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    <title>Numero TOKYOpascalmariedesmarais | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>マリエが手掛けるブランド、初のポップアップショップが銀座三越に！</title>
        <link>https://numero.jp/news-20180901-pascalmariedesmarais/</link>
        <pubDate>Sat, 01 Sep 2018 00:00:22 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[マリエ]]></category>
		<category><![CDATA[pascalmariedesmarais]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ブランド立ち上げから1年。これまで地方での販売ツアーや、ECでの限定的な展開を行ってきたが、今回が東京で開催する初のイベントとなる。</p>
<p>『THE TENJIKAI』と銘打ったポップアップショップ名については、「こういうプロダクトを打ち出すんだよ」ということを伝えるために名付けられたと言い、展示会としての役割も果たしながら、実際に購入することが可能。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ようやく東京で、多くの人にお披露目できるこの機会について、マリエはこう語る。</p>
<p>「銀座三越というファンの方がたくさんいらっしゃる老舗のデパートでポップアップショップをオープンできることをとても光栄に思っていますし、この一週間を絶対に成功させようと思っています。自分たちの自信ある作品を、ひとつひとつ皆さんの手にとっていただき、そして着ていただくことで私たちのプロダクトへの想いと『ものづくり』への熱意が伝わればいいなと思っています」</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>一切妥協せず、最高のクオリティを追求して出来上がったコレクションは、一点一点にファッションへの愛やこだわりが詰まっている。</p>
<p class="picture"></p>
<p></p><p>マリエに一番のお気に入りアイテムを尋ねると、答えてくれたのがこちらのデニム。なんと、リバーシブルで履けるという。「90年代にラッパーたちがデニムを裏返しに履いていたことからインスピレーションを受けて作りました」。</p>
<p class="picture"></p>
<p>岡山県児島の繊細で高品質な技術を用いて製作されたこのデニムは、このポップアップショップ限定の素材で作られたスペシャルな一点。もう残りわずかだそうなので、急いでチェック！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>コラボアイテムにも注目。「スーツに似合うNEW ERA」をテーマに掲げた「PMD × NEW ERA CAP」（※数量限定受注販売）は岐阜で128年続く毛織会社「渡六毛織」の伝統技術で仕上げられたもの。ネイビーのトーンがとてもシックで、大人でも挑戦しやすいはず。</p>
<p></p>
	

<p>Tシャツ一枚をとってもこだわりが。一枚一枚手刷りで施されるプリントは、糸を染め上げることで通常とは違った色や風合いを実現。触ってみると、プリント部分が生地と一体化しているかのように滑らか！ 幼少期のマリエの写真には、自らのアイデンティティを投影している。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ファッション業界の産業廃棄物から作られた、一点もののラグマットも販売。ファッションとは切っても切れない問題について真剣に向き合うことも、「パスカル マリエ デマレ」のブランドとしての信念だ。</p>
<p>ただ着飾るだけのファッションとして終わらない、デザイナー・マリエの想いがたっぷりと込められたアイテムの数々をチェックしに、足を運んでみて！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>PASCAL MARIE DESMARAIS POP UP SHOP『THE TENJIKAI』<br />
開催期間／2018年8月29日（水）～9月4日（火）<br />
場所／銀座三越 3階 GINZA ステージ<br />
営業時間／10:30〜20:00<br />
※税込5万円以上購入で、今秋開催予定の展示会に招待。</p>
<p>PASCAL MARIE DESMARAIS<br />
URL／www.pascalmariedesmarais.com/</p>
<p></p><p>The post マリエが手掛けるブランド、初のポップアップショップが銀座三越に！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>マリエ渾身のブランドが本格始動</title>
        <link>https://numero.jp/masumisasaki-64/</link>
        <pubDate>Fri, 09 Jun 2017 07:46:59 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[Fashion]]></category>
				<category><![CDATA[佐々木真純]]></category>
		<category><![CDATA[masumisasaki]]></category>
		<category><![CDATA[pascalmariedesmarais]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ということで、先日行われた記者会見では、自らの言葉で、ブランド立ち上げの経緯や、自身のものづくりへのこだわりや姿勢、今後の展開についてを説明してくれました。その意気込みと服作りへの真剣な姿勢に心打たれます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まず第一弾としてリリースするのは、限定72枚！！のTシャツ。自身のウェブサイトにて6月11日（日）より販売スタート。いたってシンプルな白いTシャツに、最高のクオリティを詰め込んだという。LOGOデザインは、NYベースのプリントスタジオLQQK STUDIOとコラボレーションし、20回も重ねたという、おかしいと言われるほどに追求したプリントの質感。華奢な書体なのに、しっかり立体感があって、ちょっとやそっとの洗濯ではビクともしない強度がありそう。そして、本当に自分が着たいと思うTシャツのパターンを型から起こしたシルエット。また、商品には、紙の下げ札やネームタグ、洗濯表示のラベルなどは別で取り付けるのではなく、直接ボディにプリントすることで、無駄な材料をわざわざ使わない。プリントのインクもそうだが、なるべく環境に悪いものは作らないという姿勢を貫いている。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ニット帽子も、オーガニックの牧草しか食べていない、アルパカの毛100％で作ったとか。</p>
<p class="picture"></p>
<p>昨年11月号の「アイデア・ボックス」企画では、やっと完成したという、これまた尋常じゃない工程を踏んでいるこだわりのプリント生地で作品を制作してくれた。<br />
そのとき、服が好きすぎてハマりすぎていると語っていたマリエの情熱がようやく実を結んだ。<br />
NYのパーソンズに留学してファッションに関するいろはを学び、自身でブランドを立ち上げることを決めてからも、いろいろなメーカーやクリエイターを自ら訪ね歩き探求していた。そんなふうに納得のいくものを突き詰めていたら、こんなに時間がかかってしまったという。<br />
ものが溢れている時代だからこそ、他にはないオリジナルにこだわる。本当に楽しみながら作ったという、Tシャツには、背景にある物語ごと纏うという感覚を思い出させてくれる何かがある。今後も、マリエ流のバカがつくほど頑固な服作りも、商品ラインナップも、展開の仕方も、楽しみだ。</p>
<p>Pascal Marie Desmarais<br />
Tシャツ（サイズM/L/LL） ￥13,800（限定72枚）<br />
URL／https://www.pascalmariedesmarais.com</p>
</p><p></p><p>The post マリエ渾身のブランドが本格始動 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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