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    <title>Numero TOKYOPetra Collins | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」</title>
        <link>https://numero.jp/20220411-girlsjustwannahavefun/</link>
        <pubDate>Mon, 11 Apr 2022 08:00:13 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[special]]></category>
		<category><![CDATA[mode]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[Y2K]]></category>
		<category><![CDATA[Me Myself and I]]></category>
		<category><![CDATA[Me]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">girls just wanna have fun
<p></p>
ユーモアシックないまどきマテリアルガール
<p><br />
<br />
タイトすぎないシルエットで、程よくボディコンシャスに決めるのが今っぽいY2K。バレンシアガのスパンデックスのツインステッドドレスなら、一筋縄ではいかない、唯一無二のユニークさも与えてくれる。</p>
</p><p></p> ミニ丈はいつだってギャルの味方
<p>ドレス¥880,000（予定価格）／Miu Miu（ミュウミュウ クライアントサービス） アイウェア参考商品（ヴィンテージ）／Gucci（ケリング アイウエア クライアントサービス  0800-555-1001） シューズ（参考色）¥172,000／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp） ピアスソックスともにスタイリスト私物<br />
エッジを効かせたキュートさが特徴的なミュウミュウ。ビーズも刺繍されたフラワーモチーフのミニドレスも、グランジ感との対比的な融合がスタイリッシュ。プラットフォームのサンダルをプラスして今季のギャルスタイルに。</p>
<p></p>欲しいのはロリポップな煌めき
<p>トップ参考商品／Diesel（ディーゼル ジャパン 0120-55-1978） ピアス参考商品／Saint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746） ネックレス¥126,500／Dior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） ブレスレット¥138,600／Tom Ford（トム フォード ジャパン 03-5466-1123） アイウェア／スタイリスト私物<br />
ディーゼルの総スパンコールのキャミソールでY2Kらしさが高まるアイシーなシャインを手に入れて。サンローランのピンクが煌めくフリンジピアスやディオールのクリアカラーのビーズネックレス、トムフォードのブレスレットで相乗効果を発揮してみて。</p>
<p></p>セレブさながらに装うフラワーパターン
<p>ジャンプスーツ 参考商品 ブレスレット＜左手・下＞￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） ＜右手・下＞￥138,600／Tom Ford（トム フォード ジャパン 03-5466-1123） ＜左手・上二連＞参考商品 ＜右手・上＞ベルト￥241,500 重ね付けネックレスにしたベルト＜上＞￥241,500 ＜下＞参考商品 ベルト（参考色）￥160,600／すべてChanel（シャネル 0120-525-519） ピアス／スタイリスト私物<br />
ライトブルーをベースに、ピンクやパープルのローズを咲かせたクラシカルなフラワーパターンも、サンローランのジャンプスーツなら一気に尖りのあるクールな雰囲気へ。ネックレスやバングル、ブレスレットを重ね付けして、ゴージャスに演出。</p>
<p></p>アクティブに盛り上げるフェミニンエレガンス
<p>＜モデル・右＞ベスト￥482,900 カーディガン￥382,800 ショーツ￥245,300 ネックレス￥90,200 バッグ￥2,291,300 リング￥70,400 ベルト￥214,500 シューズ￥155,100 ＜モデル・左＞トップ￥195,800 スイムウェア￥88,000 ピアス￥73,700 重ね付けしたネックレス＜上＞￥168,300 ＜中＞￥270,600 ＜下＞￥165,000 バングル 参考商品 重ね付けしたベルト＜上＞￥160,600（参考色）＜下＞￥214,500 バッグ￥715,000 シューズ￥148,500／すべてChanel（シャネル 0120-525-519）<br />
シャネルのツイードのジャケット＆ショーツのセットアップは、90年代のルックを彷彿とさせながら、現代にマッチするミニマムスマートな装い。一方、ニットトップに、ブラックで縁取りされたホワイトスイムウェアはデイリーに落とし込めるハイセンスなルック。シャネルらしいエレガントでいて、プラスするだけでY2Kなセレブ感を高めてくれるジュエリーやバッグも忘れずに。</p>
<p></p>どんな時でも隙を見せないファッショニスタ
<p>＜モデル・右＞トップ／Saint Sintra（saintsintra.com）ネックレス￥90,200／Chanel（シャネル  0120-525-519） ＜モデル・左＞トップ／Saint Sintra（saintsintra.com） ネックレス［パール&#038;チェーン］¥434,500 ［ノット］¥539,000/Tom Ford（トム フォー ド ジャパン  03-5466-1123） バンダナスカーフ／スタイリスト私物<br />
バンダナやネックレスなどのアクセサリー小物をふんだんに着けて、ビバリーヒルズセレブや韓国アイドルになりきって。NYベースの若手ブランド、セイント シントラのベアトップならフェティッシュな雰囲気も醸せる。</p>
<p></p>ブラックで表現するY2Kセンシュアリズム
<p>ドレス 参考商品／Versace（ヴェルサーチェ ジャパン www.versace.jp） ピアス 参考商品 ベルト￥118,800／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス  0120-95-2746） ネックレス￥126,500 リング￥92,400／ともにDior（クリスチャン ディオール 0120-02-1947） バッグ￥715,000／Chanel（シャネル  0120-525-519）<br />
ヴェルサーチェのラテックスドレスは、ブラックの艶めきでエッジを効かせながらもクリーンなシルエット。さらにサンローランのゴールドチェーンベルトでウエストをマークしてシックさをオン。アクセサリーで色味を加えて、重すぎない印象にコーディネートしたい。</p>
<p></p>お騒がせセレブ風に主張したいオールピンク
<p>ジャンプスーツ 参考商品 ブレスレット＜左手・上＞￥121,000／ともにSaint Laurent by Anthony Vaccarello（サンローラン クライアントサービス 0120-95-2746） ＜左手・下＞￥138,600 ネックレス［パール&#038;チェーン］¥434,500 ［ノット］¥539,000/Tom Ford（トム フォー ド ジャパン  03-5466-1123） ＜右手＞ネックレス￥165,000 バッグ￥2,291,300／Chanel（シャネル  0120-525-519） アイウェア ピアス／ともにスタイリスト私物<br />
一枚でY2Kを体現するなら、サンローランのピンクパープルのジャンプスーツを。ストレッチなラバー素材でボディにフィットしながらも、ウエスト部分はゆとりあるシルエットにデザインされた。リボンのベアトップになっているのもキュートなポイントに。トム フォードのゴールドとパールのネックレスを重ねて首元を派手に盛り上げて。</p>
<p></p>キュートネスに欠かせないサテンとビジュー
<p>ジャケット¥1,089,000 スカート¥726,000（ともに予定価格）／Miu Miu （ミュウミュウ クライアントサービス  0120-451-993） バッグ￥2,291,300／Chanel（シャネル  0120-525-519）<br />
ビジューで刺繍されたフラワーモチーフがブリンブリンに煌めく、ミュウミュウのセットアップ。サテン素材がラグジュアリーさを彩る。また、クリームイエローが春の柔らかな雰囲気とも相性良し。</p>
<p class="btn_entry">
ファッションストーリーをもっと見る</p>




今月のファッショントピックス：「Fendi」の新作バッグ「溢れるY2Kバイブス」 
Fashion / 04 04 2022




<p></p><p>The post ファッションストーリー「2022 ビバリーヒルズ・ガールズ白書」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>ポスト・ソフィアを探せ！ 注目の新世代女性クリエイター</title>
        <link>https://numero.jp/woman-by-women06-20180604/</link>
        <pubDate>Mon, 04 Jun 2018 01:30:29 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Culture]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[amore]]></category>
		<category><![CDATA[woman by women]]></category>
		<category><![CDATA[Greta Gerwig / グレタ・ガーウィグ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
グレタ・カーウィグ 『フランシス・ハ』より。©Pine District, LLC.</p>
<p>いつの時代にも、ファッションやエンターテインメントの世界で華々しく活躍し、女性たちの憧れのまなざしを集める特別なパーソナリティたちがいた。2010年代も終盤にさしかかった現在、そうしたポジションに立つ存在の特徴として一つ挙げられるのは、ネットを駆使したセルフプロデュースに長けていることだろう。優れた才能が大衆うに「見つかる」までの道のりは、SNSの普及によってますます多様化した。かつてのように権威のある賞を獲ったり、業界の有力者に気に入られたり、セレブリティの二世に生まれたりしなくても、今日のクリエイターたちはInstagramやYouTubeを利用して直接世界へ発信することができるのだからそれも当然だ。</p>
</p><p></p><p><br />
ペトラ・コリンズ ©Aflo</p>
<p>たとえば、現在25歳のペトラ・コリンズはフォトグラファーとしてもモデルとしてもビッグメゾンから引っ張りだこだが、彼女の存在感を高めたのは、美しく着飾ってポーズを決める姿以上に、ビキニラインからアンダーヘアがはみ出ている写真をInstagramに投稿し、運営に削除された事件だろう。決していかがわしいとはいえないイメージだったにもかかわらず、検問の対象とされたとき、女性のリアルな肉体を認めないメディアの性差別的な姿勢を堂々と批判して共感をよんだ。ペトラと同い年のルピ・クーアも、詩とイラストが一体となった作品をInstagramに投稿するという、今の時代ならではの表現するスタイルを開発して新しい読者層を獲得した。</p>
<p><br />
ルピ・クーア ©Balijit Singh</p>
<p></p><p><br />
ココ・キャピタン　Courtesy of Delfino Sisto</p>
<p>こうしてネットを舞台にした若い世代による自由な創作活動が花開く中で、ファッション界のビッグネームは今もなお新進気鋭のアーティストがひときわ大きなスポットライトを浴びるきっかけを提供できることを証明したのが、ココ・キャピタンの躍進だ。ロンドンのアートスクールを卒業したばかりで、雑誌や自身のウェブサイトに作品を発表していた彼女は、グッチとのコラボレーションで一躍有名になった。</p>
<p></p><p>167_06<br />
ジュリア・デュクルノー ©Pieter De Ridder</p>
<p>映画の世界でも、インデペンデント作品で腕を磨き、女性の身体感覚を鋭く表現してみせる才能が大きく羽ばたいている。ニューヨークの自主映画のシーンから女優としてメジャーに進出したグレタ・カーウィグは『レディ・バード』で監督・脚本家としても異例の高評価を得た。フランスで大絶賛された青春ホラー映画『RAW〜少女のめざめ〜』のジュリア・デュクルノー監督も、新しい波を感じさせる存在だ。きれいなハッピーだけでなく、生々しい痛みや憂いを果敢に表現し、自分の意見を表明する覚悟を備えた女性たちが、次の時代を切り拓く。</p>
<p></p><p>166_01</p>
映画界に新風を吹き込む<br />
Greta Gerwig（グレタ・ガーウィグ）
<p>1983年、米カリフォルニア州サクラメント生まれ。2000年代にアメリカの自主映画界で頭角を現し、 「マンブルコア」と呼ばれる自主映画のムーブメントの中心人物の一人として認知されるように。メジャーに進出してキャリアを積み、主演に加え共同脚本を務めた『フランシス・ハ』(12)が 高く評 価された。 日本公開が控えている『レディ・バード』(17)は、脚本も手掛けた初の単独監督作品。自身の青春時 代を反映した少女の成長物語で、作品賞を含むアカデミー賞主要5部門にノミネートされている。</p>
<p></p><p><br />
『レディ・バード』<br />
単独監督デビューとなる作品。監督・脚本:グレタ・ガーウィグ 出演:シアーシャ・ローナン、ローリー・メトカーフ　<br />
TOHO シネマズ シャンテ他にて全国ロードショー　　© Merie Wallace, courtesy of A24</p>
<p><br />
『フランシス・ハ』<br />
グレタが主演した、ノア・バームバック監督作。 DVD¥3,800 発売元:新 日本映画社 販売元:ポニーキャニオン ©Pine District, LLC.</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">映画『レディ・バード』の情報はこちら</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p><br />
『Coming of Age』（Du Books）より</p>
SNS世代の代表的アイコン<br />
Petra Collins（ペトラ・コリンズ）
<p>1992年、カナダ生まれ。妹や友人、自らを被写体に思春期の揺らぎを切り取った作品をきっかけに、フォトグラファー兼モデルとして脚光を浴びる。グッチやブルガリ、アディダスなどの大きなクライアントワークを手掛けるだけでなく、女性クリエイターのためのプラットフォーム的なウェブサイト「The Ardorous」 を立ち上げ、タヴィ・ゲヴィンソンが編集長を務めるウェブマガジン『ROOKIE』で活躍するなど、若い世代の女性たちと共にあろうとする姿勢で人気に。作品集『Coming of Age』にはエッセイも収録。『ヌメロ・トウキョウ』６月号では、表紙と合わせて彼女自身のスタイルとクリエイションを大特集。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ペトラ・コリンズのインタビューも読む</p>
<p></p>
<p></p><p><br />
Courtesy of Krista</p>
卓越したウィットとアイロニー<br />
Coco Capitan（ココ・キャピタン）
<p>1992年、スペイン生まれのフォトグラファー、アーティス ト。ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートで写真とアー トを学び、2016年に修士号を取得。グッチの17年AWコレクションでコラボレーターとして大 抜 擢され、世界的に注目を浴びる。クラシックなグッチのロゴに、「COMMON SENSE IS NOT THAT COMMON(常識はそれほど常識的ではない)」といったラフな手書き文字のスローガンが重なるシリーズで強い印象を残した。ミュウミュウ、パコ・ラバンヌ、マルベリーとのコラボレーションも。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ココ・キャピタンとグッチのコラボを詳しくみる</p>
<p></p>
<p></p><p><br />
『RAW〜少女のめざめ〜』<br />
監督・脚本:ジュリア・デュクルノー 出演:ギャ ランス・マリリエ、エラ・ルンプフ 全国公開中 ©2016 Petit Film, Rouge International, FraKas Productions. ALL RIGHTS RESERVED.</p>
美学を持った身体的表現で虜にする<br />
Julia Ducournau（ジュリア・デュクルノー）
<p>1983年生まれ。フランス、パリを拠点に活動する映画作家。短編映画『Junior』(2011)がカンヌ国際映画祭で評価され、女優ギャランス・マリリエと再び組んだ『RAW〜少女のめざめ〜』(16)で長編監督デビュー。大学に入学したばかりの真面目な少女が自らの隠された欲望を自覚していくグロテスクかつショッキングな内容だが、女性の身体感覚を大胆不敵に表現して各地の映画祭で喝采を浴びた。</p>
<p></p><p><br />
『ミルクとはちみつ』<br />
ルピ・クーア/著 野中モモ/訳 (アダチプレス)</p>
言葉で世界中の人に寄り添う<br />
Rupi Kaur（ルピ・クーア）
<p>1992年、インドのパンジャーブ州に生まれ、4歳のときに家族でカナダに移住。生きる痛みと愛の喜びを率直に綴った詩とイラスト作品をインスタグラムに発表して注目に集め、フォロワー数は220万人以上。一冊目の詩集『ミルクとはちみつ』は100万部を越える大ベストセラーに。現在では日本語を含め30カ国語以上に翻訳されている。2017年には第2詩集『The Sun and Flowers』を上梓。</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">リアーナ、ケイト・モス…女性が憧れる女性とは？</p>
<p></p>
<p></p><p>The post ポスト・ソフィアを探せ！ 注目の新世代女性クリエイター first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <pubDate>Wed, 30 May 2018 05:20:23 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[gucci diy]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>新たなプログラムでは、Gucci.comサイト内のスペシャルツールを使用して、自身のデザインをビジュアルで確認しながらパーソナライズを楽しむことができる。対象となるのは、「オフィディア」トートバッグと「エース」スニーカー。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>特別にデザインされたフォント&#8221;Gucci DIYアルファベット”からお好みの文字を選び、レザー、クロコダイル、パイソン、クリスタルがちりばめられたフェルトから素材をセレクトし、大きなアップリケとして「オフィディア」のサイドにカスタマイズすることができる。スニーカーには、ボタンで留めるパッチでアルファベットをカスタマイズ。こちらも様々なカラーと素材から選ぶことができる。そして出来上がった自分だけのバッグやシューズは「ABCDEFGucci」とプリントされた専用パッケージでお届けされる。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>3D画像と実際の製品写真を合成することにより、まるで本物の仕上がりのような画像でカラーと素材の組み合わせを確認することができる「Gucci DIY」の新たなプログラム。じっくりと自分だけのデザインを楽しみたい。</p>
<p></p><p>そして、新プログラムのローンチに合わせ、ペトラ・コリンズ（Petra Collins）によるキャンペーンも公開された。ロックスターになることを夢想するキャラクターが登場し、「Gucci DIY」による丸みのあるフォントが施された「オフディア」と「エース」がとってもキュート。動画も必見です！</p>
<p></p>
<p>グッチ ジャパン カスタマーサービス　<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
<p>Credits for the images shot by Petra Collins<br />
Creative Director：Alessandro Michele<br />
Art Director：Christopher Simmonds<br />
Photographer &#038; Director： Petra Collins</p>
<p></p><p>The post カスタマイズを楽しむ「Gucci DIY」新プログラムが公式サイト限定スタート！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ペトラ・コリンズって何者？　</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-55/</link>
        <pubDate>Tue, 22 May 2018 00:00:03 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[dangerous innocence]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
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		<category><![CDATA[ペトラ・コリンズ]]></category>
		<category><![CDATA[Moni Haworth]]></category>
		<category><![CDATA[Anna Collins]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ペトラの特集では、被写体として取り続けているミューズ、妹のAnna Collins（アナ・コリンズ）を撮りおろしてくれました。今年2月、NYファッションウィークで、コーチのランウェイに登場したアナ。ペトラも駆けつけ、妹の初ランウェイを見守っていたのが印象的でした。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>仕事中も、プライベートでも音楽が欠かせないというペトラ。その彼女が毎日聞いているデイリープレイリストも公開！　そして、自身のクリエイションに影響を及ぼしたという映画も紹介しています。以前のインタビューでもホラー映画が好きだと教えてくれたのですが、日本の「パーフェクトブルー」（1998年）からもインスパイアされたと話してくれました。</p>
<p></p><p>ロングインタビューでは、昨年末に発売された写真集「Coming of Age」のことについても話をしてくれています。ペトラは、みんなに自分を知ってもらうことが自身の写真を理解してもらう第一歩になるからと、摂食障害など自身のつらい過去についても告白しています。２５歳になった今だからこそ語れる１０代へのメッセージがあるし、女性アーティストとして生きる苦悩について、世界中で声に出される時代になりつつあるからこそ、きちんとその声を聞くということも大切だ、とも教えてくれました。</p>
<p>スペシャルな写真はもちろん、ペトラの言葉も是非読んでいただきたいです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">最新号をamazonで購入</p>
<p>&nbsp;<br />




ペトラ・コリンズにインタビュー「ライアンとの旅で自由になれた」 
Interview / 23 07 2017



</p>
<p></p><p>The post ペトラ・コリンズって何者？　 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>新時代のミューズ、ペトラ・コリンズの魅力を徹底解剖</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180424-petra-collins/</link>
        <pubDate>Tue, 24 Apr 2018 20:38:46 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[ペトラ・コリンズ]]></category>
		<category><![CDATA[dangerous innocence]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>以前、「ヌメロ・トウキョウ」2017年7・8月合併号ではカバーガールとして、続いて9月号ではカバーフォトグラファーとして、ペトラの表現力と世界観にフォーカスした。ライアン・マッギンレーや「グッチ（Gucci）」のミューズとして知られ、さらにはセレーナ・ゴメスのMV「Fetish」を手がけたことでさらに飛躍。「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2018年6月号では、アーティスト、フォトグラファー、キュレーター、モデルとジャンルの垣根を超えて活躍する彼女の内面や本質に、さまざまな角度からさらに深く切り込んでいる。</p>
<p>まず、モデルとして登場した、カバー＆ファッションストーリーは、自身の好きな服、セルフヘアメイク、ティーンエイジャーの頃の記憶の片鱗を呼び覚ますかのような場所で、彼女が信頼を置くスタイリスト、フォトグラファースタッフだけで撮影。これまでに見たことのない、ありのままのペトラを映し出した特別なストーリーが完成。</p>
</p><p></p><p>また、ロングインタビューの中では、フォトグラファーとして作品に込めるメッセージや、セレーナ・ゴメスとの撮影秘話、昨年末に発売された写真集『Coming of Age』、そこに収録された摂食障害など自身のつらい過去を語るエッセイについてまで、自身を見つめ、包み隠さずさらけ出す。</p>
<p>「私は自分の頭の中にある世界観を表現したいのです。写真やアート制作が私にとって自分をいちばん解放できる作業。なので、感情的ですごくダークでもあり、ファニーで、美しい、素晴らしく楽しい世界を創りたいと思っています」</p>
<p>同時に、“女性アーティスト”として生きる苦悩やいま女性として、考えなければならない問題と正面から真摯に向き合う姿も印象的だ。</p>
<p>「私たちはニュアンスというものを意識しなければいけない。人間として相手を見て、人間として言葉を発することが必須だと思います。今の私たちは相手の話をしっかり聞かず、相手を本当に理解しようとしていません。ばかげたことを話していると思っても、聞かないと何も学べません」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>さらに、「私の写真を理解してもらう上で、私の物語を知ってもらうことは、すごく重要なこと」と語るペトラの作品の世界を自身の言葉とともに、携帯、鏡、カラーライトなどキーワード別にひも解く。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>そして、重要なキーワードのミューズでは、ペトラが被写体として撮り続けている、最愛の妹のアナ・コリンズを被写体に、姉妹としての強い絆を支えに、ともに成長してきた二人のスペシャルなフォトセッションが実現。妹アナから見た姉ペトラとの関係についてのコメントも印象的だ。</p>
<p>ほかにも、創作活動に欠かせない、彼女をインスパイアする音楽、映画を紹介。これらの濃密で見応えたっぷりな全26ページを通じて、アーティスト、ペトラ・コリンズの素顔や本質に迫る。これを読めば、多くのクリエイターが彼女に魅せられる理由がわかるに違いない。</p>
<p></p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">ペトラ・コリンズとは？インタビューを読む</p>
<p></p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">最新号をamazonで購入</p>
<p class="text" style="margin: 0 0 20px 0;text-align: center;font-weight: bold;font-size: 120%;display:block;">最新号の中身はこちら</p>
<p></p><p>The post 新時代のミューズ、ペトラ・コリンズの魅力を徹底解剖 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ペトラ・コリンズのエッセイ&#038;作品集が発売！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20171114-petracollins/</link>
        <pubDate>Tue, 14 Nov 2017 01:00:57 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Art]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[ARTBOOK]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>写真家、モデル、編集者、キュレーターなどさまざまな顔を持ち、いまや最も重要なフォトグラファーの一人としても注目される新時代のアーティスト、1992年生まれ、24歳のペトラ・コリンズ。モデルとしても、「グッチ（Gucci）」や「ブルガリ（Blugari）」などのビッグメゾンからのラブコールが絶えない、時代のアイコンの一人だ。そんな多彩な彼女が、日本初となるエッセイ+作品集『Coming of Age』を出版する。</p>
<p>Numero TOKYOでもカバーガールや巻頭のファッションストーリーを、写真家としてもモデルとしても手掛けてくれたペトラ・コリンズ。彼女が生み出す、ノスタルジックでフェミニンな世界は、いまのガーリーカルチャーの最先端を牽引していると言っても過言ではない。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p>出版される『Coming of Age』は、彼女が撮りためた写真作品の他に、パーソナルなメモや日記、家族や自身の写真が収められるとのこと。また、Gucciのクリエイティブ・ディレクター、アレッサンドロ・ミケーレや、女優レナ・ダナムの母であり現代美術家のローリー・シモンズ、コンテンポラリー・アーティストのマリリン・ミンターによる寄稿も収録されている。</p>

	

<p>Instagramを巧みに操り、SNS時代の寵児ともされる彼女。世界に発信したいことが積もりに積もって、やっと出版できるようになったという、全208ページの『Coming of Age』。注目の一冊だ。</p>
<p>『Coming of Age』<br />
著者／ペトラ・コリンズ<br />
訳／冨田直子<br />
価格／¥3,000<br />
発売日／2017年12月8日（金）<br />
発売元／ディスクユニオン</p>
<p style="text-align: center;">ペトラ・コリンズの<br />
インタビューはこちら</p>
<p></p><p>The post ペトラ・コリンズのエッセイ&作品集が発売！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
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        <title>ピュアで透明感あふれる注目の女優マッケンジー・フォイ</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-48/</link>
        <pubDate>Thu, 03 Aug 2017 08:00:15 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[cover]]></category>
		<category><![CDATA[Mackinzie Foy]]></category>
		<category><![CDATA[havefun!]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[今月のカバーガール]]></category>
		<category><![CDATA[covergirl]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>発売中の９月号の表紙は、４歳の頃からモデルとして活動をスタートし、７歳で女優の道を歩み始めたアメリカ出身のMackenzie Foy (マッケンジー・フォイ）。とびっきりの笑顔、力のある眼差し、ピュアで透明感あふれる存在感&#8230;。　映画『インターステラー』（2014年）で注目を浴び、18年に公開予定のディズニーの最新映画の主演に抜擢されるなど、目が離せない女優のひとり！</p>
<p class="picture"></p>
<p>撮影してくれたのは、7/8月合併号の表紙に登場していただいたPetra Collins（ペトラ・コリンズ）。現場ではペトラのパッションと集中している空気が伝わってきて、それに応えられるようにペトラについていったというマッケンジー。撮影は、部屋を屋外にいるかのように見たてたいというアイデアから、庭を演出することに。人工の空や芝生に美しくもミステリアスなペトラのライティングが加わり、ファンタジーなストーリーが完成しました。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="picture"></p>
<p>話は戻りますが、マッケンジーは、映画『インターステラー』（2014年）で注目を浴びました。私もこの映画の公開と同時に見ていたのですが、世界中で彼女を知ることになった人は多いと思います。日本ではほとんど情報が出ていませんが、来年公開予定のディズニーの最新映画『The Nutcracker and the Four Realms（原題）（くるみ割り人形とねずみの王様）』の主役、クララ役に抜擢されています。撮影は無事に終わって、いろんな最新技術が盛り込まれることになるという実写映画は、演技だけでなく撮影を通してたくさん学んだと話をしてくれました。とってもかわいい彼女ですが、なんとアクション映画が好きで、テコンドーのクラスにも通っているそう。しかも黒帯！！　今年11月で17歳を迎え、ますます魅力的な女性へと歩んでいきそうです。</p>
<p class="picture"></p>
<p class="btn_entry">雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年9月号はこちら</p>
</p><p></p><p>The post ピュアで透明感あふれる注目の女優マッケンジー・フォイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>ペトラ・コリンズにインタビュー「ライアンとの旅で自由になれた」</title>
        <link>https://numero.jp/interview44/</link>
        <pubDate>Sun, 23 Jul 2017 10:00:36 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Interview]]></category>
		<category><![CDATA[People]]></category>
		<category><![CDATA[ペトラ・コリンズ]]></category>
		<category><![CDATA[interview]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p><br />
ニットトップ￥70,000　イヤリング￥17,000／ともにMSGM（アオイ）</p>
<p>「グッチ（Gucci）」のアンバサダーとして抜擢され、広告のムービー撮影を担当したことで世界に名が知れ渡ることになったペトラ・コリンズ。フォトグラファーとしてのキャリアも着実に積んでいる彼女が、苦悩の時代および人生を変えてくれたという衝撃の出会いまでを語ってくれた。</p>
<p>煌びやかな面だけではなくて<br />
私のすべてを知ってほしい</p>
<p>──NYファッションウィークはいかがですか？ 現在動いているプロジェクトはありますか。</p>
<p>「充実していて楽しいです。今はショウを２つと、この秋に出す本の準備をしています。数年前に出版した『Discharge』とは全く違ったものになると思います。私が撮った写真だけではなく、すごくパーソナルなメモや日記、家族や私の写真も含める予定です。私の年齢でレトロスペクティブを出版するのはちょっとシュールですが（笑）、世界に発信したいことが積もりに積もっていて、やっと出版できるというような心境です」</p>
<p><br />
大好きな妹のアナと！</p>
<p>──最近ハンガリーで家族の写真を撮影されたとか。</p>
<p>「生まれ育ったトロントと、親族がいるハンガリーに里帰りして家族の写真を撮りました。すごくいい経験になったと思います。写真というものを全く違った視線で見られるようになりました。自分のプライベートな世界の写真をこんなに真剣に撮ることは初めてで…。普段は自分にフォーカスを当てるというよりムードや色彩で自分の心を表現しているのですが、自分に深く関係しているものの写真を撮ることで描写の仕方が変化するのを体験できて面白かったです。家族の写真を友達に見せたら『これ、すごく奇妙ね。あなたと被写体一人ひとりの関係が写真を通して伝わってくる』と言われたんです。それを期待していたから、よかったと思いました。ドリーミーでシュールな写真だけど、同時に限りなくリアルなんです。家族は実際に存在する強い絆だから。魔法みたいでゾクゾクしました」</p>
</p><p></p><p>petracollins_05<br />
この頃からずっと一緒に遊んでた。今でも尊敬する存在。</p>
<p>──トロントで生まれ、育っていますが、ハンガリーが故郷なのですね？</p>
<p>「はい。母がハンガリー人なので、ハンガリー語と英語のバイリンガルに育てられました。母はハンガリーが共産主義国だった時代にカナダに移民したので、私と妹はカナダで育ちながらも毎年夏はハンガリーで過ごしていました。だから第二の家というか、故郷ですね。自分のルーツを感じる場所です。祖母は母の幼少期からずっと同じアパートに住んでいるので何ひとつとして変わっていないし、自分の歴史がある場所だと思っています」</p>
<p>──本の話に戻りますが、作品を自伝的にするということですか？</p>
<p>「完全に自伝的にしたいわけではないのですが、自分の作品をタイムラインで見ると必然的に私の成長も記録されていると思います。10代の頃は10代の子を撮っていたけど、成人した今は自分の周りにいる大人を撮っています。ティーンの女の子ではなくなってしまったから、ティーンを撮ってもその子たちのストーリーを語ってあげられなくなってしまったんです」</p>
<p></p><p>petracollins_11<br />
4年間一緒に制作したインフルエンサーのタビとの雑誌「ROOKIE」。</p>
<p>──自分が育った環境や家族について発信したいと言っていましたね？</p>
<p>「それを今度の本で全面的に出すつもりです。私の人生と作品を形成するものを突き詰めようと思っていて。いま振り返ってみてわかることもたくさんあります。私の知名度が上がってくるのに伴って、私の精神的な部分やボディイメージについても特にみんなに知ってほしいと思っています。若い女の子のお手本的なポジションにされつつあるので、私の人生の煌びやかな面だけでなくて360度すべてを知ってほしい。私もさまざまな経験をしてきているので」</p>
<p>──あなたの作品を通してほとんどの人がノスタルジアや少女時代を思い浮かべます。あなた自身、少女時代に経験できなかったものを求めているような気がしますか？</p>
<p>「家庭環境が理由で、10代の時期を満喫できなかったという思いがあります。私の写真の多くは、確かにもう一つの現実を生きたくて創り上げた空間かもしれませんね。この本を制作するにあたって過去を振り返ることがとても面白くて。今となっては昔のことだから冷静に客観視できて、自分が何をしてどう感じていたかを理解できるようになっていたんです。私の写真のほとんどは現実にはないものを映し出していたんです。あのとき夢に見ていた未来や求めていた思春期とか。例えばアーティストが60年代をレファレンスに使うようなノスタルジアとは違うのです。私は60年代を生きていないから、共感というよりデジャヴのような感覚ですね。例えば映画を見て、自分はもしかしたらその世界に生きていたかもしれないと思わせるようなものです」</p>
<p>──願いが叶うようなノスタルジアですね。</p>
<p>「そのとおりです」</p>
<p></p><p>petracollins_13<br />
体調が悪くてもこんなことができる時代。</p>
<p>──SNSの発展に伴って、アーティストが公的な存在になり、いったい何を発信するのかと期待され予想もされたりしますが、あなたはSNSを優雅に使いこなし、もはやあなたを語るこにおいて欠かせないものになっていますよね。一般の人があなたに抱くイメージを苦痛に感じることはありますか？</p>
<p>「ないです。私はSNSとともに育った世代なので、自分をさらし出すことは重荷ではありません。SNSは私の思春期の中心的存在だったし、もう一人の自分、もう一つの次元での自分なんです」</p>
<p>petracollins_14<br />
セルフィー！</p>
<p>──セルフィーですね。</p>
<p>「そうです（笑）」</p>
<p></p><p>petracollins_06<br />
東京で撮影されたGUCCI 2016-17年秋冬広告ヴィジュアル。©Courtesy of Gucci</p>
<p>ただがむしゃらになって<br />
夢中で写真を撮り続けた</p>
<p>──ライアン・マッギンレー（フォトグラファー）やアレッサンドロ・ミケーレ（GUCCI のクリエイティブ・ディレクター）のミューズでもありますね。あなたにとってミューズとは？</p>
<p>「私にとってのミューズは、その人の容姿を超越した何かを表現できている人です。私が夢中になっている人たち。彼女たちの日々の過ごし方や興味を持っているもの、仕事など全てに興味を持ってしまうんです。この執着こそがいい写真の基になっていると思います。だから私のミューズたちは友達であることが多いし、私は友達のミューズになっていることが多いと思います」</p>
<p></p><p>FW16 LONDON FASHION WEEK<br />
2016-17年秋冬のランウェイ。©Courtesy of Gucci</p>
<p>──今後一緒に仕事をしたいデザイナーはいますか？</p>
<p>「シモーネ・ロシャ。彼女、とてもクールですよね」</p>
<p>──カーリー・レイ・ジャプセンの曲「Boy Problems」のMV（ミュージックビデオ）のディレクションをされましたよね？</p>
<p>「はい！ 彼女のアルバム『Emotion』がとても気に入って、毎日のように聴いていたんです。どの曲をとってもシングルにできる最高のアルバム。曲を聴いた瞬間に頭の中にビデオのイメージが浮かんだので、彼女に連絡してみたら彼女も乗ってくれて。５つのセットで撮影したのですが、とても楽しかったです。彼女が生で歌うのを聴いて感動しました！ 素晴らしい才能です。あの曲はもともとシングルではなかったのですが、ビデオを作ってからチャートのトップまで上り詰めたんです！」</p>
<p>──またMVを制作したいですか。</p>
<p>「もちろんです。昔から映像は大好きで、写真を撮るときも映像を考えながら撮っています。でも、若くてあまりお金がないと映像制作はできないに等しいのが現状なんです。本当にお金がかかってしまうものなので…。写真という一つのイメージで何かを伝えようとするほうが簡単です。いつかは映画監督になりたいと思っているので、短い時間の中で音楽と合わせながらストーリーを語ることのできるMVのディレクションはいい転換ツールになるかと思っています。写真の世界とは全く違うのですごく刺激的だし、学ぶことがたくさんあります。しっかり研究して経験を積んでから映画の世界に踏み込みたいです」</p>
<p>──どのような映画を製作したいですか？</p>
<p>「ホラー。振り幅が大きいじゃないですか。なんでもありというか、自由自在に世界を創れる。考えるだけでワクワクします。女性のホラー監督というのも新しいかなと思います」</p>
<p></p><p>petracollins_09<br />
カナダ・トロントの写真展用に、公共の場に作品が掲示され、興奮！</p>
<p>──新しいものに挑戦することに全く抵抗はないようですね。</p>
<p>「そうなんですよ。もともと写真を学んだことはなくて、14〜15歳のときに独学しました。高校の授業で写真のクラスを受講したことがあるのですが、自動露出で白黒の湿っぽい写真を撮らされたことがあって。全く面白いと思えなかったから、35mm SLRを持って友達や妹の写真を撮り始めたんです。若いときの勢いって本当にすごいですよね。ライティングやシャッタースピードのことなんて一切考えずに、カメラを持ったら写真が撮れると思ってしまうんですもの」</p>
<p></p><p>petracollins_10<br />
カナダ・トロントのContact Galleryにて展示されている作品の一枚。</p>
<p>──有名なペトラ・コリンズ風のやんわり感はそうやって誕生したのですか？ フォーカスの仕方がわからなかったところが発端ですか？</p>
<p>「そうです。自分でも何をやっているのか全然わかってなかったんです。それに私、あんまり人には言わないのですが目がすごく悪いんですね。コンタクトレンズをしていないとほぼ何も見えないくらいなんです。でも当時は目が悪いことに気づいてなくて、今になって振り返ればよく焦点を合わせることができたなと思います。ほとんどやみくもに撮っていました（笑）。私の写真の雰囲気は手探りで覚えたものの結果です。私が自分で編み出したものです」</p>
<p>──クリエイティブな面で新しいことに挑戦したいと思っていてもなかなか踏み込めない、という人たちにアドバイスはありますか？</p>
<p>「いちばん言いたいことは、自分のアイデアやヴィジョンが明確にわかるまでに時間がかかるということを覚えておいてほしいです。アイデアを形にすることは本当に難しいことだから、辛抱強く頑張り続けるしかないと思います。私は若くして写真を始めたから『絶対うまくなる。私は絶対に写真が撮れる』と自分に言い聞かせて、前に向かってただがむしゃらに続けました。成功する人としない人の差はそれだけだと思います。途中でやめてしまう人が多いなか、自分のアイディアを現実化する長い道のりを走り続ける辛抱強さのある人が残ると思いま」</p>
<p></p><p>petracollins_12<br />
いつもインスパイアされるライアン・マッギンリーと。</p>
<p>人生のターニングポイントは<br />
ライアン・マッギンレーとの旅</p>
<p>──フォトグラファーとして鋭敏な目を持つあなたですが、モデルとして被写体になることは難しいですか？</p>
<p>「実はあんまり好きじゃないんです。私はフォトグラファーだから、光、フレーム、そして自分の顔立ちをよくわかっていて、だから、なおのことコントロールできないものが苦手なので、モデルをするのは難しいです。完全に好き放題やってくれるフォトグラファーか、私に全主導権を握らせてくれるフォトグラファーと一緒にモデルとして撮影するのは楽しいのですが（笑）。カメラの前に立つのは本当に難しいことですね。常にオンの状態でいないといけないわけですし。他のことを考えたりしてはいけなくて、フォトグラファーの世界にしっかり存在していないといけないから。ただ、バレエをやっていたのでステージに立ったりパフォーマンスをするのが好きな自分もいるので、そういう意味では嫌いではないです。でもやっぱりカメラの裏側が好きですね」</p>
<p>petracollins_02<br />
99%エンジェル（笑）。キャラクターに扮してポージング！</p>
<p>──ライアン・マッギンレーとの作品があなたをモデルとして確立させましたね。</p>
<p>「自分のことをモデルだと思ったことはないのですが、ライアンと一緒に働いていたときは被写体になることが多かったです。４年くらい前にライアンと他のモデル３人とともにNYからテキサスまで車で行ったことがあったのですが、人生で最も楽しかった旅かもしれないです。本当に自由になれた気がしました。ライアンに撮ってもらっているときの私はムーブメントでしかないんです。裸で、全力で、でも全く性的ではなくて。自分の体の動かし方を学べるんです。私たちがいつもマジックアワーと呼んでいた朝５時から13時まで、そして夕方４時から夜の22時まで１日２回、撮影していました。飛んだり跳ねたり、くぐったりと常に全身全霊で挑むので、旅の終わりにはあちこち傷だらけで、足の裏はマメだらけでした。どんなところでも裸で裸足で歩き回れた自分にすごく生気を感じたし、最高でした。本当に写真どおりの気分でした」</p>
<p></p><p>petracollins_03<br />
バレリーナ!? ずっとバレエを習っていたの。</p>
<p>──それがボディイメージのターニングポイントになったということですか？</p>
<p>「大きな変化でした。10代の頃の私はバレエダンサーで、自分の体に対してすごく厳しかったんです。その上けがで辞めなければいけなくなってしまい、自分の魂と体がどんどん引き剥がされていくような気がして苦しかったんです。だから体を張って挑むライアンとの撮影の旅は私をその苦しみから解き放ってくれました。裸を撮影されているのに、自分がどう写っているかなんて全く気にできない空間なんです。人生を変えてくれました」</p>
<p>petracollins_08<br />
去年、Numéro TOKYO 100号記念イベントに！</p>
<p>──あなたのファンにはクールで生き生きしている若い女性が多いですね。女性アーティストとして良かったと思う点は？</p>
<p>「昔に比べて女性アーティストというものが希少な存在ではなくなったので、少しは改善はしているのではないかと思います。でもやっぱり男性より少ないし、成功率も低いので、私の活動を見てショックを受ける人が少なくないことにイライラします。女性であるという理由だけで男性の何倍も頑張らなければいけないし、現場では私の声を聞かない人もいます。一番カチンとくるのは、男性スタッフと一緒に一日中現場で仕事をしたあとに『今日はとてもよく頑張ったね。よかったよ』と、まるで私が小さい子どもであるかのように褒めるときです。男性は絶対そんなことを言われないんです。男性は仕事ができて当たり前だから。でも若い女性が現場の指揮を執ることはやっぱり物珍しいみたいです。できて当たり前でしょ！ 私は仕事をしに来ているんだから！って思います」</p>
<p>──男性アーティストは女性アーティストと違ってカルト的な人気や大きなファンベースがないように思いますが、どうでしょう？</p>
<p>「そうですね。こういう大きな女性ファンベースがいてくれることには本当に感謝しています。SNSのいちばん好きなところです。ここ10年くらいでとても強くてポジティブなものになっていると思います。今となっては欠かせないくらい大切な人たちと出会わせてくれたのもSNSですし、コラボレーションを実現してくれたこともあります。心のつながる人が自分の周りにいなくてもインターネット上では見つけられるって素晴らしいことだと思います」</p>
<p></p><p>petracollins_15<br />
地球で最高の場所。日本に滞在しているときの写真。</p>
<p>──あなたの作品ではフェミニズムが中心的に取り上げられていますね。また、TV番組『Transparent』にも出演していました。今後、作品で取り上げたいと思っているメッセージはありますか？</p>
<p>「自分が白人の女性であることを忘れないようにしています。つまり、私では語りきれない問題がたくさんあるのです。さまざまな視点から写真を撮るようにはしていますが、私の作品ではカバーしきれない問題がこの世にはたくさんあります。私は大学で評論とキュレーションを専攻していたので、こういうことを考えるのは好きなのですが、自分で発信できるものと私の口からは語れないものの境界線はしっかり定めています。自分が体験していないことを語っても説得力がないし、しょせん私が身をもって体験したものでないと表現しきれないと思うからです。私ができる最大限のことはいろいろな体験談や意見を持った人にそれを発信する場をつくってあげることです。私が数年前に出版した『Babe』はそういう意図で制作しました。展覧会をするときはなるべく他のアーティストにも声をかけて、一緒に発表しないかと誘っています。今後は特にそういうところに力を入れたいと思っています。自分が挑発的なアーティストになっているからって、それに拍車をかけるのではなく、他のアーティストが自らの意見を発信しやすい環境をつくりたいです。もちろん私の作品には政治的な主張が絡んでいますが、それが素直であればあるほど、他の人も入れるくらいに扉は開くのではないかと思います」</p>
<p>ただいま発売中の「ヌメロ・トウキョウ（Numero TOKYO）」2017年9月号では、これからの活躍が期待される女優マッケージー・フォイをモデルに、表紙とカバーストーリーを撮影し、今度はカメラマンとして登場してくれた。</p>
<p class="btn_entry">
雑誌を購入する</p>
<p class="btn_entry">
ヌメロ・トウキョウ<br />
2017年9月号はこちら</p>
<p></p><p>The post ペトラ・コリンズにインタビュー「ライアンとの旅で自由になれた」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2017/07/petracollins_08.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>時代のアイコン、ペトラ・コリンズ。彼女の人生を変えた衝撃の出会いとは？</title>
        <link>https://numero.jp/makisaito-46/</link>
        <pubDate>Mon, 29 May 2017 10:59:54 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤真紀]]></category>
		<category><![CDATA[makisaito]]></category>
		<category><![CDATA[covergirl]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
		<category><![CDATA[ペトラ・コリンズ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>フォトグラファー、モデル、キュレーターとして多岐にわたって活躍している時代のアイコン、        Petra Collins（ペトラ・コリンズ）。</p>
<p>Gucciのアンバサダーとして抜擢され、広告のムービー撮影を担当したことでさらに彼女の名が知れ渡ることに。　ペトラはNumero TOKYOの100号記念パーティ（2016年9月に行われました！）に来てくださって少しおしゃべりしたのですが、その時の印象は、とてもカジュアルだけれど、クレバー、そしてかわいい&#8230;♡　   いつか一緒に撮影ができればと思ってその時を温めていたんですが、今年の2月、雪が残るNYファッションウィーク中に実現！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓撮影場所となった、NY郊外にあるとっても大きな一軒家。ガーデンでも撮影したかったのですが、この雪なので断念。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓撮影は、セレブを中心に撮影しているLA在住のフォトグラファー、Frederic（フレドリック）。LAからこの撮影のために飛んできてくれました。</p>
<p>今回はモデルとして出演いただいたんですが&#8230;被写体になることはあまり好きではないと話すペトラ。「カメラの前に立つのは本当に難しいことですね。常にオンの状態でいないといけないわけですし。他のことを考えたりしてはいけなくて、フォトグラファーの世界にしっかり存在していないといけないから。」　ペトラ自身がフォトグラファーであるからこその言葉。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓部屋ごとに異なるとっても素敵なウォールペーパー。どこもフォトジェニックなんですが、オリエンタルな雰囲気のこの階段下でも撮影。</p>
<p>セルフィーや家族、友人など、彼女を取り巻く環境や世界観をSNSで配信しているペトラ。「SNSとともに育った世代なので、自分をさらし出すことは重荷ではありません。SNSは私の思春期の中心的存在だったし、もう一人の自分、もう一つの次元での自分」だと、SNSへの抵抗はないと話をしてくれました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>↓ダイニングルームはこんな感じ。撮影はとても和やかに進んで、あっという間に終了。撮影したのは２月。そのときにペトラは、カナダ・トロントにあるCONTACT galleryにて開催されている写真展の準備に大忙し！と言っていました。地元で初めての個展ということでとても楽しみにしているとも。6月24日（土）まで開催されているので、トロントを訪れる方は是非立ち寄ってみてください！</p>
<p class="picture"></p>
<p>24歳とは思えないくらいしっかりしたビジョンを持っているんだと、ロングインタビューで改めてペトラの努力と才能を知り、感動しました。自分の夢に向かって、そして彼女をサポートする人やファンに向けて、やるべきこと、やらなければいけないことを配信し続けることだと語ってくれました。“人生を変えてくれた”というライアン・マッギンレーとの出逢い、旅の話は、是非読んでいただきたいです。</p>
<p>ペトラはこの秋に向けて写真集を制作中とのこと。「世界に配信したことがつもりに積もっていて。煌びやかな面だけではなく、私のすべてを知ってほしい」  新しい写真集も楽しみですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
</p><p></p><p>The post 時代のアイコン、ペトラ・コリンズ。彼女の人生を変えた衝撃の出会いとは？ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>「Gucci」ペトラ・コリンズによるフィルムを公開</title>
        <link>https://numero.jp/news-20170228-gucci/</link>
        <pubDate>Tue, 28 Feb 2017 11:55:57 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[Gucci / グッチ]]></category>
		<category><![CDATA[GucciDreamscape]]></category>
		<category><![CDATA[Petra Collins]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>エクスクルーシブなフィルムは、田舎町で暮らす家族の日常からストーリーが始まり、舞台はたちまち幻想的な夢の世界へ。</p>
<p>退屈な祖母のリビングから抜け出した少女は、彼女のいとこと一緒に非現実的な冒険へと繰り出していく。旅の途中で2人は美しい田園地帯を巡り、やがて伝統的な温浴場の華美な世界に。</p>
<p class="picture"></p>
<p>アイウェアも、フィルムを通してそのデザインが際立ち、非現実な世界や個性的なキャラクターとマッチ。なかでもランウェイに登場した“ハリウッド フォーエバー”サングラスは、作品に華を添える存在となっている。</p>
<p></p>
<p>「グッチ」のアイウェアとペトラ・コリンズが創り出す、ユニークなフィルムは、色彩豊かでイマジネーションも満載。この機会に、ぜひチェックしてみて。</p>
<p>A Hungarian Dream for Gucci Eyewear <br />
Music<br />
Eyes without a face<br />
Baustelle<br />
© 1983 WB MUSIC CORP. / BONEIDOL MUSIC / RARE BLUE MUSIC, INC. / BMG Monarch<br />
Su licenza di Warner Bros Music Italy S.r.l./ BMG Rights Management (Italy) srl<br />
© 2017 Warner Music Italia<br />
Courtesy of Warner Music Italy</p>
<p>お問い合せ／グッチ ジャパン カスタマーサービス<br />
TEL／0120-88-1921<br />
URL／www.gucci.com</p>
</p><p></p><p>The post 「Gucci」ペトラ・コリンズによるフィルムを公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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