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    <title>Numero TOKYOpool | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>永井博が描く夏の世界へ！ 「POOLS CAFE」＠表参道</title>
        <link>https://numero.jp/news-20200807-poolscafe/</link>
        <pubDate>Fri, 07 Aug 2020 01:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[pool]]></category>
		<category><![CDATA[exhibition]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グラフィックデザイナーを経て、1976年よりイラストレーターとして活躍する永井博。73年の渡米時に見たアメリカの何気ない風景に感銘を受けたことが、その後の作風の原点となった。彼の作品は、パームツリーとプール、青い海と空、そして林立するビルが水面に映る夜景など「都会的な自然」に代表され、大瀧詠一の「A LONG VACATION」、「NIAGARA SONG BOOK」などのレコードジャケットでも知られている。</p>
</p><p></p><p>©Hiroshi Nagai</p>
<p>（関連記事）<br />
Numero.jp イラストレーションの中に息づくプールの風景（永井博＆山口はるみ）</p>
<p>会場では、永井博を語る上で欠かせないプールの作品を中心に20点を展示販売。夏のムード満点のなか、プールリゾートで食事と会話を楽しむようなひと時を演出する。さらに、永井博のイラストが表紙の書籍や雑誌、レコードジャケットなどの展示や、POOLS CAFEオリジナルTシャツなども販売。</p>
<p></p><p>©Hiroshi Nagai</p>
<p>また、スパイラル館内にあるネイルサロン ネイラでは、永井博の作品をモチーフにした特別デザインを8月3日より展開。こちらも合わせてチェック。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>夏気分を盛り上げる涼やかな空間を体感しに、ぜひ足を運んでみては？</p>
<p>※掲載情報は8月5日時点のものです。<br />
最新情報は公式サイトをチェックしてください。</p>
<p>HIROSHI NAGAI × Restaurant Bar CAY 「POOLS CAFE」<br />
会期／2020年8月1日（土）〜8月31日（月）<br />
会場／Restaurant Bar CAY<br />
時間／11:30〜21:00<br />
※Foodラストオーダーは20:00まで<br />
住所／東京都港区南青山5-6-23 スパイラルB1F<br />
TEL／03-3498-5790<br />
料金／入場無料<br />
※レストラン内での開催のため一人１オーダー要<br />
URL／aoyama-cay.com</p>
<p></p><p>The post 永井博が描く夏の世界へ！ 「POOLS CAFE」＠表参道 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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            <ldnfeed:rel_subject>注目の現代装飾家、京森康平の個展「あはれび/ AWAREBI」が開催</ldnfeed:rel_subject>
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            <ldnfeed:rel_subject>現代アートの巨匠6名が集結！「STARS展：現代美術のスターたち ──日本から世界へ」</ldnfeed:rel_subject>
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        <title>旅のプロが選ぶ、人生でもっとも記憶に残るプール</title>
        <link>https://numero.jp/trip-20200402-fallinlovewithpools/</link>
        <pubDate>Thu, 02 Apr 2020 03:00:40 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[pool]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ELLI-ROSE<br />
モデル / DJ</p>
プールサイドで安らぐ喧騒から離れた贅沢な時間
<p>「私にとってプールは安らぎの場所。喧騒から離れた空間と適度な温度や気持ちの良い日差しは、極上の癒しを与えてくれる。1人の時はプールサイドでずっと本を読んでいます。」</p>
<p>PROFILE<br />
トップモデルとして活躍する一方で、彼女の持つDJとしての才能にも世界中から注目が集まっている。常にシーンを牽引するアイコニックな存在。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
Hacienda Na Xamena<br />
（アシエンダ ナ シャメナ）
スペイン・イビサ
<p>白で統一された建物と海とのコントラストが爽快で気持ちが良い。プールのある高台から一望する海はこの世のものとは思えない絶景。</p>
<p class="picture"></p>
Phang Nga Bay Six Senses Yao Noi<br />
（シックス センシズ ヤオ ノイ）
タイ・ヤオノイ
<p>水平線と海面が一緒に溶け込むインフィニティープール。朝の光を浴びながらいただく神秘的な空間でのブレックファーストは格別。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>古関 千恵子<br />
ビーチライター</p>
特別な眺望とユニークな作りはここでしか楽しめない
<p>「何をするわけではなく、そこに存在しているだけで優雅な気分にさせてくれる空間が私にとってのプールですね。気持ちよくリラックス、そしてとにかく思い切り旅を楽しむのが流儀です。」</p>
<p>PROFILE<br />
『ダイビングワールド』編集者を経て、世界中のビーチを渡り歩くこと四半世紀以上。海の持つ魅力や環境に関するトピックスを幅広いメディアに寄稿。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Intercontinental Bora Bora Resort Thalasso Spa<br />
（インターコンチネンタル ボラボラ リゾート タラソ スパ）
ボラボラ島
<p>ボラボラ島の象徴オテマヌ山がラグーンの目前に。泳いでいても寝転がっていても常に視界には島のアイコン、という贅沢なビュー。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Fairmont Maldives<br />
（フェアモント・モルディブ シルフェンフシ）
モルディブ・シャビヤニ環礁
<p>ユニークな施設を有するモルディブリゾートの中で、このプールは島を縦断する奇抜な作り。その長さはなんと200メートルにも！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>三宅 陽子<br />
スタイリスト</p>
最高の寛ぎを提供する大人のための静かな空間
<p>「プールサイドではお酒を飲みながら本を読んだり、音楽を聞いたりします。暑くなったら少し泳いだり、ぷかぷか浮いたり。静かな環境が好きなので、部屋付きのプールをよくチョイスします。」</p>
<p>PROFILE<br />
モード誌や広告をはじめ、スタイリングやコンサルティングなど多岐に渡り活躍。鋭く時代をキャッチし、独自の感性で落とし込むスタイリングはオンリーワン。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Nam Hai Hoi An<br />
（フォーシーズンズ リゾート ザ ナムハイ）
ベトナム・ダナン
<p>「クワイエットプール」という名の、“大人オンリー”のインフィニティプール。静かで人が少なく空と海が繋がる圧巻のスケールに感動。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Banyan Tree Mayakoba<br />
（バンヤン ツリー マヤコバ）
プラヤ・デル・カルメン
<p>広大なオーシャンビューも良いけれど、本を開きながらのんびりするにはスパ脇にちょこんと構える大人のプールも最適。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>寺田 直子<br />
トラベルジャーナリスト</p>
その国の風土に合った情緒溢れる美しいプールたち
<p>「ガッツリ泳ぎたいときもあれば、ゆるりとリラックスしたり、ときにはロマンティックにもなれる。そんなさまざまな魅力で非日常を演出してくれる最高の空間がプールだと思っています。」</p>
<p>PROFILE<br />
旅歴30年。訪れた国は約90ヶ国。旅のプロといえば必ず名前の上がるトラベルジャーナリスト。雑誌や新聞などに寄稿するほか講演会やラジオにも出演。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Al Maha a Luxury Collection<br />
Desert Resort &#038; Spa Dubai<br />
（アルマハ ラグジュアリーコレクション・デザートリゾート＆スパ ドバイ）
ドバイ
<p>自然保護区内にあるリゾートホテルのプライベートプール。極級のロケーションと時折目の前を横切る野生の動物に心が震える。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Mathis Retreat<br />
（マティス リトリート）
インドネシア・ ウブド
<p>リゾートへ続く細い入口を入ると目の前に広がるライステラスビューのプール。涼やかにヤシの木がゆれ、南国情緒たっぷりだ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>Daichi Miura<br />
ファッションディレクター</p>
雄大な自然と一体化したビッグスケールなプール
<p>「プールにはリフレッシュしに行きますね。自然と一体化しているようなプールが好きです。楽しみ方は、その土地の暮らしを想像</p>
<p>PROFILE<br />
オートクチュールブランド「Dosqo Tokyo」のデザイン、アートディレクション、イラストレーション、住居・カフェプロデュースなど多岐に渡って活動中。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Bondi Icebergs Club<br />
（ボンダイ アイスバーグ クラブ）
オーストラリア・シドニー
<p>自然と一体化したかのようなボンダイの海水プールは、海から来る天然の波しぶきをダイレクトに感じるエクストリームな空間。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Riffelalp Resort 2222m<br />
（リッフェルアルプ リゾート 2222m）
スイス・ツェルマット
<p>マッターホルンを目の前にして入る標高2222mの温水プール。極寒の中でのプール体験は最上級の気持ち良さと開放感を与えてくれる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>PR<br />
Ayano</p>
旅をして見つけ出した記憶に残るホットスポット
<p>「プールでの基本的な過ごし方は、日焼け、寝落ち、たまに泳ぐ！ 昔はイヤホンで好きな音楽を聞いていましたが、ここ最近は海の近くのプールをチョイスして波の音を聞いて楽しんでます。」</p>
<p>PROFILE<br />
大学時代のミラノ留学を経て、現在はグローバルな感性を生かしPRディレクターとして活躍。長期旅行が趣味で南国を中心に世界中を飛び回る。好きな動物はカバ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
Hotel Stripes Kuala Lumpur<br />
Autograph Collection<br />
（ホテル ストライプス クアラルンプール オートグラフ コレクション）
マレーシアク・アラルンプール
<p>目の前にクアラルンプールタワーが見える都会で楽しむインフィニティプール。夜にはお酒を飲みつつ夜景を楽しむナイトプールへチェンジ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
La Couleur du Thé Angkor<br />
（ラ クレラ ドゥ テ）
カンボジア・シェム リアップ
<p>民家に溶け込む隠れ家カフェのプール。室内にはジャンルをまたぎ多くの本が。お気に入りの1冊を見つけてプールサイドでのんびりしたい。</p>
<p>&nbsp;<br />




非日常にトリップ！　一度は行ってみたい、世界の魅惑のプール8選 
Life / 30 03 2020



</p>
<p></p><p>The post 旅のプロが選ぶ、人生でもっとも記憶に残るプール first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>アートブックの目利きが推薦するプール写真集リスト</title>
        <link>https://numero.jp/culture-20200401-fallinlovewithpools/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2020 01:00:09 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[books]]></category>
		<category><![CDATA[pool]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">青幻舎 Recommend
<p class="picture"></p>
スロバキアのプール施設を舞台にした建築とアートの世界
<p>「スロバキア人の写真家、マーリア・シュヴァルボヴァーの代表作であるこの一冊は、社会主義体制下の面影を残すスロバキアの水泳施設で撮影されたもの。透明感のあるパステルカラーの色彩と幾何学的な構図には、遠い未来のようなイメージとレトロな懐かしさが同居しています。一見ポップな写真ですが、よく見るとさまざまな思索を楽しめるはず」</p>
<p class="picture"></p>
<p>大学で文化財修復や考古学を学んでいた著者によるプールの写真は、世界的フォトコンテスト・ハッセルブラッドマスターズアワード2018（アート部門）を受賞。SNSでも注目を集めている。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p>NADiff Recommend
<p class="picture"></p>
<p>「金沢21世紀美術館に常設されている『スイミング・プール』など、大掛かりな空間を使った観客参加型の作品で知られるレアンドロ・エルリッヒの新作を収録した日本初の個展カタログ。「ありふれた?（The Ordinary?）」というタイトル通り、私たちの固定概念を揺さぶりながらも、親しみやすく純粋に作品を体感させてくれる仕掛けに溢れています」日常感覚を揺さぶるプール・インスタレーション。</p>
<p>金沢21世紀美術館での展示作品のほか、過去の主要作品、インタビューなども収録した大ボリューム。ごくありきたりなものに未知の要素や新しいアイデアを加えたレアンドロ作品の魅力が凝縮されている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>『The Ordinary?』レアンドロ・エルリッヒ ￥5,500</p>
<p></p>銀座 蔦屋書店 Recommend
<p>布張りの装丁も美しい、幻想的な写真集。『Poolscapes』カリーヌ・ラヴェル ￥6,480</p>
世界中の写真家がとらえた普遍的なプールの美しさ
<p>「フランス出身の写真家カリーヌ・ラヴェルの『Poolscapes』は、ヨーロッパの公共プールとアメリカのプライベートプールを被写体にしたノスタルジックな一冊。また、元デザイナーの写真家ケリー・クラインによる『Pools』には、古今東西の写真家によるプールのイメージが収録されており、プールという存在の多様な魅力が堪能できます」</p>
<p>ブルース・ウェーバーやロバート・メイプルソープといった大御所たちが切り取ったプール。『Pools』ケリー・クライン ￥20,000 ※ヴィンテージ</p>
<p></p><p>The post アートブックの目利きが推薦するプール写真集リスト first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>イラストレーションの中に息づくプールの風景</title>
        <link>https://numero.jp/trip-20200331-fallinlovewithpools/</link>
        <pubDate>Tue, 31 Mar 2020 01:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[pool]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
永井 博<br />
Hiroshi Nagai
<p>大滝詠一のレコードジャケットに代表されるトロピカルな風景イラストレーションで、1970年代から現在まで活躍するイラストレーター。</p>
</p><p></p><p>70年代の終わりに『流行通信』に掲載されたという作品。アメリカのスーパーリアリズムにも大きく影響を受けたそう。</p>
アメリカの風景にみる“何気ない美しさ”
<p>「初めてプールを描いたのは、77年に発売されたコンピレーションレコード『THE BESTO FOLDIES BUT GOODIES “The T WIST”』のジャケット。その後に『A LONG VACATION』の絵を描いてからは、プールの絵を頼まれることがすごく多くなりましたね。73年の夏に行った40日間のアメリカ旅行もそのきっかけで、シアトルからLAに向かっているときだったかな……飛行機から住宅街を眺めていたらプールがぽつぽつ並んでいるのが見えて、それが印象に残ったんです。当時からそういうアメリカの何気ない風景みたいなものが好きで、建築の本なんかを参考によく描いていました。アメリカの強い光を表現するために影を濃く描いていくんだけど、暖色系の影と寒色系の影があって、その色によっても印象が変わる。僕はその“影”に惹かれるんですね。それに、複雑な都市の絵よりもシンプルな風景が描きたいから、プールっていうモチーフはそれにぴったりなんです」</p>
<p></p><p>山口はるみといえば、まず浮かぶのはオープン当初から手掛けていたPARCOの広告イラスト。特にプールの絵は鮮烈な印象を残し、今なお若いアーティストに影響を与えている。©Harumi Yamaguchi Courtesy of PARCO and NANZUKA</p>
山口 はるみ<br />
Harumi Yamaguchi
<p>PARCOの広告をはじめ、1972年からアイコニックな女性像をエアブラシで表現。国内外の美術館で展覧会を行うイラストレーター。NANZUKA所属。</p>
<p></p><p>プールサイドに描かれる自由で開放的な女性像は“はるみギャルズ”と称され、時代のアイコンだった。©Harumi Yamaguchi Courtesy of PARCO and NANZUKA</p>
自由と自立を象徴するプールサイド・ギャルズ
<p>「1977年にPARCOの初夏の広告を頼まれたとき、ぱっと頭に浮かんだのがハワイのビーチで見たワンシーンだったんです。そこにいた女性たちが、人がたくさんいる中で突然着ているものをさっと脱いでいって、それがすごくかっこよかった。そんな風景を描きたくて、プールサイドにいる水着の女性を描くことになったんです。それがたくさんの方に受け入れられて……それ以来、いろいろな機会でプールを描くようになりましたね。プールはさまざまな画家によって描かれていますが、やっぱりすごいのはデイヴィッド・ホックニーの作品。おしゃれでセンスが良くて、風景画としても今までにない表現だった。彼の描くプールには男性しか出てこないけれど、私が描いてきたのは女性。自立していて、自由で、勢いがあって……そういう女性像が出てきた時代でした。プールサイドには人の動きや、恋や、物語がある。そんなイメージをずっと描き続けてきたような気がします」</p>
<p>&nbsp;<br />




非日常にトリップ！　一度は行ってみたい、世界の魅惑のプール8選 
Life / 30 03 2020



</p>
<p></p><p>The post イラストレーションの中に息づくプールの風景 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>非日常にトリップ！　一度は行ってみたい、世界の魅惑のプール8選</title>
        <link>https://numero.jp/trip-20200330-fallinlovewithpools/</link>
        <pubDate>Mon, 30 Mar 2020 05:00:02 +0900</pubDate>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
1. Tropicana Ibiza Suites<br />
（トロピカーナ イビザ スイーツ）
スペイン・イビザ
<p>イビザのホテル、トロピカーナ イビザ スイーツのプール。南国らしいトロピカルカラーの中で浮輪と一緒に浮きながら、のんびりと日光浴を楽しみたい。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
2. Aqua Dome Wellness Spa<br />
（アクアドーム ウェルネス スパ）
オーストリア・チロル
<p>螺旋を描く近未来的なこの建物は、真冬に最適な屋外温水プールを備えたウェルネス大国オーストリアならではのリラクゼーションスパ。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
3. John Lautner’s Elrod House<br />
（ジョン・ロートナー トリーナターク ラウンドハウス）
アメリカ・パームスプリングス
<p>1968年に建設されたアメリカンモダンハウスの完備するプールからは、砂漠と山に囲まれたコーチェラ渓谷を見渡すことができる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
4. Matarraña<br />
（マタラニャ）
スペイン・マタラニャ
<p>居住スペースと同じ割合で設計された広々としたプール。東京をベースにする建築事務所TNAがスペインの広大な地に描く幻想的空間は唯一無二。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
5. Hotel du Cap Eden-Roc<br />
（ホテル デュ キャップ エデン ロック）
フランス・アンティーブ
<p>1870年代に建てられた名門クラシックホテル、オテル デュ キャップ エデン ロック。プライベートプールからはコートダジュールの海が一望できる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
6. Fountainbleau<br />
（フォンテンブロー）
アメリカ・マイアミ
<p>フォンテンブロー マイアミビーチにあった猫の形をしたプールは、子どもから大人まで家族連れの観光客でいつも賑わっていた（※現在は閉鎖）。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
7. Riad Yasmine<br />
（リヤド ヤスミン）
モロッコ・マラケシュ
<p>リヤド特有のタイル張りプールの細部へこだわった美しさと芸術性の高さにうっとり。モロッコらしいエキゾティックなムードが来訪者を包み込む。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
8. The castle complex of La Carmejane<br />
（ラ カルムジャーヌ）
フランス・メネブル
<p>プロヴァンスのなだらかな丘を見渡せるクラシックな城に設置されたプール。これほどまでに“南仏ヴァカンス”に最適なプールがあるだろうか。</p>
<p></p><p>The post 非日常にトリップ！　一度は行ってみたい、世界の魅惑のプール8選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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