアリー的なムードはすでに存在していたと思います。が、いきなりトレンドワードとして浮上し、20代後半〜50代はザロウ、20代前半はメゾンマルジェラやユニクロ×マメクロゴウチを着る層が当てはまった。国内アパレル企業とも好相性で、Z世代以上をターゲットにした新ブランドのマーケティングのキーワードになる傾向も。中間層が強く、上質なものを好む日本人にハマる流行ですね」</p>
<p>南仏で式を挙げた、ソフィア・リッチー。</p>
<p></p><p>D「最近話題になったソフィア・リッチーの結婚式はいい例。センスのいいクラシックな式に加え、本人が結婚相手に合わせてか、シックな装いになっていったんです。“彼女みたいになるには、どんな相手と結婚したらいいか”がネットで議論に。でも、ソフィア自身がすでに超裕福な二世なので、皮肉にも一般人と決定的に違うことが浮き彫りになったという」</p>
<p>T「米国は経済状況や格差が、憧れの対象も影響しているんですね。日本は海外留学してファッションを学んだ日本人デザイナーによるブランドやひねりのある凝った服にお金をかけることも、いえば余裕がある側の文化。米国ほどでなくても、10、20年前に比べて、日本も消費行動に経済格差の影響があると思います」</p>
<p>D「米国の若者はセレブやドラマの影響で高級品に憧れても、本物は高くて買えない。ファストファッションで、クワイエットラグジュアリー的なものを揃えても、ロゴのない服で質も悪く、ただ地味になる矛盾が起きる。また、デュープ（注4）を身につけても、本質的なラグジュアリーではないから本末転倒になってしまうわけで。それでもピンタレストで、乗馬するブロンドの女性や東部のレンガ造りの家、古い図書館での読書などの画像を見て、オールドマニーを美化しているんだと思います。バーバリーの古着のコートやスカートをコスプレ的に楽しむ人もいますね」</p>
<p>T「東京もその風潮が。5、6年前から古着が若い層に一般化して、下北沢が古着の街に。客層もレアなアイテムを好むヴィンテージ好きより、ラルフローレンを求める大学生が多い。後付けで知った昔の芸能人の着用アイテムを、当時のエモーションやストーリーとともに消費する傾向があるんです。無意識に古き良き時代への憧れとリンクしているのでは」</p>
<p>D「イメージできます。髪形がセンター分けでシャツをデニムにタックインしている姿が（笑）。ソウルでも多くの若者が、韓国ドラマの御曹司スタイル。ニューマニーの『お金で手に入れられるもの』ではなく、オールドマニーの『生まれ持った育ちの良さや財産』に憧れるんでしょうね」</p>
<p></p><p>『メディア王～華麗なる一族～ 』でサラ・スヌークが演じるシブと兄弟。上質な素材と洗練されたシルエットが際立つ装い。　© 2023 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO® and all related programs are the property of Home Box Office, Inc.</p>
<p>T「オールドマニーの物語で人気のドラマ『メディア王 〜華麗なる一族〜』。主役がロロ・ピアーナやブルネロ クチネリを着ていても、ファッション文脈では地味すぎてピンとこない。尖ったセンスではなく、高級品だから買って着る感覚なのだと思います」 D「シヴの誰もが持っているような地味めのジャケットが、実はマックスマーラだったり。ブランドバッグひとつとっても、登場人物の価値観が見えて面白い。ドラマの設定や裏ストーリーを分析してSNSで情報交換したいファン心理を刺激します。オールドマニーの人たちは、すでに裕福で着飾って目立ったり、主張する必要もない。作中では、本当のお金持ちの微妙なセンスをリアルに再現しています」 T「日本ではビットバレー以降のIT社長をニューマニーと仮定すると、VネックのTシャツにジャケット、スリムパンツに尖ったシューズという装い。ファッションのルールやコードをあまり知らないから、センスがいいとは言えないことが多々ある。それが隠れた洋服のルール性を熟知し、歴史やデザイン、素材などの知識がある品性を纏いたいというフェーズになってきている。日本の若い男性で、上質なレザーシューズを購入し、大切に手入れして履く人は少なくないです」 D「グウィネス・パルトロウの法廷ファッションは、裁判より話題になりました。セクシーな腹筋を見せるようなスポーティな格好でなく、古風な服装をするセレブが減ったからこそ、新鮮に見えたのかもしれません」</p>
<p></p><p>スキーリゾートでの事故を巡り、民事裁判を起こされたグウィネス・パルトロウ。プラダなどの“勝負服”が話題に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>D「深掘りしすぎな気もしますが、米国では“アンチ ブラックファッション”だという議論も。ロゴやモノグラムのバッグ、色のコントラストが強いカラフルなものなど、視覚的に刺激がある装いはポップカルチャーで富を築いた黒人の、ストリートスタイル的な美学。それが「下品なもの」と揶揄するのは、潜在的なレイシズムが漂います。白人のカーダシアン一家がラウドラグジュアリーからクワイエットラグジュアリーへと真逆の方向へ移行し、トレンドアイテムかのように黒人文化を消費していることを指摘する声も聞きます」</p>
<p>T「現在ラグジュアリーでフィーバーしているのはファレル・ウィリアムス。藤原ヒロシやNIGO®に影響を受け、90年代の東京のストリートに繋がっている。クワイエットラグジュアリーは、ストリートとハイプが近づいたことへのアンチテーゼでもありそう」</p>
<p>D「クワイエットラグジュアリーの大本はヨーロピアン文化。今夏SNSで見られた流行に、イタリアのアマルフィ海岸やギリシャの高級リゾート地で、白いワンピースを着るようなスタイルの優雅なヴァカンスがありました。ステレオタイプなイタリア人女性に憧れる“トマトガールサマー”というマイクロトレンドもあったくらい」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>T「日本は経済成長した80年代に、ラグジュアリーブランドを輸入できるようになり、日本発のブランドが生まれました。ハワイでの爆買いや内外価格差も含め、日本人が国内外で活発に消費する時代の始まりだったんです。その歴史が、不況の今でも中古品が潤沢にある土壌を生み、ハンドバッグの値段が高騰するなか、若者を中心にセカンドハンドが流通する状況が成立するのは面白いです」</p>
<p>D「日本人は同調圧力もあってか『Aではなく絶対Bがいい』というこだわりが随所にあると思います。若い者が、二次流通で売って買ってを繰り返すのも、大切なディテールのため」</p>
<p>T「今どきの若者の親や祖父母らは、普通の家庭でもブランドバッグを手に入れた世代。彼らが“ブランド品を一所懸命に消費した”ことが、日本の市場の規模や人々のファッションに対する素養に繋がっていると思います」</p>
<p>D「米国の一般家庭なら、あってもロンシャンのバッグかも。日本は同じ黒いノースリーブのワンピースでも、細分化されている。米国は分類が雑で、細部より全体を重視するので、日本人の解像度の高さには驚きます」</p>
<p>T「コロナが落ち着いたとき人気だったクリーンな白から、いまは黒が主流。常に一定数黒好きはいるものの、モードっぽい雰囲気への移行は、ザロウの影響が大きいですね」</p>
<p>D「ジェニファー・ローレンスの私服が全身ザロウだったりして、米国でも注目されているブランドです。その理由にクリエイティブディレクターの変更やシーズンごとに大きくムードが変わらず、一貫して作るものが変わらないことがある。クワイエットラグジュアリーを体現するオルセン姉妹が「主張しないからこそのステータスシンボル」という、ある種のジャンルを示すためにブランドが存在するのは、大きな意味があるのでは。あとは、元祖クワイエットラグジュアリーのフィービー・ファイロが９月にローンチする新ブランドがどうなるか楽しみです」</p>
<p></p><p>注1.ニューマニー：起業などで成功を収めて、一世代で富を築いた人。<br />
注2.ラウドファッション：柄や色が派手で、見た目がうるさいファッション。<br />
注3.オールドマニー：18世紀頃に欧州から米国に移住し、何世代も富を継承する一族。<br />
注4.デュープ：オリジナルのデザインを模倣した、安価で購入できる他社商品。</p>
<p></p><p>The post クワイエットラグジュアリーがいま、人々を魅了する理由 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>クワイエット・ラグジュアリーを叶える一生ものの新名品図鑑</title>
        <link>https://numero.jp/20231022-lifelong-luxuries/</link>
        <pubDate>Sun, 22 Oct 2023 03:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Loewe / ロエベ]]></category>
		<category><![CDATA[The Row / ザ・ロウ]]></category>
		<category><![CDATA[Louis Vuitton / ルイ・ヴィトン]]></category>
		<category><![CDATA[Saint Laurent / サンローラン]]></category>
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		<category><![CDATA[Prada / プラダ]]></category>
		<category><![CDATA[Hermes / エルメス]]></category>
		<category><![CDATA[Bottega Veneta / ボッテガ ・ヴェネタ]]></category>
		<category><![CDATA[Balenciaga / バレンシアガ]]></category>
		<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Jil Sander / ジルサンダー]]></category>
		<category><![CDATA[Chanel / シャネル]]></category>
		<category><![CDATA[Fendi / フェンディ]]></category>
		<category><![CDATA[Dior / ディオール]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
		<category><![CDATA[Max Mara / マックス・マーラ]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シックでエレガント、そしてタイムレス。ハイメゾンがアップデートした最新のシャツやニット、小物をピックアップ。出会って損はない、永遠の相棒を探して。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号掲載）</p>
</p><p></p>Chanel｜ツイードジャケット
<p>ジャケット¥1,223,200  パンツ¥2,558,600　ブーツ（ヒール9.9cm）¥369,600　イヤリング¥232,100／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
メゾンのコードをちりばめた最新コレクションの中でも、フレッシュな存在感を放ったツイードのジャケット。襟の下にパイピングを潜ませ、タイトなシルエットでシャープに。</p>
<p></p>Prada｜カシミヤセーター
<p>ニット¥220,000　ジャケット¥803,000　スカート¥770,000　ピアス（参考商品）（すべて予定価格）／Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p>
シンプルなクルーネックのニットも、ミウッチャの手にかかればミニマルでモダンな一枚に。背中にあしらわれた同色・同素材のトライアングルロゴがさりげない。</p>
<p></p>Loewe｜バッグ
<p>バッグ 「パズル クロップド」（W39×H12.5×D12.3cm）¥212,300／Loewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>
グラフィカルなルックスで瞬く間にアイコンとなったパズル トートはクロップドされ、より構築的に再創造された。完全に折りたたむことのできる実用性も兼ね備えた秀逸さにリピート確定。</p>
<p></p>Hermès｜サイハイブーツ
<p>ブーツ（ヒール2.5cm ※編集部調べ） ¥480,700　シャツ¥306,900／ともにHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>
アイコニックなバックルがあしらわれた大人気のブーツ「ジャンピング」に、サイハイ丈が仲間入り。どの角度から見ても美しいシルエット、安定感のある履き心地もお墨付き。</p>
<p></p>Saint Laurent｜レザージャケット
<p>ジャケット¥990,000（参考価格）ブラウス¥715,000　スカート¥242,000シューズ（ヒール11cm）¥170,500　タイツ（参考商品）　グローブ¥88,000（参考価格）　イヤリング¥126,500／すべてSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p>
サンローラン・ウーマンに欠かせないハンサムなレザージャケット。柔らかなラムスキンにはヴィンテージライクなシワ加工が施され、一着ずつ風合いが異なるプレシャスさに夢中。</p>
<p></p>Balenciaga｜バッグ
<p>バッグ「クラッシュ M スリングバッグ」（W31×H21×D11cm）¥346,500／Balenciaga（バレンシアガ クライアントサービス 0120-992-136）</p>
<p>
クラシカルでいて、優美な曲線状の底面が印象的な「クラッシュ」。これまではチェーンだったストラップが本体と同素材のハンドル仕様になり、よりミニマルにアップデートされた。</p>
<p></p>Bottega Veneta｜アンクルブーツ
<p>ブーツ¥110,000　ドレス¥281,600／ともにBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>
おなじみのイントレチャート柄があしらわれた、その名も「ファイアーマン アンクルブーツ」。つなぎ目のない、しなやかなラバーブーツは、レザーのインソールで快適な着用感。</p>
<p></p>Dior｜ハンドバッグ
<p>バッグ「レディ 95.22」（W19×H7.5×D13cm）¥850,000／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
長年愛され続ける「レディ ディオール」が現代的に再解釈され、登場。高周波技術によって施されたふっくらとした「マクロカナージュ」で、よりエレガントな表情に。</p>
<p></p>Jil Sander｜シャツ
<p>シャツ¥137,500／Jil Sander by Lucie and Luke Meier （ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
<p>
1週間のそれぞれの曜日のためにアイコニックなデザインが落とし込まれた「7 デイズ シャツ」のシリーズに、新たに加わったストライプ。ベーシックを極めたストイックなシャツは、キリッとしたい月曜日にぴったり。</p>
<p></p>Fendi｜トートバッグ
<p>バッグ「フェンディ オリガミ ミディアム」（W27×H27×D16.5cm）¥374,000／Fendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）</p>
<p>
日本の伝統的な折り紙から命名された「オリガミ」はその名の通り、畳み方次第で姿を変えるフレキシブルな逸品。見た目のフラットな印象とデザインの柔軟性に魅了される。</p>
<p></p>Max Mara｜コート
<p>コート¥767,800　ニット¥79,200　ドレス¥261,800　ブーツ（ヒール4.5cm）¥189,200　ベルト¥189,200／すべてMax Mara（マックスマーラ ジャパン 0120-030-535）</p>
<p>
進化し続けるアイコンコート「テディベア」にフード付きのモデルが登場。リラックス感のあるフルレングス丈でありながらボタンレスのため、そのエレガントさは格別。</p>
<p></p>Gucci｜ローファー
<p>シューズ（ヒール1.5cm）¥157,300／Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p>
定番の足元、「ホースビット ローファー」もオフホワイトレザーでクリーンに。光に反射してさりげなく煌めくクリスタルにも注目を。 その履き心地にメイド・イン・イタリーを感じて。</p>
<p></p>The Row｜バッグ
<p>バッグ「サルパ マルゴー 17 V4」（W43×H25×D32cm）¥1,108,800／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）</p>
<p>
ランウェイにも登場したビッグサイズの「マルゴー」は、オールレザーでありながら、所々から垂れる糸や縫製からはみ出た白い生地がアートピースのような印象を与える。</p>
<p></p>Louis Vuitton｜ショートブーツ
<p>ブーツ（ヒール10cm）¥364,100　ジャケット¥1,358,500　ドレス¥2,442,000　ベルト¥66,000　イヤリング¥92,400／すべてLouis Vuitton（ルイ・ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854）</p>
<p>
フレンチメゾンらしい遊び心を覗かせるショートブーツは、まるでパンプスにリブソックスを合わせたかのようなトロンプ・ルイユが新鮮。</p>
<p></p><p>The post クワイエット・ラグジュアリーを叶える一生ものの新名品図鑑 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ファッションストーリー「ジヴェルニーで纏うシティモード」</title>
        <link>https://numero.jp/20231018-lost-in-lotus-village/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Oct 2023 01:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
		<category><![CDATA[fashion story]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>クロード・モネが暮らした地として知られるジヴェルニー。可愛らしい家々や自然風景など、町全体がまさにモネの『睡蓮』のような柔らかいパレットカラーに包まれる。そんなフランスの田舎風景の中で、あえてシティ感のあるトレンド“クワイエットラグジュアリー”な2023年秋冬コレクションを纏って。秋だからこそ、シンプルでいながらもシルエットや素材がキーとなる自分だけのクールなアイテムを見つけたい。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号掲載）</p>
<p><br />
</p>
</p><p></p><p>トップ ¥354,200 タートルトップ ¥426,800  イヤリング¥177,100  リング¥180,400／すべて Chanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p></p><p>コート¥682,000　フーディ¥660,000　ニット¥264,000　Tシャツ¥80,300 タイツ¥39,930  シューズ¥165,000（すべて予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス 0120-451-993）</p>
<p></p><p>ジャケット¥341,000　トップ¥275,000（ともに参考価格）／Burberry（バーバリー・ジャパン 0066-33-812819）</p>
<p></p><p>トップ¥242,000　スカート¥396,000（ともに参考価格）　バングル¥148,500  ベルト  ¥81,400（参考価格）／すべて Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746）</p>
<p></p><p>カーディガン¥330,000　パンツ（参考色） ¥220,000（ともに予定価格）  シューズ　参考商品／すべて Prada（プラダ クライアントサービス 0120-45-1913）</p>
<p></p><p>コート(参考色)¥1,078,000   バッグ¥589,600　シューズ¥312,400／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p></p><p>ドレス ¥374,000　ブーツ　参考商品／ともにFendi（フェンディ ジャパン 03-6748-6233）</p>
<p></p><p>コート ¥1,650,000　ボディスーツ　参考商品　イヤリング ¥101,200　タイツ¥39,600　シューズ¥132,000／すべて Gucci（グッチ クライアントサービス 0120-99-2177）</p>
<p></p><p>ジャケット¥75,900　パンツ¥66,000  スカート¥82,500／すべて Courreges（エドストローム オフィス 03-6427-5901）</p>
<p></p><p>The post ファッションストーリー「ジヴェルニーで纏うシティモード」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のリアル・モード 「the silent shine」</title>
        <link>https://numero.jp/fashion-20231016-realmode/</link>
        <pubDate>Mon, 16 Oct 2023 03:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
		<category><![CDATA[realmode]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「クワイエット・ラグジュアリー」というスタイルのアプローチが2023年の秋冬コレクションに登場し、ファッション業界では注目の的。その名のとおり、派手さや華やかさではなく、質の高さと手の込んだアイテムや洗練されたスタイリングを表す美学の詰まったファッションである。田中杏子が提案する、ツイストを効かせたヌメロ流のクワイエット・ラグジュアリーをチェックして。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号掲載）</p>
</p><p></p>新たな発見、バランスの変化球
<p>ニットドレス￥271,700  ベルト￥88,000　ピアス￥86,900　スカーフ￥130,900　ブローチ￥223,300　バッグ￥451,000　ブーツ￥364,100／すべてLouis Vuitton（ルイ･ヴィトン クライアントサービス 0120-00-1854） </p>
<p>
ベーシックでありながら絶妙なオーバーサイズのニットドレスに、さりげないルイ･ヴィトン イニシャルがポイントのベルトでウエストマーク。ストールを長く垂らしてホルンのブローチでとめ、ソックスを履いているかのようなトロンプ・ルイユのブーツで洗練されたムードに遊び心をプラスして。</p>
<p></p>イエローなムードでユニークネスをとらえる
<p>トップ￥250,800　スカート￥302,500　ネックレス￥478,500　バッグ￥360,800　シューズ￥181,500／すべてJil Sander by Lucie and Luke Meier（ジルサンダージャパン 0120-919-256）</p>
<p>
ヌメロ流にクワイエット・ラグジュアリーを楽しむならイエローをチョイス。同じ素材でシンプルにまとめたセットアップに大胆なシルバーネックレスで首元をラウド派に。バッグとブーツはエターナルなアイテムで上品にまとめたい。</p>
<p></p>ステージで際立つライナービューティ
<p>トップ￥196,900　パンツ￥545,600（参考価格）  バッグ￥314,600　シューズ￥157,300／すべてAlaïa（リシュモン ジャパン アライア 03-4461-8340）</p>
<p>
建築からインスピレーションを受けて、追求した曲線美を生み出したアライア。丸みを帯びたトップと幾つもの裁縫ピンを縫い付けたようなパンツでラグジュアリーなボディコンシャスを強調する。カットアウトが施されたバッグを持てばモノクロームな静けさを演出できる。</p>
<p></p>リラックスムード薫る、真のクワイエット・ラグジュアリー
<p>ドレス￥1,906,300　ハット￥158,400　グローブ　参考商品　バッグ￥504,900　シューズ￥179,300／The Row（ザ・ロウ・ジャパン 03-4400-2656）　</p>
<p>
一枚で仕立てられたようなカシミヤのドレスはクワイエット・ラグジュアリーのムードを纏うザ ロウから。捻りを効かせたフォルムのハットとレザーのグローブを合わせて、バッグを持てばエッジィなムードを加速してくれる。</p>
<p></p>キャッチーな贅沢、秘められたエレガンス
<p>トップ￥500,500（参考商品）  パンツ￥137,500　ピアス￥42,900　バングル￥255,200　カーキのバッグ￥523,600  ブラックのバッグ￥589,600／すべてLoewe（ロエベ ジャパン クライアントサービス 03-6215-6116）</p>
<p>
周りと差がつく、ヌメロ流スタイリングならロエベのユニークに型どりしたようなシルエットのトップを。ハイウエストなパンツを合わせて構築的なスタイルを体現。緩く崩れ落ちたようなブーツにパンツの裾をインしてウィット効かせ、バッグを2個持ちしてイットガールになりきって。</p>
<p></p>栄華を極めるタイムレスな煌めき
<p>トップ　ボレロ　参考商品　スカート￥721,600　ハット￥96,800（参考カラー）  バッグ￥3,487,000　ブーツ￥369,600／すべてHermès（エルメスジャポン 03-3569-3300）</p>
<p>
エルメスのルックは素材で纏うクワイエット・ラグジュアリー。ラメ糸が交じるニットトップとスカーフを首に巻きつけるボレロに合わせたのは、繊細なシルクのような光沢感のあるプリーツスカート。艶やかなサテンのハットを被りフリンジがなびくバッグを持って、しなやかな輝きを添える。</p>
<p></p>細部のこだわりを覗くノーブルフェイス
<p>ジャケット￥1,550,000　中に着たトップ￥175,000  ピアス￥70,000　ネックレス￥255,000／すべてDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947）</p>
<p>
クワイエットなムードを醸し出すブラックは繊細なシークインが施されたジャケットを選ぶのがヌメロ流。パンクモードを彷彿とさせるパールチョーカーをラグジュアリーなポイントに。モノトーンスタイルには少し尖ったオレンジのリップを合わせたい。</p>
<p></p>静かなエレガンスと永遠のクロニクル
<p>トップ￥426,800　ジャンプスーツ￥716,100　ピアス　参考商品／すべてChanel（シャネル カスタマーケア 0120-525-519）</p>
<p>
繊細なニットで作られたパフスリーブが目新しいトップとシークインが施されたニットジャンプスーツを纏う。クワイエットな世界にメタリックシルバーとパールが融合されたお花のイヤリングで主張して。</p>
<p></p>構造を紐解く新しいステートメント
<p>トップ￥294,800　スカート￥225,500（ともに参考価格）ジャケット￥374,000　ピアス￥69,300　バッグ￥385,000（参考価格）  シューズ￥137,500／すべてGivenchy（ジバンシィ ジャパン 0120-218-025）</p>
<p>
ダブルフェイス仕立ての上品なウールでできたジャケットの中にはスカーフがついたような同素材のトップとスカートを重ねたレイヤードスタイリング。ボタンの掛け方から生まれるボリューム感あふれるシルエットで、少しラウドに構造されたエレガンスを纏いたい。</p>
<p></p>派手さを抑えた、上品なイントレチャート
<p>ドレス￥297,000　スカート￥211,200  ピアス￥167,000　肩にかけたバッグ￥522,500　手に持ったバッグ￥566,500  ブーツ￥1,094,500（参考カラー）／すべてBottega Veneta（ボッテガ・ヴェネタ ジャパン 0120-60-1966）</p>
<p>
深いVネックが印象的なメランジウールの大胆なプリーツのドレスに、同じデザインのスカートを合わせてボリュームのあるスタイリングに。イントレチャートのショルダーバッグとハンドバッグの2個持ちに、ワインレッドのブーツを合わせて自分らしいラグジュアリーを追求して。</p>
<p></p><p class="btn_entry">田中杏子のリアル・モードをもっと見る</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のリアル・モード 「the silent shine」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>田中杏子のプライベートスナップ「私なりのクワイエット・ラグジュアリーを研究中」</title>
        <link>https://numero.jp/akosstyle122/</link>
        <pubDate>Thu, 05 Oct 2023 03:00:44 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[AKO's Style]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>「ヌメロ・トウキョウ」編集長・田中杏子のリアルな着こなしと私物を紹介。 （『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年11月号掲載）</p>
<p>暑い日々が落ち着いて、秋のムードにシフトチェンジ。季節の境目なので、気温に合わせてスタイリングをしていますがこの秋、すでに気になる素材や柄、ジャケットなどのアイテムをチェック済み！シンプルだけど、ディテールの効いたアイテムで私なりのクワイエット・ラグジュアリーを研究中。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>肩のボリュームギャザーが可愛いマイランのトップ。マイランらしい美しいフォルムがお気に入り。秋にはレーストップやロンTとレイヤードして着ようと思っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>マイランのトップを主役にスタイリング。秋を先取りしたく、グッチのチェック柄パンツを合わせて、ヘビロテしているミュウ ミュウのブラックシューズでまとめました。ロエベのスウェードバッグをクローゼットから引っ張り出し秋ムードを追加♪ いつものグッチのメガネ、ハートのヴィンテージネックレスでフェミニンに仕上げました。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ウエストと袖口のドローストリングで女性らしいシルエットになるミュウミュウのナイロンミニドレス。1枚でキマるので、タイツとブーツを合わせて秋のスタイリングを楽しみたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>モスグリーンの紐とビーズでできたジュエリーは母から受け継いだ大切な物。クワイエットラグジュアリーな服に一点投入したい気分です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ゴールデングースのバーガンディ色のセットアップは、パリのファッションウィークで楽しみたいと思っています。ゴールドのエンブレムボタンが可愛いダブルテーラードジャケットと、タックが大きく入ったシルエットのパンツで旬なスタイルになること間違いなし。色で遊ぶプレイフルでモードなスタイリングを楽しみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>ルイ・ヴィトンのトップとバッグをマッチさせ、ロエベのデニムでストリートな雰囲気のコーディネートにした日。お気に入りのサカイのブーツはこの秋も欠かせないアイテムです。以前も紹介したことのあるアイテムですが、マイヴィンテージの組み合わせを楽しんでコーディネートしています。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>イザベル マランの人気な「オスカン ムーン」ショルダーバッグ。半月型のフォルムがシンプルで、体にフィットして容量も入るので重宝しています。これからもヘビーユーズしちゃいそう。　</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジミー チュウのリキッドメタルレザーを使用したゴールドで華やかなミュール。細身のストラップと程よいヒールの高さで足を綺麗に見せてくれる優れもの。あえてゴールデングースのバーガンディ色パンツやデニムに合わせて洗練されたカジュアルなスタイリングにしたいです。</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">田中杏子のプライベートスナップ</p>
<p></p>
<p>



Quiet Luxury 
Magazine / 27 09 2023



<br />




【Editor’s Letter】心のラグジュアリーにこそ真価あり、それが私のクワイエットラグジュアリー 
Fashion / 28 09 2023



</p>
<p></p><p>The post 田中杏子のプライベートスナップ「私なりのクワイエット・ラグジュアリーを研究中」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【Editor’s Letter】心のラグジュアリーにこそ真価あり、それが私のクワイエットラグジュアリー</title>
        <link>https://numero.jp/editorsletter171-20230928/</link>
        <pubDate>Thu, 28 Sep 2023 04:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Ako Tanaka / 田中杏子]]></category>
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		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年9月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』2023年11月号に寄せて。編集長・田中杏子からのエディターズレター。</p>
<p>ファッション界ではすっかり定着した “クワイエットラグジュアリー”。今号では「私の」と題してNuméro TOKYO流のクワイエットラグジュアリーを特集します。</p>
<p>ワンモアアクセをテーマにした169号の編集長日記でも触れたのですが“クワイエットラグジュアリー”とは、上質な素材に丁寧な縫製が施され、エフォートレスで主張しないタイムレスなラグジュアリーを指しています。そもそもはY2Kからの流れで火がついたロゴマニアやド派手ファッションに対抗したスタイルとして台頭してきたのですが、ミニマリズムに代表される装飾をいっさいがっさい省いたスタイルでもなく、ノーマルを突き詰めたノームコアでもありません。見た目は控えめだけど“美への探究心”は旺盛で、ホンモノへのこだわりも強いのです。だからこそファッションスタイルのみならず、クワイエットラグジュアリーはライフスタイルにも当てはまるのです。ホンモノの“ラグジュアリー”とは“心のラグジュアリー”に起因します。それがあってこそ育まれるのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずはいったん「ラグジュアリー」とは何なのか？について考えてみたいと思います。直訳するとファッション用語では「贅沢品」や「高級品」を指します。ラグジュアリーブランドから生まれた商品はこの「高級品」にあたり、言わずもがなですが高額です。なぜ、こんなに高額なのか。そのものが生まれる背景やバックグラウンドストーリーを知ると納得します。ラグジュアリーブランドを経営する雇用主は、敬意をもって職人たちの仕事環境や生活水準を守り、労働側である職人は自分たちがブランドを支えている、という意識を持ち、揺るがない信頼関係があります。そんな背景で商品が生まれるので値段は安くありません。また、それが何十年も何百年も継続しているのです。ただ高いのではなく職人や働く人の時間と労力に対価が支払われ、さらには技術を継承させるための社会活動も行われ、私たちのショッピングは、賛同して支える、という行為にもつながるのです。ラグジュアリービジネスの本質について「古泉洋子の読むモード〜“クワイエットラグジュアリー”に流れる美しい精神」（本誌p.98〜）をぜひご一読ください。さらに理解が深まります。</p>
<p>さて、もとはロゴマニアやY2Kからのド派手ファッション「ラウド」への対抗として台頭してきたクワイエットラグジュアリーですが、小誌が提案するスタイルは、自己流のラグジュアリーでいいと定義づけております。ただし、心のラグジュアリーは必須条件です。</p>
</p><p></p>

	


<p>母から譲り受けたモノの中で、私にとってラグジュアリーな逸品はこちら。貝殻に図柄を掘り出した工芸品のひとつともいわれる「カメオ」（左）と、１cm角に225針を手織りで仕上げる「Leu Locatiのプチ・ポイントバッグ」。Leu Locatiは1908年の創業以来イタリアはミラノで100％ハンドメイドを貫く老舗バッグ店です。どちらも仕上げまでに長時間を要すラグジュアリーな逸品。</p>
<p>先日、姉妹が集まり、2020年に他界した母の遺品分けをしました。部屋を片付けながら、そのモノに刻まれた思い出話で盛り上がり、これは姉、これは妹、これは私と三人で欲しいモノや似合うモノを分け合いました。たくさんの素敵なモノと思い出を残してくれた母に感謝をしながら分け合う時間はとても有意義でした。中にはラグジュアリーブランドのものから、ブランド名はないけれど母が大切にしていたモノまでさまざまでした。父と海外旅行で訪れたヴェネツィアやフィレンツェの街で見つけた素敵なモノ、ひんぱんに海外出張に行っていた父が帰国時に持ち帰り贈ったプレゼントなど、二人の大切な思い出とともに受け継ぐことができました。これこそラグジュアリーな行為だなと誇りに思い、誰かにつないでいける価値ある買い物をしなくてはと、母の残したモノから多くを学びました。</p>
<p>クワイエットラグジュアリーは、心を満たしてくれるタイムレスなもの。ラグジュアリーという言葉に新たな定義を加えたいですね。</p>
<p></p><p class="btn_entry">
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<p></p><p>The post 【Editor’s Letter】心のラグジュアリーにこそ真価あり、それが私のクワイエットラグジュアリー first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2023/09/1e7daa48ec3eb1a083e1fc4d4aa83582.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>Quiet Luxury</title>
        <link>https://numero.jp/magazine171/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Sep 2023 06:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Magazine]]></category>
		<category><![CDATA[noads]]></category>
		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">Mode
<p class="picture"></p>
ジヴェルニーで纏うシティモード
<p>クロード・モネが暮らした地として知られるジヴェルニー。可愛らしい家々や自然風景など、町全体がまさにモネの『睡蓮』のような柔らかいパレットカラーに包まれる。そんなフランスの田舎風景の中で、あえてシティ感のあるトレンド“クワイエットラグジュアリー” な2023年秋冬コレクションを纏って。秋だからこそ、シンプルでいながらもシルエットや素材がキーとなる自分だけのクールなアイテムを見つけたい。</p>
Fashion
<p class="picture"></p>
ツイストを効かせた、ヌメロ流クワイエット・ラグジュアリー
<p>「クワイエット・ラグジュアリー」というスタイルのアプローチが2023年の秋冬コレクションに登場し、ファッション業界では注目の的。その名のとおり、派手さや華やかさではなく、質の高さと手の込んだアイテムや洗練されたスタイリングを表す美学の詰まったファッションである。田中杏子が提案する、ツイストを効かせたヌメロ流のクワイエット・ラグジュアリーをチェックして。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
スタイリストが描く、カラーの世界
<p>カラーの2023年秋冬コレクションは、鮮やかで落ち着きのあるカラーリングに落とし込み、異なるアイテムのドッキング、インサイドアウトしたようなアイテムやアシンメトリーさえも味方にしたバランスで一体感の溢れるルックが多く登場した。人気スタイリストが集結し、それぞれのかたちでカラーを表現するスペシャルな特集。6名のスタイリストが描く、カラーの世界をご覧あれ。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
進化し続けるYOONの現在地
<p>東京をベースとしながら、グローバルに活躍しているアンブッシュ®のデザイナー、YOON。次々と新しいプロジェクトを手がけて世の中を驚かせている彼女は、今一体どんなことを考えているのか。話を聞いた。</p>
Special Feature
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
特集：クワイエットラグジュアリー
<p>突如としてトレンドに躍り出たクワイエットラグジュアリーに着目し、「新たな名品」と呼べる一生もののファッションアイテムを紹介。また、アメリカ発のファッションの動向に詳しい竹田ダニエルと日本のファッションを定点観測し続けてきた高野公三子の二人がこのトレンドの背景を対談形式で紐解いたり、クワイエットラグジュアリーを体現するような装いに身を包み、誰もが憧れるようなスタイルで暮らす女性たちや、自分と向き合うことに長けたクリエイターたちへの取材を通じて、トレンドの裏側にある人々の暮らしや生き方に迫ります。バービーと竹田砂鉄が「心の豊かさと情報との向き合い方」について語る対談も必読。</p>
Culture
<p class="picture"></p>
『キリエのうた』 に引き込まれて
<p>岩井俊二監督による待望の“音楽”映画最新作『キリエのうた』。映画初主演を務めるアイナ・ジ・エンドに、BiSH解散後に次のステップへ羽ばたく気持ちをインタビュー。さらに本映画の監督・岩井俊二と、ポスターデザインを手がけた気鋭のアートディレクター、吉田ユニの対談も実現！　日本を代表するトップクリエイター二人の表現の秘密に迫った。</p>
<p></p><p class="btn_entry">BE:FIRSTが表紙の<br />
特装版（増刊）はこちら</p>

<p>※特装版（増刊）のみBE:FIRST別冊付録つき。他掲載内容は通常版と同様です。</p>

<p class="picture"></p>
目次
<p>Special Feature<br />
クワイエットラグジュアリーがいま人々を魅了する理由<br />
一生ものの新名品図鑑<br />
心を満たす、クワイエットラグジュアリーな生き方<br />
いつも心にラグジュアリーを</p>
<p>Mode<br />
ジヴェルニーで纏うシティモード</p>
<p>Fashion<br />
ミュウミュウとチャーチの出会い<br />
旅するダイバーズウォッチ<br />
田中杏子のリアル・モード　vol.138 the silent shine<br />
色褪せない時代をなぞるグッチウーマンの夕暮れ<br />
ローラ、自分らしく存在感を放って<br />
 スタイリストが描く カラーの世界<br />
創作するフェラガモのルネサンス<br />
進化し続けるYOONの現在地<br />
タイムレスでエレガントな「ディオール 8」のデニム<br />
ファッションエディター古泉洋子の読むモード<br />
Ako’s private items Octorber 2023</p>
<p>Gallery<br />
井田幸昌：「一期一会」のアート魂</p>
<p>Beauty<br />
見えない贅沢。ライフスタイルに纏う香り<br />
秋のベースメイク、最旬マストバイ</p>
<p>Edito<br />
田中杏子編集長の続・ハニカミ日記<br />
今月のゲストクリエイターズ<br />
the thing is&#8230; fashion  進化を続けるシンプリシティ<br />
今月のトピックス<br />
the thing is&#8230; jewely &#038; watch  シネマティックな遊び心<br />
田中杏子の私的ビューティ考 Vol.32 発酵コスメ<br />
the thing is&#8230; art  「即興 ホンマタカシ」展<br />
今月のフラワーアート<br />
ビューティエディターの今月の美容生活<br />
今日をリセット<br />
男の利き手　Vol. 170  浅葉克己</p>
<p>Edito part2<br />
注目のイラストレーターが表紙を描いたら&#8230;&#8230;<br />
『キリエのうた』に引き込まれて<br />
旅に思いを馳せるとき<br />
女性表現者たちの闘い<br />
見城徹の五つの場<br />
YOUのテキトーく<br />
今月のおすすめ映画&#038;アート<br />
開けチャクラ! バービーのモヤモヤ相談室<br />
ショップリスト<br />
定期購読のご案内・次号予告<br />
ムーン・リーの開運占い<br />
峰なゆかの「ふんいき美人ちゃん」</p>
<p>【お詫びと訂正】<br />
171号（2023年11月号）p.135のスタッフ表記に誤りがございました。正しくは「Interview &#038; Text : Hiroyasu Yamauchi」となります。読者並びに関係者の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。お詫びして訂正致します。</p>
<p></p><p>The post Quiet Luxury first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Quiet Luxury</title>
        <link>https://numero.jp/magazine171-special/</link>
        <pubDate>Wed, 27 Sep 2023 02:00:11 +0900</pubDate>
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		<category><![CDATA[Quiet Luxury]]></category>
		<category><![CDATA[BE:FIRST / ビーファースト]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">4th シングル「Mainstream」をリリースしたBE:FIRSTがNuméro TOKYOに初登場！　7人の素顔や個性を大特集した16ページの別冊付録つき
<p></p>
<p>9月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』11月号特装版（増刊）カバー＆別冊付録にBE:FIRSTが初登場！ 特装版（増刊）のみで手に入れることのできる別冊付録「ヌメロ・トウキョウ オム」では、「君とわたしとBE:FIRSTと。」と題し、メンバー7人を16ページにわたりクローズアップ。ひとつひとつの活動に真剣に向き合う彼らの思いを見てとることのできる個人インタビューからファッションシュートまで、魅力が存分に詰まった一冊に仕上がっている。</p>
<p>ほかにも抽選での直筆サイン入り色紙のプレゼント企画も！ ヌメロ・トウキョウ公式YouTubeチャンネルでは撮影裏動画も公開予定。BE:FIRSTを大特集した『ヌメロ・トウキョウ』11月号、必見です。</p>
<p>※別冊付録はBE:FIRSTが表紙の特装版（増刊）のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p><p>The post Quiet Luxury first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Quiet Luxury</title>
        <link>https://numero.jp/magazine171-limited/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">ローラが特別版カバーに登場！ 洗練されたマチュアなムードで魅了
<p>2023年11月号『ヌメロ・トウキョウ』特別版カバー＆中ページにローラが登場！　特別版表紙と撮り下ろしビジュアルでは、ロサンゼルスで発表されたイタリアが誇るファッションブランド、ヴェルサーチェの2023年秋冬コレクションを纏い、ブランドのDNAを表現。</p>
<p>ロサンゼルスのストリートで撮影したビジュアルに注目して欲しい。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p>
<p></p><p>The post Quiet Luxury first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Quiet Luxury</title>
        <link>https://numero.jp/magazine171-limited-2/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 03:00:32 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section">Amazon Prime Videoのドラマシリーズ『The Escape』主演の小宮璃央と川後陽菜が限定版カバーと16ページの別冊付録に登場！
<p>9月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』11月号Amazon限定版カバー＆別冊付録に小宮璃央と川後陽菜が登場！　限定版のみで手に入れることのできる別冊付録「The Escape　小宮璃央×川後陽菜」では、孤独と失望の中でもがき続けるキャラクターを演じた、若干20歳の主演・小宮璃央と、『The Escape』で女優およびソロアーティストとしてデビューする元乃木坂46の川後陽菜がファッションストーリーを通して、その瑞々しくもインディペンデントな存在感を解き放つ。監督を務めるクリエイティブ・ディレクターの和田直希のロングインタビューも掲載。</p>
<p>※別冊付録は小宮璃央と川後陽菜が表紙のAmazon限定版のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p></p>
<p></p><p>The post Quiet Luxury first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ローラが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特別版表紙に登場！ 洗練されたマチュアなムードで魅了</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230926-rola/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 03:00:11 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2023年11月号『ヌメロ・トウキョウ』特別版カバー＆中ページにローラが登場！　特別版表紙と撮り下ろしビジュアルでは、ロサンゼルスで発表されたイタリアが誇るファッションブランド、ヴェルサーチェの2023年秋冬コレクションを纏い、ブランドのDNAを表現。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ロサンゼルスのストリートで撮影したビジュアルに注目して欲しい。</p>
<p>※掲載内容は通常版、特装版と同様です。別冊付録は付きません。</p>
</p><p></p><p> 『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2023年11月号【特別版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2023年9月28日（木）<br />
Amazonで特装版を購入<br />
7netで特装版を購入<br />
楽天ブックスで特装版を購入する</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ローラが『ヌメロ・トウキョウ』11月号特別版表紙に登場！ 洗練されたマチュアなムードで魅了 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>Amazon Prime Videoのドラマシリーズ『The Escape』主演の小宮璃央と川後陽菜が限定版カバーと16ページの別冊付録に登場！　</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230926-the-escape/</link>
        <pubDate>Tue, 26 Sep 2023 03:00:03 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>9月28日（木）発売の『ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）』11月号Amazon限定版カバー＆別冊付録に小宮璃央と川後陽菜が登場！　</p>
<p class="picture"></p>
<p>限定版のみで手に入れることのできる別冊付録「The Escape　小宮璃央×川後陽菜」では、孤独と失望の中でもがき続けるキャラクターを演じた、若干20歳の主演・小宮璃央と、『The Escape』で女優およびソロアーティストとしてデビューする元乃木坂46の川後陽菜がファッションストーリーを通して、その瑞々しくもインディペンデントな存在感を解き放つ。監督を務めるクリエイティブ・ディレクターの和田直希のロングインタビューも掲載。</p>
<p class="picture"></p>
<p>※別冊付録は小宮璃央と川後陽菜が表紙のAmazon限定版のみとなります。他掲載内容は通常版と同様です。</p>
</p><p></p><p>『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年11月号【Amazon限定版】<br />
定価／890円（税込）<br />
発売日／2023年9月28日（木）<br />
Amazonで限定版を購入 </p>
<p></p>
<p></p><p>The post Amazon Prime Videoのドラマシリーズ『The Escape』主演の小宮璃央と川後陽菜が限定版カバーと16ページの別冊付録に登場！　 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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