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    <title>Numero TOKYOPOLA / ポーラ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【能登・金沢 春の美食湯宿旅】「一能登島」× ポーラ　極上鮨と薪サウナと絶景と</title>
        <link>https://numero.jp/20260401-hitotsunotojima-pola/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 05:00:02 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Travel]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[POLA / ポーラ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>美食を堪能できるラグジュアリーな湯宿を拠点に、復興へと歩みを進める能登、金沢への春旅を2回にわたりお届けする。前編では鮨オーベルジュ「一能登島（ひとつ のとじま ）」から能登島・七尾を巡る旅へ。ポーラとの連携で実現した、雄大な自然×鮨×サウナ×コスメ×アートの特別なリトリート体験をレポート。
</p>
穏やかな海が伝える、優しき能登の風景
<p>北陸新幹線で東京から金沢、のどかなローカル線を乗り継いで和倉温泉へ。そこから10分ほど車を走らせた小さな島の海沿いに「一能登島」が見えてくる。4時間弱、スムーズな移動で辿り着いたのは、桃源郷とでもいうべき別世界。</p>
<p class="picture"></p>
<p>能登は東側を内浦、西側を外浦と呼び、海の表情もそれぞれ異なる。一般的な荒く険しい日本海の印象を持つのは後者で、宿がある能登島の海は前者。七尾湾はゆったりとした凪が静かにたゆたう。その穏やかさは、本来は南洋に生息する野生のミナミハンドウイルカが棲みつくほど。天候に恵まれれば、ここから富山・立山連峰をのぞむこともできるという。</p>
日本の美を熟知したポーラと連携した特別プラン
<p>その自然豊かな能登島に2023年開業したのが、能登の幸リゾート「一能登島」。ここでの滞在にポーラが共鳴し、唯一無二のコラボレーションが実現。日本の美意識を大切に、創業から100年近くハイプレステージなモノづくりを行ってきたポーラは、これまでもラグジュアリーな滞在体験を企画し、価値観や世界観を表現してきた。</p>
<p class="picture"></p>
<p>「日本ならではの特別な体験ができるリトリート施設で自分と向き合い、美と感性の深みが増す旅をつくりたい」という思いで、今回「一能登島」と4月1日から5月31日までの期間限定で連携。本プランでは滞在中、ポーラの最高峰ブランドであるB.Aのスキンケアと、奥深く深遠ではかりしれないことを意味する“幽玄”からネーミングされたIUGEN（イウゲン）のアメニティを楽しむことができる。</p>
<p class="picture"></p>
<p>わずか6室のスモールラグジュアリーな宿は、ネーミングの「一」を思わせる、横に長い平屋建築。女性支配人自らがしたためた「ひとつ」のロゴが、この宿の繊細さでしなやかなホスピタリティを物語る。エントランスを入ると、ラウンジのガラス越しに穏やかな海が一面に。このパノラマビューを前にしたら、誰もが「来てよかった」そう思うに違いない。</p>
</p><p></p><p>チェックインを行うパノラマビューのラウンジ。</p>
<p>館内は柔らかな白木を基調にしたミニマルでモダンな空間デザインで、能登仁行和紙、徳田八十吉、岸本耕平といった北陸の工芸作品が上品な彩りとなっている。アートワークのアドバイスには金沢のギャラリー、skloの塚本美樹氏が参画。</p>


	


<p>九谷焼の徳田八十吉（左上）、富山のガラス作家、岸本耕平による照明（右上）、能登仁行和紙のアート（下）。ポーラでは旅の思い出を家族や友人に送る「地域の魅力発見 アートプロジェクト」第一弾も能登からスタート。</p>
<p>モダンでありながら温かなもてなしは、昨年ホテルの卓越性を示すミシュラン キーを獲得し、実は各界のセレブリティもお忍びで訪れているのだという。</p>
<p>サウナの屋外にある薬草湯と水風呂。まるでアートのような時の経過で移ろいゆく海の風景。</p>
<p>到着後、海の美しさを体感すべく、貸切の絶景サウナへと向かう。オープンエアには薬草湯と水風呂、ガラス張りの薪サウナを設置。本プランではB.Aの世界観を表現したオリジナルのサウナロウリュウアロマが用意されており、薪にアロマ水をかけることで、ウッディな薫香とアロマの優しい香りが溶け合い、緩やかに心ほどく。シャワーブースにあるIUGENのアメニティの、落ち着きのある静謐な香りも自分を慈しむ時間にぴったり。屋内のラウンジでドリンクで喉を潤せば、まさに“整う”ひとときへと導かれる。</p>
<p class="picture"></p>


	


<p>ゆったりとした薪サウナのスペース（上）と、ポーラB.Aのサウナロウリュウアロマ（右）。シャワールームに設置されたIUGENのアメニティ。ヘチマエキスや酒粕など日本の天然成分を使用した神秘的な香り（左）。<br />
&nbsp;</p>
食材の宝庫、能登ならではの至極の食体験
<p>新鮮な地魚を満喫できる「能登の幸の鮨コース」。</p>
<p>待望のディナーは新鮮な地魚を使った「能登の幸の鮨コース」。金沢の名店、鮨みつ川の光川浩司氏の監修で、能登米を使い、すし酢の配合までオリジナルで考案している。甘海老、ノドグロ、梅貝といった石川の定番魚介から、一般にはあまり知られていない河豚や牡蠣などの能登の特産まで、その数20種類！　それぞれの魚を主役に一皿ずつ提供される。流れのなかで握りに適度につまみを織り交ぜるスタイルも嬉しいバランスだ。石川の地酒との相性も抜群。オールインクルーシブなので、心置きなく満喫できる。</p>
<p>客室は能登島の地名をネーミング。本プランで使用するKODA＝向田は日本三大火祭りで知られる土地。こちらは客室にもサウナを完備。</p>
<p>畳敷きの客室では、日本流の寛ぎを。IUGENのインセンスミスト、ポーラ アイマスクとヘッドスパリフトケアブラシが用意されており、室内に流れるB.Aをイメージしたオリジナルミュージックが、神秘的な海を前にマインドフルネスなひとときから、深い眠りへと促してくれる。</p>


	




	


<p>ポーラ最高峰、B.Aのコスメ（左上）とオリジナルBGMが流れるスピーカー（左下）。ポーラ アイマスクとヘッドスパリフトケアブラシ（右上）、IUGENのインセンスミスト（右下）。本プランでは冷蔵庫に金沢の福光屋の糀甘酒もセットされている。</p>
<p>この宿の滞在ではぜひ早起きして、朝の時間を楽しんでほしい。夜明けとともに刻一刻と朝日が昇る様子は、まさに絶景。思わず涙腺が緩んでしまうようなエモーショナルなモーメントを味わうことができる。</p>
<p>客室からの感動的な朝焼け。</p>
<p>そして朝日に包まれるなかいただく、朝食「鮨職人のあさげ」でも豊かな能登の食材に出合える。特産のブルーベリーを使ったジュースなど5種からドリンクを選び、美しく盛り付けられた地元野菜のサラダプレートはヴィジュアルから感性を刺激する。続いて羽釜で炊いた能登米のご飯と味噌汁に、脂の乗ったノドグロの干物と数種の小鉢。「日本人で良かった！」そう思える地産地消の食体験がかなう。</p>
<p>「鮨職人のあさげ」。お米や干物のおいしさを再確認できる。</p>
<p>使われている食器や羽釜は、能登島に工房を構える陶房 独歩炎のもの。人気でなかなか手に入らない作品を、一部購入することも可能。締めくくりはラウンジでのお茶時間。能登の牛乳をエスプレッソと合わせたフラットホワイトの味わいは、この宿の柔らかな空気感そのもの。ここに来なければ味わえない、唯一無二の心を解放するラグジュアリー体験。すべてが五感を刺激し、内なる美が磨かがれ、未知なる自分を見つけることができるはずだ。</p>


	


<p>ラウンジで販売されている独歩炎の羽釜や器、花器。</p>
<p>一能登島 × POLA 美を磨くリトリート宿泊体験<br />
期間／2026年4月1日（水）〜5月31日（日）<br />
料金／¥179,080〜（1泊2食・1日1組限定）※貸し切り薪サウナは別料金（¥16,940）<br />
TEL／0767-85-2150<br />
URL／https://d-reserve.jp/GSEA001F01300/GSEA001A01?hotelCode=0000001313</p>
<p></p>4〜5月、能登島・七尾で体験したい4つのコト
<p>1.「石川県能登島ガラス美術館」でアート鑑賞<br />
ヴェネチアに着想を得て1991年に開館したガラス芸術の美術館。ポストモダンの建築家、毛綱毅曠（もずなきこう）の設計。現在、特別展「NON GLASS and GLASS 七美×ガラ美」（2026年6月7日（日）まで）を開催中。注目の若手作家、津守秀憲など新旧のガラス作品などを展示。またピカソなど芸術家たちのデザインをもとに、イタリア・ムラーノ島の作家、エジディオ・コスタンチーニが制作した収蔵作品も見どころ。</p>
<p>URL／https://nanao-af.jp/glass/</p>

	

<p>四神相応に基づいた、宇宙基地を思わせる独創性溢れる建築（左）。津守秀憲のガラス作品「胎動 ’19-3」（右）。<br />
&nbsp;<br />
2.「花嫁のれん」という伝統文化を知る<br />
加賀藩の領地には現在も続く、独自の婚礼風習がある。その際、嫁ぎ先の仏間に掛けられるのが「花嫁のれん」。古くは一生に一度の婚礼であり、結界を意味していたが、現在は伝統の婚礼文化を伝える彩りとなっている。加賀友禅の麗しいのれんは「花嫁のれん館」ほか、商家・民家の屋内に展示する「花嫁のれん展」（4月29日〜5月10日開催）で見ることができる。また金沢から和倉温泉を結ぶ観光列車「花嫁のれん号」が、週末を中心に個人利用可能な形で復活。</p>
<p>花嫁のれん館、花嫁のれん展　<br />
URL／https://hanayomenorenkan.jp</p>
<p>花嫁のれん号<br />
URL／https://www.jr-odekake.net/railroad/kankoutrain/hanayomenoren/</p>
<p>七尾・一本杉通りにある「花嫁のれん館」には、年代ごとに変化してきた花嫁のれんのアーカイブを展示している。©︎Ishikawa Prefectural Tourism League</p>
<p>&nbsp;<br />
3.「七尾・一本杉通り」界隈の街歩き<br />
北前船の拠点として栄え、400年の長い歴史を有する通り。震災で大きな被害を受け、再建を目指している。応援の気持ちを込めて訪れてみたい。おみやげには「鳥居醤油店」の木桶天然仕込醤油や「高澤ろうそく店」の和ろうそくを。ランチには「うみまち商店」で能登の調味料、いしるに漬けた能登の唐揚げ定食もおすすめ。また少し足を延ばして、能登の食材をふんだんに使ったスイーツが評判の「パティスリー アメリ」へ。イートインで繊細なケーキをぜひ味わって。</p>
<p>鳥居醤油店　<br />
URL／https://www.toriishouyu.jp　<br />
高澤ろうそく店　<br />
URL／https://takazawacandle.jp/index.html<br />
うみまち商店　<br />
Instagram／@umisho_770<br />
パティスリー アメリ　<br />
URL／https://noto-amelie.com　</p>

	

<p>能登の大豆、小麦、塩を使い手間隙をかけて作られる「鳥居醤油店」の木桶天然仕込醤油（左）。創業1892年、植物ロウを主原料に、芯には和紙と灯芯草を使った自然原料の「高澤ろうそく店」の和ろうそく（右）。©︎Ishikawa Prefectural Tourism League<br />
&nbsp;<br />
4.「青柏祭」で能登のパワーを享受する<br />
祭りが盛んな能登。最も盛大とされるのが国の重要無形民俗文化財指定、ユネスコ無形文化遺産認定の青柏祭の曳山行事。2026年は5月2日〜5日に開催される。高さ12メートル、重さ20トン、車輪の直径2メートルという巨大な曳山、通称“デカ山”が七尾市内を駆け巡る。</p>
<p>URL／https://www.city.nanao.lg.jp/koryu-s/event/event_syokaiseihakusai.html</p>
<p>青柏祭の曳山行事。©︎Ishikawa Prefectural Tourism League</p>
<p></p><p>The post 【能登・金沢 春の美食湯宿旅】「一能登島」× ポーラ　極上鮨と薪サウナと絶景と first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>ポーラ B.A ×フラワーアーティスト東信　花々で町を包む、AGEBILITY PROJECT</title>
        <link>https://numero.jp/news-20241119-makotoazuma/</link>
        <pubDate>Tue, 19 Nov 2024 04:30:26 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[News]]></category>
		<category><![CDATA[Beauty]]></category>
				<category><![CDATA[Makoto Azuma / 東信]]></category>
		<category><![CDATA[POLA / ポーラ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ポーラが提唱する「重ねた年齢（経験）が未来の可能性を広げる」というAGEBILITYのメッセージを花と共に届けるAGEBILITY PROJECT（エイジビリティ・プロジェクト）。2023年の第一弾に続く、第二弾として2024年9月に青森県弘前市内の5か所と10月に同市のポーラショップにて、Numero TOKYOでもフラワーアートの連載を手がけるフラワーアーティスト東信氏による参加型インスタレーションイベントを展開した。</p>
</p><p></p><p>島根県・一畑電車の出雲大社駅にて巨大なフラワーインスタレーションを展示。<br />
島根県・一畑電車の車内を東信が手がけるビジュアルが飾る。<br />
第一弾では、その土地の歴史とそこに暮らす人々の人生を運びつづける福井県えちぜん鉄道と島根県一畑電車という２つのローカル列車と、町に根付き人々の生活に寄り添ってきた兵庫県と愛知県のポーラショップ２店舗の合計4カ所にて開催。</p>
<p>愛知県 ポーラさくらショップ<br />
兵庫県 ポーラ伊保山洋ショップ<br />
ローカル線の福井駅と出雲大社駅と各店舗では、未来への可能性を届けたいという想いを込めて、東がフラワーインスタレーションを制作。</p>
<p>福井県 えちぜん鉄道の「AGEBILITY トレイン」<br />
また、ローカル列車の路線には期間限定で、AGEBILITYのメッセージや花々のビジュアルで包んだ「AGEBILITY トレイン」が運行し日常の風景に彩りを添えた。</p>
<p></p><p>今年10月に終了した第二弾の舞台は、歴史・文化・自然など多様な魅力が重層的に残されている青森県弘前市。</p>
<p>中央弘前駅前に出現した月曜の花屋<br />
弘前れんが倉庫美術館にて月曜の花屋<br />
「今日に、タイトルを」をテーマに、一週間のはじまりである月曜日に弘前れんが倉庫美術館など青森県弘前市内のどこかに突如、花屋が出現。毎日の意味を改めて考える体験として、自身の一週間の中で起きた出来事や想いを、その日のタイトルとしてカードに描いてもらい、参加者に新しい一週間のはじまりの日を彩るブーケをプレゼントするというもの。</p>
<p>ポーラ 弘前藤代店を包むフラワーインスタレーション<br />
また、弘前で長年にわたり町の人々の生活に寄り添ってきたポーラショップにて、東信によるフラワーインスタレーションを展開し、使用した花々を来場したお客様に配布した。</p>
<p>参加者が綴った1週間の出来事や想い「その日のタイトル」<br />
花を通じて、今日を見つめ直し、一日一日の大切さに気づくきっかけを届ける。ポーラはこうした活動によって、 毎日の積み重ねが人生の可能性につながっていくというメッセージを発信してきた。それは、芽吹き、つぼみから花を咲かせ、朽ちるまで、力強い花の一生のどの瞬間を切り取っても美しい、花の命と向き合い、生けるという東信の創作活動の根幹にも通じる。</p>
<p></p><p><br />
年齢（AGE）と可能性・能力（BILITY）を組み合わせた「AGEBILITY」をブランドコンセプトに、ポーラ「B.A」はエイジングに対するネガティブな意識を、年齢を重ねること＝人生の可能性を広げていくという意識へと転換したいという想いを込める。AGEBILITY PROJECTという体験を提供することで、重ねてきた時間を大切に、さらに未来へと挑戦するきっかけを地域社会と共に作っていく。<br />
ポーラと東信のコラボレーションは、次はどの町を花で彩るのだろう。</p>
<p><br />
POLA<br />
ポーラお客さま相談室（フリーダイヤル）<br />
TEL／0120-117111<br />
URL／https://www.pola.co.jp/special/p/ba/agebility/</p>
<p></p><p>The post ポーラ B.A ×フラワーアーティスト東信　花々で町を包む、AGEBILITY PROJECT first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>五感でキレイに！メルセデス × ポーラの体験イベント</title>
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        <pubDate>Fri, 31 Mar 2017 03:00:04 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Lifestyle]]></category>
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		<category><![CDATA[POLA / ポーラ]]></category>
		<category><![CDATA[TALKER’S TABLE FEAT.WE]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>イベントでは、「POLA TALKER’S TABLE」と題して、フォトグラファーから企業の代表、理学博士までバリエーション豊富なゲストによるトークショーを中心に、セミナー、ワークショップ、情報交換など、約40の無料プログラムをラインナップ。</p>
<p>敷地内に特設した巨大なドーム型テントは、世界各地の魅力的な樹種で彩られ、ボタニカルなムードを演出。BGMには、スーパーハイレゾ音響システムを採用し、心身ともにリラックスできる空間「Plants &amp; Music」が登場する。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>また、今回のコラボレートのために「POLAビューティーDELI」を特別に開発。「ポーラ」の社員食堂「美肌食堂」のノウハウを活かした、美肌と健康を考えたメニューやドリンクを味わえる。</p>
<p><br />
4つのピンチョスセット ビューティー・オールスターズ ¥2,500</p>
<p><br />
トマトとフルーツの濃厚ジュース ¥1,000</p>
<p><br />
和牛イチボの贅沢ステーキ 美のロッシーニ風 ¥4,500（左手前プレート）</p>
<p>毎週月曜日のランチタイムには、厳選した希少食材のみを使用した「BEAUTY NAVIGATION SPECIAL LUNCH BOX」を限定5食、1万円で楽しむことも！五感で楽しめる多彩なプログラムを取りそろえる。</p>
<p>心身ともにリフレッシュできて、知的好奇心まで満たしてくれるプログラムで、内側から輝く美しさを手に入れて。</p>
<p>Mercedes-Benz Connection NEXTDOOR POLA TALKER’S TABLE FEAT.WE/ <br />
期間／2017年5月21日（日）まで<br />
住所／Mercedes-Benz Connection NEXTDOOR東京都港区六本木7-3-10<br />
時間／<br />
平日 11：00～15：00 （14：00 L.O.）17：00～22：00 （21：00 L.O.）<br />
土日祝 11：00～15：00 （14：00 L.O.）15：00～22：00 （21：00 L.O.）<br />
TEL／03-3478-8381<br />
URL／http://www.pola.co.jp/special/pola_talkerstable/</p>
</p><p></p><p>The post 五感でキレイに！メルセデス × ポーラの体験イベント first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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