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    <title>Numero TOKYOパフェ | Numero TOKYO</title>
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    <description>クリエイションが詰まったインターナショナル・モード誌『Numero TOKYO』のWEBサイト</description>
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        <title>【2025年】秋の味覚を堪能！　栗＆シャインマスカットの豪華パフェ4選</title>
        <link>https://numero.jp/parfait-20250903/</link>
        <pubDate>Wed, 03 Sep 2025 06:00:12 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>ついに、味覚の秋が到来。旬の食材が目白押しのこの季節、なかでも芳醇な栗とみずみずしいぶどうは欠かせない存在。秋の恵みをたっぷり詰め込んだパフェを厳選して紹介！</p>
ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
<p class="picture"></p>
<p>シャインマスカットと巨峰の2種のぶどうが味わえる贅沢なパフェ。トップは、巨峰フロマージュムースや巨峰シャンティのほか、シャインマスカットと巨峰で彩ったプティガトーがのせられている。グラスの中には、ぶどうの果実、巨峰シャーベット、ザクザクとした食感のホワイトチョコレートクランチを配し、さらにその下には、マスカットパンナコッタ、ほのかに生姜が香るはちみつジンジャーゼリーなどを重ね、さまざまな食感や味わいと共にぶどうを存分に堪能できる。</p>
<p>期間／2025年9月1日（月）～10月31日（金）<br />
場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ／11:30～20:00 L.O.<br />
ハドソンラウンジ／11:30～20:30 L.O.<br />
住所／東京都港区海岸1丁目16−2<br />
価格／シャインマスカット＆巨峰パフェ ￥4,400 ドリンクセット　￥5,280 ※サービス料別<br />
URL／www.interconti-tokyo.com/dining/plan/shine-muscat-kyoho-grape-parfait.html</p>
</p><p></p>ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
<p class="picture"></p>
<p>トップを飾るのは、たっぷり絞ったマロンクリームとサクサクのカダイフを重ねたモンブラン。中には塩ミルクアイスを忍ばせ、冷たいサプライズが。グラスの中にはマロンクリームとキャラメルアイス、ベリーソースやロゼスパークリングワインゼリー、シャインマスカット、栗の甘露煮などを重ね、香ばしいアーモンドとクランブルが食感のアクセントに。ラストは、レモンジンジャーゼリーやシャインマスカット、いちじくなど秋の果実が爽やかに締めくくる。</p>
<p>期間／2025年9月16日（火）～11月30日（日）<br />
場所／ラウンジ＆バー「マリンブルー」（2階）<br />
住所／神奈川県横浜市西区みなとみらい 1-1-1<br />
価格／パルフェ マロン～栗のパフェ～ 単品 ¥3,400 コーヒーまたは紅茶付き ¥4,200<br />
※サービス料込み<br />
※数量限定のため、無くなり次第終了<br />
URL／www.icyokohama-grand.com/restaurant/detail.php?rpid=68</p>
<p></p>ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
<p class="picture"></p>
<p>栗とシャインマスカット、秋の味覚を詰め込んだ2種のパフェが登場。一つは、「栗×チョコレート」 のマリアージュ。濃厚なマロンクリームに軽やかなチョコレートシャンティーが重なり、まろやかな甘さと奥行きあるコクを奏でる。仕上げのビターなチョコレートソースが甘さを上品に引き締める、大人のための一品。もう一つは、「シャインマスカット×エルダーフラワー」の香り豊かなパフェ。みずみずしいシャインマスカットに、ほのかな甘みのシナモンシャンティーや、華やかに香るエルダーフラワーを合わせ、爽やかな甘みと香りが広がる、優雅な味わいを堪能して。</p>
<p>期間／2025年9月1日（月）～ 2025年10月31日（金）​<br />
場所／カフェ＆バー「リュトモス」（26階）​<br />
住所／東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー26F-32F<br />
価格／​「艶 -チョコマロンパフェ」「詩 -シャインマスカットパフェ」各¥4,180<br />
お好みのパフェ＋ドリンク1杯 追加料金 ¥990円<br />
お好みのパフェ＋トリュフ風味のフライドポテト＆ドリンク1杯 追加料金 ¥1,210<br />
URL／intercontinental-strings.jp/jp/offers/autumn-parfaits-2025</p>
<p></p>Minimal &#8211; Bean to Bar Chocolate &#8211;
<p class="picture"></p>
<p>旬のシャインマスカットとピオーネを贅沢に使ったチョコレートパフェ。13ものパーツを重ねており、トップにはシャインマスカットとクレーム・シャンティを挟んだミニクロワッサンサンドを添えている。中段にはマスカルポーネを使ったカッサータや、カカオの華やかな香りが広がる「’Arhuaco」チョコレートアイス。さらにカクテルジュレやぶどうのコンポート、チョコレートソースなどを忍ばせ、食べ進めるごとに味わいの変化が楽しめる。</p>
<p>期間／～2025年9月28日までの土日<br />
※フルーツの仕入れ状況によって、販売期間変更の場合あり<br />
場所／Patisserie Minimal 祖師ヶ谷大蔵店<br />
住所／東京都世田谷区砧8-8-24<br />
価格／​果実とチョコレートのパフェ -シャインマスカットとピオーネ- ¥3,000<br />
URL／www.tablecheck.com/ja/patisserieminimal/reserve/message</p>
<p></p><p>The post 【2025年】秋の味覚を堪能！　栗＆シャインマスカットの豪華パフェ4選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2025年いちごパフェ】いまだけの贅沢！　旬のいちごを楽しむ華やかなパフェ8選</title>
        <link>https://numero.jp/20250304-strawberryparfait/</link>
        <pubDate>Tue, 04 Mar 2025 07:00:10 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
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		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>今年もいちごのシーズンが到来。春の訪れを感じる、旬のいちごをふんだんに使った華やかないちごパフェが登場。美しいビジュアルと極上の味わいで、贅沢なひとときを過ごせるはず。</p>
<p>目次</p>
<p>1. ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
2. 東京ステーションホテル<br />
3. アマン京都<br />
4. ストリングスホテル東京インターコンチネンタル<br />
5. ザ・リッツ・カールトン東京<br />
6. ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル<br />
7. ホテルニューオータニ幕張<br />
8. ピエール マルコリーニ</p>
</p><p></p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
<p>いちご×ブリュレパフェ</p>
<p>香ばしくカラメリゼした、オレンジリキュール香るクレームブリュレを贅沢にのせたパフェ。下層にはホワイトチョコレートクランチのクリスピーな食感に、シャンティやフランボワーズのコンフィチュール、ジュレが繊細なハーモニーを奏でる。トップにはサクサクの自家製パイ生地を使用したカスタードパイや、1パック分のいちごやエディブルフラワー、白すぐり、いちごのアイスクリームで華やかに仕上げた。</p>
<p>期間／2025年3月4日（火）～5月7日（水）<br />
場所・時間／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ 11:30～20:00 L.O.<br />
ハドソンラウンジ 11:30～20:30 L.O.<br />
料金／￥4,400 ドリンクセット　￥5,280<br />
※消費税込み、サービス料別<br />
TEL／03-5404-2222（代表）</p>
<p></p>東京ステーションホテル
<p>ストロベリーパフェ ※1日10食限定</p>
<p>たっぷりのフレッシュいちごを贅沢に使用し、そのおいしさを存分に堪能できる一品。甘酸っぱくジューシーないちごに、クレームフロマージュやシャンティが重なり、10層の構成が味わいに奥行きを与えている。1日10食限定の特別感を味わって。</p>
<p>期間／2025年3月1日（土）～4月30日（水）<br />
場所／東京ステーションホテル1F ロビーラウンジ<br />
時間／11:00～20:00（19:30 L.O.）<br />
料金／¥4,300 コーヒーまたは紅茶とのセット ¥6,100<br />
※消費税・サービス料込み<br />
TEL／03-5220-1260</p>
<p></p>アマン京都
<p>春のいちごパフェ「The Art of Strawberry」※一日個数限定</p>
<p>淡雪とあまおうの2種のいちごに、京都の厳選素材を合わせた華やかなパフェ。最中の蓋を開くと、上賀茂いちごアイスや美山ミルクジェラート、メレンゲ、甘酒米粉のグラノーラ、カスタードクリームなどが重なり、豊かな味わいが広がる。皿の上は抹茶スポンジや丹波黒豆で枯山水を表現し、細部までアーティスティック。</p>
<p>期間／〜2025年3月31日（月）<br />
場所／ザ・リビング パビリオン by アマン<br />
開始時間／15:00（1.5時間制）完全予約制<br />
料金／¥12,000 アマン京都オリジナルオーガニックコーヒー、紅茶またはハーブティー、いちごのパウンドケーキのお土産付き<br />
TEL／075-496-1335（レストラン予約 9:00〜18:00）</p>
<p></p>ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
<p>ストリングスパフェ「さくらいちご」「ストロベリーチーズ」</p>
<p>春の訪れを感じる、華やかな2種が登場。一つ目は、桜×いちごの絶妙なハーモニーが広がる 「さくらいちご」。さくら餡カスタードや求肥、さくらバニラアイスクリーム、いちごアイスクリームなどを重ね、エレガントな味わいに仕上げている。</p>
<p>もう一つは、いちごとチーズの予想外の組み合わせを楽しめる「ストロベリーチーズ」。チーズアイスやチーズシャンティー、チーズパンナコッタが織りなすコク深い味わいに、フレッシュないちごといちごジュレが爽やかなアクセントを添える。</p>
<p>期間／2025年3月1日（土）～ 2025年4月28日（月）<br />
場所／カフェ＆バー「リュトモス」（26階）<br />
時間／11:30～21:30（L.O.）<br />
料金／さくらいちご・ストロベリーチーズ　各¥4,180<br />
お好みのパフェ＋ドリンク1杯　追加料金¥990<br />
お好みのパフェ＋トリュフ風味のフライドポテト＆ドリンク1杯 追加料金¥1,210<br />
デュオ・パフェ ¥7,700（さくらいちご、ストロベリーチーズ 各1個）<br />
※消費税込み、15%のサービス料別途。<br />
TEL／03-5783-1258（10:00～20:00）</p>
<p></p>ザ・リッツ・カールトン東京
<p>ストロベリーパフェ</p>
<p>ミシュランガイド東京2025で一つ星を獲得した「Héritage by Kei Kobayashi (エリタージュ バイ ケイ コバヤシ)」のペストリーシェフ、小堀真弓が手掛けるパフェ。バニラアイス、ストロベリーソルベ、シャンティークリーム、ストロベリーソース、ココナッツメレンゲを使用し、作りたての新鮮な味わいに、アシェットデセールならではの芸術的な美しさと洗練された世界観を表現。グルテンフリーで体にも優しい。</p>
<p>期間／〜2025年3月31日（月）予定<br />
場所／ザ・ロビーラウンジ（45階）<br />
時間／日～木 11:00～22:00 (L.O.21:30)　金・土 11:00～23:00 (L.O.22:00)<br />
料金／¥4,700<br />
※消費税、サービス料込み。<br />
TEL／03-6434-8711（10:00～20:00）</p>
<p></p>ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
<p>パルフェ フレーズ ピスターシュ ～いちごとピスタチオのパフェ～</p>
<p>グラスに添えたミルフィーユや花びらのようなベリーのチュイルで華やかに仕上げられたパフェ。大粒の国産いちごをふんだんに使用し、サクサクのパイにいちごやラズベリーをのせたミルフィーユには、カスタードといちごガナッシュがたっぷり。グラスの中には、いちごとピスタチオのアイスやクレームダンジュ、ジュレ、チョコレートが層をなし、一口ごとに変化する味わいを楽しめる。</p>
<p>期間／2025年1月6日（月）～5月6日（火・振休）<br />
場所／ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 2階 ラウンジ＆バー「マリンブルー」<br />
時間／11:00～21:00（L.O.）土日祝日 10:00～<br />
※数量限定のため、無くなり次第終了<br />
料金／¥3,400（単品）¥4,200（コーヒーまたは紅茶付き）<br />
※消費税、サービス料込み。<br />
TEL／045-223-2267（レストラン予約　10:00〜19:00）</p>
<p></p>ホテルニューオータニ幕張
<p>15粒のVeryいちごパフェ</p>
<p>いちごの果肉がゴロゴロ入ったいちごゼリー、と口当たり軽やかなマスカルポーネクリームを交互に重ね、その上にフレッシュいちごをたっぷり。いちごは全部で15粒使用という贅沢ぶり。どこから食べてもいちごの美味しさが広がる、いちご尽くしの一品。</p>
<p>期間／〜2025年3月31日 (月) まで（数量限定）<br />
場所／ティー＆カクテル「ザ・ラウンジ」(ロビィ階)<br />
時間／14:30～17:00（L.O.）※ディナービュッフェ開催時は16:00（L.O.）<br />
料金／¥3,200　※消費税込み、サービス料別<br />
TEL／043-299-1847 (ザ・ラウンジ直通) </p>
<p></p>ピエール マルコリーニ
<p>パフェ ア ラ ミニュット フレーズ &#038; ショコラ　</p>
<p>ストロベリーソルベとチョコレートアイスに、ガナッシュ モンテ フレーズとガナッシュ モンテ ノワールを重ね、フレッシュストロベリーとスペキュロス ブランの食感がアクセントに。いちごとチョコレートのコンビネーションを堪能したい。</p>
<p>期間／〜2025年4月30日（水）※数量限定のため、予定よりも早く提供終了の可能性あり<br />
場所／ピエール マルコリーニ コレド室町テラス店、福岡岩田屋店<br />
料金／¥1,980（税込）</p>
<p></p><p>The post 【2025年いちごパフェ】いまだけの贅沢！　旬のいちごを楽しむ華やかなパフェ8選 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>【2024年 いちごパフェ】春の到来を味わう、グラスの中の芸術！</title>
        <link>https://numero.jp/20240223-strawberryparfait/</link>
        <pubDate>Fri, 23 Feb 2024 03:00:41 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Life]]></category>
		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[Food]]></category>
		<category><![CDATA[strawberry2024]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>春の訪れを告げる、いちごの旬がやってきた！　さまざまなパーツを用いて、味わいも食感も考え抜かれたパフェは、まるでアート作品のよう。ラグジュアリーホテルを中心に、見た目も味も最高のパフェをセレクト。<br />
<br />
目次</p>
<p>1. ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
2. パレスホテル東京<br />
3. Minimal – Bean to Bar Chocolate –<br />
4. ストリングスホテル東京インターコンチネンタル<br />
5. ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル<br />
6. シャングリ・ラ 東京<br />
7. メズム東京、オートグラフ コレクション<br />
8. ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町<br />
</p>
</p><p></p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
<p class="picture"></p>
<p>白いちごとあまおうの2種類が楽しめる贅沢パフェ。いちごのパンナコッタに、イチジクのコンフィチュール、バニラシャンティ、サクサクの食感のクランブル、いちごの果肉入りアイスクリームを重ね、白いちごとあまおうを交互にトッピング。上部には、クッキー生地のシュクレの上に、さらに白いちごとあまおうをたっぷりのせて、ふわふわと口溶けの良いクレームダンジュを忍ばせた。甘酸っぱさと酸味、甘味のバランスよいハーモニーが完成！</p>
<p>期間／～2024年2月29日（木）<br />
提供時間・場所／11:30～21:00（L.O. 20:00）　ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
11:30～22:00（L.O. 20:30）　ハドソンラウンジ<br />
住所／東京都港区海岸1丁目16番2号<br />
料金／サービス料別<br />
白いちごとあまおうのパフェ　￥3,300<br />
ドリンクセット 平日￥3,850、土日祝￥4,180<br />
※サービス料別<br />
TEL／0570-000222</p>
<p></p>パレスホテル東京
<p class="picture"></p>
<p>昔懐かしのレトロなプリン ア ラ モードを、ホテルメイドのクオリティで贅沢にアップデート。トップには、そのとき一番おいしい旬のいちごを厳選し、ベリーと共にたっぷりトッピング。プリンは、クラシックな固めの食感。ストロベリーアイスクリームのほか、お濠の優雅に泳ぐ白鳥をイメージしたラング ド シャを添えてエレガントに。下には、空気のように軽く甘さ控えめのシャンティを敷き詰め、この上なく幸せな口福が味わえる。</p>
<p>期間／～2024年2月29日（木）<br />
場所／パレスホテル東京 1F ロビーラウンジ「ザ パレス ラウンジ」<br />
住所／東京都千代田区丸の内1丁目1−1<br />
時間／11:00～23:30 L.O.<br />
料金／プリン ア ラ モード ¥3,500<br />
コーヒー または 紅茶付き ¥4,800<br />
※サービス料別<br />
TEL／03-3211-5309</p>
<p></p>Minimal &#8211; Bean to Bar Chocolate &#8211;
<p class="picture"></p>
<p>香川県の農家「いちご家めい」から特別に仕入れた国内で1%ほどしか作られていない貴重な品種「女峰」を使い、その味わいに寄り添うこだわりのチョコレートパーツや、カカオの果肉「カカオパルプ」を合わせたフルーティで軽やかなパフェ。パーツは全部で12種からなり、ホワイトチョコレートのブランマンジェや、チョコレートレアチーズケーキなど、食感も風味もさまざま。いちごとそれを引き立てるチョコレートのハーモニーを堪能あれ。</p>
<p>期間／2024年3月1日（金）〜4月30日（火）予定<br />
場所／Patisserie Minimal 祖師ヶ谷大蔵店<br />
住所／東京都世田谷区砧8丁目8-24<br />
時間／10:00～18:00<br />
料金／果実とチョコレートのパフェ -苺- ¥2,650<br />
オンライン予約</p>
<p></p>ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
<p class="picture"></p>
<p>いちご×抹茶、いちご×桜という魅力的なコンビネーションのパフェ2種類。グリーンと赤のコントラストが鮮やかな「抹茶いちご」は、ほろ苦い抹茶と甘酸っぱいいちごを組み合わせ、抹茶といちごのアイス、二色団子、抹茶マカロンなどのパーツが華やかに彩る。「桜いちご」は、桜のカスタードやパンナコッタを層にし、塩漬け桜のバニラアイス、いちごアイス、桜いちごマカロンなどをトッピングし、春らしい見た目に仕上げている。</p>
<p>期間／2024年3月1日（金）〜4月30日（火）<br />
場所／カフェ&amp;バー「リュトモス」<br />
住所／東京都港区港南 2-16-1 品川イーストワンタワー 26F<br />
時間／11:30～21:00L.O.<br />
料金／ストリングス・パフェ　抹茶いちご/ 桜いちご 各¥4,180 / デュオ・パフェ ¥7,700<br />
※サービス料別<br />
オンライン予約</p>
<p></p>ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
<p class="picture"></p>
<p>グラスの中には、いちごやピスタチオのカスタードクリーム、白ワインのジュレ、クレームダンジュを重ね、薄い板状のいちごのチョコレートやサクサク食感のフランボワーズチョコレートのパフが食感のアクセントに。グラスのトップを飾る飴細工には、国産いちごとバニラアイス、いちごのチョコレート細工がデコレートされ、アーティスティックに。多彩な味わいと食感が楽しめる。</p>
<p>期間／～5月6日（月・振休）<br />
場所／ラウンジ＆バー「マリンブルー」（2階）<br />
住所／神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1<br />
時間／11:00～21:00L.O. 土・日・祝 10:00～<br />
＊数量限定のため、無くなり次第終了<br />
料金／パルフェ フレーズ～いちごのパフェ～ 単品 ¥2,900 コーヒーまたは紅茶付き ¥3,700<br />
※サービス料込み<br />
TEL／045-223-2267（レストラン予約）</p>
<p></p>シャングリ・ラ 東京
<p class="picture"></p>
<p>燃えるような赤がドラマティックなパフェ。ホワイトチョコレートクリームを使った精巧なばらの花と、ホワイトチョコレートでできたクマは食べるのが惜しいほど。グラスの中には、ストロベリーゼリーや野いちごとラズベリーのコンフィチュール、フレッシュラズベリーを閉じ込め酸味のバランスが爽やか。さらに、ガトーショコラ、ピスタチオアイスクリーム、ルビーチョコレートシャンティなどを使い、さまざまな味わいが一つに。</p>
<p>期間／2024年2月1日（木）～2024年3月14日（木）<br />
場所／28階　ラウンジ&amp;バー「ザ・ロビーラウンジ」<br />
住所／東京都千代田区丸の内1丁目8−3 丸の内トラストタワー 本館<br />
時間／11:00～23:00<br />
料金／ストロベリーパフェ ¥4,180<br />
※サービス料別<br />
TEL／03-6739-7877</p>
<p></p>メズム東京、オートグラフ コレクション
<p class="picture"></p>
<p>季節ごとに異なる味わいが人気のレイヤード・パフェ。4層からなる素材は、ラム酒をアクセントにしたカタラーナ、バジルのババロアを忍ばせたミックスベリーのムース、コアントローを使用したホワイトチョコレートムースと柚子のゼリー、フロマージュ・ブランと、味の変化も楽しい。トップには、ベリーのアイスと大粒の国産いちご、飴細工、苺のドライパウダーをプラスしたホワイトチョコをデコレーション。</p>
<p>期間／～2024年3月31日（日）<br />
場所／16Fバー＆ラウンジ「ウィスク」<br />
住所／東京都港区海岸1-10-30<br />
料金／レイヤード・パフェ 単品 ¥2,800 セットプラン（ドリンク付きセット/お茶かコーヒーおかわり自由）¥3,800<br />
※サービス料込み<br />
※セットプランは要予約<br />
オンライン予約</p>
<p></p>ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町
<p class="picture"></p>
<p>ラズベリーソースに、ノンアルコールスパークリングワインのジュレとチョコレートアイス、マスカルポーネクリームなどを使い、ベリーの甘酸っぱさとクリームのまろやかさをマリアージュ。グラスの上には、ベリーのグラサージュでコーティングしたドーナッツに、ハートをあしらったココアチップやフレッシュないちごをトッピング。ミックスベリーとルビーチョコレートシロップが添えてあり、味変も楽しめる。</p>
<p>期間／～2024年3月14日（木）<br />
場所／All-Day Dining OASIS GARDEN（36F）<br />
住所／東京都千代田区紀尾井町1-2<br />
料金／Strawberry Lovers Parfait ¥3,200<br />
※サービス料別<br />
TEL／03-3234-1136</p>
<p></p><p>The post 【2024年 いちごパフェ】春の到来を味わう、グラスの中の芸術！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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                            <ldnfeed:image>
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        <title>旬の味わいが詰まった、華やかないちごパフェ 2023</title>
        <link>https://numero.jp/20230118-strawberryparfait/</link>
        <pubDate>Wed, 18 Jan 2023 05:00:50 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[strawberry2023]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>人気フルーツの代表格、いちごの季節が今年も到来。さまざまな技巧を駆使して作り上げる、見た目も華やかなパフェがバリエーション豊富に出揃った。グラスの中の儚い芸術を味わって。2024年の最新いちごパフェはこちら。</p>
ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
<p class="picture"></p>
<p>赤いちごと白いちごにそれぞれ相性の良いハーブをマリアージュさせた2種類のパフェ。赤いちごはパンナコッタやカスタードクリームにカモミールを忍ばせ、ピスタチオシャンティクリーム、いちごシロップを染み込ませたスポンジなどをレイヤードし、ショートケーキのようなパフェに。</p>
<p>白いちごにはローズマリーのソルベやパンナコッタを合わせ、チーズクリームやいちご＆ザクロのジュレなどが繊細な白いちごの風味を引き立てる。別添えのいちご&#038;ヨーグルトソースをかければ、味変も！</p>
<p>期間／2023年1月18日（水）～3月14日（火）<br />
場所／カフェ&#038;バー「リュトモス」（26階）<br />
時間／11:30～21:00（L.O.）<br />
料金／赤いちご&#038;カモミールパフェ ¥4,180<br />
白いちご&#038;ローズマリーパフェ ¥4,180<br />
デュオ・パフェ ¥7,700（パフェ各1個に選べるドリンク2種が付いたプラン）<br />
※サービス料別<br />
TEL／03-5783-1258（レストラン予約直通）<br />
オンライン予約</p>
</p><p></p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
<p>大人のいちごパフェ</p>
<p>フレッシュな国産いちごをたっぷり並べ、いちごのエスプーマをふんわりのせたビジュアルがエレガント。中には甘酸っぱいいちごと相性抜群のピスタチオとベリーのアイスクリームや、ヨーグルトクランブル、シャンパンジュレ、ベリーのソースなどを重ね、甘味と酸味のハーモニーが楽しめる。</p>
<p>期間／2022年12月1日（木）～2023年2月28日（火）<br />
場所・時間／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ／1F 11:30～21:00（L.O.20:00）<br />
ハドソンラウンジ／1F 11:30～21:30（L.O.20:30）<br />
※時短営業中。<br />
料金／大人のいちごパフェ ￥2,420<br />
ドリンクセット 平日 ￥2,970 土・日・祝 ￥3,300<br />
※サービス料別<br />
TEL／0570-000222</p>
<p></p>ROKU KYOTO, LXR Hotels &#038; Resorts
<p>苺MOCHIパフェ</p>
<p>いちご大福をイメージしたパフェ。大納言小豆や求肥ロールなど和素材を使い、ラズベリーとブルーベリーのソース、ベリオレットのソルベなどジューシーなベリーのフルーツと掛け合わせた。いちごは濃厚な甘味と程よい酸味のバランスが取れたとちおとめを使用。トップには繊細な綿飴細工のレースをデコレート。</p>
<p>期間／2023年1月15日（日）～3月31日（金）<br />
場所／レストラン「TENJIN」<br />
時間／12:00～22:00（L.O.21:00）<br />
料金／苺MOCHIパフェ ¥3,795<br />
※サービス料込<br />
TEL／075-320-0176（平日10:00～17:00）</p>
<p></p>ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
<p>パルフェ フレーズ ～いちごのパフェ～</p>
<p>フレッシュないちごをはじめ、コンポートやアイスクリーム、メレンゲなどさまざまないちごフレーバーを堪能できる。濃厚なバニラクリーム、酸味のあるサワーヨーグルトアイスなどがいちごの味わいを引き立て、ハイビスカスや白ワインのジュレも清涼感をプラス。食べ進めるごとに変化する食感や味わいを楽しんで。</p>
<p>期間／2023年1月16日（月）～5月7日（日）<br />
場所／ラウンジ＆バー「マリンブルー」（2F）<br />
時間／11:00～20:00（L.O.）土・日・祝 10:00～<br />
料金／¥2,800<br />
コーヒーまたは紅茶付き ¥3,500<br />
※サービス料込<br />
TEL／045-223-2267（レストラン予約 10:00～18:00）</p>
<p></p>パレスホテル東京
<p>3種の苺パフェ</p>
<p>とちおとめ、きらぴ香、あまおう、紅ほっぺなど、その時季で最もおいしいいちご3種類をペストリーシェフが厳選し、たっぷりと盛り合わせた毎年人気のパフェ。ふわふわとエアリーなシャンティクリームは、軽い食べ心地でいちごの味わいをより際立たせる。お濠の白鳥をイメージしたラング ド シャがエレガント。</p>
<p>期間／2022年12月1日（木）～2023年2月28日（火）<br />
場所／1F ロビーラウンジ ザ パレス ラウンジ / 1F オールデイダイニング グランド キッチン<br />
時間／11:30～21:30（L.O.）<br />
料金／¥3,000 スイーツセット（コーヒー、紅茶またはハーブティー付き）¥4,300<br />
※サービス料別途15％<br />
TEL／03-3211-5309</p>
<p></p>シャングリ・ラ 東京
<p>ストロベリーチョコレートパフェ</p>
<p>トップには、とちおとめのアイスクリームにルビーチョコレートのホイップクリームといちご、ラズベリーのゼリーをのせ、ハート形のカカオ焼きメレンゲをトッピング。その下には、板チョコ、フリーズドライストロベリー、ガトーショコラなどを重ねた大人のチョコレートパフェ。</p>
<p>期間／2023年2月1日（水）～3月14日（火）<br />
場所／ラウンジ＆バー「ザ・ロビーラウンジ」（28階）<br />
時間／11:00～17:30（日・月・火）11:00～22:00（水・木・金・土）<br />
料金／¥3,850<br />
※サービス料別途15％<br />
TEL／03-6739-7877</p>
<p></p>メズム東京
<p>苺とチョコレートの「レイヤード・パフェ」</p>
<p>毎シーズン人気の「レイヤード・パフェ」の新作。上部にはライムで爽やかに仕上げたベリーソルベに、フレッシュないちごをたっぷり。下部は濃厚なガトーショコラに始まり、ピスタチオ入りいちごムースとクレームショコラを交互にレイヤード。ピスタチオやパールクラッカンを忍ばせ、食感も楽しめる。</p>
<p>期間／2022年12月10日（土）～2023年4月14日（金）<br />
場所／16Fバー＆ラウンジ「ウィスク」　<br />
料金／¥2,600<br />
※サービス料込<br />
オンライン予約で、コーヒーまたは紅茶の60分おかわり自由付き ¥3,600</p>
<p></p>資生堂パーラー
<p>バレンタインパフェ～柑橘とショコラのマリアージュ</p>
<p>エレガントな苦味と持続性のある香りが特徴で、最高級のブラックチョコレートと賞賛されるヴァローナ社の「グアナラ」を使い、甘酸っぱい数種類のベリーとベルガモット、カラマンジ、柚子など爽やかな柑橘を合わせた、バレンタイン期間限定のパフェ。</p>
<p>期間／2023年1月15日（日）～2月14日（火）<br />
場所／横浜髙島屋店、横浜そごう店、日本橋店、名古屋店<br />
料金／¥2,200</p>
<p></p>水信フルーツパーラーラボ
<p>湘南いちごとパールホワイトのパフェ ※1日30食限定</p>
<p>横浜みなとみらいの水信フルーツパーラーが面積と席数を増やし2月3日にリニューアルオープン。3日間のみ1日30食限定のパフェは、ギリギリまで木熟させた完熟の「湘南いちご」と、甘みと酸味のバランスのとれた甘い香りが引き立つ奈良県産「パールホワイト」の国産いちご2種類を贅沢にも食べ比べできる一杯。</p>
<p>期間／2023年2月3日（金）〜5日（日）<br />
場所／水信フルーツパーラーラボ<br />
料金／¥2,500</p>
<p></p>Cosme Kitchen Adaptation
<p>ヴィーガンストロベリーショートケーキパフェ ※季節限定</p>
<p>乳・卵・砂糖・小麦粉を使用していないヴィーガンパフェ。自家製の有機豆乳バニラ寒天、フレッシュいちご、大麦グラノーラ、自家製のヴィーガンカスタードクリーム、米粉スポンジケーキを重ね、トップには有機豆乳甘酒ソフトクリームをたっぷり絞った。ヘルシーなのに満足感抜群！</p>
<p>場所／Cosme Kitchen Adaptation 渋谷ヒカリエ店<br />
料金／¥2,288</p>
<p></p><p>The post 旬の味わいが詰まった、華やかないちごパフェ 2023 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>柿、りんご、洋梨。3カ月通いたい！　エンポリオ アルマーニ カフェのパフェを公開</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-293/</link>
        <pubDate>Mon, 24 Oct 2022 10:30:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>季節ごとに旬の食材を使った美しいパフェが楽しめるエンポリオ アルマーニ カフェ。私もファンの一人です。なんと今回は、特別に10月から12月まで3カ月分のパフェを大公開！　秋冬の味覚がたっぷり詰まった魅惑のラインナップを紹介します。</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは、現在10月いっぱい提供中の「柿とチャイのパフェ」。柿を使ったパフェって珍しいですよね。大きくカットされたフレッシュな柿が輝いています。そこにミルクのジェラート、チャイのジェラートが2つ。ザクザクした食感のアクセントになるクランブルは、くるみメープルのフレーバーです。メープルシュガーのやさしい甘さと、ローストしたくるみの香ばしさが絶品！</p>
<p>ダイス型にカットされているのは、柿のゲルとパッションフルーツ＆ジンジャーの寒天ゼリー。交互に並べてあるのがまた美しい。柿のみずみずしさを閉じ込めたようなぷるんとした食感のゲルと、爽快な酸味が心地よいパッションフルーツとの味と食感の違いが楽しめます。</p>
<p>さらに食べ進めると、ラムのクリーム、クリームシャンティ、ラムのゼリーが層になっています。チャイにラムを垂らして飲むことからヒントを得て、この組み合わせを考案したのだそう。なんて洒落ているんでしょうか……。スパイス感のあるチャイとラムの芳醇な香りが、秋の雰囲気にぴったり！</p>
<p class="picture"></p>
<p>トップには、ピスタチオを使った黒糖メレンゲやナスタチウムの葉、マリーゴールドの花弁が飾られ、惚れ惚れしてしまいます。スイーツでメインになることが珍しい柿ですが、チャイやラムとのコンビネーションが味わいを引き立てます。10月31日（月）までの提供と残り僅かになってしまいましたが、駆け込みをおすすめします！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>続いて、11月1日から提供予定の「りんごとカラメル　カフェビアンコのパフェ」。赤やピンクのグラデーションが秋の実りを感じさせますね。</p>
<p>りんごは紅玉をメインに、スライス、ボール状、角切り、煮詰めたもの……など、さまざまな食感や調理法の違いでりんごを堪能できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>上から見るとこんな景色。小さなボールはどちらも紅玉ですが、皮を一緒に煮込んで赤い色を付けたのだそう。きれいなピンク色に染まっています。紅玉のシャーベットに、プラリネとキャラメルのジェラートをのせ、りんごを煮詰めたコンポート、サクサク食感のパイやパイやシナモン風味のクランブルをレイヤード。</p>
<p>コーヒーが香るクリームシャンティに紅玉のシロップと実を使った色鮮やかなゼリー、青りんごのゼリー、キャラメルのゼリーと続きます。</p>
<p>りんごとキャラメルの組み合わせが相性抜群！　確かに、タルトタタンはりんごキャラメリゼして作るように、りんごと焦がしたような香ばしさは合うのですね。ほろ苦さと甘酸っぱさがちょうど良いバランスで、最後まで飽きません。今から11月が楽しみですね！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>最後は、12月限定「洋梨、アールグレイティーとウイスキーのパフェ」です。ホワイトチョコレートが飾られたトップには、洋梨のジェラートと紅茶のジェラート、そしてサワークリームのシャンティが添えられています。ヨーグルトのような爽やかな酸味がアクセントになって◎！</p>
<p class="picture"></p>
<p>純白に金箔のゴールドがキラキラしてとても華やか。そこに、ライスクリスピーのキャラメリゼを敷き詰めて。サクサクと軽い食感で、雪の上をギュッギュッと歩くような情景が思い浮かびます。</p>
<p>さらに、キャラメリゼした洋梨、チョコレートディスクを挟み、キャラメルソース、そしてウイスキーのグレンモーレンジィを使用したガナッシュも。とろっととろけるような食感の洋梨と濃厚な素材とのハーモニーが絶品！　最後は洋梨ゼリー、フレッシュオレンジの入った紅茶ゼリーでさっぱりと、でも香り豊かな余韻です。</p>
<p></p><p>三者三様、どれも個性が違ってどれもおいしい！　毎回驚きと感動をくれるエンポリオ アルマーニ カフェのパフェですが、冬のフルーツは旨味がぎゅっと詰まっておいしいですね。それを引き立てる魔法のような一杯をぜひお楽しみください！</p>
<p>展開店舗／<br />
エンポリオ アルマーニ カフェ 表参道<br />
住所／東京都港区北青山3-6-1 オーク表参道1F<br />
TEL／03-5778-1637</p>
<p>エンポリオ アルマーニ カフェ 心斎橋パルコ<br />
住所／大阪市中央区心斎橋筋1-8-3 心斎橋パルコ2F<br />
TEL／06-6258-6202</p>
<p>​価格／パフェ 各¥2,300 ※別途サービス料10％</p>
<p></p><p>The post 柿、りんご、洋梨。3カ月通いたい！　エンポリオ アルマーニ カフェのパフェを公開 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>昭和レトロなプリンアラモードがパフェに！</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-277/</link>
        <pubDate>Thu, 04 Aug 2022 07:00:53 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ずっしりとボリュームたっぷりなのが伝わりますでしょうか？　まずはこちら、「プリンアラモードパフェ」です。昭和レトロなイメージのプリンアラモードがモダンなパフェ仕立てに！ </p>
<p>上には大きな飴細工でできた、つやつやのチェリーがのっています。その存在感にも負けない大きさのプリンが今にもこぼれ落ちそう。プリンは弾力がありながら、口どけは滑らか。好きなタイプのプリンだ！</p>
<p class="picture"></p>
<p>主役の脇を固めるのは、種類豊富なフルーツたち。アメリカンチェリーにりんご、メロン、ぶどう、マンゴー、バナナ、いちご……とよりどりみどり、豪華です！　しかも美しいだけでなく、食べやすいようにカット＆スライスされているのがさすが。</p>
<p>そこにバニラアイス、ホイップクリームなどプリンアラモードに欠かせない王道の要素も。どちらも甘さはスッキリ。スタイリッシュですが、なんだかホッと安心します。</p>
<p>食べ進めると、コクのあるチョコレートのクリームに甘酸っぱいベリーのソース、ふんわりしたスポンジもお目見え。さらに、カスタードクリームやサクサク食感のシュトロイゼルショコラも詰まった盛りだくさんな内容です。要素は多いのに、それをバランスよくまとめ上げています。フルーツたくさん、プリンもつるっと食べられるので夏の暑い日にこそおすすめです！</p>
<p class="picture"></p>
<p>そして夏といえば、もう一方の「エキゾチックフルーツパフェ」も！　マンゴーやパッションフルーツ、パイナップルなどをふんだんに使い、南国気分を誘います。</p>
<p class="picture"></p>
<p>トップにはバラのブーケをイメージしたリボン状のマンゴーをトッピング。</p>
<p>中には、マンゴーのソルベや、パイナップルの果肉を加えマンゴーやパッションフルーツの果汁で作った爽やかなグラニテが入っています。シャリシャリした氷で一気にクールダウン。さらにココナッツラム「マリブ」やホワイトラムを使用したソースやジュレ、ココナッツクリームなどを合わせ、カクテルのピニャコラーダのようなフレーバーに！　ジュージーなパイナップルのソルベも絶品。</p>
<p>パッションフルーツの酸味がキュッと効いて、南国気分が存分に味わえます。</p>
<p>昔懐かしのプリンアラモードとトロピカルなパフェ、それぞれ違った趣向でどちらも楽しい！　選べないという人は、二つとも召し上がるのも手です。意外といけちゃいます。</p>
<p>
期間／2022年7月20日（水）～8月31日（水）<br />
場所・提供時間／<br />
・ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ／1F<br />
11:30～20:00（L.O.19:30） ※営業時間は11:00～21:30<br />
・ハドソンラウンジ／1F<br />
11:30～20:00（L.O.19:30） ※営業時間は10:00～24:00（土日祝は9:00～）<br />
※両ラウンジとも当面短縮営業中。詳しくはホームページを確認のこと。</p>
<p>内容・料金／<br />
プリンアラモードパフェ ￥3,300<br />
ドリンクセット 平日 ￥3,740／土日祝、8月11日（木・祝）～16日（火）￥4,070</p>
<p>エキゾチックフルーツパフェ ￥2,860<br />
ドリンクセット 平日 ￥3,520／土日祝 ￥3,850<br />
※ドリンクは、コーヒー、紅茶、アイスコーヒー、アイスティーからセレクト<br />
※すべて税込、サービス料別</p>
<p>ニューヨークラウンジ　TEL／03-5404-7895（直通）<br />
ハドソンラウンジ　TEL／03-5404-7894（直通）</p>
<p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
住所／東京都港区海岸1丁目16番2号<br />
URL／www.interconti-tokyo.com/</p>
</p><p></p><p>The post 昭和レトロなプリンアラモードがパフェに！ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>フルーツたっぷり、爽やかな初夏のパフェ</title>
        <link>https://numero.jp/20220606-parfait/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Jun 2022 05:30:37 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">パレスホテル東京
<p class="picture"></p>
<p>季節ごとに旬の食材を使ったパフェが楽しめるパレスホテル東京の人気メニュー。8月末までは、桃パフェを提供している。フレッシュな白桃と白桃のコンポートを贅沢に盛り合わせ、中にはフワンボワーズの酸味が爽やかなジュレや、乳酸菌飲料のシャーベット、フロマージュブランのクレームシャンティイなどが詰まっている。</p>
<p>提供期間／2022年6月1日（水）～8月31日（水）<br />
場所／ロビーラウンジ「ザ パレス ラウンジ」（1階） <br />
営業時間／11:00～22:30（L.O.）（平日21:30（L.O.）） <br />
料金／¥2,900（税込・サービス料別）<br />
TEL／03-3211-5309</p>
</p><p></p>ウェスティンホテル東京
<p class="picture"></p>
<p>バーで週末の夕方から提供する洋酒を使ったパフェ。左から、「マカダミアナッツと赤いベリーのパフェ」、「アールグレイとチョコレートのパフェ」、「アメリカンチェリーとピスタチオのパフェ」の3種類が登場。ベリーやチェリー、アールグレイ、フランス産チョコレートなどを使用し、それぞれにオレンジのリキュール、キルシュやブランデーといった洋酒を掛け合わせ、香り豊かでリッチなパフェに仕上げている。</p>
<p>提供期間／2022年4月1日（金）～ 6月26日（日）※金・土・日・祝休日限定<br />
場所／エグゼクティブ バー「ザ・バー」（1階）<br />
時間／16：30～20：00<br />
料金／各¥3,000（税・サービス料込）<br />
TEL／03-5423-7285</p>
<p></p>エンポリオ アルマーニ カフェ 表参道<br />
エンポリオ アルマーニ カフェ 心斎橋パルコ
<p class="picture"></p>
<p>2020年に登場した「メロン モスカートダスティ アーモンドミルクのパフェ」がアップデートして待望のカムバック。たっぷりのフレッシュなメロンに、アーモンドミルクのジェラート、ピリッとした刺激のある生姜のグラニテ、やさしい甘さのバニラクリーム、イタリア産ワイン「モスカートダスティ」のジュレなど、さまざまな食材のハーモニーが堪能できる。</p>
<p>期間／2022年6月1日（水）～ 6月30日（木）<br />
料金／￥2,300（税込・サービス料別）<br />
展開店舗／</p>
<p>エンポリオ アルマーニ カフェ 表参道<br />
TEL／03-5778-1637</p>
<p>エンポリオ アルマーニ カフェ 心斎橋パルコ<br />
TEL／06-6258-6202</p>
<p></p>ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
<p class="picture"></p>
<p>メロンとマンゴー、どちらも魅力的な2種類のパフェが登場。メロンは、メロンソルベやソルテーヌ（貴腐ワイン）アイスクリーム、シャンパンライムジュレなどを使い、別添えのヨーグルトライムソースで味変も。マンゴーは、フレッシュはもちろんマンゴープリンや、オレンジパッションジュレ、はちみつのパンナコッタなどが層に。ホワイトチョコレートソースをかけて2度楽しめる。</p>
<p>期間／2022年4月29日（金）～ 6月30日（木）<br />
場所／カフェ&#038;バー「リュトモス」（26階）<br />
時間／11:30～21:00（L.O.）<br />
料金／メロンパフェ ¥3,300<br />
マンゴーパフェ ¥3,300<br />
デュオ・パフェ ¥6,490（メロン&#038;マンゴーパフェ各1個に選べるドリンク2種が付いたプラン）<br />
すべて税込・サービス料別<br />
TEL／03-5783-1258（レストラン予約直通）</p>
<p></p>ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
<p class="picture"></p>
<p>艶やかなさくらんぼをふんだんに使った「チェリーパフェ」。ヨーグルトアイス、濃厚なチョコレートのパルフェ、サクサクのパイクラム、カシス香る白ワインのジュレなど、甘酸っぱいさくらんぼを引き立てる味わいも食感も豊かなパーツが詰まっている。</p>
<p>期間／2022年5月9日（月）〜6月30日（木）<br />
場所／ラウンジ＆バー「マリンブルー」（2階）<br />
時間／11:00〜20:00（L.O.）／土・日・祝日・祝前日 10:00〜20:00（L.O.）<br />
料金／¥2,400<br />
TEL／045-223-2267（レストラン予約 10:00〜18:00<br />
※数量限定のため、無くなり次第終了</p>
<p></p>ザ ストリングス 表参道
<p class="picture"></p>
<p>みずみずしいチェリーとナッティなピスタチオを組み合わせた「チェリー＆ピスタチオモンブランパフェ」。ピスタチオはモンブラン、アイスクリーム、クランブルなどさまざまに姿を変えて魅力を味わえる。トップには国産のさくらんぼ、グラスの中には濃厚な味わいのグリオットチェリーが入っており、それぞれの違いにも注目。</p>
<p>期間／2022年4月27日（水）～7月4日（月）<br />
場所／Cafe &#038; Dining ZelkovA　（カフェ＆ダイニング ゼルコヴァ）／ザ ストリングス 表参道 1F<br />
時間／11:30～17:00<br />
料金／¥1,900（税込・サービス料別）<br />
TEL／03-5778-4566（直通）</p>
<p></p>ピエール マルコリーニ
<p class="picture"></p>
<p>イタリア風フルーツポンチ「マチェドニア」をパフェで表現した「パフェ マチェドニア」。甘酸っぱいマンゴーとブラッドオレンジのソルベに、濃厚なジャンドゥーヤアイスを合わせ、サクサク食感のピスタチオのフィアンティーヌがアクセントに。</p>
<p>期間／2022年6月1日（水）〜8月31日（水）<br />
展開店舗／</p>
<p>ピエール マルコリーニ 銀座本店<br />
TEL／03-5537-0015</p>
<p>ピエール マルコリーニ 名古屋店<br />
TEL／052-582-0456</p>
<p>時間／11:00～19:00（L.O.18:30）<br />
料金／¥1,650</p>
<p></p>シャングリ・ラ 東京
<p class="picture"></p>
<p>宇治の茶農家である茶園清水屋の抹茶を使用した「抹茶パフェ」。抹茶アイスクリーム、白玉、抹茶寒天、黒糖ホイップクリーム、チョコレートブラウニーなどがグラスにぎっしり。パイ生地のたい焼きがインパクト大！</p>
<p>期間／2022年5月1日（日）～6月30日（木）<br />
料金／¥3,850（税込・サービス料別）<br />
場所／ラウンジ＆バー「ザ・ロビーラウンジ」<br />
時間／平日11:00～21:00 土・日・祝7:00～18:00<br />
TEL／03-6739-7877</p>
<p></p><p>The post フルーツたっぷり、爽やかな初夏のパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>美しさに見惚れる、最旬いちごパフェ 2022</title>
        <link>https://numero.jp/20220109-strawberryparfait/</link>
        <pubDate>Sun, 09 Jan 2022 10:00:48 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Feature]]></category>
		<category><![CDATA[strawberry2022]]></category>
		<category><![CDATA[pickup]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section">資生堂パーラー 銀座本店サロン・ド・カフェ
<p>年に一度の「スペシャルストロベリーデー」が今年も開催！　2022年1月14日（金）と15日（土）の2日間限定で、日本各地から厳選した品種のいちごを使ったパフェが食べられるスペシャルなイベント。今年は、各日全12種類のいちごを取り揃える。</p>
<p class="picture"></p>
<p>2022年初登場となる品種、佐賀県産「天使のいちご」を使ったスペシャルストロベリーパフェ。白い果肉で、甘味と酸味のバランスが良さが特徴。</p>
<p class="picture"></p>
<p>濃厚な甘みと酸味が特徴の奈良県産「古都華」をふんだんに使用したパフェ。ソースやアイスクリームにもすべて古都華が使われている。</p>
<p>他にも、各地から取り寄せたいちごがよりどりみどり。資生堂パーラー謹製の贅沢ないちごパフェをこの機会にぜひ！</p>
<p>スペシャルストロベリーデー2022<br />
会期／2022年1月14日（金）〜15日（土）</p>
</p><p></p>エンポリオ  アルマーニ  カフェ 表参道<br />
エンポリオ アルマーニ カフェ 心斎橋パルコ
<p>「苺と不知火のパフェ」¥1,760（サービス料込）</p>
<p>熊本県産不知火（デコポン）といちごをマリアージュさせたパフェ。不知火はキャラメリゼしたり、クランブルやジュレにしたりと多彩に使用。マスカルポーネムースにホワイトチョコレート、フレッシュないちごのほか、ロゼスパークリングワインのゼリーやいちごとリュバーブを合わせたソースなど、こだわりのパーツが連なる。別添えのいちごのコンソメで味変も。</p>
<p>提供期間／〜2022年1月31日（月）</p>
<p></p>アマン京都
<p>「苺 Art of Strawberry」¥7,000（サービス料込）ウエルカムドリンク、苺のミニパンケーキ付き</p>
<p>いちご型の飴細工を器にしたアート作品のようなパフェ。蓋を開けると、練乳のエスプーマに包まれた京都上賀茂産のフレッシュいちごが現れ、苺のコンポート、ジェノワーズ、和三盆クリーム、柚子のジュレとジャム、ホワイトチョコレートのコーンフレークが８層に重なっている。さらに、いちごのミニパンケーキと本物そっくりないちご型チョコレートもセットに。</p>
<p>提供期間／2022年1月15日（土）～2022年4月30日（土）<br />
※いちごの入荷状況により早期終了する場合あり<br />
※一日の提供数に限りあり<br />
※前日18:00までに要予約<br />
※ビジターの単品注文は15:00または15:30<br />
※ランチ、ディナー、アフタヌーンティーコースの追加デザート（¥5,500、苺のミニパンケーキ付き、ウエルカムドリンクなし）としても注文可能</p>
<p></p>パレスホテル東京
<p>「3種の苺パフェ」¥3,270 スイーツセット（コーヒー、紅茶またはハーブティー付き）¥4,600（共にサービス料込）</p>
<p>とちおとめ、きらぴ香、あまおう、紅ほっぺなど、その時季に一番おいしい品種のいちごをセレクト。3種類の食べ比べができるのが、なんとも贅沢。ふわふわの軽い生クリームがいちごの味わいを引き立てる。ピスタチオ風味の白鳥シルエットのラングドシャを添えて。</p>
<p>提供期間／〜2022年2月28日（月）<br />
場所／1F ロビーラウンジ ザ パレス ラウンジ</p>
<p></p>ウェスティンホテル東京
<p>「ストロベリーとローズのパフェ」¥3,000（サービス料込）</p>
<p>洋酒グランマルニエを使用した、いちごとローズの香り華やかなパフェ。国産のフレッシュないちごにフランス産いちごを使ったソース、シャンパーニュ香るフロマージュブランのソルベ、カシスのリキュールをきかせたストロベリーとカシスなど、バーにふさわしい大人な味わい。</p>
<p>提供期間／〜2022年3月27日（日）※金・土・日・祝休日限定<br />
時間／16:30～20:00<br />
場所／エグゼクティブ バー「ザ・バー」（1階）</p>
<p></p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
<p>「いちご飴のパフェ」￥3,795「苺のバシュランパフェ」￥3,289（共にサービス料込）</p>
<p>見た目もフォトジェニックな2種類のいちごパフェ。「いちご飴のパフェ」は大きな飴細工を割ると、中にはいちごのグラニテがたっぷり。バニラとチョコのアイス、練乳のシャンティクリームなどいちごとの相性抜群のパーツが重なっている。「苺のバシュランパフェ」は、しゅわっと口どけの良いメレンゲにいちごソルベやバニラアイス、果肉入りのいちごソースなどを組み合わせ、甘さと甘酸っぱさのバランスを楽しめる。</p>
<p>いちご飴のパフェ<br />
提供期間／～2022年1月31日（月）<br />
場所／ニューヨークラウンジ、ハドソンラウンジ</p>
<p>苺のバシュランパフェ<br />
提供期間／～2022年3月31日（木）<br />
場所／ハドソンラウンジ</p>
<p></p>ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
<p>「いちごキング」「いちごクイーン」各¥3,630（サービス料込）</p>
<p>王と女王の名前を冠した2つのパフェが今年も登場。「いちごキング」はピスタチオのカスタードクリームや、シャンパーニュのジュレ、いちごとライムのジャムといった多層的なパーツが魅力。一方の「いちごクイーン」は、いちごのパンナコッタや、いちごとクランベリーのジュレ、ローズマリー香るいちごのマリネなど、さまざまに形を変えたいちごが味わえる。2つのパフェにドリンク2種がセットになった「デュオ・パフェ」も。</p>
<p>提供期間／～2022年3月31日（木）<br />
場所／カフェ&#038;バー「リュトモス」（26階）</p>
<p></p>ホテルニューオータニ
<p>「あまおうパフェ」￥3,630（サービス料込）</p>
<p>ホテルニューオータニ 東京では博多あまおう®を使ったスイーツフェアがスタート。あまおうのジュレやシャーベットに濃厚バニラアイスなどあまおう尽くしの贅沢なパフェ。トップにはアーモンドミルククリームと大粒の博多あまおう®、マカロンがトップを飾る。</p>
<p>提供期間／〜2022年3月31日（木）<br />
場所／コーヒーショップ SATSUKI</p>
<p></p>セント レジス ホテル 大阪
<p>ストロベリーパフェセット「ザ・ニューヨーク・ギャラリー」¥3,900（サービス料込）</p>
<p>NYの街中にあるアートやデザインからインスパイアされたパフェと6種のスイーツ＆セイボリーのセット。3種類から一つ選べるパフェは、ポップアートをモチーフにした「WOWストロベリー」（中央）、バンクシーの「風船と少女」をイメージしたいちご×ピスタチオの「LOVEストロベリー」（左）、ウォールアートのようなカラフルな装飾の「バナナ＆チョコレート」をラインナップ。</p>
<p>提供期間／〜2022年5月未定 15:00～/15:30～ 各5組<br />
場所／フレンチビストロ「ル ドール」1F</p>
<p></p><p>The post 美しさに見惚れる、最旬いちごパフェ 2022 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2022/01/ichigo-sp.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>隠れ家空間でパフェとカクテルを。完全会員制パフェバー「Remake easy」</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-210/</link>
        <pubDate>Wed, 01 Dec 2021 09:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
				<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2019年にオープンした完全会員制・住所非公開の「Remake Easy」は、禁酒法時代のスピークイージー（隠れ家バー）を彷彿とさせるパフェバー。今回のリニューアルでは、内装を大きく変更し、新たにパティシエを迎えパワーアップ。</p>
<p class="picture"></p>
<p>入店すると、バーカウンターの奥にきらめくブロンズの壁がゲストをお迎え。カーブを描いたデザインで、モノトーンの空間の中にも光を集めた温かみのある印象に。今回のリニューアルでかなりこだわったポイントの一つだそうです！</p>
</p><p></p><p>林巨樹氏</p>
<p>パフェは、フランス・アルザスでの修行経験やコンクールでの入賞経験もお持ちのパティシエ林巨樹さんが監修。現在、数々のスイーツブランドをプロデュースする実力派です。アルコールメニューとのペアリングも考慮した、林シェフ独自の美学で計算し尽くされたパフェが楽しめます。</p>
<p>レギュラーメニューの「イチゴの花畑パフェ」（¥3,200）と「キャラメルショコラとバナナのパフェ」（¥3,200）のほか、12月までの期間限定で「いちじくとカシスのモンブラン」（¥3,500）を提供。</p>
<p>「イチゴの花畑パフェ」と「アマレットジンジャー」</p>
<p>レギュラーメニューの「イチゴの花畑パフェ」とオススメのペアリングカクテル「アマレットジンジャー」をいただきました。</p>
<p>たっぷり絞られたクリームは、ふわふわのホワイトチョコレートのムース。生クリームだけだと単調になりがちですが、コクもほんのり感じて次々食べたくなるおいしさ。クリームの中には、バニラアイスが隠れています。そして、中の層にはアマレットのムースが。杏仁風味がイチゴの酸味とも相性抜群です。その下には、クランブルクッキーとアーモンド生地で、食感を豊かに演出。最後はフランボワーズのジュレでさっぱりと。アマレットとアーモンドの香りの相性を巧みに組み合わせた、ボリュームたっぷりに見えてぺろっと軽く食べられてしまう、でも満足感のあるパフェです。</p>
<p></p><p>「キャラメルショコラとバナナのパフェ」と「アイリッシュ・コーヒー」</p>
<p>こちらは、「キャラメルショコラとバナナのパフェ」。キャラメルソテーしたバナナ、なめらかなチョコレートムース、アーモンド生地にチョコレートとカカオニブを合わせたクランブルカカオ、チョコレートクリームなど。チョコバナナという最高のコンビにほろ苦いキャラメルがアクセントになったハーモニーが堪能できます。オススメのペアリングは「アイリッシュ・コーヒー」です。</p>
<p>「いちじくとカシスのモンブラン」と「キール・ロワイヤル」</p>
<p>12月末までの季節限定「いちじくとカシスのモンブラン」も美しいビジュアル。和栗の渋川煮やフランス産シャテーニュやのマロンムース、マロンクリームと栗づくし。さらにカシスジュレやジューシーなイチジクを合わせ秋の味覚が贅沢に詰め込まれています。ペアリングはシャンパンとカシスリキュールで作る「キール・ロワイヤル」。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>大人な隠れ家でいただく、パフェとアルコールの最高のペアリング。待ち合わせに、デザートに、締めパフェに……。さまざまなシーンで通いたくなりそうです。会員は、随時Twitterで募集しているので、次の募集を要チェックです！</p>
<p></p><p>Remake easy<br />
住所／東京渋谷（非公開）<br />
営業時間／平日 17:00〜24:00（L.O.23:00）<br />
土・日・祝 13:00〜24:00（L.O.23:00）<br />
不定休<br />
決済方法／クレジットカードとQRコード決済のみ<br />
URL／www.i-remaker.com<br />
Twitter／@Remakeeasy_</p>
<p></p><p>The post 隠れ家空間でパフェとカクテルを。完全会員制パフェバー「Remake easy」 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>パティシエの技が詰まった、秋限定りんご＆ティラミスのパフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-202/</link>
        <pubDate>Tue, 02 Nov 2021 06:00:19 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>まず一つ目は、ツヤツヤに輝くりんご飴が愛らしい「りんご飴のパフェ」。德永純司シェフはこれまでにもいちごや柚子などの飴細工のパフェを生み出してきましたが、今回はりんごです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>葉っぱや蔓まで飴細工で繊細に表現されています。光沢感のある質感が美しく、食べるのが憚られるほど。ツヤや飴の薄さにこだわった、飴細工の職人技が発揮された芸術品！　りんご飴の周りには、ぐるっとりんごの薄いスライスが花びらのように並べられています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>思い切って飴をスプーンで叩いて割ると、中にはりんごのグラニテが。ひんやり、しゃりしゃりとした食感で爽やかで、りんごのお酒カルバドスが香ります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに食べ進めると、シナモンアイスクリームとタルトタタン、パイ生地が現れまるでアップルパイのような味わいに。煮詰めたりんごやスパイスのきいた風味に秋の訪れを感じます。</p>
</p><p></p><p>その下には、りんごを角切りにしバニラでソテーしたものが敷き詰められ、キャラメルのシャンティクリームと合わせています。香ばしいキャラメルとりんごの相性も抜群。サブレを挟み、酸味が爽やかなりんごのジュレでさっぱり締めくくります。</p>
<p>フレッシュやタルトタタン、ソテーと、りんごの異なる味わいや食感が楽しめるだけでなく、シナモンやキャラメルなど秋らしさを感じる素材も盛り込まれ、とても美味しい。飴が大きいのでボリュームがありそうに見えますが、さっぱり軽やかであっという間に完食しました！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>もう一つのパフェは、「ティラミスアフォガードパフェ」。別添えのエスプレッソを注いで、アフォガードスタイルでいただきます。こちらは数々のコンクールで受賞暦を誇る気鋭のパティシエ、飯岡奈々さん考案です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>グラスを覆うのは、紙をクシュッとしたようなチョコレート。そこに熱々のエスプレッソを注ぎます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>エスプレッソにはマルサラ酒が加えてあり、香り豊か。チョコレートの器がみるみるうちに溶け、エスプレッソがソースのようにグラスに溜まります。ひんやりと熱々のコンビネーションも楽しみの一つ。</p>
<p></p><p>グラスの上部には、マルサラ酒のエスプーマシャンティやマスカルポーネのアイスクリームが入っています。しっかりビターなエスプレッソと合わせると甘すぎず大人の味。マルサラ酒の芳醇な香りもきいています。</p>
<p>中には、コーヒーのグラニテや、ヴァローナ社のチョコレート「カライブ」を使ったクリーム、コーヒー風味のホワイトチョコレートクリーム、ザクザク食感のチョコレートのシュトロイゼルなど、ティラミスをイメージしたパーツが重ねられています。ティラミスといえば、エスプレッソに浸したスポンジやマスカルポーネチーズのクリームがなくては！というところですが、それを大胆に分解・アレンジしてパフェに落とし込んでいます。うん、ちゃんとティラミス！</p>
<p>グラスが小ぶりなので、食事の後にもペロリと食べられそう。追加オーダーしてしまうこと必至！</p>
<p class="picture"></p>
<p>爽やかなりんご飴のパフェと、ほろ苦なティラミスという異なる方向性のパフェ2種類。どちらも制覇して欲しいです！</p>
<p></p><p>りんご飴のパフェ<br />
価格／￥3,080（税込・サービス料別）<br />
提供期間／～2021年11月30日（火）<br />
提供場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル東京ベイ（1F）<br />
提供時間／11:30～21:30（L.O.21:00）</p>
<p>ティラミスアフォガードパフェ<br />
価格／￥2,860（税込・サービス料別）<br />
提供期間／～2021年11月30日（火）<br />
提供場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル東京ベイ（1F）/ ハドソンラウンジ（1F）<br />
提供時間／11:30～21:30（L.O.21:00）/ 11:30～22:00（L.O.21:00）</p>
<p>ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル東京ベイ<br />
TEL／03-5404-7895（直通）</p>
<p>ハドソンラウンジ<br />
TEL／03-5404-7894（直通）<br />
※当面の間、短縮営業となりますので詳しくはホームページをご確認ください。</p>
<p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
住所／東京都港区海岸1丁目16番2号<br />
URL／／www.interconti-tokyo.com/</p>
<p></p><p>The post パティシエの技が詰まった、秋限定りんご＆ティラミスのパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>秋の訪れを味わう、シトラス＆マロンのパフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-197/</link>
        <pubDate>Tue, 12 Oct 2021 06:00:14 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>ひとつは「秋シトラス」です。黄色やブラウンのグラデーションが紅葉を彷彿とさせる美しさ。「秋にシトラス？」と不思議に思いますが、今の時期に旬を迎えるという水晶文旦のほか、みかん、ピンクグレープフルーツなどの柑橘類がふんだんに使われているのです。仕上げにテーブルでタスマニアンペッパーを振りかけてもらいます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>上にはオランジェットも！ 柑橘フルーツは表面がこんがりと炙られています。焦がすことで苦味を引き出しているのだそう。真ん中にはベルガモットのソルベとミルクチョコレートのアイスクリームが重なっています。</p>
</p><p></p><p>酸味のきいた柑橘フルーツに合わせるのは、キャラメルのシャンティクリームや、濃厚な味わいのチョコレートパンナコッタなど。途中にはピンクグレープフルーツが入ったベルガモットのゼリーやしっとりした食感のチョコレートクランブルなども挟まれ、食感と味のレイヤーも鮮やかです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>おなじみの味変ソースは、キャラメルソース。香ばしさがプラスされ、柑橘のもつ苦味とも相性抜群です。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>もう一つのパフェは、秋といえばの「マロン」。こちらは紫でシックな装いに。</p>
<p class="picture"></p>
<p>カシスのソルベとマロンのアイスクリームには、マロンクリームが絞られています。そこに、ココナッツとカシスのメレンゲをトッピング。グラスの周りには栗の渋皮煮がぐるっと並べられています。サイコロ状にカットしたものやスライスしたものなど、切り方が違うことによって食感の印象も異なってくるのが面白い発見でした。</p>
<p>栗とカシスは王道の組み合わせですが、それだけでなくレモンゼリーやフロマージュブランのクリーム、ラム酒のカスタードなどの変化球も加えられ、最後まで飽きないようになっています。もちろん、栗をたっぷり味わうためのマロンクリームやパンナコッタ、そしてパフェの中にもマロングラッセがゴロゴロ隠れています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>別添えのソースは、ブルーベリーとカシスのソース。甘酸っぱく渋みのある味わいが栗のおいしさを引き立てます。</p>
<p>秋シトラスとマロン、どちらも捨てがたい！という人にはパフェ2種とドリンクがセットになったお得な「デュオ・パフェ」メニューがおすすめです。どちらのパフェも、パーツの種類は多く手が込んでいて、予定調和で終わらないおいしさがあります。実りの秋をぜひこのパフェで味わってみてください！</p>
<p></p><p>「ストリングス・パフェ」“マロン”、 “秋シトラス”<br />
期間／～2021年11月30日（火）<br />
場所／ストリングスホテル東京インターコンチネンタル 26階 カフェ&#038;バー「リュトモス」<br />
住所／東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー<br />
時間／11:30〜21:00（L.O.19:30）<br />
料金／「マロン」、「秋シトラス」 各¥3,080<br />
“デュオ・パフェ”（パフェ2種とドリンクのセット）¥6,050<br />
※すべて税込・15%のサービス料別<br />
予約／公式サイトまたは03-5783-1258（レストラン予約直通）</p>
<p></p><p>The post 秋の訪れを味わう、シトラス＆マロンのパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>終了間近！　桃とシャインマスカットのパフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-193/</link>
        <pubDate>Mon, 06 Sep 2021 07:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
				<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>一つ目は桃づくしのパフェ！　ピンクのグラデーションの層がとてもきれい。トップにはアーモンドのフロランタンが飾られています。</p>
<p>フレッシュの桃が惜しみなく使われており、なんと桃の半身がどーんと座っています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>これにはびっくり。桃の果実感溢れるシャーベットや、桃が香る烏龍茶のアイスクリームと合わせています。ピーチ烏龍茶のアイスクリームは、オリエンタルな風味で「タンニンがさっぱりと洗い流してくれます」とエグゼクティブペストリーシェフの長田学さん。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>食べ進めると、ピスタチオのクランブルや、少し酸味を感じる桃のパンナコッタ、爽やかなミントティーのジュレ、マスカルポーネのクリームなど、多彩なパーツがレイヤーになっています。終盤には、甘酸っぱいラズベリーのパンナコッタ、ピーチ風味の生クリーム、ピーチジュレ、最後はフレッシュのラズベリーとライチで爽やかに〆。</p>
<p class="picture"></p>
<p>別添えのヨーグルトソースをかければ、味変も楽しめます。オレンジの蜂蜜を使った香り豊かでまろやかなソースが、酸味をプラスしてくれます。たくさん要素がありながら、烏龍茶やミントなどが爽やかに演出し、美しくまとめ上げている桃パフェです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>もう一方は、シャインマスカットのパフェです。立派なシャインマスカットがごろごろ！ これは食べ応え抜群です。スキー板のように飾られているのは、アーモンドパウダーに小麦粉、卵白で作る焼き菓子「プログレ」。アーモンドたっぷりで香ばしい！</p>
<p>上には、貴腐ワイン「ソーテルヌ」を使った独特のコクがクセになるアイスクリームと、シャインマスカットの爽やかなソルベがのっています。</p>
<p>フロマージュブランのパンナコッタや、ぶどうのジュレ、フレッシュの巨峰も入り、違うタイプのぶどうが楽しめるのもうれしい。</p>
<p>こちらのパフェにもお茶を使ったパーツを使用しており、茶葉を煮出して作ったカモミールのパンナコッタを挟んでいます。このハーバルな風味が変化球でいい味を出しています。フルーツとハーブの相性が良いので、と長田シェフ。</p>
<p>ミルキーなカスタードクリームやキルシュが香るぶどうのコンポート、赤白2種類のブドウを使ったジュレなど、最後はしっかりぶどうの余韻が残りつつもさっぱりとした仕上げです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>別添えの味変ソースは、ラム酒を加えたカスタードソース。バニラの甘い風味とコク深いラム酒が大人の味！　このカスタードでプリンが食べたいくらい、美味でした！</p>
<p>フルーツをたっぷりと味わえて、パティシエの技をふんだんに活かされた、非常に満足度の高いパフェ体験です。終了間際にぜひ駆け込むことをおすすめします。</p>
<p></p><p>「ストリングス・パフェ」“ピーチ”、“シャインマスカット”<br />
期間／～2021年9月14日（火）<br />
場所／ストリングスホテル東京インターコンチネンタル 26階 カフェ&#038;バー「リュトモス」<br />
住所／東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー<br />
時間／11:30〜20:00(L.O.18:30)<br />
料金／「ピーチ」、「シャインマスカット」 各¥3,080<br />
“デュオ・パフェ”（パフェ2種とドリンクのセット）¥6,050<br />
※すべて税込・15%のサービス料別<br />
予約／公式サイトまたは03-5783-1258（レストラン予約直通）</p>
<p></p>
<p class="btn_entry">スイーツ情報をもっと見る</p>
<p></p>
<p></p><p>The post 終了間近！　桃とシャインマスカットのパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>鮮やかなフルーツの昼パフェ &#038; 洋酒を使った大人の夜パフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-184/</link>
        <pubDate>Sat, 14 Aug 2021 03:00:49 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[westinhoteltokyo]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>まずは、12時から提供しているサマータイムパフェ。フルーツやグラニテを主軸にした、見た目も涼しげなパフェ3種類です。</p>
<p>左はマンゴーにパイナップル、パッションフルーツなどの南国フルーツを使った「エキゾチック」。目が覚めるような酸味のパッションフルーツは、ソースやソルベなどで使用。甘いマンゴーとキュッと酸っぱいパッションフルーツの組み合わせがまた良いです。「パッションフルーツは種を食べるフルーツ」とエグゼクティブペストリーシェフの鈴木一夫さん。カリカリとした種の食感も楽しい！</p>
<p>真ん中はグリーンアップル＝青リンゴが主役のパフェ「ヴェール」。リンゴのシャクシャクッとした食感が爽やか。3つのパフェ共通で入っているライムヨーグルトのアイスやライムのグラニテとの相性も抜群です。生クリームを使っていないので、さっぱりしているのも軽さの秘密。青い果実特有のフレッシュなフレーバーが楽しめます。</p>
<p>右の「ルージュ」はベリーがたっぷり。ラズベリーやカシス、ブルーベリーなどジューシーで甘酸っぱい味わいが広がります。コンポートやソルベなどにかたちを変えて、さまざまな食感や味の違いでベリーを堪能。どれも夏の暑ーい日にクールダウンしてくれる、爽快感あふれるパフェです。</p>
</p><p></p><p>メロンと杏仁ミルクのパフェ</p>
<p>続いて、16時30分から提供の洋酒を使ったトワイライトパフェ。こちらも3種類です。一つは、2020年に引き続き「メロンと杏仁ミルクのパフェ」。甘い香りのメロンとアーモンドが香る杏仁の組み合わせが甘美でたまりません！　山盛りメロンに杏仁ミルクアイス（これが絶品！）、パッションフルーツなどを使ったエキゾチックソース、そして今年はメロン風味のタピオカが入っています。アマレットリキュールの 「ディサローノ」を使い、杏仁にも共通するエキゾチックな香りを風味豊かに引き立てます。今年も出合えてうれしい！</p>
<p>ココナッツとトロピカルフルーツのパフェ</p>
<p>パイナップルやパッションフルーツなどのトロピカルな果物にココナッツを合わせた「ココナッツとトロピカルフルーツのパフェ」。この組み合わせも間違いありません。昨年はプレートに盛られたスタイルでしたが、今年はグラスに！ ピニャコラーダでおなじみのココナッツリキュール「マリブ」やラム酒「ディロン」を使い、南国の気持ち良い風が吹いているよう。</p>
<p class="picture"></p>
<p>フレッシュのパイナップルにコンポート、ココナッツソルベ、ココナッツのグラニテ、パッションフルーツソルベ…と多層的なパーツが味わい深さを生み出しています。</p>
<p></p><p>ミルクチョコレートとビターチョコレートのパフェ</p>
<p>最後は、チョコレートづくしの「ミルクチョコレートとビターチョコレートのパフェ」。濃厚なチョコレートアイスに口どけなめらかな生チョコレートで最初からガツンとインパクト。アマレットに浸したグリーンレーズンも華やかな香りをまとっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ザクザクのクランブルの下には、マールドシャンパーニュが香るチョコレートケーキが隠れていて、これがひたひたのブラウニーのよう。ココナッツアイスやオレンジのペーストなどフルーツの爽やかさも挟みつつ、思う存分チョコレートとお酒の贅沢なハーモニーが味わえます。</p>
<p></p><p>コーヒーフィズ ¥1,800（税・サービス料込み）</p>
<p>オリジナルのモクテルもいただきました。エスプレッソに和つなぎ黒糖、フレッシュオレンジジュース、オレンジビール、炭酸を加えたコーヒーフィズ。コーヒーのほろ苦さと柑橘の爽やかさか不思議にマッチ！ ノンアルとは思えない味のレイヤーに驚きました。他にもお茶をベースにしたものなど、気になるモクテルがありました。パフェと一緒にお楽しみください！</p>
<p>昼夜どちらのパフェも8月まで。甘いものをいただくとやっぱり心が満たされます。全部で6種類のパフェ、ぜひコンプリートしていただきたいです。</p>
<p>Summertime Parfait<br />
期間／2021年7月1日（木）～9月30日（木）<br />
時間／12:00～20:00<br />
場所／1F ロビーラウンジ「ザ・ラウンジ」（TEL 03-5423-7287）<br />
1F エグゼクティブバー「ザ・バー」（TEL 03-5423-7285）<br />
料金／各￥2,400（税・サービス料込）</p>
<p>Twilight Parfait<br />
期間／2021年7月1日（木）～8月31日（火）<br />
時間／16:30～20:00<br />
場所／1F ロビーラウンジ「ザ・ラウンジ」（TEL 03-5423-7287）<br />
1F エグゼクティブバー「ザ・バー」（TEL 03-5423-7285）<br />
料金／各￥3,000（税・サービス料込）</p>
<p>ウェスティンホテル東京<br />
住所／東京都目黒区三田1-4-1<br />
TEL／03-5423-7000<br />
URL／www.westin-tokyo.co.jp</p>
<p>※営業時間や営業内容は変更の場合あり。</p>
<p></p><p>The post 鮮やかなフルーツの昼パフェ & 洋酒を使った大人の夜パフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>みずみずしい桃がたっぷり！　パレスホテル東京の夏季限定パフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-170/</link>
        <pubDate>Fri, 25 Jun 2021 11:00:06 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[palacehoteltokyo]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>グラスから溢れんばかりに、桃が盛りだくさん。なんと、桃一個以上は使っているそうなので、結構なボリュームです。花びらのように繊細なカットに心ときめきます。お濠を泳ぐ白鳥をモチーフにしたラングドシャも健在です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>真上から見た様子。そのとき仕入れたものから、一番おいしい白桃と黄桃の2種類をセレクトしています。手前の赤い桃は、皮付きの白桃です。味、食感の違いなど食べ比べできるのも楽しみの一つ。みずみずしい桃の甘い香りと、ほんのりとした酸味に、夏の訪れを感じます。</p>
<p>桃の下には、おなじみの軽やかなホイップクリームが敷いてあります。コーンフレークのサクサクとした食感を感じつつ、その奥にはフルーティな果汁を閉じ込めた桃のゼリーが。さらに進むと、子どもの頃の夏休みを思い出すような、乳酸菌飲料を使った爽やかなシャーベット。どこか懐かしい味わいにホッとします。</p>
<p>グラスの底には、甘酸っぱいラズベリーソースがとろーり。これは、シロップ漬けの桃にバニラアイスクリーム、ラズベリーソースを合わせたフランスのデザート「ピーチメルバ」をイメージしているそうです。「シンプルに桃を美味しく味わっていただくための構成にしました」と窪田シェフ。確かに、パーツの数も味の要素もシンプルなのですが、桃のみずみずしさを引き立てる爽やかな組み合わせで、気がついたら完食です。とっても軽いのですが、桃のボリュームがあるので満足感は絶大なはず。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>天気のいい日は、オールデイダイニング「グランド キッチン」のテラス席もおすすめです。香り高くジューシーな桃パフェを、ぜひ味わってみてください。</p>
<p>パレスホテル東京<br />
「白桃・黄桃 2種の桃パフェ」<br />
価格／¥3,390（サービス料10%・税込）<br />
提供場所／パレスホテル東京 1F ロビーラウンジ「ザ パレス ラウンジ」<br />
提供期間／2021年6月1日（火）～8月31日（火）<br />
提供時間／10:00～22:30（L.O.）<br />
TEL／03-3211-5309<br />
※営業時間は変更の可能性あり。最新情報は公式HPをご確認ください。</p>
<p></p><p>The post みずみずしい桃がたっぷり！　パレスホテル東京の夏季限定パフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>メロンとチョコレート、それぞれの魅力を味わう新感覚パフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-162/</link>
        <pubDate>Mon, 31 May 2021 03:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
国産メロンとピスタチオの新感覚ハーモニー
<p>早速パフェをご紹介。運ばれてきた瞬間から、甘い魅惑の香りがしてきます！ 夏らしい色合いが美しいこちらは「メローネ MELONE」。その名の通りメロンが主役なのですが、なんとピスタチオを合わせているのです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>トップを飾る赤肉メロンのソルベは、メロンそのものの美味しさを表現すべく自家製にこだわったもの。みずみずしくフレッシュなでとても爽やか。その下にあるのは、濃厚なピスタチオのアイス。こっくりしたナッティな味わいは、ピスタチオ好きにはたまりません。</p>
<p>メロンとピスタチオのどちらもお好きだという長田シェフ。メロンにピスタチオの香りがあっても美味しいのでは、という観点から今回の組み合わせを考案されたそう。ジューシーな果実感とコクのあるピスタチオのコンビネーションは、想像以上にマッチします！</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ただ、この2つを美味しく合わせるためにバランスはかなり計算されているそう。下に進むと、2種類のピスタチオペーストを使ったピスタチオクリームや、軽やかなパンナコッタ、角切りメロンが入ったシャンパンとメロン果汁のジュレ、まろやかなマスカルポーネクリームなど、テクスチャーや食感の違いを楽しむパーツが重ねられています。こだわりを感じたのは、クランブル。ホワイトチョコレートでコーディングし、シナモンと塩味をほのかに感じる程度に配合するという、細やかな調整が。このちょっとした風味が、パフェを食べ進める上でアクセントになっています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>別添えのピスタチオクリームをかければ、味変も！ このソースがピスタチオらしさはしっかりありながら、さらっとしていてやみつきに。下の層にあるやさしい甘さのカスタードクリームとも好相性です。最後は、メロンのジュレでさっぱりと。ジュレにはエルダーフラワーのシロップを使い、微妙な風味を効かせています。</p>
<p>新発見のメロン×ピスタチオ。今までにない美味しい組み合わせをぜひ体験していただきたいです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
希少なカカオを丸ごと味わうチョコレートパフェ
<p>仏・ロアンヌの有名ショコラティエ、プラリュ（Pralus）での修行経験をお持ちの長田シェフ。チョコレートに関しては専門分野です。そこで登場したのが、このチョコレートパフェ！（背景と同化していますが…）</p>
<p>長田シェフが魅せられた、エクアドル産の希少なアリバ種のカカオをふんだんに使い、その魅力を堪能できます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>上には、60%のアリバ種カカオを使ったチョコレートのジェラートが。脂っぽさがなく、するっと口どけがよく深みがありながら爽やかな酸味も感じられて、とても美味しい！ 合わせたのは、ジャスミンのアイスクリーム。華やかな香りの組み合わせが合います。</p>
<p>敷き詰められた70%のアリバ種カカオを使用したクランブルは、細かい粒状になっていてサクサクとした食感が楽しめます。添えてあるのは、ガトーショコラ。ジェラートから焼き菓子まで、さまざまな表情のチョコレートを味わえるのは嬉しいですね。</p>
<p>薄く敷かれたチョコレートクリームの下には、チョコレートのムースとパンナコッタの2種類がたっぷり入っています。ふわふわの軽いムースと、つるっと滑らかなパンナコッタ。食感はもちろん、味わいや印象の違いにチョコレートの奥深さを感じました。</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらのパフェには、カカオパルプのピューレがセットになっています。カカオパルプとは、カカオの実を包んでいる果肉部分のこと。かけると酸味あるフルーティな味わいが加わって、また新しい世界が広がります。チョコレートになる実の部分だけでなく、通常なら捨てられる素材も取り入れているところに長田シェフのショコラ愛を感じました。</p>
<p>さらに進むと、配分を変えた濃厚なチョコレートのクリームがお目見え。クランブルで食感を挟みつつ、最後は奈良県産ローズのジュレでフローラルな香りに包まれます。チョコレートを軸にしながらも、単調にならない構成はチョコレートを知り尽くした長田シェフならではです。</p>
<p></p><p>「牛リブロースのステーキサンドウィッチ トリュフ風味フライドポテト添え」¥3,080</p>
<p>そして、パフェの合間に塩気をお忘れなく！ ステーキサンドウィッチは本気のステーキを挟んだ大ボリュームで食べ応えたっぷり。トリュフ風味のフライドポテトはもはやパフェのお供の定番メニューとなりました。</p>
<p>メロンとチョコレート、どちらも食べたい！という方にはお得な「デュオ・パフェ」がおすすめ。梅雨シーズンの憂鬱を吹き飛ばす美味しいパフェをお楽しみください！</p>
<p>「ストリングス・パフェ」“チョコレート ORIGIN”、“メローネ MELONE”<br />
期間／2021年5月1日（土）～6月30日（水）<br />
場所／ストリングスホテル東京インターコンチネンタル 26階 カフェ&#038;バー「リュトモス」<br />
住所／東京都港区港南2-16-1 品川イーストワンタワー<br />
時間／11:30～20:00（L.O. 18:30）<br />
料金／「チョコレート ORIGIN」、「メローネ MELONE」各¥3,080<br />
「デュオ・パフェ」（パフェ2種とドリンクのセット）¥6,050<br />
※すべて税込・15%のサービス料別<br />
予約／公式サイトまたは03-5783-1258（レストラン予約直通）</p>
<p></p><p>The post メロンとチョコレート、それぞれの魅力を味わう新感覚パフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
                            <ldnfeed:image>
                                <ldnfeed:image_link>https://numero.jp/wp-content/uploads/2021/05/parfait4.jpg</ldnfeed:image_link>
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        <title>目玉焼きに花壇!?　食べられる芸術パフェ@ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-149/</link>
        <pubDate>Mon, 19 Apr 2021 03:00:01 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p>まずは、本物そっくりな目玉焼きがのったこちら!!</p>
<p class="picture"></p>
<p>イースターといえば卵。目玉焼きをモチーフに、エグゼクティブ シェフ パティシエ德永純司氏の遊び心が炸裂しています。</p>
<p class="picture"></p>
<p>白身部分はメレンゲをたっぷり含んだふわふわのココナッツのクレームモンテ、黄身はマンゴーソースで表現。フォークを入れるとマンゴーのソースがとろーりと流れ出る様子は黄身さながらです。黒胡椒をイメージしたチョコレートのトッピングまで抜かりなし！</p>
<p class="picture"></p>
<p>チョコレートでできたフライパンの下には、ライムの皮が入ったココナッツとホワイトチョコレートのクレームシャンティが。もっちりした質感とは裏腹にとても軽やかで、ライムの香りとココナッツの風味が爽やかです。その周りには、フレッシュのマンゴーがずらり。爽快な酸味のパッションフルーツも加わり、一気にトロピカルな味わいに！</p>
</p><p></p><p>その下に隠れたマンゴーとパッションフルーツのジューシーなソルベで、まさに気分は南国。目を閉じれば、打ち寄せる波の音とジリジリ照りつける太陽を感じるよう。さらに、バナナの角切りとチョコレートのクランブルという黄金コンビで食感を演出しながら、最後はヴァローナの「イタクジャ」というチョコレートのソースで〆。この「イタクジャ」、カカオ豆を発酵させる際にパッションフルーツを入れて一緒に発酵させて作られるそうで、パッションフルーツの香りを纏っているのだとか！ チョコレートと南国フルーツの美しい融合のかたちをこのパフェに見ました！ 德永シェフの酸味使いは本当にお見事です。</p>
<p>「ウサギとお花畑そしてたまごパフェ」¥3,080（税込・サービス料別）</p>
<p>もう一つのパフェは、パティシエの飯岡奈々さん作。2018年「BUKOクリームチーズ コンテスト 2018」ショーケース部門において優勝、そして2020年9月には「第27回ルクサルド グラン プレミオ」で見事優勝を果たした、德永シェフもその実力を認めるパティシエさんです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>繊細な飾り付けがされた、大胆なデザインのパフェ。上には花壇をイメージしたチョコレート菓子がのっていて、色々な角度から眺めてしまいます。今まさに開いたかのようなお花のチュイルも愛らしい。</p>
<p class="picture"></p>
<p>花壇の部分をクローズアップ。プラチョコでできた人参に、クッキーの看板（絶妙な横板の位置！）、土に埋まったウサギのお尻など、なんと手が込んでいることか…。イタズラ好きなウサギが花壇を荒らしているのでしょうか。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>こちらのパフェは、ヴァローナの「キダヴォア」というバナナとモルトの香りをきかせたチョコレートをメインに使用。少し熟したような発酵感のある独特の味わいがあり、扱いが難しそうに感じますが、パティシエの飯岡さんによると、「ミルクチョコレートとして美味しい食べ方で構成しました」とのこと。土に見立てたチョコレートクランブルに「キダヴォア」のクリーム、そしてナッツのような香ばしいチョコレート「カライヴ」を使ったビスキュイモワローというしっとりした生地、サブレを重ねています。異なる食感やチョコレートの味わいが楽しめます。</p>
<p class="picture"></p>
<p>グラスのほうには、「ジヴァララクテ」というミルクチョコレートとアールグレイのアイスクリームが入っています。このアイスクリームが、飽きのこない美味しさ！ 飯岡さんにお聞きすると、レモンのクリームを使っているのだそう。甘すぎず、どこか爽やかな奥行きを感じるのはそのせいかもしれません。</p>
<p>卵型のチョコレートの中にも、酸味がきいたレモンのクリームが！ ヘーゼルナッツのキャラメリゼが香ばしさと食感のアクセントになっています。</p>
<p>さらに下に進むと、チョコレートのクランブル、「キダヴォア」のクリーム、さらに「キダヴォア」のソースが底に入っています。バナナが熟したようなフルーティでコクのある「キダヴォア」はクセになりそう。チョコレートの多面的な魅力を伝えてくれる、技巧派パフェです。</p>
<p></p><p>どちらも見た目以上の、そして見た目を裏切る!? 本格的味わいに驚くこと間違いなし！ 遊び心たっぷりのパフェで、最高に楽しい時間が過ごせるはずです。</p>
<p>イースター目玉焼きパフェ<br />
価格／¥2,640（税込・サービス料別）<br />
提供期間／〜2021年5月31日（月）<br />
提供場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル東京ベイ（1F）/ ハドソンラウンジ（1F）<br />
提供時間／11:30〜21:30（L.O.21:00）※ハドソンラウンジは22:00（L.O.21:00）まで</p>
<p>ウサギとお花畑そしてたまごパフェ<br />
価格／¥3,080（税込・サービス料別）<br />
提供期間／〜2021年5月31日（月）<br />
提供場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル東京ベイ（1F）<br />
提供時間／11:30〜21:30（L.O.21:00）</p>
<p>ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル東京ベイ<br />
TEL／03-5404-7895（直通）</p>
<p>ハドソンラウンジ<br />
TEL／03-5404-7894（直通）<br />
※当面の間、短縮営業となりますので詳しくはホームページをご確認ください。</p>
<p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
住所／東京都港区海岸1丁目16番2号<br />
URL／www.interconti-tokyo.com/</p>
<p>&nbsp;<br />




チョコレートの名門ヴァローナとコラボ！　イースターを祝うアフタヌーンティー 
Life / 01 04 2021



</p>
<p></p><p>The post 目玉焼きに花壇!?　食べられる芸術パフェ@ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>この春ラストチャンス！　風格溢れる、いちごのキング＆クイーンパフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-146/</link>
        <pubDate>Tue, 13 Apr 2021 06:00:31 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>場所は、品川駅直結でアクセス抜群のストリングスホテル東京インターコンチネンタル。都会の真ん中なのに開放感のあるカフェ&#038;バー「リュトモス」は、この日もランチやアフタヌーンティー（なんと12時から提供中！）のお客様で賑わっていました。</p>
<p>ここで4月30日（金）までいただけるのが、「春いちごキング」「春いちごクイーン」の2種類です。毎シーズン、旬な素材を使ったパフェ2種類を提供していますが、この春は王様と女王様という威風堂々としたカップルが登場です！</p>
<p class="picture"></p>
<p>こちらは「春いちごキング」。どっしりとしたいちごのトッピングが、王様らしい風格を醸し出しています。ピンクやグリーンの層が鮮やかで美しい！ 頂点を飾るのは、桜のかたちをしたラングドシャです。</p>
</p><p></p><p>パウダー状になったラズベリーのフリーズドライをまぶして。</p>
<p>ラングドシャの下には、桜風味のアイスクリームが隠れています。ほんのり桜が香る、ミルキーなやさしい味わいにほっこり。</p>
<p class="picture"></p>
<p>さらに食べ進めると、果肉入りのジューシーないちごのソルベに出会います。その下は生クリームで蓋がしてあり、ラズベリーのガナッシュクリームがたっぷり。なかなかのボリュームがあるパフェですが、このガナッシュクリームがふわふわと軽やかなのです。秘密は、たっぷりと空気を含ませて混ぜていること。甘酸っぱさが心地よく、フレッシュのいちごやラズベリーのソースを絡めながらいただきます。</p>
<p>パールクラッカンでさくさくっと小気味よい食感を演出しながら、その下には抹茶のパンナコッタが。青々しい苦味とつるつるっとした食感が、口の中を一旦リセットしてくれるよう。最後は、生クリームや桜フレーバーのいちごジュレが締めくくります。</p>
<p>食べ進めるごとに、甘さだけではなく甘酸っぱさや苦味なども感じる、レイヤー使いがお見事です！</p>
<p></p><p>「春いちごクイーン」</p>
<p>キングとくれば、こちらは「春いちごクイーン」です。花びらのように美しくデコレーションされたいちごの美しさといったら。</p>
<p class="picture"></p>
<p>真ん中には、いちごのソルベが。雪の結晶のような飴細工が、高貴なクイーンの証しです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>いちごソルベの下は、王道バニラアイスクリーム。そして同じグリーンでも、こちらのパフェはピスタチオです。キングと同じく空気をたっぷり含んで混ぜ合わせた、ピスタチオのガナッシュクリームはふわふわと溶けるような軽やかさ。フランボワーズのソースとの相性も抜群です。</p>
<p>終盤は、いちごのパンナコッタにいちごの生クリーム。そしてラストは、ベリーのジュレでさっぱりと。</p>
<p>グラスの下に行くほど、お砂糖の量は減らしているのだとか。濃厚でナッティなピスタチオのガナッシュクリームに、フランボワーズやベリーの酸味がアクセントに◎。ボリュームたっぷりで満足感がありながら、飽きずに最後まで食べられます。</p>
<p></p><p>そして、パフェの合間にオーダーしたいメニューがこちら。</p>
<p>アメリカンクラブハウスサンドウィッチ トリュフ風味フライドポテト添え ¥2,640（税込・サービス料別）</p>
<p>ボリューミーなクラブハウスサンドイッチに、大人気のトリュフ風味フライドポテトがついた嬉しいセット。写真は取り分けた後ですが、この3倍はボリュームがあります。甘いものと塩っぱいもの、どちらも欲張りたくなる美味しさ！</p>
<p>キングとクイーンの名にふさわしいいちごのパフェ。クリーム好きなら、迷わずお試しいただきたいです。ペアで楽しめる「デュオ・パフェ」のお得なセットも！ シーズン最後のいちごを、ぜひ駆け込みでご堪能ください！</p>
<p></p><p>「ストリングス・パフェ」“春いちごキング”、“春いちごクイーン”<br />
期間／2021年3月1日（月）〜4月30日（金）<br />
場所／カフェ&#038;バー「リュトモス」<br />
時間／11:30〜20:00（L.O.18:30）<br />
料金／「春いちごキング」、「春いちごクイーン」各¥3,080<br />
「デュオ・パフェ」（パフェ2種とティーセレクションのセット）¥6,050<br />
※すべて税込・サービス料別</p>
<p></p><p>The post この春ラストチャンス！　風格溢れる、いちごのキング＆クイーンパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <pubDate>Thu, 25 Mar 2021 05:00:13 +0900</pubDate>
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        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[westinhoteltokyo]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
		        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>パフェは全部で3種類。どれも洋酒を使った大人フレーバーです。場所は、1階のエグゼクティブ バー「ザ・バー」。ウイスキーのボトルがずらりと並んだ光景は圧巻！</p>
<p class="picture"></p>
<p>まずは爽やかな一品から。2020年の春にも登場した「アールグレイ＆シトラス」がカムバック。</p>
<p class="picture"></p>
<p>トップにホワイトチョコレートや飴細工、ドライレモンなどが飾られたスタイリッシュな出で立ちです。香り豊かなアールグレイのアイスクリームに、ザクザクのクランブルやシャリシャリに凍ったピンクグレープフルーツが添えられ、食感も楽しめます。そこに、ヨーグルトクリームやレモンのクリームが加わると、とても爽やか。酸味が心地よいです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>昨年はシトラスのソルベを使用していましたが、今回レモンミルクのソルベにチェンジ。ミルク感と果汁を感じるソルベが絶品です。リモンチェッロを染み込ませたアールグレイとオレンジのパウンドケーキで、紅茶とシトラスのハーモニーを堪能。お酒があまり得意でない方や甘いものが苦手な方も、これなら食べられると思います。グラスの底には、フローズン・ピンクグレープフルーツが。リモンチェッロが染み出して美味しいジュースのようになっています。柑橘と紅茶の爽やかなコンビは、今の時期に最高です。</p>
<p>「ラグジュアリーモヒート」¥3,200（税・サービス料込）</p>
<p>パフェに合うカクテルをオーダーするのもオススメです。「アールグレイ＆シトラス」に合わせて提案してくださったのは、シグネチャーカクテルである「ラグジュアリーモヒート」。シャンパンにエルダーフラワーのリキュールを合わせていて、通常のモヒートよりもまろやかな印象です。パフェとのペアリングもバッチリ。</p>
<p></p><p>「フランボワーズ＆ピスタチオ」¥3,000（税・サービス料込）</p>
<p>続いて、緑と赤のコントラストが美しい「フランボワーズ＆ピスタチオ」。カシスとベリーたっぷりのソースに浮かんでいるのは、ピスタチオのクリームにピスタチオのアイス、ラズベリージャム、メレンゲ、ベリーのソルベが入ったアイスケーキです。エグゼクティブペストリーシェフの鈴木一夫シェフによると、ピスタチオは生のものとローストしたものを組み合わせているのだそう。両方を使うことで、ピスタチオの味にコクが出てくるのだとか。さすが、手が込んでいます！ クセになりそうなピスタチオの濃厚でナッティな風味に、甘酸っぱいベリーのソースがまたきいています。ケーキの底に敷いてあるメレンゲは、しっかり焼き上げたというサクサク食感が軽さを演出しています。</p>
<p>左がフランボワーズブランデー。右は「アールグレイ＆シトラス」に使用しているリモンチェッロ</p>
<p>お皿の底のソースは、フランボワーズのブランデーで香りをつけたもの。果実の芳醇な香りをダイレクトに感じます。そして、このデコレーションの美しいこと！ お皿に飾られたピスタチオのペーストもとても風味豊かで美味しいので、ぜひこそげ落として召し上がってください。</p>
<p></p><p>「ビューティローズ」¥2,400（税・サービス料別）</p>
<p>このパフェに合わせたのはシグネチャー ウイスキー カクテルの一つ、「ビューティローズ」。バラのバーボンにルイボスティー、美容に嬉しいクコの実などを使用した一杯です。オレンジの皮は唇のかたちを象っているのが可愛い。ルイボスティーがベースなので健康にも良さそう!?</p>
<p></p><p>「ショコラ ノアゼット」¥3,000（税・サービス料込）</p>
<p>最後はチョコレート好きにはたまらない「ショコラ ノアゼット」。フランス産のチョコレートにヘーゼルナッツ、アプリコット（杏）を組み合わせた大人のチョコレートパフェです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>香ばしくキャラメリゼされたヘーゼルナッツがゴロゴロ！ ウェスティンホテル東京のプライベートボトルである「イチローズ モルト」をしっかりきかせた、滑らかな口どけの生チョコレートもトッピング。オレンジ色が華を添えるドライアプリコットは、杏露酒と蜂蜜に浸けたもの。蜂蜜は入っているからか、まろやかです。鈴木シェフも、「ヘーゼルナッツとアプリコットの相性は抜群です」太鼓判。</p>
<p>チョコレートにヘーゼルナッツのプラリネを混ぜた濃厚アイスクリームや、先ほどの「イチローズ モルト &#038; グレイン ウェスティンホテル東京 プライベートボトル」をたっぷり染み込ませたチョコレートケーキなど、幸せなチョコ尽くし！ そこに、王道のバニラアイスや酸味あるアプリコットソースなどを適宜合わせれば、色々な味わいの変化も楽しめます。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ペアリングしていただいたのは、ウイスキーとコーヒー、ナッツを使ってラテ風に仕上げたカクテル。ふわふわのミルクフォームにコーヒーの苦味がキュッと感じられ、濃厚なパフェに合います。</p>
<p>パーツ一つひとつにこだわり、食感、味のハーモニー、温度など最後まで美味しく食べられる工夫が凝らされた鈴木シェフのパフェ。今回も大満足です。週末の夜はバーで大人のパフェナイトを過ごしてみませんか？</p>
<p>特製メンチカツサンドウィッチ ¥2,500（税・サービス料込）</p>
<p>最後にもうひとつ。「ザ・バー」で必ず食べておきたいのが、創業時からメニューにある「特製メンチカツサンドウィッチ」。デミグラスソースやトマトソースを使ったジューシーなサンドとポテトは、パフェの合間にもオススメです！</p>
<p></p><p>Premium Parfait at THE BAR ～ Spring Parfait<br />
期間／2021年3月5日（金）～6月27日（日）※金・土・日・祝休日限定<br />
時間／16:30～20:30<br />
場所／エグゼクティブ バー「ザ・バー」（1階）<br />
TEL／03-5423-7285<br />
URL／www.thebartokyo.com/<br />
※メニュー内容や営業時間、メニュー提供時間は変更になる場合あり。</p>
<p></p><p>The post 週末の夜限定！ウェスティンホテル東京のバーでいただく、春のパフェ3種 first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
        </description>
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        <title>インパクト満点！ 贅沢すぎるホテル インターコンチネンタル 東京ベイのいちごパフェ</title>
        <link>https://numero.jp/yukikoshinto-133/</link>
        <pubDate>Sat, 20 Feb 2021 07:00:51 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
		<category><![CDATA[strawberry2021]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
		<category><![CDATA[hotel]]></category>
        <description>
            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>2021年2月28日（日）まで提供中のいちごパフェは2種類。手がけるのはもちろん、エグゼクティブ シェフ パティシエの德永純司シェフです。最近はドラマ『この恋あたためますか』のスイーツ監修などメディアにも引っ張りだこで、技術とセンスだけでなく竹を割ったようなお人柄にファンが多いのも納得です（私もその一人）。</p>
<p class="picture"></p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
思わず息を呑む、本物そっくりないちごの飴細工
<p>今回のいちごパフェはどちらもインパクト大！ 運ばれてきた瞬間、思わず歓声を上げてしまうこと必至です。まずは「いちご飴のパフェ」から。花びらのようにきれいに並べられたいちごスライスの上には、ビッグサイズの飴細工が！</p>
<p class="picture"></p>
<p>くるんと丸まった茎やヘタまで再現され、本物そっくりのクオリティです。このいちご飴は型を使って作られているそう。崩すのがもったいないです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>「飴を割って下に思い切り落としてください」と德永シェフ。いちご飴の中からは細かくサイコロ状に切ったいちごと、いちごのグラニテが出てきました。さっぱりと甘酸っぱいグラニテが爽やかです。</p>
<p>いちごのスライスの下には、バニラアイスクリームとチョコレートアイスクリーム、そして練乳のクリームが入っています。みんな大好きな王道のバニラとチョコアイス。德永シェフによると、「ベーシックなものが一番美味しいと思うんです」とのこと。練乳のクリームは、いちごといえばやっぱり練乳！ということでベストな組み合わせ。どれもいちごとの相性抜群で、すべて混ざっても美味しい。</p>
<p>さらに、フレッシュのいちごやチョコレートのクランブルが食感のアクセントを演出。グラスの底にはいちごのソースが入っています。要素がシンプルな分、飽きないよう食感などで変化を加えたそうです。これはみんな大好きなはず、間違いない！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
ミルフィーユが丸ごと!?　いちご大盛りのパフェ
<p>もう一つのいちごパフェがこちら。一瞬自分の目を疑いましたが、なんと長さ20cmものミルフィーユがどーんとグラスに。そして、こんな面積の金箔見たことない！というほど、贅沢に金箔がトッピングされています。こちらは、2019年に初登場して大人気だったミルフィーユパフェが、満を持して復活したものです。</p>
<p class="picture"></p>
<p>真上から見るとこんな景色です。ミルフィーユを境に、金箔とゴロゴロに入ったいちごが対面しているという絶景になっています。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>ミルフィーユは、お皿に取り出していただきます。パイ生地は、発酵バターを使い食感を感じられるように固めに仕上げているそう。歯応え抜群のザックザク食感でした。そこに挟んだのは、カスタードクリームではなくマスカルポーネクリーム。味がぼやけないよう脂肪分のあるマスカルポーネクリームを選んだとのこと。このミルフィーユだけでも完成度高く感動です。いちごパウダーをかけたメレンゲの下にはバニラアイスが添えてあります。</p>
<p class="picture"></p>
<p>グラスには、小ぶりな可愛いいちごが惜しみなく盛られています。なんと、約1パック分使っているのだとか！ そしていちごには練乳をかけてあります。懐かしい味でちょっとほっこり。いちご飴のパフェと同じく、まろやかな練乳クリーム、バニラアイスクリーム、いちごのソースやいちごのコンポート、そしてチョコレートのクランブルという構成です。金箔にミルフィーユ丸ごと、そしていちごがたっぷりで見た目以上に大満足なパフェでした！</p>
<p></p><p>こちらのいちごパフェ2種類は、2月28日（日）までの提供と残りわずか。德永シェフの食べられるアートをぜひお楽しみください！</p>
<p>いちご飴のパフェ<br />
価格／￥2,500（税・サービス料別）<br />
提供期間／〜2021年2月28日（日）<br />
場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ/ 1F<br />
提供時間／11:30～20:00（L.O.19:30）</p>
<p>大人のストロベリーミルフィーユパフェ<br />
価格／￥2,000（税・サービス料別）<br />
提供期間／〜2021年2月28日（日）<br />
場所／ニューヨークラウンジ By インターコンチネンタル 東京ベイ/ 1F、ハドソンラウンジ/ 1F<br />
提供時間／11:30～20:00（L.O.19:30）</p>
<p>※当面の間、短縮営業となるため、公式HPをご確認ください。</p>
<p>予約／ニューヨークラウンジ 03-5404-7895（直通）<br />
ハドソンラウンジ 03-5404-7894（直通）</p>
<p>ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ<br />
住所／東京都港区海岸1丁目16番2号<br />
URL／www.interconti-tokyo.com/</p>
<p></p><p>The post インパクト満点！ 贅沢すぎるホテル インターコンチネンタル 東京ベイのいちごパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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        <title>大粒いちごがたっぷり。シャングリ・ラ ホテル 東京のストロベリーパフェ</title>
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        <pubDate>Tue, 09 Feb 2021 07:00:47 +0900</pubDate>
        <lastpubDate></lastpubDate>
        <status>1</status>
        		<category><![CDATA[Editor's Post]]></category>
				<category><![CDATA[strawberry2021]]></category>
		<category><![CDATA[パフェ]]></category>
		<category><![CDATA[yukikoshinto]]></category>
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            <![CDATA[<article><p class="first_section"><p class="picture"></p>
<p>トップに盛られたたっぷりのクリームと、美しくカットされたいちご、そしてグラスの側面を飾る大きないちごに目を奪われます。いちごは栃木県産の「スカイベリー」で4L〜5Lとも言われる大きさで食べ応え満点。酸味と甘みのバランスの良さが特徴です。</p>
<p class="picture"></p>
<p>ラズベリパウダーをまぶしてあるホイップクリームは、生クリームではなくホワイトチョコレートのホイップクリーム。ペストリー スーシェフの入鹿貴史シェフによると、ホワイトチョコレートと生クリームを混ぜ、一晩置いてなじませてからホイップしているそう。生クリームよりもまろやかでやさしい風味を感じます。そしてゆるめでふわふわなので、ペロリといけちゃいます。添えてあるサクサクのパイにつけて食べるのもおすすめです。</p>
</p><p></p><p class="picture"></p>
<p>ホイップクリームの中にはいちごの名コンビ、ピスタチオのアイスクリームが。こちらも滑らかなテクチャーですいすい食べられます。その下に敷き詰められたヘーゼルナッツ入りの香ばしいクランブルが、塩味とザクザクの食感を演出していいアクセントに。</p>
<p>さらに食べ進めると、ミックスベリーとマリネしたビスキュイに出会います。ティラミスにエスプレッソを染み込ませたビスキュイを使うことがありますが、こちらはブルーベリー、ラズベリー、フレーズ・デ・ボワ、ブラックベリーの4種類を使った甘酸っぱいソースと合えてあります。入鹿シェフが「いちごのティラミスをイメージしました」とおっしゃる通り、マスカルポーネのムースがたっぷり入ってティラミスさながらです。</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>別添えのソースをかければ、味変も！ ぶどうを煮詰めた「ヴィンコットソース」は、ワインのようなコク深さのある味わい。いちごにバルサミコ酢を合わせることがありますが、まさに酸味のないバルサミコ酢のような感じです。グッとオトナの味に変化！</p>
<p></p><p class="picture"></p>
<p>グラスの底は、透き通った赤色が美しいいちごゼリー。通常なら濁った色になるところ、いちごに砂糖をまぶして湯煎にかけ、そのまま置くことで透明ないちごの液体を抽出できるそう。最後はつるっとゼリーでさっぱり締めくくります。</p>
<p>最後まで軽やかに食べ切れるいちごパフェは、春の訪れを感じるのにぴったりの一杯です。</p>
<p></p><p>ストロベリーパフェ<br />
価格／¥3,500（税・サービス料15%別）<br />
期間／2021年2月1日（月）〜3月31日（木）<br />
場所／ラウンジ＆バー「ザ・ロビーラウンジ」<br />
住所／東京都千代田区丸の内1-8-3 丸の内トラストタワー本館 シャングリ・ラ ホテル 東京28階<br />
時間／11:00〜20:30<br />
※新型コロナウィルス感染拡大防止に関する政府・保健当局の指示により変更になる場合があります。<br />
TEL／03-6739-7877<br />
URL／www.shangri-la.com/jp/tokyo/shangrila/</p>
<p></p><p>The post 大粒いちごがたっぷり。シャングリ・ラ ホテル 東京のストロベリーパフェ first appeared on Numero TOKYO.</p></article>]]>
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