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    <title>Numero TOKYOあなたの推しアート、見せてください！ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.7 ミュージシャン 坂本美雨</title>
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        <pubDate>Mon, 13 Jun 2022 03:00:29 +0900</pubDate>
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        <status>1</status>
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		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
		<category><![CDATA[Miu Sakamoto / 坂本美雨]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.6はミュージシャン坂本美雨の推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>描いた人がそばにいてくれるような感覚で飾る
<p>左／前田ひさえ『silent miaow』2021  右／GOMA『ひかりの珊瑚』2018
</p>
<p>9歳からNYで育った坂本美雨の周りにはいつもアートがあった。「土地柄、美術館やギャラリーに行くのが自然な環境でした。今も娘を連れてよく美術館に行きますが、特に教育を意識してではなく、生活の一部です」。そう話す彼女の周りには、自然にアーティストも集まる。「所有している作品は友人の作品が多いです。飾っていると、その友人がそばにいてくれるような気持ちになりますね。愛猫のサバ美や私をモデルに描いてくださる機会もあり、宝物になっていますし、共同作業がインスピレーションにもなります」。アーティスト同士の共鳴が、クリエイティブな彼女の栄養にもなっているようだ。</p>
<p>今回紹介してくれたのはイラストレーターの前田ひさえ作品と、ディジュリドゥ（オーストラリアの先住民アボリジニの楽器）奏者で画家のGOMAの作品。「ひさえさんは一緒にお菓子もコラボレーションしている友人で、昨年の個展で購入しました。タイツ姿で猫に甘えている姿が他人とは思えなかったから（笑）。GOMAさんの作品は2019年の個展で出合ったもの。この作品がとにかく眩しく発光していて、とても惹かれました。GOMAさんは事故に遭って脳に後遺症が残り、それから絵に目覚めた人。今でも意識を失って倒れてしまうことがあるというGOMAさんにしか見えない世界を描いていて、その世界が儚くも美しいんですよね」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.7 ミュージシャン 坂本美雨 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>対談：山口はるみ × iScream 令和発“ガールズコラボ”の新地平</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.6 ジュエリーデザイナー MIO</title>
        <link>https://numero.jp/20220612-prizedpossessions-06/</link>
        <pubDate>Sun, 12 Jun 2022 03:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.6はジュエリーデザイナーMIOの推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>自身の気持ちが反射するなくてはならない存在
<p>Mika Tajima『Furniture art （Envigado）』2015</p>
<p>ジュエリーデザイナーのMIOはアート好きでコレクターでもあった両親と一緒に、物心つく前から美術館を訪れアートに触れてきた。彼女の所有するアートは草間彌生や杉本博司、アンディ・ウォーホル、ゲルハルト・リヒター、アルベルト・ジャコメッティなど多数。中でもモノクロの作品を好む傾向にあったが、いま部屋に飾られているのはピンクのグラデーションで描かれたミカ・タジマの作品。その心境の変化について話を聞いた。</p>
<p>「2015年にタロウナス ギャラリーでミカ・タジマさんのこの作品を購入しました。見た瞬間、この色に一目惚れでした。当時のコレクションは、モノクロや淡い色の作品が多かったので、いままで飾ることはなかったのですが、今回の取材をきっかけに急に思い立って冒険したくなったんです。今は、アートも花も、カラフルで明るいイメージのものも楽しめるようになったのかなと思います。この作品は地図には存在するけれど誰も行くことのできない場所を想像して描かれているんです。また“作品に映り込むファンタジーは自分が作るもの”という思いも込められているそう。私自身、気分が変わった明確な理由はわからないですが、無意識に気持ちがこのアートに反射したのかもしれません。アートと人はとても近い関係にあるなといつも感じています」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.6 ジュエリーデザイナー MIO first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.5 ライター・現代美術コレクター 飯島モトハ</title>
        <link>https://numero.jp/20220611-prizedpossessions-05/</link>
        <pubDate>Sat, 11 Jun 2022 03:00:07 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.5はライターで現代美術コレクターの飯島モトハの推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>人類の宝を一時的に預かっているという気持ち
<p>梅沢和木『キャラ出処のカオス』2012</p>
<p>「初めてアート作品を購入したのは、なぜこんなにいい作品が売れないんだろうという怒りにも似た気持ちからでした。サディ・スターンというアーティストのペインティングで当時8万円ほどでした」と語るのは、ライターで現代美術コレクターの飯島モトハ。購入することで作品が評価されるのであればそうしたいと作品を所有するようになった。コレクターとしての自意識が芽生えたのは、この1年後、知名度が上がる少し前の梅沢和木の作品を購入したことがきっかけだった。「購入した後すぐ、立て続けにオファーがあって複数の展覧会へ貸し出しをしたんです。そのためなかなか私の手元にはやってこなかった（笑）。でもそれで、所有する作品も実際には“私のものではない”、人類の宝を一時的に預かっているんだという使命感を自覚したんですね」。</p>
<p>そこには確かな審美眼があり、梅沢の初期作品のほかにも、例えば今売れっ子の井田幸昌の学生時代の作品も所有している。しかしそこに見いだしているのは将来性ではない。現在の価値は後から付いてきたものだ。「私が現代アートを買う理由は“当事者意識”を作家と共有できるからなんです。つまり、いま生きている時代、社会における作家の問題意識、目線を一部共有できる。例えばこの作品は3.11の直後に作られたものですが、悲劇を悲劇のまま記録すると、どうしても直視できずに避けたい忘れたいという気持ちになってしまう。でも祝祭的なイメージにすることで、忘れず繰り返し振り返ることができるようにしています。それは美術ならではの戦い方。私はそこに深く賛同して。購入することでその気持ちを表したんですよね」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.5 ライター・現代美術コレクター 飯島モトハ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.4 レストラン「été」オーナーシェフ 庄司夏子</title>
        <link>https://numero.jp/20220610-prizedpossessions-04/</link>
        <pubDate>Fri, 10 Jun 2022 05:00:11 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
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		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.4はレストラン「été」オーナーシェフの庄司夏子の推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>料理とアートは時に交差する
<p>EYEFUNNY『BONSAI』</p>
<p>中学時代にショーウィンドウに飾られていたルイ・ヴィトンと村上隆のコラボ作品を見たときに鮮烈な印象を受けたと話す庄司夏子。時はたち自身が料理人として独立し、アートと料理の世界には共通点があることに気づく。いま店内の中庭に置いているこの作品には未来への希望と出会いのストーリーが込められていた。</p>
<p>「アートはストーリー性があるものに惹かれます。私の場合はお店に来るお客さんにも楽しんでもらいたいので、お店と共通点のあるアートを購入します。この作品はジュエリーブランドのアイファニーが作っている石の盆栽で、インスタで見つけてオーダーして作っていただきました。イサム・ノグチの制作拠点でもあった香川の庵治・牟礼町で、庵治石と呼ばれる日本のグラナイトを使っています。一つの石を削り出して作っているアートなので一度折れたらまた作り直しに。一年の時を経てお店にやって来ました。本来は磨いてグレーの色を出すのですが枝ぶりを表現するため、たたき仕上げといって磨かずに素材の色がそのまま生かされているのも素敵です。元々お墓の石として使われているのですが、こういった石職人さんになかなか光が当たらない世界であるのが現状。アートを作ることによって光が当たって今後の後継者不足も解決していくのではと思っています。料理人の世界も同じ状況です。もっと日本の農家さんも含めてアーティストとして評価されるべき。だから私はアートと一緒にその思いを伝えていきたい。アートにはそんな強い力があるから惹かれるんだと思います」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.4 レストラン「été」オーナーシェフ 庄司夏子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.3 スタイリスト・「ART Is. gallery」 オーナー ふくしまアヤ</title>
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        <pubDate>Thu, 09 Jun 2022 05:00:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.3はスタイリストで「ART Is. gallery」オーナーのふくしまアヤの推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>言葉では言い表せない魂が動かされるもの
<p>Shikafuco 『Approaching Song A』2021</p>
<p>ファッションスタイリストとして活躍するふくしまアヤは今年1月、代官山に「ART Is. gallery」をオープンした。彼女のギャラリーには自身の魂が動いた作品しかない。それは作品から見える圧倒的な純度と作為のない真っすぐなもの。その感覚はこれまで自身が見たパリコレのショーの衝撃と似ていると話す。今回語ってくれた2作品は、出合った数カ月後も脳裏に焼きついて忘れられなかったそう。</p>
<p>藤村駿斗『Conversation（ART Is.gold）』2021
</p>
<p>「藤村さんの作品には昨年のアートフェア東京で出合いました。作品を見た瞬間、足が止まって離れられなくなって。既製品が違う概念をつくり出していて、どこか温かくエモーショナル。当時彼に送ったメールを読み返したのですが、惹かれた理由を具体的に書いていなくて。それくらい衝撃的でした。もともとはシルバーの作品ですが、別注でゴールドを制作してもらいました。話し合っていくと『ふくしまさんと話していたら新しいものも作ってみたくなりました』と言ってくれたんです。<br />
shikafucoの作品を見たときには、シャルル・フレジェ写真集『YOKAI NO SHIMA』が想起されたので、その思いを伝えるとその写真集にすごく興味を持ってくれて。あと彼女の持っている魂のスケールの大きさを感じ、ベッドボードの上や玄関に大きな作品を作るイメージが見えたんです。そこからこの作品のようなビッグピースのものをオマージュで制作してくださいました。私はアーティストと寄り添って今だけでなくその先にあるものも見たいなと思います。アートは魂でできているし、喜ばれるために生まれてきている。魂が震えるような作品に出合えたとき、また新しい人生が動き出すような気がします」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.3 スタイリスト・「ART Is. gallery」 オーナー ふくしまアヤ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！vol.2 PRコーディネーター 市川靖子</title>
        <link>https://numero.jp/20220608-prizedpossessions-02/</link>
        <pubDate>Wed, 08 Jun 2022 05:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.2はPRコーディネーターで株式会社いろいろ代表取締役の市川靖子の推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>自分なりの飾り方で楽しみながらアーティストを支援
<p class="picture"></p>
<p>上2点／青山悟<br />
『Shake Hands』2020<br />
下／今村文<br />
（左）『白いはなふたつ』2020 （右）『たくさんの花』2019</p>
<p>「アーティストはいつも知らない世界を教えてくれる」と語るのは、アートを専門にPRを手がける市川靖子。たくさんの国際的なアートフェアや芸術祭にも関わってきた。「アーティストという生身の人間が自己や自国が抱えている問題を、作品を通して教えてくれます。そこにはとても説得力があって、魂を揺さぶられるんです。行く機会がなかなかない地域について知ることができたり、海外で起きている社会的な問題をアーティストの目線で知ったり。ニュースを見るよりずっと伝わってきます」</p>
<p>国内外の作家の作品を購入してきたが、ここ最近は日本の作家のものが多いという。コロナ禍でアーティストを支援したいという気持ちも強くなったからだ。「刺繍で施されている青山悟さんの作品はまさにコロナ禍に作られたもの。握手をモチーフにした２点1組の作品で、あえて額に入れず、貼る距離感を変えて楽しんでいます。床に置いた作品は今村文さん。彼女の作品は10点ほど持っています。とても可愛らしく、部屋で植物を育てる感覚で飾っていますね。小さいドローイングは1万円ほど、大きい作品でも５万円くらいでした。やはり購入する際は価格も重要。自分らしい暮らしを我慢せず、無理なく応援できる範囲で購入しています。購入する機会としておすすめなのは『Art Collaboration Kyoto』という昨年京都で始まったばかりのアートフェア。海外のギャラリーも多く参加し、新しい出合いに期待できます。お手頃な価格の作品もありますよ」</p>
<p>購入した後は額装。「センスの信頼できる額装屋にお願いしたり、画材屋でも調達します。自分好みに額装すると、さらに愛おしくなりますね」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！vol.2 PRコーディネーター 市川靖子 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>あなたの推しアート、見せてください！ vol.1 「CFCL」代表兼 クリエイティブディレクター 高橋悠介</title>
        <link>https://numero.jp/20220607-prizedpossessions-01/</link>
        <pubDate>Tue, 07 Jun 2022 03:00:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[CFCL / シーエフシーエル]]></category>
		<category><![CDATA[The Art Life]]></category>
		<category><![CDATA[あなたの推しアート、見せてください！]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>アートを所有するってどういうこと？アートを愛するクリエイターたちが見せてくれた“推しアート”から、目で楽しむだけではない、いろんな想いが見えてきた。Vol.1は「CFCL」代表兼 クリエイティブディレクター高橋悠介の推しアートをご紹介。（『Numero TOKYO（ヌメロ・トウキョウ）』2022年6月号掲載）</p>
</p><p></p>人生を豊かにする新しい視点を得るために
<p>『Lag 8』2015</p>
<p>モードで現代的なニットウェア「CFCL」を手がける高橋悠介。自身の探究心からファッションだけでなく、建築、音楽、ダンスなどクラシックからコンテンポラリーまで、さまざまカルチャーをそれぞれが生まれた背景まで学び、吸収し、審美眼を磨いてきた。彼にとってアートもまた、欠かせないジャンルの一つだ。「現代アートに目覚めたのは大学１年生のとき。ロバート・ライマンというミニマルアーティストの正方形のキャンバスに白い絵の具をのせた作品を深く理解できた瞬間があって、そこで“開いた”という感じですね。なぜ彼がそのような作品を制作したのか背景を知ることで、今まで持っていなかった新しい視点を得られ、とても美しい作品だと感じました。見る側の視点が変われば主体が変わる。それって美意識が拡張されることだなと」</p>
<p>『Container 器』2020-2022<br />
オフィスの入り口に飾られているCFCLのテーマであるニットウェア「Knit-ware（ware＝器）」から磯谷がインスピレーションを受けて制作した作品。CFCLのニット地を花瓶に見立てている。長野県にある小海町高原美術館にて磯谷博史展「動詞を見つける」開催中。6月19日（日）まで。</p>
<p>「磯谷博史さんの作品にも同じことが言えるんです。『Lag』は棚も含めて作品なのですが、額の写真には、額が棚から落ちる瞬間が捉えられていて、時間のズレを感じさせます。そういった目に入ってくる情報を分解して考える、一つの視点を嚙み砕いて読み解くコンテクストの面白さがあって、いわば思考の体操を促してくれる。しかも上品で緊張感があるというのが僕の好みなんです。さらにいうと、社会を俯瞰して捉え、そして社会に対してメッセージ性を持つということも僕にとっては大切。まさにそれは僕がファッションでやりたいことと重なります。その賛同を示すためにも磯谷さんの作品を所有しているといっていいですね」</p>
<p></p><p></p>
<p class="btn_entry">特集「あなたの推しアート、見せてください！」をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post あなたの推しアート、見せてください！ vol.1 「CFCL」代表兼 クリエイティブディレクター 高橋悠介 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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