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    <title>Numero TOKYOpresent | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【プレゼント】アカデミー賞長編アニメ映画賞ノミネート作『マルセル 靴をはいた小さな貝』試写会に5名様をご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230610-marcel/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jun 2023 14:00:29 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
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		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>2022年6月24日に全米6館限定で公開され、館アベレージ2.8万ドル初動3日間という高稼働率を記録。第95回アカデミー賞長編アニメ映画賞ノミネート、第80回ゴールデングローブ賞アニメ映画賞ノミネート、第50回アニー賞3部門受賞などを獲得しているA24配給の話題作『マルセル 靴をはいた小さな貝』が6月30日（金）に公開となる。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>主役は、たった2.5センチの、靴をはいたおしゃべりな貝
<p>体長2.5センチ。名前はマルセル。おしゃべりで好奇心あふれる貝。祖母のコニーと一軒家でふたり暮らし。ある日家に越してきた映像作家のディーンと出会い、初めて人間の世界を知ることに。離れ離れの家族を見つけるためYouTubeに動画をアップしたところ、SNS上で瞬く間にバズり、一躍全米の人気者になるのだが──この筋書きからもわかるように、主人公はなんと、貝。</p>
<p>その貝の名前はマルセル。目がひとつで、靴を履いているおしゃべりで好奇心旺盛なキャラクターにいきなり心を鷲掴みにされる。見た目や動きの愛らしさはもちろんのこと、声もすさまじく魅力的なのだ。マルセルと祖母コニーの一挙手一投足をただ見つめていたい、そんな気にさせるハンドメイド感あふれる微笑ましい生活と同時に、テーマの現代性も本作の面白さのひとつ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>マルセルが家族を探すためにSNSに動画をアップすると、瞬く間に全米の人気者になってしまい、野次馬が家にまで押し掛けたことで大切な祖母との日常が脅かされてしまう。周りが騒ぎ立てれば立てるほど、孤独感に苛まれるマルセル。家族を探して広い世界に飛び出していくことと、日常を守ること。ふたつの狭間で悩むその姿は、SNS全盛の時代を生きる私たちにとっては決して他人事ではない。マルセルが悩み、新しい出会いや別れを通して人生を切り開いていく姿は私たちの胸を打つ。そして、たった2.5センチの貝の視点を通して、この生きづらくて美しい世界は喜びと悲しみにあふれていることを思い知るのだ。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>実写映像とストップモーションを組み合わせ、監督自身が本人役で出演するなど、フィクションでありながらもドキュメンタリーのように見せかけたモキュメンタリー手法でマルセルの姿をコミカルかつエモーショナルに描いた本作は、2010年から2014年にかけてYouTubeで順次公開され（「MARCEL THE SHELL WITH SHOES ON」）、累計5,000万回再生を記録した短編作品を長編映画化したもの。</p>
<p class="picture"></p>
<p>短編作品は監督と当時の結婚相手でマルセルの声を担当したジェニー・スレイトがふたりだけで作り上げ、時にアドリブ演技を加えて２日足らずで製作。長編映画化に際してはすべて実在のロケ地で、大まかな筋書きに基づくアドリブ演技を収録し、７年もの歳月をかけて完成させたという。監督を務めたディーン・フライシャー・キャンプはYouTubeから躍り出た新世代クリエイターとして、『リロ＆スティッチ』 実写リメイク版の監督にも抜擢されている。</p>
<p>全米公開前から世界の映画祭で話題沸騰だった本作をぜひ劇場で楽しんで。</p>
<p></p><p></p>
『マルセル 靴をはいた小さな貝』
<p>監督：ディーン・フライシャー・キャンプ<br />
脚本：ディーン・フライシャー・キャンプ、ジェニー・スレイト、ニック・パーレイ、エリザベス・ホルム<br />
キャスト：ジェニー・スレイト（マルセル／声）、イザベラ・ロッセリーニ（マルセルの祖母コニー／声）、ディーン・フライシャー・キャンプ（アマチュア映画作家ディーン）、 レスリー・スタール（CBS 「60ミニッツ」キャスター／本人役）<br />
2021年／アメリカ／字幕翻訳：小山朋子 ／原題 Marcel the Shell with Shoes On 90 分<br />
© 2021 Marcel the Movie LLC. All rights reserved.<br />
https://marcel-movie.asmik-ace.co.jp/<br />
6月30日（金）新宿武蔵野館・渋谷ホワイト シネクイントほか全国公開</p>
<p></p>映画『マルセル 靴をはいた小さな貝』試写会に5名様ご招待！
<p>日時／6⽉23⽇（金） 18:30開場　19:00開演（上映時間90分）<br />
会場／都内某所</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。6月16日（金）までに、当選者の方のみメールにてご連絡差し上げます。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">試写会応募ページはこちら</p>
<p></p>
<p>※プレゼントのご応募には会員登録/ログインが必要です。</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※会場までの交通費および宿泊費などは、すべてご当選者様の自己負担となります。<br />
※未就学児のお子様のご入場は、お断りさせていただきます。<br />
※試写室内でのマスク着用は個人判断といたします。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】アカデミー賞長編アニメ映画賞ノミネート作『マルセル 靴をはいた小さな貝』試写会に5名様をご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【プレゼント】シャルロット・ゲンズブール主演『午前４時にパリの夜は明ける』イベント付き試写会に5組10名様ご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230329-les-passagers-de-la-nuit/</link>
        <pubDate>Wed, 29 Mar 2023 07:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[Charlotte Gainsbourg / シャルロット・ゲンズブール]]></category>
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		<category><![CDATA[cinema]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>シャルロット・ゲンズブールが主演を務めるミカエル・アース監督の映画『午前４時にパリの夜は明ける』が4月21日に公開となる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ヴェネチア国際映画祭マジック・ランタン賞、東京国際映画祭グランプリと最優秀脚本賞W受賞に輝いた『アマンダと僕』に続き、絶賛票が寄せられているミカエル・アース監督の最新作は、80年代のパリを舞台にした物語だ。</p>
</p><p></p>孤独な少女との出会いが「家族」の絆を強くする──<br />
深夜ラジオがつなぐ、愛おしくて大切な７年間の物語。
<p class="picture"></p>
<p>1981年、ミッテラン大統領が誕生し、変革の波が訪れるパリの街。結婚生活が終わりを迎え、ひとりで子どもたち二人を養うことになったエリザベート（シャルロット・ゲンズブール）は、眠れない夜を過ごしている。</p>
<p>深夜ラジオ「夜の乗客」へ手紙を書くと、ベテランパーソナリティのヴァンダ（エマニュエル・ベアール）と面接することとなり、そのままラジオ番組の仕事に就くことに。そこで出会った少女、タルラは家出をして外で寝泊まりしているという。彼女を自宅へ招き入れたエリザベートは、ともに暮らすなかで自身の境遇を悲観していたこれまでを見つめ直していく。同時に、ティーンエイジャーの息子マチアス（キト・レイヨン＝リシュテ）もまた、タルラ（ノエ・アビタ）の登場に心が揺らいでいて……。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>夫との別れ、新たな出会い、子どもの成長──訪れるさまざまな変化。希望と変革のムード溢れる80年代のパリとともに、移り変わるエリザベートと家族の過ごした7年の月日が優しく描かれる。不安や戸惑いを覚えながらも一歩ずつ前へと進んでいくエリザベートの繊細で複雑で逞しい姿が観るものの胸を打つ。些細な、あるいは平凡にさえ見える出来事こそが人生の一大イベントであり、本当の意味でのドラマチックな変化だということに気づかせてくれる。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、引用されるアーカイブ映像の数々が80年代当時へのタイムトラベルへ誘い、街並みやインテリア、ファッションをはじめ、散りばめられた当時のヒット曲の数々にも心躍ること間違いなし。なんといってもシャルロット・ゲンズブールとエマニュエル・ベアールが、彼女たち自身が見出された80年代を現在の姿で演じるというだけでワクワクしてしまう。さらには、エリック・ロメール『満月の夜』やジャック・リヴェット『北の橋』が引用され、25歳にして急逝したパスカル・オジェへのオマージュが捧げられている。</p>
<p>パリの希望と憂鬱、小さな変化の連なりがもたらす大きな感動をぜひスクリーンで味わって。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p>『午前４時にパリの夜は明ける』
<p>監督・脚本／ミカエル・アース（『アマンダと僕』）<br />
出演／シャルロット・ゲンズブール、キト・レイヨン＝リシュテル、ノエ・アビタ、メーガン・ノータム、エマニュエル・ベアール<br />
2022年／フランス／カラー／111分／R15／ビスタ<br />
原題／LES PASSAGERS DE LA NUIT<br />
配給／ビターズ・エンド<br />
４月２１日(金)より、シネスイッチ銀座、新宿武蔵野館、渋谷シネクイントほか全国順次公開<br />
© 2021 NORD-OUEST FILMS – ARTE FRANCE CINÉMA<br />
https://bitters.co.jp/am4paris</p>
<p></p>
<p></p>映画『午前４時にパリの夜は明ける』イベント付き試写会に5組10名様ご招待！
<p>日時／4⽉13⽇（木）18：30 開場／19：00 開映 （終映20：51予定）<br />
トークイベント／20：55～21：30<br />
トークイベント登壇／小柳帝（ライター・編集者）<br />
会場／シネアーツ試写室<br />
住所／東京都新宿区市谷本村町２番５号AD市ヶ谷ビル</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。4月6日（木）までに、当選者の方のみメールにてご連絡差し上げます。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">試写会応募ページはこちら</p>
<p></p>
<p>※プレゼントのご応募には会員登録/ログインが必要です。</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせていただく場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】シャルロット・ゲンズブール主演『午前４時にパリの夜は明ける』イベント付き試写会に5組10名様ご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【プレゼント】ダルデンヌ兄弟の最新作『トリとロキタ』試写会に3組6名様ご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20230301-tori-et-lokita/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Mar 2023 08:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Jean-Pierre & Luc Dardenne / ダルデンヌ兄弟]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
アフリカからベルギーへ。安息の地を求めて出会った二人は無事に生き抜けるか
<p>パルムドール大賞と主演女優賞をW受賞した『ロゼッタ』以降、全作品がカンヌのコンペに出品され、世界中で１００賞以上を獲得している監督ダルデンヌ兄弟の最新作『トリとロキタ』。彼らの代名詞とも言える、BGMなし、演技未経験の主演俳優、削ぎ落された作劇に加え、先の読めないサスペンスを極め、第75回カンヌ国際映画祭で75周年記念大賞を受賞した本作は、いま世界が直面している人間の尊厳のあり方を突きつけるシンプルかつ強靭な映画だ。ロシアによるウクライナ侵攻をはじめ、分断が進む世界で、アフリカ、中東、ウクライナと祖国を追われた者はどこで安息を得られるのか、観客は89分間、ただ固唾を飲んで見守ることしかできない。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>地中海を渡りヨーロッパへやってきた人々が大勢暮らすベルギーのリエージュへやってきた、少年トリと少女ロキタ。偽りの姉弟としてこの街で生きるふたりは、どんなときも一緒だ。年上のロキタは社会からトリを守り、しっかり者のトリはときに精神不安定になるロキタを支える。十代後半のロキタは祖国にいる家族のため、ドラッグの運び屋をして金を稼いでいる。表向きはイタリア料理店の客に向けてカラオケを歌うことで小銭を稼いでいる二人だが、麻薬売買を仕切っているシェフのベティムの理不尽な要求も受け入れざるを得ない。さらには、アフリカからベルギーへの密航を斡旋した仲介業者からロキタの母親へ送金予定の金を奪われる事態に見舞われ、ロキタは偽造ビザを入手し正規の仕事に就くために、さらに危険な闇組織の仕事を始める。</p>
<p>他に頼るもののないふたりの温かく強固な絆と、それを断ち切らんとする冷たい世界。彼らを追い詰めるのは麻薬や闇組織なのか、それとも……。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>ジャン＝ピエール＆リュック・ダルデンヌ監督自身は、本作について「この映画は、美しく激しい、決して裏切られることのない、ある揺るぎない友情についての物語です。このふたりの若い亡命者とその揺るぎない友情に深い共感を覚えた観客が、映画を観終えた後で、私たちの社会に蔓延する不正義に反旗を翻す気持ちになってくれたら。それが、私たちの願いです」と語っている。ぜひ劇場で鑑賞し、その思いに触れてほしい。</p>
<p></p><p></p>
『トリとロキタ』
<p>監督・脚本／ジャン＝ピエール＆リュック・ダルデンヌ　<br />
出演／パブロ・シルズ、ジョエリー・ムブンドゥ、アウバン・ウカイ、ティヒメン・フーファールツ、シャルロット・デ・ブライネ、ナデージュ・エドラオゴ、マルク・ジンガほか<br />
202２年／ベルギー＝フランス／カラー／８９分／Tori et Lokita<br />
©LES FILMS DU FLEUVE &#8211; ARCHIPEL 35 &#8211; SAVAGE FILM &#8211; FRANCE 2 CINÉMA &#8211; VOO et Be tv – PROXIMUS &#8211; RTBF(Télévision belge)<br />
Photos ©Christine Plenus</p>
<p>3/31（金）、ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿武蔵野館、渋谷シネクイントほか全国順次ロードショー！<br />
https://bitters.co.jp/tori_lokita/</p>
映画『トリとロキタ』試写会に3組6名様ご招待！
<p>日時／3月20日（月）　開場18：30　開映：19:00（終映20：30予定）<br />
会場／シネアーツ試写室<br />
住所／東京都新宿区市谷本村町２番５号AD市ヶ谷ビル<br />
応募期間／2023年3月1日（水）〜3月9日（木）</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。3月11日（土）までに、当選者の方のみメールにてご連絡差し上げます。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">試写会応募ページはこちら</p>
<p></p>
<p>※プレゼントのご応募には会員登録/ログインが必要です。</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせていただく場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】ダルデンヌ兄弟の最新作『トリとロキタ』試写会に3組6名様ご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【プレゼント】映画『フラッグ・デイ 父を想う日』最速イベント試写会に5組10名様ご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20221124-flagday/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Nov 2022 09:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>大好きな父親が実は犯罪者だったという衝撃の実話が映画化された。映画『フラッグ・デイ 父を想う日』の原作は、ジャーナリストのジェニファー・ヴォーゲルが2005年に発表した回顧録「Film-Flam Man: The True Story Of My Father&#8217;s Counterfeit Life」。『ミスティック・リバー』『ミルク』で主演俳優としてアカデミー賞を受賞し、監督作『イントゥ・ザ・ワイルド』が同賞2部門にノミネートされたショーン・ペンが構想15年をかけて監督・主演を果たした。</p>
</p><p></p>ショーン・ペン監督・主演作に娘のディランが出演し、親子役で共演！
<p class="picture"></p>
<p>実はショーン・ペンが自身の監督作に出演したのは今作が初めて。さらにショーン演じるジョンの娘ジェニファーには、彼の実娘であるディラン・ペン。なんとディランが本作の脚本を初めて読んだのは15歳のときで、父からの15年間にも及ぶ説得に応じて出演を決意。ヒーローのような父への憧れがその実像を知ることで反抗心へと変わり、もがきながらも自立した結果、弱さや矛盾に満ちた父への愛情を深めてゆく娘を多彩な感情表現で見事に演じ切った。</p>
<p>舞台は1992年。全米にショッキングなニュースが流れる。アメリカ最大級の贋札事件の犯人であるジョン（ショーン・ペン）が、裁判を前にして逃亡したのだ。彼にはジェニファー（ディラン・ペン）という娘がいた。父の犯罪の顛末を聞いたジェニファーは、こうつぶやく──「私は父が大好き」。史上最高額の贋札を非常に高度な技術で偽造したジョンとは、いったいどんな男だったのか？父の素顔を知っても愛情は変わらなかった娘との関係とは？ジェニファーが幼い頃から「平凡な日々を見違えるほど驚きの瞬間に変えた」父との思い出を宝物のように貴い、だからこそ切ない日々がひも解かれていく──。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>タイトルの『フラッグ・デイ』とは、6月14日のアメリカ国旗制定記念日のこと。この日に生まれたジョンは、自分は生まれながらにして祝福されていると感じ、特別な存在として成功する当然の権利があると信じていた。それは彼の人生を大きく左右し、父と娘の重要な日になる。温かく正しいものだけが家族の絆ではなく、問題を抱えた不完全な人間を愛することができる美しさでもあると、観る者の心を激しく揺さぶる真実の物語だ。</p>
<p>ショーン・ペンの監督、出演作であり、ディラン・ペンとの共演が楽しみな本作の一般試写会に5組10名様をご招待！ 上映前のトークイベントにはタレントのIMALUが登壇予定。下記よりふるってご応募を！</p>
<p></p>『フラッグ・デイ 父を想う日』
<p></p>
<p>監督／ショーン・ペン<br />
出演／ディラン・ペン、ショーン・ペン<br />
flagday.jp<br />
12月23日（金）TOHOシネマズ シャンテほか全国公開<br />
© 2021 VOCO Products, LLC　　</p>
映画『フラッグ・デイ 父を想う日』最速イベント試写会に5組10名様ご招待！
<p>日時／2022年12月15日（木）18:00開場 18:30開演（20:55頃終了予定）<br />
会場／スペースFS汐留<br />
住所／東京都港区東新橋1-1-16<br />
※映画上映前に、IMALU（タレント）によるトークショーを予定</p>
<p>応募期間／2022年11月24日（木）〜12月5日（月）</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。12月8日（木）までに、当選者の方のみメールにてご連絡差し上げます。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">試写会応募ページはこちら</p>
<p></p>
<p>※プレゼントのご応募には会員登録/ログインが必要です。</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせていただく場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】映画『フラッグ・デイ 父を想う日』最速イベント試写会に5組10名様ご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【プレゼント】フランスの里親制度から“家族のかたち”を描く『1640日の家族』試写会に5組10名様をご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220701-family/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jul 2022 01:00:27 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>本作『1640日の家族』はゴルジュアール監督が子どもの頃、両親が生後18カ月の子どもを里子として迎えて6歳まで一緒に暮らした経験を、記憶を掘り起こしながら映画化したもの。もうひとつ物語のモデルとなったのは、監督が福祉関係者や里親とのインタビューで知った父と息子のエピソードだ。子どもが誕生後すぐに母親が亡くなり、打ちのめされた父親は子どもと引き離されてしまったという。里親制度をサポートする組織や里親の役割もリアルに紹介され、深い愛で結ばれた絆と別れのエッセンスが、本作の隅々まで行き渡っている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>愛情豊かで賑やかな里親家庭と、実父の間で揺れる少年シモンを演じるのは、演技初挑戦のガブリエル・パヴィ。公園で母親と遊んでいたところ、監督とキャスティング・ディレクターによって見いだされたという。里親のアンナには、『海の上のピアニスト』のメラニー・ティエリー、夫のドリスには『キャメラを止めるな！』のリエ・サレムら実力派が出演。さまざまなかたちの家族にエールを送る『1640日の家族』をひと足お先にスクリーンで体験できる機会。ふるってご応募を！</p>
</p><p></p><p></p>
『1640日の家族』
<p>アンナ（メラニー・ティエリー）と夫のドリス（リエ･サレム）が里子のシモン（ガブリエル・パヴィ）を受け入れて、4年半が経った。長男のアドリと次男のジュールは、18カ月でやってきたシモンと兄弟のように成長し、いつだって一緒に遊びまわっている。にぎやかで楽しい日々が続くと思っていた5人に、ある日、激震が走る。月に1度の面会交流を続けてきたシモンの実父エディ（フェリックス･モアティ）から、息子との暮らしを再開したいとの申し出があったのだ。突然訪れた“家族”でいられるタイムリミットに、彼らが選んだ未来とは――。</p>
<p>監督・脚本／ファビアン・ゴルジュアール　<br />
出演／メラニー・ティエリー、リエ・サレム、フェリックス・モアティ、ガブリエル・パヴィ<br />
7月29日(金) TOHOシネマズ シャンテほか全国公開 </p>
<p>©︎ 2021 Deuxième Ligne Films &#8211; Petit Film All rights reserved.</p>
<p></p>『1640日の家族』“感涙”試写会へ、5組10名様をご招待！
<p>日時／2022年7月21日（木）　18：30開場／19：00開映（上映時間102分）<br />
会場／ユーロライブ<br />
住所／渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F<br />
応募期間／2022年7月1日（金）〜7月13日（水）</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。7月15日（金）までに、当選者の方のみ、メールにてご連絡差し上げます。</p>
<p class="btn_entry">試写会に応募する</p>
※プレゼントへのご応募には会員登録/ログインが必要です。
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせて頂く場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】フランスの里親制度から“家族のかたち”を描く『1640日の家族』試写会に5組10名様をご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【プレゼント】『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』試写会＋トークイベントに10組20名様をご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220324-mynydiary/</link>
        <pubDate>Thu, 24 Mar 2022 03:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">サリンジャーの出版エージェントを舞台に、夢への一歩を踏み出す女性の物語
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>文芸版 『プラダを着た悪魔』との呼び声も高い『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』は、働く女性の自分探しムービー。作家を夢見るジョアンナ（マーガレット・クアリー）が、ニューヨークの老舗出版エージェンシーでJ.D.サリンジャー担当の女上司マーガレット（シガニー・ウィーバー）の編集アシスタントとして働き始めるところから物語はスタートする。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ジョアンナの日課は、世界中から大量に届くサリンジャーへのファンレターに、飾り気のない定型文を送り返す仕事。しかし、熱烈な手紙の数々に心を揺さぶられ、ふとした思いつきで個人的に手紙を返し始める。そんなある日、ジョアンナが電話を受けた相手はあのサリンジャー。ジョアンナは偉大な作家の声を借りていくうちに、自分自身を見つめ直すことになる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>舞台は90年代のニューヨーク。レトロでチャーミングなジョアンナのスタイリングも見逃せない。原作は、本が生まれる現場での日々を印象的に綴ったジョアンナ・ラコフの自叙伝『サリンジャーと過ごした日々』（井上里 訳／柏書房）。映画はサリンジャー担当のベテランエージェントと新人アシスタントの“知られざる実話”をもとに、「何者か」になりたいと願う彼女の理想と現実の間に揺れ動く心情を真っ直ぐに描いたドラマとなっている。</p>
</p><p></p><p></p>
<p>『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』<br />
監督・脚本／フィリップ・ファラルドー<br />
原作／「サリンジャーと過ごした⽇々」（ジョアンナ・ラコフ 著／井上里 訳／柏書房）<br />
出演／マーガレット・クアリー、シガニー・ウィーバー、ダグラス・ブース、サーナ・カーズレイク、ブライアン・F・オバーン、コルム・フィオールほか<br />
9232-2437 Québec Inc &#8211; Parallel Films (Salinger) Dac © 2020 All rights reserved.</p>
<p>5月6日（金）新宿ピカデリー、Bunkamura ル・シネマ、ヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国ロードショー。<br />
bitters.co.jp/mynydiary/</p>
<p></p>『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』トークイベント付き一般試写会へ、10組20名様をご招待！
<p>登壇者／山崎まどか（コラムニスト）、山内マリコ（作家）<br />
日時／2022年4月12日（火） 18:30開場／19:00開映（上映時間101分）<br />
会場／スペースFS汐留<br />
住所／東京都港区東新橋1-1-16 汐留FSビル3F<br />
応募期間／2022年3月24日（木）〜4月2日（土）</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。4月4日（月）までに、当選者の方のみ、メールにてご連絡差し上げます。</p>
<p class="btn_entry">
応募する</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせて頂く場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】『マイ・ニューヨーク・ダイアリー』試写会＋トークイベントに10組20名様をご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【プレゼント】ジャック・オディアール監督の最新作『パリ13区』試写会に5組10名様をご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20220311-paris13th/</link>
        <pubDate>Fri, 11 Mar 2022 01:00:21 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ジャック・オディアール待望の最新作は、デジタル化された現代社会を生きる30歳前後の男女の孤独、不安、セックス、そして愛にまつわる物語。『燃ゆる女の肖像』で一躍世界のトップ監督となったセリーヌ・シアマと、若手注目監督・脚本家のレア・ミシウスが、大胆で情熱的でありながら、繊細さも併せ持つ女性のまなざしで、都市に生きる者たちの孤独、人間関係、セックスを描く。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>第74回カンヌ映画祭にて、コンペティション部門に出品された本作では、インスタグラムで見いだされた中国系フランス人の新人ルーシー・チャン、人気上昇中のフランス人俳優マキタ・サンバ、『燃ゆる女の肖像』の主演を務めたノエミ・メルラン、さらにポスト・パンク・バンドSavagesのヴォーカリスト、ジェニー・ベスらが好演。流れるようなカメラワークと圧倒的なモノクロの映像美で綴られる、アーティスティックなセックスシーンの息を呑む美しさにも目を奪われるはず。女性たちの内なる欲望や信念に真っ直ぐに寄り添う今作を、一足お先にスクリーンで体験できる機会。ふるってご応募を！</p>
<p>なお、Numero.jpではジャック・オディアール監督のインタビューも4月に掲載予定。こちらも合わせてお楽しみに！</p>
<p></p><p></p>
『パリ13区』
<p>コールセンターでオペレーターとして働く台湾系フランス人のエミリー（ルーシー・チャン）のもとに、ルームシェアを希望するアフリカ系フランス人の高校教師カミーユ（マキタ・サンバ）が訪れる。二人は即セックスする仲になるものの、ルームメイト以上の関係になることはない。同じ頃、法律を学ぶためソルボンヌ大学に復学したノラ（ノエミ・メルラン）は、年下のクラスメートに溶け込めずにいた。金髪のウィッグをかぶってパーティーに参加した夜をきっかけに、元ポルノスターでカムガール（ウェブカメラを使ったセックスワーカー）の“アンバー・スウィート”本人と勘違いされ、学内中の冷やかしの対象となってしまう……。</p>
<p>監督／ジャック・オディアール　<br />
脚本／ジャック・オディアール、セリーヌ・シアマ、レア・ミシウス<br />
出演／ルーシー・チャン、マキタ・サンバ、ノエミ・メルラン、ジェニー・ベス<br />
4月22日(金)より、新宿ピカデリーほか全国公開<br />
longride.jp/paris13</p>
<p>©︎ShannaBesson ©PAGE 114 &#8211; France 2 Cinéma<br />
配給／ロングライド</p>
<p></p>一般試写会へ、5組10名様をご招待！
<p>日時／2022年3月28日（月）　18：30開場／19：00開映（上映時間104分）<br />
会場／ユーロライブ<br />
住所／渋谷区円山町1-5 KINOHAUS 2F<br />
応募期間／2022年3月11日（金）〜3月21日（月・祝）</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。3月23日（水）までに、当選者の方のみ、メールにてご連絡差し上げます。</p>
<p class="btn_entry">
応募する</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせて頂く場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】ジャック・オディアール監督の最新作『パリ13区』試写会に5組10名様をご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/03/35a1dd8153f171ac08f1df2b80409481.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>スネイル・メイルからの“バレンタイン”プレゼント♡　カードとピンバッチを10名様に</title>
        <link>https://numero.jp/numerotokyo-present-20220214/</link>
        <pubDate>Mon, 14 Feb 2022 01:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Snail Mail / スネイル・メイル]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2021年11月に2ndアルバム『Valentine』をリリースしたスネイル・メイル。Numero.jpでも、タイトル曲の「Valentine」に込められた想いからインスピレーション源、自分を愛する方法までさまざまなことを伺いました。</p>
</p><p></p><p>そんなスネイル・メイルからバレンタインデーの今日、Numero読者に特別なプレゼントをいただけるとのお知らせが♡</p>
<p>限定のバレンタインカードと、リードシングル「Valentine」ジャケット写真を彷彿とさせるキュートなリップ&#038;チェリーのピンバッチのセットです。</p>
<p>Numero.jpのアンケートにご協力頂いた方から抽選で10名様にお届けします。</p>
<p>日本で手に入るチャンスはNumero.jpと音楽レーベルBeatinkで開催中の同企画だけ。この機会をお見逃しなく！</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">プレゼントに応募する</p>
<p></p>
応募締め切り: 2022年2月28日（月）
<p>&nbsp;<br />




スネイル・メイル インタビュー「自分の意志を確認することが自分を愛すること」 
Interview / 13 11 2021



</p>
<p></p><p>The post スネイル・メイルからの“バレンタイン”プレゼント♡　カードとピンバッチを10名様に first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>【プレゼント】ビーニー・フェルドスタイン主演最新作『ビルド・ア・ガール』試写会に15名様をご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20210917-howtobuildagirl/</link>
        <pubDate>Fri, 17 Sep 2021 11:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>映画『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』（2020）のビーニー・フェルドスタイン主演、イギリスの作家・コラムニストのキャトリン・モランの半自伝的小説『How To Build A Girl』を『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズのプロデューサーが映画化した『ビルド・ア・ガール』が10月22日（金）より公開となる。公開に先駆けて10月5日（火）に行われる試写会にNumero.jp読者をご招待！</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>本作の舞台は1990年代前半のイギリス。オアシスやブラー、ハッピー・マンデーズ、マニック・ストリート・プリーチャーズら人気バンドがロックシーンに旋風を巻き起こしていた時代に、冴えない高校生の主人公・ジョアンナが辛口音楽ライター“ドリー・ワイルド”として失敗を繰り返しながらもがむしゃらにチャレンジしていく様を描いた青春ストーリー。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ビーニー・フェルドスタインは豪快に突っ走るジョアンナを大胆かつチャーミングに演じ、本作でゴールデン・グローブ賞主演女優賞にノミネートされた。Netflixの人気ドラマシリーズ『ゲーム・オブ・スローンズ』のアルフィー・アレンやオスカー女優のエマ・トンプソンら豪華俳優陣が登場するほか、背景となる90年代UKロック・ジャーナリズム界の裏事情も垣間見れるなど、見どころが盛りだくさん。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>一足早く映画を鑑賞した映画ファンからは「人間やり直しは何度でも効く、気づいたときがリスタートのサイン、傑作！」「成功・失敗・挫折から道に迷いながらも自分も見つめ直し、諦めず突き進む姿に元気をもらえた」「大胆でチャーミングなビーニー・フェルドスタインの魅力炸裂！」などのコメントが寄せられており、ジョアンナのクソッタレで愛おしい日々にパワーをもらえる力強い作品だ。ふるってご応募を！</p>
<p>なお、Numero.jpでは原作・脚本を手がけたキャトリン・モランのインタビューも10月に掲載予定。お楽しみに。</p>
<p></p>
<p></p>『ビルド・ア・ガール』
<p>1993年、イギリス郊外に家族7人で暮らすジョアンナは、底なしの想像力と文才に長けた16歳の高校生。だが学校では冴えない子扱い。そんな悶々とした日々を変えたい彼女は、大手音楽情報誌「D&#038;ME」のライターに応募。単身で大都会ロンドンへ乗り込み、仕事を手に入れることに成功する。だが取材で出会ったロック・スターのジョンに夢中になってしまい、冷静な記事を書けずに大失敗。編集部のアドバイスにより“嫌われ者”の辛口批評家として再び音楽業界に返り咲くジョアンナ。過激な毒舌記事を書きまくる“ドリー・ワイルド”へと変身した彼女の人気が爆発するが、徐々に自分の心を見失っていき……。90年代UKの音楽業界に単身で乗り込む、ティーンの奮闘を描いた青春エンパワーメントムービーの誕生！</p>
<p>原作／キャトリン・モラン著「How to Build a Girl」<br />
脚本／キャトリン・モラン<br />
監督／コーキー・ギェドロイツ<br />
製作／アリソン・オーウェン『ウォルト・ディズニーの約束』『エリザベス』、デブラ・ヘイワード『レ・ミゼラブル』『ブリジット・ジョーンズの日記』シリーズ<br />
出演／ビーニー・フェルドスタイン、パディ・コンシダイン、サラ・ソルマーニ、アルフィー・アレン、フランク・ディレイン、クリス・オダウド、エマ・トンプソンほか<br />
配給・提供／ポニーキャニオン、フラッグ<br />
10/22（金）新宿武蔵野館ほか全国ロードショー<br />
©MONUMENTAL PICTURES, TANGO PRODUCTIONS, LLC,CHANNEL FOUR TELEVISION CORPORATION, 2019<br />
buildagirl.jp</p>
<p></p><p>一般試写会へ、15名様をご招待！</p>
【プチおみやげつき】映画『ビルド・ア・ガール 』一般試写会
<p>開催日／10月5日（火）18:25 開場、18:55 開映 （上映時間 105 分）<br />
会場／ユーロライブ（東京都渋谷区円山町15 KINOHAUS 2F）<br />
募集人数／15名様<br />
応募締切／2021年9月28日（火）23:59</p>
<p>※応募受付は終了しました（2021年9月29日更新）</p>
<p>【注意事項】<br />
※当選通知は10/1（金）までに、メールにて当選者様に通知いたします。<br />
※試写会の詳細は当選通知にてお知らせさせていただきます。<br />
※当選通知1件につき1名様がご来場いただけます。 （組でのご招待ではございません）<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5 度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※試写会当日を含む 2 週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳<br />
等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせて頂く場合がございます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。<br />
※ご参加いただいた方には、会場にて油を使用せずにひよこ豆を焼き上げたイギリス生まれのヘルシーチップス「「PEA POPS」 を プレゼントさせていただきます。（フレーバーはチェダーオニオン、チリライム、スモーキーバーベキューの3種。選べません）www.tskk.co.jp/cat_products/cat04/peapops</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】ビーニー・フェルドスタイン主演最新作『ビルド・ア・ガール』試写会に15名様をご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Sun, 18 Jul 2021 07:00:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>本作は、運命的な出会いを果たした少年たちの、忘れられないひと夏の初恋と終わりを描く物語。原作は、英作家エイダン・チェンバーズが1982年に発表した青春小説の金字塔「Dance on my Grave」（おれの墓で踊れ／徳間書店）。17歳でこの小説と出会い感銘を受けたフランソワ・オゾン監督が、約35年の時を経て映像化。当時の感情を投影しながら、普遍的な初恋の衝動を圧巻の映像美と巧みな演出で表現している。</p>
<p class="picture"></p>
<p>第73回カンヌ国際映画祭でオフィシャルセレクションに選出され、「病的なまでにロマンチック」（The Guardian）、「スタイリッシュ且つ繊細」（Times）、「激しくも感動的な物語」（Screen International）など、海外誌で絶賛が相次ぎ、多くの映画人を魅了した今作を一足お先に、夏の夜、スクリーンで体験できる機会。ふるってご応募を！</p>
<p>なお、Numero.jpでは主人公のアレックスを演じたフェリックス・ルフェーヴルのインタビューも8月に掲載予定。こちらも合わせてお楽しみに！</p>
</p><p></p><p></p>
<p>『Summer of 85』　<br />
1985年夏のフランス。進路に悩む16歳の少年アレックス（フェリックス・ルフェーヴル）は、今日もひとり波に揺られ、あてもない日々を過ごしていた。ある日、突然の嵐に見舞われ転覆した彼の命を救ったのは、18歳のダヴィド（バンジャマン・ヴォワザン）。運命的に出会った2人は急速に惹かれ合い、友情を超えやがて恋愛感情で結ばれる。アレックスにとっては、これが初めての恋だった。愛すれば愛するほどに湧き上がる“満たされない気持ち”。「ほんの一瞬も離れたくない」と願うアレックスを待ち受けていたのは、不慮の事故によるダヴィドとの突然の別れだった──。 </p>
<p>監督・脚本／フランソワ・オゾン<br />
出演／フェリックス・ルフェーヴル、バンジャマン・ヴォワザン、ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ、メルヴィル・プポー<br />
配給／フラッグ、クロックワークス<br />
©2020-MANDARINPRODUCTION-FOZ-France2CINÉMA–PLAYTIME PRODUCTION-SCOPE PICTURES<br />
８月20日（金） 新宿ピカデリー、ヒューマントラストシネマ有楽町、Bunkamuraル・シネマ、グランドシネマサンシャイン池袋 ほか 全国順次公開<br />
summer85.jp</p>
<p></p>一般試写会へ、5組10名様をご招待！
<p>日時／2021年8月5日（木）　18：30開場／19：00開映（上映時間101分）<br />
会場／ブロードメディア・スタジオ<br />
住所／東京都中央区月島1-14-7<br />
応募期間／2021年7月18日（日）〜7月29日（木）</p>
<p>※ご当選者の発表は、試写会チケットのメール送付に代えさせていただきます。7月31日（土）　までに、当選者の方のみ、メールにてご連絡差し上げます。</p>
<p class="btn_entry">
ご応募はこちらから</p>
<p>【注意事項】<br />
※いかなる理由がございましても、開映後・満席の際の入場は固くお断りいたします。<br />
※場内でのご飲食を固く禁止致します。<br />
※試写会当日、会場内入口にて手指の消毒・検温をお願いしております。時間に余裕を持ってご来場ください。<br />
※体温が37.5度以上の場合は、誠に申し訳ございませんがご入場をお断りさせていただきます。<br />
※ご来場の際は、必ずマスクの着用と検温をお願い致します。移動中、入館時もマスクの着用をお願いいたします。<br />
※発熱・咳などの症状がある場合は、ご来場をお控えください。<br />
※新型コロナウィルス感染症の感染拡大状況により、急遽中止とさせて頂く場合がございます。<br />
※試写会当日を含む2週間以内に参加者とその同居者に発熱や咳等の症状がある場合は試写会のご参加をお断りさせていただきます。<br />
※試写会場で行われる検査等で入場をお断りさせていただくことがございます。</p>
<p></p><p>The post 【プレゼント】フランソワ・オゾン監督の最新作『Summer of 85』試写会に5組10名様をご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>【プレゼントあり】ドキュメンタリー映画『ビリー・アイリッシュ：世界は少しぼやけている』</title>
        <link>https://numero.jp/cinema-20210526-billie-eilish/</link>
        <pubDate>Wed, 26 May 2021 11:00:55 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[cinema]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[cinema review]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Billie Eilish / ビリー・アイリッシュ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
デビュー前から現在に至るまで、ビリー・アイリッシュの素顔をとらえた初のドキュメンタリー映画
<p>ドキュメンタリー映画『ビリー・アイリッシュ：世界は少しぼやけている』。13歳のあどけないビリーが自宅で「Ｏcean Eyes」を歌うシーンから始まるこの2時間20分の映画は、世紀のスーパースター、現在19歳のビリー・アイリッシュの2018年から2020年初頭までの映像を軸に、ビリーの過去と現在と未来を映し出す内容となっている。至近距離からビリーを長時間捉えた貴重な映像の数々。なぜビリーは瞬く間にティーンの代弁者のみならず、世界中の注目を集め、時代の絶望を描くと同時に、未来への希望となり得たのか──。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2018年、ビリーのライブ会場の周辺には熱狂的なファンが大勢待ち構えている。彼女たちに駆け寄り、ハグをして応えるビリー。「私にとって彼らはファンじゃない。彼らは私の一部なの」。自分と同様の絶望を抱えたティーンの心を理解し、自らがアートに救われてきたのと同様に、自らのアートは彼女たちの絶望を救うことができるということを既に知っていることがわかる。そんな使命感の裏には、楽曲制作の唯一無二のパートナーである兄・フィニアスに向かって「うまく歌えない。才能がない」と嘆く等、人間臭い苦悩も当たり前のようにある。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>デビューアルバム『WHEN WE ALL FALL ALEEP, WHERE DO WE GO?』がリリースされ、37カ国のチャートで１位を取り、さらなる注目が集まる中でコーチェラのステージに臨むビリー。そこで失敗してしまうことが夢に出てくる程の重圧を感じる中、バックステージに当時の恋人であるQことラッパーの7:AMPが現れ、安堵の表情を浮かべる。だが、スタート時間になっても、スクリーンの不調等のトラブルにより、なかなかライブが始められない。自分は幸運にもあの場にいて間近でライブを観ることができたのが、30分以上押して始まったビリーのパフォーマンスは、歌詞を飛ばすといったハプニングはありながらも、今か今かと待ち続けたオーディエンスのフラストレーションを瞬時に吹き飛ばす非常にパワフルで堂々としたものだった。しかし当のビリーは「最悪の出来」と落ち込み、家族に慰められる。追い打ちをかけるようにＱから「今は会いに行けない」と電話で告げられ、スマホを投げつける姿も。デビューアルバムが最大級の成功を収めた直後の世界最大級のフェスのステージ裏ではこんな出来事が起きていたのだ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>一方、その翌日のコーチェラでは、「妄想の中では付き合っていた」程に想いを寄せていたジャスティン・ビーバーとの初めての邂逅が実現する。ジャスティンとの繋がりは、本作において大きな感動をもたらす要素である。心底嬉しそうに初対面を噛みしめるビリーに対し、両親とフィニアスは最上の愛情をはらんだ言葉の数々を口にする。その後、ジャスティンからのメッセージをビリーが読み上げる流れは感涙ものだ。ひとりの少女が家族のサポートのもと、時代を動かす楽曲を生み出し、それが同様に若くして世界的なスターとなった初恋の人に届き、その存在と才能と姿勢を称賛するメッセージが送られる──。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ライブ後に押しよせる誰だか知らない関係者の波にストレスを爆発させる姿も、Qへの未練を隠さない姿も、ステージ上からつるされたベッドの上で「i love you」を歌いながら涙がこみあげる姿も──苛立ちも孤独も苦悩も生々しく映し出されるが、ビリーはプレゼントされた愛車を運転しながら、「Life is good」と微笑みながら口にする。ラストに流れるのは世界がコロナ禍のドン底に突き落とされていた2020年7月にリリースされた「my future」。「I’m in love with my future／can’t wait to meet her」と歌うこの曲は、我々にもビリー・アイリッシュがいる未来を愛する力を与えてくれる。</p>
<p></p><p></p>
『ビリー・アイリッシュ：世界は少しぼやけている』
<p>監督／R・J・カトラー<br />
出演／ビリー・アイリッシュ、フィニアス・オコネル、パトリック・オコネル、マギー・ベアード 他<br />
2020 年/アメリカ/140 分<br />
2021年6月25日より新宿ピカデリー他、全国ロード―ショー。IMAX®も限定上映！<br />
https://www.universal-music.co.jp/billieeilish-theworldsalittleblurry/</p>
<p>提供／イーストワールド・エンタテインメント　配給／シンカ<br />
©2021 Apple Original Films<br />
IMAX® is a registered trademark of IMAX Corporation.</p>
抽選で3名様に特製缶バッジをプレゼント！
<p class="picture"></p>
<p>『ビリー・アイリッシュ：世界は少しぼやけている』の劇場公開を記念して、アンケートにお答えいただいた方の中から3名様に、特製缶バッジをプレゼント。バッジのサイズは直径約36mm（編集部調べ）。ぜひご応募を！</p>
<p class="btn_entry">
プレゼント応募はこちらから</p>
<p></p><p>The post 【プレゼントあり】ドキュメンタリー映画『ビリー・アイリッシュ：世界は少しぼやけている』 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フェムテック企画プレゼント</title>
        <link>https://numero.jp/numerotokyo-present-20201027/</link>
        <pubDate>Tue, 27 Oct 2020 23:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[present]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>1名様＝オーガニック生理用ショーツ（ブラック、Mサイズ）¥4,073／Eve（フェルマータ ストア）</p>
<p class="picture"></p>
<p>２名様＝オーガニックリフレッシュシート（10枚入）¥891／Rael（フェルマータ ストア）</p>
</p><p></p><p>The post フェムテック企画プレゼント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『Numero TOKYO』2020年9月号掲載読者プレゼントにwebから応募！</title>
        <link>https://numero.jp/present_magazine139/</link>
        <pubDate>Mon, 27 Jul 2020 15:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[present_magazine]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1. 新しい機能性食品ブランド「アピフォーミュラ」の新製品ブラックハニー（3名様）<br />
2. 名作家具にインスパイアされた「ユナイテッドヌード」のパンプス「イームズ」（1名様／サイズ37）<br />
3. 「ジョンマスターオーガニック」の新作ハンドリフレッシュナー2個セット（3名様）</p>
</p><p></p><p>The post 『Numero TOKYO』2020年9月号掲載読者プレゼントにwebから応募！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>『Numero TOKYO』2020年7・8月合併号掲載読者プレゼントにwebから応募！</title>
        <link>https://numero.jp/present_magazine138/</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2020 15:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[present_magazine]]></category>
		<category><![CDATA[present]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>1. 「ドレスドアンドレスド」のクルーネックTシャツ（各1名様、計3名様）<br />
2. ルームフレグランスブランド「バオバブコレクション」のディフューザー（1名様）<br />
3. 初夏にぴったりの味わい「フランチャコルタ」のドサッジョ ゼロ（2名様）</p>
</p><p></p><p>The post 『Numero TOKYO』2020年7・8月合併号掲載読者プレゼントにwebから応募！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Hanro」のトートバッグを3名様にプレゼント！</title>
        <link>https://numero.jp/present-20200525/</link>
        <pubDate>Wed, 27 May 2020 05:00:52 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[present]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>スイス生まれのアンダーウエアブランド、ハンロ（HANRO）から非売品のトートバッグを3名様にプレゼント。</p>
</p><p></p>



「Hanro」の快適インナーでちょっと贅沢なおうち時間を 
Fashion / 27 05 2020




<p></p><p>The post 「Hanro」のトートバッグを3名様にプレゼント！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                    </item>
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        <title>LINE友だち追加で、「ユーリ!!! on CONCERT」大阪公演に6名様ご招待！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180529-yurionice/</link>
        <pubDate>Fri, 01 Jun 2018 07:33:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
				<category><![CDATA[present]]></category>
		<category><![CDATA[ユーリ!!! on ICE]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>音楽監修をPIANO、作曲家の松司馬拓、梅林太郎を中心とした50人を超えるオーケストラがスケートソングを中心にお届けする豪華な演奏と、このイベントのためだけに特別編集された映像で送る「ユーリ!!! on CONCERT」。それぞれのキャラクターの活躍が楽曲と映像で振り返れる演出、細かいエリアごとに音が届けられる音響システムの導入など、この規模でのクラシックコンサートは日本初！ 迫力あるステージと、音楽と映像が融合したスペシャルな１日を体験できる。</p>
</p><p></p><p>なんと、今回、そのプレミアムなイベント「ユーリ!!! on CONCERT」の昼公演、夜公演のチケットを各回３名様、全6名様にプレゼント。応募条件は、「Numero TOKYO」の公式アカウントを友だちに追加すること。「ユーリ!!! on ICE」の世界を堪能できる、この特別な機会をお見逃しなく！</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">応募方法はこちら！</p>
<p>ユーリ!!! on CONCERT<br />
日程／2018年7月1日（日）<br />
会場／大阪市中央体育館<br />
住所／大阪府大阪市港区田中3-1-40<br />
昼の部／開場12：00  開演13：00<br />
夜の部／開場17：00  開演18：00<br />
URL／yurionconcert.com</p>
<p></p><p>LINEで「Numero TOKYO」を友だち追加してプレゼントに応募！</p>
<p>まずはLINEの公式アカウント「Numero TOKYO」を友だち追加し、プレゼントフォームより応募。なお、当選者の方には、当日会場にてチケットと、追加したLINEのお友だち画面を確認いたします。詳しくはプレゼントフォームをご覧ください。<br />
　<br />
<br />
　</p>
<p>PCの方はQRコードで<br />
LINEの友だちを追加</p>
<p class="picture"></p>
<p>「友だち」追加には、上記QRコードを読み取り「追加」ボタンをタップ。またはアカウントページで「Numéro TOKYO」を検索。この機会にお友だちになって最新情報をゲットしよう！</p>
<p>※LINEを利用されていない方は、まずLINEアプリをインストールし、利用登録を行なってからNuméro TOKYOアカウントを追加してください。</p>
<p class="btn_entry">
プレゼントの応募はこちら！</p>
<p></p><p>The post LINE友だち追加で、「ユーリ!!! on CONCERT」大阪公演に6名様ご招待！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ブリティッシュ・エアウェイズの2階建てジャンボ機が運航開始ロンドン・ヒースロー空港とLA間のファーストトリップを体験！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20131101-british-airways/</link>
        <pubDate>Fri, 08 Nov 2013 01:00:35 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[travel]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
最新の設備が整った、モダンなデザインのジャンボ機で快適な空の旅</p>
<p>“スーパージャンボ”として知られるダブルデッカー（２階建て）のジャンボ機、正式名称“エアバスA380”が2013年9月24日にロンドン・ヒースロー空港からロサンゼルスまで初運航した。その記念すべきファーストトリップを体験レポート！　<br />
2016年までに12体のエアバスA380をロンドン・ヒースロー空港から運航予定のブリティッシュ・エアウェイズ。今年は、（今回体験した）LA間で週5往復（2014年4月10日からは週14往復）、そして10月22日には香港への運航（週7往復）もスタートした。来年2月12日からは南アフリカ共和国のヨハネスブルグでも週3往復（2014年3月10日からは週6往復）運航する。日本への運航は未定とのことだが、その日が来るのが待ち遠しい。</p>

<p><br />
　</p>

<p style="font-size: 14px; font-weight: bold; margin-bottom: 5px;">いますぐフライトを予約！</p>
<p>Britishairways WEBサイト：http://www.britishairways.com/travel/home/public/ja_jp</p>

<p> 最新の設備から機内食まで！<br />
 次のページへ</p>
</p><p></p><p>The post ブリティッシュ・エアウェイズの2階建てジャンボ機が運航開始<br/>ロンドン・ヒースロー空港とLA間のファーストトリップを体験！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>魔法みたいなカラーパレットをプレゼント！ ディック・ページがメイク術を指南</title>
        <link>https://numero.jp/news-20130828-shiseido/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Oct 2013 05:18:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
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		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[laboratory]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>マーク ジェイコブス（Marc Jacobs）やマイケル・コース（Michael Kors）など、ファッションデザイナーが多大な信頼を寄せるメイクアップ・アーティスト、ディック・ページ。90年代からビッグメゾンのコレクションやキャンペーンでモデルのメイクを手掛け、2007年に資生堂メーキャップのアーティスティック・ディレクターに就任した、世界で活躍するトップクリエイターだ。<br />
&nbsp;<br />
時代を動かす数々の広告ビジュアルやエディトリアルページをクリエイトしてきた巨匠だが、商品を実際に使うカスタマーとの交流にも熱心。年に数回、日本の店頭に足を運び、顧客向けのメイクコンサルティングを行っている。今回、秋冬の新コレクション発表に合わせて来日していたディック・ページに話を聞くことができた。保守的になりがちな普段のメイクに変化をつけて、毎日のメイクを遊ぶように楽しみながら“新しい自分”の発見するのがディック流。新しいカラーやテクスチャーに挑戦するための秘訣とは？<br />
&nbsp;</p>
<p> いつもと違ったメイクに挑戦！<br />
 次のページへ</p>
</p><p></p><p>The post 魔法みたいなカラーパレットをプレゼント！ ディック・ページがメイク術を指南 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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